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「見つけたぞシンデレラ。もう逃がさない」ブルックは勤務先の病院で思わぬ人物と再会した。彼は6年前、お互い名乗りもせずに熱い一夜をともにした男性。どうして彼がここに? 彼はジェド・マシューズという優秀な医師で、診療部長に就任したのだという。初対面のふりをしたのに、彼は鋭い眼差しを向け、あの夜の答え合わせをしてくる。彼が覚えてくれていたなんて…。この6年間忘れることのなかった想いがこみ上げる。でも私には秘密がある。5歳の息子のことは…。
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血の繋がらない弟・慧に、子どもの頃から片思いしていた。思いを断ち切るために距離を置いて8年、見合い話が出る適齢期になった頃。突然、慧がウチへ転がり込んで来た。仕方なく泊めれば何故か一緒のベッドで寝るハメになり…。姉弟なんだから大丈夫!と自分に言いきかせていると、胸元に違和感…? 寝ぼけた弟におっぱい揉まれてる!? さらに指先は下着の中まで伸びてくる。寝ているくせに巧みな指使いで、乳首をクリクリ摘ままれて、太い指でナカを擦られて、このままじゃもう…―ッ! これはアクシデントだと思っていたのに。お見合い前夜、慧は男の目をして…「あの夜みたいに、もっとイカせてあげるよ、姉ちゃん」って…え…?
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「ナカ締まったね、これ好き?」いつも爽やかな上司とこんなエロ同人みたいな展開になるなんて――!一見普通のOL・井月汐織(しおり)は、実は男性向けのエロ漫画が大好きという秘密があった。バレたら社会的に終わると必死に隠していたのだが、ある日、会社のイケメン上司・中鳥さんに知られてしまう。よりによってリア充っぽい上司に知られるなんて!と絶望する汐織だったが、意外にも理解を示してくれる彼と、酔った勢いもありいい雰囲気に…。けれど、どうやら中鳥さんにも秘密があるようで……?「じゃあ…私の体、使ってください」彼の長い指で奥まで掻き回されて、感じてる所全部見られて…恥ずかしいのに、気持ちいい…!
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「ナカ締まったね、これ好き?」爽やかな上司とエロ同人みたいな展開になるなんて――!OL・井月汐織(しおり)は、男性向けのエロ漫画が大好きという秘密があった。バレたら社会的に終わると必死に隠していたが、イケメン上司・中鳥さんに知られてしまう。絶望する汐織だったが、意外にも理解を示してくれる彼と、酔った勢いでいい雰囲気に…。実は中鳥さんにも秘密があって……?「じゃあ…私の体、使ってください」彼の指で掻き回されて、感じてる所全部見られて…恥ずかしいのに、気持ちいい…! 【※本作は単話売り「暴いちゃダメです、中鳥さん…っ~爽やか上司と変態同人プレイ!?~」の1~7話に描き下ろしを加えた電子単行本です】
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ウリ専のソウは、変な常連に付きまとわれていた。家バレの危機を感じ、信頼できる客にしばらく匿ってほしいと頼むも、あっさりと断られてしまう。「その代わりに」と紹介され向かったのは見知らぬ豪邸。半信半疑で訪ねると、出てきたのは、男前だがダサい半纏姿の男・津雲(つくも)だった。彼も小説家らしい。『家にいる間はウリをしない』ことを条件に一緒に住むことになるが、この男がなんとも嫌味な奴で――。この先、どうなっちゃうの!?
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狼戦士の内、異能者(センチネル)と呼ばれる者を癒す力を持つのは何故か猫族だという。そんな理由で兄弟同然の若様のレミを連れ去った狼戦士に反感を持っていた猫獣人のフィンだが、隊長のゲイルにフィンにも癒し手(ガイド)の素質があると言われ、村を守るため、部隊に同行する決意をする。戸惑いながらも癒し手の役割を受け入れる内、最強といわれるゲイルが特定のガイドを持たないことが気になり始める。孤高の彼の張りつめた心を救うため、フィンは絆を結びたいと願い…? 【電子特別版】魚形先生の書き下ろしショートストーリーを電子版だけに特別収録!
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将軍家斉の治世。 江戸城本丸で執り行われた大評定で、相模国にある町の自治により営まれる竜宮町に謀叛の動きがあると報告された。 大目付の大河内右京は、この件に元加賀藩士の筒井権兵衛が関わっていることを知る。 彼は昌平坂学問所で一緒に学んだが、御政道批判したため、流罪になったはずだった。 老中から、竜宮町を潰せと命ぜられた右京だったが、謀叛に疑問を持ち、町に潜入し、調べてみることに……。 将軍にも意見し、“かみなり旗本”の異名で知られる大河内政盛。 その息子で、一見腑抜けて見えるため、ひょうたんと呼ばれる右京。 そして、右京の息子の徳馬。 大河内家三代が悪を断つ! 人気シリーズ、新章開幕!! 第一話 百万石の陰謀 第二話 竜宮の城 第三話 江戸四宿封鎖 第四話 決戦江戸城
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2018年、ファストファッションの象徴とも言えるH&M銀座店が10年の歴史に幕を下ろした。 「次の流通革新」はなにか。 メルカリ、エアークローゼット、ZOZO…… 売上を伸ばすために、進化をとげるアパレル業界に迫る! ◆2018年はファストファッションブームから10年目の節目。世界のファッション流通市場はこれまで10年周期で流通革命を繰り替えし、消費市場を牽引してきた。新サービスの登場で、大手百貨店をはじめ、アパレル産業はますます変化を求められている。本書では、これまでのファッション流通市場の構造や消費の課題を明らかにしながら、勝ち組デジタル(ファッションテック)企業大手が取り組むソリューションや次の一手、その先にあるビジョンとゴール(未来予測)について解説する。 ◆アパレルの未来は、デジタル抜きでは語れない。メルカリの登場で、消費者は「売ることを前提に」モノを買うようになった。SNSに投稿するためだけに洋服を買い、一度だけ着用した後にフリマで売り出す「ワンショットファッション」。少し高い買い物や、似合うか分からないネット通販の服も、売ることを前提に考えると購入のハードルが下がる。ファッション性の高い衣料品や有名ブランドの商品などを借りるシェアリングサービスも人気だ。いつもおしゃれでいたい! と思いながらも、仕事や家事で余裕がない30代の女性を中心に人気があるのは、「エアークローゼット」。15万人を超える会員を獲得している。プロのスタイリストが選んだ服を、毎月9800円、交換無制限でレンタルできる。本書では、アパレル業界をとりまく最新のデジタル事情を紹介する。 ◆著者はファッション流通コンサルタントの齋藤孝浩氏。日経ビジネスや日経MJでも、アパレル分野で頻繁に取材を受けているほか、繊研新聞や業界紙への寄稿も多い。近年は明治大学、青山学院大学等でファッションビジネスに関する講義も受け持っている。第三者の立場から、客観的かつ切れ味鋭く各社の強み・弱みを解説することに定評がある。著書に、2014年11月に刊行された『ユニクロ対ZARA』。 【本書で登場する企業やサービス】 エアークローゼット/メルカリ/H&M/アマゾン/ルルレモン/プライマーク/NIKE/ASOS/Missguided/boohoo/ZARA/next/ミニクラ/ゾゾタウン/センシークローゼット/XZ/リネット/ユニクロ など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アマゾン vs ZOZO ユニクロ vs GAP 1991年に15兆円を超えていた日本のアパレル市場。現在は10兆円と言われている。シュリンクを続ける市場に表れた新たな脅威。さらにグローバル化の波により、強力な敵が容赦なく攻め立ててくる。 そんな中、成長できる企業と縮小を続ける企業の二極化が進む。その差はどこにあるのか。問題はアパレルに限った話ではない。どんな業界、職種にも必要な、時代の変化への対応である。 変らない日本の企業、主体性を持たない個人、持続した対策を打てない行政。これからの社会で生き残るために、もう一度誇れる日本の経済を取り戻すために、私たちは何をすればいいのか。
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人生イージーモードで生きてきたバリタチのアキ。 旅行で行ったフィンランドのアパートレンタ先で北欧イケメンのミカに出会い、酔った勢いでH…処女喪失してしまった!! もう一生会うことはないと思っていたのに、アキが住むシェアハウス「アパートメント四階建」にミカが滞在することに!? 寝ている間にヌかれたり、迫られたり、恋人発言されたりと振り回され、さらにシェアハウスの住人でアキのセフレ・九条や地味ないじめられっ子・モサオも絡んできて!? 【収録作品】 アパートメント四階建 #001~#005 まだまだ、誤算 その後の話(描き下ろし) ★単行本カバー下画像収録★ 【電子限定で描き下ろしの3ページ漫画が収録されています。】
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最強の集金システムと呼ばれ、数百万のユーザー達をどん底に叩き落とした末、法整備によりサービス終了した最低最悪のゲーム『アビス・コーリング』。その世界に迷い込んだ元プレイヤーの男が、再びその闇に挑む!
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ファーウェイやTZEなど中国企業に対する制裁、 チャイナウォッチなど中国メディアへの警戒感の高まり、 孔子学院の閉鎖、中国人留学生の締め出し……。 いま米国では、中国が親中派を増やす世論工作を「シャープパワー」と呼び、 中国排除の動きが強まっている。 シャープパワーとは、中国やロシアなどの権威主義国家が、 強制や情報の歪曲、世論操作などの強引な手段を用いて、 相手国に自国の方針をのませようとするものである。 米中の対立は、いま動向が注目されている米中貿易戦争から、 5Gなどの次世代技術、核・ミサイル開発を含む安全保障、政治体制の領域まで広がり、 米中新冷戦の様相をみせ、国際社会に影響を及ぼしている。 本書では、中国のシャープパワーが米国で排除された後の米中関係の動きを、 次の点に注目しながら追いかける。 ・中国のシャープパワーとは何か? ・米国は中国の何を恐れているのか? ・米ソ冷戦のような軍拡競争がはじまるのか? ・欧州、アジア、アフリカでは米中の対立をどう見ているのか? ・米中新冷戦のなかで日本が進むべき道は? 日本も無関係ではいられない。 米国につくのか、中国につくのか、両者を取り持つのか…、 世界を巻き込む米中対立の狭間で、 いま、日本政府だけでなく、日本企業にも踏み絵を突き付けられている。
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ノリは軽いけれど後輩からの人望厚い二階堂と、クールで他者を寄せ付けない一匹狼の高津。全くタイプは違うけれど喧嘩が強く、学校内外を問わず有名な二人は、常に一緒でお互いを一番の相棒だと思っていた。そして、ある雨の日、お互いに友情以上の気持ちを持っていることに気づいてからは、二人の関係もより深くなっていく…はずだった。だが高津は「恋人」として距離を縮めてくる二階堂に戸惑いを感じていて…?
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2021年5月に開催されたUX/DXのオンラインフェス、「L&UX2021」。33人の世界・日本における最高峰の実践者、思想家の議論を通して、「DXの目的は新たなUXの提供である」という考え方が、実際に世界のリーディングカンパニーや日本の先鋭リーダーたちによって実践されていることが明らかになりました。 アフターデジタルのさらに先を進む世界のコンセンサスを、書籍という形でまとめたのが、『アフターデジタルセッションズ』です。 デジタルトランスフォーメーションを本気で推進している方々の中で 「DXの目的は新たなUXの提供である」「UXや体験価値を中心に置くべき」といった 共通認識が生まれつつある一方で、 そうした理解が社会や企業内に広まっているほどではなく、意識や理解の差が生まれてしまっているのも事実です。 誰か一人の意見や視点ではなく、世の中をけん引する海外と国内のリーダーから見ても 「確かにこっちに向かっているのだ」というコンセンサスがあることをお見せすることで、 企業内での理解を深めて説得したり、推進者のゆるぎない自信を生んだりすることができるのではないか、 という想いで監修された、世界の最先端に追い付く視点を獲得する一冊です。
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十八歳で天涯孤独の身となったデジレーは、亡き両親から受けた教育を頼りに女学園の教師として働いている。ある夏の暑い日、息抜きに森の奥にある美しい水辺に足を伸ばし、衣服を脱ぎすてて水と戯れていると、突然、“アフロディーテ”と甘い声で呼びかけられた。木陰にたたずんでいたのは放蕩者と名高いバックワース子爵。彼は賞賛するようにデジレーを眺めまわし、ぶしつけにも、愛人にならないかと持ちかけてきた。デイジーは情婦になるつもりはない、と憤慨して即座に断った。子爵の不届きな申し出を受けざるを得ない日がくるとは思わずに。
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《焔牙(ブレイズ)》――それは人間の魂を具現化させた武器。その適性を偶然持っていた俺・九重透流だが、なぜか俺の《焔牙》は武器ではなく《楯》と化してしまう。さらに戦闘技術を教える昊陵学園に入学したものの、学院のパートナー制度《絆双刃(デュオ)》のせいで、銀髪の美少女と同居することになってしまい……!?
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世界は魅力で溢れている。 しかし、それと同じぐらい危険があることも忘れてはいけない。 そもそも、海外の「魅力」にしても「危険」にしても、それは私たちの生活と「違っている」からこそ、生まれているものだと思う。 だから、魅力だけを求めても、その国は見えにくくなり、危険ばかりにとらわれれば、その国を楽しむことができなくなる。その合間をうまく縫っていくことが、世界を楽しみながら歩くコツだと思う。 読んで痛快、思わず海外に行きたくなる。まったく新しい「危ない」世界の歩き方。
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習近平の“危険な夢”の正体が明らかに! 習近平体制3期目で権威主義的・覇権主義的性格を強める中国。世界の関心は「米中対立」「台湾侵攻」などに集まっている。 しかし、「中国共産党」の“指導”により世界2位の経済大国となったこの国が、どんな原理原則・価値観に基づき動いているかを知る人は少ない。 毛沢東を凌ぐ“超一強”体制を築いた習近平は、中国を、中国共産党をどこに導くのか。 長年にわたり中国を内側と外側から観察・分析する社会学者・橋爪大三郎氏とジャーナリスト・峯村健司氏が、中国共産党の歴史を裏の裏まで解剖し、その“本質”に迫る異色の対談。 「これは、ファシズム以上の独裁だ」(橋爪氏) 「実態は、世界最大のスパイ組織である」(峯村氏) 序章 なぜ「中国共産党の研究」が必要か 第一章 「毛沢東」の凶暴性 第二章 狂気の文化大革命 第三章 「改革開放」は矛盾のかたまり 第四章 江沢民、胡錦濤、習近平 三代の角逐 第五章 中国共産党の本質とは 第六章 ポスト習近平の中国 (底本 2024年12月発売作品)
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コンビ刑事アクションの先駆者「あぶない刑事」。ファンの声に応え、ノベライズ版第一期TVシリーズの全9巻を電子復刻! タカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)の軽妙な掛け合いとアクションで、男女問わず絶大な人気を博した名作刑事ドラマ「あぶない刑事(デカ)」。1986年~1987年放映、第一期TVシリーズのノベライズ全9巻が電子書籍で配信開始!TVシナリオとの微妙な違いがファンのハートをくすぐるライトな小説版。「あぶ刑事」ファンなら永久保存推奨! 第1巻はTVシリーズ第1話「暴走」(脚本:丸山昇一)、第2話「救出」(脚本:那須真知子)、第3話「挑発」(脚本:柏原寛司)、第4話「逆転」(脚本:大川俊道)、第5話「襲撃」(脚本:田部俊行)〔書籍収録順〕の5編を収録。
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「帰ってきたあぶない刑事」2024年5月24日公開 新作書き下ろし 定年を間近に控えた近藤課長に迫る危機! タカ&ユージ、そしておなじみの港署メンバーが、90年代の横浜を駆け抜ける。 【著者】:柏原寛司 1949年、東京都生まれ。脚本家、映画監督。一般社団法人シナリオ作家協会会長、日本シナリオ作家協会副理事長を歴任。日本大学芸術学部在学中に『クレクレタコラ』の脚本でデビュー、97年には映画『猫の息子』で監督デビューを果たす。「あぶない刑事」「探偵物語」「西部警察」「太陽にほえろ」など多数の脚本を担当。また、アニメ「ルパン三世」「キャッツアイ」「名探偵コナン」なども手掛けている。
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委員長でめがねっ娘☆フェティッシュでマニアックなドタバタ学園コメディ。ヤングアニマル増刊「あいらんど」発のコミックスです☆
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パティシエの彼のお願いで、カラダにお菓子を盛りつけられて撮影会。お客様の視線の前で未体験スイーツショー!
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大人気アプリ「ぷよぷよ!!クエスト」の攻略情報が満載の1冊。キャラクターのデータ、ダンジョンの攻略データなど、ゲームを楽しむために必要なデータがたっぷりと詰まっています。
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◎業界の第一人者直伝、「アプリマーケター」として必要な全知識を身につけられる! ◎「アプリ」を使ったビジネスがますます加速する中、どうすればうまくいくかがわかる! ◎顧客を獲得し、確実な収益につなげていくにはどうしたらよいのか、マーケター目線で網羅的に解説!
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首相在任期間は2700日を超えて歴代三位。なぜ、ここまでの長期政権を築けたのか? 誰も書かなかった、安倍政治の深層に迫る。 「実は国政選挙にはある秘密が隠されています。安倍晋三はそれに気づいたから強いのです」(本文より) 政敵を分断し真綿で首をしめるように孤立させる、したたかな政治力。一度は地獄を見た政治家がいつ、どのように実力を蓄えたか? 政治部配属以来、安倍晋三と彼に連なる人脈を取材し続けてきた名物記者が、政界のリアルすぎる舞台裏を公開! 初めて明かされる大物政治家たちの素顔や本音、彼らの激突で生まれるドラマ。平成政局の修羅場を余すところなく記録し、読み出したら止まらない迫真のルポ。 「安倍晋三の総裁任期は長くともあと二年余り。その後、政界は再び混乱期を迎えるでしょう。政界が再び十年前のように混沌として何も決まらない状況に陥ることは極めて危険ですが、かなりの確率でそうなると思っています。これから政界で起きることこそが、日本の明暗を分けることになる...この本が、将来の政界の動きを読み解く上での一助になってくれればありがたいと考えています」(終章より) <目次より> 序章 安倍「一強」の秘密 1章 頑固で過激――政治家安倍晋三の素顔 2章 最大派閥・清和研の内幕 3章 人生最大の試練 4章 政権交代、悪夢の日々 5章 政治生命復活と長期政権への布石 終章 したたかな成長と、長期政権の功罪
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1960年代、高度経済成長期の到来。この急激な社会変化に作家の想像力はどう応答したのか。拡大しながら刻一刻と廃墟へ向かう東京で紡がれてゆく膨大な物語を、都市、満州、廃墟、過去・現在・未来の断絶、失踪、夢等の主要モチーフを手がかりに、人気政治学者が読み解く。
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憲政史上最長が見えてきた安倍政権。 「初めての憲法改正の実現」を掲げる政治家・安倍晋三が考える「美しい日本」とは? 東京新聞記者・望月衣塑子氏が安倍政権を通して、日本の歴史と未来を考える!
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安倍晋三 沈黙の仮面。 稀代の“独裁者”として毀誉褒貶の激しい安倍首相。自ら公言するように、祖父・岸信介を深く尊敬し、保守思想に深く傾倒する。その特異な思想や政治手法には彼の生い立ちが深く関わっている。父母と離れて生育し、祖父と教育係の女性に依存し、勉学を嫌って奔放に育った。父との確執を抱えて政界入りし、総理大臣に上り詰めるまでの軌跡を圧倒的な取材と、本人、家族、友人らの証言で余すところなく描く。 第1章 父母の愛に飢え、中学生まで教育係のふとんで寝た少年 第2章 高級車と麻雀に熱中した学生時代 第3章 挫折した米国留学と就職、そして政界入り 第4章 置いてけぼりだった“政策新人類”の葛藤 第5章 実は遅かったタカ派への転身 第6章 「拉致の安倍」の嘘と隠された体の変調
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コロナ禍の今、日本は東日本大震災と東京電力福島第一原発事故以来の国家的危機に直面している。この歴史的な国難に対して、当時首相であった安倍晋三と菅直人はどのように対処したのだろうか。危機に際して国民に何を語り、国民をどう守るかは政治家の最優先事項であり、時の政府の姿勢は、国民に対する本音を浮き彫りにする。安倍元首相は常々、民主党政権を「悪夢」と呼んでいたが、はたして安倍政権は菅直人政権をこんなに非難できるほど優れていたのか。そこで、両者の「危機の認識力」「国民への言葉」「権力の使い方」「補償」など個々の対応を徹底比較し、危機における、あるべきリーダーシップを考察。最後に安倍政権を引き継いだ菅(すが)政権のコロナ対応も評価する。10年前の記憶・記録を掘り起こすことで、今の自民党政権の“実態”が明らかになる!
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「自由で開かれたインド・太平洋」構想、海洋パワー・日本――。安倍政権が成し遂げた日本の外交・安全保障戦略の大転換。日本研究の俊英が歴史的文脈のもとに、日本の対外関係、国内政治動向の分析を通じて、吉田ドクトリン以来となる画期的な日本のグランド・ストラテジー誕生の実相、意義を明らかにする。 著者は語る――。 「日本のグランド・ストラテジーに安倍がもたらした転換は、近代アジアの国際関係において最も重要な発展の一つである。それがどこから生じ、どのように進行したか理解することで、中国がより支配的となりつつある二一世紀における『破局なき競争』の見込みについて、私たちが正しく評価していく手助けになるだろう」(序章より) 「安倍のグランド・ストラテジーは軍国主義への回帰を表すものではなく、むしろ明治時代のリーダーたちが謳っていた世界主義の海洋国家としてのビジョン――アジア大陸を征服することで日本の安全保障が堅牢になると考えた愚かな軍国主義者や国粋主義者によってかき消されてしまった――の実現である」(日本語版への序文より) 「冷戦時代において吉田茂がそうであったように、戦略的思考の新しいメインストリームを安倍が形にしたのである。……その戦略を支えるロジックはきわめて強靭で、日本がこれから数十年にわたりアジアで果たす役割の針路を定めるだけでなく、アメリカ、オーストラリア、その他の日本に近い同盟国やパートナー国の戦略を形成するものでもある。『ワンマン宰相』と呼ばれた吉田茂でも達成することのなかったレガシーだ」(日本語版への序文より)
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「安倍晋三というのは不思議な政治家だなあ」政治記者経験足掛け10年ほどの中堅記者当時、著者は本当にそう思っていたそうだ。岸信介首相の孫、安倍晋太郎元外務大臣の息子という「サラブレッド」でありながら、激しい調子で官僚や、時に自民党幹部にも食ってかかる。甘いマスクの爽やかなイメージとは裏腹に、北朝鮮拉致問題や歴史教科書問題に対して強いこだわりがある。仲間は多いが、敵も多い……。「安倍さんの本音を知りたい」と思った著者は、安倍幹事長代理(当時)番に名乗りを上げ、以来10年あまり、濃淡はあるが「安倍さん」を見つづけた。そして今日、二度目の首相となった安倍晋三という政治家がどういう人物なのか、不安や疑問を抱いている国民は少なくないのではないか。日本国憲法をどうしたいのか。アベノミクスは大丈夫なのか。そこまで強気なのは、なぜか――。政治記者が安倍晋三首相の胸の内に迫り、その実像と本音を明らかにする。
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アベノミクス、消費増税、対中外交……、決断の裏側で何が起こっていたのか!? 主要メディアが伝えないインサイドレポート。 第1次政権時の安倍首相は自ら旗振り役となって突き進んだ。だが、現在の安倍氏は常に最終判定者であることを心掛けている。 そのためには、菅官房長官と麻生副総理兼財務相の2人のお膳立てが不可欠である。主要政策すべての判断の際、この二等辺三角形の役割分担が機能して、成功してきた。 アベノミクス(安倍政権の経済政策)の「3本の矢」策定、黒田東彦日本銀行総裁人事(異次元の金融緩和)、 価値観外交による中国包囲網確立とエネルギー資源外交による中東・アフリカ歴訪、国際オリンピック委員会(IOC)総会での2020年五輪の東京招致成功、 消費税率8%への引き上げ(復興特別法人税廃止前倒し)表明、減反決定など農業改革と薬認可自由化など医療改革(岩盤規制改革)――。 このような決断で安倍首相は最終判定者であり続けた。これが、今の安倍スタイルなのだ。(本書「序文」より) 【主な内容】 ●なぜ、安倍1強時代が生まれたのか ●外交分野のお手本は祖父・岸信介元首相の「自主外交」か ●アベノミクスが引き起こす財務省の地殻変動 ●安倍・金正恩会談の布石か!?~飯島勲内閣官房参与の北朝鮮訪問が意味するものとは ●特定秘密保護法案を参院に送った安倍政権には中国の防空識別圏設定は“使える”道具に過ぎなかった!
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ファクトチェックとは、首相、閣僚、与野党議員、官僚らが国会などで行った発言について、各種資料から事実関係を確認し、正しいかどうかを評価するもの。トランプ政権下の米国メディアで盛んになった、ジャーナリズムの新しい手法である。本書は、朝日新聞でいち早く「ファクトチェック」に取り組んできた南彰と、官房長官会見等で政権を厳しく追及する東京新聞の望月衣塑子がタッグを組んだ、日本の政治を対象にした本格的ファクトチェック本。第二次安倍政権発足後のさまざまな発言を100の項目別に整理し、○、△、×で判定。何が「嘘」で、何がフェイクなのかを明らかにした。平成末期の日本政治を記録する、貴重な資料でもある。【目次】はじめに 望月衣塑子/第一章 森友・加計学園問題/第二章 アベノミクス/第三章 安全保障法制/第四章 憲法・人権・民主主義/第五章 官房長官会見/おわりに 南 彰
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アベノミクス以降の実質GDPは、民主党政権時代の3分の1しか伸びていなかった! しかも、2014年度の国内実質消費は、戦後最大の下落率を記録。さらにGDPの数値も、算出基準改定のどさくさに紛れて異常なかさ上げが行われていた。アベノミクスが大失敗しているという事実を、多くの人は知らない。日本にとって最大のリスクであるアベノミクスの「中身」と「結果」を、政府や国際機関による公式発表データを駆使して徹底検証する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「下剋上アナ」として知名度&人気、急上昇! サイバーエージェントとテレビ朝日の共同出資による、新しい未来のテレビ「ABEMA」の初代専属アナウンサー西澤由夏が、30歳を迎え待望のフォトエッセイを贈ります。 就職試験ではキー局のアナウンサー試験すべてに落ちるも、サイバーエージェントの営業職に就いたのち、入社2年目のときに初めて行われたABEMAのアナウンサー試験に見事合格。幼い頃からの夢をかなえました。 現在は、『チャンスの時間』『ABEMAニュース』『堀江貴文と藤田晋のビジネスジャッジ』をはじめ、多くの番組を担当する彼女が30歳という新たな節目を迎えた人生の一瞬を切り取ると同時に、内面や成長を見つめる旅へと誘います。 デートシチュエーション、グラビアにも挑戦。普段の番組では見せたことがない一面を見せています。 さらに、地元で過ごしたプライベートショットや、仕事中の秘蔵写真も本邦初公開。 生い立ちや日々気になること、仕事、自身の内面について、自身の言葉で書き綴ります。 後半には、サイバーエージェントの藤田晋社長との特別対談もたっぷり収録。 ファンならば見逃せないものばかりです。 X(旧Twitter):@nishizawa_yuka Instagram:@yknszw
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マーベル・オリジナル・グラフィック・ノベル キャプテン・アメリカとソーを襲う過去の亡霊とは!? 世界最強のヒーローチームの名をほしいままにするアベンジャーズ。 その中核メンバーたるキャプテン・アメリカとソーに試練の時が迫る。 それは、遠い過去から蘇った忌まわしき亡霊との対決だった。 時は1944年、キャプテン・アメリカはナチの新兵器を追い、ソーは地の竜を追っていた。 この二つの戦いを結ぶものとは何か?そして、そこから生まれた新たなる怪物とは? マーベルコミックスが満を持して贈る新生グラフィック・ノベル、ここに邦訳! 序文:クラーク・グレッグ(ドラマ『エージェント・オブ・シールド』コールソン役) 【収録】AVENGERS: ENDLESS WARTIME
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少年・青年マンガ3.01巻1,980円 (税込)キャプテン・アメリカ、マイティ・ソー、アイアンマン、そしてハルク……伝説のヒーローチームはいかにして誕生したのか? 歴史に残る初期エピソードが現代に復活する! 地球最強のスーパーヒーローたちが、一人では対抗できない強敵を倒すために団結した……その日こそ、スーパーヒーローチーム「アベンジャーズ」誕生の瞬間であった。だが、謎の存在によって、結成間もないアベンジャーズは知らぬ間に影で操られていたのだった。その陰謀者は、チーム間に不信の種を蒔き、アベンジャーズの団結を乱そうとしていた。黒幕の正体を暴く前に、アベンジャーズは自滅してしまうのか!? それとも、アベンジャーズの誰かがその企みを見破るのだろうか……物語は予想だにしない方向へと進んでいく! ●収録作品● 『AVENGERS ASSEMBLE』#1 ©2021 MARVEL
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「俺にされるの嫌?…カラダに聞けばいいかな」 細くしなやかな腰を撫でる長い指は誰にも触れられたことのない敏感なところを愛でてくる。未知の感覚に跳ねてしまうカラダ…とろとろになるまでかき乱されて…。祖母から譲り受けた屋敷の世話をするのが生きがいの千鶴は大学時代に一度だけ、忘れらない恋をした。映像研究会の一つ上の先輩・萩原の存在をずっと忘れられずにいた。きっともう会うこともないと思っていたのに、自宅の玄関の前に倒れていたのは初恋の人で。しかも萩原は一文無しの挙句に千鶴が一人暮らししている家に住まわせてほしいと言ってきて…? 売れない映画監督×おひとり様OLのこじれすぎた焦れ愛ストーリー。
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オメガ性特有の発情期が原因でなかなか定職につけない26歳の夏南は、ある日ホテルで受けた面接の帰りに発情がはじまり倒れてしまう。ホテルの一室で目を覚ますと、見知らぬ男と二人きり。男はオメガのフェロモンに反応しない特異体質のアルファだと言い張るが、明らかに興奮した様子で迫られ、欲望に抗いきれず初めて体を重ねてしまう。後日再び夏南の前に現れた男は、実は大手リゾート企業の御曹司・高城琉司で、お互いの利益のための偽装婚約話をもちかけられる。一緒に暮らしていく中で本物の愛が育ちつつあったが、突然琉司から契約を解消したいと言われ、動揺する夏南。さらに琉司が仕事中に倒れて……。本能で求め合う二人の刺激的なTLオメガバース!
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服飾デザイナーを目指す二十歳の晶真には、同い年の義弟・貴裕がいた。軽い雰囲気の自分とは正反対の、男らしく頼りがいのある弟を自慢に思っていた晶真だが、ある日貴裕から「ずっと好きだった」と告白されてしまう。本当は自分にも貴裕に惹かれていたが、兄弟としての関係を壊すことを恐れ、その想いを受け入れられずにいた晶真。そんな晶真に貴裕は、「恋人としても弟としても、晶真の全部を独り占めしたい」と告げてきて…。 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
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パティシエ×イケメン不動産業者。出逢いはサイアクだったのに、こんなに熱く愛し合うようになるなんて…。大人気スイーツ・ラブ、待望のコミックス化! その後の「家族」を描く、コミカルであったかい描き下ろし短編も収録。(このコミックスにはLove Silky Vol.12,17,22,28に掲載された「甘いマジライ・1~4」を加筆修正して収録しています。)
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糖質は人類にとって、神か仏か、悪魔か鬼か。乱歩賞作家が問う、いま話題の糖質制限! ――美人料理研究家・水谷有明(みずたに ありあ)は、大手スーパーチェーンの社長・城田洋(しろた ひろし)から、全国的に展開する和食レストランのメニュー監修を依頼された。キャリアアップを狙う有明にとって大きなチャンスだった。しかし、父親の糖尿病発症で食事療法「糖質制限食」を知り、炭水化物を中心とした和食メニューに疑念を抱くようになる。そんな有明の前に、主食を転換することの危険性を説く城田の理想が立ちはだかった。 人類は何を食べてきたのか、主食とは何か、さらに文化を築いたものとは。人類史の謎に挑む「食」のミステリー。
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「その不謹慎な美しさを、ぼくは愛していた」 世界に降り注ぐ、雨音のような銃声と、銃声のような雨音。 残された銃弾に導かれて、僕は彼女に出会った。 「この映画は、だれかを救うことになるのだろうか?」 スミヒコは映画同好会〈幻燈〉の仲間たちとともに、いつか自分の映画を撮ることを夢見ていた。しかし、彼らの大学を突然の銃乱射事件が襲う。穏やかなキャンパスを戦場に変えた理不尽な殺戮は〈痩せ烏〉と呼ばれる正体不明の銃撃犯の死亡をもって幕を閉じた。後輩たちの命を奪い、親友に二度と立ちあがれない重傷を負わせた事件のドキュメンタリー映画をつくることを決意したスミヒコの前に、ベニと名乗る謎の女性が現れる。「死はいつも、すぐそばにある。――戦争は、すでにはじまっている」そう告げる彼女に危うさを感じながらも、スミヒコは心惹かれていく。 装画/今井喬裕 装幀/二見亜矢子
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『あまがえるのかくれんぼ』『あまがえるのぼうけん』に続く人気シリーズ最終章。“命の輝き”を美しく描く。●『あまがえるのかくれんぼ』『あまがえるのぼうけん』に続く、シリーズ第三弾・最終章。●繁殖からおたまじゃくし、あまがえるになるまでの3匹の成長と出会いの物語を、透明感溢れる水彩でみずみずしく描いた科学ファンタジー。●小さな生き物の命の尊さや生き様を通して、子どもたちに、未来への希望と生きる力をお届けします。夜の水辺では、かえるたちが大合唱。「きゃっ きゃっ きゃっ きゃっ」と鳴くのは、あまがえるです。しばらくすると、たまごから小さなおたまじゃくしがかえり……。小学館児童出版文化賞受賞作家 舘野鴻と、生物画家 かわしまはるこが描く、「3びきのあまがえる」シリーズ第三弾。3匹の誕生から出会いの物語。あまがえるも私たち人間も同じ―命の輝きに満ちた美しい作品です。
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寅若凛は自らが勤める会社の社長を道端で介抱したことで生活が一変。その出来事がきっかけで社長秘書に抜てきされることになった。毒舌&ドSな先輩秘書の助けを借りながら業務に励む凛だったが、社長の夜の相手もすることになり…。
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『オレが欲しいの?』 天性の人たらし・イケメン×恋愛経験値0・青年のドキドキ ピュアえちBL ──見つけたかも、俺の理想の声。 ──お前の声が、甘くて、とろけそう。 一人で音楽をやっている禅(ゼン)は、 曲作りに行き詰まった時に訪れるカフェで、理想の「声」を見つける。 それはカフェ店員の藍(ラン)。 彼の発する甘くて心地よい声を聴いた瞬間、その場で「お前が欲しいんだけど!」と大告白。 もう一度会う約束を取り付けて、その声の魅力を力説するゼンだけど、 逆にランから「気に入っちゃった」とキスを仕掛けられて…!? 甘くてずるい、ふたりの恋は一体どうなる…!?
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「唇 甘くて…キスだけでとろけそうだ…」美人で明るく仕事も一生懸命な受付嬢の未知。一見パーフェクトだが、実はたくさん食べることが大好き。それが原因で失恋ばかりで、会社の取引先の御曹司・太一にも告白できない。そんなある日、休憩中に内緒でお菓子を食べているのを太一に目撃されてしまう。しかも、未知は太一にロックオンされて…!? 恋にオクテな受付嬢のシンデレラ・ストーリー。(原題:「誘惑御曹司は臆病なシンデレラが、可愛くてしかたない」(夢中文庫)) 合冊版限定描き下ろしおまけマンガ付き (「甘く、とろける」1話~4話収録されています)
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山手(やまて)署に配属された、若きエリート警部・嘉月滉(かづきこう)。彼には同僚に明かせない秘密があった。有名な大財閥、KAZUKIグループの会長の息子なのだ。かつて恋人を殺された経験を持つ滉は、犯罪を憎み平穏な生活を捨て、警官になったのだった。着任早々、殺人事件が起こった。被害者は美人モデル。容疑者として浮上した被害者の恋人・池田。彼に、かつての自分の姿を見出し、彼の無罪を直感する滉。捜査を続ける滉は、彼女の所属するモデルクラブに聞き込みに訪れる。そこで滉は、同僚の刑事の妹でモデルの咲良(さくら)に出会う。被害者の親友である咲良は滉に、重要な事実を告げるのだが…。 ●収録作品 甘くみんなよ!
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