光文社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
アジアのある場所
日本で「アジア」に出会える場所を描くエッセイ。リトルバンコクは忽然と消えた(荒川沖)/ミャンマー人の寿司屋に救われる日本人たち(浅草)/リトルミャンマーが受け入れてきたもの(高田馬場)/台湾の独立運動を支えたターローメン(池袋)など。中国式揚げパン「油條」、タイの竹餅「カオラム」、シャン風揚げ豆腐「トーフジョー」、香港の粥的マカロニスープ、台湾おでん「滷味」など、家庭で楽しめるレシピコラムつき。 -
遊ぶ力は生きる力~齋藤式「感育」おもちゃカタログ~
信じる力、思いやる力、コミュ力、やり抜く力、機転力、耐える力――。大人になればわかることですが、この世の中は学力や成績よりずっと大切なことばかりです。テレビでもおなじみの教育学者・齋藤孝先生が、これからの子育てに必要なポイントを、おもちゃをテーマにわかりやすく教えてくださいます。親御さん、じいじ・ばあば世代に向けた新・教育論です。おもちゃ選びの参考になるオールカラーのカタログ付き。 -
頭の体操
あなたの脳ミソは、固定観念で凝り固まっていませんか? 創造的な人間になるには、その枠を破っていく独創力が必要なのだ――。直観力をつける体操から頭のウルトラCまで、思わずニヤリのパズル満載! 知恵をつけるために、話のタネに、ストレス解消のために、脳ミソを鍛えよう! 目からウロコが落ちる、永遠のベストセラー。 -
頭の体操 BEST
1966年の発売以来、シリーズ累計1200万部のベストセラーとなった『頭の体操』。その全23集・総数約2000問の中から、究極の100問をセレクト。さまざまなタイプの問題を解くたびに、思考力がつき、創造性が生まれる。日本人の脳を刺激し続けてきた名著が、新たな1冊になって登場! -
頭のネジ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「胸の奥がずっとチクチクして心地良い。ちょうどいい量の毒を盛られちゃいました。あ、かわいい、それだけでは済まされない何かを探しているあなたへ」――作家・爪切男さん推薦! 生きてゆく難しさがおかしみに感じられる、ちょっとアイロニカルで核心的なイラスト名言集。描かれる犬や猫、どうぶつたちのどうしようもない愛らしさよ……。気がおけない人へのギフトブックとしても。 -
アップルのリンゴはなぜかじりかけなのか?~心をつかむニューロマーケティング~
消費者への聞き取りやモニタリング調査のマーケティングは終わった。今や「脳」を見て無意識のニーズを探る科学の時代だ。商品開発の鉄則は人々が自分でも気が付いていない「欲求」を呼び覚ますモノを提示すること。そのための、より確実で効率的な戦略がニューロマーケティングである。「新奇性」と「親近性」、「サプライズ」、「計画的陳腐化」、「単純接触効果」、「他者の力」。最新の認知研究によるヒットの方程式を大公開。 -
あなたと原爆~オーウェル評論集~
原爆投下のわずかふた月後、その後の核をめぐる米ソの対立を予見し「冷戦」と名付けた表題作「あなたと原爆」、名エッセイ「象を撃つ」「絞首刑」など16篇を収録。ファクトとフェイク、国家と個人、ナショナリズムとパトリオティズムなど、『1984年』に繋がる先見性に富む評論集。 -
あなたの「常識」がぶっ壊れそうになる本
◎「年輪で方角が分かる」というのはウソ ◎オシドリは「夫婦仲のいい鳥」ではない ◎イチゴの表面のツブツブは、種ではない ◎シンデレラがはいていたのは、ガラスの靴ではない ◎ナポレオンは「予の辞書に不可能という文字はない」とは言っていない……。誰もが何となく信じている「常識」のウソを蘊蓄たっぷりに暴き出す、驚愕の雑学本! -
アニメ療法(セラピー)~心をケアするエンターテインメント~
日本人のメンタルヘルスの問題は深刻だ。周りに助けてくれる人がいなくて相談できず、精神科へは怖くて行けないと思い悩み、日々苦しんでいる。アニメ、ゲーム、漫画、小説といったストーリーを語る作品によって、誰でも気軽に心をケアすることは可能だろうか。イタリア人オタク精神科医が精神医学や臨床心理学の知見をベースに、日本のアニメ文化を融合させた独自の物語療法である「アニメ療法」を提唱する。 -
あのとき売った本、売れた本
本を売ることがこんなにも劇的でスリリングだなんて、知らなかった!(米澤穂信)/手から手へ。小出さんに売ってもらった本は、いまも最高に幸せな旅を続けてると思う。(桜木紫乃)/日本最大級の書店、紀伊國屋書店新宿本店。25年間文芸書売り場に立ち続けた名物書店員の、ベストセラー回顧録。書いた人と売った人、そして読んだあなたの物語。 -
アフガニスタンの素顔~「文明の十字路」の肖像~
国際社会を震撼させた「カブール陥落」から2年――タリバン統治の実態は? 女性の権利は? 和平実現への道筋は? そして日本が果たすべき役割は――? アフガニスタン政権崩壊が、ロシアによるウクライナ侵攻を間接的に招いたとの見方もある。文明が交錯する場所であるが故に不安定なアフガニスタンは、ユーラシア大陸の連結性のミッシング・リンクとなる。激変するアフガニスタン社会を、中東政治の研究者が詳細にレポート。 -
アマゾンの倉庫で絶望し、ウーバーの車で発狂した~潜入・最低賃金労働の現場~
英国の“最底辺”労働に著者自らが就き、その体験を赤裸々に報告。アマゾンの倉庫、訪問介護、コールセンター、ウーバーのタクシー――ワンクリックに翻弄される無力な労働者たちの現場は、マルクスやオーウェルが予言した資本主義、管理社会の極地だ。グローバル企業による「ギグ・エコノミー」という名の搾取、移民労働者への現地人の不満、持つ者と持たざる者との一層の格差拡大は他人事ではない。横田増生氏推薦の傑作ルポ。 -
天(アメ)ノ狗(キツネ)
倭加宮(わかみや)マキは、祖父の代理として参列した葬儀で、14年ぶりに氷碕(ひさき)リョウに再会した。彼と一緒に、後見人となった橘(たちばな)の弁護士事務所を探りに行った帰り道、黒ずくめの何者かに襲われてしまう。二人の窮地を救った橘は、自分もマキと同じ〈狗番(きつねばん)〉で、リョウを〈狗(きつね)〉として〈目醒め〉させてはならないと告げた。〈狗〉とは? そして〈目醒め〉とは――?
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。