安斎響市の作品一覧
「安斎響市」の「スキルがなくても! マイペースでも! 知識ゼロからはじめるnote副業」「すごい転職の極意 常識だけど誰も教えてくれない転職活動の基本原則」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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ビジネス・実用
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Posted by ブクログ
note公式アカウントが発信している情報に一通り目を通す。
リアルで生々しい情報を書く
おすすめは有料記事を9割無料で公開
100円だと安すぎて売るのが難しい
無料の1割の冒頭部分には
・その記事を読むと得られる情報の紹介
・その記事をなぜ書いたのかという経緯
・その記事にどんな価値があるのかという説得力のある説明
一つの記事の文字数は3000字以上
結論は絶対記事の最初に書かない
目次を入れるなら無料パートの最後
無料パート内に下記をいれる
・この記事は、誰向けの内容か
・この記事に書いていることと、書いていないことは何か
・この記事の対象外になるのは、どんな人か
noteのAIツールを了
Posted by ブクログ
noteは、革命的なITプラットフォームだ。いろは
から知ろうと決意して、藁にもすがる思いで本書を手に取った。
本書は、活用することによって未来をも切り拓く可能性のあるnoteのメリットやnoteで副業を始める方法等について余すことなく紹介している。
筆者は、自分の心の底から湧いてくる感情を乗せて書くことが、note記事には重要であると力説する。さらに、一次情報さえあれば投稿可能であり、ナンバーワンにも、オンリーワンにもなる必要がないとも主張する。
現時点では60点のクオリティーであっても、投稿を優先する姿勢には激しく同感する。
参考までに、以下に種々の文章における目安となる文字数を記す。
★ニュースレター 200〜500字
★新聞記事 800〜1,200字
★雑誌の特集記事 2,000〜5,000字
★Webメディアの記事 3,000〜6,000字
★書籍 60,000〜120,000字(ジャンル等で変動)
ちなみに、note経由で商業出版に至った書籍は、
2024年3月末時点で284作もあるそうだ。
本書を通じて、遅ればせながらも、noteを活用して日常に変化を付けたくなった。
いつの時代でも微調整は必須事項だと常日頃心掛けているが、AI時代だからこそ、自身の底力なるものを視るべく、自分自身を今一度見つめ直したい。