北走新選組
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北走新選組

作者名 :
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作品内容

大政奉還を是としない旧幕府の強硬派の中に、かつて京で名を馳せた新選組の姿があった。しかし彼らは、蝦夷地函館に於いて新政府軍に敗北する…。義を信じ、義に殉じた新選組隊士たちの姿を描く。

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
少女マンガ
出版社
白泉社
掲載誌・レーベル
別冊花とゆめ
ページ数
200ページ
電子版発売日
2013年10月11日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
35MB

北走新選組 のユーザーレビュー

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    購入済み

    良すぎました

    ゆあん 2016年09月12日

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    Posted by ブクログ 2015年12月30日

    土方歳三ファンとしては鳥羽伏見後がいちばん燃えるところですよね!というのがとても共感。
    土方さんがずっと美しくて、土方ファンのための1冊です。創作はほぼないけど美しくまとまってる。

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    Posted by ブクログ 2013年03月15日

    とにかく感動で涙が止まらない。

    真の武士となるべく戦った野村利三郎。
    新選組最後の隊長として、全ての責を負った相馬主計。
    新選組の為に生きた土方歳三。

    それぞれに新選組への思いがあり、義があった。
    新選組好きな人には絶対に読んで欲しい一冊だと思う。

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    Posted by ブクログ 2013年02月02日

    函館新選組入門漫画としては最適v美しく、儚い土方さんと周りの男たちの絆にとても惹かれるものがあります

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    Posted by ブクログ 2013年03月05日

    土方さんが好きで好きで、手に取った漫画。鳥羽伏見以降の新撰組の活躍を描いたもので、本当に切ない。ただただ切ないけれど、儚い中に得られるものがあった気がする。真実はどんなであるか分からないけれど、素敵な解釈だと思う。そして絵がきれい!

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    Posted by ブクログ 2012年08月13日

    新選組系の漫画。鳥羽伏見以降を題材にしている珍しい漫画。
    新選組の最後の煌めきを美しく描いていて本当に切なくて感動的。
    近藤さんが亡くなった後の土方さんの心情の変化を丁寧に描いてると思う。

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    Posted by ブクログ 2011年05月30日

    作者の土方さんへの想いが詰まっている作品です!とにかく土方さんが美しい!!!!読みながらずっとハアハアしてました…
    京都の新撰組が壊滅して、小数の仲間と北へ向かって転戦している時の土方さんはまたいいですよね…洋装が素敵だし、京都時代鬼と呼ばれてたのに、母の様に慕われてたとか…
    部下の隊士たちも素敵で...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年04月15日

    鳥羽伏見以降の新撰組。
    凍鉄の花とまとめて読んだのですが、こちらは史実に忠実みたい。
    新撰組として、武士の誇りに生きた男たちの生き様。

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    Posted by ブクログ 2011年04月02日

    宮古湾海戦で戦死した野村利三郎、最後の新選組局長になった相馬主計、そして最後に土方歳三を主人公にした三部構成。
    タイトル通り、北走する新選組。鳥羽伏見の戦い以降を描いています。
    土方さんの軍才が生きてくるのが鳥羽伏見以降だと思っているので、この著者も鳥羽伏見以降が好きだという記述があり大変共感(笑)...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年01月17日

    北走というとおり、鳥羽伏見以降の新選組を、当然ながら土方中心に描いた3作品を収録。
    新選組って、(ヘンなたとえだが、女形演じる女がホントの女より女らしいように)非武士が夢見た武士のエッセンス、ホントの武士よりも武士らしい幻想の武士なんだな、と思った。(ホントの新選組はともかく、ここでは・・・)
    新選...続きを読む

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