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サーガに届く謎の小包。 醒めぬ悪夢が始まる。 ユレック・ヴァルテルという凶悪な殺人鬼との闘いは、ヨーナ・リンナとサーガ・バウエルの捜査によって終止符が打たれた──はずだった。心に深い傷を負って療養するサーガのもとに、連続殺人をほのめかす絵葉書が届くまでは。「ヨーナを救えるのはきみしかいない」。署名は「ユレック・ヴァルテル」のアナグラム。その葉書をサーガが受け取ってから三年が過ぎたある日、国家警察長官マルゴット・シルヴェルマンが突如失踪、後日遺体で発見される。現場には葉書の記述どおり残された純白の薬莢。それは新たな殺人鬼が練りあげた計画の始まりを告げる声だった……
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弁護士事務所へ出向勤務を命じられた探偵社員の「私」は、製薬会社の会計課員がアパートで殺され、保管していた三千万円余りが奪われた半年前の事件を担当する。弁護すべきは、当時被害者の部屋に居候していた倒産寸前の工場主。絶対的に不利な条件下で雲を摑むような証人探しを拝命した私は――表題作『雲の中の証人』のほか、三幕の法廷コント『公平について』や、物真似殺人を企てた男の物語『赤い鴉』、恋に燃える女子大生と助教授の悲喜劇『あたしと真夏とスパイ』など、短編集成四巻目となる本書には、六二年~七二年発表の九編を収める。【収録作】「逢う時は死人」/「公平について」/「雲の中の証人」/「赤い鴉」/「私が殺した私」/「あたしと真夏とスパイ」/「或る殺人」/「鉄段」/「めだかの還る日」
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昭和20年。8月6日に広島に原爆投下、その3日後に長崎にも原爆が投下された。しかしこの2つの大きな事件の間である7日に、愛知県の豊川海軍工廠でも大規模な爆撃があったことは、あまり知られていない。この日、わずか26分間の爆撃で2500人以上が死に、その中には450人以上の若い学徒たちも含まれていた。中学時代を現地で過ごした著者は、戦後、関係者を取材したり、資料を集めたりして本書を書き上げた。戦時下という緊迫した時代に、必死で生き抜いていこうとした若者の姿を描いた感動のノンフィクション・ノベルである。
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汚染物質に覆われた世界で傭兵のカイルが出会ったのは、遺跡の深奥で培養液に浮かぶ少女だった。名前はなく、言葉も上手く理解できない、幼い機械の少女。 「お前に名前は無いんだ。分かるか?」 「ナイン? わたし、ナイン!」 未知の戦闘能力を備えたナインと、なぜか彼女のマスターとして認定されてしまったカイル。彼らは楽園へと通じているとされるヘブンズゲートを求め、人類に見捨てられた世界を旅することに。 ある時は親子のように、またある時は兄妹のように。そして、ある時は恋人のように。旅の中で変わっていく二人の関係。そして未来へ希望を見出した先に流れる、ナインの涙の理由とは――。 これは世界の終わりに結ばれる、愛の物語。
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さあ、「こころのエクササイズ」、始めましょう! 本書では、あらゆる思考パターンをとりあげています。どこから読んでもOK! たとえ、「こんな考え方、私とは違うわ」と思っても、こころを寄り添わせることで、次第にマイナス思考は矯正され、プラス思考が自然と定着していきます。「ストレスに強い自分」になるためのエクササイズ、始めてみませんか。本文では、「考え方のクセを変えるだけで、こころはこんなにラクになる!」「自分の気持ちが素直に言える――スイッチレッスン1」「重たいこころがスーッと軽くなる――スイッチレッスン2」「人間関係がスムースになる――スイッチレッスン3」「自信がついて毎日が楽しくなる――スイッチレッスン4」「幸運をもたらす12のこころの技術」など、すべてが、いい方向に回りだす「幸運サイクル」を明かします!
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爛熟の世紀末文学 マリオ・プラーツが『肉体と死と悪魔』において言及した数少ないスペイン作家バリェ=インクラン。W・B・イェイツやガルシア=ロルカを想起させる作品など、この世ならぬ場所へと誘う、17の短篇小説。頽廃の園へ。 神秘主義的なキリスト教と土俗的な民間信仰、背徳的な罪咎の宴―― 高貴な輝きと隠遁の雰囲気を湛えた昏い廃園は、夢うつつに微睡みながら訪れる客人を待ちわびる。 「放しません。貴女は僕のもの、貴女の魂は僕のものです……肉体は欲しません、いずれ死がそれを奪いに来るでしょうから。」 ――「我が姉アントニア」より 装丁:岡本洋平(岡本デザイン室)
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知的で辛辣、自由を重んじ、七十代のいまも仕事のため遠方まで車を走らせるフランチェスカ、病床にあるどこか憎めない元夫、高級老人ホームで悠々自適の女友だち、恋人を突然亡くした息子が身を寄せるカナリア諸島のゲイの老カップル……。いかにも英国的なユーモアをちりばめながら、人生の終盤を生きる人々を描く長篇小説。
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無限に広い宇宙に無限個の星が一様に分布していたら…夜空は明るく輝くはずなのに実際は暗いことを「オルバースのパラドックス」という.太陽が沈んだから暗いのか.しかし夜空には星が輝く.宇宙も星の数も有限だからか.宇宙が膨張しているからか.簡単そうで,一筋縄ではいかない謎解きを通し,宇宙の真の姿に迫ろう.
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「涙を流しながら、人を殺す」という主人公の“クライングフリーマン”誕生の秘密が説明される。 日本最後の大物(フィクサー)といわれた父をなくし、、大邸宅に一人きりで住んでいる日野絵霧は、29歳の誕生日をひとり寂しく迎えていた。彼女は、おそらくこれが最後の誕生日になるだろうという予感があった。というのも、ある殺人の現場を偶然目撃してしまったからだ。「暗殺現場の唯一の目撃者である自分を、暗殺者が生かしておくはずがない。いつか、あの暗殺者に自分は殺されるのだ」と絵霧は思い詰める。その絵霧の脳裏には“涙を流しながら人を殺した”あの暗殺者の姿が焼き付いて離れない。そして次第に絵霧は、その暗殺者に惹かれていく自分の気持ちをどうすることも出来なくなっていた(第1話)。 目次 第1話 Mr.窯(1)~(10)
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日本のポップカルチャーをはじめ、「クール(かっこいい)」と大衆に称えられるモノが世界を変革しつつある現代。さらに、IT産業の躍進、情報環境の進化を背景にiPadやキンドルが登場し、アメリカでは「クラウド・コンピューティング」がすでに本格化しつつある。現役の企業経営者として、2014年には日本のメディアや産業構造が大激変すると予測し、「クール革命」こそ激動時代を生き抜く鍵だと見抜いた著者が綴った出色の未来予測書。東京大学大学院情報学環教授・坂村健氏、グーグル(株)名誉会長・村上憲郎氏も推薦!
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クラウドに特化したデータベースの入門書。クラウドに移行してデータベースは何が変わって何が変わらないのか。クラウドネイティブな若手エンジニアはなぜデータベースの負荷テストが必要かを理解できず、一方オンプレ育ちのエンジニアはクラウドに移行して何をしなくてよくなったのかがよく分からないといった現実がある。そんな両者をつなぎ、どちらの立場でも読めるクラウド時代のデータベースの新・再入門書が本書である。DevOpsが当たり前、生成AIが開発現場で利用される時代、データベース開発・運用の常識も変化し続けている。具体的なDBサービスに触れながら、RDB、ベクトルDB、NoSQL、NewSQL、DWHなどについてクラウド時代ならではのユースケースや開発・運用のポイントを解説するとともに、DBRE(データベース信頼性エンジニアリング)といった新領域についても実例を基に詳しく紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 考えに考えて家をつくったら、思っていた以上に快適だった! 日常にこそ楽しみを見いだせる家、汚れにくい家、家事がラクな家。 寒いからドアちゃんと閉めてよ (なんで私が代わりに閉めにいかないといけないの) ↓ 勝手にゆっくりきちんとドアが閉まるクローザー。 また床が濡れてるよ (何度もお願いしているのに) ↓ 床が濡れない位置のタオル掛け。 食器下げてから一緒にゆっくりしようよ (自分ばっかり先に休んでずるい! ) ↓ 食器を楽に下げられる食卓とシンクの配置。 お願いしたり、誰かが頑張らなくても、「家」で問題解決! 【目次より】 I.家が建つまで 1章 家を建てることになるまで—私が家を建てる決心をするまで 2章 どんな家を建てたい? どんな暮らしをしたい?−−理想の具体化編 3章 どんな家を建てたい? どんな暮らしをしたい?−−現状分析編 4章 間取りをつくる 5章 図面で暮らしてみる 6章 家が建つまでのロードマップ II.暮らしてみたら 7章 できた家と暮らし 8章 すっきりと気持ちのいい家にするために 9章 暮らしが整う家づくり 10章 整えた家でなにしよう? 11章 そして家づくりはつづく 本書に出てくる主なモノリスト
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音楽評論家にして名盤復刻レーベルの主宰者が名盤・奇盤を世界中からかき集め、レビューはもちろん演奏家たちのエピソードや業界の裏事情など、おもしろ/びっくりの話題をたっぷりと語る。 東欧で活躍する指揮者・小林研一郎の『第9』を聴きに訪れたチェコ・プラハで数々の音楽遺産に感動し、ドイツ・ベルリンで訪れた悲運の指揮者レオ・ボルヒャルトの広大な墓地をさまよう。評論家のクリストファ・N・野澤や濱田滋郎、日本コロムビアのプロデューサー川口義晴ら故人とのかけがえのない思い出を語り、同じ戦争を別の場所で経験した黒柳徹子とセルジュ・チェリビダッケに思いを馳せる。 どこまでも本物の音にこだわってデジタル技術の発達による過剰編集を喝破し、自身のレーベルでリリースしたCDの制作秘話や業界裏事情、TPP締結で受けた損害までを赤裸々に語る。 「そうなんだ!」のエピソードと「なるほど!」の造詣から繰り出す演奏評で読者をクラシックの深淵に誘う待望のガイド。
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開戦前夜、日米極秘交渉が行なわれたとされる、箱根の富士屋ホテル。戦後、マッカーサーを迎えた横浜のホテルニューグランド。フィリピン大統領一家が亡命した奈良ホテル。中には百年以上の歴史を誇る名門ホテルは、昭和という時代にどのような役割を果たしてきたのか。富士屋ホテル創業者の曾孫である著者が、その秘められた謎に迫るノンフィクション。『消えた宿泊名簿―ホテルが語る戦争の記憶―』改題。(解説・川本三郎)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スペシャルインタビュー|小川糸さんの森のなかでひとりで暮らすおへそ 第1章|引き出しのおへそ 「サーカス」主宰 鈴木善雄さん&引田舞さん/「ものとかぞく」主宰 水谷妙子さん/ グラフィックデザイナー 葉田いづみさん たった引き出しひとつでも、 「どうしてここにしまったのかな?」と点検し、 「これ、いらなかったな」と間引きをし、 引き出しの中身全部に、「ここにある理由」を見つけられたら、 暮らしがガラリと変わるかもしれません。 第2章|おしゃれのおへそ インスタグラマー Keikoさん/「トラム」店主 水上真由美さん/ 主婦 藁谷恭子さん/「オベデ」店主 横井さちよさん 目指すのは、「あの人、いい感じだね」と言ってもらえる、 ほんのささやかなその人らしさなのかも。 とは言っても、私たちは怠け者だから すぐに、おしゃれに手を抜きたくなります。 ちょっとそこまで行くにも髪の毛を整え、 靴とピアスの色を合わせる……。 おしゃれとは、小さな心配りから始まりそうです 第3章|ひとりのおへそ 「桃花源」主宰 伊藤千桃さん/著述家、プロデューサー 湯山玲子さん/ 「夏葉社」代表 島田潤一郎さん 幼い頃から、わたしたちは人と人の間で生きてきて、 「ひとり」は寂しい……と思いがち。 でも、寂しいから、見上げた空に慰められ 足元に咲く花に元気をもらいます。 だったら、「ひとり」をもっと前向きに 味わい、楽しんでみるのもいいのかも。 「ひとりでいること」をぎゅっと抱きしめてみれば 隣にいる人の温もりが、より優しく感じられます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その人だけが持つ習慣。それをこの本では「おへそ」と名づけています。 今号で『暮らしのおへそ』は21号目。10周年を終えて、11年目に、また新たな一歩を踏み出します。 テーマは「外へ」。漫画家のヤマザキマリさん、フラワースタイリストの平井かずみさん、 チーズ研究家のかのうかおりさんなど、 さまざまな方が「いつも」の自分から一歩外へ出る方法を教えてくれます。 普段と違う場所に、おへそを探しに出かけてみませんか? 編集ディレクター:一田憲子 撮影:日置武晴、大沼ショージ、興村憲彦、中川正子 米谷享、馬場わかな、岡田久仁子、寺澤太郎 有賀傑、枦木功、鍵岡龍門、亀和田良弘、岡理恵子 主婦と生活社刊 【目次】 モノから始まるおへそづくり 1.心の「タガ」の外し方/ヤマザキマリさん(『テルマエ・ロマエ』著者) 2.体力や筋力は人生を支えてくれる力/高橋百合子さん(「イーオクト」代表) 3.片づけで、人生はきっと変わる/平井かずみさん(フラワースタイリスト) 4.日本からフランス、そしてフランスから日本/パトリス・ジュリアンさん(ライフスタイルデザイナー) 5.呼吸を合わせ自然の音に耳を傾けて/渡邊乃月さん(中国茶の稽古「月乃音」主宰) バッグの中身 6.実は私、面倒くさがりなんです/本多さおりさん(整理収納コンサルタント) 7.対談 暮らしのなかの本と絵/森岡督行さん(「森岡書店」店主) × 平松麻さん(画家) 8.興味があることは行って、味わい、蓄積する/かのうかおりさん(チーズ研究家) 9.実験と結果から「私ができること」を拾い上げる/附柴彩子さん(「サボンデ シエスタ」主宰) 10.子育てがラクになるおへそとは?/親野智可等さん(教育評論家) おへそを定着させるためのルーティン力の鍛え方 11.自分にとって気持ちがいいことを探す/引田ターセンさん 引田かおりさん(「ギャラリーフェブ」主宰) 12.1枚の器との出会いでお店をオープン/吉田真弓さん(「サビタ」主宰) 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版に読者プレゼントページは掲載されておりません。 女優、モデル、料理家、カフェ店主、主婦、果樹園主、禅僧…… いろいろなジャンルで活躍する方々の「習慣」を「おへそ」と名付け、 習慣を切り口にその方の生き方、暮らし方を紹介します。 ―――――――――――――――――――――――――――――― 見たことがないものを見て、聞いたことがない音を聞き、 知らないことを知る。 そうやって、扉がパタパタと開いていく体験はワクワクするものです。 問題は、どこにそんな扉があるかということ。 〈中略〉 新たな眼鏡を作ったら、夜空に輝く星がくっきりと見えて感動するように、 何かを見つけるために必要なのは、ものの見方を変えること。 でも、自分の視点なんてそうそうドラマチックには変えられない……。 だったら、せめて変化の兆しを見逃さないように心を澄ませておきたい。 何かが違うとモヤモヤしたり、心がザラザラしたり。 そんな時期があるからこそ、何かを見つけたとき、 パチンと回路がつながって、新たな真実が立ち上がる……。 私たちができる唯一のことは、探し続けること。 眼鏡をキュキュッと磨いて、あたりをじっくり見渡すという、 新たなおへそをつくってみたくなりました。 編集ディレクター 一田憲子 ―――――――――――――――――――――――――――――― 【目次】 1.石田ゆり子さん(女優)/3つのおへそ 2.平野レミさん(料理愛好家)/レミ語録にはハッとする真実が含まれていました。 3.北村千里さん(「チクテベーカリー」店主)/いつでも「余力」を残しておくこと。 4.ヨシタケシンスケさん(絵本作家、イラストレーター)/ものは考えよう、探しよう。 5.クリス智子さん(ラジオパーソナリティ)/自分の中に無意識に流れてくるものの存在を大切にする。 6.有元葉子さん(料理家)/レシピを見ないで作れるようになりましょう。 7.滝沢緑さん(「Klala」店主)/与えられた場所で学ぶことがたくさんありますから。 8.元木康幸さん、ともよさん(「ろうそく夜」店主)/「見方」を変えるだけで、世界は変わる。 9.安斎一壽さん、久子さん(「あんざい果樹園」園主)/自分の人生は、自分で創り出すもの。 10.結城アンナさん(モデル)/私は私であればいい、と思っています。 11.高橋麻樹さん(主婦)/「正しさ」を優先させると心が疲れてしまうから「楽しさ」を出発点にしよう。 12.南直哉さん(禅僧)/自分を大切にしないことです。
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iPhone、iPadなどで25万ダウンロードの人気アプリが書籍に!「七十二候」をテーマに、美しい言葉・ビジュアル・旬の食材を満載した、日本をいとおしむ季節の玉手箱。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 美しくて役に立つ。人気道具店がすすめる キッチンツールの決定版! 使いやすく美しい台所道具は、毎日の料理のモチベーションをあげてくれます。 ついついキッチンツールを買ってしまうという人も、 なんとなくあるものを使っているだけという人も。 暮らしがちょっとだけ便利で楽しくなる、 あなたにぴったりの道具が見つかる1冊です。 著者は、東京・高円寺に実店舗を持つ 「日本の手仕事・暮らしの道具店cotogoto(コトゴト)」さん。 Instagramでは22万人以上ものフォロワーを集める人気ショップです。 切る、焼く、蒸す、置く、炊く、まぜる、 はかる、乾燥させる、整える…。 PART1では、そんな日々の用途ごとに長く愛されるおすすめ アイテムを紹介いただきました。 その数なんと285アイテム! 撮り下ろし写真と イラストでグラフィカルにまとめた紙面は 眺めるだけでもきっとワクワクしてくるはず。 もちろん見た目だけでなく、使い勝手や 素材の特徴についてもしっかり解説。 実際に使い比べてこそわかる道具の違いがわかります。 ビジュアルが好きで買ったけど実際は あんまり使わないものが多い…という方は ぜひ実用面での知識もモノ選びに取り入れてみてください。 続くPART2では、台所道具を使った季節の手仕事をご紹介します。 料理家さんや管理栄養士さんに監修をいただき、 さまざまな保存食作りや発酵食品のおはなし、 食材の扱いなどについてお伺いしました。 登場するのは、梅干しに梅ジュース、 乾燥野菜、手前味噌に糠漬け、お雑煮、おせち。 ジャム作り…などなど。 道具とともに過ごす365日が、もっと楽しくなりますよ。 最後のPART3では、鉄、木、アルミ、琺瑯、 ガラスなどなど、道具の材質ごとに 長く使うためのお手入れ方法や、素材の特徴、 うまく使いこなすためのポイントなどを わかりやすく解説します。 「鉄のフライパンを長く使って育てたい」 「ふきんをいつも清潔に保ちたい」 「木製品の経年変化を楽しみたい」そんな想いを かなえるための基礎知識が満載です。 読み終えたあとは、きっともっと道具のことが好きになる。 道具選びが楽しくなる。料理の時間が豊かになる。 そんなキッチンツール本の決定版!どうぞお楽しみください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 パワフルな街を、自分らしく楽しむ! 30年の大都市生活から、日々を心地よく過ごすヒントをお届け 自由な空気に憧れて単身渡米後、NewYorkで30年以上暮らしてきた著者が、この街の魅力と暮らしのリアルをお伝えします。多くの人と関わり、忙しい日々をサバイブする中でも「自分らしさ」を大切に、日々のちょっとしたことに勇気をもらい、ニューヨーカーとして生活を楽しむ。そんな、街を愛しご機嫌な暮らしを作る工夫について、さまざまな角度から紹介します。 地下鉄の即興パフォーマンスにエネルギーをもらい、タイムズスクエアのど真ん中でヨガをして、歩きながらピザをほおばる。映画のエンドロールでは余韻に浸らないけれど、70・80代でも恋愛はもちろん、好きなことに時間を惜しまない。相手の信仰は尊重し、老若男女みんなでボランティアに励む。見知らぬ人でも困っていたらすぐ助ける。実はホタル観賞もできる。PART1・3では、そんな日本とは違う感覚や習慣を取り入れた、NY暮らしの魅力を紹介します。 PART2では、NYの歴史や気候、交通、5つの行政区(ブロンクス、クイーンズ、ブルックリン、スタテンアイランド、マンハッタン)の特徴など基本情報と、アメリカ合衆国&NYの1年の行事カレンダー、「NY生活のいろは」を掲載。マイルス・デイヴィスやニコラ・テスラなど、著名人にゆかりのストリートも紹介します。 PART4では、NYをもっと深めるために知っておきたい20のモノ・コトを掲載。タクシーやスクールバス、鉛筆など、なぜか多い「黄色いモノ」たちに、映画やドラマでよく見る「アパートの外階段」、NY市が管理する「暖房の温度」、「移民の食事を支えてきた老舗」や、オープンな「個人所有のパブリック・スペース」、「街中のアート鑑賞」や「歴史に浸れるホテル」、「スーツ+スニーカー」のコーデの発祥話から、最近人気の「サイレントディスコ」まで。マニアックでユニークなモノ・コトがたくさん! ガイドブックではわからない、観光だけではもったいない。そんな、ニューヨークの毎日を紹介します。 〈著者紹介〉 島田 安紀子 東京出身。30歳で単身渡米後、30年以上NYに在住。セントラルパークで見たダンス・ローラースケーティングとそのサークルの自由な雰囲気に魅了され、移住。NYでは通訳、翻訳、秘書、保険会社のクレーム対応係等さまざまな職を経て、2005年、ミルクレープを世界に広めた高級ケーキ店「Lady M」に就職。米国内だけでなくインターナショナル・パートナーのビジネスにも参画し、全世界で27店舗以上を展開。最終的に副社長、チーフ・プロダクション・オフィサー(CPO)、チーフ・カルチャー・オフィサー(CCO)まで勤め上げ、2020年退職。以降はセラピストとして、NYで老若男女さまざまな背景をもつクライアントにセッションを提供。ヨガインストラクターでもある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 良いものを選んで、大切に長く使う暮らし 毎日の暮らしを営むための日用道具。 自宅にいる時間が長くなっている今だからこそ 使っていて気持ちが良いものを選びたい。 私たちの暮らしを形作る、さまざまなモノやコト。 自分で選んだものは、日々の暮らしをより豊かにしてくれます。 「暮らしの図鑑」シリーズは、本当にいいものをとり入れ、 自分らしい暮らしを送りたい人に向けた本です。 この本のテーマは「民藝と手仕事」。 民藝の精神に基づいて作られた暮らしの道具や、 各地に伝わる郷土玩具をその背景とともにご紹介します。 また、つなぎ手の方々にお聞きした楽しみ方や考え方、 最低限知っておきたい民藝の基礎知識も解説。 さらに作り手の方や産地を知ることができる 旅のコラムも掲載しています。 イラストは雑誌やWebで活躍する人気イラストレーター 勝山八千代さんの描き下ろし。 グラフィカルに日本の手仕事をご紹介します。 竹、山葡萄、あけび、マタタビ、イタヤカエデ。 さまざまな植物や土、ウールや木綿といった天然素材。 コンビニ袋が有料になって、暮らしが急速に変化していく今、 自然素材でできた日本の手仕事を選んでみませんか。 あなたのモノ選びの理由となる、道具の背景が詰まった1冊です。 ■監修者紹介■ 松野屋 松野 弘 さん コハルアン はるやまひろたか さん くらしの知恵と道具 jokogumo 小池梨江さん 山響屋 瀬川信太郎さん 器の店 Yuyujinさん Nowvillage 今村香織さん 北土舎さん ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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1940年、第二次世界大戦への参画を睨む近衛文麿政権は、国民を戦争に動員するための「新生活体制」の確立を唱えた。生活を一新し、国民を内面から作り変える――。そのために用いられたのは、男性を戦場に駆り立てる勇ましい言葉ばかりではなかった。「ていねいなくらし」「断捨離」「着こなし」「町内会」「二次創作」。これらは、元を正せば戦時下に女文字のプロパガンダがつくりだしたものである。現在私たちが享受する「当たり前の日常」の起源を問い、政治の生活への介入があからさまになった「with コロナ」の暮らしを見つめ直す。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊天然生活の人気シリーズ『暮らしのまんなか』 今号は「時間を手放す」「物を手放す」「新しさを手放す」実例が満載です 家具を買ったり、雑貨や道具をそろえたり。部屋づくりは、いろんな足し算で生まれます。 でも、「もっともっと」と欲張りになると、〇〇がないと料理ができない。〇〇がないとくつろげない……と、いつしか、毎日がものを中心に回り始めます。 本当に大事なのは光が差し込む窓辺で、ずっと使っているマグカップを片手にゆっくり過ごす時間だったのかも。 このあたりで、本当に自分に必要なものはなんだろうと、振り返ってみませんか? そして、「いま」に必要ないものをひとつ、ふたつと手放してみてはいかがでしょう? 日々がぐんと身軽になって、新しい「暮らしのまんなか」が見つかるはずです。 【目次】 CHAPTER ONE 時間を手放す 01.「ひとつだけ」を手放して手に入れた家時間と小屋時間 02.「自分らしさ」より大事なのは、素に戻れるニュートラルな白空間 03.いまの暮らしに向き合いながら、小さな更新を繰り返す 04.物を減らせば家事の能率が上がる 05.効率よりも「好き」を選んで、不便だから楽しい家 CHAPTER TWO 物を手放す 06.子ども中心の生活を卒業して、大人時間が流れる新居に 07.「自分だけががんばる」をやめて、家族みんなが暮らしやすい住まいに 08.完璧より割り切り。シェアハウス感覚でご機嫌に暮らす CHAPTER THREE 新しさを手放す 09.1枚のドアとの出合いから始まった部屋づくりは、ディテールの足し算 10.賃貸でも自分仕様の部屋を。壁床はシンプルに、カーテンをアクセントに 11.収納をオープンに変えたら、暮らし方もシンプルに 12.身の丈に合った方法で、中古マンションをカフェのような空間へ ほか… みんなの紙もの収納 たべごと屋日と月と 明子さんと一緒に「はじめまして、酒粕」 初心者のリノベーションの基礎 壁をリフォームしよう。
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暮らしのなかに民藝を上手に取り入れている 哲学者、編集者、デザイナー、料理研究家、民藝店の店主など 14組の愛用の民藝の品々と生活スタイルを紹介します。 民藝の選び方と愉しみ方がわかります。 鞍田崇さん(哲学者、明治大学理工学部准教授) ルーカスB.B.さん・バルコ香織さん(雑誌『PAPERSKY』編集長) 竹中紘子さん(料理家) 鈴木善雄さん・引田舞さん(商業施設「CASICA」プロデューサー) 豊村昭子さん(雑貨店「WOLK」店主) 高井鉄郎さん・藍田留美子さん(山ぶどう細工職人、黒板職人) 松崎薫子さん(編集者) 山本桂諒さん・愛子さん(民宿・蕎麦屋「山本屋」当主) 安土草多さん(ガラス工芸作家) 朝倉圭一さん・佳子さん(民藝店「やわい屋」店主) 服部滋樹さん・知香さん(graf代表、クリエイティブディレクター) 多々納真さん・昌子さん・朋美さん(出西窯代表、出西織代表) 須波隆貴(いかご職人) 倉敷本染手織研究所(民藝と染織を学ぶ女学校)
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これが、公安の仕事。シリーズ第8弾! 公安のエース、倉島警部補の活躍を描く「公安外事・倉島警部補」シリーズ第8弾! 知られざる公安の日常、他部署の公安警察官、あるいは刑事との関係性を知ることができる【ザ・公安小説入門編】にして、チーム倉島の冴えた躍動に鼓動高鳴る短篇集。 表題作「ニンジャ」を含む全8篇を収録。 「アテンド」 美貌を誇る台湾の公安捜査官・林春美(リン・チュンメイ)が来日するとの報せが。彼女に惚れ込む西本はアテンドに手を挙げるが、彼女相手にそう簡単に事は進まず――? 「ケースオフィサー」 最近赴任したばかりのロシア大使館駐在武官・ゴーゴリの行確(行動確認)を指示された倉島。張り込みを続けると、彼はある日本人女性と接触していて――? 「ニンジャ」 「洗いたいロシア人がいる」白崎の提案からチームを編成、公安総務課の伊藤と公安機動捜査隊の片桐を借り出すことに。対象はあるパーティーに参加するようだがいかに潜入すべきか。そのとき〈ニンジャ〉が動き出す。 他5扁。 シリーズ第8弾ですが、この一冊から読んでも大丈夫。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ペン1本で、毎日が楽しくハッピーになる! 手帳やふせん、お手紙やメッセージカードなど、かわいいイラストを添えてデコレーションしよう。シンプルな線だけのイラストから始め、色の選び方、人の顔、動物、食べ物まで、誰でもかわいいイラストが描ける方法を教えちゃいます。贈りもののラッピングや旅ノート、オリジナルエコバッグまで、イラストの活用アイデアもオールカラーの写真で盛りだくさんご紹介!
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「最近、見た目に自信がない」「昇格したら、どんなスーツを着ればいいのか」「年齢に応じた振る舞いがわからない」……。その悩み、解決します。ニューヨークでビジネスパーソンや政治家に向けた「印象管理術」を学び、イメージコンサルタントとして活躍する著者が、エグゼグティブが実践する習慣やテクニックを紹介。どんな人でも、傑出している人や洗練された立ち居振る舞いができる人=「クラス・アクト」に近づくことができます。周りの評価がグングン上がる! 唯一無二の「見た目」のレッスン。グローバルに活躍するビジネスパーソンには、とくにおすすめです。 ●特徴1.世界各国のプロトコールオフィサーから得た最新の国際基準 ●特徴2.ニューヨークのエグゼグティブたちが実践しているテクニック ●特徴3.「身だしなみ×装い×振る舞い」がもたらす“最強の存在感” 絶対携帯すべき「身だしなみアイテム」、自己演出を高める映画作品一覧など、本書にしかない付録も満載。
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学生のすべてが何らかの“能力”を有する特別な学校、私立天命学園。「人をなごませる程度の能力」を持つ花咲皆人は、今日も一年十組の仲間たちと、バカバカしい、だけど最高に楽しい日々を過ごしていた。だが、“吹きだまり”の9組生徒に、委員長の荒浪が怪我をさせられ……? ハイテンション・クラスバトコメ、開幕!!
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クラスメイトもろとも別世界に飛ばされた少年・勇太。 そこは、人が内包する特殊な力「ル-ディア」で「魔導機」と呼ばれる人型機械を運用している異世界で、値の高い傾向にある地球人を召喚し、使役していた。 多くの仲間たちが高値で買われていく中、勇太のル-ディア値はたったの“2”……。「最安値」で買われ、奴隷に身をやつす勇太だったが、白き魔導機『アルレオ』との出会いが彼を強者へ覚醒させ――!? クラス最安値の奴隷から、世界を揺るがす最強の英雄となる新生異世界メカバトルエンタメ開幕!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■クラスがまとまる 小学校の先生向けのゲーム、アクティビティを100個紹介した本です。 「基本」「あたためる」「知り合う」「チャレンジする」「伝え合う」「ともに進む」 「信じる・支え合う」という風にアクティビティの特長ごとに分類しています。 ■子どもは誰でも主体的に学んでいける 子どもたちが主体的に学び、遊び、協同してクラスを創り上げる。これがこの本の目的です。 そのためのアクティビティをイラストで、わかりやすく解説しています。 ■クラスのメンバーを最大限に尊重する 互いに尊重しあうことによって、自己肯定感、自己有用感の高まりを感じ、 一人一人のパフォーマンスが上がるとともに、クラス全体にも前向きな雰囲気が生まれます。 自分たちで立てた目標達成に近づくために必要な方法論を身につけるためのアクティビティを開設しています。 ■体験の学習サイクル 「活動」「振り返り」「一般化」「適用」のサイクルで、子どもたちの体験を日常に生かしていきます。 本書では、アクティビティ後に、「振り返りポイント」を提示しています。 きちんと振り返ることで、学びの深化・高まりが期待できます。
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余り物のクズスキルでも、使い方次第で世界だって救えるはず!? さえないコンビニ店員の雄一は、ほぼ丸一日におよぶ超過勤務を終えたその日、近隣の高校生たちを異世界に呼ぶための召喚魔法に巻き込まれてしまった。 それぞれ強力なスキルを女神から与えられて異世界に転生していく高校生たち。しかし予定外の召喚者である雄一に与えられたのは、廃棄予定だった余り物のクズスキルのみ。 役に立たない召喚者だと、召喚魔法を使った王宮からも追い出された雄一だが、過酷な勤務経験と三十五年間培ってきた観念で、「いまあるものを有効活用」してこの異世界を生き抜いていく!!
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物理法則に反する少女の無重力な青春! 「宇良々川さん、最近ちょっと浮いてね?」 学校の休み時間、すやすやと眠る宇良々川さんは浮いていた――物理的に。 物理学的にあり得ない宇良々川さんの秘密を知った物理学信奉者の菊池一成(通称ハカセ)は考えた。無重力状態にある彼女の体重はゼロの可能性がある……宇良々川さんがパイロットになれば、鳥人間コンテストで大会新記録を出すことも夢ではない! 交通事故で負傷した自分の代わりに人力飛行機のパイロットにするべく宇良々川さんを飛行機部に勧誘するハカセと個性的すぎる部員たち。だが、彼女には誰にも話せないある事情があって……。 物理法則に反する少女と、物理学を信奉する少年。何もかも正反対な二人が織りなす、悲喜こもごもな青春グラヴィティ小説。 「このラノ2023」新作総合部門 第1位『わたしはあなたの涙になりたい』、 「このラノ2024」新作総合部門 第2位『バスタブで暮らす』の四季大雅が放つ待望の新作! ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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ひとり一人の体験とアドベンチャーの持つ力を生かしたプロジェクトアドベンチャープログラムは学校や社会教育、企業教育の現場を中心に広まってきています。小学校、中学校などの現場でも多くの先生によって実践されています。しかし「教室のなかでは使いにくい」「プロジェクトアドベンチャーに割く時間がない」「ゲームはうまくいくが、クラスはうまくいかない」などの声も聞きます。 本書はそうした声に応えて、教室のなかで実際にプロジェクトアドベンチャープログラムを効果的に実践し、どの子どもにとっても居心地がよく、自分の思うことが発言でき、お互いを認め合えるようなクラスをつくるための方法が紹介されています。 教室で実際に子どもたちとかかわっている先生やこれから教職を目指す学生の皆さん、子ども会など社会教育活動かかわっているリーダーの皆さんには、ぜひお勧めします。
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突如学校に集められた三十人の見ず知らずの高校生達。彼らはゲームマスターという謎の存在によって、≪クラスメイトゲーム≫へ強制的に参加させられてしまった。クラスメイトにはそれぞれ≪配役≫が与えられ、それに沿って三十日間を生き残ることでゲームから解放されるという。しかし各人にはそれぞれ「消すことのできる」対象が設定されており、「一日一人クラスメイトを消さなければならない」≪殺人者≫が混じっているのだった! そして≪殺人者≫から身を守るためには、消されるよりも先に他の誰かを消さなければならない!! あまりに非情な説明に彼らが疑心暗鬼に陥る中、集められた生徒の一人である相浦に与えられたのは「誰も消せず誰からも消される」≪主人公≫の配役で――。
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クラブ通いを続けている莉央は、行きつけの店で貴臣という男に出会う。 見るからに派手で自信満々、まるでこの世の全てが思い通りになると思っているような――複雑な境遇で育った自分とは真逆の、いけ好かない奴。 そんな貴臣が自分に視線を向けていると気づいた莉央は、自身の恵まれた容姿を利用することに。 ――〝その気〟にさせて捨ててやる! どれだけすげない態度で接しても好意を寄せてくる貴臣に対し、引き際か…と思い始めていたところ―― 酔った貴臣を介抱した莉央は、クラブのVIPルームへと連れ込まれてしまい…!? 視線と視線が絡み合う、危険な恋の攻防戦。
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「ヴィッキー?」と声をかけられて振り向くと、銃口が突きつけられた。だが怪しい風体の男からは、敵意も害意も感じられなかった。「頼むから一緒に来てくれ」と言う口調には、困惑した様子がうかがえた――これが、この奇妙この上ない誘拐劇の発端である。さて、その真相とは……?
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前世の日本でも、現世の異世界でも、ブラックな環境で死ぬほど働かされていた転生者ウィルム。ある日突然、理不尽な理由で仕事をクビにされた彼だったが、人里離れた山奥で、好きなことだけしかしない隠居生活をすることを思い立つ。簡素な山小屋を建て、工芸職人《クラフトマン》として好きなモノ作りをし、気分次第で好きなところへ赴き、畑いじりをする。そんな、ささやかながらも贅沢な暮らしをするはずだったのだが……ウィルムの仕事ぶりを評価し、その人柄を慕う、大貴族、Sランク冒険者、伝説的な鍛冶師といった癖のある顧客たちが彼のもとに押し寄せ、やがて国さえ巻き込む騒動に拡大してしまう!? ウィルムに平穏な日々は本当に訪れるのか。天才工芸職人ののんびりプチ隠居ライフ、開幕!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『NHKきょうの料理』の人気レシピの中から、誰もが好きな料理を厳選して収載。1つの料理に対して複数のレシピを紹介し、講師・手間・健康・ライフスタイル…と様々に分かれたインデックスや索引から、「今つくりたいのはこの味!」などメニューがすぐに決められる。定番家庭料理からおせちなどの行事食、季節の保存食まで網羅した一冊。 土井善晴、小林カツ代、平野レミ、城戸崎愛、村田吉弘、コウケンテツなど、『NHKきょうの料理』を彩った総勢90人以上の講師のレシピを収載。「#手軽」「#本格派」などのアイコンで、レシピの違いが一目でわかる! 1章 くらべて選べる永遠の人気料理ベスト20 鶏のから揚げ/ハンバーグ/しょうが焼き/さばのみそ煮/肉じゃが/シチュー/カレー/ぶり大根/卵焼き/グラタン/ギョーザ/豚の角煮/マーボー豆腐/鶏の照り焼き/コロッケ/豚カツ/きんぴら/おでん/ポテトサラダ/炊き込みご飯 2章 くらべて選べる毎日食べたい家庭料理 野菜の肉巻き/つくね/肉詰め/鶏むねおかず/豚塊肉子/青魚の煮物/白身魚の煮つけ/魚介のフライ/ぶりの照り焼き/蒸し魚/えびチリ/南蛮漬け/肉豆腐/おから&いり豆腐/豆腐ステーキ/揚げだし豆腐/白あえ/冷ややっこ/卵とじ&卵炒め/オムレツ/茶わん蒸し/ひじきのおかず/切り干し大根/高野豆腐/春野菜の煮物/秋・冬野菜の煮物/野菜炒め/野菜のかき揚げ/おひたし&あえ物/季節の炊き込みご飯/みそ汁&スープ 3章 くらべて選べる日本の行事食 おせち(黒豆/田作り/数の子/なます/煮しめ) おすし(太巻き/いなりずし/鶏いなり/ちらしずし/ひし形ケーキずし/春のかけ回しすし/さばの棒ずし/焼きさばずし) お祝い(赤飯/ごちそう肉) お菓子(いちごのクリスマスケーキ/シリアルチョコバー/ガトーショコラ/おはぎ) 4章 くらべて選べる季節の保存食 梅干し/らっきょう漬け/新しょうが漬け/実ざんしょう/漬物/梅酒/栗栗の甘露煮 巻末特集 おいしく仕上がる料理の基本指導・斉藤辰夫
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハイ・クオリティの大判リアルイラスト10作でいろいろな動物や乗り物を比較。動物の足の速さ比べ 動物の幅跳び比べ 森の生き物の暮らし いろいろな恐竜 生き物の泳ぐ速さ比べ 生き物の潜水能力比べ 色々な乗り物の速さ比べ 航空機の飛行高度比べ 世界の高い建物 色々な惑星で構成。子どものみならず、大人が見ても楽しめるイラストによる図鑑。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評「目でみる」シリーズ最新刊!シリーズ既刊書はテレビ、ラジオで大反響。おかげさまでシリーズ累計10万部に迫る勢い!! 今回くらべるのは「モノの値段」。誰もが不思議な「一見、同じモノなのに値段が全然違う!」その謎を大追跡!その答えが写真で一目瞭然。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アニメ『R.O.D』『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』のシリーズ構成・脚本で知られる、倉田英之の初のコラム集。2008年の日本オタク大賞・藤津亮太賞を受賞した書籍の、待望の電子版! 「女性というのはもう印刷物かデータで十分だろうと。言ってしまえば紙かjpgで十分だ。」「実物の女は俺と会話のリージョンコードが全然違うし」などの名言で有名な、アニメ脚本家であり小説家の倉田英之の雑文集。 氏がさまざまな雑誌に寄稿したコラムを1冊にまとめた、文章芸人としてのテキストのキレ、オタクとしてのすさまじい生き方を堪能できる1冊。
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「同情ってやつは男には――つらいんだよ」「威張っているのは親の権利です」「人生は、アップで見れば悲劇だが、ロングショットでは喜劇である」「金なんか望むな。倖せだけを見ろ」「子どもがまだ食ってる途中でしょうが!!」――『前略おふくろ様』、『北の国から』、『やすらぎの郷』など幾多の傑作を送り出した巨匠・倉本聰の全ドラマ作品から、愛弟子が精選した四百に及ぶ名ゼリフ。初の名言集。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脚本家、演劇人、自然人、教育人…倉本聰のすべてがわかる珠玉の一冊。
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大学生の倫弘は大切な人を亡くしたつらい過去を乗りこえて、フリーライターの国近と恋人同士になる。些細な喧嘩をくり返しつつも、倫弘は国近への想いが日々膨らんでいくのを自覚していた。そんな中、国近が何年も追いかけていた仕事が佳境に入る。多忙ながらも倫弘を気にかけ優しくする国近だったが、自分が彼の負担になっているのではと倫弘は考え始めていた。その矢先、国近が事故にあったと報せが届き――!? 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
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九年前の連続婦女刺殺を告白した男が、ただ一件犯行を否認したある若妻殺し。捜査の再開も期待できず、被害者の父親は真犯人を探すようスカダーに依頼した。埋もれた過去を追って、裸の街ニューヨークをさまようアル中探偵スカダーが、困難な調査の末に暴いた驚くべき真相とは?
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ファンタジー巨編「聖戦記エルナサーガ」で著名な、堤抄子先生のSF短編集! 確かな筆致で描かれるSFマインド溢れる作品世界は、漫画ファンの熱烈な支持を受けました。 ファンだけではなく気鋭のクリエイターたちからも注目され、単行本では宮崎駿監督が解説を寄稿し、話題になりました。 今回、単行本未収録作品の中から1作品を新たに収録し、264ページとボリュームのある「増補新装版」として復活します! ▼収録作品 クラリオンの子供たち THE DAY AFTER CARE テクニカラードリーム・マシーン 迷える電気羊のために ラプンツェル異聞 マザーズタウンラプソディ 単行本未収録作品「迷宮都市」 あとがき ラプンツェル異聞はイイ/宮崎駿
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貴重なエネルギー源「ブラックエーテル」を採掘するため、人類はブラックホールに眠っていた怪物・クラーケンを目覚めさせてしまった。クラーケンの怒りに文明は耐えきれず、ほぼ壊滅した。あの日から約千年が経った今やクラーケンは人類の残骸の上に支配を広げている教会(エクレシア)から神として崇められている。 教会の強硬な支配に従わない腐肉漁り(スカベンジャー)として知られている勇敢な密輸商人たち。利益のために危険を冒してブラックエーテルを採掘する。パゼ船長率いる腐肉漁り船・パルサー号のクルーは、火星の海賊団レッドサンドからの依頼で、ブラックホール付近という極めて危険な場所での採掘に挑む。 しかし、乗組員の中に、教会の工作員であり粒子隠秘術師(アトマンサー)オリアレが潜んでいる。彼女は無邪気な料理人「エデン」を装っていたが、パルサー号がブラックホールのクラーケンに気づかれたら、船を救うため正体を明かさざるを得なくなる。 ワイルドなパワーと狡猾なスパイクラフトを持つヒロインが、革命と陰謀の渦巻く世界に衝突する本格的なSF物語!
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30年経っても愛される『クリィミーマミ』に学ぶコンテンツ業界を生き抜く知恵とは? 1983年に放送され、絶大な支持を獲得した『魔法の天使クリィミーマミ』。放送から30周年の今、数々の記念イベントやグッズが企画され、かつての魔法少女ファンたちを熱狂させている。 クリィミーマミを企画・制作したのは、今や老舗のアニメ会社の「ぴえろ」。その創業者が、制作の秘密からアニメビジネスの舞台裏まで語り尽くす! カバー・扉イラストは、高田明美先生描き下ろし!『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の秋本治先生推薦!!「著者の布川さんはタツノコ時代の上司です(笑)。その頃から野望を抱いていました!(笑)」 ぴえろの礎となった『ニルスのふしぎな旅』『うる星やつら』『おそ松くん』『幽☆遊☆白書』から、最新のヒット作『BLEACH』『NARUTO-ナルト-疾風伝』まで老舗アニメ・スタジオ35年の軌跡が明らかに!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作り方から売り方までぜんぶ教えます! ZINE(ジン)をこれからはじめたい人、ZINEのクオリティを高めたい人のための指南書で、ZINE作りにおすすめの印刷所やコピーショップ、製本や用紙の知識、イベント、そして販売ルートまで紹介します。 また、ZINEを表現の一つとして定期的に作り、イベントに出展したり書店や雑貨店などで販売したり、あるいは名刺代わりに配ったりしている、写真家やイラストレーター、デザイナー、編集者などのインタビューを掲載。 ブログやSNSなど、自分を表現する手段がたくさんある中でクリエイターたちがなぜZINEを選ぶのか。 その理由を知れば、きっとあなたもZINEを作りたくなるはずです。 【CONTENTS】 ZINEってどんなもの? ZINEの自由な表現 ZINE作りの流れ CHAPTERS.1 ZINEを作ろう! CHAPTERS.2 もっと知りたい、みんなのZINE ZINE用語集 ZINE作りのQ&A
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ヒット商品を生み出す秘訣はなにか? 小説や音楽、アプリ、アイスクリームなど、どんな分野でも、天才的なクリエイターには共通した行動様式が見られるという。データ分析のプロが数々の事例と科学的な知見をもとに、一流の企画力が身につく方法を伝授する!
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万能薬のごとき「創造性(クリエイティビティ)」の概念は、いかにしてつくられ、社会に信仰されるにいたったのか? 矛盾をはらんだこの語の発展の歴史で辿る、新しい米国現代史。
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クリエイティブ・クラスが主導する経済において、メガ地域化し相似形になっていく世界都市の現実と近未来像を描いたうえで、ライフスタイルへの関心に基づいて、グローバルに広がった選択肢のなかから、人々が自己実現を追求していくために、重要な手段となっている居住地の選び方について、独自の経済分析、性格心理学の知見を使って解説する。
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元選手でコーチの父を持ち、幼い頃から恵まれた環境でずっとフィギュアスケートを続けていた輪。だから普通の人よりはずっとうまく滑れるってだけで、スケートが夢ってほどでもない。やめたいと思うこともあるけど、やめたら自分には何も残らないような気もして…。 友人や父との交流とともにスケーターとして成長を遂げていく、氷上のスポーツ青春ドラマ!羽生結弦のジュニア時代をモデルに書かれた男子スケート小説!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M・B・ゴフスタインが生前に描いたクリスタルをモチーフにしたタブローと神秘的な言葉を融合し、静謐で透き通った世界を届ける。
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【ご購入の前に】本電子書籍には、紙版に収録されているカラー口絵は収録されておりません。あらかじめご了承ください。 世界的なスター、クリスティアーノ・ロナウドの完全決定本! EURO2016優勝、レアル・マドリードでの世界一、5度目のバロンドール獲得。まさに「フットボール界の生きる神話」であるクリスティアーノ・ロナウド。彼の人格、プレースタイルは、いかにして形成され、どうモチベーションを保っているのか。15年以上かけて、本人、家族、恩師に取材を続けてきた著者があぶりだす、ロナウドのすべて。
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箕野希望先生が、『恋と弾丸』以前に発表し、『恋と弾丸』を描くキッカケとなった幻のクリスマスよみきりが登場! クリスマス――世間の賑やかさとは裏腹に、旅館の住み込みバイトをすることになった樹里。誰かと過ごすクリスマスなんて無縁…と思っていたのに、そこに休暇に訪れた若頭・龍に見初められ、「滞在中のお相手」に指名されてしまう。「忘れられない火遊びにしてあげるよ――」生き急いだ様子の危険な男・龍を頑なに拒否し続ける樹里だったが、なぜかこのバイトを辞退する気になれない――そして迎えた最終日…樹里は自分の内に燻る背徳の感情を暴かれる…クリスマスに読みたい極上極道愛!
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イブの夜。異世界から来た槍ヶ岳と名乗る女は、あちらの中継番組の企画で、俺に一人の薄幸な少女を救ってほしいのだという。
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【イラストや漫画が描ける定番ペイントツール唯一の公式ガイド!】 高性能で初心者にも優しいセルシス社の定番ペイントツール“クリスタ”の早わかりソフト解説書です。 低価格にもかかわらず、多彩な機能を持つCLIP STUDIO PAINTは、その豊富な機能ゆえに、どこから使い始めていいかとまどうことも多いでしょう。本書は、CLIP STUDIO PAINT初心者がすばやくイラストや単ページの漫画を描きはじめられるように、発売元であるセルシス社の監修のもと、CLIP STUDIO PAINTの基本操作から各ツールの機能や役割、設定などをわかりやすくまとめています。 また本書は、CLIP STUDIO PAINT PROがもっとも得意とするデジタルイラストの描き方の一般的な手順を、初心者でもすぐに役立てられるよう、ステップバイステップで簡潔にまとめています。ソフトウェアの機能を知るとともに、デジタルイラストの基本的な描画の流れを学ぶのにも最適な1冊です。
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【実力派プロ絵師が実践的なCLIP STUDIOの使い方を伝授!】 話題のイラスト・マンガ制作ソフトCLIP STUDIO PAINT(セルシス社)を使ってイラストを描いてみたい方、CLIP STUDIOをもっと使いこなしてイラストが上手くなりたい方は必見! CLIP STUDIOを使いこなす3名の実力派プロ絵師が、便利で実践的な使い方を大公開します。 PART 1では、イラストを描く上で必要なCLIP STUDIOの基本操作や便利な機能をまとめてあり、ペイントソフト乗り換え時にも役立ちます。そしてPART 2のしきみ氏はレイヤー効果を駆使したアニメ系の塗りを、PART 3のlack氏は近年注目されているモノクロから描く技法を使った厚塗りを、秋咲りお氏はCLIP STUDIO特有の機能を活用したブラシ塗りを解説。描き方やテイストの異なる3タイプの絵師の極上なイラストをお手本にして、画力と作業効率をステップアップしましょう。 〈本書の内容〉 PART 1 CLIP STUDIOの基本 PART 2 しきみイラストテクニック PART 3 lackイラストテクニック PART 4 秋咲りおイラストテクニック ※参考となる3作品の.lipデータをWebからダウンロードできます
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質問を変えるだけで、子どもの思考力がぐんぐん育つ! 新学習指導要領で求められている思考力・判断力・表現力が 家庭で身に付く本 ①5歳~9歳/②10歳~12歳/③13歳~18歳の年齢別で、 すぐ実行できる具体的なアクティビティが満載 クリティカル・シンキングとは? クリティカル・シンキングの定訳である「批判的思考」と聞くと、 「他者の考えを批評すること」というイメージが先行する方も多いかもしれません。しかし、ここでいうクリティカル・シンキングとは、 ①取り入れた情報に対して疑問をもち、分析し、解釈して判断することであり、 ②多様な角度から検討し、論理的、客観的に理解することであり、 ③物事や情報を無批判に受け入れないということです。 これは、良い成績をとるために機械的に課題をこなしたり、 テストのために情報を丸暗記するだけではなかなか身につきません。 グローバル社会に生きる子どもたちに必須の思考力 日本ではビジネスパーソンを中心に注目をあつめている クリティカル・シンキングですが、 北米では「読み書き、算数、メディア・リテラシー」の基礎力として 子育ての文脈でも注目されています。 あらゆる年齢層の何千人もの子どもたちを指導することで培ったノウハウ 著者は、5人の子どもを20年近くホームスクーリングで育て、 コーチングや指導を通してホームスクールの親たちをサポートする Brave Learner Home を創設・運営。 専門家のチームとともに、 あらゆる年齢層の何千人もの子供たちを指導してきました。 現場で培った経験から得た、 珠玉の教育哲学と実践のエッセンスをまとめた1冊が本書です。 5歳からでもクリティカル・シンキングは伸ばせる! 「クリティカル・シンキングなんて親の自分だってできている自信がない」 「そもそもクリティカル・シンキングに今まであまり触れたことがない…」 そんな方も大丈夫! 本書では「クリティカル・シンキング」の本質を丁寧に解説しながら、 実際の子育ての場面に活かせるアクティビティや問いかけを、 ①5歳~9歳/②10歳~12歳/③13歳~18歳の年齢別にご紹介。 自分の頭で考えられる子どもを育てたいと思っている親、教師の方必見の書です。 ◎こんな方におすすめです ✔︎塾に行ったり課題をやらせるだけで考える子どもに育つのかと疑問をもっている ✔︎学力だけでなく非認知能力を育てたい ✔︎自宅でできる教育メソッドを知りたい ✔︎AI時代に生きていく子どもにどんな力が必要か知りたい ✔︎フェイクニュースなどが多く、子どものSNS使用などが不安 【目次】 はじめに 第1部 クリティカルシンカーとは 第1章 誰が言ったこと? 第2章 事実とフィクションを区別する 第3章 好奇心を高める 第4章 じっくりと観察する 第5章 「知りたい」を育てる 第6章 アイデンティティを認識する 第2部 読んで、経験して、出会う 第7章 じっくりと自分の体験として読む 第8章 ゆっくりと深く読む 第9章 体験する 第10章 出会う 第3部 修辞的想像力 第11章 自己認識の驚くべき役割 第12章 解釈という芸術 第13章 考え方を変える勇気
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【内容紹介】 私は、本書を通じて、ある希望にみちた仮説をみなさんと共有したいと思っています。 その仮説とは、社会運動・社会批判としての側面を強く持つビジネス=クリティカル・ビジネスという新しいパラダイムの勃興によって、経済・社会・環境のトリレンマを解決するというものです。 私は2020年に著した『ビジネスの未来』において、安全・快適・便利な社会をつくるという目的に関して、すでにビジネスは歴史的役割を終えているのではないか?という問いを立てました。原始の時代以来、人類の宿願であった「明日を生きるための基本的な物質的条件の充足」という願いが十全に叶えられた現在、私たちはビジネスという営みに対して社会的意義を見出せなくなりつつあります。 この問いに対する前著での私の回答は「条件付きのイエス」というものでしたが、その後も、営利企業あるいはビジネスの社会的存在意義に関する議論が沈静化する兆しはなく、世界経済フォーラムをはじめとした会議の場においても、この論点は主要なアジェンダであり続けています。 ここ数年、世界中で盛り上がりを見せている「パーパス」に関する議論も、この「このビジネスに社会的意義はあるのか?」という、素朴だけれども本質的な質問に対して応えることのできなかった人々が引き起こした一種のパニック反応だと考えることもできるでしょう。 私は、本書を通じて、このウンザリさせられる問いに対して、ある仮説としての回答を提唱したいと思います。それが前述した命題、すなわち「社会運動・社会批判としての側面を強く持つビジネス=クリティカル・ビジネスという新たなパラダイムの勃興によってそれは可能だ」という回答です。 【著者紹介】 [著]山口 周(やまぐち・しゅう) 1970年東京都生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。ライプニッツ代表。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。電通、ボストンコンサルティンググループ等で戦略策定、文化政策、組織開発などに従事。『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?(光文社新書)』でビジネス書大賞2018準大賞、HRアワード2018最優秀賞(書籍部門)を受賞。その他の著書に、『劣化するオッサン社会の処方箋』『世界で最もイノベーティブな組織の作り方』『外資系コンサルの知的生産術』『グーグルに勝つ広告モデル』(岡本一郎名義)(以上、光文社新書)、『外資系コンサルのスライド作成術』(東洋経済新報社)、『知的戦闘力を高める独学の技法』『ニュータイプの時代』(ともにダイヤモンド社)、『武器になる哲学』(KADOKAWA)、『自由になるための技術 リベラルアーツ』(講談社)、『ビジネスの未来』(プレジデント社)など多数。神奈川県葉山町に在住。 【目次抜粋】 ■第1章 クリティカル・ビジネス・パラダイムとは? ■第2章 クリティカル・ビジネスを取り巻くステークホルダー ■第3章 反抗という社会資源 ■第4章 クリティカル・ビジネス・パラダイムの背景 ■第5章 社会を変革したクリティカル・ビジネスの実践例と多様性 ■第6章 アクティヴィストのための10の弾丸 ■第7章 今後のチャレンジ
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ゲーム、ソフトウェア、モバイル、資本、ジェンダー、観光、軍事まで…… 現在/過去の技術や概念を体系的に一望できる、メディア論の新しい教科書! 2020年代を迎えた現在、グローバル資本主義と政治的分断の加速を背景に、インターネット以降のテクノロジーやスマートフォン、SNSの一般化はさらに進み、メディアを取り巻く社会や文化、私たち人間の状況は、かつてないほどの大きな変化にさらされ、メディアの在り方も大きく変容し続けています。 そのような状況において「メディア論」は常にアップデートされ続ける研究領域であり、現代社会のあらゆる局面を考える上でますます重要な分野になっていると言えるでしょう。本書は、人文社会研究におけるメディア論の新たな動向や、メディア理論の歴史的な系譜を現代の視点で整理し直し、さらにメディアの実践を横断的にとらえて論じることを試みた、理論編・系譜編・歴史編の三部からなるメディア哲学の入門書です。 ◆シリーズ[クリティカル・ワード]とは 現代社会や文化および芸術に関わるさまざまな領域を、[重要用語]から読み解き学ぶことを目指したコンパクトな入門シリーズです。 基本的かつ重要な事項や人物、思想と理論を網羅的に取り上げ、歴史的な文脈と現在的な論点を整理します。もっと深く理解し、もっと面白く学ぶために必要な基礎知識を養い、自分の力で論じ言葉にしていくためのヒントを提供します。
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本書が掲げる「クリティック」は、ふつう「批評」や「批判」という日本語に訳されます。しかし、それらの語では十分に表されない意味が「クリティック」には含まれていることを日本の知的世界は気づかずにきました。その状況を憂える碩学が、これまでの仕事を総括するとともに、将来の知の土台を提供するべく、本書を書き上げました。 「クリティック」とは「物事を判断する場合に何か前提的な吟味を行う」という考え方です。その系譜をたどる道程はホメーロスから開始されます。そこからヘーロドトスとトゥーキュディデースを経てソークラテース、プラトーンに至る古代ギリシャの流れは、キケローやウァッローの古代ローマを経由する形で、一四世紀イタリアのペトラルカ、ヴァッラに至って「人文主義」として開花しました。この流れの根幹にある態度――それは、あるテクストを読み、解釈する前に、それは「正しいテクスト」なのか、そして自分がしているのは「正しい解釈」なのかを問う、というものです。こうした知的態度は古代ギリシャ以来のものであり、のちの者たちはその古代ギリシャ以来の態度に基づいて古代ギリシャのテクストを読み、解釈してきました。そして、それこそがヨーロッパの知的伝統を形作ってきた営みにほかなりません。 この系譜は、近代と呼ばれる時代にデカルトとスピノザによって変奏され、ついには実証主義とロマン主義の分岐を生み出します。その分岐を抱えたまま、現代に至って構造主義と現象学という末裔を出現させました。こうして、古代ギリシャから現代にまで至る流れを「クリティック」を軸にして全面的に書き換えること――そこに浮かび上がる思想史は、まさにその知的伝統から日本が外れているという事実を否応なく突きつけてくるでしょう。この欠如がいかなる現実をもたらしているのか。本書は、現代の危機のありかを暴き、そこから脱出するための道を示して閉じられます。 ここにあるのは、三部作『政治の成立』、『デモクラシーの古典的基礎』、『法存立の歴史的基盤』、日本国憲法を扱う『憲法9条へのカタバシス』、そして話題作『誰のために法は生まれた』など、数々の著作で圧倒的な存在感を示してきた著者からの渾身のメッセージです。 [本書の内容] 第I章 クリティックの起源 1 基礎部分の形成/2 出現/3 混線/4 アンティクアリアニズムのヘゲモニー 第II章 クリティックの展開 1 人文主義/2 ポスト人文主義──クリティックの分裂/3 近代的クリティックの始動/4 近代的クリティックの展開/5 実証主義 第III章 現代の問題状況からクリティック再建へ 1 リチュアリスト/2 社会構造/3 言語/4 現象学/5 パラデイクマの分節/6 構造主義/7 現状の再確認/8 クリティック再建のために
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騎士道精神と新兵器、近代戦の幕開けの大戦 「クリミア」をめぐる歴史的背景が分かる! 19世紀の「世界大戦」の全貌を初めてまとめた戦史。露・英・仏・トルコの地政学と文化から戦闘まで活写した決定版。[口絵8頁] 転換点としての再評価、現在にまで及ぶ影響 十九世紀の「世界大戦」の全貌を初めてまとめた戦史の決定版。 トルストイの陣中日記やナイチンゲールの活躍は有名だが、実態はあまり知られていない。 地政学的には、滅亡に瀕するオスマン帝国、南下政策を取るロシア帝国、ナポレオンの敗北から立ち直ろうとする第二帝政フランス、アジア市場を確保しようとするイギリス、オスマン帝国支配を脱しようとするバルカン半島のスラヴ諸民族、ロシア支配を脱しようとするカフカスのイスラム諸民族などが、複雑に絡み合う「帝国主義戦争」であった。また、各派に分裂して相互に抗争するキリスト教とイスラム教が連携し、対立する「宗教戦争」でもあった。 新兵器のミニエ銃が導入され、兵站補給に蒸気船や鉄道が利用され、電報が活用され、新聞報道と世論が重要な役割を果たすという、まさに「近代戦」の始まりであった。 また、一時休戦して死体の収容に当たるなど、最後の「騎士道」的戦争でもあった。 現在、ロシアに編入されたクリミアとウクライナ問題をはじめ、二十一世紀の国際紛争を歴史的に理解するための「教科書」ともなる大作。 [目次] 第1章 宗教紛争 第2章 東方問題 第3章 ロシアの脅威 第4章 「欧州協調」の終焉 第5章 擬似戦争 第6章 ドナウ両公国をめぐる攻防 第7章 アリマ川の戦い 第8章 秋のセヴァストポリ
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