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私たちのときめき手帳&文具
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「手帳」は私たちの最も身近にある、手書きのツール。 デジタル化が進み、スケジュール管理をスマホやパソコンで行う人も増えているなか、「やっぱり手書きが便利だし好き! 」と手帳を再び使い始める人や、「スケジュール以外のことを手帳やノートに残したい」と「書く」習慣を大切にしている人も数多くいます。 日経WOMANで大人気の手帳特集とノート特集から、手帳の上手な選び方・使い分け方や、「変化」をかなえた人の手帳やノートの書き方、持っているだけで気分が上がる&仕事を効率化できる文具をたっぷり紹介。 4月からの新年度に「書く」習慣を整えるのに最適な1冊です。 【主な内容】 ◎文具偏愛女子が選ぶ「推し」文具大集合! ◎自分にピッタリ合う手帳の選び方 ◎手帳メーカー女子の書き方テク ◎夢を実現していく人のWISHリスト ◎語彙力も上がる大人の文章レッスン -
私たちはいつまで危険な場所に住み続けるのか
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気候変動で激甚化が予想される水害や土砂災害。 私たちはどこに住み、働くか。もはや災害リスクに無自覚ではいられません。 長年にわたって被災地の取材を担当してきた建築・住宅・土木分野の専門記者が「気候変動の世紀」を生き抜くための手掛かりを提供します。 ■こんな人におすすめです。 建築・住宅・土木の専門家、自治体・企業の防災担当者、家づくりを考えている人、自宅や自分の土地が抱える災害リスクに関心がある人、防災分野で事業を考えているビジネスパーソンなど ■主な内容 はじめに 5メートル浸水した場所で進む住宅再建 第1章 水害事件簿 第2章 狙われた臨海部 第3章 土砂災害頻発列島 第4章 危険な土地からの撤退 第5章 耐水都市への挑戦 第6章 防災テックに商機 -
私達は、月が綺麗だねと囁き合うことさえできない
Twitter/TikTokで14万人が心を震わせた 「140字の物語」著者が初の完全書き下ろしで 描く「究極の遠距離恋愛」! ありふれた遠距離恋愛のはずだった。 ――君の秘密が明かされるまでは……。 1通のメッセージからはじまる恋は、 孤独な少女の運命を大きく動かす。 切なさは、やがて勇気に変わる 140字で紡がれる“新感覚”連作長編小説! -
私たちはどう働くべきか
池上彰が自分自身の「働き方」を初めて解説! ウィズコロナ時代になって働き方が大きく変わってしまっています。 私たちはこの先、どのように働いていけばよいのでしょう? テレワークはもちろん、外国人移民やAIとの共存、 また、こんな時代にふさわしい転職、副業等々まで、 池上彰先生がじっくりと教えてくれました。 さらには先生みずから自分自身の働き方を初解説! 「池上彰のこれまでの働き方とこれからの働き方」は、 必ずあなたの新しい働き方の参考になるはずです。 【本書の主な内容】 第1章 大きく変わるポスト・コロナの働き方 第2章 外国人には理解されない日本人の働き方 第3章 過労死を招くブラック企業の実態 第4章 働く義務と権利 第5章 働き方改革の論点 第6章 AI時代の働き方 第7章 令和時代の働き方 第8章 私が歩いてきた道 第9章 働き方は生き方 -
私とあなたの青春革命。
天堂優馬が入学した白桜台学園は、多くの現役人気アイドルたちを輩出した 『アイドル学科』 がある特殊な学校。校則は厳格で、生徒会や風紀の取り締まりも厳しい……。しかし、その圧政にただ一人立ち向かう少女がいた! 謎の合言葉《青春革命》を掲げ、その神出鬼没さで体制側を翻弄し、抗い続ける彼女は── 一体何者!? 嵐を呼ぶ学園青春ラブコメディ登場!! -
私とスパイの物語
元駐イラン大使・元国際情報局局長 孫崎享。 元外務省・情報機関のトップが書き残す、世界の諜報活動の実態と自伝的回想録! 日本で最もスパイと接触、交流した人物が描き出す圧倒的迫力で迫るスパイ・ノンフィクション ■フィクションであるはずのスパイ小説・映画にあるリアルな真実とは ■MI6、CIA、モサド、KGB、世界の主要な諜報機関の実態を網羅 序章 スパイについて考える 第一章 英国陸軍学校とロンドン大学スラブ語、スラブ研究学部(1965年―1968年) 第二章 モスクワ大学時代(1968年―1969年) 第三章 モスクワ大使館時代(1969年―1971年) 第四章 調査企画部分析課(1971年―1974年) 第五章 ロンドンに勤務(1976年―1978年) 第六章 再度モスクワ(1978年―1980年) 第七章 分析課長時代(1983年―1985年) 第八章 在イラク大使館勤務(1986年―1989年) 第九章 在カナダ大使館勤務時代(1989年-1991年)と国際情報局長時代(1997年―1999年) 第十章 駐イラン大使時代(1999年―2001年) 第十一章 退官後(2009年以降) 【著者プロフィール】 孫崎享(まごさき・うける) 1943年、旧満州生まれ。 東京大学法学部を中退後、 外務省に入省。 英国、ソ連、イラク、カナダに駐在。 駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使、防衛大学校教授。この間公共政策学科長、人文社会学群長を歴任。 現在、東アジア共同体研究所所長。 主な著書に、『戦後史の正体』(22万部のベストセラー。創元社)、『日本外交現場からの証言』(山本七平賞受賞。中央公論新社)、『日米同盟の正体』(講談社)、『日米開戦の正体』『朝鮮戦争の正体』(ともに祥伝社)、『アメリカに潰された政治家たち』(河出書房新社)、『平和を創る道の探求』(かもがわ出版)など多数。 -
私の愛玩人形(ドール)になりなさい~インテリ変態教授とイカされ契約結婚~
「静かにして力を抜いて…私の人形に傷はつけたくない」教授の舌と指は、形を確かめるように、私のカラダの上を優しくなぞっていき、偏執的な愛撫がずっと続いて…アパートが火事で焼け出された律(りつ)は、たまたま通りがかった、かつて通っていた大学の教授・鷺森に助けられる。肉親を亡くし身寄りがなく行くあてのない律は、鷺森の善意で一晩泊まることになるが、近づくなと言われた部屋で鷺森の変わった秘密を覗いてしまう! 婚約者に結婚当日に逃げられ、未だ行方不明という噂を知っていた律は、よからぬ誤解をしてしまい…!? 生身の女性には興味ないと言っていたのに、いきなり結婚、しかも初夜に襲われて…どういうこと――――!? -
〈私〉の愛国心
この数年“ナショナリズム”をめぐる議論がかまびすしい。世界では冷戦に代わる国際秩序が定まらない中、極東アジアでは「北朝鮮」という冷戦の産物が大きな比重を占めている。国内においてもバブルの崩壊とグローバリゼーションの拡大に伴う「成果主義」や「市場原理主義」の浸潤によって、セーフティ・ネットが整備されないまま、勝ち組・負け組みへの階層化が進み、社会の安定感は急速に失われつつある。さまざまな要因が複雑に絡み合いながら過熱化する一方の言説を丁寧に解きほぐし、「愛国心」の行方について考える。 -
わたしの味 野菜たっぷり 元気をつくる84のレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 栗原さんが教える「野菜上手」になれる近道。 『わたしの味』第2弾! 毎日のヘルシーおかずから、バランスのいいお弁当や野菜を使ったおやつまで、とっておきの全84品。この1冊が、あなたの野菜レシピの幅をぐんと広げます! -
「わたしの1番」がわかると、人生は動き出す
努力も根性も戦略もいらない。 変えるのは“わたしの1番”だけ。 「頑張っているのに成果が出ない」 「やりたいことがあるのに、時間もお金も足りない」 「努力しているのに、報われない」 ――そんなあなたへ。 本書は、拒食症になり退職を余儀なくされ 貯金125円のニートになった著者を、 わずか6年で年商1億円の経営者に変えた、 《唯一のシンプルな思考の整理法》 を公開する一冊です。 その方法とは―― 「人生の“優先順位の1番”を変えること」。 それだけで、 自分を好きになり 人間関係が整い、 収入が上がり、 人生が動き出します。 難しいPDCAも戦略も不要。 やるべきは、 「今の自分が何を1番にしているか」に気づき、 それを整えるだけ。 本書では、著者のリアルな体験と、 人生の優先順位の「1番」を整える方法を徹底解説。 2000人の受講生の意識を変えた ワークシート・チェックリストなど、 様々な角度から 自分の“ど真ん中の1番”に気づくための ナビゲーションが満載です。 こんな方におすすめ! ・「自分を好きになれない」 ・「やりたいことが分からない」 ・「本音を後回しにして疲れている」 ・「家族・仕事・自己実現の間で揺れている」 ・「もう頑張るのはやめたい。でも前に進みたい」 -
私の愛しいおじさん 12歳差、溺愛同棲中(単話版)
「俺そんな若造に負けないよ」 かわいいうえに仕事が出来るため社内で憧れの的の西野佳乃。 付き合って2年になる大好きな年上彼氏・健二との仲も順調そのもの。 イケメンで家事も率先してやってくれ、Hもうまくていうことなしの彼氏!! ある日、会社の同僚に言い寄られているところを健二に見られてしまう。 そんな佳乃を心配して出た健二からの思いもよらぬ言葉に、今までうまくいっていたふたりの関係は思いもよらぬ方向へ!? 【ヤキモチ焼き】×【クールなバリキャリ】正反対カップルのすれ違いラブ♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2021年4月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。 -
私の居場所はここじゃない
舞台は大手事務所主催のエンターテイメントスクール。3月にある事務所所属をかけたオーディションに向け、高校生5人はレッスンに励んでいた。 友達と一緒に応募したオーディションで特別に声をかけられ、成り行きでアイドルを目指すことになり、当たり前だった「青春」や友人関係に息苦しさを感じ始める莉子。 亡くなった母の期待を背負い、結果を残したいと焦る、ダンスボーカルグループ志望の冬真。 「子どもを産まなければモデルになりたかった」という母の言葉で将来の夢を決め、SNSの活動を頑張るモデル志望の美華。 「普通」「真面目そう」と言われ続けてきたことにコンプレックスを抱き、「特別」になりたいと強く願う俳優志望の純平。 いじめが原因で自ら芸能活動を辞めたが、もう一度自分の居場所を求めて入学を決意した、元天才子役のつむぎ。 嫉妬や葛藤を乗り越えて彼らが最終オーディションの舞台に立つとき、どのような”光”を放つのか――。 ※巻末には、電子書籍限定特典として、アナザーストーリーを収録! -
私、能力は平均値でって言ったよね!(コミック)
異世界転生後は、普通の女の子に…のはずが、なんだか話が違うよ!? アース・スターノベルの大人気タイトル『私、能力は平均値でって言ったよね!』、待望のコミカライズ。異世界転生の際に「能力は平均値でお願いします!」と言ったはずなのに転生先では…!? 普通に生きたい少女の、普通でない異世界転生譚!原作は「小説家になろう」全44万作品中年間総合ランキング2位作品。 -
私の教え子ベストナイン
ノムさんのお眼鏡にかなったのは誰? 監督を務めた南海、ヤクルト、阪神、楽天の中から、まずは候補者50人をノミネート。そこから「ベストナイン」を決定! 9つのポジションに加えて、投手は「先発」「救援」に分け、その他「再生」というカテゴリーも設定し、それぞれから選出した結果、計13人に。いったい誰が選ばれるのか? おなじみのノムさん語録満載、弟子たちの生き様とともに人生哲学も学べる濃厚な一冊! -
私の推しは魔王パパ
〈あらすじ〉 赤いくせっ毛に気の強そうなつり目、尖った耳、頭に生えた二本の角。背中には黒い羽……この姿、間違いない。魔王だわ……。 平凡な女子大生だった私がプレイ中の乙女ゲームの世界に!?しかも主人公たちを苦しめる最凶最悪の魔王『ディアドラ』の幼少期の姿になってしまった! 「ないわー、ないない、ないでしょ。ありえない。なんで私が魔王になってんのよ」 ゲーム通りの展開なら、私は魔王となったのち、人間の町も村も国すらも焼き払い、人間を殺しまくり、残虐非道の限りを尽くして、最終的に聖女に倒されて死ぬことになる。それは色んな意味で嫌すぎる。絶対に避けたい。 いや、それどころか、偽物だとバレたら即魔族たちに殺されてしまうかも!? だってここは、魔王が有罪だと判断すれば死あるのみ。強さこそ正義の魔族社会なのだから! こうなったら、現魔王であるお父様と良好な親子関係を築き、魔王になるのを回避するしかない! そう思った矢先に突き付けられた残酷な真実と、部下たちの裏切り。運命の歯車は容赦なく回り始める! 怖がりなのに最強のちびっこ魔王になった主人公と、娘を溺愛する不器用な魔王様、二人の魔王の物語が今始まる! 〈著者からの一言〉 ご覧いただきありがとうございます。夏まつりです。 大好きな悪役令嬢転生モノ・父娘溺愛モノ・ゲームライクな剣と魔法のファンタジーを自由に混ぜたらこうなりました。書籍版特典SSは3本、うち2本は父娘のほのぼのとしたコメディです。KISERU先生のイラストもとても素敵なので、ぜひじっくりご覧ください。 楽しんでいただけたら嬉しいです! -
私の顔はどうしてこうなのか 骨から読み解く日本人のルーツ
人類の顔の多様性の謎を解く。 親や兄弟と、あなたの顔はなぜ違うのか。 あなたの顔がそういう顔になっているのは偶然ではなく、ある理由があってそうなっている。 私たちホモ・サピエンスの顔かたちがいかに環境によって左右されながら形成されてきたのか、その形成の歴史をたどるサイエンスノンフィクション。 【本書の内容】 1章 こうして私たちは「顔」をもった なぜ私たちの顔や体は左右対称なのか 外見は左右対称なのに中身は非対称の理由 口、目・鼻、そして耳の出現 サルが「サルの顔」になったのは 2章 アジア人はなぜベビーフェイスなのか サルからヒトへ、進化の旅 猿人、原人、新人と顔はどう変わったのか 極寒の北アジアに住む人々の平坦な顔 北欧人はなぜ鼻が高いのか 寒冷地適応の方法としての「幼形成熟」 3章 赤ちゃんをかわいいと思うわけ 子どもから大人へ、顔かたちはどう変わる? 赤ちゃんの顔かたちと「育児をしたい」遺伝子 生後数日で母親の顔が好きになる 4章 ホモ・サピエンスの顔かたちの多様性 人類は皆「サル目・ヒト科・ヒト属・ヒト種」 男女の顔かたちの違い 顔かたちの地域間の違い 長い頭から丸い頭へ 頭の形を決めるのは何か 頭の形は生まれ持って決まっているのか 頭の骨と体の骨の関係 噛む力と頭の形 顔かたちを支配する遺伝子 5章 顔かたちの違いは偶然にできたのか 環境が顔かたちをつくる 環境が歯の形もつくる 顔かたちの違いには必然的な理由があるのか やはり顔かたちの違いは偶然ではない 6章 日本人の顔かたちの特徴 北アジア人と東南アジア人の顔かたち 北中国人と南中国人の顔かたち 朝鮮人と日本人の顔かたち 日本人の中での顔かたちの違い 7章 日本人のルーツ 180年以上も論じ続けられている「日本人の起源」 日本人はどうやって日本列島にたどり着いたのか ホモ・サピエンス全体の中での縄文人と弥生人 縄文人の祖先を探る旅 8章 違っていることの重要性 「違い」に善悪も美醜もない 生物が生物たる、最も重要な特徴とは 生物にはさまざまなレベルがある 自己保存にこだわる遺伝子 愛も差別も「遺伝子の自己保存」の延長線上にある 差別なき世界が訪れるのは、人類共通の敵が現れたときしかないのか...... -
わたしの神は美しい 分冊版
「ふふ…抵抗したわりにたんまり出したな…」 石に封じられていた伝説の鬼をそうと知らずに甦らせてしまった大学生の京一。柘榴と名乗る尊大で美しいその鬼神は、京一に自らの眷属になるかわりに何でも願いを叶えてくれると言う。 そして弱った力を取り戻すために、京一に己に"精力"を注ぐように命じるのだった。 なぜ柘榴は悪神として封じられていたのか、そして京一を見初めた理由とは…? ワケあり大学生を妖艶な女王様系の神さまが誘う、運命のエロチック・ラブストーリー!! -
私の体がなくなっても私の作品は生き続ける
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一〇八歳で逝った世界的美術家の未公開画文集。 美しく老いるとは、こういうことだ.。 2021年に亡くなった世界的美術家・篠田紅桃氏。 彼女が知られざる「人生の弟子」に託していた、 未公開の作品と言葉による、最後の画文集。 人生とは、芸術とは、老いとは、死とは。 「心に宿るもの、心にきざすもの、思い、 それを『可視のもの』にしたい。 『かたち』を創りたい。 私の若い心からの願望、到達点のない、 生ける限り続く、ねがうかたち。 しかし現実には、晩年になってしまった。 心中の『真にうつくしいもの』は、 いつも逃げ水のように、 少し彼方から、私を招いている」(本書より) 本書に収録されている作品は、 大半は桃紅氏が80歳を過ぎてからのものだ。 人生百年時代と言われるいま、 「どう老いるか」 「どう死ぬか」 「死んで何をのこすか」 は、すべての人の関心事となっている。 本書は、その問いに対する、 世界的美術家からの「答え」とも言える。 -
「わたしの暮らしにあった家」のつくり方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「納得のいく家づくり」ができ、家を建てた後も、 思い描いた暮らしができている施主(建主)には、 ある共通のことがあります。 それは、家を建てる前に 「その家で、どんな暮らしがしたいのか」が 描かれている、ということです。 住宅建築に関するさまざまな専門知識、 法規から構造、プランニングなどは 設計者にベストな提案をする役割があります。 しかし、実は「いい住まい」をつくるために いちばん大切なこと、 それは「どんな暮らしがしたいのか」を施主が思い描き、 それを設計者に伝えることです。 この本では、「いい住まい」をつくりたいと思った時 どのように考えていけばいいのか、 を分かりやすく解説しています。 また、現実に「家づくり」を始めた時、 どのようなステップで「いい住まい」への考えを 進めていけばいいのか、を 実際の建築の手順に沿って紹介しています。 はじめての「施主向け指南書」です。 特別収録「いい住まいづくりアプローチシート」 -
わたしの証拠
私たちの心の「自分では手の届かない」部分をじんわりほぐすオムニバスショート! 悩めるあなたの心に寄り添う一篇が、きっと見つかります。 -
わたしの処女をもらってもらったその後。
真野美咲、年齢イコール彼氏いない歴更新中のもうすぐ29歳。処女を拗らせた結果、全く覚えがないまま酔った勢いで会社一のイケメン忽那さんと一夜を共にしてしまう!? 「このまま付き合おう」と言われたものの、何もかもが初めてだらけで戸惑いを隠せない。真剣に迫ってくる忽那さんにだんだんほだされてきたけれど、“初めて”はやっぱり一筋縄ではいかなくて!? 第6回カクヨムWeb小説コンテスト恋愛部門《特別賞》受賞の笑って泣けるハッピーラブコメディ! -
私の先生はドSでエッチなケダモノ~俺が抑えてるの、分からない?~【合本版】
柚樹ちひろ先生の大人気作品「私の先生はドSでエッチなケダモノ~俺が抑えてるの、分からない?~」まとめてお得な合本版として登場! 「体だけは一人前に育ちやがって」授業中なのに、股間に滑り込んだ先生の長い指で突起をコリコリと刺激され…溢れ出る初めての快感を抑えきれない!――年上の幼なじみで、体育教師の千歳に片想い中の知留(ともる)。幼い頃から熱烈アピールをしているけれど、毎回ハイハイとあしらわれてばかり。とうとう想いが抑えきれなくなった知留は、振り向いてほしい一心で誘惑すると…突然知らない男の人のように知留の体を貪りだして!? 本作品には「私の先生はドSでエッチなケダモノ~俺が抑えてるの、分からない?~(1)~(6)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。 -
わたしの台湾・東海岸―「もう一つの台湾」をめぐる旅―
先住民が多く台湾人に心の原点と愛され、アウトドア・レジャーも盛んな台東、名所・太魯閣渓谷や日本統治時代の建物を活かした街が人気の花蓮、テレビドラマ「孤独のグルメ」でも紹介され台北から近い宜蘭など。都市が集まる西側、古都として人気の台南ともまるで違う独特の魅力を日台ハーフの著者が綴るガイド&エッセイ。 -
私の名はナルヴァルック
【写真多数収録の電子特別版】『ウーマン アローン』の熱き旅行作家の第2作! エスキモーの名をもらった日本人女性のエコロジカルでみずみずしい鯨の村滞在記。鯨捕りの頭領一家に住まわせてもらい、極地の民とともに過ごした漁の季節。村を支える女たちに料理のしかた、服のぬい方、カヤックの作り方、鯨の解体まで習い、人々の優しさと力強さにふれた旅。 -
わたしの服はどこからきてどこへいくの?
ファッションとサステナビリティについてのモヤモヤ、 まとめて掘り下げます! 素材についての知識から、愛着ある服を長く着るコツまで、 服と人との良い関係をめぐる7章の報告書。 服にもサステナビリティが大事なことはわかっているけれど、いざ自分の消費行動になるとそれから外れた選択をしてしまい、なんとなくモヤモヤしている……。そんなひとに向けて、服にまつわるさまざまな問題について考えてみました。 著者は「多様で、健康的なファッション産業をつくる」をミッションに、サステナブルファッションに関する教育やコンサルティングを行う一般社団法人の理事2人。 手放した服はどんな運命に? リサイクルされる割合はどのくらい? オーガニック素材はほんとうによいの? 服の値段はどのくらいだと妥当? サステナブルを企業は謳うけれどどこまで信用できる?……そんなあなたの疑問に答えます。ほんとうに心地よい服との付き合い方、いっしょに考えてみませんか? 【目次】 第1章 わたしが着ている服は「大丈夫」なの?──服にまつわるさまざまなモヤモヤ 第2章 わたしが手放した服はどうなるんだろう?──廃棄?リサイクル?それとも? 第3章 わたしは何を着ればいいんだろう?──素材と生産について考える 第4章 わたしは服にいくら払えばいいんだろう?──服の適正価格とは 第5章 わたしはどうすれば服を大切にし、心地よく服と付き合えるんだろう?──愛着のある服を飽きずに長く着るコツ 第6章 わたしは服を売る企業とどう関わっていけばいいんだろう?──グリーン・ウォッシュを見極める 第7章 最後に──わたしたちが描く、ファッションの未来 -
私のプリニウス
約二千年前、古代ローマの博物学者プリニウスが、世界最大級の自然誌事典『博物誌』全三十七巻を著した。古今東西の文献や当時の思想を総動員して編まれたこの『博物誌』は、天文地理から動植物、鉱物、薬物、人間文化に及ぶ一大奇書であった。この大著に魅せられて渉猟する澁澤龍彦は、プリニウス独特の奇想天外な想像力を楽しみつつ、怪物や迷宮や畸形など幻想と想像の異世界へと読者を誘う。 -
わたしの骨はどこへいく?
ひとりで生きることはできる。ひとりで死ぬことも、できる。 けれど、ひとりで「骨になる」ことは、難しい・・・・・・。 一人っ子、独身、親戚づきあいなし。老親(父親)あり。無宗教でオタクで、他人に頼ることは苦手――かつて司法書士として依頼人たちの終末にかかわり、「終活」を広める活動をしてきた作家・安田依央が、還暦(60歳)を機に、「自分の骨の行方」について真剣に考えた。 国や自治体の制度は? 民間のサービスは? 自分は腐ることなく、無事、骨となれるのか? 運よく骨になれたとして、そのあと、誰に運ばれて、自分はどこへいくのか・・・・・・? 「終活」のそのまた先にあるもの。現代に生きるすべての人に関係するテーマ「骨の行方」。 過去を生きた先人たちから受け継ぎ、はるか未来へとつづいてゆく「骨の道」を旅するエッセイ。 《目次》 序章 ~骨、尊くて時々やっかい~ 【before骨】第一章 骨への遠き道のり 【before骨】第二章 腐らず骨になれ 【after骨】第三章 墓は消え 骨は残る 【after骨】第四章 骨の道 【after骨】第五章 骨の行き先――古の物語、そして未来 【after骨】最終章 わたしの骨はどこへいく 《著者プロフィール》 安田依央(やすだ いお) 1966年生まれ、大阪府堺市出身。関西大学法学部政治学科卒業。ミュージシャン、司法書士などさまざまな職業を経て2010年、第23回小説すばる新人賞を受賞して小説家デビュー。著書は『たぶらかし』、『四号警備 新人ボディーガード』シリーズ(いずれも集英社)、『出張料亭おりおり堂』シリーズ、『深海のスノードーム』(いずれも中央公論新社)など多数。司法書士として活動する中、2000年代より「終活」の必要性について、さまざまなイベントや講座を通して啓蒙を開始。『終活ファッションショー』『ひと喰い介護』(いずれも集英社)は、依頼人の終末にかかわってきた経験をベースにした小説。 現在は執筆活動と並行して、人生の最終章や死後の準備について考えるための個別相談にも取り組んでいる。 -
わたしのめちゃくちゃな心の片づけ方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランスの迷える人の定番書! シリーズ25万部突破、ついに日本上陸 精神科医藤野智哉先生、絶賛! 「いろんな気持ちが出てきても、この本があれば大丈夫」 自分の気持ちがわからなくなったり、感情をあらわす言葉が見つからなくなったりするのはなんで? それは、学校で教えてくれないからです! 怒りや喜び、悲しみ、恐れの感情が湧きあがってくるのはどうしてなのか、など感情にまつわる疑問に、心理学、脳科学、ヨガ、催眠術などをベースにストーリー仕立てで探っていきます。登場人物は、ネズミのキャラクター“ラトール”と著者のアールメラ。ふたりの会話から、一緒に「気持ち」の答えを見つけに行こう! 10歳から学ぶ「感情」レッスンの教科書 自分の気持ちに気づけると、もっと生きやすくなる、人生が変わる! -
私の履歴書
『池田大作全集 22』(聖教新聞社刊)に収録した「私の履歴書」を聖教ワイド文庫化したもの。池田SGI会長の誕生から1975年(昭和50年)までの人生記録を綴る。 【目次】 強情さま/江戸っ子/海苔漁/庭ざくろ/短い春/寒風の中を/軍靴の音/汗と油/ 血痰/散る桜/赤焼けの空襲/忘れ得ぬ鏡/焼け跡の向学心/新しい職場/ 森ケ崎海岸/人生の師/日本正学館/『少年日本』廃刊/給料なし/苦闘の日々/ 若い結婚/布教/核廃絶/権力との戦い/恩師逝く/第三代会長/人材を育てる/ 教育事業/小説『人間革命』/正本堂/海外への旅/平和の波を -
私の老後のお金大全 一番シンプルで堅実な人生後半のお金の備えガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「老後のお金の疑問」解決書の決定版! 30代から備えて安心、40代50代でも間に合う! 「自分が将来もらえる年金額は?」「結局、老後資金はいくら必要?」「足りない分を増やすために今から何をしたらいい?」――。 いち早く備えたい20代30代から、老後不安が現実味を帯びてきた40代50代まで、すべての現役世代の疑問と不安に答える超実践的ガイド。5年に1度の年金制度改正にも対応。(2025年成立)。 ★11刷りのヒット本『一般論はもういいので、私の老後のお金「答え」をください!』(2020年刊)が、新規コンテンツ大増量&最新情報アップデートで超パワーアップ! ★「年収×勤続年数で分かる年金見込額早見表」付き。「ライフスタイル別もらえる年金額予測シミュレーション」で自分に近い事例が見つかる。 ★生涯で総額2000万円増も可能!「もらえる年金」をムリなく増やす3つの方法 ★より便利になるiDeCoとNISAで「20代vs. 40代 自分年金づくりロードマップ」。 ★「貯めたお金を使わずに死ぬ」不安も解消!老後資金の「賢い取り崩し方」。 ★【著者累計96万部】年金問題を得意とするファイナンシャル・プランナー(CFP)・社会保険労務士の著者が一問一答形式でやさしく解説。 -
私は共産党員だ! シン・日本共産党宣言II
日本共産党よ、私の除名は違法である! 活発な党内論議を可視化し、より国民に近しい共産党であることが 今こそ日本の政治に必要だと確信して 前著『シン・日本共産党宣言』で党首公選を提唱した著者。 しかし刊行直後、党から告げられたのは思いもよらぬ「除名」の二文字だった! 半世紀近くにわたり党員として真面目に活動し、 政策委員会では安保外交部長も歴任した著者に対する あまりに一方的で苛烈な処分。 著者が党規約に則って再審査を求めている間も、 『赤旗』紙上や党幹部の発言による名誉棄損を含む 人格攻撃キャンペーンは続いた。 約一年後、「再審査請求却下」という党大会の結果を受け、 ついに著者は除名撤回と党員としての地位確認を求めて東京地裁に提訴。 党を訴えてでも党員に戻りたい――。 その真意とこれまでのてんまつを詳らかにする。 2023年2月5日に日本共産党より除名処分を受けて以降に著者がおこなった、 佐藤優(作家・元外務省主任分析官)、 内田樹(思想家・神戸女学院大学名誉教授)両氏との “シン・日本共産党批判”ともいうべき豪華対談を所収。 -
私は言祝の神子らしい
突然異世界トリップしたと思ったら、早々に悪者に監禁されてしまった奏宮巴。彼女は、この世界に来て何故か身に付いた、願いを叶えるという“言祝の力”を悪用されている。平穏大好きな彼女にとって、この状況は苦痛以外の何ものでもない。「お願い、私を助けて」。そんな気持ちで祈り続けていたら、助けに来てくれたのは、何と超絶男前の騎士団長! しかも、巴に惚れたとプロポーズまでされてしまう。驚きつつも、彼に一目惚れした巴は、喜んでその申し出を受けることにした。だけど、神同様に崇められる立場となった彼女には、いろいろな困難が待ち受けていて―― -
私は十五歳
自国では迫害の恐れ、そして命の危険があるために、安心して暮らしたいと願って日本へ来た家族。しかし日本で難民として認められず、しかも在留資格も認められずに「仮放免」となってしまいます。この家族に高校生のアズ・ブローマさんがいます。ブローマさんは「仮放免の子どもたちの絵画作文展」向けに「私は十五歳」という作文を書きました。「仮放免」は生活が制限されているために、ごく普通にできることもできないのです。例えば働くことも、また自分の住んでいるところからの移動などです。この作文ではそのような普通のことが「自分の夢」として語られています。この絵本を通して「仮放免」というものに関心を寄せていただきたく出版することとしました。 -
私はなぜ80歳でエベレストを目指すのか(小学館101新書)
目標があれば、人は何歳からでも変われる! 2013年5月、私、三浦雄一郎は70歳、75歳での登頂に続き、80歳にして3回目のエベレストを目指します。しかし、この本を書き始めた2012年の11月は、心臓不整脈手術を終え、階段を10歩登るのも苦労する状態でした。2013年1月には再度、心臓不整脈手術を受けました。それでも私はエベレストを目指します。それは「エベレストが好きだ、登りたい!」という想いと、その目標に向かう自分自身の可能性に対する好奇心からです。「これをやりたい!」という目標があれば、人は変わることができます。実際、初めてエベレスト登頂を決意した60代の頃は、生活習慣病で標高500mの山も登れませんでした。小学生にどんどん追い越される始末です。2度目の登頂の時も、2回の心臓不整脈手術を乗り越えての挑戦でした。目標があれば、人は何歳からでも変われる。老化を遅らせ、人生を生き生きと過ごすことができる。本書はそのことを知っていただく、いわば皆さんを「焚きつける」本です。習い事を始めるなど、まずは身近な目標を立ててみてはいかがでしょうか。「自分にとってのエベレストは何なのか」。本書が、それを考えていただくヒントになれば喜びです。 -
私は、走ろうと決めた。 ― 「世界最悪の地」の女性たちとの挑戦
救いたい人たちがいる たとえ世界が目を背けても ルワンダの悪夢 は隣国コンゴで続いていた……。 第二次大戦以降もっとも多い540万人の死者を出し、 今なお暴力の嵐が吹き荒れるアフリカ大陸の奥地 。 そこには虐げられた無数の女性たちがいる。 蔓延する性暴力、偏見と孤立、絶望的な貧困、民兵の脅威……。 繰り返される悲劇を止めるべくたった一人で立ち上がった著者が、紛争地で見た真実とは。 想像を絶する運命に抗い、強く生きようとする女性たちの 哀しくも美しい姿を描いた心ゆさぶるノンフィクション。 -
わたしは分断を許さない
「真実を見極めるためには主語を小さくする必要がある」 ファクトなき固定観念が人々を分断する。 香港、朝鮮半島、シリア、パレスチナ、スーダン、福島、沖縄。 いま、分断の現場では、何か起こっているのか? 分断の細部を文字として描いた、ジャーナリスト堀潤の渾身のルポルタージュ。 民主主義を、自由を、考える。 <序章より> そんなに難しいことを言いたいわけではなかった。金よりも大切なものがあるはずだ、ということを伝えたかっただけだ。一度失ってしまったら取り返しがつかない悲しみを背負うことになる人々を、冷笑さえする空気があることが辛かっただけだ。ささやかな幸せを手にするために懸命に生きてきた人々の努力をなかったことのようにして、大義を振りかざし、沈黙を強いる権力者がいることに憤っただけだ。そして、そうした強者に媚びて、忖度し、現実を見るべきだと開き直るメディアで働く人間がいることが虚しかったからだ。マスメディアだからこそ、かき消されそうになる小さな声を伝え続けるべきであるのに。 (中略) この10年でメディア環境も大きく変化し、SNSを中心に誤った情報や一方的な強い表現が跋扈するようにもなっていた。ヘイトスピーチやフェイクニュース現象が国際的な社会問題にもなった。こうあるべきだ、こうに違いないという偏った情報により分断が深まり、分断はやがて排除、排斥を加速させていった。政治はそれを利用し、自らに利する都合の良い情報発信に邁進するようにもなった。暮らしが豊かになるのであれば、誰かの人権が制限を受けても構わないという、誤った認識も広まったように思う。 そうした状況を鑑みると、福島で起きている問題の解は、世界各地で孤立する分断の当事者たちへの処方箋に繋がるかもしれない、そう思うようになった。その逆もある。各現場では分断を手当てするための様々な取り組みが試行錯誤を繰り返しながら続けられている。世界を見ることで、国内の分断を乗り越えるヒントが見つかるのかもしれない。わたしはその答えを知りたくて、世界を旅することにした。今、この原稿もアフリカ、スーダンで書いている。昨年、市民のデモによって30年続いた独裁政権が倒れた現場だ。今、ここでも新たな分断が生まれようとしている。 -
私は、迷わない。
お金も稼ぐ、結婚もする、子どもも育てる……。 多くの女性があこがれるすべてのことをやってのけるスーパーウーマンの半生をつづったものです。 彼女の成功の裏には、過去の苦労がありました。幼少のころに受けた父親からの暴力、両親の離婚、母との別れ、祖父母との貧しい暮らし、中学生時代からの新聞配達、挫折続きだった進路選択。それが「ボートに乗れば、年収1000万円!」というCMにひかれて入った競艇の世界で賞金6億円を稼ぎ出すまでになったのです。そんな彼女の原動力は、専業主夫となり妻を支える邦博さんのやさしさと子供たちへの無償の愛だそう。 彼女の強くかっこいい生き方から、勇気や生きるヒントがもらえる1冊です。 -
私はわたし、80過ぎてもおしゃれは続く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんて自由! なんて粋! なんてエレガント! なんてキュート! すべてがカッコイイ! 79歳から始めたインスタグラムのファッションで大人気! 高校時代から80代の今日まで、ずっとおしゃれだった木村眞由美のファッション大全。全49着、撮り下ろし。 ●おしゃれについてのエッセイ(洋画から学んだ着こなし・服の選び方・衝動買い・服の値段・色のリミットをはずす・コーディネート・体形問題・容貌の変化・若づくり・清潔感・プチプラファッション・流行について・洗練の大切さなど) ●春夏秋冬のマダムスタイル(49点撮り下ろし) ●靴・バッグ・アクセサリー・帽子・サングラス・スカーフ・マフラー・香水など小物の紹介。 服の収納や、小さく暮らす自宅のインテリアなど。神戸マダム木村眞由美の、82歳だから語れるエスプリがまるごと1冊になりました! -
私、魔王。―なぜか勇者に溺愛されています。【電子版特典付】
王命により、仲間とともに魔王討伐へと向かった勇者オリヴェル。 あっさりと倒した魔王の正体は見目麗しき美少女セシリアで、 なんとオリヴェルはヒトメボレ(しかも初恋)! 思わず自宅へお持ち帰りして、ひたすらに、狂おしいほどに甘やかす。 しかし周囲がそんなこと許すはずもなく、勇者は今日も国軍と諍いを繰り広げる。 当のセシリアは、残念ながらそんなオリヴェルの思いに1ミリも気づくことはなく……。 「勇者は、私をどうしたいのでしょう…? 何かに、利用するつもりなのでしょうか」 思い込みとすれ違いの共同生活の果てに、勇者の愛が魔王に届く日は来るのだろうか!? ※電子版は書き下ろしショートストーリー『オリヴェルの幸せな日々』の特別付録つきです。 -
私らしく、のびのびと。「やめる」ことを「やってみた」
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 安定した会社、憧れていた暮らし……手放すのは怖いこと。でも、ちゃんと自分と向き合って選択すると、幸せの入り口が見えてくる 安定した会社、憧れていたショップ運営、長年続けてきた仕事……手放すのは、怖いこと。 でも、モヤモヤ期は変革期。ちゃんと自分と向き合って選択すると、幸せの入り口が見えてくる。 ユーチューバーやインスタグラマー5人の「やめる」ことを「やってみた」ストーリー。 【内容】 Part1 インタビュー わたし自身のものさしで、 「やめる」ことを「やってみた」 ・nanohaさん 会社員から在宅ワーカーへ 組織に属して働くのをやめた ・深尾双葉さん ショップオーナーからYouTuberへ 自己否定をやめた ・おにょこさん 都会暮らしから田舎暮らしへ 将来を案じるのをやめた ・大野祥子さん フリーライターからインスタグラマーへ 自分を蔑ろにして働くのをやめた ・なおみさん ヘアサロン勤めからフリーのヘアスタイリストへ 受け身で働くことをやめた Part2 自分らしさをとり戻す思考のヒント 多田 千里(タダチサト):フリーランスエディター、ライター。主婦の友社で『雑貨カタログ』や『プラスワンリビング』など、インテリアまわりの媒体の編集を担当後、2020年に独立。現在は、暮らし・生き方に関する書籍を中心に企画・執筆している。過去に担当した書籍に『自分の機嫌は「家事」でとる』『古い家ではじめた新しい暮らし』など。 -
私らしく夢をかなえる魔法のことば
人生の舵は「自分の言葉」で動かしていこう 何気ないひと言が今と未来を創っていきます。 あなたはいつも、どんな言葉を自分に投げかけていますか? 未来は、その人が発する言葉でつくられていきます。 「やりたい」「いつか」「そのうち」「できれば」。 そんな言葉を使い続けているうちは、まだ夢の観客席に座っているだけ。 でも、ひとたび言葉を「やる」に置き換えたとき、 あなたは人生という舞台のど真ん中に立つことになります。 夢は「やりたい」と思っているうちは、本当に夢のまま。 「やる」「○○する」「行く」と決めた瞬間、 それは「約束された未来」へと変わります。 さあ、あなたの口癖を、今この瞬間から書き換えていきませんか。 ☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆ アメブロとnoteを通し、アラフォー、アラフィフ世代の女性たちに 勇気とやる気を与え続けてきた、中道あんさんの最新刊! 普通の主婦から、会社員へ、 そしてトップブロガー・起業家となった中道あんさん。 著述家としても毎年のように本を出してきました。 大した学歴も、資格も、特別な才能があるわけでもないと自覚しつつ、 ひとつひとつ夢をかなえてきました。 その影にはいつも【言葉の力】があったと言います。 「あのとき人生が変わったのは、こういう言葉を使うようになったからで、 脳がこういう仕組みで反応して、体が動いていったからだったのか……」 そんなふうに、脳科学や潜在意識と行動変容の学びの答え合わせを 自らの人生を振り返ってしてきたそうです。 誰だって、何歳からだって、望む未来を創っていくことができる。 そのために、使う言葉を変えていきませんか。 -
私を自分のものにした責任とってよね ~シロもそう思います~
「というか本当に何なんだ」 「一目惚れだとシロは思います」 二人のあとを尾けてきて、物陰からじーっとうかがう少女・蒼空叶。 生徒たちの記憶を書き換え、 「転校生」として学園に潜入した黒鳥司とシロだったが、 なぜだか彼女にだけは魔術が効かなかった。 逆に彼女の好奇心を刺激してしまったわけだが……このままでは彼女が危ない! なぜなら司たちが探しているのは 普通の人間が触れれば正気を失ってしまう禁断の「魔導書」なのだから。 忌まわしくも冒涜的な魔導書を操る司と、 その魔導書であるシロ――そう、魔導書は少女の姿をしているのだ。 不思議現象大好き少女の叶も巻き込んで展開する禁忌の世界! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
私を整える。自然のちからで不調をなくす、自律神経のセルフケア
肩こり、冷え、PMS、更年期障害、頭痛、息苦しさ、 イライラ、抑うつ、不眠、めまい、不安感、免疫力の低下… これらは、すべて自律神経の乱れが原因です。 自律神経の本は数多くありますが、これらの不調を改善するためには、 まずは「ゆるめる」=質のいいリラックスが必要。 なぜなら、食べたものが栄養と吸収され、細胞が生まれ変わります。そして、新しい血液が作られます。 そういったことはすべて、深くリラックスるしているとき(副交感神経優位)に行われるのです。 現代の私たちは、「心地よくゆるむ」ということが、意識しないと難しい、 自律神経の乱れやすい時代を生きています。 だから、病院に行くほどではないけれど、いつも何かの不調に悩んでいるという人が多いのです。 本書では、植物のちから借りながら、毎日の暮らしにラクに取り入れられる、 自律神経のケアをまとめました。 簡単なセルフケアで、からだとこころは劇的に変化します。 そして、不調を解消するだけでなく、穏やかで前向きな「本来の自分」を手に入れられるはずです。 -
私を振り回してくるあの人から 自分を守る本
いつも仕事を押し付けられる。 本当は嫌なのにしつこく誘われる。 断るにも、どう断ったらいいのかわからない。 連絡が来るだけで怯える……。 相手のことが嫌いなら離れてしまえばいい、なんていうアドバイスもありますが、 人間関係はそれほど単純なものではありません。 職場の人間関係や、ママ友、親戚のお付き合いなど、離れたくても離れられない相手もいるでしょうし、 好かれたいわけではないけど嫌われたら困るという相手もいるでしょう。 相手に嫌な印象を与えずに、これ以上踏み込まれない方法を教えます。 43の心得・振る舞い方があるので、できそうなものから始めてみてください。 あなたの振り回され体質が変わります。 -
わたしを忘れないで アンネが日記を書く前の物語
没後80年を経たいま、アンネ・フランクの生を静かに見つめ直す 没後80年を経てもなお世界中の人々の心に生き続けるアンネ・フランク。本書は、10歳のアンネが13歳で隠れ家に入り、日記を書き始めるまでの年月に光をあて、その内面と日常を丹念に描き出す。物語は史実に基づくパートと創作パートが交差しながら進み、アンネの成長と揺れる心を立体的に浮かび上がらせる。 舞台は第二次世界大戦下の1940年代、オランダ・アムステルダム。ナチスの迫害を逃れてドイツのフランクフルトから移り住んだフランク一家は、新天地での生活を始めるが、戦火は次第に彼らの身近にも迫り、日常は静かに、しかし確実に奪われていく。やがて一家は隠れ家へと身を寄せる決断を迫られ、その後アンネは日記と出合うことになる。 綿密な取材と研究を重ねて描かれた本書は、これまで『アンネの日記』からしか知ることのできなかったアンネの姿や思いを描き上げる。そこにいるのは歴史の象徴ではなく、夢をもちながら明るく生きようとしたひとりの生身の少女である。 21世紀にあってなお戦争が続くいま、自分に引き寄せて読みたい一冊。 【内容】 第一部 妹 第二部 オオカミ 第三部 言葉にされないもの 第四部 世界と地下世界 第五部 闇の時間と光の時間 -
渡部昇一の世界史最終講義 朝日新聞が教えない歴史の真実
リベラルなグローバリズムの行き詰まりと国家再浮上の流れを受けて、日本だけを悪とする戦後世界史の克服を論じた、「知の巨人」と名物コラムニストの未発表対談を発掘。 明治末から昭和にかけての日本人が世界に対して強く意識していた歴史的使命感を言挙げする。 世界史の中の日本近代史と先の大戦の意味を語り尽くした決定版! 「渡部先生と私との対談を公刊するのはこれが初となる。ご逝去の5か月ほど前、世界史の中での日本の正しい評価をテーマに、じっくりお話しする機会を得た。トランプ時代という歴史の転換点で、“日本ファースト”の世界史の見方について論じたのだ」(解説より) <目次より> 序章 なぜ、世界史対談か(高山正之) 第一章 安倍政権の世界史的使命 第二章 崩壊する「米国製の嘘」 第三章 驚くべき日本の潜在力 第四章 最大の戦後レジーム・朝日新聞のメディア専制 第五章 戦後世界の大転換 終章 迷走して行き場を失う「敗戦利得者」(高山正之) -
渡部先生、日本人にとって天皇はどういう存在ですか?
保守派の論客として知られる英文学者・渡部昇一氏と、 前駐日ドイツ大使で、日本の文化や政治をよく知るフォルカー・シュタンツェル氏。 日独の“知の巨人”が退位、国体、神話、憲法について 白熱した議論をかわす! 2017年4月に亡くなった渡部氏、最晩年の対談。 「退位できないとするならば、天皇の人権はどうなるのでしょうか」(シュタンツェル) 「天皇に人権なんて言っちゃいけない。天皇はカミなんです」(渡部) 「退位は時代の要請であり、その立場にある方の希望に沿う形で 答えが出されることが最良では」(シュタンツェル) 「それは100年後、200年後に日本に内乱を起こす元になる考えです」(渡部) また、第2部ではシュタンツェル氏がドイツ人向けに書いた 天皇に関する論考『時を超えて 二十一世紀の天皇』を翻訳して収録。 日本をよく知る外国人の立場から、天皇制について鋭い分析と今後の予測を展開。 これからの天皇制のあり方について考える一助となる一冊。 〈目次より〉 第1部 渡部昇一 フォルカー・シュタンツェル 対談 1 日本には神話の力が生きている 2 世界に例のない万世一系の存在 3 天皇の力は俗世の権力とは別次元 4 歴史の転換点で果たされる天皇の役割 5 新しい時代の天皇の在位・退位の考え方 第2部 『時を超えて 二十一世紀の天皇』フォルカー・シュタンツェル 1 天皇とトーテム 2 政治概念としての「天皇」 3 国家神道を支える天皇 4 魔術的力の喪失 ―「人間」性の回復に向けて 5 民主主義の象徴か、日本例外主義の象徴か 6 天皇明仁のもとでの変化 7 二十一世紀の天皇 陳腐化と再定義 -
和太鼓 ガールズ
孤独な優等生の環と言葉を持たないシスター特待生のマリア。 マリアの真っすぐな和太鼓の音に惹かれた環は、和太鼓部への入部を決意する。 2人は部員集めに奔走するが、集まってくるのはギャルグループのリーダーやハーフのヤンキーなど、なぜか問題児ばかりで…!?ミッション系女子高生たちが奮闘する青春部活コメディ!!
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