光文社 - ドキドキハラハラ作品一覧
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4.0“獣人類”の犬・太郎を飼っている雪也は、「獣人類の番に選ばれると幸運がもたらされる」という噂があるため、太郎に群がる人間が多くてうんざり! しかし悪態をつきつつも太郎が好きな雪也は、太郎の番が見つからない事に安堵していた。そんなある日……!? 【こちらは話売り『Loveless SEX Dog ~愛のない獣~』1~5話に描きおろしを加えた単行本の電子版になります。】
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4.0「勃とうが勃たまいが関係ない…コッチで女の子みたいにイこうな」EDで気持ちよくなれない体だったのに、担任教師だった男のアレであっさり絶頂させられて…!! 昔から悪さばかりしてきたチンピラ・光谷は20歳になった今も悪友とつるんでいた。そんなある夜、一人きりになった部屋にやって来たのは、まさかのゲイ専門デリヘルボーイ!? さらに彼はかつて光谷達が原因で辞めた教師・逢坂で――「怯えた顔は可愛いもんだな、光谷」
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4.1シーザーが帰ってきた! 凱旋する英雄を歓呼の声で迎えるローマ市民たち。だが群衆のなかには、彼の強大な権力に警戒心を抱くキャシアス、フレヴィアスらの姿があった。反感は、暗殺計画の陰謀へとふくらむ。担ぎ出されたのは人徳あるブルータス。そして占い師の不吉な予言……。耳をくすぐる言葉、卑しい媚びへつらいにも動じないシーザーに、死はとつぜん訪れた。息遣いが聞こえる演出家の名訳・第2弾。
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3.7αばかりが活躍する芸能界で、αとして成功するため奮闘する若手俳優・朱羽也は、定期健診で自分がΩに後天してしまっていたことが発覚する。Ω性が世間にバレてしまったら…と警戒していたが、不意の事故で自分を慕う後輩α・大翔に発情期を見られてしまう。初めての発情期で熱く滾る身体に戸惑う朱羽也だったが、大翔の大きな手が昂る朱羽也のモノを包んでくれて…快感でうなされるままに「ナカまで触って」とねだってしまい――
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3.9張りも厚みもある大胸筋……はぁ、宗親の雄っぱいは今日も完璧だ。男性型トルソーを抱いて眠るほど雄っぱいが癒しの男子校生・柚弦は、幼馴染である宗親の胸に思う存分顔をうずめるという目標をかかげ、密かに10年計画を立てていた。なぜか俺には横暴な宗親には知られちゃいけないと思っていたある日、ひょんなことから10年計画ノートを見られてしまう!!すると、意地悪な顔で「これが欲しいんだろ」と宗親の雄っぱいが目の前に…!?
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4.3『発情サイコメトリ 』第1、2話を収録した合本版! 刑事の辰臣は捜査の為に、物体に触れると残留思念を読み取ることができる特殊能力を持つ“サイコメトリスト”の瑠偉と組むことになる。初対面から「アソコ立派そうだね」とからかってくる瑠偉だったが、彼の〈能力〉は本物で……。犯人逮捕の局面で瑠偉の力を借りると、赤らんだ顔で欲情する瑠偉…なんと彼には過剰に能力を使うと発情してしまう体質があって――!?
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4.3『ウサミミヤンキー!!~俺の獲物に噛みつきたい~』第1、2話を収録した合本版! ノウサギ獣人のまおりは草食獣なのに血の気が多く、恐れられる一匹狼。ある日、転入生のクロヒョウ獣人・灯桜と寮の同室になってしまい……。素行が悪くマイペースな灯桜が気に食わないまおりだったが、あるきっかけで灯桜をキレさせてしまい!? 肉食獣の圧倒的な力で襲われ、喰われる!!と思ったら……突然、灯桜が発情し始めて!?
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4.5勝ちにこだわった初年度の失敗から25年ぶりの優勝と黄金期を実現――タナ・キク・マルの確立、誠也の四番抜擢、新人・西川龍馬の起用をはじめとするお家芸の育成論、寝食を削っての徹底的な戦力分析や一球ごとの緻密なベンチワークといった采配の裏側、そして未完に終わった日本一。リーダーの素直な思いと、再起を担う若鯉へのエールを綴る。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 桂浜水族館にはアカメの水槽がある。そこには、エサとして生きたグレ(メジナ)が入れられる。ある時、1匹のグレがアカメ水槽に入れられたものの、食べられることなくしばらく過ごした。なぜぼくは食べられないのだろう? 実際に起きた出来事をベースに水族館スタッフが描く「命」と「食」の物語。珍しいアカメの群泳が見られる桂浜水族館ならではの物語。館内でしか読めない、ファンの間で伝説の絵本となっていた作品を書籍化。
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5.0ハリウッド等の海賊版が、ミャンマーをグローバル化する。「非合法」な行為が、統制社会を「自由」にするのだ。ポピュラー文化の浸透は、アジアの人々をどのように変えるのか。
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3.6英国の“最底辺”労働に著者自らが就き、その体験を赤裸々に報告。アマゾンの倉庫、訪問介護、コールセンター、ウーバーのタクシー――ワンクリックに翻弄される無力な労働者たちの現場は、マルクスやオーウェルが予言した資本主義、管理社会の極地だ。グローバル企業による「ギグ・エコノミー」という名の搾取、移民労働者への現地人の不満、持つ者と持たざる者との一層の格差拡大は他人事ではない。横田増生氏推薦の傑作ルポ。
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4.5【インテリ幹部ヤクザ・各務×美形の殺し屋・流夏のミステリBLシリーズ開幕!/Renta!殿堂入り『華闇の褥』の粧妃先生最新作】闇から闇へ葬り去られる上流階級の悪事……。正義の裁きを下せるのは元軍人の「美しき死神」ただ一人! 大物政治家Jr.に愛娘を殺された大手商社会長が、地位も名誉も擲つ覚悟で犯人の抹殺を流夏に依頼してきて――!?
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4.0子供の頃から「エースで四番」が当たり前のプロ野球界にあって、常に二番手投手だった著者が、日本一、アジア一、そして世界一の栄冠を勝ち取れた理由は? 目からウロコの投球論。
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