尾崎哲夫の作品一覧

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作品一覧

2024/01/15更新

ユーザーレビュー

  • はじめての六法(第8版)
    精読するなら当然3日では終わらないが、初めて六法を学ぶ自分のような読者にはぴったりな内容だった。人により法律知識の偏りは当然存在するため項目ごとに欲しい知識に対する過不足は存在するものの、一通りの法律について高校生でも理解しやすいレベルの表現にとどめられている。商法、会社法は社会人3年目くらいならぼ...続きを読む
  • はじめての行政法(第6版)
    仕事で行政法について知らなくてはいけなくなってしまいなくなく学んでいます。

    私のように行政ってなんなの?
    レベルの人にはちょっと《はじめて》感は薄い気がしましたが、こんな感じなんだ~~~
    っていう感覚まではいけました。
    頭のいい人やこういう内容が得意な人にはいい本だと思いますが、
    まず私のような人...続きを読む
  • はじめての破産法(第5版)
    法律は生き物なので、古い知識などかえって害になる場合もある。我が家の中年女性陣が大学で破産法を学んでから相当経つので、ザクっと今の破産法の流れを確認できた便利な1冊。

    全部で10の「時間目」に分かれているのだけど、本当に1時間で1つの「時間目」が読めるし、各「時間目」ごとに確認クイズもあるのでとて...続きを読む
  • はじめての民法 第4版
    他人に一定の行為をすることを要求する権利を債権という

    物権は排他性があり、また。物権法定主義により内容が定められている。

    合意のみで成立する諾成契約

    金融業者は年20%以上の利息は取れない

    損害が故意、過失によって発生し、それが権利侵害になっているもの。

    抵当権は不動産だけ、質権はなんでも...続きを読む
  • 英単語500でわかる現代アメリカ
    日本語で現代アメリカの説明をしつつ、キーワードは英語になっている。読んでいくうちに、自然と単語とアメリカへの理解が身につく様式。でも、日本語と英語が入り乱れるので、ちょっと読みにくいかも。

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