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2015/02/06更新

ユーザーレビュー

  • ゆるすということ
    ゆるすことについて知りたくて読書。

    『鏡の法則』の原書のような内容。ゆるることは自分自身のための行為である。他人をゆるせないのは、実は自分自身がゆるせないこと。

    後半のヘンリー・ランドワースさんの話は、本田健さんの本でも紹介されている普通の人が像像もできないようなことをゆるすことで人生がどれだけ...続きを読む
  • ゆるすということ
    きっと簡単にゆるせない人もいるのだろうけど、
    この本を知ってからずっと断絶していた父に私から和解を申し出る事ができた。
    そして1年半後、父と仲良くスカイプ会話した
    翌日、父は急死した。
    私は絶対にゆるしてよかったと思っている。この気持ちは生涯揺らぐことはないだろう。
    きっかけを与えてくださったジャン...続きを読む
  • ゆるすということ
    鏡の法則を読んで、数名の人に紹介され、この本を読みました。
    「ゆるすということは、人の過ちを認めることではない」
    「ゆるすとは、後悔を全て手放すこと」
    「許さない自分は、囚われている」
    「裁くのを止める」

    いい本でした。
    裁くのを止めて、自分の心の平和のために許したいと思いました。
  • ゆるすということ
    ある友人をゆるしたい、
    自分自身自由になりたいという欲求からの
    即買いだったと思います。

    この本、後書きまで入れても165ページ。
    48ページまで読んだだけで、
    彼女の事を、すっかり許すことが出来ました!


    聖書のようなイメージかもしれません。
    本気でゆるせない人がいない人には
    ストン...続きを読む
  • ゆるすということ
    救われました。キリスト教の方が在家信仰率高いから、こういう本もたくさん出ますよね。日本と海外との差はきっとそこにある気がします。