ビジネス・経済 - 感動するの検索結果
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3.0株価5万円台へ! 「トランプ2.0」でお金の流れはこう変わる! 人気経済評論家が徹底解説! 世界&日本の経済・投資先・金融とは。YouTubeでも「当たる」と評判の人気経済評論家が、トランプ大統領復活がもたらす世界経済への影響、米中経済戦争のゆくえを解説。マイクロソフト、エヌビディア、ステラなど生成AI、半導体銘柄に加え、トヨタやソニーなどの日の丸製造メーカー、コンビニ業界、大手マスコミの潮流もバッチリ解説。「ビジネス、投資に効くリスク→チャンス46」「世界と経済が学べる映画5作品」も収録。この1冊で緊迫する世界情勢の「裏側」と日本経済の行方がまるわかり! 〈本書の内容〉第1章 最高値更新なるか!? 日経平均5万円超えのカギを握る「10のチャンス」 第2章 規制、規制、規制! 「トランプ・トレード」で再び世界が分断する 第3章 チャイナバブル崩壊! 中国に代わり日本がアジアを世界に押し上げる 第4章 ここを買うべし! 3年後に伸びる日本企業、沈む日本企業 第5章 言ってはいけない! 日本経済の「不都合な真実」
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4.3世界No.1の生産台数を誇り、営業利益は2兆円を超えるトヨタ。しかしかつては「トヨタの常識は世間の非常識」といわれた時代があった。大量生産・大量販売の時代に、「売れ(ニーズの動向)にあわせて1個ずつつくる」トヨタ式は、めんどうで大変だったからである。本書は、「非常識」と言われたトヨタ式と、世間一般の会社の「常識」を比較しながらその差を明らかにし、わかりやすく解説したものである。普通の会社「部下に知恵がないことを嘆く」VSトヨタ「部下を困らせて知恵を引き出す」、普通の会社「部下を懸命に働かせる」VSトヨタ「部下にラクをさせる」、普通の会社「改善して悪くなったら元に戻す」VSトヨタ「改善して悪くなったらさらに改善する」、普通の会社「他部署への口出しは越権行為」VSトヨタ「他部署の問題でも口を出す」……トヨタ式の神髄は「変わり続けること」にある。自らの常識を疑い、変わることを日常にする方法が満載!
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3.4トヨタの利益の源泉である「原価企画」の全貌を初公開! トヨタでは、全社員が原価を意識した仕事をするため、仕事の質が向上しムダがなくなり、付加価値が生まれつづける仕組みがあります。そして、この仕組みがあるからこそ、トヨタでは「利益は製品計画の段階ですべて決まる」と言われています。 本書では、この考え方の根本にある「トヨタの原価に対する考え方」を知ってもらい、そのうえでトヨタの「原価企画の手法」「原価低減のプロセス」、そして「商品別の原価」を追求することで世界No.1の「利益」を生みだしてきた、トヨタの原価低減に対する取り組みについて詳細にお伝えしています。
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4.0アップル、GM、マイクロソフト、P&G……世界で勝ち続ける企業は、どんな戦略を使っているのか? ハーバード、スタンフォード、MITスローンスクールを経てデューク大学MBA超人気教授となった著者が教える、超実践的な戦略思考の教科書。この1冊で、ビジネスに使えるゲーム理論がぜんぶ身につく!
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3.8ハーバード、スタンフォード、マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、グーグル、トヨタ自動車、ソニー、電通、三井物産、三菱商事……その貴重な実話から学ぶ!「あなたは失敗から何を学びましたか?」世界最高峰の組織では、この質問への回答が、あなたを評価する重要な要素となる。今、グローバルリーダーに最も求められるのが「失敗力」だからだ。本書では、トップクラスの経営大学院の授業と、世界で活躍する12名の日本人エリートの実話から、身につけるべき「失敗力」の実情を探る。「大の大人が泣き出すほど厳しい『失敗シミュレーション』とは?」「華やかな経歴の人が、こんな挫折を乗り越えていたなんて!」……多くの驚きとともに、挑戦欲をかきたてられる内容だ。
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4.0IBMをはじめ、オラクル、アップルなど外資系企業を渡り歩き、スティーブ・ジョブズ、ティム・クック、ラリー・エリソンら、多くのグローバルリーダーたちと仕事をしてきた、元アップル・ジャパン社長、山元賢治。 2004年、スティーブ・ジョブズに指名され、アップル・ジャパンの代表取締役社長に就任、iPodビジネスの立ち上げからiPhoneを市場に送り出すまで、国内の最高責任者としてアップルの復活に大きく貢献した。 本書は、著者が以前上梓した『成功する人の考え方』(kindle版)をアップデートする形で1冊にまとめています。これからのリーダーに向けたメッセージを「仕事への情熱」「コミュニケーション」「マネジメント」「思考・直感」の4つの章に分けて語っています。さらに、それぞれの項には、著名なリーダーたちの名言を付しました。 著者が、これまでビジネスの最前線で、自分なりに見いだした傾向や法則、理想のリーダーのあり方などは、時代や言葉は違うものの、既に先人によって語られ、実現されているものだということに気づいたエッセンスを示しています。 現在のような非常に変化の激しい時代に求められるリーダー像とはどんなものだろうか。未来を切り開き、業績を向上させ、そこで一緒に働く仲間、部下が本当のやりがいを感じられるような環境を創造できるリーダー。 自分の成功だけでなく、企業や部下の成功をも同時に慮れるリーダー。 リーダーの仕事は毎日が「大変なこと」「できれば後回しにしたいこと」「気の重いこと」の連続です。立ち止まる瞬間も許されないような状況でチームの力を最大限に発揮して、最高の結果をたたき出すためにはどうしたらよいか?その心構え・考え方・コミュニケーションなど基本中の基本についてまとめています。
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4.0本書は、世界の大富豪の名言を紹介しながら「お金を増やすための思考法」を、わかりやすく解説します。イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、孫正義など、世界の大富豪の考え方や生き方の共通点、世界長者番付の常連や、伝説の大金持ちが持つ特質を学ぶことができます。成功や富を手にするための「行動のバイブル」となる内容です。 〇自分が最も得意な有利なフィールドで戦おう 〇最初からトップを目指して、勝てる土俵を選び抜こう 〇チャンスに気づいたらすぐに行動を起こせ 〇可能性を信じて根気よく改善し続ける 〇自分のことよりもまず社会を第一に考える 〇富は節約から生まれる 『大金持ち特有の考え方』をつかむ! イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、孫正義… 〇得意なこと好きなことをやり続ける 〇時代に合わせて変化し続ける 〇自分の利益だけでなく社会の利益も考える 〇素早く決断して相手を待たせない 〇横並び意識から飛びぬけた成果は生まれない
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3.8どうすれば、普通の人が大金持ちになれるのか? ロスチャイルドに代表されるユダヤの大富豪や、華僑、ドバイの大富豪、はたまた日本で自由気ままに暮らす無名の大富豪などと親交のある著者が、成功者たちが日々実践する秘密の習慣を、大公開!お金はもちろん、健康にも、時間にも、人にも恵まれる本当の幸せをあなたに!…3パーセントの、本当に幸せな成功者たちから学んだこと◎もし、4億円が当たったとしたら、何に使う?◎私が出会った、世にでていない「幸せな成功者」たち◎ウォーレン・バフェットの大満足生活◎心のブレーキをはずして、潜在能力を全開にする方法◎365日、幸せであるための「4つの習慣」◎不幸が起こるときのサイン◎私はどのようにして、「幸せなお金持ちたち」に出会ったのか?◎「お金持ちになること」を人生のゴールにしないのがコツ◎これが未来の扉が開ける“幸運の鍵”
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3.2人前で話すときは、緊張して実力を発揮できないもの。心理学専門の学者で、政治家や経営者などのエグゼクティブをクライアントに持つスピーチコンサルタントでもある著者が、人前で実力以上のプレゼンができるようになる心理テクニックを解説する! ここぞという本番で「自分の場」を作るため、話すことが決まったその日から本番後までを順を追って説明。「一生が決まる瞬間」を必ず成功させるあなたに生まれ変わります。 〈目次〉Prologue トップリーダーは、話す前に何をしているのか 第1章 トップリーダーは半年以上前から準備をする 第2章 話し方は準備が9割 第3章 自分をサポートする環境づくり 第4章 最初ですべてが決まる 第5章 緊張の呪縛から解放される鍵は、本番中の立て直し 第6章 トップリーダーの話し方は、なぜ引き込まれるのか? 第7章 トップリーダーの詰めは甘くない
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3.5アメリカン・エキスプレス、アーサーアンダーセン、IBM、GE、一流グローバル企業を経て、「アジアの組織開発コンサルタントトップ10」に日本から唯一選出された著者が教える、いつでも、どこでも、誰でも成果を出せる方法。 一流とは「あの人に任せておけば大丈夫! 必ずいい結果を出してくれる」と、みんなから思われている人です。 一流の人と普通の人との違いは、「思考」と「行動」です。「思考」すること、「行動」することは誰もがやっています。でも、一流は、成果につながる正しい道筋を見つけ出し、その上を地道に歩んでいるのです。 著者がこれまでにコンサルタントとして実際に関わった顧客企業は、延べ3000社。日本を代表する企業や大手外資系企業が中心です。それらの企業で成果を出し続けている1万人以上の一流のビジネスパーソンを分析した結果、一流の人の「思考」と「行動」には、びっくりするくらい共通点があることがわかりました。業界、職業、職種、職位、年次、世代、国、時代が違ったとしても、根っこは同じだったのです。 この一流に共通する「思考」と「行動」をとりだしてやってみることで、いつでも、どこでも、誰でも、成果につなげることができます。 本書は、ビジネスパーソンならば、誰にでも必要な「思考」と「行動」を50個に絞り、「一流の人はみんなこうやっていますよ」ということをまとめました。50個の選定にあたっては、仕事を教えてくれる人がそばにいない環境で働いている人が知りたいことや、今さら上司や先輩に聞くのは気が引けてしまうようなことを網羅しています。
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4.0世界のビジネスパーソンが憧れる「おもてなし」、 それを体現するのが「茶道」。 海外では茶道=日本と考えられています。 千利休、わび・さび、表千家・裏千家など茶道にまつわる 言葉をあなたは説明できますか? 欧米では自国のカルチャーを語ることで、アイデンティティを 表現することができます。 グローバル茶道家である著者が教える「茶道の知識」をしっかりと学び、 欧米でしっかりと発信することで、ビジネスを前に進めていきましょう。 また、茶道は総合伝統文化であり、学ぶことで、華道・禅なども わかるようになります。一つ知れば、いくつもの知識が身につく 茶道を本書ではわかりやすく解説。 茶道500年の歴史を習得しましょう。
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3.5ヨーロッパでもトップクラスのビジネススクールであるスペインのIE Business Schoolで教えられている内容を、世界に先駆けて刊行したものが本書である。 ▼最先端のビジネススクールで教えられている「アート」の授業▼ Appleのスティーブ・ジョブズは、大学中退後もカリグラフィー(美術書道)の授業には通い続けた。 AirbnbやDropboxを世に送り出したベンチャーキャピタルY Combinatorのポール・グレアムは、イタリアで絵画を修めた。 Googleのデザインに革命を起こしYahooのCEOを務めたマリッサ・メイヤーはプロのアーティストだった母親からアートを学んだ。 合理性や技術の積み重ねだけでは、もはやモノが売れない。 ビジネスモデルが一夜にして崩れ、新しいライバルがふいに現れるいまの時代、「データ」や「合理的判断」だけに頼ることはできない。 だからこそ、いまビジネスに「アート」が必要なのだ。 「デザイン思考」は、デザイナーの考え方・視点をビジネスに取り入れる手法だ。 一方で本書は、個人と組織の双方の視点から、アーティストの考え方・視点をビジネスに取り入れる方法を教えてくれる。 本書はこうした内容を、世界に先駆けて翻訳。 「アーティストの視点をビジネスにどう取り入れるか」というテーマについて、世界のトレンドや実際の企業・プロジェクトでの実例を豊富に盛り込みつつ解説。 また日本向けに、日本人の文化的・経済的コンテクストにも合った内容や事例を加えて刊行する。
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4.0「世界基準の美の法則」とは? 本書は、2010年度ミス・インターナショナル日本代表、世界大会4位に輝き、世界で最もエレガントな人に贈られるミスエレガント賞を受賞した著者が、世界のミスたちとの交流を通して学んだ「世界の美女だけが知っている本物の綺麗を手に入れる方法」を紹介する一冊。世界の舞台に立つ美女たちを通して、見た目だけではなく、「世界基準の美しさはマインドの豊かさがいちばん大切である。自分としっかり向き合った結果得られる自信が、彼女たちをより一層輝かせていた」「世界基準の美女に不可欠なもの、それは誰とも比べようのない『マイスタイル』をもっているかどうか」だと、著者は確信したと言います。本書では、CHAPTER1 自分を知る┴CHAPTER2 内面を意識する┴CHAPTER3 自己表現をする┴CHAPTER4 チャレンジする 4つのステップで自分自身と向き合えるようになっています。また、ミスコンテスト世界代表たちのインタビューで彼女たちの「美の秘訣」も紹介。世界で賞賛された美女たちのマインドの持ち方まで大公開します!
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3.0累計100万部突破の人気シリーズが、「マネー」をテーマに新登場。風刺・ユーモアを通して、お金についての知識や教養を深めることができる「本邦初?」の異色の一冊。そもそもお金とは、人間にとっていったい何? 欲望やいやらしさ、それでも憎めないところなど、お金があぶり出すものは、まさに人間の本質か。お金をめぐるニュースも絶えない現代。日本経済の混迷や「働き方」、格差問題、そして消えない将来不安……。ジョークの力で笑い飛ばそう! 【目次】 序章 お金とは何か? 第1章 「働き方」を笑い飛ばそう 第2章 経済をユーモアで 第3章 貧しい人も富める人も 第4章 ギャンブルは是か非か 第5章 お金を巡る罪と罰 第6章 お金を巡る人間模様 最終章 欲と知恵 ――あとがきに代えて
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の出版界、学術界から黙殺された米国の重要な書籍の邦訳。ハゲタカ外資の始祖ともいうべき国際金融エスタブリッシュメントの行状は、プラザ合意、金融ビッグバン、バブル経済の崩壊、そして昨今の郵政民営化という虚名で覆い隠された郵便貯金の市場への開放と、今日までの日本経済の惨状を鮮やかに説明してくれる。そう、世界の歴史をカネで自在に操る人々が確かに存在するのである。
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3.9なぜ組織の上層部ほど無能だらけになるのか? 張り紙が増えると事故も増える理由とは? 飲み残しを置き忘れる夫は経営が下手? 仕事から家庭、恋愛、勉強、老後、科学、歴史まで、 人生がうまくいかないのには理由があった! 人生に不可欠であり、一見経営と無関係なことに経営を見出すことで、世界の見方がガラリと変わる! 東大初の経営学博士が明かす「一生モノの思考法」 【本書の主張】 1 本当は誰もが人生を経営しているのにそれに気付く人は少ない。 2 誤った経営概念によって人生に不条理と不合理がもたらされ続けている。 3 誰もが本来の経営概念に立ち返らないと個人も社会も豊かになれない。 「結論を先取りすれば、本来の経営は『価値創造(=他者と自分を同時に幸せにすること)という究極の目的に向かい、中間目標と手段の本質・意義・有効性を問い直し、究極の目的の実現を妨げる対立を解消して、豊かな共同体を創り上げること』だ。 この経営概念の下では誰もが人生を経営する当事者となる。 幸せを求めない人間も、生まれてから死ぬまで一切他者と関わらない人間も存在しないからだ。他者から何かを奪って自分だけが幸せになることも、自分を疲弊させながら他者のために生きるのも、どちらも間違いである。『倫』理的な間違いではなく『論』理的な間違いだ」――「はじめに:日常は経営でできている」より
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \\大好評、続々重版 7刷突破// \\早くも4万部突破// \\Amazonランキング第1位// (売れ筋ランキング「写真家の本」「地理・地誌」「日本文学(名言・箴言)」カテゴリ[2026年2月9日調べ]) \\『王様のブランチ』で紹介されました!// (TBS、2月7日のBOOKランキングでの紹介) ★SNSで大反響! 累計100万いいね★ 世界100ヵ国以上を訪れた旅人が出会った 人生を変える50の 「忘れられない言葉」 「自分、このままでいいのかな?」 「もっと自由に生きたい」 「まだ見ぬ世界や、さまざまな生き方に触れたい」 窮屈な日常のなかで、そう感じているあなたへ。 ♦名前も知らない誰かの何気ない一言が、人生を変える♦ 本書は、旅人KAD(かど)氏が、世界を旅する中で出会った、名もなき人々の言葉。 市場で働く人、カフェの店員、バルでたまたま隣に座った人……そんな"普通"の人たちの、忘れられない言葉だけを集めた、宝箱のような一冊です。 「誰かを許すのは、その人のためじゃない。 許せない相手に自分の人生を支配させないためだ」(旅先で出会ったドイツ人) 「人生は自分が大事すぎるから悩む。『主役を降りる練習』をせよ」(旅先で相部屋になったイタリア人) 「休日に仕事?それは犯罪だ」(スペインのバルで出会った現地のおじさん) 「意味なんかなくても、心が震えるなら、それで十分じゃない?」(ブラジル・リオで出会ったサンバダンサー) この本は、成功者の哲学書ではありません。旅先で出会った、ごく普通の人たちの等身大の言葉。 それらが、あなたの心に深く響き、人生の見方をガラッと変えるかもしれません。 ♦50の言葉と、世界の美しい景色がカラーで楽しめる♦ ・世界中の「こんな考え方・生き方もあるんだ」という視点に触れる ・旅先での心震える出会いのエピソード ・元建築士の著者が撮影した、世界中の美しい写真とともに、世界一周気分を味わえる 窮屈な日常に閉じ込められていた視点が、ぐんと広がる。 世界中の名もなき街角の哲人の言葉が、あなたの人生を変えるかもしれません。 【目次】 第1章 自分を解き放つ視点 第2章 人生を楽しむコツ 幸せの本質 第3章 仕事と人生の知恵 第4章 困難を乗り越える方法
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5.0本書は、経営に貢献できる工場を造るために、深く理解をしておくべきことを解説した工場長のための教科書です。工場長や製造部長といった生産拠点を経営するトップ層はもちろん、製造課長や技術課長など、工場において重要な位置を占める工場マネージャーのための教科書でもあります。また、近い将来に工場を統括する職責に就くべき人にも向けています。 今の日本の製造業は、どこも限られたヒト・モノ・カネの経営資源の中で四苦八苦しています。中でも苦しんでいるのが、ヒト。特に工場経営を担うべき中核人材の育成です。必要な知識やスキルがないままにOJT(オン・ザ・ジョブトレーニング)と称していきなり工場経営の任に就いても、期待通りの経営成果を出すことが難しいのは言うまでもありません。本書は、あくまでも現場視点に立った上で、経営に貢献できる工場を経営できる工場長や工場マネージャーに必要なスキルを網羅した内容になっています。 経営に貢献しつつ、世界レベルで戦える強い工場を造り上げるために重要なのは、工場としてやるべきことの本質を深く理解し、そしてやるべきことを確実に行い、かつ工場を含めたサプライチェーン全体を俯瞰して考えるスキルです。本書では、工場管理の基本、サプライチェーンを通してきちんと造るための条件、改善活動を通して品質をより良くするための条件、原価管理を通してきちんと儲(もう)けるための条件といった、世界で戦える工場長に必須のスキルの習得を狙っています。 机上の議論ではなく、実際にグローバル市場で戦っている企業の人材育成の現場で、何度も議論を重ね、練りに練られた内容になっている実務者必携の1冊です。
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4.3■“武器”に頼っていたら奴隷になる! この本で言う“武器”とは、スキルのことである。 スキルとは、たとえば 「TOEICで〇〇〇点を取る」 「パワーポイントを使いこなす」 「ソーシャルメディアを使ってマーケティングを行う」 など、いわゆる技術のことを差す。 こと技術といえば、わが国は「モノ作り大国」である。 その日本が今、置かれている立場といえば、 ソニー王国の凋落を代表するように、途上国にその地位を奪われている。 これは人生についても同じこと。 スキルはいつか新しいスキルに生まれ変わる。 そのとき、あなたは新たなスキルを追い続けるのか? スキルにすがるとき、あなたはスキルの奴隷となっていく…… ■地政学・戦略学者が説く人生攻略法 著者は「戦争で勝つためにはどうすればいいか?」 という「戦略学」を研究している。 その彼が、なぜ「人生」について語るのか? 実は「戦略学」は「人生戦略」そのものに落とし込めるからである。 自己啓発本マニアでもある著者は、 専門の研究をしている間に、 戦略学と人生戦略の相関性について考え続けた。 そこで導き出されたのが、 日本人にとって一番適した人生の目標設定法であった。 それは戦略学で言う「順次戦略」と「累積戦略」と呼ばれるものだ。 この2つを同時に行うことにより、 日本人に最も適した目標設定ができるという。 この2つの戦略とは何か? これまでにはなかった新しい考え方を提示する。
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4.6え、株式会社? NPO法人ではないの? 僕が自分の仕事の説明をすると、多くの人がこう言って驚く。 商社、コンサルタント、MBA、最初の起業、売却を経て、 2009年9月、僕は株式会社ピース・トゥ・ピースを立ち上げた。 社会貢献だからといって、気負う必要はない。 “P2P(Piece to Peace)”が扱っているのは、 アメリカや日本のセレブリティも支援する 5つのファッション・ブランドだ。 そう、楽しみながら、しかも華やかで陽気に、 この世界をいい方向に変えていくことだってできる。 本当にやりたいと思える仕事で、かつグローバル。 利益をあげながら、同時に社会もよくしていく。 そのためには、いい人になる、小さなリスクをたくさんとる、 選択と集中には“こだわらない”ことも必要だ。 新しくて、どこかで誰かが笑顔になって、何より自分らしい。 そんな働き方を求める人にとって、この本がヒントになれば嬉しい。 【目次より抜粋】 ◆プロローグ…地球に貢献する仕事とは ◆1 チャレンジ…挑戦と失敗を繰り返そう ◆2 海外へ…想いを実現する方法を探す ◆3 就職…貧しい人のために働きたい ◆4 起業…ITブームに乗る ◆5 新事業…成功するための3つの原則 ◆6 再就職…コンサルティング会社で修業を積む ◆7 転職…会社経営に挑戦する ◆8 挫折…右脳型社員のマネジメント ◆9 成長と成功…僕が学んだリスクのとり方、運のつけ方 ◆エピローグ…種を撒き続ける
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4.3●100年の節目。いまエネルギーが大転換の時期にある 中東の分割が決まったサイクス・ピコ協定からおよそ100年。その間、中東は「石油」という強力な武器を持ち、地政学上も重要な地位を占めてきた。 しかし、いまや石油は昔ほどの輝きを持たない。これまで何度となく言われた「枯渇」に直面しているのではない。別のエネルギーに主役を奪われる可能性に直面しているのだ。また、人々の環境・温暖化への意識が、全体のエネルギー消費量を押し下げている。石炭が徐々に石油にとって変わられたのと同じように、いまひとつの変革が進んでいる。 ●いま何が起きているか。ファクトを積み上げた解説。 そういう大転換期に日本はどうするか。世界はどうしているか。海外企業はすでに一歩先んじて新市場の獲得に動いたり、エネルギーミックスのM&Aを仕掛けているが、日本はまだその取り組みの端緒についたばかり。 日本の商社はそのなかでもおしなべて強い。三菱商事のインドネシアのLNG開発、丸紅のUAEでの天然ガスの開発など、著者は実際に現地に行って取材。彼らのネットワークの作り方など驚嘆するしかないが、その様子をつぶさに伝える。 国家としてはアジア連携を考えるとき。インフラが弱いアジア各国を巻き込みながら、開発・備蓄も一体化して行うべきだろう。 中東の混迷、米国第一、パリ協定、原発など、世界で同時に進行する変化を、エネルギーというフィルターを通して執筆。日経の第一線の記者が「現場発」で解説します。
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4.0原油価格は低迷が続いていたものの、16年後半の原油減産合意は価格反転の機会にもなりうる。アメリカ新大統領のトランプはエネルギー業界に深く入り込んでおり、インフラ投資を推進するとしている。日露の接近でパイプライン開発はどうなるか、影響力が低下する中東は……。その背景と将来像に踏み込む。 本書は、石油に対する固定観念(枯渇するのではないかなど)をくつがえし、なぜ原油価格が乱高下するのかを経済的に冷静に解説することを主に、その石油市場を動かす各国の最新事情を解説するもの。 原油の価格はいまや、多くの会社、投資家にとって重要な金融ファクターでもある。金融市場で重要視されるその指標について予測する。 著者は資源エネルギー庁や内閣官房に在籍していたエネルギー関連のエキスパート。市場に詳しいと同時に、地政学にも通じており、バランスのよい記述となっている。
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4.5自分らしさを奪う「他人の視線」から、自分を解放してあげよう! 周囲の目が気になって、やりたいことに挑戦できない。 本当はやりたくないのに、やめられない。 夢はあるけど、親や家族に止められてあきらめた…… いくら他人に好印象を与えても、自分自身が息苦しく感じていては、人生はつらいだけ。 「ありのままに生きる」ことこそ、幸せへの近道です。 世間体にしばられない生き方とは、世間知らずに生きることでも、非常識に生きることでもありません。 世間体とは、「他人の目に映る自分の姿」。 「人はこう思うだろう」という世の中の見方を知ったうえで、それにとらわれず、自分の心の声に従った選択、生き方ができること、それが世間体にしばられない生き方です。 たとえ人によく思われなくても、自分だけの幸せな人生を生きることはできるのです。 周りの人と違う人生を選ぶとき、 認められなくてつらいとき、 人間関係の岐路に立ったとき、 自分らしく生きたいと願う あなたを応援するメッセージ―― 「あなたはあなたのままでいい」
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3.3レッスン1:女の武器を自分の中に探せ。―もし、シビアなゲームに参戦するなら レッスン2:恋に堕ちるのも落とすのも簡単。―もし、あなたのアイフォンに、音楽さえ、入っていれば レッスン3:するかしないか瞬時に分かれ。―もし、突然始まる恋を逃したくないのなら。 レッスン4:オンナから子猫へ。―もし、ミルクでの溺死が好みなら。 レッスン5:のたうち回れ。―もし、本気ならそうなるの。“あなた”が必ずどこかに見つかる全5編。オンナの欲望と快感、女性の自立と自由を描く傑作官能小説、誕生。「この本が、読んでくださったあなたを少しでも、ほんの一瞬でも「ァ」って、キモチ良くできたなら幸せです。何かピンとくるものを感じて本書に腕を伸ばしてくださったあなたを、きもちよくすることに失敗した本作であったならば、期待したのに失望させられた男を捨てるような感覚で「下手クソッ!!」って床に投げ捨ててくださいね。」(著者あとがきより)
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4.0得意先に媚びを売り、高級店で派手に騒ぐのが接待じゃない。酒の席を借りたセールス、プレゼン、そして情報収集が真のねらいだ。その目的を果たすためには、相手をどう誘い、どんな店に連れていき、いかなる会話をするのが効果的なのか。あなたの素顔や日ごろの生活ぶりがはからずも露呈する。いっしょに仕事をしたいかしたくないか、3分もあれば相手は判断するのだ。「騒がしい店は意外と使える」「家族についての質問はやめる」「二次会はメンバーを分ける」――。達人たちに学ぶ、相手の心を一瞬でつかむ作法。 【達人たちのもてなし術】コース料理は手抜き料理⇒注文のポイント 食べているときはバカになる⇒酒席のポイント 大切な場面では目立つ色の「勝負服」⇒身だしなみのポイント 相手が聞きたいことを話す⇒話し方のポイント 同席する日本人も理解できるように話す⇒英会話のポイント ゴルフは人間を丸裸にする⇒接待ゴルフのポイントetc.
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3.8見たまま伝わり、納得度100%! 資料を渡したあとに、「……えーと、じゃあ、口で説明してくれる?」ともう言われない。 資料を見せても、「この意味ってさぁ…」「これ、何が言いたいの?」「もうちょっと説明してくれる?」とため息をつかれることはありませんか? 時間をかけて作成した資料なのに、書き方ひとつで、伝わるもの・伝わらないものに分かれ、伝わらないものをつくった場合には、「時間と紙のムダ」になってしまいます。 それは、あなたが「読む気力を奪わない資料」「補足がなくとも、伝わる資料」をつくっていない証拠。 5つのポイントを押さえた図なら、相手の直感に訴えるので、即座に、正確に伝わります。 海外で言葉の通じない外国人に、デザインひとつで「伝える」工夫をしてきた著者が、「図」を使って人に伝える技術の大切なポイントだけをぎゅっとまとめました。 相手の時間を奪わず、誤解も生まない、二度手間にならない「パッと、正確に伝わる」図の作り方をおぼえましょう。
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3.8あなたの思いや考えは、ちゃんと伝わっていますか? 話したことがきちんと伝わらない、 プレゼンがウマくいかない、 論理的に話せない などの悩みを持っているビジネスパーソンは多いかと思います。 そのままにしていたらもったいない。 説明することが上手くなれば、あなたのコミュニケーション力は確実に高まります。 変に空気に支配されることなく、自分の言いたいことをちゃんと言葉にできます。 何より仕事で結果がでます。 すごく伝わる説明には、具体的な法則があります。 しかも意外と簡単です。 本書ではそれを45項目で学ぶことができます。 一つの項目に対して、 ダメレベル(三流レベル)、普通レベル(二流レベル)、優秀なレベル(一流レベル) の3つの段階で解説しているので 自分がどのレベルかわかり、どのように改善すれば良いのかがよくわかります。 説明が苦手で苦戦している人、 自分でも何を言っているかわからなくなる人、 「結論は何?」って突っ込まれる人。 安心してください。 本書を実践していただければ、きっと人に教えられるレベルにまで上達します。
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3.51974年にセブンイレブン第1号店がオープン。いまや我々の生活に欠かせないコンビニだが、その変化の歴史は、日本社会の変化そのものだった。24時間オープンの店が現われ、おにぎりやおでんは「家庭で作るもの」から「コンビニで買うもの」になり、公共料金を店頭で払えるように、チケットはマルチコピー機で受け取れるようになり、お金はコンビニATMで下ろすのが当たり前になった。その日本人の生活スタイルは、すべてセブンイレブンが作り上げたものだ。「食」「家族」「地域社会」「社会インフラ」などを変え続けるセブンイレブンの進化に迫る一冊。セブン&アイ・ホールディングス前会長・鈴木敏文インタビュー付き。
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5.0現在、日本の公的病院は、毎年1兆円もの補助金を受けながら経営をしている。本書はその歪んだ現実を、なんとか改善に向かって動かすための実践の書。財政危機の中で毎年出費している1兆円の補助金の内、少なくとも1割のカットは可能だ。これによって経営者満足度(OS)が向上する。また、飯塚病院のシステムも進化し、ナースステーションに看護師がいないものづくり現場の生産ラインの発想を活かした患者本位のセル看護システムの導入によって、従業員満足度(ES)、患者満足度(CS)も向上させられる。それは、医療現場で働く人びとの幸せであると同時に、医療事故や病院内のストレスを減らし、コストの削減にもつながる。 これを10年継続すれば、日本発の病院マネジメント方式が世界に広がり、日本が生産製造技術で世界をリードしたように、医療分野でも世界をリードできるようになる。上記の3Sが揃えば、どこでも、誰でも“明るい病院職場づくり”ができる。 本書では、これらを実践してきた飯塚病院の進化する病院経営のエッセンスを紹介するものである。
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4.1戦時期に生まれた「日本型経済システム」が今、我々を蝕んでいる。日本型経済システムは日本の長い歴史と文化に根差したものであるがゆえに「変えられない」という運命論を排し、「日本的」と言われているものの多くが「1940年体制的」なものであることを喝破した1995年刊の名著&ロングセラー『1940年体制』の増補版。 経済危機後の今日の情勢を踏まえて書き下ろした追加の第11章「経済危機後の1940年体制」では、企業の戦時経済的体質について論じている。戦時期に作られた経済体制に束縛され、日本はグローバリゼーションから取り残されている、と警告する。 ※本書は2010年12月に東洋経済新報社より刊行された『1940年体制(増補版)』を電子書籍化したものです。
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4.1著者が自らの体験談を豊富に織り交ぜて戦後史を語った、異色の経済書。 日本経済の変貌が著者個人の視点と経済学者としての大きな視点の両方から描かれます。 最初の記憶は、4歳のときに遭遇した東京大空襲。 戦後復興期に過ごした少年時代、1964年の大蔵省入省、アメリカ留学、そして80年代のバブル、90年代・2000年代のグローバリゼーション--。 日本経済は、ダイナミックな成長と成熟を遂げる半面で、 経済思想や政策手段の中に、戦時経済体制的なものをいまだに残している、と著者は指摘します。 戦後70年を迎え、日本経済を改めて理解するための必読書です。
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3.5財閥解体、石油危機、コンビニ誕生、消費税、金融危機――。これらの出来事は日本経済にどのような影響を与えたのでしょうか。本書は67のトピックスを通じて、日本経済の軌跡を記述する戦後日本経済史。70数年の軌跡がトピックスを追うことで理解できてしまう初心者にとってハードルが低い入門書です。日経文庫化にあたって補論を設け「失われた20年」にどのような出来事があったのかも記述しました。 本書の元となった連載は、日本経済新聞朝刊に連載された「経済史を歩く」(計67回)。日本経済史のテキストはあまたありますが、バブルまで言及するのものはまだ少数派です。バブル崩壊からも20年近くたった今、現代経済の流れをきちんと押さえられるエピソード中心の本はあまり見かけません。 50年余の戦後経済の出来事のうち、今日の様々な問題の源流となっている経済事象を再考・検証するのが本書の狙いです。例えば、「赤字国債発行」では、国債特例法がなぜ存在しているのか、本来の目的の何が見失われてしまったのかを明らかにしています。単に懐古的に歴史を解説する内容ではありません。
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5.0これまで約1500の企画を出版まで結びつけ、ベストセラーも多数輩出している作家のエージェント・鬼塚忠氏が満を持して出版する、本を出したいすべての人に贈る一冊。 本を出したい人が実際に本を出版するまでにはいくつか壁があると著者の鬼塚氏は言う。 ・企画の考え方 ・企画書の書き方 ・出版社への売り込み方 ・原稿の書き方 ・出した本の売り方 多くの人にとってハードルとなるであろうこれらの壁の超え方を、「作家のエージェント」歴30年で培ったノウハウとともに紹介するのが本書だ。 出版は文字通り人生を変える。 本の出版の夢を叶えた人を多く見てきた鬼塚氏は、その現場を何度も見てきたという。大学生から定年間近まで、年代もさまざまだ。 そんな経験を多くの人にしてほしい――そんな思いのもと、本書は作られることになった。 本を出したい人、すでに本を出すことが決まっている人はぜひ読んでほしい。 それだけでなく、本書は出版業界の話や、実際の企画の考え方や目次の作り方なども触れているため、出版業界にかかわりのある人、特に書籍編集者にも読んでもらえたら何かしらのヒントがあるに違いない。
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3.8ジョブ型雇用は成果主義の二の舞か? 生産性を上げる救世主か? 人事制度の不毛な論争に終止符を打つためにすべきことを 評価・賃金でトップクラスの指導件数を持つ著者が断言する ●本書を読めば、こんなことが学べます ・「働かないオジサン」を生まない仕組み ・在宅勤務社員の正しい評価方法 ・社員同士が進んで教え合う企業風土 ・「できる社員」も「できない社員」も伸ばす方法 ・ジョブディスクリプションの記入要素 【目次】 第1章 ジョブ型雇用の限界 第2章 日本型雇用の問題の本質 第3章 日本型ジョブディスクリプションのすすめ 第4章 既存の人事制度をパワーアップする 第5章 不毛な人事制度論争との決別
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人は言葉で自分という人間とその人生をつくっていく。 言葉を使って自分の人生の方向を決め、言葉によって励まし、進んでいく。 だから、人類の叡智が詰まっている名言集があなたの生き方を変えるのだ。 本書で紹介するのは、日本を導き、世界で活躍してきた、日本の偉人達による珠玉の名言だ。 大きな壁にぶつかったとき、自らの小ささに嫌気がさしたとき、先人達の言葉に向き合ってみてほしい。 困難に立ち向かうあなたの背中を押し、幸福な人生への道しるべとなってくれるはずだ。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまなデザインを手掛けてきたプロのデザイナーが「文字や写真がやたらと詰め込まれていて読む気が失せる」「何となく垢抜けない、素人感まるだし」「ダサいのはわかるけれど、どう直せばいいのか見当がつかない」…そんな素人デザイナーにありがちな悩みを解消し、デザインするのを楽しくさせてくれる一冊です。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 士業、コンサル、講師、コーチなど「先生」と呼ばれるビジネスで独立・開業を考えている方必見! 本書は、先生業(R)に特化したマーケティングのテクニックを解説します。前著『たった90日であなたの先生ビジネスは絶対儲かる!』の発刊から7年が経過し、さらに蓄積されたノウハウをふまえて内容をブラッシュアップ。集客力、高学力、決定力などの7つの能力を磨いて、高単価で安定的に顧客を獲得し続ける受注力を身に付けましょう!
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3.0政府管理下のマーケットとその帰結を分析 ◆政府・日銀・銀行等の行動や独特の取引制度をひもとき、膨大なデータから昭和初期国債・株式市場パフォーマンスインデックスを算出。各市場のリターン・リスクや銀行行動の合理性、財政拡張政策の影響などを実証分析する。日本の金融史研究の新たな地平を拓き、現代ファイナンス理論に基づく市場分析の可能性を飛躍的に高める画期的研究。 ◆現在、日本銀行が国債を大量に購入し、さらに株式ETFまで購入するという異例の金融政策が実施されており、これからどうなってしまうかが危惧されている。そのなかで注目されているのが、日本において類似した状況にあった1940年代戦前・戦時期だ。経済史家の間だけでなく、マーケット関係者や金融当局の人間たちからも当時の状況に関心が高まっている。本書は、当時の国債・株式市場の状況と帰結を詳細に分析。国民資源の最適配分を歪め、最終的に通貨価値の大調整を余儀なくされた過程を明らかにする。 ◆当時の歴史的事実を、金融当局や金融機関の動きや経済統計からとらえた研究はこれまでもあったが、本書では金融市場の動向を分析し、当時の国債・株式市場のパフォーマンスを、独自のインデックスを用いて明らかにする。現在と売買の仕組みが違い、市場参加者も違うため、本格的に分析されてこなかったが、本書では戦前・戦時期の市場データを丹念に収集し、当時の取引の特殊性を反映させるインデックスを開発し、分析する。 ◆著者はファンドマネジャーでもあり、歴史への深い造詣に裏付けられた金融市場分析で知られてきた。
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4.2昔の日本にはジョブズ並みがゴロゴロいた! これまで日本の経営者といえば、「メザシの土光」に代表される質素倹約型が理想像とされてきたはずだ。しかし、それは果たして本当に伝統的な「日本の大金持ち」の姿なのだろうか。歴史を紐解けば、戦前の日本には、個性的でスケール感溢れる起業家たちがゴロゴロいた。戦前の日本は、スティーブ・ジョブズやビル・ゲイツ並みの人材が揃ったシリコンバレーのような場所だったのだ。武器商人から一大財閥を築いた大倉喜八郎、孫文の辛亥革命をパトロンとして支えた梅屋庄吉、パリで「蕩尽王・バロン薩摩」として名を馳せた薩摩治郎八……彼らの豪快なカネの稼ぎ方・使い方を見ていると、今の日本のビジネス界がずいぶんとこじんまり見えてくるに違いない。戦後のサラリーマン型経営が終わりを迎えた今こそ、彼らの型破りな発想力に学びたい。
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4.0【強さの根源に迫るかつてない組織論】 軍事的手段としての軍の価値は、「戦闘力」×装備の質と量となる。戦闘力は精神的、知的、組織的な基盤に依拠し、規律と団結力、士気と主導権、勇猛さと頑強さ、戦闘意欲と必要ならば死ぬ覚悟といったものを様々に組み合わせた形で体現される。何が戦闘力を生み出しているのか。『戦争の変遷』『補給戦』などで著名なクレフェルト教授が、賞賛に値する水準まで戦闘力を発展させた歴史上の組織である、第二次世界大戦のドイツ陸軍に着目。同時期のアメリカ陸軍と比較して戦闘力の根源に多角的に迫る。
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4.0平凡な人生から抜け出し、大飛躍するための ぶっちぎり「人生論」! 稲盛和夫氏とともに第二電電(現・KDDI)を創業し、イー・モバイル(現・ワイモバイル)などを次々に立ち上げた【連続起業家】が語る「人生の歩き方」。 著者の千本氏が大学を出て就職したのは電電公社(現・NTT)。当時の電電公社は30万人を超える社員を擁し、日本の通信事業を独占するマンモス企業。就職すれば一生安泰だといわれていた。 しかし、留学先のアメリカで彼が見たのは「安定志向」という言葉にはほど遠い、チャレンジ精神、フロンティア(開拓)マインドだった。 やがて京セラ創業者・稲盛和夫氏との出会いを機に、千本氏は電電公社のライバル会社となる第二電電(現・KDDI)を立ち上げ、その後イー・アクセス、イー・モバイル(現・ワイモバイル)などを次々に起業、「連続起業家」としてその名が知られることになる。 誰の人生にも訪れる「千に一つの奇跡」。その波がやってきたとき、思い切ってそこに飛び込むことができるか、チャンスをつかむことができるか。あなたにも、人生の「大飛躍」が起こる!
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3.9経営をしていると つい基本を忘れてしまう! 自らも140億円の負債を完済! 会社をつぶさずに安定経営をするための 経営の原理原則 1000人を超す経営者と真剣に向き合ってきた経験から、私は「成功する経営者」と「失敗する経営者」はどこが違うか、がはっきりわかるようになりました。 なかには経営者として知っていなければいけない、ごく基本的なことさえわかっていない方が少なくないのです。 そこで、本書では、事業を成功させたいなら、経営者としてこれだけは心得ていなければいけないことを52項目にまとめて、成功する経営者になるための原理原則をわかりやすく説明しました。 「成功する会社は成功するようにやっているからだ」 これは経営の神様・松下幸之助翁の言葉です。 成功のための原理原則は基本的に、平明でシンプルです。ですから、なかには、「こんなことくらいわかっていますよ」といいたい方もいるでしょう。 でも、「知っている」「わかっている」ことと、「実行していること」は天と地ほど違います。「わかっちゃいるけど」実行していない、実行できないという経営者は驚くほど多いのです。私が、本書で目指しているのは、「知らなかったこと」を「知っている」ことに。「知っていること」を「実行している」ことに変える、ことです。 成功への道はそこから始まります。―「まえがき」より
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4.0◎あなたの会社の広報に、「戦略」はありますか? 近年、企業における広報部門の役割がますます重要になりつつある。 その背景にあるのは、企業のグローバル化や雇用問題、SNSの普及など、社会環境の目まぐるしい変化を受けた「ステークホルダーの多様化」だ。 こうした環境下において、企業の広報部門は、社会環境の変化やリスクをうまくコントロールしながら、企業価値の最大化に貢献する役割も求められるようになっている。 本書では、こうした流れを踏まえつつ、企業の広報には「経営戦略と一致した戦略があるべき」とのスタンスに立ち、優れた広報活動とは何か、また広報力を向上させるためには何をすべきかを8つの視点から考察する。 ◎「広報力調査」から見えてきた、日本企業の広報活動の実態 本書発行に先立ち、企業広報戦略研究所(電通パブリックリレーションズ内)では、国内の上場企業を対象に「広報力調査2014」を実施した。本書ではその結果をもとに、上場企業の広報活動の実態を分析し、共通の課題をあぶり出す。 併せて、それらの対策に成果を上げる先進企業の取り組み事例を紹介するほか、企業情報を扱うメディアや、ステークホルダーとの関係構築に関係の深い機関への取材を実施。 様々な方向から企業の広報力向上のヒントを探る。
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4.3横山禎徳(2024年逝去)の遺稿を単行本化したのが本書。 本書のはじまりは、日本生産性本部で行なっていた「社会システム・デザイン演習」の講義録画を文字起こしした原稿だった。話のダブリや展開はなるべく変えないこと、話し言葉を少しだけ書き言葉に寄せていくこと、補足・追加説明が必要な部分には注をつけ話の展開を極力遮らないこと、この3つを心がけて編集を行なった。 著者が、戦略、組織、システムに関わることになった経緯、そして、社会システム・デザインという方法論に行き着いた理路も明らかになっている。横山禎徳を知らない人はもちろん、横山禎徳を知っている方にも、一読して、新しい発見があるはずだ。
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3.9仕事ができる人は、決断にも自信があります。戦略的な考え方が身についているので、必要以上に悩むことなく、的確な判断ができるのです。 たとえば、やりたいことがたくさんあったとき。「選択と集中」で重要度が高いものを絞り込み、成果をあげます。 また、決断するための情報が足りないとき。自分にとっての「機会」と「脅威」、「強み」と「弱み」という切り口で、簡潔に情報を収集します。 決断力のある人は、優先順位がわかって、確実に結果を出せるのです。 本書では「戦略と戦術の違い」、「3C」、「3S」、「フレームワーク」、「オプション思考」など、戦略的な決断力を身につけるための具体的な方法を紹介!
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3.8野中郁次郎氏(一橋大学名誉教授)推薦! 「空前のスケールで戦略の本質を追究、知的興奮を覚えずにはいられない」 戦略研究の世界的権威による渾身の傑作! ■大国や大企業の命運をかけた決断から、個人の日常生活におけるさまざまな行動にかかわる意思決定まで。強者か弱者か、職業、社会的地位を問わず、誰もが、あらゆる組織が必要としている戦略。それは、いつから人間の世界に登場し、どのように用いられ、変容してきたのか? ■聖書の世界から、ペロポネソス戦争、ナポレオン戦争、ベトナム戦争、イラク戦争などの戦争や軍事戦略、そして、革命運動、公民権運動、大統領選挙戦など政治との関わり、さらにアメリカ巨大企業の経営者、経営戦略家によるビジネス革命まで、広大な視野のもとに戦略の変遷を論じる。また、神話、歴史書、文学、哲学、経済学、社会学、心理学、政治学など多様な分野にわたり、人間と戦略の関わりを解き明かし、戦略とは何か、を追究する。 ■上巻では、戦略の起源を、聖書、古代ギリシャ、孫子、マキャベリ、ミルトンに探り、ナポレオン、ジョミニ、クラウゼヴィッツ、モルトケ、マハン、リデルハート、マクナマラ、カーン、シェリング、ロレンス、毛沢東などの軍事戦略、トルストイの思想を取り上げ、そして弱者の戦略として政治的な戦略の軌跡を、マルクス、エンゲルス、バクーニン、レーニンなどの革命家、ウェーバーら社会学者の思想に探る。
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3.6○なぜ、インドで洗濯洗剤「アリエール」が広まったのか? ○なぜ、「片づけの魔法」は米国でベストセラーになったのか? ○インスタグラマーは、どれだけの影響力を持っているのか? 「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。 5万部ベストセラー『戦略PR』著者の最新作! PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」であり、 その究極の目的は「人の行動を変えること(=ビヘイビア・チェンジ)」。 最前線で活躍する著者が、国内外の最新事例を交えながら、 そのフレームワークを解き明かす。 従来の社会常識に挑み、「買う理由」をつくりだす6つの黄金律 1 おおやけ→「社会性」の担保 社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流 2 ばったり→「偶然性」の演出 コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」 3 おすみつき→「信頼性」の確保 多様化する「インフルエンサー」の影響力 4 そもそも→「普遍性」の視座 「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換 5 しみじみ→「当事者性」の醸成 「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング 6 かけてとく→「機知性」の発揮 PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンテクスト読解力を 高める最良の教科書 ハーバードビジネススクール(HBS)流のケースメソッドに独自の工夫を加えて、戦略の本質を描き出した実践的ケース集。 本書では、巨額の特別損失をもって定義する「戦略暴走」をテーマに該当する日本のケースを網羅的に集めている。経営のコンテキストを読み解いて、最適な手を打てる経営者になるための、MBA・経営幹部必読の書。
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3.8□アマゾン、ツイッター、セールスフォース、マイクロソフト、SAPも実践! ■世界最先端! 勝てる営業組織の「持続可能な人材育成」の仕組み □構築手順、企業規模別の進め方もわかりやすく解説! ■Sansan、NTTコミュニケーションズ、セールスフォース・ドットコムの事例も紹介! 本書は、営業に関わる全ての方々に向けて、次のような悩みを解決する一冊です。 ・なぜ営業能力の差は縮まらないのだろう? ・やっぱり育成は「OJTだけ」だと、成果にバラツキがある。 ・どうしてもエース営業に頼ってしまう。 ・せっかくトレーニングや研修を実施しているのに、効果を把握・検証できていない。 ・どうしたら新人営業は即戦力になるのだろう? ・さらには人事部やマーケティング部とどうすれば効果的な連携がとれるのだろう? 大半の日本企業の営業組織では「育成は現場任せ」「営業部員全体の底上げができず、いつまで経っても一部の“できる人間”に頼りっぱなし」という状況が続いています。 どの会社も営業の数字を上げることに注力しているはずなのに、そのために営業に特化した体系的なトレーニングを提供する会社は少ないというのが現実です。 逆にいうと、ここを是正すれば、営業の生産性は大きく上がるでしょう。 セールス・イネーブルメントは、近年着目されている「成果を出す営業社員を輩出し続ける人材育成の仕組み」です。よくあるIT 業界のバズワードではなく、組織・人材開発のアプローチといえます。 セールス・イネーブルメントを取り入れることで、 ① 育成のPDCAサイクルが出現し、 ② ラーニングカルチャー(学ぶ文化)が社内に醸成され、 ③ 育成の投資対効果を検証できるようになり、 筋肉質な営業組織をつくることができます。 本書では、セールス・イネーブルメントに取り組みたいと考える企業が、何をどのような手順で進めればいいのか、それを進めるうえで前提として整備すべきことが何なのか、について解説していきます。
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3.0【内容紹介】 全41カテゴリにわたるセールステックを網羅的かつ実践的に徹底解説! 「テクノロジーに適応できないと淘汰される」 これは新時代の営業組織・営業パーソンとして生き残り、さらに勝ち上がっていくために、避けては通れない現実です。 革新的な技術進歩の中で、私たちの購買プロセスは劇的に変化し続けています。 VUCAと呼ばれて久しい現代ビジネス界において、その変化がより顕著に、複雑化していることは、最前線で戦う営業パーソンであるほど、肌で感じていることでしょう。 では、営業組織、営業パーソンにとって、現代はもっとも困難な時代なのでしょうか? その答えは、必ずしもYesではありません。 営業生産性を向上させるツールやソフトウェア、いわゆる「SalesTech(セールステック)」の加速度的な発達が、営業活動の効率化・高度化をかつてないレベルで実現可能にしています。 だからこそ、営業パーソンもともに進化していくことが不可欠であり、そうしたテクノロジーを正しく利活用できたとき、セールステックは最強のパートナーとなるのです。 本書では営業を取り巻く環境変化を解説しながら、日本のみならず、世界に目を向けて最先端のテクノロジーを紹介しています。 ただし、そのすべてを使いこなさなければいけないわけではありません。 重要なのは、「自社の状況に合う、自分自身にとって必要なセールステック」を、しっかりと見極めることです。 『SalesTech大全』によってセールステックへの理解を深め、新時代の営業パーソンとして、輝かしい第一歩を踏み出しましょう! 【著者紹介】 [著]中谷 真史(なかたに・まさふみ) 慶應義塾大学経済学部卒。新卒にてグローバル大手外資製薬企業に入社。主力製品にて国内売上額日本一を経験。その後、コンサルティングファーム2社にて営業戦略/営業改革/セールスイネーブルメント系プロジェクトを中心に経験。2018年にマツリカへ参画し、以後カスタマーサクセスマネジメント部門統括、セールスマネージャー、マーケティング&セールス統括、事業戦略・開発室立ち上げを経験。日本初のデジタルセールスルーム「DealPods」を構想し、社内起業。事業責任者・プロダクト責任者を務める。米カリフォルニア州在住。 【目次抜粋】 第1章 営業を取り巻く環境変化 第2章 セールストレンドを読み解く 第3章 セールステックの真髄を知る 第4章 セールステックの種類とトレンド 第5章 営業組織における職種と体制の変化 第6章 失敗しない営業DXの進め方 第7章 これから日本の営業がより良くなっていくために 第8章 新たな希望の光「デジタルセールスルーム」
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4.0累計70万部の「○○力の基本」シリーズから「セールストーク」が登場! 2万人を変えてきた抜群の人気を誇る営業コンサルタントが、[Before→After]の改善例とともに、一瞬で心をつかむテクニックをわかりやすく解説します。 セールストークは、「商品が売れること」、つまり「お客様にご購入いただくこと」がゴールです。 対峙する相手との一瞬一瞬の勝負で、繰り出す言葉の積み重ねにより、最初は興味のなかったお客様の気持ちも変化していきます。 本書では、すぐに使えてみるみる成果が上がるセールストークのポイントを、豊富な現場の事例とともに紹介。 本書の方法を実践すると、「売れる」だけでなく、どんどん相手の「共感」を呼び、「信頼関係」も築くことができます。 ■「もちろん」と「しかし」で譲歩の返報性を活用する ■「ちなみに」でクロスセルを試みる ■話が散漫になりそうなときは「というわけで」 ■ストーリーには必ず「しかし」を入れる ■「一見すると」で意外な特徴を誇示する ■冷やかしは「たとえば」で見極める ■ダメ押しは「それに」 セールストークは、理屈だけではいけません。 感性だけに頼っていても、お客様の心を動かすことはできません。 ロジックとエモーションが見事に融合されると、完成度がぐっと高まるものです。
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3.8勉強しても「頭に入らない」「忘れてしまう」「集中できない」「やる気がでない」「すぐ飽きてしまう」だから「勉強はどうも苦手だなあ……」そう思っていませんか? 実はそれ、勉強のやり方が間違っているからなんです。 本書では、脳科学、心理学、教育学、言語学など、世界中の科学的研究から導き出された、知らないと損する門外不出の44の方法を一挙ご紹介します。最強のインプット法&アウトプット法がわかります。 例えば、こんな方法があります。 ◎勉強の効率が劇的に上がる「差し込み学習法」 ◎「音読」で「短期記憶」へのインプット効率を高める ◎右脳と左脳を刺激する「眼球左右サッカード」で記憶を定着させる ◎「空腹」が記憶力を研ぎ覚ます ◎復習効果を最大限に高める「1:5の法則」 中には、「こんな方法でいいの?」と思える面白い方法もあります。 ぜひ、試してみてください!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Twitter、Instagram、TikTok、YouTube……マネるだけ! 掲載事例200超! どんどん売れて、みるみる広まる「ヒット確定」SNSマーケティング術。いまや企業・個人のPR戦略にSNSを活用するのは常識。SNSでバズることで、数々のヒット商品も生まれています。一方、WEB戦略に注力しても結果が芳しくない企業も見受けられます。また、SNSやYouTubeを使って商品やサービスを宣伝したくてもどうやればいいのかわからない、そもそも広告のためにかける予算はほとんどないという広報担当者は多いと思います。本書では、商品やサービスを知ってもらいたい、買ってもらいたいという会社・個人に向けて、「Z世代のインサイトを理解し、SNSで拡げる」マーケティングメソッドを多数紹介。「ズバヤン」「さりげなLGBTQ」「失敗リアリティ」といった、すぐにマネできる「Z世代のインサイトと解決策」、Twitter、Instagram、TikTok、YouTubeそれぞれの参考事例を挙げながら、Z世代のあいだで話題になり、商品・サービスを選んでもらうためのポイントを解説します。
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3.8アンパンマンの父が贈るラストメッセージ。 3・11の大津波に耐え、岩手県・陸前高田でたった一本だけ生き残った樹齢260年以上とされる「奇跡の一本松」に、92歳のやなせさんは「ヒョロ松」と名付け、自分自身を重ねています。 喪失と絶望の繰り返しだった92年の人生は、まさしくこの老木のように孤絶であったとやなせさんは振り返ります。 やなせさんが50年前に作詞し、その後大ヒットとなった『手のひらを太陽に』をはじめ、『それいけ!アンパンマン』、そして『陸前高田の松の木』と、やなせさんが一貫して歌に託してきたメッセージは、挫けずに生き抜くことの尊さにほかなりません。それは悲しみに暮れる弱者への、祈りにも似た魂の応援歌でもあります。 『アンパンマン』『やさしいライオン』……数々の名作を生み、大人も子どもも魅了してやまないやなせさんが、波乱万丈の人生から紡いだ生きるヒントをあますところなく伝えます。 (底本 2011年9月発売作品)
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3.8ひすいこたろうです。 いきなりですけど、今日を境に、あなたの人生から、「不幸」はなくなります! というのは、「不幸」は「幸せ」の前触れだからです。 あらゆる「ピンチ」は「チャンス」に変わります。 そのことは、偉人たちの人生がはっきり証明してくれています。 例えば、坂本龍馬はツイてないことばかり起きる男だったし、 世界のクロサワ、黒澤明監督は自殺未遂をしています。 ビートルズのポール・マッカートニーは放火容疑で国外追放にされているし、 アップルのスティーブ・ジョブズは、自分のつくった会社から追放されたはみだし者だった。 このように、偉人ほど不幸に見舞われ、また、ピンチの連続だったことがわかります。 天に見込まれた人ほど、いろいろ起きるんです。 なぜなら、その方が成長するからです。 心は「喜び」を求めますが、魂は「成長」を求めているんです。 心は「安定」を求めますが、魂は「変化」を求めています。 不幸、逆境、困難、トラブル、ピンチは魂にとっては、ウェルカムなんです。 困難こそ、魂の成長を誘う、天からのギフトだからです。 きっとあなたの人生にも、悩み、落ち込み、どうすればいいのかわからなくなるときがあると思います。 でも、実は、それこそが「チャンス」です。 もう前には進めない、右にも左にも後ろにも逃げ道はない。 そんなふうに行き詰まったときこそ、ひとつ上の次元にジャンプするしかなくなるからです。 ※当電子版は、“ビジュアル目次(写真とメッセージからの逆引き目次)”付きです。「誰の」名言か、ではなく、あなたの直感からアプローチする珠玉の名言に、思わぬ気付きや発見があるかもしれません。是非本書を開いてお試し下さい。
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4.4【経済学から政治学、経営学まで、いまやゲーム理論抜きでは理解は不可能だ。基礎知識から実際の意思決定にどう生かすかまで、事例を駆使して親切丁寧に解説する、待望の包括的テキスト】 ●意思決定を科学する ゲーム理論とは複数の意思決定主体が、その意思決定に関して相互作用する状況を研究する学問。意思決定主体とは、個人であったり、企業であったり、時には国家であったりし、現在考えている問題で、1つのまとまった意思決定ができると認識できる単位である。このような、意思決定をする主体が2 つ以上あり、それらが相互に影響を及ぼしあいながら意思決定を行う時に、どのように行われるか、又はどのように行われるべきか、に対する理論がゲーム理論である。例えば、新製品の開発を行う企業の意思決定は、同業他社の決定に大きく左右されるであろうし、国家間の交渉で、強硬に出るか妥協するかなどは相手国の出方に影響を受けるだろう。自分が意思決定を行うときには、「相手がどうするか」を必ず考えなければならない。そこでは「自分たちがこうすれば、相手はこうする。だから自分たちのとる戦略はこうだ」と相手の出方を考えて、意思決定を行わなければならない。ゲーム理論は経営や政策を初めとする複数の主体の利害が絡むような意思決定の場面を「ゲーム」と捉えて分析しようとする意思決定の科学である。 ゲーム理論は1970 年代,80 年代の研究の成果を経て、90 年代からは経済学の中心的な分析手法として盛んに用いられるようになった。現在は経済学以外にも応用範囲を広げ、経営学・社会学・政治学・法学・生物学などの多くの分野に用いられている。
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4.3どこに着目して、いまを読み解くか――。個々の理論やキーワードの説明にとどま らず、それらがどういった場面で生きてくるかを体系的に解説。定評あるロング セラーテキストの最新版。 「ゼミナール・シリーズ」ならでは3つの特長。 1さっと読めるし、じっくりも読める。 各章のはじめに、その章で議論する問題の意味や背景を解説した 「Navigation」、その章の流れにそって要点をまとめた「Essentials」をつけま した。忙しいビジネスマンでも、知りたいところだけをピックアップして読み進 められます。 2体系的に理解できる。 いまどこを論じているか――企業内部の問題なのか、市場とのかかわり合いの問題 なのかなど――を把握しながら読み進められる「5部構成」です。 3身近な現実から本質がつかめる。 日本企業の事例や身近な商品・ブランドの事例を中心に取り上げました。また、 取引や流通などといった日本特有の問題にも留意しています。
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3.8なぜエアウィーヴは浅田真央さんに選ばれたのか――? 第1号正社員として、 5年で売上高115倍に貢献した著者が、 ロジカルでシンプルな、 セオリーとノウハウを説き明かします。 満員御礼「PR塾」のエッセンスを、 ぎゅっと詰めこみました。 ***クイズです*** Question あなたの会社の商品、サービスのPR。最優先して伝えるべき情報は何でしょうか? A 商品の特徴(良いところ) B 売れた実績、評価された実績 C 開発ストーリー(物語) 異論もありましょうが、 著者の考える正解は……本書【Lesson2】に! こんな三択問題8個をフックに「SNS時代の0円PR」スキルを徹底解説。 *********** SNS時代はPRの時代。 お金をかけて、 広告を出しても効きにくい今どきですが、 0円の「いいね!」を集める効果は絶大。 「いいね!」を集める活動=PR活動です。 かつて、 PR活動の対象は、 一部メディアなどに限られていました。 けれど、今は、 不特定多数の消費者が、 SNSという価値あるメディアを持っています。 PRのスキルが生きる場所は、無限に広がりました。 PRのスキルがあれば、 お金をかけずに、 顧客に愛され、 売上を伸ばしていける。 熱いメッセージをこめて、実践的に展開します。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夢なき者に成功なし 諸君、狂いたまえ 江戸時代末期、その時代の常識や江戸幕府体制を自らの行動で果敢に打ち壊していった志士、吉田松陰。 わずか三十年の短い生涯で松陰は、狂人といわれるほどの全力で日本人のためにその志を貫き通し、多くの改革者(維新の志士)を育てていきました。 その松陰が遺した数々の言葉を、原文・大意・解説で収録したのが本書。 今も、経営者、トップアスリート、著名人などから愛される天才思想家・吉田松陰の言葉は、大いなる知恵と逆境に屈しない勇気を与えてくれるはず。 「諸君、狂いたまえ」のほか、シンプルで、力強く、そして優しさにあふれた言葉は、困難にぶつかったとき、自信を失いそうなとき、 プレッシャーに押し潰されそうなときなど、そんな状況を打破する勇気と力を与え、日本を生きる私たちに圧倒的に響きます。 【目次】 第1章 至誠、志を全身全霊で貫けば動かないものはない 第2章 いかなるものにも屈しない精神を 第3章 常識にとらわれてはいけない。諸君、狂いたまえ 第4章 志気を高めるためにも大いに学ぶべき 第5章 徳を積み、人に交わり、人を生かしていこう
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人事が変われば会社が変わる! 会社にとって最も重要な資産となるのが人であり、その人を扱うのが「人事の仕事」です。 先の見えない時代を勝ち抜いていく必要があるからこそ、採用も育成も場当たり的なものではなく、戦略的なものでなければいけません。 本書では京都市内の珈琲製造卸売り会社で30年以上に亘り人事部を牽引してきた『人』のスペシャリストである原田英美子氏が人事の仕事のいろはを解説するものです。 採用や育成のベースとなる会社のパーパスや経営理念の策定や、採用計画、人材開発、組織開発、人事評価制度、ダイバーシティの考え方まで、この1冊でゼロから人事の仕事のすべてを学ぶことができます。 人事が変われば会社が変わります。 ぜひ本書の内容を理解して、より良い人事を行い、より素晴らしい会社を作ってください。 会社にとって最も重要な資産となるのが人であり、その人を扱うのが「人事の仕事」です。 先の見えない時代を勝ち抜いていく必要があるからこそ、採用も育成も場当たり的なものではなく、戦略的なものでなければいけません。 本書では京都市内の珈琲製造卸売り会社で30年以上に亘り人事部を牽引してきた『人』のスペシャリストである原田英美子氏が人事の仕事のいろはを解説するものです。 採用や育成のベースとなる会社のパーパスや経営理念の策定や、採用計画、人材開発、組織開発、人事評価制度、ダイバーシティの考え方まで、この1冊でゼロから人事の仕事のすべてを学ぶことができます。 人事が変われば会社が変わります。 ぜひ本書の内容を理解して、より良い人事を行い、より素晴らしい会社を作ってください。 原田 英美子(はらだえみこ) ひとひらく株式会社代表取締役社長。一般社団法人京都経営者協会副会長。京都市内にある小川珈琲(株)に1990年に途中入社。入社当時は人事部が無い中で創業以来初の新卒採用や人事制度改革、女性活躍等に取り組んできた。人事部長、社長室長を経て、2021年に 広く社会の人材育成に取り組むことを決意をし、ひとひらく株式会社を設立。 現在は上場企業をはじめ、中小企業の様々な業種のアドバイザーとして、人事、経営のサポートを行っている。2022年7月からは人事、経営者養成のために、スクールを立ち上げた。 現場で培ったノウハウと基本を軸とした理論、他のスクールでは学べない講義内容で人気を博している。
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4.0働きながら転職、しんどくない? 年間約800万人が転職を希望しているにもかかわらず、実際に転職する人は約300万人。残りの約500万人は、転職活動を途中でやめるか、最初から転職をあきらめる。頑張っても内定が出ない人、簡単に内定を獲得する人――。両者の差は、以下のポイントを知っていたか否かでしかない。 ●何十社も応募する必要はない。「数社に集中」。 ●誰にも負けない「強み」や「すごい実績」はいらない。必要なのは、再現性。 ●履歴書と職務経歴書以外に、「プラスアルファの資料」が欠かせない。 ●「転職エージェントガチャ」で、ハズレを引かない。 ●面接は、口がうまい人が勝つわけではない。「面接官を誘導する」「資料に語らせる」。その具体的な方法とは何か。 本書を読めば、最短で理想の企業から内定を獲得する近道がわかる! 体力的にキツくない、長引かせない、自己肯定感も下がらない、「要領のいい転職戦略」。
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4.7負けグセがついたチームや組織を丸ごと変える「0秒経営」とは? 「君たちの給料を小売業界No.1にしよう」で知られるメガネスーパー星崎社長の経営論。 星崎氏がメガネスーパーに入社したのは2013年。当時のメガネスーパーでは、8年も続いた赤字による倒産寸前の極限状態で、社内・店頭の雰囲気はシラけきっていた。 一方、再建のためにやってきた星崎氏はメガネをかけたことすらなく、メガネ業界についてはまったくの門外漢だった。 やる気を失った社員と、業界未経験の社長。一見迷走しそうな組み合わせだが、結論から言えば、メガネスーパーは3年で黒字化を達成した。テレビでも何度も取り上げられている驚異のV字回復だ。 そのキモが、本書で解説する0秒経営だ。0秒経営を実践すると、こんな効果が表れる。 ★指示待ち人間だった社員たちが、ひっきりなしにアイデアを出し、実行し、検証し、次のアクションにつなげる超高速PDCA社員に変わる! ★「これ、やってもいいのかな」とためらう社員がゼロになる! 店頭の改善策がすぐに実行され、成功すればその日のうちに全店展開される。 ★本社と現場の間の時差、情報の差、温度差がゼロになる! ★悩む時間がゼロになり、チャレンジすることが楽しくなる!「MBAより会社の会議のほうが勉強になる」という社員が現れる。 ★その結果、大赤字だった会社でもV字回復できる! 簡単に見えて実現が面倒くさい・難しい数々の施策と、それをいかに徹底実行・徹底運営していくかを、リーダーの視点で解説する。