岩倉文也の作品一覧 「岩倉文也」の「小説 残置物展」「あの夏ぼくは天使を見た」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW 小説 残置物展 - 小説 / 国内小説 1巻1,980円 (税込) 第四境界が放つ、あの傑作ARGがついに小説化! 2025年4月に行われたリアルイベント「東京侵蝕」で初お披露目されると、ネット上でもプレイ可能なアーカイブ版が公開され、さまざまな大手IPとのコラボも展開されるなど、その物語形式は大きな話題を呼んだ。「全国残置物保管協会」という謎の団体が、置き忘れられたアイテムからほの見える様々な物語を愛でているはずが、ナッキーと呼ばれるある女性が展示をしてみないかと働きかけたところから物語は大きなうねりを迎える。その展示に秘められていたのは、秋田県いちはた村をめぐる、今もまだ終わっていないある事件へとつながる謎だった――。 試し読み フォロー あの夏ぼくは天使を見た 3.8 趣味・実用 / その他の趣味 1巻1,760円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新進気鋭のイラストレーター焦茶と、毎日歌壇賞を受賞し2019年期待の新人詩人である岩倉文也が出会って生み出された、退廃的な世界をめぐる黙示録的詩画集。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 岩倉文也の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> あの夏ぼくは天使を見た 趣味・実用 / その他の趣味 3.8 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 掴みどころのない雲のような言葉たちが、 柔らかく、時々鋭利に心を刺してくる感じの本。 イラストの天使たちも美しくてかわいくて、 だけどどこか一抹の恐ろしさがある感じ。 独特な、不思議な読後感だったなあ。 0 2024年09月05日 あの夏ぼくは天使を見た 趣味・実用 / その他の趣味 3.8 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 焦茶さんと文也さんの2人での共同作となる瑞々しい感性が羽ばたく(それはまさしく天使のように)色彩鮮やかな言葉と絵を純粋に愉しませてもらった。このような本に出逢えたことに感謝したい。 0 2020年08月23日 あの夏ぼくは天使を見た 趣味・実用 / その他の趣味 3.8 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 焦茶さんと岩倉さんのアンニュイな感じがあっている。が、焦茶さんの表紙に釣られて買うと、岩倉さんワールドに合うか合わないかで少し評価が分かれる。 0 2023年12月01日 あの夏ぼくは天使を見た 趣味・実用 / その他の趣味 3.8 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 私に詩心がないためか詩の方はどうもピンとこない。絵はどれも素晴らしくて可愛い。「SSSS.GRIDMAN」にも似ているような印象。 0 2020年03月07日