「中岡潤一郎」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/09/14更新

ユーザーレビュー

  • 新世界海戦1946 I 昭和21年の日ソ決戦
    「きれいなスターリン」登場により世界を覆い尽くす社会主義!最後の砦は自由連合軍(日米英)!!ソビエト(+ソビエトドイツ、ソビエトフランス)のアジア派遣艦隊を日米艦隊が迎撃する。
  • レイテ沖の烈風 蒼穹の烈風空戦録
    「神風特別攻撃隊」と呼ばれた局地戦型烈風乙型を装備した航空隊が居た。真実が歪んで残されたが生存者の高山吾郎から事実を語る
    レイテに侵攻した米軍。第二艦隊は迂回航路をとり潜水艦の待ち伏せを空振りにし、シブヤン海にて空襲を受けるが満を持して神風特別航空隊による直掩により被害は最低限に抑える事になるが…
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  • 蒼穹の烈風空戦録 マリアナの空に
    昭和十九年に烈風が四式艦上戦闘機として採用された
    626空が熟練搭乗員と烈風を装備した航空隊として編成。大改装された海鷹を母艦としていた
    烈風の開発に尽力し、海鷹艦長としてMI作戦から生還した加来止男大佐。この人物が周りの提督等に影響を与える事にもなる…
    烈風の熟成が完全ではないまま米軍のマリアナ侵...続きを読む
  • 覇 信長記 Final round Vol.1 日欧大海戦
    ひさびさに出た。14巻になるのかな。外伝あるからもっとか
    ついに完結するんだなぁ。1巻は2001年刊行、調べて驚いた。もうそんなになるのか

    幸村率いる織田艦隊は東南アジアで英仏西の西洋艦隊と激突。
    西洋連合を追い払うのか、それともインド解放まで行くのかな?
    徳川残党の暗躍もありそうなのでどんなエン...続きを読む
  • 新・日米決戦2 第二段階漸減作戦1945
     世界情勢が大きく変わり、米ソvs日英独仏の様相を見せる中での太平洋決戦。日米が共に漸減作戦を採用するのだが、これは物語としての面白さを求めてというだけでなく、持てる国と持たざる国の漸減作戦を提示することで、本来、漸減作戦はどうあるべきだったのかという問いであるように感じた。加えて、軍は作戦をどのよ...続きを読む

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