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1日10分の「ふくらはぎのばし体操」および「太もものばし体操」によって、健康的で若々しい体を作る方法を紹介。 腰痛や膝痛といった体の不調を改善するための健康習慣が満載です。 下半身の血流をつかさどり、「第二の心臓」と呼ばれる「ふくらはぎ」とともに、最近注目を集めている「太もも」に焦点を当てた、誰もがすぐに実践できる下半身ケア&ストレッチの入門書。 簡単で気持ちいい「ふくらはぎのばし体操」と「太もものばし体操」を中心に、日常生活でできるひと工夫など、より健康になって体を若返らせるためのノウハウをまとめています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者が考える片づかない、あるいは片づけてもすぐちらかる、その理由は、片づけが下手というのは体質のようなものだから体質を変えないと永遠に解決されないというもの。体質を変えるため、1日5分の誰でもできる習慣を身につけることがおすすめです。その習慣と身につけ方を詳しく解説。もちろん基本的なものの捨て方や、収納グッズの使い方、実際にお片づけをしたbefore→afterの実例なども掲載。
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日本は世界でもっとも好かれ、信頼されている国です。 それは海外に行ったときによくわかります。 なぜ、日本人とわかると笑顔になる外国人が多いのでしょうか。 世界の人たちを魅了する「日本らしさ」とはどのようにつくられてきたのでしょうか。 ロングセラー『日本はこうして世界から信頼される国となった』が多くの読者のご要望におこたえして【親子で読めるジュニア版】として生まれ変わりました! ■本書の特徴 ・小学生高学年からご年配の方までわかりやすい総ルビ ・大きい字で読みやすく行間ゆったり 歴史を学ぶということは、年号や出来事、人物の名前を暗記することではありません。 ましてや、いまの価値観で善悪を判断したり、断罪することでもありません。 その時代その時代を懸命に生きた人たちに思いを馳せ、彼らの声に耳を澄まし、 未来を生きる私たち一人ひとりに託された思いとはなにかを考え続けることです。 それは同時に、いまの日本の世界からの信頼を築きあげてくれた先祖に、 そして平和で豊かな日本を築く礎となった先祖の勇気と愛情に、敬意を持つということでもあります。 多くの先人たちの「思い」をけっして忘れることなく、次の世代に語り継いでいくことこそが、私たちに与えられた役割なのです。 【目次】 ◆第1章 1890年 トルコのエルトゥールル号遭難―100年後の「恩送り」を生んだ先祖の誠実さ ◆第2章 1859年 長州の思想家・吉田松陰の死―明治維新の精神を育んだ勤勉な生き方 ◆第3章 1853年 アメリカのペリー艦隊の来航―世界情勢を理解していた教養と危機意識 ◆第4章 1905年 日露戦争日本海海戦―世界が感動した武士道精神 ◆第5章 1919年 人種差別撤廃法案の提案―正しいことを貫く勇気ある行動 ◆第6章 1941年 日本とアメリカの戦争―自尊を貫いた強い意志 ◆第7章 1944年 特攻隊の出撃―特攻隊員が生命に代えて守ろうとしたもの ◆第8章 1951年 マッカーサー元最高司令長官の証言―東京裁判後に証明された日本の正しさ ◆第9章 1958年 国産車ダットサン210の闘い―何度失敗しても挑戦し続ける気概 ◆第10章 1964年 世界を驚かせた東海道新幹線―日本人の叡知と努力のシンボル ◆第11章 1964年 アジア初の東京オリンピック―受け継がれた幻の東京五輪の精神 ◆第12章 1966年 ウズベキスタンの大地震―命を名誉に代えたシベリア抑留者 ※本コンテンツでは書籍版に掲載されている世界地図は含まれておりません。
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なぜか「自分は他人とは違う」と思っている人の精神構造とは? 自分もそんなイタイ人にならないために気をつけたほうがよいこととは?人はプライドがあるからこそ、頑張れるし、自分を高めていく原動力となる。しかし、それが悪い方向に進むと手に負えなくなる。たとえば、自慢になっているのかいないのか、わからないような話を延々とする。さらには、プライドを守ることが最優先となり、他人に迷惑をかけるようなこともある。このような相手にどう対処したらいいのか。そもそも一体どういうつもりなのか……。大半は最初からそういう性格ではなかったはずだ。なぜそうなってしまったのかを分析しながら、実害を未然に防ぐにはどうしたらいいか解説をする。
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1959年、従業員28人で発足した京セラは、セラミックという新素材を世界に広め、売上1兆円の優良企業に。また1984年、ガリバーNTTの独占を崩すべく産声を上げたKDDIは、国内シェア2位、売上2兆8000億円の巨大企業に。この業態の違う2社を創業したのが稲盛和夫氏だ。しかし、氏の歩んできた道は決して平坦ではない。本書は、氏が半世紀近くに及び経営者人生のなかで、悩み、苦しんだ末に学んだことを集大成したもの。とくに、これから社会に出る若い人に向けて、「仕事や人生の途上で障害に行き当たったときに、ぜひ私の話を思い起こしていただきたい」という願いが込められた本でもある。働く喜びを見つけるためには? 困難に打ち勝つためには? 自分を高めるためには? といった人生訓から、仕事を向上させるためには? 事業を伸ばすためには? といった経営訓まで、まさにビジネスマンの羅針盤として常に持ち歩いてほしい本。
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「今度こそダイエットを成功させたい」「早朝ジョギング、今度こそ続けるぞ」と意気込んで始めたものの長続きしない……。せっかくはじめたことがなかなか続かず、そんな自分が嫌になることってありませんか。本書の著者も同じでした。人見知りが激しく、飽きっぽかった著者は、住宅の営業マンとして結果を出せないまま、クビ寸前にまで追い込まれます。しかし「営業レター」を愚直に出し続けたことをきっかけに売上が伸び始め、やがてトップ営業マンに……。本書は、「何事も長く続ける人が成功する」がモットーの著者が明かす「続ける」技術。「調子がよくてもやりすぎない」「目標の20%を最低ラインに決める」「言い訳に点数をつけてみる」「“1分だけやってみよう”と気楽に考える」など、シンプルで誰でも再現可能なノウハウが満載。特別な能力がなくとも、気づけばその他大勢のライバルに圧倒的な差をつけられる極意。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私はもともとマイペースな人間で、『うつ病』とは無縁なものだと思っておりました。しかし今回『うつ病』と診断されたことで、今まで無意識にフタをしてきた自分の『弱い部分』と初めて向き合うことになりました。そして、いろんな模索の中で『弱い部分』も自分の個性であると認め始めた頃、この経験を漫画として描くことで、心の中を整理してみようと思いました。こうして出来上がったのが、この『うつ病記』です。 まだまだ描き足りない部分もありますが、『うつ病』になった者の声を少しでも聞いていただければ幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名著復刊! 考える喜びをあなたに! 平行線とは同じ平面にあって互いに交わらない二直線のことである。では、この平行線はどう見えるだろう? 東西にまっすぐに延びた線路――この平行な二直線は地平線の一点に集まって見える。東を見ても西を見ても……。それでは平行線とは二つの無限遠点で交わっている直線なのだろうか? (ブルーバックス・2014年8月刊)
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明治中期、宮中近代化のために招聘され、新宮殿での憲法発布式典を見届けて帰国したお雇い外国人、モールの日本滞在記。威厳ある若き天皇への謁見、知性と品位を備えた皇后への賞讃、「宮中衣裳問題」での伊藤博文との衝突など、欧化を急ぐ立憲国家成立期の宮廷社会を知る必読文献。さらに関西、箱根、日光、磐梯山への旅など、各地の風物も豊かに描く。(講談社学術文庫)
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西洋史の泰斗ジャック・ルゴフが「先駆的民俗学者」と呼んだティルベリのゲルウァシウスによる奇譚集。南フランス、イタリアを中心にイングランドやアラゴンなどの不思議話を129篇収録。幽霊、狼男、人魚、煉獄、妖精、魔術師……。奇蹟と魔術の間に立つ《驚異》は「人間と世界の在り方の反省へと、謙虚に誘う」神聖な現象だった。中世人の精神を知るために必読の第1級史料。(講談社学術文庫)
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人生に勝利したいすべての方へ。 2500年前古代中国の孫武によって書かれた『孫子』は最高の兵法書として名高く、古典としてはすでに数多く販売されています。 グローバル化の波と世界における位置の変遷に揺れる激動の日本において、本書はその『孫子』を現代の視点で分析し、読み解きます。 混迷の時代の中、課題に直面しながらも大切な人のため、理想を実現するため、新たな戦場へ踏み出す人々に、稀代の天才軍師はこう述べています。 「私の弟子なら必ず勝てるはずだ。 ただし今すぐとは言わない。人生の全体を振り返るとき、その勝利が初めて姿を現すような勝利で構わない。 大切なものを守り、自らの信念を貫き、最後の最後で、あなたの勝利が全部組み上がる勝利で構わない。 だから、かならず勝ちなさい」 【目次】 ◆序章 世界最高峰といわれる『孫子』を使いこなすには? ◆第一章 なぜ、勝てない戦いに挑むのか? 01 孫子は「不敗」を一番大切なものだと言った 02 敗者の教訓、まずそれを避ける 03 勝者が磨くべき5つの基本条件 04 勝つことが当たり前になる世界へ ◆第二章 なぜ、根拠もないのに勝てると思うのか? 05 孫子の考える、もろい人間とはどんな人か? 06 希望的観測という無謀な賭け 07 怒りに身をまかせず、選択肢を増やす ◆第三章 なぜ「戦わずに勝つ」方法をとれないのか? 08 壁を打ち破る間接的アプローチとは 09 はじめは処女のごとく、終わりは脱兎のごとく 10 リデル・ハートと孫子、二人の戦略論の威力 11 永遠の戦略論、孫子の前に崩せない壁はない ◆第四章 なぜ、勝てるタイミングを逃してしまうのか? 12 孫子の「時間術」、時間に価値があるときを見抜く 13 主導権がある時間、ない時間を意識せよ! 14 時間の経過を、あなたは味方にできているか? ◆第五章 なぜ、兵の「実力」を引き出せないのか? 15 孫子が説く、トップが果たすべき役割とは 16 孫子に学ぶ、上司と部下の適切な関係づくり 17 勝利のための、孫子の組織論 18 人を動かす3つの舞台を作っているか? 19 大きな勝利の90%はあなた以外の要素で決まる ◆巻末付録 20 孫子の兵法の成り立ちから見る特徴 21 孫子が負けるとき、それはどんな瞬間か 22 孫子が逆襲を成功させるとき ◆超訳「孫子の兵法」早わかり!これが孫子の骨子だ!
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「叱ってもらうのは、ほめてもらうより、愛されている。」「叱ってくれる人を、避けない。」進んで叱られるようになったとき、成長は加速すると著者は説く。しかし、「進んで叱られよう」とは、なかなか思えないもの。大目玉をくらった翌日は「会社に行きたくない」「あの人には会いたくない」と思うし、できれば叱られたくないと考えてしまう。本書は、自分の甘さに気づかされたこと、叱られていることに気づけなかった経験、許されることのつらさを知った失敗……。著者自身の「忘れられない、叱られた言葉」をエピソードとともに紹介。それとともに「叱られる=つらい」という思考から抜け出すためのユニークな考え方を解説する。読み進めることで、叱られること、叱ることへの考え方が一変すること間違いなし。叱られて凹んでいる人、叱り方に悩んでいる人に勇気を与えてくれる1冊。
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データを制す者がビジネスを制す――そんな言葉がいよいよ現実味を増してきた今、ビジネスデータ分析の第一人者が書き下ろしたのが本書だ。多量のデータを瞬時に集計し、さまざまな切り口で次々に分析、あぶり出された結果をもとに対策を立案できるようになる……それが本書の目的だ。分析するだけではなく結果を出すために必要な考え方を丁寧に解説しているので、データ分析の最初の1冊としても最適。さらにこのスキルを身につければ、これまでの資料作成時間という膨大なコストを劇的に削減できるだろう。データは既に会社にある。エクセルはPCに入っている。あとは、あなたがデータ分析手法を身につけるだけだ。
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名作『赤毛のアン』から、心が明るくなるアンの言葉を60選び、その一つ一つに、日本初の『赤毛のアン』全文訳で話題の作家・松本侑子さんの心温まる文章、プリンス・エドワード島で撮ったすがすがしい風景・グリーンゲイブルズ、花々のカラー写真、アンの言葉の英文、バラやスミレの花のさし絵を添えた、オールカラーの美しい一冊。アンの物語を紹介しながら、「幸福に生きる心がけ」、「毎日を丁寧に暮らす喜び」、「人生が輝く生き方」を伝える、珠玉のエッセイ集。今、生きている すばらしさ! 愛と希望に満ちた アンの世界へ。心が明るくなるアンの言葉60とプリンス・エドワード島の美しい写真 生きる喜びと希望がわきあがる。「私はここで生きることに、最善を尽くすわ。そうすれば、いつかきっと、最大の収穫が自分にかえってくると思うの」(『赤毛のアン』第38章より) 主婦と生活社刊
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【子どもが読む相続対策の本】2015年1月、法律が変わります! 法律改正により、相続税の課税対象は、 新たに600万世帯増えると言われています。 つまり、これまで相続税とは縁のなかったみなさんにも、相続税対策が必要な時代がやってきたというわけです。 「相続税対策」とは、そのほとんどが親が生きている間にしかできない対策です。 つまり親が亡くなったあとでは「もう遅い」ということです。 これには10年以上かけてコツコツと積み重ねていく対策や、 時間をかければかけるほどトクをする対策もあります。 したがって一日でも早く対策をはじめる必要があるのです。 相続税は原則として10カ月以内に現金払いが鉄則です。 現金でこれが払えなければ、財産や土地の差し押さえ、 最悪の場合「破産」もありえます。 もしものときにあわてないよう、法律改正のこのときに、 まずやるべきことを知るためにも、ぜひ本書をお読みください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの写真セミナーで講師を務める人気写真家山本まりこさんによる、料理のレシピ本のように手順写真を豊富に掲載した写真の教科書です。誰でも簡単に撮影の基礎技術が学べるように、手順写真とイラスト、そして先生のやさしい言葉と共に徹底的にわかりやすく解説しました。カメラの構え方などの写真の基本から人気撮影シーン別実践テクニックまでを授業形式でステップアップしながら学ぶことができます。基本部分は、とくに知りたい「ぼかす」「明るくする」「色を変える」などの設定のことや、「光」「構図」などの切り取り方のことに重点を置いて丁寧に解説。自分だけの写真を撮るヒントが掴めます。「素敵な写真が撮りたい。だけど、何をどう撮っていいかわかない」と悩んでいる方のために、写真家の被写体の見つけ方からできあがりまでの撮影プロセスをすべて写真で大公開。ひとつひとつを手順写真の通りに撮影すれば、アナタもきっと素敵に撮れるはず!
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無借金で平均貯蓄1400万円! しっかり貯めてどーんと使う、日本一貯め上手な名古屋人の貯め方&増やし方を名古屋出身の人気FPが伝授――。名古屋人のお金を貯める八つの習慣(一)貯まるのは当たり前。(二)将来の幸せのために貯める。(三)本物のお値打ちを選ぶ。(四)魔法の言葉で1000万円貯める。(五)「3つのお財布」で貯める。(六)お金の出入りを整理する。(七)おおらかに倹約を楽しむ。(八)プレゼントは人のためならず。<著者プロフィール>愛知県名古屋出身。7代続く、血の一滴まで赤味噌でできている名古屋人。大学卒業後はフリーアナウンサーに。結婚を機に上京。新婚当初は世帯年収200万円台ながら、名古屋人の貯めワザを駆使し、都内庭付き一戸建てを購入。住宅ローンを2年で完済できるお金を貯めた。お金好きが高じて2000年ファイナンシャルプランナーの資格を取得。家計管理の専門家として、今もっとも注目を集めている。主婦と生活社刊。
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書籍のデジタル化は「第一段階」にすぎません。デジタルへの移行はフォーマットの問題だけではなく、出版界の抜本的再編成を意味しています。デジタル化が完了した「第二段階」で出版界で何が起こるのか?書籍が全て電子化され、ネットワークに接続され、ユビキタスな存在になると何が起こるのか? H.マクガイアとB.オレアリを筆頭に、実際のツール開発に携わる総勢29人の執筆者が、「確信」以上の具体性をもって本の未来を語ります
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なりたい自分になれる潜在意識13の特徴を解説 「自分を変えよう」そう思うのに、気づけばなぜかいつもと同じまま。そんな経験あなたにもありませんか? そのようなお悩みをお持ちの方に朗報です。あなたが変われない本当の理由は、いままで潜在意識の力を見過ごしてきたからかもしれません。本書では心の中にある潜在意識についてその姿と13の特徴を知り、どうやったら潜在意識をうまく活用して、人生をプラスにすることができるのか、その方法を丁寧にご紹介しています。本当の自分を知り、潜在意識と良好な関係が築ければ、本来のあなたの才能や魅力を100%発揮し、より良い人生を歩むことも可能に! まずは3週間、ちょっとだけ意識を変えてみましょう。三日坊主にはもうさよなら。さあ、あなたも潜在意識のパワーを味方につけ、自分らしいイキイキとした人生を歩みましょう! 株式会社往来庵代表取締役。平成15年頃、筆跡を診断することにより、その人の特徴を知る世界に偶然出会い、研究を開始。既に1,000人を超える筆跡を診断。 「笑顔の似合う人生を創造すること」を自らのミッションとし、「書く字が変われば人生が変わる」というコンテンツを伝えるために、筆跡心理セミナーや講演を実施。特に、《アドバンスコース》(個人セッション)受講者であるクライアントから厚い信頼を得て、彼らに数々の変革を起こしている。 日本筆跡心理学協会理事、一般社団法人日本筆跡鑑定人協会理事、NLPマスタープラクティショナー、GCDFキャリアカウンセラー、一級建築士、ビル経営管理士、他。 著書:「三週間で自分が変わる文字の書き方」(PHP研究所)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひかるの家の畳の下から、スコップを持ったヘンなおじさん山串団五郎があらわれた。宝探しを仕事に、世界中を回るトレジャーハンターなんだそうだ。いまもキャプテンXのかくした宝箱をさがしてここにたどり着いたという。ひかるとおとうさんは山串さんの勢いに飲まれ宝探しを手伝うことになる。宝箱はあるんだろうか・・・「キャプテンXのたから」と「てふてふだにのひみつ」の二本立てのおもしろさです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分で自分をほめる日記をつけることで、自己肯定感がアップして心が安定し、落ち着くことにより、育児や仕事、夫婦関係がうまくいくのが「ほめ日記」。著者手塚氏の講座を受講した3万人が効果を実感した、驚異の「幸せ発見メソッド」です。イラストマンガの解説方式で紹介します。マンガは、「こげぱん」で大人気のたかはしみきさん。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NPO法人ママプラグでは、アクティブ防災講座や防災ピクニックを行っています。中でも未就学児の保護者の関心を引いているのが防災ピクニック。本書ではその手法をまとめ、楽しみながらできる防災を提案します。
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お金を稼げる人・稼げない人の差は能力ではありません。マインド(思考)です。なのに、多くの人が「学歴がないから」「能力がないから」「元手がないから」という理由で収入アップをあきらめてしまっています。実にもったいない話です。しかも20代、30代といった若い人に、決して多くない収入に甘んじてしまっている人が多い。そこで、もう一度はっきり言います。マインドを変えれば、あなたも必ず稼げるようになります。本書は、高校中退、20歳そこそこで300万円もの借金があったにも関わらず、今では年収1億円になった著者の成功法則をまとめたものです。「時間」のみを最大の価値にしている/成功者を徹底的に真似する/リスクを自ら作る/お金を払ってお礼を言う/人に批判されることをやる/変化しないほうがリスクと考える……億を稼ぐマインドを身に付け、自由な時間と大きな収入、本当の意味での幸せを手に入れるための本。
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フジコ30歳。おしゃれは好きだけど、いまいちコーディネートに自信がない。そんな洋服選び苦手女子の「困ったあるある」を中心に、コーディネートのコツや落とし穴、垢抜けて見える術などをコミックでご紹介。読むほどに共感でき、ヒントを得られる1冊になっています。実際のコーディネートに役立つリアルイラストコラムも収録! 「柄オン柄の瀬戸際」「雨の日には何を着る?」「色の組み合わせがイコールセンスだ」「やっぱりしまむら、だよね!」「定価で買うのは時間を買うのと同じである」「女子受けファッションか、男子受けのそれか」など、16コマ形式の読みやすいコミックが満載!
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 資源に乏しく海に囲まれたわが国は、外国との貿易が欠かせません。ほとんどの貿易は船で行いますが、盛んな貿易にはたくさんの大きな船が必要なので、わが国では昔から造船が盛んでした。本書では、現在も最先端の技術を誇る、わが国の造船の技術に迫ります。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 下ごしらえのポイントから冷凍のコツ、栄養をしっかり摂るワザまでギュッと凝縮 健康のために毎日食べたい野菜。けれど、「面倒だし、美味しくできないものがある」、「いつも余らせて、駄目にしてしまう…」。そんなことはありませんか? そこで本書では、さまざまな野菜を簡単に美味しく料理し、丸ごと体に活かすための情報をギュッと1冊にまとめました。 <本書の特徴> ◎疲れた時、肌をきれいにしたい時などに、どの野菜をどのように食べればいいかがわかります。 ◎つい余らせてしまう野菜の冷凍法や新顔野菜の活用法を通じて、無駄を省けます。 ◎野菜と調味料だけ、もしくは常備食材を加えるだけ。 1~3ステップでできるレシピが満載。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 速く書けて、さりげなく伝わり、快く好かれる! Q&Aで選べるビジネス文例集 仕事でやり取りするメールは、考えれば考えるほど細部が気になり、書くのに時間がかかってしまうもの。特にトラブルが起こったり、相手との関係がこじれたりしたときほど、適切なメールを書くのに時間を要します。 しかし、「こういう場面ではこういう書き方」という、「大人のメール」(すっきりした表現で相手に受け入れられやすく、気遣いを感じさせるメール)のパターンや考え方を知っておけば、悩むことなく対処できるのです。その効用は、 ◎無駄に悩む時間が減って、仕事がはかどる ◎的を射た表現で、何度もやり取りする無駄がなくなる ◎好印象が残り、仕事自体がスムーズに回っていく など、さまざま。 そんなメリットいっぱいのメールがすぐに書けるよう、本書では、8,000人以上のメルマガ読者の声を元に、「こんなとき、どのようにメールを書けばいいの?」という疑問に答える形で、お勧めの文例やフレーズを334掲載。ほかに、「書いてはいけない」表現が一目で分かるNGフレーズも併記しています。
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少ない素材で作るから、忙しい人にぴったり! 「かんたん」「らくちん」「おいしい」レシピにこだわった一冊です。 メインおかず、サブおかず、汁ものまでシンプルだけど、ちゃんとおいしい373品掲載! 他にも作りおきできる便利なおかずも紹介します。 【目次】 PART1 人気のおかず20品 PART2 食材別! 毎日の主役のおかず PART3 応用自在のサブおかず PART4 必ず助かる! 作りおきおかず PART5 すぐできるおかずと簡単漬けもの ベースが決まればラクチン! 汁もの・スープ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍には、DVDはついておりません。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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西暦816年、真言密教の開祖・弘法大師によって開かれた高野山は世界的にみても希有な山岳宗教都市。平成16年には「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録され、今も国内外からの参拝者を集めている。2015年平開創1200年を迎え、ますます注目を集める真言密教の聖地だ。著者・田中ひろみは高野山にほど近い大阪堺市で生まれ育った仏像が大好きなイラストレーター。そんな著者がに高野山の壇上伽藍や奥之院、金剛峯寺、霊宝館、宿坊で過ごし方などをコミックで判りやすく紹介する。いまひとつ難解な密教と高野山の魅力がコミックで読みやすく分かりやすく紹介した一冊。 ※この電子書籍は2014年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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TED 630万ビュー突破! NHK「スーパープレゼンテーション」で放送 ・生涯賃金やパーソナリティーが決まる。 ・将来のパートナーに出会う。 ・人生を決定づける出来事が起こる。 →ほぼすべて20代!! 仕事選びと生涯賃金、出会いと結婚、脳と肉体の成熟――どれも20代の10年間がカギであることを知っていますか? 世界的に注目を集める心理学者が、日々のカウンセリングで接する若者たちの生の声をもとに、最新の心理学・社会学・脳科学などの成果を交えながら、一生を決定づける10年間の過ごし方を徹底指南。悔いのない人生を送りたいすべての人に捧げる1冊。
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大河内正敏所長の型破りな采配のもと、鈴木梅太郎、仁科芳雄、湯川秀樹、朝永振一郎、寺田寅彦、武見太郎ら傑出した才能が集い、「科学者の自由な楽園」と呼ばれた理化学研究所。科学史上燦然たる成果を残した理研の草創から敗戦まで、その栄光と苦難の道のりを描き上げる傑作ノンフィクション。
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日本からアップルやGoogle、Facebookが生まれる日はくるのか?! 人気ラジオ番組「中村伊知哉のThis is IT」待望の書籍化 日本のメディアを動かす10人とのクロストーク収録! 大多亮(フジテレビ執行役員) 藤勝之(エフエム東京取締役) 夏野剛(慶應義塾大学特別招聘教授) 笠原健治(ミクシィ代表取締役社長) 佐々木俊尚(ジャーナリスト) 中川具隆(Ustream Asia代表取締役社長) 小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー) 辻村清行(NTTドコモ副社長) 杉山知之(デジタルハリウッド大学学長) 角川歴彦(角川グループホールディングス取締役会長) スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、デジタルサイネージ……。 テレビ、PC、ケータイに続く「第4のメディア」が普及し、マルチデバイス環境が到来する。 ブロードバンドの全国化と地デジ整備が完成し、通信・放送融合網ができあがる。そのうえを走るサービスもコンテンツから「ソーシャル」へと軸が移動し、コミュニケーションの形も様変わりする。 2012年、こうしてマルチメディアの次のステージが始まろうとしている。 ブロードバンド大国、日本。誰もがケータイを持ち、ブログやツイッターは急ピッチで普及したが、医療や教育の分野や企業幹部のIT知識となると遅れが目立つ。 企業や日本を変えるために、我々はITとどう付き合うべきか。 分野を代表する第一人者10人と討論を広げながら、日本のITビジネスのこれからについて考える一冊。
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リーマン・ショックとそれに続く経済危機とは、人間の精神の荒廃が招いたものでした。 「祇園精舎」に始まる、琵琶法師が語った平家物語冒頭の一説。それはまさに覇道に走るウォール街のモンスター投資銀行の末路を示すものに、僕には聞こえます。 そして、それは、「今までの資本主義」が近い将来、その終焉のときを迎えることをも物語っています。 壇ノ浦の潮の目を前にした僕の目には、「今は壇ノ浦」のように見えました。見えるというより「確信」しました。こうした確信を持って今後の世界を考えるのか考えないかによって、人一人ひとり、企業一社一社、また国一国一国の将来が大きく異なってくると思います。 ──バンカー(銀行員)として、インベスター(投資家)として、この四半世紀を、ウォール街のただ中に生きてきた著者が、「強欲資本主義いまだ死なず」と憂えつつも、世界の随所に見られる新しい時代の芽吹きを伝える。そして、若い人たちによる、「強欲資本主義」という名の「教会」からの人間性の復興──17歳からのルネサンスを呼びかける。
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1998年の長野オリンピック、日本のスキージャンプ陣はビッグジャンプを連発し、ラージヒル団体金メダルを獲得、個人でも船木が金、原田が銅という輝かしい結果を収め、日本人を熱狂させました。 その直後、国際スキー連盟はルール改正の検討を開始し、翌年新ルールを発表。「日本叩きだ!」とマスコミを日本中が憤ったものの後の祭り。日本ジャンプ陣は一転して、長い低迷の時代に入ることとなりました。 こうした日本の“勝ちすぎ”を抑えつけるような国際ルール変更は枚挙にいとまがありません。 スポーツでは、 ・国際柔道におけるルール変更、 ・ 16戦15勝を誇ったF1マクラーレン・ホンダのターボエンジン禁止 ビジネスでは、 ・ 日本二輪車の攻勢に苦しむハーレーダヴィッドソン救済のための輸入関税45%引き上げ ・ 米国議会の圧力による自動車の対米輸出の自主規制 ・ 日本に厳しい措置がとられた日米半導体協定 などがその代表です。 なぜ、欧米人は平気でルールを変えるのでしょうか? これからも日本人は理不尽をガマンしなければならないのでしょうか? 著者は、こうした事態の背景には、「ルールに対する考え方の違い」があるといいます。 「ルール作り」から喧嘩がはじまるのが欧米流、それに対して、日本人は「ルールの守りすぎ」で「ルール作りには無関心」です。 こうした違いを乗り越えて、スポーツやビジネスで、あるいは、温室効果ガス削減目標といった国際政治の舞台で、日本人が世界と対等に闘うためには何が必要なのでしょうか。これからの時代の日本人とルールのあり方を問う一冊です。
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ITジャーナリスト佐々木俊尚氏推薦! 「テレビの栄華は終わり、映像×ソーシャルの時代が始まる。 本書で書かれていることは、約束された未来だ」 2011年地上アナログ放送停波、広告費激減、 ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc. これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか? クリエイティブビジネスの明日を読みとく渾身の論考! 高度成長時代に「3種の神器」として普及した日本のテレビは、独特の進化を遂げ、他国と比較しても強いマスメディアとなっていった。バブル崩壊後には新聞に圧倒的な差をつけ、メディアの王様としての地位を確立。しかし2000年代に入ると広告収入が頭打ちになり、リーマンショックがそこにとどめを刺す。そして2011年7月、地上アナログ放送停波---- 財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。
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伝説のマーケッターが明かす究極のセールストーク! 著者は、10万部超のベストセラーである『[図解]成功ノート』(神田昌典氏監修・共著・三笠書房)の著者の1人である佐藤昌弘氏。そして本書は、10年を超えて読み継がれるロングセラー! 「お客が欲しいというものを、売ってはいけない」で始まる本書の根底には、「お客の潜在的な欲求を聞かずに、営業などできるか!」というマーケッターならではの視点がある。また、心理学およびセラピーに基づく深い人間観察力と、営業コンサルタントとして1000社以上の指導で培った実践感覚を活かした内容となっている。 「交流分析と心理じゃんけんの法則」「知っておくと得をする顧客の60の欲求」「5分で人間関係を構築する方法」「世界最強のクロージングトーク」など、ノウハウが満載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温かい液状のものを弁当感覚で持ち運べるだけでなく、手間いらずな保温調理ができる「スープジャー」。朝に軽く下ごしらえした具材と水分をつめて出社すれば、昼には長時間ゆっくり煮て作ったようなスープが食べられます。本書はその「スープジャー」専用レシピ本。ポイントとして、クリーム系、トマト系など人気の味切りで展開し、80品のボリュームでレシピを掲載。さらに野菜や乾物、体にいい素材を使い、美肌、疲労回復、女子力アップなど、体の調子を整えるという視点からもアプローチします。また、具材を切る→さっと加熱→セットする、という3ステップで作れて簡単、失敗知らずという点を強調していきます。
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昔から「失敗は成功のもと」と言いますが、成功へと導くやり方は誰も教えてくれませんでした。しかし、この「レジリエンス」を身につけると、失敗から立ち直り、学びを得て、新しいチャレンジや困難を乗り越えていく強力な力を得ることができます。私たちは、苦手なこと、難しいこと、失敗しそうなことに対して「無理!」と言いがち。そこにリスクばかりが見えたり、失敗することへの嫌悪感や羞恥心があるからです。「レジリエンス」は、失敗を成長の糧にして成功へと導く力。失敗することへの恐怖心や苦手意識を消し、一歩前に踏み出す力のこと。近年、欧米の大学を中心に研究がなされており、逆境や困難に対してのたくましさとして、各方面から注目を集めている。本書は、その「レジリエンス」について解説、さらに「レジリエンス」を身につけるための7つの技術を紹介する一冊。
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これからの時代に必要なのは“新しい価値”を創出し世界に売り出していくこと。 日本文化を世界に伝える数々のプロジェクトを手掛けてきた トッププロデューサー・平野暁臣が教える仕事の鉄則。 セビリア万博やジェノバ万博の日本政府館、ダボス会議ジャパンナイト、 岡本太郎「明日の神話」再生プロジェクトなどを率いた 空間メディアプロデューサー・平野暁臣。 つねに「全体」を見通しながら、「部分」をブラッシュアップしていく。 それがプロデューサーの仕事。 前例がないプロジェクトにマニュアルはない。 経験のない事態に遭遇したとい、頼りになるのはチェックリストではなく、 戦場で「どう戦うか」という闘いの方法論である。 アイデアの引き出し方、オリジナルな着想法、嘘のないコミュニケーション、意思決定のスピード、 共感で周囲を味方に引き込むための手段、的確な状況判断……。 “まだないもの”に取り組む際に平野暁臣が実践している仕事の鉄則、 世界に通用する思考法と行動原理がつかめる1冊。 【目次より(抜粋)】 ◆はじめに:これからの時代に必要なことは、世界に“新しい価値"をぶつけていくこと ◆CHAPTER 01:欲望をセットし、ビジョンを描く ・「二番煎じ」はプロデューサーではない ・「分析」ではプロデュースはできない ・「オタクのカリスマ」の哲学とは? ◆CHAPTER 02:腹をくくって、構える ・何が欲しいかは聞かない ・オリジナルの着想と技で勝負する ・最初に描いたイメージに固執しない ◆CHAPTER 03:チームを起動し、味方に引き込む ・決断こそがプロデューサーの最大の仕事 ・意思決定で重視すべきは明快さとスピード ・「これは自分のアイデア」と皆に思わせる ・的確な状況判断でキラーパス的プラン修正を行う ◆CHAPTER 04:人を束ね、惹きつける ・メンバーは腕力、センス、統率力で評価する ・指揮権をどう配分するか ・あえて枝葉は見ない ・ファクトではなく決意を伝える ◆CHAPTER 05:プロデュースの勘所 ・生きた情報を手に入れるには ・指揮統制の基本原理はボトムアップ ・ミッション形式で指令する ・大幅な変更を余儀なくされたら ◆あとがき:問題は兵士たちではない。だれが指揮官かだ
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「ワードハンティング」とは、獲物をねらうハンターのように、「まだ辞書に載っていないことばはないか」「意味が変わってきたことばはないか」と、ことばを探すこと。 著者は、本や新聞・雑誌、テレビやインターネットから新しいことばや用例を探すのに飽き足りず、「街の中のことば」を調べようと、デジタルカメラを持ってワードハンティングに出かけた。それぞれ特徴ある24の街で、看板やポスター、値札などから生きたことばを採集、撮った写真は3000枚超に。本書ではそれらの中から選りすぐりのことばを紹介。常に変化していく日本語の最先端の様子を生き生きと伝える。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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「わかりやすい!」「こんなビジネス書が欲しかった!」 若手ビジネスマンに圧倒的な人気を誇る「マジビジ」シリーズ第13弾の登場です。 今回は、ちょっと専門的な、「法律」編! 「大学で勉強しなくても何とかなってきたし、別に知らなくてもいいよね……」 と思った方に断言します。 法律に関係のない仕事なんてありません! ビジネスの法律について多少なりとも知っておくと、 「正しい判断ができるようになる」「自分や会社の利益を守れる」 「説得力のある話ができる」 など、いいこと尽くめ。 次のステップを目指すあなたにとって、大きな助けになることは言うまでもありません。 さあ、この本でビジネスの法律のキホンを知って、社会人として、そして人間として、ひとまわり大きく成長しましょう!【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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つい数年前まで「脳科学は万能である」ともてはやされたブームも、いまやすっかり下火になりました。精神科医として活躍する和田秀樹さんは、当時のことを「前時代的な幻想だった」と振り返ります。 曰く、脳科学はまだまだ過渡期にある学問で、ほとんどの学説がいずれ覆るかもしれない仮説にすぎず、再現性・実証性に乏しいものだった、と。 ポスト脳科学時代のいま、私たちの頭を良くするものとして和田さんが提唱するのが「心理学」です。 心理学といっても、肝は「仮説→結果を分析・検証→再び仮説…」のサイクルを癖として持つこと。これを回し続けるだけで、マーケティング、セールス、マネジメント、ひいては生き方そのものにも応用することができます。 さあ、あなたもこの21世紀型の「頭の良さ」を、一足先に身につけてみてください。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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「生きる秘訣」は、すべて「好きなこと」の中にある!◎もっと「挑戦」せよ!◎人生には一度しか来ないチャンスもある◎男の人生は、「自分」をためしてこそ価値がある◎「嫌いなことをやっている男」に魅力なし◎「昔、好きだったこと」を思い出してみよ◎あなたは「自分の土俵」で勝負しているか◎好きな仕事でしか得られない「快楽」がある◎成功者は、いかにして「得意なこと」を見つけるか◎自分が「うまくやれること」を突き詰める◎人生はいつでも逆転可能だ!累計230万部突破のベストセラー著者が説く、自分を主体にした生き方を見つけ、本当にやりたいことを実現するヒント。
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近年、人はあまり考えることをしなくなった。こういうと「そんなことはない。私はちゃんと考えている」というかもしれない。だが現代人は、情報や知識を頭に詰め込んではいるが、実はあまり考えていないのだ。「あなたの考えは?」と誰かに聞いてみればいい。マスコミ報道やどこかで聞いた意見が大半を占めるだろう。他人の考えたことを自分の意見にしている。自分の頭で考えていない。大半の人が「考える」というのは、ただ「思っている」だけなのである。では「考える」とは、何だろうか?一流の男は、みな必ず「自分の頭」で考える習慣を持ち、そして人生に哲学を持っているもの。本書には、「世の中の本質を見抜く」「人生と仕事について、掘り下げて考える」「反面教師としての、みっともない考え方を知る」等、物事を深く考えるためのヒントが凝縮されている。ぜひ、本書を片手に現代を生きる男にとって必須の「武器」を磨いてほしい。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニュートン力学の極致、憧れの流体力学を理解しよう。水理学や航空力学はもちろん、船や海洋、さらにはエンジンや油圧・配管など、液体や気体を扱う全ての分野で、流体力学は必須です。さらに、理系好きの読者にとって流体力学は憧れです。そこで本書では、流体力学の基礎的から、飛行機の飛ぶ原理として有名な「ベルヌーイの定理」の完全理解を目指し、二次元翼の揚力を計算してみます。(ブルーバックス・2014年6月刊)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 比喩やイメージではない。アインシュタインの相対性理論が、高校数学を使って、ストライクで理解できる! すべては、光速一定の原理から導き出された。時空の概念を大きく変えた特殊相対性理論は、「光速一定」というただ一つの原理から導き出されマイケルソン・モーレーの実験の矛盾をみごとに解決しました。本書では、その導出から電磁気学との関係まで大学学部レベルの理解を目指します。(ブルーバックス・2013年2月刊)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分や家族の健康管理のために、スマホやタブレットはとても役立ちます。体重や血圧、脈拍、歩数、睡眠データの記録もアプリを使えば簡単です。本書では、スマホやタブレットを活用して元気に長生きするための方法をわかりやすく解説しています。アプリを使って毎日の健康状態をチェックしていれば、病気を防いで健康を維持できます。また、身体にやさしい健康レシピや自宅でできる体操を助けてくれるアプリ、脳トレアプリも紹介。さらに専門医の先生やトレーナーからのアドバイスもあるので、初心者も安心してはじめられます。
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西欧では、歴史的に最も有名な長寿者であるにもかかわらず、日本ではほとんど知られていない人物。それが本書の著者ルイジ・コルナロである。コルナロはいわば「食べない健康法」の元祖。 時は16世紀のイタリア。病気がちで生死の淵をさまよった彼は、医師の忠告で節食生活を始める。すると、たちまち病は快癒し、ついには当時としては異例の102歳という天寿を全うする。彼はその体験をもとに、食を節すること(極少食)がいかに心身ともに良い影響を与え、また人間の運命をも変え得るものかを83歳から書いて配り始めた。その手記は評判を呼び、各国で翻訳されながら読み継がれ、後にフランシス・ベーコンやニーチェほか多くの有名人が言及しているほどである。この「食養のバイブル」とも言われる古典的名著が、ついに待望の邦訳! 活性酸素やサーチュイン遺伝子など現代の知見から見た懇切な解説も付いており、より深い理解を助けてくれる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3色ボールペンやカラーペン、油性マジックですぐ描ける! 手作りカードやエコバッグなど暮らしの中で楽しく使うアイデア満載
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「理想はわかった。でも、どうやって稼ぐの?」 LINE、スタートトゥデイ、ユーグレナ、リブセンス、ライフネット生命、テラモーターズ……。 ポスト・ホリエモン世代のベンチャー社長16人に、日本で一番有名なジャーナリストが容赦なく突っ込む。 彼らの生い立ち、挫折、決断、そして新しい金儲けの哲学が詰まった一冊。 「いま活躍している起業家たちの多くは80年代前後生まれで、堀江より一回り近く若い。 いわば“ポスト・ホリエモン世代”だ。 行儀が良くて堅実、そして社会を変えたいという理念で動いているというと、優等生すぎて物足りなく感じる人がいるかもしれない。 ところが実際に彼らに会って話を聞いてみると、堀江に負けず劣らず発想は強烈だし、個性も強い。 目立つとおとなたちを刺激してしまうので戦略的に行儀よくしているだけで、 やはり彼らも、生きるか死ぬかのビジネスの世界で泥にまみれつつ、すさまじい勝負を繰り広げている。 本書は、僕と彼らの真剣勝負のドキュメンタリーである。 田原総一朗」 《まえがきより抜粋》 【目次】 ◆第1章:儲けを追わずに儲けを出す秘密 LINE社長 森川亮 ◆第2章:「競争嫌い」で年商1000億円 スタートトゥデイ社長 前澤友作 ◆第3章: 管理能力ゼロの社長兼クリエーター チームラボ代表 猪子寿之 ◆第4章 2020年、ミドリムシで飛行機が飛ぶ日 ユーグレナ社長 出雲充 ◆第5章: 保育NPO、社会起業家という生き方 フローレンス代表 駒崎弘樹 ◆第6章:単身、最貧国で鍛えたあきらめない心 マザーハウス社長 山口絵理子 ◆第7章:現役大学生、途上国で格安予備校を開く e‐エデュケーション代表 税所篤快 ◆第8章:74年ぶりに新規参入したワケ ライフネット生命社長 岩瀬大輔 ◆第9章:上場最年少社長の「無料で稼ぐカラクリ」 リブセンス社長 村上太一 ◆第10章:四畳半から狙う電動バイク世界一 テラモーターズ社長 徳重徹 ◆第11章:目指すは住宅業界のiPhone innovation社長 岡崎富夢 ◆第12章:30年以内に「世界銀行」をつくる リビング・イン・ピース代表 慎泰俊 ◆第13章:ハーバード卒、元体育教師の教育改革 ティーチ・フォー・ジャパン代表 松田悠介 ◆第14章: 四重苦を乗り越えた営業女子のリーダー ベレフェクト代表 太田彩子 ◆第15章:二代目社長が狙う「モバゲーの先」 ディー・エヌ・エー社長 守安功 ◆第16章:ITバブル生き残りの挑戦 サイバーエージェント社長 藤田晋 ◆特別対談:五年後に花開く、商売の種のまき方 堀江貴文
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「アンネは、死んでも私たちの心の中に生き続けているのです。そして、世界の歴史を変える存在になりました」(池上彰『世界を変えた10冊の本』より) ユダヤ系ドイツ人の少女アンネが、ナチスの「ユダヤ人狩り」から逃れるため家族と共に二年間潜んだアムステルダムの“隠れ家”。彼女はそこで、架空の友人キティーに宛てて日記を綴りました。戦後、残された父オットー・フランクにより編集・公表されたこの「アンネの日記」は各言語に翻訳され、2009年にはユネスコ世界記憶遺産にも登録されました。わが国も同様で、1952年に「光ほのかに」のタイトルで文藝春秋より刊行されて以来、綿々と読み継がれています。 実は、アンネの綴った日記は二種類あります。アンネが自分のためだけに書いたものと、後の公開を期して清書したもの。そのふたつを編集し直した〈完全版〉をもとに、さらに1998年に発見された5ページ分を加えたのが本書〈増補新訂版〉です。尋常ではない環境の中で、13歳から15歳という思春期を過ごした少女の夢と悩みが、より瑞々しく蘇り、私たちの胸を打ちます。平和を愛し、誰かを愛するすべての人に改めて贈る、永遠不滅の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界が「いいね!」と言った動画に学ぶ YouTubeには、アップロードしたオリジナル動画から収益を上げられるプログラムがあります。スマートフォンやデジタルカメラで撮影した数十秒から数分の動画を、このプログラムを活用してお金に換えることができるのです。家族やペットとの日常のひとコマ、趣味、特技など、テーマは身近にあります。 本書では、実際に驚異的な再生回数を叩きだしている日本発の動画の中から、選りすぐりの30本を料理、日常、ペット…など7ジャンルに分けて、内容や撮影エピソード、チャンネル情報を紹介。世界から「いいね!」と言われる動画の秘密に迫ります。
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壁にぶつかった時、生きるのが嫌になった時、投げ出したくなった時、あなたの心に響く、33の幸福の処方箋。 第一章 家族の気づき “育った家”の悪口は、口がさけてもいわないこと/家族だからこそ言葉で気持ちを伝え合う/親子で過ごせる時間は実はそんなに多くない/親には「自分より子どもを優先する」覚悟がいる/子どもは親の人づき合いを見て育つ/結婚した子どもとは別々の家庭とわきまえる/嫁は姑を、姑は嫁をもっと知ることから/誰もがいずれ「介護をしてもらう」側になる 第二章 女と男の気づき 結婚相手をバカにするのは不幸を招くだけ/共働き夫婦には“歩み寄り”の心と言葉が不可欠/こんな夫は妻に捨てられる/家事も仕事も、妻も夫も、どちらも大変/好きなだけでは結婚生活は続かない/夫婦にとって最も大切な「許す心」 第三章 人間関係の気づき たとえ兄妹でも、それぞれの家庭が優先/「聞く力」がある人に人は集まる/「孤独」から得られるものはない/「許す」ことで悪い相性も変わっていく/学校は勉強だけをするところではない/気づけない親が子どもの将来を潰す/「いじめ」と違う仲間外れもある/「まさか」と思ったところが「気づき」の入り口/自分が気づかないところを人は見ている/反省して欠点を直すから成長できる/今までの自分を否定して初めて「気づく」こともある/人間も「アクを抜く」ことで磨かれる 第四章 幸せのための気づき 現実の不幸は過去の自分の罪によるもの/疫病神とは「気づく力」のない人/人と人とのつながりから幸せは生まれる/何があろうと懸命に生きていくのみ/悪縁を断ち良縁を呼ぶ「幸福の法則」/自分を変えなければ未来は変えられない/人はみな、心の中にダイヤの原石を持っている
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鎌倉で大人気の「カフェ ヴィヴモン ディモンシュ」を営む堀内隆志さんの、カフェマスターとして、またロースターとしての技術と想いを綴ったコーヒーの実用的コーヒー本。1章はペーパードリップでコーヒーをおいしく淹れるための手引き。コーヒーの抽出方法とその器具、豆の種類・挽き方・保存方法などをわかりやすく解説しています。2章は堀内さんのコーヒーにまつわる生活エッセイです。焙煎機のある自宅を公開し、カフェを始めてから集めたミルなどの道具や、ブラジル音楽関連のコレクションを紹介。さらには、海外でのロースター巡りのエピソードも。この2章立てでコーヒーの奥深い世界へ案内する一冊です。撮影/関めぐみ、主婦と生活社刊。
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