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0歳の赤ちゃんの気持ちがわかる本 言葉のない1年間には意味がある
赤ちゃんは視線や表情、しぐさで親に気持ちを伝えようとします。まだ言葉を使えない、最初の1年間に、親がそれを読みとりしぐさを返していくことでコミュニケーションの土台ができるのです。そして1歳になる頃から、その土台の上に言葉がのってくる。赤ちゃんはそうやって成長していきます。本書では赤ちゃんの様々なしぐさの意味をわかりやすく解説。赤ちゃんの言葉にならない思いを知れば、子育てがますます楽しくなります。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
効率化オタクが実践する 光速パソコン仕事術
時間をかけてスキルや能力を上げなくても、仕事を劇的に速く終わらせることができるようになる! 月間100万PV(2018年3月時点)を超えるプロブロガーが実際にやっている「本当に使える時短パソコン活用術」を完全紹介! 多くのビジネスパーソンが悩んでいるこんな悩み。 「仕事が終わらない……」 「早く帰って自分の時間を持ちたい」 「残業なんてしたくない」 どうすれば早く帰れるのかというと、てっとり早い方法は 「パソコンを効率よく使い、仕事を早く終わらせること」です。 「業務効率化オタク」にして「超・面倒くさがり」の著者だからこそ編み出せた、 15年分の「パソコン光速仕事術」を惜しみなく公開! ※ 基本的にWindows、Macに関係なく使えるものを中心に掲載。 それぞれが別々のアプリケーションに関してはWindowsを基本 として書き、巻末にMacでのアプリも掲載。 【著者からのコメント】 あなたは「頭を使わなくてもできる仕事」に頭を使える人ですか? 頭を使わなくてもできる単純作業に頭を使い、究極に効率化することによって、 生産性の高い仕事に使える時間が捻出されます。 本書ではいろんな効率化のテクニックを「具体的」に紹介していますが、 ただマネしていただくことが真の目的ではありません。 つまり、「魚の捕り方」を教えていますが、本当に身につけていただきたいのは 「魚の捕り方を考える習慣」です。 本書で紹介したテクニックを見て「だったらこんなこともできるのでは?」と 独自の方法を考え、それを実行することで時間短縮できたとすれば、 こんなにうれしいことはありません。 -
めぐるの選択
あの時、別の選択をしていたら私の人生は? 12年前のある朝、魚貫めぐるは公務員試験を受けに行き、にわか雨に降られて立ち往生してしまった。選択肢は駅まで走るか、様子を見るか、タクシーを探すかの3つだった。その時、小学一年生の秋に、海に釣りに出かけてそのまま行方不明になってしまった、おじいちゃんのことを思い出してしまう。 めぐるは、行方不明になったおじいちゃんのことが、ずっと気に掛かっていた。そして、そのことを物語にして子供たちに聞かせたいと思っていたのだ。 その後、この3つの選択をしためぐるのそれぞれの人生が描かれていく。 果たして、幸福だったのはどの生き方だったのか――。 読んだ後、「これでよかったんだ」と思わせてくれる長編小説。 『巡る女』を改題しました。 -
どんな敏感肌でも美肌になれる! オフスキンケア
アトピーの美容化学者・かずのすけだからこそ語れる、「敏感肌」のための新発想スキンケア。 美肌のために一番必要なのは美容液…じゃなくて「洗顔料」?! 洗顔料の洗浄力差に着目した画期的なスキンケア法を一挙解説! 乾燥肌、脂性肌、ニキビ肌、毛穴黒ずみ、シミやシワなど、お肌の悩みをトータルに解決する究極の美肌法を一冊にまとめました。 お肌の仕組みや化粧品の基礎的な知識を身につければ、敏感肌も味方にできて好きなメイクをあきらめず、節約にも時短にもなる肌ケア、コスメ選びが可能です。 「敏感肌」に悩めるすべての人に実践してもらいたい! スキンケアの基本から、コスメの選び方、生活習慣までを徹底網羅。 -
エクセレント・カンパニー
マッキンゼー出身の世界的コンサルタント、トム・ピーターズらが 「優れた企業の本質とは何か」という普遍的な問いに挑んだ! 全世界で読み継がれる不朽のロングセラー。 イノベーション研究の第一人者、米倉誠一郎氏(一橋大学イノベーション研究センター教授)推薦!! 今敢えて『エクセレント・カンパニー』を読む意義について(米倉誠一郎) 「はじめて『エクセレント・カンパニー』を読んだときの衝撃を僕は忘れられない。 「優れた企業の本質は働く人たちにワクワクするようなエキサイトメントを与え、 よしやったろうじゃないかとどんな困難にも立ち上がるような思いに駆り立てることなんだ」。 そして、「顧客にはその会社の製品やサービスだけでなく、会社そのものを大好きになってもらうことなんだ」。 結局は、「人の心を鷲掴みにすることなんだ」、と。 1980年代、しかめっ面をした「組織や戦略論」、「企業価値や投資効率論」などに目がくらんでいた当時、 同書が与えてくれたインパクトは過去も現在もそして未来永劫に変わらないものだとつくづく思う。」 原著発売から30年が経過していますが、「人間の非合理な部分」に着目するなど、 企業活動の本質を考える上で、いまだに多くの示唆があります。 企業の本質が問われる今だからこそ、手に取ってもらいたい一冊です。 他の会社ではやっていないが、超優良企業でやっていることはなんなのか。 永遠に成長し続ける組織を創るための、「超優良企業8つの条件」を提示する。 【目次】 未来の読者に向けて- 復刊のごあいさつ 日本の読者のみなさまへ 序 第一部 超優良企業の条件 第1章 成功しているアメリカ企業 第二部 新しい理論の構築を求めて 第2章 「合理主義」的な考え方 第3章 人々は動機づけを望んでいる 第三部 基本にもどる 第4章 曖昧さと矛盾を扱う 第5章 行動の重視 第6章 顧客に密着する 第7章 自主性と企業家精神 第8章 “ひと”を通じての生産性向上 第9章 価値観に基づく実践 第10章 基軸から離れない 第11章 単純な組織、小さな本社 第12章 厳しさと緩やかさの両面を同時に持つ 超優良企業に国境はない -- 大前研一 -
オトナ女子のための美容化学 しない美容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 7万部突破の『オトナ女子のための美肌図鑑』第2弾は、メイクコスメvs最新化学。 この1冊でイメージ戦略だけの「不毛コスメ」騙されない、賢い消費者になれる! ☆不毛コスメにご用心 ×崩れない下地 ⇒ 崩れにくい=落としにくい下地。メイク美を選ぶなら、素肌美は遠ざかる。 ×ウォータープルーフマスカラ ⇒ 最強クラスの脱脂力であるリムーバー必須。シワができやすい! ×マスカラ下地 ⇒ フィルムマスカラとの相性最悪。水と油がはじきあい、取れる! ×まつげ美容液 ⇒ まつげ美容液でまつげは伸びない。保護するだけなら他の化粧品で代用可能! ×ツヤ肌リキッドファンデ ⇒ 光の拡散は「粉体」によって変わる! オイルでのツヤ肌づくりはヨレる。 必要最小限で、効率よく、キレイになる。 かずのすけ式「しない美容」で、お金も時間もムダにしない! 巻頭カラーで、『美肌図鑑』の総まとめである「スキンケアHOW TO」もついてます! 【著者プロフィール】 本名・西 一総(にし かずさ)。1990年福井県生まれ。京都教育大学教育学部を経て、横浜国立大学大学院環境リスクマネジメント専攻を卒業(環境学修士・教育学学士)。2013年9月よりブログ「かずのすけの化粧品評論と美容化学についてのぼやき」を運営。過去最高月間500万アクセス。確かな知識を生かした化粧品解析やわかりやすいコラムで、肌・髪に悩む多数の読者の信頼を得ている。著書多数。『オトナ女子のための美肌図鑑』(ワニブックス刊)等。 http://ameblo.jp/rik01194/ -
変われる人
自分の可能性に気づき、殻を破ることができるほんの一握りの人とは? 周りからは信頼され期待され、今の仕事にそれほど不満はない。 でも、 「自分にはもっと違う可能性があるのではないか、 もっと変われるのではないか---」 と思っている人はたくさんいる。 一方で、どんどん自らを作り替え、進化、成長し続ける人もいます。 では、両者の違いは何か。 読者数およそ20万人、 通算3000号を数えるビジネスメルマガ 「平成進化論」 発行人の著者が、 約8000人のキーパーソンと会食し、 そこでの学びや気づきから導き出された 「自分の殻の破り方」。 -
売れる仕組みをどう作るか トルネード式 仮説検証(PDCA)
現場の「やってみよう」が「売上げ」になる “あるべき姿”と“現状”のギャップを埋める 超高速トライ&エラーのすすめ 「日本のおもてなし文化は世界一」「日本のものづくりは素晴らしい」そうやって自画自賛しているあいだに、日本は衰退し続けてきた。世界のGDP比でみても、日本経済はたった20年間で3分の1に縮小してしまった。現場は誰しもまじめで誠実、日々忙しく仕事をしているのに、なぜ行き詰まっているのか? それは多くの日本企業が、商品サイクルが「5年→1年」と速くなった世界のスピードについていけず、日本の悪しき「衰退パターン」に陥り、判断停止しているからだ。この「衰退パターン」を「成長パターン」に変える秘策=「トルネード式仮説検証」を本書では紹介する。 「仮説検証」と言うと、「なんだ、よく聞くあのPDCA(Plan Do Check Act)サイクルか」と思われるかもしれないが、現実には、この業務改善のアクションを正しく理解し、うまく回している現場は驚くほど少ない。それも、竜巻のように立体的に回す「トルネード式仮説検証」でないと意味がない。 「変わるか、さもなくば死」の企業と組織が復活し、売り上げにつながる方法を、外資系戦略プロフェッショナルが伝授。学び多き企業のケーススタディも多数収録。 -
日本人として知っておきたい近代史(明治篇)
戦後長らく学校教育の現場においては、近代史が軽視されてきた。幕末以降の歴史について知らない日本人があまりにも多く、それがわが国の大きな難点となっている。本書は、日本の近代史を学び直し、新しい「近代史の常識」と「この国の自画像」を提示する試みである。「人間が歴史を動かす主人公である」という視点から、吉田松陰と、岩倉具視から乃木希典まで、明治を築き上げた七人の人物を中心に取り上げる。 ○吉田松陰――この国の未来を守るための戦略 ○岩倉具視と大久保利通――近代日本を生み出すための謀略 ○伊藤博文――世界に恥じない近代立憲国家を目指して ○桂太郎――近代軍制を確立し、日清戦争に挑んだ軍官僚 ○児玉源太郎――日露戦争勝利を導いた男のもう一つの戦い ○小村寿太郎――日英同盟を締結させた気力と胆力 ○乃木希典――松陰の志を継ぐ宿命を己に課して etc. -
英国一家、日本をおかわり
『英国一家、日本を食べる』で一躍脚光を浴びたマイケルが、ティーンエイジャーになった息子二人と妻とともに、帰ってきた! 日本人の勤勉さに学びたい……と思いつつも、食いしん坊の血が騒ぐ! ハブ酒や鮒寿司にくらくらし、海上自衛隊で海軍カレーを食べ、蕎麦を打ち、餅をつき、麹菌を見て、雲丹の殻を剥く。食べているうちに、日本の不思議も見えてきた。イケメンに壁ドンされたり、砂むし温泉に入ったり、お茶席で足を痺れさせたり……。突撃取材すればするほどわかる、日本の食はこんなにすごかった! 列島縦断珍道中、爆笑の体験型食エッセイ! -
いちばんやさしいAI〈人工知能〉超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 同僚に、上司に、取引先に、面接官に、子供に、親に、知人に【AI(エーアイ)ってなんですか?】と聞かれたら? 今や新聞やテレビで「AI」(人工知能)という言葉を見聞きしない日はありません。「AIに仕事を奪われる」というフレーズもよく聞きます。 本書はやさしい文章とイラストで、AIってなあに?というところからAIの歴史、機械学習、ディープラーニングなど、AIのキホンを最初から解説します。数式なし、専門用語なし! これからの時代を生きるすべての人、必読です! 【章立て】 PART1 AIのキホン CHAPTER 01 AIってなあに? CHAPTER 02 身近に存在するAI CHAPTER 03 AIが得意なこと・苦手なこと CHAPTER 04 AIの歴史 CHAPTER 05 AIはなにをやってるの? CHAPTER 06 機械学習ってなあに? CHAPTER 07 ディープラーニングってなあに? CHAPTER 08 AIが学習するってどういうこと? CHAPTER 09 AIを使ってみよう! PART2 AIとシゴト CHAPTER 01 AIで仕事はどう変わる? CHAPTER 02 問い合わせ窓口/コールセンター CHAPTER 03 料理研究家 CHAPTER 04 アナウンサー/声優 CHAPTER 05 保育士/教師/塾講師 CHAPTER 06 小説家 CHAPTER 07 アニメーター CHAPTER 08 医師 CHAPTER 09 農家 CHAPTER 10 秘書 CHAPTER 11 翻訳家 CHAPTER 12 これからのAIと仕事 -
今日からしつけをやめてみた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 子どもにしつけは不要。いい子に育てたいなら、親はしつけ呪縛から解放されよう。ベテラン保育士監修の、全く新しい子育て本。 小さいうちにきちんとしつけなきゃダメ、と思い込んでいませんか? 幼児の目に映る世の中は、大人が見ている世界とは違います。 親子ともにストレスをためて悪循環に陥るしつけ呪縛から、 自分を解放してあげましょう。 ベテラン保育士と、虐待を受けて育ったイラストレーターがタッグを組んで、 多くの親が直面する「しつけあるある」に挑みます。 ●「ごめんなさい」が言えないうちの子、ほうっておいてもいいの? ●公共の場で騒がせておく親にはなりたくない! ●遊び食べと好き嫌いがひどすぎる ●やりっぱなし!出しっぱなし!整理整頓を教えたい ●友だちにやさしくできない、わがままなわが子 ●すぐ手が出るのでグループ内で鼻つまみ者に ●毎日きょうだいゲンカにうんざり ●カッとしてつい叩いてしまう ●外出のたびに叱りっぱなし ●何度言っても聞かないので最後はブチ切れ…… どんな場面でもしつけなしで子どもが変わる、親の心得を教えます! 柴田 愛子:1948年東京生まれ。保育者。 自らの目ざす幼児教育を求めて、仲間3人と「りんごの木」を創設。 現在、2~5才の110人の子どもが通う。 「子どもと大人との気持ちのいい関係づくり」をテーマに、 講演や執筆活動を精力的に行っている。 子どもの目線に立ち、ズバリと本質を突くアドバイスで、 子育ての不安を訴えるママたちから絶大な信頼を得ている。 『けんかのきもち』(ポプラ社)、『それは「叱る」ことではありません』(PHP研究所)、 『こどものみかた 春夏秋冬』(福音館書店)など、著書多数。 -
個人が企業を強くする~「エクセレント・パーソン」になるための働き方~
たった一人でも「ブレークスルー」は可能だ。 「エクセレント・カンパニー」から「エクセレント・パーソン」の時代へ――。 〈かつて巨大企業が実現していたようなソリューションを、今なら「たった一人の傑出した人間」がやってのけるかもしれない。……たった一人でも「ブレークスルー」することができる時代なのだ〉 世界的経営コンサルタントが、これからの「人材戦略」と新しい「働き方」を伝授する、大前流「働き方」の教科書。 日本人の名目賃金は、過去20年間ほとんど上がっていない。ICT(情報通信技術)が急速に進化し、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)が多くの仕事を代替すると言われる中で、ホワイトカラーの生産性の低さが、日本企業の「稼ぐ力」を失わせている。 ピラミッド型組織が崩壊し、「いつでも、どこでも、誰とでも」つながる21世紀のネットワーク社会では、年齢・経験・肩書などに関係なく、一人一人がどれだけ組織に貢献できるかが問われる。 そこで求められる働き方とはどういうものか? そして、企業や組織に貢献する「傑出した個人=エクセレント・パーソン」になるにはどうすればよいのか? 若手・中堅社員、経営者も必読の新しい仕事論。 -
一生仕事で困らない企画のメモ技(テク)―――売れる企画を“仕組み”で生み出すメモの技術
多くの人に響く! 大ヒットする! そんな企画を生み出すのに特別な才能はいりません。 必要なのはメモの技術です。 本書は、∞プチプチなどの大ヒット商品を数々生み出してきた著者が、 企画をどんどん生み出せるようになるメモ術を初公開したものです。 「会社から新企画の提出を求められたが、いい案が浮かばない」 「新しいビジネスを始めたいと思っているが、何をやっていいかわからない」 というような状況はごく普通に起こります。 本書では、3種類のメモの技術を使って、人の「欲求」にフォーカスし、 次々に企画をつくりだす“仕組み”を解説します。 「企画がまったく思いつかない! 」がなくなる一冊です。 売れる企画をつくるのに必要なのは3つのメモだけ! 【メモ1】企画づくりの材料をメモする「ネタ帳」 【メモ2】アイデアを量産する「かけ合わせメモ」 【メモ3】ヒット企画へと仕上げる「三角形メモ」 「もくじ」から ・メモすべき情報は「欲しいと思うものごと」だけ ・インターネットでのネタ探しにもコツがある ・アイデアは 「考えたいお題」×「ネタ」でつくる ・企画にしたいアイデアを選び出す3つのフィルター ・ヒット企画になるアイデアの絶対条件 ・ひとつのアイデアを深掘りするには手書きが一番 ・三角形メモで企画のバランスを整える ・企画の一番の価値=「大トンガリ」をつくれ! ・大トンガリと小トンガリのバランスが絶妙な商品とは? などなど ★さらに、壁を越えて企画を実現させるためのマインドセットや、 巻末付録で高橋晋平の実際のメモから選んだ100ネタも紹介しています! ●著者プロフィール 高橋晋平(たかはし・しんぺい) 株式会社ウサギ 代表取締役 1979年秋田県北秋田市生まれ。 2004年に株式会社バンダイに入社し、 大ヒット商品となった玩具「∞プチプチ」など、 バラエティ玩具の企画開発・マーケティングに 約10年間携わる。2013年には、TEDxTokyoに 登壇し、アイデア発想に関するスピーチが TED.comを通して世界中に発信された。 2014年より現職。様々な企業の企画ブレーンや チームを育成しつつ新商品を立ち上げる 「企画チームビルディング」に従事するなど、 いろいろな形でモノコトづくりに携わっている。 著書に『∞アイデアのつくり方』(イースト・ プレス)、『アイデアが枯れない頭のつくり方』 (CCCメディアハウス)、『プレゼンをキメる30 秒のつくり方』(日経BP社)などがある。 -
インド・シフト
本書で言う「インド・シフト」とは、「インドにグローバル戦略拠点や研究開発拠点を置き、インドの高度IT人材とともに、インドから世界的イノベーションを生み出していく」ことである。ここ数年、世界のトップ企業は軒並みこのシフトを進めている。しかもその勢いは増すばかりだ。特に、“インドのシリコンバレー”と言われる南部の都市「バンガロール」には、マイクロソフト、グーグル、アマゾン、オラクル、SAP、IBM、アクセンチュア、インテル、クアルコム、エヌビディア、アーム、ノキア、ファーウェイ、サムスン、ウォルマート、3M、ゴールドマン・サックス……多くの世界のトップ企業が開発拠点を設置している。顔ぶれも豪華だが、驚くのは、その多くが本国以外では最大規模の開発拠点を構えていることだ。数千人のスタッフがいるのは当たり前である。世界のトップ企業が「インド・シフト」を急速に進めているのはなぜか? 日本企業はどうすべきなのか? 世界をリードするインドIT業界とイノベーションの新潮流を、ソニー・インディア・ソフトウェア・センターの責任者としてバンガロールに約7年駐在した著者が徹底解説! -
AIとBIはいかに人間を変えるのか
経営コンサルタント・波頭亮によるAI(人工知能)・BI(ベーシックインカム)論の決定版! 産業革命以来の社会変化に対応するために読むべき必読書。 【人類史上初、我々はついに「労働」から解放される。この歴史的大転換をどう生きるか!】 すべての生産活動をAIが行い、生きていくためのお金はBIで賄われる。 働く必要がない世界はユートピアか、深い苦悩の始まりか―。 本書は「AIとBIは世の中をどう変えるのか」について分析し、予測し、メッセージを提起したものである。 単なる未来予想の一つの寓話になってしまわないように、まず簡潔に、しかし総括的にAIとBIについて紹介・解説して、それぞれが持つ現代社会を根底から覆してしまう可能性を分析した上で、AIが更に発達し、BIの導入が実現すると、世の中がどう変わっていくのかを明らかにしていく。 本書を手に取ってくださった方々が、AIとBIが社会にもたらすであろう変化とインパクトを知り、AIとBIによる豊かな社会と良き人生を実現するために少しでも参考になれば幸いである(「まえがき」より) -
性格スキル――人生を決める5つの能力
最近の研究では、学力や偏差値のような頭の良さ=「認知スキル」だけでなく、むしろテストでは測れない「性格スキル」が人生の成功に影響することがわかっている。成績が悪くても、人生は挽回可能なのだ。「性格スキル」にはビッグ・ファイブと呼ばれる要素がある。「開放性」「真面目さ」「外向性」「協調性」「精神的安定性」。中でも「真面目さ」は人生のどの側面にも圧倒的に重要だ。「認知スキル」に比べ、大人になっても伸ばすことができる「性格スキル」をいかにして鍛えたらいいか? 充実した人生を送るための、必読の書 -
福岡市が地方最強の都市になった理由
堀江貴文推薦! くすぶっている奴は、福岡人の本気を見よ! ちきりん推薦! 成功事例をマネたら成功しないとわかった! いま、地方のなかでもとりわけ盛り上がりを見せる「福岡市」。かつて、他都市におくれをとっていたのに、なぜ「最も住みやすい都市」「超個性的な都市」として注目を集めることができたのか? 著者の徹底取材によって明らかにする! 【目次より】●第1章 まちづくりは「常識」を疑え! ●第2章 福岡市は「ここ」がすごい! ●第3章 福岡市5つの「常識破り」 ●第4章 福岡市を変えた10の「覚悟」 ●第5章 経営視点で見える「福岡メソッド」 ●第6章 福岡市の「制約」と「未来」 発展するまちは、他都市に流されず、自分たちで戦略を考え、覚悟を持って行動する。それが、福岡市の姿だ! 現代に生きる人々がその「戦略」「覚悟」に触れたとき、今日から「本気」になれるのかが本書の大きな“問い”である。 -
ムダ家事が消える生活
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 92%の主婦が「家事のイライラが減った」と実感! 掃除、洗濯、食事… 主婦の1日の平均家事時間は約3時間!? やってもやっても終わらないあなたのその家事、実はムダだったかもしれません。 ムダの元を知れば家事はもっとやめられる! 毎日の生活習慣や、家事のやりかたをちょっと変えるだけで家事のムダがごっそり減らせるコツを教えます。 ・入浴後、熱いシャワーをかけるとカビ掃除いらず ・エアコンは30分送風後に、電源オフ ・換気扇は調理5分前から5分後まで回す ・調理開始前に、水をザッとかける ・シャワーは座る ・夜寝る前に、フロアワイパーを寝室にセット ・家具は掃除機のヘッドに合わせて配置 ・コードは空中に浮かせる ・ひとつかみの重曹を入れて入浴 ・使用後はコップ1杯の水をかける ・両腕を広げて回した中に、ヘビロテ道具をセットする -
ヨーロッパ文化と日本文化
イエズス会宣教師ルイス・フロイス(一五三二‐九七)は、三十五年間日本での布教に努め、長崎で没した。その間当時の日本の社会を細かく観察し、ヨーロッパのそれと比較・対照して記録した。筆は、衣食住、宗教生活、武器から演劇、歌謡等多方面におよぶ。貴重な史料であるだけでなく、現代の我々に様々な問題をよびさまさずにはおかない。 -
やっぱり会計士は見た! 本当に優良な会社を見抜く方法
ソフトバンク、ホンダから、三越伊勢丹、ZOZOTOWNまで 決算書の数字から読み解く「本当に強い企業」、「危ない企業」 会計士の鋭い目は見逃さない、日本企業の明と暗 ◎ヤマト:稼ぎ頭の宅配便事業が“実質赤字”だった! ◎イオン:成長著しい金融事業で利益の半分が流出!? ◎三越伊勢丹とZOZO:売上高が1兆2000億円と700億円の両社で株の時価総額が大逆転。投資家が重視する指標とは? ◎ホンダと花王:潤沢な内部資金で自社株買いを選んだワケ ◎ソフトバンク:数兆円規模という空前の投資を続ける。その成否のカギを握る数字 ◎日本郵政:バブル期から続く日本企業の海外M&A失敗の轍を踏む -
深読み日本文学(インターナショナル新書)
「色好みの伝統」「サブカルのルーツは江戸文化」「一葉の作品はフリーター小説」など、古典から漱石・一葉らの近代文学、太宰・安吾らの戦後作品、さらにAI小説までを、独自の切り口で分析。創造的誤読、ユーモアの持つ効能、権威を疑う視線といった、作家ならではのオリジナリティあふれる解釈で、日本文学の深奥に誘う。 -
【無料試し読み版】 マンガでよくわかる 自分を操る超集中力
【46ページ分試し読みできる!】 シリーズ37万部の本がマンガ化で更に読みやすく! 1日20冊の本を読むDaiGoの超集中メソッドが ストーリーで楽しく身につく! 本書は『マンガでよくわかる 自分を操る超集中力』の無料試し読み版です。 ----- シリーズ37万部の本がマンガ化! 1日20冊の本を読むDaiGoの超集中メソッドが ストーリーで楽しく身につく! 本書は、集中力を使いこなすメソッドを学び、漫画の「新人賞」を目指すOL・吉岡めぐみさんの奮闘ストーリーです。 超ベストセラー『自分を操る超集中力』のエッセンスを物語に凝縮させました。 【あらすじ】 ある日、めぐみは出版社に漫画の原稿を持ちこんだ際に、プロ漫画家・大林寿子に『自分を操る超集中力』を手渡される。書籍から集中力を使いこなすメソッドを学んだめぐみは、メキメキと実力を表し、出版社の担当者から「新人賞を目指さないか」と誘われる。 喜び勇むめぐみだったが、本業の仕事や副業と修行を兼ねたイラスト仕事も忙しくなり始め、次第に疲れが顔に表れ、気力も消耗していくのだった…。 果たしてめぐみは、チャンスをつかむことができるのか!? -
ぼくらの未来をつくる仕事
< 堀江貴文氏、茂木健一郎氏、岩瀬大輔氏、絶賛!! > この時代に働く人の「レールの外れ方」の教科書みたいな本だ。 ―堀江貴文氏(実業家) 最高の知性と温かい心で医療を変える。 日本の希望がここにある。 ―茂木健一郎氏(脳科学者) 豊田くんに初めて会ったとき、 医療の未来をつくる人が現れたと思った。 ―岩瀬大輔氏(ライフネット生命社長) ◆東大医学部→脳外科医→マッキンゼー→スタートアップ経営者 著者の豊田氏は開成高校、東大医学部卒業後、脳神経外科医として勤務したのちマッキンゼーでコンサルタントに。その後、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」ミッションを掲げた「メドレー」という会社の代表に就任。 代表取締役兼医師として新しい医療体験を創るサービスを提供する。 休日がなく目まぐるしい毎日を送りながらも、充実した医師生活を送っていた豊田氏。ただ、それとはうらはらに、“日本の医療はこのままでいいのだろうか?”と日本の医療の現状に疑問が沸いてくる。悩んでいた豊田氏に、先輩医師からの「医療を救う医者になれ!」という言葉が突き刺さる。その後、世界的なコンサルティング会社マッキンゼーに入社し、日本の医療を変えようと試みるが、コンサルティングでできることの限界を感じる。 そんなときに、小学校生時代の同級生と再会し、彼の運命がさらに変わりだした。 同級生が代表を務める「メドレー」に共同代表として加わり、日本の医療の未来を変えようと、医師が集い知恵を集結した「オンライン医療事典」、医療の新たな診療スタイル「オンライン診療」を立ち上げる! 本書は、日本の医療の形を変えるために奔走するベンチャー経営者が、予防医療の大切さや現在の医療現場が直面する課題をリアルなエピソードを交えて紹介し、これからの医療のあるべき「未来」の姿、また、これからの働き方を伝える社会派自己啓発本です。 -
入門 ビットコインとブロックチェーン
インターネット以来の「革命」に乗り遅れるな! 今、世界中で仮想通貨に対する関心が急速に高まっている。そんな中、日本では「値上がりする投資対象」という面ばかりが注目され、その背後にある「技術革新」にはあまり関心が持たれていない。しかし、実はその技術――それは、ブロックチェーンと呼ばれている――には、「インターネットの登場と同じくらいの重要性」があると、本書の著者である経済学者の野口悠紀雄氏はいう。そこで本書では、ビットコインを始めとする「仮想通貨」、そしてその基礎技術である「ブロックチェーン」について、Q&A方式でわかりやすく、かつ余すところなく解説。 ●ビットコインは本当に安全か? ●なぜブロックチェーンは「社会革命」と呼ばれるのか? ●日本のメディアでは語られない「2つのブロックチェーン」とは? ●新しい資金調達法「ICO」とは何か? ●ブロックチェーンによって「経営者のいない会社」が出現する? この1冊で、ビットコインとブロックチェーンのすべてがわかる! 【本書の項目】●第1章 ビットコインとは何か? ●第2章 ビットコインを実際に使うには ●第3章 銀行が仮想通貨を発行する ●第4章 ブロックチェーンとは何か? ●第5章 ブロックチェーンの応用が広がる ●第6章 シェアリング・エコノミーとブロックチェーン ●第7章 IoTとブロックチェーン ●第8章 分散自律型組織DAOが作る未来社会 -
自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)
◆自分の「価値」を高めよ!◆時代は変わりました。新しいモノやサービスが驚くようなスピードで生まれ、そして消えていく。そんな不安定な世の中で、これからを生きる私たちに必要なこと。それは「自分を高く売る」ことです。自分の価値を高めてさえいければ、どんな時代になっても生き抜いていくことができる――。あなたが勝ち残っていくためのスキルと習慣を一冊に凝縮! ・時代遅れのアドバイスは無視する ・クラシックカーになれ ・結果を決めてから、原因をつくる ・どんどん失敗しよう ・仕事に優先順位はつけない ・モチベーションではなく、行動量を意識せよ ・「Be」→「Do」→「Have」のプロセスで生きる……etc. 圧倒的な「個」の影響力で、多くの若者のメンターとして活躍する実業家・岡崎かつひろによる、大注目のデビュー作。 -
会社では教えてもらえない 上に行く人の報連相のキホン
ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第5弾! 「あの件、どうなった?」「なんで早く報告しないんだ!」と上司から口グセのように言われる……。 報連相は仕事の基本とわかっていても、仕事に慣れれば慣れるほどおろそかにしてしまいます。 しかし、上司からの評価が高い人ほど「報連相」にこだわって仕事をしているのです。 本書では、後回しにされない報告、信頼を得る連絡、上手な相談方法に加え、上司を動かす報連相までイチから徹底解説しています! 「上司から思うように評価を得られない」「いつも後回しにされている気がする」と悩む人は必読の1冊です! -
近大革命
10年で受験生2倍! 総志願者数4年連続日本一! 今最も注目される改革のキーマンがすべてを語った! 少子化で18歳人口が減少する中、この10年で受験生の数を2倍に伸ばし、今や早稲田や明治を抜いて4年連続で総志願者数全国一位を続けているのが大阪にある近畿大学です。かつてはバンカラと体育会のイメージが強く、関西でも決して人気校とは言われなかった近大がなぜここまで変わったのでしょうか。 それはある一人の男が広報戦略をがらりと変えたからなのです。近大創業家の血を引き、現経産大臣、世耕弘成氏の弟、世耕石弘氏。今ビジネスマンから行政マンまで、講演依頼が殺到している著者の初の著書です。 《おもな内容》 第1章 問題は正しく提起された時に解決する 第2章 誰に向けた仕事か常に考える 第3章 これが近大広報部の実力だ! 第4章 「近大マグロ」成功の本質とは何か 第5章 入学式と卒業式は最強の広報コンテンツ 第6章 私立大学は企業か -
絶対リバウンドしない! 朝・昼・夜のやせルール【お試し読み】
まずは、お気軽に【お試し読み】版をお読み頂ければと思います。 著書累計53万部超。 日本初のダイエットコーチとして人気の著者最新作。 運動・食事・メンタルのバランスで、ムリなくやせる方法を伝授! 1年で20kgのダイエットに成功し 10年以上もリバウンドしていない著者が 自ら日常生活で習慣として行い 生徒などにも指導しているメソッドを 「やせルール」として、朝・昼・夜の生活リズムに合わせ紹介します。 ダイエットにいい食べ方から、買い物時の注意点 通勤時・デスクワーク・帰宅後などにできる「ながらエクササイズ」 そして、ダイエットへのモチベーションアップ方法まで。 ムリなく普段の生活に取り入れられ、 確実にやせて、しかもリバウンドしない「ルール(習慣)」が盛りだくさんです。 ルールに従うだけの考えないダイエットでラクやせ ●2WAYバッグで消費カロリーを2倍に ●空腹のままコンビニへは行かない ●乳製品は1日1回1種類にする ●「お腹いっぱい」を口癖にする ●腕組みする時は前じゃなく後ろで美腹 など 反響続々のEICO式ダイエット 「10kgやせることができました。急激にやせることはないですが、EICO先生のやり方だったら続けられる」(23歳・専門学校生) 「気付いたら5年経っていました。今では体重計に乗らなくても体型をキープできるようになりました」(29歳・派遣) 「絶対やせられないと思っていたのに、先生の言う通りの生活にしたら、知らないうちにやせられたのでびっくりです」(35歳・薬剤師) ■著者 ダイエットコーチEICO 日本初のダイエットコーチとして、マンツーマンで700人以上ものダイエットを指導。自身も21歳の時に4ヶ月で11kg、1年でトータル20kgの減量を達成し、翌年準ミス日本を受賞。「女性美を追究した、健康的で無理のないダイエット」がモットー。特に下半身ヤセに定評がある。「リバウンド率ゼロ」をキャッチコピーに、ダイエットに悩む女性たちの生活スタイル、運動経験、食生活、体質などを分析し、最短で最適なダイエット方法を提案している。著書に『ダイエットコーチEICOの我慢しないヤセ習慣200』『どうしてもヤセられなかった人たちが“おデブ習慣”に気づいたらみるみる 10kgヤセました』(扶桑社)など。 ■マンガ カツヤマケイコ 百貨店のデザイン職に就いた後、イラストレーターに。主に女性誌や書籍で活躍。 -
エロマンガ表現史
乳首残像、触手、断面図、アヘ顔、etc… エロマンガ特有のあの表現はいつ発明され・誕生し、なぜ進化し、 どうやって「共通言語」になったのか…? 秘められた歴史が今、明かされる。 現在入手困難な伝説の同人誌「乳首残像」(『エロマンガノゲンバ』増刊)記事も 再録! (目次) 第1章 「おっぱい表現」の変遷史 作家インタビュー:石恵 第2章 「乳首残像」の誕生と拡散 作家インタビュー:奥浩哉 うたたねひろゆき 第3章 「触手」の発明 作家インタビュー:前田俊夫 第4章 「断面図」の進化史 作家インタビュー:ジョン・K・ぺー太 第5章 「アヘ顔」の系譜 第6章 「くぱぁ、らめぇ」の音響史 第7章 性器修正の苦闘史 第8章 海外から見た日本エロマンガ表現 作家インタビュー:新堂エル 特別付録:エロマンガ女子座談会 【著者出演企画・イベント等募集中!!】 本書著者・稀見理都さんによる「エロマンガ史出張講義」などなど、 各種イベント企画ございましたら、積極的に足を運びますので、 ぜひお声がけください。詳細、ご相談に(かなり)応じます! もちろん取材、インタビュー依頼等もお気軽に編集部まで。 -
世にも奇妙なニッポンのお笑い
笑いを求めて三千里。故郷オーストラリアから日本で芸人になるためにやってきた若者が飛びこんだのは、世にも稀なる芸道だった! 不自由にも見える芸人の上下関係の秘密から、「ツッコミ」「どつき」「ひな壇トーク」などの特殊性、そして“笑い”を翻訳して海外に届けることの難しさまで。苦節20年、お笑い界の荒波を生き抜いてきた外国人漫才師が、日本のお笑いの本領と秘めたる可能性をしゃべり倒す! -
続ける脳 最新科学でわかった!必ず結果を出す方法
「グリット」「マインドフルネス」「フロー」――。 世界中の研究から導き出す!エビデンスに基づいた本当に正しい脳の活用法! 脳科学的に明かす! 才能、学歴、IQよりも「成功」を左右する能力 いま世界中で注目されている、成功のための能力。それが「グリット」です。 ペンシルヴァニア大教授のアンジェラ・ダックワースの研究で明らかになった 「困難に負けず、努力を続けられる精神力」「やり抜く力」。 これこそが、「先天的才能」「知能指数」「学歴」よりも、はるかに成功に寄与していると研究結果が出ています。 本書は、脳科学の見地からあらたな能力・グリットを解説し、 「続ける脳」がどのようにすれば身につくかを紹介します。 情報過多の現代、多くの人は「すぐ飽きる」「続かない…」などモチベーションと忍耐力に悩みを抱えています。 また、マインドフルネスやフローなど世界の最新心理・科学的な論文から導き出した まったくあたらしい手法を、「続ける」ための視点でわかりやすく解説します。 -
大人の教養として知りたい すごすぎる日本のアニメ
いまやアニメはサブカルチャーから世界を席巻する一大文化へ――。その歴史から最先端の動向までを知り尽くした著者が、渾身の力で描くアニメ国富論。さらに、どんなアニメも10倍楽しく見られる方法までを伝授。 〈目次〉 第1章 すべての映画はこれからアニメになる 『シン・ゴジラ』という庵野秀明の革命 第2章 世界標準の「ルック」とはどういうものか 『君の名は。』のもつ宇宙サイズの構造 第3章 誰も語らなかったジブリ作品の「変遷」 原作版『風の谷のナウシカ』から読み解く 第4章 緻密な演出が「優れた」SFドラマを生む 『機動戦士ガンダム』と富野由悠季の思想 第5章 そしてアニメは新次元に到達した 『この世界の片隅に』のすごすぎるリアリティ -
考える障害者(新潮新書)
往々にして世間は障害者を汚れなき存在のように扱う。一方で、表には出てこないが、「厄介者」扱いする人もいる。そんな両極端の捉え方ってなんかヘンじゃないか――身体障害者芸人として20余年活動してきた著者は、偽善と建前を痛烈に嗤い、矛盾と盲点を鋭く衝く。「24時間テレビ」「バリバラ」「乙武氏」「パラリンピック」から「やまゆり園事件」まで、本音度100パーセントで書き尽くした、前代未聞の障害者論。 -
管理職1年目の教科書―外資系マネジャーが絶対にやらない36のルール
これをやめれば、チームの生産性が驚くほど上がる! 会議、意志決定、権限委譲、部下育成…… 世界基準の超シンプル仕事術 初めて管理職となったあなたが、最初にしっかりと認識しておくべき大切なことが3つあります。 1つ目は、管理職の役割は「チームの成果の最大化」であるということです。 2つ目は、チームの成果の最大化を「生産性の高いやり方」で実行するということです。 3つ目は、あなたと部下の「価値ある人材への成長」です。 以上の3点を踏まえ、それを実現していくために管理職としてのあなたが必要なことは、6つの分野の仕事力を磨いていくことです。 1.迅速な意思決定 2.ムダのない業務推進 3.スピード感を生む時間活用 4.成果につながる権限委譲 5.高生産性人材の育成 6.最強チームの構築 これらは、特定の企業や組織の中だけで役に立つものではなく、国や企業を問わずにどこでも通用する普遍的な仕事力です。本書では、私が間近に見てきた一流のビジネスパーソンたちの仕事ぶりを多数引用しながら、これらの分野の力を磨いていくための具体的なノウハウを「36のルール」として紹介いたします。 それぞれのルールとその背後にある理由を理解して、あなたに合った形で身につけていくことで、「生産性の高いやり方」と「価値ある人材への成長」を伴いながら、「チームの成果の最大化」を実現できる管理職へと着実に歩みを進めていくことでしょう。(「はじめに」より抜粋) -
1000人の経営者を救ってきた コンサルタントが教える 社長の基本
経営をしていると つい基本を忘れてしまう! 自らも140億円の負債を完済! 会社をつぶさずに安定経営をするための 経営の原理原則 1000人を超す経営者と真剣に向き合ってきた経験から、私は「成功する経営者」と「失敗する経営者」はどこが違うか、がはっきりわかるようになりました。 なかには経営者として知っていなければいけない、ごく基本的なことさえわかっていない方が少なくないのです。 そこで、本書では、事業を成功させたいなら、経営者としてこれだけは心得ていなければいけないことを52項目にまとめて、成功する経営者になるための原理原則をわかりやすく説明しました。 「成功する会社は成功するようにやっているからだ」 これは経営の神様・松下幸之助翁の言葉です。 成功のための原理原則は基本的に、平明でシンプルです。ですから、なかには、「こんなことくらいわかっていますよ」といいたい方もいるでしょう。 でも、「知っている」「わかっている」ことと、「実行していること」は天と地ほど違います。「わかっちゃいるけど」実行していない、実行できないという経営者は驚くほど多いのです。私が、本書で目指しているのは、「知らなかったこと」を「知っている」ことに。「知っていること」を「実行している」ことに変える、ことです。 成功への道はそこから始まります。―「まえがき」より -
戦争と農業(インターナショナル新書)
農作業を効率的にしたい。その思いが二十世紀の農業技術を飛躍的に発展させ、同時に、その技術が戦争のあり方をも変えた。トラクターは戦車に、化学肥料は火薬になった。逆に毒ガスは平和利用の名のもと、農薬に転用される。本来人間の食を豊かにするはずのテクノロジーの発展が、現実には人々の争いを加速させ、飽食と飢餓が共存する世界をつくった。この不条理な状況を変えるために、わたしたちにできることを考える。 -
40歳を過ぎて最高の成果を出せる「疲れない体」と「折れない心」のつくり方
【遂に出た!45歳で「人生のピーク」「最高の成果」を出し続ける葛西紀明氏の「究極の全メソッド」が1冊に!】 【こんな本が欲しかった!読めば、「疲れない体」と「折れない心」がいっきに手に入る!体がラクになる!心も強くなる!】 【これなら私もできる!誰でも今日から実践できる「簡単な30のコツ」に完全体系化!面白いほど読みやすい!】 【この1冊だけで、「体」と「心」、そして「人生」が劇的に変わる!】 ★なぜ葛西氏は、45歳になって「人生のピーク」を今迎えられているのか? ★30歳で引退する人が多い中、「W杯最年長優勝記録」「史上最多の7回の冬季五輪出場」はなぜ可能なのか? ★何を食べ、どう運動し、どう休息しているのか? ★「疲労をためない」「老いない」秘訣は何なのか? ★「心がくたびれない」「ストレスをためない」秘訣はどこにあるのか? ★本番で「失敗しない」「緊張しない」とっておきの秘訣とは? 【本書の5大特徴】 【1】「体と心の両方」を強くする全メソッドを1冊に凝縮 【2】「30のコツ」にまとめているので、驚くほどわかりやすい! 【3】ズボラでも初心者でも大丈夫!「本当にいちばんやさしい方法」を紹介 【4】「イラスト満載」「図表も豊富」で、とにかく読みやすい! 【5】ホントは秘密にしていたかった「勝つための呼吸法」まで完全初公開 世界中で「レジェンド」と呼ばれる葛西氏が、35年間「企業秘密」にしていた「究極のメソッド」を完全公開! たった30のコツで、「体」と「心」、そして「人生」は劇的に変わる! この本で、葛西式「全メソッド」を自分のものにしてしまおう! -
テヘランからきた男 西田厚聰と東芝壊滅
“戦犯”と呼ばれた男が全告白。 イランで現地採用され、社長に成り上がるや、米原子力事業を6400億円で買った男は、いつ、どこで、何を、どう、間違え、東芝を “奈落の底”に突き落としたのか。 大宅賞作家が第15代東芝社長、西田厚聰の肉声を交えながら描いた企業崩壊ドキュメント。 ――東日本大震災、そして原発事故がなければ、東芝はどうなっていたんでしょうか。 「事故が起きなくても同じような問題が起きたんじゃないでしょうか。先延ばしされただけじゃないかな。すべては経営の問題だから」 2017年10月初旬、最後のインタビューは行われた。実は、西田は9時間を超える大手術、3ヶ月に及ぶ入院生活を経て、ようやく退院したところだった。存亡の危機に立たされていた古巣と同様、この男もまた死線をさまよっていた。 【ご注意】※この作品は一部カラーを含みます。 -
普通の会社員が一生安心して過ごすためのお金の増やし方
●全然間に合う老後資金! 老後破産、下流老人と世の中には、老後の不安な状況をあおる様々な話があるうえ、年金などの見通しもままならない昨今。 とはいえ、目の前のことに追われて、なかなかそこまで手が回らないという方もいるのではないでしょうか。 そして、「今さらどうにもらならない」「なるようになる」と考えている方もいるのではないでしょうか? 結論からいって、老後の不安に備えるには40代でもまだまだ全然間に合います! セゾン投信の代表取締役であり、40代で貯金ゼロだった中野氏が、 出費の多い30~40代を乗り切り、将来の不安をなくす「お金」の貯め方を紹介します。 2018年に制度がはじまる積立NISAにも触れ、将来の不安をなくす決定版となる1冊です。 -
複雑な問題が一瞬でシンプルになる 2軸思考
外資系企業で15年活躍し、現在はプロジェクト・マネジャーとして数百人の部下を抱える著者が「深く、速く考える」ために作り出したメソッドを公開! 2本の線を引くだけで、あらゆる問題がシンプルに解決できる。 ★2本の線を引くだけで、頭がすっきり。思考のスピードが爆速になる! ・頭の中がごちゃごちゃで、仕事が前に進まない ・次から次へと問題が起こって、スケジュールが遅延している ・アイデアが出てこない ・上司から、膨大なデータを整理しろと言われて困っている あなたは、こんな悩みにぶつかっていないでしょうか? こうした複雑な問題を一瞬でシンプルにしたいなら。 紙に、2本の線を引いてみてください。 問題解決、アイデア出し、コミュニケーション、資料作成…… あらゆる場面で「思考のスピード」が格段に上がり、最速の時間で最大の成果をあげることができます。 ★日本IBMで15年間活躍する著者による、独自メソッド! 著者は、日本IBMエグゼクティブ・プロジェクト・マネジャーの木部智之氏。 木部氏は新卒でIBMに入社以来15年間、ずっと「トラブルプロジェクト」にかかわってきました。 人が足りない、スケジュールが迫っているなど、問題が山積するなか、 目の前の状況を解決するために生まれたのが 「あらゆる問題を、タテとヨコの2軸で整理して考える」=2軸思考という方法でした。 2軸思考は「世界一シンプルなフレームワーク」。 何よりのメリットは、難しいノウハウは一切必要ないということです。 生まれつきの頭の良さや仕事経験なども関係なく、誰でもすぐに実践することができます。 2本の線さえ引ければ「3C」とか「PPM」のような コンサルタントが繰り出す小難しいフレームワークを覚える必要はありません。 -
働き方改革 個を活かすマネジメント
◆長時間労働の防止や、多様な人材の活用といった「働き方改革」を具体的にどのように進め、職場に根付かせていけば良いのか。企業の現場や人材活用スキル、そして政策・制度にも精通した著者たちが、職場のマネジメントと、人材のケアという2つの軸から解説します。 ◆職場のマネジメントについては、業務効率を高める「ジョブアサイン」をキーワードにマネジメントの勘どころを解説。人材のケアについては、「インクルージョン」をキーワードに、フルタイムで全力で働ける男性社員を前提せず、様々な事情を抱えた社員でも全員活躍できる職場をつくる具体的な手法を解説します。 ◆著者の大久保氏はキャリア・人材育成の専門家で、内閣官房で「働き方改革」の委員も務める。政策の意図をくみとり、企業の現場でどう体現するかを語る最適任者。皆月氏は、働き方改革が話題になる前から、福祉のソーシャルワーカーの考え方やノウハウを企業に取り入れる活動をしてきた産業ソーシャルワーカーです。 -
遺言。(新潮新書)
動物とヒトの違いはなにか? 私たちヒトの意識と感覚に関する思索――それは人間関係やデジタル社会での息苦しさから解放される道にもなる。「考え方ひとつで人生はしのぎやすくなりますよ」、そう著者は優しく伝える。ひと冬籠って書きあげた完全書き下ろしとなる本書は、50年後も読まれているにちがいない。知的刺激に満ちた、このうえなく明るく面白い「遺言」の誕生! 80歳の叡智がここに。 -
小林陽太郎―「性善説」の経営者
日本を代表する稀代の名経営者「小林陽太郎」初の評伝がついに電子化! これが最初で最後の小林陽太郎論。 「富士ゼロックスのカルチャーは性善説です。 世の中それほど甘くはありませんと言われても、あえて性善説でいこう」。 小林陽太郎は44歳で社長に就任。2009年相談役最高顧問を退任するまで 富士ゼロックスの売上を1000億円から1兆円、社員数を7000名から4万名に成長させた。 さらに経済同友会の代表幹事や日米財界人会議の議長を務めるなど、財界のスーパースターでもあった。 この稀代の名経営者の「真実」「経営哲学」が、著者による膨大なインタビューで初めて明らかになる。 【著者紹介】 樺島弘文(かばしま・ひろふみ) 1956年、札幌市生まれ。東京農工大学卒業。 1988年プレジデント社に入社。ビジネス誌「プレジデント」の編集長、出版部長などを務める。 2002年退職して、家族で栃木県那須郡馬頭町(現那珂川町)に移住し、田舎暮らしを始める。 現在、文筆家として、人物論、企業論などを執筆。インタビューした社長は100名を超える。 著書には、田舎暮らしのエッセイ『会社を辞めて田舎へGO!』(飛鳥新社)、『馬頭のカバちゃん』(日経BP社)がある。 【目次より】 ◆プロローグ 引退スピーチの日 ◆第1章 「人間」小林陽太郎 ◆第2章 ビューティフルキャンペーンの衝撃 ◆第3章 「一番の仕事」はTQC ◆第4章 販売会社は何をもたらしたのか ◆第5章 ニューワークウェイは正しかったか ◆第6章 小林は後継社長たちに何を託したのか ◆第7章 「企業の社会的責任」とは何か ◆第8章 「再アジア化」論と中国 ◆第9章 アスペンの夢 -
はじめてのリーダーのための 実践! フィードバック
今注目の人材育成法「フィードバック」を図やイラスト、会話例やフレーズで世界一わかりやすく徹底解説! 現代のマネジャーは、かつてないほど部下育成が困難な環境にある。 ●若手社員や年上の部下に、何を言っていいかわからない ●パワハラが怖くて、思ったことをストレートに言えない ●何より、部下を指導している時間がない……そんな職場コミュニケーションに悩む全マネジャーを救う人材育成法、その名は「フィードバック」=「耳の痛いことを伝えて、部下と職場を立て直す技術」 本書では、そんなフィードバックについて人材開発の第一人者である著者が、「はじめてマネジャーになる」という人でも実践できるように、図やイラストで丁寧に解説し、すぐに役立つ会話例・フレーズを多数収録! その他にも、実際の部下指導の際に使える「フィードバックシート」や、若手マネジャー3名にインタビューした「フィードバック事例」を掲載! これからマネジャーになる人はもちろん、経験豊富なベテラン管理職まで役立つ言いにくいことを上手に伝えて、職場とチームの生産性を上げる技術! 【本書の項目】●第1章 フィードバックの理論と部下育成の基礎知識 ●第2章 フィードバックの基本モデル 5ステップで実践するフィードバック ●第3章 フレーズとセリフで学ぶフィードバックのポイント ●第4章 会話例で学ぶ 部下のタイプ別フィードバック ●第5章 フィードバックを続けるための事前準備&テクニック ●+特別コラム 若手マネジャーが語る「フィードバック」経験談 -
ゾーンの入り方
大事な舞台やプレゼンテーションで結果を出すための集中力はどうすれば身に付くのか? 集中状態である「ゾーン」とは何か? つねに自己と記録に向き合い、男子ハンマー投げ選手として活躍した著者が、良質な集中状態とはどんなものなのかを語り、集中するための方法論と哲学を満を持して公開する。アテネ・オリンピックでは金メダル、ロンドン・オリンピックでは銅メダルを獲得するなど、多くの大会で好成績を残し、2016年に引退後は学者、指導者として活躍する著者が今だからこそ語る、スポーツや仕事、人生にも役立つ究極の集中法をまとめた一冊。 【目次】はじめに/第一章 究極の集中力をつける/第二章 ゾーンに入る/第三章 限界の超え方/第四章 ゴールへのアプローチを最適化する/第五章 「自然体」が一番強い/第六章 体を整える/おわりに -
あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo.1大学になったのか? ―奇跡を起こすブランドポジションのつくり方
数々の経営者や企業を取材してきたブックライターの上阪徹氏が、 今回選んだターゲットは、明治大学。 受験生には当たり前の情報かもしれないが、 バンカラのイメージが強い明治大学がいま、女子に人気の大学になっている。 たしかに、御茶ノ水駅から神保町に向かって歩くと、 オシャレな高層ビルが並び、おしゃれな女子大生の姿が目に付く。 ・学生運動の立て看がない! ・オシャレな美男・美女が多い! ・米国のディズニー・ワールドに留学できる! ・図書館に学生が5000人! ・就職サポートが充実している! 創立136年の伝統的な組織、 しかも大学という保守的な“事業”を営む組織が、 なぜこれほどまでに変革できたのか。 「伝統だけではメシは食えない。 ブランドイメージを変えるには、 誰もいないポジションで1位を取り続ければいい」 他大学がベンチマークする驚愕の秘策を徹底取材し、 変わらなければならないのに、変わることができない、 日本企業の壁を打ち破るヒントを描く。 -
ライフハック大全―――人生と仕事を変える小さな習慣250
一瞬で使える、一生使える「武器」をあなたに――。 自分をすり減らすことなく、無理することなく、 あなたの生産性は上げられる。 本書では、仕事、日常生活において 「効率を高め、快適にする工夫=ハック」の 数々を1冊で網羅! 人生・仕事を変えてくれるのは、こんなに「小さな習慣」だった。 ■目次 SECTION0 始めよう「人生を変える7つのライフハック」 SECTION1 時間管理「時間は増やせる」 SECTION2 タスク管理「小さな勝利を積み重ねる」 SECTION3 集中力・ストレス対策「やる気も仕組み化」 SECTION4 読書・情報収集・学習「情報は減らして管理する」 SECTION5 発想・アウトプット・思考「自分だけのアイデアがある」 SECTION6 コミュニケーション&チーム「味方は増やせる」 SECTION7 日常生活・旅行「ちょっとした快適さを」 SECTION8 習慣化・やめない技術「人生を変える小さな習慣」 -
一流家電メーカー「特殊対応」社員の告白
重クレーマー、地元の有力者、会社に関連する要人、暴力団、新宗教などなど、扱いに慎重を要する厄介な顧客がかかえた、さまざまなパソコントラブルを解決する「特殊対応」社員たち。 ・保険会社から盗まれた顧客情報を取り返し ・大病院の建設にかかわる壊れたハードディスクを復旧させ ・行方不明になった息子の手がかりを画像データから探しだし ・ネットは霊界とつながっているという教団の主張を退け ・来日した某国VIPのパソコンに埋められたスパイウェア半導体を見つけだす――。 無理難題なトラブルに立ち向かう社員たちの仕事は、一見華々しく聞こえるが、その実態は、顧客からの罵倒、軟禁、土下座の強要、そして見返りのない日々だった。 -
手塚治虫の旧約聖書物語
【フルカラー版!】初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。「光あれ」こうして、光があった。――天地創造からカインとアベル、ノアの箱舟、バベルの塔など、人類の偉大な遺産「聖書」の世界が生き生きとよみがえる!! 巨匠・手塚治虫が制作総指揮をしたアニメーション「旧約聖書物語」が待望の電子コミックス化!!
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