ビジネス・経済 - 感動する作品一覧

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  • はじめての問題解決力トレーニング
    3.7
    これまでの問題解決本は難しすぎた。マッキンゼーで実践し、BBT大学・大学院の人気講座で教える著者がつくった普通のビジネスパーソンのための問題解決法。一般ビジネスパーソンができる範囲で図を描き進めることで、問題解決のための分析ができ、問題の本質に迫ることができるようになります。
  • はじめてのUXデザイン図鑑【BOW BOOKS016】
    4.2
    「ユニクロ」「無印良品」を改革し、「成城石井」をV字回復させたカリスマ経営者、大久保恒夫氏、絶賛! 商品作りでも、販売現場でも、アプリやDXでも、あらゆる場面にUXデザインが欠かせない時代―本書はそんな時代の武器になる。 UXデザインとはサービスやプロダクトを通じてユーザーの顧客体験のすべてを設計することです。数あるサービスやプロダクトの中から自社の商品をユーザーに選んでもらうためには、 UXデザインの考え方を用いて、ユーザーニーズに寄り添った顧客体験を創出することが重要です。 本書はUXデザインの導入から設計・実装までを解説するとともに61の事例を紹介。 導入から実装までをストーリー仕立てでバーチャル体験できる「活用編」付き。 UX初心者からプロのUXデザイナー、新規事業担当者、マーケター、営業担当者、スタートアップ起業家まで必携の1冊! 【もくじ】 第1部 導入編 UXデザインの全体像を見てみよう 1-1 UXデザインってなぜ必要なの?  DXにUXデザインは必須  UXデザインは“モノからコトへ”の担い手  サブスク化の広がりで、UXデザインからもう逃げられない 1-2 UXデザインは“脚本作り”  脚本作りの5ステップの詳細  作為性とユーザー参加  脚本作りの5ステップと図鑑の関係 第2部 図鑑編 第1章 居心地系 体験エッセンス1 言い訳の提供 事例1 新型SNS“BeReal” 事例2 社長のおごり自動販売機 事例3 ライブ配信サービス“ツイキャス” 事例4 NFTによる顕示欲デザイン“ CHIMNEY TOWN GIFT(チムニータウンギフト) 体験エッセンス2 所属感アシスト 事例5 みんなで防犯“Neighbors(ネイバーズ)” 事例6 ファンコミュニティ“Fanicon(ファニコン)” 事例7 バーチャルオフィス“oVice(オヴィス)” 体験エッセンス3 ハードル下げ 事例8 音楽コラボSNS“nana” 事例9 大人気ゲーム“スプラトゥーン” 体験エッセンス4 罪悪感の転嫁 事例10 高級ブランドバッグが使い放題“ラクサス” 事例11 おやつの定期お届け便“スナックミー” 体験エッセンス5 見え“ない”化 事例12 体重見せない体重計“スマートバスマット” 事例13 必須情報を不要にした“LINEギフト” 第2章 後押し系 体験エッセンス6 心のサンクコスト 事例14 パーソナルジム“RIZAP(ライザップ) 事例15 美容院行き放題“MESON(メゾン) 事例16 上手な最初の一歩“デアゴスティーニ” 体験エッセンス7 自分で決めない 事例17 テーマで選ぶギフト“dozo(どーぞ)” 事例18 プロが選んだ服が届く定期便“ airCloset(エアークローゼット)” 事例19 伝統的な結婚文化“お見合い” 事例20 新しい家事代行“Yohana(ヨハナ)” 体験エッセンス8 失敗OK 事例21 お値段は使用後に顧客が決める“あと値決め” 事例22 投稿が消えるSNS“Snapchat” 事例23 正解もゴールもない玩具“レゴブロック” 事例24 遠慮なく使い放題“はがせるマーカー” 体験エッセンス9 難問 事例25 自分向けと感じる“Google の採用広告” 事例26 世界一は意外と誰でも?“ギネス世界記録” 体験エッセンス10 トライアル2.0 事例27 メガネの新しい試着体験“オーマイグラス” 事例28 読書自体のトライアル“丸善ジュンク堂書店” 事例29 レンタル感を揺るがす“レンティオ” 体験エッセンス11 使う分だけ 事例30 そのとき飲む薬だけ“PillPack(ピルパック)” 事例31 つくるのに必要な材料だけ“ Kit Oisix(キット オイシックス)” 第3章 納得系 体験エッセンス12 理由の説明 事例32 不信感の払拭“Facebook 広告の表示説明” 事例33 ネガティブじゃない“訳アリ商品” 事例34 人の信用が数値化?“セサミクレジット” 体験エッセンス13 プロセス参加 事例35 開かれた実験室“リビングラボ” 事例36 企業が試行錯誤した知恵“人事評価” 体験エッセンス14 使い道の明示 事例37 みんなのための“ベルマーク” 事例38 払った保険金は誰のもの?“ Lemonade(レモネード)” 事例39 買った服の製造コストがまるわかり“ EVERLANE(エバーレーン) 体験エッセンス15 診断 事例40 AIが先生の英会話“スピークバディ” 事例41 状況を含めて理解してくれる“大塚家具” 事例42 私にフィットしたヘアケアを発見“ MEDULLA(メデュラ)” 第4章 参加系 体験エッセンス16 応援のリッチ化 事例43 応援の民主化“少年ジャンプ+(プラス)” 事例44 見ず知らずの誰かを応援“フリータンク” 事例45 世界中での人気の立役者“BTSファン” 体験エッセンス17 無名からの育成 事例46 マンガやアニメにない価値“ テニミュ(ミュージカル『テニスの王子様』)” 事例47 自由な応援が最高とは限らない“ 宝塚歌劇団のファンクラブ” 体験エッセンス18 差からの連帯 事例48 お酒好きも苦手な人も“ビアボール” 事例49 貧富の差を超えて同じものを食べる“ Everytable(エブリテーブル)” 事例50 暗闇だからできる交流“ダ イアログ・イン・ザ・ダーク” 体験エッセンス19 脱顧客 事例51 顧客が無償奉仕“ネスカフェアンバサダー” 事例52 一見さんお断りの汎用性“京都のお茶屋” 事例53 プロ意識vs お客様扱い“スクラム採用” 体験エッセンス20 貢献の余白 事例54 どこも住み放題“ADDress(アドレス) 事例55 みんなで作る経済ニュース“NewsPicks(ニュースピックス)” 事例56 社会とつなぐ“OriHime(オリヒメ) 体験エッセンス21 ナラティブ 事例57 語り手のバトンタッチ“ハッシュタグ” 事例58 注目のNFTコミュニティ“Ninja DAO” 体験エッセンス22 マイルド参加 事例59 ちょうどいい参加度合“ライブゲーム” 事例60 演者と観客の間“イマーシブシアター” 第3部 活用編 0導入 1主人公の解像度を上げる 2“結末”を描く 3“シーン”を多面的に理解する 4“あらすじ”を決める 5“登場人物”と“小道具”を配置する
  • はじめてリーダーになる君へ
    4.0
    「いったい、俺らはどんなお仕事をお願いされてるんですかね?」。すべてはこの一言から始まった。営業経験ゼロで、リーダーに抜擢された著者が、たった1年で部下の心をまとめ、1人の落ちこぼれもなく、業績低迷組織を連続日本一に導いた秘訣とは? リーダーの、本当の仕事を説く1冊。
  • はじめよう!プロセス設計 ~要件定義のその前に
    3.6
    幅広い読者から大好評の『はじめよう!要件定義』に続く待望の「はじめよう!」新刊,テーマは「プロセス設計」です。日々の効率が悪い仕事や作業。業務改革やIT化プロジェクトからカスタマー・エクスペリエンスまで,「どうしたらうまくいくんだろう?」とモヤモヤするようなさまざまな場面。その解決の鍵は「プロセス設計」にあります。「プロセス設計」の不在こそ,日々の「モヤモヤ」を解決してくれる存在なのです。どんな現場にもマッチする,ストーリー指向で実現する業務フローの見える化と仕組み化のハウツーが今回も「はじめて」の方にもわかりやすく解説されています。
  • はじめるNotion 使いかたを自由にデザインするための、基本、コツ、アイデア
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12900-2)も合わせてご覧ください。 革命的オールインワンワークスペースの「基本」と「使いこなし」が,これ一冊で身に付く! メモ,タスク管理,議事録,社内Wiki――,あらゆる情報を一元管理できるオールインワンワークスペース,Notion。 Notionの特徴は,ユーザーのアイデア次第で,使いかたを無限にデザインできる自由度の高さにあります。 しかしその一方で,初心者にとっては「とっつきづらさ」があるのもまた事実です。 そこで本書は, Notionの基本的な使いかた ページデザインの考えかた 使用法のアイデア 便利に使うためのコツ チームで使うための方法 まで,すべてを一冊に凝縮しました。 Notionをはじめたものの「どう使えばいいかわからない」と悩んでいるかた,もっと便利に使いたいかた,自分だけの最高の使用法を見つけたいかたへ。 Notionのエキスパートである,「Notionアンバサダー」がやさしく教えます。
  • 蓮の花のように生きる
    5.0
    蓮の花は、汚い泥中から美しい花を咲かせる様から、浮世にあってけがれぬ「清浄」の象徴とされ、特に仏教では「悟り」の象徴として大切にされている。本書では、女性として史上初のシッダーマスター(ヒマラヤ大聖者)である著者が、どんな状況に置かれても、蓮の花のように、美しく、強く生きるための心の持ち方を伝授。真の悟りの境地(サマディ)に到達した著者だからこそ語れる気づきを、日常生活にすぐに生かせる智恵として、わかりやすい言葉でつづる1冊。
  • 恥ずかしい英語
    4.0
    同じことを伝えるのにも、少しの違いで相手に与える印象は大きく変わる。本書は、誤解が少なく、相手に失礼にならず、好感を持てる192フレーズ+類似表現を会話例とともに紹介。「電話やメールで役立つ表現」も!
  • 働かないオジサンの給料はなぜ高いのか―人事評価の真実―
    3.5
    会社の人事評価に理不尽さを感じ、不満を持つ人は多い。働かないオジサンが高給を取る一方で、仕事に追われる中堅や若手が安月給で使われていたりする。なぜ、このように不条理に思える事態が生じるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役の社員が、日本企業の人事評価のメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて、人事評価とサラリーマンのキャリアの望ましいあり方についても提言する。
  • 働き方 ―「なぜ働くのか」「いかに働くのか」
    3.9
    現代における「最高の働き方」とは?ベストセラー『生き方』『稲盛和夫の実学』の著者による書下ろし!「なぜ働くのか」「いかに働くのか」──混迷の時代だからこそ、あえて「労働が人生にもたらす、素晴らしい可能性」を問いかける!「人生において価値あるものを手に入れる法」、「平凡な人を非凡な人に変えるもの」、そして「成功に至るための実学」──。「本書を通じて、一人でも多くの方々が、『働く』ことの意義を深め、幸福で素晴らしい人生を送っていただくことを心から祈ります」(稲盛和夫)管理職になる人、社会に出る人、就職を目指す人、必読の書!

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  • 働き方革命 ――あなたが今日から日本を変える方法
    4.3
    残業・休日出勤して、人生を会社に捧げる時代は過ぎ去った。長時間働いても、生産性が高くなければ意味がない。誰よりも「働きマン」だった著者がどのように変わったか、そして仕事と共に家庭や社会にも貢献する新しいタイプの日本人像を示す。衰えゆく日本を変えるには、何よりも私たちの「働き方」を変えることが、最も早道だ。なぜか? その答えは本書の中にある。
  • 「働き方」の教科書―人生と仕事とお金の基本―(新潮文庫)
    4.0
    人生に占める仕事の時間は3割程度。だからこそ自由に、勇気をもって仕事をしよう――。60歳で起業した異色の実業家にして当代随一の読書名人が語る、ふつうだけど大事なこと。「仕事は人生のすべてじゃない」「失敗して当たり前なのだから恐れることはない」「自分が楽しく働くことこそがお客さまのためになる」。読めば20代から50代まで、各々の世代でやっておきたいことが見えてきます。 ※文庫版に掲載の対談は、電子版には収録しておりません。
  • 働き女子が輝くために28歳までに身につけたいこと
    3.7
    本書は「28歳」をキーワードに、仕事でステップアップしたり、女同士の人間関係のトラブルを乗り越えるためのコツや、噂話に巻き込まれない方法、弱ったときに駆けこめる安全地帯(セキュアベース)についてなど、すべての女性に役立つことを本音でお伝えします。 出産年齢にタイムリミットがある女性には、ワーク・ライフ・バランスを考える時期が男性より早くきます。28歳という年齢は、仕事では多くの経験を積み、プライベートでは結婚や出産という選択肢が生まれる、まさに人生のターニングポイントなのです。 著者は都内有数の人気校となった、中高一貫校・品川女子学院の6代目校長(2017年に校長と兼任で理事長に就任)である漆紫穂子氏。同校で提唱している「28プロジェクト」は、「28歳をゴールにして目標を逆算することで、自らのモチベーションを高め、潜在的な能力を引き出し、自立する人を育てる」と各界から注目されている取り組みです。 本書には、「28プロジェクト」に招いた豪華なゲストスピーカーの話や、著者が体験したり聞いたりした話を掲載。大手企業に勤める女性管理職やリーダーなど、20代の働き女子や学生でなくとも考えさせられる逸話も多数収録しています。 <本書の一部をご紹介> ・28歳までに、たくさんの失敗を! ・活躍したければ、空席がどこにあるかを考える ・独り占めすると、運はぴたりと止まる ・やるべきことから逃げたくなったら ・気の合わない人と、どうやって付き合うか ・休息も仕事の一つと割り切る ・プラス思考を棚にしまって、愚痴を言い合える友だちと会う
  • 「働き手不足1100万人」の衝撃――2040年の日本が直面する危機と“希望”
    3.7
    【内容紹介】 2040年には働き手が1100万人足りなくなる―― テレビ、新聞、ネットで大反響の衝撃の未来予測シミュレーション、待望の書籍化!! 2040年には働き手が1100万人足りなくなる――。 2023年3月にリクルートワークス研究所が発表した未来予測シミュレーションは、テレビ、新聞、ネットで数多く取り上げられ、大きな反響を呼んだ。 これまで「人手不足」は企業の雇用問題として報じられてきたが、これから起ころうとしている「人手不足」は、まったく様相が異なるという。 業種別にシミュレーション結果を見ると、2040年には ・介護サービス職で25.2% ・ドライバー職で24.1% ・建設職で22.0% の人手が足りなくなる。 そうすると何が起こるのか? 宅配便の遅延が当たり前になり、ドライバー不足でコンビニやスーパーの商品の補充も毎日できなくなり、建設現場の人手不足で地方の生活道路が穴だらけになってしまう。注文したものの配送、ゴミの処理、災害からの復旧、道路の除雪、保育サービス、介護サービス……。 私たちは今、これまで当たり前に享受してきたあらゆる「生活維持サービス」の水準が低下し、消滅する危機に直面しているのである。 これから訪れる人手不足は「生活を維持するために必要な労働力を日本社会は供給できなくなるのではないか」という、生活者の問題としてわれわれの前に現れるのだ。 本書では、詳細なシミュレーションをもとに、今後われわれ日本人が直面する「労働供給制約」という不可避の社会課題を明らかにする。 もちろん、ただ危機を「座して待つ」だけではない。これから確実に直面する働き手不足の問題を解消するための4つの打ち手も提案する。 いずれの打ち手も机上論ではなく、すでに地域や個人、企業が実践しているもので、すでに芽が出ている取り組みである。 世界ではじめて人類社会の新局面に直面する日本において、働き手不足がもたらすのは「危機」だけではない。 じつは労働供給制約は、私たちに新しい働き方をもたらし、日本をまったく新しい豊かな社会に変えるための突破口になるかもしれない。 労働市場の研究者である著者が、「危機の時代」を「希望の時代」にするために筆を執った衝撃の未来予測。 【著者紹介】 [著]古屋 星斗(ふるや・しょうと) リクルートワークス研究所主任研究員 一橋大学大学院社会科学研究科を修了後、経済産業省入省。産業人材政策、福島復興、成長戦略立案などに携わる。2017年より現職。労働市場や次世代のキャリア形成研究を専門とする。著書に『ゆるい職場―若者の不安の知られざる理由』(中央公論新社)など。 [著]リクルートワークス研究所 1999年1月に設立された、株式会社リクルート内にある「人」と「組織」に関する研究機関。「一人ひとりが生き生きと働ける次世代社会の創造」を使命に掲げ、調査・研究などを実施する。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 働き手不足1100万人の衝撃 ・生活維持のための労働力がなくなる ・20年で生産年齢人口は1428万人減 ・日本の労働力率は先進国でトップクラス 第2章 都道府県別&職種別 2040年の労働需給予測 ・ドライバーの不足率は24%【職種別シミュレーション】 ・充足率75%以下は31道府県【都道府県別シミュレーション】 ・人口67万人の島根県の需給ギャップが小さいワケ 第3章 生活維持サービスの低下と消滅 ・人材確保は最優先の経営課題 ・エッセンシャルワーカーが足りない ・顕在化する警察官、自衛官のなり手不足 第4章 働き手不足の最前線・地方企業の窮状 ・【事例1】「地元の企業同士で若者の取り合いになる」 ・【事例2】「人手不足で店を畳まざるをえない」 ・【事例3】「閑散期のはずなのに毎日仕事を断っている」 第5章 働き手不足を解消する4つの打ち手 ・労働供給制約は日本を豊かな社会に変える ・医療・介護分野は労働投入量が1.4倍に ・今、着手できる4つの解決策 第6章 解決策① 徹底的な機械化・自動化 ・省人化は賃金上昇につながる ・AIやロボットに代替不可能な業務とは ・社内の自動化のカギを握る人材の共通点 第7章 解決策② ワーキッシュアクトという選択肢 ・“本業以外の活動”が誰かを助けている ・動機は「楽しいから」「得をするから」 ・地方のほうがワーキッシュアクトが盛ん 第8章 解決策③ シニアの小さな活動 ・シニアの小さな活動が現役世代を助ける ・無償だとどんどん担い手がいなくなる ・高齢期の生活と両立する仕事・活動の3要素 第9章 解決策④ 企業のムダ改革とサポート ・週に6~7時間はムダな仕事をしている ・ムダの抽出と削減を徹底する企業が生き残る ・会社ができる労働供給制約の解決策 第10章 2040年の“新しい”働き方 ・解決策に着手すれば“10年の猶予”が生まれる ・未来予測1「消費者と労働者の境目が曖昧になる」 ・未来予測2「働き手が神様です」 ・未来予測3「労働が楽しくなる」 ・2040年の二つの日本
  • 働く君に贈る25の言葉
    4.1
    今、20~30代の若手ビジネスマンは、先行き不透明な将来に対する不安と閉塞感を抱えながら必死で頑張っています。 そうした若者に、どう働き、どう生きるべきかを、苦難のビジネスマン人生を生き抜き、「本物の幸せ」を手にした佐々木常夫氏がやさしく説く一冊。 将来、大きな仕事ができるようになるために若いうちに身につけておくべき「仕事の仕方」から、幸せを手にするための「生き方」まで、心にしみ込むような文体で書き綴っていただきました。 若いビジネスマンはもちろん、それ以上の世代の方々の心にも響く言葉がたくさんつまっています。ご両親や上司からのプレゼントにも最適。仕事と人生に悩んだときに、心の支えになってくれる一冊です。
  • 働く女子の仕事力アップTips大全 わたしらしく楽しく長く働くために必要なこと
    3.8
    1巻1,540円 (税込)
    SNSでも大人気、わたしらしい働き方を実現する女性のためのクリエイティブスクール「SHE」が作った初の書籍。 今の仕事にも慣れてきたけど、この先もこのままでいいのかな…とキャリアを考えた時に手に取ってほしい1冊。 仕事がはかどるコツや周囲とのコミュニケーションがよりよくなるコツ、明日もがんばれるプライベート時間の過ごし方など、 自分らしく働くことを手放さないために必要な小ワザを140以上も掲載。 いつもそばに置いて、ページをめくると元気になれる、そんな本です。
  • 働く女性が知っておくべきこと グローバル時代を生きるあなたに贈る知恵
    3.6
    企業がグローバル化し、ライフスタイルも多様になったいま、自分の生き方を自分で決めるために必要な力とは何か? 「女性の品格」で社会現象を巻き起こした著者が送る新時代への提言
  • はたらくってなんだ? 働くこころの根っこをつくる哲学授業
    5.0
    1巻1,870円 (税込)
    【内容紹介】 「仕事が面白くない」「会社と自分があっていない」といった仕事の悩みや不安を感じている人へ向け、仕事やキャリア、働くことを、どう見つめ、どうとらえるか……そのやり方のヒントを提示します。 【目次】 ■第1限 「キャリア」って何だ? ■第2限 「働く」って何だ? ■第3限 「能力」って何だ? ■第4限 「想い」って何だ? ■第5限 「目的」って何だ? ■第6限 「じぶん」って何だ? ■第7限 「成長」って何だ? ■第8限 「就職」って何だ? ■最終限 「自分らしくある/はたらく」ために
  • 働くときに知っておきたい「自分ごと」のお金の話 データで見る日本経済の現在地
    3.3
    1巻1,760円 (税込)
    働いていくために必要な、「自分ごとの日本経済」 円安、物価高、低賃金…、これからも日本で働いていく私たちには不安ばかりが募ります。 「僕らは日本で生きていけますか?」という、切実な問いに対してこの本はつくられました。 この本では、自分自身と日本経済の未来について自分の頭で考えるために必要なデータを集め、 理解しやすく115の図版にまとめています。太郎くんとモノシリンの会話から、 自分の生活をとりまく日本経済の現在地を把握し、これから歩んでいくための指針としてください。
  • 87歳ビジネスマン。いまが一番働き盛り
    5.0
    87歳の著者は、いまも毎日通勤電車に乗って会社に通う日々を送っている。その理由は働くことが純粋に「楽しいから」。定年前は早く悠々自適の生活を送りたいと思っていたのに、何がきっかけで、働くことに面白さを見出すようになったのか――人生100年時代といわれ、定年後も働くのが当たり前になりつつあるいま、人生後半戦を楽しむための仕事、お金、健康、人間関係の秘訣を伝授する一冊。
  • はちま起稿 月間1億2000万回読まれるまとめブロガーの素顔とノウハウ
    3.5
    「ステマ」「ねつ造」「無断転載」の温床と叩かれつつも、ネットユーザーから絶大な支持を受ける、ゲーム系エンターテイメントまとめブログ「はちま起稿」が初の書籍化。 炎上騒動のどさくさで個人情報と卒業写真がネットに晒され、良くも悪くもまとめブログ界の“顔”となった元管理人・清水鉄平が、はちま起稿に青春のすべてを捧げた半生を語るとともに、月間1億2000万PVものアクセス数を稼ぎだすノウハウを公開。 さらに、個人情報流出やステマ騒動、2ちゃんねる転載禁止といった数々のトラブルの舞台裏と真相について、はじめて明かします。 2014年3月に2ちゃんねる主要板が転載禁止になったことで、今後の動向がますます注目されているまとめブログ。その実像を知るために絶好の一冊です。
  • 8割の人が副業月収3万円未満なのに好きなことだけして月収100万円稼いだサラリーマンが教える本気の副業術
    4.0
    登録者数11万人超えの元サラリーマンYouTuberが教える 稼げる力 ごく普通のサラリーマンだったAKIO氏が、 副業で100万円稼ぐまでに行ったことを包み隠さずすべて語ります。 副業したい人も、本業を頑張りたい人もにも役立つ、 「稼げる人になる」ためのAKIOメソッドが満載! 【目次】 第1章 好奇心の鬼になる 第2章 行動力の鬼になる 第3章 ルーティーンの鬼になる 第4章 影響力の鬼になる 第5章 結果をたすためのネクストアクション AKIOが答える七つの質問 <電子書籍について> ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 客家(はっか)大富豪の教え 「18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
    5.0
    客家とは、「東洋のユダヤ人」と呼ばれ、華僑・中国人社会に多大な勢力を持つ集団である。全華僑のうち、客家が占める割合は一割にも満たないが、華僑経済の30パーセント以上を握っており、有名な大富豪を多数輩出している。本書は、そのような、世界経済を裏で動かすといわれる人物を輩出している客家に伝わる、「幸福になるための18の金言」を、客家の老人の導きによって成長してゆく一人の青年実業家の物語に託して伝えるものである。ストーリー仕立てであるだけに、わかりやすく、読みやすく、しかも、説教くさくない。若い人にも気楽に読んでいただける、成功の知恵が詰まった一冊である。

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  • 発信する勇気(きずな出版) 「自分らしいコンテンツ」は最高の出会いを作る
    4.4
    ☆★発信することでなりたかった自分に出会える★☆ ☆★あなたのコンテンツは唯一無二の価値がある!★☆ ●見ているだけから、発信する側に踏み出しませんか? 「自分の本当を表現したい」「同じような毎日でつまらない」「やりたいことがわからない」 この本は、そんな人に読んでいただきたいです。SNSを、見ることだけに使うのはもったいない! 本書では、自分から発信することの素晴らしさをお伝えし、その勇気を持つお手伝いをいたします! ●発信のノウハウや続け方もこれ一冊! ・テーマの切り口がわからない ・すぐに続けられなくなるのではないか ・やる気の起こし方を知りたい ・長く続ける自信がない 著者自身がぶつかった壁や見てきた事例をもとに、どのように悩みを解決すればよいのかを考え方や実際の方法をもとに丁寧に解説。本書で、本当になりたかった自分を見つけるための旅を一緒に始めましょう。「発信する」一歩があなたの未来を輝かせる!
  • 発信をお金にかえる勇気(きずな出版)
    3.8
    発信がお金を生む時代、あなたの好きを発信して、お金に変えよう SNSやYouTube、ブログ、ポッドキャストなど、誰もが自由に情報を発信できる時代。しかし、多くの人が「自分に発信する価値があるのか?」「お金にしていいのか?」と迷い、最初の一歩を踏み出せずにいる。特に終身雇用が崩れ、副業や個人のブランドが重要視される今、「自分の言葉が収益になる」という考え方は、多くの人にとって必要不可欠になっている。本書は、発信への恐れや迷いを解消し、自分の経験や気づきを価値に変える方法を具体的に伝授する。単なるマネタイズのテクニックではなく、「発信が資産になる」という長期的な視点を示し、未来の自由を手に入れるための実践的なステップを提供する。情報が溢れる今こそ、「自分の声」を持ち、それを生かす力が求められる。そんな時代の転換点に立つすべての人に、本書は新たな生き方のヒントを与えてくれる。
  • 発想法 知識の泉を潤(うるお)わせるために
    3.5
    「発想」は、生まれつきの能力だけではない。工夫や努力次第で、そうとう身につくのだ!日本人で驚異的に発想が豊かだった人物(内藤湖南、吉川幸次郎、森鴎外、江戸川乱歩、松本清張、清水幾太郎……)は、いかにしてその能力を身につけたのか。彼らの共通点を探りながら、古今東西に通じる発想法の身につけ方を学ぶ。

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  • 発達障害で「ぐちゃぐちゃな私」が最高に輝く方法
    3.3
    本書では、長年ADHDと付き合ってきた人気ナレーターの著者が、自身の困っていたポイントを補い、さらにはキャリアを築く礎となった数々のライフハックを公開しています。ちょっとした工夫によるシンプルな方法ばかりです。
  • 発達障害と仕事 自分らしく働くために
    4.3
    ASD・ADHDの当事者で仕事が大の苦手だった著者が見つけた自由に生きるコツ ほんの少し価値観を転換すればありのままで幸せ ・空気が読めなくてもいい! ・メールは手抜きでいい! ・苦手や短所は克服しない! ・周りを積極的に頼る! ■目次 第1章 苦手が得意に変わる「パターン化」の極意 (コツ01)最適なパターンさえ見つければ仕事はうまくいく (コツ02)装備する武器を迷う前に、敵と戦いまくれ! (コツ03)真っ先に海へと飛び込むペンギンになれ (コツ04)相手によってパターン化を自由自在に駆使 (コツ05)自分のパフォーマンスすらもパターン化するべし (コツ06)「If then プランニング」を使ったパターン化を心がける (コツ07)TTPの法則 (コツ08)場所のパターン化で頭のスイッチオン! (コツ09)ありがとうのパターン化で味方を増やせ (コツ10)百里を行く者は九十里を半ばとす 第2章 「空気が読めない」からこそ、天才的な発想力を活かせる! (コツ11)仕事で失敗しても死にはしない (コツ12)みんなが敬遠する仕事こそ狙え (コツ13)非常識力をアイディアの源泉に (コツ14)目指すは不器用だけど正直なキャラ (コツ15)職場で嫌われたときにすべきたったひとつのこと (コツ16)批判を気にせずやり続ける (コツ17)行動しないリスク>失敗するリスク (コツ18)アイディアを活かすか殺すかは相談相手次第 第3章 論理的思考力の高さを最大限活かす方法とは? (コツ19)社内のマニュアルやルール作りが得意 (コツ20)論理的思考力を最大限活かす (コツ21)常に一言で伝えるように心がける (コツ22)「サンドイッチ型トーク」を使いこなせ (コツ23)メールは手抜きがちょうどいい!? (コツ24)感情に関する言葉を操れるようにする (コツ25)懐に入るには言葉を真似ろ (コツ26)日記を毎日つける (コツ27)ポジティブな言葉を浴び続ける (コツ28)不安のマインドマップ化 第4章 私たちの十八番「過集中」を使いこなす! (コツ29)忘れ物をしても死にはしない (コツ30)情報管理は、ひとつのアプリにまとめる (コツ31)走りながら考える (コツ32)細かいタスクはまとめて秒速でかたづける (コツ33)返すべきLINEやメールのみに最小限の力で集中する (コツ34)メールでの丁寧さは敵 (コツ35)事務作業すら徹底的にスケジュール化 (コツ36)睡眠と休憩はもっとも大切な予定 (コツ37)過集中での失敗は仕事に活かすチャンス!? (コツ38)こだわり×見える化で集中力を高めよう (コツ39)「カラーバス効果」の利用法とは? (コツ40)効率化へのこだわり (コツ41)(注)本書のコツをすべてやる必要はありません 第5章 仲間がいればこだわりさんの強みは無限大に (コツ42)人間は感情で行動する生き物だと理解する (コツ43)「雑談は無駄」という考えが無駄! (コツ44)「人に頼る=できない人」は大間違い (コツ45)「こだわり」を出すのは周りに受け入れられてから (コツ46)褒める技術で人間関係を強化しよう (コツ47)誰かが困ったときは、得意スキルを披露する絶好のチャンス! (コツ48)不得意だと言える勇気を持とう (コツ49)お金にうるさい人とは距離を置く (コツ50)知らない人が新しいチャンスを運んできてくれる
  • 発達障害の人の「就労支援」がわかる本
    4.5
    働きづらさは「就労支援」で解消できる! 就活から職場定着、日常生活まで、広がる支援の現状を徹底解説。企業側も使える完全ガイド。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • happy@work 情熱的に仕事を楽しむ60の方法
    4.0
    シリーズ50万部のベストセラー 『誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則』 ジム・ドノヴァン最新作!
  • ハッピーキャリアのつくりかた
    3.5
    あなたの仕事&人生を劇的に変えるノウハウ満載!  今のままでいいのかな? 将来のキャリアが見えない......結婚や出産しても仕事を続けたいと考える女性は増えていますが、参考となる先輩女性が身近にいないなど、20代後半で今後のキャリアに悩み始める女性は少なくありません。 本書は日本初女性向けキャリア転職情報誌の創刊編集長を務めた筆者による、ハッピーキャリアのつくりかた紙上講座。今流行のブログを使ってハッピーキャリアに必須の5つのタネの探し方、育て方をわかりやすく解説しています。仕事も人生ももっとハッピーに楽しみたい! そんな女性たちにぜひおススメしたい一冊です。
  • ハッピー・チョイス 幸せを創造する選択の魔法
    3.0
    〈幸せじゃないひと、いや、幸せなひとも〉誰もが幸せになれる! 自分自身を助けることができる一冊。幸せに生きるために必要な「心の整えスキル」から人間関係を円滑にするためのコミュニケーション、ストレス解消の方法まで、実践的かつ、わかりやすくクスッと笑えるユーモアも交えて解説。著者の経験や体験談もたくさん載せています。25年以上の看護師経験、選択理論心理学や脳科学、栄養学などの分野から、心のスキルを磨くための具体的な方法や考え方も紹介しています。あなたにもできることがあるはず! ぜひ手に取って、気になるところからパラパラと開いてみてください。きっときっと幸せへのヒントが見つかります!
  • ハッピートークトレーニング(R)
    3.0
    あなたは毎日どんな言葉を使っていますか? 「忙しい」「疲れた」といった後ろ向きな言葉が口癖になっていませんか?  1日に人間が話す言葉は、男性で1万5千~2万語、女性は2~3万語と言われています。話すたびに、マイナスの言葉を使っていたらどうなるでしょう? 毎日、何千・何万とそんな言葉が頭の中を飛び交っていたら? それが1年、2年、5年、10年……20年……40年と積み重なっていったら? だからこそ、ハッピートークトレーニング(R)です。1日10秒から始める簡単な言葉のワークで、仕事に・プライベートに毎日がんばるあなたを、無理なく、プラスの思考・行動・習慣へと導きます。
  • 初女さんの心を結ぶ「分かち合い」
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 90才を超えた今も各地で講演会を続ける初女さん。 講演会で会場の人の質問に答える「分かち合い」の会を誌上で再現します。 90才を超えた今も、「森のイスキア」に訪れてくる人たちを受け入れ、 手づくりりの食事でもてなしたり悩みの相談に答えたりしている初女さん。 それに加え、「講演会を頼まれれば、すべて引き受ける」という信念で、 日本各地はもちろん国外でも精力的に講演会を続けています。 初女さんの講演会では必ず、「分かち合い」と名付けられた、 会場の人たちからの多くの質問に答える時間が、たっぷりととられています。 質問は「初女さんの好きな食べものはなんですか?」といったものから 「母の介護で体も心も疲れています」といった訴えまで、さまざま。 そのひとつひとつに初女さんは真剣に答えてくれます。 この本では初女さんの人生のメインテーマである 「食」「人付き合い」「介護」「信仰」の4本の柱を軸に、 初女さんと誌上「分かち合い」をしていきます。 佐藤 初女(さとうはつめ):1921年、青森県生まれ。 小学校教諭などを経て弘前カトリック教会での奉仕活動を母体に、 83年に自宅を開放して「弘前イスキア」を開設。 92年に岩木山麓に「森のイスキア」を開く。 95年に公開された映画「地球交響曲」で活動が紹介され、国内外で講演活動を続けている。 アメリカ国際ソロプチミスト協会賞などを受賞。著書も多数。
  • 「?」だった話が「!」に変わる 早わかりビジネス理論
    4.0
    ドラッカーやコトラーやポーターという名前は、ご存知の方が多いはず。ブルー・オーシャン戦略やキャズムという言葉も、耳にしたことがあるはずだ。実際に本を読んだことがある人も多いだろう。けれど、高くて分厚い本を頑張って読んだのに、いまいち何が書いてあるのかわからなかった、という方も多いのではないだろうか。本書では、ビジネスパーソンとして知っておきたい有名なビジネス理論を、「ドラッカーのフレームワーク」のなかに位置づけて解説する。全体を見通しながら要点を知ることにより、今までわからなかったビジネス理論がわかるようになる。

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  • 話さなくても相手がどんどんしゃべりだす「聞くだけ」会話術
    4.2
    「気づけば自分ばかりがしゃべっていて場がしらけた」「話題が見つからず、しどろもどろしてしまう」「沈黙が怖くて、相手の話を聞くどころではない」等々、話し方にまつわる悩みは、「聞き方」を改善すればすべて解決する!あるダメ営業マンのストーリーを通して、「沈黙」すら味方につけてしまう技術を学ぶ感動の1冊。
  • 「話し上手」「伝え上手」が大事にしている47のルール 相手に響く言葉、響かない言葉
    4.0
    初対面、提案、説明、交渉……応用範囲は無限大!ベストセラー『コンサルタントの「質問力」』の著者が教える、「自分の言葉」で人を動かすための絶対ルール!周囲の人たちを巻き込んでいい仕事をするには、自分の考えを「相手に伝わる言葉」にして実行していくことが大前提です。仕事ができる人が、例外なく使っている「話し方」「伝え方」のルールを活かすことで、仕事の進み方が変わることを、すぐにも実感されるでしょう。 ――編者たとえば……◆文末を「疑問形」にするだけで……◆話が途端に弾み出す「もし~」の効果◆「なぜならば」「具体的に」で、先手を打つ◆「伝えたつもり」が絶対になくなる法 ……etc.ほんのちょっとしたことで、「印象」と「結果」が180度変わります!

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  • 話の流れを一気に変える! コンサルタントの「ひと言」力
    3.4
    与えられた時間は10秒。そのとき、発した言葉が全てを変える!ビジネスシーンで「発言する」とき、忘れてはいけないことがあります。それは、「仕事をしている人は、そもそもみんな忙しい」「全ての人があなたの話を聞きたいわけではない」という現実。そこで求められるのは、「ひと言」で本質を伝えて、納得してもらい、行動してもらうスキルです。目的が曖昧になってきたときには、「そもそも、何をやりたいんでしたっけ?」と。また、新規事業に躊躇する相手に対して、「強みがないなら、作るしかありません」と言うなど、プロが現場で使っている45の“決め台詞”を紹介します。本書は、数々の現場をマネジメントしてきたコンサルタントによる「相手を刺激して、場の空気を変える」力を磨くための一冊となっています。

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  • 話しベタさんでも伝わるプレゼン 人見知り、心配性、アドリブが苦手な人でも堂々と発表できる!
    3.5
    「どんなに説明しても反応が悪い」「……(頭の中が真っ白)」 5,000名を一人前に育てたプロが解決策を教えます! こんな人におすすめ! ・緊張して上手く話せなくなる ・自信を持ってプレゼンしたい ・なぜ意見が通らないのか理由がわからない ・相手からの突然の質問が怖い ・できるだけ話さずにすむ資料をつくりたい 近年、プレゼンや発表は社会人の苦手な業務ランキングの上位に入るほど、 できるならやりたくないという人も多いようです。 ただし、社会人にとってプレゼンは避けることはできない業務です。 なんとか緊張せずに乗り切りたいと考える人も多いでしょう。 しかし実は、緊張はパフォーマンスを上げてくれるものなので、 撃退する必要はありません。コントロールが必要なのです。 経営者でもプロのスポーツ選手でも大事な場面では緊張しています。 しかし緊張が必要なものだとはいえ、 相手に伝わらなかったらがっかりしてしまいますよね。 自分では一生懸命話しているつもりなのに、伝わらないこともあります。 そこで本書では、 プレゼンの上手な人が行っている緊張コントロール法、 相手に理解してもらえる・自信が持てる話し方、 緊張したときに助けてくれる資料作成術などの 具体的なテクニックを教えます。 本書を手にすれば、自信を持って相手に伝わるプレゼンができるようになります。 <目次> Introduction 話しベタさんの7大勘違い Chapter 1 緊張はリハーサルで解決できる Chapter 2 話し方を変えるだけで聞いてもらえる Chapter 3 話しベタさんに必須の聞き手分析 Chapter 4 話の材料と筋道で9割決まる Chapter 5 Q&Aの準備でアドリブも怖くない Chapter 6 資料づくりはこれだけ押さえればOK ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 話を「聴いて」人を育てる技術
    4.0
    「聴き方」ひとつで相手は大きく変わるもの。せっかく部下が悩みや心配ごとを相談しにきたのに、忙しいからといって、ついつい結論を急がせたり、相手の話を遮ったりしていませんか? 最後まで内容を話せない未完了感は、対話におけるストレスの最大原因。これでは相手の問題解決の役に立つどころか、心は離れていくばかりです。本書は、企業や学校で幅広く活躍するプロの心理カウンセラーが、豊富な現場体験をもとに、部下のコーチングや円滑な人間関係に役立つ「聴くスキル」を伝授します。「信頼される聴き方とは?」「相手の心のシャッターを開けるスキル」「沈黙が話題を深める」「活性化のスキル」「叱り上手への6つのステップ」「何を動力にするのか」「フィードバックをもらう」など、単なる部下指導だけでなく、メンタルヘルスの問題にも応用できる具体的ノウハウばかり。職場をはじめ教育現場、家庭など、人を育てる立場にある人全てに贈る一冊。

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  • 「話す力」を「お金」に変える習慣
    3.0
    エグゼクティブに共通しているのは、自分の思いを伝え、多くの人を巻き込み、そして実現していくために必要な話し方を身につけているということです。ビジネスでは大きなプロジェクトや長期のプロジェクトになればなるほど、1人で成し遂げることはできません。実現するためには、志に共感する仲間や賛同者をできるかぎり多く巻き込み、場合によっては資金的な援助を得ることが必要になります。 しかし、対面コミュニケーションや話すことに関する悩みをもつ人や、難しいと感じる人が多くいます。実は、「話す力」はもって生まれた天性の才能でもなく、性格でもなく、後天的に学ぶことができるスキルなのです。成功する人、失敗する人を見続けてきたコミュニケーション・アドバイザーが教える、話す力をお金に変える34の習慣とは?
  • 「話す」は1割、「聞く」は9割(大和出版) どんな人とでも会話が途切れない究極の方法
    3.5
    相手との共通点は探さない! 依頼が絶えない人気インタビューライターが明かす究極の「聞くだけ」コミュニケーション術。 ・序章 どうして9割「聞く」だけで会話が続くの? ・STEP1 まずは知っておきたい「聞き方の新基本」 ・STEP2 自分にも相手にもストレスがかからない「会話のコツ」 ・STEP3 会話がスムーズに始まる「きっかけ作り」 ・STEP4 ムリせずに会話がどんどん続く「つなぎの質問」 ・STEP5 どんな状況でも困らない[シーン別]対処法 ・STEP6 相手との距離が自然と近づく「ちょっとした工夫」 ・STEP7 必要な情報が手に入る「ビジネス会話術」 【著者プロフィール】丘村奈央子 インタビューライター/ブックライター 1973年長野県生まれ、信州大学人文学部卒業。(株)ベネッセコーポレーション、シャープ(株)を経て2010年にフリーライターとして独立、エディラボ代表。「聞き方セミナー」も開催し幅広い世代に会話の楽しさを伝えている。
  • 話すより10倍ラク! 聞く会話術
    4.2
    口下手でも、コミュニケーションの達人になれる! 元人気ラジオDJ、現在「話し方の学校」を主宰する著者が、 相手の心をひらき、上手に話を引き出す方法を教えます。 ・口下手で、会話がなかなか続かない ・苦手な人が相手だと、気まずい空気になってしまう ・初対面で話題が見つけられない …そんな人に朗報です。 自分が話し上手にならなくても、相手に気持よく話してもらう方法を知っていれば、もう、会話がとぎれて居心地の悪い思いをする心配はありません。 本書では、ラジオDJとして経営者、歌手、俳優、スポーツ選手、医者、映画監督、写真家など、のべ5000人を超えるゲストへのインタビューを経験し、現在はスピーチコンサルタントとして活躍する傍ら「話し方の学校」を主宰する著者が、相手に気持よく話をしてもらうための技術を指南していきます。 相手に気持よく話してもらうための秘訣とは、ひとことで言えば、「相手を主役にすること」。相手が輝く舞台をつくり、上手に魅力を引き出すことができれば、相手はあなたと話すことが楽しくなるでしょう。そうすれば初対面や苦手な人が相手でも、無理せずコミュニケーションを楽しむことができるはずです。 本書は、相手を主役にする方法を、5つのステップに分けてご紹介します。 1 相手を好きになる 2 相手が話しやすい場をつくる 3 相手を褒めて心を開いてもらう 4 相手が話したいことを引き出す 5 相手の話を盛り上げる 社内で、営業先で、パーティーで、すぐに使えるフレーズも満載。 読んだその日から会話が楽しくなる一冊です。
  • 話せぬ若手と聞けない上司
    3.7
    「社員が働かない」のか「ベンチがアホ」なのか。上司と部下の間には暗くて深いミゾがある。会社をギスギスとさせ、士気をジワジワと下げてしまうこの「世代のミゾ」はどうすれば解消できるのか。一見、理解不能な若者たちとどう話し合えばいいのか。豊富な対話例をもとに、ケータイ世代の若手とその上司世代、それぞれの想いや背景を考える。そこから、会社に風を通すための知恵が見えてくる。

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  • 話せる、伝わる、結果が出る!コミュトレ―――10万人のデータから導き出されたビジネス・コミュニケーションスキル
    3.5
    「雑談が苦手」「話がわかりにくいと言われる」「会議で発言ができない」「上司や同僚に信頼されたい」「人前で話すのは緊張する」……ビジネスシーンにおけるさまざまなコミュニケーションのお悩みをこの1冊で解決!センスでも才能でもないコミュニケーションの極意を、わかりやすい「型」と「ワザ」で解説します!
  • 花森安治選集 第1巻 美しく着ることは、美しく暮すこと
    完結
    4.0
    全3巻3,960円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦後直後の激動の昭和において、『暮しの手帖』の初代編集長・花森安治が、ペンの力で庶民の暮しをより良くしようと提言してきた散文、随筆、評論、コラムから厳選収録した選集全3巻を刊行します。 1巻では、花森が敗戦後すぐに服飾評論家として世に出たころの「衣」を中心とした稀有な著述で構成。 服飾デザインとは何か、身だしなみや着こなし、色彩感覚の大切さ、装いの基本を読者に伝えるとともに、ユーモラスな調子と時に毒をも持って説いた「ほんとうの美しさ」とは何か。 花森安治の「衣」を通じた美学がつまった一冊です。
  • 母を葬る(新潮新書)
    5.0
    「母の母性が私を平凡から遠ざけ、母の信条を大胆に裏切る土台が出来上がってしまった」(秋吉)。「30年以上、一度も母の夢を見たことがない」(下重)。過剰とも思える愛情を注がれて育ったものの、理想の娘にはなれなかった……看取ってから年月が過ぎても未だ「母を葬る」ことができないのはなぜなのか。“家族という名の呪縛”に囚われたすべての人に贈る、女優・秋吉久美子と作家・下重暁子による特別対談。
  • ハマトンの知的生活のすすめ
    値引きあり
    3.8
    本書は英国の著述家であり美術雑誌の編集者であったP・G・ハマトンが1873年に刊行した知的生活論、自己啓発論の世界的名著である『知的生活』から現代人に必要な部分を精選して編訳したものです。  ハマトンの『知的生活』については、渡部昇一氏がベストセラーである『知的生活の方法』(講談社現代新書)を執筆するきっかけとなったことで有名であり、同氏と下谷和幸氏による翻訳も講談社学術文庫から出版されています。 ただ、残念ながら、渡部氏らによる翻訳本は550ページを超える大著であるため、相当の忍耐力がなければ、なかなか通読することができません。また、この本は今からほぼ150年前、日本でいえば明治維新直後に書かれたものであるという時代的制約もあるため、特に「女性と結婚」や「貴族階級と庶民階級について」などハマトンが書いた内容の中には、現代の考え方にはそぐわないものや、女性蔑視ともとられかねないところも散見されます。本書では、そうした今の時代にそぐわない、あるいは不適切だと思われるような部分については除き、知的生活を目指す現代人にとって有益だと思われるハマトン流知的生活論のエッセンスを分かりやすく書くように努めました。 ハマトンにとって知的生活とはそれによって得られる具体的な研究成果ではなく、何よりも人間としての正しい生き方や、世の中の真理を希求するという生活全般に対する心的態度のことでした。本書がそうした心的態度、さらには知的生活全般に対する皆様の関心を刺激する一助になることができれば、筆者にとってこれ以上の喜びはありません。
  • ハマトンの知的生活のすすめ エッセンシャル版
    4.0
    19世紀のベストセラーから学ぶ、現代にこそ輝く時間術、仕事術、独学術。 自己啓発書の原点ともいうべき名著ハマトンの『知的生活』から、現代人に役立つ部分を精選!  健康の大切さ、時間の使い方、仕事との向き合い方、 お金の考え方、習慣と伝統について、ハマトンの普遍的な教えをわかりやすく伝えます。 ※エッセンシャル版購入者の限定特典「知的生活を志す人におすすめのブックガイド」が、書籍内のQRコードからダウンロードできます。 (「編訳者まえがき」より抜粋) 本書は英国の著述家であり美術雑誌の編集者であったP・G・ハマトンが1873年に刊行した知的生活論、 自己啓発論の世界的名著である『知的生活』から現代人に必要な部分を精選して編訳したものです。 ハマトンの『知的生活』については、渡部昇一氏がベストセラーである『知的生活の方法』(講談社現代新書)を執筆するきっかけとなったことで有名であり、 同氏と下谷和幸氏による翻訳も講談社学術文庫から出版されています。 ただ、残念ながら、渡部氏らによる翻訳本は550ページを超える大著であるため、相当の忍耐力がなければ、なかなか通読することができません。 また、この本は今からほぼ150年前、日本でいえば明治維新直後に書かれたものであるという時代的制約もあるため、 特に「女性と結婚」や「貴族階級と庶民階級について」などハマトンが書いた内容の中には、 現代の考え方にはそぐわないものや、女性蔑視ともとられかねないところも散見されます。 本書では、そうした今の時代にそぐわない、あるいは不適切だと思われるような部分については除き、 知的生活を目指す現代人にとって有益だと思われるハマトン流知的生活論のエッセンスを分かりやすく書くように努めました。 ハマトンにとって知的生活とは、それによって得られる具体的な研究成果ではなく、 何よりも人間としての正しい生き方や、世の中の真理を希求するという生活全般に対する心的態度のことでした。 本書がそうした心的態度、さらには知的生活全般に対する皆様の関心を刺激する一助になることができれば、筆者にとってこれ以上の喜びはありません。 <目次> 第1章 「知的」とはどういうことか 第2章 健康こそが知的生活の基盤 第3章 仕事に打ち込むことが人生を豊かにする 第4章 知識があるだけでは知的とはいえない 第5章 学びの目的を定める 第6章 時間を効率的に使う 第7章 外国語の勉強は本当に必要か 第8章 計画的に読書する 第9章 お金とうまく付き合う 第10章 習慣を疑え 第11章 知的生活を維持できる関係を築く
  • 早い話、会計なんてこれだけですよ! いくらやっても決算書が読めない人のための
    4.0
    「会計の本を読んでも、仕事で使えるようにならない!」 こうぼやく人は多いと思います。その原因は、会計の勉強が「暗記」にかたよってしまい、「理解」につながっていないからです。しかし会計は、理解しなければ、「使える」ようにはなりません。 そこで、本書は会計を“そもそも”の仕組みから解説しました。 お金の大きさを「ブロック」で表現し、そのブロックをテトリスのように操作することで、むずかしい会計用語を使わずに、仕組みをざっくりと説明します。 そうしてできあがった「貸借対照表」に目と眉を描き込むと、一目で会社の安全性を把握できるようになります。 「損益計算書」と「キャッシュフロー計算書」は、「過去から現在までの過程」「他人との関係」という視点をもつと、ポイントがわかるようになります。 「管理会計」は、自分の直感を具体的な数字にすることで、「未来の決断」ができるようになります。 本書を通じて、「過去」の結果である決算書を読みこなし、「現在」の行動が決算書に与える影響を理解し、「未来」における会社の状況を予測できるようになりましょう!
  • 早起き力 社員が幸せになり会社も伸びる最も簡単な方法
    4.0
    大阪を中心に「お菓子のデパートよしや」を100店舗近く展開する吉寿屋は、業界ナンバーワンの利益率、在庫回転率、返品率を誇り、不況のなかでも売上を伸ばす超優良企業である。しかも、「業界トップクラスの個人所得をめざそう」「日本一美しい会社になろう」という高い目標を掲げ、異業種からの視察も絶えないことで有名だ。会社成長の秘密は、創業者自ら朝6時に出社する早起き体質、エンピツ一本、水一滴ムダにしない倹約精神、トイレも倉庫もピカピカの掃除哲学、利益を社員にどんどん還元する褒賞主義、笑顔と挨拶が絶えない明るい社風、取引先を大切にする共存共栄主義などが徹底されているからだ。本書は、そんな「理想の中小企業」を一代で築いた著者の経営哲学を網羅。とくに、「早起きは三文の徳」とはよくいったもので、ほんとうに実践すれば、無限の知恵と工夫が生まれることに驚きを禁じえない。不況に悩む経営者必読の書。

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  • 早く、社長になりなさい。
    4.3
    私たちは1日の3分の1、もしくはそれ以上の時間、仕事をしています。 人生で考えたとき、70%以上もの時間を、なんらかの仕事をして過ごしていると考えられます。そう考えたとき、より質の高い仕事をすることが、どれほど人生の質を高めることかを、想像できるのではないでしょうか。 本書では、冒頭で仕事の本質を見極めることを、山登りにたとえて紹介しています。 ――社長という「山の頂」から見た景色は、登った人でなければわからない。でも、だから早く社長になって、ということではありません。あえて言いますが、結果的に社長になれなくてもいいのです。なぜなら、社長を目指しているその過程で、すでに「登頂」には成功しているからです。志と理想に向かって突き進む「挑戦」という山への登頂です。そのプロセスで、すでに制覇していると考えてもいいのです。―― どんな仕事も、その頂から見た景色は「絶景」です。 また、その風景を目指しながら、今の仕事を眺めたとき、まったく違う見え方ができます。それこそが、仕事の本質です。 私たちは、つい目先の状況に振り回され、判断しがちですが、視点を変えることで、それらはまったく違って見えてくるのです。 仕事には、楽しいこともありますが、煩わしいことや頭を悩ませる問題、逃げ出したいときや、抑え込めないほどの感情が爆発しそうなときもあります。 そんな時に、本書を開いてみてください。 きっと、「挑戦する勇気」が湧いてくると思います。

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  • 「速く」「短く」「感じよく」メールを書く方法
    4.0
    ビジネススキルとして必須のメール術がマスターできる! ・メールを書くのに時間がかかる ・送ったメールにミスがあり、再送することがよくある ・同じ用件で何度もメールをやりとりする ・失礼なメールを送ってしまい相手と気まずくなった ・送ったメールがスルーされている みなさんも、こんなことに心当たりがないでしょうか? これらは全て、仕事を滞らせる原因となります。 もし、あてはあるものがるのなら、すぐにでも改善しましょう。 メールに時間を取られると、ほかのやりたかった仕事に十分な時間をかけられず、 成果がイマイチということになりかねません。 だからといって残業すると、仕事が遅いだの、時間管理ができていないだのと言われ、 評価は下がる一方です。 そこで本書には、メールの基本的な書き方に加えて、 メールに費やす時間を減らすためのノウハウや実践的なテクニックをギュッと詰めこみました。 文章はおさえ気味に、図版やイラストを豊富に入れているためとても読みやすく、 付録には例文もついており実用的です。
  • 林修の仕事原論
    4.5
    「どう生きるかとは、どう仕事をするかと等しいとまでは言えないとしても、重なる部分はあまりにも大きい。だとしたら、仕事といかに向き合うかについて、もっともっと考えるべきではないでしょうか?」予備校講師の枠を大きく超えた活躍を続ける林修先生。この社会で“勝てる場所”を見つけるためにどのように考え、どのように行動してきたのか。自らの仕事観を初めて明らかにした人気作が待望の新書化。
  • 早わかりサブプライム不況 「100年に一度」の金融危機の構造と実相
    3.6
    米国が震源地で「100年に一度」といわれる金融危機は、株大暴落を経て世界同時不況に発展しようとしている。危機が増殖していた時も、市場がパニックに陥った時も、常に日本マネーが狙われたのはなぜか。そもそもの発端であるサブプライム問題とは何だったのか。リーマン・ショックの真相にも肉迫。気鋭の証券アナリストが未曽有の危機の全貌をわかりやすく解説した決定版。

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  • ハラスメントがおきない職場のつくり方~ケアリング・ワークプレイス入門
    3.8
    「またパワハラ?」「今度はあの人が?」  あなたの職場にはこんな話、ありませんか?  5人に1人が「怖い職場」で働いている現代。 加害者を排除しても、職場からハラスメントはなくなりません。 鍵となるのは、加害者を排除せずに始める組織全体の「ケア」でした。 職場からハラスメントをなくしたい、もう人が辞めない職場を作りたい人、必読の書。
  • ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち
    3.8
    2019年春、パワハラに関する法律を改正する法案が提出されました。こういった話題を聞くと、世の中では、「え、ふだんの会話もなくなっちゃうよ。もう女性とは話せないな」「もうなんでもハラスメント、ハラスメントって、嫌になっちゃうよね!」「広告や発言もすぐ炎上するし、言葉狩りじゃない?」「上司が萎縮して適切な指導ができない」などといった声があがります。本書は、そうした環境を是正し、個人のキャリアや企業の新しいリスクマネジメント、生産性が高く働きやすい職場づくりのために欠かせない「セクハラ、パワハラの意識と行動のアップデート」を促す本です。「働き方改革実現会議」の一員として、法改正などの議論の渦中にいる著者の実態調査と最新対策事情。今現在働く男女や、企業の法務担当として活躍する弁護士へのインタビュー、ITでできる最新ハラスメント対策など、“これからの働きやすい会社のかたち”を提案します。ハラスメント対策が問われる時代。雇用する側される側の正しい未来像とはなんなのでしょう。「どうすればハラスメントの加害者・被害者にならずに済むのか」を知りたい人必読の1冊です。 【本書構成】 第1章 ハラスメントを気にする男たち 第2章 女性から見たハラスメント 第3章 財務省セクハラ事件とは何だったのか? 第4章 企業の懲戒はどう決まるのか? 第5章 #MeToo以降のハラスメント対策最新事情 第6章 同質性のリスクは組織のリスク
  • 春は曙光、夏は短夜 - 季節のうつろう言葉たち -
    3.5
    曙光【しょこう】 夜明けの光。また、物事の前途に見え始めた明るい兆しの意味。 使用例:手詰まりとされた問題の解決に曙光が見え始めた。 短夜【みじかよ】 夏至のころの短い夜。 使用例:夏の短夜、小説を読みふけっているうちにあっという間に空が白み始めた。 日本には、まだあまり知られていない美しい言葉があります。 本書では、四季にちなんだ古き良き日本語を解説していきます。 手紙やメールに一言添えるように使いたい、風情あふれる言葉たちをご紹介します。 毎日新聞連載時、好評を博した「週刊漢字」に大幅加筆した一冊です。 【著者略歴】 岩佐義樹(いわさ・よしき) 毎日新聞東京本社校閲担当部長。広島県呉市生まれ。早稲田大学第1文学部卒業後、1987年、毎日新聞社に校閲記者として入社。2008~17年に毎日新聞朝刊で「週刊漢字・読めますか?」を連載し、毎日新聞・校閲グループが運営するインターネットサイト「毎日ことば」でも漢字の読みを問うクイズを出題した。著書に『毎日新聞・校閲グループのミスがなくなるすごい文章術』(ポプラ社)、共著に『校閲記者の目』(毎日新聞出版)など。
  • 晴れの日に、傘を売る。
    3.0
    浮利を追うな。企業努力で価格を下げ、お客様の「支持率」を獲得せよ。 かつて高級品だった傘は、今や500円がスタンダード。 その“革命”を起こした「ウォーターフロント」は、従業員30人強の小さな傘メーカー。 「良いものを安く」「お客様に喜ばれる商品を」。寝ても覚めても、頭の中は傘のこと。 夢は「折り畳まない折り畳み傘」。浮利を追わず、あくせく生き、いつか「人類を傘から解放する」―― ― 晴れの日でも売れる傘 ― 「シェア17%」の秘密/「いい傘を500円で」/小売店とともに/晴れの日に傘を売る ― 傘の「黒澤プロダクション」 ― 工場あってのメーカー/プロ集団としての会社/「良品薄利」の経営 ― 唯一の才能、それが「傘づくり」 ― 終わらない改良/究極の傘をめざして/もっと新しい驚きを ― 傘のことだけを考えて生きる ― 仕事に浪漫を! / 生涯、一所懸命
  • 繁栄のパラドクス 絶望を希望に変えるイノベーションの経済学
    4.7
    〝買えない/買わない〟が、巨大市場に変わる時―― 最も成長が見込めるのは、貧困をとりまく「無」消費経済である。 C・クリステンセン教授による市場創造型イノベーション論 ■アフリカではなぜ井戸は枯れ、携帯電話は普及したのか? ■日本はなぜあれだけのイノベーションを起こせたのか? ■メキシコの効率化イノベーションはなぜ繁栄をもたらさないのか? [解説]津田真吾 戦後の日本人は、今日の低所得国に暮らす何十億人もの人々と同様に、 きわめて貧しい状況に置かれていた。いまでは遠い昔の話だが、 当時「メイドインジャパン」は信用のおけない粗悪品の代名詞だった。 しかし現在、日本は世界の経済活動の約6%を占める世界第3位の経済大国となっている。 ソニー、トヨタ、ホンダ―― 無消費をターゲットとした企業戦略には、国家の発展につながる大きな可能性が秘められている。そこにはプロダクトのみならず、ローカルの雇用を増やす販売や流通の増強も求められ、繁栄を広範囲に行きわたらせるうえで不可欠な力となるからだ――(本文より抜粋) 世界の経営思想家トップ50(Thinkers50) 破壊的イノベーション論のクリステンセン教授、待望の最新刊! [本書で取り上げる事例の一部] ◆中国の家電メーカーはなぜ世界の電子レンジ市場の40%を占めるまで成長したのか? ◆なぜ汚職は人々から「解雇」されないのか? ◆ナイジェリアで年間45億食売り上げているインスタント麺はなぜ成功したのか? ◆なぜ市場創造型イノベーションはローカル発信である必要があるのか? ◆政府開発援助(ODA)に4兆ドル以上費やされてなお貧困がなくならないのはなぜか? これからの時代、経済成長は貧困という眠れる巨大マーケットから生まれる――
  • 半径3メートル以内を幸せにする(きずな出版)
    4.4
    ◆人を幸せにするには、まず、自分を満たすこと◆人の悩みの大半は、人間関係の悩みだといわれます。一方、人の喜びも、やはり人間関係から得られるものです。人間関係ほど、苦しみと喜びの両方のもとになりうるものはない。だとしたら、できれば喜びをより多くしたいですよね。そのために、心の半径3メートル以内には誰がいるか、考えてみてほしいのです。~略~いまいちピンとこない……という人も多いかもしれません。そういう人は、たぶん一番大事なことを見過ごしています。もっといえば、大事な「人」を見過ごしている可能性があります。それは、自分自身です。自分の半径3メートルの中心には、まず自分自身がいるということです。――Chapter0より 笑顔の連鎖を生み出し、自分も周りもどんどん幸せになっていく「超素敵な自己中」の生き方とは。 ・気づいたら「まわりが大好きな人ばかり」になっていた ・苦しいときに幸せが舞い込む人の共通点 ・「幸せな他力本願」が、素敵な循環になる ・無理して何かをしなくたって、人を笑顔にできる ・誰もが“よってたかって”幸せにされている ・人助けの恩恵を一番受けているのは自分自身 ・「幸せのお手本」のところへホームステイをしよう ・自分のまわりを、幸せで満たしていく ・「超素敵な自己中」になろう ・「感謝メガネ」をかけて、世界を見よう ・自分に「塩対応」していませんか? ・「自分を幸せにしてくれる人」は誰だろう? ・「心の大富豪」になろう……etc.
  • 反骨の市町村 国に頼るからバカを見る
    3.3
    1巻1,320円 (税込)
    ローカルアベノミクスで「地方創生」はできない! このままでは国土は強靭化どころか弱体化し、多くの市町村が破綻・消滅する。中央官庁お仕着せの政策とばらまかれる補助金、すなわち「タリキ(他力)」に頼らず、独自のアイディアと取り組み(「ジリキ(自力)」)で自治体をよみがえらせた「奇跡の村や町」がある。その奇策とは? 地方自治取材のスペシャリストが、「ジリキノミクス」を提唱する!
  • 「半沢直樹」で経済がわかる!
    3.6
    『経済の入門書であると同時に、「半沢直樹」シリーズの入門書である』(池井戸潤 序文より) ●半沢は取引先の訪問で何を見ているのか? ●粉飾決算の手口とそれを見抜く方法 ●最優秀店舗に選ばれるといくらもらえる? ●金融庁の「黒崎キャラ」は本当にいるの? ●M&Aから焦土的経営まで、企業買収の最前線とは? ●バブル期とは何だったのか? 「半沢直樹」シリーズに登場する台詞や事象を上げて、経済・金融用語を優しく解説した1冊。「100のキーワード」でお金をめぐる社会の仕組みが丸わかり! 「半沢直樹」ワールドを2度楽しめる本。 文庫書き下ろし作品。
  • 繁盛したければ、一等地を借りるな! 売れる店には、理由がある
    4.2
    東京江戸川の篠崎にある小さな書店「読書のすすめ」は全国から人が集まってくる。斎藤一人氏がひいきにしている書店としても有名。なぜ、そんなお店が繁盛するのか、そして多くの人を惹きつけてやまないのか。「ハンデを個性に変えろ」と語る商売の秘訣。

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  • 反省記―――ビル・ゲイツとともに成功をつかんだ僕が、ビジネスの“地獄”で学んだこと
    4.3
    ビル・ゲイツのもと草創期のマイクロソフトを躍進させ、創業したアスキーを当時最年少で株式上場。しかし、マイクロソフトからも、アスキーからも追い出され、すべてを失った……。栄光と辛酸を舐めた「天才」が、ついに、その裏側をすべて明かす。
  • 判断力の基本
    3.3
    「判断力はセンスだから、鍛えられない」 そう思っている方は、大間違い。 判断力は、ちょっとしたコツで、だれでも身につきます。 それを身につければ、仕事のムダがなくなり、周囲に頼られ、売上につながります。 ビジネスをしている以上、判断を避けるわけにはいきません。ですが、エリートと呼ばれる方でさえ、正しい判断力を身につけているケースは非常に少ないのです。 本書は、みなさんの中にある10の能力を引き出し、日々の仕事に役立つ判断力を鍛える一冊です。
  • 半導体ビジネス最前線(日経ムック)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国家の競争力をも左右する半導体。 各国・企業の戦略、日本の半導体復活への展望、有望銘柄まで、識者と企業への取材を通し解説。 ◆この1冊で半導体ビジネスの「現在」がわかる!  コンピューター、スマホ、自動車など、すべての電子機器に搭載されている半導体。   今後、人口増加 高齢化 都市への人口の集中といった社会課題解決に向け、企業や政府によるAI、DX、GXに対する投資が増大していくことが見込まれ、2030年に向けて、日本企業にとっても10兆円強の上乗せになると予測されています。  世界に目を向けると中国が大投資を行っており、これを警戒したアメリカは友好国を中心に育成を推進、日本のポジションは最も重要になっています。  日本の半導体産業には自国重視でグローバル展開が弱いといった課題もありますが、新たな成長を遂げるチャンスを迎えているともいえるのです。  本書は、半導体ビジネスの基本から、アメリカ、中国、韓国、台湾といった各国の政策、企業の戦略について識者と企業に対する取材を通して解説。日本の半導体産業復活の条件、さらには個人投資家に向け半導体関連の有望銘柄の紹介まで行います。
  • ハードワーク 勝つためのマインド・セッティング
    4.1
    今回のエディー流「ハードワーク」のキーワードは「ジャパン・ウェイ」。日本人の長所を最大限に活かし、短所を長所に変えることで、実力以上の力を発揮させる、エディー流の必勝法だ。「マイナス思考を捨てれば、誰でも成功できる」「向上心のない努力は無意味」「"完璧"にとらわれるな」「戦いに興奮はいらない」など、彼のメッセージはビジネスにも役に立つものばかり。
  • ハーバード×脳科学でわかった究極の思考法
    3.7
    ハーバード×脳科学で解明!どうすれば、いかなる状況も打開できる「考える力」が身につくのか?最新理論「デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)」で証明された、脳疲労から回復し、思考力を高める超シンプルな全メソッド。仕事、勉強、スポーツ……どんな場面でも役立つ!世界中の脳科学者が認めた全米ベストセラー。
  • ハーバード式「超」効率仕事術
    3.7
    世界的資産運用会社の元会長にして ハーバード・ビジネススクールの上級講師を務める プロフェッショナルが、成功の秘訣を全紹介! ・職場にいる時間で生産性を測るな ・役に立たない会議は欠席しろ ・流行りのビジネス用語を使うな ・毎晩寝る前に、翌日着る服を準備しろ 「超」プロフェッショナル、ロバート・C・ポーゼンは、 (1) ハーバード・ビジネススクールで教鞭をとりつつ、 (2) 世界的な資産運用会社MFSインベストメント・マネジメントの会長を務めて、同社のスキャンダル後の立て直しを成功させ、8年間で預かり資産を2倍に。さらに、 (3) 企業数社の取締役と慈善事業の理事を務めたほか、 (4) 5年で新聞や雑誌の記事およそ100本と3冊の本を執筆。 (5) 家族や友人たちとの時間もしっかりつくる。 どうしたらこれほど効率よく仕事ができるのか? 目標の立て方から、スケジュール帳の活用術、出張や会議の仕方、報告書執筆やスピーチの準備、さらには上司や部下との付き合いやキャリアプランニングまで、プロフェッショナルが「超」効率仕事術の秘訣を、具体的かつ実践的に紹介する。
  • ハーバードで学び、私が実践したビジネスプラン
    3.8
    ハーバード経営大学院を上位5%の最優秀成績で卒業し、帰国後ライフネット生命保険設立に参画し、マザーズ上場。現在16万件の保有契約件数。成功を収めるに至った著者の交渉力、プレゼン力、人を巻き込む力を開陳する。人に動いてもらうためには「納得」と「共鳴」が大切と著者は言う。納得をしてもらうためには、論理的な説明が求められてくる。共鳴には、人が応援したくなる何かが重要であるという。机上の資料や理屈だけでは、人が動いてくれることはない。人を動かす「ビジネスモデル」をつくり、いかにチームをつくり実践してきたかを著す。ヒジネスパーソンは必読の一冊。

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  • ハーバードで学んだ 逆境の脳科学
    4.0
    あなたは逆境の中で”脳のブレーキ”を外せるか―。どうしても苦しい状況の中では「やめよう」「もっと楽な道を」と考えてしまうのが普通だが、同じ苦しい中でも「これはチャンスだ」と考えて失敗を恐れずに動ける人もいる。一体それは何が違うのか。じつはその違いには脳の環境によるものが大きい。逆境に強い人と弱い人、チャンスをつかめる人とチャンスから逃げてしまう人は”脳のブレーキ”を外せるかどうかにかかっていた。全世界的な逆境の中で、自分はどのように一歩を踏み出していけばよいのか。ハーバード研究員時代に学んだ脳科学的にみた逆境の乗り越え方のヒントが、ここにある。
  • ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略マップ
    4.1
    ハーバードの学生や大企業の管理職だって、みんな仕事でうじうじ悩んでいる! 学生や社会人が、今日も仕事の悩み相談に訪れる。ゴールドマン・サックス副会長等を歴任したハーバードの“キャリア相談室長”はどう助言するか。 本書を読めば、あなたも自分が本当は何を望んでいるかを知り、自分の潜在能力を発揮して、本当の<成功>をつかむことができる!
  • ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)
    4.0
    遭難した男たちが生き延びるため少年を殺して食べたとき、その行為は道徳的に許されるのか? ハーバード大学の人気教授マイケル・サンデルは、鋭い問いかけで現代社会の中にひそむ「正義」の問題を取り出し、刺激的な議論を繰り広げる。その彼の話題の講義が待望の文庫化! NHK教育テレビで放送された「ハーバード白熱教室」の第1回~6回、および東京大学特別授業の前篇「イチローの年俸は高すぎる?」を収録する。
  • ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか
    4.3
    頭脳より知識より大切なものがある!ハーバード・ビジネス・スクールの深い反省から生まれた超人気授業次世代リーダー育成新プログラム 東北「フィールド・スタディ」の秘密Knowing(知識)からDoing(実践)、そしてBeing(自身を知ること)へ。
  • ハーバード・ビジネススクール“クリステンセン”教授の 「イノベーションのジレンマ」入門
    4.5
    世界の経営思想家ランキング「Thinkers50」において、2期(2011年、2013年)連続で1位に選ばれた、ハーバード・ビジネススクールのクレイトン・クリステンセン教授。本書では、その代表的著作である『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』『イノベーションへの最終解』の3部作を中心に、製品戦略や技術戦略といった個別戦略ではなく、「経営戦略としてのイノベーション論」を徹底解説します。また、ページマップやワークシートなど、視覚的にも理解がしやすい工夫も散りばめてあります。『イノベーションのジレンマ』を読んだが把握に自信がない方、『イノベーションのジレンマ』は把握しているが、『イノベーションへの解』や『イノベーションの最終解』については十分理解していない、または繋がりがわからない方、関連するイノベーション理論や組織行動論、不確実な世界における戦略論などとの結びつきが不明な方に最適。

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  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 働くことのパーパス
    3.9
    社会の中核を担いつつあるミレニアル世代(1980年代?2000年代初頭に生まれた世代)は社会貢献の意識が高く、仕事選びにおいても社会の役に立つという点を重視するようになっています。そのため、企業の経営課題として「パーパス」が不可欠となってきました。  そして個人においても、人生100年時代となり、キャリアもプライベートもますます先行き不透明になってきています。キャリアを計画するより、むしろ、臨機応変さが問われてきます。その際の核となるのが、本当は何をしたいのか、どのように働くべきかなど、より自分自身のコアに迫る考え方、価値観や思い入れや感情を織り込んだ考え方、すなわち「パーパス」なのです。  そこで本書では、自分事としてのパーパスを考えるヒントを提示します。原著のタイトル「Purpose, Meaning and Passion」から伝わるように、自分自身の人生を自分の手に取り戻すための本となっています。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 人の上に立つ ということ
    3.7
    リーダーとはどういう存在か? 信頼されるリーダーとは? いまこれからのリーダーに求められることは何か? 単なるマネジャーからリーダーに変わるために考えるべきこと。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] マインドフル・リスニング
    4.3
    人は案外、相手の話に集中できていない。上司部下の関係、他部署とのコラボレーション、顧客やクライアントとの対話……すべてにおいて「聞く力」は欠かせないスキルである。相手がいま何を言おうとしているのか、なぜそのような話をしているのか。集中力をもって耳を傾けることからコミュニケーションは始まる。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー 企業変革論文ベスト10 企業変革の教科書
    3.0
    企業変革論やリーダーシップ論の権威ジョン・コッタ―(ハーバード・ビジネス・スクール教授)や『ブルー・オーシャン戦略』の著者チャン・キム(INSEAD教授)など超一級の研究者が、IBMなどの多くの事例を挙げ、変革の要諦を実践的かつ、わかりやすく解説する。今、日本企業や日本社会に不可欠な変革リーダー論。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー流 データビジュアライゼーション
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最高峰の経営誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』、その公式サイト「HBR.org」やアプリ等で、ビジュアル・ストーリーテリングを牽引するシニアエディターが、持てる知識とノウハウをすべて詰め込んだ、データビズ決定版!
  • ハーバード流 逆転のリーダーシップ
    3.9
    ビジョンを示すだけでは、イノベーションは導けない ビジネスの現場では多くの場合、ひとりのリーダーがどこを目指すかを示し、先頭に立って指揮することが必要になる。しかし、どこへ向かうのかわからない創造的な活動においては、一般に考えられている優れたリーダーシップは通用しない。壮大なビジョンを掲げてチームを率いるだけでは、イノベーションは起こせないのだ。 これからのリーダーは「羊飼い」になれ! 現代の企業において、画期的な商品をひとりの天才だけで生み出すことはめったにない。それは、さまざまな人材を活用する集合的なプロセスである。メンバーの才能を結集し、集団の力を最大化させるためには「背後から指揮する」という新しいタイプのリーダーシップが求められる――それは「羊飼い」のような存在だ。 本書で紹介するピクサー、グーグル、イーベイ、ファイザーなど、優れた実績をあげ続けている組織のリーダーは、イノベーションを生み出しやすい場を築くことで、メンバーの独創性をいかんなく発揮させ、成功に導いている。 リーダーシップの権威であり、ハーバード・ビジネススクールの人気教授が、これまでの常識を覆すリーダー像を提示した最新研究をもとに、イノベーションを起こし続けるリーダーの条件を伝授する。
  • 【倍速講義】ドラッカー×カーネギー
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆マネジメントを説いた「ドラッカー」と、人を動かすリーダーシップを説いた「カーネギー」が本書のテーマ。「ドラッカー」は機能的なビジネスのしくみを説き、「カーネギー」はビジネスを円滑にするためのコミュニケーション術を説いた。2人の教えは、仕事のスキルを伸ばしたいときや仕事に思い悩んでしまったときに役立つ実践的なもの。 ◆監修の藤屋伸二氏は、差別化戦略コンサルタント。ドラッカーに関する著書は30冊以上、累計200万部を超えており「日本でもっともドラッカーをわかりやすく伝える男」と言われる。またカーネギーに関する著作も多く、『13歳から分かる! 人を動かす カーネギー 人間関係のレッスン』はベストセラー。 ◆「倍速講義」は、より短時間で効率的に物事を理解したいというニーズに応えた「タイパ時代の新感覚ビジネス書」。話題のテーマや知っておくべき教養を、イラスト入りの3ステップ、1テーマ50秒で解説する。
  • 「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本
    3.8
    『「バカ売れ」キャッチコピー』『「バカ売れ」キラーコピー』『「バカ売れ」POP』に続く、中山マコト氏の「バカ売れ」シリーズ第4弾! 今作では、見積り書や企画書、報告書、メルマガなどをつくるときに一番のポイントとなる「タイトル」の書き方にスポットライトを当てました。「受注が取れない」「企画が通らない」「メルマガを読んでもらえない」「ブログの集客が伸びない」……そんな悩みをもつすべての人にお勧めの一冊です!
  • バカ勝ち!アイデア―人生のチャンスをすべてモノにする最強の発想法
    3.5
    ★負け続けて「仕事ゼロ」→アイデア一発「数千万円」に大逆転!★ いまや勝率88%の常勝プランナーが 「人生を逆転させたアイデア術」を初披露。 ★あらゆる場面に「ズルい」ほど効く!★ 企画書/営業/会話/プレゼン/新商品 面接/キャリアアップ/起業/YouTuber/発明特許… 「あなたに必要なもの、それはアイデアだ!」 ★人生を変える「バカ勝ち!アイデア」を生み出す4ステップ★ 1:ナリキリ――勝負を決める「絶対条件」を知る! 2:テキシリ――アイデアを生む「勝負の基準」を知る! 3:シロカベ――「アイデアの種」を無限に生み出す! 4:ソギキリ――「究極シンプル」なアイデアに到達する! ★著者からのメッセージ★ 「アイデアさえあれば…」 企画コンペに負け続け人生のどん底にいたとき、いつもそう考えていました。 そしてある日、気づいたのです。 「アイデアに閃きは関係ない。才能も関係ない。実は、確実に手に入れる方法が存在する!」 「アイデア」と「思いつき」を切り分ける明確な手法を編み出すことで、 私の「バカ勝ち!」人生が始まりました。 企画書・プレゼン・面接・営業・起業… すべて、アイデアの力一本で勝てるようになったのです。 これまで「アイデア本」は数多くありますが、 「机上の理論」だったり「偏った経験談」だったりで実践向きの本はほとんどありませんでした。 この本は、初めて「実践的」で「即効力」のあるリアル・アイデア本です。 今も現役として連勝中の私の秘伝を、ここに公開します。 ★本書の構成★ はじめに たった1人で大企業に「バカ勝ち!」勝率88%のアイデア術 PART1 「バカ勝ち!アイデア」とは――アイデアだけで連戦連勝! PART2 「バカ勝ち!アイデア」は誰でも身につく PART3 ナリキリ――勝負を決める「絶対条件」を知る! PART4 テキシリ――アイデアを生む「勝負の基準」を知る! PART5 シロカベ――「アイデアの種」を無限に生み出す! PART6 ソギキリ――「究極シンプル」なアイデアに到達する! PART7 アイデア披露演――「ドラマ化」で魅力を倍増させる!
  • バカな女は20分で飽きる
    3.0
    「誰かのセンスを真似する必要なんてないよ。それよりも、自分がどういう生き方をしたいか、どういうふうに人から見られたいか、そういうことを考えるほうがよっぽど大事なはず。」ピーコさんのテレビや雑誌でのコメントを、テーマごとに再構成してまとめた至言集です。壁に当たってしまったとき、心が弱くなったときに開いてみてください。あなたの背中を押してくれる、素敵な言葉がきっと見つかります。
  • バカになるほど、本を読め!
    3.3
    人類の叡智は、本というメディアに蓄積されている! 著者は本書の冒頭で、フェイスブック創業者、マーク・ザッカーバーグ氏が選んだ必読書リストを掲げ、知的栄養価が高い情報を得ることで、未来を切り拓くための判断力、知的筋力が鍛えられると指摘。では仕事に追われ、大量の情報の中で生きる私たちは、どのように本を読めばいいのか。本書ではその答えを提示する。 ◎AI時代に生かせる、本が持つ奇跡的な効果とは? ◎本は消えていくメディアか ◎私のベースをつくった哲学書、自然科学書たち ◎1ページでも実生活の役に立てば価値がある ◎3時間で1000ページの本を読む方法 ◎なぜ、ネットの「つながり」は人を動かさないのか……など、あなたの読書に革命が起こる1冊! 巻末に、NewsPicks取締役の佐々木紀彦氏との特別対談を収録。『都合のいい読書術』を改題し、再編集。
  • 馬鹿ブス貧乏な私たちを待つろくでもない近未来を迎え撃つために書いたので読んでください。
    3.9
    「女性も男性も雇用がなくなる」アフターコロナの時代。 97%の人間が在庫(=無用者階級)になる!? 加速するデジタル化時代を生き抜く思考と知恵を女性(男性)読者に指南。 学校では教えてくれない未来予測と対策! 「無用者階級になってたまるか!」 あのベストセラー『馬鹿ブス貧乏で生きるしかないあなたに愛をこめて書いたので読んでください。』の続編。 ●コロナ危機による外出自粛のために雇用が収縮した分野は、女性を多く雇用していた。それも非正規雇用が多かった。だから、失職した非正規女性はデジタルスキルを身につけることが、今現在と近未来における稼ぐ道であるし、シンギュラリティ後の世界に適応できる道だ。・・・あなたが若ければ若いほど、「無用者階級」でいたくないのならば、その準備はしておいたほうがいい。・・・デジタル化をコロナ危機によって起きた災難とか、人類を脅かす現象だと決めつけず、積極的に関わっていかないと、未来は怖いだけのものになる。 (第13章「デジタル化の必要性を真に日本人が認識していないのが問題だ」より) ●これから自殺者も増える。失業者はもっと増える。労働者は、ほとんどみな非正規雇用の派遣になる。「終身雇用制度」というのは、歴史の一時期の慣習でしかない。そういう時代の変化、産業構造の変化がいっぱいまとめて起きるのが近未来だ。 どうか、この大変化の時代を生き抜いてください。その闘争の中にこそ、あなたの人生の尊厳がある。自分を「無用者階級」しないための、あなたなりの闘争を粘り強く続けるのならば、あなたは無用者階級ではない。 (第15章「無用者階級になってたまるか!」より)
  • 場から未来を描き出す――対話を育む「スクライビング」5つの実践
    4.0
    言葉で問うのではなく、「描く」ことで、対話を深める―。 発言者の話す内容だけではなく、場のエネルギー、人と人との関係性、一人ひとりの感情をも、描き出すファシリテーションとは。 「言葉になっていない」ものが可視化されることで、人々の内省や当事者意識が促され、新しい洞察やビジョン、未来が生み出されていく。 日本でも注目。U理論深化の一翼を担った著者が説く、新しい場づくりの実践。 【スクライビングとは】 人々が対話している間に、発言者の話の内容や考えを視覚的に表すこと。 ●単なる「わかりやすさ」や「美しさ」を超えた、描くことの深い効果を「U理論」や「学習する組織」など、組織開発の理論をベースに解説。 ●「在る」「融合する」「捉える」「知る」「描く」という5つの実践モデルで、生成的な場づくりを紐解く。 ●カラーページで、著者の実際のスクライビングも多数掲載。
  • 爆発的ヒットは“想い”から生まれる
    3.7
    『この世界の片隅に』、『おっさんずラブ』、 『カメラを止めるな! 』、『逃げるは恥だが役に立つ』、 『シン・ゴジラ』、『おげんさんといっしょ』、『君の名は。』etc... 最新ヒットのケーススタディ満載! CMや広告だけじゃ、もうモノは売れない時代。 そんな時代に前例のないメガヒットを生みだした、 最新型マーケティングの意外な共通点とは? SNSから火をつけるために必要な、 「戦略」よりも大切な考え方がここにある。 Yahoo!ニュース個人で2000万PV超! 鋭いメディア分析が話題の人気コンサルが教える、 新しい時代の「ヒットの法則」!
  • バスガイド流プレゼン術天才ジョブズよりも身近な達人に学べ
    4.5
    バスガイドは、旅の楽しさを伝える最高のプレゼンター。 プレゼンテーションは旅、聴き手は旅行客と考えれば、知識ばかりで実践が伴わなかったあなたも、プレゼンの達人になり、ビジネスに活かすことができます。 協力:はとバス はとバス現役ガイドのインタビューも収録! *プレゼンテーションを旅に、プレゼンターをバスガイドに、衆を旅行客にたとえる「バスガイド式プレゼン上達法」。 *誰もが身近に経験したことのあるバス旅行を題材にすることで、本物の実践力を身につけられます。 *小難しいロジックや小手先のノウハウを学ぼうとして挫折したあなたでも上達できます。
  • 「バタバタしない」技術
    2.7
    毎日やることが山積みだったり突然のトラブルに動揺したりと、バタバタしている人は多いのではないでしょうか。事前準備不足、時間管理不足、リスクの想定不足によって自分の心、気持ち、感情を忘れ、目の前のことに没頭してしまっている状態に陥ってしまうと、とても苦しくなってしまいます。そんなときはあえて立ち止まることで、気持ちにも時間にも余裕を持つことができるのです。本書は、組織・人材コンサルティング業、執筆、NPO活動など多方面で活躍する著者が、「おおざっぱに全体像を掴む」「ルール設定とパターン化しておく」「わずかな時間をサキヨミ時間に充てる」「リカバリータイムで遅れを取り戻す」など、今すぐできて効果抜群の方法をアドバイスする一冊。これを読めば、どんなに忙しくても、自分のペースが乱れることがなくなり、人生がもっと楽しくなります。

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  • 「場づくり」リーダーシップ
    4.4
    部下ができたら、読む。目の色が、変わる。どうしたら、部下一人一人が能力を最大限に発揮し、チームがより高い生産性を上げることができるのか。どうして、“マネジメント論”をいくら学んでも、上手く行かないのか。勉強し、ビジネススクールに通い、本を何冊読んでも、「足りない」と感じるものは何なのか。そしてなぜ、頑張って仕事を回し続けても、満足感がないのか――。第一章では物語を通じて部下に慕われるリーダー像を「体験」、第二章では日本のマネージャー全員が良きリーダーになる「原理・原則」を知って、第三章で部下に慕われる優れたリーダーになるための「技術」を学ぶ。この三部構成で、マネージャーの抱える根本的な問題に取り組むのが本書である。著者が2年の月日をかけて書き下ろした、「とっておきたい」ビジネス書。部下がいきいき働き、予想以上の効果があらわれるのを、是非実感してください。

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  • 「場の空気」を読む技術
    3.7
    「悪気はないのに、トラブルメーカー」そんな人、あなたのまわりにいませんか?上司が話しているのに携帯メールをチェックしたり、飲み会でみんな帰ろうとしているのにワインのボトルを頼んだり。そんな人は「場の空気」が読めていないのです。心理学の側面から、「場の空気」を読む技術を紹介します。

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  • バフェット解剖 世界一の投資家は長期投資ではなかった
    3.8
    日本の5大商社株を世界一の投資家、ウォーレン・バフェットが買い増し、話題になりましたが、その後日経平均がバブル後最高値をとっています。本書では、そもそもバフェットとはどんな人物で、どんな投資をしているのか。長期投資だと言われているが、それは本当なのか? またヘルスケア株などを中心に保有するスタイルというイメージとは異なり、実際にはアップルなどのハイテク株で儲けており、次の日本株のターゲットはどこになるのか? などについて綴ります。日経新聞の編集委員だったベテランの証券ジャーナリストが詳らかにします。
  • バフェットからの手紙 [第4版]
  • バフェットからの手紙 [第3版] ──世界一の投資家が見たこれから伸びる会社、滅びる会社
    3.3
    投資に値する会社こそ、21世紀に生き残る!20世紀最高の投資家が明かす成長し続ける会社の経営、経営者の資質、企業統治、会計・財務とは。「経営者」「ベンチャー起業家」「就職希望者」「IPO」のバイブル。
  • バフェットからの手紙 第5版
    4.0
    日米で超ロングセラーの『バフェットからの手紙』第5版がついに登場! バフェットとローレンス・カニンガム教授との歴史的な出会いによって生まれた、ウォーレン・バフェットとチャーリー・マンガーとバークシャー・ハサウェイ社の哲学の集大成! 「バフェットが最も多くのサインをした本」との称号を与えられた本書は、まさにその内容も人気も寿命も永遠である。大局的で、分かりやすくバフェットやバークシャー・ハサウェイの考えや哲学をまとめた本書を読むたびに新しい発見がある! これからバフェットを知ろうと思う読者も、バフェットをよく知る読者も、バフェットの実績に圧倒されるばかりの読者も、分野別にカニンガム教授が要約・整理したバフェットの含蓄ある「株主への手紙」を文章を読めば、本書以外では絶対に知ることのできないバフェットやマンガーの深遠な知見に接することができるだろう。
  • バフェット帝国の掟―――50年間勝ち続けて60兆円を生んだ最強ビジネスモデル
    3.8
    投資の神様ウォーレン・バフェットが、株主にあてたいわゆる「バフェットからの手紙」で、「この本に載っている」と認め、自信が経営するバークシャー・ハサウェイの株主総会会場で販売され、話題となった書の待望の日本語版。バフェット本の中でも有名な『バフェットからの手紙』の著者による、バフェット本の決定版でもあります。 特に日本語版にはアフターコロナに関する内容を加筆してあり、投資の神様がコロナにどう向き合うのか、後継者は?といった疑問に答えています。 バフェットをテーマにした書籍が数多く出版されています。だが、その多くは投資家、資産運用者としてのバフェットの素顔を紹介するとともに、その投資哲学、すなわち天才的なバリュー投資家としての側面と手法について解説するものばかりでした。 しかし、バフェットは、投資と経営両面で大成功を収めた稀代の企業家です。本書には、これまであまり紹介されてこなかった、バフェットの経営者としての側面と投資選定のメカニズムに研究の軸足を置き、バフェットの哲学やマネジメント術を解明しました。 信頼をベースとしたアメと、容赦ないムチによるバフェット独自の経営スタイルや企業統治に関する重要かつ実践的な教訓などが、興味深いエピソードや事例とともに紹介されています。 自身の投資に役立てるだけではなく、特に金融や経済、ビジネスやマネジメントに役立つ情報が満載です。
  • バランスシートで読みとく世界経済史 ヴェニスの商人はいかにして資本主義を発明したのか?
    3.8
    複式簿記が先か? 資本主義が先か? 14世紀のヴェネツィアで広まった複式簿記は、「富を測定したい」という人間の欲望を実現し、資本主義の飛躍的な膨張をもたらした――。気鋭のジャーナリストが切り拓く、資本論の新境地。
  • バリュエーションの教科書―企業価値・M&Aの本質と実務
    3.9
    株式投資から企業IR、M&A、事業再生、「会社は誰のものか?」「金融資本主義の功罪」の議論まで――。M&A、ファイナンスの最前線で活躍する実務家から絶大な評価を受ける著者による最新作。難解な金融・ファイナンスの世界を「実務現場感覚」でシンプルに説き明かす。ファイナンスは積み上げ型で学ぶより俯瞰して理解せよというスタンスの下、基本から最先端の理論までを網羅した新しいテキスト。

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