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3.8毎日仕事をこなしても、次から次へと仕事は舞い込んできます。そして、仕事を抱え込みすぎてしまうことも多いようです。そうなると、日々残業の生活に陥ったり、毎回締め切り間際にバタバタしたり、悪い場合は締切りを守れない、ミスが多くなるといった状況にもなってしまいます。仕事に追われる人は、2つの側面があります。1つめは「仕事が遅い」「仕事の進め方が悪い」という自分自身の問題。 そして、2つめは「任された仕事量が多すぎる」「頼んだ仕事があがってこない」など、他人との問題。この本では、これら2つの問題を改善するため、仕事の効率をアップさせる方法、また、他人も関与する仕事をうまくコントロールする方法について述べていきます。
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3.8世界的マーケッターでベストセラー作家のセス・ゴーディンが、グローバル時代の生き方・働き方の本質を説いた超話題作。監訳は、本書が初監訳となる佐藤可士和氏! これからの時代、もっとも必要とされるのは、「まず物事を始める習慣をつけること」、そして、「始めたことは、最後まで続けること」。トップランナーは皆、このたった2つのことを実践し続け、「見えてる」人になっているのです。どうすれば「今すぐ、行動する人」になれるのか。そうなることで、どんな素晴らしい人生が開けるのか。新しいことを始めるリスクや恐怖をいかに克服するか……。そんなグローバル時代の生き方・働き方の本質を、具体的なエピソードとともに説いた、アクティブでポジティブでパワフルな自己啓発書。
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3.8あの神田昌典氏推薦! 「日本初、世界に向けたフォトリーディングが本書で生み出された!」話題の速読メソッド「フォトリーディング」を、「ビジネスの現場で使いこなす」ための本がついに登場。多くの成功者たちが身につけている「フォトリーディング」だが、難しそうだからと手を出さない人も多いだろう。だが、それは非常にもったいない! なぜなら、フォトリーディングは完璧にマスターしていなくても、その一部を身につけるだけでも大いに役立つからだ。本書はその基本テクニックを紹介しつつ、仕事にプライベートにフォトリーディングを大活用している著者が独自の活用法を説く。ビジネスの達人たちはこんなふうに速読を使いこなしているのかと目からウロコの内容だ。初心者にも経験者にも、どちらにとっても大いに役立つ一冊。
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3.8仕事の段取り、考えていますか?段取りを考えず、いつもその日、そのときの都合で動いていると、効率よく定時の時間内に収まるように組み立てて実行することができず、結局はみ出してしまった仕事を残業で消化することになってしまいます。不況による会社のコストカット、夫婦共働きや介護問題という環境の変化……。これからは、今までのように思う存分時間をかけて仕事をするという働き方ができなくなることでしょう。限られた時間でいかに効率的に成果を上げるかということが求められます。そのために身に付けなければならないのが段取り力です。本書は毎日の仕事の効率を上げて残業を減らすためのノウハウから、豊かな人生を送るための工夫まで、さまざまな「段取り」テクニックを紹介します。
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3.8「自分だけ頑張っても駄目だった!」――20年以上の経営戦略コンサルティング経験を持つ著者が、苦闘の末に体得した、頑張り過ぎなくても「自動的に仕事が回る」手法を伝授!著者は、現在の「中堅層は、危機的状況にある」と指摘しています。なぜなら、企業で働く中堅層は、数の多い上の世代に押しつぶされそうになりながら、少ない部下で、より大きな成果を上げることを求められているからです。しかし、実際は、「部下がやる気を出さない」「上司と部下との板挟みになる」「最後は自分で仕事を引き受けてしまう」というのが現実です。そうした状況を経験した著者が、結果を出し、自分も部下も共に成長するための「仕事の進め方」「部下との接し方」「時間管理術」など40個の「仕組み」を紹介。本書は、35歳近辺のマネージャーだけではなく、営業、企画、管理部門など、他者を相手に仕事をする全てのビジネスパーソンに役立つ内容となっています。
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3.8インテリジェンスは国家安全保障の専売特許ではない。ウソやバイアスに引っかからないための最強の知恵なのだ!! 私たちは有象無象の情報(インフォメーション)に振りまわされて失敗することが少なくない。なぜなら人は自分に都合のよい話を重視したり、経験が邪魔して誤った先入観に縛られやすいからだ。「一見が百聞に如かないこともある」「すべてに原因があるとはかぎらない」「結果を見て『自分は予測していた』と思いたがる」――本書は日常生活に潜む落とし穴と、そこに陥らないヒントを、情報分析(インテリジェンス)のプロが導き出す。正しいメソッドと優れた直観を働かせ、仕事や人間関係で得するための判断力養成ハンドブック。
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3.8今、コーチング抜きにマネジメントは語れない。日本におけるコーチングの第一人者である伊藤守が、コーチングのすべてを解き明かします。コーチングとは、会話を重ねることを通して相手に目標達成に必要なスキルや知識を備えさせ、目標に向けての行動を促していくプロセスであり、マネジメントには不可欠なスキルのひとつです。「なぜ頭でわかっていることが行動に移せないのか?」「なぜ決めたことが実行されないのか?」「なぜ戦略が社内に徹底されないのか?」「なぜ組織は変わらないのか?」それら組織の最大課題に、コーチングが突破口を開きます。理論から実践的応用までのすべて網羅し、コーチになりたい人、マネジメントに役立てたいひと、コーチングに関わるあらゆるひとにとっての、コーチング・バイブルとなる1冊です。
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3.8著者はトリンプインターナショナルのトップとして19年連続で増収増益を達成した経営者です。すでに残業ゼロや早朝会議でもおなじみで、独特のノウハウは多くのビジネスマンを魅了してきました。本書は著者によるはじめての営業読本、「売る」というビジネスの永遠のテーマであり、ビジネスマンにとっても会社にとってももっとも大切な活動にスポットを当てます。もちろん常に勝ち続けた著者ですから、その販売ノウハウは多くの人に役立ちます。本書に書かれていることをひとつでも愚直にやってみてください。たとえば「即断、即決、即実行+前倒し」という吉越式仕事術の基本を徹底するだけでもいいのです。必ず成果につながるはずです。一読すれば「売る」ための仕事術とは何も難しいことを要求しているわけではないことがわかるでしょう。とにかく実践! あなたの「売る力」は必ず向上します。
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3.7「頼み方がわからない」「任せると不安」「結局、自分でやったほうが早い」。 この3つが重なると、人は“抱え込みル―プ”にはまり、時間も成果も頭打ちになります。 本書は、そのル―プを断ち切るために、著者がゼロから伸ばしてきた現場の知恵を、誰でも再現できる形に落とし込んだ一冊。 相手のやる気と責任感が自然に湧き上がる“流れ”のつくり方を、4つのステップでコンパクトに体系化しました。 ――― ■4つのステップ 【1相談】先に小さく相談して、相手の一歩目を軽くする 【2お願い】依頼を明確にシンプルにして、得意なセクションごとに依頼 【3頼る】判断や行動をある程度ゆだねる 【4任せる】相手に意思決定などの主導権を渡す ――― ■け―りん流はココが違う ・“断られにくい”依頼の設計 ・ズレても相手を“責めずに立て直す”リカバリ―術 ・協力者が自然に増える、感謝と振り返りの型 ・相手のタイプ別ガイド ・「頼みづらい」を超える言い回しと、行動が生まれる声かけテンプレ集 ――― ■こんな方におすすめです ・常に忙しいのに、成果が伸び悩んでいる ・外注やチ―ム運用を始めたいが不安がある ・リ―ダ―として“自走する関係”を育てたい ・一人で抱え込む→“人と成果が育つ”働き方へ切り替えたい ――― 「任せること」はスキルではなく“相手へのギフト”です。 イチから年商5億円をつくりあげ、今や頼み上手・任せ上手として知られる著者による、「人に頼って、任せて、チ―ムで成果を最大化する」実践ガイド。
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3.7スピードアップより、早い着手が効く! 累計44万部の『ゼロ秒思考 頭がよく資産1300億ドルを築いた 投資の神様に学ぶ「成功法則」! NISAやiDeCoが広まり「投資」がごく身近なものになってきました。 しかし、身近になればなるほど、 市場の動きに翻弄されたり、誤った知識に振り回されたりする人も増えています。 そんな「投資に関心はあっても経験は浅い」人たちに知ってもらいたいのが、 本書で紹介するウォーレン・バフェットです。 バフェットは、 「世界一の投資家」「オマハの賢人」と呼ばれ、 株式投資だけで1300億ドル以上の資産を築きました。 そんなバフェットの投資法はいたってシンプルです。 「長期の目線で投資する」 「価格より価値を見る」 「いつ売るかは自分で考える」 「納得いくまで徹底的に企業を調べる」など、 本質的で、長期にわたって資産を増やすヒントが多く詰まっています。 バフェットの生き方、考え方を知ることで、 投資に対する姿勢はもちろん、精神的にも豊かな人生を送ることができるでしょう。 ■目次 序章 「オマハの賢人」ウォーレン・バフェットの生きざま 第1章 長期的なものの見方と捉え方 第2章 損をしないための選び方 第3章 自分の頭で考える習慣をつける 第4章 大切にすべきタイミング 第5章 市場との向き合い方 第6章 人として好ましい習慣をつける 第7章 人とのかかわり方 第8章 よりよい人生を歩むための哲学 ■著者略歴 経済・経営ジャーナリスト。1956年、広島県生まれ。慶應義塾大学卒。業界紙記者などを経てフリージャーナリストとして独立。トヨタ式の普及で有名な若松義人氏の会社の顧問として、トヨタ式の実践現場や、大野耐一氏直系のトヨタマンを幅広く取材、トヨタ式の書籍やテキストなどの制作を主導した。一方でスティーブ・ジョブズやジェフ・ベゾス、イーロン・マスクなどの起業家や、ウォーレン・バフェットなどの投資家、本田宗一郎や松下幸之助など成功した経営者の研究をライフワークとし、人材育成から成功法まで鋭い発信を続けている。著書に『ウォーレン・バフェットの「仕事と人生を豊かにする8つの哲学」』(KADOKAWA)、『マンガでわかる イーロン・マスクの起業と経営』(スタンダーズ)、『限界を打ち破る 大谷翔平の名言』(ぱる出版)など多数。 なる世界一シンプルなトレーニング』が発行後10年経っても売れ続けるロングセラーになっています。 この本は思考を研ぎ澄ませるトレーニングと「スピード仕事術」が売りですが、 実は「即断即決、即実行、即答」が人生を最速で好転させるのに絶大な力を持つ、と著者は言います。 ただ、見違えるように行動もレスポンスも早く、ダイナミックに動ける人になるには、本格的なアプローチが必要です。 著者サロン等で実際に教えている「自分をすぐやるよう動かす仕組み」の作り方、潜ませ方を 働きながらもすぐ実践できるよう教えます。 毎日の内容を理解し、真正面から取り組み始めれば、7日たった時点では別人に。 どの日の内容も、すぐその日から全部実行することは難しいですが、それぞれの本質を理解し、その日から取り組んでいただくことで大きな変化が生まれていきます。 <7日間の本格的アプローチ>、ぜひ今日から始めましょう。
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3.7コツさえ知れば、もっとラクに伝わる! 「書けない」が「書ける」へ変わる、100個のスゴ技を紹介します! 「文章を書くのに時間がかかる」 「言いたいことが思うように文章にまとまらない」 「メールのやり取りで、人からよく誤解される」 「依頼や質問など、伝えたいことが相手に伝わらない」 本書は、こんなお悩みを抱えている「文章力に自信のない人」を救う1冊です。 「文章力」は、ビジネスパーソンに必須のスキル。 メール、報告書、企画書、セールス文などなど、文章を書く場面は数えきれません。 「文章力」が上がると、仕事がはかどり、生産性がアップします。 それだけではなく、 読んだ人が好感や信頼を持つようになったり、自分に対する自信が上がったりと、 嬉しい変化がどんどん起こります。 本書で紹介するのは、著者が25年以上の年月をかけて身につけてきた「文章のスゴ技」です。 すべての項目を、図解付きでやさしく解説しています。 「ダメ文」と「修正文」の比較で、どう文章を変えたら伝わりやすくなるのかが、すぐにわかるようにまとめました。 まずは、気になったスゴ技を1つ試してみてください。 あなたの文章が、みるみる変わります! ■目次 Prologue 思い通りに速く書ける人になるために Chapter1 伝わる文章の 基本ルール Chapter2 言いたいことを最速で伝えるために 速く短く書く Chapter3 社会人として恥ずかしくない文章を 正しく書く Chapter4 自分も相手もラクになる 伝わるメールを書く Chapter5 心に刺さる文章を書いて 相手を動かす ■著者略歴 伝える力【話す・書く】研究所所長/山口拓朗ライティングサロン主宰 出版社で編集者・記者を務めたのちライター&インタビュアーとして独立。27年間で3800件以上の取材・執筆歴がある。 出版社時代に徹底した赤ペン指導を受け、文章力を飛躍的に伸ばす。現在は執筆や講演、研修を通じて「論理的に伝わる文章の書き方」「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」「売れる文章&コピーの作り方」など、言語化や文章術の分野で実践的なノウハウを提供している。 2016年からアクティブフォロワー 数400万人の中国企業「行動派」に招聘され、北京ほか6都市で「Super Writer養成講座」を23期開催。中国国内で50名を著者デビューへと導いた。 著書にベストセラー書籍『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』(ダイヤモンド社)、『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』『買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則』(共に明日香出版社)など31冊。中国、台湾、韓国など海外でも20冊以上が翻訳されている。NHK「あさイチ」などのテレビ出演も。
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3.7ドイツ人はなぜ、限られた時間で最高の効率を発揮し、結果を出せるのか? ★GDPは日本を抜き世界第3位 ★日本に比べて約1・5倍高い労働生産性 ★日本より年間266時間短い労働時間 ★日本より約40%多い平均賃金 2023年、日本の名目GDPは55年ぶりに世界第4位に転落した。変わって世界TOP3入りしたのがドイツだ。 ドイツ人の働き方として特徴的なのが、日本人に比べて圧倒的に少ない労働日数・労働時間で成果を出している点だ。その労働生産性は日本と比べて実に約1.5倍。 本書では、商社駐在員としてドイツ在住17年、欧州向けビジネスに携わること30年の著者が、「無駄なく、無理なく効率的に結果がついてくる」ドイツ式の働き方を、どんな立場の人でも実践できるよう、日常業務からマネジメントまで具体的な仕事術として伝授する!
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3.7「問題」と「課題」との違いは何でしょうか? 問題とは、「起きている現象」そのものを指します。課題とは、「自ら解決すると決めたテーマ」のこと。本書は、「課題」を自ら設定し、解決しようとする人たちを応援するために企画されました。4P分析、AIDMA、イシューツリーなど理論や方法論を学ぶだけではうまくいきません。なぜなら、現場では、いかに実践し、解決するかが求められるからです。そこで本書は、課題解決に奔走する主人公“マキ”が登場するストーリーを軸に、現場でぶつかる「壁のパターン」を分析し、それを解決する考え方を解説。さらに、課題解決に役立つ「思考力強化メニュー」も紹介。ポイントは以下の通り。 ◎問題を発見する ◎原因を探索し、課題を決める ◎解決策を決める ◎周囲を巻き込み、実行に移す ◎既存の枠を超えた解決策を繰り出す さあ、あなたもマキと一緒に「課題解決」の技術を身につけよう!
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3.7“わからない”をスルーしない[テク脳]ルーティンを身につけて、 予測できない未来をサバイブ! ●現代社会を支えるテクノロジー 私たちの日常生活は「テクノロジー」であふれています。 最近では生成系AI(人工知能)が多くの人に利用されるようになり、理系だけではなく文系もテクノロジーをより身近に感じる時代になりました。 ●未来はさらに、テクノロジーが複雑化する 便利なサービスや製品を日々使っているものの、それを実現するテクノロジーのことは、実はよく知らないってことはありませんか。 自分は開発者ではないから、わからなくても大丈夫だと思っていませんか。 いま現在は、たぶんそれでも大丈夫。 でも今後、テクノロジーはさらに複雑化し、難化していくと予想されます。 使うことも、使いこなすことも、苦労する未来がやってきます。 ●未知のことを自分で理解する思考法 わからないことが積み重なれば、自分で判断できることが減っていき、誰かが決めたレールに知らないうちに乗ってしまうこともあるでしょう。 でも、「テクノロジー脳」があれば、変わります。 それは未知のテクノロジーを自力で理解できる思考法です。 自分で理解できるようになると、人生の幅が広がり、さまざまな選択肢を得て、果敢にチャレンジできる力が身につきます。 テクノロジー脳を実装して、予測できない未来へ漕ぎ出しましょう!
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3.7【内容紹介】 noteやブログ、オウンドメディアなど、個人でも法人でも発信できるプラットフォームが多くなり、Webライティングのスキルが求められる時代になっています。また、Webライティングは、スキルだけでなく、キャリアとしてのニーズも高いといえます。そして、Webライティングを職業とする上で、AIとの付き合い方も重要な要素となっています。 本書は、未経験者・非ライターを主な対象に、Webライターに必要な素養や基礎スキルを解説するものです。Webライターの第一歩として、仕事の準備・営業・獲得方法をはじめ、Webライティングのテクニックも解説します。ライティングに必要な知識、わかりやすい文章を書くための具体的な方法、ブログによる営業方法、仕事の広げ方・単価の上げ方、AIの活用法など、叩き上げWebライターならではのノウハウが満載です。 【目次】 1章 Webライター・Webライティングの始め方 1-1 そもそもWebライター・Webライティングとはなにか 2章 Webライター・Webライティングの第一歩 2-1 まずは今の実力で記事を書いてみよう 2-2 早い段階で営業していくことが大事 2-3 どこに応募するか 2-4 クラウドソーシングサイトでの仕事の探し方 2-5 どんなジャンルで始めればいいかわからないとき 2-6 プロフィールの作り方 2-7 クラウドソーシングの応募文の作り方 3章 ブログを始めよう 3-1 Webライターにブログをおすすめする理由 3-2 どんなジャンルでどんな種類のブログ記事を書くか 3-3 ブログでSEO記事を書く準備をしよう 4章 SEO記事のライティングを始めよう 4-1 取り組みやすいSEO記事で文章力を上げる 4-2 SEO記事の執筆の流れ 4-3 リサーチする 4-4 構成を組む 4-5 執筆する 4-6 推敲する 5章 仕事を獲得する 5-1 さあ仕事を獲得しよう 5-2 仕事応募に手が動かないあなたへ 5-3 応募してもうまくいかない場合「応募したら分析しよう」 5-4 応募しても返事が来ない場合 5-5 応募してもテストで落ちる場合 5-6 応募しても面談で落ちる場合 6章 Webライティング力を高める 6-1 読書のすすめ 6-2 写経のすすめ 6-3 文章を書く 6-4 フィードバックを受ける・見る・する 7章 Webライターとしてのキャリアの積み方 7-1 クライアントに不満をもたせない動き方とは 7-2 納品の品質に対するマイナス評価をなくす 7-3 コミュニケーションに対するマイナス評価をなくす 7-4 安定して案件の獲得ができてきたら「単価交渉」しよう 7-5 Webライターの縦・横・奥のキャリア設計
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3.7【本書籍は発行元:BOW&PARTNERS、発売元:中央経済グループパブリッシングの商品です】 「なぜ僕は、こんなに仕事ができないんだ!?」 三菱商事のエリートビジネスマンのつもりだった若き著者は、出向先のシンガポールの外資系超巨大会社で、あまりの実力の差に愕然。。。 「世界の優秀なビジネスパーソンが共通して持っている基礎力」を体系化し広めていくことを人生のミッションとすることとする。 本書は、その著者のプログラムの神髄を、優しく丁寧に、説いた処女作だ。 はたして、その3つの力とは!? 実はたったこれだけ!いちばん重要なのに、なぜか会社では教えてもらえないビジネススキルを学ぶ前に身につけておくべきビジネス地頭力! 紹介されて1いる課題解決フォーマットは、研修にも用いられているもので、ビジネスのみならず各自の人生のミッションを見定める上でも使える。
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3.710万部ロングセラー待望の最新版 部下との関わり方に悩んでいるリーダー必見! コーチングの基本概念「アクノレッジメント(承認)」の入門書 【こんな人におすすめ】 ・部下に主体的に動いてほしい ・部下の成長をサポートしたい ・チームのパフォーマンスを上げる効果的なマネジメント方法を知りたい ・個人の価値観を尊重しなければいけない時代になって、部下との関わり方がわからない コーチングでは、問いを投げかけ、その問いについて考えるプロセスの中で、相手が自然に目指す方向へ前進していくことをサポートします。 ただ、目的地が決まり動き出したとしても、最終的に目的地にたどりつくためには「エネルギー」が供給され続ける必要があります。 そのエネルギー供給のことを「アクノレッジメント(acknowledgement)」と言います。 アクノレッジメントにあたるのは、ほめる、任せる、叱る、あいさつする、声をかけるなど、「私はあなたの存在をそこに認めている」ということを伝えるすべての行為、言葉。 このアクノレッジメント、つまりエネルギーの供給回数が多ければ多いほど、供給方法にバリエーションがあればあるほど(レギュラーガソリンで動く人もいれば、軽油で動く人もいるわけですから)、相手をより遠くまで、ひいては目的地まで動かすことが可能になります。 本書では、あらゆる事例をもとにアクノレッジメントの技術を伝えていきます。 すべての人間関係が変わる、コミュニケーションの本質を学びましょう。 【目次】 プロローグ 田中課長の憂鬱 LESSON 1 人を動かすアクノレッジメント 1 アクノレッジメントとの出会い 2 なぜアクノレッジメントか 3 根性型指導の限界 4 承認型で成果を出す「体育会」が台頭してきた 5 ミドルにもシニアにもアクノレッジメントは必要 LESSON 2 認めること、ほめること 1 本当にほめる 2 スーパーアクノレッジメント、任せる 3 相手の影響力を言葉にして伝える 4 相手の存在価値を高める紹介 5 怒らずに叱る 6 自分で答えずに相手の意見を求める 7 謝ることの力 8 ノーと言う選択権を与える 9 部下を接待する 10 メールはクイックレスポンスで 11 贈り物をする LESSON 3 たった一言で気持ちは伝わる 1 修飾せずに観察を伝える 2 頻繁に頻繁に声をかける 3 本気のあいさつ 4 別れ際の一言 5 意志のあるあいづち 6 リフレイン 7 部下に対するリフレイン LESSON 4 人によって接し方はさまざま 1 4つのタイプ 2 コントローラーに対するアクノレッジメント 3 プロモーターに対するアクノレッジメント 4 サポーターに対するアクノレッジメント 5 アナライザーに対するアクノレッジメント LESSON 5 相手にあったコミュニケーションを選ぶ 1 若い人には理由をきちんと説明する 2 新しい部下をチームに溶け込ませるには 3 年上の部下との接し方 4 上司に対するアクノレッジメント 5 営業上手は「売らない」 6 子どもとうまく接するためには 7 配偶者にもアクノレッジメントが必要 LESSON 6 変わる時代と、変わらない本質 ・ハラスメントを避けるには ・リモートワークには「リサーチ」と「イマジネーション」 ・チャットツールでもアクノレッジメントは伝わる ・多様性を活かすためには ・「やってるつもり」のアクノレッジメント エピローグ アクノレッジメントで何が変わったのか ※本書は、2008年に発売された『コーチングのプロが教える「ほめる」技術』(日本実業出版社)を改訂し、新章と図版を加え新版として出版したものです
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3.7管理職・マネジャー、必読! 組織・チームのためのリスキリングがこれ1冊ですべてわかる! 組織をアップデートし続ける DX人材育成のすべて リスキリングの最も大きな課題は、組織でどのように実行するかだ。 本書ではその解決策がリアルな視点で書かれている。経営者必読。 一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事 後藤宗明氏 リスキリングが「実践できる」に変わる一冊。 本書の事例は、どれも自社に転換できるものばかり。 リスキリングの実践が明確になるマネジメント必読の一冊。 ―― Sansan株式会社 取締役執行役員CHRO 大間 祐太氏 本書は、大手自動車メーカーや商社グループなど、多くの企業のリスキリングを支援してきた法人向けリスキリング支援サービス「Reskilling Camp(リスキリングキャンプ)」のメソッドをまとめた一冊。 「リスキリングといっても何をどうすればいいか分からない」 「DX人材を育てたいが、メンバーの変化を促すことが難しい」 「eラーニングを導入したが、学習が継続しない」 「通常業務で手がいっぱいで、デジタル活用へ時間を割けない」 そういった組織のリスキリングの課題を解決し、成果を最大化するためのリスキリングのメソッドを公開しています。 <storong>■リスキリング成功のカギは現場のリーダー</storong> 「個人が自主的に行う学び直し」として捉えられがちなリスキリングですが、 いま、求められているリスキリングとは、組織を変革するリスキリングです。 組織のリスキリングにおいては、企業の戦略、組織構造、組織の階層、部署、メンバー構成など、デジタル化を推進していくうえで、さまざまな課題があります。 そのため、リスキリングはeラーニングの導入や資格取得の支援、研修だけでは、うまくいきません。個人の学び直しを促すだけでは成功しません。 事業の理解も深く、メンバーの強みも理解している。組織の目的を理解し、部署間の価値観やスキルの違いを乗り越えられる。 そのような現場をマネジメントするリーダーこそが、チームのリスキリングを成功に導き、組織を変える原動力となるのです。 ■「組織を変革する」リスキリングを成功に導く4つのステップ 本書は「Reskilling Camp」を立ち上げ、「Reskilling Camp Company」の代表でもある著者が、サービスを提供していく中で研究・考案したメソッドを、リーダーに必要なエッセンスを中心にまとめたものです。 実際にこのメソッドは、学習継続率は99%と優れた結果を出しています。 (学習継続率:企業ではたらくビジネスパーソン約1500名を対象にした3か月以上の継続学習における学習継続率) ステップ1 ゴールを定める(企画) 目的の設定 業務目標の設定 スキルの設定 ステップ2 道筋を描く(カリキュラム設計) 学習ゴールの設定 学習計画の作成 学習教材の決定 ステップ3 導く(学習伴走) 個別面談(キックオフ)の実施 専門家伴走の実施 学習成果の共有 <bステップ4 達成する(実務伴走) 個別面談(総括)の実施 業務アサインとの連動 リスキリングの総括 ■リスキリングのスタートから成功までが実感できる事例を豊富に掲載 本書では、実際の事例はもちろん、リスキリングのスタートから成功までを実感できるように、 実際の多くの企業で起こりうる状況や、立ちはだかる課題、日々の取り組み方をリアルに描写し、ストーリーとともに学べる構成となっています。 本書で紹介するチームリーダーの苦悩、日々の行動、成功を追体験しながら、組織を変えていく「リスキリング」を学んでいきましょう。 【目次】 第1章 なぜ、リスキリングはうまくいかないのか 第2章 リスキリング・リーダーシップ 第3章 ステップ1 ゴールを定める(企画) 第4章 ステップ2 道筋を描く(カリキュラム設計) 第5章 ステップ3 導く(学習伴走) 第6章 ステップ4 達成する(実務伴走)
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本、web 、メール、新聞、雑誌、ビジネス文書など、身の回りにある膨大な文書から情報をすばやく取り込み、 着実にものにする「読書&学習技術」の入門書決定版です。 数多くの速読術や学習法の原点ともなった、 「脳と学習の世界的権威」トニー・ブザンの読書術が1冊にまとまりました。 本書で「目と脳の使い方」についての間違った思い込みを知り、 簡単なトレーニングをするだけで、あなたの読書速度は4倍以上速くすることができます。 本書の成果は読書速度にとどまりません。マインドマップの発展的な使い方により、 読書や学習へのモチベーションを高め、効果的に吸収し、知識を活用する方法が学べます。 さらにトニー・ブザンが8段階の学習法として統合した 「究極の学習法」MMOST(マインドマップ有機的学習法)を学べます(トニー・ブザン氏の許可により日本語版限定で掲載されています)。 また、公認インストラクターによる日本語のサンプルマインドマップが豊富に入っているので読書術を学びながらマインドマップを描く力もさらに高まるでしょう (本書をご購入いただいた方は、本書に掲載されたマインドマップをダウンロードしてご活用いただけます。) あなたの目と脳の能力を最大限に活かし、本から学ぶ速度と効率、成果に大きな変化をもたらすテクニックが96ページの中にコンパクトにおさめられた1冊です。
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3.7「多すぎるオンライン打ち合わせ」 「大量のメール処理」 「サボっていると思われないか不安」 この中のひとつでも心当たりのあるあなたへ。 テレワークの悩みは全部メールで解決できます。 在宅勤務などテレワークで変わったこと、それは「コミュニケーション」と「メール量」です。 今まで口頭で済んでいた「報告・連絡・相談」がメール・電話・WEB会議などに切り替わった故に「大量のメールがくるようになった」「部下の仕事の進捗が見えない」「1日にWEB会議が6本ある」など、新しい課題が見えてきました。 実は、これらの課題は全て、メールの活用次第で解決することができるのです。 1日に200通~300通のメール処理をしながら、セミナーで講演し、書籍を執筆する著者が、テレワークだからこそやってほしいメール術を教えます。 「CCの誤用を防げば、メール処理は格段に速くなる」 「メールに雑談的な文章を入れる」 「相手のNGメールを1通の返信で終わらせる」 メールの文例に頼らずに書けるようになる、メールの活用術が分かる1冊です。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■不安だらけの新人公務員に、まずこの1冊! 本書では、公務員1年目の方やこれから入庁する方に向けて、知っておきたい心得から、社会人としてのマナー、仕事への取り組み方、住民対応のコツ、トラブル防止策まで、あらゆる側面からわかりやすくまとめました。 イラストや図版を多用し、巻頭・章頭にはマンガも掲載していますので、楽しみながらサクサク読み進めることができます。 ■知りたい情報が満載! SNSの活用と注意点、ワークライフバランス、公務員のキャリアプランなど、新人公務員にとって関心の高いテーマを多く紹介しました。 ■必要とされる公務員になるためにやるべきこと 安定していると言われていた公務員にも人員削減の波が押し寄せています。これからの時代に必要とされる公務員になるためにはどうすべきなのか、1年目から心がけておきたいポイントを紹介します。
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3.7仕事ができる人は「動き出し」が早い!出だしが早いとPDCAが回る!回る!成果10倍!ミス激減の仕事術!これまでは、ビジネスパーソンの仕事の進め方や時間の使い方などは、漠然としたニュアンスだけで語られてきましたが、ビジネスのDX化が進んだことで、「仕事ができる人は、時間をどのように費やしているのか?」を追跡することが可能になっています。そこで明らかになったのは、成果を出し続けている人は、一般社員と比べて、「すぐに仕事を始める割合が1.8倍から2.3倍も高い」ということです。仕事ができる人は、「動き出し」の重要性を強く意識しており、「初速が早い」という顕著な特徴が浮き彫りになったのです。「初速」が上がると、締め切り前に作業を終えることが可能になり、次のタスクの初速を早めることができます。次のタスクを早く始めることができれば、余裕を持って取り組むことができるため、成果を引き寄せることにつながります。「初速を早める」→「次のタスクの初速が早まる」という好循環を作り出すことが、時間をかけずに多くの成果を出し続けることを可能にしてくれるのです。皆さんはどうでしょうか?締め切り間際に慌てて「気合」と「根性」で猛スパートをかけて、何とか帳尻を合わせていませんか?しかし、気力と体力を使い果たした状態では次のタスクの初動が遅くなってしまい、ミスが増え、締め切りにも間に合わなくなる……という悪循環に陥ってしまいます。本書では、さまざまなデータや、その後の行動実験によって明らかになった初速が早いことの「意味」と「意義」をお伝えしながら、「初速を上げると、なぜ成果が出るのか?」など、仕事を効率よく進めるための実践的なノウハウを詳しくお伝えします。
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3.7あなたのスキルの賞味期限は4年! 生成AI時代に求められる「学び続ける人材」に向けた実践ガイド ChatGPTでリスキリングを成功に導く「LEARN+Aステップ」公開 ChatGPTをはじめとする生成AIの登場が、ビジネスパーソンの働き方、キャリア形成において大きなインパクトを与えています。これに対して日本では「ChatGPTに仕事を奪われる」という前提で話が進むことがほとんどです。しかし、今までもパソコンやインターネット、スマートフォンの登場といったパラダイムシフトは突然やって来ました。実は生成AIもそうした現象の1つにすぎません。ただ確実に言えるのは、変革のサイクルが極めて速くなっているということ。そんな現代を生き抜くためには、私たちは常に学び続けなくてはなりません。つまり「継続的なリスキリング」が求められているのです。 本書ではまず、"賞味期限"が短くなるAI時代おけるスキルの考え方と、その背景を説明します。それを踏まえ、今後求められる「π型人材2.0」の定義と、そうした人材になるために編み出した、効率的なリスキリングのためのプロセス「LEARN+Aステップ」について事例を交えながら詳しく解説します。自分が強みとする専門的なスキルの棚卸しを行い、リスキリングによって相乗効果が期待できる新たなスキルの発掘と成長パターンを分析します。その手法として積極的にChatGPTを活用しているのも特徴です。リスキリングにAIの力を借りることで、自分が思いもよらなかったスキルの発見もあり得るでしょう。これからもビジネスシーンの第一線で活躍し続けるため、キャリアアップに向けたリスキリングの成功をより確実なものとしたい方へお薦めしたい1冊です。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「スマホだけ」×「顔出しなし」初期費用なしで、 YouTube動画を投稿して毎月3万円を稼ぐテクニックを紹介する1冊。 ■こんな人におすすめ ①顔出しをせずにYouTube動画投稿をしたい 簡単に取り組めるジャンルに特化 ②動画スキルをゼロから学びたい 企画、ストーリー、撮影、編集、アップロードの設定まで一貫して説明 ③本業プラスαのお小遣いが欲しい 毎月1~3万円程度のお小遣いを得るために再生回数、チャンネル登録者を増やす。 視聴者に選ばれる動画の作り方を伝授 1,000以上のYouTubeチャンネルをサポートしてきた木村博史氏が、 再生回数とチャンネル登録者を増やすためのテーマ選定や動画の作り方、 継続するコツ、お金の管理などを徹底解説します。 テレビ業界で培ってきた映像や撮影の技術を惜しみなくお伝えし、 視聴者に見てもらうための裏ワザも掲載。 また、コラムでは実際に顔出しなしで活躍している隠れYouTuberにお話を聞き、 YouTube動画で成功するための秘訣を紹介しています。 基本的な知識や操作から丁寧に解説しているため、 動画知識のない方でも迷うことなくスムーズに取り組むことができる書籍です。 ■目次 ●序章 なぜ、隠れYouTuberは稼げるのか!? 顔出しをしない & 初期費用もかからない ●第1章 YouTube動画で賢く稼ぐためのお金の知識 本格的に始める前に確認! ●第2章 隠れYouTuberが知っておくべき動画企画の作り方 顔出しなしでも再生回数が伸びる! ●第3章 「共感」を得る動画ストーリーの作り方 初心者での簡単に作れる ●第4章 ゼロから始めるYouTube動画撮影 顔出しなし×スマホだけ ●第5章 スマホ無料アプリでできる簡単編集テク “魅せる動画”に大変身! ●第6章 結局、SEO対策が再生回数を決める 稼いでいるYouTuberは皆している! ★コラム この「隠れYouTuber」に聞く! 顔出しなし×スマホだけの“リアルな実情” ・『かごっまおごじょ』 ・『penchan vlog』 ・『ユヤの節約ルーティン』 ・『離婚してひとり暮らし*ボッチ主と猫の孤独生活』 ■著者木村博史 インプリメント株式会社 取締役社長(COO)、 クリエイティブディレクター、テレビプロデューサー、日本ペンクラブ会員。 マーケティングメソッドを駆使した動画制作に定評があり、個人事業主から大手グローバル会社まで幅広い企業を顧客に持ち、 広告動画制作をサポートする。近年は、芸能人や企業などのYouTubeチャンネルをコンサルティングする業務に力を入れている。 著書にはYouTubeの運営から撮影や編集方法までまとめた『YouTube成功の実践法則53』(ソーテック社)、 ビジネスにも活用できる映像技術を詳細に解説した『ビジネスに役立つ 教養としての映像』(主婦の友社)などがある。
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3.7教養を高める最も有力な手段は、歴史を学ぶこと。なにしろ歴史には、これまでの人類の営みが凝縮されているのだ。政治も経済も芸術も宗教も、すべて歴史を通じて参照できる。一方で、歴史というと、なんとなく、とっつきにくい印象を抱く人が多いのも事実。そんな人は、ほとんどの場合、年号や歴史上の人物を暗記させるような学校の授業が、「つまらない」と感じて離脱している。 しかし、好きな「時代」や「人物」から興味を広げていけば、確実に歴史を好きになれる。そして、その導入として最適なのが「歴史小説」なのだ。歴史小説の主人公は、過去の歴史を案内してくれる道先案内人のようなもの。面白い・好きな案内人を見つけられれば、歴史の世界にどっぷりつかり、そこから人生に必要なさまざまなものを吸収できる。道先案内人が魅力的かどうかは、歴史小説家の腕次第。つまり、自分にあった作家の作品を読むことが、歴史から教養を身につける最良の手段といえる。 本書では、教養という視点から歴史小説について語っていく。小学5年生で歴史小説と出会い、ひたすら歴史小説を読み込む青春時代を送ってきた直木賞作家・今村翔吾。20代まで歴史とは無関係のダンス・インストラクターとして活動。30歳のときに一念発起して、埋蔵文化財の発掘調査員をしながら歴史小説家を目指したという異色の作家が、歴史小説マニアの視点から、歴史小説という文芸ジャンルについて掘り下げるだけでなく、小説から得られる教養の中身や、おすすめの作品までさまざまな角度から縦横無尽に語り尽くす。
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3.7すべての値段が上がる時代 利益を最大化する値決めの理論を徹底解説 「値決めは経営」というのは、京セラ創業者の稲盛和夫氏が値決めの大切さを説いた有名な経営訓ですが、企業の現場では、勘と経験を頼りに決めてしまうことがほとんど。 本書は、値段を決めていくために考えなければならないこと、考える手順を一から解説。この本を読むだけで値段を科学的、そして論理的に決められるようになります。 あらゆるビジネスパーソンが学ぶべき値決めの手法。その基礎を丁寧に解説する1冊です。慶応大学在学中にプライシングのコンサルティング会社を起業し、成長させ続ける新世代の経営者、高橋嘉尋氏が、具体的事例、図表やチャートで、わかりやすく解説します。 ◎勘と経験に頼らず、利益を最大化するための価格戦略を学びたい ◎コスト競争力を高め、同時に顧客満足度も引き上げるための経営手法を知りたい ◎値決めについて、物価高の時代に、顧客や社員が納得いく説明をしたい。 インフレ時代のビジネスパーソン必読の経営書。科学的値決めの手法がこの1冊で分かる!
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3.7◎ムダ激減で、仕事はもっとラクになる! 「ミスをなくしたい!」は多くの仕事人の共通する欲求でしょう。 ミスなく仕事ができれば、ストレスは激減し、スピードも速く、生産性が高まります。 でも、そう簡単に仕事のスキルは改善しないもの。 そこで本書では、「これだけできればだいたい完ぺき!」なレベルに達する「BEST100の技」を集めて一挙紹介。 読めば実践できる・行動が変わる本になるよう、実践法が一発でわかる図説を多用して「使える本」になるよう心がけました。 ◎基本なくして、応用なし! ミスをしなくなると、次のようなたくさんのいいことがあります。 ・残業せずに早く帰れる ・上司や同僚、お客様との関係がよくなる ・やりたかった仕事を任せてもらえる ・モチベーションが上がる では、自分のどこをどう改善したらいいのでしょうか。 本書では、まず冒頭に「ミスチェックシート」で自分の日々の仕事ぶりを振り返ることができます。 そのうえで、自分が弱いところ、課題点を洗い出すことで、重点的に改善すべき点がわかる設計になっています。 ◎この機会に、自分の仕事ぶりを見直してみましょう! 本書はよくあるミスを防ぐ実践的なテクニックを取り入れながら、生活習慣や心の持ちようまで幅広く網羅。 図解もたくさん入れましたので、気楽に楽しみながら読んでいただけます。 また、各項目には「実践したい」「実践した」のチェックボックスを付けました。 ぜひ本書を活用して、日々の仕事ぶりを見直し、改善してもらえたらうれしいです。 ■目次 Prologue 「ミスしない人」 になるために Chapter 1 仕事を爆速化する 段取り Chapter 2 ヌケ・モレ・遅れをなくす スケジュール管理 Chapter 3 仕事をなめらかに進める コミュニケーション Chapter 4 手戻りをなくす 書類・メールの書き方 Chapter 5 気持ちよく仕事をする しくみ作り Chapter 6 パフォーマンスを高める 生活習慣 Chapter 7 信頼を引き寄せる ミスのリカバリー ■著者紹介 東京都葛飾区亀有生まれ。千葉県柏市にて育ち、現在は神奈川県横浜市在住。共立女子大学卒業後、三井海上火災保険株式会社(現三井住友海上)に入社し、9年3ヶ月間の勤務を経て退職。さまざまな職業を経験した後、ビジネスコンサルタントとして独立。2006年起業し、講師派遣型の社員研修を行う株式会社ヴィタミンMを設立。 企業研修や公開セミナーにおいて数多の失敗談を告白しながら、ミス、ムダ、残業を減らすヒントを提唱している。講師業の傍ら、新聞や雑誌をはじめメディアの取材、ビジネス書の執筆まで幅広く活動中。日本ペンクラブ会員。
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3.7難しくて伝えづらい。相手にとってうれしくない。そんな話題や情報、ニュースを相手に正しく理解してもらう方法がわかる1冊。 「言ったつもりが伝わらない」「このくらいわかるはずと思ったのに、相手は適当に理解していた」「伝えた内容を相手が誤解してトラブルになった」上司VS部下、企業VS消費者・マスコミ、学校VS保護者、PTAの役員VS他の保護者、マンションの理事会VS住民……。あらゆる場でコミュニケーションは発生し、伝える、伝わる関係が生まれます。 じつのところ、相手にとってうれしいニュースであれば、伝えるのはさほど難しくないもの。ですが、もしもそれが相手にとっては聞きたくないような「やばいこと」であったら、どう伝えればいいのか? 例えば、仕事の不備を部下に指摘する、製品の事故や不具合とその発生経緯を発表、説明する、マンションの修繕費積み立て費を急遽増額しないとまずいことを伝える等……。そもそも、正確に伝わらない(伝えられない)原因は何か、それによって起きる不具合とはどんなものか? 以上を踏まえたうえで、相手に誤解なく伝わるコミュニケーションの具体的な方法を、リスクコミュニケーションの専門家である西澤真理子氏が一般人向けに日常(ビジネス/プライベート問わず)のさまざまな場面で応用できる形で解説する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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3.7起業家・バチェラーとして注目を集める著者による、あらゆる人間関係をスマートにこなす超完璧な伝え方。「伝え方の基本3ステップ+α」や、「コミュニケーションを広げる7つの幅」に加え「関係性を深めたいときの話し方」「テーブル席よりもカウンターに座る」「沈黙が気まずくなくなる魔法の一言」などすぐ実践できるコツが満載。 ◎起業家として活躍し、4代目バチェラーに参加し話題となった「完璧な男性」黄皓氏が 「超完璧」なコミュニケーションの秘訣を明かす本。 ◎自らの芯を曲げず、相手に自分の気持を100%伝え、相手の気持ちも100%引き出し、受け止める。 スマートに振る舞う著者のコミュニケーション力は圧巻。 ◎黄皓氏のコミュニケーションの根幹は「八方美人」になること。 「自分らしさ」に固執するのではなく、相手に合わせて自分のコミュニケーションを変えることで、 お互い100%の意思疎通ができる。 ◎黄皓氏のコミュニケーションに対する基本的な考え方と共に、 「最初の雑談(アイスブレイク)で言うべきこと」、 「気まずい沈黙が心地よくなる魔法の一言」など、誰でもすぐに実践できる伝え方の技術も満載。 ◎コミュニケーションが苦手な人でも「超完璧な伝え方」が身につく1冊。
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3.7話の「深さ」は、人間の「深さ」である。 なぜ、あの人の話はいつも「浅い」のか? 話しぶりは流ちょうでも、 実は中身のない話をとうとうと話している人がいるものです。 そういった人たちは、まわりがいくらうんざりしていようとも、 「浅い話」を繰り返し、最終的には、 「浅い話」をする「底の浅い人」という評価をされるようになってしまいます。 当たり前のことばかり述べる話 ポイントを押さえていない掘り下げ方の甘い話 具体性がなく、終始、漠然とした話 思い込みが強くて視野の狭い話 ものを知らない、知識のない人の話 思いつきだけで、思考の形跡がない話 人生観のない話 普遍的視点がない話 ・・・これらは聞いている人に、「浅い」という印象を与える話し方です。 情報や知識に乏しいというだけでなく、 その人自身が知的ではない印象を与えてしまうこともあります。 一方で、「深い話」ができる人は、 「あの人の話は示唆に富んでいる」、とまわりから好感をもたれることが普通です。 思慮深く、ものごとの本質を知っている印象もありますので、 周囲からは「深い人」として一目置かれることになります。 はたして私たちは、その人の話のどこに、 「浅さ」や「深さ」を感じるのでしょうか。 本書は、ビジネスの場面はもちろん、 日常の会話やテレビ、ネットに出ている人の発言などまで、 私たちのまわりにあふれる「浅い話」の問題点を解き明かし、 「深さ」、「浅さ」とはいかなるものなのかを具体的に示します。 そして、聞き手の心を動かす「深い話」をするための能力とはどのようなもので、 それをどう伸ばしていけばいいのかを解説。 あわせて、「深さ」を強調する話し方のテクニックも紹介。 「浅い人」から「深みのある人」へと変わる44の戦略。 まえがき◎あなたのまわりの「浅い人」 第1章 話の「浅い人」、「深い人」の違いはここだ 「深い話」をするために必要な3つの能力 「展開力」があると話は深くなる 「練られたもの」が深さである 深い人は「感覚の変容」体験がある 受け売りの誤情報に飛びつく「浅さ」 ・・・など 第2章 本質がわかっている人は、やっぱり深い 普遍的な部分にまで思考できる人は深い 深さとは「具体的かつ本質的」なものだ 「本質」は斬新なものより「一見、平凡なもの」にある 「深さの感覚」を養う練習 細部に着目すると本質が見えてくる ・・・など 第3章 深い人は「エピソード」をもっている 具体化する力が話を深くする 話を深くするエピソードとは何か 実は誰もが、深いエピソードをもっている 見えないところで考えている深さ 「判断力」をキーワードにすると深いエピソードが見つかる ・・・など 第4章 「あの人は深い」と言われる話し方の技術 なぜか「深い人」の口癖 「スリーステップ論法」が話を深くする 会議で「あの人の意見は深い」と一目置かれる発言 逆質問に深さが出る 面接試験で深い受け答えをするには ・・・など
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3.7■副業で失敗する人ほど、 コレを知らない―― 絶対成功に導く副業の思考法&実践法 どんな副業をするにも、 絶対に必要な思考法と実践法があります。 副業で失敗する人ほど、それを知りません。 たとえ知っていたとしても、軽視します。 だから、失敗するのです。 結局、副業をやっても、 稼げなければ、意味がありません。 あなたの貴重な時間や労力、才能、 そして、お金が無駄になります。 気鋭の副業経営コンサルタントが 副業歴0日でも簡単に利益を出す 全ノウハウを大公開したのが本書です。 最短で最高の結果を出すための 副業を成功に導く思考法&実践法を徹底解説します。 ■本書の内容 はじめに ・第1章 副業で成功する人と、しない人との圧倒的な違い ・第2章 これからの時代を生き抜くための副業 ・第3章 副業0日でも簡単に利益を出す方法 ・第4章 あり得ないことをすればあり得ないほどお客様が来る ・第5章 実際に年間1億円売り上げた話 ・第6章 ブランディングって何? ・第7章 リピートしたくなる消費者心理 ・第8章 副業0日でも一瞬で売り上げられる副業入門テクニック ・おわりに――より豊かな人生を全うするために
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ありそうでなかった!文章術のカンニング本★ 人は、自分が知らない表現・フレーズを書くことはできません。魅力的な文章を書くためには、たくさんの表現・フレーズに触れる必要があります。 本書は、26年に渡って記者・ライター・文章講師として活動してきた著者が、汎用性が高く、使い勝手のいい文章表現&フレーズ250個以上を紹介。そっくりそのままマネして書くだけで「書けない人」から「書ける人」へと変身します。 本書で紹介されている表現&フレーズはビジネスからSNSまで幅広く対応。悩んだときにページをめくりたくなる、ありそうでなかった、文章作成カンニング本です。 1日3分、本書の例文を書き写せば、表現・フレーズの体得スピードが加速します。
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3.7■映画館のポップコーンは、なぜ高くても売れるのか? 300~500円程度で販売され、買い求める人の行列ができています。 なぜ、そんなことが起きるのでしょう? そこには、ある秘密があります。 「空気」の存在です。 売る側である映画館が、 人の心理が生み出す「空気」をうまく操っているのです。 ■商品・サービスの実力以上に売る技術、大公開! 人は何かを購入するとき、 すべて経済合理性に基づいて 意思決定しているわけではありません。 「空気」によって、 価値判断にバイアスがかかってしまうものなのです。 ■このお客様を動かす「空気」の特徴で注目すべきは、 たとえお客様が合理的な判断をしなくても、 その意思決定に、 「お客様自身が満足している」という点です。 【NLP理論】【脳科学】【行動経済学】を駆使した 営業・マーケティングの超人気コンサルタントの著者が、 売れる商品を さらに実力以上に売る「空気」が、 ・どのように作られているのか? ・意図的にどう醸成するのか? を徹底解説したのが本書です。 ・売上に悩む経営者 ・思うように目標が達成できない営業パーソン ・個人事業主 ・小売店店長・販売員 ・マーケティング担当者 などなど、 あらゆるビジネスパーソン必読の1冊です!
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3.7■「会社というものは、時代とともに変革され、 新しいビジネスとして生まれ変わる」ということは、 経営者のみならず、多くの方がすでにご承知の通り。 IT、流通、サービス、小売、卸から金融まで、 あらゆる会社が変革を、しかも数年のうちに迫られているのです。 わずか数年のうちに新しいビジネスモデルなど生み出せるのでしょうか? 神田氏は、インターネットによる技術革新の結果、 今まで10年かかったことが、ほんの1年以内に実現可能になった、 つまり、変革のインフラはすでに整っていると言います。 「このまま何も変わらなければ生き残っていけないことは分かっている。 でも、どこから始めればいいのか?」… この本が多くのヒントを与えてくれます。 ■すでに変革を始めている先駆者たちの戦略に学ぶ 本書は神田氏がコンサルタントとして関わってきた 7つの会社の戦略例をもとにつくられています 1.「プラットフォーム化」によるビジネスモデルの構築 2. 教育プログラムをプラットフォームに組み込む 3. 数多くの試行錯誤を短期間に積む 4. 「Read For Action」によるイノベーターの育成 5. 業界をブレイクスルーする技術を開発する 6. 分業をパッケージ化して提供する 7. 秘められた人材能力の開発で組織を活性化する こうした成功事例による戦略は、ズドンと腹に落ち、 変革へのチャレンジ精神が芽生えてくるでしょう。 また、7つの会社の取り組みへの神田氏独自の視点も 大いに奮い立たせてくれます。
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3.7「よい採用」を面接から見つめ直す 実務の知見と学術的アプローチに基づく面接の手引き書 採用活動における「面接」は、最もポピュラーな採用選考の方法です。 しかし、これほど普及していながら、「人材をきちんと評価できているか?」「うまくコミュニケーションは取れているか?」「内定を出しても辞退されやすいのはなぜ?」などの不安や悩みを抱える採用関係者は数知れません。 また、普段は採用活動にかかわっていないにもかかわらず、将来同僚になるかもしれない人を現場目線で評価してもらいたいと、急に面接官を任されて戸惑うビジネスパーソンもいるのではないでしょうか。 そこで、本書では採用面接にかかわる人々へ向け、採用の現場に長年携わって2万人以上の人材と面接してきた著者が、自身の知見と学術研究を踏まえて面接の実態と本質と解き明かし、「よい採用のための面接」について100の提言をまとめました。 採用担当者や面接官として慣れていない人のファーストステップとして、また、ベテランの新たな学び直しとして是非ご活用ください。 【目次】 第1章 今どきもう通用しない? 面接の「常識」論 第2章 円滑な対話を実現する 面接コミュニケーション術 第3章 人材をどう見極める? 採用基準の設定 第4章 入社意思を面接で育む 自社への動機形成法 第5章 よい採用面接を目指す 採用戦略の立て方
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3.7「時間がない」「集中できない」「読むのが疲れる」に効く! 記憶効率アップ!集中力アップ!も叶う 脳科学研究で効果が実証された話題のスタディハック! 「散歩しながら、飛行機の中、スキー場のリフトの上。 オーディオブックで読書の生産性があがり、勉強量が格段に増えました。」 星野佳路氏(星野リゾート代表)推薦! オーディオブック・ポッドキャスト・ラジオを活用。 スマホ1台でいつでもどこでも学べる。 通勤・家事・ドライブ・ランニング・散歩・入浴・就寝前など 「耳のスキマ時間」を有効活用! ビジネスパーソンのキャリアアップはもちろん、 受験勉強から大人の学び直しまで、幅広く使える 日本のオーディオブック業界のトップリーダーが教える 知らなきゃ損する勉強法! 【耳勉強法をトライするべき理由】 ・脳科学的にも 記憶力がアップ することが証明されている ・実は視覚よりも 聴覚からの情報処理 を得意とする脳の持ち主も少なくない ・スマホが一台あれば いつでもどこでも 学べる ・オーディオブックのサブスクなどの発達により 低コスト でコンテンツを楽しめる 音声メディアが今熱い! 日本最大級のオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」は、2022年6月時点で会員数250万人を突破。 他の音声メディアも急拡大の一途をたどっています。 本書ではaudiobook.jpのユーザー120人からのリアルな声も収録! ユーザーの方々がどんな風に利用しているのかをぜひ参考にしながら、 受験勉強から大人の学び直しまで、 幅広いシチュエーション で役立つ勉強法をお試しください。 【こんな方にオススメ!】 ・読書や勉強をしていると飽きてだんだん眠くなる ・限られた時間の中で効果的な勉強法を模索中 ・PC・スマホの利用や活字を読むとき目の疲れが気になる 【目次】 第1章 聴覚が切り開く新しい勉強法「耳勉強法」 第2章 なぜ耳勉強法が有効なのか脳科学から読み解く 第3章 本も耳で読む時代へ 第4章 耳読書・耳勉強が変えるライフスタイル 第5章 聴くだけ勉強法のやり方 【付録】オススメオーディオブックリスト
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3.7本当のコミュニケーション能力は 「話す力」より「聞く力」です! 8000人以上の話を聞いてきた 人気カウンセラーが教える プロの聞き方。 <あなたの周りにもこんな人、いませんか?> 口下手なのに、お客さんからニーズをどんどん引き出す営業。 飲み会や面談が苦手な部下からも、本音を話してもらえる上司。 仕事の能力や成績に関係なく、よく相談を受ける先輩。 なんでもない雑談も、つい聞いてもらいたくなる同僚や友達。 「何でも話してもらえる人」に共通するのは、面白く話すトークスキルでも、盛り上げ上手な性格でも、圧倒的な知識や経験でもありません。 話の聞き方の本質は、「どう話すか」ではなく「どう話してもらうか」。 この本では、プロの心理カウンセラーが ・相手と信頼関係を築き ・本心を打ち明けてもらう ための心得から実践的なテクニックまでを解説します。 <“うまく聞ける"はあなたの武器になる! > ・頑張ってしゃべらなくても会話が続けられる ・人の話を聞くのがらくになる ・営業先で相手が要望を話してくれる ・部下や後輩が本音を話してくれる ・上司や先輩の話を素直に聞ける ・クレームや苦情にうまく対処できる ・人と無駄に衝突しなくなる ・いろいろな人の考え方や価値観を学べる ・初対面でも好印象を与えられる ・苦手な人と話すストレスを減らせる ・自分にも自信が持てるようになる ・小さなことでイライラしなくなる
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3.7講義形式だから60分でするする学べる! 新人からリーダーまで使える、結果を出す人の新定番スキル 実践型クリティカルシンキングとは、「目指すもの」を達成するために「自分の頭」で考え、行動し、「周りを動かす」ための実践的な思考技術です。 世の中の変化のスピードが速く、じっくり悩んでいる時間がない。 これまでまったく経験のない、新しいことに取り組む場面が増える。 グローバル化が進む中で、どんな人も巻き込める、簡潔で論理的な根拠を示す必要がある。 こうした状況の中で自ら目指すものを設定し、その目標を戦略的に達成していくことができるのが クリティカルシンキングです。 本書では、この思考法を3つのステップに分け、授業形式で演習を交えながら紹介していきます。 STEP1 目指すものを定義する STEP2 何が問題なのかクリアにする STEP3 打ち手を考える クリティカルシンキングをするのは、難しいことではありません。 しかし、とことん考え、何度もやり直し、なんとかして自分の納得する答えにたどり着く、「自ら考える力」を鍛え抜くことが必要です。 そして、その考える筋力こそが、絶対的な正解のない時代を生き抜いていくために必要なスキルなのです。 ▼役に立った!思考がクリアになった!と大好評 実践的で参考になりました。 仕事で役に立ちそうです。(30代) 今まさに必要なスキルだったのでよかったです。 目的を持って仕事をする、大事ですね。(30代) なんとなくモヤモヤしていたものがクリアになりました。 それなりに成果を出していたものの理由がはっきりして なぜうまくいったのかがわかり、助かりました。(50代) ※本書は2014年6月に刊行された『実戦型クリティカルシンキング』を、一部表現を改め復刊したものです。データについては、当時のものを使用しています。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファシリテーションとは会議などがうまく運ぶように舵取りすること。会議におけるファシリテーターは限られた時間で生産性をあげ、効果的な意思決定に導かなくてはいけません。リモートワークの定常化にともない、ますますファシリテーターの役割が重要視されています。本書では、ソフトバンクで長らく孫社長と仕事をしていた筆者によるファシリテーションの黄金メソッドを余すことなく紹介しています。さらに…… ・ファシリテーションのポイントやコツが、図解・イラストですっきりわかる。 ・すぐに使えるファシリテーションの「言葉かけ例」が豊富。 ・オンライン会議でファシリテーションするノウハウが満載。 この一冊で、会議もビジネスも加速させ、メンバーを笑顔にしてください。
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3.7脱・期待される自分 脱・世間一般の幸せ 脱・いい人 ⇨ モヤモヤしたときこそ本当の自分になるための成長期! ! ! 「一生懸命に生きているのに、いつまで経っても自信が持てない」 「周りの期待に応えようと、真面目にやっているけど…」 「結局、自分が何がしたいのかわからず、ずっとキャリア迷子な状態」 もしあなたが今、こんなお悩みを抱えて、 悶々とした日々を送っているのなら、本書がお役に立てるかもしれません。 本書では、著者がこれまでのリーダー育成やチーム強化の経験から培った 「セルフリード=自分を育てる力」を養うためのアプローチを、できるだけシンプルに伝えます。 *** 読者より届いた声 「肩の荷が降りたような、ホッとするような言葉に、前向きになる元気を貰いました。」(30代男性) 「結婚やキャリアに迷うアラサーの自分にピッタリの本でした。 この先、迷うことがあったときに、この本を読み返そうと思います。」(20代女性) 「成長する意欲があるのにどう行動したらいいのかわからない私を導いてくれました」(20代女性) *** あらすじより一部抜粋 こんにちは。 数ある本の中から、この本を手に取ってくださって、ありがとうございます。 僕はラクダのリュージ。 普段は、企業の中でリーダーが育つための環境づくりや、リーダーとして成長したい個人の支援をしています。 この仕事を始めてもう20年という月日が経ちました。(…) この本で皆さんに伝えたい「セルフリード」とは、自分で自分を育てる力のこと。 風が吹く日も、太陽が照りつける日も、道筋を見失わないように、自分を育てる力。 どんな変化が訪れようと、自分自身を育てることができ、 自分のペースで歩いたり走ったり、ときには自分の意志で立ち止まることもできる。 正解なき変化の時代には、自分の弱さを認め、周囲に支えられながら、柔軟でしなやかな生き方をする人が笑顔になって満たされていくのだろうと、僕は希望をもっています。 世の中全体が慣れるまでには時間がかかるかもしれませんが、それぞれの「個」がより輝く時代になるともいえます。(…) この本は、著者がこれまでのリーダー育成やチーム強化の経験から培った「自分を育てる力」を養うためのアプローチを、できるだけシンプルに伝えるためのまとめたものです。 意識的に身につけたい力は3つ。 自分を知る力(自己認識) 自分を導く力(主体性) 自分を支える力(自己承認) このそれぞれについて、一つひとつお話ししていきます。 お話をしながら、僕はあなたにたくさんの問いかけをしていきます。 「良質な問いこそ、人を導く」というのが僕の信条です。 すぐに答えられなくても構いません。ゆっくり進んでいくので、焦らずについてきてください。 さあ、出発しましょう。 一緒に自分を育てる旅が始まります。 *** 目次 はじめに 迷いながらも歩き続ける旅に出よう 第1章 「ありのままの自分」で生きよう 01 「がんばっているけど自信がない」あなたにこそ実践してほしい 02 自分を知る力 自分を導く力 自分を支える力 03 本当にやりたいことをやらないなんて、もったいない! 04 あなたを導くリーダーはあなたしかいない 05 他人と比べない〝自分スタイル〞をつくることができる 06 正解はない。人生と同じです 第2章 セルフリード・レッスン1 「自分を知る力」を育てよう 07 自分の「好き」を知る 08 自分の「弱み」を知る 09 上手にフィードバックを受ける 10 「自分がどうみられているか」は、相手によって違う 第3章 セルフリード・レッスン2 「自分を導く力」を育てよう 11 「未来の自分」をイメージする 12 自分に期待することはなんだろう? と考える 13 成功した未来を仮定する「フューチャーインタビュー」 14 1 日に何度でも再出発できる 15 時には、流されることも大切 16 明るい未来が描けない。それでもいい 17 タイムワープしてみよう 第4章 セルフリードレッスン3 「自分を支える力」を育てよう 18 自分で自分を受け入れて、認めてあげよう 19 今日の自分に「おはよう! 」と小さな宣言を 20 ちょっとした行動や成果をふりかえってみる 21 自分で自分にマルをつける 22 いつだって「成長過程」。3ヶ月前の自分と比べてみよう 第5章 セルフリードの土台となる 「学び続ける力」を育てよう 23 自分軸と他人軸を行き来して成長する 24 学びを捨てる「アンラーン」 第6章「べき」からあなたを解き放つ セルフリードのセンスを磨く8つのヒント 25 「石の上にも3 年」の呪縛にサヨナラしよう 26 夢を持たずに働く「万華鏡型キャリア」のすすめ 27 「下積み期間」が持つ本当の意味 28 「目標を決められない」と焦るときに持ちたい3つの視点 29 フラット化する組織での「出世コース」とは? 30 「心地よい」は、転機のサイン 31 「やるからには成功する」必要はない 32 自分への期待は捨てたほうがいい
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3.7「考える前に数えろ! 議論する前に数えろ!」ソフトバンク元社長室長の著者が、孫正義社長のもとで身につけたのは「問題を数値化して高速で解決する技術」。現実に起こっている事象を数値で把握し、それを分析して問題のありかと根本的な原因を探り、解決策を考えて実行したら、その結果をまた数値で把握・分析する。このサイクルをスピーディに回しながら、超高速で問題を解決していくのが、孫社長流の「数値化仕事術」。統計知識ゼロでも、Excelが苦手でも、新人&若手でもすぐ使えて、どんな仕事でも生産性が爆発的にアップする。しかも「数字は苦手で……」という人ほど効果大! 6万部突破ベストセラー、増補改訂でさらにパワーアップ。新書化にあたってツールを一新するとともに、成果につながらないムダな数値化を繰り返す“数値化メタボ”を防ぐための「新書版特別章」を追加。数字に使われるな、数字を使いこなせ! ※本書は、2017年8月にPHP研究所より刊行された『孫社長にたたきこまれた すごい「数値化」仕事術』を改題し、一部加筆・修正のうえ、新書化したものです。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人のために日本人が書き下ろしたスティーブ・ジョブズのプレゼンテクニック解説書 2011年10月5日、56歳で亡くなった元アップルCEOスティーブ・ジョブズ。 MachintoshやiPhoneなどの革新的な商品とともに、その巧みなプレゼンテーションテクニックは 多くのビジネスパーソンにとって憧れであり、今後も長く語り継がれていくだろう。 本書は、スピーチやプレゼンテーションスキルの講師として年間200回もの講演をこなす著者が、 過去にジョブズが行ったスピーチやプレゼンテーションを徹底的に分析した上で、そのポイントを 平易な文章と図解・イラスト・写真でわかりやすく解説したものである。 一般にプレゼンが苦手と言われる日本人がジョブズのプレゼンのエッセンスを身に着けることを目的とした、 まさに日本人のために日本人が書いた解説書である。 ジョブズのプレゼンテクニックは決してカリスマ特有の奇をてらったものではなく、極めてプレゼンの本質を突いたものであり、 誰でも身に着けられることをぜひ本書で知っていただきたい。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ▼コロナの影響で人と会う機会が激減し、「話しベタ」が続出! 「話題に困る...」 「人と話すと緊張する...」 「うまく伝えられない...」 など、プライベートからビジネスの現場まで すべてのコミュニケーションのお悩みに効きます! 今日からすぐに使える! すぐに伝わり、誰にでも好かれる! 話し方ベスト100 をまとめました。 ▼みんなが選んだから「好かれる」話し方 全世代に聞いたアンケート調査をもとに 好印象度ランキング1位~3位を中心に、 好かれるものだけを掲載しました。 ・「話す」第1位 ⇒「あいさつ」をする ・「聞く」第1位 ⇒「返事」をする ・「書く」第1位 ⇒「シンプル」に書く ・「態度」第1位 ⇒「清潔感」のある身だしなみをする ・「リモート」第1位⇒オンライン会議では「顔」を出す ▼最新心理学を使うから「伝わる」話し方 世界の名門大学や研究所の最新研究を中心に、 コミュニケーションで効果の高い 心理学データを掲載しました。 ・リンゲルマン効果 ・敵意帰属バイアス ・心理的リアクタンス ・視線注意効果 ・クッション話法 ・感情ヒューリスティック ・両面提示の法則 ・ダニングクルーガー効果 ・マジカルナンバー3......
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3.7コロンビア大学式最新リーダーシップ。 時代の流れとともに変化するリーダーの在り方――。 コロンビア大学卒業後、16年間アメリカの大学教授、 15年間オーケストラの指揮者として活躍してきた著者が説く「最先端のリーダー論」! 部下を持つすべての人が知っておきたい1冊。 本書では、これからの時代 リーダーはどうあるべきかについてお話しします。 読了後、みなさんの持つリーダー像は180度変わることでしょう。 ■目次 ●1 リーダーの仕事は「教える」ことではない ・相手に学ぶという心がなくては何も伝わらない ・心の学びは“WANT”からしか生まれない ・パーソンセンタードで学びのサイクルを回す ・短所ではなく長所に目を向ける ・部下のより「得意」を見つける ・環境が人を育てる ・やる気と環境があれば苦手かどうかは関係ない ・部下1人ひとりに適した方法を見つける ・リーダーの最大の仕事は環境をつくること ●2 “Engagement”とは? ・自主的に動ける部下はエンゲージしている ・部下の魂を刺激してエンゲージメントを引き出す ・エンゲージさせたければ感情を動かす ・エンゲージメントを引き出す2つのカギ ・エンゲージメントは「自己重要感」で高まる ・「共感」するとすべてが変わる ・部下のエンゲージメントを妨げるのもリーダー ●3 パーソンセンタード下におけるリーダーの仕事 ●4 部下のエンゲージメントを高めるクリティカル・シンキング ●5 部下のエンゲージメントを引き出す評価方法 ●6 プロフェッショナルリーダーのあり方ー部下のタイプ別対応法/資料集 ■著者 箱田賢亮(ハコダケンスケ) コロンビア大学博士(教育学)、指揮者。1973年、神奈川県鎌倉市出身。 16歳の時、グランツバーグ高校に留学。そこで吹奏楽を通して英語と音楽を学ぶ。 セイントオラフ大学で学士号(教育学、作曲・音楽論理学)を取得し、音楽学部最高優秀者として卒業。 ウィチタ州立大学院で修士号(指揮科、作曲・音楽論理学)を取得。 2000年、エルズワース高校に着任、人気教師となる 。教師を続けながらコロンビア大学博士課程に進学し、教育学の博士号を取得。 2003年、29歳でカンザスウェスリアン大学に最年少教授として就任。 2004年、100人以上の応募者の中からサライナ交響楽団の音楽監督兼常任指揮者として選ばれる (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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3.7この本は、情報収集・情報活用全般について、具体的な方法とコツを詳しくわかりやすくお伝えするものです。 例えば、Google検索ひとつでも、それを行う人によって、そこで得られる情報の幅や深さには大きな差があります。重要なのは、情報源やツールの選択肢を持ち、そしてそれらを組み合わせて使いこなせるかどうか。「検索の手段を、どんな風に使い込んで、どんなものと組み合わせて使っているのか」という部分について、ここまで具体的に掘り下げた本は他にない! 現代は、情報とつきあって生きるにはとても悩ましい時代です。たくさんある情報の中からどのように必要なものを見つけ出すか、活用できるまでに至るか、という部分で工夫が必要になってきます。そこで、外資系コンサルティングファームやクリエイティブ企業、スタートアップ企業で高い成果を追求する中で活用してきた、情報収集、リサーチの知見・ノウハウを紹介していきます。仕事のさまざまな場面で使える調査のフレームワークや課題設定の方法から、今日から使える具体的な情報収集の仕方まで、実際のケーススタデイも含めつつ、活きた知識を届けます。
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3.7《主体的なオンライン学習を実現する》 世界30ヶ国12万人が学んだ「オンライン研修・授業」の新常識! ◆こんな悩みを感じる方へ □オンラインでは、参加者の反応がわからなくて、正直やりづらい □何とか研修・授業をオンライン化はしたけれど、「これでいいのか?」と内心思っている □参加者が退屈しているのではないかと不安になることがある □正直なところ、集合研修・授業のような「手ごたえ」を感じられない □オンライン研修・授業の、もっと効果的な方法を知りたい 研修運営に悩む講師、学習効果を高めたい社内講師・教員、人材開発担当者必読! オンラインの可能性を最大限に活かす インストラクショナルデザイン+ファシリテーション+運営スキル ================ 「講師・インストラクターのバイブル」とも評される世界30ヶ国12万人が学んだ「参加者主体の研修」ハンドブックシリーズ第5弾。 今回のテーマとなるのは、今、その必要性が急激に高まっている「オンライン研修・授業」です。 2020年3月以降、多くの組織、学校において研修・授業のオンライン化が一気に広がりました。 その中で、「何とか急いで対応はしたものの、これが本当に効果的な方法なのかわからない」といった意見をしばしば聞きます。 期せずとも始まった日本における「オンライン研修」は、「始める」「オンライン化する」というファーストステップから、「効果を高める」「質を高める」という段階へと移りつつあります。 それでは、質の高いオンライン研修はどのように行えば良いのでしょうか? オンライン研修の効果を高めるためには、一体何が必要なのでしょうか? 本書では、アメリカにおいて豊富なオンライン研修(ウェビナー)の実績をもつボブ・パイク氏が開発した「参加者主体の研修手法」をもとに、参加者が主体的に学び、行動変容を促すために欠かせない 「インストラクショナルデザイン」 「ファシリテーション」 「運営・デリバリー」 の理論・考え方と実践法を紹介していきます。 本書を読むことで、 「時間配分をどうするのか」 「研修コンテンツをどのように組み立てていけば良いのか」 「参加者のビデオはオンにするべきなのか」 「オンライン学習でのグループワークはどのように運営すればいいか」 「オンライン疲れを防いで集中力を保ってもらうにはどうすればいいか」 などの素朴な疑問を解消するコツが見つかることでしょう。 【目次】 第1章 学習効果を高めるオンライン研修とは 第2章 参加者主体のオンライン研修の基本原則 第3章 参加者主体のオンライン研修をデザインする 第4章 参加者主体のオンライン研修のファシリテーション 第5章 困った場面とその対処法
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3.7著書累計80万部突破! 大学教授にして弁護士の著者が インプット&アウトプットの実践的スキルをQ&Aで大公開! 「ちゃんと文章読んだ? 」 「前にも説明したと思うんだけど…」 「時事問題に疎いなぁ。新聞読んでる? 」 「人の気持ちに鈍感だよね」 「段取りが悪いよ、考えばわかるでしょ」…etc. 上司・先輩のダメ出しに「どうすればいいの」? と悩む新社会人48の質問にお答えします! 社会人の課題に「正解」はありません。 「これさえやれば、問題ない」という唯一無二の方法もありません。 しかし、実践していけば仕事によい影響を与える「考え方」「取り組み方」はあります。 本書は、著者の大学の教え子たちが、社会人になってから相談してきた実際の悩みや質問をもとに、 社会人の基礎体力である、読む・書く・考える・伝えるための技術について、お伝えしています。 必要な情報を収集し、膨大な資料を読み、分類・整理し、ロジカルに考え、 わかりやすく伝えるという弁護士としての技術も惜しみなく記載しました。 いままでと違った環境のなかで、もがき、悩み、なんとか克服しようとしている若手ビジネスパーソンが、 明日からやってみようと思えるヒントが詰まった一冊です。 ◎こんな人におすすめです! □ 先輩・上司からのダメ出しに凹んでいる □ このままじゃダメなのはわかるが、どうしていいかわからない □「なぜ自分ばかり注意されるのか」と不満を感じることがある □「こんなはずじゃなかったのに」とギャップを感じる □ 精神論ではなく、具体的なスキルが知りたい □ まだ学生だが、社会人になったときのスキルを勉強したい ◎こんなことが学べます ・効率よく文章を読む技術 ・SNSで有益な情報を得る技術 ・議論を視覚化し整理する技術 ・抽象思考と具体思考を行き来する技術 ・プレゼンで緊張しない技術 ・メールの文章をすっきり端的にする技術 ・指摘や反論を次のプレゼンに活かす習慣 ・気分や感情に流されない習慣 ・他者との比較や評価を気にせず自己肯定感を得る習慣 (全48項目より一部抜粋)
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3.7精神力の鍛え方/チャンスのつかみ方/モチベーションの上げ方/感謝の気持ちとリセットの大切さ……を図解で解説。 わかりやすくて読みやすい!自分の仕事で簡単にイチロー選手の成功力が生かせます! 「イチロー選手の成功の理由は、彼の天賦の才能にある」多くの人がそう考えています。 しかし、彼と同じような才能を持ちながら、大成できなかった人を探すことも難しくないはず。彼を成功者たらしめたのは、その天賦の才能だけではありません。 そもそも、誰だって素晴らしい才能を持ってこの世に生まれてきています。 あなたの中にある才能を探し、発揮し、そして成功に導くイチロー式成功のための31のテクニック! この本を読んで、目の前の仕事にあなたの才能をぶつけよう。 ※シリーズに、「イチロー式 集中力」がある。 (※本書は2008/3/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
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3.7●「ある話し方」を意識するだけで、モテる・バズる・人生が変わる! ●誰とでもラクに楽しく話せる「話のおもしろい人」になる方法。 あなたは「おもしろい話」には、何が必要だと思っていますか? フリ・ボケ・ツッコミの技術? 大声やシュールなギャグ? 笑いのセンス? まったく違います。これらはすべて要りません。放送作家として数々の一流芸人からトークの秘訣を聞き、また即興力(インプロ)養成講師として数々の話し方指導を行ってきた著者は、話すときに「あること」を意識するだけで、おもしろい話ができるようになり、さらには人から好かれ「人生が180度変わる」とまで言います。どんな人でもおもしろい話ができる「たった1つの法則」とは何か? それはどうすれば自然と会話しながら実践できるようになるのか? 「笑いのメカニズム」から「明日使える雑談テクニック」に至るまで、ウケる話し方のすべての秘訣が、この1冊でわかる・身につくこと間違いなし!
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3.7「1on1(ワンオンワン)面談」の原点がここにある! リクルートの元人事課長・情報誌編集長が明かす「部下をやる気にさせる面談」の極意。 「チームで結果を出したいリーダー」のための話し方 課長の成果は部下との会話で9割決まる! 本書は、「どう話すか」よりも「何を話すか」を重視した、 かつてないコミュニケーション本です。 ・最初の面談で入社動機を聞く理由 ・ほめるときはプロセスよりも結果を重視 ・低めの目標を申告する部下への対処法 など、「部下のやる気を引き出し、成長させながら、 チームの目標を達成する」ための会話術を、 リクルートなどで活躍した「課長のプロ」が初公開します! 【本書の構成(一部抜粋)】 第1章 できる課長は部下と何を話しているのか? できる課長が、部下との面談で必ず話していること 「3つの領域」のバランスの偏りで、指導のポイントは変わる 最初の1か月のコミュニケーションの質と量が、1年間の成果を決める 部下にとっての会社とは、直属の上司のことである ほか 第2章 新しい部下を持って最初の1か月にすべき会話術 部下のことを丸ごと知らなくては、強いチーム作りなどできない 部下の個人目標の設定は、押しつけられたと思われないよう注意する 問題がありそうな部署は、あえて「周辺」からヒアリングする どんな問題も、最後には「会話」でしか解決しない ほか 第3章 部下のやる気を引き出す会話術 部下の「動機」を知らずして、部下の「やる気」を引き出す資格なし 部下の「やる気」のツボは、4つのタイプに分けられる 上司の「ひと言」が、部下を殺しもするし、生き返らせもする 「キミ」や「あなた」という名前の部下は、存在しない ほか 第4章 部下の成長を加速させる会話術 迷っている部下には、「仕事はRPG」だとアドバイスする 「足踏み」している部下には、トップを走る社員の真似を勧めよう 部下を叱るときに大事にしたい、「未来、愛情、勇気、成長」のキーワード 部下の仕事を奪うことは、部下の成長の機会を奪うことに等しい ほか 第5章 チームの目標を絶対に達成する会話術 課長が「本気で目標を達成したい」と思わなければ、部下も絶対そう思わない 目標を部下と握るときは、「時間軸」と「空間軸」の水準を揃える 低めの目標を申告する部下を、その気にさせる方法 部下個人の目標を積み上げても、部署の全体目標に届かないときにすべきこと ほか 第6章 言葉だけに頼らない会話術 部下にとって話をしやすい環境は、上司の「聞く姿勢」から生まれる 部下との会話を弾ませる、「ハ行感嘆法」と「イエス反応」 課長は、空気を読むのではなく、空気を作る人 部下は、あなたの「本音と本気」を見ている ほか (※本書は2013/9/28に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 田中 和彦(たなか かずひこ) 株式会社プラネットファイブ 代表取締役 人材コンサルタント/コンテンツプロデューサー 1958年、大分県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、リクルートに入社。人事課長、広報室課長、転職情報誌『週刊ビーイング』『就職ジャーナル』など4誌の編集長を歴任。その後、映画配給会社ギャガで映画プロデューサー、キネマ旬報社/代表取締役を経て、現在は、「企業の人材採用・教育研修・組織活性」などをテーマにコンサルティングを展開する株式会社プラネットファイブ/代表取締役。 新入社員研修、キャリアデザイン研修、管理職研修などの講師や講演は、年間100回以上。“今までに2万人以上の面接を行ってきた”人材コンサルタント兼コンテンツプロデューサーとして活躍中。プロデュース映画『受験のシンデレラ』(和田秀樹監督)は、2007年モナコ国際映画祭でグランプリ受賞。朝日新聞Reライフ.netで『映画に学ぶ「残された時間の歩き方」を毎週連載。 連絡先:info@planet-5.com
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3.7テレワークが浸透する中、オフライン/オンラインのちがいを問わず、「会議に時間がかかりすぎる」「会議の数が多すぎる」という悩みはどの会社にもあります。ムダな会議には必ず原因があり、その原因を改善することで、会議は飛躍的に効率化します。そして、効率化によって得られた時間と余裕が、最大の成果、アウトプットを得ることへとつながっていきます。本書では、マイクロソフトの業務執行役員としてPowerPointやOffice365などのOffice事業部を統括し、その後、多くの企業の働き方改革を支援してきた著者が、旧来の会議の問題点を分析し、それに対する具体的な対処法を解説します。折り込み特典として、オンライン会議ツールのショートカットキー集がついています。
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3.7この1冊で、Web会議の悩みをぜんぶ解決! 本書は、Web 会議のコツをイラストとともにわかりやすくまとめました。Zoom、Google Meet、Microsoft Teams など、どのWeb 会議アプリでも使えるコツです。いつものノートPC で大丈夫です。簡単なのに結果が驚くほど変わります! ビジネス会議だけでなく、就職活動のウェブ面接やプライベートのリモート飲み会にも役立ちます! ■基本の基本を知りたいとき → 第1 章 実践すればすぐに効果が得られる10のコツを問題にしています。Web会議の開始前のチェックリストとしても使えます。 ■画像に映る印象をよくしたいとき →第2~3章 相手に好印象が伝わるコツを解説します。構図とアングルのコツは即効性があります。それに照明と音声のコツを加えると効果が高まります。 ■相手との距離を縮めたいとき → 第4 章 小道具を使う演出のコツを紹介します。身近にあるものですが、使うか使わないかで差が出ます。 ■マイクを通した声の質をよくしたいとき → 第5 章 現役のアナウンサーも実践している、相手が聞きやすい話し方のコツを紹介します。 ■会議をスムーズに進めたいとき → 第6~7章 話を膨らませて、時間内に目的を達成させるためのコツを紹介します。 *** 動画付きなのでよくわかる! 本書では70のコツを、イラストでわかりやすく解説していますが、よりその効果がわかるように、ビフォアー、アフターが比較できる解説動画のQRコードを掲載しています。
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3.7訪問しなくても、対面でなくても仕事がうまくいく!心理学を使った非対面型・営業、交渉、打ち合わせの成功法則。感染予防の観点から、人に会うのが難しくなっています。外出は自粛になり、社会のテレワーク化も一気に進みました。そのため、「人に会うことが何よりも大切」と考えていた人も、「なんだ、けっこう人に会わなくとも大丈夫じゃないか」ということに気づき始めたようです。もちろん、会わずにすませるからといって、相手をないがしろにしていれば、やはり仕事はうまくいきません。会わずにすませるには、それなりのテクニックは必要です。本書では、どうすれば人に会わずとも、相手の心をつかみ、自分の思うように操ることができるのかについての心理テクニックを紹介していきます。対面すると緊張しやすい日本人は、会わない方がうまくいく可能性が高いので、ぜひ活用してみてください。心理テクニックの一例・メールを書くときは心理術「条件づけ」で相手の心をつかむ・相手の意識や行動を変えたいときは、「ラベリング」を使う・書類を送って何かを依頼するときは、香りづけをしておく・成功するセールスマンは電話でも笑顔を忘れない・相手の欲しいものがわかる心理質問術・OKさせてから条件を変えるルアー法
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3.7会計や数字が苦手でも、予算の実務を何とかしたい方へ 「予算」と聞くと、苦笑いを浮かべたり、険しい表情になったりする方が多いのではないでしょうか。特に仕事上かかわりの深い管理職の方であればなおのことでしょう。 ビジネスにおける予算は、大企業から中小・零細企業、果てはフリーランスに至るまですみずみに浸透し、その業務活動を支えています。いまや現代社会において、予算を全く考えないでビジネスを行うことは不可能に近いです。裏を返せば、その予算について実務のやり方を知っていれば、ビジネスを行いやすくなるとも言えます。 とはいえ冒頭でも述べたように、予算の実務=予算管理については一般的に苦手とする方が少なくありません。一般社員までなら、売上目標などのわかりやすいノルマだけを考えていれば何とかなっていたかもしれませんが、管理職に昇進して部門・部署の予算管理が業務に入ってくると、予算を無視することはできなくなります。予算という概念は会計、とりわけ管理会計の考えが基になっているので、もともと会計に関心があって知識がある方なら予算管理に入り込みやすいかもしれませんが、そうでない方にとっては苦痛を伴うものと感じてしまいがちです。また、予算のイメージから、会計の知識やスキルをまず習得する必要性を考えてしまい、その勉強に尻込みしてしまう方もいらっしゃいます。 そこで本書は、予算管理に初めて直面して悩む新任管理職の方々に向け、予算管理に必要と言われている会計知識やスキルの理解が最小限で済むよう解説しました。具体的には、よくある会計学の体系順ではなく、ビジネスの現場で管理職が直面しやすい実務の順で解説しています。その際は理解の一助として、年度の途中で昇進した新任管理職が、はじめて予算をまとめたり、報告したり、作成したりするショートストーリーを収録しました。 本書は4章までが予算管理の対処方法を解説し、5章以降は予算管理に役立つ会計の考え方を少しだけ紹介しています。会計的な考え方を学ぶのは、管理職1年目の予算管理を乗り切ってからでも遅くありません。まずは4章までで予算管理を実務として押さえ、慣れてきたら5章以降を読んで実務を補強していきましょう。 ■目次 第0章 予算管理は管理職の必須スキル―9月 第1章 月次決算―10月 第2章 業績見込―11月 第3章 予算作成(前半)―1月 第4章 予算作成(後半)―2月 第5章 KPI―5月 第6章 部門別PL―7月 エピローグ―9月
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3.7・成功するオンライン会議のやり方! ・時間通りに終わる会議! ・決まる会議! をプロファシリテーターが伝えます。 ・購読者だけのダウンロード特典アリ! あなたは会議について、こんなこと思っていませんか? 「オンライン会議の仕方がわからない……」「時間通りに終わらない……」「決まらない……」etc。 この本では、問題解決の仕方、メンバーの意見の引き出し方、合意形成の仕方、上手なオンライン会議の進め方など、生産的な会議のやり方をプロファシリテーターが教えます。いきなり今日、ファシリテーターを任され“はじめて学ぶ方”、また、これまでにファシリを経験したが挫折した、“あらためて学びたい方”に向け、図とわかりやすい文章でお伝えします。実際の現場もわかる実況中継も掲載! ファシリテーションがこれからのビジネスパーソンにとって必須のスキルだと、この1冊で理解できます!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内外でいま利用者が急増しているチャット・ビデオ会議ツール「Microsoft Teams(チームズ)」の使い方がわかる入門書。ライセンスに必要な費用から、チャットやビデオ会議、ファイル共有、チーム管理のやり方、便利ワザ、トラブル対処法まで、Teamsの「わからない」「困った」を一気に解消します。初めての人でも、手順通りに操作するだけで、今すぐTeamsが始められる一冊!!
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3.7オンライン会議、チャット、メール…… リモートワーク全盛時代に必須の、最短・最速で「伝わる」コミュニケーション改革! 「話の内容がよくわからない」 「メールが長い」 相手に何かを伝えたとき、このように自分で感じたり、相手から指摘されたりすることはありませんか? リモートでのやり取りが増えた現在、文字情報の処理能力が高いことは、成果に直結します。 そこで本書では、届けたいメッセージを「短く」「明確に」することで、最短・最速で伝わる「要約力」のメソッドを、次の3つのステップに分けて伝授します。 ①情報収集(必要十分な情報を集める) ②情報整理(情報をグループ分けする) ③情報伝達(相手に簡潔に伝える) 「要約力」を身につけると、メールやチャット機能を使った高速志向の文字コミュニケーションでもすばやく的確に情報をまとめ続けることができるため、意思疎通や業務遂行の効率が高まります。 また、プライベートにおける人間関係の構築や、SNSでの投稿&コミュニケーション、日常で直面する大小さまざまな選択まで、あなたの人生が大きく変わります。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計65万部「○○力の基本」シリーズから「デザイン力」が登場! チラシ、ポスター、プレゼン資料、Webサイト、年賀状などに使える、プロのデザインのコツがすぐに身につきます! 「いきなり手を動かす」「目立つように、とりあえず大きくする」「いろんな色、書体を使いたがる」などのダメパターンをやっていないでしょうか。 そこで本書では、プロのデザイナーの思考プロセスを、「デザインの原理原則(「AISUS」)」をもとに、「BEFORE→AFTER」の改善例とともにわかりやすく解説。 ・Accessibility(見やすさ、よみやすさ) ・Impression(印象・映え) ・Sincerity(信頼性・誠実さ) ・Uniqueness(ユニークである、独自性) ・Share(共感・共生・共創力) 「ワンキャッチ・ワンビジュアル」「色は3色まで」「基本は明朝体とゴシック」「文字の縁取りはやらない」など、ノンデザイナーでもすぐに活用できる、デザインのテクニックやティップスを紹介します。 誰もが「デザイン」をする時代、必読の一冊!!
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3.7●データ・ロジック+心理的要素が鍵に 膨大なデータの蓄積が、次なるマーケット予測につながり、顧客に働きかける時代。相手を説得させるために、理詰めで考え、相手をうならせるプレゼン。仕事は省力化され、かつ、ターゲットをはずさないマーケティングがかなりの精度で行われるようになってきたとされる。社外でも社内でも。 しかし、ステレオタイプ化したターゲット広告は、顧客の気持ち悪さを誘発し、スキのないプレゼンは、少しは口を挟みたい人の反感を買う。メンタルヘルスの社員は増え続け、コミュニケーション不足の会社は、分析が完璧でも実行力に欠ける。こういう時代でもあっても、心理学がビジネスを動かす要素としては欠かせない。 本書は、ビジネスで必要な心理学の要諦を5ページ×50項目で解説するもの。 ●職場の質問をベースに。図表をいれて理解力アップ 著者の榎本氏がたずさわった実際のケースをクエスチョンにし、それに答えていくかたちになっている。見出しに心理学用語を残したことで、事例の意味づけを理解し、他のケースにも応用できるようにしている。ビジネス心理学の基本的考えが網羅できる一冊。
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3.7「オフィスのない世界」が突然やってきて、仕事と職場をめぐる常識は一変した。怠けよりも働きすぎに注意しよう。無駄な承認や手続きは根絶しよう、1日のリズムを作ろう……世界中に散らばる36人の社員を率いて数百万人ものユーザーに製品を届ける経営者コンビが贈る、リモートワークのバイブル。 解説/横石崇
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3.7“日本のコーチングは、この本から始まった” 今日すぐ使える! 1冊ですべてわかる!! 最良の入門書 累計20万部ロングセラーの図解・改訂版 2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。 コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。 第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。 今回、発売20年での大幅改訂で、コーチングの進化を反映した最新版になりました。 さらに、全62項目が図解化。要点がスッと頭に入り、記憶に残ります。 1項目4ページなので、通読してスキルの全体像を把握してもよいですし、 今の自分に必要な1項目だけさっと読んで、その日すぐ使うこともできます。 はじめてコーチングの本を読む方にも、 また、コーチングを学んだ方の振り返りにも最適な入門書決定版です。 ◆「対話の新たな選択肢」を手に入れる コーチングとは、コーチが上から目線で指導するものではありません。 2人の間に、共通の問いをおいて、新たな視点を手に入れる…… 上下関係ではない、フラットな対話の技術を教えてくれるものでもあります。 こうした対話からは、パワハラは生まれようがありません。 「雑談」でも「相談」でも「教える」でも「指示・命令」でもない、 “対話の新たな選択肢”を手に入れるために、ぜひ活用してください。 ◉改訂版執筆の理由 1)コーチングへの誤解を正したい “上から目線”で、相手に考えさせるのはコーチングではありません。 コーチングは対話です。問いを2人の間において、一緒に探索し、発見をうながす。 これが本書を貫く哲学です。 2)チームや組織に対話を起こすために コーチングは1対1で行うものですが、その対話は組織に大きく波及します。 チームや組織内の対話を活性化させる、そのためのスキルを新章として追加しました。 3)20年間の新たな知識・スキルを伝えたい コーチングは日々、世界中で研鑽され、進化を続けています。 この20年で培った新たなスキル・知識を反映して改稿、新項目を追加しました。 ◉こんな方にオススメ ●初めて部下を持ったが、どう接したらよいか自信がない ●つい一方的に話してしまい、自発的な動きを引き出すことができない ●なんとなく不満そうな相手にどう接したらいいか悩んでいる 1)すべてのビジネスパーソンに 部下、社員の育成に。営業や接客のスキルアップに。テレワークの対話の改善に。 1on1をレベルアップするために。 2)教育に、子育てに コーチングで「子どもとの関係性が変わった」という声は、本当にたくさん届きます。 「子育てコーチ」は新たなジャンルとして定着しました。 3)スポーツに 厳しい競争を勝ち抜くために、また多様な選手をマネジメントするために、 多くのスポーツでコーチングを取り入れられています。 4)医療に関わる方に チーム医療の必要が叫ばれる今、コーチングは医療業界で研究され、盛んに導入されています。 【目次】 はじめに――刊行20年の大幅改訂にあたって Lesson1 相手と自分の発見をうながす Lesson2 相手と信頼関係を築く Lesson3 目標達成に目を向ける Lesson4 視点・切り口を変える Lesson5 主体的な行動をうながす Lesson6 コーチングの達人に向けて Lesson7 チーム・組織に対話を引き起こす 本書活用のガイド――こんな場合はこのスキル
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発達障害者の就職は困難だといわれていますが、その状況は少しずつ変化しています。とはいえ、発達障害を抱え仕事や転職に悩む人向けの支援はまだまだ多くありません。本書は、発達障害専門カウンセラーである著者が、発達障害者が自分に合う仕事を選び、長く続けるためのポイントや公的機関の就労支援との付き合い方を解説します。職場でよい人間関係を築く方法、仕事をスムーズにこなすコツなど、職場で長く働く方法が満載です!
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3.7「早く起きても、結局1日のタスクが終わらず、心が折れた」 「そもそも早起きが苦手」 とにかく早く起きてタスクをこなす、というこれまでの朝活・朝時間術では、モチベーション維持が難しいという弱点がありました。 そこで、朝活の第一人者、朝活研究を続けて11年の著者が見出したのが、誰でもできる、人生が変わる「モーニングルーティン」です! 「モーニングルーティン」に必要なのは、「朝1時間」だけ早起きすること。 そして1日のタスクを書き出し、緊急度と重要度に沿って整理します(最初の30分)。 1日のうちで本当にすべきことは、「重要で緊急なこと」と「重要でないけど緊急なこと」の2つ。そのタスクの見極めができるので、1日をスムーズに進められます。 そして実は人生で大切なのは、「重要で緊急でないこと」です。 今後のキャリアアップや将来の資産形成のための「種まき」が、豊かな人生のためには必要です。 そこで「朝1時間」の後半の30分は、この「種まき」の時間にあてます。 「朝1時間」のうち、30分でタスクを整理し、30分で「種まき」をする。 この仕組みをモーニングルーティンにすることで、 ・時間に追われず1日のタスクをこなすことができ、 ・「時間が足りない」というストレスから解放され、 ・「なりたい自分」に変わることができます。 ※本書は、カラー液晶で閲覧されることを推奨します。
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3.7■集中力なくして、どんな成果も出すことはできない■ 我々の注意を奪い取ってしまう「雑音」から いかにして身を守り、大切なことに集中するか? 自分の人生を取り戻すための、重要なスキル 解説:石川善樹(予防医学者) GAFAを筆頭とした最近のテクノロジーやサービスによって、 私たちのアテンションは、あらゆる方向から奪われる時代となり 集中力を保つことがますます難しく、ますます重要となっている。 しかし、仕事であれ学業であれ、集中力なくして、どんな成果も上げることはできない。 日常生活に溢れる雑音をシャットアウトし、自分の気を散らすものから身を守り、 本当に大切なこと、自分がすべきことに集中するにはどうすればよいか。 集中力を培う具体的テクニックとともに、自分の人生を取り戻す方法を示す。
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3.7働く女性を応援します! 「管理職になった人、これからなる人」必読 元「日経ウーマン」編集長が豊富な「働く女性」取材経験と自身の管理職経験から、 女性管理職を取り巻く“今”とケース別ノウハウを紹介! ―― ビジネスパーソンにとって「管理職への昇進」はとても喜ばしいことだと思いますが、 こと女性に至っては少し様相が異なります。「管理職になりたくない」という女性が少なく ないからです。 「希望していないのに、会社の思惑で管理職に上げられてしまった。自信なんて全くない。 もう不安しかない」 「年上の男性社員が部下になるし、チーム内には“女性に何ができる”と思っている節の人 もいる。こんな状況でどうマネジメントすればいいの?」 女性の管理職には、男性にはない様々な葛藤があります。中にはこうした不安から「私には 無理です」と昇進を断ってしまう人もいます。それは実にもったいない。キャリアにおいて 大きな損失だと私は思うのです。 私は、そんな不安や葛藤を抱える女性たちに対して、「昇進するチャンスがあるのなら、 それを生かしたほうがいい。管理職になることは、あなたの今後の人生の選択肢を広げてくれ るから」「あなたならきっと昇進しても大丈夫。きっとできるはず。よき管理職に、よきリー ダーになろうよ」とお伝えしたくてこの本を書きました。 これまで長年にわたり取材してきた、たくさんの女性管理職の事例、そして自分自身の体験を 紹介することで、ヒントやアドバイスを提供できたらと思っています。 「はじめに」から ――
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3.7●ビジネスでより求められるEQ EQ(Emotional IntelligenceQuotient)は、IQとの対比で語られ、日本ではゴールマンの『EQ心の知能指数』(講談社)の出版をきっかけに、広く知られることになった。 ここにきて、EQは再度見直される機運にある。2016年のダボス会議では、「2020年に必要なビジネススキル」として、6位にEQがあげられていたほか、中国・アリババのジャック・マーも「AIが発展し、人々が仕事への不安に悩む時代に、必要なのはEQ」と発言。欧米だけでなく、アジアも含めて世界的にEQが意識されている。実際、AIの時代だからこそ、EQが必要だと語る経営者は増えているようだ。 日本国内でも、「健康経営」という視点からEQが注目されている。心を正しく保つことが、従業員の健康にも結びつく。メンタルヘルス対策などにEQの考えを導入している企業は増えている。 ●ウェブテストで自分を診断。トレーニングでEQ能力を高める EQ能力を12個に分類し、そのスコアによって強みと弱みを把握、また、その後のトレーニングによって、能力を高めることができる。読者のEQ能力向上に寄与する1冊。
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3.7超魔術の正体は、マジックの技術ではなく、超話術であり、超演出術なのです―― TVへの本格的なデビューから30周年を迎え、今なおエンターテインメント界の第一線を走り続けられるのは一体なぜなのか? 本書では著者が実演販売員だった時代から培ってきた、ビジネスでもプライベートでも使える人の心をわしづかみにする方法を余すことなく大公開! ・本当に正しい話し始めるタイミング ・大きな声で話すことはいいことなのか ・1対1で話すときにも困らない目線を置く場所 ・話の組み立て方 など、今すぐ実行できるテクニックが満載。 日常的な1対1コミュニケーションから、大型プレゼンやスピーチなどで訪れる1対不特定多数のコミュニケーションまで段階ごとに解説しています。 読み終わったころには、あなたに明るい未来がキテます! 【著者プロフィール】 Mr.マリック 超魔術師/サイキックエンターティナー 1949年岐阜県岐阜市生まれ。 1988年、日本テレビ系「11PM」でデビュー。その翌年「木曜スペシャル」で初の単独特別番組を放送し、28%を超える高視聴率を獲得。 『超魔術ブーム』は空前の社会現象を巻き起こし、「キテます!」「ハンドパワー」などの決めゼリフは流行語になった。 現在もBS日テレの人気シリーズ『Mr.マリック&マギー史郎が厳選~次世代マジシャン神業列伝』をはじめ、WEB CMやテーマパーク、ショーに多数出演。 また2018年7月には、マジック界のオリンピックと呼ばれる世界大会「FISM BUSAN 2018」にゲスト出演。超魔術30周年を迎える現在もなお、時代とともに進化を遂げる圧巻の超魔術で、世界中のマジックファンを魅了している。 HP: http://www.maric.jp Twitter: @Mr31481542
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3.7大真面目にナンパな地域活性化に取り組む地方公務員の、超ユニークな挑戦とは。 オレンジのパンツにモヒカンヘアー、そして元ナンパ師。一見すると、とても市役所職員には見えない著者が、人口約7万人の長野県塩尻市でナンパで面白い地域活性化策に取り組み、全国から注目を集めています。 「ワインなのだ」「月に一度の居酒屋なのだ」「ぐるぐるカレーなのだ」……シャッター商店街を活性化させるため、市職員たちが自腹で空き家を借り、独特のイベントを仕掛ける「空き家プロジェクトnanoda」ほか、超ユニークな取り組みが、街を変え始めています。 その独特の発想と取り組みは、どうやって生まれるのか。「PDCAは、小さなdoから始める」「プライベートで活動すれば、仕事にフィードバックされる」など、「公務員」の枠を超えて活躍する著者の仕事観、生き方観は、多くの人にとって面白く生きるヒントになります。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロジカルシンキングはビジネスパーソンの基本ですが、「難しい」という印象を持つ方が少なくありません。しかし、スポーツと同じで「やり方」を身につければ誰でもできるようになります。大事なのはロジカルシンキングを理解し、習慣化することです。本書は、学校や会社では教えてくれないロジカルシンキングについて、考える・伝える基本を図解でわかりやすく解説します。メール・書類・プレゼンなどいろんな場面で生かせます!
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3.7目標達成は、根性論ではなく計算。大きい数字を細かく砕き、それを達成するために何をどうしたらいいか、緻密に計画を練る。その計画通りに実行していけば、確実に目標は達成できる。 「数字より感覚」で、これまで仕事をしてきた。それでも実績を出していたが、そろそろ厳しくなった。上層部との会話にも、数字が求められる。チームのメンバーの目標も数字で管理しなければならない…。もっと数字を見て、「計算ずく」で仕事をしていかなければ。リクルートで社内表彰40回以上。「目標達成志向」をたたき込まれた著者が、計算ずくで目標を達成する方法である「3ヵ月クォーター制」をイチから伝授。
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3.7忙しくなると、ミスを連発。がんばっているけど、やる気が出ない…… 会社員にはストレスがつきもの。ちょっとしたミスなのに、上司から激怒される。タイトすぎるスケジュール。残業続きの毎日……。日常のストレスが積み重なると、気づかないうちに心や身体に負荷がかかり、うつ病や適応障害などの病気に発展することも。本書はマインドフルネスを中心とした講演活動を通して、ビジネスマンや学校教員、子育て世代、シニア世代を啓蒙している、精神科医で禅僧でもある川野泰周氏により、ストレスを小さい段階から摘み取っていく方法を紹介しています。 禅や脳科学の観点から、職場や日常でも簡単にできるストレス管理法やストレスをためない仕事術を伝授。マインドフルネスを毎日の生活に取り入れることで、心身が健康になり、集中力が格段にアップ。仕事や人生に対しても前向きに捉えられるようになっていきます。新卒からベテランの方まで読んでいただきたい1冊です。
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3.7本書は、若手経営者として第一線で活躍する著者が、社会人1年目の若手に向けて、成功に必要な仕事術を教える一冊です。 ▼ 新しい「働き方」の基本、42項目 横浜という地域に特化しつつ、独自のノウハウで投資用不動産業を営み、創業わずか6年で50億円を超える売上を誇る横濱コーポレーション。 同社代表を務め、33歳にして経営者のほか医療法人の理事など多方面で活躍する著者が、伸びる人と伸びない人の習慣を比較しながら仕事の基本をお話しするのが本書です。 具体的には、「仕事」「目標」「コミュニケーション」「成長」という4つの観点から、仕事に必要な考え方とノウハウを解きほぐします。 手帳術や目標の立て方など、自身で実践しているものから、成長している企業の経営者がやっていることまで、42の項目に分けて解説。 各項目は「伸びない人は○○○○、伸びる人は××××」と対比形式の見出しで、親しみやすく、役に立つ内容です。 20代の新卒・第2新卒社員はもちろん、自分が仕事をきちんとできているか不安な先輩・上司の方もどうぞ。 社会人になったらまずはじめに読む本として、あなたもぜひ本書を活用してください。 ※「社会人一年目の教科書」は日本著作出版支援機構株式会社の登録商標です。権利者の許可を得て出版しています。
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3.7幸福学はいま、世界中のエグゼクティブの注目を集めている。報酬のためだけではなく、働く目的やキャリアのあり方が見直されている時代に、ビジネスや個人の生き方はどう変わるのか。幸福学が注目されるきっかけとなった名著論文、欧米のエグゼクティブの間で話題となった記事をこの1冊にまとめた。