ビジネス・経済 - 感動するの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.6私たちが経済的な意思決定をする際に、脳の中で何が起こっているのかを明らかにする「神経経済学」。本書は、この神経経済学によってわかってきたことを、最新の研究結果を交えて紹介する。 まず第1部では、「A:100万円が11%ではずれが89%、B:500万円が10%ではずれが90%、どちらのくじを引きたい?」「A:今もらえる1万円、B:1年後にもらえる1万500円、どちらを選ぶ?」などのアンケート結果を交えながら、経済行動を生む脳のしくみについて、経済学者、脳神経科学者、科学技術社会論研究者が解き明かす。 第2部では、このような意思決定の際に脳内物質レベルでは何が起こっているのか、また「信頼」や「共感」「同情」「嫉妬」という感情は意思決定にどのような影響を及ぼすのか、そしてその際に、どのような脳活動が起こっているのか、について紹介する。
-
4.5天才とは、いったい何なのだろう。アインシュタインなどの非凡な才能の持ち主は、私たちが精神的な欠陥とみなす「脳の特異性」を持っていた。 オックスフォード英語大辞典は、天才を「並外れた知的能力や創造力その他の天賦の才」と定義している。この無駄のないシンプルな定義は、才能と弱点をあわせ持つことを明確にするのに役立つ。 あらゆる分野で平均以上の結果を残す天才に匹敵すると言っていい「ハイ・アチーバー」とよばれる人たちが存在する。彼らは努力によりその能力を開花させた人たちだ。そして、天才と同様の特徴を持っている。 「脳の特異性」にはさまざまな種類がある。本書では7つの特徴で分類した。 1.学び方の特異性(学習障害、読み書き障害) 2.注意力散漫(ADD、ADHD) 3.不安(不安障害、強迫性障害、パニック障害、恐怖症) 4.憂うつ(うつ病、気分変調症、不快気分) 5.気分の浮き沈み(双極性障害) 6.拡散的思考(シゾイドパーソナリティ障害、統合失調症) 7.関係性を持ちにくい(自閉症、アスペルガー症候群) この7つの特徴は、脳の特異性を持つ人々の大部分をカバーするものであり、才能とのかかわりも深い。 本書の目指すところは、天才と脳の特異性との相関関係を明らかにし、そのずば抜けた才能を育てサポートする家族や地域社会に助力することだ。弱点を補い、彼らの強みを最大限に活かす道を探る。
-
3.4
-
4.0
-
4.8
-
3.5■■逗子開成中学の3年生が書いた 読書感想文にメディアが注目! http://bit.ly/aphx58 ■ダメダメなのび太が “あんな夢、こんな夢”を叶えたワケ ドラえもんの短編25巻の『のび太の結婚前夜』で、 のび太との結婚に不安になったしずかちゃんに対し、 彼女のパパはドラえもんマンガ史上もっとも心に響く アドバイスをします。 「のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。 あの青年は人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことのできる人だ。 それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね」 この話しを聞いて、しずかちゃんは のび太との幸せな結婚生活を確信し、結婚式に臨みました。 < のび太は勉強はクラスの最下位。 野球の打率は0.01でスポーツも苦手のまったく冴えない男の子。 ジャイアンやスネ夫はもちろん、地域の子たちからいじめられることもしばしば。 ママや担任の先生からもしょっちゅう叱られています。 そんなのび太がゆくゆくはクラスのマドンナ・しずかちゃんと結婚し、 映画では、大活躍してヒーローになります。 困ったことがあると、誰かが助けてくれる。 どうしてのび太は、努力もせず、人生の「勝ち組」になれたのでしょうか? ダメな奴の代名詞だったのび太が、 将来、次々に夢を叶えることができたのはなぜでしょうか? そんなのび太のように、 頑張らない、しがみつかない、ゆるく生きる、 でも人生を楽しみながら夢を叶えるコツを 本書『のび太という生きかた』では解き明かしていきます。 著者の横山泰行先生は、富山大学教育学部の名誉教授。 「ドラえもん学」を研究しています。 6年間にわたり、年平均2000時間継続して「ドラえもん」を調べていく中で 全作品を50回以上読み、「吹き出し」「ひみつ道具」「登場人物」「事項索引」といった データベースを作成。それらにもとづいて、のび太の言動を詳細に分析してきました。 横山先生は言います。 「みなさんも、いつもぐうたら三昧の「ダメのび太」を、 腹立たしく思ったことはほとんどないでしょう。 のび太に限りない親近感を抱いて、 応援したりすることもあるのではないでしょうか」 では、のび太はどうやって明るい未来を手にいれたのか? そして、その生き方から私たちは何を学べるのか? 「私が“ドラえもん学”を研究し、その間に気づいた のび太が夢を叶えられる理由を“のび太メソッド”と名付けて 本書でお話ししたいと思います。 どんな人でも夢が叶う、魔法の法則です」 あなたの人生に役立つヒントが、 本書にはたくさんつまっています
-
3.0著者は52歳までサラリーマン人生を歩む。その後経営コンサルタントとなり、60歳を境に作家をめざす。紆余曲折を経て、74歳で出した『信長の棺』が24万部を超えるベストセラーに。続く『秀吉の枷』(上下巻)も発売1カ月足らずで16万部である。最初から作家として華々しくデビューしたわけではない。そんなサラリーマンの心根を知り尽くした著者が、常々関心を寄せていたのが「破天荒な上司、信長」であり、「処世に長けた秀吉」である。さらに、「子飼いの柴田勝家」や「中途採用組の荒木村重」たちである。今日の能力主義が持て囃される企業組織と比べたとき、織田信長の軍団はわれわれに「処世の法則」を示唆する。著者はリーダー信長を冷静に分析する。残忍性のルーツを解き明かし、一方で民主独裁制による理想の経営者像を見る。本書は若手から中高年ビジネスマンまでが学びたい処世術とリーダーの姿、組織のあり方を教えてくれる。
-
4.5【内容紹介】 テスト生から戦後初の三冠王へ、 そして、プロ野球史に残る名監督へ——。 「知る」ことに貪欲であり続け、「考え抜く」ことにこだわり続けた、稀代の野球人・野村克也氏。 いまを生きるすべての人に送る、人生哲学の集大成。 プロ野球人生66年間で遺した、365の格言を完全収録! 巻末には、ノンフィクションライター・長谷川晶一氏の解説も掲載。 【著者紹介】 [著]野村克也 1935年、京都府に生まれる。京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。 3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役生活27年にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 MVP5回、首位打者1回、本塁打王9 回、打点王7回など、タイトルを多数獲得。 また、1970年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ4球団で監督を歴任。ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ進出を果たすなど輝かしい功績を残した。2020年2月11日逝去。 【目次抜粋】 ◆第1章 志 夢を叶える心得 ・人間の、最大の悪は鈍感である ・すべては、己を知ることから始まる ・小事、細事が「大事」を生む…… ◆第2章 指導 リーダーの条件 ・教えることは、あたりまえではない ・「怒る」は感情であって、「叱る」は理論 ・失敗がない人は無難に見えるが、成長もない…… ◆第3章 戦略 組織を動かす極意 ・リーダーの器以上に組織は大きくならない ・勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし ・データを活用できない者は勝者にはなれない…… ◆第4章 不惑 生涯現役の理念 ・感動のない人生ほど、つまらないものはない ・「善人」と「悪人」がいるのではなく、「弱い人」しかいない ・大切なことは、欲から離れるとよくわかる……
-
4.0
-
4.3
-
4.3マーケティングは世界でいちばん面白い仕事じゃ! ウェブ上で7年以上にわたって連載を続ける人気のコラムが、大幅な加筆修正と書き下ろしを加え、待望の書籍化! 統計分析やフレームワークから入った人は、マーケティングを難しいもの、ややこしいものと捉えてしまいがちです。そのうえ、本で勉強しようと思っても、ポーターやコトラーといったマーケティングの大家が書いた本はどれも難解でなかなか取っつきにくい……、とお悩みの方も少なくないのではないでしょうか。 でも、マーケティングは、ほんとはとっても楽しいものなんです。その魅力や仕事の仕組みを、25年以上マーケティング一筋に取り組んできた著者が、物知りでガンコなミミズク・ノヤン先生を“かたりべ”にして皆さんに余すところなく伝えます。 ノヤン先生の話は骨太で本格的ですが、とってもわかりやすいと評判です。「STP」「SWOT分析」「ホールプロダクト戦略」といったマーケティングの代表的な理論やフレームワーク、展示会やセミナーなどの現場で起こったエピソード、さらにはマーケティングから見えてくる日本企業の未来まで、この1冊で広く知識を身につけることができます。 初学者の方には、基礎から奥深いところまで隅々まで学べる「なるほど! 」を、ベテランの方には、ノヤン先生のアカデミックな語り口から生まれる「そう来たか! 」をお届けします。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
3.0
-
3.5「“全般経済学”とは、生産よりも富の“消費”(つまり“蕩尽”)のほうを、重要な対象とする経済学のことである。」経済合理性の範疇に収まらない蕩尽・祝祭・宗教・エロス・芸術は、人間の喜びの本質が有用性の原理に拠って立つ生産・蓄積過程にあるのではなく、消費・蕩尽にあることを示す。本書は人間が不可避的に内包せざるを得なかった「過剰」を考察の対象にして人間存在の根源に迫り、生を真に充実させるために、蕩尽・神聖・恍惚に代表されるこの「呪われた部分」の再考を鋭く強く促す。意識の「コペルニクス的転回」に賭けたバタイユ作品の新訳。巻末に先駆的重要論文「消費の概念」を収録。
-
4.0「耐えない思考」とは、常に耐えない=ノーストレスな方法を探りながら「自分の人生で叶えたい目的」を目指すための思考法です。 20代でパーソナルジムの経営者としての活躍の最中にメンタルダウンを経験した著者が、こんなあなたにぴったりの「自分の変え方」を伝授します。 ・なんとなく今の人生にもやもやしている ・やってみたいことはあるのに、「とりあえず現状維持」している ・「鍛えたい」と思っても、結局続かない ・相手に気を遣って、よく考えたら気が向かないことでも反射的にOKしてしまう 世間で言われている「最短ルート」は、万人にとっての正解ではありません。 まず自分が「耐えている」状態であることを自覚し、「続けられない自分」ではなく、「合わない方法」を変えることで、過程を楽しみながら目的に向かって努力できるようになるのです。 「耐えない思考」を持てば、人生の目的地までの道のりは必ずしも一本道ではないことに気が付きます。自分のなかにある「人生の目的地までの道路」の車線を広げることで、たとえ一車線が通行止めになっても、車線変更ひとつで行先まですいすい進めるようになる、そんな生き方の提案書です。
-
3.9会員登録数777万人を超えた、話題の文章投稿プラットフォーム「note」(ノート)。 その特徴は、誰でも自由に投稿できること、そして、自分の創作物に値段を付けて売ることで「お金を稼げる」こと。 一般会社員のnote活用成功例であり、noteをきっかけに書籍4冊を出版、独立も果たした筆者が書く、誰でも今日から初期投資ゼロ・在宅マイペースで副収入を得る方法のすべて。 (目次) 第1章 今日から、noteを始めよう 1-1.noteは、「未来の出版」の形 1-2.noteで稼ぐための、具体的な方法 1-3.note有料記事で、最短で稼ぐ方法 第2章 なぜ、いま、noteなのか? 2-1.note副業は、他の副業よりハードルが低い 2-2.ブログではなく、noteを書く理由 2-3.noteは、集客に強い 第3章 普通の会社員が、noteで副業を始める方法 3-1.「何を」売るかが、第一関門 3-2.「実体験」が生み出す、圧倒的な価値 3-3.具体例:noteで稼げそうなテーマの作り方 3-4.noteは、一次情報さえあれば誰でも書ける 3-5.note記事を書くときの注意点 第4章 note記事を売るための3つのステップ 4-1.note記事を「どう書くべきか」 4-2.最初は無料公開で、読者の反応と需要を確認する 4-3.note記事を読んでもらえない人の失敗例 4-4.有料記事販売までの最後のステップ 第5章 noteで読まれる文章の書き方 5-1.有料noteの書き方の基本 5-2.note記事を読まれやすくするテクニック 5-3.「結論」は、絶対に記事の最初には書かない 5-4.アクセス数以上に重要な「読了率」を意識する 第6章 note副業が、あなたの未来を切り拓く 6-1. noteを始めることで、見えてくる世界 6-2.noteと私たちの今後 6-3.note副業の経験は、きっとあなたの人生の糧になる
-
4.5◆なぜ、今の時代に「自分力」が必要なのか?◆ 「自分力」とは、「好きなこと」「興味のあること」をとことんまで突きつめ、 結果や成果へと結びつけることのできる能力のことです。 中学一年の授業で「money」を「モネー」と読んでしまい、 みんなに笑われたことがきっかけで大の英語嫌いになってしまった少年が、 いかにして自分の「得意」に気づき、「自分力」を発揮して、 ついにはノーベル賞を受賞するまでに至ったのか? 本書では、「自分力」を磨き上げるための3つのアプローチ法と、 どうやって「自分力」を活用していくかのヒントを、数々のエピソードを交えて紹介します。 日本の科学、教育、社会の未来に大きな道しるべとなる著者のメッセージに、今こそ耳を傾けたい一冊! ◎「自分力」を磨くための益川流10の教えとは? (1)「理解する」ための日本語力を鍛えろ (2)自分で考えるクセをつけろ (3)限られた条件のなかで知恵を絞れ (4)目標は高く設定せよ (5)なるべくムダなことを心がけよ (6)ゴールまでのプロセスを楽しめ (7)議論の中で自分と対話してみろ (8)肯定のための否定の作業を行え (9)予測を立てて動け (10)結論から最初に戻ってみろ
-
4.2突然ですが…私、すっごくダメな子なんです。内気で消極的でネガティブで、どうしようもない子だったんです。それで自分に嫌気がさして、ある時を境に自分を変えることに決めました。たくさんのお金と時間を使って、本を読んで、たくさんの人にお会いして、自分でもいろいろなことを試して、出来ることをやりました。それを数年続けて、自分を変えることが出来ました。昔は私、自分のことが大嫌いでした。でも、今の自分のことは前よりずっと好きです。それは、自分の考え方を変えられたからです。考え方が変われば、行動も変わってきます。そのうちに、いい出会いに恵まれて自然に運が向くようになりました! この本では、こんな私(はあちゅう)が本当に実行している77の方法――手帳活用術、目標達成術、売り込み術、情報収集術、勉強術――をみんな隠さず公開します!
-
3.8トヨタを3年で辞めた若手人事が、 「どうすれば日本の大企業の閉塞感をなくせるのか?」という問いを掲げ、 その回答を手紙形式でまとめた全524Pに及ぶ力作。 著者は、サイボウズ人事労務部所属。 noteに投稿した「僕はなぜトヨタの人事を3年で辞めたのか」が400000PVを獲得するなど話題となり、日経COMECOキーオピニオンリーダーに就任するなど、いま注目の若手人事。 ●目次抜粋 【序章】ぼくはなぜ、トヨタの人事を3年で辞めたのか 【1章】会社を成り立たせている10のしくみ ー「一律平等」と「多様な個性」のあいだで 【2章】なぜ「会社の平等」は重んじられるのか? ー1930年代(戦前)~1950年代(戦後)「青空の見える労務管理」 【3章】なぜ「会社の成長」は続いたのか? ー1960年代~1980年代(高度経済成長期)「ジャパン・アズ・ナンバーワン」 【4章】なぜ「会社の変革」はむずかしいのか? ー1990年代~現在「3つの社会問題」と、日本社会の「会社依存」 【5章】現地現物レポート ーあたらしい競争力の獲得を目指す12企業 《採用》富士通 《契約》タニタ、ANA 《時間・場所》ユニリーバ・ジャパン、ヤフー、みずほ銀行 《配置/異動》ソニーグループ 《報酬/評価》 NTTデータ 《健康(安全配慮)》味の素 《コミュニケーション/風土》コンカー 《育成》ソフトバンク 《退職》良品計画 【6章】サイボウズ人事制度の変遷レポート ー情報の民主化が、しくみと風土を変えていく 【7章】会社をインターネット的にする ーデジタルネイティブからの提案 【終章】ぼくはなぜ、この手紙を書いたのか?
-
4.1
-
3.5スキルだけを求める時代は終わった! 大手企業のトップ人材からトップアスリートまで、 1000人の分析と実践にもどづく知的体力の鍛え方 本書は、 ハイパフォーマー=継続的に高い成果を上げている人々 の秘密を紐解き、 それを誰でもまねすることのできる形にまとめた 「自分自身の知的体力をアップデートし、自身のパフォーマンスを無理なくアップさせるための指南書」 となります。 <ハイパフォーマー 7つの思考・行動様式> ①「なんとかなる」と思ってやってみる ②柔軟に方向転換する ③自分とは異なる価値観や文化を認め、受けいれる ④仕事を「プレイ」する ⑤「新たに学ぶこと」から逃げない ⑥人との縁を大切にする ⑦物事を斜めから見る ・トッププレイヤーになりたい/知りたい ・仕事の効率・生産性を上げたい 方におすすめです。 <目次> 第1章 そもそも仕事ができること、そして「優秀」の定義とは? 1 時代によって、「仕事ができること」と「優秀」の定義は変わる 2 AI時代のこれからは、知的体力のアップデートが最も重要 3 スキルは陳腐化する(アプリとOSの関係性) 4 「ジョブ型 vs. メンバーシップ型」という不毛な二元論 5 いつの時代でも色あせない普遍的な思考・行動様式とは? 6 大谷翔平の81マスに見る思考・行動様式 7 働き方の3様式 第2章 「ハイパフォーマー分析」とは? 1 優秀さを「見える化」する 2 電通のプロジェクトで分かった「思考・行動様式」の重要性 3 組織の中間層を育てる 4 思考・行動様式を浸透させる5つのステップ 5 エビデンスに基づく「ハイパフォーマー育成の方程式」 第3章 ハイパフォーマーに学ぶ7つの思考・行動様式 1 思考・行動様式の前提、そして7つの行動様式とは? 2 思考・行動のベスト盤(7つの思考・行動様式) 第4章 人生100年時代、キャリアシフトは続く 1 「組織特有のOS」も存在する 2 好むと好まざるにかかわらず、現代の私たちはほぼ一生、仕事をし続ける 3 私たちは現在、大きなパラダイムシフトの渦中にいる 4 現在とルネサンス期の大きな共通点 5 変化に対応し変容するためには、知的体力のアップデートが何よりも重要 6 取り組みの「順番」も大切 7 資格はあくまでも資格であり、本人が活かせるかが重要 8 「7つの思考・行動様式」チェックリスト
-
3.5高級ブランドやファッション業界だけじゃない! 今、メーカーから金融まで多くの業界が注目する「感性トレーニング」をご存知ですか? 仕事というとロジカルシンキングや営業力などが重視されがちです。しかし、一流と呼ばれる人々は、それらの幅を広げるためにも「感性」を磨いています。感性を磨くと、「気の利いた一言」や「答えを引き出す問いかけ」、さらには「自己評価のスキル」まで、幅広い力を鍛えることができるのです。そのために、多くの業界から注目が集まるようになりました。本書では、実際にハイブランド企業で感性トレーニング研修を行なう著者が、その内容を明かします。あなたの仕事をアップグレードするとっておきの秘策が見つかります。
-
5.0企業の閉塞感はアートでぶち破れ!時代はHOW経営からWOW経営へ! 世界的なコンサルティングファームのデロイト トーマツ コンサルティングと年間40点以上の作品を手がけるミューラル(壁画)アーティスト集団のオーバーオールズ。この2社が手を組んで、ビジネスシーンの閉塞感を打ち破る新たな経営理念を提唱する。それがHOW経営からWOW経営への大転換だ。 WOW経営とは、個々の社員の感情や気持ちを尊重し、ビジネスシーンで感情や気持ちをストレートに表現し、表現された感情や気持ちを通じて新しい価値を創造すること。そしてそのための手段として、アート(絵)を活用する。 本書では、WOWに注目する理由、WOW誕生の背景、なぜアートを使うのかなどを解説するとともに、アートを使った企業の事例を紹介する。さらにアートをビジネスに取り入れる方法を2つのケーススタディに基づいて解説する。最後に、本書のプロジェクトメンバーによるWOW経営をテーマにしたイベントを紹介。それぞれのメンバーが制作したアートとそこに込めた想いを披露することで、WOW経営の魅力を伝える。
-
3.5イギリス発、全世界18カ国で翻訳された 「すごい人の思考が学べる本」が日本に上陸! アインシュタインの有名エピソード、発言を紐解きながら、 成功をおさめるための「アインシュタインの思考哲学」を紹介! 光のあとを追いかけたらどうなるのだろうか? 光線に乗っておいかけたら? 同じ速度で追いかければ光は止まって見えるのだろうか? 光の速度とは何なのだろうか? ――アルベルト・アインシュタイン ●本書の特徴 ★☆★アインシュタインの思考=「思考哲学」がわかる!★☆★ 祝・ノーベル物理学賞受賞から100年! 世界を揺るがす「相対性理論」は こうして生まれた! ・好奇心は才能を凌駕する ー大切なのは問い続けることを止めないことです。 好奇心が存在するには理由があるのです。 ・知識よりも大事なのは想像力 ー知識よりも想像力が重要です。知識には限界がありますが、 想像力は世界を包み込むことができます。 ・人間関係の適温を探る ーあらゆる人間関係の無情さを知るに至り、 温度のバランスを保つために自分を隔離して 熱や冷気から身を守ることをまなびました。 ・気高く、崇高なものを求め続ける ー私たちが経験し得る最も美しいものは“神秘”である。 それこそがあらゆる真の芸術や科学の源だ。 ●本書の読みどころ ①ノーベル賞受賞から早100年。 今もなお語り継がれる、史上最高の物理学者の生い立ちとは? 幼少時には言語発達の遅れがあり、家政婦にもバカにされていたアインシュタイン。 しかし、持ち前の好奇心の強さと直感(ひらめき)を突きつめることで、 数々の発見を成し遂げていく様は圧巻です。 ②アインシュタインが抱えていた葛藤の数々 アインシュタインは、数々の栄光の裏側で、 自身の発見が原子爆弾の開発につながったという過去を持っています。 また、世界的な偉業を成し遂げるまでにはユダヤ人としての苦難を味わったことも。 アインシュタインの知られざる苦悩や葛藤を知ることができる一冊です。 ③一人の人間としてのアインシュタイン像がわかる アインシュタインは世界的著名人としての優れた人格を持ちながらも、 実は身内との人間関係にはかなり難があったと言われています。 そんな聖人君子ではない、アインシュタインの真の人物像に迫る エピソードも多数掲載しています。
-
3.3ペンシルヴェニア大で学んだ認知心理学をもとに意思決定と人間行動の知識を武器として世界的に活躍した元ポーカープレーヤーが明かす、最良の決断を下すシンプルな技法。 よい「決断力」がつけば、人生によい結果がもたらされ、後悔せずに済む。意思決定のプロセスは、この本に書かれたツールによって改善することができるのだ。 本書では、元ポーカープレーヤーの著者が認知心理学の手法を用いて、決断力を育てる方法を提供する。 結果だけで決断の良し悪しを判定してはいけない。具体的な演習問題や思考実験をふんだんに盛りこみ、過去の決断を見直すことで将来の有益な決断力をつける一冊。 【目次より】 第一章 結果主義――バックミラーに映る結果は実際よりも大きく見える 第二章 後知恵アドバイス――昔から言われているように後から指摘するのは簡単だ 第三章 決断によって生まれる無限の可能性――学習には経験が必要だが経験が学習の妨げになることも多い 第四章 「好み」「見返り」「確率」がモノを言う――推測することで決断の質を上げる 第五章 正確性の力――未来にまっすぐ目を向ける 第六章 決断を外から見る――自分の視点から脱却し客観的になる 第七章 意思決定の時間を賢く使う――堂々めぐりから脱出する 第八章 ネガティブもときには必要――目的までの障害物をイメージする 第九章 健康的な決断――他人の思考を知りたければ自分の考えで汚染してはいけない
-
3.5今を生き残るヒントは戦国武将の智略にあり。 1600年、関ヶ原の戦い勝利。1603年、江戸幕府開幕。 この間、徳川家康はいったい何をしていたのか? 実はこの空白の3年にこそ、江戸幕府が250年あまり続いた秘密が隠されている。家康に限らず、天下を目指して戦国の時代を生き抜いた武将たちは、最小にして最大限の効果が得られる策を求め、総合的な智略、「謀る力」を発揮していた。 本書は、歴史的エピソードから垣間見える、家康、信長、秀吉や黒田官兵衛、伊達政宗ら戦国武将、そしてその武将を支えた妻たちの「謀る力」を紹介し、現代を生き抜くためのヒントを提示する。
-
3.8
-
4.0臨床以外の道に進んだ30~40代の医師8人が、そもそも医療を志した動機やきっかけ、現在の仕事を選択した思いをつづる。医師のスキルを生かせば、医療経営、ベンチャー、行政、新薬開発など、他の多くの分野で成功できる可能性があることを、ユニークなエピソードを交えて紹介する。
-
4.0
-
4.0短大卒、コネなし、資格なし。アメリカ帰りの青年が、派遣のヘルプデスクからたった10年で社員3万人グループ企業の執行役員まで駆け上がったアンビリーバブルな成長物語。ブロークンイングリッシュと独学のI Tスキルを武器に著者は出世していきますが、重要なのはスキルだけではありません。 周囲に頼りにされることに喜びを感じ、世界中の仲間とプロジェクトを進めることに生きがいを感じる著者の考え方にこそ秘密があったのです。それぞれの段階で学びを得ながら成長していく著者のストーリーを追体験することで、読者は知恵や勇気を得られるはずです。 高校を卒業後、なんだかんだで、5年間もアメリカにいた。アメリカの単科大学は卒業したが、日本での最終学歴は高卒。多少、独学でコンピューターに詳しくはなった。また、英語が多少話せるようになった。と言っても、音楽仲間に向かって「よう!」と話しかけるようなブロークンイングリッシュで、ビジネスで使える代物ではない。 ここから、いかに這い上がるのか。そういう作戦を、ゆっくり練りたいと思うものの、そんな悠長な時間はない。ただ漠然と、「得意のITの知識を生かせる仕事につきたい」。それぐらいしか、頭に浮かんで来なかった。 (「第1章」より)
-
3.8■普通に生活していたら、脳はどんどん退化する! 人の名前と顔が一致しない。雑談でネタが持たない。 よく気が散る。 何かにつけイライラすることが多い。 今一つやる気が出ない。 もし、こんな症状があるとしたら、あなたの脳は確実に退化しています。 ■走ると脳が活性化され仕事ができるようになる こうした脳の衰えを解決する方法はただひとつ。 それは「走ること」です。 痩せたくて走る。体力を維持したいから走る。筋肉をつけるために走る。 走る動機は人それぞれです。 でも、走ることで鍛えられるのは「体」だけではありません。 本当に鍛えられているのは「脳」です! 走ると、脳にいいことがたくさん起こります。 「海馬」や「前頭葉」といった脳の要とも言える部分が活性化され、 記憶力、集中力、発想力、思考力、判断力といった「脳力」が高められます。 ■脳科学の知見からランニングの効能と賢い走り方を伝授 本書では、最新の脳科学研究をもとにその効果を紐解きながら、 脳を効果的に鍛える走り方の基本メソッドや、脳力別の鍛え方、すき間時間で脳を鍛える方法などを紹介。 さらには、走る時間帯やペース、ストレッチの仕方、習慣化のコツといった「得する走り方」もお伝えしています。 すでに走っているという人はもちろん、 「ランニングブームって言われているけど、走るのってなんだか億劫」だとか、 「さすがに運動しないとヤバイし、ちょっと気になる」という人、 あるいは、かつて走っていたけれど挫折してしまったという人も…… 本書を読み終わる頃には、走らない生活がどれだけマイナスなことなのかを実感していただけると思います。
-
4.5どこからともなく現れて、人々に「物の見方」を教える謎の老人、ジョーンズ。人生につまずき、悩み、絶望する僕らに彼がやさしく教え諭してくれた、強く生きるための言葉とは――。前作『希望をはこぶ人』から3年、ホームレスからベストセラー作家になった作者が満を持して放つ、幸運を切り開くための珠玉のストーリー。
-
5.0沖縄唯一の日本旅館「名嘉真荘」に海外、国内、県内から人々が集まる理由。 沖縄に唯一の日本旅館の女将が、 単なる「サービス」でも、顧客満足の「おもてなし」でもなく、 「沖縄流のおもてなしの文化」から学び得た究極のおもてなし術を紹介する1冊。 日々、国内外から多くの人が訪れ、 独自の文化を持つ沖縄という場において、「日本旅館」なんてうまくいくわけがない、 と、周囲からも大反対を受け、スタッフともうまくいかないところからスタートした「名嘉真莊」が、 ・プロポーズ(がうまくいく)旅館 ・人生の節目に訪れたい場所 として人気となった理由とは――。 本書では、 唯一無二のおもてなしの実例と、 背景にある沖縄の文化とその精神を余すことなく紹介。 接客業のほか、人と向き合うあらゆる仕事で役立つだけでなく、 新しい発想と温かな勇気をもたらす一冊。 ■目次 ●第1章 沖縄唯一の日本旅館だけが知っている「おもてなし」の心 ・「ただいま」と言いたくなるうちなーんちゅ式おもてなし ・「またお会いしたい」の願いを込めて――一期二会の精神でお見送り ・「少しおせっかい」がちょうどよい ほか ●第2章 流されて気がつけば沖縄で旅館の女将に ・全スタッフに辞めてもらうことを決めた ・覚悟を決めることができた言葉 ・自分で稼げるという自由 ほか ●第3章 お客さまとの「縁」を織りなす名嘉真荘のおもてなし ・最後の家族旅行 ・プロポーズ成功率100%の秘密 ・韓国の超有名女優にハートを打ち抜かれた料理長 ほか ●第4章 「こだわり&アレンジ」こそがおもてなし料理の真髄 ・“食べる喜び”を届ける会席料理 ・ひと皿から広がるぬくもり ・オンリーワンを積み重ねるとナンバーワンになれる ほか ●第5章 移住したからわかった沖縄の人と自然の素晴らしさ ・今も根づいている祈りある暮らし ・一瞬ごとに表情を変える沖縄の海 ・「がんばんな~」はやさしい気づかい ほか ●第6章 「沖縄に恩返し」の思いを込めて ・沖縄の恩恵を受けた父に代わり、沖縄へ恩返し ・地域のために日本旅館ができること ・「なんくるないさ!」の気持ちで明日をつくる ほか ■著者 富島美樹(とみしま・みき) 海の旅亭 おきなわ名嘉真荘 総女将 1965年、東京都生まれ。 旅館の仲居をしていた母のもとで育ち、高校卒業後、歯科衛生士の専門学校に進学。 資格取得後、17年間、歯科の仕事に従事。 2002年結婚を機に、夫の会社を手伝うため北海道に移住する。 2016年、「海の旅亭 おきなわ名嘉真荘」が開業。 その後、立て直しのため女将として沖縄に移住する。 現在は、沖縄には珍しい日本旅館として、沖縄と本土の両方の良さを旅館のサービスに生かし人気を博している。 また、地域の健康支援をすることで沖縄への恩返しをしたいと考え、 歯科医療を促進するために、旅館敷地内にデンタルケア施設の建設を予定している。 地元の人も沖縄を訪れた人も、すべての人が笑顔になり喜んでもらえる旅館を目指して日々奮闘中。 本書が初の著書。
-
4.0※全章に渡って加筆・修正をほどこし、新章「人類史上かつてない高齢化を乗り越えるために」が加わった新版を、2024年2月23日に発売いたしました。 『第3版 はじめての課長の教科書』(ISBN:978-4799330166) 新任マネジャーのテキストに、社内研修に、昇進&評価基準作成に…。 勝ち抜く企業をつくる「新任マネジャーのバイブル」大幅リニューアル! ・多くの読者からご要望いただいた「実践編」が、シンプルな30のチェクリストとして追加。 ・反響の大きかった3章を中心に、全章に渡って加筆・修正、新規図版を追加。 ・全体で30%以上の内容増。 ◎日本発"新世界標準"のミドルマネジメント 2008年2月刊行以来、新任の課長さんをはじめ、これからマネジャーを目指す方、中間管理職を育てたい経営者の方、 さらにビジネスパーソン以外の学校や病院、NPOなど、さまざまな組織の方にお役立ていただきました。 日本国内に加えて、韓国・台湾・中国などアジア圏でも読まれています。 さらに現在、英語版の翻訳作業も進んでいます。 ◎新任管理職のバイブル 本書は「世界初の中間管理職の入門書」です。 本書の旧版への大反響をきっかけに、全国の企業様で本書を元にした企業研修が行なわれるようになり 書店店頭には「課長本ジャンル」ができるほど、充実するようになりました。 類書がたくさんある現在でも、本書は「新任管理職のバイブル的テキスト」としてご活用いただいています。 ◎ミドルマネジメントは欧米からは学べない! 欧米発のマネジメント理論は、組織を「経営者vs従業員」の構図で捉える中で発達してきました。 しかし、多くの日本の組織はそうした構図では語りきれません。 中間管理職は日本企業独自の「強み」です。 「課長」には欧米発のマネジメント理論では説明しきれない役割があり、独自のスキルが必要になるのです。 今までそれは仕事の中から学ぶものでしたが、はじめて1冊の入門書としてまとまりました。 ◎課長は組織のキーパーソン 中間管理職の中でも「課長の仕事」は、他の中間管理職の仕事よりも難しく、かつ重要です。課長は組織の「情報」と「人」を活性化するキーとなるポジションだからです。 「課長の仕事」は、課長になってからできるようになればいいものではありません。 「課長の仕事」を引き受けることができる人材であることが証明できなければ、課長に昇進することはできないのです。 現在、課長として活躍されている方、課長に任命されたばかりの方、そして、 いつか課長になりたいと考えている方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
-
4.0マイナス金利時代の資産運用に、もっとも有力なのが投資信託。 6,000本以上ある投資信託から、あなたに合った銘柄を選ぶために最適な1冊です。 投資信託の仕組みや投資対象別の特徴、各種データの見方といった基本から、最適な銘柄の選び方、分配金の損得、適切な売買のノウハウまで実践的に解説する入門書。 個人投資家がよく突き当たる疑問や誤解しがちな点をていねいに取り上げ、初歩からわかりやすく説明。毎月分配型ファンドの評価や分散投資のノウハウ、積立投資と一括投資の考え方など、実際の投資に役立つ内容です。 初めて投資に取り組む初心者の方はもちろん、ある程度、投資信託の売買を行ったことがある経験者の方も目からウロコが落ちる1冊です。 著者は、投資信託の評価分析から販売・運用まで豊富な経験を持つファンド・アナリスト。投資信託の定量・定性分析の両面に精通しており、国内約6,000本の投資信託を常時分析しています。
-
4.2月々3000円から! 2024年から始まる新NISAで 「お金に困らない人になる方法」を 人気家計再生コンサルタントがわかりやすく解説。 【投資なんて無理と諦めていた人でも】 【貯金がなくても】 【新NISAがよくわからないという人でも】 投資初心者が4年で200万円! ある夫婦が8年で1000万円!ほか 「本当に人生を変える」お金の増やし方をお教えします! ――――――――――――――――――――――――――― こんにちは。家計再生コンサルタントの横山光昭です。 ついに2024年から、投資に革命を起こす 新NISAがスタートします。 新NISAなら―― 一人あたり1800万円まで投資ができます。 どれほど利益が出たとしても、税金が取られません。 期間限定ではなく、一生、非課税で投資を続けることができます。 新NISAは、お金のプロから見ても100点満点。 新NISAは、本当におトクで使いやすい制度なのです。 この新NISAでコツコツ、しっかり投資をしていけば、 「お金が足りない」「年金が不安」といった お金の不安をかなり和らげることができます。 むしろ、これからの時代は、 新NISAで投資をしているかいないかで、 大きく人生が変わると言っていいでしょう。 本当にすごいんです。 しかし、この新NISAを始めるにあたり、いくつか注意点も。 ・投資枠は1800万円あるが、 「1800万円を埋めよう」と焦ってはいけない ・「株式等が手軽に買えるようになるが、 個別株式には手を出してはいけない ・投資する商品は、「長期・分散・積立」に向くものに限る ・海外ETFをやるか、やらないかで将来のリターンは大きく変わる など、新NISAならではの「気をつけたいこと」もあります。 本書には、そんな注意点もお教えしつつ、 お得だけど、安全。 堅実だけど、リターンが大きい。 カンタン、かつ新NSIA必勝法ともいえる 投資術を紹介しています。 また、 ・新NISAが始まる2024まではどうしたら? ・今までやってきたNISAは? などNISAで投資をしてきた人が気になる「あれこれ」にもお答えしました。 ぜひ、本書でコツコツ投資をはじめていただき、 お金の不安のない、より充実した豊かな人生を送られることを、 心から願っています。
-
3.6
-
4.515年間売れ続けて、シリーズ累計23万部突破! あの名著が、さらに読みやすく使いやすくなって登場 リーダーになったばかりの人が疑問を抱きがちな、自分がするべき仕事や部下・上司との接し方などについて具体的に解説した「リーダー入門書」。 「初日からどのように部下の心をつかむか」に始まり、「部下への注意のしかた」「聞く技術」「やる気の引き出し方」「仕事の任せ方」など、知りたいことはすべて本書の中にあるはず。 部下の立場からリーダーの立場に移って少し戸惑っている人に最適、頼りになる一冊です。新管理職研修にも採用多数! 【本書で扱う「新米リーダー10のスキル」】 スキル1 第1日目に部下の心をつかむ スキル2 部下の話をよく聞く スキル3 リーダーらしく話す スキル4 やる気を引き出す スキル5 部下を注意する スキル6 部下を叱責する スキル7 時間を管理する スキル8 仕事を任せる スキル9 上司をコントロールする スキル10 ネットワークをつくる *本書は、2003年7月に小社より刊行された『初めて部下を持ったその日から使える 新米リーダー10のスキル』の内容を大幅に再編集したものです。
-
3.0
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎「経済学的な視点」に立って、身近でリアルな問題を考える! 貯蓄、株、物価、決済、金利、為替、税、年金、国債…etc. 国際金融・決済などの第一人者が、身近な話題で経済学のキホンを解説! 「家計」「企業」「景気」「決済」「金融」「財政」というテーマに絞り、映画やマンガを交えて“おカネに関する困りごと”を解説した経済学の入門書。身近な事例を通じて、理論だけじゃない“リアルな経済学”に迫りましょう! [目次] 第1章 おカネのやりくり――家計と消費 第2章 経済成長のエンジン――企業と生産 第3章 景気の良し悪し――GDPと物価指数 第4章 進化するおカネ――通貨と決済 第5章 金融のカタチ――銀行と金融政策 第6章 ニッポンのお財布事情――政府と財政 この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『はじめまして、経済学 おカネの物差しを持った哲学』(2024年4月8日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
-
3.7幅広い読者から大好評の『はじめよう!要件定義』に続く待望の「はじめよう!」新刊,テーマは「プロセス設計」です。日々の効率が悪い仕事や作業。業務改革やIT化プロジェクトからカスタマー・エクスペリエンスまで,「どうしたらうまくいくんだろう?」とモヤモヤするようなさまざまな場面。その解決の鍵は「プロセス設計」にあります。「プロセス設計」の不在こそ,日々の「モヤモヤ」を解決してくれる存在なのです。どんな現場にもマッチする,ストーリー指向で実現する業務フローの見える化と仕組み化のハウツーが今回も「はじめて」の方にもわかりやすく解説されています。
-
3.8行動に必要なのは、才能でも性格でもなく技術だ 「動きたいけど動けない」 「何が正しいのかわからないから、身動きが取れない」 そんな思いは誰にでもあります。 本書は、「本来は石橋をたたいて渡るタイプ」でありながら、政治経験も地盤もゼロで都知事選に立候補した著者が、その心配に負けず、ものごとを「はじめる技術」をまとめました。 ・取っても問題ないリスクの見分け方 ・失敗が「学び」や「経験値」に変わる考え方 ・「はじめる」ためのチームビルディング など、 「やりたいことがある」「いつか何かをやりたい」と思っている人が、 読むだけで何かをはじめたくなる、はじめる後押しをしてくれる1冊です。 AIエンジニア×起業家×SF作家だからこそ書ける「未来」の話 著者が何かをはじめるときに考えている「未来」のつかみ方も伝授。 「何をやるべきか」迷っている人、そもそも何がやりたいかわからない方にも参考にしていただけます。 最後に、安野さんが目指す未来についても言及。デジタル民主主義のこれからが知りたい方にも必見です。 失敗しても、うまくいっても、「何かをはじめた人」が歴史をつくる。 そしてそのチャンスは誰にでもあることを実感できる1冊です。
-
3.2
-
4.0●成果を出せなくなった人を、あの企業はどう変えた? ●「ミドル活躍で伸びる会社」の共通点を徹底解説! 長年、企業を悩ませている「働かないおじさん=成果を出せないミドル社員」問題。テレワークが進んだ昨今は、成果を出せる社員とそうでない社員に二極化し、企業側も、年功序列でパフォーマンス以上に高い給与をもらっている彼らにどう対応すべきか、判断を迫られている。しかし、政府の働き方改革実現会議で有識者議員を務めた著者は、働かないおじさんの本質は「“変化に対応できないこと”にある」と言う。そのため、企業が変化に強い社員・風土を育てられなければ、今いる働かないおじさんをリストラしても、第二第三の「働かないおじさん」が生まれ続けるだけだと言う。そこで本書では、ミドルシニア層を活用しながら、働き方改革や業務改善に成功している各種企業の事例を解説。読めば「ミドル活躍で伸びるすごい会社」の共通点が見えてくる!
-
3.4会社が変わるのを待たず、自分から動け。500社超の企業の働き方改革を支援してきた著者が明かす、収入と自由を増やすために“今日からひとりで始める働き方改革”! 【目次】はじめに/第1章 「働き方改革」は個人が成長するチャンス/第2章 100年ライフで知っておくべき3つのこと/COLUMN1 週休3日が当たり前になる/第3章 働きアリから脱出して目指すべきもの/第4章 脱出に必要な5つの気構え/第5章 内円で時間を創り出す/第6章 今日からできる働き方改革(ソフトスキル編)/第7章 今日からできる働き方改革(業務スキル編)/COLUMN2 アグリゲーターという働き方を通して見える働き方改革の本質/あとがき
-
3.9
-
3.9
-
4.0
-
5.0
-
3.9仕事に悩んだり、行き詰まった時、 勇気を与えてくれる、珠玉のメッセージ200 「毎日の仕事に必要な“きほん”を、 ビジネスパートナーの野尻哲也氏と一緒に、 “はたらくきほん100”“リーダーのきほん100” としてまとめました。皆さんのヒントとなり、 力になることを願っています」(松浦弥太郎) <はたらくきほん100> 001 優秀よりも勇敢に。 いつも優秀であることのプレッシャーくらい、つらいものはありません。 優秀さにこだわるのは、今日からもうやめにしましょう。 それよりも、どんなことからも逃げない勇敢さをもった自分であるように心がけましょう。 失敗を恐れず、思い切り働くことです。 勇敢な自分には、今すぐにでもなれるのです。 <リーダーのきほん100> 001 売りものは自分。 どんな仕事をしていても、売りものはつねに「自分自身」です。 サービスや商品よりも先に、自分の信用を買ってもらうことが大切。 だからこそリーダーは、自分自身を高めていきましょう。 特にスタートアップ=起業をする場合は、自分を一つの事業、 一つのキャラクターとして、商品化するくらいの気持ちでいましょう。
-
4.1今、20~30代の若手ビジネスマンは、先行き不透明な将来に対する不安と閉塞感を抱えながら必死で頑張っています。 そうした若者に、どう働き、どう生きるべきかを、苦難のビジネスマン人生を生き抜き、「本物の幸せ」を手にした佐々木常夫氏がやさしく説く一冊。 将来、大きな仕事ができるようになるために若いうちに身につけておくべき「仕事の仕方」から、幸せを手にするための「生き方」まで、心にしみ込むような文体で書き綴っていただきました。 若いビジネスマンはもちろん、それ以上の世代の方々の心にも響く言葉がたくさんつまっています。ご両親や上司からのプレゼントにも最適。仕事と人生に悩んだときに、心の支えになってくれる一冊です。
-
3.9「このままこの会社にいて大丈夫?」「こんなに頑張ってるのに評価されない」「私がマネジャーなんて、絶対にムリ!」――新人時代を過ぎて、日々の仕事にも余裕が出てきた「今だからこそ」の、働く女性の悩みに応える具体策が満載! DM発送業務から2度の転職を経てのプレイングマネジャー業まで、常に「目の前の仕事」にとことん向き合うことで、多くの「知恵」を絞り「気づき」を得てきた、元マイクロソフト女性営業部長が、「キャリアの考え方」「一人前の仕事術」「メンタルマネジメント術」「自分らしいワークスタイルをつくるヒント」など、とことん語り尽くす一冊!
-
5.0
-
3.0
-
3.3【目を鍛えると、脳が最適化され、仕事のパフォーマンスが向上する!】 著者は36年間、3万人超の目の悩みと向き合い視力回復を助けてきた目のスペシャリスト。 本書では、数々のカウンセリングや独自の研究・開発を重ねた末に編み出したメソッド「眼筋トレ」を中心に、現代ビジネスマンに必要なアイケアを余すことなく紹介します。 実践すれば、疲れ目やドライアイ、目の疲れからくる頭痛・肩凝りといった不調を解消することはもちろん、視力回復や脳機能向上も期待できます。 「そんなうますぎる話、ありえない」「相当めんどくさいことなんじゃない?」 そう思うのも無理はありません。なぜなら、多くの人が目はよくならないと信じているからです。やれることといえば、せいぜい目薬を差すか、メガネ・コンタクトをかけるか、レーシック手術を受ける、といった対処療法のみ……。でも、本当にそうでしょうか?目が疲れたり悪くなったり、何かしらの不調が現れる原因は、もとを正せば「目の筋力」が低下し、「血流」が滞ってしまうことにあります。端的に言えば、肩凝りならぬ「目凝り」状態。これでは目と脳に十分な酸素や栄養が行き届かなくなり、うまく機能してくれません。つまり眼筋を鍛えることこそ、目の疲れから引き起こされる様々な症状を改善するための近道というわけです。 さあ、今すぐ対策を始めましょう!
-
3.8子育てをしながら仕事をする女性は増えていますが、その多くが悩んでいるのは、時間のやりくりです。保育園に行くために定時で帰らなければならないうえ、仕事と子育てに追われ自分のための時間がない、という悩みを持っています。 本書は、そんな「働くママ」のために、時間の使い方、仕事の効率化のツボ、忙しくてもできる自分磨きの方法などを解説。上司・同僚、お父さんを味方につけながら、上手に自分の時間をつくれるようにします。 2児のお母さんでありながら、都内の企業で会社員として働き、書評ブロガーとして活躍する著者が、自分も周囲も大切にする時間の使い方を紹介しています。
-
4.0「全裸監督」が会得した、おカネの結論とは? AVの帝王・村西とおる。1988年に設立したダイヤモンド映像の最盛期の年商は100億円。豪邸に有名女優を侍らせ、贅沢の限りを尽くした。しかし投資の失敗により、負債総額50億円で倒産する。 その後、命すら危うい過酷な取り立て等を経て、借金を完済した。利息のための体を張った“ご奉仕”、立ち食いソバ屋経営で知ったカラクリ、借金を踏み倒した男との偶然の再会、大企業の役員が頭を下げて依頼した裏ビデオ制作、カリスマ経営者たちの知られざる過去、ヤクザの愛人となった女優のカネまみれの人生などなど、波瀾万丈な人生で経験したエピソードと共に、たどりついたおカネの結論を記す。おカネに振り回されずに、人生をおもしろく生き生きと過ごすにはどうすればいいのか――。本書には、その答えがあります。※本書は、2017年に双葉社より刊行された『裸の資本論――借金返済50億円から学んだおカネの法則41』に1法則を加え、全体を修正して新書化したものです。
-
3.0
-
3.6高齢者にとっての勉強とは、 これまで丈夫に生きてきたことへのご褒美として与えられた、 お金もかからない、最高の遊びなのです。 「中高年こそ、勉強を始めよう」 豊かな人生を送るために、いつ始めても遅くない。 勉強こそ、「ポジティブ」になれる最短ツール。 経済学者として日本経済を観測し続け、 大ベストセラー『「超」勉強法』をはじめ、 独自の勉強法を編み出してきた経済学の大家が提案する 豊かな暮らしのための「学び方」。 「デジタル機器」「加齢」「残り時間」をも味方につける 「人生100年時代の勉強法」を伝授。 今日から始められるさまざまな工夫が満載です。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミニマリストの人気ブロガー・筆子さんのムック第2弾では、ものを減らすことでお金が自然に貯まる生活を提案。無駄なものを増やさないための考え方や買い物術、家計管理術に、すっきり暮らすための捨て方や片づけ術も満載です。巻末には書き込み式ページを設け、シンプルに暮らすマインドや、本当に必要なものだけを買う習慣を身につけられます。※紙版書籍同様に「筆子式書き込みノート」を収録しておりますが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできません。予めご了承ください。
-
5.0客家とは、「東洋のユダヤ人」と呼ばれ、華僑・中国人社会に多大な勢力を持つ集団である。全華僑のうち、客家が占める割合は一割にも満たないが、華僑経済の30パーセント以上を握っており、有名な大富豪を多数輩出している。本書は、そのような、世界経済を裏で動かすといわれる人物を輩出している客家に伝わる、「幸福になるための18の金言」を、客家の老人の導きによって成長してゆく一人の青年実業家の物語に託して伝えるものである。ストーリー仕立てであるだけに、わかりやすく、読みやすく、しかも、説教くさくない。若い人にも気楽に読んでいただける、成功の知恵が詰まった一冊である。
-
3.3
-
4.0ベストセラー『経営戦略全史』でビジネス書大賞を受賞した著者の「発想力」の決定版、ついに発刊! なぜあの人からは面白いアイデアがどんどん出てくるのか……そう思ったことはありませんか? 新しいアイデアを生み出すのに、特別な「センス」は必要ありません。「発想力」とは同じ対象から何を見つけ(発見)、何を学び取れるか(探究)の差であり、誰でも鍛えることができる「技」なのです。必要な技はたったの3つ! 1 「比べる」:例外や周縁と比べ、矛盾や変化から見つける/2 「ハカる」:行動で、プロの勘で、バラして見つける/3 「空間で観る(JAH法)」:発見を軸値巾で探究して組み合わせる――「つまらないデータ」を「特別なアイデア」に変えるこれらの「3つの技」を身につけ、あなたも発想の達人になろう! 『発想の視点力』を改題し、全面増補・改訂。
-
3.3『イノベーションのジレンマ』のクレイトン・クリステンセン教授絶賛 インベンション(発明)はイノベーションの要である。画期的な発明によるイノベーションが企業を育て、社会を豊かにしてきたことは疑いもない事実だ。本書ではその発明家に光をあて、彼らの貢献を理解するために、インベンション(発明)の源泉を探しにいく。 本人にインタビューできること、興味深い事例であること、時代を先どりする発明であることを条件に、現役の発明家たちに直接話を聞き、過去の著名な発明家と比較しつつ、アイデアや発想を生み出す技術を探っていく。 超音波診断装置、CTスキャン、ハイブリッド自動車、発光ダイオード、DNAシーケンサー、セグウェイ、自動コールセンターのシステムなどを発明した人々に加え、アドビの創業者やアップルのスティーブ・ジョブズなども登場する。どんな動機から問題に取り組むことになったのか、どんな判断をし、どんな機会をとらえ、どんな知識をもって臨んだのか。発明家の素養や人となりの一面を浮き彫りにしていくとともに、本書のゴールは発明家の戦略的な発想パターン、つまり発明の出発点である「わかった!」の瞬間を探ることにある。 発明にはマニュアルも教科書もない。だが、本書を読めば発明が生まれるプロセスを理解できるだろう。そして発明とは一連の発想戦略をツールとして生まれるもので、教え、学び、実行できるのだ ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
4.3“自分が言いたいこと”と“相手が聞きたいこと”はまったく違う――。 話し方というと、何をどういう順番で話すか、つかみはどうする、笑いがとれる間のとり方は、といったことに思いをめぐらしがちですが、それ、間違っています。 とくに、人間関係を大事にしたいなら、まず「相手の頭の中」を透視してください。透視? というといかがわしく聞こえるかもしれませんが、余計なことを考えずに、頭の中を想像してみましょう。相手がしてほしいこと、期待していること、投げかけてほしい言葉を察知してください。 話し方の正解は、「相手の頭の中」にあります。それをキャッチして、会話に盛り込めば、あなたが描いた通りになります。相手を嫌な気持ちにすることなく、あなたが望んだ通りに相手を導くことができるでしょう。
-
4.3
-
4.0
-
4.0初対面、提案、説明、交渉……応用範囲は無限大!ベストセラー『コンサルタントの「質問力」』の著者が教える、「自分の言葉」で人を動かすための絶対ルール!周囲の人たちを巻き込んでいい仕事をするには、自分の考えを「相手に伝わる言葉」にして実行していくことが大前提です。仕事ができる人が、例外なく使っている「話し方」「伝え方」のルールを活かすことで、仕事の進み方が変わることを、すぐにも実感されるでしょう。 ――編者たとえば……◆文末を「疑問形」にするだけで……◆話が途端に弾み出す「もし~」の効果◆「なぜならば」「具体的に」で、先手を打つ◆「伝えたつもり」が絶対になくなる法 ……etc.ほんのちょっとしたことで、「印象」と「結果」が180度変わります!
-
3.7特に流暢にしゃべるわけでもなく、おもしろいネタがあるわけでもないのに、なぜか話していて楽しい人だと思われる、そういう人たちには共通点がある。それは、相手に不快感を与えずに自分の考えやホンネを自分のことばで語れるということだ。つまり、どれだけ心を開いて自分をさらけだせるかが、人に好かれる話ができるかどうかを決めるのだ。本書は、朝のビジネスマンにお馴染みのラジオ情報番組「お早よう!中年探偵団」のパーソナリティが、しゃべりのプロのワザを伝授するもの。アナウンサーという職業柄、数多くの有名人と接してきた経験から、彼らの印象的で好感をもたれる話し方を観察することで得た、人に好かれるしゃべり方のポイントを紹介している。日常会話はもちろん、スピーチ、営業マンのセールストーク、就職面接、会議、お酒の席まで応用できるトクする話し方のヒントが満載。「あの人にまた会いたい」と思われる話し方が身につく本。
-
3.5「どんなに説明しても反応が悪い」「……(頭の中が真っ白)」 5,000名を一人前に育てたプロが解決策を教えます! こんな人におすすめ! ・緊張して上手く話せなくなる ・自信を持ってプレゼンしたい ・なぜ意見が通らないのか理由がわからない ・相手からの突然の質問が怖い ・できるだけ話さずにすむ資料をつくりたい 近年、プレゼンや発表は社会人の苦手な業務ランキングの上位に入るほど、 できるならやりたくないという人も多いようです。 ただし、社会人にとってプレゼンは避けることはできない業務です。 なんとか緊張せずに乗り切りたいと考える人も多いでしょう。 しかし実は、緊張はパフォーマンスを上げてくれるものなので、 撃退する必要はありません。コントロールが必要なのです。 経営者でもプロのスポーツ選手でも大事な場面では緊張しています。 しかし緊張が必要なものだとはいえ、 相手に伝わらなかったらがっかりしてしまいますよね。 自分では一生懸命話しているつもりなのに、伝わらないこともあります。 そこで本書では、 プレゼンの上手な人が行っている緊張コントロール法、 相手に理解してもらえる・自信が持てる話し方、 緊張したときに助けてくれる資料作成術などの 具体的なテクニックを教えます。 本書を手にすれば、自信を持って相手に伝わるプレゼンができるようになります。 <目次> Introduction 話しベタさんの7大勘違い Chapter 1 緊張はリハーサルで解決できる Chapter 2 話し方を変えるだけで聞いてもらえる Chapter 3 話しベタさんに必須の聞き手分析 Chapter 4 話の材料と筋道で9割決まる Chapter 5 Q&Aの準備でアドリブも怖くない Chapter 6 資料づくりはこれだけ押さえればOK ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
4.3
-
4.0「聴き方」ひとつで相手は大きく変わるもの。せっかく部下が悩みや心配ごとを相談しにきたのに、忙しいからといって、ついつい結論を急がせたり、相手の話を遮ったりしていませんか? 最後まで内容を話せない未完了感は、対話におけるストレスの最大原因。これでは相手の問題解決の役に立つどころか、心は離れていくばかりです。本書は、企業や学校で幅広く活躍するプロの心理カウンセラーが、豊富な現場体験をもとに、部下のコーチングや円滑な人間関係に役立つ「聴くスキル」を伝授します。「信頼される聴き方とは?」「相手の心のシャッターを開けるスキル」「沈黙が話題を深める」「活性化のスキル」「叱り上手への6つのステップ」「何を動力にするのか」「フィードバックをもらう」など、単なる部下指導だけでなく、メンタルヘルスの問題にも応用できる具体的ノウハウばかり。職場をはじめ教育現場、家庭など、人を育てる立場にある人全てに贈る一冊。
-
5.0「見える世界」と「見えない世界」から紐解く 世にも美しい「お金」と「ビジネス」の話。 本書でお伝えするのは、 「お金を稼ぐ方法」ではなく、 「お金持ちとして生きる方法」です。 お金持ちとは、生き方です。 歌が歌えたらミュージシャンになれるわけではありません。 文章が書ければ作家になれるわけでもありません。 お金があることと、 お金持ちであることは、まったく違うことなのです。 お金が人を幸せにすることはありません。 しかし、お金持ちが幸せであることは事実です。 なぜならば、人は幸せに生きていれば、自動的にお金持ちになっていくからです。 お金があるから幸せなのではなく、幸せだからお金持ちなのです。 著者は、ベストセラー『花を飾ると、神舞い降りる』を書かれた 須王フローラさん。 ご自身も法人を3社経営し、主宰するビジネススクールからは 著作家や実業家を多数輩出しています。 花とお金。 一見関係なさそうなこれらは、非常に密接した関係にあります。 どちらの話をしても同じところに辿り着きます。 これから、誰の真似でもない、 あなたがあなたとして、幸せなお金持ちをはじめるための 実践的な人生哲学をお伝えします。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦後直後の激動の昭和において、『暮しの手帖』の初代編集長・花森安治が、ペンの力で庶民の暮しをより良くしようと提言してきた散文、随筆、評論、コラムから厳選収録した選集全3巻を刊行します。 1巻では、花森が敗戦後すぐに服飾評論家として世に出たころの「衣」を中心とした稀有な著述で構成。 服飾デザインとは何か、身だしなみや着こなし、色彩感覚の大切さ、装いの基本を読者に伝えるとともに、ユーモラスな調子と時に毒をも持って説いた「ほんとうの美しさ」とは何か。 花森安治の「衣」を通じた美学がつまった一冊です。
-
3.8累計88万部超「トリセツ」シリーズの著者! 母・娘・姑である脳科学者が教える母親との上手な付き合い方! ケチで未熟で「うっせぇ」母に、いつまで我慢するつもり? 母を捨てなきゃ、本当の人生は生きられない。 意見は聞かずに、愛だけ返す。 その「すご技」が、母子関係に奇跡を起こす! 【目次】 第一章 母の機嫌にビビらない人生を手に入れる 第二章 母の愛は「毒」であると知る 第三章 母親に巻き込まれないためのノウハウ 第四章 母親をつき放しつつ喜ばす方法 母の脳はステレオタイプ! こじれてしまうと母親ほど厄介な存在はないけれど、 「ここさえ押さえておけばいい」コツを掴めば簡単!
-
4.3
-
3.0
-
4.0大阪を中心に「お菓子のデパートよしや」を100店舗近く展開する吉寿屋は、業界ナンバーワンの利益率、在庫回転率、返品率を誇り、不況のなかでも売上を伸ばす超優良企業である。しかも、「業界トップクラスの個人所得をめざそう」「日本一美しい会社になろう」という高い目標を掲げ、異業種からの視察も絶えないことで有名だ。会社成長の秘密は、創業者自ら朝6時に出社する早起き体質、エンピツ一本、水一滴ムダにしない倹約精神、トイレも倉庫もピカピカの掃除哲学、利益を社員にどんどん還元する褒賞主義、笑顔と挨拶が絶えない明るい社風、取引先を大切にする共存共栄主義などが徹底されているからだ。本書は、そんな「理想の中小企業」を一代で築いた著者の経営哲学を網羅。とくに、「早起きは三文の徳」とはよくいったもので、ほんとうに実践すれば、無限の知恵と工夫が生まれることに驚きを禁じえない。不況に悩む経営者必読の書。
-
3.6
-
3.7突然のトラブル、キツイ日程、 ムチャな要求、予算オーバー…… 撮影現場は「問題解決」の連続。 24歳という若さで劇場デビュー。 「映画監督」として22年以上活躍し、 コメディ、ヒューマン、サスペンス、史実など さまざまなジャンルの作品を生み出している著者が、 仕事をしてきた中で得た「気づき」をまとめた一冊。 映画づくりの現場では、 思ってもみなかったことばかりが起きるといいます。 晴れのシーンを撮る日に、大雨が降ったり。 想定した道具や場所が使えず、 脚本を書き換えなければいけなくなったり。 「ほかの案ないの?」と言われ、 根本がひっくり返ることがあったり……。 そんなときに、著者が「大切にしている考え方」を つづります。 映画監督という仕事に興味がある人のみならず、 働くすべての人たち、 何かを頑張ろうと思っている人たちに贈る、 仕事にも人生にも効く「41のヒント」。 【本書の目次】 1章 臨機応変力を身につける 晴れのシーンを撮る日に、雨が降ったら? 2章 想像力を鍛える 500円が落ちていたら、拾う? 拾わない? 3章 交渉力を手に入れる 偉い人と意見が食い違ったら、どうする? 4章 コミュニケーション力を磨く ごちそうになったときに財布を出す? 出さない? 5章 メンタルを整える 今日、夕日の美しさに気づけたか?
-
3.0浮利を追うな。企業努力で価格を下げ、お客様の「支持率」を獲得せよ。 かつて高級品だった傘は、今や500円がスタンダード。 その“革命”を起こした「ウォーターフロント」は、従業員30人強の小さな傘メーカー。 「良いものを安く」「お客様に喜ばれる商品を」。寝ても覚めても、頭の中は傘のこと。 夢は「折り畳まない折り畳み傘」。浮利を追わず、あくせく生き、いつか「人類を傘から解放する」―― ― 晴れの日でも売れる傘 ― 「シェア17%」の秘密/「いい傘を500円で」/小売店とともに/晴れの日に傘を売る ― 傘の「黒澤プロダクション」 ― 工場あってのメーカー/プロ集団としての会社/「良品薄利」の経営 ― 唯一の才能、それが「傘づくり」 ― 終わらない改良/究極の傘をめざして/もっと新しい驚きを ― 傘のことだけを考えて生きる ― 仕事に浪漫を! / 生涯、一所懸命
-
4.0好きな場所で好きなコトして 最高の仲間と結果を出す! 「逃げ」てもいい。 「夢がなく」てもいい。 バーデンダー→新卒サラリーマン→デザイナー→フリーター→カフェ経営→上場企業社長→無職 「ゼットン」「アロハテーブル」などを展開し、創業20年で年商100億円。 サーフィン、トライアスロンを楽しみ、一年の半分をハワイなど海外で過ごす……。 そのライフスタイルまでもが人気の経営者の、遊びのように仕事する生き方とは。 「流されてきた僕だけど、はっきりしていたのは、 “いやなことはやらない”ということ。 そしたら好きなものだけで生きてこれた」というが、 仕事と人生を楽しみ尽くすそのカッコよさは、 「今のままでいいのか」と逡巡する30代のサラリーマンや 起業家マインドをもつ現代の若者から特に支持されている。 本書では、そんな稲本健一氏の、マイナスからのスタート、たたき上げの仕事哲学、 人生哲学から、リーダーとして部下を率いる方法、部下の育て方、チームのつくり方、 仲間と仕事を成功させる方法、億単位の赤字やピンチからの脱出術、 起業家・経営者マインドのつくり方、自分の磨き方まで、多岐にわたって紹介。 さらに、お互いに影響を与え合う、各業界のカリスマたちへインタビューを敢行。 公私ともに深いつながりをもつ人物たちが語る、稲本健一氏の真髄とは……? 成功や失敗からの学びがあるのはもちろん、 「夢がなくても、逃げても、大事にすべきことをやっていけばいい」 と気持ちが軽くなる1冊。
-
4.0「AIを使えること」が武器になる時代は、もう終わる。では、来たる「AIは使えて当たり前」の世界で、何を武器に戦うか? ChatGPTをはじめとする生成AIの成長が止まらない。その驚異的な進化速度のもと、今や仕事にAIを活用することは、少しずつ「普通のこと」になりつつある。しかし、その行き着く先にあるものは「仕事がラクになる」バラ色の未来ではない。プレゼン資料や書類の作成、メール・チャット対応、そしてマーケティング……あらゆるタスクがAIに奪われる近未来に、会社があなたを雇う意味はどこにあるのか。待ち受けるビジネスパーソンの大淘汰を生き残るには、そんな時代に人材価値を担保してくれるスキルを、会得しておくことが肝要だ。そのスキルとは、ずばり「はみ出し力」。自分だけのアイデアを見つける視野の広さや経験の多様さ、理想を実現可能な道筋に落とし込む力、第三者を巻き込む力。「マジメさ」では、生き残れない時代がやってくる。ビジネスの現場でAIをフル活用する現役のITコンサルであり、同時に創作の最前線でAIと格闘するSF小説家でもある著者が放つ、誰もが職を追われ得る至近未来に備えるための戦略書。
-
3.6『経済の入門書であると同時に、「半沢直樹」シリーズの入門書である』(池井戸潤 序文より) ●半沢は取引先の訪問で何を見ているのか? ●粉飾決算の手口とそれを見抜く方法 ●最優秀店舗に選ばれるといくらもらえる? ●金融庁の「黒崎キャラ」は本当にいるの? ●M&Aから焦土的経営まで、企業買収の最前線とは? ●バブル期とは何だったのか? 「半沢直樹」シリーズに登場する台詞や事象を上げて、経済・金融用語を優しく解説した1冊。「100のキーワード」でお金をめぐる社会の仕組みが丸わかり! 「半沢直樹」ワールドを2度楽しめる本。 文庫書き下ろし作品。
-
3.0売られたケンカは、あえて買う 「肩書き」ではなく、「自分自身」で信用させる 他人の顔色をうかがうのはやめる 「決めつけて話す」というテクニックを使う 相手をなるべく「小さく見る」クセをつける 強くなるために「開き直り」の精神を持つ……etc 折れない心、めげない精神力…… 勝つためのビジネススキルは 半沢直樹に学べ! 何があっても軸足をぶらさない!半沢直樹の秘メンタルタフネス術を初公開! どれほどの逆境にあっても、 そこから這い上がって敵を打ち負かす男、半沢直樹。 彼の「武器」は、そのままビジネスマンが身につけたいものばかり! 最高視聴率46.7%、社会現象にもなった超人気ドラマ『半沢直樹』。 本書は、その主人公・半沢直樹から、人生を打開する心構え、折れない心を培う方法、めげない精神力の鍛え方などを学ぶ一冊。 追い詰められても決して負けない強さの秘密とは? 人気心理学者が分析します。
-
5.0
-
4.0TSMCはどうやってインテル、サムスン電子を追い抜き世界一になれたのか? 「護国(国を守る)」のためには、現代の先進国が日常生活や産業、国防などで不可欠な技術を保有していることが欠かせない。(中略)もしそのサプライチェーンが途絶えたら、日常生活や産業に大きな影響が及ぶだけでなく、大国の国防や軍事のための高度な武器が機能しなくなるかもしれない。大国は重要なリソースが途切れないようにするため、当然、その保護に力を入れる。この観点から見ると、TSMCの状況は「護国」の条件に合致している。(中略)30年以上にわたり磨き上げた高い生産技術を有する製造チームが、あらゆる分野で必要とされる半導体を全世界に供給する。そう考えると、TSMCは世界で唯一無二の存在であり、「神山」といえるのではないだろうか。(本書『序文』より) ここ数年で、TSMC(台湾積体電路製造)は、世界各国の政府や企業、メディアの注目を集めるようになった。その一挙一動は、世界の主要産業のサプライチェーンを安定的に運営できるかどうかにも影響を及ぼす。本書では、TSMCの強みはどこか、なぜそれほど強いのか、競合他社がなぜこの先10年間でTSMCに勝つことが難しいのか、その理由を明らかにする。
-
3.0■売れるブランドには、売れるノウハウを持っています。 月商100万円超、毎回新作を発表するたびに即完する カリスマハンドメイド作家が、 売れるハンドメイド作家になるための 重要ポイントを徹底解説したのが本書です。 ■本書巻頭では、著者からコンサルタントを受けて、 成功しているクリエイターさんたちのインタビューも多数掲載。 趣味レベルを超えたい、副業として、本業として、 本気でハンドメイド作家として稼ぎたいと思ったら、 必ずお役立ていただける内容が満載です。 ■本書の内容 はじめに──ブランドオーナーになって毎月100万円稼げる人のヒミツ 第1章 主婦が自分ブランド・アクセサリーで月商100万円 第2章 なぜ3万円のアクセサリーが飛ぶように売れるのか???カリスマ・ブランドをつくる考え方 第3章 カリスマ・ハンドメイドブランドは、世界観が9割??世界観づくり 第4章 家にいながら商品リサーチで“ヒットブランドのヒント”を探る──商品リサーチ 第5章 あなたのブランドの虜になり、応援してくれるのは、この「ターゲット」──ターゲット決め 第6章 お客様もブランドオーナーも幸せになる価格の決め方──価格設定 第7章 初心者でもできる! ヒット商品制作の極意??商品制作 第8章 売れる! ブランド発信・宣伝の方法??―賢いメディア活用術 第9章 ファンがどんどん増える売り方・接客のコツ──売り方・ネット接客 第10章 あなたのブランドがうまくいかない7つの理由 おわりに
-
4.6「人→ビジネス→財務の順番で月次レビューをする。 こんな経営者がいたのか。鳥肌が立ちました」 入山章栄(早稲田大学ビジネススクール教授) 「何をいまさら、と思うかもしれない。 だが私たちは、人を大切にすることの 本気の実践と並外れた成果をまだ知らない」 平井一夫(ソニー元社長、日本語版序文) ──人こそが、ビジネスの核心。 経営者も経営学者も絶賛! 巨大企業ベスト・バイはどん底の最中、リストラでも事業縮小でもインセンティブでもなく、目の前の人とパーパスでつながることを選んだ。従業員、顧客、取引先、地域コミュニティ、そして株主と。稀代のリーダーがはじめて語る。 【人と組織の可能性を解き放つ「ヒューマン・マジック」】 1 個人の夢と会社のパーパスを結びつける 2 人と人との深いつながりを生む 3 自律性を育む 4 マスタリーを追求する 5 追い風に乗る 【ユベール・ジョリー「世界のトップCEO100」】 ・ベスト・バイ元会長兼CEO。「最も働きがいのある会社」と評される業界トップ企業に成長。 ・ハーバード・ビジネススクール上級講師。人とパーパスを本気で大切にするリーダーたちを支援。 ・マッキンゼーのパートナー、旅行業界の世界的リーダーのカールソン・カンパニーズCEOなどを歴任。 ・ハーバード・ビジネス・レビュー誌「世界のCEOベスト100」、バロンズ誌「世界トップCEO30」 【目次】 日本語版序文 平井一夫(『ソニー再生』著者) 序文 ビル・ジョージ(『True North リーダーたちの羅針盤』著者) 第1部 仕事の意味 第2部 パーパスフルな人間らしい組織 第3部 ヒューマン・マジックを解き放つ 第4部 パーパスフル・リーダーになる 解説 矢野陽一朗(『パーパスのすべて』共著者) 【推薦者の声】 「私たちの時代を決定づける一冊」アリアナ・ハフィントン(ハフポスト共同創業者) 「世界中のビジネススクールで教えられるべきケーススタディ」ジョフ・ベゾス(アマゾン創業者) 「経営者自らがパーパスの重要性を語った最初の本」矢野陽一朗(グラムコ社長)
-
4.0魂を進化させると、 あなたはもっと輝く 売上高281億円・利益136億円 “大成功”企業アカツキ社長の独自哲学 合理的に正解を出せる時代は終わった。 数字・計画・思考だけではなく、 感情・直感・感性を研ぎ澄ます。 初めて明かされる内側を進化させる具体的メソッド。 正解がない時代を生きるための教科書だ。 「マジで売りたい本ができました! 」 編集担当:箕輪厚介 「いま完全に来ているビジネストレンドど真ん中の本です。 数字より感情、計画より直感、思考より衝動。 合理性で正解を導き出す時代が終わり、自分の内面を発散させることによってしか価値が生み出せない時代がやってきた。 西野亮廣さんやニュータイプの山口周さんがしきりに扱っているテーマのあれです。 この新しい時代の人生と仕事について、数字的に大成功しているアカツキ社長の塩田さんが語るから面白い。起業人生を振り返りながら独自哲学を明かしてます。 まじ読んで欲しいです。」 目次 ○全ての産業で感情価値が大切に ○人はより不合理に意思決定し始める ○“働く”ことも機能的価値から感情価値へ ○ゲーム体験も〝攻略〟から〝自己表現〟へ ○逆風の中での上場 ○資本市場との対峙。自分たちの哲学を示す ○GoodはGreatの敵。突き抜けることへの確信 ○コーチングとわかちあいによる内側の進化 ○気づかずに陥る、短期思考の罠 ○偽ダイアを追いかけているという罠 ○ヴィパッサナー瞑想で感じる体験、真ん中が一番いい ○ビジネスで切り捨てられるものを思い出そう ○無駄・無価値・無邪気な余白の時間を作る ○感情価値は日本の可能性を開く etc...
-
3.5・ダボス会議でも、これから必要なスキルとして「クリティカルシンキング」や「創造性」が、上位に入るようになってきています。今までのように「正確にやる」だけではなく「自分で考えて何かをはじめる」「自分で法則を見つけて、仮説を立て、実行する」ということが、より必要になってきています。 ・本書はハーバードの教育学部で提唱されている「子どもの考えるスキル」を磨くためのトレーニングをもとに、スタンフォード大で出された「考える力」を解く問題、また著者がそれらをもとにして作成した問題などをまとめたもの。言語化スキル、創造力など、これから必要な「考える力」が手に入るようになっており、大人から子どもまで楽しく読むことができます。
-
3.9