迎夏生の一覧

「迎夏生」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:迎夏生(ムカイナツミ)
  • 性別:女性
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:マンガ家

1989年『宅急リプトン』」でデビュー。作品に『+ANIMA』、『Nui!』、『ワンダル・ワンダリング!』、『フォーチュン・クエスト』などがある。

作品一覧

2020/07/10更新

ユーザーレビュー

  • 新フォーチュン・クエストII(11) ここはまだ旅の途中〈下〉
    大好きなシリーズの終わりというのは何とも感慨深いものですね。
    フォーチュン・クエストに出会ったのは高校生の頃だったけど、RPGそのまんまな世界観なのにチラシや保険だったり妙に現実的な要素がちらほらあってクスリとしたり。キャラクターも魅力的な人たちばかりで、読み終わるといつもあったかい気持ちになれまし...続きを読む
  • 新フォーチュン・クエストII(11) ここはまだ旅の途中〈下〉

    お疲れ様でした

    全巻読みましたが面白かったの一言に尽きます。作者さんと絵師さん、お疲れ様でした。
    またいつか、このコンビの作品を読んでみたいです。
  • 新フォーチュン・クエストII(11) ここはまだ旅の途中〈下〉

    不朽の名作

    第一巻から三十年、本編とスピンオフが出る度に全て買ってきた。私の中で終わってほしくなかったのだろう、どうしても今回は買う気になれなかった。しかし発売から一年、どうしてもパステル達の冒険の結末が気になって今回初めて電子版を購入。
    結果、買ってよかった!読んでよかった!
    寂しいけどパステル達の絆は永遠で...続きを読む
  • 新フォーチュン・クエストII(11) ここはまだ旅の途中〈下〉
    長かったようであっという間の30年。私が物心ついた時にはもうパステルたちは冒険を重ねていて、いつの間にかパステルの年齢を超え、今ではもうパステルの親と言える年齢になりました。それでも本を開くと冒険にワクワクする子どものころの瑞々しさが湧き出てくるのでやはりフォーチュンクエストが大好きです。
    パステル...続きを読む
  • 新フォーチュン・クエストII(11) ここはまだ旅の途中〈下〉

    今思えば・・・

    フォーチュンクエストは今思うと自分をラノベの世界へと引き込んだ作品だったように思います。
    とても長かったが、とても身近で終わるのが寂しく感じた作品でした。

    昨今の流行りである超強い主人公、都合のいい展開などとは本当に無縁で、素朴で、人間味に溢れた作品でした。
    思い出補正はあるかもしれません...続きを読む

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