「援川聡」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2014/04/02更新

ユーザーレビュー

  • 理不尽な人に克つ方法(小学館新書)
    素晴らしいスキル満載本。仕事でも実生活でも役立つ。以下、メモ。 目を合わせる、挨拶することは防犯であり、チームを作ること。できれば2度目をみて挨拶。「だから/だって/でも」の代わりに「すみません/承知しました/失礼しました」。謝るときは”相手に与えてしまった不快感”に対して謝る「ご不便をおかけしすみ...続きを読む
  • 現場の悩みを知り尽くしたプロが教える クレーム対応の教科書
    ○元警察官で流通業勤務を経てクレーム等への対応のコンサルティングを行う、援川氏の著作。
    ○クレームの具体的事例を通じて、そのメカニズムや対応の方法について、心構えから技術にいたるまで、詳細に解説したモノ。
    ○とても分かりやすく、かつ、おもしろい。
    ○いつ自分に降りかかってくるか分からないので、ぜひ参...続きを読む
  • 理不尽な人に克つ方法(小学館新書)
    ○クレーム処理専門のコンサルタントの援川氏の著作。
    ○いままで経験してきた数々のクレームを分析し、どのように対応するのが望ましいかなど、具体的な対応法や、その心構えを解説したもの。
    ○具体的なクレーム事例に基づいているため、場面が想像しやすく、理解が早い。特に、職場でのモンスター上司や近隣トラブルな...続きを読む
  • 現場の悩みを知り尽くしたプロが教える クレーム対応の教科書
    読みやすいので、一気に読める。すごいクレーマーいるんだと思う。土下座は前にニュースでもあったけど、そういうのはもちろん従う必要はない。クレームを聞く側としても、聞いてもらう側としても読める。普通の顧客までクレーマーまで発展させない対応も必要。「ですから」って確かにカチンとくると思うな。
  • 理不尽な人に克つ方法(小学館新書)
    ただ謝罪するのではなく,「不快にさせたことを謝罪します」というのは参考になりました。
    まったく「すみません」と言わないのも,確かにどうかと思うので。