有元秀文の一覧

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作品一覧

2018/05/25更新

ユーザーレビュー

  • 子どもが本好きになる七つの法則 10才になるまでに、親がしなければならないこと
    子どもを絵本に導く道しるべであり、アクティブラーニングの指南書。本の隅々まで筆者の絵本への愛を感じるし、最後に紹介されている本が読みたくてたまらなくなる。
    美術の鑑賞の授業をするときの参考にも大いになった。
  • 文部科学省は解体せよ
    文部科学省は解体せよ。有元秀文先生の著書。モリカケ問題に収賄問題、裏口入学問題、文部科学省の不祥事が続いていることをきっかけに読みました。真面目に誠実に職務をしている文部科学省職員や文部科学省関係者には失礼なことかもしれないけれど、これだけ不祥事が続けば、文部科学省なんて必要ない、文部科学省は解体せ...続きを読む
  • 子どもが本好きになる七つの法則 10才になるまでに、親がしなければならないこと
    子どもには早く本のおもしろさを知ってもらおうと思いこの本を読みました。この本にはいろいろな絵本についても記載しており、自分も読みたい絵本ばかりでした。これを機に子どもと一緒に本をもっとたくさん読んでいきたいです。
  • 子どもが本好きになる七つの法則 10才になるまでに、親がしなければならないこと
    子どもが本を読まないので何か良い知恵はないかと思って読んだ本。7つの法則については、まあ、そんなもんかな、という感想だったが、アニマシオンやブッククラブの取り組みを家庭に持ち込む部分とかは良い方法だと思った。いずれにせよ、読み聞かせは重要で、読み終わった後に質問や感想を投げかける事が良いのだと思った...続きを読む
  • PISAに対応できる 「国際的な読解力」を育てる新しい読書教育の方法  ―アニマシオンからブッククラブへ―
    PISA(生徒の学習到達度調査)という国際調査による
    読解力と日本人が考える読解力は異なっている。

    日本の読解力のテスト→文章に書いてあることを
    正確に理解できるかどうか=答えは一つ
    欧米の読解力→書いてあることを理解するだけではなく、
    書いてあることについて自分の意見を表現する

    日本の読書は個...続きを読む