深い作品一覧

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  • 数字は人格―――できる人はどんな数字を見て、どこまで数字で判断しているか
    3.8
    9割の社長が見ない「B/S」の中に宝がある!危険シグナルはこう見抜け!お金がどんどん増える数字の使い方!銀行は“3点セット”で無担保・無保証!人を育てる数字・ダメにする数字一挙公開!経営は現金に始まり、現金に終わる!お金を持っている社長だけが“人格者”!こんな面白い数字の本は見たことがない!
  • できる人の人を動かす方法 The Rules of People
    4.0
    50ヶ国以上で読まれている世界的ベストセラー 英語版170万部突破。日本語版30万部突破。 現在、世界50言語で翻訳されている“Rules”シリーズの最新刊。 人を味方につけ、難しい人とうまくやる「世界基準の行動原則100」。 1章 人間を理解する31のルール ・相手の事情を理解する ・みんなが同じである必要なはい……etc. 2章 人を助ける30のルール ・ただ話を聞けばいい ・自分の限界を知る……etc. 3章 人を味方につける30のルール ・忠誠心は一方通行ではない ・からっぽのお世辞を言わない……etc. 4章 難しい人と付き合う21のルール ・不安は不信感につながる ・人は利益のある話を聞く
  • 人生100年時代の国家戦略―小泉小委員会の500日
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    「将来の首相」小泉進次郎の500日にわたる激闘を描いた、初めての本! 新しい日本の姿がここにある! 小泉進次郎が代表代行を務める「2020年以降の経済財政構想小委員会」で交わされた、500日間の激論。 これに端を発した社会保障改革は、安倍政権による「全世代型の社会保障論」へも多大な影響を与えた。 政財界を巻き込んだ論争へと発展した小泉らの「人生100年時代の国家戦略」の真意は、どこにあったのか。 小泉進次郎の前に立ちはだかった「抵抗勢力」とは何だったのか。 小泉らと共に走り続けた男、新世代のオピニオン・リーダー藤沢烈氏が、小泉進次郎と若手議員20人による 「激闘の500日」と、そこから見えた小泉進次郎らの「国家観」をドラマチックに描き出す。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ かつて幸せになるために作られたレールが今、 この国の閉塞感につながっている。 政治が、その「レール」をぶっ壊していく。 もっと自由に生きていける日本を創るために。 ――小泉小委員会の提言「レールからの解放」より抜粋 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 【小泉小委員会とは】 2016年2月、小泉進次郎、村井英樹、小林史明を中心に若手議員でつくられた 自民党「2020年以降の経済財政構想小委員会」(委員長代行:小泉進次郎)の通称。 500日間にわたり、迫り来る人生100年時代の国家戦略が議論された。 全体コンセプトである「レールからの解放」(同年4月)に基づいて発表された 「厚生労働省分割案」(同年5月)、「人生100年時代の社会保障へ」(同年10月)、 「こども保険の導入」(2017年3月)はいずれも党内外で大きな話題を呼び、政府にも影響を与えた。
  • ほんとうに頭がよくなる 世界最高の子ども英語―――わが子の語学力のために親ができること全て!
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    IQ・論理力が高まり、みずから学ぶ子になる!言語学、脳科学、教育心理学…科学のエビデンスに基づいた“英語ペラペラ”だけでおわらない「学習法&環境づくり」の最強メソッドとは? バイリンガルの姉弟2人を育てた元イェール大学助教授が語る、超人気塾で3000人が実践してきたメソッド!
  • 橋下徹の問題解決の授業―大炎上知事編
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    弁護士という実務家の仕事に加え、知事、市長、国政政党の代表として政治行政を行ってきた橋下徹、政界引退後初の著作。 現実の政治を学びながらインテリたちの抽象論、知識、情報を得て、問題解決能力を手に入れよう! ※本書はメルマガ「橋下徹の『問題解決の授業』」を大幅に加筆修正してまとめたものです。 【著者紹介】 橋下徹(はしもと・とおる) 1969年生まれ。 1994年早稲田大学政治経済学部卒業。 1997年弁護士登録。翌年橋下綜合弁護士事務所を設立し、独立。 2008年大阪府知事に就任。 2010年大阪維新の会創設。 2011年大阪市長就任。 2012年日本維新の会設立。 2014年維新の党創設。 2015年おおさか維新の会創設。 2015年任期満了で大阪市長を退任。政界引退。 【目次より】 ◆第一講 舛添さん問題は最高の教科書だ ◆第二講 報道の自由こそが民主主義の根幹だ ◆第三講 ここがおかしい!公務員の政治活動 ◆第四講 メディアも間違えた豊洲問題の本質 ◆第五講 核心的問題点と周辺的問題点の整理 ◆第六講 「現状への不満」をすくい上げよう ◆第七講 本当に政治上手!公明党とは何者か
  • いくつになっても、美しく、いさぎよく生きる
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■50代で体力、気力、外見の衰えを感じたときの喪失感、 現在の境地に至るまでの葛藤などを赤裸々に告白。 ■著者が実際に行っているシンプルケア法、心の有り様、 自分のコントロール法などの具体的事例など、 年齢にあった心と体の磨き方を本書初公開!  ■【内容】 はじめに(老いを感じたとき、受け入れるまでの葛藤、自分自身のコントロール法)  1.お肌・からだのこと(スキンケア・ボディケア・体型維持・ウォーキング法・ヘアケア・食べること)  2.ファッションのこと(コーディネート・靴・バッグ・アクセサリー・キモノ)   3.こころのこと(落ち込んでしまったとき・ポジティブになれるアイテム・内面を磨く)   4.生きること(素敵な男性のつくりかた・よい友達と生きていく)など
  • 英米人のものの見方を理解するための教養の英語
    4.5
    英米人とコミュニケーションをとる場合、彼らの考えの根底にあるものについての知識は不可欠です。本書では英米人のものの見方や考え方に大きな影響を与えた「聖書」「シェイクスピア」「米国独立宣言」の3つを取り上げました。「アメリカ大統領就任演説と聖書の関係」、「聖書」や「シェイクスピア」の重要場面や名言、それから派生したイディオム、ことわざ、表現、語彙について幅広く取り上げ、「教養英語」として楽しむだけでなく、英語学習にも十分役立つようにまとめてあります。
  • 成功する子は食べ物が9割
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ラーメン1杯完食で、塩分は1日分以上! 甘い炭酸飲料には角砂糖10個分の糖分! ……今の子どもたちは「砂糖」「油脂」「塩分」をとりすぎです。 子どもに何を食べさせたらいいのかわからない、 献立を考える気力も時間もないママたちへ。 「冷蔵庫の中身がカラダの中身」、食べた物が体を作ります。 ●メニューがワンパターンになっている。 ●疲れたからと、惣菜や加工食品、外食に頼ってばかりいる。 ●子どものおやつにジュースやお菓子を与えている。 ●子どもの好きなもの、よく食べるものばかり作ってしまう…… 1つでも当てはまることがあれば要注意!  「脳の神経回路が完成するのは6才」 「骨を強化できるのは思春期だけ」 「女の子は貯蔵鉄がないと出産で貧血になる」 「糖をとりすぎると妊娠力が低下する」 「腸内をメンテナンスできるのは腸内細菌」など、 知らないと20年先に後悔すること、 将来に後悔しないための解決策がまるごとわかります。
  • ソニーはなぜ不動産業を始めたのか?[増補改訂版] 不動産流通革命に挑む改革者たち
    3.3
    新たな挑戦を続けるソニー不動産の次なる展開とは 『ソニーはなぜ不動産業を始めたのか?』第1版では、お客様への調査で9割を超える人が「満足」と答えたソニー不動産が、どのように立ち上げられたのか、そのビジネスの新しさや不動産市場における意義は何なのか、をみてきた。 今回の増補改訂版では、ヤフーとの業務・資本提携のいきさつも加え、それが可能にした「おうちダイレクト」という不動産売買プラットフォームの構築・運営が、消費者にとってどのような意味を持つものなのか、を明らかにする!
  • 画狂其一
    4.3
    現代美術にも通ずる大胆な空間構成が高く評価され、欧米の美術界で江戸琳派の旗手として広く知られる鈴木其一。酒井抱一の内弟子として画業をスタートした其一は、師の死後、どのようにして「夏秋渓流図」「朝顔図屏風」のような奇想の絵を描いたのか!? 絵師としての苦悩、波瀾に満ちたその生涯を描く歴史小説。
  • 日本電産 永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方
    3.7
    あなたは、本当の仕事の勝ち方を知っているか? パワフル経営者、永守重信氏が「部下の耳にタコができて、 そのタコにまたタコができるくらいまで、私は言い続けた」 という門外不出の名言録を初公開! 世界一のモーターメーカー日本電産。 その創業者、永守重信会長兼CEOは仕事における「勝ち方」を熟知している。 日本電産社内で門外不出とされてきた名言録をはじめ、 永守氏の珠玉の100の言葉から、仕事の極意を抽出。 「仕事と情熱」「人と組織」「教育と成長」「上司と部下」「経営者と志」「変化と創造」の 6つのテーマで、氏を長く見てきた経済誌記者が分かりやすく解説する。 新入社員から経営幹部まですべてのビジネスパーソンが体得したい「普遍的な仕事術」を学ぼう。
  • 超訳 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
    4.4
    アメリカ、日本をはじめ、世界中でベストセラーとなった『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』を、読みやすく、わかりやすく新たに訳した超訳版です。 この世の中は、人間関係、健康、お金、仕事など、すべてが「引き寄せの法則」をもとに動いています。 この法則を理解し、生活の中に取り入れると、あらゆる悩みが消え、喜びにあふれた充実した人生を送ることができます。 そんな魔法のような方法を、原点から学べる一冊です。 翻訳者には、著作累計57万部突破の引き寄せのカリスマ・奥平亜美衣さんを迎え、ページをめくるごとに波動が高まり、自然に引き寄せ体質に変わっていく新しい本が誕生しました。 「引き寄せの法則」を試してみたけれど、望みはかなわなかった……そんな人は、ぜひ本書を読んでみてください。 読み進めるにつれて心が軽くなり、今のこの瞬間から引き寄せ力が増している自分に気づくはずです。 【本書の特長】 ・原書のエッセンスはそのまま、引き寄せのコツをつかみやすく、読みやすくしています。 ・読み進めるにつれて、自然と引き寄せ体質に変わっていきます。 ・人生の良い流れに乗るためのコツが見つかります。
  • 13歳から知っておきたいLGBT+
    4.2
    全米で大絶賛! YouTube累計2200万再生超「やっと、自分のことが好きになれた!」「すべてが網羅されたLGBTのことをまったく知らないためのパーフェクト・ガイド」「もし私が教師なら、この最高の教科書を全員に読ませたい」本人・友人・親・先生・同僚みんな読んでる入門書&決定版!
  • 触手の描き方
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かわいい女の子に触手を絡ませよう! ! 一迅社のニッチな描き方シリーズ第3弾 世界一ニッチな描き方本(自称)が登場! ! ! 触手の種類から、着衣の女の子×触手、触手ポーズ集まで、イラストや漫画を描く上で役立つ触手がいっぱいです!
  • ライフハック大全―――人生と仕事を変える小さな習慣250
    3.9
    1巻1,650円 (税込)
    一瞬で使える、一生使える「武器」をあなたに――。 自分をすり減らすことなく、無理することなく、 あなたの生産性は上げられる。 本書では、仕事、日常生活において 「効率を高め、快適にする工夫=ハック」の 数々を1冊で網羅! 人生・仕事を変えてくれるのは、こんなに「小さな習慣」だった。 ■目次 SECTION0 始めよう「人生を変える7つのライフハック」 SECTION1 時間管理「時間は増やせる」 SECTION2 タスク管理「小さな勝利を積み重ねる」 SECTION3 集中力・ストレス対策「やる気も仕組み化」 SECTION4 読書・情報収集・学習「情報は減らして管理する」 SECTION5 発想・アウトプット・思考「自分だけのアイデアがある」 SECTION6 コミュニケーション&チーム「味方は増やせる」 SECTION7 日常生活・旅行「ちょっとした快適さを」 SECTION8 習慣化・やめない技術「人生を変える小さな習慣」
  • Q&A 日本経済のニュースがわかる! 2018年版
    3.0
    ■「「働き方改革」で何が変わるのですか?」「ヤマト運輸の値上げで、私たちにどんな影響がありますか?」「東京五輪を控えて、今後の都政はどうなりますか?」「シェアリング・エコノミーって何ですか?」「英国がEUからの離脱を表明するなど、欧州はどうなりますか?」といった質問が40~50問並びます。 ■「いまさら聞けない・・・でも、わからない」そんな悩みをサクッと解決。各分野に詳しい日経記者が、Q&A形式で疑問にズバッとお答えします。 ■経済がまったくわからない人でも容易に読めるように、目線を下げて解説。難しそうな単語は、用語解説をいれるという工夫を凝らしています。 ■この一冊で、日本経済の主要な課題を把握できます。豊富なグラフで、何がどう変わったのかを一目で理解することができます。ビジネスで、就活で、話題についていくために必携です。 ■一項目完結のスタイルなので、知りたい項目だけを拾い読みできます。 ■巻末に、別途「ニュースを読み解く重要キーワード」を掲載しました。実際の日経新聞の過去記事を使用しながら、重点的にキーワードの解説をします。
  • 3秒で心をつかみ 10分で信頼させる 聞き方・話し方
    4.1
    雑談が苦手、質問をするのが下手、話がなかなか伝わらない……。 仕事や家庭、学校など、様々なシーンで「何を話せばいいのだろう?」と困ってしまうことがあります。 初めて会うゲストと瞬時にコミュニケーションをとり、「生放送の1時間1本勝負」のなかで、ゲストの言いたいことや本音・魅力を引き出すことが求められてきた著者が、試行錯誤しながら身につけていった会話術を、惜しげもなく公開します。 多くの人が苦手とする「初対面」のシーンですぐ活用できるテクニックから、コミュニケーションスキルの最重要ポイントである「聞く力」の磨き方、会話を上手に回しながら自分が言いたいことを伝える 「話す力」の磨き方までを、50のコツにまとめました。 コミュニケーションに特別な才能は必要ありません。ちょっとした意識や工夫によって、誰でも身につけることができる技術なのです。 たとえば、 「PART1 初対面の人の心を3秒でつかむ方法」では、 ・名刺交換のあとの一言をあらかじめ考えておく ・相手との共通点を事前に調べる 「PART2 聞く力の磨き方」では、 ・上手なあいづちを身につける ・相手に話を続けてもらう「オウム返し」テクニック 「PART3話す力の磨き方」では ・悪い口ぐせのなおし方 ・沈黙を怖がらない などを、すぐに実践できる形にまとめています。 本書で紹介しているテクニックを入り口に、相手を心から受け入れ、共感し、リスペクトしていくことで、本当の信頼を築いていくことができるはずです。
  • 「戦後再発見」双書3 検証・法治国家崩壊 砂川裁判と日米密約交渉
    4.6
    1959年12月16日、在日米軍と憲法九条をめぐって下されたひとつの最高裁判決(「砂川事件最高裁判決」)。アメリカ政府の違法な政治工作のもと出されたこの判決によって、在日米軍は事実上の治外法権を獲得し、日本国憲法もまた、その機能を停止することになった…。大宅賞作家の吉田敏浩が、機密文書を発掘した新原昭治、末浪靖司の全面協力を得て、最高裁大法廷で起きたこの「戦後最大の事件」を徹底検証する!!
  • 「戦後再発見」双書2 本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」
    4.5
    なぜ米軍は自国ではできない危険なオスプレイの訓練を日本では行なうことができるのか? なぜ日米地位協定は日本国憲法の上位法として扱われているのか? 基地問題だけでなく原発事故やその再稼働問題、TPP参加問題など、現在の日本で起きている深刻な出来事の多くが在日米軍がもたらす国内法の機能停止状態に起源をもっている。ベストセラー『戦後史の正体』に続くシリーズ第二弾は「戦後日本」最大のタブーである日米地位協定に迫る!
  • 「戦後再発見」双書1 戦後史の正体
    4.3
    1巻1,650円 (税込)
    日本の戦後史は、アメリカからの圧力を前提に考察しなければ、その本質が見えてこない。元外務省・国際情報局長という日本のインテリジェンス(諜報)部門のトップで、「日本の外務省が生んだ唯一の国家戦略家」と呼ばれる著者が、これまでのタブーを破り、日米関係と戦後70年の真実について語る。
  • 小さな一歩が会社を変える (TEDブックス)
    4.0
    一人のトップに頼るより、一人ひとりがリーダーになろう。 会社を変えるのは「公正な文化」。まずは小さな一歩を踏み出そう。部署を超えて衝突覚悟で意見を言い合う。 コーヒーブレイクを社内で一斉に取る。「静かな時間」で一人の作業に集中する。オフィスを飛び出て人や家族と話す。 ほんの小さな変化が、劇的な効果をもたらす。組織は創造的に利益を生み出し、仕事の満足度も上がる。 数値に表せない、そんなアイデアこそがリーダーだ。 世界中の企業を見てきた起業家が、成功と失敗の豊富なケーススタディをもとに、組織と個人との風通しの良い関係を探る。 Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。 人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第9弾。 「失われたチャンスについて一人ひとりに話を聞いても、全員が同じことを言います。『うちの文化が悪いんだ』と。 では、どうしたらこれを解決できるのでしょう? みんなで、としか言えません。だからこそ本書はCEOから清掃員まで、 働きやすい職場を望む、すべての人に向けて書かれています。 この本は毎日の思考や習慣の小さな積み重ね、たとえば話し方や聞き方、議論の仕方、考え方、物の見方といったことが カルチャーを生み出し、定着させていくということに着目します。数百万ドルかけて何年がかりにもなる社内改革プランでは ありません。誰でも、いつでも踏み出せる小さな一歩であり、大きな変化のきっかけとなるほんの小さな一歩を紹介しています」(本書より)
  • 小学校では学べない 一生役立つ読書術
    4.4
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読書は、とてもすごい魔法なんだ。みるみる頭がよくなって、テストが得意になる。ほかの人の考えがわかるようになって、みんなに好かれるようになる。この本をよむだけで、きみも「読書の魔法使い」になれるんだ!
  • SCSKのシゴト革命 業務クオリティ向上への取り組み
    3.7
    「残業しなくても儲かる」理由 SCSK「働き方改革」の舞台裏  長時間労働が常態化しているIT業界において、大手システム開発会社のSCSKは「働き方改革」の先進企業として知られる。2011年6月に中堅の住商情報システム(SCS)とCSKの中堅2社が経営統合して誕生した同社は月平均残業時間が20時間以下を達成。しかも発足以来5期連続増収増益を記録。直近の2016年度(2017年3月期)には、本業の儲けを示す営業利益率が優良企業の目安とされる10%を超えるなど、M&A(合併・買収)の失敗例が多いIT業界では数少ない例外となっている。   SCSKの高い利益率を支えているのは、赤字案件を減らすための各種施策であり、そのための構造改革・意識改革である。赤字案件を撲滅するためには、仕事の「質」、すなわち「業務クオリティ」を高めるしかないとの信念に基づき、仕事のやり方や社員の意識を徹底的に変革した。業務クオリティを向上させるために、標準化や見える化をはじめとする様々な仕組みを整備すると共に、経営からライン職、現場に至る全社員の意識改革に取り組んだ。しかも、その取り組みを6年間、粘り強く愚直に継続した。  SCSKの「働き方改革」の舞台裏にあった、知られざる業務クオリティ向上への取り組みを追った。
  • 世界政治 裏側の真実
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    トランプ(アメリカ)、プーチン(ロシア)、習近平(中国)……。権力者たちの共同謀議(コンスピラシー)とインテリジェンスの正体とは!? 緊迫する国際情勢の深部を日本最高知性の2人が縦横無尽に語る。メディアでは絶対に伝えられない真実が満載! 日本文芸社のベストセラーシリーズ、第4弾。 ●2018年4月にアメリカが北朝鮮を空爆する ●欧米との戦いに打ち勝ったプーチン ●第2次ヤルタ体制と拡大するテロリズムの行方 ●諜報大国イギリスのインテリジェンス能力を読む ●安倍政権のコンスピラシーを暴く 「忍者・佐藤優と狂犬・副島隆彦の手裏剣対談」というキャッチコピーは、副島先生が考案し、佐藤先生も承諾されました。過激で知的でエキサイティング! 丁々発止の手裏剣対談をお楽しみください。
  • 享徳の乱 中世東国の「三十年戦争」
    3.8
    戦国時代は「応仁・文明の乱」より13年早く、関東から始まった――。 享徳3年(1454)、古河公方と上杉氏の対立に始まる仁義なき抗争。以降30年近くにわたる戦乱を著者は、「享徳の乱」と称すべきと学界に提唱した。本書はこの用語をメインタイトルとし、「戦国時代の開始=応仁の乱」という根強い「国民的常識」を正さんとする著者年来の宿願である。
  • ウイルス大感染時代
    4.3
    NHKスペシャル「MEGA CRISIS 巨大危機 脅威と闘う者たち 第3集 ウイルス“大感染”時代~忍び寄るパンデミック~」待望の書籍化! ~密かに感染拡大するウイルスとの闘い~ ジカウイルスの脅威は、症状の出ない“不顕性感染”であること。突如、グローバルパンデミックを起こす可能性がある。リオ五輪でその脅威と闘うWHO。ゲノム編集で蚊の撲滅を目指す技術者。対策の最前線に密着する。
  • はなくそ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鼻くそを ほじらなくなる! たべなくなる! ! はなくその しくみを学ぶ 画期的絵本! NHK「すくすく子育て」でも活躍・ 国立成育医療研究センター耳鼻咽喉科医長 守本倫子先生 監修・推薦! ! 『お子さんと一緒に、お鼻のしくみやほじって良いのか、悪いのか、考えてみませんか?』
  • 中村天風から教わったやさしい瞑想法
    4.0
    瞑想とは、「心を洗う」こと。 1日30分、悩みや心配事で曇った心を洗濯してあげよう。 すると、あなたの中の何かが変わる── 18歳のときに中村天風と出会い、晩年の12年に渡って直接指導を受けた数少ない一人である著者。 ストレスフル社会を生きるすべての人たちに向けて書かれた、最も効果的で実践しやすい瞑想法の解説書です。 瞑想は、心の自然をとりもどすこと 瞑想は、自分の良心の声を聞く方法 瞑想は、人をプラス思考に導く 瞑想は、悩みや心配事から救ってくれる 瞑想は、よき助言者を自分のなかに持つということ 瞑想は、睡眠よりも深い休息をあたえる 瞑想は、自然治癒力をたかめる 瞑想は、無限の生命力を心の奥から汲みだす 【著者紹介】 沢井淳弘(さわい・あつひろ) 1939(昭和14)年、大阪に生まれる。京都大学英文科卒。京都産業大学名誉教授。京都市在住。 18歳のとき、心と身体の真の健康を確立する方法として「心身統一法」を創案した中村天風(1876-1968)からはじめてヨーガ式の瞑想を学ぶ。 以後、12年間にわたって薫陶を受ける。 中村天風の教えを元に瞑想の実践・研究を続けた結果、51歳の時に開眼。心が完全に空になる状態を初めて自覚する。 それ以来、悩まされていた腰痛や不眠から解放されるとともに、現在に至るまでなにひとつ病なく、 日々身体の芯から生きる喜びが感じられる“絶対幸福感”を得られるに至る。 編著者として『心を空にする~中村天風「心身統一法」の真髄』(財団法人天風会監修、飛鳥新社、2009年2月)、訳者として『レトキ詩集』(国文社)などがある。 【目次より】 ◆序章 瞑想の境地 ◆第一章 瞑想とはなにか ◆第二章 瞑想の目的と効用 ◆第三章 瞑想に関する医学の研究 ◆第四章 瞑想の方法(一)―一点注視法 ◆第五章 瞑想の方法(二)―一音傾聴法 ◆第六章 瞑想の姿勢 ◆第七章 瞑想と座禅の違い ◆第八章 ヨーガと禅のつながり ◆第九章 私の瞑想体験 ◆第十章 瞑想の達人としての天風 ◆終章 天風先生の思い出
  • SE職場の真実 どんづまりから見上げた空
    3.0
    IT業界「多重下請け」の実話 この過酷な労働環境は過去の話なのか!?  本書には2つのことが書いている。  1つは、IT業界の末端で働く人から見た世界だ。昨今は「働き方改革」が叫ばれるが、現場を無視した働き方改革など全く意味がない。改革を進める人たちはどれほど現場を知っているのだろうか。間違った改革をしないためには現実から目を背けてはいけない。単純に労働時間の短縮を進めても、そのしわ寄せは立場の弱い人のところにいくだけである。  もう1つは、システム開発に関わる立場によって見えている世界の違いだ。システム開発には、発注企業の業務部門、システム部門、受託したITベンダー、その下請けとなるソフトハウスなど、様々な立場がある。立場が違えば見える世界が違うのは当然。だが、得てして人はそれを忘れてしまう。優れたシステムはよい環境からしか生まれない。「あの現場は最低だった」と言われる環境で優れたシステムができるわけがない。良いシステムを開発・運用するには、システムに関わるすべての人を理解することが欠かせない。本書には、下請けソフトハウスのプログラマのほか、設計担当者、システム部門の責任者、業務部門の社員など。それぞれの視点で見えた世界を書いている。  ITに関わるすべての人に本書を読んでほしい。優れたシステムはよい環境からしか生まれないからだ。IT業界の働き方改革を進める人にとっては、本書は本当の現場を知ることができる貴重な存在になるだろう。
  • のぼせもんやけん―昭和三〇年代横浜~セールスマン時代のこと。
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    役者に憧れて故郷を捨て、横浜の地に立った“のぼせもん”の青年・松崎雅臣=小松政夫。二年後、彼はなぜか車のトップ・セールスマンになっていた!?師匠・植木等に出会うまでの横浜トヨペット時代、良き先輩、良き仲間、良きお客様と繰り広げる、な~みだ、な~みだの奮闘記!!いま芸能界の大御所となった小松政夫が、今まで真正面から語られることのなかった芸能界以前の時代を綴る。
  • イラストでよくわかる 感情的にならない子育て
    3.5
    シリーズ480万部突破の『子育てハッピーアドバイス』著者、子育てカウンセラー、心療内科医の明橋大二先生推薦!! 著者は、「どならない、たたかない子育て」を推進し、13万部以上発行される育児情報誌miku(全国の小児科、子育て支援センター、幼稚園、保育園に配布)の編集長、高祖常子さん。 育児情報誌mikuのアンケートによれば、親の約6割以上が「子どもをたたいてしまったことがある」と答えたことがあるとのこと。子どもを愛しているのに、イライラして、どなったり、感情的になってたたいてしまう……。本当は、そんなことしたくないのに……。 この本は、おもわずカッとなって、どなったり、たたいたりしている自分に自己嫌悪しているママ・パパに向けたものです。 どなったり、たたきそうになる前のクールダウンの方法など、具体的な対処法などの方法論も掲載しています。また、人気イラストレーターの上大岡トメさんのかわいいマンガとイラストで、忙しいママやパパも短時間で読めて、抜群の効果を発揮する一冊です。
  • 韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの?
    4.0
    2017年10月、慰安婦がユネスコ記憶遺産に登録!? 朝日新聞が虚偽報道を謝罪し、日本が韓国に10億円払っても止まらない“反日プロパガンダ”! 慰安婦問題の次は徴用工の強制労働問題、さらには慰安婦問題のユネスコ記憶遺産登録の危機。 韓国人を「日本人の奴隷」にしたがるのは、韓国か、北朝鮮か、中国か、それとも……? 国連、メルボルン、パリ、長崎、京都、西早稲田……、国内外で闘う著者が、真相を明らかにする! 櫻井よしこ氏との特別対談も掲載。
  • 完全残業ゼロの働き方改革
    3.0
    今、大注目の「働き方改革」。“残業を減らす”取組みは進んでいますが、“残業ゼロ”となると、経営陣も社員も「ウチには無理」と、あきらめていませんか? でも、覚悟とやり方次第で“完全残業ゼロ”は実現できます! ブラック企業がはびこるIT業界で、2012年より“完全残業ゼロ”を徹底している株式会社アクシア。本書では、社長の米村氏が「どんな会社でも実現できる」残業ゼロの仕組みを紹介します! ・完全残業ゼロで、その月から売上・利益もアップ! ・ただ業務効率化すれば、残業ゼロにできるわけじゃない?! ・週休3日制度やプレミアムフライデーの前にやるべきことは? 発売1ヶ月で売上1,000冊&Kindleランキング総合8位の電子書籍『完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか』に大幅加筆して書籍化! 全企業・全ビジネスパーソンの重要課題「長時間労働」に終止符を打つ1冊です!
  • 他人の始まり 因果の終わり
    5.0
    家族は「他人の始まり」なのか。ECDが家出した母、自殺した弟など自分の家族をみつめ、病にかかった自らをみつめながら家族、そして生のありかを問い返す渾身の書き下ろし。
  • 街場の天皇論
    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    ぼくはいかにして天皇主義者になったのか。 立憲デモクラシーとの共生を考える待望のウチダ流天皇論。 【ウチダ流「天皇論」の見立て】 ◆天皇の「象徴的行為」とは死者たち、傷ついた人たちと「共苦すること」である。 ◆「今」の天皇制システムの存在は政権の暴走を抑止し、国民を統合する貴重な機能を果たしている。 ◆国家には、宗教や文化を歴史的に継承する超越的で霊的な「中心」がある。日本の場合、それは天皇である。 ◆安倍首相が背負っている死者は祖父・岸信介など選択された血縁者のみだが、今上陛下はすべての死者を背負っている。 ◆日本のリベラル・左派勢力は未来=生者を重視するが、過去=死者を軽視するがゆえに負け続けている。 【本書の概要】 2016年の「おことば」から生前退位特例法案までの動きや、これまでの今上天皇について「死者」をキーワードとしてウチダ流に解釈。 今上天皇による「象徴的行為」を、死者たち、傷ついた人たちのかたわらにあること、つまり「共苦すること(コンパッション)」であると定義。 安倍首相が背負っている死者は祖父・岸信介など選択された血縁者のみだが、今上陛下はすべての死者を背負っていると指摘する(「民の原像」と「死者の国」)。 さらに日本のリベラル・左派勢力は生者=現在・未来を重視するが、過去=死者を軽視するがゆえに負け続けていると喝破。 同時に日本は「天皇制」と「立憲デモクラシー」という対立する二つの統治原理が拮抗しているがゆえに、「一枚岩」のロシアや中国、二大政党によって頻繁に政権交代する米仏のような政体にくらべて補正・復元力が強いとも論じる。 天皇主義者・内田樹による待望の天皇論。
  • 自分の国は自分で守れ
    5.0
    日本を滅ぼす政治を終わりにする秘策。 嘘やごまかしにNO!  政府は失政の反省を ▽北朝鮮の核・ミサイル危機に対し、具体的な対処策がない政府 ▽国民買収型のバラまき選挙が生んだ1100兆円の財政赤字(2017年当時) ▽消費増税によるアベノミクス失敗の隠蔽 打算的な解散が、さらなる国家の危機を招くことに ▽選挙期間を最も攻撃しやすい弱点と北朝鮮は考えている ▽当時の野党第一党・民進党のダッチロールと、小池新党が間に合わない時期を狙った“疑惑隠し解散” ▽消費税10%の使途を、幼児教育の無償化などのバラまきに振りかえるのは“民進党政策のパクリ”か
  • 人工知能はこうして創られる
    3.5
    最近毎日のように報道され、日々進歩している人工知能を、多面的に解説した一冊。ニューラルネットワークを含む脳研究と人工知能研究の関係、AI研究を牽引するIT企業の人工知能がどのように創られているか、脳型コンピュータの可能性、自然界から着想を得て人工知能を生み出す「ナチュラル・コンピューティング」の最前線等をまとめている。また、ニューラルネットワークの精度を高めるきっかけとなった「ディープラーニング」を紹介する「技術解説」も附録。 巻頭言 甘利俊一(東京大学名誉教授) 第1章 人工知能研究と脳研究―歴史と展望 第2章 身近なところで使われる機械学習 第3章 Watson の質問応答からコグニティブ・コンピューティングへ 第4章 脳型コンピュータの可能性 第5章 ナチュラル・コンピューティングと人工知能─アメーバ型コンピュータで探る自然の知能 技術解説 ディープラーニングとは何か? <著者プロフィール> 第1章 合原 一幸(あいはら・かずゆき) 東京大学生産技術研究所教授、同大学院情報理工学系研究科教授、同大学院工学系研究科教授、理化学研究所AIP 特任顧問。専門はカオス工学、数理工学。 第2章 牧野 貴樹(まきの・たかき) Google Inc. シニアソフトウェアエンジニア。専門はコミュニケーションのシステム論と強化学習。 第3章 金山 博(かなやま・ひろし) 日本アイ・ビー・エム株式会社東京基礎研究所のリサーチ・スタッフ・メンバー。2011年に米国のクイズ番組で人間に勝利したWatson のプロジェクトに参画。 第4章 河野 崇(こうの・たかし) 東京大学生産技術研究所准教授、医師。専門はニューロモルフィックハードウェア、神経システムモデリング。 第5章 青野 真士(あおの・まさし) 慶應義塾大学環境情報学部(SFC)准教授、東京工業大学地球生命研究所(ELSI)フェロー。平成28年度文部科学大臣表彰「若手科学者賞」受賞。 技術解説 木脇 太一(きわき・たいち) 東京大学情報理工学系研究科特任助教。専門は機械学習、ニューラルネットワーク学習アルゴリズムの分析。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『人工知能はこうして創られる』(2017年9月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
  • ひっこみ思案のあなたが生まれ変わる科学的方法
    3.8
    なぜひっこみ思案の人は自分にとって居心地のいい小さな世界から出れないのか? ハーバード×心理学×組織行動学に裏打ちされた、自分を変える科学的メソッドを一冊に集約。小さく行動を変えるだけでみるみる人生がひらけていく「ハーバード×心理学が教える、新しい自分のつくり方」。
  • 医者が教える食事術 最強の教科書―――20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68
    4.0
    ちまたの健康法はウソだらけ!生化学×最新医療データ×統計データから、医学的エビデンスに基づいた、本当に正しい食事法を1冊に網羅!カロリーと肥満は関係ない、脂肪は食べても太らない、運動は食後すぐがいい…他。肥満・老化・病気・長寿・集中力・疲労…「食の教養」は健康格差社会を生き抜く武器だ!
  • 優れたリーダーはみな小心者である。
    4.1
    「繊細」でなければ、「本物のリーダー」にはなれない!日本を代表するグローバル企業で、全世界14万人のトップを務めた著者が教える「リーダーシップの教科書」!「自信がないのが武器である」「心配性だから先見の明が育つ」「臆病者ほど決断力がある」「小心な楽観主義者が最強である」など25の知恵!
  • 最強セールス集団 断トツに売る力
    2.0
    売れない商品を売る。そこにこそ、営業マンの存在意義がある。家庭から企業まで日本全国に百科事典を売る「訪問販売」により、10年間で1700億円超を達成。また、当初ほぼ無名だったスピーカーを「対面販売」により、年間売上30億円超の“隠れた名器”に大バケさせる……など、あまたの伝説を築いてきたセールスマネジャーが、営業マンを束ね、存分に力を発揮させ、爆発的な成果をたたき出す鉄則を詳細な実例とともに解明する。
  • ふだんの金沢に出会う旅へ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 観光スポットだけでなく、 地元の人が愛するお店に行ってみたい。 暮らす人の目線で金沢を旅してみたい――。 そんな濃密な金沢旅行をかなえる一冊として、 2015年に発売されたガイド本 『ふだんの金沢に出会う旅』は、 地元の人をはじめ金沢通の間で圧倒的な支持を得ました。 あれから2年。 前著全店アンケートで口コミ情報を集め、 新しく撮影・取材して32ページ増補 &再構成したのが今回の本です。 地元の人が通うカフェの店主から、 雑貨店や古道具屋のオーナー、 ガラスや漆器、陶器の作家まで、 金沢に暮らし活躍する30人の物語をもとに 金沢の魅力を紹介します。 金沢に足繁く通い集めた 「地元の人が本当にすすめたい」ショップや スポットを167店掲載。 旅ではずせない「食」の情報を増やし、 カフェや和菓子、洋菓子、パン、有機野菜、寿司から、 雑貨やクラフト、アンティーク、着物、ギャラリー、ホテルまで 5章に分けて紹介しています。 巻末にマップ付き。
  • 10万人に愛されるブランドを作る!
    4.0
    開業3年で株式上場、支持率1位(民間生保)、契約件数10万件を達成したベンチャー生保、ライフネット生命。「認知度なし」「予算なし」「先行する大手競合あり」の状況から出発し、いかにして「生保一の愛され企業」を生み出すことができたのか? スターバックスコーヒーの日本進出を成功させた凄腕マーケターが、ライフネット生命での実例をもとに、「共感を生むマーケティング」のノウハウを初公開する。
  • 子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」
    4.2
    一日で150万PVを記録! 「東洋経済オンライン」で大反響の子育て記事を書籍化 □ゲームのやりすぎで、日常生活にしわ寄せがきている □何も言わず見守っていたら、ますますスマホ漬けに □勉強に身が入らず、やる気がない状態が続いている □学校で習ったはずの問題が解けなくなっている □成績が下がってきているのに、本人に危機感がない たとえば、こんなことが原因で、毎日怒鳴っては反発される、 口げんかばかりの毎日…、ということはありませんか? 毎日叱り続けても状況が変わらないということは、 「叱り続ける」というアプローチが違っている可能性があります。 本書は、日々の喧噪の中で、つい忘れてしまいがちな「5つの原則」 【第1原則】自分とまったく同じ価値観の人はいない 【第2原則】強制されたことは、やらない。       やったとしても、形だけになる 【第3原則】人間には、最低3つの長所がある 【第4原則】親は成長が止まっているが、子どもは成長している 【第5原則】まず、「諭す」。「怒る」「叱る」は非常時のみ をもとに、子どもを叱り続けることなく、ぐんぐん伸ばし続けることのできるアプローチをご紹介していきます。
  • ゲノム解析は「私」の世界をどう変えるのか? 生命科学のテクノロジーによって生まれうる未来
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    テクノロジーの進歩と私たちの理解との間にあるギャップを埋めるにはどうすればいいのか。それを考えるのが本書の目的です。  第1章は、「テクノロジーが生物学を変えた」として、読者の皆さんが小中学校で習った生物の授業の内容と、今の生物学がいかに異なるものであるか、その理由としてテクノロジーの導入があったことを最初に紹介します。  第2章では、「ゲノム解析はデータ収集から始まる」として、ゲノム解析では膨大な人々からの膨大なデータが必要であることを示します。ジーンクエストの具体的な取り組みについても紹介します。  第3章は、「『私』のすべてがデータ化されていく」と題して、ゲノムだけでなく、私たちのあらゆる生体情報をデータ化して解析することで生命の謎を解明しようとする取り組みを紹介します。  ここまできて、読者の中には「『私』がデータ化されると何が変わるのか」「未来は一体どうなってしまうのか」と不安に思う方も出てくると思います。  そこで第4章では、「生命科学のテクノロジーが『私』の理解を超えるとき」として、テクノロジーと社会の関係や、なぜテクノロジーの発展に人々や社会の理解が追いつかないのか、ジーンクエストの前日談とも言える大学祭のエピソードも交えながら考えていきます。  そして、第5章の「生命科学の『流れ』を知れば『私』の世界と未来が見える」では、テクノロジーを有効活用するために一人ひとりができる心構えを述べます。  答えを先に書くと、それは「流れ」です。流れを理解できれば、おのずと未来を思い描けるようになるのです。生命科学のテクノロジーにはどのようなメリットとリスクがあり、有効活用するためにはどうすればいいのか、未来に向けた考え方ができるようになるはずです。  私の事業や専門分野の関係上、ゲノム解析に関連する話題が多いのですが、実はこれは、テクノロジーと社会との関係を考える一例にすぎません。  今後も進歩を続けるテクノロジーをうまく活用するにはどう考え、どうつきあっていけばいいのか。皆さんの身近なテクノロジーを想像しながら考えていただきたいと思います。
  • 一流の人に学ぶ心の磨き方
    3.9
    本書の内容をひと言で言い表すと、自分の心を磨くための本です。 あなたの人生を豊かにするためのいちばんの方法は、一流のメンタリティーを身につけること、つまり心を磨くこと。一流の人の考え方を知り、そこから得た“成功をもたらす原則”をあなたの人生に取り入れることです。 近年、小手先のスキルを磨くことが、自分を変えるための近道であるかのように語られることが多くなっています。しかし、これはあくまで一過性のものに過ぎません。 人を一本の木にたとえると、目に見える枝葉の部分がスキル、つまり“やり方”ということになります。 そして、心は地中に隠れた根の部分にあたります。 葉を青々と茂らせるためには、根から吸い上げる栄養が大切。根に栄養を与える作業、それが心を磨くということなのです。 当然ですが、根から栄養が届かなければ枝葉を伸ばすことはできません。だから、自分を変えるためには、根に栄養を与えること、つまり「心を磨くこと」が必要なのです。 本書では、どうやって自分自身の心を磨き、今の自分を変え、人間力を高めていくことができるのか? 著者がこれまで接してきた「一流の人」から学んだ、その本質的な答えを紹介していきます。
  • 私たち、戦争人間について 愛と平和主義の限界に関する考察
    5.0
    1巻1,650円 (税込)
    「戦争はなぜ起きるのか」「戦争の原因は何か」という問いを糸口に、戦争に対するさまざまな見方を、宗教学者でもある著者が、スリリングに読み解いていく、入門書としても手に取りやすい、戦争論エッセー。戦いは人間の本能なのか、人はどんな知識や技術を戦争に利用してきたのか、なぜ人々は平和を祈りながら戦うのか、そもそも「戦争」とは何なのか…。戦争を「悪」の一言で片付けるのではない、従来にない教養としての戦争論
  • 動物のおりがみ:子供も大人もリアルな仕上がりを楽しめる
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実物の特徴を的確にとらえたリアルな仕上がりながら、子供も大人も楽しめる作りやすさが魅力の創作おりがみシリーズ。 その第ニ弾は動物。 子供にも折りやすいイヌやネコの顔から、厚い毛が表現されたアルパカ、顔の細部にわたり再現されたゴリラ、1枚の紙から親子の姿を折り出せるカンガルーなど、動物のおりがみ約30種を収録。 折り方のコツや用紙選びのポイントなど、上手に仕上げるための解説付き。
  • 知られざる縄文ライフ:え?貝塚ってゴミ捨て場じゃなかったんですか!?
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代を生きる私たちにとって、誰もが知っているようであまり知らない、縄文時代。 この本は研究から見えてきた縄文を、小難しいことを抜きにしてザックリ知るための縄文入門です。 縄文時代ってどんな時代だったのでしょう? 1万年というとてつもなく長い年月の中、縄文人たちはどのように暮らしていたのでしょうか? ご飯は? トイレは? 服はどんなものだった?? そんな身近な疑問をヒントにすれば、意外と知らなかった縄文時代をノゾキ見するための手掛かりがきっと見つかるはず。 遥か遠い昔にこの日本列島に暮らした縄文人の暮らしに思いを馳せてみませんか?
  • 一流のリーダーほど、しゃべらない
    3.5
    日本を代表するコーチング会社である、コーチ・エィ。そのプログラムでまず練習するのは、「口をはさまず、最後まで人の話を聞く」こと。とにかく聞き役に徹する訓練をする。「聞く」ことの重要性はみなわかっているものの、それ以前に「話さない」ことの大切さを自覚している上司は少ない。 上司はつい「教える」姿勢から話しすぎてしまうもの。けれども実は、上司が話せば話すほど、教えれば教えるほど、部下は学べなくなっていた…!?部下自身に話をさせ、自分の言葉で語らせることで、加速度的に成長する。それにはまず、上司が話す量を意識的に減らすところからスタート。コーチングの第一人者が「本当に生産性の高い組織」をつくる方法を伝授します!
  • 薩長史観の正体―歴史の偽装を暴き、真実を取り戻す
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    150年目に明かされる真実!  「明治維新」という名の洗脳を解く!!  勝者(薩摩、長州)がでっち上げた通史の誤りを徹底究明。「薩長史観」と「真相」の対比から、幕末維新の真実を明らかにする。 ◆著者の言葉 「薩長史観」とは何か。明治政府がその成立を正当化するために創り上げた歴史である。それは、薩摩や長州が幕末から明治維新にかけて行なった策謀・謀反・反逆・暴虐・殺戮・略奪・強姦など、ありとあらゆる犯罪行為を隠蔽するために創られた欺瞞(ぎまん)に満ちた歴史観であるということである。 ◆主な内容(一部を抜粋) [薩長史観1]幕府は無力・無策のまま開国したために倒幕運動が起こった [真相]幕府は薩長に比べて遥かに開明的で、開国による近代化を進めていた [薩長史観2]吉田松陰は松下村塾で幕末志士を育成した大教育者である [真相]松陰は、暴力革命を礼賛するテロの扇動であった [薩長史観4]西郷隆盛は「無私の心」で明治維新を成しとげた最大の功労者である [真相]西郷は僧侶を殺し、江戸を混乱させ、同調者を見殺しにした策謀家だ [薩長史観17]孝明天皇の病死で、英明な明治天皇が即位して日本は夜明けに向かった [真相]孝明天皇は、薩摩と岩倉具視の陰謀によって毒殺された可能性が高い [薩長史観19]「討幕の密勅」は正式なもので、天皇から幕府討滅の宣旨が下された [真相]討幕の密勅は偽造されたものであり、その真相は文章に示されている [薩長史観20]大政奉還は、その場しのぎの愚かな決断である [真相]大政奉還は「慶応維新」というべき歴史的偉業であり「明治維新」より優れていた
  • 大人のための社会科--未来を語るために
    3.6
    気鋭の社会科学者が、日本社会を12のキーワードから解きほぐし、未来への方向性を示す。「反知性主義」が幅をきかせる時代において、私たちがきちんと考え、将来を語り合うための共通の理解、土台となりうる「大人のための教科書」の誕生! 《目次》 序 社会をほどき、結びなおすために――反知性主義へのささやかな抵抗  第1部 歴史のなかの「いま」 第1章 GDP――「社会のよさ」とは何だろうか(坂井) 第2章 勤労――生きづらさを加速させる自己責任の社会(井手) 第3章 時代――時代を分けることと捉えること(松沢)  第2部 〈私たち〉のゆらぎ 第4章 多数決――私たちのことを私たちで決める(坂井) 第5章 運動――異議申し立てと正統性(松沢) 第6章 私――自分の声が社会に届かない(宇野)  第3部 社会を支えるもの 第7章 公正――等しく扱われること(坂井) 第8章 信頼――社会を支えるベースライン(宇野) 第9章 ニーズ――税を「取られるもの」から「みんなのたくわえ」に変える(井手)  第4部 未来を語るために 第10章 歴史認識――過去をひらき未来につなぐ(松沢) 第11章 公――「生活の場」「生産の場」「保障の場」を作りかえる(井手) 第12章 希望――「まだ―ない」ものの力(宇野)
  • 京都花街の芸舞妓は知っている 掴むひと 逃すひと
    3.0
    「一流の男はんは、やっぱりどこかがちがいます。」 京都市の無形文化財、花街。1年間でかかるお座敷は500を下らない中、著者は芸舞妓として11年間にわたり最上級のおもてなしをしてきた。 花街は「一見さんお断り」が常識であり、基本的にお茶屋遊びをするお客様のほとんどは世界の超一流の方ばかり。 そんな世界で知り得た、望むものをいとも簡単に手にする人と、なぜかいつも手からこぼれ落ちてしまう人の大きなようで小さな差とは。 チャンス、商機、人の心、女性の気持ちを掴んで離さない!  そんな人になるための至高の指南48。
  • 新しい中世 相互依存の世界システム
    4.0
    冷戦構造の終焉、アメリカ覇権の衰退、経済相互依存の進展--。激変する情勢のただなかにある現代、我々はどこへ向かうのか。国境が薄れた「新中世圏」、なお国民国家たらんとする「近代圏」、秩序が崩壊した「混沌圏」に国々を分類、移行期にある世界を独自の視点で鋭く分析する、刺激的な論考。ヨーロッパ中世になぞらえた「新しい中世」の概念を駆って、ポスト近代の世界システムの構想に理論と実証で迫る。
  • 機動戦士ガンダム/ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル “MS-14 ゲルググ” 編
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 HJ誌上人気投票2回連続1位であったゲルググの待望のMG化を受けて刊行されたガンダムウェポンズ第9弾。前書でも話題となったMAX渡辺による徹底改修作例は本書でも健在で、その作例は表紙を飾っている。マリーネやリゲルグなどゲルググのバリエーション機体や、モデラーのオリジナル作例などバラエティに富んだ内容。1997年7月刊。
  • コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生
    3.8
    三度の臨死体験を経て辿り着いた、ユリ・ゲラーやJ少年の「スプーン曲げ」、地縛霊と背後霊の「心霊写真」、行方不明者捜索の「透視予知」、そして全国の学校教室を席捲した「コックリさん」――超常現象研究家・中岡俊哉の知られざる素顔を、息子と“最後の弟子”が描く超常評伝、ここに降臨! 【完全復刻版「コックリさん文字盤」付き!】
  • マイクロソフト伝説マネジャーの 世界No.1プレゼン術
    4.6
    ビル・ゲイツ絶賛!全世界12万人のトップに選出された、世界一シンプルに心をつかむプレゼン術。相手に伝わる・人を動かす「普遍的セオリー」とは。発表・報告・セールス……あらゆる場面に対応した「伝え方」の全技術!マイクロソフト伝説マネジャーが教える「世界No.1プレゼン術」
  • なめらかなお金がめぐる社会。 あるいは、なぜあなたは小さな経済圏で生きるべきなのか、ということ。
    3.9
    「お金がすべて」の社会のその先に。 クラウドファンディング、恩送りの社会。 資本主義のアップデートが始まる。 今、家入一真が伝えたい、新しいお金、経済の姿。 ―ささやかな助け合いから生まれる小さな物語が、クラウドファンディングの現場では日々、誕生している。 グローバル経済や商業主義、会社、学校などの既存の大きな仕組みを「大きな経済圏」と呼ぶならば、 個人レベルでつながりを持ち、支え合うコミュニティを僕は「小さな経済圏」と呼びたい。 そして、この「小さな経済圏」こそが、何かと生きづらくなった現代で、新しい生き方の鍵を握っているのだ。 (「はじめに」より) 目次 第1章 「いい社会」って何だ? 第2章 21世紀型の生き方と「小さな経済圏」の試み 第3章 小さな灯をともし続ける 特別対談1 家入一真×pha「次の時代の生き方論」 特別対談2 家入一真×谷家衛「行きすぎた資本主義とCAMPFIREの役割」
  • 社長が変われば会社は変わる! ホッピー三代目、跡取り娘の体当たり経営改革
    4.0
    老舗メーカーを立て直す、30代次期社長の「空飛ぶ看板娘」こと石渡美奈。 家業を継ぐつもりなどなかった「お嬢道」まっしぐらの人生から、一転、ジリ貧状態の会社に入って改革の大ナタを振り回し、年30%の増益を達成、5年で年商3倍に。 その七転八起の経営改革を公開、「夢を語るドリンク ホッピー」を掲げるホッピー社の元気の秘密に迫る!
  • 英語は「名詞」と「動詞」が9割! 速効! 英文ライティング
    3.5
    「私の犬の耳は白い。」を直訳すると、The ears of my dog are white.になります。これでもいいですが、耳のイメージが強く浮かんでくる表現です。 そこで、「私の犬」を主語にすると、My dog has white ears. 文は7語から5語と短くなり、犬を主体にしたシンプルな表現になりました。 My dog, white earsのように、情報を伝える「名詞」を「動詞」でつなげると、シンプルでわかりやすい表現になります。 このコツをつかむと、あなたの「英語で書く力」は大幅にアップします。 英文ライティングは、「主語+動詞」を基本に、目的語や補語を添えることを意識すれば「明確」「簡潔」「正確」に伝わります。 本書は、「明確」「簡潔」「正確」な英文を書くことを目的にルール化されたテクニカルライティング(技術英語)のノウハウを使い、主語と動詞の組み合わせでシンプルな英文を書く技術を身につけることを目的にしています。 仕事でちょっとした英文を書く必要に迫られた方々、知的でシンプルな英文を操りたいと考えている方々に向けて、テクニカルライティングのプロ講師が優しく解説します。
  • 星のきほん:星はなぜ光る? 素朴なギモンから知る星と宇宙の話
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜空を見上げると輝く星。 あの星がなんという名前の星で、どの星座の星なのか、どのように夜空を動いているのか、そんな疑問を持つ人は多いと思います。 本書はそんな疑問を抱いたことのある人のために、星空と星について、やさしく紹介した案内書です。 星はなぜ光っているの? 宇宙に星は何個あるの? 毎日星が動くのはなぜ? 星座はどうやって決まったの? 星座はどうやって探すの? 天体が太陽のまわりを周るのはなぜ? など、 身近な疑問について答えながら、知れば星空を見上げることがもっと楽しくなる、基本的な知識をやさしく、しっかりと紹介しました。 『ビーカーくんとそのなかまたち』で人気の「うえたに夫婦」による親しみやすいイラストと、カラー写真を豊富に掲載しました。 昨夜見上げた星空に興味がわいたら、子供から大人までぜひ手にとってもらいたい1冊です。
  • サボり上手な動物たち 海の中から新発見!
    4.0
    一生懸命だからこそ、サボるんだ! 動物搭載型の記録装置による「バイオロギング」や「音」を使った最新の記録・分析システムで、予想も常識も覆す、驚きの新発見が続出。南極のペンギンやアザラシから、身近な日本のイルカ、ウミガメまで、謎に包まれた生きものたちの生態と〈本気の姿〉を明らかにする、新しい海洋動物学。[カラー版]

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  • 会社では教えてもらえない 残業ゼロの人の段取りのキホン
    3.6
    ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第4弾! 締切直前にいつもバタつく。振られ仕事に飛びついて、肝心な仕事が手つかずのまま…。 上司から「段取りを考えなさい」とは言われるけれど、結局、何をどうしたらいいのかわからない! では、「段取り」とは何なのか? そんなことから、しっかりと解説したのが本書です。優先順位のつけ方、ムダの見極め方から、所要時間の決め方、スケジュール管理、時間に振り回されないコツに至るまで、段取りのノウハウをイチから徹底解説。 時間に追われてバタバタ・ギリギリになりがちな人には必携の1冊!
  • マンガでやさしくわかる部下の育て方
    4.0
    「マネジャーになったものの、部下育成の方法がわからない」「部下にどうやって仕事を任せればいいのかわからない」 初めて部下を持ったとき、誰もがこんな悩みを持つものです。部下を持つということは、「自分で動き、自分で成果を出す」働き方から、全く異なる「他人を動かし職場の成果を出させる」働き方にシフトチェンジするということ。それは、まさにゼロからのスタートであり、ほとんど「生まれ変わり」に等しいほどの大変化となります。 本書では、仕事を任せることで部下を育てていく4つのステップを、マンガのストーリーを通して学ぶことができます。
  • 丹羽宇一郎 戦争の大問題―それでも戦争を選ぶのか。
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    「戦争を知っている世代が政治の中枢にいるうちは心配ない。平和について議論する必要もない。だが、戦争を知らない世代が政治の中枢となったときはとても危ない」 (田中角栄) 本書は、歴史家や軍事評論家が書く戦争論ではなく、国際的な見識を持つ代表的なビジネスマンであり、中国をよく知る元中国大使の丹羽宇一郎氏が、軍事や戦争に対する本質的な疑問を、戦争体験者や軍事・安全保障の専門家にぶつけ、そこから得た知見と教訓をまとめたものです。 戦争の痛みも知らず、戦力の現実も知らないまま、気に入らない国は懲らしめろという勢いだけがよい意見にはリアリティがありません。私たちは、いまこそ戦争の真実を追ってみるべきです。その上でもう一度、日本の平和と防衛を考えてみるべきではないでしょうか。 日本人は72年間戦争をせずにきましたが、同時に戦争を知ろうとせずに過ごしてきました。あと10年もすれば戦争を知っている世代がいなくなるでしょう。私たちは戦争の語り部を失ってしまうのです。 いまが最後のチャンスです。 ■本書の3大特徴 1.戦場の真実がわかる 2.日本の防衛力の真実がわかる 3.日本が目指すべき道がわかる
  • 紀州のエジソンの女房 島精機を支えた肝っ玉母さん・島和代物語
    3.0
    和歌山で「ホエール和代」こと、島和代を知らない人はいない。完全無縫製のニットを製造するコンピュータ編機「ホールガーメント」で世界に知られる島精機製作所。その会社を裸一貫から一代で築いた創業者であり、いまもなお現役の技術者である島正博社長を、献身的に支えてきたのが、妻の島和代である。新製品発明に命をかけ、仕事のためなら家にお金を入れない夫のため、内職や美容師の手伝いをして家庭を支えてきた。一方後年は、和島興産の社長として、地域の発展のため身を粉にして働き、その人気でラジオのレギュラー番組を持つほどのチャーミングで豪快な女性だった。「紀州のエジソン」と呼ばれた夫とともに歩み、75歳で急逝した和代の波乱の生涯を、島精機の発展の歴史とあわせて描く。
  • 一流の学び方―知識&スキルを最速で身につけ稼ぎにつなげる大人の勉強法
    4.1
    「大人の勉強法」のロングセラー、『プロの学び力』待望の大幅改訂! 3000人を指導した著者が、スキル&年収がアップするビジネスパーソンのための実践的「学び方」を紹介。 学校の勉強や受験勉強のノウハウ(チャイルドエデュケーション)ではなく、スキルや知識を身につけ仕事の成果や稼ぎに結びつける、ビジネスパーソンのための学びの手法(アダルトラーニング)の理論と実践方法を全公開!!
  • 生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方
    4.3
    品質・作業効率が向上 離職率・人件費が減少 好きな日に働く、嫌いな仕事はやらない…… 人に優しい働き方の先にあったのは 想像を超えたプラスの循環だった 「出退勤時間は自由」「嫌いな作業はやらなくてよい」など、非常識とも思える数々の取り組みが、いま大きな共感を呼んでいる。そして、その先にはあったのは思いもしなかった利益を生むプラスの循環だった。 2011年3月11日14時46分、東日本大震災。石巻のエビ工場と店舗は津波ですべて流された。追い打ちをかけるような福島第一原発事故。ジレンマのなか工場の大阪移転を決意する。債務総額1億4000万円からの再起。 人の生死を目の前にして考えたのは、「生きる」「死ぬ」「育てる」などシンプルなこと。そしてそれを支える「働く」ということ。自分も従業員も生きるための職場で苦しんではいないだろうか。 そんななかで考え出したのが「フリースケジュール」という自分の生活を大事にした働き方。好きな日に出勤でき、欠勤を会社へ連絡する必要もない。そもそも当日欠勤という概念すらない。 これは、「縛り」「疑い」「争う」ことに抗い始めた小さなエビ工場の新しい働き方への挑戦の記録である。
  • 借りたら返すな!―――いちばん得する! 儲かる会社に変わるお金の借り方・残し方
    4.0
    会社がつぶれないためには、会社に「お金」があればいい。つぶれない会社に変わるための「銀行からの調達力を上げる7つのステップ」や「儲ける会社がやっている6つのこと」、「つぶれそうな会社でも、なんとかる方法」などを紹介。晴れの日に傘を借りまくり、雨になったら返さなければいい、最強の財務戦略を指南する。
  • 教養としての戦後<平和論>
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    中島岳志氏、開沼博氏が推薦! 「平和」は、なぜ口にするのが気恥ずかしい言葉になったのか。それは「平和」と対になる「戦争」に、明確なイメージを持ちにくくなったこととも関係している。記憶の風化に加え、対テロ戦争に象徴されるように戦争そのものが変質しているなかで、「平和」という言葉も「戦争」という言葉も、機能不全を起こしているからである。 では現在、その語り方をどのように「更新」していくことが可能か。石原慎太郎、色川大吉、江藤淳、大江健三郎、大塚英志、小田実、高坂正堯、小林よしのり、坂本義和、SEALDs、清水幾太郎、鶴見良行、西部邁、野坂昭如、福田恆存、丸山眞男、三島由紀夫、山口瞳、吉田茂……。本書はそのヒントを探るために論壇での議論に重点を置きつつも、文学やポピュラー文化にまで視野を広げ、戦後日本「平和論」の正体に迫る。
  • ヒドラ 怪物?植物?動物!
    3.9
    切り刻んでも、すりつぶしても元通り。小さいようで大きい。弱いようで最強。伸縮自在、変幻自在。水にゆらめく花のような体に驚くほどのポテンシャルを秘め、多くの研究者を魅了してきた謎の動物、「ヒドラ」。ついにゲノムが解読され、ヒトとの意外な共通性も明らかに!ヒドラ研究に身も心も捧げる著者が、その魅力のすべてを語り尽くす。

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  • エドウィン・マルハウス
    3.9
    十一歳で夭逝した天才作家の評伝を親友が書く。捨てられた遊園地、マンガ、アニメ映画、少女への恋……。ダークで狂熱的なコドモの世界を、幾重もの仕掛けで描いた傑作。
  • 習慣を変えれば人生が変わる
    4.1
    私たちの心は非常に強い力を持っている。 まさに古来の金言にあるとおり、人間は心の中で思っているとおりの人物になるのだ――。 アメリカ・ドイツ・イギリス…各国で続々ベストセラー入り! あなたの人生の転機になる、とても簡単で、どれも大切なこと。 いますぐに実行できる、100の人生のコツ
  • ダークサイド・スキル 本当に戦えるリーダーになる7つの裏技
    3.8
    きれいごとだけでは生き残れない。人を操る「ヒューマンスキル」を手に入れよう! ロジカルシンキング、プレゼンテーション、マーケティング…… MBAで教えてくれるような「正当派のスキル」だけでは、現実のビジネスは進まない。 上司を操り、部下を利用し、時にはさりげなく、時にはわざと衝突しながら自らの意思を通していく。 経営環境が厳しくなればなるほど、そうした「ダークサイド・スキル」が欠かせないのだ。 本書は、リーダーになるために必要な「7つの裏技」を紹介。 「修羅場企業」のコンサルを多数手がけた著者が、実例にもとづき解説する。 良品計画を立て直した松井忠三氏との対談も収録! ◎7つのダークサイド・スキル その1 思うように上司を操れ その2 KYな奴を優先しろ その3 「使える奴」を手なずけろ その4 堂々と嫌われろ その5 煩悩に溺れず、欲に溺れろ その6 踏み絵から逃げるな その7 部下に使われて、使いこなせ
  • 判断のデザイン (TEDブックス)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明瞭(クリア)か不可解(ミステリアス)か、それが問題だ。 何事も第一印象がすべて。その見た目をどう判断し、どうデザインすれば良いだろう? 村上春樹作品(アメリカ版)の装幀でも知られる「世界一有名なブックデザイナー」が導入するのは「!/?」という基準だ。 第一印象に必要なのは、明瞭さ(!)か、不可解さ(?)か、その両方か。ダブルクリップに地下鉄のポスター、 ATMにタバコのパッケージ……身の回りにある様々な実例から、自らのブックデザインへの応用例まで。 明瞭/不可解の尺度で世界の見方を再定義する、デザイン=認識の技術。 「デザインという枠におさまる本でもない。たぶんこの本は『視点』に関わることを伝えるための本だ」 ……寄藤文平(解説冊子より) Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。 人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第6弾。 「第一印象にもとづいて、私たちは物事を判断します。そういうものなんです。ひどい、と思いますか? 子供の頃、誰しもこう聞かされましたよね。『見た目で判断しちゃダメよ』。でも私たちはそうします。 なぜなら、私たちは視覚重視の文化の中で生活していて、私たちの心はまず目に映るものに反応してしまうからです。 本当の問題は、私たちが判断することそれ自体ではなく、どうやって判断しているかです。〔…〕 デザインを例にとってみると、見た目で判断しちゃダメという決まりはまるで意味をなしません。 そもそもの性質上、デザインは一目見た瞬間から判断を要求するものです。デザインというのは、なんらかの 問題を解決するためにあるからです。もし判断されなかったら……それこそ問題です」(本書より)
  • 口から食べる幸せを守る
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は2016年にNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で紹介され、 大反響を巻き起こした、食事介助の第一人者。 「口から食べることは生きる権利」と語り、 口から食べさせることを軽視している日本の現実に警鐘を鳴らす一冊。 患者と患者家族の実情、患者家族がこれだけは知っておきたいこと、 自分の大切な人に食事介助を受けさせたい時はどうしたらいいのか、 医療関係者へのメッセージ、 医療関係者やマスコミ関係者が見た著者と問題の本質などを幅広く紹介します。 体験談の中には18才で胃ろうを迫られた男性、 幼い子ども2人の母親である36才の女性など、 高齢者以外でも「口から食べられなくなる可能性がある実例がストレートに語られています。 大切な人が口から食べられないことで悩んでいる人、 在宅介護で困っている人、医師から「胃ろう」の選択を迫られている人、 食事介助をしている看護師さん、看護や介護の道を目指す学生の方必読です。
  • エンジニアの成長戦略 一生食べていけるキャリアをつくる
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    本書は、エンジニア(技術者)がキャリアを積むための知恵、ノウハウ(仕事術を含む)を教えます。 ひとくちに「エンジニア」といっても、機械系、バイオ系、建設・土木系、IT系などがありますが、どの分野のエンジニアも対象にした内容になっています。 エンジニアは、専門分野だけではなく、一般的なビジネススキルも同時に取得していかなければならず、その負荷で悩んでいる人が少なくありません。 そこで本書では、コミュニケーション能力、知識と経験のバランス、アイディア発想法、プレゼンのコツ、知財や特許に関する知識、転職の対策、MOT(技術経営)の視点など、多岐にわたってプロとして「成長」する方法を解説します。 著者は「機械」「総合技術監理」の技術士の資格を持ち、医療機器メーカーを経て、現在は工場や生産設備関連などのコンサルをしているエンジニア。自身の経験をふまえ、エンジニアの成長や独立に関する助言をするほか、技術士の資格取得の指導なども行なっています。 日々の業務をしっかりこなしながら、自身の能力もレベルアップしたい……、キャリアプランを考える20代後半以降のエンジニアに、ぜひ読んで頂きたい一冊です。
  • 世界一訪れたい日本のつくりかた―新・観光立国論【実践編】
    4.1
    【観光業を大進化させたベストセラー『新・観光立国論』著者の“最新”提言!】 過去数年で、日本は「観光の後進国」から「発展途上国」になりました。 さまざまな実績が出始めており、街で外国人観光客を見かける機会も増えました。 しかし、日本の潜在能力を考えると、まだまだこんなものではありません。 日本は、やるべきことをやりさえすれば、「世界第5位の観光大国」になれる潜在能力があります。 本書では、日本が「6000万人の外国人観光客」を招致できる 真の「観光先進国」になるためにとるべき方策を、あますところなく解説します。 ■どう分析するか? →フランス人よりもドイツ人を呼ぶべき理由 →観光収入の9割は「これ」で決まる →日本の「地の利」が最強な理由 ■何を整備するか? →「サービス」の概念を根本から改めよう →日本人だけが気づいていない「観光資源」とは →カジノは最強の「集金システム」である ■いかに発信するか? →「翻訳」はもう止めよう →外国人には「意味不明」な写真とは →「&Tokyo」がダメなわけ 他
  • 専業主婦が就職するまでにやっておくべき8つのこと
    3.9
    主婦ほどクリエーティブな仕事はない。あなたの力は必ず社会で生きてくる! 専業主婦から、給食のおばちゃん⇒電話受付⇒外資系一流ホテルの営業開発担当副支配人になった著者が専業主婦の潜在能力の生かし方を伝授。
  • やり抜く人の9つの習慣
    4.4
    ◎モチベーション科学の第一人者が教える「心理学的に正しい目標達成の方法」とは? 「成功とは生まれつきの才能で決まるものではありません」 「成功する人には共通の思考や行動のパターンがあります」──。 コロンビア大学でモチベーション理論を教える社会心理学者の著者は、こう断言します。 多くの心理学者たちの数々の実験と、著者自身の研究成果によって証明ずみの「心理学的に正しい目標達成の方法」を著者がまとめたハーバードビジネスレビュー誌ブログの記事は、過去最大の閲覧数を記録する大反響を呼びました。 本書は、その話題の記事に加筆してつくられた1冊。 ◎話題沸騰! Harvard Business Reviewで最多閲覧数を記録 心理学で証明された正しい目標達成方法だけが、コンパクトなページ数に詰まっている本書は、アメリカの読者の間で「お宝本」として話題を呼びました。 多くのビジネス書・経営書を出版するHarvard Business School Press社で最も成功した電子書籍となっています。 ◎本書で紹介する「目標達成に最も寄与する習慣」  ・目標に具体性を与える  ・目標達成への行動計画をつくる  ・目標までの距離を意識する  ・現実的楽観主義者になる  ・「成長すること」に集中する……etc. ◎本書で手に入る「目標達成ツール」  ・目標達成の切り札「ifthenプランニング」  ・目標までの距離に目を向ける「これから思考」  ・ネガティブな側面にも目を向ける「現実的楽観主義」  ・失敗を味方にする「成長ゴール」  ・“やり抜く力”を支える「拡張的知能観」……etc. 今日からすぐ実行できる考え方がコンパクトなページ数(120ページ)の中で豊富に紹介されています。 仕事からダイエットまで「達成したい目標」があるなら、ぜひ本書を参照してみてください。 これまでより、もっと早く、もっと上手に、目標を達成できるようになるはずです。 【目次】 第1章 目標に具体性を与える 第2章 目標達成への行動計画をつくる 第3章 目標までの距離を意識する 第4章 現実的楽観主義者になる 第5章 「成長すること」に集中する 第6章 「やり抜く力」を持つ 第7章 筋肉を鍛えるように意志力を鍛える 第8章 自分を追い込まない 第9章 「やめるべきこと」より「やるべきこと」に集中する
  • 経済ニュースの「なぜ?」を読み解く11の転換点 教養としてのバブル熱狂と閉塞感の裏側
    3.0
    今の日本経済を正しく理解するために 過去の「転換点」を深く知る―― 「日経ビジネス」の人気連載、待望の書籍化! バブル経済、デフレ、人口減少・・・。 ビジネスの現場でよく使われるわりには深く知らない経済のキーワード。 学校で体系的に教わらない知識の盲点です。 教養として知らないと恥ずかしいだけではありません。 過去への理解が浅ければ、現状認識を誤り、仕事の成否に関わります。 本書では、そんな11のキーワードを歴史の転換点を探りつつ整理します。 【本書の特長】 (1)「テーマ別年表」  11のキーワードすべてにテーマ別年表を用意。重点的に知りたい分野の流れを追うことができます。 (2)「図表」を豊富に用意  地価や賃金などの推移のデータから、立体的に理解を深められます。 (3)「歴史の転換点」をしっかり明示  アジア通貨危機と日本の賃金低下の関係など、断片的になりがちな知識の因果関係をクリアにします。 (4)各章に「ポイント」  各章の冒頭で、要点を箇条書きにまとめました。 【主な内容】  ● バブル経済・・・元日銀理事は、今も苦悩する  ● デフレ・・・20年間で、日本人の賃金は平均14%下がった  ● 人口減少・・・「少子化」の“初観測”は1992年  ● 日米経済摩擦・・・繊維は生き残り、半導体は撃沈した  ● 日本型経営・・・松下電器元社長は、香港の倉庫で驚嘆した  ほか
  • 交渉の達人 ──ハーバード流を学ぶ
    4.6
    著者はいずれもハーバード・ビジネススクールで交渉学を教えており、本書の内容もいわゆる「ハーバード流交渉術」に属するものである。交渉研究・教育においてハーバード大学が世界をリードしていることは疑いがなく、そこで開発されたツールや理論は、大いに有用である。 本書では、交渉術・交渉学を基本的な理論から実践まで体系的で効果的なアプローチを伝授していく。このアプローチは、交渉や紛争の解決に関する最新の研究や、数千人に及ぶクライアントや企業幹部受講者の経験、そして、交渉者、コンサルタント、教育者としての著者や関係者たちの経験を生かしたものだ。ハーバード・ビジネススクールのMBAコース、企業幹部向けコースで教え、25ヶ国以上の50社あまりの大企業と仕事をするなかで、検証され、磨かれてきたものだ。 交渉の達人へのプログラムとして本書では、第I部では交渉の基本的な枠組み、第II部では交渉における心理学、そして第III部では実際の交渉で直面する重要な問題をカバーするという構成になっているが、それぞれが相互に関連づけられている点が本書の第1の特徴として挙げられる。第2の特徴は、各項目について、具体的事例、専門家による研究の成果、具体的戦略やアドバイスが豊富に盛り込まれている点である。 生まれながらの「交渉の達人」は滅多にいるものではない。達人らしく見えるものの背後には、入念な準備と、交渉の概念的な枠組みに関する理解、ベテラン交渉者ですら犯しやすい間違いやバイアスを避ける方法についての洞察、交渉を戦略的、体系的に組み立て、実行する能力がある。本書は、この枠組み、そして、すぐに実践に使える交渉戦略と戦術のツールのすべてを伝授する。 交渉の達人となるために必要なのは、知識と理解と意識的な練習である。3番目の意識的な練習は、読者自身にかかっている。 未熟な交渉人は、生活のなかで「交渉可能なこと」についての思い込みがある。たいていは、住宅や自動車の売買、企業の取引、露天商との駆け引き、雇用主との給与の交渉など、交渉可能なことの小さな集合ができている。こうした交渉がいかに上手くできるかを学ぶのだと期待している。無意識のうちに「交渉可能なこと」と「交渉不可能なこと」を区別しているのだ。 しかし、練習を重ねると交渉可能な集合は大きくなっていく。交渉可能な論点や争いごと、状況が増えていく。そして、集合が無限に拡大することに気づく。つまり、「交渉可能なこと」と「交渉不可能なこと」の区別はないのだ。 交渉の達人とは、集合が消えた人のことである。ぜひ、本書を利用して交渉の達人を目指して欲しい。
  • 評価の基準 正しく評価される人が何気なくやっている小さな習慣
    3.0
    ある調査によると(ビジネスパーソン1000人を対象)、職場の人間関係の悩みのトップは「正当に評価されていない」というもの。頑張っているのに、ポイントがずれていて、自分が思うような評価をもらっていないと漠然と悩んでいるビジネスパーソンに、都市銀行、JICA(国際協力機構)、外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)と、さまざまな優秀な人材があつまる組織に身を置いてきた著者が、組織心理学の知見をベースに「正しく」評価される人に共通する、日々の小さな習慣、ふるまいを紹介します。 心理学を紐解くと、「正しく評価されていない」という悩みには、「自分の存在が認められていない」という心理的欠乏状態を表しています。人事評価での数字で得られるのは「金銭的報酬」「地位的報酬」だけであり、心理的欠乏感を満たす「心理的報酬」は得ることができません。 では、「自分が必要とされている」「自分がしっかり貢献できている」「自分が成長できている」という心理的報酬を手にするために、組織で何をすべきか?どうあるべきか? こうした悩みに応える処方箋を対人関係を軸にまとめました。
  • だめだし日本語論
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    日本語は、そもそも文字を持たなかった日本人が、いい加減に漢字を使うところから始まった―― 成り行き任せ、混沌だらけの日本語の謎に挑みながら、日本人の本質にまで迫る。 あっけに取られるほど手ごわくて、面白い日本語論。 ■日本語のできあがり方 鎌倉時代まで 文字を持たなかった日本人 日本語のDNA螺旋構造 外国に説明できない日本史 学問に向かない日本語 日本語は「意味の言葉」ではない 言葉は神から与えられる? お経を日本語に訳さなかった理由 言葉はまず音であった 音の多様性 ひらがなができた理由 歌があったから日本語がある 話し言葉を文字化する日本、文字化しない朝鮮 男女のコミュニケーションが国家体制の根幹 書きながら成長する紫式部 男は和歌が詠めない 公式には認めない女性とひらがな
  • 長期投資でお金の悩みから自由になった人たち
    3.0
    まとまった資金がなくても、「貯金感覚のコツコツ投資」で人生はもっと楽になる! 難しいことは考えなくても、時間さえかければお金は増やせる! 日本の長期投資の草分け・澤上篤人氏が、 長期投資により資産を築いた「ごく普通の人々」の事例をもとに、 人生をより充実させるお金の増やし方を伝授します。 「給料が少なくても、親から受け継いだ資産がなくても、世の中に貢献している優良企業の株に コツコツと投資を続ければ、誰だって老後に必要なお金は作れる。 難しいことは考えなくていい。時間さえかければお金は増えていくのだ。 そして生計の悩みから解放され、人生を充実させるためにお金を使う自由が手に入る。 疑うなら、この人たちを見よ――。」 本書は、日本の長期投資のパイオニア、澤上篤人氏が 満を持して贈る、全国各地の市井の人の成功体験実例集。 巷にあふれるハウツー本とは一線を画し、事実に語らせる「長期投資のススメ」です。 老後のお金に不安を持っている方、必読の1冊。 ●毎月積み立て16年、元手は1.7倍に(元高校教師) ●50歳手前で投資を始め、今や資産数千万円(元看護師) ●リーマン・ショックにも動じず楽しく資産形成しています(衣料品店主) ・・・ほか、事例多数紹介!
  • 宅配がなくなる日 同時性解消の社会論
    3.8
    ECの急拡大に経営立て直しを迫られるヤマト運輸と三越伊勢丹。 アマゾンの猛攻に日本企業は耐えられるか? 業界の両雄のつまずきを手がかりに、今後の流通のあり方を大胆に予測する刺激的な経済文化論! ! ★宅急便崩壊の要因は、「時間意識の激変」! 本書では、“ネットで買えても欲しい時に届かない”という宅配崩壊の理由を、消費者の時間意識が変化し、 「些末な用事に居合わせたくない『同時性の解消』が起こっている」という視点から読み解きます。 ★業界分析の第一人者が、小売り・物流界激震のワケを「逆転の発想」で解き明かす! これからは、荷物が届くのをじっと待つのではなく、自販機や郵便ポストのように設置される近所の宅配ボックスに 取りに行く時代がやってくる……と、著者独自のリサーチ・分析力を駆使して、目からウロコの解決策を提示します。 ★今後の流通・消費行動がよくわかる新時代の必読書! アマゾンなどの最新動向とそれに伴うライフスタイル変化を予測し、働き方を考えたい人から 企画立案のヒントを探している人まで、幅広く思考の道しるべとなる一冊です。
  • 新・独学術―――外資系コンサルの世界で磨き抜いた合理的方法
    4.2
    「ビジネスに必要な教養」をすべて最速で身につける! 「思考力」「知識」「論理力」「英語力」……仕事に使える知的リソースを最大化する方法とは? 外資系エリートの世界で次々と降りかかる難題を解決するために駆使してきた最も合理的な「頭の強化法」。これが現代ビジネスマンに最も求められる「知性」の磨き方!
  • 老子の教え あるがままに生きる
    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    「東大話法」批判の安冨歩教授が 五年の歳月をかけて取り組んだ渾身の「老子」新訳! 斬新な解釈が大反響を呼び、中国語や韓国語にも翻訳された『超訳 論語』。 その著者・安冨歩東京大学東洋文化研究所教授が、今度は『老子』に挑んだ。 五年の歳月をかけ、数多く存在するテキストの吟味と綿密な解釈とを経たうえで、可能な限りわかりやすく現代語訳したものが本書『老子の教え あるがままに生きる』だ。 二千数百年前に書かれた『老子』という書物は、 具体的な人名や地名がまったく現れない、抽象的な議論に終始した内容であるにもかかわらず、長い年月にわたって東アジアの人々の思考の指針であり続けてきた。それはこの書物の内容の深さと広さとの証明である。 また、欧米の知識人の興味を強く惹きつけ、そのキーワードである「道(タオ)」という言葉は広く流通している。 世界全体を見渡せば、『老子』は『論語』よりもはるかに広く読まれ、大きな影響を与えているのだ。 『老子』がこれほど広く深い影響を与えた理由は、 その抽象論が、単なる思考の遊戯ではなく、生きるための実践的意味を持っているからだ。 その言葉を理解するための手掛かりは、本の中にではなく、私たちの生活の中にある。読者が、老子の言葉を手助けとして日々の困難を乗り越え、それらの経験によって言葉の意味を感じ取る、という過程が積み重ねられ、『老子』は二千数百年にわたって読まれてきた。 『老子』の思想の根幹は、その動的な世界観にある。 つまり、世界のいかなるものも、動かないものとしてではなく、生まれ、変化し、滅ぶものとして理解する。 そしてそれを、固定した動かし得ないものと思い込んでしまうことの危険性を、さまざまな角度から指摘し、粘り強く繰り返し、叱咤激励する。一度言われたらわかるようなことではなく、繰り返しとされなければ、私たちの中に入ってこないからである。 そうすることで読む者は、ここに込められた知恵を、生活の中で把握し豊かに生きる道を見出すことができるようになるのである。
  • 世界はこれほど日本が好き
    3.7
    日本の真実の歴史を記録・記憶している人たち――台湾、トルコ、ブータン、パラオ…名だたる国を抑えて“知日国”No.1に輝いたのは、中欧・ポーランドだった! ワレサ大統領は言った「我々は第2の日本になりたい」と。シベリア孤児、杉原千畝、アンジェイ・ワイダ監督…日本とポーランドを結ぶ親愛の絆。亡国の民が信頼し、尊敬し、共鳴する日本人が知らない日本の姿とは? 真面目、責任感、誠実…親日国・ポーランドを通して見えてくる真実の日本。
  • 伊藤元重が警告する日本の未来
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ビジネスの現場を実際に観察する「ウォーキング・エコノミスト」であり、 わかりやすい解説で知られる伊藤元重教授が、 世界と日本で起こっているさまざまな変化の本質を読み解きます。 グローバル経済ではAI、IoTが生み出す勝者と敗者、世界に広まる保護主義、日米FTAの行方、 日本においては働き方改革、生産性をどう引き上げるか、穏やかなインフレによる財政再建の可能性など、 押さえておきたいポイントがぎっしり盛り込まれています。
  • 裁判所の正体―法服を着た役人たち―
    4.2
    原発差止め判決で左遷。国賠訴訟は原告敗訴決め打ち。再審決定なら退官覚悟……! 最高裁を頂点とした官僚機構によって強力に統制され、政治への忖度で判決を下す裁判官たち。警察の腐敗を暴き、検察の闇に迫った『殺人犯はそこにいる』の清水潔が、『絶望の裁判所』の瀬木比呂志とともに、驚くべき裁判所の荒廃ぶりを抉り出す。
  • 林業男子
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画「WOOD JOB!」(原作『神去なあなあ日常』三浦しをん)で 注目度満点の林業という世界が赤裸々に! 本書は、“東京で働く林業マン”に魅せられ、彼らを追っかけるうちに林業ギョーカイにハマった著者によるドキュメンタリーです。 登場するのは、全国で活躍する林業&木材にかかわるプロフェッショナル&その卵たち……「木を育て伐るヒト」「木を加工し売るヒト」「林業の各業界を繋げ、広げていくヒト」「伝統の技を受け継ぐヒト」「女性パワーで旋風を巻き起こすヒト」「林業を描いたヒト」といった魅力あふれる人々ばかり。読めば納得、これまであまり知られることのなかった“木の世界”が見えてくるはずです。 「林業なんて自分に関係ないよ」なんて早合点はナンセンス。 50年先、100年先というはるか将来を視野に入れた“働き方”は、きっと、あらゆる生き方にヒントを与えてくれるはず。 なにかに挑戦したい、そんな気持ちを奮い立たせてくれる1冊です。
  • なぜか「クセになる」ホテル 東横インの秘密
    3.0
    外観からロビー、客室、スタッフ、宿泊システムまで 隅々まで考え抜かれた工夫がお客を呼ぶ! ビジネスパーソンに人気のホテルの舞台裏には、 顧客満足向上、収益力向上、生産性・モチベーション向上のヒントが満載 ★東横インの面白トリビア、知って得する利用ノウハウも紹介!  読めば出張が楽しくなるかも・・・? 客室数5万989室、日本最大のホテルチェーン、東横イン。(※注) “出張族の味方”として、ビジネスパーソンに人気です。 泊まったことはなくても、白地に青い文字で「東横INN」と書かれたロゴマークに、 見覚えがある方は多いのではないでしょうか。 もし東横インに泊まることがあったら、ホテルの外観からロビー、 客室、スタッフまでつぶさに観察してみてください。 「顧客満足」「従業員の生産性とモチベーション」「収益力」の3点を 最大限に高めるため、編み出された数々の工夫に気づくはずです。 たとえば、 ・全5万室が同じ間取り ・毎朝、無料のおにぎりを提供 ・ゴールデンウィークもお盆も値上げなし ・支配人の97・5%が女性 ・「ガンダム風」と言われる制服 ・・・こういった工夫には、隅から隅まですべてに理由があるのです。 本書では、そんな東横インの様々な工夫、取り組みを徹底解説します。 そこには、日々の業務改善のヒントが満載。 ホテル業界だけでなく、広い分野のビジネスパーソンにお勧めしたい1冊です。 ※2017年1月5日付、「国際ホテル旅館」全国ホテルチェーン客室数ランキングより
  • 誰がアパレルを殺すのか
    3.8
    アパレル業界がかつてない不振にあえいでいる。オンワードホールディングス、ワールド、TSIホールディングス、三陽商会という業界を代表する大手アパレル4社の売上高は激減。 店舗の閉鎖やブランドの撤退も相次いでいる。またアパレル業界と歩みをともにしてきた百貨店業界も、地方や郊外を中心に店舗閉鎖が続き、「洋服が売れない」事態は深刻さを増している。 なぜ突如、業界は不振に見舞われたのか。経済誌「日経ビジネス」の記者が、アパレル産業を構成するサプライチェーンのすべてをくまなく取材した。 ユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長は、「もう、"散弾銃商法"は通用しない」と業界不振に警鐘を鳴らす。 大手百貨店首脳は「我々はゆでガエルだった」と自戒。業界を代表する企業の経営者から、アパレル各社の不良在庫を買い取る在庫処分業者や売り場に立つ販売員まで、幅広い関係者への取材を通して、不振の原因を探った。 また本書では、業界の将来を担うであろう新興企業の取り組みについても取材した。ITなどを武器に、業界の「外」から勢力図を変えようとするオンラインSPA(製造小売業)や、業界の「中」から既存のルールを変えようと挑戦するセレクトショップなど、国内外の新興プレーヤーの取り組みを紹介する。この1冊を読めば、アパレル産業の「今」と「未来」が鮮明に見えるはずだ。 【登場する企業】 オンワードホールディングス/ワールド/TSIホールディングス/三陽商会/ファーストリテイリング/ストライプインターナショナル/GAP/H&M/三越伊勢丹ホールディングス/大丸松坂屋百貨店/高島屋/そごう・西武 など
  • 最高の休息法【音声ダウンロード付き】―――[脳科学×瞑想]聞くだけマインドフルネス入門
    4.1
    【本電子書籍には音声CDは付属しておりません。音声CDをお求めになりたい方は、紙版書籍をご購入下さい。】【集中力が驚くほどアップする音声ダウンロード付き】「毎日たった10分で“脳の疲れ”がとれた!!」―シリーズ18万部!!日本でいちばん売れてるマインドフルネスの本。食事・睡眠・子育て・美容・スポーツ・老い…すべてを解決する7つの脳科学的メソッドの最前線を、米国在住の精神科医がわかりやすく解説します!
  • マンガでわかる孫子の兵法
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ビジネスパーソンに向けて「これだけは」知っておきたい、「孫子の兵法」の“成功法則”をマンガで解説!】世界中のリーダーが愛読する『孫子の兵法』が、「敵に勝つ」ために必要なことを教えてくれます!ビジネスの現場や実際の現場での具体例も満載。教養として、ビジネスの上で役立つ、新しいタイプの『孫子』です。巻末に『孫子』全文訳つき。 【内容】 パッとしない温泉街を立ち直らせようと、ふつうの女子高校生たちと財閥令嬢たちが街興しコンペで対決、女子高校生たちが戦いに勝つ術を軍師から学びながら成長していくストーリー。
  • ミステリ国の人々
    3.6
    紹介 ミステリ小説という「国」には作家が造形した様々な「人々」が住んでいる。誰もが知る名探偵、事件の鍵を握る意外な人物、憎めない脇役、不可解だけれど目が離せない人……そんな人たちを通して、ミステリを読むおもしろさが何倍にも膨らむ「ツボ」を刺激してくれる、ミステリファン垂涎、読まず嫌いの小説ファンには目からウロコのエッセイ集。 ホームズ、ルパン、エラリー、金田一耕助という直球もあれば、明智小五郎の妻・文代といった変化球も織り交ぜつつ、本格ミステリの古典とされる『グリーン家殺人事件』やジョン・ディクスン・カーの密室モノ、ハードボイルドではロス・マクドナルド、ミステリの日本三大奇書とされる『ドグラ・マグラ』『黒死館殺人事件』『虚無への供物』まで目配りをきかせた人選は、格好のミステリ国へのパスポートになっている。 本書の最大の魅力は、古今東西の名編に、「有栖川有栖」がどのような読書体験を得られたかという個人的な経験が色濃く反映されていること。当然そこには作家だからこそ影響を受けた人物造形やトリックといった栄養分も含まれており、著者のファンはもとよりミステリファンにはたまらないエピソードばかりである。エッセイ集とはいえ1話読み切りスタイルでは必ずしもなく、取り上げたそれぞれの作品と登場人物が相互に響き合う連関性を保ち、読み進めていくうちにいつの間にか読者は、作品や登場人物を離れた「ミステリ国」そのものの奥深さに引き込まれていくだろう。作家ならではの読みが冴える待望のミステリガイド!
  • 図解だからわかりやすい家庭果樹の育て方&剪定のコツ
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美しい花や実が楽しめ、収穫の喜びも味わうことのできるのが家庭で育てる果樹、 果物の魅力。カキ、ブドウ、ウンシュウミカン、リンゴ、キウイフルーツなどのおなじみの果樹から、 鉢植えでも楽しめるグミやスグリなどの小果樹、ブルーベリーやラズベリーなど40種類の育て方や実つきをよくする剪定のコツをわかりやすいイラストで解説。 栽培カレンダーつきで、剪定や収穫の時期もひと目でわかります。 栽培の準備と用具、整枝、剪定の仕方、果実管理、苗木の植えつけ、鉢植えでの育て方、病気、害虫など、知っておきたい果樹栽培の基礎知識も。
  • 人工知能はどのようにして 「名人」を超えたのか?―――最強の将棋AIポナンザの開発者が教える機械学習・深層学習・強化学習の本質
    4.2
    1巻1,650円 (税込)
    最強の将棋AIポナンザの開発者が超重要技術、「機械学習」「深層学習」「強化学習」を解説。そのうえで「知能とは何か」という問への回答を示す意欲作です。自らの手で人工知能を創り、将棋名人と並ぶまでに成長させてきた著者が腹落ちしたことだけを書いているので、世界一やさしく面白い人工知能の本になっています。
  • 暴走する世界―――グローバリゼーションは何をどう変えるのか
    4.0
    避けられぬグローバル化の流れに、我々はどう対処すればよいのか。現代を代表する社会学者による提言の書!グローバル化する世界は、何処へ行くのか。

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