Linuxはいかにしてビジネスになったか : コミュニティ・アライアンス戦略

Linuxはいかにしてビジネスになったか : コミュニティ・アライアンス戦略

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作品内容

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コミュニティがもっている情報の「編集価値」を「経済価値」へと変換するメカニズムを解明し、情報ネットワーク経済社会における企業の新たな役割を提起する。

ジャンル
出版社
NTT出版
ページ数
220ページ
電子版発売日
2013年11月29日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
41MB

Linuxはいかにしてビジネスになったか : コミュニティ・アライアンス戦略 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年05月05日

    Linuxの誕生から、コミュニティにおけるさまざまな経験を経て、どのようにしてビジネスになったかの経緯が細かく記されており、とても勉強になる。RedHatなどのディストリビューターがなぜLinuxをベースにしたビジネス展開ができるかがやっと分かった(キーワードはサービス)。

    オープンソースという...続きを読む

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