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保守の心得
外交って何?愛国は罪なの?日本はまだ敗戦国って本当?日本国憲法はどこがダメなの?そもそも何をすればいいの?憲法、財政、外交、学校では教えない「保守入門」米中韓に振り回されるな! -
何をやっても続かないのは、脳がダメな自分を記憶しているからだ
「ダイエットが続かない」「タバコがやめられない」「英会話を始めたのにすぐに挫折してしまう」「子どもに片づけができるようになってもらいたい」など、日頃からなんとかしたいと思っているけれど、一向に身につかない習慣ってありますよね。本書ではそうした「自分が身につけたい良い習慣」や「すぐに止めたい悪い習慣」、「他人に身につけさせたい習慣」など、習慣化についての悩みを「脳の仕組み」という切り口で解決します。 ◎行動の9割は習慣が支配している/◎潜在意識を利用した習慣化の仕組み/◎誘惑に打ち勝つ方法/◎頭が良くなる食べ物/◎ダイエットを成功させる60秒ルール/◎脳の機能をアップさせる方法 など、最新の脳科学の研究事例が満載!“ダメ習慣”に支配されたあなたの「怠け脳」が「働き脳」に生まれ変わります。 -
起業家のように企業で働く
「新しい事業をしたい」「大きな事業を担当したい」と思ったとき、「起業」しなくても、いま働いている会社(企業)の中で、自己成長感を得ながら目標に近づく方法があります。それは「起業家マインドをもって仕事をする」ことです。志があり、切り開く力があり、チャレンジする人のたとえを「起業家」と読んでいます。「起業家」も、すばらしいビジネスモデルだけでうまくいく時代は終わりました。「最速」か「最高」を実現するプロフェッショナルでないと勝てないのです。プロフェッショナルが持つべき覚悟、やるべき事、成果へのこだわりなどを解説。また会社というリソースを使ってこそできることや価値もあります。異動、出向、撤退業務など、転機を作るためのチャンスの掴み方も、実際の状況例で説明します。本書では、アントレプレパートナーシップ(起業家精神)への理解を深めるため、著名人の格言を多数引用しています。 -
国鉄・JR 悲運の車両たち
国鉄~JRが世に送った車両の中には、常に脚光を浴び華やかな舞台で活躍してきた車両や、長年にわたり地域輸送などに多大な貢献をした車両もあれば、期待されて誕生しながらも、鉄道を取り巻く時代環境の変化や線区事情により不遇な一生を送った車両もある。本書ではこれら悲運に泣いた車両約50種を取り上げ、なぜ陽の目を見なかったのか、輸送環境はどうであったのかなどを考察しながら、その車両の生きざまをあらためて解説している。単に活躍時期が短かかった車両だけではなく、華やかな活躍から一転して不本意な使われ方になったり、改造による全くの目的外使用になってしまった車両など、バラエティ豊かな内容となっている。 ※この電子書籍は2014年1月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります -
絶対内定!するための 企業研究 日本の200社
三菱東京UFJ銀行って、なぜそんなに長い名前なの? ホールディングス、M&Aって何? 三菱系・三井系・住友系って具体的にどういうこと? そもそも、取締役って何をする人? ……など、面接を受ける前には知っておきたい「日本大企業」の成り立ちと相互の関係、仕組み。わかりやすい系図と解説で、目指す企業の始まりから現在、強みなどがわかる、読んで楽しい企業研究本。読めば面接での説得力が一味違う! -
CREATE YOUR LIFE ~長谷川朋美ができるまでのリアルヒストリー~
========================== 日本テレビ系「人生が変わる1分間の深イイ話」出演で話題沸騰の “モナ子長谷川”初の電子書籍!! ========================== >本書は、現在全国・世界中を飛び回りながら型にはまらないスタイルでビジネスを展開している 美LIFEクリエイター長谷川朋美の、幼少期から22歳で起業するまでのストーリーが描かれています。 ブレないマインド・原動力の根底になっているエピソードと、現在につながるそこか -
[超訳]老子 心が安らぐ150の言葉
もっと愉しく、もっとゆったりと、もっと自由に生きていい――。『論語』と共に中国の2大古典と並び称される『老子』。約2500年前の書物であることから、“抽象的で難解”と思い、手が出せないという人も多いのでは?本書では、『老子』の中からいまこそ現代社会に伝えたい言葉を厳選し、誰でもラクラク読めるようエッセンスだけを解説。「無駄な欲望を捨てる」「成功も失敗も気にしない」「小賢しい知恵を捨てる」「容易なことでも真剣に」「自分以外はみんな先生」など、いま日本人が忘れかけている“道教思想”がここにある。心がホッとする不朽の名著をかつてないやさしさで読む! -
人たらしになる会話術
「自分は口下手だから、思い通りに話が進むことなんてない……」そんなふうに思ってはいないだろうか?しかし、流暢に、要領よく話すあの人だって、何の努力もせずに会話上手なわけではない。会話はテクニック。正しい方法を知り、練習をしさえすれば、誰にでも必ずその技術を身につけられるのだ。本書では心理学者が返事はスピーディに相手を喜ばせることを第一に考えよ初対面の人と会うときには、過去に会った、似た人間を思いだせすでに「話し上手になった自分」を演じろ十分に怖がらせてから、叱る問題は、自分から暴露してしまえなど、すぐに実践できる会話のコツを伝授。ビジネスが、人間関係が、理想通りにまわり始める! -
官僚に学ぶ読書術
キャリア官僚はこんな本を、こう読んでいる! みなさんは官僚の読書術に興味ありませんか?頭脳集団たる官僚は、日夜、資料収集や情報分析に奔走しており、読書と仕事が密接に関わりあっています。本書は元内閣府参事官補佐の著者が、多忙な業務の中で身につけてきた読書術を解説しています。キャリア官僚として恥ずかしくない教養を磨くための読書のコツや、ひとつの法案を作るのに一〇〇冊以上の関連書籍を読まなければならない中で習得した速読術など、キャリア官僚の著者ならではの読書術が目白押しです。さあ、あなたも国家の頭脳の読書術を学んで、インテリジェンスに磨きをかけましょう。 -
他人の思考の9割は変えられる
「あなたのために働きたい!」といわせる心理テクニック。 まずは人が変わっていく土壌を職場に作ろう! 「他人の考えは変えられないから自分が変わろう」。これはビジネス書でよく見るキーワードです。しかし、本当に「他人の考え」は変えられないのでしょうか。実は他人の考えは変えられます。多くの人はこの言葉を真に受けて無理と先入観を持っていますが、実は意図的に環境を変えることによって、人の考えはいくらでも変わるのです。本書では企業風土改革に取り組んできた著者が「他人の思考を変える方法」について解説しました。経験と論理的な知識に裏打ちされたメソッドをぜひご覧ください。 -
日本人が驚く中南米33カ国のお国柄
「中南米」というと、どんなイメージがわくだろうか? 陽気なラテン系、サッカーが強い、おいしいコーヒー…。だが、中南米33カ国の特徴は、それだけでは語ることができない。柔道人口が本家・日本より10倍以上もあるブラジル、マラドーナ教があるアルゼンチン、プロレスラーが国民的英雄のメキシコ、国策として美人を育成しているベネズエラ、恋愛に開放的なのに、世界一の晩婚国であるジャマイカ、「中南米の日本」と言われるほど仕事熱心なエルサルバドル……。そう、それぞれの国は、日本人の想像を絶するほどのユニークなお国柄を育んでいるのだ。本書では、そんな各国の国民性や文化を徹底解説。この一冊で、中南米一周旅行をした気分になれるかも!? -
帝国ホテル サービスの真髄
帝国ホテルは、クオリティの高いサービスで、日本のみならず世界中のVIPから長く愛され続けています。 しかし、そのサービスは一見しただけではわからないといいます。それはお客様に気づかせないほど「おくゆかしい」ものだからです。 たとえば、客室の掃除をする際に「鼻から入る」という言葉があります。 掃除に入ったときに、前のお客様のにおいを感じさせないように、まず空気から掃除するところから生まれた言葉だそうです。入室する一瞬にも気を抜くことがない姿勢が伺われます。 お客様にとっては気づかないような些細なことかもしれません。しかし、このような細やかな気遣いを積み上げていくと、特別なもてなしがなくともお客様はリラックした空間に浸れるのだだそうです。 それを著者は「感動を超える深い満足」と表現しています。120年以上もの間、愛される続けられる理由がここにあります。 -
「風が吹けば桶屋が儲かる」のは0.8%!? 身近なケースで学ぶ確率・統計
「風が吹けば桶屋が儲かる」「宝くじはT・Kさんがよく当たる」「マークシート式の試験では、鉛筆転がしで平均点が取れる」というのは本当? 「鈴木さんと鈴木さんが結婚する確率は何パーセント?」「じゃんけんは、平均すると何回で決着がつくか?」「くじ引きで『残り福』となるための確率はいくら?」――。一見、不確実そうな事柄でも、統計的にデータを集めたり、確率を導き出すモデルを考えてみると、「原因と結果」のつながりが見え、実現性の目安がわかる。本書は、くじやゲームなど「遊び」の中にある確率から、視聴率や偏差値で使われる統計のしくみ、そして「文化」や「好み」といった数値化しにくいものの検証法まで、難解な数式を使わず紹介。数学が苦手でも楽しく学べる「確率・統計」的思考法。 -
<脱>宗教のすすめ
宗教にトラブルがつきものなのはなぜか? 法律で取り締まる必要はあるか?数多い宗教書のなかで、宗教にまったく関係のない人間が書いた著書は少ない。本書は、経済学者である著者が、消費者という視点から聖書やコーランを読み解いた異色の宗教論。徹底した市場主義の立場から、「宗教はサービス産業であり、かつ現代では衰退産業である」と捉え、現在の問題を見事に言い当て、そのあり方と対策を辛辣かつユーモラスに問う。「宗教の需要はどこからくるか?」「どんな宗教が生き残るか?」「なぜ死後の世界を説くのか」「信じるものはだまされる」「人間は神をつくる動物である」「脳は迷信的に思考する」など、世界史における宗教の犯罪歴から、新興宗教のカラクリまで、赤裸々に宗教の姿を描き出す。<反>ではなく<脱>宗教、つまり宗教を「卒業」するために、真実の宗教を学ぶための一冊。各章をまとめたQ&Aや、「宗教に関するテスト」などユニークな試みも魅力。 -
反「道徳」教育論 「キレイゴト」が子供と教師をダメにする!
電車の中で化粧する女。外見ばかり気にする男。批判的な眼差しを向ける大人に対し若者達は言う。「何が悪いの? 別に人に迷惑かけてないじゃん!」。この殺し文句に対する反論を、現在の道徳教育は持ち得ない。「価値の多様性を認めましょう」といった、美辞麗句を並べたてるばかりだ。そうではなく、子供達には「法律のレベル」「道徳のレベル」を超える第三の規範である、「己の美学」を持つことを教えるべきなのだ。本書はほんとうに身につく道徳教育論を展開し、キレイゴト教育からの脱却を強く訴える。さらに「立ち会い出産からは女性の美学が失われている」「夫婦別姓の5つの肯定意見に反論する」「死刑廃止論には決定的な矛盾が存在する」「夫婦別姓推進者は子供の苦悩を理解しているのか」など、現代の倫理学上の諸問題にも一石を投じる意欲作である。 -
プロ弁護士の思考術
「考えるとは曖昧な事実を掘り下げて具体的な対応策をつくりだすことである」「考えるとはあらゆる角度から多数の解決策を発想することである」「物の見方は権威や伝統というフィルターに遮られている」「優秀な者ほど自分の意見が正しいと思いがちである」「予想外の事態に備えるためには二重三重の手を打つことである」「物事には予兆がある。だから氷山の一角から全体像が読める」――。キャリア豊富な国際派弁護士が現場で鍛え上げた「物の考え方」を、七つのコンセプトに集約して説き明かす。本書ではとくに、「法的思考」(リーガル・マインド)の類ではなく、ビジネスや私生活に直結する「考え方の基本」を取り扱う。法律解釈だけの弁護士は非力である。経験に裏打ちされた思考だけが実生活の役に立つ。だから同じ弁護士でもベテランと若手とでは、考える力に将棋のアマとプロほどの差が出てくるのだ。 -
進化倫理学入門~「利己的」なのが結局、正しい~
従来の倫理学や法哲学で議論が錯綜している「道徳の根拠」という難題に、人間行動進化学という理科系の知見を活用し、ユニークな視点で切り込む。新しい学問をわかりやすく解説。 -
本当は怖い韓国の歴史
韓流歴史ドラマは、史実とかけ離れた、彼らの幻想・願望の産物である!古代から近世まで、2000年間に960回も異民族に侵略された朝鮮半島の歴史は、苛酷そのものだった。軍は敗走、為政者は逃げ、政府は瓦解、庶民の生活は辛酸を極めた。外敵に翻弄され、名君も英雄も存在しなかった悲惨で救いのない歴史を何とか塗り替えたい、そんな願望が産み出したのが、あの波乱と感動あふれるドラマ群なのだ。コリア・ウォッチャーとして40年、日韓の歴史に精通した著者が数々の韓流歴史ドラマを解剖し、安易にその内容を信じることの危険性を説いた現代日本人必読の書! -
中国の大問題
丹羽前大使を「親中派」と決めつけてはいけない。氏の中国論はきわめて誠実でまっとうである。(社会学者、『おどろきの中国』著者・橋爪大三郎)世界一の貿易額をかさに着て、中国が驕りを見せはじめた。もはや日本なしでもやっていけると言わんばかりに。経済的に勢いづいてはいるが、その内実は数々の難問に直面している。拡大する都市と農村の経済格差、国有企業の杜撰な経営体質、テロや暴動が絶えない少数民族問題、要人たちの汚職と不正蓄財……。そうした中国国内の真実は、報道を通じて知られているようでいて、意外と情報は流れていない。感情論だけが先走り、隣国を正しく見据えられていないのではないか。この状況に危機感をもった前中国大使が、ついに沈黙を破る。商社マンとして30年、大使として2年半。政財界トップの性質や思惑、はては国境近くの庶民や少数民族の生活実態まで、「病める中国」の姿をつぶさに見つめた迫真のレポート。 -
肚が据わった公務員になる!
今や「全体の奉仕者」なんて、本人も市民も考えていない公務員の、身分保障や社会的地位、将来像は? 市町村から霞が関まで、彼らの実態を解明し、働き甲斐の指針となる「仕事哲学」を提議する。著者は市役所からスタートした異色の元キャリア官僚。 -
やらなきゃゼロ!
2011年4月、北海道夕張市に全国最年少の市長が誕生した。進む高齢化、全国最低といわれる行政サービス……。厳しい財政事情のなか、山積する難問にどう取り組むのか。持ち前の行動力を発揮し、夢と情熱をもって地域再生にチャレンジする若き市長の爽やかな奮闘記。 -
陸上自衛隊「装備」のすべて 知られざる戦闘力の秘密に迫る
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 陸上自衛隊は小銃、機関銃、戦車、りゅう弾砲、対空誘導弾、戦車橋、対戦車ヘリコプターなど、さまざまな装備をもっています。本書では、一般の方がふだんあまり目にすることがないこれらの装備を1つひとつていねいに解説していきます。 -
知られざる空母の秘密 海と空に展開する海上基地の舞台裏に迫る
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 艦隊は、「空母」(航空母艦)を軸に、イージス艦、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦などで構成され、空母は、艦隊の中心です。本書では最新の現役空母を中心に、仕組み、発艦&着艦(デッキオペレーション)、装備、作戦行動、艦載機、世界の空母を徹底解説します。 -
海上保安庁「装備」のすべて 海の治安と安全をつかさどる警備隊の実力に迫る
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海上保安庁は、日本の海と空を最前線で守っています。海上保安庁の役割は大きく「海難救助」「治安維持」「環境維持」の3点です。本書では、海上保安庁の仕事を支えるさまざまな装備や技術を科学的な観点から解説します。 -
エピソードで読む西洋哲学史
ヘーゲルやマルクスは私生児の存在を暴かれ、ルソーは五人の子捨てを告発された。ウィトゲンシュタインは同性愛が執拗に調査され、サルトルの不倫遍歴は、愛人ボーヴォワールに暴露される。また、ニーチェは発狂してから死ぬまでの十年間、ほとんど廃人であったという。さらに、カント、スピノザ、ホッブス、ヒューム、ハイデガー、フロイトなど、思想史を彩るスーパースターたちの私生活をのぞき見れば、意外な素顔が隠されていた!?彼らは、不条理な世界と人生をどのように理解し、渡り歩いたのか。生い立ち、学歴、異性関係、挫折体験、死に際などの逸話を拾い集め、その思想のルーツを探る。好奇心、やじうま根性なくして哲学は語れない!終章では、現代アメリカを代表する哲学者・リチャード・ローティ、ノーム・チョムスキー、ジョン・ロールズなども取り上げている。近代から現代に至るまで、約四百年の潮流が手に取るようにわかる、おもしろ哲学入門。 -
世界一やさしい!野菜薬膳食材事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界で一番やさしい薬膳生活、「野菜薬膳」!ふだんの食材を組み合わせて、もっときれいに、健康になろう! 最近お肌が乾燥する……そんなときは、「体を潤す」れんこん・アスパラガスを!赤いにきびができちゃった……肌の炎症を鎮めてくれるのは「熱を冷ます」働きをもつトマト・きゅうり!手足が冷えてむくんでしまう……「体を温める」ねぎ・しそ・しょうが・にんにくをたっぷりとりましょう! いつも何気なく食べているものが、何の役に立つのか、漢方・薬膳に基づいて、やさしく、わかりやすく整理した事典です。特に現代人に不足しがちな野菜を中心にまとめています。 五行・五味や陰陽など、漢方の難しい理論がわからなくても、まったく問題ありません。薬膳を毎日の健康・美容に役立てるための、世界一やさしい方法をご紹介します。 -
男の哲学 「考える力」の磨き方
近年、人はあまり考えることをしなくなった。こういうと「そんなことはない。私はちゃんと考えている」というかもしれない。だが現代人は、情報や知識を頭に詰め込んではいるが、実はあまり考えていないのだ。「あなたの考えは?」と誰かに聞いてみればいい。マスコミ報道やどこかで聞いた意見が大半を占めるだろう。他人の考えたことを自分の意見にしている。自分の頭で考えていない。大半の人が「考える」というのは、ただ「思っている」だけなのである。では「考える」とは、何だろうか?一流の男は、みな必ず「自分の頭」で考える習慣を持ち、そして人生に哲学を持っているもの。本書には、「世の中の本質を見抜く」「人生と仕事について、掘り下げて考える」「反面教師としての、みっともない考え方を知る」等、物事を深く考えるためのヒントが凝縮されている。ぜひ、本書を片手に現代を生きる男にとって必須の「武器」を磨いてほしい。 -
ディズニー、NTTで実践した「感動とリピート」のマーケティング
東京ディズニーランドの開業2年前からマーケティングを担当し、「これでもか、これでもか」の手法を駆使して1000万人を集客。その後、NTTにて「こんなものがあったらいいな」の顧客視点で、サービスを開発。以降は、そのマーケティング手法をさまざまに展開。そんな伝説のマーケターが、発想・特化・リピートの仕組みをエピソードを交えながら教える一冊です。「マーケティングは1本のわらをバラの花束に変えること。市場調査を行って商品やサービスを開発。さらに、広告宣伝を通じて販売の促進を図る。一連のマーケティング活動は、素材としてのわらを、人々に笑顔と感動をもたらすバラの花束にしていく仕組みづくりといえます。」――渡邊喜一郎 -
かけ算には順序があるのか
いま小学校の算数で「6人に4個ずつミカンを配ると、ミカンは何個必要ですか」という問題に、6×4=24という式を書くとバツにされる。かける順序は本来どちらでもよいはず。算数教育にまつわる問題点をよくよく考えてみると、かけ算や数の数え方には、意外にも深いものを秘め、思いがけない広がりがあることがわかる。 -
三陸たびガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 三陸地方の魅力、今の情報を伝えるガイドブックです。紹介する地域は岩手県久慈、宮古、釜石、大船渡、陸前高田、宮城県気仙沼、石巻の各市と、三陸沿岸各町村。美しい風景、豊かな自然の紹介はもちろん、各地の復興商店街、全線開業した三陸鉄道など3.11からの復興の風景も現地取材をもとに伝えます。 三陸各地への交通手段、主要都市市街地図、宿泊リストを掲載、実際に三陸を訪れ、旅をするために必要な情報が満載です。 -
[新版]孫の二乗の法則 孫正義の成功哲学
営業利益が1兆円を超えた日本企業は、これまでに3社しかない。NTT、トヨタ、そしてソフトバンクである。しかも我々は、33年という最短期間で1兆円を突破した──。2014年5月、ソフトバンクの決算発表会で同社社長の孫正義はそう語り、胸を張った。ゼロから立ち上げたソフトバンクを一大企業に育て上げた、稀代の起業家・孫正義。その成功の原動力となったのが、「孫の二乗の法則」である。これは、孫が20代の頃に自ら考案し、以来常に人生・経営の指針としてきたもの。不朽の兵法書『孫子』からピックアップした14文字に、独自に考え出した11文字を組み合わせた「25文字」の文字盤で表されている。孫子の“孫”と自らの“孫”を“掛け合わせる”という意味から、“孫の二乗”の法則と命名された。これを片時も忘れないことで、孫はこれまで幾多の苦難を乗り越えてきた。では、私たちが自分の仕事や人生に活用するにはどうすればいいか。その秘訣を本書では伝授。 -
代表的日本人
本書は、新渡戸稲造の『武士道』、岡倉天心の『茶の本』の先鞭をなし、外国人に向かって英文で書かれた「日本紹介の本」であり、現在もなお「日本とは何か、また日本人とはなにか」を日本側から紹介した名著として、欧米諸国で広く知られる本となっている。『代表的日本人』は外国人のためにだけ紹介されたわけではなく、日本人に向かっても書いている。内村が選んだ五名の代表的日本人、西郷隆盛・上杉鷹山・二宮尊徳・中江藤樹・日蓮の高尚なる生涯は、日本人の国民性を代表するだけでなく、人間として尊敬に値し、とくに上に立つ者、あるいは改革者として最高の模範を示した。「気概」「信念」「徳」。本書には、低迷する世の中で日本人が忘れてしまった大切なものが示されている。世界的名著の、読みやすく分かりやすい現代語訳。 -
行動科学を使ってできる人が育つ! 教える技術
部下や後輩が成長しないのは、あなたが「教え方」をしらなかっただけ! 企業経営者、現場のリーダー層から短期間で8割の「できない人」を「できる人」に変えると絶大な支持を集める、日本の行動科学マネジメントの第一人者の「教える技術」。「ほめ方」「しかり方」はもちろん、新人・中途社員・大人数など場面で使える55のメソッド。どこからでも読めて、スグ使える「教え方」が満載。「行動」を変えれば、人が変わり、会社も変わることを実感できる本書を読んで、「イライラしない」「もう怒らない」「何度も言わずに済む」ようになりましょう。 -
「納品」をなくせばうまくいく
ソフトウェア業界の“常識”をくつがえすビジネスモデルを大公開! これまでの「一括請負」には、予算・人員・納期が限られるなかで、開発企業は疲弊していき、ユーザー企業も料金に見合う満足度を得られないという根深い問題がありました。 こうした通弊を解決するのが「納品のない受託開発」。これは、開発企業がユーザー企業と月額定額制の顧問契約を結ぶことで、納期を廃して、開発から運用までをトータルで継続的にサポートするもの。 従来とはまったく逆の発想をゆく新たなビジネスモデルを考案し、日々実践する経営者が業界の構造的な問題に鋭く切り込み、新たなソリューションを提示します。 ソフトウェアエンジニアをはじめ、システムインテグレーター・IT企業の営業担当者や経営幹部、ユーザー企業の担当者、就職学生、起業家などにもオススメです! 【目次】 1章 常識をくつがえす「納品のない受託開発」とは 受託開発なのに「納品」がない? 「納品」が引き起こしてきた問題とは ソフトウェアはなぜそんなに高いのか? 「納品のない受託開発」が問題を解決する 弁護士や税理士のような“顧問”ビジネスとして 2章 時代が「納品のない受託開発」を求めている スタートアップに適したシステム開発とは 「納品のない受託開発」で解決できること 「納品のない受託開発」の契約 この世界に「銀の弾丸」は存在しない 3章 顧客から見た「納品のない受託開発」の進め方 「何を作るか」よりも「なぜ作るのか」 開発と運用が同時並行で進んでいく 顧客が分担する作業もある 開発と運用を繰り返して改良し続ける 4章 事例に見る「納品のない受託開発」 まるで“子育て”のようなソフトウェア開発──株式会社AsMama 仕様変更に柔軟かつスピーディに対応──株式会社トライフ 5章 「納品のない受託開発」を支える技術とマネジメント 「完成」から「持続」への変化 「納品のない受託開発」を支える技術戦略 アジャイル開発によるマネジメント 人を信頼し、中心におく経営 6章 エンジニアがナレッジワーカーになる日 アジャイル開発を実践する新しいビジネスモデル エンジニアにとっての幸福な働き方とは 優秀なエンジニアを採用するには ナレッジワーカーとしてのエンジニアをどうやって育てるか 7章 「納品のない受託開発」をオープン化する 「納品のない受託開発」がもたらす未来 小さな会社の大きなビジョン 「ベストエフォート経営」で社員の幸せを大事にする 「納品のない受託開発」を拡大する「のれん分け」と「ギルド」 Social Change! 自分の変化を世界に広げていくこと -
マスコミが絶対に伝えない 「原発ゼロ」の真実(TAC出版)
【ウソだらけのマスコミを疑わない国民が、日本を壊す】 国民よ、マスコミが作った空気に踊らされるな! 3.11後の「脱原発」の裏を、三橋貴明が緊急取材&徹底解説! 原発を非科学的に、知識なく批判するマスコミ、政治家が作った「世論」は正しいのか── 三橋貴明が大いなる危機感を抱いて執筆した渾身の書! 客観的なデータの検証と電力関連施設の丹念な取材から、「無知」と「誤解」だらけの電力問題を徹底解説します。 3.11以降、「脱原発」「反原発」こそが「善」で「原発」は「悪」という“空気”がマスコミによって醸成されてしまった。 脱原発で電気料金は上がり続け、再エネ賦課金の負担も国民にまわってくる! 「自然エネルギーは原発の代替になり得るのか」「電力自由化で電気料金は値下がりするのか」「放射線の健康被害は果たしてどの程度のものなのか」 …など、マスコミが絶対に伝えない電力問題の裏を、鋭くえぐった1冊です。 -
CIA諜報員が駆使するテクニックはビジネスに応用できる
インテリジェンスの技法をビジネスマン向けに解説した「最高のビジネス実用書」がついに日本初上陸! インテリジェンスのプロ中のプロである佐藤優氏がここまで絶賛した本はかつてなかった!「こんな本は今までなかった。日本語で読める最高の1冊だ」 CIAで 10年ほど秘密任務に従事し、活躍した伝説の諜報員。 「スターバックス」「バクスターインターナショナル」「テクトロニクス」など有名企業での勤務経験もあるからこそ書けた1冊! 驚くほど読みやすい!夢中になって読める面白さ! そして、ビジネスにも実生活にも役に立つ! こんな本、今までなかった!待望の日本初登場! 【主な内容】 【第I部 CIA諜報員の基本テクニックを身につける】 第1章 CIA諜報員のテクニックはビジネスに活かせる 第2章 CIA諜報員が身につけている基本テクニック───話の聞き出し方、人物の見抜き方、信頼関係の築き方 第3章 内外の敵から情報を守る技術───スパイ行為にどう対抗するか 【第II部 CIAの組織能力に学ぶ】 第4章 CIAが実践している採用・人事戦略───なぜCIAは優秀な人を安い報酬で雇えるのか? 第5章 CIA諜報員が不要なウソをつかない理由───倫理的にふるまうことは自分に利益をもたらす 第6章 CIAが実践している危機管理術───なぜCIAは9・11直後から素早く、また柔軟かつ前向きに危機対応ができたのか? 【第III部 CIA諜報員のテクニックを応用する】 第7章 CIA諜報員が実践している説得術───人脈構築術から交渉術まで 第8章 業者に不祥事を起こさせないために───サプライチェーンでの諜報活動 第9章 敵と関わる技術、敵を味方にする技術───社内での競争、他社との競争にどう勝つか
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