菅野文の一覧

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プロフィール

  • 作者名:菅野文(カンノアヤ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1980年01月30日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

2001年『ソウルレスキュー』でデビュー。『ココロに花を!!』、『北走新選組』、『オトメン(乙男)』などの作品を手がける。代表作『オトメン(乙男)』はドラマ化されている。

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作品一覧

2021/05/06更新

ユーザーレビュー

  • 薔薇王の葬列 1
    昨年のアニメ化発表の記念に13巻まで読めるマラソンに参加しました。がんばって読み終わった後「絶対全巻買おう」との決心。シェイクスピア原作でありながらも詩的許容たっぷりでハラハラ楽しく読めた。原作も薔薇戦線も詳しくないけど漫画が追いたいから問題ない。
  • 薔薇王の葬列 14

    バッキンガム

    まさかのバッキンガムとの決裂
    物語的にはまだヘンリーも生きてることやし、バッキンガムとリチャードが恋仲のままだと話が煮詰まるんかな?
    よく考えたらシェークスピアやしラストも悲劇しかないわな
    メンタル注意
  • 薔薇王の葬列 13

    ベスがかわいい

    ベスかわいいです
    エドワードもかわいい
    リチャードがついに戴冠式さえすませば王の座を手に入れるところまできました
    王になっても不幸が続くんやろうなぁ…そう思うと鬱になる…
  • 薔薇王の葬列 12

    リチャードとアン

    一瞬だけど昔は両思いだった2人。
    リチャードにとっては唯一女性で恋心を抱いた相手。
    せっかく夫婦になれたので、今は微妙でも、打ち解けて上手くいってほしい。
  • 薔薇王の葬列 14

    えーと、頭を整理しよう・・・。

    設定に違いはあっても、シェイクスピア寄りに話を持って行くんだとしたら、王になったリチャードとバッキンガムが袂を別つ理由をどうするのかな?とは思っていた。

    で、リチャードの息子が実はランカスターのエドワードの息子でしたって秘密を話して、息子を擁護するリチャードとバッキンガムが仲違いしてその隙にバ...続きを読む