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自分史上最高にかわいく写る シンデレラ・フォトレッスン
スマホやデジカメの普及、インスタグラムなどのSNSの流行で、 写真を撮る機会は昔よりも格段に増えました。 自撮りをするのも当たり前の光景になりましたよね。 でも、 「写真に写った自分がかわいくなくて、ショックを受けた」 「気をつけていても、いつも半目になってしまう」 「カメラをかまえられると、緊張して変な顔になる」 「自撮りが苦手で、どうやっても上手に撮れない」 「そもそも、写真に写るのが苦手」 ……というように、 写真写りについてのコンプレックスを持っている人も多いのではないでしょうか。 その悩みは、「シンデレラ・フォトレッスン」で解決できます! シンデレラが魔法の力で一瞬にして素敵なプリンセスに変身したように、 写真の力を正しく借りれば、あなたの魅力もぐんと上がるのです。 そして、運命の一枚を手に入れると、あなたの人生までもが好転していく……。 この本ではそんな「写真の魔法」のかけ方をお伝えしていきます。 写真に撮られる前の心構えから、キレイにかわいく写るためのテクニック、 おしゃれな自撮り写真を撮るコツなど、知りたかったことが満載の一冊です。 -
自分時間が30分増える 余裕がある人の時間整理術
“時間に追われない自分”に生まれ変わる! 本書では「物と時間の片づけ」のプロとして3000名以上の片づけを指導してきた著者が、時間配分と収納のムダを見直し、本当にやりたいことができる時間をつくるための、実践的なノウハウを紹介していきます。 第1章 本当に「時間がない」の? 時間を奪っているものの“正体” 第2章 「出す」「整理する」「収納する」「見直す」時間整理の4ステップ 第3章 スケジュールも収納しよう!『時間の置き場』を決める方法 第4章 時短だけじゃない!「時間を生み出す」片付けのルール 第5章: 忙しくてもできる!時間を増やすための超実践テクニック 第6章: 「本当にやりたいことに時間を使う」幸せな時間整理のゴール -
じぶん時間を生きる TRANSITION
★NHK Eテレ「100分de名著」に登壇で話題沸騰!(24.07放映) 「自分の物語を生きろ!」 個人の「ライフシフト」をかなえる1冊が 今、静かなるベストセラーに。 ◎青山ブックセンター本店 2ヶ月連続 第1位(7~8月) なぜ「生産性」を上げるほど 時間に追われるのか。 限られた時間を、自分らしく生きるために。 これまでにない「自己変容」の教科書! ・すべては「手放す」から始まる ・古い自分をしっかり「供養」する ・不安を飼いならす3つの方法 ・方向は決めずに動きまくる ・頭で考えず「必ず」手を動かす ・「好き」を仕事にするために考えておくべき問い 【口コミで共感が広がり、今静かなベストセラーに!】 仕事ばかりで余白のない「中年の危機」を迎えた私に ぴったりの本だった (50代・男性) スマホのせいで「ドーパミン中毒」だったなんて… 今、読めて本当によかった!(30代・男性) 「仕事はやればやるほど増えていく」 その理由が痛いほどよくわかりました (20代・IT企業・男性) 「会社を辞めようかな」と思っていた時にこの本に出会った。 独立や転職はいきなり考えるのではなく 移行期を設けていけばリスクがそれほどないと気づきを得た。 上司にこれ以上「時間泥棒」されて人生を台無しにしたくないので 「二拠点生活」の構想を練り始めている (40代・書評家・男性) 今の人生にモヤモヤする。 しかし何をどう変えたらいいかわからない… そんな人に力を与えてくれる1冊。 (野村高文|Podcast Studio Chronicle代表) 【こんな方におすすめします】 ・つねに時間に追われている ・将来のキャリアにどこか不安がある ・こんな「働き方」をいつまで続けるか悩んでいる ・「移住」や「二拠点生活」を実現させたい ◎「ほぼ日」 糸井重里さんとの対談で紹介され、話題沸騰! ◎ 2023年上半期ベスト3選(代官山 蔦屋書店コンシェルジュが厳選) ◎ 書店人、メディア、経営者までもが絶賛! 著者は効率を追い求める「生産性の鬼」だった。 しかし終わらぬ「成長ゲーム」に 「このままでは病気になってしまう」 と、家族で拠点を移す決断をする。 この移住体験と実践者へのインタビューをもとに、 新しい生き方への<トランジション>を思索したのが本書だ。 「終わらせる時期」→「ニュートラル期」→「ビジョン期」 この3つのステップをたどれば、 リスクに縛られることなく、不安を原動力にして 人生をあたらしい方向に変えていくことができる。 変化を求める、あらゆるステージの人に最適な 実践の知恵とヒントがつまった1冊! -
自分超越
「感情」「思考」「体」のあらゆる制限を一気に超えて、新たな自分を創造する! 悩みや不安があるのは、仕方ない……、なんて思っていませんか? いえいえ、そんなことはありません。 それどころか、「悩みや不安があった頃が懐かしい! 」なんて言える自分にだってなれるのです。 今、時代はどんどん進化しています。 ですから、それに合わせて「自分自身」もアップデートしていったほうが、ずっと生きやすくなるのは当たり前。 そのために必要なのは、まず古い自分を「破壊」すること。 意識的・無意識的に抱えている古い概念を、手放さなければなりません。 自分の概念を破壊するなんて怖い! と思う方もいるでしょう。 でも大丈夫。 破壊して見えてくるのは、「素の自分」であり「本心」であり、「あなた自身」です。 そして、破壊と同時に始まるのが、新たな自分の「創造」です。 この「創造」は、たとえばかつて、「なりたい自分になる」というような、自分が想像できた範囲の自分はありません。 自分自身が想像もしなかった、驚くほど素晴らしい自分が創造されるということ。 まさしく、自分超越です。 自分超越した世界は、悩みや不安にとらわれたり、惑わされることがなく、 喜びに満ちた世界です。 心も体も人生も、とっても楽しく軽やか! これこそが、愛が循環している人生であり、真からの幸せです。 進化・発展を妨げていた、自分の中にあるあらゆる制限を超えるために、さまざまなワークを紹介していますので、是非、自分超越してみてください。 -
自分であり続けるために
人は生きる。そして望む。強くありたい。美しく生きたい。そして、どんな時も流されず、自分であり続けたい――と。本書は、愛読者3万人を数える人気メルマガ「風の便り」から、時に勇気を奮い立たせ、時に静寂の中に身を浸させてくれる50のメッセージを厳選したもの。悩みや迷いの中にある時、苦しみや辛さの中にある時、一つの言葉があなたを救ってくれることがある。それは例えば、現実に敗れ、それでも歯を食いしばるあなたをそっと見守る親友の言葉。傷だらけになったあなたを優しくいたわる恋人の言葉。本書はそうした言葉に満ちている。あなたはこの言葉を胸に、再び立ち上がる。自分の人生を歩み始める。敗れることを恐れる必要はなく、すべての苦しみ、悲しみに意味があると知った時、あなたは「この人生でよかった」「この自分でよかった」と確信するだろう。ふと立ち止まった時読んでいただきたい。この本は、あなたの一番大切な一冊になる。 -
自分で押せてすぐに効く! 手ツボ・足ツボ(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆いちばん「よく効く」ツボ押しの本!◆ *手と足を刺激すると全身の不調を改善できる *ツボをきちんと押すと体が今すぐ変わる! *ツボと反射区を使い分けて、より効果的にアプローチ *押して流す、押して回す、たたくなど、ツボに合わせた「プロの押し方」がわかる *スケルトン画像つきで、ツボが見つけやすい。手足のツボを「押す」だけで肩こりや腰痛の改善、冷え・肌荒れ対策、胃腸の働き改善、病気予防などさまざまな目的にアプローチできます。いつでもどこでもできるセルフケアとしてツボ押しを毎日の習慣に取り入れましょう。 -
自分で考えて動く社員が育つOJTマネジメント
■1on1、グループコーチング、最新AIツールを活用した 進化型のOJTの手法を徹底解説! OJT=On the Job Trainingとは職場における能力開発、人材育成のこと。 新入社員、転職者、異動者を現場で教育するのが狙いですが 実際のOJTは「現場に丸投げ」なケースが多いのではないでしょうか。 本書は体系的な社員教育に積極的なリクルートグループで 数々のプロジェクト、チームをマネジメントしてきたプロフェッショナルが 現場で磨き上げ、いまなお進化させ続けている 「最新型OJT」をすぐに実践できるレベルで解説しました。 具体的には、1on1、ウォークアラウンド、グループコーチング、 さらにはAIツールを有効的に組み合わせながら行います。 本書で扱うOJTの範囲は単なる新人教育に留まりません。 メンバーが自律的に考え、自ら成長して、 結果的に自律自転して業績を上げ続ける組織が実現するメソッドです。 すべての業種に応用することが可能です。 ■本書の目次 第1章 OJTの現状と課題 第2章 進化するOJTとその問題 第3章 今日から始められるOJTレベルアップ 第4章 OJTの目的は自律自転する組織を創ること 第5章 自律自転する組織論が生まれた背景 第6章 OJTに取り入れるべき「グループコーチング」入門 第7章 グループコーチングで活用するG-POPマネジメント 第8章 G-POPマネジメントの全体像 最終章 AIツールで人材の取扱説明書(トリセツ)を活用する -
自分で決められる子になる育て方ベスト
子どもを人生の主役にする 親だからできる聞き方、伝え方 ◆年間500本以上読破する論文オタクの東大医学博士&二児の母が厳選! ◆「コミュ力」「思考力」「自己肯定感」「諦めない心」「好きに突き進む情熱力」 自分で決められる子になるために必要な力を網羅! 今日着る服、何をして遊ぶか、遠足のおやつに何を持っていくか、宿題をいつやるか……。 こうした日常の中の小さなことから、 どんな学校に進学するか、どんな部活に入るか、将来目指す職業など、 人生を左右する大きな決断まで、子どもが大人になる過程では「自分で決めること」が数えきれないほどあります。 残念ながら、そのすべてに親が手助けしてあげることはできません。 「自分で決められる子」になることが、子どもにとっても親にとっても最善の道なのです。 ◎親子の会話の黄金比は「子9:親1」 ◎ごっこ遊びは最低15分 ◎習い事は2つまで ◎褒めるときは「結果」より「努力」 ◎スマホは興味を伸ばすためのツールとして利用する など、本書では「自分で決められる子」になるために、親ができる「超具体策」を提示します。 その根拠は、年間500本以上の論文を読む著者が厳選した世界の最新研究。 現時点で最も確かな親の関わり方を1冊にまとめました。 -
自分で作ればとびきりうまい!俺ごはん
ベターホームは、1991年に男性向けの料理教室を開催し、現在までに12万人以上の男性が受講。「ベターホームのお料理教室」ならではの、「これから料理を始めたい」「もっとおいしく作れるようになりたい」という男性のためのレシピ集です。男性が迷いがちな、レシピのあいまいな表現は避け、具体的に解説。手順は1つ1つ写真で確認できるので安心です。 ■料理の知りたい!がわかる 「色よく焼く」などの、ことばだけではあいまいな表現は写真で示す、「小口切り」といった料理特有のことばは避けるなど、わかりやすく説明。料理にまつわる疑問が解決します。 ■3か条のコツで失敗知らず 「煮魚は裏返さず煮る」など、料理ごとにおいしく作るためのポイントを3か条にして掲載。作り始める前に確認できるので、失敗知らず。 ■パンチがきいて、食べごたえ満点 肉の炒めものは、黒こしょうでピリッとした辛みを出す、カレーや麻婆豆腐には本格的なスパイスを使うなど、男性の好みに合うようにしっかりとした味わいにしています。 -
自分で話せて書けるから、やる気倍増! 外に出してどんどん伸びる「アウトプット勉強法」
2020年に改訂された小学校の学習指導要領ではアクティブラーニングを採用。 自らの考えをまとめ、発言・発表する能力が求められるようになってきています。 その一方、授業で手をあげたり、自分の意見を言うのが苦手な子どもに悩む方も多いのでは…? 本書ではそんな悩みを解決できるアウトプット教育の具体的な手法を紹介! アウトプット教育のメリットは自分の意見を言えるようになることはもちろん、学習の定着率が圧倒的に高くなること。 効率的に学習が定着することで、子ども自身が学びを楽しめるようになり、中学、高校…と自ら学び続けられるようになっていきます。 著者は「ドラゴン桜」の指南役としても知られる親野氏。 長年の教師経験で培った「音読はおもしろく読んでもOK」「ウソ作文を書いてみよう」などユニークなアウトプット術を紹介。 親子で楽しんで学ぶうち、アウトプットが習慣化し、勉強がもっと好きになれるはずです! -
自分でやってみた男
俺たちは本気なんだ! 愛があるから、やってみたい! あのアカデミー賞歴史大作も、このメガヒット漫画も、大のオトナが体を張って実演、また実演。創意工夫とインスピレーション(とあとCG)さえあれば、名場面が俺でもできた! 「MouRa」で大反響の馬鹿企画、仰天ビジュアル満載でまさかの新書化! こんな名作の楽しみ方があったのか! -
自分でやれば、うまくいく(マグロウヒル・エデュケーション)
困難に直面したとき、他人に責任を押しつける人間は多いが、ネガティヴな思考からよい結果は生まれない。「ステップアップのためには、行動を起こす必要性を認め、それを実行するのは自分しかいないと覚悟を決めること」。全米ベストセラー作家が「自分の行動に責任を持つことの大切さ」と「前向きな一歩を踏み出すために必要な能動思考」を解説した人生の指南書。スターバックスの社員から主婦にいたるまでさまざまな実例をもとに、志を高く掲げ、一歩を踏み出す勇気を持つことで大きなステップアップを実現できることを示す。自分の行動に責任を持つとはどういうことか、それを実践できる環境をつくるにはどうしたらよいかを具体的に説明。普通の人々による身近なエピソードを繰り返し提示することで、自分にもできるという気持ちを読者に喚起する。 -
自分という奇蹟
人間はだれしも充実した人生を送り、世のため、人のために尽くし、そして輝く星のように生きたい。(略)しかし、平凡に生きる人も、失敗を重ねて生きる人も、世間の偏見に包まれて生きる人も、生きていることにまず価値があり、どのように生きたかなどは二番目、三番目に考えていいことなのではないでしょうか」(本文より)私たちは生きているだけで、自然と融和し、数えきれないような様々なものに支えられています。あなたが「生きてあること」そのものが、すでにして「奇蹟」なのです――本書は、著者がこれまで『大河の一滴』『生きるヒント』などの大ベストセラーで語ってきた五木人生論の総まとめとして、未書籍化の講演録に手を入れて刊行するもの。多彩な視座からやさしく、読者に寄り添うように語りかける言葉の数々に、自分を愛すること、許すことへの温かさに包まれる。ついに待望の刊行! -
自分とチームの生産性を最大化する 最新「仕組み」仕事術
威力抜群!明日からオフィスで使える「仕組み」の例が満載! ○「うっかり忘れ」が減らない→「Gmail式プロジェクト管理術」 ○アイデア出しに時間がかかる→「共同編集型会議」 ○人によって、成果がバラバラ→最強の「チェックシート」 ○チームでミスが頻発している…→「ミス撲滅委員会」 etc. 最近、国を挙げて「働き方改革」の実現が目指されるようになっています。 これまで見られたような、多少残業をしてでも仕事を終わらせるべき、といった価値観ではなく、「いかに残業を減らし、生産性を上げられるか」が求められています。 しかし、気合いと根性だけで一時的な成果を上げることに成功したとしても、それだけでは長続きしません。逆にそれで身体を壊してしまっては、元も子もないでしょう。 では、どうすればいいか?――本書でおすすめするのは、「自分が働かなくてもいい仕事は、『仕組み』に働かせる」という考え方です。 仕事に「仕組み」を取り入れることで得られるもの ――それは、毎日定時に帰ることができ、自由な時間が増え、さらに年収も増えるといういいことずくめの世界です。 今こそ、増えつづける一方の仕事を見直し、「仕組み」を最大限に取り入れる「究極の仕事術」を身につけましょう! 「仕組み化」の5つのメリット 1. 時間が得られる 2. ミスがなくなる 3. 人に仕事をまかせられる 4. 最小の労力で最大の成果が出せる 5. 自分とチームが成長し続けられる こんな方に、「仕組み」仕事術をおすすめします! □ つねに作業に追われている □ 同じミスを何度も繰り返してしまう □ 仕事を人に振れず、いつも一人で抱え込んでいる □ 効率が悪くても、いつものやり方でやってしまう □ 自分もチームも、そろそろ次のステージに進みたい □ 育児や介護などでフルタイムから時短勤務になった -
自分にあるものだけを見る
年を重ねるたびに、身も心も軽やかに、はっとする透明感をまとっていく。 ――美しく年を重ねる秘訣を、ロス在住の世界的美容家が教えます。 著者のジュミ・ソンさんは日本生まれ日本育ち。20歳で単身渡米し、メイクアップアーティストとしてハリウッドで活躍したのち、フェイシャルエステティックに転身。 メディカルスパや一流ホテルでのサロンワークを経て、レディー・ガガの専属エステティシャンとして4年半活動しました。 その後、ロサンゼルスにスタジオを構え、現在も名だたるVIPや各界のセレブリティたちを、「世界一のハンドエステ」で虜にする美容家です。 「人は内側しかきれいになれない」――そう言い切る潔さは、これまで2万5千人以上の肌に触れ、手と肌との会話を通して、その人本来の美しさを引き出してきた経験から。 そんなジュミさんが見つけた世界基準の「美の正体」とは、「マチュアさ」。自分を理解し、磨き、愛すこと。そして、誰かへの想像の橋をかけてあげること。 ないものを数えず、あるものに目を向ける勇気が、心を凛とさせ、やさしさを導きます。 宝石のような言葉がつまった一冊、どうぞ一粒一粒味わっていただけますように。 -
自分になかなか自信をもてないあなたへ 自分の嫌いなところを3週間で解消できるスゴイ方法
【「自信」で人生が好転する! 】 33万部突破のベストセラー 『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』 著者の最新作!! 自分だけの強みを発見して 自分のことを好きになる! もう他人に振り回されて疲れたり 不安になったりしない! ●「本当の自信」が持てないでいると…… ・他人に振り回されてしまう ・すぐ不安になってしまう ・自分のことを好きとはっきり言えない ・人間関係に悩みがあり、生きづらさを感じる そんな悩みをお持ちのあなたに、 自信を取り戻すための21種類の「あそび」を 用意しました。 ●「あそび」とは? あなたの自信を生み出すヒントが 詰まった著者オリジナルのメソッドです。 用意するのはノート(もしくは白い紙)と ペン(もしくは鉛筆)だけ! 子どもが無邪気に“遊ぶ"ように、 素直な気持ちでやってみてください。 失われた「自己肯定感」が みるみる蘇ります! 1日ひとつの「あそび」を 21日間=3週間 続けてみましょう! どんな飽きっぽい人でもやみつきになる 独特のおもしろさがあります! <1週間目=過去> 1 人生の折れ線グラフを描くあそび 2 「冒険」と「挑戦」を洗い出す「あそび」 3 不要な思い込みを手放す「あそび」 4 不要な習慣を手放す「あそび」 5 不要な自画像を手放す「あそび」 6 わずらわしい人間関係を手放す「あそび」 7 「好き」「得意」「憧れ」から 「やる気の素」を引き出す「あそび」 <2週間目=現在> 1 今の「10分野! 」の満足度を知る「あそび」 2 「今、生きている奇跡」を発見する「あそび」 3 他人基準の幸せを取り入れる「あそび」 4 感情の渦から抜け出す「あそび」 5 楽しい気分を選ぶ「あそび」 6 「今、ここ」を味わう「あそび」 7 「仕事」とやる気の素を結びつける「あそび」 <3週間目=未来> 1 3つの感情表現で「笑い」を生み出す「あそび」 2 死後の世界から今を見る「あそび」 3 10年後の「心躍る未来像」を見つける「あそび」 4 輝かしい自画像を描く「あそび」 5 輝かしい未来の理念をつくる「あそび」 6 「なせばなる道のり」を思い描く「あそび」 7 「あすのわたし」を唱える「あそび」 ●「本当の自信」を取り戻すと…… ・自分を縛るものから自由になれる ・人間関係がうまくいくようになる ・充実感や幸福感が増す ・落ち込んでも立ち直りが早くなる ・行動する力が生まれる ・不安やストレスが激減する ・夢の実現が加速する ・思いもかけないチャンスをつかめる このように、あなたの人生の質が 劇的に変わります!! -
自分に魔法をかける本
仕事、プライベート、人間関係…… 人生すべてが“ハッピー”に変わる4つの魔法 半世紀も経営コンサルタントとして第一線で活躍し、 そのなかで人間のあり方、宇宙や世の中のしくみを探求してきた著者が、 その「生き方のエッセンス」を余すところなく語った超決定版。 まさに、知恵の宝箱。読んだ人には魔法がかかるだけでなく、 持っているだけでも運がよくなるというもっぱらのウワサだ。 そんな不思議な本、ぜひ手にとってみてはいかが~? *目次より 1. ツキを呼び込む魔法 2. 仕事が楽しくなる魔法 3. 好かれる人になる魔法 4. 一流の人になる魔法 -
自分の頭で考えて行動する子が育つ 戦略的パートナーシップ
親自身も毎日を楽しめる! 子どもが安心して才能を発揮できる”心理的安全性の高い”家庭のつくり方を あますことなく公開。 ◎家庭に足りない戦略的パートナーシップ 1夫婦のパートナーシップを結び直し良好な関係になる 2居心地の良い環境が整い、家庭の心理的安全性が高まる 3子どもが安心して視野を広げ、好奇心を持って過ごすことができる! ベストセラー『戦略的ほったらかし教育』著者最新刊! 著者オリジナルメソッドが満載。 序章 親が子どもにできる最大の役割は家庭の心理的安全性を築くこと 第1章 家庭の心理的安全性とは何か? 家族が充電できる場の必要性 第2章 親の幸せ体質とは何か? 自分軸の構築が幸せの鍵 第3章 夫婦の幸せな関係性とは? 仕事と家庭の違いを理解 第4章 夫婦が目指す対話とは? 「頭」ではなく「心」 第5章 シーン別夫婦の“あるある対話”例10選 第6章 パートナーシップのお悩みQ&A 第7章 家庭の心理的安全性で子どもの自分で考える力が伸びる -
「自分のアタマで考える子」の育て方
テレビで大反響、「花まる学習会」の集大成がこの一冊に!子どもにどんな能力を身につけさせれば、将来を幸せに生きられるのだろう?そんな悩みを抱える親は多いのではないでしょうか。テレビ出演等で多くの親から「こういうことを言ってくれる人を待っていた!」と大反響を呼んだ、著者の高濱正伸先生は、生きる力=「自分のアタマで考えられる力」だといいます。では、どんなことをしたら、そのような力が身につくのでしょうか。本書は、「充実した人生を送っている人」のお母さんの共通点、「乗り遅れちゃいけない」と過剰に心配しないために、これからの時代に必要な五つの要素、といった子育ての指針から、男の子・女の子の扱い方、国語力・算数力の伸ばし方、思春期の男の子・女の子との関わり方、私立中と公立中のメリット・デメリット、中学受験塾の選び方といった具体的な方法まで一挙に紹介。手間のかかる幼児から難しい思春期までの“10年使える子育てのヒント”がぎゅっとつまった、高濱先生による渾身のメッセージ! -
自分の頭で考える日本の論点
玉石混淆の情報があふれ、専門家の間でも意見が分かれる問題ばかりの現代社会。 これらを自分で判断し、悔いのない選択ができるようになるには、どうしたらいいのか。 ベンチャー企業の創業者であり大学学長、そして無類の読書家である著者が、 私たちが直面する重要な22の論点を解説しながら、 自分はどう判断するかの思考プロセスを開陳。 先の見えない時代を生きるのに役立つ知識が身につき、 本物の思考力も鍛えられる、一石二鳥の書。 議論百出の22論点。あなたはどう考えますか。 ◇日本の新型コロナウイルス対応は適切だったか ◇新型コロナ禍でグローバリズムは衰退するのか ◇日本人は働き方を変えるべきか ◇気候危機(地球温暖化)は本当に進んでいるのか ◇憲法9条は改正すべきか ◇安楽死を認めるべきか ◇日本社会のLGBTQへの対応は十分か ◇ネット言論は規制すべきか ◇少子化は問題か ◇日本は移民・難民をもっと受けれるべきか ◇日本はこのままアメリカの「核の傘」の下にいていいのか ◇人間の仕事はAIに奪われるのか ◇生活保護とベーシックインカム、貧困対策はどちらがいいのか ◇がんは早期発見・治療すべきか、放置がいいのか ◇経済成長は必要なのか ◇自由貿易はよくないのか ◇投資はしたほうがいいか、貯蓄でいいか ◇日本の大学教育は世界で通用しないのか ◇公的年金保険は破綻するのか ◇財政赤字は解消すべきか ◇民主主義は優れた制度か ◇海外留学はしたほうがいいのか 付録・自分の頭で考えるための10のヒント -
「自分のいいところ」がもっと伝わる58の方法
限られた出会いや、表情がつかみにくい今だからこそ、「自分のことをわかってもらうこと」が大事になっています。長所や個性、好きなことなど、「見せたい自分」、「知ってもらいたい自分」はどうしたらもっと相手に伝わるでしょうか。たとえば、すぐに使えるこんな方法は効果絶大!☆ リアクションは「ちょっと大げさ」なくらいでいい☆ 初対面の相手には「こんな質問」を☆「自分のエピソード」で話を盛り上げるコツ☆ たとえば、「エレベーターで二人きり」のときに☆ こんな「ひとこと」「一文」を加えるだけで大違いなにげない会話の中で、人の輪の中に入っていくときに、メールやLINE、SNSでも、その場に、相手に好印象を残し、「わかり合える」楽しいコミュニケーションが生まれてきます。 -
自分の運命に楯を突け
太郎は文章を通じて「どう生きるか」を公言し続けた。先が見えない現代だからこそ、その閉塞感をスパッと切り裂いてくれる太郎の言葉〈メッセージ〉は、時代を超えて私たちの魂を射ぬく。本書は、いまも読み継がれているベストセラー『自分の中に毒を持て』の第二弾である。同書は、1979年から1981年にかけて『週刊プレイボーイ』に連載された人生相談の一部をベースに加筆構成された。本書は、その中に収まりきらなかった人生相談の中から、いまこそ読みたい言葉を抜粋し、あらたに構成したものである。2014年に刊行した、同タイトルの待望の文庫化。第1章 もっと「自分」をつらぬいてみないか 第2章 「すごい!」という感動が起爆剤だ 第3章 キミも人間全体として生きてみないか 第4章 下手でも自分自身の歌を歌えばいいんだ 第5章 キミ自身と闘って、どう勝つかだ -
自分の顔を見るのが好きな人は病気になりにくい
シミやソバカス、ホクロやふきでものは 内臓からの警告です。 すべての内臓の不調は、必ず顔にあらわれる。 著者の山村慎一郎先生は、 「望診法」という方法を使い、長年にわたって病気に悩む人たちの食事相談にのってきた経験から、そう断言します。 たとえば、目の下のクマは腎臓機能の衰えを、あごのふきでものは生殖器の不調をあらわしているというのです。 しかも、その原因は甘いものや、肉や乳製品のとりすぎといった、食べものに原因があるとか。 だから、自分の顔をじっくりながめて、 内臓のどこが不調なのかを突きとめたら、それを引き起こしている食べものを減らすこと。 そうすれば、みるみる体調がもどってくるし、何よりキレイになれるともいいます。 本書を読めば、自分の顔を見るのが、もっともっと楽しみになること請け合いです。 *目次より ◎ 望診法とは顔を見て病気を予防する技術 ◎ ふきでものの出る場所が不調の場所を教える ◎ 肌の状態で体調の変化がわかる ◎ 目を見れば今の体調や体質までつかめる ◎ 舌も、いろいろな情報を発信している ◎ 胃の状態は鼻と唇の2か所で見る ◎ 膵臓や脾臓が弱ると鼻のつけ根にくっきり ◎ 肺の好・不調は、ほほを見ればわかる など -
自分の価値に気づくヒント
自尊心とは単なるプライドのことではなく、自分の人格や能力に幸せを感じることであり、「自分の価値」を認める気持ちのことです。著者は自尊心が人生の質を大きく左右すると主張しています。 自尊心をもつということは、自分を向上させる力を心の中にもっているということです。自分の人生に満足できていない人は、人生を改善する必要がある、と著者はいいます。自分を向上させることで、人間関係や経済力、健康などの大切な側面も改善されることに私たちは気づくのです。(「訳者あとがき」より) 本書には、人生を変える強力で実用的なアイデアが満載されている。だから、たんに読むだけではなく、それにもとづいて行動を起こし、実際に何かを経験してほしい。 健全な自尊心を持とう。「自分は成功するに値する人間だ」という信念を持とう。そうすれば、自分の成功を素直に受け入れて充実した人生を送れるようになる。(「はじめに」より) -
自分の考えをまとめる練習ノート
「図」というと、資料を作るためのものと思っていませんか? 実は、それ以前に、今、あなたが抱えている問題や、こんがらかった頭の中を整理するのに使える、便利なビジネスツールなのです!前著『自分の考えをまとめる技術』は好評で、お陰さまで3万部を超えるヒットとなりました。本書はその第2弾。練習問題形式で、具体的な図の描き方、使い方を解説しています。使う図も特殊なものではありません。〈ツリー図〉〈ベン図〉〈マトリクス〉〈点グラフ〉〈フロー図〉の5種類。名前は知らなくても、きっとどこかで見たことがあるものばかりです。図には「現状を把握するための図」と、それをもとに「対策を検討するための図」の2種類があります。12のケーススタディを解きながら、どんなときに図を使えるのか、どんなふうに作成すればいいのかが、わかるようなしくみになっています。全ページオールカラーで見やすく、わかりやすい構成なのは前書同様。実際に自分の手で書いているような感覚で読み進めていくことができます。これを機に、「図で考える技術」を身につけてください!! -
自分の心を高める 漱石の言葉
「すみれほどな 小さき人に 生まれたし」。この夏目漱石の俳句を故・司馬遼太郎は大好きだったという。エッセイや講演などでよく引用しては、「この句に漱石の基本的な悲しみが読めるんです」と語ったという。漱石は苦悩の人生を歩んだと言えるだろう。日本人や日本社会への憤り、英国留学で味わった劣等感、慢性的なうつ症状、我が子の病死……。華やかな作家生活を送ったと見られがちな漱石だが、その内面は実に深刻だった。その漱石が最後にたどりついた境地が「則天去私」だった。“天に則って私を去る”まさに己れのエゴを捨て、天の命ずるままに生きるのが悩みを解脱する道である、と漱石は悟ったのであろう。本書は、そんな漱石が自ら語ったメッセージを小説、書簡、日記、講演などから選んで解説を加えたものである。自分自身が悩める人だっただけに、その言葉は慈愛にあふれ、説得力がある。日本人にとってなつかしく、また心強い人生の書である。 -
自分の才能の見つけ方
■「自分の人生、こんなもんじゃない!」と思っている人、必読! あなたが小さい頃、 今の年齢になった自分をどんなふうにイメージしていましたか? もし当時思い描いていたイメージとのギャップを感じている人は、 こう思うかもしれません。 本書のタイトルを見て 「え~、自分に才能なんて、あるわけないじゃん」 「才能があったら、すでに成功しているはずだ」 と思った人、どうかご安心ください。 間違いなく、勘違いですから。 ■サブタイトルに「才能は、あなたの感情に隠れている」とあるように、 才能はこの世に生まれた人なら誰もが持っているからです。 もし今、あなたが才能を発揮できていないとしたら、 才能が隠れている場所、掘り出し方、磨き方を わかっていないだけです。 才能の隠れている場所、掘り出し方、磨き方を伝授 30年以上にわたって「才能」について研究してきた本田健さんが、 「どうやって自分の才能が眠っているありかを探し当てればいいか」 「どうやって掘り出せばいいのか」 といったあなたの中に眠る才能を どうやって引き出して生かしていけばいいのかを徹底的に説き明かしたのが本書です。 ・才能のありかの探し方 ・才能の掘り出し方、 ・才能の磨き方 この3つについて、本田健さんが具体的な考え方と方法を 徹底的に提示しています。 『大好きなことをやって生きよう!』のシリーズ第2弾の本書で、 ぜひあなたの才能を見つけて、生かす人生を送ってください! -
自分の人生に出会うために必要ないくつかのこと
〈日経新聞で話題の連載「言葉のちから」待望の書籍化〉 古今東西の名著の中には、生きるための知恵、働くうえでのヒントが詰まっている。 NHK「100分de名著」でお馴染みの批評家による、自分の本当のおもいを見つけるための言葉。 ********** 【目次】 この本の用い方──はじめに 1………言葉の重みを感じとる──神谷美恵子『生きがいについて』 2………事実と真実を感じわける──遠藤周作『イエスの生涯』『深い河』 3………沈黙の世界、沈黙のちから──武者小路実篤「沈黙の世界」 4………世界と向き合うための三つのおきて──柳宗悦「茶道を想う」とノヴァーリス「花粉」 5………叡知を宿した人々──ユングとメーテルリンク 6………語られざるおもい──司馬遼太郎と太宰治 7………美とは己に出会う扉である──岡本太郎のピカソ論 8………書くとは時に止まれと呼びかけることである──夏目漱石と鷲巣繁男 9………心だけでなく、情[こころ]を生きる──ピカート『沈黙の世界』 10……人生のモチーフ──小林秀雄『近代絵画』 11……書くとはおもいを手放すことである──高村光太郎と内村鑑三 12……人生はその人の前にだけ開かれた一すじの道である──アラン『幸福論』 13……経験とは自己に出会い直すことである──ヴェーユ『重力と恩寵』 14……ほんとうの私であるための根本原理──志村ふくみ『一色一生』 15……思考の力から思索のちからへ──ショーペンハウアーの読書論 16……観るとは観えつつあることである──今西錦司の自然観 17……本質を問う生き方──辰巳芳子さんとの対話と『二宮翁夜話』 18……ことばは発せられた場所に届く──河合隼雄と貝塚茂樹 19……賢者のあやまり──湯川秀樹『天才の世界』 20……三つの「しるし」を感じとる──吉田兼好『徒然草』 21……力の世界から、ちからの世界へ──吉本隆明『詩とはなにか』 22……書くことによって人は己れに出会う──ヴァレリーの『文学論』 23……念いを深める──ティク・ナット・ハン『沈黙』 24……運命に出会うために考えを「白く」する──高田博厚とロマン・ロラン 25……着手するという最大の困難──カール・ヒルティ『幸福論』 26……語り得ないこと──リルケ『若き詩人への手紙』 27……沈黙の意味──師・井上洋治と良寛 あとがき ブックリスト -
自分の世界をもちなさい 好きなことがあなたを強くする
内気で消極的、男の子なのに野球やサッカーには見向きもせず、自宅の庭で花を育てることやピアノの練習が大好きだった著者が、国内外で高く評価され、カリスマ華道家と呼ばれ、テレビなどでも活躍するようになるまでの道のりを語ります。ほかの男の子と違っていても、「自分の好きなことをしなさい」といって、ありのままを認め、いつも応援してくれた母。そのおかげで、大好きな花を一生の仕事にすることができましたが、本人の努力や工夫にも素晴らしいものがあります。人生の壁にぶつかったとき、どんなふうに考えて、何を大事にしてきたのかは、自分の進路を考える前の若い人にはもちろん、大人が読んでもためになることばかりです。「好きなことがひとつでもあれば強くなれる」「好きなことはつらくても続けられる」など、読んでいるのといないのでは、これからの毎日が大きく変わります。自分に自信をもって、強く豊かに生きるためのヒントがいっぱい。 -
自分の中に龍を持て
小林正観さんに学び、神社仏閣の天井画個人制作数 日本一の芸術家による 運の流れを作り出す11の方法 龍は森羅万象にあり。 龍とは、大いなる「流れ」。 我々を生かそうとする源であり、大自然の流れのエネルギーです。 人はみな自分の中に「大いなる流れ」という龍を持っているのです。 自分の中にいる龍と向き合うことで、心の乱れを治めていけます。 自分の中の流れを治められるようになると 生命力が上がり、いきいきとした毎日に変わっていきます。 自然の流れに乗って自分にとっての成功ができます。 一言で言えば、「生き方上手」になれます。 著者の斎灯サトルさんは、 心学研究家であり、ベストセラー作家の 小林正観さんに10代の頃から学んだ、 神社仏閣の天井画個人制作数 日本一の芸術家です。 斎灯さんは、天井画を描くために、 人類学や神学、歴史学なども含めて さまざまな資料や文献にあたり、龍について調べ尽くしてきました。 同時に、時には80畳もの天井画を描きながら龍と向き合い、 そのエネルギーや力を感じ取ってきました。 そのたどり着いた答えを全国各地の講演会で1000回以上伝える活動もしています。 時代の大きな変わり目のいまこそ必要な 自分の中の流れ=龍を治める 「自分の中に龍を持つ生き方」についてお伝えしていきます。 文章の合間には、 斎灯さんが描く力強い龍、しなやかで美しい龍の絵も 心に響く言葉とともに収録 -
じぶんの話をしよう。 成功を引き寄せる自己紹介の教科書
自己紹介さえできれば、全部うまくいく! なにをしたいのか? どう伝えると効果的なのか? チャンスがきたら絶対逃さない、幸運を引き寄せるのは、結局“じぶんらしい”自己紹介。「ドラえもんを本気でつくる」人工知能研究者が提唱する“自己紹介”。研究をするにしても、就職をするにしても、自分がやりたいことはなにか、が分かっていることはすごく大事なこと。これは学生に限らない。自己紹介は、どこへでもいける扉なので、社会人でも新しく踏み出すときに使えるメソッドでもあるのです。私たちは、“効果的な”自己紹介の仕方を習う機会がありませんでした。でも、身につけられればやりたいことが実現しやすくなるし、初対面の人と話すのが苦手という人も、コツさえつかめばスムーズに話しやすくなります。夢といっても、“壮大なもの”とは限りません。それに、いまはまだ夢がなくても大丈夫。プレゼンから雑談、SNSでのプロフィールまで、就職・転職・起業・営業にも幅広く使える、戦略的自己紹介のつくり方を本書で分かりやすく解説します。 -
自分の半径5mから日本の未来と働き方を考えてみよう会議
課題先進国ニッポンとあなたの未来 ◆もう先送りできない! 適切な問題解決のその先に、個人も国も成長がある! 少子高齢化、財政再建など課題が山積する現在の状況から日本は適切な道を選び、歩んでいけるのか? 今や「数字・ファクト・ロジック」を駆使して自分の頭で考え、判断することが何より大切な時代になった。 こうした混迷の時代でも、自分の半径5mの世界から変えていくことが結局は早く世界を変えることにつながる。 あなたの今後の人生や仕事を下支えする力を養う! ◆日本でしか通用しない価値は意味がなくなる! ◆少子化、老老介護、孤独死、待機児童問題など 数多くの難題を抱え、「課題先進国」となってしまった日本――。 歴史は自分の立ち位置を測る格好のモノサシだが、日本はいま世界でどんなポジショニングにあるのか、 そしていま日本、さらには東京の競争力をあげることがなぜ大事なのか、 ボーダーレスの本当の意味を知ることになる子、孫世代はどうやって働き、生きていくべきなのか――不透明な時代の先を見通す ◆適切な問題解決のその先に、個人も国も成長がある! 「この世界をどう理解し、どこを変えたいと思い、自分に何が出来るか考え、行動することが、人間が生きる意味であり、仕事をする理由でもある」(出口氏) -
自分のポテンシャルを見つけ出す道しるべ 星★道
星読み係としてSNSを中心に活躍しているyujiさん。ご自身のブログで発信した色々なホロスコープの見方は100回続くヒット連載に! その人気ブログを大幅に加筆・修正し、「自分をさまざまな角度から知る」秘訣を1冊にまとめました。 ホロスコープは生まれ持った道しるべであり、逆らって歩むほどに苦労が絶えず、人生の波に上手く乗り切れないとはyujiさん談。 本書では、ホロスコープを王道に読み解くのではなく、yujiさん独自のいろいろな見方を中心に幅広くご紹介! 自分を多角的、客観的に知ることで、自分の個性や強みを生かして人生を好転させる気づきをていねいに解説します。 書き込めるシートもダウンロードできますので、ぜひ楽しみながら、ご自身のポテンシャルをどんどん深掘りしていってください。 -
「自分はこんなもんじゃない」の心理
「自分はこんなもんじゃない」――最近の若者がよく使うセリフです。とかく何もしないことの言い訳として受け取られがちです。だが、実はこうした思いこそが、今の自分を乗り越える力になると著者は言います。思い通りにいかない現状に甘んじず、そこから飛躍しようとする力、迷ったらそこでとどまるのではなく、次の一歩を踏み出す力。そんなとき後押ししてくれるのが、「自分はこんなもんじゃない」という根拠のない自信なのです。「自分はこんなもんじゃない」には、逃げ出す消極的・否定的な言い訳とは別に、ポジティブで積極的に生きる若者の声が隠されていたのです。では、否定形の「自分はこんなもんじゃない」と積極形の「自分はこんなもんじゃない」を分けるものはいったい何でしょうか。いかにすれば、積極形にチェンジできるのでしょうか。実際の生の声を伝えて、自信を持てなくて悩む彼らに自分の力に気づく大きなヒントとなる、熱いメッセージを贈る、待望の若者応援歌。 -
自分8割、主婦2割 心地よく暮らす 大人のラク家事
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャネーの法則によると、50代は人生の折り返し地点ではなく、人生の9割を終えた時期! 子育て終了後は、家事は最小限で効率よく済ませてプチストレスから自由になり、自分をもてなすつもりで自分時間を大切に。 整理収納に目覚め、収納用品を山ほど買い込み、家中をきれいに片付けたけれど、家事がラクになったかというと、そうでもない。。 見た目はキレイだけれど、見えないところに押し込んで、結局は取り出しにくく、使い勝手が悪く、元に戻すのも一苦労。。。 そんな体験、身に覚えはありませんか? 片付けや整理整頓は、それが最終目的ではなく、家事をラクにすること&リフレッシュするための自分時間を持つための手段です。 それに気がついてからは、「ものを減らす」だけではなく、「手間を減らす」工夫を徹底的に考えました。 すると、これまで「当たり前」だと思い込んでいた習慣ですら、やめることができ、驚くほどラクになり、ゆとりができました。 そんな、これまでの実践を元に生まれた、大人のためのラク家事のノウハウを、一挙公開します。 -
「自分発振」で願いをかなえる方法
私たちの意識や感情は、 目に見えないだけで、すべて「波」でできています。 たとえ口には出さなくとも、 意識や感情は「波」として周りの世界に飛び交い、 影響を与えているのです。 この波をどう飛ばすかによって、 あなたを取り巻く世界は、千変万化、さまざまに姿を変えます。 どんな人でも、どんなに「いま」がつらくても、 波の飛ばし方によって人生は劇的に変えられるし、 その波によってしか人生は決定づけられません。 この人生を変える「波の飛ばし方」こそ「自分発振」なのです! いま人生がうまくいかないと感じている人は、 例外なくネガティブな、周波数の低い自分発振をしています。 ただし、そんな人でも、上手に自分発振する方法を知れば大丈夫! どんどん周波数の高い自分へと生まれ変わります。 「自分発振」は性別・年齢問わず、 誰でも上手にできるようになります。 どんな悩みを抱えている人でも、 自分発振で思い通りの人生が「現実化」していきます! なぜ、「確実」と言い切れるのか。 それは、量子力学という科学的な根拠に基づいた方法だからです。 「自分発振」で願いをかなえる方法。 ぜひ本書を通して試してほしいと思います。 -
自分一人で学び、極める。
■『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』、 『心とカラダを整える おとなのための1分音読』など、 ベストセラーを重ねる注目の研究者が教える独学勉強法 これからの社会人の勉強は「独学」が基本となります。 方法さえわかれば、どんな分野でも 質のいい情報を入手できる世の中になりました。 専門家も一般人も同じような情報を入手できるのです。 ■つまり、従来通りの勉強法では、創造性は高められません。 先生を持ったり、弟子になったり、 決まり切った教科書的な本や情報を読んでいては、 他者と違う視点や結論を持つことはできません。 自分の知的好奇心に従い、楽しみながら自分のペースで、 自分に本当に必要な資料と情報を使いこなし 勉強する独学が必要なのです。 「自分の力で知識を極めたい、真理を追求したい」 「一人でいることが好きで、コミュニティに所属して勉強することが苦手」 「先生や講師から学ぶことが好きではない」 「忙しく時間がなかなかとれない、費用をかけたくない」 「自分に最適な勉強習慣とは?」 「人とは違うアイデアを出したい、アウトプットをしたい」 という人のために、本書では独学勉強法をご紹介しています。 ■本書の内容 1 社会人としての生命線である「知的創造力」を高める独学術 2 「読解力」がすべての勉強の土台である 3 あなた自身が「新書を1冊書ける」知識を身につける 4 創造性を強める「情報収集」の技術 5 独学の効果を高める教養力と英語力の磨き方 -
「自分磨き」はもう卒業! がんばらずに、ぐんぐん幸運を引き寄せる方法
「がんばっているわりには、報われないのはなんでだろう?」「人目を気にして、つい、いい人になろうとしてしまうことにもう疲れた」――そんな風に思ったことはありませんか? 一生懸命生きている純粋な人ほど、ついがんばりすぎてしまうのです。でも、どんなに「自分磨き」をしても、がんばっても、やり方を知らないと、人生は空回りしてしまいます。本書では、「口コミで広がった個人セッションの予約が800人待ち」というプロフェッショナルコーチである著者が、「ありのままの自分」で幸せになる方法を伝授します。「相手がどう思うかではなく、自分がどうしたいかを基準にする」「~のせいをやめる」「欠点にOKを出す」「ほめ言葉はそのまま受け取ろう」「結果や行動で、あなたの価値は決まらない」など、「幸せになる考え方」を知れば、自然に幸せの方向に向かっていきます。一度きりの人生、「1000%の自分」で、人生を楽しみましょう! -
自分もまわりもうまくいく!公務員女子のおしごと帳
◇自分を上手に大事にすれば、あなたもまわりももっとラクになる。 今、どんどん自治体に女性職員が増えている時代。 職場から、役職付きになることを望まれる機会も増えてきました。 そんな中で、きっといろんな女性職員がいることと思います。 独身だったり、結婚してたり。 子育てが忙しかったり、介護で疲れてたり。 職場内の立ち位置、仕事の内容、生活と仕事の両立の仕方。 自分の得意なこと、不得意なこと、体調や人間関係のこと。 いろんな事情が漠然と重たくのしかかり、 「私ってこのままで大丈夫?」と自信をなくしてはいませんか。 それから、いろいろと制度が整ってきているとは言え、 役所はまだまだ男性中心の組織です。そんな中で、 私がもし男だったら、もう少しこの仕事は楽に進んだのかな。 私が女だから、こういう仕事しか任せてもらえないのかも知れない。 こんなふうに歯がゆい思いや、悔しい思いをしたりしているかもしれません。 また、本当はそうした職場環境のせいなのに、自分はデキない人間だと 思い込んで、自信をなくしている女性職員も少なくありません。 価値観や働き方が多様性を増す中で、役所という組織では、 まだなかなか「メンター」と呼べる先輩女性職員の数が少ないこともあるでしょ う。 そうすると、なかなか自分の納得する、満足できる働き方ができないのに、 それを的確に相談できる相手もおらず、諦めて我慢していませんか。 この本は、そんな、ひとりで戦っている全国各地の女性自治体職員に向けて、 現役の女性先輩職員が寄り添い、励まし、働き方のヒントをくれる1冊です! ◇今日からあなたの仕事が変わる、働き方のマインドセット! 本書では、公務員女子のための4つの仕事術を紹介しています。 心のルール、コミュニケーション術、時間管理術、そしてリーダー仕事術。 心のルールでは、自分を大事にする考え方を。 コミュニケーション術では、まわりとうまく付き合う方法を。 時間管理術では、まわりも助かる効率的で優しい時短方法を。 リーダー仕事術では、プロジェクトや仕事のリーダーを任された時の振る舞い方を。 あなたもまわりももっとラクになる働き方、今日からこの本と探しましょう! -
自分らしい働き方・育て方が見つかる 新・ワーママ入門
仕事・家事・子育ては「みんなでやる」が、現代のスタイル。 すべてを完璧にこなすスーパーウーマンにならなくていい。 職場にも家族にも迷惑をかけちゃいけない、と気を張らなくていい。 少しのマインドセットで、アクションで、必ず変わる。 あなたらしい働き方・育て方を一緒に見つけていきましょう。 *** 子どもはかわいい。仕事もやりがいがある。仕事と子育て、どちらも手を抜きたくない。 でも、どうしてもうまくいかないとき、子どもの体調が悪いとき、こんな考えが頭をよぎる。 「保育園に預けるって、かわいそうなのかな?」 「私が子どもの頃は、いつもお母さんが家にいて、おやつは手づくりだったな」 「職場でも、みんな迷惑がっているのかな」 ……私、仕事やめたほうがいいのかな? そんな多くのワーキングマザーたちの悩みに応える、新世代のワーママのバイブルが登場! 本書の著者は、これまで200名以上の赤ちゃんのベビーシッターを経験し、1000以上の共働き家庭と出会い、1万人以上の仕事と子育てに悩む人へ研修や講座を提供。 その中から導き出した、マインドセットとアクションを惜しみなく提供します。 ◆“両立不安神話”から抜け出す◆ ウソか本当かわからない、でもなんとなく信じている、ワーママをモヤモヤさせる“両立神話”。本書では、アンケートの中で多かった、7つの神話を取り上げ、それらから抜け出す方法を一つ一つ解説しています。 神話1 「仕事と子育ての両立を完璧にやらないといけない」 神話2 「母親のような子育てをしなければならない」 神話3 「3歳までは母親が子育てしないといけない」 神話4 「イクメンのパートナーをつかまえるべき」 神話5 「男性は今の働き方を変えられない」 神話6 「職場にプライベートを持ち込むべきではない」 神話7 「周囲に迷惑をかけてはいけない」 ◆なりたい自分がわかる・人に伝えられるワークシート付◆ 両立不安神話から自由になったら、次は、どんな自分になりたいか、明確にしてみましょう。 4ステップのワークで、なりたい自分がわかり、職場でもそれを伝えることができます! 1)モヤモヤ吐き出しシート 2)ビジョンシート 3)アクションシート 4)面談準備シート -
自分らしく暮らす人の「家時間」
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 暮らしの達人や人気ブイロガー&インスタグラマー登場!「家時間」をもっと楽しむための新しい習慣、もの選びなどをご紹介。 今だからこそ知りたい、人気ブイロガー&インスタグラマー、素敵なあの人の「家時間」。変わらず大切にしたい好きなこと、好きなモノはそのままに、新しい習慣や、新たに手に入れたモノなど、ちょっとした変化についてもインタビュー。 Chapter1)素敵なあの人の「家時間」・後藤由紀子さん ・本多さおりさん ・小堀紀代美さん(like like kitchen) Chapter2)人気ブイロガー&インスタグラマーの「家時間」 ・ブイロガー■「暮らしのつづり」さん ■「実家の古民家にひとり住む」 ■「nekoniwa」さん ■「rioko's living」さん ・インスタグラマー @cata_coto_さん @yuri___1115さん 聞いたこと例)大切にしていること/新しい習慣/変わらないこと/家の整え方/ずっと好きなモノ/いやしの家時間/私のこだわり/心おだやかに暮らすために -
自分らしさを言葉にのせる 売れ続けるネット文章講座
「思わずクリックされる言葉」「バズる記事」を狙うのは逆効果! 人口が縮小化し、人々の購買意欲も落ちていると言われる時代、 必要なのは、「一時的に売れる」ことではなく、「長く愛される」こと。 そのためには、「自分の人間性を言葉に載せる」ことが重要です。 そうすれば、自分らしさが伝わり、ファンが増え、もう集客に悩むこともなくなります。 本書では、ネット文章の書き方に悩むすべての人に向けて、 コピーライターが新しい時代の言葉と文章のつくり方を紹介します。 人気文章講座のエッセンスがギュッと凝縮された本書。 さあ、あなたも本書を読んで、「売れ続ける人」を目指しましょう。 -
自分を愛せなくなってしまった人へ
自己嫌悪から自己愛へ転換するための本。たとえ今、最悪の苦しみや悲しみ、絶望に苛まされていても愛に満ちた人生を手に入れるための希望に満ちた本! 超感覚(透視、透聴、未来予知等)の著者が、赤裸々に語った半生。そして、壮絶な人生により自己嫌悪になった自分をいかに愛せるようになったかを伝え、後半は、自己を愛するための29の法(ツールキット)を紹介しています。/私の六歳から十九歳までの経験を簡単にまとめてお話ししましょう。私はカルト的な儀式で肉体的、性的に苦しめられ、レイプを受け、 食べ物を取り上げられ、三回の中絶を強いられました(子供の父親だったドックの手によって行われました)。また、サドマゾのポルノ写真を撮られ、ガソリンスタンドのトイレで売春させられ、ドックの家の地下室に閉じ込められました。さらに、電気ショックを与えられ、縛られた状態でアイダホ州南部にある溶岩洞の中に一晩中置き去りにされました。(本文より)/想像を超えた絶望、苦しみ、自殺願望の中、少しずつ自らを癒し、自分を愛せるようになったプロセス、自己嫌悪を光に反転させた勇敢なストーリーと確実に人生を変える29のテクニックを記載。自己嫌悪の最たるものである自殺願望に苦しむ状態から「自分の人生を愛している」と宣言できる状態へとシフトするために、私が一体何をしたと思われますか? 答えはとても簡単です。自分を愛する方法を少しずつ学んでいったのです。私が発見したのは、どんな子供時代を過ごそうとも (狼に育てられた場合は別として)、みんな自分を愛せずに苦しんでいるということでした。苦しみは私の内側にあった目覚めの扉を開いてくれ、私はその扉を通り抜けました。(本文より) -
自分を生ききる -日本のがん治療と死生観-
「がん」の心構えと医療の現状がよくわかる。 医療技術が高度に進歩していても、人が死ぬということは必定です。しかし、現代社会ではこのことを自然なことと受け止めにくくなっています。この「どのように生き、どのように死ぬのか」という個人テーマに、医療はどのように関わっているのでしょうか? 現在、日本では、約3人に1人ががんで死亡しています。本書は、BSジャパンの同タイトル番組を元に、『バカの壁』『死の壁』で話題の養老孟司氏と東大附属病院で緩和ケア診療を立ち上げた中川恵一氏の対談を中心に、日本におけるがんを主とした緩和医療を考察し、それを通して「人間らしく生きるために必要な死生観」や「生きている間をどう生き抜くのか」を考える本です。 ※【ご注意】この作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。 -
自分をいたわる暮らしごと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10代のころからファッション誌やCMのモデルとして活躍し、 俳優・岩城滉一氏と結婚後は理想のカップルとしても人気に。 60歳を過ぎてなお、内面からにじみ出る輝きとナチュラルな美しさは増すばかり。 その秘訣は、シンプルで心地よい、自然体を楽しむ毎日の暮らし。 多くの女性の憧れ的存在である著者が、初めて綴ったエッセイです。 【内容】 Chapter1|食と向き合いきれいを育む ・体が欲するものを素直に取り入れる ・手作りすることで意識が変わる ・メインはランチ、いつも腹八分目がちょうどいい ・お肉と白いものをやめて心と体を軽やかに ・誰かのために作る、そう思うとワクワクする ・キッチンで過ごす穏やかな時間が一番好き Chapter2|これからは日々いたわる ・美しさは1日にして成らず ・今必要なのは内も外もたっぷりの潤い ・湯たんぽはベストフレンド ・若いころより疲れやすいと自覚する ・メイクは年齢とともにシンプルに ・ストレスを感じたらまずは深呼吸 Chapter3|ファッションで今の自分を表現 ・心地よく快適に、そして自分らしく ・お手本は街中で出会うかっこいい人 ・グレーヘアが色の選択肢を広げる ・コーディネートの基本はMix&Match! ・アクセントアイテムで好感度アップ ・帽子でおしゃれに紫外線対策 Chapter4|小さな幸せを重ねて暮らす ・気持ちが安らぐ、生活感のある空間が好き ・自然に寄り添いながら、自然体で暮らす ・“ちょっと適当”ぐらいが心地よい ・“買わない”から、ものを減らして身軽になる ・1日、1時間を大切に暮らす ・植物と触れ合い、人付き合いを知る Chapter5|自分のこと、夫婦のこと、家族のこと ・日本とスウェーデン、ハーフの自分が好き ・人生の道しるべは努力家の祖父 ・理想の女性像は気丈な曾祖母 ・正反対夫婦の円満の秘訣 ・親を看取る、それは幸せなこと ・60歳、これからの10年を考える ・人生は映画のようなもの -
自分を動かす魔法
◎友だち問題も、コンプレックスも失敗も怖くない!友だちやまわりの人に気をつかいすぎて、人とかかわるのにストレスを感じている。容姿や勉強、コミュ力など、つい人と比べてコンプレックスを感じ、自分に自信が持てない……。大事なのは、人からどう見られるかでなく、自分がどう思うか。弱点や欠点があっても、苦手なことがあっても、自分を受け入れ、向上心を持って努力していれば、かならず「自分がめざす場所」にたどり着ける!うまくいかないことあっても前向きにとらえられる「プラス思考」というのは性格ではではなく、心の習慣。経験でいくらでも身につけていけるもの。だから十代の今、もっと気楽に伸び伸びと、たくさんの経験をしよう! たくさん経験をして、「本物のプラス思考」が習慣になれば、それは“自分を動かす魔法”となって、大人になってからも、きっときみを助けてくれる! -
自分を大きく変える偉人たち、100の言葉(TAC出版)
【人生を変革するためのDr.苫米地式名言活用術!】偉人の名言を読むだけでは意味がない? 世の中にはいわゆる名言本がたくさんあります。 気づきを与えてくれる言葉が載っていることもあるでしょう。 ところが、人間は「言葉」をただ読むだけではあまり頭に入ってこないのです。 偉人の名言を自分のために活かすには、「ゴール設定と五感のフル活用」が大切になってきます。 本書では、古今東西100の偉人の言葉をセレクトし、Dr.苫米地による未来を拓く解説と、Dr.苫米地が作成したオリジナルのアファメーション、名言を五感で感じるためにどうすればいいかがわかりやすく紹介されています。偉人の言葉をアファメーションに使い、 本当に自分を変えてしまえる、実践的な書です。 -
自分を変える技術
著作累計70万部を突破、前作『成功の条件』はたちまち30000部を超えるなど、自己啓発分野のベストセラー作家・永松茂久氏が今一番書きたかったテーマで書き下ろす渾身の一冊。 自分イノベーションで最高の自由を手に入れる。 数々の事業を興し、経営者として歩んできた著者が経験を通じてわかったこと、それは自分が変わることだった。 会社や学校といった組織の中で、なぜあの人は上手くいっているのか、なぜ自分はこんなに駄目なのかを感じている若者が多い。そんな自分の至らない部分を直したい、物事に対する姿勢をあらためて本来の自分を取り戻したい思いへの回答として、著者は「7つのミッション」を提示する。 <新しい自分と出会うための7つのミッション> 1.本当の自分を知る 2.過去の自分を振り返る 3.自分の未来地図を描こう 4.影響力のある仲間の作り方 5.困難に立ち向かう心を養う 6.成功の鍵を見つける 7.自己ブランドを確立する このミッションを完遂すれば必ず自分を変えることが出来る。 -
自分を変える習慣力
1つの習慣を変えたら、食生活や働き方、体型、お金の使い方、すべてが変わった資格の勉強が続けられない、ついつい怠惰な生活をしてしまう。本書は、「自分を変えたい」という方に向け、まずはすべての習慣のキーとなる「スイッチとなる習慣」を身に付け、生活を抜本的に変える秘訣をお教えします。次に潜在意識の特性を理解し、セルフコーチングを応用することによって、苦労せず良い習慣を身に付けていくスキルを習得していきましょう。仕事の成果を上げ、人生を充実させる習慣を多数ご紹介するとともに、最終章では、人生を大きく変化させる力をもっている「コミュニケーションの習慣」「心の習慣」の身に付け方も伝授します。習慣は才能を超える力を持っていることを、きっとあなたも実感するはずです。 プロローグ 良い習慣を1つ始めると、悪い習慣がすべて変わる第1章 習慣化へのステップ第2章 潜在意識を味方につける第3章 頑張らなくていい理由第4章 習慣は才能を超える第5章 「スイッチとなる習慣」の見つけ方第6章 「スイッチとなる習慣」の選択肢第7章 人生を根本から変える習慣エピローグ あなたには想定を超える可能性がある! -
自分を変える力
初の著作! 巻頭カラー8Pほか、秘蔵写真多数収録! 試練を乗り越え、頂点へ――。 東日本大震災、リオ五輪断念、遠征先での交通事故、眼窩底骨折による手術……。 変わる勇気で数々の苦難を克服して強くなる――。 著者は、以下のように述べています。 これまで、くじけそうになるたびに、多くの人たちに助けてもらった。つらい思いをするたびに、いままで気づかなかったことに気づくことができるようになった。 正直、処分を受ける前までの自分は、ちっちゃい人間だったと思う。でも、強い気持ち、覚悟を持つことで、ぼくは変わることができた。本気になれば、人は変わることができる。この本では、これまでのぼくの歩みを振り返りながら、桃田賢斗という人間が、どう変わってきたかを伝えられればと思う―――本文より ■目次 第一章 バドミントンとの出会い 〝スーパーマン〟賢斗/家のなかでヘアピンショット/野球はひとりじゃ勝てない/こざかしさを武器に/福島県富岡町へ/インドネシア人コーチとの出会い/スーパースターへの憧れ/恵まれた環境のなかで/15歳で全日本総合初出場/インドネシアへの武者修行 第二章 東日本大震災を経て インドネシアで知った震災/帰国、そして不安の日々/新たな拠点、猪苗代町へ/地元の人たちに支えられて/全国大会での屈辱/憧れの田児賢一さんとの初対戦/日本人初の世界ジュニア優勝/田児さんと二度目の対戦 第三章 期待の星として NTT東日本に入社/トマス杯優勝/怠惰な生活とギャンブル/変わるきっかけ/心を入れ替えて/世界のトップへ/全日本総合、スーパーシリーズファイナル初優勝「/派手な生活をしたい」の真意/5年ぶりに富岡へ/プロ野球始球式/リオオリンピックへの階段 第四章 復活までの日々 緊急帰国/温かく迎えてくれた家族/泣きそうになった父の言葉/練習再開/ひたすら走る/リー・チョンウェイの言葉/会社での初仕事で学んだこと/バドミントン教室/処分解除/1年ぶりの会見 第五章 復帰からの進化 緊張した復帰戦/涙の優勝/久しぶりの海外遠征/2年ぶりの全日本総合/日本A代表復帰/憧れのレジェンドに勝利/オリンピック金メダリストを倒しての優勝/けがを隠して臨んだ世界選手権/スーパースターと最大のライバルに勝利/感極まったジャパン・オープン/世界ランキング1位/3年ぶりの日本一/全英オープン初優勝/サッカーのトッププロ選手からの刺激/ジャパン・オープン、世界選手権2連覇/東京オリンピックへ 第六章 突如襲ってきた悪夢 最高のスタートから、突如襲ってきた悪夢/バドミントンはできますか?/事故からの帰国/シャトルが二重に/このまま引退してしまおうかな……/励まされた応援メッセージ/実家でリハビリの日々/自身初の金メダル宣言/東京オリンピック延期 終章 自分を変えるということ 頂点とどん底を経験して/周囲への思い/オリンピックへの思い/ぼくは走り続ける/もっと強くなるために/変わらないもの/自分を変えたい人へ ■著者プロフィール 桃田賢斗(ももた けんと) 1994年9月1日、香川県生まれ。 三豊市立吉津小学校2年からバドミントンを始める。 2007年、中高一貫のスポーツ強化を進める福島県双葉郡富岡町立富岡第一中学校に進学。 福島県立富岡高等学校3年の2012年に世界ジュニア選手権優勝。 2013年N T T東日本入社。2014年トマス杯(国別団体世界選手戦)優勝。 2018年9月、日本男子史上初めて世界ランキング1位となる。 2018、2019年世界選手権優勝。 2019年全英オープン優勝。 2015、2018~2020年全日本総合選手権優勝。 左利き。身長175cm、体重71kg。多彩な技術と、緻密なコントロール力で世界のトップに君臨する。 -
自分を変える話し方
「人生を変えたいのに、なかなかうまくいかない」 「冴えない自分から抜け出したい」 「コミュニケーションの苦手意識が取れない」 「なんとなく今の人生に不安(不満)がある」 本書は、そんな思いを抱えている多くの方々に向けて書かれました。 ただ、この本の著者であり、現在はフリーランスで女優・タレント・MC・歌手として幅広く活躍する寺田有希さん自身も、これまでの歩みの中で、「人生を変える」ということに何度も失敗を重ねてきたといいます。 そうした中で気づいたのは、「どう考えていたから自分は変われなかったのか」、そして「どう考えるようになって、自分は変われたと感じたのか」ということでした。 ▼ もっと自分のことを好きになるために 「今のままではダメ」とわかっている。 「何かしなきゃいけない」こともわかっている。 だけど、何もできていない。 そうした焦りや不安をときどき感じつつも、それらに気づかぬよう、なんとかやり過ごしながら日々を生きている……。 そんな「変わりたいのに、いつまで経っても変わることができない」と思い悩む多くの読者の方々に向けて、 ・自分を変えるための思考転換 ・自分を変えるきっかけになった「話し方」のノウハウ の2つを伝えたい。 それが本書の大きな目的です。 自分のことを好きだと思えて、楽しみながら、自分の人生を頑張り、豊かにすることができる。 それこそが、「自分が変わる」ことの本質ではないか。 この本を通じて、著者の寺田さんがいちばん伝えたいメッセージは、ここに集約されています。 もっと自分のことを好きになるために。 もっと自分がいる環境を愛するために。 本書は、そんな風に自分を変えていくヒントになるはずです。 -
自分を変える無意識の魔力
お金持ちになりたい、人間関係を良くしたい、仕事で結果を出したい……。 心のどこかで「成功したい」と思ってはいる。 なのになぜ、多くの人はそうはなれないのか? 答えは「無意識(潜在意識)」に隠されている。 なぜなら、人の意識は顕在意識が1%、無意識が99%だからだ。 いくら顕在意識上で「変わりたい」と思っても、無意識を変えなければ、あなたは本当の意味で変わることはできない。 では、無意識を変えるにはどうしたらいいのか? それが、「進化論に基づき原始人に学ぶ」ということだ。 僕たちの祖先は、もともと無意識の優れた使い手だった。 現代のように文明が発達し、デジタル化が進むはるか前の時代、科学が未発達な時代ほど、人々は無意識を巧みに使い生きていた。正確に言うと「1秒でも長く生きるために、無意識を上手に活用せざるを得なかった」のだ。 本書では、「進化論」を中心とした科学的根拠を元に、無意識を書き換え、「思い通りの人生」を手に入れる方法を紹介する。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
自分を鍛える道 ―沈黙の声を聞き、本物の智慧を得る―
すべては、真実のために。 世界の人びとの幸福のために。 著作シリーズついに 3000書! 1985年の第一作から37年―― いま、世界165ヵ国(40言語)に 愛読者がひろがっています。 私たちの周りには、 世紀末的現象が あふれ返っている。 乗り切るには、 智慧を磨くしかない。 世界のコロナ・パンデミック、 ロシア―ウクライナ戦争、 そして新たな世界大戦と さらなる大恐慌の危機…… 混沌と崩壊が加速する世界を 私たちはどう生きるべきか。 霊的な自分にめざめる秘密から、 知的生産性を高める秘訣まで。 時代が急速に変化したとしても 決して変わることのない 人生の真理が、この一冊に結晶。 時代を読む。原点に還る。 本質をつかむ。 ◇精読と多読の両立―― 成功者の読書法 ◇なぜ知識を学び続ける 必要があるのか ◇若い人が才能を生かす ために知るべきこと ◇自分の仕事年齢を 伸ばしていく努力を ◇日本経済と世界情勢の 今後の動向を読む ◇コロナで露呈した現代の 医学信仰の限界 ◇神なき民主主義の 危険性とは何か ◇古典を読み直す―― 人類の叡智を学ぶ ◇霊的なものを知ることの 大切さとその難しさ ◇天上界からの インスピレーションを 得るために ◇霊の声や霊現象に 振り回されない知性を磨く ◇天狗になる人と 天使になる人の違いとは -
自分を幸せにする1分心ストレッチ 不安やモヤモヤを消して元気になるココロチャージ
毎日をがんばるすべての人に贈る、心の栄養剤! 自分の心と向き合い、しなやかに整えることで人生をより心地よく生きるためのヒント40。 現代社会では、多くの人がストレスやプレッシャーを抱え、 気づかないうちに心が疲れてしまっています。 休みたいのに休めない、やる気を出したいのに空回りする、 前向きになりたいのに一歩が踏み出せない……。 そんな状態を放っておくと、心だけでなく体にも影響が出てしまいます。 大切なのは「心のセルフメンテナンス」。 本書では、 世界で唯一の日本人メンターとして エネルギー療法プログラムを指導してきた著者がたった1分で心がすっと軽くなる 「心のストレッチ」法を紹介しています。 ・1分だけ自分を許す ・1分だけ挑戦してみる といった小さな行動を取り入れるだけ。 たった1分の過ごし方を変えることで、 心に新しいエネルギーが生まれ、モヤモヤや不安がやさしく消えていきます。 ・1分だけだから続けられる ・少しやってみただけなのに気持ちが軽くなった ・不安が消えて、自然と元気になれた 多くの実践者が口をそろえてそう語るこのメソッドは、 まさに“心の栄養剤”のようなもの。 飲むように気軽に取り入れられ、確かな変化をもたらしてくれる習慣です。 心のストレッチで、あなたの心にエネルギーチャージしましょう♪ ■目次 ・はじめに ●第1章 自分と上手に向き合うために知っておきたいこと 1 幸せを感じる瞬間を増やすことが「自分を大切にする」こと 2 自分の心と仲良くなる ほか ●第2章 1分間だけ優しくしてみる 「優しくする」とはどういうことか 1 今、この瞬間の自分に寄り添う 2 心配事の9割以上は起こらないことを思い出す ほか ●第3章 1分間だけ決めてみる 「決める」とはどういうことか 1 今日はネガティブでも未来は明るい 2 正しさより自分を幸せにする考え方を選ぶ ほか ●第4章 1分間だけ遊んでみる 「遊ぶ」とはどういうことか 1 馬鹿げたアイデアを大切にする 2 誰かを喜ばせることに集中してみる ほか ●第5章 1分間だけ挑戦してみる 「挑戦する」とはどういうことか 1 いつもと違う道を歩く 2 知らない人に挨拶してみる ほか ●第6章 1分間だけスルーしてみる 「スルーする」とはどういうことか 1 過去はあなたの未来をつくらない 2 あえて空気を読まず、人の機嫌の責任をとらない ほか ●第7章 1分間だけ信じてみる 「信じる」とはどういうことか 1 心のど真ん中にある「自分の居場所」に戻る 2 自分を応援するキャッチコピーをつくろう ほか ●第8章 1分間だけ許してみる 「許す」とはどういうことか 1 当たり前から外れてみる 2 最高の復習をしよう ほか ●第9章 1分間だけゆだねてみる 「ゆだねる」とはどういうことか 1 人生をコントロールするのをやめてみる 2 ゆっくり眠って、楽しく遊ぶと、道が整う ほか ■著者 中野佐知子(なかのさちこ) 心理士 北米ドラマセラピー学会公認ドラマセラピスト 公認トレーナー ロンドン大学卒業後、ロータリー財団国際親善奨学生として カリフォルニア統合学研究所CIISにてカウンセリング心理学修士課程を修了。 病院、大学、養護施設などで、20年以上(3万時間超)。5000人の心の癒しに携わる。 ポーランド政府国費研究員としてポーランドの大学で教える経験も持つ。 -
自分を信じる力
「最初から『できない』と決めつけて、自分の可能性を小さくしていないか。 すべては、自分を信じることから始まる」 ラグビーワールドカップ2019の日本代表として歴史的快挙となるベスト8進出に大きく貢献し、 2021年には順天堂大学医学部に合格。まさに「文武両道」を実現した福岡堅樹の初となる著書。 トップアスリートは、いかにして医学部に合格したのか―― そこに特別な才能は必要なかった。 彼が大事にしてきたことは、 「自分と状況を俯瞰する客観力」、 「集中するための切り替え力」、 「迷わないための割り切り力」、 そして「自分を信じる力」だった。 「いつでも人は変わることができる。 そう信じているからこそ、努力に意味が見出せる」 決断に迷い、不安を感じてあと一歩が踏み出せない人が「自分を信じる力」を手に入れられる一冊。 <目次> ※内容を一部を抜粋 第1章 成長の限界を決めない 人との出会いで能力は開花する/心の「拠りどころ」を見つける/逆境を乗り越えたときに人は強くなる 第2章 自分を客観視する 自分の行動を「言葉」にする習慣をつくる/「やりたいこと」の中から「得意」を生かす/自分の力で変えられないことは思い悩まない 第3章 割り切る勇気を手に入れる 夢を叶えるためなら切り捨てるべきものもある/「後悔しない選択は何か」を自らに問い続ける/「切り替え」を駆使して集中力を高める 第4章 目標はいつ変わってもいい 目標には「締め切り」を設定する/「あきらめる」のではなく、「次の目標に移る」/「目の前の目標」と「人生の目標」を見誤らない 第5章 「ONE TEAM」で学んだこと 発想の転換でネガティブ思考をポジティブ思考にする/運は努力でコントロールできる/集中力を高めるルーティンを身につける 第6章 自分に合った勉強法を見つける 自分にフィットした勉強法を信じて実践する/「できない自分」を許す/目標を2つ持つことで、心のバランスをとる 第7章 社会の中で輝く歯車になる ときとして組織の方針に従わない勇気を持つ/「完璧」も「強さ」も求める必要はない/異なるものを鏡として自分を知る 第8章 信じた道をまっすぐ走る 「自分にしかできない生き方」を探し続ける/「好き」こそが最大の原動力になる/後悔のない過去を積み重ねていく -
自分を信じる 超訳「北欧神話」の言葉
「絶対的に、自分を信じる」 「決して、あきらめない」 「運命は、自分で切り拓く」 自力の精神に貫かれた「北欧神話」に学ぶ、迷いと不安だらけの現代を、誇り高く生き抜くすべ。今のあなたに必要な219の箴言。 ● 自分について 今の自分を誇りに思う/理不尽に対抗する/自分を卑下しない/自分の不甲斐なさを知る ● 勇気について 一瞬のチャンスを見極める/執念を燃やし続ける/覚悟を決める/人の言葉に左右されない ● 友情について 笑顔には笑顔を、嘘には嘘を/自分から絶交を言い渡さない/人は人の喜びである ● 憎しみについて 許さなくていい/自ら敵をつくらない/その場で反論する/悪口を言わず信じず/恩には恩を返す ● 賢さについて 知ったかぶりをしない/心配しすぎない/信じすぎない/反対の意見も聴く/見て見ぬふりをしない ● 宴会について 空腹で人と会わない/人の話に耳を傾ける/飲みすぎない/酒に酔って喧嘩しない/ほどほどで帰る ● 運命について 未来を決めるのは自分/死ぬまで楽しく生きよう/いつ死が訪れるかわからない/明日は輝く -
自分を信じる勇気:自信が生まれる「個性」と「知性」のみがき方
漫画・装丁画:ウラモトユウコ これまでアドラー心理学は、ビジネスや子育てにおいて大人向けにその考え方が紹介されてきました。 しかし、不登校の子が増え続け、子どもたちの自己肯定感や意欲の低さが問題視されている今、その理論と実践を本当に必要としているのは、10代の子どもたちなのではないでしょうか。 本書では、40年以上さまざまな形でアドラーの教えを普及してきたアドラー心理学カウンセリング指導者の岩井俊憲氏が、10代の人生を力強く生き抜くための考え方と具体的な方法を解説します。 本書は、「自信」がテーマ。「自信」とは、「自分を信頼すること」。 「勉強」「部活」「学校生活」「進路の選択」などを題材に、アドラー心理学の「劣等感」「性格」「目的論」「自己決定論」などを解説。 自分に自信をもって、新しいことに挑戦するメンタルを育む思考方法と実践方法を紹介します。 ―たとえば「劣等感」。 特に10代では自己否定につながる重大なテーマですが、アドラーは、「劣等感は自分の理想がある証拠」と尊重します。その感情をもった「原因」ではなく「目的」が重要(「目的論」)で、過去は変わらないが、それをどうとらえ、活かしていくかは自分次第だ、と激励します(「自己決定論」)。 さらに、「頭がいいとはどういうことか」「性格の成り立ち」「自分らしさとは何か」「人生の目標とは何か」など、アドラー心理学のエッセンスを伝え、10代読者の悩みに寄り添います。 小学校5年生から読めるルビ付き。 -
自分を好きになる練習
************************************ シリーズ累計18万部! 『自分を休ませる練習』に次ぐ第2弾 ************************************ 救急医療の現場で、生と死を見つめてきた医師が 生きづらさを感じる人に伝えたいこと 「何かになろうとしなくていい。」 「できなくてもいい。」 今の自分を認めるとラクになる。 先行きが見えない時代に、 自分にとっての幸せや生き方を考え直すヒントが満載。 【目次】 第1章 何かに合わせて自分が変わる必要はない 第2章 自分の心と人生を、他人に明けわたさない 第3章 自分と違うことを、否定しなくていい 第4章 「今いる自分」へありがとう 第5章 すべての答えは自分の中にある -
自分を好きになれば、人生はうまくいく
「好きなことをする時間がほしい」「好きな仕事をして収入を増やしたい」 「自分は本当は何がしたいんだろう?」「自分のことをもっと好きになりたい」……。 これは、著者が10年くらい前にいつもつぶやいていたこと。 もしもあなたがこのうちのどれかと似たようなことをつぶやいたことがあるのなら、この本はあなたの役に立つかもしれません。 あなたの夢はなんですか? 夢がないという人も、やりたいことやほしいものはあるでしょう。 でも、ほしいものがすべて手に入っても、どんなにお金があっても、それだけでは幸せにはなりません。 29歳でセミリタイアし、いまは好きなことをしながら時間もお金も仲間も生き甲斐も手に入れ、幸せに楽しく人生を送っている著者。 それ以前の「何をやってもうまくいかず、自分のことが嫌いで、何者にもなれていなかった自分」から、 人生がどんどんいい方向へ変わっていった理由は、いいところも悪いところも全部まとめて、自分を認めて受け入れたから。 そのとき著者は、「自分が想像していた『自分』」を超えることができ、自分の中に眠る成功の種が目覚めたのがわかったそう。 その魔法を66も集めた本書は、きっとあなたの「自分はどう生きたいか」という問いの答えを見つけてくれるはず。 -
自分を育てる「働き方」ノート
【「育ててもらえない時代」に自分を育てる!】 「成長したい!」 仕事ができるようになりたい! でも、何からはじめたらいいのかわからない!? そんなあなたのために 明日からすぐに行動に移せる 自己成長するための仕事への向き合い方、 具体的な仕事への取り組み方、自己投資についてお伝えし、 「これを実践すれば多くの人が高い確率で〝一流の職業人〟になれ、自己実現を果たせる実践術」 をまとめたのが本書です。 もはや、会社、上司、先輩、社会は、 「成長途上の若者」を「一人前」に育ててはくれません。 だったら、自分で自分を育てるしかありません。 本書の琴線に触れた箇所を 1つずつ「実践」してみてください。 続けるうちに、見える景色がどんどん変わります! ぜひお試しあれ! -
自分を大切にできない時に読む本
人生には自分を大切にできない時がある 心身ともに疲れちゃった時でも、 より元気になりたい時でもできる31のセルフケア 元気な時はセルフケアができるけれど、介護や育児、仕事に追われたり、心身の不調や高齢化によって、本当はセルフケアが必要なのにできない時に、私たちはどうすればいいのでしょうか? へろへろだった大原扁理と、「どん底」を知る服部みれいが、初級から上級までのセルフケアの方法を伝授します。 <目次> まえがき 大原扁理 第1章 大原扁理の話 人生には自分を大切にできない時がある わたしが自分を大切にできなくなっていった話 原因はわかっているのに解決策を封じられる。どうすりゃいいの? そもそも自分を大切にするって、どういうこと? 起き上がれないままやってみたこと・考えたこと 第2章 服部みれいの話 どうにもこうにも八方塞がりで、袋叩きにあうようなことが人生で起きるのはなぜ? 人生にはどうしようもない時がある ヘロヘロな時にできることは? どん底の背景にある社会にもふと目を向けてみる どのあり方が自然なのでしょうか いよいよ人間の「自然」が発動しはじめているのかも 思春期から20代のどん底だった頃のこと 薬漬けになった心身を土壌改良していった 自己憐憫も被害者もやめた日のこと 自分にかけた呪いは自分で解き放てる 第3章 服部みれいのセルフケア案内 今の自分を越えていく23のケア どん底の自分のままで、不調のまま、今すぐにできることがある どん底の自分のまま、やってみたいこと(3つの「あ」) ケアの前に、3つの状態のこと 第4章 大原扁理のセルフケアレポート 驚きと発見の体験記! 第5章 リアル体験往復書簡 セルフケア、実際やってみてどうだった!? 自分を大切にできない時に読む本リスト 治療院・セラピスト連絡先 あとがき 服部みれい 巻末付録 自分を大切にできているかチェックリストを作ろう セルフケアをすると起こりうるいいことリスト -
自閉症くんのトテトテ小学生生活
発達障害(自閉症スペクトラム)児のこもたろくんは、特別支援学級に通っています。 ゆっくりだけど確実に。今日もトテトテ前進中。 * * * * * * * * できるようになったことも―― 2年生:映画館で静かにできた! 3年生:卒業式に参加した! 3年生:不正解でも「まぁいっか」 5年生:交流学級で給食 ――がんばり中のことも。 2年生:疲れてくると怒っちゃう… 4年生:ひとりごとがとまらない~ ★家族紹介 【こもたろ】 自閉症児。図鑑を読むのが好き。 【お母さん(moro)】 この本の作者。特技はどこでも寝られること。 【お父さん】 ムードメーカー的存在。最近、五十肩で腕が上がらない。 【お姉ちゃん】 ライバルであり、よき理解者。なんだかんだ、弟をよく見ている。 【サクラ】 愛犬。おだやかな性格。 【ポン太】 新しく家族になった猫。ちょっと、こもたろに似ている。 ★単行本カバー下画像収録★ -
自閉症スペクトラムがよくわかる本
自閉症や高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達障害を、近年は「自閉症スペクトラム」と呼ぶことが多くなっています。言語や知的能力の発達には違いがみられるものの、「対人関係」が苦手で「こだわり」が強いという2大特徴は共通しているからです。本書は診断分類DSMの改訂をふまえて、定義や支援の最新情報をまとめたものです。自閉症スペクトラムの全体像と将来を見越した支援がわかる一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
自閉症スペクトラムの子のソーシャルスキルを育てる本
ソーシャルスキルとは、社会のさまざまな集団や活動に参加するための能力や態度、考え方などです。自閉症スペクトラムの子は、一般的なやり方が苦手というだけで、親がサポートしてやり方を調整し、その子なりのソーシャルスキルを育てるようにすれば、社会参加することは十分に可能です。本書はそのような視点に立って、幼児・小学生期に大切な、ソーシャルスキルの「土台づくり」についてまとめています。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
自閉症という知性
他者とうまくコミュニケーションできない自閉症当事者は、本当に「かわいそうな存在」なのか? 仮想世界でDJとして活躍するアメリカ人男性、マンガを描くことで自己理解を深める日本人女性など、世界の「見え方・感じ方」が異なる四人の自閉症当事者を訪ね、「症状」という視点からは理解できない、驚きの知性を明らかにする。ニューヨーク在住の社会学者による、瞠目の書! 第1章 仮想世界で輝く才能──ラレさんの場合 第2章 創造性の秘密をさぐる──ラレさんの場合 第3章 自閉症こそが私の個性──コラさんの場合 第4章 マンガを描くことで深める自己理解──葉山爽子さんの場合 第5章 「うわわオバケ」が開いた世界──高橋紗都さんの場合 第6章 インテリジェンスの多様性を求めて -
自閉症の画家が世界に羽ばたくまで
重度の自閉症だった息子が、フランスの美術展で受賞し、画家として活躍。 その陰には、40歳でがんで他界した妻の献身的な「療育」があった。 亡き妻の遺志を継いだ父親の子育てが花開いた感動の物語。 NHK「おはよう日本」(5月2日放送)特集で話題に! フランスの美術展(新エコールドパリ浮世・絵展)で版画作品が優秀賞に輝いたのを機に、 各地で個展を開くたびに入場者数記録を塗り替えている、愛媛県在住の画家・石村嘉成氏。 生後2歳で自閉症と診断され、暴れる、泣きわめく、発語がないなど、手の付けられない 嘉成氏をどうやれば社会に送り出せるか、と苦悩した両親による必死の子育てが始まる。 小学校では普通学級に通わせる代わりに、毎日教室で授業に付き添うなど、すべてを息子の 「療育」に捧げた母親・有希子さんは、嘉成氏が11歳のとき、がん闘病の末に他界――。 遺された夫の和徳氏は、妻の想いを継ぐべくシングルファーザーとして息子の療育に励み、 中学高校と普通学級に通わせ、高校3年間は無遅刻無欠席、父子一緒に自転車で登下校した。 高校3年の絵画の授業で版画にめざめた嘉成氏は、創作意欲を発揮して、大好きな動物や 生きものたちの姿を次々と作品に仕上げていく。母親が遺してくれた動物のビデオや絵本が、 今でも嘉成氏の創作のモチベーションになっているのだ。 一見、順風満帆にもみえる嘉成氏の成長だが、暴れる息子を前に「我が子を暴君にしない。 親が子どもの奴隷にならない」という、壮絶な覚悟の「療育」が今でも続いている。 本書は、40歳で他界した妻・有希子さんが遺した胸を打つ日記も多数掲載。 「この記録を 社会のために役立てて」と妻が言っている気がする、と語る和徳氏。夫婦の25年にわたる 苦闘の記録は、子育てに悩める人々に様々なヒントを与え、希望の書となることだろう。 ★目次より [はじめに] 石村和徳 四六時中息子に向き合った妻の信念が 子育てに悩める人への激励となれば 【1章】 自閉症の宣告 「療育」での意識改革 【2章】 母の献身、付き添い授業 そして死別…… 【3章】 父が背負った「療育」 変わった息子 【4章】 父と子でがんばる喜び 人生を変えた版画 【5章】 アートで自立の道 母の想いは永遠に [おわりに] 石村和徳 「この記録を社会のために役立てて」 と妻が言っている気がしてきたのです 石村嘉成 アーティスト活動歴&受賞歴
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