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ポプテピピック【分冊版】
風刺もパクリもどんと来い! ネット上で大人気(笑)の暴れん坊4コマ、不可能といわれていたコミックス化が実現! 本電子書籍は単行本「ポプテピピック」を分冊したものです。単行本特典のおまけマンガ・イラスト等は含みません。 -
ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術
●組織に「政治」はつきものだ 職場に対して不満を抱えている人は多い。 たとえば、 ・自分の上司は無能だ、不公平だ、理不尽だと感じている ・仕事のスタイルが根本的に違うために、誰かとしょっちゅうぶつかっている ・自分の貢献が認められないと感じている ・仕事のできない部下をどう扱っていいかわからず、イライラしている ・他部署との間で、利害の衝突から争いが起こっている ・自分は不当に扱われていると感じている ……etc. これらは、どれも例外なく「Political Skill」を持っていないことが原因です。 人が集まれば、自然と政治が生まれます。 どんなに優秀な人でも、「Political Skill」がなければ、 「自分が望む選択」や「正しいと思う選択」ができなくなってしまう恐れがあるのです。 「Political Skill」と聞くと、悪いイメージを連想する人もいるかもしれませんが 本書では、「ライバルの蹴落とし方」や敵を増やすような「上司への媚びの売り方」などは紹介しません。 20年以上のコンサル経験を持つ組織心理・組織力学のプロが 「Political Skill」を習得することで、思い通りに人と組織を動かし、仕事の自由度上げる方法を明かします。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
ポリ袋で簡単! もみもみ発酵レシピ(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発酵調味料×ポリ袋で、ゆるらく発酵食生活! 塩麹、しょうゆ麹、甘酒、みそ、酒粕を使って調味するレシピ集。調味料を利用するだけなので、気軽に発酵食生活を始めることができます。手作りしても(酒粕以外)、市販品を買ってもOK。発酵調味料を使うことで、うまみがアップ、やわらかくなる、味に深みやまろみが出るなどのほか、保存がきくといった、うれしいことも。発酵食品には、腸内環境を整える作用があるといわれ、免疫力アップ、便秘改善、美肌になるなど、健康面での効果も期待できます。本書のレシピは、ポリ袋に肉や魚、野菜などの食材と調味料を入れてもみこんで味つけする方法。手を汚さなくてすみ、洗い物が少ない、味つけしやすい、保存にも便利で、時間と手間の節約にもなります。また、発酵野菜調味料(トマト、玉ねぎ、レモン、にんにく、唐辛子)の作り方と、それを使ったレシピも紹介しています。 -
ぽんこつ主婦の いつもの食材で パパっと“高見え”レシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鶏むね肉、鶏もも肉、豚薄切り肉、ひき肉、豆腐・厚揚げ、卵、シーフードミックス、サバ缶……。 安価なプチプラ食材が、おもてなしレベルの“高見え料理”になる! キャベツ、にんじん、じゃがいも、きゅうりなどのありがち野菜も、 レンチン&あえるだけでこじゃれた一品に! フォロワー数26万人超の大人気インスタグラマーの絶品レシピ インスタ未公開の初出レシピも多数!全150 -
ポーターの『競争の戦略』を使いこなすための23問
Q なぜ『競争の戦略』を実務で使いこなすのは難しいのか? Q なぜ差別化の賞味期間はわずか3カ月なのか? Q どうすれば差別化を次から次へと実現できるのか? 低価格競争というチキンレースを続ける牛丼3社に未来はない? 「粉」で突き抜けたハッピーターン、亀田製菓は7年連続売上拡大。 親の肌感覚で顧客ニーズを顕在化、ターゲット児童693万人に600万足売った「瞬足」…… ポーターの基本戦略を使いこなして、日本企業が競争力を高める方法が豊富な事例から学べる 多くの日本企業で現状を打破する経営戦略が描けていないのはなぜなのか。 経営戦略なる代物は、そもそも役に立たないものなのか。 この問いに答え、多くの日本企業が経営戦略策定のどこで躓き、どうすれば経営戦略を機能させ、競争力を高められるのかを明らかにすることが、本書の目的である。 -
MySQL即効クエリチューニング
本書では、言語やフレームワークに依存せずMySQL側から解決へアプローチするための方法を紹介しています。チューニングそのものの方法については詳しく説明しません。MySQLのパフォーマンスチューニングは計測と改善を繰り返し行っていくべきものだからです。そのため、特定のケースにマッチする改善の手法よりも、繰り返し使われる計測の手法にフォーカスを当てて説明していきます。 本書は、インプレスが運営するWeb メディア「Think IT」で、「MySQLマイスターに学べ! 即効クエリチューニング」として連載された技術解説記事を書籍用に再編集したものです。本書の内容は、執筆時点(2016 年4 月~同8 月)までの情報を基に執筆されています。 -
マイクロサービス with Docker on Azure
本書の対象読者は、マイクロサービスベースのアプリケーションをAzureで構築することに関心がある人全員です。本書を読んだ後は、マイクロサービスベースのアプリケーションの利点と課題の両方をしっかり理解できているはずです。Azureでマイクロサービスベースのアプリケーションを一から設計するか、既存のモノリシックなアプリケーション(モノリス)を徐々にマイクロサービスに分割するにあたって応用できる知識が得られるでしょう。 本書では、以下の情報を提供します。 ・マイクロサービスベースのアプリケーションと従来のモノリスとの違い、およびそれぞれのアプローチの長所と短所。 ・マイクロサービスアーキテクチャのコンテキストにおけるDockerコンテナー、Dockerの基本的な操作、およびAzureでDockerホストを作成する方法。 ・マイクロサービスベースのアプリケーションの開発環境とDevOps環境をセットアップするためのベストプラクティス。 ・Azureのクラスターとコンテナーのオーケストレーション機能。 ・コンテナー化されたマイクロサービスアプリケーションを監視するためのベストプラクティスと、Azureで利用可能な監視ツール。 ・Azure Service Fabricの概要と、Azure Service Fabricを使ってマイクロサービスベースのアプリケーションを開発する仕組み。 -
Microsoft Teams 実用ワザ大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビデオ会議、チャット、ファイル共有、プレゼン・・・ わかれば簡単!サクサク操作で、もう戸惑わない ! 在宅勤務・テレワークの必須ツール、Microsoft Teamsの実践テクニックを徹底解説 よりスマートに、賢く使いこなすノウハウが満載! 新型コロナによる在宅勤務やテレワークの推進に伴い多くの企業が活用し始めたTeamsですが、なじみのないツールでマニュアル類も整備されておらず、現場で戸惑う人も多いようです。 そこで本書では、Teamsを活用するうえで知っておきたい操作の基本から実用ワザまでを、エンドユーザーの視点で徹底解説。「ここは戸惑いがち」という操作や、「これは便利!」というテクニックを網羅しました。 ◆外部の人を会議に招くには ? ◆名刺交換ってどうする ? ◆資料を画面に映す際のコツ ◆投稿したチャットを修正する ◆回線が遅い時の対処法 ◆余計な通知を止めるには ? -
Microsoft Power Apps ビジネスアプリ入門講座
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Power Appsでノーコード/ローコードのビジネスアプリ開発を始めよう! ドラッグ&ドロップでPowerPointのようにパーツを組み合わせて開発できるキャンバスアプリを例に解説。 データソース管理にはSharePointを使用し、コーディングなしである程度のビジネスアプリ作成を体験できます。 PowerAutomateとの連携や、バーコードリーダーアプリ作成やCopilot活用なども解説します。 書籍で紹介しきれなかったCopilot連携記事を、サポートページからPDFでダウンロード提供! *****目次***** Part1 Power Appsの概要 Part2 Power Appsのライセンスや概観 Part3 Power Appsアプリの基本 Part4 Power Appsアプリの作成 Part5 Power Automateと連携する Part6 Copilotなどアプリ作成に役立つ機能 ********** -
Microsoft Power BI入門 BI使いになる!Excel脳からの脱却
ここから始めるデータとの賢い付き合い方 ●データを理解して可視化・分析を自由自在に データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■目次 第1章 BIのススメ 第2章 データとは何か? 第3章 BIとは何か? 第4章 Power BIとは何か? 第5章 Power BIを使用する際の最初の一歩 第6章 BIに必要なこと 第7章 How-toを見たら考えることが大事 第8章 Appendix──おまけ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
マイクロファイナンスのすすめ―貧困・格差を変えるビジネスモデル
マイクロファイナンスは貧困者の自立を促すための少額無担保融資をいう。国内の貧困問題解決策として、この手法の可能性や具体的な導入方法を考察。貧困・格差の現状分析も詳しい。 【主な内容】 第1章 マイクロファイナンスのビジネスモデル 第2章 そもそもなぜ貧困対策が必要なのか? 第3章 企業にマイクロファイナンスは可能か? 第4章 金融機関及び一般企業へのマイクロファイナンスのすすめ 第5章 市民へのマイクロファイナンスのすすめ 第6章 政府へのマイクロファイナンスのすすめ 第7章 マイクロファイナンスの普及、そしてマイクロファイナンスを超えて -
-48kgでもリバウンドなし。別人に生まれ変わる クイズ王式ダイエット
10ヶ月で112㎏→64㎏に! 巷にあふれる様々なダイエット法を研究しつくしたクイズ王がたどり着いた、もっとも効率的に痩せる方法とは?! 頭がいい人の痩せる“正解”教えます。 〇糖質制限と脂質制限、結局どっちがいいの? 〇食事も生活も変えなくていい。まず3週間〇〇だけする 〇痩せたいなら肝臓を鍛えなさい! の理由とは? 調べれば調べるほど出てくるたくさんのダイエット情報。 皆さんは「情報が多すぎて」ダイエットに迷いが生じ失敗してしまった経験はないでしょうか? 別々の立場の人が言っているダイエット法の「共通点」を整理、つまりいいとこどりをすることで、科学的で普遍的・リバウンドしづらい「痩せるメソッド」を確立。それがこの「クイズ王式ダイエット」なのです。 第1章 112㎏→64㎏ 48㎏のダイエットに成功した僕の10ヶ月 第2章 クイズ王式ダイエット ロジック(理論)編 「雰囲気」こそダイエットの最大の敵 ・わかっているようで「理解」できていない、ダイエットの大原則 ・〇〇だけダイエットの罠 ・食事も生活も変えなくていい。3週間記録だけする 第3章 実践編~摂取~ PFCバランスを制する者はリバウンドを制す ・中学の家庭科、PFCバランスを知っていますか? ・食べて痩せるダイエット オススメ食事とは ・糖質制限・脂質制限、結局どっちがいいの? ・好きなだけご飯を食べていい?ダイエット停滞期の乗り越え方 第4章 実践編~消費~ 運動苦手な僕が見つけたカロリー消費のコツ ・痩せたければ肝臓を鍛えなさい ・16時間ファスティングの効能 ・運動より効果的な代謝アップのコツ ・ダイエット失敗の隠れた原因は「睡眠不足」 第5章 デブが痩せたらどうなるのか ダイエットのその後 -
マイナーノートで
自らのうちに響く音色を自らの言葉で織り上げた、待望の最新エッセイ集 社会学者・フェミニストとして知られる著者は、切れ味鋭く社会を分析、「老後」への提言や人生相談、東大新入生への祝辞が話題となるなど、多くの読者の共感と信頼を得てきた。その明晰な「頭脳」は、どんな「感性」を併せ持っているのだろうか。その答えが本書には詰まっている。子ども時代の「宗教遍歴」や学生時代の鬱々とした日々、研究者への道のりといった「来し方」から、食の嗜好や山登り、観劇などの趣味、老いへの不安、次世代への思い、他界した先達への哀悼、喪失の哀しみまでを、低く静かな「大人の音色」で奏でた随想作品集。フェミニズムや介護といった研究領域、コロナや戦争といった社会の出来事にも触れつつ、自身の裡を流れる様々な音色を言葉に託していく。「考えたことは売るが、感じたことは売らない」とかつて豪語した著者も昨年、後期高齢者となった。気概はあるが、不安もある…。そんな著者が「奏でる」文章が、読み手の感情を揺さぶり、のちに深い共感をもたらす。人生の後半を視野に入れたすべての大人たち必読の一冊。 -
毎日がうまくいく! 働く女子の わたしらしく「書く」習慣
忙しい毎日の中でなんとなく不安や悩みが消えない、やりたいことや自分の気持ちがわからない、新しいことをはじめたいけれど、どうしていいかわからない、そんな悩みを持っているあなたに、本書では「書くことを通して日々の暮らしを充実させる方法」を紹介しています。 書くことはすぐに始められるとても簡単な方法ですが、何をどのように書けばどんな効果が得られるのか、ピンとこない人も多いのではないでしょうか。 そこで、書くことを習慣にすることで、「大袈裟ではなく、ありとあらゆる素敵な変化が訪れる」と語る著者亀山さんがこれまで実践してきた、「整理する」、「叶える」、「伝える」、「楽しむ」という4つの目的別に、日記、手帳、SNSなどデジタルからアナログまで、さまざまなツールで書くための方法とその効果を掲載しています。 これまであまり書いたことがない人や、書くことに苦手意識を持っている人も、ちょっとしたコツを押さえるだけで書くことが楽しくなり、書くことで毎日に起きる変化を実感できるはずです。 -
毎日が最後の晩餐-玉村流レシピ&エッセイ-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エッセイスト・画家・農園主・ワイナリーオーナーとして、いくつもの顔を持つ玉村豊男氏は、美食家としても知られている。 玉村氏は、ひとりでフルコースの料理をつくり、サービスができるほど料理に通じている。 そんな玉村氏も今年で75歳、妻のリクエストに応えて毎日のレシピを書き遺した。 玉村氏が50年間つくり続けてきた数多くの料理の中から最後に残ったのが、この本に記録したレシピ。簡単で間違いがなく、確実においしい料理だ。 毎日の夕食を食べるとき、これが「最後の晩餐」かもしれない……と思えば、余計なことは忘れて、目の前の食卓だけを楽しむ気分になるにちがいない。 【目次】 ◆第1章 きょうの夕飯 玉村邸の「毎日の晩餐」は、どのようにしてつくられているのでしょうか。 そんな日常の食事シーンにまつわるエッセイを、まずお読みください。 至福の時間/メシは決まった時間に食え/ウルチマチェーナ/食べるものは決まっている/バールの時間/危険信号/先ベジ白ワイン/夕食は洋食を大皿で/ダイエットはいつも明日から ◆第2章 台所の5つの火 玉村邸のキッチンには、ガス台、IHヒーター、オーブン、電子レンジ、上火グリルの5つの火源があります。 ここでは電子レンジ以外の4つの火源を使ったレシピを紹介します。 トマトのロースト/豚肩ロース肉の直火焼きロースト/野菜のグリル/キノコのカリカリ焼き ◆第3章 料理は思い出 海外の食事事情にも精通している玉村さんは、若いころから頻繁に海外を訪れています。 海外での旅と食の想い出から、素敵なレシピが完成しました。 ポルトガル風タコの直火焼き/トルファンの鉄串で焼く焼き鳥(和風とタンドリ)/タイ風ホワイトカレー/玉さん式麻婆豆腐/豚ヒレ肉のオリーブ煮 ◆第4章 失敗しない鉄板レシピ 誰でも簡単にできる、そんな気軽でおいしい定番レシピを厳選して紹介します。 ヤギ子のエサを拝借してつくるメニューは、思わず笑みがこぼれることでしょう。 ギリシャ風ムサカ/紅白のセヴィーチェ/ボリート/ミティティ/ゴーヤーチャンプルー/クーブイリチー/ナスとシイタケの旨煮/玄米チャーハン/白菜のロースト/グリーンサラダ -
毎日が楽しくなる子育てハック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■全米住みたい街No.1ポートランド発! 妊娠、出産、はじめての育児… 波乱万丈な日々を笑って乗り切るためのユニークな解決策がたっぷり! 子供を持った喜びを味わう日々。 それと同時に子育てには イライラ、葛藤、絶体絶命のピンチがつきもの。 たいていの場合、これらの問題に対処すべく 親たちは悩ましい状況の中、 とっさの判断を下しながら行動しなければなりません。 近くにトイレがないのにオムツにウンチ……。 おでかけバッグにオムツの補充をうっかり忘れていた……。 赤ちゃんがすぐに寝てくれたと思いきや、 おしゃぶりが口からポロンと外れた途端に起きてしまい、 ギャン泣き再開……。 親たちはそれぞれ最悪のシナリオを いくつか披露できるはず。 ■この本で紹介する「子育てハック」とは こうした日々の子育てで直面する ピンチに対する独創的で意外な解決策のこと。 全米のみならず全世界のママたちに支持されてきた アメリカの人気サイト「ParentHacks」で2005年から今日まで寄せられた 数千個の子育ての裏技から厳選した 122のとっておきのハックをまとめました! フルカラーでイラスト満載の楽しい紙面には 子育てストレスを一気に吹き飛ばす 笑えるハックも数多く盛り込まれています。 (もちろん、笑えるだけじゃなく、いますぐ使えます!) ぜひお試しあれ! 出産予定のママ、子育て奮闘中のパパやママへの プレゼントブックにも最適です。 -
毎日が楽しくなる17の物語
著者は「プチ紳士・プチ淑女を探せ!」を主催しています。この活動はついつい見過ごされるような小さな親切をする人を紹介し、世の中を「思いやり」で満たそうという運動です。だから著者のもとには、全国から心あたたまるいい話が寄せられています。本書では、そんなたくさんの「いい話」から選りすぐった17本を「心の三ツ星レストラン」のメニューとしてあなたの前に提供します。その「いい話」の震えるような感動は、あなたの心を癒し、明日への勇気をくれます。また、この「いい話」を味わえば味わうほど、仕事や人生で大切なことに気づきます。ちょっと心が疲れたとき、心に潤いがなくなったとき、読んでみてください。人はこんなにも、やさしくあたたかい。人生のステップアップのためのたくさんの「気づき」が見つかる本です。 -
毎日が特別な日になる! ひとりの時間の楽しみ方
ひとりで過ごす時間。あなたは何をしますか? スケジュール帳に予定のない週末、恋人や友だちとの約束が急にキャンセルになったアフターファイブ……なんだか取り残されてしまったような淋しい気持ちになったこともあるかもしれません。でも、ひとりだからこそできることがたくさんあります。ひとり時間は、自分自身と一緒にいる大切な時間なのです。本書では、自由な時間をとことん楽しむ達人・吉元由美さんが、素敵なひとり時間の過ごし方を紹介します。「心の奥にしまっていた自分の感情を見つめてみる」「好きな人と会えないときは自分磨きの時間」「美術館にふらっと出かけてみる」「映画やコンサートで非日常の感動を」「ひとり、レストランでゆっくり食事する楽しみ」「思いっきり泣いてみる」「ひとり暮らし、ひとり旅のすすめ」……自分の感じるままに、やってみたいことにチャレンジしてみませんか?オールカラーのかわいいイラストがいっぱい! -
毎日ごきげん無双! ―上司も部下もストレスゼロな仕事術―
ごきげんの秘訣は 自分にも相手にも「期待しないこと」! 「あんな上司がいる会社で働きたい」と話題の、 ハッピー社長YouTuberながの社長。 部下がいきなりつくった料理に「おいおい!」とツッコむみながらも 豪快に“食べる動画”がバズりにバズっています。 その大きな理由の一つに、 ながの社長の常に「ごきげん」な人柄があります。 実際に会って話をうかがうと、動画そのままの人で、 さらには俯瞰的に自分を見る天才でもありました。 「いつも笑顔、いつも余裕を持ててから 人、仕事、お金すべてに恵まれはじめた」 とながの社長は言います。 100人規模の部下をマネージメントしていたころに、 自分にも人にもストイックに仕事をし過ぎて、自分を壊してしまった。 そこで意識しはじめた“自分のごきげん”について。 そんなながの社長が見つけた、 上司も部下もみんなごきげんでいられる、 そんな習慣や考え方を1冊にまとめました。 -
まいにちタマゴ 専門家が教える最高の食べ方(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 タマゴで上手にたんぱく質をとろう! 医者と栄養士が教える最高においしく、健康的なタマゴの食べ方。 【タマゴは本当に健康にいいの? お医者さんに徹底取材】・タマゴはスーパー食材といわれるほど栄養価が高い。毎日食べるべき! ・タンパク質の利用効率は、肉や魚よりも高い。満腹感がありダイエットにも◎ ・糖尿病発症率が低下! 疲労回復! 老化症状を遠ざける! 貧血改善にも! 【タマゴを研究し続けた管理栄養士の“最高においしいタマゴ料理の作り方”】・目玉焼きは、タマゴを落とす高さが大事! ・玉子焼きは40回混ぜてサラサラ卵液にするのがコツ! ・たまごとじは1回で流し込んで10秒! そのほか、みんな大好き「たまごかけご飯」や「日本と世界のご当地タマゴ飯」なども収録。健康情報やレシピだけじゃない、文化や歴史まで楽しむ“タマゴバラエティ読本”。 -
毎日続く勉強法
「毎日忙しくて、勉強を続けることができない!」 キャリアアップやスキルアップを目指して勉強を始めても、仕事と両立できずに挫折してしまう人は多いもの。 でも、勉強が続く「しくみ」を知っていれば、忙しくても、意志が弱くても、誰でも無理なく結果を出すことができます。そのしくみとは、「心・環境・時間」の3つをコントロールすることです。 著者は資格試験(公認会計士講座)の超人気講師、多田健次氏。 本書には、「33分サイクルで時間対効果を上げる」「スタートする回数を増やす」「自宅以外に3か所以上の勉強場所をつくる」など、長年の指導経験と、講師業の合間をぬって難関資格を取得した自身の体験から編み出した、実践的なテクニックが満載です。 また、「目標を忘れてしまう」「いつも言い訳をしてしまう」「白紙に戻してやり直そうとする」といった、よくある「勉強を邪魔する問題行動」の解決策も提示しました。 さらに、社会人の勉強は「合格」がゴールではありません。「ビジネスにつながる情報発信のポイント」「知識をアウトプットするための読書法」など、「学んだ知識をどう役立てるか」までも示した、大人のための勉強法です! -
毎日続けられる やさしいストレッチ【DVD無しバージョン】
体が硬くてもできる楽ちんプログラムです。肩こり、腰痛、猫背、むくみ・・・ちょっとした体の不調をお手軽・かんたんストレッチで解消してみませんか? 運動が苦手な方や体が硬い方でもかんたん! 気になる部分のストレッチして健康な体を作りましょう。 【目次】 Contents はじめに PART1 ムリなく続けられる!デイリーストレッチ なぜストレッチは必要? 柔軟性低下のサインを見逃さないで! Check!柔軟性の低下をチェックしよう ストレッチの7つの効果 正しいストレッチの方法とは 気持ちよ〜く伸びるストレッチのコツ 体の柔軟性をチェックしよう! 柔軟性の総合診断をしよう かんたんストレッチ きほんのストレッチ 弱点克服ピンポイントストレッチ ストレッチQ & A PART2 気持ちよく体を整える悩み別ストレッチ A こりを解消! B 不調を改善! C 美姿勢に整える D 活力アップ ながらストレッチ -
毎日パパッと、整う暮らし わたしの「家じかん」ルール
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日家事に育児にヘトヘトなあなたに贈る、忙しくても、暮らしがパパッと整う家じかんルール。 「毎日、掃除や洗濯に追われたくない」「毎日の料理をうまく回したい」「忙しくても『きれい』をキープしたい」「自分の時間を捻出して上手に気分転換したい」「心にゆとりを持ちたい」「家族とごきげんに過ごしたい」…でも「忙しくて、私にはムリ…」と思っていませんか? そんな人に役立つ、がんばりすぎずに暮らしを回す「家じかん」のルールが満載! 人気ブログ「cozy nest 小さく整う暮らし」尾崎友吏子さん、無印ブログ&インスタが大人気のmujikko-rieさん、フォロワー16万人のお料理インスタグラマーkokoronotaneさんなど、時間を上手に使って暮らしを楽しむ人気ブロガー&インスタグラマーが登場。忙しくても家の「きれい」をキープしたり、自分をごきげんに保つ「ゆとり」を生み出したりするための、パパッとできる時短テク&時間の使い方がわかる一冊です。 【登場する人】尾崎友吏子さん/kokoronotaneさん/なかむら真朱さん/nozoさん/Misakiさん/mujikko-rieさん/Rinさん 【章立て】達人たちの“じかん哲学” 家事がはかどる黄金の時間割 1日のスケジュール(朝・夜の過ごし方) 第1章:楽しみながら効率よく “家事じかん”ルール 第2章:ごきげんなわたしをつくる“ひとりじかん”のルール 第3章:家族みんなでごきげんに! “家族じかん”のルール 第4章:季節と共に、日々心地よく過ごす 暮らしの年間スケジュール コラム:達人の「やっちゃった! 」失敗談/メイク時間はどのくらい? /To doリストのススメ -
毎日、無理なく、機嫌良く。 ~40代からの暮らしを楽しむ小さなヒント
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気モデルでデザイナー、そして母でもある香菜子さんによる、 40代前後の女性に向けた、気持ちを軽くし、心を豊かにするフォトエッセイ。 時間に余裕が無く、イライラばかりの生活はもうやめたい。 気疲ればかりで毎日疲れる。 肩の力を抜いて、楽しい気持ちで日々過ごせるようになりたい…。 本書では、そんな思いに応える小さなヒントをご紹介します。 この本に書かれた考え方や物の見方を参考にすると、 日々のイライラが減り、次第に前向きな気持ちになって、毎日が楽しくなってくるはず…。 今まで気がつかなかった、日常にある小さな幸せが、たくさん見つかると思います。 -
毎日4時45分に帰る人がやっているつまらない「常識」59の捨て方
3万部突破『ホウレンソウ禁止で1日7時間15分しか働かないから仕事が面白くなる』の第2弾は実践版! 山田式「先憂後楽」ワークスタイルを新提案! つまらない「常識」を捨てるから、仕事も人生も面白くなる! 【日本一“社員”が幸せな会社の「反常識」仕事術を初公開!】 ★営業マンは携帯、パソコン禁止! ★効率性を考えて、現場訪問は事前にアポをとらない! ★言い訳防止のため、出社時に今日の退社時間を決める ★部下にはきっかけだけつくって、あとは丸投げする ★「管理職ががんばられない仕組み」をあえてつくる ★3つの方法で、職場の「段取り力」を上げる ★「声かけ雑談」で部下の相談にのり、「ランチ雑談」で上司のフォローを引き出す ★「営業職にとってIT機器は「あ痛てぇ」と心得 -
毎日読みます
「本を読みたいけど、読めない!」 現代の忙しい私たちは、いったいどんな本を読めばいいのだろうか? または、どうやったら本が読めるだろうか? 『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』の著者が、具体的な方法と作品タイトルをもって贈る、やさしい読書エッセイ。 焦燥感と罪悪感にかられるあなたの背中を、そっと押してくれる全53章。 【著者プロフィール】 ファン・ボルム 小説家、エッセイスト。大学でコンピューター工学を専攻し、LG電子にソフトウェア開発者として勤務した。転職を繰り返しながらも、「毎日読み、書く人間」としてのアイデンティティーを保っている。 著書として、エッセイは本書のほか、『生まれて初めてのキックボクシング』、『このくらいの距離がちょうどいい』(いずれも未邦訳)がある。 また、初の長篇小説『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』(牧野美加訳、集英社)が日本で2024年本屋大賞翻訳小説部門第1位を受賞した。 【訳者プロフィール】 牧野美加(まきの・みか) 1968年、大阪生まれ。釜慶大学言語教育院で韓国語を学んだ後、新聞記事や広報誌の翻訳に携わる。 第1回「日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール」最優秀賞受賞。 ファン・ボルム『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』(集英社)のほか、チャン・リュジン『仕事の喜びと哀しみ』(クオン)、ジェヨン『書籍修繕という仕事:刻まれた記憶、思い出、物語の守り手として生きる』(原書房)、キム・ウォニョンほか『日常の言葉たち:似ているようで違うわたしたちの物語の幕を開ける16の単語』(葉々社)、イ・ジュヘ『その猫の名前は長い』(里山社)など訳書多数。 -
まいにちをよくする500の言葉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】本書『まいにちをよくする500の言葉』には、松浦弥太郎さんが考えた、今日のあなたを元気にする知恵が満載です。この本には、はじめもおわりもありません。あなたが開いたページが、松浦さんからあなたへのメッセージです。ほんの少しの親切と、ささやかなまごころと、日々の笑顔のために。500のなかの、どれかひとつでも、あなたの暮らしに寄り添いますように。その言葉が、今日のあなたを元気にしてくれますように。人気イラストレーター・ワタナベケンイチによるメッセージにぴったりの500の絵も見どころです。ぜひ、ページを開いてみてください。4パターン・オール2色のカラフルでしゃれたイラストにクスリと笑みがこぼれること請け合いです。 -
マインドフルネス・レクチャー
一九九〇年,東洋の禅を中心とした仏教思想と西洋の現代医療を結びつけたジョン・カバットジン博士が,マインドフルネスについての最初の著作を上梓してから年月が流れ,現在では医療領域だけでなく,心理学,教育,産業,福祉,スポーツといったさまざまな分野での適応が広まりつつある。 わが国でも,二〇一二年のカバットジン博士の来日を契機に,マインドフルネスの普及が大きく推し進められることとなった。 本書は,わが国へのマインドフルネスの普及を主導してきた二人の医師,貝谷久宣,熊野宏昭が,それぞれマインドフルネスの導入・普及から医療現場での臨床応用の実際と,その脳科学的な理解について述べ,僧侶であり芥川賞作家でもある玄侑宗久が,マインドフルネスと仏教との関係を語った注目すべき講演録である。鼎談では,現代的な「不安」への対処から瞑想のコツ,またマインドフルネスの考え方とその理解までが語られ,最後に貝谷による,マインドフルネスと瞑想において重要な要素である「呼吸」についての随想を付した。 マインドフルネスについての理解と実践のヒントが詰まった楽しく学べる一冊である。 -
マインド・リセット 不安・不満・不可能をプラスに変える思考習慣
◎各界トップランナーに20年取材してきた著者だけが知る 一流の結果を出す人の≪仕事・人間関係・時間術!≫私は思うようにならない20代を過ごしてきました。就職も転職もうまくいかず、28歳で失業。しかしこのとき、「自分のために働くのをやめ、誰かのために働こう」と「マインド・リセット」(思考の転換)をしたことで、人生が大きく拓けていったのです。仕事や人間関係に思い悩み、毎日が生きづらいと感じるとき、また、もう一歩踏み出したいときの「リセット術」をお伝えします。――著者◎経営者、起業家、俳優、作家、学者、メダリスト・・・うまくいっている人は、何が違うのか?●自分の「ゴールデンタイム」は1日のどこ?●ツラい経験はいずれ「最強の武器」になる●ノウハウより「本質」に意義がある●お金に愛される行動をする●「忘れる」才能、「近づかない」努力 他 -
「マウント消費」の経済学(小学館新書)
消費トレンドはモノ・コトからマウントへ。 「こんな素敵な場所に旅行してきました」 「こんな美味しい料理を楽しみました」 「こんな特別な人と過ごしています」 SNSで頻繁に目にするこうした投稿。その背後には、多くの人が無意識のうちに抱える「マウント欲求」が潜んでいる。令和の日本では、SNSの普及とともにこの欲求が顕在化し、日常のあらゆる場面に深く浸透している。一見ネガティブに映るこの現象だが、実は日本経済を活性化させる「隠れた切り札」として大きな可能性を秘めている。 なぜテスラやアップルは次々と新たなイノベーションを生み出せるのか。 NewsPicksやSAPIXが絶大な支持を集める理由とは。 その答えは、「マウント消費」という次世代の消費トレンドに隠されている。 本書は、ベストセラー『人生が整うマウンティング大全』の企画・プロデュースを手掛けた筆者が、自身の豊富な知見を余すところなく凝縮した渾身の一作である。「マウンティング」という人間に備わる根源的な欲求が、どのように社会を進化させ、イノベーションを生み出し、経済を動かしてきたのか。そのメカニズムを解き明かしながら、これからの日本が目指すべき成長戦略を提示する。 (底本 2025年1月発売作品) -
マウントを取らずにはいられない人
部下が何を言っても否定する上司、学歴を自慢し仕事をえり好みする人、理路整然と自分の意見をまくし立てる人……。なぜ、他人を自分より下位に置きたいという欲望が強い人がいるのだろうか。まず何よりも、自分が相手に対して優位な立場に立っていると実感し、それを相手にも思い知らせることは、強い快感をもたらす。マウントを取ると気持ちがいいからこそ繰り返すわけで、この傾向は強い自己愛の持ち主ほど顕著に認められる。また、相手より優位に立てば、職場でも家庭でも何かと都合がいい。自分のほうが“上”と示すことによって、嫌な仕事を押しつけたり、少々無理筋の要求でも通したり、こちらには落ち度がないかのように装ったりできるだろう。なかには、承認欲求が満たされず、「自分は本来ならもっと認められてしかるべきなのに、誰も認めてくれない」と不満と怒りを募らせているがゆえにマウントを取る人もいる。その根底には「認められたいのに、認めてもらえない」ことへの不満と怒りが潜んでいる。うがった見方をすれば、不満と怒りが澱(おり)のように溜まっていて、はけ口が見つからないからこそ、鬱憤晴らしのためにマウントを取るともいえよう。以上がマウントを取る人の一般的な傾向だが、さらに本書では、「マウントを取る人」の個々のケースごとに、マウントを取る人の心理を深掘りして解説する。たとえば、理路整然と自分の意見をまくし立てる「理路整然マウント」の場合、実は異議や反論に対して臨機応変に言い返せないのではないか、という不安が胸中に潜んでいるせいであることが多いと指摘する。このようにマウントを取る人の心理を丁寧に解説した上で、現状を変えるためのヒント、さらに、「自分がマウントを取る人にならないための考え方」を示す。「マウント」をめぐる煩わしさが解放される一冊である。 【本書で取り上げるマウントの例】過去の栄光マウント/反論封じ込めマウント/知り合いマウント/被害者ぶるマウント/恩着せマウント/発注マウント/前職マウント/食わせてやっているマウント/ダメ出しマウント/不機嫌マウント -
前川さん、すべて自邸でやってたんですね
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は、日本のモダニズム建築を牽引した建築家・前川國男の晩年に間に合った所員であり、前川没後に、前川の最初の自邸「旧前川邸」を「江戸東京たてもの園」に再建する際には事務所の責任者として指揮をとった。本書は、仕事の折々に前川國男が漏らした含みのある言葉に込めた意味が、初期の作品「旧前川邸」に凝縮していたという著者の発見を紹介する。高度成長期の真只中でも建築を取り巻く社会構造の危うさを憂慮し、警告を発し、闘い続けた前川が晩年に漏らしたインフォーマルな言葉は、現代の困難な状況の中でも社会のためによい建築をつくろうとするすべての人に、共感と勇気を与えてくれる。 巻末に、著者による前川國男作品系統図を掲載。従来の前川論とは異なる作品の類別を提示している。 -
前向きに、あきらめる。 一歩踏み出すための哲学
人生が思い通りにならない時、人はどうあきらめ、それでも前に進んでいくのか。コロナ禍で多くの人がさまざまなことをあきらめざるを得なくなった。しかし、あきらめることは決して悪いことではない。商社マン、フリーター、公務員を経て哲学者になった著者が、自らの経験や哲学の知見をもとに、あきらめる意味や活かし方を紹介。「前向きなあきらめ」とは? 何をあきらめ、そして何が得られるのか。困難な時代を歩き続けるための処方箋! -
魔王が宿屋をやっていぬ。
村はずれの小さな宿屋「ホテルニューオーイヌ」。今日も旅の冒険者さんが疲れた体を休めにやってきます!? -
マオビクス 背骨から身体を変えるおうちピラティス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自身の産後の不調を救ってくれたピラティスとの出会いにより人生が一変。ピラティスインストラクターの資格を取り、やがて身体美容家 優木まおみ独自のピラティスメソッドを確立、それが「マオビクス」。美しさは造形美ではなく、「生き物本来の機能を取り戻せば、皆美しくなれる」こと、これがテーマになっている。 ◆「マオビクス」は3ステップ構成「リセット(ゆるめる)」×「リバランス(使う)」×「リマインド(癖づける)」 ・STEP1 リセット(ゆるめる)「硬くなった筋肉をゆるめていつでも動けるスタンバイOKの身体に」 ・STEP2 リバランス(使う)「背骨を動かすエクササイズで本来あるべき姿を体感する」 ・STEP3 リマインド(癖づける)「日々の動作への意識で身体と心が勝手に整い続ける」 身体も心も整う“鍛えない”エクササイズ 昨日の自分よりも少しだけ進化していればいい 少しの変化に気づくことが続けられるモチベーション 優木まおみ先生本人と一緒に動ける動画QRコード付 Let's MAOBICS! -
魔界のコンビニ24h
「何やってんのぉぉぉお!!お客様の首ハねちゃ駄目だよ!!」 ここは魔界のコンビニ――。 魔族がお客様として来るこの店でもクレームは日常茶飯事。 その巨体とは裏腹に優しく真面目な店員のジェイ田は、そんな言いがかりにも耳を傾けていたのだが…。 次の瞬間目に入ったのは、真っ二つになったクレーマー!!? 「ほかのお客様に迷惑になるので」 同僚の角ちゃんは可愛らしく仕事もできるが、接客態度が玉にキズ。 問答無用で頭を鉈でぶった斬り、回復魔法でジェイ田が元に戻す毎日で――!? 暴言・タメ口・セクハラ、そして理不尽の嵐…。 ここ魔界でも接客業の苦労は同じ。 でも我慢しないのが魔界流(!?)。斬って燃やしてぶっ〇す! 今日はどんなトラブルが待っている!? 個性豊かな店員たちによる魔界コンビニコメディ、今日も24時間営業中――! ※本作品は、以前出版社forcsより販売されていた作品となります。重複購入にご注意下さい。 -
「任せて育つチーム」はどこが違うのか 科学的に正しい「勝てる営業」のつくり方
「任せても期待通りのアウトプットが出ない」「結局、自分がやり直している」――多くのマネジャーが、日々そんな徒労感を抱えているのではないでしょうか。現場で人が育たないのは、今の若手のやる気がないからでも、指導力が低いからでもありません。良かれと思った熱心なダメ出しや「とりあえずやってみて」という丸投げこそが、知らず知らずのうちに部下の思考を停止させてしまっているのです。では、どうすれば自発的に考え、動くメンバーが育つのか。これまで4万人以上の営業パーソンを支援してきた著者がたどり着いた答えは、メンバーが自ら試行錯誤して動き出す「楽しく試せる環境(トライ&ハッピー)」をつくることでした。本書では、勝てる営業チームになるための科学的に正しい組織変革メソッドを徹底解説。マネジャーとメンバーで一緒に実践することで、「自走するチーム」へと生まれ変わります。 【目次】●第1章 現場で人が育たない原因は「クローン幻想」にある ●第2章 「楽しく試せる」から人が育つ ●第3章 設計する:ちょうどよい「背伸び」をデザインする ●第4章 「型」を作る:クリエイティブな余白を作るための土台(OS)を築く ●第5章 試行錯誤する:「正解」を手放し、「引き出し」を増やす ●第6章 発見する:勝ちパターンを見出して共通言語化する ●第7章 回し続ける:チームが内燃型で自走する構造を作る -
任せる社長ほど会社はうまくいく
社長自ら現場に出て、プレイングマネジャーとして働く経営者の皆さま、お疲れさまです。「自分でやったほうが早い」と仕事をバリバリとこなすスーパープレイヤーですね。頭が下がります。 ただ、そうした振る舞いが、社員の成長機会を奪っているとしたら、どうでしょうか。 「そんなことを言ったって、私がやらないと仕事が回らない」 「私じゃないと、お客様が納得してくれないよ」 そんな声が聞こえてきそうです。 しかしこのままでは、あなたは一生、「忙しい社長」から抜け出せません。断言します。 著者は弁護士です。以前は、社員である弁護士たちに仕事を任せきれず、忙しい社長として業務をコントロールしていました。それが弁護士たちの全員退職という事態を招くのです……。 その後、本書で紹介する「任せる社長になるコツ」に取り組むことで、自分がいなくても仕事が回るようになります。時間的制約や精神的負担から解放され、経営者としての本来の仕事に向き合えるようになりました。 正直に書きます。任せる経営に取り組むと、一時的に経営が悪化します。顧客からのクレームも増えます。また、どうしても任せられない、仕事ができない社員もいることでしょう。そうした「任せる経営のトラブル」にも、どう対応すれば乗り越えられるのかを紹介しています。 ぜひ本書を参考に、経営者としてのあらたなステージに進んでください。応援しています。 -
枕草子 清少納言のかがやいた日々
「春はあけぼの」が有名な「枕草子」。その作者の清少納言は、宮中で働くことにあこがれていました。夢が現実になったとき、喜びと同時に、不安もいっぱいありました。持ち前の能力を発揮して、次第に頼りにされるようになりますが、悪口を言われたり、いじめにあったり、いいことばかりではありません。その宮廷生活の中で、さまざまなできごとや、自分の考えを書きとめた日記が「枕草子」です。「枕草子」の中から、「春はあけぼの」はもちろん、今読んでも共感できる部分を選び、わかりやすい現代語訳に。自分らしく生きようとした清少納言の宮廷生活の光と影を織り交ぜて描きます。古典に親しむ初めの一歩として、おすすめの一冊! -
マクルーハン・プレイ
経営の神様・ドラッカーが最も注目した才能から 混迷の時代におけるアイデア着想のヒントを得る インターネットで全ての人類がつながり、地球が1つの村となる時代を、マクルーハンは数十年も前から予言していました。 時代の先を読み、数々の言葉を残したマクルーハンですが、彼が残した言葉や考え方は混迷を極める今こそ振り返るべきものであります。 本書では、難解なマクルーハンの言葉や発想法を紐解き、「答えがない」と言われる時代において、アイデア発想につなげる考え方を伝えます。 グローバルな情報環境においては「答えを見つける」式の古い教育パターンでは何の役にも立たない。 人間は電子のスピードで動き変化する答え、それも数百万という答えに囲まれている。 生き残れるか、コントロールできるかは、正しい方法で探査(プローブ)できるか、問いを発することができるかにかかっている。 環境を構成する情報が絶え間なく流動しているのを前に必要なのは、固定した概念ではなく、彼の書物〔自然という書物〕を読みとる古(いにしえ)よりの技スキル、未だ海図のない、海図が存在し得ない魔域行く航海術である。さもなければ、われわれは、風や潮の干満を制御できないのと同じように、この技術と環境を制御できなくなってしまうであろう。 (マーシャル・マクルーハン『メディアの法則』より) -
マクロス7トラッシュ
西暦2045年、第37次長距離移民船団―マクロス7―は謎のバロータ軍との交戦を繰り返しながらも、その舵を銀河の中心へ向けていた。そして、西暦2046年、女将校マハラは暴漢に殺されかけていたところを、エアブレードを履いた少年、シバ・御堂に救われる。シバに興味をもったマハラは、彼の所属するチームのコーチに着任。ここからシバと彼を取り巻く人々の運命が動き始める……。 -
負けない投資
「このまま何もしなければ、お金が足りなくなるのではないか」――。あなたもそのような不安を抱いていませんか?経済の最前線で活躍する経済ジャーナリストの著者は、不安の原因を7つ挙げています。「雇用不安」「企業の変化」「低金利」「少子高齢化」「グローバル化」「年金問題」「財政問題」……。考えただけでも暗い気持ちになりますが、漠然とした不安の原因を突き止め、解消するためには、「行動」が必要になります。その「行動」が、本書で扱う「負けない投資」なのです。「投資は博打であってはならない」と考える著者の資産形成法は明確です。(1)お金を積み上げる「基礎」を固める(2)「貯蓄」をする(3)大切に育てた資金で「投資」をする月3万円から手堅く始める「負けない投資」。それは、「最後に勝つ」投資術でもあるのです。 -
「まじアポ」を確実に!90秒テレアポ営業術
不況の今こそ、テレアポが実力を発揮する好機です。著者が実際に現場で指導している、少数精鋭の営業人員で確実に契約に結びつく「まじアポ」だけを確実にとる方法を公開します。「まじアポ」とそうでないアポの違いを最小限の時間と労力で見分け、90秒で確実なアポにつなげる最新のトーク・スクリプトを紹介します。 -
魔女の教科書 ──自然のパワーで幸せを呼ぶウイッカの魔法入門
ずっと昔から伝えられてきた「幸せの魔法」 「魔法」とは、自分に必要な効果を生み出す自然エネルギーのこと。それは科学がいまだ正体をつかむことができずにいる、目に見えないパワーを利用した行いです。 「ウイッカ」とはこの自然のパワーに対する畏敬の念を柱とした信仰そのもの、そしてそのパワーを実際に使う男女、つまり「魔女」や「魔法使い」という、2つの意味があります。日本では「魔女宗」などと言われることもあります。 ウイッカでは、それが神につながる唯一の真理だと主張しないため、積極的な勧誘や説明はしてきませんでした。それが秘密のベールとなって魔女の実態を覆い隠し、ときに中傷され、誤解され続ける原因のひとつとなりました。 しかし、自然のパワーを使った魔法は、何千年も前から名を変え方法を変え、連綿と受け継がれてきた知恵でもあります。 例えば、本書でも取り上げる「ユール」や「サウィン」など魔女たちの「季節の祝祭(サバト)」は、もともとは神や自然に感謝をささげ、魔法を行ったり、調合をするのに最適なエネルギーの強い日です。それらは現在ではクリスマスやハロウィンとして形を変えて親しまれているのです。 また、ハーブやオイル、宝石やクリスタルなどの自然物が持つパワーも、近年また見直されつつあります。 本書にはウイッカの基礎となる知識をご紹介していますが、ウイッカの使う自然魔法には「邪悪なことに使わない」という以外には、絶対に守らなければならない厳密なしきたりやルールはありません。本書で基礎を学んだら、自分自身で魔法を作り出してみてください。自分やまわりの幸せを願って魔法を使えば、人生を好転させ、荒廃したこの世界にポジティブなエネルギーをもたらす存在となれるでしょう。 -
まず「書いてみる」生活
執筆こそ人生最高の趣味ではないだろうか!定年後の生活を充実させる一番の方法は「書くこと」である。道具はパソコンでもいい、ペンでもいい、まず「書いてみる」ことである。では、何を、どのように、いつ、どこに書くのか…あらゆる角度から「執筆生活」のノウハウを説く第2の人生の指南書! -
まずは小さくはじめてみる 変わらない日常から抜け出す0→1実践ガイド
この本は、「やりたいこと」の最初の一歩を踏み出すための指南書です。 これまで、「すぐやる」ことの重要性を説く本は多く出てきましたが、いざ何か新しいことを始めようとしたとき、意外とその0→1(ゼロイチ)の部分で引っかかってしまう方が多かったのではないでしょうか? 人は惰性の生き物ですから、いきなり大きな「新しいこと」を始めようとすると、往々にして失敗してしまい、もとの生活に戻ってしまうのです。 本書は、日々の生活の中でそうした「新しいこと」を始めてみようとする人に、そもそもの「やりたいこと」の探し方から、失敗せずに物事をはじめ軌道に乗せていく方法、さらにはその「新たな挑戦」を少しずつ大きな取り組みへと変えていく方法まで、具体的に教えます。 自分の可能性を引き出し、人生を明るく変えていくためのヒントが満載です。 -
混ぜて焼くだけ19時からの満足焼き菓子 人気店の味を簡単にアレンジ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 西荻窪で人気の焼き菓子店「Amy'sBakeshop」は、オーナーが素材からこだわって1つ1つ丁寧に作り上げている。「冷凍したら本来の味が落ちるから」と通信販売はしていない。数量も限られた個数しかできないから、食べられる人は幸運ともいえるほど。本書はそんな人気の味を自宅で簡単に再現するためのレシピ本。作り方はボウルに材料を入れて混ぜて焼くだけが基本。1口食べれば疲れが吹っ飛ぶ満足味の完成です。 -
「また怒ってしまった」と悔いてきた僕が無敵になった理由
怒りやイライラの根本的な対処法がわかる! 「また怒ってしまった」と、激しく後悔することはありませんか? 「怒ってはいけない」と思っているのに、ついカッとなってしまう。 怒りをコントロールするテクニックを学び、一時は我慢できても、また爆発するの繰り返し。 自分を責めては、世渡り上手な同僚にイラついたり、「オレは嫌われ役を買って出ているんだ」と自分を慰めたり。 パワハラ防止法が2020年6月に施行され、職場でパワハラ呼ばわりされないか、不安を覚える人もいるでしょう。 著者はサラリーマン時代、怒りや不安などのネガティブな感情に振り回される毎日でした。 感情を抑え込もうと必死で戦い、うまくできない自分を責め、その結果、病気で倒れて休職します。 そして、ふと気づいたのです。「感情を出さないように我慢するから、うまくいかないのかも?」と。 「もう怒りたくないと思っている時点で、アナタは優しい人」と著者は言います。 元システムエンジニアならではの分析力と問題解決力は折り紙付きで、著者の心理カウンセリングを受けた人は「世界がガラッと変わった」と驚くそうです。 怒りや不安のコントロールが苦手な人は、ぜひ本書を読んでみてください。根本的に解決する方法がわかります。 -
マタニティ・ピンク 【単話売】
臨月に実家に帰った私のもとに、夫が会いに来てくれた! 嬉しい気持ちと不安な気持ちでこわごわセックスしたけれど…その結果は? -
まだ、死んでない
9年ぶりの書き下ろしエッセイ集、ついに刊行。 「私たちは日々、自分の言葉を殺している」 コピーライター、小説家、エッセイストとして、言葉を生業にしてきた著者が今、あらためて「言霊」に耳を澄ます。誹謗とテンプレートが飛び交い、AIが “それらしい文章” を量産する時代に、自らを救う言葉はどこにあるのか? そして、私たちはいつか自分の言葉で語ることを忘れてしまうのか? 「言葉とは何か」を根源から問う、鋭くも切実な思索の軌跡―。 -
「まだ働かなきゃダメなんですか?」60歳からでもバリバリできる仕事力【電子版特典付き】
※【電子版特典付き】 電子版購入者限定特典として、弘兼憲史先生のスペシャルインタビュー動画【『島耕作』シリーズ作者が実践する、いつまでも楽しく働くコツ】をご視聴いただけます。 人気コミック『課長 島耕作』『黄昏流星群』シリーズの作者・弘兼憲史氏による、50~60代に向けた働き方エッセイ。 定年後再雇用や独立、起業などバリバリ働かざるをえない人に必要な心構え、 職場で必要とされる存在になるための仕事術、年下の同僚たちとの接し方、長い間アクティブに働くための健康法、 見た目の若さキープの大切さなどを、自らの経験則に基づき具体的に説く1冊。 はじめに 島耕作も「生涯現役」を宣言 「自己責任」という名の自由を楽しむ 自分年表をつくって昔見た夢を叶える 迷うくらいなら一歩前に 「残された時間」を意識してみる 【第1章 生涯現役でいるための方法】 何事も面白がろう 仕事の探し方は二期作と二毛作 生きがいを重視にした仕事も 自分の利益は一番に考えないこと シニアインフルエンサーになって稼いでみる AIをうまく活用する 他 【第2章 情報収集のコツ】 情報収集力を身に着けるメリット 「ながら」で仕事ができるラジオとテレビで情報収集 ボイスレコーダーをうまく活用 映画鑑賞で心の充実度がアップ。60歳以上にオススメの映画 他 【第3章 無駄なく動けるスケジュール管理のコツと弘兼流仕事の仕方】 スケジュールは手書きでカレンダーにスケジュールを書く スマートフォンを使いこなそう LINEやInstagramなどのSNSをうまく活用。楽してコミュニケーションをとる方法 作業の所要時間とやるべきことの優先順位を決める 時間管理は腕時計で ナイトルーチンは1/2本のワイン。1日を映画とワインでリセットして次の日に備える 【第4章 弘兼流渡世術】 仕事で必要な人になるためには 老害になりたくない人は頭を柔らかく 聞く力をつける 仕事を続けるには見た目の若さも必要 期日を守り続ける力をつける 夢を叶えたいなら奥さんの理解と協力が必要 他 【第5章 健康術】 仕事を遅くまでやり続けられるくらいの体力をつける 朝風呂はさっと入って気分爽快!入浴剤はマスト ストレッチにスクワットで若々しさアップ! 休日には軽度な運動をする「アクティブレスト」で身体のサビと疲れをとる ゴルフは80代でもできて、アンチエイジングにも 時にはサプリメントも利用 他 【第6章 弘兼流料理術】 食事に気をつけてアンチエイジング 料理は脳トレ 健康管理は食事から 毎日する料理は簡単なほうがいい 【おわりに】 定年後はプライドを捨てて新しいスタートを切ろう 必要なくても「まあいっか」の精神 お金の不安はどんなに貯めてもついてくる 死ぬまで没頭できるものを見つけよう 他 ★電子版特典★ 弘兼憲史先生のスペシャルインタビュー動画【『島耕作』シリーズ作者が実践する、いつまでも楽しく働くコツ】リンクご案内 -
まだまだここから
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 蓮は、小学4年生。水泳だけはちょっぴりとくいな男の子。 そんな蓮におとずれた、スイミングの特訓生になれるチャンス。 でも選ばれたのは、がんばっていた蓮ではなく、弟の凛で……。 がんばったことが実らなかったとき、すべては「むだ」になってしまうのかな? くじけそうなあなた、コツコツがんばっているきみへ。「がんばること」の先にある本当の意味を見つけていく、少年たちのひと夏の気づきの物語。 -
間違いだらけの老人ホーム選び
【内容紹介】 業界のウラもオモテも知る第一人者が語る本当の姿! 親の資産が潤沢にあれば、希望するホームに入ってもらって楽になれます。しかし現実は厳しく、親の年金額内で賄(まかな)える老人ホームを探すしかありません。 「介護の沙汰も金次第」。けれども、たやすく金を貯めることも、手に入れることもできません。 限られた条件の下で、満足できる老人ホームは選べるのでしょうか? 「口コミはあてにならない」「スタッフの離職が多いホームは避ける」など、現場に熟知する著者がこっそり教える、正しい選び方のポイント! 人生の最後で後悔しないために、これだけは知っておきたい老人ホームの理想と現実がここに! 【著者紹介】 [著]小嶋勝利(こじま・かつとし) 株式会社 AFSON TRUST NETWORK 常務取締役 公益社団法人 全国有料老人ホーム協会 業務アドバイザー 神奈川県生まれ。介護付き有料老人ホーム「桜湯園」で介護職、施設長、施設開発企画業務に従事する。 2006年、有料老人ホームのコンサルティング会社AFSONを設立。 2010年、有料老人ホーム等の紹介センター大手「みんかい」をグループ化し、入居者ニーズに合った老人ホームの紹介に加えて、首都圏を中心にホームの運営コンサルティングを行っている。老人ホームの現状と課題を知り尽くし、数多くの講演を通じて、施設の真の姿を伝え続けている。 医療介護の経営情報誌 日経ヘルスケア誌に「覆面調査員が解決! 介護現場再生の秘訣」を長期連載中。 『誰も書かなかった老人ホーム』『老人ホーム リアルな暮らし』(共に祥伝社)、『老人ホームの金と探し方』(日経BP)、『もはや老人はいらない! 』(ビジネス社)などの書著がある。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 後悔しないために、これだけは知っておきたい 老人ホーム選びの極意とは何か? 「終の棲家か」とは、いったい何か? ひと口に老人ホームというけれど…… 老人ホームもいろいろ。人生もいろいろ 老人ホーム選びの課題とは何か? ほか 第2章 体験入居と口コミが役に立たないワケ 感動的な話には要注意 野生と動物園の話 体験入居の居心地がいいのは、当たり前 入居相談員やホーム長でホームを選ぶことが重要 ほか 第3章 間違いだらけの老人ホーム選び まず、正しい老人ホームの運営実態を知ることから始めよう 空室事情を複雑にしている理由とは? 入居率の高いホームは良いホーム 医療は個人能力、介護は集団能力 ほか 第4章 転ホームの勧め 入ってすぐ死ぬ。こんなバカなことはない 転ホームの前に考えておくべきこと 転ホームの勧め 高齢期の引っ越しはリスクなのか? 「転ホーム」がいかに重要であるかを説明し ほか さいごに -
間違えない学校ICT
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 学校PC1人1台時代、必読の一冊。 4月から小学校でのプログラミング教育がついにスタート。また小中学校でのPC1人1台政策が決定するなど、2020年、学校でのICT環境整備は急速に進みます。 新年度を間近にひかえ、「まず何から始めればいいの?」「授業は?」「研修は?」と不安を抱えている教育関係者は少なくないはず。ならば、この本をお読みください! 「これからの学校教育とICTはどうあるべきか?」 「新学習指導要領が求める情報活用能力とは?」 「急速なICT環境整備の内容とねらい、整備のポイントとは?」 「プログラミングの授業と研修はどうあるべきか?」… 文部科学省の「ICT環境整備」有識者会議の座長も務めた学校ICTの第一人者・堀田龍也氏(東北大学大学院教授)がすべての疑問に答える具体例とヒント満載の一冊です。 -
町工場の星
東京・大田区の町工場、ダイヤ精機の諏訪貴子社長の新刊。「ゲージ」と呼ばれる測定具や金型部品などの製造を手がけるダイヤ精機は、ミクロン単位の金属加工技術で国内トップクラスの存在。創業社長である父親が急逝した後、主婦から2代目に就任した諏訪さんは、幾度となく訪れた危機を乗り越え、「人が辞めない最強の職人集団」をつくり上げた。その手腕が評価され、岸田政権「新しい資本主義実現会議」の委員に選ばれるなど、中小企業を代表する経営者として注目を集める。今回の著作では、32歳で社長になった後、自らが理想とする「ザ・町工場」をどうつくり上げてきたか、20年間の多彩なエピソードで綴る。人材の採用・育成、社員との濃密なコミュニケーションなど、他の中小企業にとって参考になる内容が満載。 -
まちづくり幻想 地域再生はなぜこれほど失敗するのか
アフターコロナで、地方移住が盛り上がる中、地方人気に脚光が当たっています。しかし、ほんとうに地方からの流出は止まったのか。それはまさに「幻想」だと、著者の木下さんは断言します。地方・まちづくりをめぐるニュースの数々は、本質をとらえない、思い込みが蔓延しています。 なぜ、地方が衰退するのか。地域再生は挫折するのか。 本書は、地方の最前線で長年地域おこしを見続けてきた著者による、幻想を打ち破り、ほんとうに地域が立ち直るための「本音の」まちづくり論です。地元の悪しき習慣から、行政との間違った関係性、「地域のために!」という情熱を注ぐ事業のブラック化など、豊富な事例をもとに明かします。読んだあとに、行動を促す1冊をめざします。 -
マッキンゼー×最新脳科学 究極の集中術
「この本を読めば非効率、非生産性という言葉と無縁になるのではないか」 諏訪中央病院名誉院長 鎌田實氏 推薦 不登校の女子高生が偏差値85を突破! 仕事・勉強・趣味……あらゆる場面で 脳が自然とフルドライブする 診療実績17000人超 マッキンゼーで学んだ脳神経内科医が教える 「無意識」の活用 ◎頭の中のノイズが消える ◎意思の力に頼らず没頭できる ◎ぐるぐる思考をかき消す ◎気分の浮き沈みがなくなる ◎ストレスに強くなる 脳の仕組みを理解すれば、どんなことにも集中できる! 【著者からのメッセージ】 本書は集中について書かれた本ではありますが、同じ脳の強化というベクトルでは、 病的なぐるぐる思考の状態から、健康な思考回復をおこなう医学書でもあるのです。 医学書として通底する真のメッセージをまとめると次のようになります。 世界を認知するのは、まずは脳内の現実世界からの予測から始まる。 そして五感を通じて取り入れた外部の事実世界と照合して、 もし誤差があれば「意識」を使って脳内の現実世界を修正してより事実世界に近接する。 適切な現実世界をつくるために、脳の唯一の機能は「予測と予測誤差の修正」である。 つまり、現実世界は、五感と「わたし」を通した脳内の写像である。 私たちは脳内の現実世界に生きている。 その現実世界が生きづらい世界だったら、その現実世界を生み出す「わたし」、その価値観を修正すれば世界は変わる。 その価値観は、正しく高尚な価値観でなく、新しい現実世界を生み出すための適切な、快適な価値観である。それを自ら選択すれば、世界は新たに創造できる。 起こった現象にはすべてに意味がある。症状、病気さえ、その人にとって大きな意味をもつ。 起こった症状でなく、その原因を生み出した世界観を修正することが、私たちの脳機能の本質である。 -
マッちゃん84歳 人生店じまいはムズカシイ
齢40が「不惑」だって!? 倍以上生きても惑うことばかり。絵描き屋稼業50年、未だ現役マツノマツコ。亡き母の介護に後悔あり。夫の突然死、自身のめまい、うつ、パニック障害…。数々の原因不明の病気と共に日々は続く。この年でわかったこと、わからないこと、後半生の泣き笑いをシニカルに描く、大人のコミックエッセイ。※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 -
松下幸之助 生き抜く力
貧しさゆえに小学校を中退、9歳で火鉢店へ奉公に……逆境から一代でパナソニックを創った男の、生き方と哲学に迫る! 本書は、世界的大企業の創業者として知られる松下幸之助の生涯、哲学、仕事術、マネジメントを、エピソードとキーワードで分かりやすく解説したもの。学歴も、お金も、人脈もなかったにもかかわらず、みずからの意思で仕事を選び、成功を収めた男の生き方を読み解くことで、混迷する現代を生きるうえで必要なエッセンスを学ぶ。思い描く未来を実現するための、「生き抜く力」を与えてくれる1冊。『松下幸之助の見方・考え方』を改題し、再編集。 【目次】●PART1 エピソードで知る 波瀾の人生 ●PART2 松下幸之助が語る 仕事には哲学をもて! ●PART3 「仕事術」 10の幸之助主義で“できる人”になろう ●PART4 上司・松下幸之助が教える マネジメント・リーダーらしい一言 ●PART5 キーワードで読む 松下幸之助のビジネス感覚
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