高河ゆんの一覧

「高河ゆん」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:高河ゆん(コウガユン)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1965年07月09日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

東京都立三田高等学校卒。『アーシアン』、『ローラカイザー』、『LOVELESS ふたつの雪花』などの作品を多数手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2021/11/27更新

ユーザーレビュー

  • ハイスクール・オーラバスター セイレーンの聖母

    懐かしい

    希沙良好きさんが他にもいらっしゃるみたいで嬉しいです。
    昔紙で読んでました。
    希沙良の出生に纏わる家族の話、それ故の十九郎との関係は読んでて切なくなりました。
    皆幸せになって欲しいと思える作品です。
    十九郎の名前の由来はウケましたw
  • LOVELESS: 5

    立夏が追い詰められていく

    死んだはずの清明の影がちらつく。だんだん立夏が追い詰められていくようで読んでて辛い。でもところどころ可愛かったり、きゅんとするシーンがあるので癒しもある作品。続きが気になる。
  • LOVELESS: 4

    オサム登場

    立夏の前の学校の友達、オサム登場。立夏、ユイコ、オサムの三人で普通の子供の様に無邪気に遊んでいる姿が微笑ましい。オサムのコレクション見てみたい。
  • LOVELESS: 3

    痛みは重要だけど

    ゼロvs草灯の戦闘で草灯の回想が出てきた。草灯は昔も今も痛いことばっかりしている。「痛みは生きていることの証」「草灯くん君は耐えられる筈だ」といって草灯に痛みを与える校長は立派な鬼畜ですね。
  • LOVELESS: 2

    立夏が可愛すぎる。

    基本的に他人を寄せ付けずツンツンした感じの立夏。でもいじめっ子からユイコを守ったり、草灯が気になりすぎて恋する乙女の様になったりと、色んな面を持っていて結構感情が豊か。そんな立夏を見ていると楽しい。なので母親から虐待されるシーンは心が痛みます。この先どうなってしまうのか気になります。

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