朝日新聞出版の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
永続孤独社会 分断か、つながりか?
社会や価値観が変化するなか、消費のあり方はどう変容してきたか。所有からシェア的なものへと移行が進んだ「第四の消費」社会を分析。何に豊かさを見いだすのか。コロナ禍で強まりをみせる孤独、格差、分断等も考察、消費から見えてくる社会のありようと今後を探る。 -
エイリアン幻想卿
アイルランドの荒野の古城に住む貴族・ロード・ヴィジョン──通称“幻想卿”の招きにより訪れた八頭大は、驚くべき依頼を受ける。彼の土地のどこかに存在する幻の土地──幻想郷──に先祖が隠している宝を探し出してくれというのだ。 -
エイリアン虚空城
現役高校生にして、男気あふれた無敵のトレジャー・ハンター八頭大と、同じく現役高校生で頭脳明晰、お色気抜群の太宰ゆきの活躍を描く、アクションシリーズ。彼らが狙う財宝は、なぜかエイリアンの遺したものばかり。しかも、想定外のライバルとの接戦繰り返し。「ソノラマノベルス」でおなじみの二人の活躍が、ついに、「朝日ノベルズ」全編書き下ろし版で登場。 -
エイリアン旋風譚
いまだに現役高校生にして、相も変わらず天下無敵の宝探し人、その名は八頭大。その相棒は、超セクシー高校生で金銭欲望症の太宰ゆき。緻密にして大胆な作戦。奇想天外な武器。ライバルを蹴散らして二人が狙うお宝は、なぜか異星人(エイリアン)が絡むものばかり。好評既刊『トレジャー・ハンター八頭大ファイル』シリーズのために書き下ろされた中短編に、今回も新作を加えた、百万ドルお宝連作集が登場! これがエンターテインメントだ! -
エコアンダリヤの人気デザイン30 夏の装いかごバッグと帽子
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エコアンダリヤで編む、バッグと帽子の作品集。メルカドバッグやミニショルダー、巾着バッグ、ネットバッグ、バケツバッグなど流行のデザインを中心に、トートバッグ、マルシェバッグといった定番も。帽子はつば広ハット、透かし柄、リボン付きなど、シルエットの美しさにこだわった、定番人気のデザインを厳選して全30作品掲載する。初心者にも編めるよう丁寧な解説付き。 -
エコクラフトで作る編み地を楽しむかご 5種類の技法で編む
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5種類の編み地とそのバリエーションを楽しみながら、かごやバッグを作る一冊。紹介する編み地は、「ねじり編み」「矢羽根編み」「飛ばし編み」「掛け編み」「浮き出し模様編み」の5種類。同じ編み方でも用い方によって、さまざまなバリエーションが生まれます。シンプルで実用的なかごやバッグを全部で26点掲載。作り方はカラープロセス写真でくわしく解説しています。 -
エコクラフトの雑貨 春夏秋冬
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気エコクラフト作家の荒関まゆみ先生による、エコクラフトでつくる「季節飾り」「花」「雑貨」をテーマにした作品集。「季節飾り」や「造花」などの作品は、どれも完成度の高い出来栄え。余ったエコクラフトを利用して手軽に作れるものも多く、パーツを貼って組み立てる工作的な作業がメインなので、経験者はもちろん初心者にもとりかかりやすい内容。 -
江戸の組織人 現代企業も官僚機構も、すべて徳川幕府から始まった!
武士も巨大機構の歯車の一つに過ぎなかった。幕府の組織は現代官僚制にも匹敵する高度に発達したものだった。「家格」「上司」「抜擢」「出向」「経費」「利権」「賄賂」「機密」「治安」「告発」「いじめ」から歴史を読み解く、現代人必読の書。 -
江戸文様こよみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天下太平の江戸時代、当時世界一の人口をもつ大都市江戸の住人は、 武士から庶民まで、暮らしを謳歌し、 奢侈禁止令が出されるまでに生活を楽しんでいた。 正月や節句、花見や芝居見物などの行事や日々の暮らしの中で、 季節ごとの着物や持ち物には創意あふれるさまざまな文様が施され、 人々は伝統の文様、流行の文様を身につけておしゃれを楽しんでいた。 著者はデザイナーで江戸更紗の収集家。 季節の折々に人々が身につけた創意あふれるさまざまな文様の主題52を、 正月、春、夏、秋、冬の順に分けて示しながら 江戸時代の風習、風俗についての解説をつけている。 正月だけで松、竹、梅、宝尽くし、鶴亀、扇、初釜、梅鶴といった主題があり、 それぞれの中にまた何通りもの文様がある。 たとえば松なら、若松、老松、落ち松葉、敷き松葉などなど。 それらがまた多様な色やデザインで染め出されるのだから、 文様の数はほとんど無限といってもいい。 著者はそこに日本人の優れた美意識としなやかな感性を見取っている。 読み進むと多彩な文様の中に、 文様の知識とともに江戸の人々の生活感と美意識が見えてくる。 文様は現代の着物だけでなく小物やアートに応用することもできるので、 豊かな文様の世界を楽しみながら、 江戸の人々に負けない暮らしの心豊かさを感じることができるだろう。 -
AIに看取られる日 2035年の「医療と介護」
テクノロジーはどこまで人間に寄り添えるか? 10年後、日本の病院はここまで変わる! 無人診察室、がんワクチン、AIの誤診、人手不足を解決する介護DX…… いま知っておきたい、教養としての医療とAI 画像診断や創薬など、医療にAI技術が導入されるようになって久しいが、 今後この流れはますます加速し、診療や介護、看取りの場面にも AIは欠かせない存在となる。 かつて人間医師の“聖域”とされた「対話」「寄り添い」「見守り」といった領域にも 容赦なくテクノロジーが入り込んだとき、医師に残された役割とは何か。 私たち患者の命の扱われ方はどう変わるのか。 そして、この大変革は人手不足や医療費膨張をはじめとする 日本の医療問題を解決へ向かわせるのか。 はたして死角はないのだろうか――。 未来の医療が描く、これからの生き方、死に方とは? 直面する変化と課題、打開策を最新研究から論じる。 【目次】 序 章 AIに看取られる日 ・介護から看取りへ――10年後のAIとDX ・「人間中心の医療と介護」からの再構築 ・日本の医療制度が抱える問題 ……ほか 第1章 なぜ「医療にAI」なのか ・医師とAIの主従関係は逆転する ・ヤブ医者も「名医」もいなくなる ・AIが変える診察室の風景 ・AIの進歩で誤診が増える? ……ほか 第2章 患者のビッグデータが治療を変える ・ビッグデータで超早期にがんを発見 ・便座で、鏡で、生体データを収集 ・医療情報と収入データを紐づける ・AI医師が誤診したら誰が責任を負うのか? ……ほか 第3章 AIだけじゃない! 2035年の医療技術 ・バイオプリンティング:3Dプリンターで身体の部品を作る ・デジタルツイン:治療を「仮想の自分」で試す ・がんワクチン:自身の免疫をがん専用兵器に育てる ・長寿遺伝子と老化細胞除去:細胞から若返る ……ほか 第4章 AIは医療費問題を解決するか ・美容外科への人材流出=「直美(ちょくび)」問題 ・医療費削減のカギはOTC薬 ・デジタル治療アプリ(DTx)の可能性 ・ChatGPTへの相談で医療費削減? ……ほか 第5章 これからの人間医師の役割とは何か ・人間医師の「聖域」 ・患者の経済状況に合わせた治療の提案 ・「病院=儲かる」は過去の話 ・ミニマムDXで始める未来のクリニック ……ほか 第6章 未来の介護と「寄り添い」 ・高齢化する訪問介護の支え手たち ・ICT化できない現場 ・バイアスだらけの要介護認定 ・介護現場のハラスメントはなぜ起こるか ……ほか 第7章 「死ねない時代」の安楽死・再論 ・安楽死を語るとき大切にしたいこと ・日本では医師任せの「グレーゾーン」 ・自殺幇助と積極的安楽死を合法化すべき理由 ・死を語ることの忌避感を乗り越える ……ほか -
おいしさの秘密を大解剖! 調理科学でひも解く 基本の料理
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番料理の「真のおいしさ」に迫った調理法を解説する本。肉、魚、野菜別に、調理科学をしっかり解説し、なにがその料理の「おいしいさ」のポイントかをわかりやすく説明する。素材ごとの下ごしらえや切り方から、煮る・焼く・揚げる・ゆでるなどの調理のポイント、和・洋・中の味つけまで、料理に必要な知識やコツも満載。これから料理に挑戦したい人やさらなる高みを目指す人にも最適な料理書。 -
老いの練習帳
老いるにもコツあり。 平常心を失うことなく先をゆっくり急ぐ、 中庸の心持ちがいい。 人生100年時代がやってきた。 されど、悩むな、焦るな、欲かくな――。 95歳の著者が自らに課してきた、日々のルールがここに甦る。 人との距離感から清談の方法、生きがいについてまで、 変わりゆく世を淡々かつ快活に生きるための47の智恵。 「日常の繰り返しこそ貴重なレッスン」 知の巨人がおしえてくれる、とっておきの思考法。 【目次より】 I 荷物を持たずに歩く 話し方について ふるまいについて 心のもちようについて 心理について 休息について 入眠について 散歩について 病気について 師について 意識について 両手について 手紙について 距離感について 幻想について II 気分が変わるのを味わう 贈り物の昨今 接触の昨今 顔の昨今 反動の昨今 信頼の昨今 常識の昨今 朝食の昨今 好物の昨今 話題の昨今 幅の昨今 美味の昨今 III 話題は遠い人を選ぶ 頭数のヒント 清談のヒント 料理のヒント 常用のヒント 世話のヒント 継続のヒント 応対のヒント あつらえのヒント 身嗜みのヒント 趣向のヒント 私物のヒント 手習いのヒント IV 雑念を愛する 定年考 小骨考 写真考 対人考 親切考 会食考 歩道考 活力考 風情考 独歩考 -
老いを愉しむ習慣術
「もう今さら」「めんどくさい」と心が後ろ向きに諦めてしまったとき、老いが一気に進みます。逆に言えば、老いを軽やかに受け入れる習慣が身につけば、いつまでも人生を愉しむことができるのです。(1)「老いをポジティブにとらえる、心の習慣術」、(2)「脳を元気にする習慣術」、(3)「心にハリを与える、人間関係の習慣術」、(4)「体とうまくつき合うための習慣術」、(5)「心を円熟させていく習慣術」の五つにわけて、精神科医の著者が日々の生活で実践できる「ちょっとした習慣術」を伝授。「しなやかな心」を身につけて、老いを愉しみましょう。 -
応援する力
アスリートに向かって声を掛けることだけが応援じゃない! テレビで観戦しながら勝利を祈ることも応援、親に黙って心の中で感謝するのも応援、子どもを思って苦言を呈するのも、時には応援だ……自他共に認める「日本一、応援を愛する男」松岡修造が、「応援」に力を込める理由とは? 自身が目にした数々の応援が起こした奇跡の逸話から、インタビューをしたアスリートたちを応援することで学んだこと、家族、同僚、部下といった身近な人への応援の仕方、自分自身を鼓舞する方法まで、修造式「応援の流儀」を、具体例を挙げながら語る。あなたの大事な人が元気がないとき、自分自身を励ましたいとき、力になってくれる1冊。 -
王国崩壊・自民党 日本を揺るがす地殻変動の行方
★歴史的な転換点を迎えた日本政治。 ★「多党化」で今後どうなるのか? 2025年7月、参院選の大敗で衆参両院で少数与党に転落した自民党。 結党以来、初の事態に混乱する一方、野党もまとまりを欠く。今後は予算案、法案ごとに多数派形成するしかなくなり、政策の実現に時間がかかる。保守層の受け皿となる党の躍進により、排外主義的な傾向も懸念される。トランプ革命を進める同盟国アメリカからも目が離せない。2023年12月、「裏金」問題を特報し、その後の関連報道で、2024年度新聞協会賞を受賞した朝日新聞が総力を結集した激動の政治ドキュメント。 -
王子になるまでキスしない
『水族館ガール』(実業之日本社文庫)で7万部を突破した著者の面白さぶっ飛びのファミリーコメディー。主人公は、バツイチ29歳のサラリーマンの服部。ディスカウントショップ勤務の彼は、仕事で一旗あげて男になって、離婚した妻に復縁を迫ろうとするが……。 -
王子の優雅な生活(仮)
中世ヨーロッパのような世界が舞台。突然起こったクーデターで、城を追われたお気楽な王子が、放浪しつつ、自国の民の真の姿に気づき王子としての自覚を育む成長譚。『夢幻館』で好評連載中。 -
王の庭
平安の世─雅楽の天才少年・蘇芳。彼が舞うと奇跡が起こり、その時彼は楽の精や魑魅魍魎が跋扈する「王の庭」にいた。現代──交通事故で植物状態にあった少年・陵は目覚めた時「王の庭」の記憶を持っていた。「王の庭」とは一体!? -
大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社
これまでは、高学歴層の就職先といえば大企業。しかし近年、会社の規模や知名度にとわられず「成長企業」を目指す若者が増えている。彼らが、大企業を蹴ってでも目指すのはどんな企業で、いったい何が彼らを引きつけているのか。東大、早稲田、慶応、一橋、東工大といった超上位校の若者と、中小の成長企業を結びつける人材会社「スローガン」の伊藤豊氏が選んだ企業5社を、『会社図鑑』『大学図鑑』で知られるオバタカズユキ氏が徹底取材。優秀な人材が集まる成長企業のいまと、脱大企業の最先端を行く若者たちの就職観・仕事観に迫る、渾身のノンフィクション。 -
岡本行夫 現場主義を貫いた外交官
外交官として、首相補佐官として、またあるときは民間人として、湾岸戦争、イラク戦争、普天間基地移設問題、東日本大震災など、アメリカや世界を相手に困難な状況を打開してきたタフネゴシエーターのオーラルヒストリー。今年4月、新型コロナウイルス肺炎のために急逝。著名人の追悼文も特別掲載。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。