タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
数多くの“社長の財布”を見てきた税理士が、 稼ぐ人の「お金づきあい」の秘訣を解き明かす! もし、道ばたに「1円玉」が落ちていたら――。 あなたは、拾い上げますか? それとも、そのまま見過ごしますか? 実は、そのときにどちらの行動を選ぶかによって、今のあなたに「稼ぐ素質」があるかどうかがわかります。 世界で40万人以上に読まれているベストセラー『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』の発売から3年、 800人以上の“社長の財布”を見てきた税理士が教える、「順調に稼ぎ続ける人」に共通するお金のルール。 これまであまり意識を向けてこなかった「小銭」、そのなかでも最小単位である「1円玉」を切り口に、 本当の豊かさを手に入れるための「お金づきあい」の秘訣をあますところなくお伝えします。 たかが1円玉、されど1円玉。 すべてのお金の出発点である、この小さな存在を前にして、いったいどんな感情が湧き上がるでしょうか。 本書を通じて、一度味わってみてください。 *目次より ●財布と「小銭入れ」は分けなさい ●1円玉が喜ぶお金の支払い方 ●浪費は「便利さ」を装ってやってくる ●財布の中のカードは1枚に減らしなさい ●「金運お守り」は財布に入れてもよいか? ●1円と1万円、価値が高いのはどっち? ●感謝のお釣りが返ってくる「ワンコイン・チップ」 ●1円を貯められずして1000万円は貯められない ●「儲ける人」よりも「稼ぐ人」になりなさい ●究極の豊かさは「年収ゼロ」の先に訪れる
-
「人間の手でブラックホールを生んでしまうおそれがある実験」「命にかかわることもある禁断の果実・ドーピング」「国内外の恐るべき臨界事故の事例」「ブームの申し子 怪しい健康物質・マイナスイオン」「コンピュータの能力が人間を上回ってしまう日」などなど、科学にまつわる怖ろしい話を、計33本収録!
-
-
こわいけど知っておきたい「若年性脳梗塞」。 脳梗塞の患者数は現在約120万人。医療技術の進歩によって死亡者数は減少していますが、発症する人は増え続けています。中でも最近目立つのは、比較的若くして発症する人。30代、40代の働き盛りで病に倒れる人が意外なほど多くいます。ゴルフなどによる動脈解離、ピルの常用、血流を制限するようなトレーニング法、喫煙、ドラッグなどが引き金になる「若年性脳梗塞」(40代以下で発症)や生活習慣病の低年齢化による「働き盛りの脳梗塞」について、脳梗塞診断・治療の第一人者であり、長嶋茂雄氏の主治医でもある山王病院・脳血管センター長の内山真一郎先生が詳しく解説します。 さらに予防法や、発症後8時間までなら血栓を溶解できる最新治療法についても紹介。異変を感じたら、まずどういう病院に行けばいいか、いい医者の条件とは何かについても、内山先生に語っていただきます。 あわせて、プロレスラーの高山善廣さん、フリーアナウンサーの沼尾ひろ子さんら若年性脳梗塞経験者に、発症したときの様子やリハビリについて取材。働き盛りの脳梗塞についてより具体的に、興味深く読んでいただける一冊です。 ※本書内記載病院リストは2014年4月・5月度分となります。
-
駐日大使の「トップ」が語る日本論。 滞在歴約40年、駐日外交団長となって3年となる著者は、日本人以上に日本への造詣が深い。敬虔なクリスチャンでありながらも神道の素晴らしさに魅せられ、母国・サンマリノ共和国にヨーロッパ初の神社本庁公認神社が建立されたことを心底喜ぶ。靖国神社を愛し、各国駐日大使に世間で蔓延る「靖国」への誤解をしないよう講演するなど各地で積極的に活動している。 外交団長として天皇皇后両陛下へ拝謁する機会も多く、その大御心に触れるたびに感動させられると言い切る。2011年から毎年12月の天皇誕生日「茶会の儀」では各国大使の代表として祝賀スピーチも行っているが、毎回当日は緊張で震えるほどだという。何度か陛下とはご陪食を賜ったこともあるが、そこで見た両陛下の素晴らしいお心づかいも初披露する。 日本人が忘れかけている日本の文化を外国人の目からあらためて紹介して、もっと自信を持つように諭す。そしてはるか昔、歴史的な偉業を達しながらもあまり光が当てられてこなかった遣欧少年使節たちへの思いを熱く語る。 米国オバマ大統領との宮中晩餐会でのエピソード、そして緊迫する対中国、韓国関係にも言及。日本の役割を披露する。
-
-
-
いつだって、だれだって、人生は軌道修正できる。 本田直之氏初の「自己啓発」小説! 少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジ・マネジメントを提唱し、 ビジネス書のベストセラー著者としても活躍する本田直之氏。 その本田氏が構想をあたため続けた、初めての「自己啓発“小説”」が待望の刊行です。 物語の主人公は、猫じるし出版、広告営業部に勤める27歳の岸田海(かい)。 ある日突然、新雑誌創刊準備室へ異動を命ぜられた海を待ち受けていたのは、 性格も考え方もバラバラ、「わけあり」な8人の仲間たち。 庶務課のオバサン、和田トモコ。 広告営業部のスポーツウーマン、湯川ユウ。 元書籍営業部の弓島ヒカル。 アラフォー、巨体の山崎花子。 バツイチ子持ちの美人編集者、古堂薫。 元売れないミュージシャンの北村エリカ。 史料編纂室出身の変人、野本ゆかり。 エリート編集者、竹下ダイゴ。 売上を立てなければ、創刊準備室は解散、そして解雇。 彼らは、新雑誌創刊に向けて、はたして走り出せるのか――? くり返し押し寄せてくる困難に打ち勝ちながら、個性豊かな仲間たちや仕事相手と繰り広げる波瀾万丈の物語。 笑いあり、涙あり、そして仕事のヒントや人生の気づきも得られる新感覚の「自己啓発」小説、 どうぞじっくりと味わってみてください。
-
もう、気まずい空気にならない。 自分も周りも楽しく話せる73の方法。 人気放送作家による、ゲーム感覚でコミュニケーションの基礎が学べる本。 世界を救うため、勇者が立ち上がった! ただ、その勇者は仲間がいなかった……。 旅に出た勇者は4人の賢者――「マナーにうるさい、ドSな女賢者」「相手の懐に入るのが秀逸な、年老いた賢者」 「お笑い通の関西弁賢者」「丁寧な言葉遣いながら、毒舌な賢者」に出会う。 賢者から、マナーや話し方、聞き方を学び、仲間ができる方法を学び、成長していく。 勇者は仲間を集められるのか? そして世界を救えるのか!? コミックも豊富に入って、笑いながら楽しく読みすすめられる一冊。 *目次より ●第一印象をよく見せる「声の出し方」とは? ●思い通りの印象を与える方法 ●話のネタが365個できる方法 ●仲間をつくるのに勇気はいらない ●自分がほめられたときの対処法 ●気まずい空気をふせぐ会話のきっかけ作り ●話し下手な人と話のきっかけを作る聞き方 ●雑談が生きるか死ぬかは“これ”次第 ●初対面でも使える「ノリツッコミ」 ●会話を盛り上げたかったら「セリフ」を入れなさい ●場をワッ! と盛り上げる会話術 ●絶妙な間の取り方
-
『改憲問題が話題の今だからこそ読んでほしい1冊!』 日本国憲法を実際に読んだ人は少ないのではないでしょうか。憲法を前文と関連づけて読んでみましょう。そうすると、憲法の精神、構造が見えてきます。なぜならば、前文とは「憲法の憲法」に位置づけられるものだからです。本書は、日本国憲法前文の四つの段落に合わせ、「国民主権」「絶対的平和主義」「国際協調主義」「憲法最高主義」の四つの理念のそれぞれが、本文のどの条文と結びつき、そしてそれぞれの条文どうしがどのように関連づけられて、「憲法」を立体的に形づくっているのかを読み解いていきます。改憲問題が大きな話題となっている今だからこそ、あらためて憲法を読んでみていただきたい。
-
安永梓は29歳のウエディングプランナー。心の中では毒づきつつも、お客の前では笑顔を絶やさず、忙しい毎日を過ごしている。そんなある日、彼氏の浮気現場を目撃! パニック状態の中、目の前に現れたのは、毒舌だけどデキるイケメン上司、桐生徹。いつも梓には「純度100%の悪女」と悪態をついたり、イジワルばかりするくせに、強引に連れ出すと、優しく抱きしめ、慰めてくれて…!?
-
「がん難民コーディネーター」の活動に密着。 自らが望む治療を受けられない「がん難民」は、約75万人にのぼるといわれます。著者はそんな患者たちの相談に乗り、医師や病院の紹介を無償で行なう「がん難民コーディネーター」です。 がん患者とその家族の悩みはさまざまです。著者は彼らの話に耳を傾け、弱気を叱り、そして「大丈夫、大丈夫」と励まします。時には貯蓄を切り崩しながら、いつもニコニコと笑って活動する著者と、その活動を支える一部の医師たち――本書はひとりでも多くの「がん難民」を救おうとする彼らの奮闘記です。(2008年発表作品)
-
「英語力ゼロ」から同時通訳になった著者が明かす、 ディズニー映画で楽しく無理なく英語を学ぶ方法。 留学経験もなく、帰国子女でもない。 「英語力ゼロ」のレベルから、国際会議の同時通訳をするほどの英語のプロになった著者。 今ではグローバルビジネスコンサルタントとして日本と海外を結びつける仕事をしています。 そんな著者が英語を身につけることができたのは、実はディズニー映画との出会いがきっかけでした。 大好きなディズニー映画を英語のまま、何度も何度もみていたことによって、 いつの間にか頭に自然と英語が刷り込まれていったのです。 本書では、英語がまったくできなかったころの体験談から、 ディズニー映画が英語学習によい理由、 ディズニー映画で英語を勉強するときに必要なルール、 そして実際のディズニー作品の英語を参照しながら、覚えておきたいフレーズなどを紹介していきます。 ぜひ一緒にディズニーの世界に飛び込み、英語を楽しく学んでみませんか? *目次より プロローグ ~ディズニー映画は英語でこそみてほしい~ 第1章 ディズニー映画をみる前に、「悪い魔法」を解き放とう 第2章 ディズニー映画が英語の勉強によいのはなぜ? 第3章 ディズニー映画をみるときの3つのルール 第4章 実際にディズニー映画を英語でみてみよう 第5章 ディズニー映画の夢の世界を、現実にあてはめる 第6章 ディズニー映画は英語だけでなく、ものごとの本質を教えてくれる エピローグ ~夢をかなえる3つの「C」~
-
どうしてあの人は仕事がこんなに速いのか? 「さっさとやる人」と「グズグズやる人」では、 「仕事のツキ」がまったく、違ってきます。 例えば、グズグズとなかなかスタートしない人、いつも残業で遅くまで残る人は、 新鮮な情報をゲットするチャンスを逃してしまう…… 終業後に友人と情報交換したり、勉強会や資格、語学教室に通う余裕もないからです。 さっさとやってしまえば、少しでも進むのに…… 本書では、 ◇どうしたら、仕事のスピードアップが図れるのか? ◇どうしたら、考えた仕事ができるのか? ◇どうしたら、さっさと片づけることができるのか? を、3万人を超える経営者、ビジネスパーソンを定点観測してきた著者が、 実例を交えながら懇切丁寧に解説します。 テキパキと、要領よく、スマートに。 さっさとやれば、なんでもできる! 「スピード感溢れる仕事」をするための33の極意。
-
パソコン通信時代から長きにわたりExcel関連のコミュニティをリードしてきた田中亨氏が、Excel VBA活用で頻出する疑問に答えて解説しました。約180ページにわたり、様々な処理/操作を実行するテクニックを紹介します。すぐに役立つサンプルコードが満載です。 ※日経ソフトウエア2014年4月号特別付録を電子書籍化しました。
-
■三年前につらい思いで別れたひとが、婚約したばかりの彼女の前に突然姿を見せた。■フランは宝石会社でデザイナーとして働く身だが、最近、社長のカークからプロポーズされ、婚約した。今日は彼女がデザインし直した貴重なネックレスを、依頼主であるイギリス人貴族に二人して届ける予定になっている。ところが待ち合わせ場所にカークから連絡が入り、遅れるから先に行ってくれという。やむなくタクシー乗り場に並んでいると、いきなりバッグを奪われ、道路に突き飛ばされる。ショックで呆然としながらも、彼女はとにかく依頼主の屋敷に急いだ。そこではさらにショッキングなことが待ち受けていた。フランを迎えた男性が、三年前に別れたブレイズ・ロードンだったのだ。どうしてブレイズがここに?アメリカ人のはずの彼が、なぜイギリスの貴族になったのだろう?
-
人気のクッキングセラピストが語る、 あなたの人生から不安や不満をなくす方法。 あなたは今、悩みがありますか? 人生に悩みはつきもの。 大なり小なり悩みを抱えている人がほとんどではないでしょうか。 その悩みを解決するために、多くの人がカウンセリングを受けてみたり、 環境を変えてみたりしています。 でも、どれもそう簡単にできるものではありません。 だからこそ、みんな悩んでいるのだと思います。 しかし、食材の選び方や食事のとり方を変えるだけで、 悩みを解決できるとしたらどうでしょうか? じつは、「食べ方」であなたの悩みは解決するのです。 “悩み”と“食べ方”。 一見すると関係ないように思えるこの2つの間には、とても深いつながりがあるのです。 あなたの悩みを解決する「食べ方」。 そのすべてが詰まった一冊です。 *目次より ○ 集中力は食べ物でコントロールできる ○ 食べる順番を変えれば頭の回転は速くなる ○ 便秘と下痢には「食事+メンタルケア」が効く ○ 毒になる外食、毒にならない外食 ○ 出たくない飲み会への徹底抗戦 ○ 単調な食事は単調な人間をつくる ○ ダイエットを成功させる八つの秘訣 ○ ていねいな食事があなたの魅力を最大化する ○ 赤ちゃんは愛情を食べて育つ ○ 母乳の質を上げる食事、下げる食事
-
あなたは、本当の「学び方」を知らない! ハーバード大学で優秀指導賞受賞の人気教師が贈る 「人生に差がつく学び方」 ここぞというときに、うまいひらめきに恵まれる人がいます。 八方ふさがりの状況で、なぜか乗り切れてしまう人がいます。 そんな人に共通する資質は何でしょうか。 人生に必要なのは「学力」ではありません。 日常から学び取り、成長に結びつけられる「学ぶ力」こそが、人生を充実させるのです。 現在、多くの大手企業やプロスポーツチームにひっぱりダコの「アクティブラーニング」。 その手法を紹介した初めての本がついにできました。 なんとなく毎日がつまらない、仕事がうまくいかない、そんな悩みを抱えているあなたにとっておきの一冊。 「学ぶ力」が向上すれば、人生は劇的に変わるはずです! ◎目次より *プロローグ *序章 私たちは、本当の学び方を知らない *1章 この「アタマの使い方」が成長を呼ぶ【思考力のトレーニング】 *2章 感情エネルギーに火をつけろ【感情のトレーニング】 *3章 すべての解決メソッドは、いつもあなたの目の前にある【行動力のトレーニング】 *4章 限界をつくるのも、乗り越えるのもあなた自身【自分力のトレーニング】 *5章 「他人」を活かして成長する【対人力のトレーニング】 *6章 成長する組織に共通するもの【組織力のトレーニング】 *エピローグ
-
-
伊勢神宮と「女神さま」の不思議に迫る。 125社もの神社の総称である伊勢神宮。そこには内宮のご祭神である「天照大神」、外宮の「豊受大神」をはじめ、内宮創建に尽力された「倭姫命」、美しい桜の化身とされる女神「木華開耶姫命」など、数多くの「女神さま」がおまつりされている。なぜ伊勢の地には、これほど「女神さま」が鎮座しているのか? 今年は式年遷宮の翌年で、新宮の神さまのおかげをいただく「おかげ参り」で最も賑わう「おかげ年」。三重県に生まれ、二度目の遷宮を体感した著者が女性ならではの、しなやかな感性で「女神の聖地」の秘密と謎に迫る。「日本の最高神は、天照大神という女神さまです。その女神さまがいらっしゃる伊勢の神宮。緑豊かな森に包まれた神域は、どこまでも穏やかで、心が和みます。それはどこか故郷を思わせ、優しくほほ笑む母親の懐に抱かれているような気持ちにさせてくれます。日々の中で生まれる多くの願いを、まるごと受け止めて、にっこりとほほ笑んでくれるのは、母親の慈愛を思わせる女神さまなればこそ。」(「はじめに」より) ※【ご注意】この作品には図表が含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
-
デキる大人に必須のスマートな日本語講座。 昨年、日本がサッカーW杯出場を決めた深夜、渋谷に集まり大騒ぎをする若者達を相手に軽妙洒脱な話術で1人の逮捕者もけが人も出さずに収めたDJポリスが話題を呼びました。それまでの紋切り口調ではなく、ときにユーモアを交えながらの話し方が大群衆の心を捉えたのが成功の要因です。 ビジネスシーンでも一般生活においても、同じ内容を伝えるのに言い方一つで相手の気持ちはガラリと変わります。 例えば、理不尽なクレーム電話がかかってきた場合でも、こちらの言葉遣い一つで相手の怒りを治めることもできますし、その逆に火に油を注ぐ結果にもなりかねません。 本書は1.お願い編 2.言い訳編 3.リアクション編 4.挨拶・お詫び編 5.感謝・ねぎらい編 と分類分けし、どんな場面でもうまく応用できるように簡潔にまとめました。また、日頃、何気なく使っている「人をイラッとさせてしまう言葉」をスマートな言い回しに変える一覧表なども多用。 若い世代から中高年世代まで幅広い層に役立つ1冊になるはずです。
-
「中国人民よ、専制は必ず滅亡する!」 安倍総理の靖国参拝で、「日中関係はこれまでにないほど悪化した」と言われている。しかし、2013年暮れの靖国参拝でも尖閣国有化1周年、満州事変記念日にも反日デモは起きなかった。いや、習近平政権は反日デモを起こせなかったのだ。なぜか。中国共産党、高官の腐敗は凄まじく、一党独裁が生んだ貧富の格差は、日本人の想像を絶する。 「中国人民は今もなお専制という悪魔の爪の下で苦しみ、もがいている。しかし希望を捨ててはいけない。君知らずや、建国以来どれだけ多くの英雄が人民の自由のために強権を恐れず不屈の魂で命を賭して戦ったかを!人民はいま目覚め、悪魔は怯えている。専制は必ず滅亡する!」――14年元日、ネットにこうした前文に続いて「クズ中国人番付」がアップされ、瞬く間に消されたが、グーグル香港に転載され一気に広まった。中国人が選んだ「クズ集団」と「クズ中国人」番付には庶民の怒りと心情が反映されている。その中身とは。 習近平が恐れる「6億の網民(ネットユーザー)」と国民の怒りが沸点に達したとき」“紅い中国”は滅ぶ。
-
今を生き残るヒントは戦国武将の智略にあり。 1600年、関ヶ原の戦い勝利。1603年、江戸幕府開幕。 この間、徳川家康はいったい何をしていたのか? 実はこの空白の3年にこそ、江戸幕府が250年あまり続いた秘密が隠されている。家康に限らず、天下を目指して戦国の時代を生き抜いた武将たちは、最小にして最大限の効果が得られる策を求め、総合的な智略、「謀る力」を発揮していた。 本書は、歴史的エピソードから垣間見える、家康、信長、秀吉や黒田官兵衛、伊達政宗ら戦国武将、そしてその武将を支えた妻たちの「謀る力」を紹介し、現代を生き抜くためのヒントを提示する。
-
【お知らせ】 本書で紹介する機能や数字、内容は、すべて本書が執筆された時点(2010年4月)のものです。 本書で解説するサービスの内容は変更される可能性があります。 ツイッターでつぶやくだけで、 あなたも「最後まで継続できる人」になれる! 英語の勉強、ジョギング、禁煙、日記、読書、早起き、ダイエット……。あなたの「続けたいこと」は何でしょうか? いつも「やるぞ!」と決意しても、結局長続きせず、三日坊主に終わってしまう。 その原因は、あなたの意志や精神力のせいではないのです! 本書では、「行動科学マネジメント」から見てもお薦めの、 ツイッターを楽しく使うだけで、続けたいことが続くようになるコツをご紹介しています。 そのポイントは、「宣言すること」「記録に残すこと」「サポーターをつくること」「行動契約書を作ること」のたった4つ。 この4つさえしっかりと行えば、あなたも三日坊主から脱却でき、見違えるような人生が待っているはず! 「ツイッターの基本的な使い方」「ジャンル別ハッシュタグ一覧」といった巻末付録もついているので、 ツイッター初心者の方もお気軽に試してみてください。 *目次より ○ 「自己管理」もツイッターなら楽しくできる ○ 「モチベーション3.0」と「トータルリワード」を知っていますか? ○ 続かないのは、あなたのせいではありません ○ ツイッターの中にサポーターを見つけよう ○ ハッシュタグで「図書館効果」を利用する ○ 「アイコン」ひとつで「流されない」人になる ○ なぜ行動契約書を書くと続くのか? 5つのポイント ○ 早起き、ダイエット、整理整頓……なんでもツイッターで続けてみよう! ○ 「モチつぶコレクション」でさらにモチベーションを持続させる
-
とことん「アホ」に徹すれば、 自分の強みが見えてくる。 異色の予備校講師が伝授する、逆転の人生論。 現在、東進ハイスクールの国語講師として活躍する著者は、異色の経歴の持ち主。 高校時代には、マンガ家を目指して岡山県一の高校を中退、東京に単身上京。 それも8ヶ月で挫折し、もといた高校の入学試験をもう一度受けて、高校一年から入り直し。 センター試験でも問題を取り違えて0点。貧乏大学生活後、一般企業に就職するも、1年でドロップアウト。 生徒が2人しかいない学習塾へ……。 そうして今や、自身の受験研究所の経営者であり、年間の参考書売上げは50万部を突破するカリスマ予備校講師として名を馳せている。 そんな紆余曲折を経た著者が、数々の教え子や天才を見てきて実感するのは、「アホと天才は紙一重である」ということ。 とことんアホに徹し、失敗を重ねることで、自分の強みが見出され、才能は伸びていくと断言する。 自分自身の未知の可能性を引き出すキーワード、それが「アホ」。 アホになるためには、「ムダ」力、「ハチャメチャ」力、「いいかげん」力、「ホラ吹き」力、これらの4つの力が大切という。 本書では、この4つの「アホ」力をどう身につけ、どう活かしていくのかといった極意を説く。 自分なりの道すじが見えてくる、勇気とやる気を得られる一冊。 *目次より ◎ アホと天才は紙一重 ◎ ハンバーガーが注文できない数学の天才 ◎ 能力は「2の乗数」で伸びていく ◎ まずは、図書館にあるすべての本を読んでみる ◎ 「暇な時間」をどう使うかが、人生の分かれ道 ◎ 「手帳」を持たない生活が教えてくれたこと ◎ 「やっているフリ」はもうやめよう ◎ スタートの理由は「不純な動機」でいい ◎ 「三年寝太郎」のすすめ ◎ 「世間軸」ではなく、「自分軸」で生きる
-
コレならスマホで簡単・便利にガイドブックが持ち歩けちゃう! 几帳面で勤勉な国民性、高い技術を有するマイスターと呼ばれる職人など、 日本とよく似たお国柄のドイツ。非英語圏のなかで、ノーベル賞受賞者の数が、 圧倒的に多いのも特筆すべき事実。経済、福祉、芸術、学問などのジャンルで、 世界をリードしている国なのです。 ほかには、ベンツなどの自動車、クラシック音楽、文学、サッカー、ソーセージ、 ビール、お城……。 あなたが思い浮かべるドイツは、どんな国ですか? 本書では、ドイツの基本情報、観光地、グルメなどに加えて、 お得なレンタルWi-Fiの情報などをご紹介しています!! ドイツを訪れるスマホユーザーにおすすめしたい一冊です。 【目次】 はじめに 第一章 ようこそ、最先端の国ドイツへ ●芸術、経済、福祉で世界をリードする国、ドイツ ●ドイツの基本情報 ●出発前の心構え 第二章 準備はぬかりなく! 出発前にすること ●渡航準備は余裕を持って ●お金のこと 第三章 ドイツへ、いざ出発! ●日本の空港で ●機内での過ごし方 ●空港へ到着! 第四章 ドイツの見どころ&魅力を知りつくそう! ●交通事情 ●ドイツ国内の魅力スポット ●ドイツのグルメ事情 ●ショッピングエリアを歩こう! ●ドイツでスマホを使い倒そう! ●トラブルシューティング ●旅先で役立つ電子書籍 第五章 旅の思い出をカバンに詰めて、帰国 ●ドイツの空港で ●日本の空港で おわりに
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ささっと簡単に作れてボリュームがあって、白いごはんをモリモリと食べられる、そんなお弁当を本書は“男前弁当”と呼びます。とはいえ彩りやカロリーを忘れたわけではありません。大ヒットお弁当本の著者でもあるコマツザキ・アケミさんならではのアイデアやコツも満載。弁当男子はもちろん、お弁当フリークな女子にもオススメの1冊です。第1章ボリューム丼はごはんを詰めて、乗せるだけで出来上がり。鶏のゴマ照焼き、豚肉のマヨしょうが焼き、ナポリタンetc。第2章はフライパン1つで作れちゃう、おかず2品弁当。第3章はごはんとめんが主役のお弁当。ボリューム感のある具が食べごたえ十分。簡単アレンジおにぎり、小さなおかず、電子レンジでベジおかずなど、読みごたえもあり! 写真・原ヒデトシ。主婦と生活社刊。
-
正規雇用と非正規雇用が入り乱れた流動化が進む日本の労働市場は、今後ますます不安定になっていきます。そんな時代に安定を求めるよりも、不安定な世の中にフィットした働き方(=生き方)を確立させるのが本書『フリーマン』のメインテーマ。果たして、ガラパゴス型の“日本の正社員”は本当に安定していると言えるのでしょうか? 結局のところ、それは年功序列&終身雇用という、かつての2大システムが誇った黄昏の時代の幻想に過ぎないのではないでしょうか? そもそも、あらかじめパイの決まった正規雇用争いに無益に時間を費やすくらいなら、きたるべき時代に対応した、自己に有益な労働スキルを磨きながら、会社に頼らないワーキングスタイルを確立させるべきです。企業面接を100回受けるのも、無理に会社にぶら下がり続けるのも、もうヤメにしましょう。ワーキングプアが溢れる無縁社会を生きる非正規雇用者(哀しきフリーター)と、下落する生涯賃金とサービス残業に忙殺される正規雇用者(ガケっぷち正社員)にこそ知ってほしい、不安定な時代に対応した“新しい働き方”。それが「フリーマン」なのです!
-
企業研修のベテラン講師が、5日間の“C言語新人研修”を完全再現しました。対話形式で一歩ずつC言語を学んでいきます。 ※日経ソフトウエア3月号特別付録を電子書籍化しました。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日、お弁当を作っていると、いつの間にかパターン化するってこと、ありますよね。そこでヤミーさんがおすすめするのが、同じ食材にいつもとは異なる調味料を使うこと。鶏肉のソテーでもしょうゆなら和風ですが、スイートチリソースならタイ風、マーマレードでイギリス風など、バリエはどんどん広がります。といっても調味料をズラリと揃える必要はなし。使い回しがきいて、調理時間が短縮できて、普段とちょっと違う味になるもの、これなら朝の忙しい時間でも頭を悩ませることはありません。また本書ではヤミーさんらしく世界のお弁当に目を向けたり、変わりおにぎりやおしゃれサンドイッチも多数紹介。お弁当箱を開けるときのワクワク感をもっと楽しんでほしいなあと思うヤミーさんなのです。写真・清水奈緒、主婦と生活社刊。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理ブログからデビューし、瞬く間に人気料理家となったヤミーさん。初の撮り下ろしレシピ集のテーマはずばり「朝ごはん」! ホットサンドにフレンチトースト、朝から焼きたてが食べられるクイックブレッドなど、おなじみパンの仲間から、中華パン・饅頭、インドのスナック・サモサといったいろいろな国の朝ごはん、白いごはんがおいしいおかずたち、がっつり朝ごはん、週末ブランチメニューまで、どれもヤミー流の簡単3ステップレシピでご紹介します。シリーズ続編「ヤミーさんの3 STEP晩ごはん」「ヤミーさんの3STEPお弁当」もどうぞ。写真・安田裕。主婦と生活社刊。
-
細切れの情報を垂れ流し、ステレオタイプな人間像を映すばかりのテレビで、視聴者は思考停止状態に追い込まれている。消費する映像ではなく、思考を促す映像、もう一つのメディアが今求められている。マスメディアでは伝えられない出来事のもう一つの側面を知り、人間存在をリアルに感じることができるのが、市民メディアとしてのドキュメンタリー映画だ。受け手とつくり手のインタラクティブなあり方を模索しつつ、日本各地、世界へと上映会を広げるドキュメンタリー映画の、今もっとも旬な監督が自らの作品づくりを通して、"ドキュメンタリーの力"を語る。
-
ゴミを荒らして困る、カアーカアーとうるさい、いきなり頭を攻撃された…カラスと人とのトラブルは耐えない。カラスと共存する道を探らなければ、人間も不幸だし、カラスも不幸である。想定外のことが起こると腹が立つ。何でこうなるのと思う。カラスの迷惑とはそんなものである。だから、まずカラスのことを知ってみよう。「カラスの常識」に則って行動しているカラスの立場に立ってみよう。山ではクマの知識が必要なように、現代ではカラスの知識が必要なのだ。カラスの立場に立って考える-それが、じつはカラスのみならず人が暮らしやすい社会をつくっていくのではないか。
-
「原発と原発事故」をテーマとした福島大学政策学類中里見教養演習ゼミで1年にわたって学んできた大学1年生と、ゲスト講師としてゼミに特別参加した映像作家で映画監督の鎌仲ひとみさんとの間で繰り広げられたホットな対話を1冊のブックレットにまとめました。「内部被ばくが若者の健康に与える影響は?」「国に被害を補償させるにはどうすればいいのか?」「なぜマスコミは国や電力会社の情報を垂れ流すのか?」「原発を止めた後の地域振興や雇用問題をどう解決するべきか?」──学生たちが次々に発する疑問・難問に、核(原発)と被ばくの問題を問い続けてきた鎌仲監督が、厳しくも愛情あふれる回答をしていきます。実にスリリングで目からうろこの3時間の貴重な対話の記録です。3・11を学ぶ、3・11後を生きる、すべての若者に読んでほしい1冊です。
-
留学しなくても、英会話スクールに通わなくても iPhoneひとつで英語がペラペラになれる!! TOEICでハイスコアを取れても、英検1級に合格できても、いつまでたっても英語が話せるようにならない。 そんな世界有数の英語が話せない集団である「日本人」が、ついに英語がペラペラになれるときがきました。 最強の英語学習ツールであるiPhoneを使えば、日本人にぴったりの方法で「英語を話すために必要な能力」を鍛えることができます! 本書では、その具体的な方法を12のステップに分けてご紹介します。 この12のステップを1つずつ実践していけば、あなたは必ず「英語が話せる人」になれるでしょう。 *目次より ○ 効率的な学習ほど苦しさがつきまとう ○ いつまでたっても犬の鳴き声は犬の鳴き声 ○ 絵本に勝るテキストはない ○ 英会話には2つの「理解」が必要不可欠 ○ 音読はとにかく5回ずつしなさい ○ ポッドキャストを毎日聴いてはいけない ○ 暗記は音読の回数で勝負しよう ○ 「世知辛さ」から抜け出そう ○ ありえないくらい短い勉強時間を設定しよう ○ 1つ増えたら1つ減らそう
-
人生を変える縁(えにし)は、 ある日突然やってくる! 「銀座まるかん」の創設者であり、納税額日本一の実業家としても知られている斎藤一人さん。 9人のお弟子さんたちと出会い、事業が広がっていったことは周知のとおりですが、 そんな誰もが知りたかった斎藤一人さんの物語が、初めて一篇の小説になりました! 舞台は喫茶店「十夢想家(トムソーヤ)」。夢見るフツーの女の子が、1人の紳士との出会いから人生を輝かせていく――。 「しあわせって、誰でもなれるものなんですかね?」 「なれるよ、誰でも」 「私、今もしあわせだけど、もっと、しあわせになれますか?」 「なれるよ。人は誰でも、しあわせになるために生まれてきたからね」 *目次より ◎白いジャガーの紳士 ~幸運の女神がほほえんだ!?~ ◎ツヤツヤ顔と福の神 ~一人ひとりに幸運の天使が舞い降りた~ ◎人のしあわせを願う ~自分も人も、しあわせになる方法~ ◎ラッキー☆スター大作戦 ~えっ!? 私がスターになれるの?~ ◎“本当の自分”と出会う旅へ ~魂のきらめき、愛の波動 そして、私たちは今……~
-
-
李白・陶淵明・白居易……あの詩人たちが関西人だったらこんなに楽しい!! 超絶的面白意訳でお届けする漢詩ワールド。収録された54編の原詩とその読み、逐語訳も併記しているので、比較するだけでも楽しい。詩と詩の間に散りばめられた著者のエッセイもおもしろい! 漢詩の作者についての「註」も充実。
-
「内なる他者」の再認識~語られてこなかったアメリカのイスラームとムスリムの歴史を繙く! アメリカのイスラームは、その起源を植民地時代にまで遡りますが、長年、「アメリカ的でない」宗教・文化であることを理由に、多くを語られてはきませんでした。しかし、9・11がひとつのきっかけになって、昨今、われわれ地球市民は、アメリカの中のイスラームと真剣に向き合う必要に迫られています。本書は、こうした状況を踏まえて、アメリカの、いわば「内なる他者」であるイスラームを、アメリカ史の中に位置づける試みです。9・11後に実施された、アメリカ史上初の本格的な「アメリカのムスリム世論調査」をもとに、現代アメリカの平均的なイスラーム像も明らかにします。
-
ヤク中で慢性自殺志願者のブンガクさん。浅草置屋の娘で、文学少女のくせに暴走族にも一目置かれているタカミ。二人を乗せたフェアレディZ改は、深夜の中央高速を疾走(はし)った……。――H・M・C(ヘヴィ・メタル・カフェ)。レコードすらかけられない元ライブ・ハウス。ここには、毎夜社会不適合の若者たちが集う。辿り着いた二人は、彼らとともにH・M・Cを後にした。北へ――。刺激を求め、快楽を貪るために。音楽(へヴィ・メタル)と単車(バイク)。薬(ドラッグ)と暴力(パワー)。救いのない魂(ソウル)の行方を描く感動の青春ロード・ノヴェル。
-
-
-
元刑事が伝授する「理不尽な人」に克つ技術。 「インターネットに悪口を書くぞ」という企業クレーマー、「ネットに恥ずかしい写真を流すぞ」というリベンジポルノ・モンスター、「孫が椅子から落ちた責任をとれ」といった高齢者モンスター、「おまえが辞めれば300万円改善する」「部下を無視する」といったパワハラ上司、DV男など、一見普通の人が「わけのわからない理不尽な人」に変わってしまう現代社会。かつてのようにクレームをつけてお金を要求することを生業とする「ブラック・モンスター」に変わり、増殖する「ホワイト・モンスター」たち。この異常な隣人たちと、どう向き合えばいいのか?トラブルに巻き込まれないためには、どのように対応すればいいのか?●D言葉をS言葉に変える。●「お聞きする力」で要求をしる。●「ギブアップ・トーク」ではねのける。●3段階のモードチェンジで対応する。●土下座はしない。●「相づち」で相手を巻き込む。●「職質テクニック」で本音を聞き出す。など。オウム真理教の信者を逮捕するなど、様々な「モンスター」と対峙してきた大阪府警の元刑事が伝授する「負けない」ためのバイブル。
-
次世代スパコンが我々の生活にもたらすもの。 6年後の完成を目標に、“エクサ”級の次世代スーパーコンピュータの開発計画が進行中だ。これは、計算速度世界一を2回獲得した、日本が誇るスパコン「京」の後継機で、京の100倍規模もの計算速度(1秒間に1エクサ回)を持つ。スパコンは現在でも様々な分野で活躍しているが、「エクサ」を利用すれば、大地震の際に津波が発生した場合、その規模、到達地域や時刻をより短時間に、正確に予測し、被害の軽減に役立つと期待されている。また、天気予報も長期予報、短期予報ともより正確になる。さらに、新薬開発の期間・コストの削減による医療費の抑制、難病治療、テーラーメイド医療、低燃費で安全な自動車開発、さらには超新星爆発や暗黒物質など宇宙の謎の解明にも貢献する。我々の生活を安全・快適にする次世代スパコンの可能性を、現在運用中の「京」の業績をもとに詳細に予測する。 ※【ご注意】この作品には表が含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。
-
これを知らなければ素敵な体は手に入らない。 これまで誤った方法でトレーニングしてきたために効果が出ずに諦めてしまった方、体を壊してしまった方、さまざまな誤解からトレーニングを敬遠してきた方への処方箋です。筋トレというとハードなイメージがありますが、老若男女誰でもできるものです。とはいえ、週に4回以上やってはいけないですし、回数自慢に何の意味もありません。最近は体幹トレーニングがブームとなっていますが、ボディーメイクに必要なのはそれよりも下半身を鍛えることです。 順番にしても誤解があります。まずは下半身から上半身、最後に体幹というように大きい筋肉から先に鍛えることが有効です。 ストレッチにしても運動前に入念にウォーミングアップする人がいますが、しすぎると逆効果になってしまいます。その逆にトレーニング後のストレッチをなおざりにして風呂場へ直行する方も多いですが、これは体を柔らかくするチャンスを逃すばかりか疲労物資を体内に残すだけです。 この他にも若く見せる姿勢矯正法、正しい食事法、睡眠のとり方など若返るために必要な要素をすべて網羅しています。 本書の順番通りにやれば、若々しい体は必ず取り戻すことができます。
-
日本は今、一歩も退いてはいけない! 韓国、中国との歴史認識、領土・領海をめぐる対立、軋轢が日増しに激化している。 反日韓国人は「従軍慰安婦」の少女像を、この問題とは無関係なアメリカ各地に建てようとし、朴槿恵大統領は諸外国の首脳に反日の告げ口外交を展開している。まさに官民一体となって反日を世界に拡散しようとしているのだ。これは明らかに日本の名誉、国益を毀損する問題である。 また中国は尖閣への侵入を恒常化し、防空識別圏を設定して侵略の意図を露わにし出した。尖閣どころか沖縄や離島も隙あらば掠め取る構えだ。 安倍首相の靖国参拝でもそうだが、時に韓国、中国は協力の姿勢を見せ、日本に圧力をかけようとしている。こうした韓・中による国益侵害に日本はどう対処すべきなのか。櫻井よしこ氏が韓国、中国問題及び領土・領海、軍事、憲法問題の専門家とダライ・ラマ法王を交え徹底議論する。
-
大器晩成の竜王名人が明かす半生と勝負哲学。 小学六年生で、羽生善治(現・三冠)、佐藤康光(現・九段)らとともに奨励会に入会。16歳でプロ棋士昇格、25歳での名人位挑戦は、棋士として順調な経歴と言えた。しかし、名人戦の相手・羽生善治はそのとき七冠王になっていた! 実績で水を空けられた相手に、何を考え、どう戦ったか。雌伏のときに思索を深め、研鑽を続けた著者は、30代以降、雄飛のときを迎える。30代で初めて名人となり、羽生より早く永世名人の称号を得て、40代で渡辺明から竜王位を奪取。若手が有利と言われる竜王位を40代で奪取したのは、史上初の快挙だった。現在は竜王・名人という、棋界の2大タイトルを保持する著者が明らかにする、半生と勝負哲学。世評を覆し、差を覆す秘訣は、己を知ることと、敗北に謙虚に学ぶことにあった!
-
夢と犯罪うずまく大都市レーヴ。パティシエ志望の少年レンは、おとぼけ警官トマやゲテモノ劇団の役者達に自家製お菓子を配達し、開店資金を貯金中。だが、美貌の“夢医師”ヴァレリーと出会ったのが運の尽き。患者を悪夢から救うと評判の敏腕で、オペラ座の花形俳優が白昼襲われる怪事件の捜査に加わっているというヴァレリーは、なぜかレンを拉致! 相棒になって協力しろと言うが!? 極上のミステリアス・ファンタジー、開幕!!
-
-
瞬時に指紋の状態を見極め、どの検出薬を使うか判断し、採取時には細心の注意でルーペを覗き込む。刷毛を使う角度、方向、指先の微妙な力の入れ具合。ここで一つの判断を誤れば指紋はなくなってしまう。それは技術であり経験だ。「三億円」「よど号」「オウム」。二十世紀の影にいた“指紋の神様”。世界一の指紋鑑定のスペシャリストである一人の男の人生を追った、衝撃のノンフィクション。
-
-
やる気と結果がすぐ現れる!仕事心バイブル 。 銀行員から結婚退職、のちに一念発起、起業した著者。ビジネス人材養成スクールを主宰する一方、大盛況の講演を重ね、ビジネス界では圧倒的支持を得ている。本書は、この講演や研修などで、「心に響いた」「その通りにしてみたら本当に仕事で結果が出た」と賞嘆を集めている“仕事心を育てるためにすべきこと、心の持ちよう”を厳選して25種、紹介するビジネス書。心に響く25のキーワードと、その意味や具体策、効果を短文解説。男女、若手・上司を問わず、あらゆるビジネスパーソンにおすすめしたい1冊。「仕事の神様」から「仕事心のバイブル」(本書)を与えられた青年(実在の聴講生などがモデル)が仕事で自立していくという物語仕立てになっている。
-
-
-
-
日本を“ざわざわ”させたベストセラーの続編 結果を出す人の「働き方」と「考え方」を解き明かす! 「お金の知識」を大人気漫画『カイジ』(福本伸行・作/講談社・刊)に学んだ前編に続き、本作は、この時代を生き抜く「働き方」を説いた一冊です。 「ワークライフ・バランス」という言葉に象徴されるように、近年「働き方」が注目を浴びるようになりました。 また一方で、劣悪な労働環境で、ときには死にまで追いやられてしまう「ブラック企業」も社会問題化しています。 このような日本社会で、わたしたちが幸福を実現するために知っておかなければならないことは何か。 資本主義社会のマネーゲームを大迫力で描いている『カイジ』には、自分の力で幸福をつかむ知恵が凝縮されていると著者は解説します。 そして「お金&働き方&生き方」は、三位一体。どれかひとつが欠けても幸福感は得られないと警鐘を鳴らします。 お金の教科書であり、「生き方」の教科書でもある『カイジ』の世界を、新進気鋭の若手経済ジャーナリストの、ユニークな視点でお楽しみください。 本気になれる「働き方」がきっと見つかります。 *目次より 序章 今日をがんばった者にのみ、明日が来る 第1章 勝ったらいいなではなく、勝たなきゃいけない 第2章 カイジが生きる、残酷な社会のルール 第3章 強者に学ぶ、勝つべくして勝つ思考力 第4章 一流だけに見えている、圧倒的勝利への道 終章 「成功」と「幸福」を同時に手に入れる
-
-
-
なぜ、子どもたちは言うことを聞かないのか──。子どもたちが変わってしまったからではありません。教師に<教育力>が欠けているからです。<教育力>とは、指導の力・人格の力・管理の力の総合力です。これらは、生まれ備わったものではありません。教育という仕事をしながら、学んで意識して身につけ、みがきあげていく思想であり、技術です。そういう姿勢を、教師たちは忘れてしまっています……。本書は、子どもに迎合するでもなく、強圧的に管理するのでもない、教育の原点を明確にした、すべての教育者のためのマニュアルであり、バイブルです。
-
寝る前5分、「1か月先のカレンダー」を眺めるだけ! 望み通りの未来を手に入れる画期的な方法。 ここぞという時にチャンスをつかみ、次々と願いをかなえていく人がいる一方で、なぜかいつもタイミングがうまく合わず、物事を思うように進められない人がいます。 両者の違いはいったい何なのでしょうか? ――それは、才能や境遇といった条件ではなく、 「時間とのコミュニケーション」をうまくとれているかどうか、にあります。 私たちが時間とコミュニケーションをとるためによく用いるのが、時計と「カレンダー」。 特に、ふだん日付や予定を確認するためだけに何となく身近に置いてあるカレンダーは、意識的に眺めることによって、実は最高の願望実現ツールに変わります。 目先の物事に追われている時ほど、「今週中に」「今日中に」「~時間以内に」「今すぐ」――やらなければ、と、私たちが意識できる「時間の幅」は狭くなっていきます。 反対に、カレンダーを用いてより大きな範囲の時間をひと目で見渡す習慣を身につければ、意識する時間の幅も広がり、望み通りの未来を引き寄せていくことができるのです。 そのための具体的な方法や考え方をまとめたのが本書。 うつ病や不登校をはじめ、さまざまな悩み相談に応じてきた人気の心理セラピストが説く、これまでになかった目からウロコの「カレンダー術」。 ぜひあなたもお気に入りのカレンダーを見つけて、実践してみてはいかがでしょうか。 *目次より ●時間とコミュニケーションをとれていますか? ●1か月先に【自分との約束の日】をマークする ●新しいカレンダーを見つけに行こう ●あなたの部屋がパワースポットに変わる! ●「タイミングがうまくいかない」のはどうしてか? ●やりたいことに「日付」を与えなさい ●奪われた時間を5分で取り戻す方法 ●偉人たちはなぜ、未来から物事を考えるのか? ●未来が書き込まれた“体内カレンダー” ●色のパワーで理想の目覚めを手に入れる
-
かくも不可解な「自閉症」に学際的に迫る! 自閉症は100人に1~2人はいると言われるが、謎は多い。 ・自閉症の徴候はだれにもあるのに、なぜ障害とみなされるのか? ・自閉症の発現率が急増しているのは、なぜか? ・自閉症は遺伝か環境か? ・自閉症は、人が本来もっている人格の一部であって、治癒させる必要があるのか? などの謎に、精神科学、医工学、心理学、遺伝学、社会学などから、学際的に最前線の成果をわかりやすく報告する。
-
タイタンのメタンの海に何が存在するのか? 2005年1月、探査機カッシーニから切り離され、土星の衛星タイタンに降り立った着陸機ホイヘンスからの映像に、研究者は驚愕した。空にたなびく雲、河川の跡には液体の浸食によって角が取れた丸い石、赤道には砂漠が広がり、北極には液体を湛えた数千もの湖や海──まるで地球である。違うのは、タイタンに存在する液体は、水ではなくメタンだということ。 最新の探査によって次々とベールをはがされる太陽系天体の姿から、我々とは異なる環境に生息する地球外生命を、多くの研究者が真剣に考え始めている。本書は、その研究の最前線に立つ著者が、タイタンはもとより木星の衛星エウロパ、土星の衛星エンセラダス、さらには太陽系外の惑星まで、宇宙は生命存在の可能性がある天体に満ちていることを考証する。
-
悪口・暴言も、言い方一つで武器になる。 政治家やタレント、ネットでつぶやく一般人に至るまで、世間は不用意な失言で顰蹙を買うヤツばかり。その点、この男はひと味違う。ヒヤヒヤものの毒舌をマシンガンのように繰り出しつつも、その言葉は常に人々を頷かせる説得力を持っている。悪口・暴言も言い方ひとつで武器になる――。天才・ビートたけしが、自らの死生観や芸人論を交えながら、「顰蹙の買い方」の極意を語る。 ●政治家は「顰蹙の買い方」を知らない ●「売れなくなったらエロ」の橋下市長は「落ち目のアイドル」と同じ ●新聞はニッポンの恥を世界にバラ撒いて喜んでる ●「被災地に笑いを」なんて戯れ言だ ●あえていう、「人間愛」を疑え●オイラの終活論●大島渚監督との『戦メリ』爆笑裏話●立川談志さんとの全裸写真秘話●「恥」と「粋」の芸人論●芸の成熟はブームの終わり●馬鹿なガキには「いじめ」じゃなく「犯罪」と言え●高校球児は「方言以外使用禁止」にしろ ●30歳を過ぎた息子に親の責任はあるのか●「ネットで自己アピール」なんてウソに騙されるな
-
-
-
-
「自分」と上手に付き合えるようになると、まわりの人との関係もみるみるうまくいく。そのためには自分自身の気(エネルギー)の流れを滞らせる心のしこりやエゴを取り払い、人のことに気を取られなくすること――。大人気レイキ(気功)カウンセラーが初めて明かす、人付き合いの悩みを解決する考え方&ヒーリング。今がどんな状態であっても「私もみんなも幸せで、愛と感謝あふれる関係」を作ることは可能です。希望を持って、この本と一緒に「人間関係浄化プログラム」をスタートさせましょう。イラスト・大塚さやか。主婦と生活社刊。
-
-
育児漫画家として大人気の高野優さんの名著、待望の電子化! 本書では3人の子どもたちと子連れで楽しめる施設やイベントに大潜入。あなたも行った気分で笑え、楽しめる1冊です。第1章 子どもと一緒に冒険しよう!(サファリ体験・ライオンにえさをあげよう(富士サファリパーク/静岡県)/甲賀・戸隠忍者体験・忍者修行をしよう(甲賀の里忍術村/滋賀県・チビッ子忍者村/長野県)ほか)/第2章 親子で社会科見学・遊びときどき勉強!?(福祉体験・盲導犬と歩こう(盲導犬体験デイ/神奈川県)/大地震体験・地震に備えよう(立川防災館/東京都)ほか)/番外編 日本の伝統にふれよう!知っているようで意外に?(目指せかるたクイーン!百人一首の世界(京都府・東京都)/夢は歌舞伎役者!?子ども歌舞伎ってなあに?(東京都)ほか)/第3章 親子留学inカナダ-三人連れで学びの旅(いざ!出発 子連れ旅の理想と現実/ほか)。主婦と生活社刊。※本書の内容は2007年3月刊行「高野優の親子であっちこっち探検隊」を、レイアウトを含めてほぼそのまま電子化したものです。すでに存在しない施設や、提供を終了したサービスなどもございますが、情報の修正は最小限とし、当時の雰囲気を楽しみながら読めるよう配慮しております。ご了承ください。
-
圧力鍋が本当に得意とする料理って何だろう? この本は、そんな素朴な疑問から生まれました。圧力鍋の最大のメリットは高温密閉調理。大きなかたまり肉も、骨のある魚も、短時間でホロホロに。豆やお米は、ツヤツヤでふっくら、もっちり。野菜や果物は、本来のおいしさが引き出され、甘く、ジューシーに仕上げてくれます。その特徴を存分にいかすためにも定番料理から、おもてなし料理までを、何度も何度も作り直してようやく、絶対おいしくできる100のレシピとなりました。圧力鍋が、まいにちの調理道具として大活躍しますように、そんな思いとともに…。写真、木村拓。主婦と生活社刊。
-
-
「活字離れ」「文学の危機」が叫ばれている反面、『窓ぎわのトットちゃん』や『気くばりのすすめ』という大ヒットが生まれる。どうしてなのだろう。実作者でもあり、小説を信じる著者が、「ベストセラー」という社会現象を見すえ、快刀乱麻、現代という時代と社会を鮮やかに切る。『文学の輪郭』に続く長編評論。(講談社文庫)
-
【最終ページにあとがきが付いて再登場!作品の登場人物や漫画家の素顔に迫れる1ページを最後までお楽しみください。】画家ステファンの出世作でもある裸像画「鏡の女」。その扇情的な美しさに心奪われたマルコは、裸像画のモデルをつとめた女性アントーニアを恋人にした。ふたりの関係はうまく行っているように見えたが、出自が不確かでヌードモデルをつとめるような女をマルコの家族は決して認めることはなかった。ミラノの名門一族であるマルコ、彼が決意しない限りふたりに将来はない。しかしその気をまったく感じさせないマルコにアントーニアの心は少しずつ倦んで行くのだった。
-
-
マサチューセッツ工科大学のピーター・センゲ博士が提唱した『学習する組織論』は、アメリカのビジネスピープルなら、誰でも知っている常識だが、日本ではあまり広まっていなかった。本書は、『学習する組織論』を見事に消化・吸収し、日常的によく見かける風景の中から、あっと驚くような創造性発揮のヒントを抽出している。会社が「マンネリ」から「改革体質」へと抜本的に体質改善していくための具体的な指針が、たっぷりと盛り込まれている。一見、非常識に見えるアドバイスは、月並みなビジネス書の枠を超え、本質をついた金言と言える。これまでのやり方では「もううまくいかない」と感じているすべての人に、強くお勧めします。
-
昭和史の大家ふたりが、破局に突き進んだ「昭和の大転換期の真相」を明らかにした対談。タブー視され部分的にしか語られることのなかったジャーナリズムと国民自身の戦争責任について、真正面から取り上げている。そして昭和の歴史を振り返るだけでなく、時代状況が驚くほど似てきた現在へ警鐘を鳴らす。 昭和初期、新聞は軍部の圧力に屈したのではなく、部数拡大のため自ら戦争を煽(あお)った。日露戦争時の「戦争に協力すると新聞が売れる」という教訓にしたがい、先頭に立って太鼓を鳴らし、日本を戦争へ導いたのである。しばらくは軍部に抵抗していた雑誌ジャーナリズムも同様の道をたどることとなった。 国民の側も、5.15事件はじめテロを「義挙」として賞賛し、国連脱退を熱狂的に支持するなど、ひとりよがりな「正義」にとりつかれ冷静さを失っていった。言論人、文化人も狂騒状態に陥り、国際的孤立を歓迎した。ジャーナリズムのミスリードから、付和雷同しやすい民族性もあり、国民全体がなだれをうって破局への道を選択したのである。 当時のこうした時代状況に、“現在”は驚くほど似ている。近現代史の「四〇年周期説」(37ページ)でいっても現在は、昭和初期に当たる。憲法改正の動き、ヘイトスピーチなどに見られる右傾化、新たな形での言論弾圧・テロなど、危険な兆候も増えてきた。にもかかわらず、あまりにも歴史を知らず危機感のないジャーナリストはじめ国民に対して、いちばん大事な「昭和史の教訓」をわかりやすく説いたのが本書である。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山本徳郎、玉木正之、野村万之丞、梶原景昭の各氏が語る、体育・スポーツと文化と身体の深い関係。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。