「上野顕太郎」おすすめ作品一覧

「上野顕太郎」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:上野顕太郎(ウエノケンタロウ)
  • 生年月日:1963年04月18日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

『帽子男』シリーズ、『さよならもいわずに』、『明日の夜は千の眼を持つ』など多くの作品を手がける。

無料・値引き作品コーナー

作品一覧

2017/06/23更新

ユーザーレビュー

  • さよならもいわずに

    先立つのが申し訳なく心が痛む

    余命宣告されて後何ヶ月かハッキリせずとも父母、家内、息子、娘たちの多くの家族を残して旅立つことになりそうです。残される家族皆が優しくなり、皆の優しさに報いるためにも、治療を頑張って奇跡を起こしできるだけ長く生き続けることにこだわりたいのですが、残される家族の辛さがリアルに描かれたこの作品を見ると、先...続きを読む
  • さよならもいわずに
    好きと形容するには少しずれている気がする。うまくいえないけど力のある漫画だとおもいました。また忘れた頃に読みたい。でも体力ある時じゃないと再読できない。
  • しゃばけ漫画 仁吉の巻
    しゃばけのイメージが壊れたら嫌だなと思って二の足を踏んでいたのだが、思い切って読んでみて正解だった。

    それぞれの作家さんの個性を出しつつ、しゃばけの世界観もそのままに、心に沁みる良品ばかりである。

    しゃばけファンなら一読の価値あり。
  • しゃばけ漫画 佐助の巻
    仁吉の巻と同様にしゃばけファンには必読の書。

    それにしても、萩尾望都先生の描く若だんなのかわいいことかわいいこと。
    佐助や仁吉ならずとも一生お守りしたくなること必至である。
  • しゃばけ漫画 仁吉の巻
    佐助の巻を作家名に釣られて購入後、仁吉の巻も購入。原作未読のままだが、どの作品読んでも坊ちゃんの可愛らしいこと。えすとえむさんはBLで読んでいるわけだが、鳴家が一番可愛らしく生き生きと描かれていて、どちらかと言うとデッサン力の高い絵を描かれる作家さんなので、仰天するほど驚いた鳴家だった…デザイン化さ...続きを読む

特集