腹を割って話した(未知との遭遇)

腹を割って話した(未知との遭遇)

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作品内容

嬉野「今回のロケ、楽しかったんでしょ?」藤村「楽しかったんだよ」嬉野「おれは17年間で、いちばん楽しかったよ」『水曜どうでしょう』新作の旅──その出発前と帰国後に、藤村・嬉野両ディレクターが、再び腹を割って話した。『どうでしょう』のこと、お互いのこと、大泉洋・ミスターのこと、社会のこと、震災後の日本のこと、これからの構想のことを、真摯に、時に爆笑しつつ。
その記録がこれである。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
イースト・プレス
電子版発売日
2013年12月13日
サイズ(目安)
1MB

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腹を割って話した(未知との遭遇) のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2017年08月30日

    気掛かりなことを抱えながら本を読むって辛いもんだ。第一部の「脱糞」論は言い得て妙で、無理矢理結果を出そうと思っても、そうはいかない現状を再認識。このあたりから自分が抱えている仕事が脳内に浮かんできて、本書も読みたいし仕事も気になるし、と集中ができなかった。二人の会話に大きく賛同すればするほど、でも今...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年11月24日

    『水曜どうでしょう』のディレクターらしい、お二人の対談。番組を見たことがないのに読んでみた。
    でも、偶然ながら自分の感性と近いものを感じた。人間の人間くささというか、泥くささみたいなものを大切にしているひとたち。
    『水曜どうでしょう』が多くの方たちに観られているのも、この番組が「実は人間ってこうだよ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年09月26日

    ふじやんとうれしーがどのような思いで番組と向き合っているのか、どうでしょうをめぐる社会の話等、とても興味深かった。新作の話もあったりと、これからのどうでしょうがますます楽しみになった。

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    Posted by ブクログ 2013年09月18日

    生活の延長が一番楽しいし、笑ってると分かった。
    結婚式、記念日、誕生日より
    何もない日に何かある方が楽しい。

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    Posted by ブクログ 2013年09月22日

    「水曜どうでしょう」のディレクターの二人の対談集。
    10月から放送される最新作のロケ前後の対談をまとめたもの。

    「水曜どうでしょう」という番組に対する熱意というか仕事への構えみたいなものが、前作よりも色濃くうかがえた気がする。
    とくに、『脱糞』、『さらに脱糞』の内容にある感覚は非常によくわかり、納...続きを読む

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