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3.0◆デジタル時代に弱ってしまった会社の基盤を強くするには?◆ 「社員の3割が挨拶を無視」「内定者が100名辞退」「離職率が20%超に」 効率が上がるはずのデジタル化で、なぜ問題が起きたのか? 「人を活かす経営」を50年以上・4万社超に伝え、デジタルを使い倒してたどりついたマネジメントの実践知を集大成。 ・オンラインで面談→リアルで「つながり」を作る ・ツールで問題を察知×空気を読みながら対話 ・毎年100人以上の新入社員と社長がランチ ・1300人全員参加でコアバリューを策定 ・グループ全員を1300坪のワンフロアに 効率化の取り組みに血を通わせ、効果を出すノウハウがわかる。 「デジタルツールでコミュニケーションがよくなった気がしない」 「若い社員が主体的に動いてくれない」 「部下のホンネがわからない」 そんな悩みを抱える方に。 ■1つでも当てはまる会社は本書をチェック □うちの社員は会釈するだけで、目を見て声を出す挨拶はしていない □社内で声をかける際は「〇〇ちゃん」やあだ名で呼んでいる □デスクまわりは書類や飲みかけの缶やペットボトルが散乱している □外出している営業マンがどこに行ったか・いつ帰ってくるか不明だ □日報は1日のスケジュールや業務内容の記載だけである ■目次 ●第1章 完全リモートワークでわかった「オンラインの弊害」 ~コロナ禍で失った「カルチャー」 ・挨拶がなくなった。執務デスクが汚くなった ・「みなさん、パソコンばかり見ているんですね」 ・オンラインで「本音がむき出し」に ・オールデジタルで生産性は本当に上がったのか? ・クライアントに提供できる価値が下がった! ……ほか ●第2章 「OS改善」には「カルチャー改革」が不可欠 ・根っこは「創業者精神」 ・1300人でおこなった「コアバリュー策定」 ・創業者の考えを今の時代に合わせた「パーパス」 ……ほか ●第3章 カルチャーの定着は“直接の働きかけ”から ・3分の1の社員が、受付での挨拶を無視! ・「朝礼を取り戻す」ためのアナログ施策 ・5つの朝礼の「バージョン」を定義 ・パーパスの浸透度と朝礼のバージョンはリンクしていた ・朝礼が始まる前の「ショートタイム清掃」で当事者意識を高める ……ほか ●第4章 ベタなアナログ施策が人の「気持ち」をつなぐ ・離職率を激減させた、上司ではない専門人材による「1on1」対話 ・「部門異動」という選択肢を知るだけでも、人は辞めなくなる ・優れた人材やチームをさまざまな角度から表彰する ・女性コンサルタントのロールモデルより学ぶプロジェクト ・飲み会で格差を生まない。昼間の業務時間内におこなう「コミュニケーションデー」 ……ほか ●第5章 社員100人からの人的資本経営 ・人的資本経営は中堅・中小企業も必須事項に ・人的資本経営に必要な3つの要素 ・中小企業は「社長で99.9%決まる」 ・中堅企業のステージで考えるべき「ヒューマンキャピタル」 ……ほか ●第6章 「会社のリアル」を計測し、数字で把握する ・組織の状態を数字で捉える「組織SANBO」 ・組織に対する経営者と従業員のベクトルは合っているか? ・年代別、性別、入社年次別、役職別、部署別で確認する ・結果を全従業員が集まる全体会議で共有する ・「経営者が気づいていない情報」が、やはりたくさんある ……ほか ●第7章 究極のアナログ戦略であり投資「オフィス」の拡大移転 ・創業以来の大投資、2024年のオフィス移転 ・この10年、日本で最も大きく変わるエリアで ・エントランスでお出迎えする「和のオフィス」 ・こだわった「グループ会社のすべてが一堂に会する」 ……ほか ■著者プロフィール 株式会社船井総合研究所:中堅・中小企業を対象に専門コンサルタントを擁する日本最大級の経営コンサルティング会社。業種・テーマ別に「月次支援」「経営研究会」を両輪で実施する独自の支援スタイルをとり、「成長実行支援」「人材開発支援」「企業価値向上支援」「DX支援」を通じて、社会的価値の高いサステナグロースカンパニーを多く創造することをミッションとする。現場に密着し、経営者に寄り添った実践的コンサルティング活動はさまざまな業種・業界経営者から高い評価を得ている。
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3.0これからの企業・組織の盛衰は「デジタル人材」が握っている! 「with コロナ」を生き抜く人事戦略の決定版、待望の刊行 SAP、サイバーエージェント、コニカミノルタ、大日本印刷など主要企業の事例を紹介 日本企業は経営・事業のグローバル化や低成長経済下における事業構造改革の各局面において、抜本的な人材マネジメントモデル変革を先送りしてきた。その結果、IT やデジタルに限らず優秀人材の獲得・リテンションについては、グローバルIT プラットフォーマーや魅力的な仕事を提供する国内スタートアップ企業に対しても大きく劣後する結果となってしまった。 本書は、デジタル時代を迎え、日本企業が立ち向かうべき、人事・人材マネジメントの変革を先進企業の取り組み事例を交えながら紹介をしていく。日本型人材マネジメントモデルを維持してきた日本企業が、今後デジタル化を進める上でどのように人事・人材マネジメントモデル変革を進めていくのかを、コンサルティングの経験も交えて示していきたい。 20 ~30 年間その会社でキャリアを重ねないと一人前と見なされない、といったような日本型マネジメントモデルはあらゆる業種・業界におけるグローバル競争において苦戦を強いられている日本企業の状況と無縁ではない。逆に言えば、デジタル時代の到来はこれまで日本企業が何度も挑戦し跳ね返されて来た日本型人材マネジメントモデル変革の絶好の機会となる。今こそ、人事・人材問題を先送りした過去の経営からは決別すべきである。(序章より抜粋)
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4.1
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4.1グローバルにつながった世界を生きるビジネスパーソンの新・基礎教養! デジタルテクノロジーを理解せずに、世界情勢を理解することは難しい。 そして世界情勢を見ずに、産業の変化やデジタルテクノロジーの今後を占うこともできない時代となった。 ・ファーウェイやTikTokはなぜ米国から追放されるのか? ・SNSによって人々の投票を操作できる世界で民主主義はどうなるのか? ・コロナウイルスの時代に人々は監視を受け入れるべきか? ・デジタルプラットフォーマーは政府の代わりになっていくのか? ・米国の衰退、中国の台頭、米中テクノロジー冷戦のなか、日本はどう生きるべきか? ニュースではわからない、今起きている事件の「本質」を、国際政治×テクノロジー×ビジネスの歴史的視点で読み解く! 著者はフィンランド在住。エストニアやスウェーデン、ロシアなどに投資を行い、各国のテクノロジー・カンファレンスに出席する経営共創基盤・共同経営者/JBIC IG Partners最高投資責任者を務める塩野誠氏。冷戦時代のインターネット誕生から米国ITバブル、日本メーカーの栄枯盛衰、GAFAの勃興、デジタルプラットフォーマーと国家の戦いまで、ゴールドマン・サックスやライブドアなどを経験し、各国の現場に立ってきた著者が国際政治の視点で技術覇権を読み解く、日本ではこれまで語られなかったデジタルテクノロジーの物語。 エストニア電子政府とサイバー攻撃/デジタル・プロパガンダ/デジタル人民元/Facebookのリブラ構想/ディープフェイク/DARPA/VCの起源/5G問題/タックスヘイブン/GAFA v.s. EU委員会/中国2億台の監視カメラと社会信用システム/アラブの春/コロナ時代の民主主義/起業大国イスラエル/そして日本の生存戦略までーー。 国際政治とテクノロジーの点が面でつながり、ニュースが10倍理解できる!
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスモデルの基本をイラスト図解で学べる新刊が、累計162万部突破の大人気「見るだけノート」シリーズに登場。2018年以降、株価の急騰が契機となり高い関心を集めていたGAFA、ネットフリックスといった新時代のビジネスモデルも、その後5年間の社会情勢にともない、大きな変化を遂げました。本書は、DX時代の成功事例がゼロから理解できる最新版ビジネスモデルの入門書です。
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4.5DXへ挑む、マネジメント、現場、すべての人へ 本書は、デジタルトランスフォーメーション(DX)を進めるためのガイドブックです。 DX推進を担うビジネス部門・情報シス、現場・チームの人たちに向けて、 仮説検証とアジャイル開発を中心とした、DXを進めるために必要な基本的な知識を解説します。 また、DX推進にあたって組織として「戦略(経営側)と現場活動の一致」を高める必要があり、 そのための体制や進め方を提示します(どこから始めるか? どのような体制で臨むか?)。 DXという名の組織変革を推し進める4つの段階を解説。 1.業務のデジタル化 2.スキルのトランスフォーメーション 3.ビジネスのトランスフォーメーション 4.組織のトランスフォーメーション 【本書で扱うDX推進のキーワード】 分断/適応課題/協働/アジャイルブリゲード/アップデートとアライアンス コミュニケーションのストリーミング化/変革推進クライテリア/仮説検証型アジャイル開発 など 【本書の構成】 ■第1部 デジタルトランスフォーメーション・ジャーニーを始める前に 第1章 DX1周目の終わりに 第2章 デジタルトランスフォーメーション・ジャーニーを描く ■第2部 業務のデジタル化 第3章 コミュニケーションのトランスフォーメーション 第4章 デジタル化の定着と展開 ■第3部 スキルのトランスフォーメーション 第5章 探索のケイパビリティの獲得 ■第4部 ビジネスのトランスフォーメーション 第6章 仮説検証とアジャイル開発 第7章 垂直上の分断を越境する ■第5部 組織のトランスフォーメーション 第8章 水平上の分断を越境する 第9章 組織のジャーニーを続ける ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0あなたの会社は「2025年の崖」を越えられますか? このまま基幹系システムを放置して、デジタルトランスフォーメーション(DX)を進めなければ、2025年以降、日本全体で毎年最大12兆円の経済損失が生じる可能性がある――。経済産業省は2018年9月7日に公表した「DXレポート」でこう明記し、この最悪シナリオを「2025年の崖」と命名しました。 言うまでもなくシステムの更新時期は企業が独自に判断すべき事柄です。にもかかわらず、国が異例とも言える注文をつけた背景には、DXが企業競争力、ひいては日本の国際競争力を高めるために必要不可欠の取り組みだと判断した流れがあります。 本書は日経コンピュータが2017年から2018年にかけて総力を挙げて取材した、30社近いDX先駆者の取り組みを集約しました。専門組織を立てて全面デジタル武装を果たした全日本空輸(ANA)、ウーバーテクノロジーズと戦う日本交通、アジャイルに舵を切ったデンソー、ゾゾスーツ誕生の背景――。 さらにこれからのデジタル戦略を練るための有力な情報源として、中国やフランス、アフリカといった海外のデジタル事情も網羅しました。 2025年の崖まであと7年。本書は現場担当者に必要なDX関連知識を全て学べる1冊です。DXに踏み出すために本書を指針としてお使いください。
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4.3累計9万5000部(電子含む)突破!『コロナショック・サバイバル』 『コーポレート・トランスフォーメーション』に続く「DX成功への決定書」! 「DXの真髄を見事に解き明かした。これからのビジネス、社会を考える必読書」 ーー松尾豊氏(東京大学大学院教授・人工知能研究者)推薦! 「著者は、時代の数歩先を行く天才だ!」ーー冨山和彦氏(IGPIグループ会長) 絶賛! 会社、産業、社会、そして国家、個人までが DX(デジタル・トランスフォーメーション)の「対象」かつ「主体」となる時代が到来。 天才ビジョナリーが描く「DX成功の極意」とは。「ミルフィーユ化する未来」とは。 †DXの要諦は「抽象化」にある †抽象と具象を行き来する †タテからヨコへ、ピラミッドからレイヤーへ †あなたも会社もエコシステムの一部に †「相対性理論」の感覚を実践する †人工知能と人間の距離をどう埋めるか †日本の中小企業が真似しやすいのはドイツ †アリババが自らをケーキにたとえる理由 †ネットフリックスには、なぜ上司の決裁がないか †見たことのない「万能工場」のつくり方 †自社の製品・システムから発想してはいけない †読者のUXを研究していた夏目漱石 †各国が注目するインド政府のデジタル化 †10億人に給付金とワクチンを届ける仕組み
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3.0「理想的な将来なんて描けないが、このままではつまらない」 あなたを変える「妄想」の力 新型コロナによって生活は様変わりし、「この先どうなってしまうのだろう」と不安に思っている人は少なくないと思います。そんな時こそ、「夢を持ってほしい」。これが今、筆者がこの本を書いた理由です。 筆者は現在米国に住んでいて、起業して15年になります。こう書くとベンチャースピリットあふれる人と思うかもしれませんが、全然そんなタイプではありません。本人いわく「計画性も野心もなかった。唯一あったのは『妄想する力』」だそうです。 「妄想する力」は、これからの時代のキーワードになると思います。なぜなら、デジタルを使えば大抵のことはできるからです。例えば海外向けのオンラインビジネスだって、始めるのはそんなに難しいことではありません。やりたいことを描けば実現できます。だからこそ、妄想がキーワードになるのです。 筆者は日本から離れて暮らし、客観的に見ることで、日本の良さを再認識したと言います。その上で、「日本と米国のハイブリッドはとてもいい組み合わせ」だと言い切ります。本書には「米国人的思考」などを紹介していますが、それは、日本人がその思考を身につければ世界が羨む人材になれるからです。 本書には、デジタルネイティブ世代が自分らしく生きるヒントが満載です。読めば自分に自信が持て、読み終わると同時にきっと何かを始めたくなっているはずです。 「理想的な将来なんて描けないが、このままではつまらない」ーー。そんなあなたに手に取ってもらいたい1冊です。
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3.7デジタル通信メディアを軽々と使う若者たちは、どんなコミュニケーションをしているのか? 緻密な調査から、彼らの生態とともに、現代の日本社会が抱える問題点が浮かびあがってくる。 物心ついたころから、PCやケータイでコミュニケーションをとることが当たり前の“デジタルネイティブ世代”。彼らのコミュニケーションは、旧世代のものとどう違っているのだろうか? 文化人類学の手法を駆使して、15年にわたって調査をつづけてきた著者に見えてきたのは、PCやケータイなどのコミュニケーションメディアや、SNSやツイッターなどのサービスによって、大きく違いが出てきているという実態だった。そして驚いたことに、彼らがコミュニケーションで抱える問題は、現代の日本社会が抱えている問題──不確実なことを避ける傾向、ネット社会への不信感──と同じものだった。若者への調査から鮮やかに浮かびあがってくる、現代日本の姿。
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3.9街も給与も教育も、米中の支配下に!? コロナ禍の裏で、デジタル改革という名のもとに恐るべき「売国ビジネス」が進んでいるのをご存じだろうか? アマゾン、グーグル、ファーウェイをはじめ米中巨大テック資本が、行政、金融、教育という、日本の“心臓部”を狙っている。 デジタル庁、スーパーシティ、キャッシュレス化、オンライン教育、マイナンバー…… そこから浮かび上がるのは、日本が丸ごと外資に支配されるXデーが、刻々と近づいている現実だ。 果たして私たちは「今だけ金だけ自分だけ」のこの強欲ゲームから抜け出すことができるのか? 20万部超のベストセラー『日本が売られる』から3年。 気鋭の国際ジャーナリストが、緻密な取材と膨大な資料をもとに暴く、「日本デジタル化計画」の恐るべき裏側!
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3.0本書は、「デジタル分野のブランディング」の最先端の考え方をまとめた実践的内容を、世界に先駆けて邦訳した一冊だ。 ▼ デジタル時代のブランディングに必要なものとは? Erretres(エレトレス)は、2003年に創業し、現在は戦略デザイン企業として世界的に活動。 「Design Rush」発表の世界のブランディングエージェンシーのトップ10にも選ばれている。 クライアントはVISA、Virgin Money、KPMG、マッキンゼーといったグローバル企業から、国連やユニセフなどの国際組織、ローカル大企業までさまざまだ。 中国を代表する巨大コングロマリットのFosun International(復星国際)グループや、日立、NTTデータなどのプロジェクトにも携わっている。 本書では、CEOとして同社を率いる著者が、グローバルに通用する「デジタル分野のブランディング」の最先端の考え方を、欧米やアジアなども含めたさまざまな例を交えつつ解説する。 その理想的な姿こそ、「ブランド」と「デジタルな製品」の同時開発=デジタル・ブランディングだ。 本書は大きく2つのパートに分かれている。 第1部(第1章~第3章)は、現状の「理解」を目的として、消費者の変化や企業を取り巻く環境の変化を眺めつつ、実践の前提知識として、プロジェクトマネジメントやデザインのもつ意味を見ていく。 第2部(第4章~第8章)は、具体的な「方法論」のパートだ。 「デザイン」「ブランディング」「デジタル」「デジタル・ブランディング」といった分野ごとに、事例なども交えて、効果的なプロジェクトの進め方を考える。 また、巻末資料として、著者が手がけた3つのケースを簡単にまとめている。 時代の大きな変化やデジタル・ブランディングの基本的な考え方から、実際の手法まで解説する本書を、ぜひ御社でも役立ててほしい。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルを上手に活用した文化力が日本を再生させる推進軸になる!日本ならではの文化を紹介する本でありながら、そこに「デジタル」というエッセンスを注入し、それを上手に活用し文化と融合させることで、日本の文化力を再生していこうという提案と事例を紹介する一冊。デジタル文化資産のメリット、日本文化とデジタルの融合の可能性、文化資源とデジタル技術をめぐる世界の動き、デジタル文化財をめぐる日本の民間企業や国家機関等の現状と課題、文化資産のデジタル化の具体例を挙げつつ、わかりやすく豊富な図版や写真をまじえて解説する。有馬頼底(臨済宗相国寺派管長)と青柳正規(文化庁長官)との対談ページでは、『「文化立国」の創造とデジタル文化資産』について語らう。
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3.8アメリカの大統領選挙やイギリスEU離脱の国民投票では、私たちが無意識のうちに提供している多くの個人情報が選挙キャンペーンや世論形成に利用された。嘘を混ぜたプロパガンダや個人の不安に直接訴える「マイクロ宣伝」といった、巧妙なサイバー戦略は、近い将来行われるであろう日本の国民投票でも使われるのは間違いない。これらによって醸成されたポピュリズムに私たちはどう抗うのか。欧米での徹底的な取材からデジタル時代の民主主義を考える。 【目次】まえがき/第一章 ビッグデータは監視し、予測し、差別する/第二章 「心理分析」データを使った選挙広告キャンペーン/第三章 ソーシャルメディアは敵か、味方か/第四章 ロシアのサイバー作戦が欧米のポピュリズムを扇動する――ロシアから「ボット」をこめて/第五章 デジタル時代の民主主義/あとがき/主要参考文献
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3.3■未来のビジネスと生活は「お金のデジタル化」で一変する! これが実現すると私たちのビジネスや生活はどんな変化が起きるでしょうか? ◎ビジネスにおける決済の速度が上がりコストが激減する ◎リスクマネーが完全に見える化されるため、金融ショックが起きにくくなる ◎銀行口座を持てない人たちも金融サービスを利用できるようになる など ただし、実現までには乗り越えるべきさまざまなハードルがあります。 ■特に重要なことが、ハッキングされないセキュリティ技術の確立と、 デジタルマネーの運用に関する国際的な「ルール形成」の2つです。 どこかの国が、この2つの分野で主導権を握った国は間違いなく世界最強の国家になるでしょう。 まだどの国も決定打を打ち出していない今、日本が主導権を握ることも夢ではありません。 そのためには何をしなければならないのか? まず、国家レベルの戦略と日本人全員の意識改革が必要です。 ■本書では、 世界最強レベルのセキュリティ技術を誇る フィンテックベンチャーのCEOである房広治さんと 日本で唯一のルール形成戦略機関の研究者で大学教授の徳岡晃一郎さんが 今の世界で起きている「お金のデジタル化」をめぐるテクノロジーの最新動向と 日本企業・ビジネスパーソンがグローバルなビジネス環境で戦うために必要な 考え方ととるべき戦略を大公開しています。 完全にデジタルマネー化した未来のビジネスで生き残るための 最新情報とヒントがいっぱいに詰まった1冊です。
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4.1企業と顧客が「直接」対話する時代の 「デジタルマーケティング」に本当に必要なこと 新規顧客と継続顧客の育て方、デジタルコミュニケーションの基本が1冊になりました! 売上は顧客がもたらすもの。 しかし、一言で「顧客」といっても、 ・はじめて買ってくれた人 ・一度買ったきり、関係性が途切れた人 ・何年も継続して買ってくれている人 ……など、顧客状態や関係性はさまざまです。 本書は、いわゆる「新規とリピート」の観点から顧客について多角的に分析。 デジタル時代における、新規顧客と継続顧客、さらにはロイヤルカスタマーを どのように生み出し、デジタルの接点を通じてコミュニケーションし、 強固な売上の土台を築いていくか、その基本的な考え方をまとめました。 【著者紹介】 ECをはじめとするデジタルマーケティングの第一線で活躍する西井敏恭氏 (オイシックスドット大地株式会社 執行役員、株式会社シンクロ代表取締役社長)が、 自らのビジネス体験をもとに、実践的なノウハウを語ります。 ECはもちろん、顧客と直接コミュニケーションするデジタル時代のマーケティングに 携わる方に必須の基礎知識が満載です。 【目次】 1章 デジタルでマーケティングは何が変わったか 2章 顧客と売上を「新規」と「リピート」に分解する 3章 「F2」の壁を超えるには 4章 CRMは心理学である 5章 「広告費は売上の10%」は正しいか 6章 優先度の高い広告をやり切る 7章 サイト改善とKPI 8章 選ばれるブランドになるには 9章 社内調整とチームづくり ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.7AI×5G時代の新しい顧客戦略モデルを全図解 「15のキーワード」と「50のソリューション(業種別・機能別)」で次世代モデルを提示 [15のキーワード(7つの主要コンセプトと8つの補完コンセプト)] ◎7つの主要コンセプト ・リアルタイムマッチング ・コラボレーション/シェアリング ・IoT/セルフ化による自動化 ・パーソナライズ/カスタマイゼーション ・ダイナミックな需要予測/プライシング ・MR化/ライブ化 ・OMOのレコメンデーション ◎8つの補完コンセプト ・XaaS ・X-Tech ・スコアリング/信用価値算定 ・アバター/エージェント化 ・マルチデバイス化 ・シームレス決済 ・スマートミラー活用 ・スマートシティ化
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4.2MBAマーケティングの先を読む! 「そもそもデジタルマーケティングって何なんだ?」 「具体的に何をすればいいのか?」 と迷っているビジネスパーソン必読の「教科書」 データドリブン+オムニチャネル 新たなフレームワークと活用法が丸わかり データドリブン:データによって消費者を理解、消費者にアプローチする オムニチャネル:ECチャネルとリアル店舗をシームレスに統合する 「採寸データでアパレルの勝負は決まる」「自動運転で生まれる余暇時間をつかめ」 「Amazon Go での消費者行動変化」――マーケティングの近未来を徹底予測 「環境分析」「消費者理解」「セグメンテーション」「チャネル」「プロモーション」。 デジタルマーケティングは、従来型マーケティングのそれぞれの領域をどう進化させるのか。 その全体像をお見せするのが本書の目的だ。 【デジタルマーケティングの5つの進化とフレームワーク】 進化1:環境分析―FOAで未来を定義する 進化2:消費者理解―AISAS、ZMOTで消費者を理解する 進化3:セグメンテーション―「全体から細分化」ではなく「個からの形成」で考える 進化4:チャネル―シングルチャネルからオムニチャネルへ 進化5:プロモーション―「マス」から「One to One」へ
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4.2「成果の出ない施策」に終止符を打つ1冊。 多くの企業・マーケター・コンサルタントが「成果の出ない施策」を繰り返してしまうのは、デジタルマーケティングの「定石」を知らないから。これは「経営資源の無駄づかい」以外の何物でもありません。 そこで本書では、デジタル活用の「正解・不正解」を一刀両断! 著者の垣内勇威氏は、レポート・Twitter・セミナー講演などで、デジタルマーケティングの知見を発信し、マーケター・コンサルタントから経営者・マネジャーまで、幅広く支持を集める人物。その痛快かつ明快ながらも共感と納得感を誘う語り口は「垣内節」とも呼ばれています。 その「垣内節」の説得力を支えるのは、3万サイトの定量分析と、ユーザー行動観察の定性分析を掛け合わせたコンサルティング経験です。 ・デジタルに「できること」「できないこと」を理解する ・最新技術・バズワードは「魔法の杖」ではない ・A/Bテスト・SEO・アトリビューションは無駄 ・「5名の行動観察」は「データ分析」に勝る ・最短最速で「ゴール直行」できる仕掛けをつくる 本書を読んで、デジタルマーケティングの「定石」を理解すれば、最新テクノロジーやバズワードに振り回されることなく、デジタルのよさを最大限に成果につなげられます。 さらには、デジタル化によって事業を速やかに再構築し成長させる「デジタル戦略」「DX戦略」立案の一助になるはずです。
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5.0●「マーケティング」に特化したWebライティング本 「どのような記事をつくればいいかがわからない」 「記事が読まれず、PVが伸びない」 「成果につながる記事の書き方がわからない」 こうした課題を抱えているライター・編集者・マーケターに向けて、マーケティングを目的にした記事の書き方・作り方のエッセンスを紹介。 著者は、著名経営者・マーケターたちが絶大な信頼を寄せるライター〝まこりーぬ〟として知られ、オウンドメディア「LIGブログ」編集長としても活躍する人物。コンテンツを企画・編集・執筆するなかで研鑽してきた「読んでもらえる記事」の書き方を徹底解説。
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3.6やらなきゃいけないことも、やりたいこともたくさんあるのに、SNSがとまらない……。AppleやTwitterが巧妙に仕掛ける依存の仕組みに抗うには、もはや一時的なデジタル・デトックスじゃ足りない。これは生き方の問題で、僕らには新しい「哲学」が必要だ。すなわち、デジタル・ミニマリズム。スマートフォンとSNSから可処分時間/可処分精神を守り、情報の見逃しを怖れず、大切なことを大切にできる思考法=実践法。1600人超を対象に行なった集団実験から導き出されたメソッド――30日間の「デジタル片づけ」を実行し、あなたもデジタル・ミニマリストになろう。テック界の「こんまり」として話題のコンピューター科学者による、ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー & Amazonベストブック。
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3.01巻2,200円 (税込)「デジタル化は時代のトレンドである。しかし、この流れを受けた動きは、 産業の各所でまだら模様に展開していく。そのなかで経営者は、絶えざる判断を迫られることになる」 (本文より) いまや企業のデジタル化は、避けて通れません。 激変する企業の経営環境について、事例を交えながら専門家たちがわかりやすく解説します。 キーワードを手がかりに、最新のビジネストレンドを読み解くことができます。
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3.5日進月歩で進化するデジタル・テクノロジー。インターネット、デジタル動画、携帯電話……1と0で構成される世界では、誰もが<著者・情報発信者>になり得る。<モノ>から飛び出した情報は一人歩きし、著作権はあいまいになり、本や写真の奥深い質感は失われていく……。昨日の世界が明日には激変する電脳社会において、時代のテンポに目を奪われる人間は何を喪失し、何を求めているのか。今日のコンピュータ理論を基礎づけた<哲学>の意義を問い直し、「デジタル時代」の現代を斬る異色の哲学書。(内容例)IT革命とは何だったのか/<モノ>から離れた情報は喜びを与えてくれるか/文章表現のカラオケ化/大学の権威は失墜するしかないのか/哲学にとって<現代>とは何か/「書物」の衰退と哲学<者>の権威/「環境にやさしい」に隠された「人間中心主義」/超強力版・人間機械論/クローンにみる「現代人の衰弱」/人間がコンピュータに負けた?
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3.7「今日も1日、いい仕事ができた!と思って帰りたい」 「明日の朝、気持ち良く会社に向かいたい」 そんな願いをかなえるため、大人気整理収納アドバイザーのEmiさんが実践している仕事をラクにするテクニック88。 時間の使い方、資料整理、デスクづくり、打ち合わせ、メール…日々忙しく働いているとなかなか見直せない仕事のあれこれを、少しずつラクにする工夫をぎゅっと詰め込みました。小さな不便をそのままにせず、工夫を重ねてきたEmiさんならではのアイデアは、明日会社で試したくなるものばかり。気がつくと「あれ? 仕事がラクになってる」と思えるはずです。 ◎A4透明クリアファイルですべての書類を管理 ◎1週間をうまく回すには、日曜夜の5分が決め手 ◎自分のデスクにキャッチフレーズをつける ◎打ち合わせと会議から、仕事を持ち帰らない ◎時短目線の文房具選び ◎社内でバッグインバッグを持ち歩く 【CONTENTS】 CHAPTER1 仕事がラクになる整理収納&モノ選び CHAPTER2 仕事がラクになるテクニック34 CHAPTER3 みんなの働き方FILE01~09 CHAPTER4 仕事がラクになるコミュニケーション&気持ちの片づけ 【著者情報】 整理収納アドバイザー/Emi OURHOME主宰。大学卒業後、大手通販会社に就職しインテリア収納用品企画を担当。 結婚後、2008年に暮らしのブログ「OURHOME」を開始。2012年退社し、整理収納アドバイザーとして独立。家族をまきこみ、気持ちがラクになる片づけが得意。 現在は、著書執筆、オリジナルのものづくり、くらしのレッスン運営と、幅広く活動中。NHK「あさイチ」「助けて!きわめびと」などメディア出演も多数。 2015年法人化し、夫婦で会社を経営。プライベートでは2009年生まれの双子の母。
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4.2「銃×ランドセル」の美少女ガンアクション 裏社会最強の女子小学生、降臨! ランドセルを背負った死神―― 裏社会の住人は彼女を「デスサイズキューティー」と呼んだ・・・ 結婚詐欺に引っかかりヤクザのフロント企業から横領したことがバレた崖っぷちダメ女・佐藤聡子(さとこ)。 組事務所で土下座する聡子が借金チャラの見返りに告げられたミッションは、素性不明の小学生・リルハの“姉”になることだった。 そして、凸凹“姉妹”のあまりに騒がしい日常が幕を開ける―― 『リコリス・リコイル』ストーリー原案 アサウラ先生絶賛!! 「ランドセルには『銃』と『ナイフ』と『かわいい』が詰まっている」
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4.0自殺、孤独死、殺人…、死者のいた現場を清掃し遺品を処理する仕事、それがスウィーパーズ。『ホットマン』『刑事が一匹』のきたがわ翔が描く死の現実。あなたはこの事実を直視できるか!
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3.8死者が生者を呑み込み、絶滅に至らしめる謎の現象「デス・ストランディング」によって、国家は崩壊し、人々は分断され孤立して生きていた。死の世界から帰還する能力を持つ伝説の配達人、サム・ポーター・ブリッジズは、育ての母である合衆国最後の大統領・ブリジットから、都市や人々を繋ぎアメリカを再建する任務を託される。ゲーム『DEATH STRANDING』完全ノベライズ!
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3.7「デス・ストランディング」で崩壊したアメリカを蘇らせたサムは姿を消し、ルーと静かな生活を送っていた。だが、想像を絶する悲劇に襲われる。悲しみを乗り越え、人類を絶滅から救うため、サムはフラジャイルや新たな仲間と、メキシコ、オーストラリア大陸へと新たな旅を始める。サムが直面する強敵と新たな謎とは。ゲーム『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』完全ノベライズ!
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4.0両手の指9本を失いながら“七大陸最高峰単独無酸素”登頂を目指した登山家・栗城史多氏。エベレスト登頂をインターネットで生中継することを掲げ、SNS時代の寵児と称賛を受けた。しかし、8度目の挑戦となった2018年5月21日、滑落死。35歳だった。彼はなぜ凍傷で指を失ったあともエベレストに挑み続けたのか? 最後の挑戦に、登れるはずのない最難関のルートを選んだ理由は何だったのか? 滑落死は本当に事故だったのか? そして、彼は何者だったのか? 謎多き人気クライマーの心の内を、綿密な取材で解き明かした第18回開高健ノンフィクション賞受賞作!
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4.2【第18回(2020年)開高健ノンフィクション賞受賞作!】両手の指9本を失いながら〈七大陸最高峰単独無酸素〉登頂を目指した登山家・栗城史多(くりきのぶかず)氏。エベレスト登頂をインターネットで生中継することを掲げ、SNS時代の寵児と称賛を受けた。しかし、8度目の挑戦となった2018年5月21日、滑落死。35歳だった。彼はなぜ凍傷で指を失ったあともエベレストに挑み続けたのか? 最後の挑戦に、登れるはずのない最難関のルートを選んだ理由は何だったのか? 滑落死は本当に事故だったのか? そして、彼は何者だったのか。謎多き人気クライマーの心の内を、綿密な取材で解き明かす。 ≪選考委員、大絶賛≫ 私たちの社会が抱える深い闇に迫ろうとする著者の試みは、高く評価されるべきだ。――姜尚中氏(政治学者) 栗城氏の姿は、社会的承認によってしか生を実感できない現代社会の人間の象徴に見える。――田中優子氏(法政大学総長) 人一人の抱える心の闇や孤独。ノンフィクションであるとともに、文学でもある。――藤沢周氏(作家) 「デス・ゾーン」の所在を探り当てた著者。その仄暗い場所への旅は、読者をぐいぐいと引きつける。――茂木健一郎氏(脳科学者) ならば、栗城をトリックスターとして造形した主犯は誰か。河野自身だ。――森 達也氏(映画監督・作家) (選評より・五十音順)
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3.0「デス・バイ・アマゾン(アマゾン恐怖銘柄指数=アマゾンの台頭で窮地に陥るであろう 企業の株価を指数化したもの)」という指数の存在に象徴されるように、 アマゾンの躍進で大打撃を受ける企業が流通・小売業を中心に増え続けている。 しかし、彼らもアマゾンに飲み込まれるのを指をくわえて見ているだけではない。 生き残りをかけて、対抗策を講じる企業も次々と現れている。 本書は、躍進を続けるアマゾンとそれに抵抗しようとする企業の動向を解説しながら、 流通・小売業の将来像を描く。 本書では、リアル店舗の技術革新、ボイスコマースで急速に変化するオムニチャネル、 「宅配クライシス」でますます激化するラストマイルの争い、 「プライム」とそれに対抗するサブスクリプションサービス、 という4つの視点で今後の動向を読み解いていく。 先端テクノロジーを活用するケースがほとんどで、 日本では知られていない海外スタートアップの事例も多数登場する。 流通・小売業関係者はもちろん、 IT・スタートアップに関心のあるビジネスパーソンにも読んでほしい1冊だ。
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4.3「風邪薬でも死ねる?」「何メートルなら転落死?」…。人はどこまでが限界なのか、「人体のデッドライン」に迫る新感覚ストーリー! 「死」の百科事典と言われる生田准教授の研究室は、学生たちから別名「デスペディア研究室」と呼ばれている。婚約破棄により、失意のどん底にいたみゆきは、バーで知り合った男性の研究室にパートでつとめることに。そこは、身の回りにあふれる「死」を研究する法医学者・生田の研究室だった。怪しげで風変りな彼に、みゆきは当初は反発を覚えるも、やがて惹かれていくようになって…?
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4.8TVアニメ続編に話題も膨らむ中、あやめぐむ自ら選び抜いた、過去に描いた珠玉のイラストの数々を収録したイラスト集つき特装版が登場!!! デスマワールドいっぱいのイラストに酔いしれよう♪
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4.0サイコロふって身近にかんじる“確率コミックス”。エヌくんは、ある日道でサイコロをひろった。そこからあらわれたのは、宇宙人! ではなくてデタラメ研究所所員のアールくん。この宇宙のデタラメ現象を研究しているという。<サイコロをふって「1」の目が出るのは6回に1回だ>と言うエヌくんを、アールくんはふしぎな“デタラメ”と“確率”の世界へいざないます。さて、どんな旅になるのか、おたのしみに~! 予測できない今と未来をいきるすべての子どもたちに。
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3.8世の中デタラメだらけ。 ディープフェイクの偽動画から TEDの超単純化プレゼンまで デジタル化社会では 賢い人ほど騙される! 政治家は「ポスト真実」を主張し、自治体は疫学を無視した対策を立て、科学者は虚偽論文を発表する。高等教育機関は分析的思考ではなく思いつきを表彰し、スタートアップ企業は実現不能な計画でカネを引っ張る。 広告界は見出し詐欺やパクリ記事にもカネが落ちるシステムを築いた。クリックさえ稼げればなんでもOKだ。 こんな世界で真実を見抜くには? あなたの一生役に立つ「つまらない戯言に騙されない方法」を伝授する。 「私たちの生きる今という時代に必要な本」――ノーベル賞受賞者3名が推薦! ジョージ・アカロフ(ノーベル経済学賞受賞者) ポール・ローマー(ノーベル経済学賞受賞者) ソール・パールマッター(ノーベル物理学賞受賞者)
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5.0【世界のソース王の「夢を叶える」言葉!】500ドルを握りしめ、19歳で単身渡米。4度の破産危機を乗り越え、「世界で最も尊敬される日本人100人」に選ばれる。アメリカンドリームを体現する男、吉田潤喜会長。世界のソース王の物語。彼の起業家精神と「人儲け」の哲学は、ビジネスの成功だけではなく、人間としての成長や人との絆の深めかたまで教えてくれます。吉田会長が何度も経験した失敗や挫折。そしてそれを乗り越えてきた心の強さから生じるメッセージは、熱く心に響き、揺さぶられます。本書は、吉田会長が自らの波乱万丈な人生を振り返り生まれた箴言を、ベストセラー作家の望月俊孝氏が、実体験と熱を込め語ります。人生のどんな場面でも、自分の持つ力を最大限に活用し、他者と協力しながら豊かに生きるヒントが詰まった一冊です。
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4.0祖国の中性子爆弾によって、やがては滅びる運命にあるオハイオ州ミッドランド・シティ。そこに住む「デッドアイ・ディック」と名づけられた男、そして、変人・普通人たちがコミカルに織りなす時の流れのタペストリーを、著者ならではのユーモアと哀愁をこめて描く。軽妙なウィットの陰に鋭い批評眼が光る話題作。
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5.0デッドプール、今度の相棒はX-MENイチのイケメン!? ハンサムで口達者なX-MENのメンバー、ガンビットと、あらゆる世界において、もっともはた迷惑なクソ野郎、デッドプール。マーベル最高の詐欺師たちが、史上最大の犯罪を企む! 彼らがしぶしぶ手を結び、乗り出したのはドデカイ詐欺。中国人の実業家からお宝を盗むなんて楽勝……のはずだったが、そうは問屋が卸さない。再生可能で更生不可能な男と、荒ぶるケイジャンは、言葉だけでわかりあえるのか。それとも、やはり戦わなくてはならないのか? 彼らが共謀すれば、詐欺や強盗も壮大なスケールになること間違いなし。痛快無比のクロスオーバー! ●収録作品● “DEADPOOL V GAMBIT” #1-5 ©2021 MARVEL
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4.0人生、こころと体、人間関係、夫婦・親子… 気にならなければ、幸せで、楽な人生。 書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊! 30年間の講演録から選んだ質疑応答集 作家・ひすいこたろう氏 特別寄稿を掲載! もともと、宇宙には“問題"なんてないのかもしれません。 それを、「未熟な私」が“問題"としてとらえてピリピリし、 「つらい、悲しい、つまらない」と言っているだけなのかもしれません。 この本では、「こんな“問題"のときにはこう考えると、 楽になれるんじゃないでしょうか」という提案を含んで、 実際に行われた質疑応答をまとめていただきました。 ―小林正観(「あとがき」より) 小林正観さんは、ものの見方も人生相談への答えも規格外。 家族・友人・職場での人間関係、仕事とお金、体と健康といった 三次元の日常生活にまつわる悩みも、 四次元、五次元の解決方法で、見事に、軽やかにクリアします。 「“問題"が“問題"ではなくなる見方」を知って実践すれば、 毎日を楽に、楽しく、幸せに生きることができますよ。 ―正観塾師範代 高島 亮 【目次】 第1章 「人生の悩み」がゼロになる8つの解決法 第2章 「こころと体の悩み」がゼロになる8つの解決法 第3章 「人間関係の悩み」がゼロになる8つの解決法 第4章 「夫婦関係の悩み」がゼロになる6つの解決法 第5章 「親子関係の悩み」がゼロになる6つの解決法 第6章 神さまを味方につける8つの解決法 特別寄稿 「たった1回だけ、直接、正観先生に質問したときのこと」 作家・ひすいこたろう
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5.0『空色勾玉』をはじめ、ファンタジーの名作の数々を生み出してきた荻原規子は、どのように作品を生み出してきたのでしょうか。 2018年7月、川越市立中央図書館で行われた約1時間にわたる講演をまとめたのが本書です。中学生・高校生からの質疑応答からは、創作の深奥に迫る回答も……。 荻原規子ファンのみならず、ファンタジー好きの方、作家志望の方にもぜひ読んでいただきたい一冊です。 【本書の内容】 はじめに 第一部 デビュー作『空色勾玉』から『RDG レッドデータガール』まで 第二部 なぜファンタジーを書くのか 第三部 日本の古典について 質問コーナー<b/>
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4.1「生産性の上昇で成長維持」というマクロ論者の掛け声ほど愚かに聞こえるものはない。現実は内需にマイナスに働いているからだ。「現役世代人口の減少」、日本の問題はここにある! 誤った常識を事実で徹底的に排す!!
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3.7従来議論されていたマネーサプライの調節だけでは、わが国が現在陥っている今日的なデフレ現象は解明できない。名目賃金の変化など新しい視点から「なぜ日本だけが?」の答えを捉え直す、現代デフレ論議の決定版! (本書は2013/01/18に日本経済新聞出版より刊行された書籍を電子化したものです)
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4.2埼玉県警の元事務職員だった荒井尚人は再就職先が決まらず、アルバイトで深夜帯の警備員をする日々を送っていた。実は子供の頃からろうの家族と聴者との間で通訳を担ってきた荒井は、やむをえずその特技を活かして資格を取り、手話通訳士の仕事を始めることにする。荒井にとって手話とは、苦い思い出がつきまとうものだったのだが。そんなある日、警察時代に起きた殺人事件の被害者の息子が殺害される。かつて荒井が手話通訳をした犯人のろう者が、再び被疑者として浮かび上がってくるが……。手話通訳士・荒井尚人の活躍を描く〈デフ・ヴォイス〉シリーズ第一弾を改訂版で贈る。/解説=中江有里
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4.0SNSの総フォロワー数30万人強! 「痩せるズボラ飯」で人気のダイエット指導者が、痩せるために大切なマインドセットをお伝えします。 食べることに罪悪感を抱くのはやめよう。 「どうせ、わたしなんて」と劣等感を抱くのはやめよう。 ぜひ、本書で呪いを解いてください。 ダイエット成功のカギは、「制限」しないで、「改善」すること――1000人以上の食事指導にあたるなかで見えてきたのは、ダイエットを継続するにはすこやかな「こころ(マインド)」が不可欠だということ。実際に脂肪を落とすには、運動ではなく食事が9割です。しかし、食生活の改善はあくまで「メソッド(方法)」。糖質制限、脂質制限など、世間には様々なメソッドが溢れています。しかし、メソッドを知っていてもそれをうまく使いこなせるかは、そのひと次第。そして、メソッドを使いこなすうえで必要なのが「ナレッジ(知識)とマインド(こころ)」です。たとえば、次のような項目に当てはまるひとは要注意。
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3.3「国会議員や芸能人はゴムのマスクをかぶったゴム人間ばかり」「トランプ大統領率いる光の銀河連合が闇の政府と戦っている」etc.こんなトンデモ話、いったい誰が信じるのか。普通の人ならそう考えるが、SNS上では想像を超えるほど多くの人々が妄説を発信し続けている。かつての怪しげな新興宗教と違い、実体を伴わないからこそ恐ろしい、ネット世界のデマ、陰謀論、カルトの脅威を徹底分析。
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3.4「あなたは今日から議員です」 202×年、日本の政治システムは一変していた。 憲法は改正され、20歳以上の国民から合計1000人の「国民議員」がランダムに選出され、総理大臣は直接選挙で選ばれる。国会は解散し、「国民議会」(二院制)を新たに結成。議会は完全オンラインで行われ、議員の任期は4年、年間報酬500万円、基本再選はなし。専用のデバイスを支給され、議員としての活動は全てオープンに。さらに、国民は常にそれらを確認、監視できるようになっていた。 突然議員に選ばれた大学生の混乱、直接選挙で選ばれた新首相の苦悩、国民議員の不正を監視する機関「国民議員調査委員会」の危うさ、一気に権限が大きくなった官僚、現首相と旧政治体制に固執する都知事らの政権争い…… 有り得るかもしれない「未来」を描く実験的政治小説。堂場瞬一の新境地!
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4.0「相互的な(reciprocal)……これがものすごく大事な言葉だ」(序章より)。2018年4月、日米首脳会談後の会見で、トランプ大統領はこう言った。かつて福沢諭吉も説いたこの言葉こそ、戦後の日米関係がはらむ矛盾を照らし出すものだった――。著者は、2018年4月から22年3月までの4年にわたり、朝日新聞の経済・通商担当特派員として、米中貿易戦争、コロナ危機、連邦議会襲撃、ロシアのウクライナ侵攻などに揺れるトランプ・バイデン政権期のアメリカを追った。変化の底流を探るべく、19世紀フランスの思想家トクヴィルの観察記『アメリカのデモクラシー』を手がかりに、貿易戦争の荒波をかぶる大豆農家、「幽霊病院」で再生をはかる旧炭鉱街、日米協力が深化する多国籍の半導体メーカー、河港プロジェクトに挑む全米一人口が減った町など、さまざまな「断層」の現場を訪ねる。その傍ら、米通商代表部(USTR)のR・ライトハイザーや「エレファントカーブ」で知られるB・ミラノヴィッチ、ノーベル経済学賞を受賞したA・ディートンなど数多くの当局者や識者とも対話を重ねた。〈草の根〉の人々と〈鳥〉の視点で考える識者らの取材をへて見えた、〈デモクラシー〉の可能性とは?激変する超大国の肖像を通し、「存在の根幹にアメリカが深く関わる国」日本の針路をも問う、深層報告の決定版。
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4.3大学院でプログラムの研究をする主人公・前沢は、工学部でヒューマノイドの研究をする井熊と出会い、お互いの研究内容を生かして画期的なヒューマノイドを開発する。人間そっくりに作られたそのヒューマノイド“ヒトガタ”は、インターネットを通じて無作為に選ばれたメンバーの「ネット世論」を反映して行動する機能を持っていた。“集合知”の力で常に適切な判断を下し続ける“それ”は、神にも等しい知性を持った人間の理想形になるはずだったが……ネット世論の暴走と、それを止めようとする主人公の奮闘を描くサスペンス。 顔なき大衆の民意が偽りの躰に宿る時――――― 誰も見たことのない人間ドラマが始まる!!
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4.3己のコンプレックスこそ人生の武器になる! 南海キャンディーズ山里亮太とオードリー若林正恭による伝説の漫才ユニット「たりないふたり」の仕掛け人が、コンビの「じゃない方」として燻っていた二人との出会いからユニット結成、そして動画配信史上最多の5万5000人が視聴した解散ライブまでの12年間のすべてを生々しく描く! 演出家として誰もが知るほどの大ヒットを飛ばしたわけでもない。会社員として仕事術を語れるほどの成果を上げたわけでもない。キャリアは山あり、谷あり。圧倒的に、谷多めで深め。お笑いとテレビとライブの波間で必死にもがくテレビ局員の姿は、会社や学校、家庭で上手に生きられない「たりない」あなたの胸に突き刺さる! ブレイク前の人気お笑い芸人たちとの知られざるエピソードのほか、山里亮太、若林正恭とのスペシャル対談も必読。
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4.1それぞれのキャリアも、二人で歩む人生も、諦めない。 INSEAD准教授が、26歳から63歳まで、日本を含む32ヵ国113組のカップル(同性カップル、事実婚、再婚含む)を調査。 子育て、転勤、キャリアチェンジ、介護、退職、子どもの自立…… 人生100年時代、キャリア志向の二人に立ち塞がる3つの転換期と、その乗り越え方を説く。 「刺激的で示唆深い、デュアルキャリアの道を進むすべての人に向けた、会話のロードマップ」 ―『LIFE SHIFT』著者 リンダ・グラットン推薦 「長期的な視点でカップルの関係の変化をとらえた議論に初めて触れて、私は大いに感銘を受けた」 ―『LISTEN』監訳 篠田真貴子・日本語版序文 ※デュアルキャリア・カップルとは:二人とも自分の職業生活が人生に大切で、仕事を通じて成長したいと考えているカップル。 【デュアルキャリア・カップルの3つの転換期】 ●第一の転換期(主に20~30代) 転勤、出産、介護、転職、起業……大きなライフイベントと二人のキャリアとの両立、どうしたらうまくいく? ●第二の転換期(主に40代) キャリアや人生、このまま進んでいい? 中年の危機に、お互いに変容をサポートしあえるか? ●第三の転換期(主に50代以上) 退職や子供の自立を経たいま、わたしたちは何者なのか? まだ続く人生を、二人でどう生きる? それぞれで陥りがちな罠と、対話のヒント満載! 家事とキャリアの優先順位・3つのモデル/子育ての3つのモデル/「経済的に判断する」罠/どれくらいの期間離れていられる? 「いい家庭」ってなに? 価値観、限界、不安について話しておく etc.
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5.0転校してきたばかりで友達のいない女の子、森野くるみは、学校の帰り道で1匹の子犬を拾う。やんちゃと名づけられた子犬と一緒に暮らすうちに、実はやんちゃが人の言葉を話せることがわかり、二人は友達となって日々を過ごすことになる…。クラスメイトとのトラブルを解決したり、寒さに凍えそうになっているツバメを助けたり、ノラネコと町の人との交流を手助けしたり……。くるみにとって、今までの味気ない日常がウソのような毎日を過ごしていた…。ある日、やんちゃが本当は1000年後の未来から、滅びてしまう地球の歴史を変えるためにやってきたことをくるみは知る。驚きこそしたものの、くるみはかけがえのない親友であるやんちゃの手助けをするため、ふたりでやがて来る災害へと立ち向かう……。
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4.1自分を知り、覚醒させ、可能性を広げる驚異のキャリアデザイン・メソッドを1冊の本にまとめました。フィジカル・エクササイズ、テーマ別ディスカッション、そして独自の音楽エクササイズ等によって、構成される注目の手法です。
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3.78年にわたり時事とともに「いまのマツコ」を作った出来事を激語り。 「この業界に飛び込んでみて、自分がなんてつまらない人間なのかと愕然とした」など自身のこれまでを顧みたり、フェイスブックやツイッターへの悪ふざけ投稿が起これば「負のパワーはネットに吐き出さず、自分のためにぶつけてほしいわ」と社会への違和感を語る。さらに、現在、自らを電波芸者と名乗るマツコが、なぜテレビの住人になったのか、その意地と覚悟も赤裸々に! そんなストイックな姿の一方、マツコB面ともいうべきプライベートは超自堕落!「ビールを飲んでももう全く酔わない」など、知られざるマツコの姿も収録。極端なほどにふりきれた、「デラックスじゃない」刹那的なマツコの過去・現在・未来からは、8年を経て「変わらないマツコと変わるマツコ」の姿が見えてくる。文庫化に際して、2016年現在のマツコの思いも加筆収録。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 更年期、生理不順、冷え、セックスレス……女性の悩みはデリケートゾーンケアで解決。 誰も教えてくれなかったケア法を徹底解説。 ■女性特有の不調は、実は“デリケートゾーン”のケアを怠っていることが原因!? 女性の身体で一番大切なこの場所をケアすることで、女性ホルモンが整い、女性特有の病気を撃退! ■助産師として43年間、女性の身体を見てきた著者が正しいケア法を伝えます。 ■更年期障害、生理不順、冷え、便秘、不妊、尿漏れなどの不調、不快症状を解消。 ■女性としてのうるおい、コンディションが向上し、パートナーとの関係も良好に。 ■肌や心にもうれしい美容効果が!免疫力アップ、アンチエイジングなどいいことづくし! 【目次】 ・デリケートゾーンって何? ・デリケートゾーンケアするとこんなにいいことが! ・“幸せボディ”を手に入れるためのデリケートゾーンケア4つのコツ 第1章 自分の身体を知る 第2章 毎日の習慣にする 第3章 不調を感じても自分でできるケア法を知っておく 第4章 毎日の食事に少しだけ気を遣う 第5章 悩み別ケア など 神藤 多喜子(しんどうたきこ):ウェルネスライフ研究所所長、母と子のウェルネス研究会理事、 東京医療保健大学大学院非常勤講師、日本アーユルヴェーダ学会会員。 産婦人科病棟師長、出張開業助産師を経て現在に至る。 母乳育児を推進し、おっぱい体操、マンモリラクゼーション、排毒料理など、研究指導を行う。 研究所および各地域でのセミナー、テレビ・雑誌等で活躍。
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3.7製作委員会、制作会社、ゲーム、配信、中国、テクノロジー、コロナ後…… これが日本のアニメの“リアル”! 「俺たちはあまりに善人だ」 「誰かが羊飼いにならなきゃ、日本アニメは地盤沈下していく」 アニメ製作プロデューサー・渡瀬智哉は、念願だったSF小説『アルカディアの翼』のテレビアニメ化に着手する。 しかし業界の抱える「課題」が次々と浮き彫りとなり、波乱の状況下、窮地に追い込まれる。 一方、フリーアニメーターの文月隼人は、ある理由から波紋を広げる “前代未聞のアニメ”への参加を決意するが……。 アニメに懸ける男たちの人生が交差するとき、【逆転のシナリオ】が始動する!
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5.0電信線から5G・携帯基地局・Wi-Fiまで-- 「電磁波の檻」と化した現代社会への警鐘! 心臓病、糖尿病、癌、不安障害、パンデミック… 未知の病の蔓延の陰には、 常に電気・通信技術の飛躍的発展があった。 過去200年間以上にわたる電気安全信仰を覆す ベストセラー書籍、待望の邦訳! 『人、動物、植物、そして地球や宇宙さえも この世の森羅万象は電気という ”見えない虹(インビジブル・レインボー)”によって生かされている しかし、そのことを私たちは忘れてしまい、 世界は危険な電気環境に呑み込まれようとしている―― 今こそ思い出すときだ』 ※本書はArthur Firstenbeg『The Invisible Rainbow; A History of Electricity and Life』Chelsea Green Publishing, 2017, 2020の全訳です。 目次紹介 序章 第1部 電気の歴史の始まり ・第1章 瓶の中に捕まえる ・第2章 耳が聞こえる、立って歩ける ・第3章 電気過敏 ・第4章 歩まなかった道 ・第5章 電気による慢性疾患 ・第6章 植物の反応 ・第7章 電気による急性疾患 ・第8章 ワイト島の謎 ・第9章 地球を包む電気の層 ・第10章 ポルフィリンと生命の基盤 第2部 そして現代へ ・第11章 過敏性心臓 ・第12章 変化する糖尿病 ・第13章 癌と飢餓状態 ・第14章 冬眠 ・第15章 電気が聞こえるっていうのかい ・第16章 蜂、鳥、樹木、そして人間 ・第17章 気づいていない人たちの中で 監修者あとがき(増川いづみ) 原注/参考文献/索引
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 電気あるいは電気現象の利用については、「エネルギー」「情報媒体」「通信手段」という3つの異なる側面があります。本書では、電気のもつさまざまな性質と働を、最新の技術トレンドを交えながら、図解で基礎から徹底的にわかりやすく解説します。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普段わたしたちがなにげなく使っている電気を自分の手でつくる方法や、つくった電気を使う方法を図解でわかりやすく解説した入門書です。電気を自分でつくるというのは、あまり馴染みがないかもしれませんが、やってみると面白く、やりがいのある工作です。本書では、そもそも電気とは、直流や交流とは、という基礎から、電気のつくりかた、電気を充電する方法までをやさしく解説します。エンジンや蒸気や風力による発電の仕組み、自転車を発電機として利用する方法、バッテリーの仕組み、話題の太陽電池による発電や充電など、お子さまの夏休みの自由研究向けの実験もたっぷりです。さらにUSBを電源として使う方法やUPSを非常電源として使う方法など停電にそなえて知っておくと便利な豆知識も紹介しています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 約4年ぶりとなるデータコレクションは、記憶に新しい『機動戦士ガンダムSEED』をフィーチャー! 物語前半に登場したモビルスーツはもとより、キラやアスランといった主要キャラクターの設定画もカラーページで大量掲載! そのほかにも年表や人物相関図など、『SEED』の世界観がバッチリ分かる情報が満載! 上巻では、ストーリーの前半に登場したすべてのMS(モビルスーツ)、キャラクターの設定画も完全網羅!
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