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不動産投資1年目の教科書―これから始める人が必ず知りたい80の疑問と答え
★100年に1度のチャンス到来!不動産投資をはじめるには絶好の「今」を逃すな! ■アベノミクスと量的緩和による不動産市況の活性化 ■円高不況の是正とデフレからの脱出 ■東京五輪の開催決定 ★不動産投資は「わからない、こわい」となかなか踏み出せない方へ ■株やFXよりルールが簡単な不動産投資のポイントをやさしく解説 ■不動産投資1年目にピッタリのわかりやすいQ&A方式 ■「収益試算Excelシート」で負けない不動産投資が今日からできる ★実際に寄せられた中から初心者にピッタリの質問80を厳選 ●都心か地方か ●区分所有か一棟マンションか ●安い木造建築かしっかりしたRC構造か ●現金購入かレバレッジの効く借入か ●ローン完済まで保有か中途売却か 個人か法人か etc. これからはじめる人・はじめて間もない人・うまくいってない人すべての人に必ず役立つ「?」が満載!最初の一冊として最適! 【主な内容】 [序 章]東京五輪とアベノミクスで、日本経済も不動産投資も新たなステージへ [第I部]物件選定編 [第II部]融資活用編 [第III部]収支計画編 [第IV部]リスク回避編 [特別付録]負けない不動産投資が今日からできる「収益試算Excelシート」 -
深夜の赤信号は渡ってもいいか? : いま使える哲学スキル
哲学は何にでも使えるツール。日常レベルの疑問や悩みもこれでOK。 ――哲学は問題解決のツールとなった! 人っ子一人いない深夜の赤信号を前にしたとき、「渡ってしまおうか」「いや、渡らずに待つべきか」と一瞬ためらったことがある人は多いでしょう。私たちがためらうのは、なぜでしょうか。 異なる考え方のどちらを優先してよいか判断に迷うからではないでしょうか。それを考えるとき、役に立つのが哲学です。 哲学とは「生き方を考えるもの」という思い込みをしていませんか。それは哲学の一部にしかすぎません。哲学は「何についても考えることができる思考の技術(スキル)」なのです。 いわば思考の“万能ナイフ”で、とても便利なツールなのです。 世の中何が正しくて、何が間違っているのか、どう判断したらいいのか、人の悩みは尽きません。 でも、哲学を使えば、どんなときもウソはいけないか、わずらわしい人間関係をどうすればいいか、全体のため一部を犠牲にしていいかなど、身近な悩みから現代社会への疑問まで、さまざまな問題に応用して使えます。 人間が過去2500年以上にわたって考え抜いてきたさまざまなものの見方・思考法を学ぶことで判断力、問題解決力もアップします! -
金光町の民話
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岡山県金光町に伝わる不思議な話やこわい話、むかしばなしなど35話を収録。 -
トウキョウ建築コレクション2007
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築の未来を、ここに予感する。2007年3月6日~11日、トウキョウ・代官山ヒルサイドテラスにおいて「トウキョウ建築コレクション」が開催された。全国の大学院修士設計作品を一堂に集め、公開審査を行うという、初のイベントである。全応募作品73点のうち1次審査を通過した29作品がプレゼンテーションの場を与えられ、公開審査の対象となった。本書は、マスターたちにとり初めての他流試合となったこのイベントの全記録を収録する。本書には、近未来の建築の萌芽が詰っている。 -
僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、 誰でもできるシンプルなことを大切にしただけ。
億の資産を「稼ぐ人」になるには??? 33歳のときに資産3億円、現在総資産5億円になる著者。 日本のほかにマレーシアに2件、アメリカにも自宅をもつ、 誰もが憧れる億万長者。 しかし、元はニートで、 はじめて就職した会社ではダメ社員のレッテルを張られ、追い出される形に。 そんな著者が成功するためにやってきた仕事のコツを伝える本。 残業は「悪」ではない 時間をお金で買うという発想 全ての議題にNOと言ってみる 仕事はキリの悪いところで帰ろう 健康に投資する etc. ニート・ダメ社員から 圧倒的な差をつけ突き抜けた 思考と行動のルール -
仏教「超」入門
多くの家庭には仏壇があり、春と秋のお彼岸には墓参りに行き、葬式などではお坊さんにお経をあげてもらう……、日本人には何かと馴染み深い仏教。ですが、大多数の人たちが抱いている仏教観は、実は日本特有の風土や文化に基づいてつくりかえられたものだった!本書では、宗教や哲学の思想を平易に説くことで定評のある著者、日本人がこれまで信じ込んできた仏教の「非常識」を明らかにしつつ、ブッダが説いた「真の仏教」の要諦を紹介。「悟り」「無我」「空(くう)」「縁起」など、一見すると難解に見える仏教のキーワードをもとに、「本当の仏教とは何か」を単純明快にわかりやすく解説している。「インドには“ブッダ”が何人もいた!?」「煩悩の数は本当に108つか?」「“諸行無常”に悲観的なニュアンスはない」「輪廻転生による生まれ変わりは別宗教の教え」「実は霊魂や極楽浄土の存在を否定している」など、従来の仏教観を覆す画期的入門書。 -
インバウンドマーケティング
広告媒体の枠を購入し、外側に向けて情報を発信する「アウトバウンドマーケティング」から、見込み客のほうから近寄ってきてくれる「インバウンドマーケティング」へ。FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアや検索エンジンを使った情報行動が浸透した現在、マーケティングに携わる人々には新たなマインドセットが求められている。 従来型の広告や、執拗なメール、営業電話といったマーケティングを人々は好まなくなっており、企業のマーケティングから逃げる方法をどんどん身につけている。マーケターがリーチしたいと思っている人々の生活や購買プロセスに合うように、マーケティングを変えていくことは喫緊の課題だ。 人々に検索結果からこちらに振り向いてもらうにはどうすればいいのか、ソーシャルメディアでどのように興味を向けてもらうようにするか。「見つけられる(Gat found)」ために、企業側のスケジュールではなく、人々のスケジュールに合わせたマーケティングが求められている。 本書では、日本初のインバウンドマーケティングエージェンシーであり、HubSpotのAnnual Partner Awardsにおいて最優秀代理店賞(国際部門)を受賞したマーケティングエンジン創業者が、インバウンドマーケティングのコンセプトから実際の展開まで、平易な言葉でわかりやすく解説。デジタル時代のマーケターの進むべき道を明らかにする。 -
知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100
ビジネスの世界には、長い歴史の荒波に揉まれながらも、先人たちの評価を受け生き残ってきた、とても役に立つ「フレームワーク」(思考の枠組み)が多数存在する。 例えば、経営戦略を策定したいとき、マーケティング戦略を立てたいとき、商品の寿命を予測したとき、私たちは、まず何からどう考えて良いのかわからず途方に暮れてしまう。そんなとき、本書で紹介する「フレームワーク」(戦略策定のフレームワーク、マーケティングのフレームワーク、商品寿命を予測するフレームワーク)を活用すれば、効率的、かつ安定して成果を上げることができるのだ。まさに、「仕事の効率が10倍アップする知的生産術」といえる。 本書では、そうした世界のビジネスシーンで、その普遍性が認められた思考の枠組み(フレームワーク)を100個掲載し、「こんな時には、このフレームワークを活用しよう!」というように、ニーズに応じて、知的生産の技術を逆引きできる。 -
2014年 戦後最大級の経済危機がやって来る!
米国の緩和縮小、中国バブル崩壊、欧州債務危機の再燃で、世界を支配してきた強欲資本主義が遂に崩れ落ちる。 日本は円高、国債危機、株価急落の悪夢に備えよ。未曾有の経済危機が迫りくる2014年を大胆予測する。 リーマンショックから5年――。新たな経済危機を引き起こす火種は消えておらず、グローバル経済と国民国家の相克という力学が働く以上、それがいつまた地球規模で燃え広がり“第二次世界恐慌”を招かないとも限らない。先進諸国の危機的な財政状況を踏まえれば、国家総破綻に陥りかねない根本的なリスクはむしろ極大化しつつあると考えるべきだろう。(中略) 現在、世界的な金融大緩和の中で、マネーの膨張は過去最大の規模にまで拡大しているのは間違いない。したがって、ひとたび、それが制御不能となった場合の衝撃ははかり知れないくらい巨大なものとなる。世界のどこかでひとたび問題が起これば、予想を上回る速度や深度で、危機が伝播・拡散してしまうのがグローバル時代の宿命だからだ。 日・米・欧、そして新興国も含めて、世界のほとんどの国々が経済的な問題を抱えている。どこが次の危機の火種になっても不思議ではない。たしかなことは、次に起こる危機は、過去最大級の衝撃をわれわれに及ぼすことになるという点だ。そうしたグローバル時代の宿命ともいえる“新型恐慌”の恐ろしさから、もはや世界中の誰もが逃げ出すことはできないのである。(本文より) -
マジビジプロ 図解とマンガでわかる リーダーになったら最初に読む プロジェクトを成功させる技術!
プロジェクトを成功させてこそ一人前のリーダー!!! 「納期を守れ!」 「メンバーの強みを引き出せ!」 「利害関係を調整しろ!」 「目標を必ず達成せよ!」 ←こんな無理難題も解決する“チームリーダー虎の巻” 仕事にそのまま使えるワークシート8種テンプレート付! 各章のマンガでさらによくわかる! プロジェクトとは、簡単にいってしまえば、「期限までに目的を達成する取り組み」です。私達の仕事のほとんどは「期限」が設けられていますし、「目的」のない仕事もないでしょう。また仕事にかぎらず、身近な例でいえば、資格試験や旅行などもプロジェクトといえます。つまり、私たちはみな「プロジェクト」に関わっているのです。 この本の目的は、初めてチームを任された人や、いずれリーダーの立場になる人に、与えられたプロジェクトを成功させるために役立つスキルとマインドをお伝えすることです。そして本書の最大の特徴は、人と協力して成果を生みだす体系的な方法論である「プロジェクトマネジメント」の考えをベースにしている点です。プロジェクトマネジャー、またプロジェクトコンサルタントでもある筆者の経験と知見を織り交ぜて、難解とされるプロジェクトマネジメントのスキルを、マンガと図解と平易な言葉で紹介していきます。 人がリーダーになるのは、ある日突然です。これを読んでいるあなたも、もしかしたら、リーダーに任命されて困っているところかもしれません。そんな人にこそ、本書を読んで、「デキるかも!」と思っていただきたい。あとは実践あるのみ。実践しながら、繰り返しこの本を読み返してみると、さらに新しい発見があるはずです。みなさんがチームリーダーとして、プロジェクトを次々に成功させていくことを祈ってやみません。 -
古本屋の来客簿 : 店主たちの人間観察
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古本屋は人生の劇場だ!!日本列島北から南まで、多士済々、筆の立つ店主たちが、奇妙な客、怪しい客、怖るべき客たちの生態を、生き生きとユーモラスに描く。著名な文人・学者との温かい交流をめぐるとっておきの裏話も初公開。さらに、仕事に寄せる思いや、商売のウラオモテ、厳しい状況での孤軍奮闘ぶりを率直に語る。これらはまるで上質の短編集のごとき味わいを与えてくれる。 -
プロフェッショナルミリオネア<年収1億を生む60の黄金則>
ようこそ、とてつもない報酬の世界へ! 白でも黒でもない。絶妙なグレーがいちばんカネになる。 ──破格の成長と利益を求める人へ。 年収1億、2億、4億を実現し、さらには10億を目指すミリオネアは、どこがどう違うのか。 年収1億円ブームに火をつけた富裕層専門のカリスマFPが、 とてつもなく稼いでいる人に共通する思考、発想、人脈、チャンスのつかみ方を60の法則として紹介。 なぜ私欲をすべて捨ててはならないのか。 一段上の次元に突き抜けるための“稼ぎ”のエッセンスが詰まった1冊。 【目次より】 ■第1章:考える、失敗を積む ・行動の「結果」でしか、人は変われないと知っているか ・人生は偶然で成り立っていることを知っているか ・素直なだけでなく、「察する」ことができるか ・何を買うかよりも、何のために買うかを大切にしているか ■第2章:学ぶ、人にあげてもらう ・つねに自分より優れた人間と、つき合う努力をしているか ・お金は「体験」を買うためにあると知っているか ・人に関心があるか、人が好きか ・抽象的な言葉で語れるか、具体的エピソードを語れるか ■第3章:己を知る、強みに気づく ・人から、「いい人」と思われたがっていないか ・マニュアルに頼って、マニュアルで売ろうとしていないか ・親、教師、上司のいずれかに、躾けられた体験があるか ・若いときの貯金は、あとで勝負するためと知っているか ■第4章:さらけ出す、信頼を得る ・上司を売れるか、会社のブランドを売れるか ・共通項を探しているか、共通の円を大きくしているか ・会社のお金、経費を使うことを、当然と思っていないか ・「利益」を見せるだけでなく、「大義名分」を立ててやれるか ■第5章:捨てる、決断する ・計算で人生を考えていないか、つねに計算していないか ・戦略とは、捨てると同義であると知っているか ・「受ける」度胸があるか、とっさの決断ができるか ・何が「正しいか」でなく、何が「大事か」で考えているか ■第6章:運をつかむ、分かち合う ・「荷物」を背負っているか、プレッシャーはあるか ・人と比べない自分でいられるか、最後は自分との闘いと知っているか ・挑戦ばかりの人生でなく、上手な力の抜き方を体得しているか ・分かち合うことができる人間が、最後には勝つと知っているか …… -
反省的家族論 : カウンセラーが語る「私」の原体験
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で「愛情エネルギー」を使い切ってしまう父・母、「どうだ、お父さんはすごいだろう!」----父親だけが「自己実現」を果たしている家族(または家族の誰か一人だけが「自己実現」していて、他はその犠牲になっている家族)、父・母が自分の殻に閉じこもり、子は「代理家族」の誰かを外に求めるという家族、祖父母の干渉が強く孫の人間的成長が阻害されている家族。→人は、過去にさまざまな家族体験を有しているが、それらをどのように思い出し、いまどのように捉えているかは、その人の「現在」に関わっています。著者は、心理学の研究・教育者、カウンセラーとして、自分の外に問題を設定し、それと取り組んできましたが、子どもが陥るさまざまな問題に向かう中で、自分自身の心の探求が十分でないことに気づく。すなわち、「自分がどのような心の傷を持ち、それに対してどのような手当がなされ、その後遺症が現在の自分にどのような形で残っているのか」。その「自己探求の旅」として、著者は自分の家族体験を掘り下げます。子どもの頃、父母、祖父母、姉は自分にはどう見えたか、何を記憶し、どう理解しようとしていたか。老いた親との関係のなかで、家族のあり方はどう変わっていったかなど、「そうでしかありえなかった家族のあり方」への視線を深め、そこに「自分」をあらためて見出していきます。→本書は、このように家族という問題をめぐって、とくに著者自身の家族体験を掘り起こしていく中で、家族と家族の中の個人の問題、そこにおける人の孤独や覚悟といったことなどを、エッセー風の読み物として、16項目ほどの見出しのなかで考えていった本です。→【目次】 1愛情配分と自己実現 2不幸の耐え方 3家族の中の「他人」 4家族の「たたかい」(1) 5家族の「たたかい」(2) 6祖母という存在 7親ではない大人の誰か 8「異人」との出会いと別れ 9家族が離れるとき 10家族の孤独と癒し 11幸福な家族の条件 12家族力について 13夫婦の親和力 14家族の「喪の仕事」 15家族の「老い」 16家族「再会」 -
日本の論点
ビジネスマンは“最低”このレベルの知識を持ちなさい! 消費税、憲法改正、TPP農業問題……、 ニュースをインテリジェンスで捉える。 ──本書で取り上げている論点は、私にとって目新しいものではない。 時代とともに新たな証拠が積みあがってきて、論点が補強されるために、 ときに新鮮に映ることがあるのかもしれない。(「まえがき」より) ビジネス誌『PRESIDENT』好評連載、時代を捉える金言満載の『日本のカラクリ』を1冊に。 消費税、原発、憲法……、時代に通底する問題点を 日本一のコンサルタント、『企業参謀』の大前研一がわかりやすく解説。 ジャック・アタリ、三浦雄一郎との特別対談を収録。 【目次】 《特別対談1》ジャック・アタリvs大前研一 ~「日本病」克服の唯一のカギとは?~ ■01:ケインズ以降のマクロ経済理論はもはや通用しない ■02:今、世界で本当に隆盛を極めている「クオリティ国家10」を見てこい ■03:アベノミクスよりすごい景気対策がある ■04:下請けなのに、なぜ台湾企業は強いのか? ■05:新しい「日本のお家芸」を探せ! ■06:世界滞在型旅行業は自動車産業より市場規模が大きい ■07:「ヒット商品」が出ない本当の理由 ■08:なぜ、日本人はかくも覇気がなくなったのか? ■09:「TPP農業問題」を解決するただ一つの道 ■10:うなぎ上りに膨れ上がる国民医療費 ■11:憲法96条は占領軍の最悪の置き土産 ■12:「都構想」「道州制」が世界マネーを呼ぶ ■13:「日本版一国二制度」の始まり ■14:日本の地方分権はずっと足踏みしてきた ■15:橋下徹大阪市長を嫌いな人は、なぜ嫌いなのか? ■16:これが本物の「官僚改革」だ ■17:すべて腹芸と裏ワザで行われてきた外交交渉 ■18:福島第一原発事故の本当の原因 ■19:日本の被曝恐怖症は、なぜこんなにも偏っているのか? ■20:知らないと危ない!「世界の宗教」の歩き方 《特別対談2》三浦雄一郎vs大前研一 ~80歳でエベレスト登頂、偉業の裏側~ -
ハングルを読もう となりの国の文字
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝鮮=韓国は日本に一番近い国。そこで使われている文字・ハングルは,今から500年ほど前に,セジョンという国王が「誰でもかんたんに読んだり書いたりすることができる文字をつくろう」と研究して創った文字です。 この本は,問題に予想をたてながら,謎ときするように読み進めると,数時間でハングルが読めるようになる,これまでにない入門書です。学校や家庭で,みんなで予想をたてながら楽しめます。もちろん一人で読んでも楽しめます。 ハングルと仲良くなると,お隣の国が身近になるというだけでなく,世界がスーッと広がったような楽しさが味わえるでしょう! ★★ もくじ ★★ 1 となりの国って? 2 さあ韓国の街へ行ってハングルを読もう 3 ハングルはどんなしくみの文字か 4 ハングルの「あいう」 5 ハングル24字すべて登場 おはなし ハングルの誕生とセジョン大王 -
勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒント
三手先を読む、三日先を予想しない/運の差じゃなくて、運をつかむ実力の差/負けない手を打っていては絶対に勝てない/いま持っている力は温存せずに早く使え/最終局面は反射神経が勝負を決める/画期的なアイディアはハイリスク/目先のことを一回否定してみよう……。 斯界で各々頂上を極めた棋士と冒険家。その異能の才が織りなす至言の数々に驚き、学び、愉しむ、珠玉の対談。冷静と熱情、至言と雄弁、すべてに対照的な二人が、相通じる勝負の「決断」を糸口に語る「問題解決力」とは? 勝負に、人生に、そして家族と、畏友はどのようにして、さまざまなハードルをクリアしてきたのか……。 -
なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?
営業とは、拒絶から始まる世界一やりがいのある仕事。 『ウォール・ストリート・ジャーナル』ベストセラー、異色の営業読本。 ハーバード・ビジネス・スクール出身のジャーナリストが、 世界中を飛び回ってつかんだ“営業”の真実。 モロッコの土産物屋、日本のセイホのおばちゃん、 ニューヨークの現代美術商、テレビ通販のカリスマ、 MIT出身の航空機セールスマン、富裕層御用達の不動産営業、 シリコンバレーのベンチャーCEO……。 頂点をきわめた営業のエキスパートたちの言葉と生き様に学ぶ「売る」苦悩と喜び。 営業とは「人生の縮図」、そして世界を動かしているのはセールスである。 「営業という仕事は本来、優れた人がいちばん稼ぐことができる職業だ。 頭でっかちのエリートは、そういう世界を本能的に恐れている。」 著者のハーバードでの同級生でもあるライフネット生命社長、岩瀬大輔氏の解説も必読。 【目次より】 ■序 章:世界を動かしているのはセールスだ! ■第1章:拒絶と失敗を受け入れる ■第2章:ストーリーと共感力で売り込む ■第3章:生まれつきか、経験か ■第4章:教祖と信者 ■第5章:誰にでもチャンスはある ■第6章:芸術作品を売るということ ■第7章:仕事と自我を切り離す ■第8章:複合的な才能 ■終 章:ものを売る力と生きる力 -
「こころのクセ」を考える まじめA子ちゃん、おおいにさとる
「思い過ごし」「考えすぎ」「取り越し苦労」……どうしてわたしたちは実際以上にものごとをうわのせして"たいへん"に感じるのでしょうか? そこにはなにかのパターンがあるのでしょうか? このストーリーでは、しっかり者だけど、いつもちょっとたいへんなきまじめA子ちゃんと、なかよし楽天B子ちゃんがこころのクセ(奇妙な思考パターン)を考え、その背景にある感情と思考の関係について探ります。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
武士道と修養
100年を経て、今なお光り輝く、新渡戸哲学の決定版。日本人の原点がここにある! 本書は、新渡戸稲造博士の大ベストセラー『武士道』『修養』から、「克己」をテーマとして項目を精選、現代仮名遣いを用いた平易な日本語にして再編集、新たに編んだものです。明治・大正・昭和の時代、国の復興・発展に尽力した“真の国際人”新渡戸博士の教えは、多くの人々に大きな感化を与え、今もまったく色あせることはありません。ページを繰るたびに名言に巡り合える、深い示唆を与えてくれる1冊です。元検事総長・前東京女子大学理事長 原田明夫氏による「発刊に寄せて」を収録。 -
逆境を越えてゆく者へ
100年を経ていま甦る、歴史的名著――『修養』『自警』。苦しみのうちに前を向いて進んでゆこうとする、すべての人への熱きメッセージと具体的助言。今こそ、すべての日本人が立ち返りたい「新渡戸哲学」の真髄。本書は、新渡戸稲造博士の名著『修養』『自警』から、「苦難の時をいかに生きるか」をテーマとして項目を精選、現代仮名遣いを用いた平易な日本語にして、注や見出しを加えて再編集、新たに編んだものです。明治・大正の人々に大きな感化を与えた新渡戸博士の教えは、今もまったく色あせることはありません。いかに生きていくべきか、いかに困難を乗り越えていくか、そのためには日々、どんな心得を持ち、修養すればいいのかを、新渡戸博士は、すべての世代に向けてあたたかな目線で説いています。私たちが、人生の逆境をどのように乗り越えるか、今こそ、深い示唆を与えてくれる1冊です。東京女子大学学長・眞田雅子氏による「発刊に寄せて」を収録。 -
ミリコスガールズ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アニメやゲーム等の2次元ミリタリー作品のヒットにより“ミリタリーコスプレ(ミリコス)”や“サバゲー”が10代~20代の人気を集めているなか、ミリタリー(サバイバルゲーム・サバゲー)系美少女イラストとリアルな特殊部隊装備にこだわった珠玉の一冊が登場! 既存の難解な資料本としての体裁を極力排し、もっと気軽にコスプレ&サバゲーを楽しめる様に実在の写真資料と人気作家によるイラストを交えて紹介いたします。イラストは話題性ある作家陣を揃え、注目のハリウッド映画に登場するNAVY SAELsやデルタチーム、さらにPJ、JTAC、CCTなどのアメリカ軍・特殊部隊装備等、国内外の専門誌でも掲載の難しい貴重な資料を再現し、見るだけで楽しめ、読めば“ミリコス”の手引書としても活用できるコレクション性も高い書籍が遂に実現! -
次世代コミュニケーションプランニング
インターネットを新しい広告枠としかとらえられない「広告脳」とマーケティングを理解しない「ネット脳」を覚醒する! デジタル次世代のマーケティングコミュニケーションを理解するための最強の指南書が登場!! -
世の中に新しい価値をつくる教室
校舎はWEB、 講師は現役で活躍されているビジネスパーソン。 入学試験も、年齢制限も、卒業もありません。 schoo WEB-campusは、オンライン上に誕生した新しい学校のカタチ。 この本は、150以上の授業から「アイデアの発想と実践」を軸にエッセンスを抽出した schoo WEB-campus編「サバイバル・マニュアル」です。 厳しいと言われる時代を生き抜くための「装着できる学び」をお届けしていきます。 任天堂Wii 玉樹真一郎、バンダイ 高橋晋平、連続起業家 家入一真、アートディレクター ウジトモコ、グロービス経営大学院 田久保善彦…… schoo WEB-campusに登壇された先生たちの「発想」「実践」「継続」のコツを1冊にまとめました。 -
仏陀再誕 ―縁生の弟子たちへのメッセージ―
再誕の仏陀は、現代社会をどう救うのか。 2500年の時を超えて、いま、よみがえる仏陀の悟り。 読む人の魂に直接響きわたる深遠なる悟りの言葉が、 あなたを真実へと目覚めさせ、かつてない平静の境地へと誘う。 目次 新版へのまえがき まえがき(旧版) 第1章 我、再誕す 目覚めよ 三宝帰依 久遠の価値 魂の起源 出家 我が悟り 心の王国 高次なるもののために 正しき心の探究 蓮の華のごとく 衆生済度 我に従い来よ 第2章 叡知の言葉 心の糧 自戒の言葉 中道 魂を光らせるもの 謙虚さと感謝 愛の実践 教養の道 向上の道 第3章 愚か者となるな 愚かさとは 貪るな 布施の心 悟りたる者は 己自身を知れ 最たる愚者 優しさの価値 自己保存の愚 肉体に悩むな 怒るな 妬むな 愚癡るな 静かに努めよ 第4章 政治と経済 政治・経済のなかで 精神の支柱 世を変える力 政治の真実 経済の真実 足ることを知る 適正なる発展 中道からの発展 国家の中道 第5章 忍耐と成功 静かに歩め 孤独の時 成功への道 (1)常に心穏やかに (2)妬みをかうな (3)悟りの香りを 草笛の音 平凡のなかの悟り 忍耐と徳 第6章 転生輪廻とは何か 転生輪廻の思想 尊さを知る 最大の真理 幸いなる者 幸福の道 日々の発見 日々の感動 今世と来世 希望の福音 第7章 信仰と仏国土建設への道 仏神とは 大宇宙大霊への感謝 高級霊への畏敬 信仰の根本 仏陀への帰依 百パーセントの信仰 和合僧破壊の罪 謙虚に道を求めよ 命落とすとも 信仰なくば 家庭に始まる 心から世界へ あとがき(旧版) 新版へのあとがき -
太陽の法 ―エル・カンターレへの道―
この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた。 幸福の科学の基本書かつ最重要経典である本書には、仏法真理の壮大な輪郭と全体像、 そして来たるべき新時代の主導的な価値観が提示されている。 愛とは。悟りとは。神仏とは何か。 人間は、何のために生まれ、生きるのか。 宇宙の始まりから地球の成り立ち、生命の誕生、 そして文明の変遷、さらに人類の進むべき未来まで。 永遠の疑問への答えを明確に説き明かし、「エル・カンターレ」の使命を示した 世界25言語で発刊の大ベストセラー! □真の創世記――ビック・バンの前に何があったのか □人間の本質は霊――それは本来、形なきエネルギー体であり、姿なき知性 □霊界とは四次元以降の世界――明らかにされた宇宙の多次元構造 □仏教(東洋文明)とキリスト教(西洋文明)とを統合する「愛の発展段階説」 □克明に語られる、ここ100万年7つの文明の興亡 □世界の宗教対立、民族対立を終結させる「地球的仏法真理」の全貌 目次 まえがき 第1章 太陽の昇る時 1 仏法真理の太陽 2 仏とはなにか 3 存在と時間 4 有限と無限 5 多次元の宇宙 6 高次元の宇宙 7 生命の誕生(1)-星の誕生 8 生命の誕生(2)-人霊と他生命の誕生 9 地球霊団の発足 10 地球霊団の増加と堕落者の出現 第2章 仏法真理は語る 1 魂の真実 2 魂の性質 3 仏の化身 4 魂の構造 5 守護霊・指導霊のしくみ 6 魂の進化 7 心と魂の関係 8 心の作用 9 一念三千 10 真説・八正道 第3章 愛の大河 1 愛とは何か 2 愛の存在 3 愛の力 4 愛の神秘 5 愛に敵なし 6 愛の発展段階説 7 存在の愛と神の愛 8 愛と八正道 9 天使の愛 10 愛の大河 第4章 悟りの極致 1 悟りとはなにか 2 悟りの功徳 3 悟りの方法 4 如心 5 観自在 6 一即多・多即一 7 太陽界の悟り 8 釈迦の悟り(1)-大悟 9 釈迦の悟り(2)-入寂 10 九次元の悟り 第5章 黄金の時代 1 新人類の予兆 2 ガーナ文明 3 ミュートラム文明 4 ラムディア文明 5 ムー文明 6 ラ・ムーの時代 7 アトランティス文明 8 アガシャーの時代 9 現文明の変転 10 そして、黄金の時代へ 第6章 エル・カンターレへの道 1 目をひらけ 2 執着を断て 3 熱鉄のごとく赤く燃えよ 4 人生は日々の勝負なり 5 煌めく人生 6 ダイヤモンドの時間 7 夢をいだけ 8 黄金の勇気をもて 9 臥竜の時代-回想の青春 10 悟りへの道 11 キリストの出現と仏陀の使命 12 我を信じ、集い来よ あとがき -
お客様に聞くだけで、「売れない」が「売れる」に変わるたった1つの質問
セミナー数、年間180回。販促コンサルタント、アンケートの達人として、商工会議所に引っ張りだこの著者が、「売れない」を「売れる」に変えるための質問、そしてそれを活かした効果的な販促方法を伝授! 秘伝のノウハウを写真たっぷりでお届けします。 本書を読んですぐ実践すれば、売上アップ間違いなし! -
次世代マーケティングリサーチ
ソーシャルメディアの発達で、消費者の声を探る手法が大きく変わりつつある。質問紙やインタビューに依存した従来型の手法では消費者の心の声(インサイト)を十分に反映できない。コミュニティの中に入り、データを観察し、企業活動に生かしていくために今何ができるのか。マーケティングリサーチの最新手法を紹介しつつデジタル時代の新たなデータ活用法を説く。 -
中国を変えた最強メディア微博(ウェイボー)の衝撃
歌舞伎町案内人と新浪東京特派員が描き出す、中国最強のメディア「微博」の真実!!俳優やAV女優、日本の財界人から世界のトップ企業までもがアカウントを開設し、新たなマーケティング・ツールとして世界的な注目を集める微博。中国人の「本音」が溢れるこのメディアは、揺れ動く中国社会を映し出し、言論統制のあるこの国で巨大な論壇となった。「微博革命」の期待も高まるが、果たして――。 ◎微博(ウェイボー)とは――ツイッターと同様、140字以内の文字情報を発信できる短文投稿サイト。ただし、英語や日本語よりも140字で伝えられる情報量はずっと多い。しかも、音楽や動画もアップロードできるほか、フェイスブック以上に多彩な機能を備えている。言論統制が敷かれている中国で「声なき者たちの声」が現れる最強のメディアとなる一方、マーケティング・ツールとしての利用も広がっている。ユーザーは4億人以上。 -
ビッグデータ時代の新マーケティング思考
広告・販促から商品開発、事業計画まで、これまでの考え方を一掃するビッグデータ時代のマーケティング新常識。 -
ポンポン話すための瞬間英作文パターン・プラクティス(CDなしバージョン)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (本製品はCD付き書籍として発売したものの書籍部分のみを電子化したものです。CDおよび音声データは付属しておりませんのでご注意ください。) 本書は、『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』『スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング』既刊のこの2冊のように1文1文を英作文していく方法では日本語にひっぱられてしまって成果をあげづらいという方のために考えた、肯定文を疑問文にしたり、主語や動詞など部分的に単語を入れ換えてそれに瞬間的に反応して英作文していくという新しいトレーニング本です。 -
プロフェッショナル・ネゴシエーターの頭の中―「決まる!」7つの交渉術
今日から使える「ビジネス交渉」の極意と技法 交渉に苦手意識を持っている人、またあらゆる業界で交渉のプロを目指すビジネスパーソンのために、日本トップクラスの成約数を誇る敏腕M&Aアドバイザーが初公開する、今日から使える「ビジネス交渉」の極意と技法。素質がなくても、正しく学べば誰もが交渉の達人になれます。 本書では以下のような疑問にお答えします。 ●多くの日本人が交渉について誤解していることとは? ●交渉力の7つの源泉とは? ●行動経済学を駆使した最新の交渉術とは? ●チャルディーニの法則を利用した交渉術とは? ●価格交渉で絶対優位に立つには? ●値下げ交渉の仕方とその対処の方法は? ●外国人との交渉で気をつけるべき点は? ●交渉中に感情をどうコントロールするか? ●交渉の究極の目的とは? 7つの交渉術とは「信頼ベースの交渉術」「満足する交渉術」「ワンランク上の心理交渉術」「相手には知られたくない価格交渉術」「売り手の交渉術」「買い手の交渉術」「仲介者の交渉術」。 -
これから50年、世界はトルコを中心に回る ― トルコ大躍進7つの理由
「この国を知らずして日本の繁栄はない!」 中東のリーダー“モダンイスラム国家”トルコがわかれば、 これからの新たな世界の図式が見える! なぜトルコの国際社会での存在感と発言力が高まっているのか? なぜ世界の投資家はこの国に注目するのか? ──中東研究の第一人者が、近年飛躍的な成長を遂げるトルコの真実に迫る。 【目次より抜粋】 ■序章:いま、なぜ世界がトルコに注目しているのか? ・アラブの春とトルコ ・トルコは中東唯一の共和国だ ■1章【理由その1】トルコ大躍進のかげに3人のカリスマあり ・エルドアン首相は、地中海のスーパースターだ! ・厳父を支えるギュル大統領 ・トルコ期待の新星・ダウトール外相 ■2章【理由その2】トルコには精神的支柱となる人物がいる ・トルコ経済の躍進を下支えする「ヘズメト」 ・海外に飛び出したギュレン・ムーブメント ■3章【理由その3】トルコは開かれた国際国家である ・オスマン帝国を目指すエルドアン ・クルド難民50万人を引き受けたトルコ ■4章【理由その4】トルコに投資すれば利益と喜びがついてくる ・トルコに投資する10の理由 ・円借款で作られた「ボスポラス海峡横断トンネル」 ■5章【理由その5】トルコが中東の地図をぬり変える ・オスマン帝国の政治手法は江戸幕府に似ていた ・イスラム世界における「カリフ」の存在感 ■6章【理由その6】トルコはアメリカに対して優位である ・アメリカがトルコの足を引っ張ることができないわけ ・「ドンメ」がつなぐトルコとイスラエルの関係 ■7章【理由その7】トルコ国民はきわめて親日的である ・トウゴウ・ストリートとエルトゥールル号遭難事故 ・ビジネスパートナーとして、頼りになるトルコ人 ■終章:疲弊した日本がトルコに学ぶこと ・ケマル・アタチュルクの名前を、頭に刻んでおけ! ・知っておきたいトルコのサッカー熱 -
鴨か虎か
“読書のすすめ”店主・清水克衛氏絶賛! 死ぬまで20日間、あなたならどう生きる? 読めば何かが変わる、傑作ヒューマン小説。 鴨下虎太郎は大手化粧品会社に勤める32歳のサラリーマン。 自己啓発ビジネス書に感化された虎太郎は意気揚々と出社するが、突然の解雇を告げられる。 絶望に打ちひしがれるなか、追い打ちをかけるように殺し屋が現れ、いきなり死を宣告される。 命の猶予は20日間。 虎太郎は自分を殺したがっている依頼主を探し出すため、 これまでの人生で出会った人のなかで、自分を恨んでいそうな人たちに会いに行くのだが……。 【著者の言葉】 僕はこんな人のために『鴨か虎か』を書きました。 幸せになりたいと願っている人。 強く生きたいと思っている人。 他人の人生が羨ましくて仕方のない人。 自分だけツイテないと考えがちな人。弱気な自分を認めたくない人。 一度でも「死にたい…」と思ったことのある人。 そして、それらはすべて僕自身のことです──。 (著者/丸太たぼ吉) -
タイム・マネジメント4.0 ― ソーシャル時代の時間管理術
フランクリン・コヴィー直伝! 『7つの習慣』と『第8の習慣』を実践し、 貢献と相乗効果を生み出すタイム・マネジメントとは何か? 大ベストセラー『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィ博士がいう 「エフェクティブ」(人それぞれの望む結果を得続けること)な人生を手に入れるために、 限られた時間を有効に活用できるスキルが「タイム・マネジメント4.0」です。 フランクリン・コヴィー・ジャパン社とプレジデント社のコラボ書籍。 【目次より抜粋】 ■第1章:変わる価値観。ソーシャル、イノベーション、そして人格 ・ソーシャルコミュニティの時代 ・人の交流からイノベーションは生まれる ■第2章:タイム・マネジメント4.0とは ・効率から効果のタイム・マネジメントへ ・役割を果たし、豊かな人間関係を築く ■第3章:時間管理とは何か? ・時間管理とは出来事管理である ・セルフ・リーダーシップとは、人生の責任を引き受けること ■第4章:タイム・マネジメントの変遷 ・実際のタイム・マネジメント観 ・タイム・マネジメント4.0と第四世代ツール ■第5章:タイム・マネジメント4.0の世界 ・三つの側面、効率から効果へ ・四つのインテリジェンスを磨く ■第6章:タイム・マネジメント4.0を実践する ・コントリビューション・ステートメント ・タイム・マネジメント4.0を実行するツール、フランクリン・プランナー ■付録:コントリビューション・ステートメントを導くための質問 -
渋沢栄一 逆境を生き抜く言葉
明治維新、関東大震災の復興に尽力し、ドラッカーからも絶賛された「日本資本主義の父」の人生哲学!10万部突破のベストセラー『図解 斎藤一人さん』シリーズの池田光が選び抜いた89の名言を、いまを生きる読者にかみくだいて解説。 ◆激動を駆け抜けた生きざまとは? ◆維新の元勲に学んだこととは? ◆失敗したときの「身の処し方」とは? ◆正しいお金とのつきあい方とは? ◆『論語』を経営や人生に役立てるには? ……どんな状況でも打破できる「人生哲学」が、ここにある! -
「本当にいい会社」が一目でわかる有価証券報告書の読み方 ― 決算書だけではわからない「儲かる仕組み」はココを見る!
なぜあのぱっとしない会社は不況でも増収増益なのか? 売上アップ、競合他社分析、投資先選定……、 有価証券報告書の「読み方」がわかる8つの物語。 営業・就活生・個人投資家も“有報”は必読! 有価証券報告書には、会社の決算情報だけではなく、 ビジネスモデルや経営課題など、有用な情報が満載。 粉飾決済を見抜き、これから伸びる有望な投資先、就職先をみつけることができます。 情報の宝庫である「ユウホウ」の読み方をストーリー仕立てで学べる1冊。 【目次より】 ≪仕事編≫ ■第1章:売上を伸ばすための企業リサーチ術 ~マクドナルドは安いから売れるのではない ・なぜあの会社は不況でも増収増益なのか ■第2章:営業マンのための有報活用法 ~なぜ、ぐるなびは理想的なクライアントなのか ・断られない営業先の選び方 ■第3章:ダマされないための有報速読術 ~嘘つき企業はこうして暴ける ・粉飾決算の見抜き方 ≪投資編≫ ■第4章:不動産投資で儲けるためには ~なぜ多くの人は不動産投資で失敗するのに、住友不動産はボロ儲けなのか ・不動産投資で成功するためのポイント ■第5章:株式投資で儲けるためには ~なぜ投資をするなら武田薬品なのか ・株式投資に大事なことはすべて有報に書いてある ≪起業編≫ ■第6章:フランチャイズで儲けるためには ~なぜ小さな定食屋がグローバル企業に急成長できたのか ・フランチャイズは思うほど楽ではない ■第7章: ITビジネスで儲けるためには ~なぜミクシィを始めたら2年半で上場できたのか ・なぜ起業するならITが一番いいのか ■第8章:なぜ会社を上場させたら億万長者になれるのか ~なぜディズニーシーはディズニーランドの18年後にオープンしたのか ・なぜあの社長は役員報酬をもらわなくても大儲けなのか -
フューチャーセンターをつくろう 対話をイノベーションにつなげる仕組み
未来志向のファシリテーター必読! 企業、自治体、NPOが注目する変革の方法論、日本で初の書籍化。 北欧の知的資本経営から生まれたフューチャーセンターは、 組織や業界を越えた対話から生まれたアイデアを実現するための「常に開かれた場」。 震災復興、地域活性化、新市場開拓などの課題に取り組む 全国の自治体や企業が設立に向けて動き出しています。 注目の変革手法がわかる1冊です。 【目次より】 ■第1章:フューチャーセンターとは何か ・フューチャーセンターの歴史 ・フューチャーセンターへの世界的な取り組み ・企業変革とイノベーション ・「私が法律を変えます!」 ・「儲かりますパラドックス」 ■第2章:フューチャーセンターの思想 ・賢慮型リーダーシップ ・フューチャーセンターの「6つの原則」 ・フューチャーセンター・ディレクター ■第3章:フューチャーセンター・セッションを開く ・対話、未来思考、デザイン思考 ・フューチャーセンター・セッションを開いてみよう ・ファシリテーターは「事務局力」を磨け! ・関係性を生む対話 ・設計ガイドライン ■第4章:開かれた専用空間をつくる ・高質な「対話の場」をササッとつくる ・外部に開かれていることの意味 ・最高のおもてなしで迎える ・コミュニティを育む ■第5章 フューチャーセンターによる変革 ・アクションを引き出す ・ネットワーク化するフューチャーセンター ・未来のステークホルダーと出会う -
つながらない生活 「ネット世間」との距離のとり方
朝起きてすぐツイートしますか? 休日もメールを見ますか? フェイスブックの書き込みが気になりますか? 毎日、充実していますか? ──七賢人に学ぶ「適度につながらない」ための知恵。 ネット空間で「つながった」生活は、どんどん忙しくなるばかり。 私たちの生活はつながり続けることで本当に豊かになったのか? じつは古代ギリシャでも同じような悩みがあった!? ニューヨーク・タイムズのベストセラーともなった本書は 現代の「つながりすぎ」の悩みに古今の賢人の知恵でこたえる ユニークな実践的テクノロジー論である。 【目次より】 ■1.つながりに満ちた暮らしのミステリー 第1章:忙しい! とにかく忙しい! 第2章:母との電話を「切った後」に訪れた幸福 第3章:携帯が使えなくなって気づいたこと 第4章:なぜ「メール禁止デー」はうまくいかないか ■2.「適度につながらない」ための知恵 第5章:プラトンが説く「ほどよい距離」の見つけ方 第6章:セネカが探訪する内面世界 第7章:グーテンベルクがもたらした黙読文化 第8章:ハムレットの手帳 第9章:フランクリンの「前向きな儀式」 第10章:自宅を安息の場にしたソロー 第11章:マクルーハンの「心のキッチン」 ■3.落ち着いた生活を取り戻す 第12章:無理のない「つながり断ち」7つのヒント 第13章:インターネット安息日 -
星ヶ岡のチンパンジー 無名の小さなお店が有名な大きなお店に勝つたったひとつの戦略
小さなお店の経営から、大きな会社の販売、営業、商品開発、広報、プレゼン、あなた自身のパーソナルブランディングまで ストーリーと解説、ワークシートで 世界一“やさしい”マーケティングの教科書 ある国の街のはずれ。丘の上にキエと呼ばれる男が住んでいました。 キエは、丘の上で小さな食堂を経営していました。 かれが出す料理は「ヤサボノ」。ヤサボノとは、肉と野菜を煮込んだその国の代表的な家庭料理です。シンプルだけど、煮込み方や具の違いから、家庭によって微妙に味が違います。キエはその料理をとても誇りに思っており、お店も大繁盛していました。 そんなある日、街に大きなレストランができて、たくさんのお客さんが訪れているというではありませんか! そこでキエがとった行動とは……? 本書は、星ヶ岡のレストランが生まれるまでのお話と、その解説としてのマーケティングとブランディング、ストーリーブランディングのレクチャー、ならびに、あなた自身のストーリーブランディングのためのワークシートの3つのパートから成る、無名の小さなお店が有名な大きなお店に勝つ「たったひとつの戦略」を教える本です。 けれども、この戦略が有効なのは、「お店」に限りません。大きな会社に立ち向う、小さな会社にも有効です。競合で価格競争が厳しい市場でも有効です。 販売、営業、商品開発、広報、プレゼンなどのさまざまなビジネスシーンにおける、あなた自身の私的な「パーソナルブランディング」にも活用できます。 つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。 -
ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容
2013年参院選から解禁されることとなった「ネット選挙」。 しかし、そもそもネット選挙とは何なのか? その解禁によって、巷間言われるように「お金がなくても政治家になれる」、「ネットで見た候補者の発信に触発されて、若者が選挙に行くようになる」というのは本当か? 「この情報化社会にインターネットの使用を禁止するなんて、時代遅れもいいところだ!」という主張は正しいのか? テクニカルな側面だけを見ていても、本質には辿り着けない。ネット選挙を丁寧に一歩踏み込んで考察すれば、これらの主張が幻想に過ぎないことは明らかだ。 しかしそれなら、ツイッター議員はなぜツイッター議員であろうとするのか? なぜ全国紙がソーシャルメディア分析に取り組むのか? 解禁による静かな変化が、候補者・有権者・マスメディア・ネットメディアに及ぼす影響はどのようなもので、そこから日本はどう変わっていくのだろうか? インターネットの設計思想を政治に受け入れることで、日本社会が変わる!? ――ツイッターやフェイスブック、私たちが何気なく利用するソーシャルメディア上で、政治家の個人アカウントを目にする機会が増えてきました。ところが、公職選挙法に定められた選挙運動期間に入ると、新しいツイートも政治家個人のブログ更新もぱったりと止まっていたのが、2012年末の衆院選までのこと(一部例外もあり)。それはなぜだったのでしょうか? その答えからわかるのは、公職選挙法が実現しようとした選挙戦環境のありよう、そしてその基となる理念です。 一般市民による選挙関連のツイートやYouTubeへの動画投稿も、場合によっては合法とはいえなかった、という意外な事実に驚かされます。日常の中でほとんど意識することのない法律ですが、公職選挙法はそもそも何を実現しようとしたものだったのか? 改正によって何が可能になり、その影響は日本社会、私たち個人にどう及ぶのか? まさに、「制度だけでなく、これは思想の問題だ!」 -
その花束は少年で出来ている
世界中でもっとも美しい少年が、もっとも美しい期間に世界を統治する。その存在を少年皇と呼ぶ――。田舎ぐらしの少年ナルナは、ある日現れたスカウトマンに推薦され、少年皇候補生を養成する学校・通称バラ学に通うこととなった。そこには、我こそは少年皇にならんとする美少年が世界中から集められていて――。 -
最強のNo.2 会社と社会で突き抜ける最強のNo.2を極めろ!
曽山哲人38歳。 真面目キャラを意識した“普通”の新入社員。 結果もいつも“そこそこ”だった。 「突き抜けたい」と思い、試行錯誤を重ねた私は、会社で成果を上げるために「No.2」を極めることで、自分の仕事をつくっている。 この本は厳しいと言われる時代を素直かつしたたかに生き抜くための曽山哲人の「サバイバル・マニュアル」だ。
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