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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 三陸地方の魅力、今の情報を伝えるガイドブックです。紹介する地域は岩手県久慈、宮古、釜石、大船渡、陸前高田、宮城県気仙沼、石巻の各市と、三陸沿岸各町村。美しい風景、豊かな自然の紹介はもちろん、各地の復興商店街、全線開業した三陸鉄道など3.11からの復興の風景も現地取材をもとに伝えます。 三陸各地への交通手段、主要都市市街地図、宿泊リストを掲載、実際に三陸を訪れ、旅をするために必要な情報が満載です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界で一番やさしい薬膳生活、「野菜薬膳」!ふだんの食材を組み合わせて、もっときれいに、健康になろう! 最近お肌が乾燥する……そんなときは、「体を潤す」れんこん・アスパラガスを!赤いにきびができちゃった……肌の炎症を鎮めてくれるのは「熱を冷ます」働きをもつトマト・きゅうり!手足が冷えてむくんでしまう……「体を温める」ねぎ・しそ・しょうが・にんにくをたっぷりとりましょう! いつも何気なく食べているものが、何の役に立つのか、漢方・薬膳に基づいて、やさしく、わかりやすく整理した事典です。特に現代人に不足しがちな野菜を中心にまとめています。 五行・五味や陰陽など、漢方の難しい理論がわからなくても、まったく問題ありません。薬膳を毎日の健康・美容に役立てるための、世界一やさしい方法をご紹介します。
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4.0菩提心とは、本当の自らを求め、他を愛し、世界の調和に貢献する心――。本書では、その菩提心を、12の側面(「月の心」「火の心」「空の心」「山の心」「稲穂の心」「泉の心」「川の心」「大地の心」「観音の心」「風の心」「海の心」「太陽の心」)から解き明かす。その一つ一つの菩提心を念じ、イメージしてゆくことによって、自由ですがすがしく、エネルギッシュで忍耐強く、慈しみと包容力に満ちた本来の自分を取り戻し、新たな人生への扉が開かれてゆく。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0働きやすくて信頼される会社はここだ! 「ゆったり働ける」だけでは真のホワイト企業ではない。人材活用・環境・企業統治・社会性といったCSR(企業の社会的責任)の観点や財務状況から、本当の優秀企業を見る眼を養う徹底ガイド。 CSR報告書を就活に役立てるためのチェックポイント10カ条は必見。 282社採録! 【本書に登場する主要ランキング・一覧】 新卒3年後定着率100%企業一覧 有給休暇取得率ランキング 育児休業取得者数ランキング 短期男性育児休業取得者数ランキング 女性部長比率ランキング 女性の方が勤続年数が長い大手企業ランキング 社会貢献支出比率ランキング 企業統治ランキング CSR企業ランキング 中堅企業CSR企業ランキング CSR企業ランキング業種別ランキング CSR高成長企業ランキング ホワイト企業ランキング ホワイト企業中堅ランキング 【主な内容】 第1章「ゆったり働ける」だけのホワイト企業は生き残れない 第2章CSR評価で見つけるホワイト企業 第3章本当に働きやすい会社はこのデータで見つけよう 第4章男性も働きやすい女性活用企業はここで見る 第5章ホワイト企業を目指す姿勢が最も大切
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4.0マッキンゼー出身で、一流企業向けに研修事業を行うカリスマ講師が、プレゼンの全ノウハウを説いた本。論理的なプレゼンを行うために、一からやさしく解説。 【主な内容】 I イントロダクション プレゼンテーションの本質 増えるプレゼンテーションの機会 論理力とは何か II 説得的プレゼンテーション プレゼンテーションの構成要素 コンテンツ作成の流れ III プレゼンテーションのデリバリー(実施) 勝負チャートが「肝」 練習 準備 プレゼンテーションの開始(オープニング) チャート展開 プレゼンテーションのスタイル 討議のマネジメント&エンディング
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4.020世紀まで、国の政治を司っていたのは、ほとんどの場合その国の君主だった。ゆえに政治に皇帝・王様たちの個性とそのときどきの感情が反映されることは少なくなく、時には歴史を大きく揺り動かす人物も現れた。乱暴な言い方をすれば、その国の歴史=皇帝・王様の歴史であり、それらを紡げば世界史がおぼろげにわかるともいえる。本書は、世界史上重要な役割を果たした皇帝・王様80人にスポットを当て、彼らの事績を紹介した人物伝である。実の妹すべてと関係を持ち、殺戮を繰り返した暴君…カリグラ(ローマ)神に挑戦した改革者…アメンヘテプ四世(エジプト・新王国)教皇を幽閉、騎士団を解散させた豪腕の君…フィリップ四世(フランス)清で最長の在位を誇る世界屈指の名君…康熙帝(中国・清)など、悪逆非道な暴君から世界屈指の賢帝までエピソードをふんだんに交えて紹介する。権力者たちの知られざる実像に迫る好著。
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4.0一夜明けるとガラリと変わる車窓の風景。時間にあくせくしない非日常の車中泊――機関車を先頭に雄大な大地を東へ西へ。日本では決して味わえない真の贅沢が、そこにはあふれている。中国の四季を駆け抜ける『シルクロード特快』、世界一の絶景・オーストラリアの『インディアン・パシフィック号』、世界最長のシベリア鉄道、人気のロッキー山脈越え・カナダ横断鉄道、アメリカン・ドリームの象徴『エンパイア・ビルダー号』……。数カ月前から予約殺到! 世界中の鉄道ファンが憧れる、屈指の長距離列車の旅へ扉を開こう。[内容例]1章:中国横断鉄道(上海~ウルムチ 4077km)、2章:大陸横断鉄道(シドニー~パース 4343km)、3章:シベリア鉄道(ウラジオストック~モスクワ 9297km)、4章:カナダ横断鉄道(ハリファックス~バンクーバー:6358km)、5章:アメリカ横断鉄道(シアトル~ニューヨーク:5028km)
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4.0絵は黙って鑑賞しなければいけないものなのか!?若い二人が手をつないで何気ない会話を交わし、老夫婦が微笑みを返す。目を輝かせ、しあわせそうに歩きまわる来館者たち――。美術館は本来、自由気ままに「楽しんでもよい場所」なのである。「絵は美しいもの」との幻想に憑かれ、感動を強要されている日本人。芸術の見方にルールはないのだ。窮屈な雰囲気を打ち破り、日本の美術館が幸福な人びとで満ちあふれることはないものか。世界各地をめぐった著者が、美術館のある風景、文化・芸術の核心に斬り込むトラベル・エッセイ。美術館リスト付[内容紹介](序)人は何のために美術館へ行くのか?
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4.01巻3,300円 (税込)Windows Azureがホストするクラウドアプリケーションの24のデザインパターンを、「可用性」「パフォーマンスとスケーラビリティ」「セキュリティ」などの8つのカテゴリで提供します。加えて、2つの「入門」(前提となる基礎知識の解説)と、8つの「ガイダンス」(実践テクニックの解説)も提供します。内容の多くはクラウドアプリケーションの開発時に遭遇する一般的な問題の解決に役立ち、Amazon Web Service(AWS)などAzure以外のクラウドプラットフォームにも適用可能です。サンプルアプリケーションはダウンロードできます。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 一休宗純禅師は、童話や漫画の「一休さん」として知られています。しかし、歴史上に実在した「ほんとうの一休さん」の姿も、一休さんが『般若心経』の解説書を残していたことも、意外と知られていません。本書はその解説書として伝えられている『般若心経提唱』『般若心経仮名抄』『般若心経抄図会』をもとに、解釈を現代語訳。一休禅師が説く『般若心経』の心を、一節ごとにやさしい言葉で現代に伝える初めての本です。本文をイメージした、穏やかな野仏の写真と、一休禅師作の道歌も合わせて掲載しました。ページをめくるたび、しっかりと心の中に刻まれてゆく一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 1983年5月8日、9日ビーパルのスタッフは植村直己と1泊2日のキャンプをした。日本人初のエベレスト登頂をはじめ五大陸最高峰登頂、北極圏1万2千キロ犬ゾリ走破、北極点単独到達などさまざまな偉業を達成した冒険家は、つかの間の休みを心から楽しんだ。焚き火に顔を火照らせながら、それらの冒険を振り返り、これからの夢を語った。翌年冬、マッキンリーで消息を絶ってしまう彼にとって、これが最後の世間話になってしまった。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 技術としての射撃を求めて射撃修行に明け暮れる筆者が獲得した実射の体感と、標的に当てる工夫。世界の名銃を撃ちまくってきた体験の刻明なレポート。最高の拳銃を求め続けるガン・マニアのための「読む射撃」。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 英国ウェールズ出身の、著者C・W・ニコル氏は、自らケルトの血をひくと言っているほどで、ケルトの文化に関心を寄せています。「アーサー王」の伝説に着想を得て、初めて日本語で書いた物語が、この『裸のダルシン』です。正当に王位を継ぐはずの王子が、義叔父に国を追われ、聖人などの助けを受けて立派に成人し、最後は戦って王になる、ワクワクの冒険ネイチャーファンタジーです。裸で追われた王子には、カラス、オオカミ、ウマなどの動物がつきそい、自らの知恵と勇気で生活し、大人に成長する様子は、まさにニコル氏ならではのストーリー。2002年に単行本で刊行したものの電子化です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニュートン力学の極致、憧れの流体力学を理解しよう。水理学や航空力学はもちろん、船や海洋、さらにはエンジンや油圧・配管など、液体や気体を扱う全ての分野で、流体力学は必須です。さらに、理系好きの読者にとって流体力学は憧れです。そこで本書では、流体力学の基礎的から、飛行機の飛ぶ原理として有名な「ベルヌーイの定理」の完全理解を目指し、二次元翼の揚力を計算してみます。(ブルーバックス・2014年6月刊)
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4.0愛知県人は堅実で貯蓄好き? 家賃が最も安いのは愛媛県!? 実は合理的な北海道人!? 日本で一番お金を使う県は? 「京都の着倒れ」は嘘!? 四国四県でお金に対する考え方はどう違う? 犯罪が日本一少ない県は!? 47都道府県別の歴史、風土にのっとったお金の貯め方・使い方で、県民性が見えてくる! 隣のあの人の金銭感覚がわかる本。
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4.0中国人はただでは捕まらない! いまや中南米経由で国籍を変え、合法的に入国してくる中国人犯罪者たち。 彼らに日本の常識は、いっさい通用しない 報道されない真実がある! 「礼儀と儒教の国・中国」という幻想はもう抱いていてはいけない。 「嘘つき」「はったり」「泣き落とし」……、あらゆる手段を使って無実(?)を主張する
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4.0特急シリーズの中でも、定評ある「読解シリーズ」の第5弾。今回は、そのボリュームで受験者を悩ませる「ダブルパッセージ」に照準を絞って問題を作成しました。本当に読者のためを想って本を作っている著者陣だからできた1冊です!
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4.0米太平洋艦隊司令部は移民などの影響もあり、真珠湾ではなくフィリピンに置かれた。そこから日本を牽制しようというのだ。その米太平洋艦隊の主力艦を分断するため、日本帝国軍は兵士と心理分析官たちからなる特殊部隊を編成した!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「軍事政権打倒!スーチーさんがんばれ!」ビルマ人たちの声が響く。明るく、たくましく、笑顔を絶やさないビルマ人たち。そんなビルマの人たちのいまを描く。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1930年日本統治下の台湾でおきたタイヤル族の蜂起を追う。このときオビン・タダオは17歳、父親は殺され、夫は自殺。妊娠中のオビンは、夫の言葉に従い生き延びる。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モロッコ、カナリア諸島、キューバ、パナマ運河、ペルー、チリー、イースター島、タヒチ・・・を巡る船旅の途上で考えたこと―歴史、今、これから。コロンブスは奴隷商人だったかもしれない・・・「ヨーロッパ奴隷制文明圏」ついて考える一冊。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨーロッパの教科書は、日本の戦争をどうとらえ、どう伝えているだろうか。さらに自国の戦争は?イギリス、フランス、オランダ、ドイツ、イタリア、スイス、オーストリア、ロシア、デンマーク、ポーランド。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 複製技術の向上で容易に「作成」できることが知られているにもかかわらず、私たちを引きつける心霊写真──。鬱屈した無意識の心性を映す「鏡」としての心霊写真に、社会学や心理学、文学、現代風俗、口承文芸などの多様な領域からアプローチする。
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4.0税務署には「より多くの税金を取ってくる」という暗黙の命題がある。 税務署員は、税金を誤魔化そうとする悪質な納税者を見つけ出し、追徴課税を狙っている。 本書では、元国税調査官の著者が税務署はどのような手を使い、脱税を摘発しているのかを、 具体的なエピソードを交えながら紹介していく。 「税務署は正義の味方ではなく、税金をとることが使命」 「脱税者は様々な手口で脱税をする」 ――税務署員は今もあなたを見張っている……。 ◆もくじ 序章 税務調査ってなんだ? 第1章 使い込みという脱税 第2章 行列ができるラーメン店の脱税 第3章 住職の罰当たりな脱税 第4章 裏リベートという脱税手法 第5章 調査官は今もあなたを見張っている 第6章 隠し口座が見つかる 第7章 カリスマ・ホストの巧妙な脱税 第8章 領収書を偽造すれば脱税できるのか? 第9章 どんな善人でも脱税する
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4.0佐々木俊尚氏(作家・ジャーナリスト)推薦!! ゼロから1年間で月間110万PV&3万「いいね!」を獲得した 人気メディア&ネットショップ「箱庭」のヒミツを一挙公開!! 同じ会社のメンバーが集まって、自分たちの好きなモノやコトの情報を発信していたら、たくさんのファンに恵まれ、企業やメーカーとのコラボ、講座の開講、イベントの企画、実店舗の運営など、思い描いていた理想が次々とカタチになった! 本書では、無名の集団がゼロから短期間でファンを集めたウェブ発信のノウハウを、集客に悩むお店を経営している方(あるいはこれから始めようと思っている方)に向けて公開しています。 例えば、集客したいからといって、お店の商品やサービスの宣伝ばかりをするのは逆効果です。「箱庭」が提唱するファンをつくるウェブ発信の柱のひとつは、お店のターゲットが興味を持つような情報を、ツールを活用しながら収集して発信し、お店をミニメディア化すること。いわば「宣伝しない宣伝」をおすすめしています。 かんたんなのにやっている人が少ない<10個のルール>を意識して発信を続けていけば、あなたのウェブ発信に人が集まり、お店にファンが増えていきます。 お店のオーナーに限らず、イベントの開催、企業のPR担当、フリーランスの方など、SNSを活用してファンを増やすことやブランド価値を高めることがプラスになる方でしたら、どなたにでも活用していただける内容です。最小限の労力で、見違えるほど効果的なウェブ発信の方法を、あなたも身に付けてみませんか?
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4.0京都北野天満宮の創建当時から宮司をつとめる神光家に生まれた著者。幼いころから"神様"に導かれ、この世とあの世の仕組みを教え込まれました。幸せに生きるための神様からのヒントをはじめて公開します
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4.0『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』に続く第三弾、最終章がついに完結! 本書は、ハーバード・ビジネススクールの看板教授のひとり、クリステンセン教授が、「イノベーション」という言葉を世に知らしめた『イノベーションのジレンマ』、イノベーション・マネジメントの新基準を示した『イノベーションへの解』などで展開してきた理論を、さまざまな業界に応用し、イノベーションがもたらす破壊を予見するための手法を示した画期的到達地点である。 具体的には業界全体の動向を判断するための理論的枠組みを提示し、ビジネスチャンスのありか、競争相手の実力、戦略的判断、非マーケット要因の見きわめ方を詳述し、業界全体の未来を見通すレンズを提示する。 実際に第二部では、教育、航空、半導体、医療、情報通信、そして海外でのイノベーションという、六つの非常に異なるトピックを分析し、イノベーションの理論が実際に役立つことを示す。 本書は新しい概念や枠組み(市場外の要因を分析するための動機づけ/能力の枠組みなど)を紹介してはいるが、理論構築に関する本ではない。理論を活用して、将来への洞察を得るための本なのだ。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0いま、多くの日本企業にとっての生きる道は、日本を飛び出し、成長するアジアで戦って勝ち残っていくこと。マレーシア、インドネシア、ベトナム、タイ、ミャンマー、韓国、そして中国。国ごとに違う法や政治、文化など、さまざまなリスクを乗り越え、ビジネスを広げようと日夜走り回る日本人ビジネスマン。彼らの奮闘する熱き姿を通し、日本企業の強さと弱みを探る迫真のルポ。 ※電子版のみ、本電子書籍『負けない日本企業 アジアで見つけた復活の鍵』を各章ごとに7分冊した「マレーシア編」「インドネシア編」「タイ編」「ベトナム編」「ミャンマー編」「韓国編」「中国編」を、それぞれ配信中です。
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4.0「人生の成功の9割は対人関係にかかっている」と著者は言う。専門的な技術や知識も重要だが、対人関係には遠く及ばない。非凡な才能の持ち主であるにもかかわらず、「敵を味方に変える技術」がないために、残念な結果に終わっている人は世の中に大勢いるのだ。 とはいえ、どのようにすれば「敵を味方に変え」て、対人関係を向上させ、人生を成功に導くことができるのか。そのために必要な原理は5つあると著者は説く。 1 自分の感情をコントロールする 2 お互いの信念の違いを理解する 3 相手のプライドを尊重する 4 適切な雰囲気をつくる 5 共感を示して気配りを心がける 本書ではこの5つの原理について豊富な実例と具体的な技術を示し、誰でも今日から実践できるようにしている。 職場で、学校で、家庭で、ぜひ試してみてほしい。すぐにあなたは自分の対人関係が改善していくのを感じることだろう。
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4.0親が70歳をすぎると心配になってきますね。 別居する親を、仕事を続けながら、どのようにみていけばいいのだろう…と。 でも大丈夫。人の力を上手に借りればいいのです。親はよろこぶし、あなたもぐっとラクになります。 そんな知恵を紹介します。 介護について自分の仕事との両立に悩む人が増え、世話するきょうだい間トラブルもかなり増え、悲惨な状況になるケースも少なくありません。 離れて暮らす親の世話はどうする? ボケたらどうする? 往復費用など介護費用はどうする? きょうだいの役割分担はどうする? 骨肉の争いは避けられる? そして、自分の仕事・家庭はどうなる? 本書では、介護する側の心的不安、身体的・金銭的負担を軽減するための方策について具体的に述べ、親の気持ちを尊重しながら、自分も自分の家族も幸せになれる方法をまとめました。 離れていても、仕事を休まなくても、ひとりでも、ここまでできます。 別居介護の安心読本!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハワイに関する本を数多く手がけるフリー編集者の赤澤かおりさんと、ハワイで撮影や取材のコーディネーターをしている内野亮さん。ハワイを知り尽くした二人が、とっておきの場所だけを厳選!ゆる~いハワイが好きな人向けのガイドブック。 『朝ごはんを食べるとこ、夕暮れを楽しみながらのレストラン、パンケーキを食べるなら、ホテルの部屋、いつも買いに行く洋服屋さん、古着屋さん、通りかかったら必ずチェックするスリフトショップ、ときどき誰かのお祝いごとで出かけるおしゃれなレストラン、うーんと伸びをして深呼吸したくなる場所などなど、より具体的に、自分たちが出かけるところ、お気に入りのお店、そこで食べるものなどを徹底的にまとめてみました。いつもの旅のように、ゆる~く過ごした1か月間の旅のエピソードや、おいしくて楽しいハワイ情報がモリモリです。』(「はじめに:赤澤かおり」より) 『この本のタイトルのとおり(知ってるんです。英文法的におかしいってことは……(笑)。でも、自分の気持ちを素直に英語にしたらこうなったんです。へへっ)「これぞ、僕たちのガイドブックだ!」というものを作りたかったんです。妥協することなく、心の底から大好きなところばっかりを集めたもの! ……と思い、まとめたのがこの一冊です。本当に本当に絶対おすすめできるスポットだけを、という思いで、アカザワさんとあれこれ相談し、候補を出し合いました。ですので……、いつも弱気の僕ですが、今回は胸を張って、これはすごいですよー! と、ちょっぴり自負しております。』(「はじめに:内野亮」より) 撮影/加藤新作 主婦と生活社刊 ※本書掲載の情報はすべて2013年11月現在のものです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は静岡県浜松市民の「本当の姿」に挑戦した一冊である。 浜松市は度重なる合併を経て2005年、11市町村を版図に加える超広域合併を見事に実現、県内最大の80万都市として再出発をした。 そんな浜松の代名詞は、徳川家康から連綿と続く、立身出世に燃える野心の精神といえる。 時代に翻弄される家康本人が「今に見ていろ」と雌伏の時を経て、大きな野望をつかみ取る礎としたのがこの地であり、浜松城からはその後、5人もの城主が江戸幕府の老中へと上り詰めた。 浜松城をして、出世城の異名を取るのも納得である。 一方で、東京と名古屋の中間地点に当たる宿場町として古くから栄えた浜松は、文字どおり地の利を生かし、あるいは温暖な気候を武器にして発展していった。 第二次世界大戦時の浜松大空襲という大打撃さえはねのけて、昭和以降、織物業をルーツとする工業の街として大発展を遂げる。 江戸までの政治から工業へと大きく舵は切られたが、「負けてたまるか」という「やらまいか精神」は同様で、この浜松魂を力に成就させてきた。 しかし現代、全国的な交通網の整備、世界基準のグローバルなもの作りが求められている中、工業立国・浜松の向かう先には何があるのか。 長引く不況に立身出世も容易ではない。 出世・野心で版図を広げ、もの作りの実力を世界に知らしめてきた浜松市は、今、どこへ向かっているのか。 取材やデータを元に本書が解き明かす。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地域とその住民の真実を探る「地域批評シリーズ」。 ここ神奈川県ではこれまで横浜市、川崎市という政令指定都市をフューチャーした。 神奈川県では「横浜市2」「湘南エリア」を含めて第5弾となる本書では、 2010年に政令指定都市となった相模原市を取り扱うこととなった。 大阪府を逆転し、人口で全国第2位の県となった神奈川県だけに、 これまた全国最大となる3つの政令指定都市を抱えることになった。 これはめでたい、さっそく相模原市も一冊にまとめねば! しかしである。 横浜、川崎といえば知名度も高く、日本全国見回してもほとんどの人が知っている「地名」である。 それに対し、我らが「相模原市」はどうだ。 首都圏住民でも正確な位置関係をそらんじることを出来る人は、決して多数派ではない。 主要産業、名物、歴史名跡などはあったっけ? と聞かれれば、 「うーーーん」と腕を組んだまま固まってしまうレベルである。 だが、2011年3月11日、東日本大震災が発生したことで、 ぎりぎり首都圏域という立地にある相模原は、帰宅困難者を大量に出した。 神奈川県の水瓶である相模原のダム群だって、大地震の直撃を受けたら決壊してしまうのでは? これより展開されるのは、街を歩き、各種データを調査した結果見えてきた「相模原市の真の姿」だ。 読んでもらえば改めて思うだろう「これでいいのか相模原市」と。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年発刊の『日本の特別地域 特別編集 東京都杉並区』では、 中央線沿線をモデルケースとして、杉並区に対するイメージは本当なのか、というか、 そもそもイメージばらばらじゃないか?といったあたりを考察した。 まあざっくりと要約してしまえば「駅ごとに人種が違う」。 さらに言えば、同じ駅を利用する人間たちの中にも絵に書いたようなブルジョワもいれば、 良くわからない自由人もいる。 これが杉並区に対する印象のバラつきの原因だった。 「駅ごとの違い」について考えるうちに、 駅と言っても中央線と井の頭線、西武新宿線でもずいぶん違うよね、 という杉並区民なら当然な結論にブチ当たる。 野蛮でガサツでそれが魅力なのが中央線なら、 ハイソで瀟洒でステータスになるのが井の頭線沿線。 西武新宿線は、杉並がどうこうというより「西武」の支配地域でまた別世界。 同じ杉並区内でも随分と違う、路線別、エリア別住民傾向もそれぞれ違う。 「貴族」と「素浪人」が杉並区というフィールドの中に同居しているのでは? これが杉並本2冊目となる本書のテーマだ。 永福あたりに住んでいる住民は、高円寺の端に住む筆者から見れば、まるで貴族である。 じゃあ俺らは素浪人か? 蛮族か? 善福寺川はルビコン川か!? そして、抱かれる「イメージ」が本当かどうか、 実際にデータと取材、自分の目と足で確かめるのが、本シリーズの持ち味でもある。 1冊分の紙幅を用いて、杉並区の人種クラスタをチェックしていこう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま開発現場で注目を集めているバージョン管理システム、Git(ギット)。ソフトウェア開発だけでなく、Web制作/Web開発の現場にも徐々に導入が進んでいます。しかし、CUIでの操作(いわゆる黒い画面)のイメージが強いせいか、便利なものだとは聞いているが手が出せない人から、日常的に使いこなしている人まで、個人によって、活用の度合いに大きな差があるのではないでしょうか。本書はこのような状況を背景に、初心者から中級者までを幅広くサポートできるよう、「Git入門編」「Git実践編」の2部で構成されています。 Chapter1「Git入門編」は、Gitの入門者向けに、Gitの概念から導入、基本操作までを解説。CUIが苦手な初心者でも取り組めるよう、GUIツールであるSourceTreeを使い、サーバーにはGitHubを利用して、解説していきます。Gitのインストール、リポジトリの作成、コミットやコミットメッセージの入力といったGitの基本操作にはじまり、GitHubのアカウント作成、GitHub上でのプッシュ、クローン、プルなどの操作、などの「初心者はこれだけはおさえておきたい」部分を順を追って説明しています。操作手順を丁寧に解説していますので、Git経験ゼロからスタートする方は、Chapter1の解説に従って一緒に操作し、Gitの概念や、実務での作業に慣れていくとよいでしょう。 Chapter2「Git実践編」では、Gitをある程度使いこなしている中級者向けに、CUI操作を前提に、Gitの活用ノウハウを解説しています。適切な履歴の作り方、rebaseで履歴変更、checkoutやreset、reflog、revertを使った変更の戻し方、ブランチの運用、マージの手法、コンフリクトの解消、リモートとの連携など、Gitをもっと便利に使いこなしたいなら知っておきたい機能や考え方を扱っています。 Gitに触れてみようと思う方から、Gitのスキルを高め、効率よい開発に取り組もうとしている方まで役立つ、現場の「知りたい」や「困った」に応える1冊です。なお、本書は、技術情報配信有料サービス「CodeGrid」(株式会社ピクセルグリッド・運営)掲載の「Web制作者のためのGit入門」「Web制作者のための実践Git」を再構成し、情報の更新と追加を行ったものです。
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4.0〈ハヤカワ・ポピュラー・サイエンス〉「生物学的創造性と数学的創造性は、さほど違うものではない」。生物学の奥底にある数学的構造を白日のもとに曝し、生命の持つ隠された数学的な真髄を示す、チャイティンによるメタ生物学の創造。 科学界では誰もが認める進化論は、意外なことに、きっちり証明されてはいない。「ダーウィン的進化が作用することの証明が得られていないのは、数学界の恥である」と考える著者は、「生物学的創造性と数学的創造性はさほど違うものではない」という立場から、生物学の奥底にある数学的構造を白日のもとに曝し、生命の持つ隠された数学的な真髄を示す、メタ生物学を提唱する。生物の核をなす数学的構造を摘出するという難業に挑む、『メタマス!』『セクシーな数学』の数学者チャイティン最新作。/掲出の書影は底本のものです
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4.0情報をクリアに整理し、わかりやすい図解を作る技術を教えます。 まず前半の「イントロダクション」で、各種グラフや座標軸など図解の基本ツールの使い方を紹介します。 後半の「実践トレーニング 出題と解説」は、文章形式で出された問題を、読者が頭をひねって図解してみる実践編です。 「ラーメンビジネスの現況」「経営目標を語るプレゼンテーション」「ドラえもんに出てくるキャラクターを座標軸で表すと・・・」など、バラエティに富んだ問題が投げかけられます。 解説を読むうちに、情報の整理の仕方、強調したい部分の表現方法などがどんどん身についてきます。 言いたいことがうまく伝わる企画書、報告書、プレゼン資料を作りたい人のトラの巻といえるでしょう。 【主な内容】 イントロダクション 図解ツールの紹介 (1)ピラミッドストラクチャ (2)マトリックス (3)座標軸 (4)折れ線グラフ (5)棒グラフ (6)円グラフ (7)ネーミング (8)システム思考チャート 実践トレーニング 出題と解説 トレーニングを始める前に~図解の前にまず読解 トレーニング1 マトリックスによる情報の整理 トレーニング2 商品やサービスをアピールする トレーニング3 調査・分析報告のグラフ トレーニング4 ワ-クフローを考える
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4.0日本の学生のポテンシャリティは高い。それでも、なぜ日本の学校は社会から信頼されず、学生は無為なままなのか。30年間、日本を鋭く見つめ続けた著者が説く、渾身の教育論。 【主な内容】 第1章:教育改革国民会議~小渕総理の前で話したこと 第2章:私の教育環境~一発勝負の日本との際立ったコントラスト 第3章:教育改革国民会議での提案~暫定入学、飛び入学、九月新学期、ダブル専攻 第4章:学園祭~インセンティブとモチベーション 第5章:教育の悪平等と受験戦争~一八歳の「一発勝負」の不合理 第6章:文化と教育~新しいインセンティブを持つ制度を 第7章:大学入試~暫定入学制度で一発勝負の悲劇をなくす 第8章:多摩大学における暫定入学制度導入の試み~文科省が骨抜きに 第9章:大学の質~レジャーランドでいいのか 第10章:経団連~教育の悪循環 第11章:大学に競争的環境を~GPAシステムを日本にも 第12章:私の多摩体験~勉強を促すモチベーションを与える 第13章:飛び入学~新しいエリートを育てる 第14章:親たちの教育ジレンマ~わが家の受験戦争体験 第15章:大学人の未熟さ~「象牙の塔」コンプレックス 第16章:日本人の若者のモラル~人間関係的道徳観 第17章:子どもと社会性~「箱」と受験戦争の重圧から解放しよう 第18章:過保護~日本独特の現象 第19章:誤った責任感~子どもに厳しさを体験させよ 第20章:留学生~留学準備ビザ制度の提案 第21章:少子化対策~留学生と移民の受け入れを 第22章:英語教育~大学入試科目から英語を外せ 第23章:正しい英語教育のために何をすべきか~ディープ・リスニング 第24章:多摩方式英語教育テクニック~私の語学教育改革案
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4.0「アザエル計画」。それは人類の環境適応能力を飛躍的に高め、どんな条件下でも生存可能な新人類を造り上げるという極秘プロジェクト。だがウィルスのヒトゲノム干渉によって生み出されたのは、新しい人類などではなく、異形の生物「ゾーン」だった……。バトル・ホイールレースのデビュー戦で鮮烈な勝利を飾った黒川丈は、その祝賀会の会場で「ゾーン」に襲われ、行方不明となってしまう。だがそれは、苛烈な戦いの、ほんの始まりにすぎなかった。圧倒的なスピードと迫力で展開される超絶バトル。本物のヒーローが、ここにいる! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
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4.0【ご案内】書籍の特別付録CDは、本電子版には収録しておりません。 年間200万人が訪れる名刹の住職が語る、 人間の成長に不可欠なメッセージ! かなり以前から「ほめ育て」ということがもてはやされています。 ほめなければならないと思うあまり、過ちを見逃してしまうことがあるのではないでしょうか。 それが子どもに限らず社会でも「部下を叱れない上司」「上司に叱られ慣れていない部下」を大量発生させています。 人はもともと、無垢で生まれてきます。他者から叱られ、諭されなければ身につかないことが数多くあります。 人間の成長にとって、いかに「叱られる」ことがありがたく、また不可欠なものであるか。 とくに子どもは、「叱る」「叱られる」という真剣な人間同士のやりとりを通して、 世の中の真実を感じ取っていくものです。 著者の川澄住職は、自らが「叱られ通しの人生」だったからこそ、いまの実りがもたらされたと語ります。 豊富なその「叱られ体験」から得た叱り方・叱られ方の真髄がここにあります。 子育て中の親御さんはもちろん、生徒指導に悩む教職関係の方、 そして上司・部下の関係でお困りのビジネスマン必読の書! *目次より ◎ 叱られないのは一生の不幸 ◎ なぜ叱られたのかは、あとになってわかる ◎ すぐキレる子は「叱られ体験」不足 ◎ 人間は年齢に関係なく、叱られて育つ ◎ 後くされのある叱り方をしない ◎ 理屈抜きに叱ることも必要 ◎ 「謝れ!」と言ってはいけない ◎ 親は「古い」ことを誇りにせよ ◎ 形から入って子どもの心を引き締める ◎ 言いすぎたときの上手なフォロー ◎ 叱るときもほめるときも「寄り添う」ことが大切 ◎ 親の意見とナスビの花は、千にひとつも無駄がない ◎ 一期一会のための「笑って別れろ」 ◎ 隣のおじさんが叱ってくれる幸せ ◎ 叱るほうも叱られるほうもいっしょに学んでいく etc.
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4.0企業の戦略ストーリーの創造は、経営者の直観やセンスに大きく依存している。その根底には、その人を内部から突き動かす「好き嫌い」がある。14人の経営者との「好き嫌い」についての対話を通じて、経営や戦略の淵源に迫る。登場する経営者:石黒不二代(ネットイヤーグループ)、江幡哲也(オールアバウト)、大前研一(ビジネスブレークスルー、経営コンサルタント)、佐山展生(インテグラル)、重松理(ユナイテッドアローズ)、出口治明(ライフネット生命保険)、永守重信(日本電産)、新浪剛史(ローソン)、原田泳幸(日本マクドナルド)、藤田晋(サイバーエージェント)、星野佳路(星野リゾート)、前澤友作(スタートトゥデイ)、松本大(マネックス)、柳井正(ファーストリテイリング)。巻末には著者自身へのインタビュー「なぜ、『好き嫌い』なのか?」を収録。 【主な内容】 01 永守重信 「何でも一番」が好き 02 柳井正 「デカい商売」が好き 03 原田泳幸 「雷と大雨とクライシス」が好き 04 新浪剛史 「嫌いなやつに嫌われる」のが好き 05 佐山展生 「偉そうにする」のが嫌い 06 松本大 「小トルク・高回転」が好き 07 藤田晋 「今に見てろよ!」が好き 08 重松理 「一番好きなことを最初にやる」のが好き 09 出口治明 「活字と歴史」が好き 10 石黒不二代 「理系のギーク」が好き 11 江幡哲也 「図面引き」が好き 12 前澤友作 「人との競争」が嫌い 13 星野佳路 「スキーと目標設定」が好き 14 大前研一 「実質を伴わないもの」が嫌い 15 楠木建 なぜ「好き嫌い」なのか?
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1990年代以降、日本の多くの自治体では、行政改革を進めるツールとして「評価」が導入されました。担当者も置いて、評価シートもつくりました。はじめは鳴り物入りで始まった評価も、時間が経つにつれて形骸化している自治体も少なくありません。シートを書き込むことだけが義務化して、実際には評価結果は行政改革のために有効に活用されてはいないのです。 なぜこのようなことになったのでしょうか。数多くの自治体で「評価」のあり方を見てきた、著者の田中氏は「何のための評価か」が明確でないことが問題であると指摘します。 本書は、日本の自治体評価の現状を概観し、問題点はどこにあるか、評価を有効活用するためには何が必要かを、豊富なデータや事例に基づいて論じ、「評価を有効に機能させるための16の原則」を解説します。 自分たちの自治体の「評価」が有効に機能せず、「自治体にとって評価など無用ではないか」と思っている担当者にこそ、じっくりと読んでいただきたい一冊です。 【主な内容】 序 章 本書の立脚点 第1章 自治体評価の実態 第2章 評価の基礎概念 第3章 業績測定の基本 第4章 制度としての評価 第5章 行政の変革と評価──「進化」する行政の戦略
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4.0全国の都道府県会議員、市町村会議員は総数で約四万三千人にものぼる。地域主権の気運が高まる中、彼らの影響力は今後ますます大きくなるが、その実態は意外なほど知られていない。本書はまず、有権者が地方議員について知っておきたい事柄を網羅する。彼らのふだんの活動、議会の招集権を持つなど非常に大きい首長の権限、議員の報酬、どのような人が議員になるのか等を解説。そのうえで、新しい時代の自治体のあり方、地方議員のあるべき姿を提案。都庁勤務経験を持つ、行政学の第一人者が易しく書く。<様々な議会、地方自治のかたち>議員報酬を日当制(3万円)にした矢祭町(福島)議会 事務室が無意味に二つある公民館はなぜできたのか?
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4.0不況による価格低減時代への突入――ナショナル・チェーンの個店化――そんな激動の飲食業界で「負けない」ためにはどうすればいいのか?飲食店経営成功の秘訣は、なんといっても「基本の実践」だ。しかし、同じような知識を持っていても明暗が分かれるのが飲食店経営。その違いはちょっとした視点の違いによるものである。つまり宇井義行の視点を持てば、基本はただの基本ではなくなるのだ。「テイクアウトが起こす奇跡」「シンプルなサービス」「求められる情報開示」そうした飲食店業界の最新情報を踏まえつつ、高付加価値を生み出す開業・運営のノウハウを、コンパクトにまとめた関係者必携の1冊!
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4.0稀代の読書家として知られるライフネット生命の出口治明会長兼CEO。最も本を読んでいた頃は毎週10冊以上の書籍を読破していました。 多忙を極める今も4~5冊は読んでいるとのこと。読書にかける情熱は他の追随を許しません。 そんな“本の虫”が忙しいビジネスパーソンのために、教養を身につけるうえで最適なとっておきの本を選びました。 リーダーシップを身につけるうえで役に立つ本や未来予測をする際にヒントになる本など、それぞれの状況に応じた108冊をチョイスしています。 教養は読書でこそ磨かれるもの。出口会長兼CEOが選ぶ至極の108冊をお楽しみください。
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4.0最新の学会ガイドライン(2013年改訂版)にも対応! 日経メディカル Onlineの大人気連載を大幅加筆修正し、待望の書籍化。 この患者さんは治療すべき? 新規抗凝固薬はどう使う? 脳梗塞のリスクを分かりやすく説明するには? ・・・心房細動診療を「リスクマネージメント」としてとらえ、抗凝固療法の意思決定や進め方を豊富なエビデンスと共に解説した入門書。患者数が急増し、治療方針も大きく変化した心房細動の診断・治療を、症例や最新のエビデンスを交えてわかりやすく解説します。 指導医と研修医の会話形式で、心房細動診療の素朴な疑問に答えます。日本循環器学会の心房細動治療(薬物)ガイドライン最新版にも対応しています。
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4.0ベトナム戦争以降、軍隊のマネジメントは、中央集権型の「コマンド&コントロール」から、権限委譲型の「ミッションコマンド」に移行した。その理由は、対テロリスト戦という不確実な敵と、多国籍軍という不確実な味方とともに戦わなければならないという、戦争が2つの意味で変わったことに対応した結果である。ミッションコマンドは、現在、NATO軍に加盟する先進国の軍隊、つまり最強の組織で運用されているマネジメント手法。それを、元英国海兵隊の将校であるダミアン・マッキニーが、ビジネスに応用したマネジメント手法として構築したのが「ミッションリーダーシップ」。ミッションリーダーシップは、企業の目標であるビジョンの実現に向け、実現のためのステップであるミッションを一つひとつ達成するために、全メンバーがリーダーシップを発揮しながら個人やチーム、組織のパフォーマンスを格段に向上させるマネジメント手法。本書は、このマネジメント手法の紹介と導入、定着の方法を、軍隊のエピソードとともに解説していく。
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4.0世界には、誰もが一度は名前を聞いたことのあるような「名家」がある。 優雅でセレブなイメージが強いが、その裏側には、権力を保つために奪った人命、金銭をめぐる内輪もめなど、人に知られたくない闇がうずまいている! 世界の名家、その内幕に迫る!
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4.0長く続いた地価低迷を背景に、「区分」「1棟もの」両タイプの不動産投資に共通して、ここ十数年は家賃収入のみを念頭に置き、売却益についてはまったく考慮しない手法が一般的となっていました。しかし、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催決定やインフレターゲットによる地価上昇により、そろそろ個人の不動産投資の市場においても、家賃収入だけでなく、売却による益出しを当てにした投資手法が有効なフェーズに入りつつあります。 利に敏い個人の不動産投資家であれば、すでにそうした状況の変化は感じているはず。市場から長く姿を消していた、売却益を最大化する手法、また、出口戦略まで見据えた上で物件を選んでいくノウハウをあらためて解説する本書は、状況の変化をバックに多くの不動産投資家から待ち望まれていた一冊です。
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4.0メーカー各社で日々行われるマーケティング調査専門のインタビュアー、モデレーターの「聞き出す技術」を一挙公開! あらゆる業界・業種に役立つ、ワンランク上のビジネススキルとして学べる一冊。インタビュー事例(自主調査)も複数収録。
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4.0「自分を好きになれない」 「人の目が気になる」 「他人とうまく付き合えない」 「病気や死が怖い」 …その悩み、アドラー心理学を実践すると劇的に心が軽くなります。 フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、オーストリアの精神科医アルフレッド・アドラー。 どんな困難に直面しても、アドラー心理学は幸福になるためのヒントを教えてくれます。誰も避けることができない「老いること」「病気になること」「死ぬこと」に対しても同様です。これらは決して人生の最後に私たちを待ち構えているのではなく、常に「生」の直下にあります。 アドラーの教えを深く理解し、実践するための1冊。
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4.0あなたの年金は大丈夫ですか? 本書は年金への不信と不安が渦巻く中、国に頼らず自分で自分の年金をつくるマネー術を提言します。 「公的年金」プラス「自分年金」―-老後難民にならないためにはこれしかない! 今からでも遅くないのです! ただし自分年金作りは出来るだけ早く始めた方が勝ち。 低金利時代でも、時間とアタマを使えば大きく育ちます。 本書には自分年金をつくるノウハウが盛り込まれています。業者のセールストークに惑わされないためにも、金融商品の正確な知識と的確なアドバイスを大いに役立ててください。 <目次> 序章●自分で年金をつくるしかない 第1章●足りない年金をどう補うか? 第2章●企業年金は本当に大丈夫か? 第3章●投資信託の落とし穴とは? 第4章●年金保険で自分年金をつくる 第5章●ワンルームマンション投資で節税 第6章●自分に合う自分年金を見つける
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4.0福島第一原発事故後の2011年12月、政府は冷温停止状態に入ったとの発表を行いましたが、地元の住民の方々の帰宅問題やホットスポット、食べ物の汚染など問題は山積しており、私たちの不安はまだまだ解消されていません。 「内部被ばくは、外部被ばくの600倍危険だ」 「福島の野菜を食べてはいけない」 「西へ逃げろ」……。 原発事故以来、さまざまな「専門家」たちの意見が飛び交い、かえって不安と混乱は増すばかりです。今最も必要とされるのは、正確な情報ではないでしょうか。 本書の著者は、長年にわたって放射線医としてがん患者の治療に携わってきました。被ばくと発がんリスクの問題について語るに最も相応しい人物といえます。さらに事故後、福島で行った調査や、広島・長崎、そしてチェルノブイリ原発事故のデータ分析も踏まえて導いた結論は、大きな説得力をもちます。 2011年、ロシア政府はチェルノブイリ原発事故25年目にあたり、総括報告書を発表しました。そこには住民の避難と健康被害の実態の分析がなされており、今の日本にとって示唆に富む内容です。本書に、その一部を翻訳掲載しています。 原発事故以来、私たちは日常生活においてさまざまな「選択」を迫られてきました。本書が、選択を迫られるようなときに、一人でも多くの方にとって判断材料のひとつとなることを願います。 ●主な内容 はじめに 第1章 放射線の真実 第2章 発がんリスクの真実 第3章 広島・長崎の真実 第4章 チェルノブイリの真実 資料:2011年ロシア政府発表『チェルノブイリ・25年目の総括報告』の最終章の訳文を掲載 第5章 放射線の「国際基準」とは 第6章 福島のいま、そしてこれから 第7章 非常時における被ばく対策 第8章 「被ばくと発がん」の疑問・不安に答える おわりに ――福島を日本一の長寿県に
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4.0「決めることが苦手」「なかなか決断できない」という人は必見! 日々の仕事で決めなければならないことが多いのに、決めるのに時間がかかる、という人は多いと思います。 そこで本書では、早く正しく決めるために大切な、世界基準のルール「数字、ファクト、ロジック」の使い方を、ライフネット生命CEO兼会長の出口治明氏が解説。「PM10時までのコールセンター」「妊婦さんでも入れる保険」といった、同社が業界で初めて行なった具体例を挙げながら、それらがどのような発想で決まったのか、意思決定の手順を紹介します。 「数字、ファクト、ロジック」を使えば、結果につながる決断ができます!
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4.0「そもそも株って何ですか?」「消費税はもっと上がりますか?」「アベノミクスって何したの?」など最新の経済ニュースをテレビでおなじみの池上彰が、「世界一わかりやすく」解説します。 安倍首相の経済政策、アベノミクスの効果もあり、株価は上昇し、日本経済についても楽観的な雰囲気も出ています。しかし、2014年4月から消費税が8%に増税された影響による景気落ち込みの懸念もあり、先行きについては不透明感も広がっています。この本は日本経済の「これから」を見通すためのお役に立てればとの思いで書かれたものです。 この本は、池上さんが毎日小学生新聞に連載している「教えて! 池上さん」のニュース解説が元になっていますが、さらに詳しく、中学生や高校生、さらに経済が苦手な社会人にも理解してもらえるようにわかりやすい図を用いるなど工夫しました。 「この本を読めば、テレビや新聞が毎日伝えている経済ニュースが、少しずつ理解できるようになるはずです。むずかしいと思い込んでいた経済ニュースが理解できるようになると、あなたの視野が広がります。世界がもっとよく見えてくるのです」(本書「はじめに」より)。 <目次> 第一章 どこまで上がる? 消費税 なぜ今年から消費税が上がったの? 消費税はもっと上がりますか? 消費税以外の税金も上がる? なぜ私たちは税金を払うの? 会社員は税金をいつ払っている? 第二章 本当によくなる? 日本の景気 デフレがなぜいけないの? 景気っていったい何だろう? アベノミクスって何したの? アベノミクスの成果はあった? デフレは本当に終わるの? 日本経済は本当によくなりますか? 私の給料も増えますか? 第三章 なぜ有利? 円安の意味 「円高」「円安」がわからない! 円安で輸出企業が儲かるのはなぜ? なぜアベノミクスで円安になったの? 貿易赤字ってまずくない? 第四章 今さら聞けない 株の基本 そもそも株って何ですか? 株価はどうやって決まる? 日経平均株価が注目されるのはなぜ? 株価が上がれば景気がよくなる? 私も株を買ってみたい! 第五章 意外と知らない 金利のしくみ 銀行の仕事は何だろう? 金利の意味を教えてください 日本銀行ってどんな銀行? 金融緩和って何をするの? 第六章 どこが問題? TPP TPPってどんなもの? TPPのどこが問題? TPPのメリット・デメリット
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