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「ハナシ上手」になる心理術
一般的に日本人は、「あ、うん」の呼吸で、表立って表現しなくても自分の気持ちは伝わるものと思い込んでいる節がある。だが、自分の気持ちや意見をきちんと伝え、相手の感情や意思を受け取るためには、それなりの努力とテクニックが必要だ。「なぜ自分の話が伝わらないのか」という疑問に的確に答える、デキる人になるための、画期的コミュニケーション術が登場! -
板情報トレード
著者リチャード・D・ワイコフは、19世紀末から20世紀初めのアメリカで活躍した株式トレーダーで、ダウ、リバモアなどの理論に通じ、独自の投資システムを確立したテクニカル分析の先駆者だ。 本書では資金の準備から始まって、本格トレードに入る前の練習法、銘柄選び、仕掛け方、ストップ注文の出し方、相場展開の読み、利益確保の方法、手仕舞い方、心のコントロールに至るまで、株式トレードに必要な基礎を網羅する。 特に中心的なテーマは「テープリーディング」で、これは稀代の相場師ジェシー・リバモアも用いた投資手法として知られる。ワイコフによると、テープリーディングとはテープに基づいて株価の当面のトレンドを確定する科学であり、現在のテープ情報から将来起こりそうな出来事を予測することである。 また、マーケットの魔術師リンダ・ブラッドフォード・ラシュキは「スイングを解釈するためには、より大きなトレンドのなかにある個々の値動きを研究し、分析することが重要」と述べる。それはまさに「リチャード・ワイコフ、ジェシー・リバモア、ジョージ・ダグラス・テイラーなどの初期のテープリーダーが活躍した、100年以上前の純粋な市場分析のルーツに戻ること」なのだ。 本書は100年以上前に書かれたものであるが、株式売買の仕組みは基本的に現在と変わりがない。今日の株式投資家にとっても計り知れない価値のある基本図書である。 -
TPP 黒い条約
衰退するアメリカ、そのアメリカ依存から抜けられない日本。この構図のなかで、いま、アメリカが日本を徹底的に搾取しようとしている。それがTPPの正体だ。TPPが日本の成長を助ける自由貿易協定だというのは真っ赤な嘘。99%のわれわれ国民に対して、1%のグローバル企業・超富裕層が仕掛けた罠なのだ。その内実を国民に知らせぬまま条約批准に向かって突き進む政府。黒い条約TPP締結後の日本はどうなるのか? 『TPP亡国論』の中野剛志とこの問題を早くから掘り下げてきた気鋭の論客たちが、TPP参加に最後の警鐘を鳴らす!【目次】序にかえて――中野剛志/第一章 世界の構造変化とアメリカの新たな戦略 ――TPPの背後にあるもの――中野剛史/第二章 米国主導の「日本改造計画」四半世紀――関岡英之/第三章 国家主権を脅かすISD条項の恐怖――岩月浩二/第四章 TPPは金融サービスが「本丸」だ――東谷 暁/第五章 TPPで犠牲になる日本の医療――村上正泰/第六章 日本の良さと強みを破壊するTPP――施 光恒/第七章 TPPは国家の拘束衣である ――制約されるべきは国家か、それともグローバル化か――柴山桂太 -
金融緩和の罠
アベノミクスでにわかに注目をあびる金融緩和政策。しかし、「日銀が大量にマネーを供給すれば、景気が回復する」というのは机上の空論だ。「失われた20年」をもたらした本当の理由を覆い隠し、かりそめのバブルを引き起こすだけではないか。しかも副作用の大きさは計り知れない。国債の信用喪失に始まる金融危機、制御困難なインフレなど、さまざまなリスクを第一線のエコノミスト・経済学者らが、哲学者と徹底的に討論。金融緩和の落とし穴を見極め、真の日本経済再生への道筋を描き出す!【目次】はじめに 萱野稔人/第一章 ミクロの現場を無視したリフレ政策 藻谷浩介×萱野稔人/第二章 積極緩和の長期化がもたらす副作用 河野龍太郎×萱野稔人/第三章 お金への欲望に金融緩和は勝てない 小野善康×萱野稔人/おわりに 萱野稔人 -
リクルートのDNA 起業家精神とは何か
経営者は社員と夢を共有せよ。二位となるのは「死」である。リクルートで起業や経営を学び、成功する「リクルートの遺伝子」を持った人々の活躍が続いている。彼らの原動力となっている江副浩正氏の「起業家精神」とは何か。リクルートの遺伝子たちはなぜ、これほどにも強いのか? 企業を拡大発展する極意と受け継がれるDNA……成功した戦略、失敗した戦略、本書にはベンチャーの全てがある! -
「夜のオンナ」はいくら稼ぐか?
違法なのか、合法なのか、夜の仕事の儲けのしくみ。あなたが払った数万円は、経営者、女の子、誰にいくらわたったの? 地下経済の規模と秘密を一挙公開! 「キャバクラ嬢の収入の内訳」「女子中高生と女子小学生の援助交際の相場」「買春を完全合法化した国はあるか」など、エコノミストである著者が語る、水商売やコールセンターで働く女性達のお財布事情とは……。アングラマネーの行方を経済的・法律的な視点から追跡する裏の経済学入門書。 -
バブルの死角 日本人が損するカラクリ
世界経済がバブルの気配を帯びてきた。しかし、浮かれている場合ではない。マネー資本主義の最後を締めくくる大きなバブルの崩壊が数年後に確実に待ち構えているからだ。その危機にどう備えるべきなのか。じつは日本人の富が強者に流れていくカラクリがさまざまな制度に埋め込まれてしまっている。消費税も新会計基準も表の顔と違う側面がある。為替介入でも国富はアメリカに流出していく。日本国民が必死で働いて生み出してきた富を掠めとっていく裏の仕掛けとはなにか。1%のグローバル強者に対抗して、99%の我々が知的武装をするための必読書!【目次】はじめに―バブルには死角がある/第一章 消費税というカラクリ/第二章 税制の裏に見え隠れするアメリカ/第三章 時価会計導入で消えた賃金/第四章 失われた雇用と分配を求めて/第五章 為替介入で流出した国富/第六章 バブルの死角/おわりに―知的武装のために -
心を癒す言葉の花束
困難に遭遇したとき、それを乗り越え、よりよく生きるための支えとなるのが先人達が残してくれた「言葉」。キルケゴール、トルストイ、フランクル、ゲーテの著作や聖書、ドイツ・フランスのことわざなどからデーケン先生が40の言葉をよりすぐり、自らの人生に重ね合わせてその意味と味わい方を語る。悲しい別離や立ちはだかる苦難、人生には数々の危機が訪れるが、それらを癒し、希望をもたらしてくれる知恵とあたたかいユーモアに満ちた言葉の数々がここに!【目次】まえがきにかえて コトバ(1) 危機はチャンス/第一章 苦しみ/第二章 光/第三章 愛/第四章 勇気/第五章 受容/第六章 死/第七章 希望/第八章 今を生きる/あとがきにかえて /コトバ(40) 祈りの真の意味は感謝である -
TPP亡国論
TPP(環太平洋経済連携協定)参加の方針を突如打ち出し、「平成の開国を!」と喧伝した民主党政権。そして賛成一色に染まったマス・メディア。しかし、TPPの実態は日本の市場を米国に差し出すだけのもの。自由貿易で輸出が増えるどころか、デフレの深刻化を招き、雇用の悪化など日本経済の根幹を揺るがしかねない危険性のほうが大きいのだ。いち早くTPP反対論を展開してきた経済思想家がロジカルに国益を考え、真に戦略的な経済外交を提唱する。【目次】はじめに/第一章 TPPの謎を解く/第二章 世界の構造変化を読む/第三章 貿易の意味を問い直す/第四章 輸出主導の成長を疑う/第五章 グローバル化した世界で戦略的に考える/第六章 真の開国を願う/註/おわりに -
人にいえない仕事はなぜ儲かるのか?
“おいしい仕事”の秘密をあなたはどれくらいご存じですか? ソープランドで働く美女の取り分、長者番付に載らない芸能人たちの裏技、野球選手が個人会社を作るワケ、サラリーマンの副業が会社にバレる仕組み……。実は、あのさおだけ屋にだってカラクリがあるのです。気鋭のエコノミストが明かす、誰にも言えないビジネスの裏世界。ちょっと危ないお金の秘密を教えます! -
日銀の限界 円安、物価、賃金はどうなる?
2024年に日銀の限界が露呈した。 第一に日銀は、異常な円安を止めようとしなかった。 第二に株価が暴落すると、株価の動向を気にし、利上げを躊躇するようになった。 第三に、企業が賃上げを販売価格に転嫁するのを、日銀は「物価と賃金の好循環」であり、望ましいことだとしている。 しかし、これでは物価が上昇するし、物価上昇が止まらなければ、名目賃金が増えても実質賃金が増えることはない。 企業の利益は増えているのに、なぜ国民の生活は苦しくなる一方なのか? 日米トップの交代で日本経済は今後どうなっていくのか? その詳細を徹底解説。 -
100%ムックシリーズ MONOQLO the MONEY
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊誌「MONOQLO」から新発刊! 「MONOQLO the MONEY」はお金の真実を本音(リアル)で伝えるマネー誌です。 世の中にはお金にまつわる「広告記事」や「現実離れした情報」「小難しい話」で溢れかえっています。 本誌はこういった「リアル(真実)」を伝えない雑誌とは一線を画し読者目線に立った誌面づくりをコンセプトとしています。 発刊号では、総力特集として 「3000円からの投資信託」 「10万円からの最強日本株」 「5000円からの個人型確定拠出年金」 といった、今もっとも選ばれている資産運用を大特集。 多数のプロが登場し、あなたのお金の不安を解消してくれます。 全34ページの特別付録「儲かる株の便利帖」も必見です! ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。 -
1年で億り人になる
世界38か国のVIPを見てきた著者が、 初めて公開する「門外不出の大富豪マインド」 ★億り人(おくりびと)★ もともとは株式や為替の取引で「1億円」超えの資産を築いた人のこと。 転じて、投資活動により「巨額の富」を築いた人全般を指す。 ――――― 1700名が実践して、 続々と「億り人」が誕生している投資法がある。 それは大富豪や「ケタ違いの投資家」の間だけで 伝えられてきたもので 【 現物投資 】と呼ばれる破壊力バツグンの投資法だ。 著者は、資産構築コンサルタントとして カードローンで借金3000万円を背負った人など、 さまざまな生徒を「億り人」にして FIREを達成させてきた人物。 世界中の大富豪とも交流を持ち、 著者自らも、「現物投資」を始めてから わずか4か月でFIRE達成。 その極意を日本で初めて公開する。 「資産構築をするのに、 現在の貯金がゼロかどうかは、関係ありません。 誰もが「億り人」になれます。 世界でも指折りの投資家である師匠、オリバーから 教わったそのすべてを明かします」 ―――本文より 株やFXといったギャンブル性の高い投資ではなく、 人生を変えられるたった1つの確実な方法 【 現物投資 】とは一体なんなのか? そして、「億り人」になるために 最も大切だと本書で語られる 「労働者マインド」から【 大富豪マインドへの脱却 】とは 一体どういうことか? お小遣い稼ぎではなく、ギャンブルでもない。 本物のFIREを知りたいすべての人に、必読の書。 ★FIRE★ 「Financial Independence, Retire Early」の頭文字を略した造語で、 「経済的自立と早期リタイア」を意味している。 -
THE FORMAT
ただ、「フォーマット」をコピペして、記入していくだけ。 悩まずに、誤解のない書類やメールが書ける! 「メールをしたのに、上司から返事がきません……」 「メールやメッセージの文面から相手の感情が読めず、 必要以上に気を使ってしまい、疲れます……」 「言いたいことを全部書くと、どうしても文章が長くなってしまい、 途中から『電話する方が早いかな?』と思ってしまいます……」 「部下からもらったメッセージが長すぎると、読む気をなくしてしまいます……」 対面での仕事が減って、メールやチャットでのやり取りが増えてきた時代。 多くの人が、「会わず」に「書いて」仕事をすすめることに課題を感じています。 「話した方が早いのに、書かなければいけない。正直めんどくさい」と 思っている人も多いはずです。 でも実は、そうではありません。 じつは、「うまく書く」と、「話す」よりも、何倍も早く仕事ができるようになります。 では「うまく書く」にはどうしたらいいのか……? この本には 「文章力ゼロでも、スラスラと、誤解のない文章が書けるようになる 9つのフォーマット」が載っています。 誰でも、このフォーマットに沿って書き込んでいくだけで、 伝わりやすく、誤解がない、そして成果の上がる文章が書けるようになります。 -
「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ
これからの世界を生きる、すべての日本人へ! バカ正直では、世界で勝てない。 日本代表のマエストロ(指揮者)が明かす、 勝利への抜け道。 歴代日本代表監督が指摘し続けた 日本人に足りない「ずる賢さ」の正体。 「日本人は車が来ないのに赤信号を渡らない」フィリップ・トルシエ 「勝つためにずる賢くなれ」 イビチャ・オシム 「日本にはマリッツィア(イタリア語のマリーシア)が足りない」 アルベルト・ザ ッケローニ 「日本人にはピカルディア(スペイン語の抜け目なさ)がない」ハビエル・アギーレ 「日本にマラン(フランス語のマリーシア)を植えつけたい」ヴァヒド・ハリルホ ジッチ ※「マリーシア」:「ずる賢さ」を意味するポルトガル語 1章 「ずる賢さ」こそ最強の武器 無名の落ちこぼれが「ずる賢さ」で成り上がった ピッチ上では「役者」になれ 努力してないフリで差をつける 人の努力量から未来を計算し、サンプルにする チームメイトはあえて褒めて油断させる 「家族」がやられたら、やり返すのは当たり前 大学時代に自分に課した「恋愛禁止」 食事会で言われた「こんなおもろない大阪人、おるんや」 三笘薫を止める方法 「見えていないフリ」をして逆を突く ビルドアップは正確なトラップができれば余裕 わざと「ダメ選手」のフリをする スルーパスは目線と体の向きで「騙す」 2章 「ずる賢さ」を自己管理に使う 悪ガキのセルフコントロール術 「自分ツッコミ」で人生は変わる ここぞという場面で緊張しない方法 W杯最終予選でさえ緊張しなかった理由 オーストラリア戦前日の話し合い W杯で気をつけるべき注意点 フェネルバフチェ移籍破断の真相 スポルティング移籍を巡る大混乱 「リトル本田」VS「リトル守田」 3章 自分を捨てないために、学びは捨てる 「学び」は使い捨て いらない情報は聞き流す 聞いてるフリして聞き流す 捨てたあと、本当にいらないのかを考え直す 「他の選手になったつもりでプレーする」という学習法 中村憲剛さんからのアドバイスでも自分で思考して判断する ポルトガル移籍で気づいた、嫌いだった監督の真意 教えてもらった恩義は永遠 4章 川崎フロンターレが「ずる賢さ」を進化させた 自分の序列が一番下になる場所を選ぶ 練習参加で受けた衝撃「俺が一番下手や」 「止める・蹴る」基本の習得に2年間かかった 「止める・蹴る」は無意識にできるようになるまで磨く 憲剛さんが教えてくれた「あえて動かない」 フリーの概念を変える 5章 サッカーの「公式」をつくる クレジットカードの16桁を暗記している ポルトガルでピッチ上の監督になった 日本人の僕がポルトガル人DFに「サッカーの公式」を教える 状況A:相手が1トップと1トップ下でプレスをかけてきた場合 状況B:相手2トップが「出る役」と「絞る役」を交互にする場合 【方法1】アンカーが相手より先に中央のいい位置へ動く 【方法2】相手の読みを逆手に取り、アンカーが中央でターン 状況C:相手2トップが両方とも前に出てきた場合 状況D:相手が4-3-1-2でプレスに来た場合 心得1:きれいな三角形をつくらない 心得2:なるべくボールをピッチ中央に置く 心得3:マークの担当を決めさせない 心得4:こいつにボールを持たせたら危ないと思わせる 心得5:マークがどこまでついてくるか探る 6章 「ずる賢さ」の原点は中学時代 「デスマッチ」で磨かれたずる賢さ 発声練習で身についたコーチング力 返事をしなかったら罰走10周 中2であと一歩届かなかった全国 全国3位・涙の笑顔写真 仲間のセレッソ行きで芽生えた反骨心 兄から言われた「今すぐ高校辞めろ」 父からの言葉「その気になったら何でもできる」 父の背中 7章 あえての「ユルさ」が集中を作り出す 試合に負けたらファストフード爆食い タバコに逃げるときもあった 親の仕送りでパチンコ チーム一のはぐれ者と意気投合 他業界の友人からエネルギーをもらう 運転免許失効の教訓 8章 少し危険な「本番モード脳」の作り方 カフェインで脳をギンギンにする 集中しすぎると視界にモヤがかかる 練習でも勝負の日はカフェイン投入 氷で両脇や膝裏を冷やす 「お守り」になった母の涙 9章 日本サッカーの常識はヨーロッパでの非常識 日本ではなかった「足がつる」という感覚 スポルティングの強度が高い理由 3-4-2-1のプレスの約束事 攻撃時の非対称ローテーション 10章 日本サッカーの理想像 森保監督の柔軟なチームづくり 川崎スタイルで勝負できるか? 一流クラブを徹底的にコピーするのも手 11章 カタールW杯で日本が勝つ方法 ドイツ遠征で見えた日本の勝ちパターン みんなで分析したドイツの弱点 ドイツが嫌いなのはカウンター 必ずグループステージを突破する -
現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則
あなたの「周波数帯」が変わると、 現れる「人・物・事」が変わる。 「観測」すると「出現」する! ――素粒子の摩訶不思議な性質に目を向けると、これまで説明できなかった多くの現象を解き明かせるばかりか、私たちが日ごろ目にしている物体が、じつはいかに実体のないものであるかにも気づくことができます。 そしてこの量子力学の考え方を応用して実生活に活かせば、おもしろいことが起こると著者は言います。 これまでSFだけの話だと思われていた並行世界(パラレルワールド)がじつは「すぐそこ」にあり、いつでも繋がれるというのです。 本書はその理論と実践法を説く、これまでにないコンテンツになっています。 変化の乏しい普段の毎日が一瞬でエキサイティングなものに変貌する、あなただけのパラレルワールドが体感できます。 読後あなたにどんな変化が現れるか、どうぞ楽しみにお読みください。 -
100日の奇跡
【ご案内】書籍はノート部分に書き込めるようになっていますが、電子版ではノートをご用意ください。 1日1ページ、読んで書き込む「魔法の書」 「奇跡を起こす秘術」入りダウンロード音源付 100日間の実践で 願いをかなえる「魔法の書」誕生! 大人気ユーチューバーQさんの最新作です。 願いをかなえ、これからの人生をより自分らしく 輝かしいものにする「宇宙の法則」があります。 時に、この法則は「さとり」とも言われます。 この本は、さとりの状態にもっていく秘密の魔法――「秘伝」を、 より効果的に実践するためのツールとして作られました。 100日間に渡って、その日のメッセージを読み、 秘伝を用いて「3つの願い」を書き込むことで、 実践者の潜在意識を揺さぶり、さとりへと導くように設計されています。 特別付録として、 「奇跡を起こす秘術」が込められた音源が QRコードでダウンロードできます。 世界的な音楽家・杉山正明氏による演奏に、 国際資産コンサルタントでありながら、 現在陰陽師としても活躍する エドワード・淺井氏による秘術が込められています。 100日の秘伝と組み合わせて、 願いをかなえるために活用してください。 さあ、人生を変える覚悟ができた人から、 ペンを手に、秘伝を実践していきましょう。 -
運動脳
※本書は、2018年3月に小社より刊行された『一流の頭脳』を加筆・再編集したものです。 『スマホ脳』著者、最大ベストセラー! 有酸素運動で前頭葉は大きくなる! 海馬の細胞が増える! 本国スウェーデン(人口1000万)で 驚異の67万部超え!! 「生物学的には、私たちの脳と身体は 今もサバンナにいる。私たちは本来、 狩猟採集民なのである」 『スマホ脳』著者アンデシュ・ハンセン最大のベストセラー それが本書『運動脳』。 従来、脳は成人後、衰える一方だとされていた。 しかし、成人後も脳内の前頭葉が大きくなり、 死の直前でも海馬の細胞数が増えた人たちがいた――。 彼らに共通していたのは「有酸素運動」を日常的に行っていたこと。 たった5分のウォーキング・ランニングが脳に作用する! 学力・集中力・記憶力・創造性……脳のあらゆる力を伸ばす 運動の秘訣、大公開! 何歳からでも、5分から効果があります!! ◎◎本書の要約◎◎ 「ストレスを効率よく解消するには?」「集中力を切らさない技術」「底なしの記憶力を手に入れる」「やる気を科学的に高める方法」「学力を高める本当のやり方とは?」など、 ありとあらゆるパフォーマンスを確実に高める方法が余すことなく明かされています。 【目次より】 第1章 現代人はほとんど原始人 第2章 脳から「ストレス」を取り払う 第3章 「集中力」を取り戻せ 第4章 うつ・モチベーションの科学 第5章 「記憶力」を極限まで高める 第6章 頭のなかから「アイデア」を取り出す 第7章 「学力」を伸ばす 第8章 健康脳 第9章 最も動く祖先が生き残った 第10章 運動脳マニュアル -
インド式「グルノート」の秘密
事業の悪化、離婚、うつ症状……人生のどん底にいた著者。 自己投資で1億5000万円をかけながらも、 いっこうに苦しみから抜け出せませんでした。 そんなとき、インドの奥地に、世界的企業のCEOやハリウッドスター、 さまざまな場所で活躍するリーダーを指導している 「グル(指導者)」がいるという噂を聞き、 藁にもすがる思いで会いに行きます。そこで言われたのは、 「あなたは、ベンツに乗ったブッダになりなさい」 という言葉でした。 グルによると、人は二種類の状態―― 「苦しみで生きている状態」と、 「苦しみのない美しい状態」しかないといいます。 ブッダとは悟った人のこと。悟りとは、苦しみのない美しい状態です。 さらに、人を喜ばせたり、問題を解決したりといった 人の苦しみを取り除くサポートをすることで、 富がやってきて、経済的にも成功するのです。 これこそが、「ベンツに乗ったブッダ」という意味なのです。 本書では、インドのグルから学んだ 数々の「内面の幸せ」と「外側の成功」をもたらす知恵、 その知恵を、だれもが実践できるような仕組みにした 人生を変える「グルノート」の秘密を伝授。 わずか1日5分ほどのグルノートを書く時間で、 あらゆる問題を引き起こす「恐れ」が溶け、 人生を見直すことができるでしょう。 【目次より】 ◎一億五〇〇〇万円の自己投資でも得られなかった「幸せの真理」 ◎グルの教えから生まれた一冊のノートが僕を激変させた ◎これだけで人生が変わる! グルノート(1)(2) ◎書くことで「瞑想」になる五つのポイント -
ドアはあけたらおさえましょう
「気配り」から「マナー」まで1冊で安心! 世界基準のマナー・エチケットブック! 「本書はこの世界でうまくやっていくつもりなら 本当に知っておいたほうがいいことを詳しく述べた」 (はじめに) マナー・振る舞い・気遣い・エチケット 一気にわかる世界的名著、 ついに日本上陸! ★全米20年以上ベストセラー! シリーズ75万部超のレジェンド・マナー本! ★ヨーロッパ、アジア、アフリカ……20言語翻訳! 世界中で読み継がれる不朽の書! ★すぐできて好印象な「小さな心がけ」の数々。 丁寧な所作・気遣いが自然と身につく! ★テーブルマナー、冠婚葬祭、服、靴…… シーン別の「正解」が超・基本からわかる! 「自分を磨く教養書」&「どこに行っても安心なマナー本」として 世界で読み継がれる『How To Be a Gentleman』。 職場、服装、靴、手土産、ディナー…… エチケット・マナーがゼロからわかる! 会食・パーティなどリアルな場も安心。 ■特徴①自分を磨く教養書 ちょっとした心がけが「所作」「人となり」に。 360度・常時好印象な 自分を変える「小さなこと」。 ■特徴②どこに行っても安心なマナー 世界基準の「正解」が シーン別にわかる! -
結局、老後2000万円問題ってどうなったんですか?
今までお金に無頓着だったが、子どもが生まれ、お金のことを真剣に考えざるを得なくなった33歳・文系編集者が、ふと感じた疑問、それは「結局、老後2000万円問題ってどうなったんだっけ?」。 この疑問をファイナンシャルプランナーである岩城先生にぶつけると返ってきた答えが「今は、50万円なんです」という衝撃のものでした。 その後、「年金ってもらえなくなるんですよね? 多く年金もらえる方法とかありますか?」 「結局、どれくらい貯めればいいんですか?」 「できるだけお金のこと考えたくないんですけど、投資やってもいいですか?」など、お金に関して、今まで恥ずかしくて聞けなかったことを聞きました。 今後お金に関して心配も失敗もしないために、知っておくべきことが詰まった本! 【目次より】 序章 消えた老後2000万円問題 第1章 結局、年金っていくらもらえるんですか? 第2章 結局、僕たちはいくら貯めたらいいんですか? 第3章 貯金って、銀行に置いておくだけじゃダメなんですか? 第4章 先生、投資って何から始めればいいですか? 第5章 結局、保険って入ったほうがいいんですか? 第6章 人生100年時代に、豊かな生活を送るために必要不可欠なこと -
不器用なまま、踊りきれ。 超訳 立川談志
「世間体を守るためにする努力なんてバカのすることだ」 志の輔、志らく、談春など、名だたる落語家の生みの親であり、 政界進出、二日酔い会見、『笑点』の立ち上げなど数々の伝説を残した、 落語界の永遠の革命児・立川談志、没後10周年記念本。 談志を語る時、「破天荒」という言葉が使われることが多い。 数々の争いを起こし、敵を作るのを厭わなかった談志評として間違ってはいない。 だが、果たして本当にそうだろうか。「破天荒」というのは、あくまでもメディアに切り取られた一面でしかないように感じる。 談志が亡くなって10年。談志を師と仰ぎ、10年間前座時代を過ごした著者が思うのは「談志は不器用で優しくて厳しい人間だった」ということだ。 師匠が亡くなってからも著者の心を支え続けた談志の名言を新解釈でお届けする。 【目次より】 第1章 成功と努力 第2章 仕事の流儀 第3章 幸せと金と欲望 第4章 社会と優しさ 第5章 何を信じるか -
SHINE! 女性たちよ、キラキラ輝こう
グローバルに活躍を続けてきた 女性のトップリーダーから、 すべての働く女性に贈るメッセージ! 特別対談 田代祐子×サラ・エル・カサノバ(日本マクドナルドホールディングス株式会社代表取締役会長) 「ドアが開いたら、思い切って踏み出す! 」 もっと輝く人生を送るための5つのアドバイス ■アドバイス1■ 人生はあなたが描くストーリー (あなたにとって仕事とは?/結婚も出産も世間ではなく自分が決める/パートナーの家庭IQをチェックする 他) ■アドバイス2■ 柔軟に対応できるマインドを身につけよう (自分の棚卸しを習慣にする/ワークライフバランスはどちらも完璧にやらないこと/コンプレックスは向上するための原動力 他) ■アドバイス3■ 毎日の小さな積み重ねでスキルは磨かれる (やりたい仕事かどうかにこだわりすぎない/良い仲間とは良い距離で/悩みは吐き出そう 他) ■アドバイス4■ 女性であることは強みになる (生産性向上のカギを握るのは女性/選択肢の多さは女性の特権/女性の特性を生かして現代的なリーダーになる 他) ■アドバイス5■ キャリアアップの目指し方 (想像力はキャリアアップのカギ/物や人に執着しない/チャンスの神様は前髪しかない 他) -
節約主婦の今すぐ真似できる1000万円貯蓄
テレビ・雑誌で取材殺到、インスタグラムでも大反響の時短節約家・くぅちゃんのノウハウが初めて1冊に! 浪費癖&家事に仕事に多忙だった著者がムリなく1000万円貯められた秘密とは? 皆が忙しい今だからこそ、ラクして貯められる&だから誰でもできる&続けられる、暮らしの節約&貯蓄ポイントをたっぷりと紹介。 育ち盛りの2人の子を持つママならではの、食費や子どもにかかるお金の工夫も満載です! <コンテンツ> はじめに……忙しくて、面倒なことが苦手なワーママでも「時短節約」ならできる・たまる・続く / 1000万円貯蓄までの山あり谷ありヒストリー / くぅちゃんの家計表 / くぅちゃんの1日のタイムスケジュール ■CHAPTER1 「食」を制する者は節約を制する ■CHAPTER2 ラクして貯まる家計管理法 ■CHAPTER3 暮らしを整えるとお金が貯まる ■CHAPTER4 子どもにかかるお金のリアル ■CHAPTER5 一生お金に困らないためのお金との向き合い方 -
パウロ・コエーリョ 賢人の視点
世界的ベストセラー『アルケミスト』の著者パウロ・コエーリョによる、85編からなる珠玉の掌編コレクション。 仕事や人生について思うこと、出会った人々がきっかけとなって考えたこと、世界中を巡った先々で起こった出来事、友人から聞いた寓話や教訓……。 「この世にかりそめの生を受けた誰もが、留まることのない人生の流れのなかで過ごし、そして必ず死を迎える。 流れ続ける浮世の日々を、最期のときまで余すことなく生き抜こうとする著者の、愛情と祈りに満ちた掌編集が本書である」――訳者あとがきより 【目次より】 Ⅰ この世を去るのに悪い日などない 旅をする本/どんな葬儀を望むか/エレガンスについて/山を登る方法/傷痕こそ祝福/虚無と向き合う/自分自身の伝説を生きる …… Ⅱ 旅とは冒険である 旅は最高の学習方法/道を行くリズム/バナナと人生の意味/ノーマの幸せの秘密/網の手入れ/愛だけで十分だった/死後、世界をめぐる …… Ⅲ 愛をもって見てみれば 詐欺と慈善/足りないパーツ/ほどこしについて/家を建て直す/雲と砂漠と雨と楽園/自分の心に従って動く/雑草と呼ぶ植物について …… Ⅳ 希望だけは捨て去るわけにはいかない ピレネーの山荘にて/学歴の価値とは/セカンド・チャンス/祈りつづける/不可能を信じる/新たなる100年期の規範/愛に心を閉ざさない …… -
ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら
内閣全員、英雄――。 2020年。 新型コロナの初期対応を誤った日本の首相官邸でクラスターが発生。 あろうことか総理が感染し、死亡する。 国民は政府を何も信頼しなくなり、日本はかつてないほどの混乱の極みに陥った。 そこで政府はかねてから画策していたAIとホログラムにより偉人たちを復活させ最強内閣をつくる計画を実行する。 AIにより総理大臣に選ばれたのは、江戸幕府の創始者である徳川家康。 経済産業大臣には織田信長、財務大臣に豊臣秀吉、厚生労働大臣に徳川綱吉、法務大臣に北条政子、外務大臣に足利義満など錚々そうそうたるメンバーの中で、 皮肉にも総理大臣の補佐役である官房長官に選ばれたのは、江戸幕府を終わらせた男・坂本龍馬だった。 そんな歴史に名を刻む面々で組閣された最強内閣は、迅速な意思決定で、 東京ロックダウン、50万円給付金、リモート国会、令和版楽市楽座、リモート万博など、大胆な政策を次々と実行していく。 最初は「過去の人間に政治ができるのか」と半信半疑だった国民も、偉人たちのえげつない決断力と実行力に次第に歓喜し、酔いしれていくが……。 時代を超えたオールスターは未曾有の危機にどう立ち向かうのか!? そして、ミッションを果たした先に待ち受けていたものとは……!? ビジネス、歴史、政治、ミステリー、 あらゆるジャンルと時代の垣根を超えた教養溢れる 新感覚エンターテインメント!! -
どんよくの法則
この宇宙、世界、人生は、じつは「どんどん良くなっている」。 それが、宇宙的事実であり、神の意志。 でも、私たちはなんとなく「世の中は悪くなっている」と思いがちです。 それは、脳の特性でマイナスなものに目がいってしまうから。 社会派スピリチュアル・ユーチューバーのQさんが、事実(ファクト)をもとに「世の中は悪くなっている」という思い込みを完全論破! すべては「どんどん良くなっている」という事実をお伝えします。 そして、いま人類史上最大の「神のパラダイム転換」が始まっている現象を解説。 それは、崇める対象としての「分離された神」から、自分と神が「ひとつ」であることを思い出すフェーズに入っているのです。 本書では、自分が神であることを思い出し、人生がどんどん良くなるための「神意識」につながる「すごい方法」や「すごい呪文」を伝授します。 Qさんによる愉快痛快な「宇宙の法則」で、人生は「どんどん良くなる」のだから、「どん欲」に思ったことをかなえよう! -
稼ぐ人は思い込みを捨てる。 みんなの常識から抜け出して日本の真実を見るスキル
「日本人は会社が好き!」も、ただの思い込み! 日本をめぐる<12の真実>から見える 「今ない仕事」「今ない働き方」が次々生まれる時代の乗りこなし方 「日本人はリスクが嫌い」「日本人の生産性は低い」「日本人に起業家精神はない」などという、日本をめぐる言説が世にはびこるが果たして本当なのだろうか?本書は、その通説を次々と覆す。コロナや地震、水害と予想もしなかったことが次々と起きる今、これまでの常識を当たり前と思う態度は、最大のリスクでしかない。自分が見ている現実にこだわらないこと。目の前の状況は世界の一部でしかないこと。その自覚が、危機に強い、個人と組織をつくり、自分の仕事と稼ぐ可能性を広げる。テレビ・ラジオでも人気のカリスマ経営コンサルタントが常にそのことを実践してきた。本書が伝えるのは、日本ダメ論にも、日本サイコー論にも惑わされることなく、日本の事実を見る態度と方法。その先に、仕事のお金の自由が待っている。 -
「月5日営業」で1億かせぐ働き方
だれでも心の底に、子どもの頃なりたかった夢というものがあるでしょう。 でも、そもそもなぜその夢を抱いたのか、突き詰めて考えたことがありますか? 本書では、夢の後ろに隠れている、あなたのほんとうの欲望を探り出すことで、それを仕事に生かし、これからの人生を輝かせる方法を明かします。 そのために必要不可欠となるのが、「月に5日」という働き方。 やりたいことに夢中になって取り組んでいると、オン(黒)とオフ(白)の境目が曖昧(グレー)になっていき、いつしかオフ(白)ばかりになる、というイメージです。 その考え方とやり方を身につければ、誰でもどんな仕事でも、必要最低限の日数だけ働き、自分が望む成果を手に入れることができるようになります。 ・月5日営業のための「その1」をクリアすれば → 年収500万円 ・月5日営業のための「その2」をクリアすれば → 年収1000万円 ・月5日営業のための「その3」をクリアすれば → 年収2000万円 ・月5日営業のための「その4」をクリアすれば → 年収3000万円 ・月5日営業のための「その5」をクリアすれば → 年収1億円以上無限大 この数字は、著者が主催する「月5日で成果を上げるための研修セミナー」参加者の実例をもとに割り出されています。 究極のワークライフバランスを体現した、次世代型の働き方がここにあるのです。 -
言葉の力を高めると、夢はかなう
夢は「言葉」にして紙に書くとかなう。 古来、夢をかなえるための秘策として広まっています。 しかし、どんなに書いてもうまくいかない人も大勢います。 じつは、かなわない人は“重要なポイントが抜けていた”のです。 それは、「言葉に宿る力」を目覚めさせること。 この方法で、多くの人が 「会社を上場できました。運よく、自社株も購入できて数十億の資産ができました」 「結婚は正直あきらめていましたが、理想的な人に出会えて、結婚できました」 「起業後、すぐに百社近いクライアントが集まりました」 「出版して、各種メディアに取材。売上が倍増になりました」 と、小さいやりたいことから、大きい夢まで実現していきました。 正直恐ろしいのが、これは誰にでも起こってしまうこと。 言葉の力を目覚めさせれば、 夢をかなえられるかどうかは、紙に書くか、書かないか。 それだけの違いでしかないのです。 この方法は、世界の神話から最新学術書まで 累計2万冊読破する「日本トップレベルの読書のプロ」である著者が、 映画や小説がヒットする秘けつを分析した最新理論から導きだしたものです。 そう、まさに「隠されていた願望実現の法則」なのです。 ここから、最新の心理学や脳科学のエビデンスをもとに、 言葉の力を高めるための「MUSEの法則」と、 長期的に夢をかなえる「EMPOWERの法則」で、 あなたの夢をかなえる人生のシナリオづくりを指南します。 -
月収15万円だった現役介護士の僕が月収100万円になった幸せな働き方
Yahoo!ニュース、朝日新聞のウェブメディア「ウィズニュース」の記事、 「26歳介護士ブロガー、月収100万円でも生活費8万3000円の理由」が大反響! 低収入、やりがい搾取、サービス残業の横行……。 僕が見てきた介護業界は、「正社員は安定」という構図はどこにもなかった。 「将来安定」を手に入れるために、正社員という道を捨てた。 *** 島根県在住、学歴もスキルもない26歳の介護士が選んだ道は 「派遣社員×副業」という働き方。 派遣社員のメリットを最大限に活用し、 安定を確保しながら 正社員の約7倍の収入アップ、 さらに、労働時間を大幅短縮、地方暮らし、在宅ワークまで実現! 本書では、低収入から脱却するための 考え方やノウハウのヒントを詰め込みました。 ●正社員になれない人 ●就活がうまくいかない人 ●非正規雇用に不安がある人 ●少しでも収入アップしたい人 ●もう少しゆるく働きたい人 ●今の職場を辞めたい…モヤモヤしている人 といった方におすすめしたい、 新しい働き方を 提案してくれる一冊です! -
ビジネスエキスパートがこっそり力を借りている日本の神様
教養としても、パフォーマンスを上げる最強のツールとしても、 知っておきたい「伊勢」「出雲」「不動明王」「龍神」「古神道」。 ビジネスプロデューサーであり、神道家でもある著者が説く「究極の成功法則」。 日本人には日本人に合った成功の仕方があります。 その基本が、神道です。 神道は、日本人の精神の根本にある「意識のOS」です。 自分の能力や資質をどのように作動させるかは、「意識のOS」が決めます。 そのため、本書では、ビジネスエキスパートになるための神社活用法を伝授。 また、知っているようでよく知らない、日本を代表とする神社の「伊勢神宮」と「出雲大社」についての歴史や御神徳を解説します。 ただ、神道だけでは7割のパフォーマンスで終わってしまいます。 なぜなら、日本は明治維新まで1000年以上「神仏習合」の国だったからです。 最大限にパワーを発揮するために、不動明王、修験道、龍神、古神道についても知っておく必要があるのです。 いまも、ビジネスエキスパートと呼ばれる一流経営者やビジネスパーソン、起業家や投資家たちが、神仏の力を借りて圧倒的な結果を出しつづけています。 今度はあなたが、神仏から応援される番です。 ぜひ本書をご活用ください。 -
「あの世」が教えてくれた人生の歩き方
1970年代から80年代にかけて放映された、伝説の刑事ドラマ『太陽にほえろ!』を憶えているでしょうか? その中で、新米刑事「ボン」をつとめたのが、俳優の宮内淳さん。 それから数々の映画、ドラマに出演した後、世界の秘境を回るドキュメンタリー番組で活躍。 それがきっかけで環境問題に目覚め、いまは国連の提携団体で、地球環境にかかわる仕事をしています。 そんな宮内さんは、若いころから、「人はなぜこの世に生まれ、死んでいくのか」「人生の意味とは何なのか」とつねに考えてきたそうです。 華麗なる芸能界にいても、ジャングルの奥地に住む原住民の村を訪れても、その疑問が解けることはなかったそうです。 その答えを見出したのが、いまからおよそ10年前。お母様が亡くなってからのことです。 生前、お母様とはある約束を交わしていました。それは、「もし亡くなって“あの世”があったら、知らせてほしい」というもの。 果たして、お母様が亡くなってから、いくつもの不思議な現象が起き、それから頭の中にメッセージが降りてくるようになりました。 ……それは、「あの世」と「この世」のしくみ、人生を生きる意味を明快に説明してくれる答えでした。 亡き母からのメッセージを読み解き、著者の人生をたどるときに見えてくる究極の真実とは? 『太陽にほえろ!』の裏話も満載! -
大富豪がわが子に伝える秘密の法則
一代で財を成した億万長者たちによる、資産を築き自由で充実した人生を送るための100の教え。 「お金は邪悪なものだ」とか「富は限られたものだ」と考えていませんか? でも、お金は決して悪いものではありません。富も無限にあるのです。 お金持ちが愛する自分の子どもたちへ伝える思考法を身につけて、豊かな人生を送りましょう! *目次より 第1章 お金持ちの思考法が分かっているか? ・世の中の問題を解決して資産を築きなさい ・つねに家庭を優先しなさい ・世の中の問題の9割はお金で解決できることを知りなさい 第2章 勝つための準備はできているか? ・楽観主義と悲観主義を使い分けなさい ・お金持ちになりたいという野心をもちなさい ・ポジティブなセルフトークで自分を鼓舞しなさい 第3章 他人に認めてもらおうとやっきになっていないか? ・絶対に威張ってはいけない ・許すことを覚えなさい ・一流の信念を身につけなさい 第4章 品格が備わっているか? ・つねに心を開いていなさい ・いつも気品のある態度をとりなさい ・復讐が無益であることを肝に銘じなさい 第5章 孤独に耐えられる強さがあるか? ・断ることを覚えなさい ・高潔に生きなさい ・自分を信じなさい -
ホーリースピリットからの贈りもの
あなたの人生をいつも見守り、導き、助けてくれる「見えない存在」がいます。 それは、目には見えませんが、心を向ければ、たしかにいまもそばにいることが実感できます。 そのような存在を、ホーリースピリットといいます。 ホーリースピリットの存在とつながりをもつとき、人生は“がらり”と変わります。 ホーリースピリットがもたらしてくれるのは、「幸せな奇跡」に満ちた人生です。 奇跡とは何でしょうか? それは決して「願いがかなう」こと、「思い通りのものが手に入ること」ではありません。 「思い描いていた以上のこと」「思いもしなかった、すばらしい出来事」が起こるのが奇跡です。 そして、自分一人にとって幸せなことではなく、同時に何人もの人の幸せにつながることであり、ひいては世の中のためにもなっている。 そんな出来事のことです。 著者の香咲弥須子さんはニューヨークで、スピリチュアルのバイブルともいわれる『奇跡のコース(A Course In Miracles)』を学び教えるためのセンターを設立、 その教えを広めるとともに、セミナーや講演会を世界各国で行っています。 ふだんの生活のなかで、いまいる場所で、どのようにホーリースピリットとつながりをもち、どのように「奇跡」を体験するか――。 たくさんの実例を交えながら、「新しい時代の新しい生き方」を語った一冊です! -
成功している人は、どこの神社に行くのか?
神社には、ご先祖さまたちがつくってきた たくさんの「見えない知恵」があります。 神社は、このような先人の知恵を ダウンロードする古来のシステムなのです。 ベストセラーとなった前作では、 天下人や有名な経営者が 神社に熱心に参拝したことを取り上げました。 しかし、神社は日本の7割以上の人がおとずれる場所。 えらい人、すごい人だけのものではありません。 神社の「システム」さえわかってしまえば、誰でもダウンロードできます。 これからの日本は、誰もが「成功者」になれる時代なのです。 今作では、前作以上の1200人の統計データも活用。 「お金」「心」「体」などに、 神社参拝がどのような影響があるのかを解説します。 さらに各章ごとに、その章のテーマにあわせ、 日本地図でひと目でわかる 「結果を出したい人におすすめの神社」 「金運におすすめの神社」 「すこやかな心と体づくりにおすすめの神社」 「潜在意識を開放するためにおすすめの神社」 一覧を掲載。 -
不惑心
私たちが生きている「見える世界」の奥には、「見えない世界」が広がっています。「見える世界」が幹ならば、「見えない世界」は根っこ。 つまり、「見えない世界」がわかれば、この世界をどのように生きていけばよいか、という人生のあり方も見えるのです。 「見えない世界」の根っこをしっかり張って生きるには、あらゆるものにあてはまる「宇宙のルール」を知ることです。 宇宙のルールとは、次の5つ。 1.私たちは体験を味わうために生まれてきた。 2.体験それ自体に「良い・悪い」はなく、体験のバリエーションが増えることが、宇宙の意志であり、そこに私たちの生きる意味や目的もある。 3.この世はすべてエネルギーで成り立っている。出したものが受け取るもの。投げかけなければ返ってこない。エネルギーは変化するだけで、なくならない。 4.私たちは「ひとつ」からきて、「ひとつ」に還るだけ。「ひとつ」に気づき、味わうために、あえてこの3次元で「分離感」を味わっている。 5.あなたはあなたの世界の創造主。あなたが体験することは、すべてあなた自身が創造(想像)したもの。この世は想いしか実現しない。 これらのルールが心にしっかと根をおろしたら、人生をより楽しく、楽に生きられるようになってきます。 いくらでも自由に軽やかに揺れ動くことができる。それでも、惑うことはない。いや、「惑えない」心―――それが、本書のテーマである「不惑心」です。 -
スタンフォード式 最高の睡眠
「睡眠研究のメッカ」スタンフォードの現役日本人教授が明かす、 最新の科学的エビデンスに基づいた「究極の疲労回復」法とは? 「世界最高」の呼び声高いスタンフォード大学の睡眠研究。 そのトップを務める世界的権威の日本人による、 「最強の眠り方」を伝授する本です。 「有名研究者が一度は在籍する、睡眠研究のメッカ」 と称されるスタンフォードには、 世界最新の睡眠データが蓄えられています。 著者の西野先生は、そんなスタンフォード大学医学部の現役教授で、 世界一の睡眠研究機関の所長として活躍する、 まさに、「睡眠研究の権威」。 「睡眠は『時間』ではなく『質』で決まる」―― 西野先生が30年近く睡眠を研究してたどり着いた、 「究極の疲労回復」と「最強の覚醒」をもたらす 最高の睡眠法が、本書では明かされています。 「寝つきが悪い」「朝起きれない」「日中眠たい」…… 睡眠に関する悩みも一挙に解決してくれる、 眠りに関するすべてが詰まった1冊です! *目次より 0章 「よく寝る」だけでパフォーマンスは上がらない 1章 なぜ人は「人生の3分の1」も眠るのか 2章 夜に秘められた「黄金の90分」の法則 3章 スタンフォード式 最高の睡眠法 4章 超究極! 熟眠をもたらすスタンフォード覚醒戦略 5章 「眠気」を制する者が人生を制す -
ムダにならない勉強法
「勉強しても、身についている気がしない」 「勉強しているのに、ちっとも効果を実感できない」 「勉強しても、評価も給料も上がらない」 あなたも、こんなふうに思っていませんか? 勉強しているのに満足のいく結果が得られていない人は、 例外なく「ムダだらけの勉強」をしています。 時間のムダ。お金のムダ。労力のムダ……。 本書では、こんなもったいない勉強の仕方ではなく、 「本当に身につく」勉強法についてお伝えします。 著者は、15万部を突破した『読んだら忘れない読書術』を書いた ベストセラー作家であり、精神科医でもある樺沢紫苑先生。 精神医学、脳科学、心理学で裏付けられた、 「最短で最大の効果が出る勉強法」をはじめて公開します。 ぜひ、本書で「ムダにならない勉強法」を実践してみませんか? *目次より 第1章 勉強によって得られる5つのことと、あなたの勉強がうまくいかない4つの理由 第2章 「楽しい」だけで脳は活性化する~精神科医の「脳楽勉強法」 第3章 人生をリセットする~精神科医の「大人の勉強法4つの戦略」 第4章 まずは基本を学ぶのが第一歩~精神科医の「真似ぶ勉強法」 第5章 インプットとアウトプットを繰り返す~精神科医の「入出力勉強法」 第6章 さらに自己成長が加速する~精神科医の「スーパーアウトプット勉強法」 第7章 「続かない」はこう乗り越える!~精神科医の「10年継続勉強法」 -
ポケット図解 最新決算書がよーくわかる本[第4版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの会社は儲かっていますか? 取引先の会社はどんな問題を抱えていますか? これらの疑問は、決算書を読むことで答えがわかります。本書は、短時間で決算書から会社の財政状態と経営成績を読み解くノウハウを学べるポケットサイズの入門書です。決算書、損益計算書、賃借対照表の読み方を解説しながら、悪い黒字と良い赤字の見分け方、経営分析の基礎、簿記の仕組みまでわかります。会社の本当の姿を見抜く力が身につきます! -
読んだら忘れない読書術
「本を読んでも、すぐに内容を忘れてしまう」 あなたも、こんなふうに思っていませんか? こんな、記憶に残らない「読んだつもり」の読書は、 ザルで水をすくうようなもので、時間の無駄です。 読書とは、その内容を忘れずに自分の知識として定着させて、 自己成長に結びつけてこそ、はじめて意味が出てくるものなのです。 本書では、精神科医である著者が、 脳科学的な裏付けのある「読んだら忘れない読書術」を公開します。 また、「SNSの超プロ」としての立場からも、ソーシャルメディアを使いこなし、 読書で得た知識をアウトプットする方法、人とシェアする方法などを明かします。 ぜひ、「読んだら忘れない読書術」を手に入れ、 さまざまな本で学んだ内容を仕事や生活の場で実践してください。 その前にまずは、本書を「記憶に残る読書術」で読み進めてみてください! *目次より 第1章 なぜ、読書は必要なのか? 読書によって得られる8つのこと 第2章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 3つの基本 第3章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 2つのキーワード 第4章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 超実践編 第5章「読んだら忘れない」精神科医の本の選択術 第6章 早く、安く、たくさん読める究極の電子書籍読書術 第7章「読んだら忘れない」精神科医の本の買い方 第8章 精神科医がお勧めする珠玉の31冊 -
ビジネスマン 成功の透視図 未来を先取りする野心的生き方
情報化時代の勝者となれ! 若いビジネスマンは、大きく変わろうとしている新しい時代を目前にして、いまやるべきことは何なのかを悩んでいる。国内最大級の経営コンサルタント会社を率いる“経営指導の神様”が、これからの時代を鋭く洞察し、真にものがいえる大人になるために必要な生き様や考え方、それらに至った知識などを正直に語る。 -
船井幸雄の新経営革命 「満腹の時代」をどう超えるか
多くのトップ企業で注目を集める経営革新のポイントとは? “経営指導の神様”と呼ばれる著者が、変貌する近未来を鋭く見通し、実践的対応策を明確に指し示す! 「物」の売れない時代でも、成長を維持したいと願うビジネスマン必読の一冊。 -
数字と人情 成果主義の落とし穴
売上高、経常利益、成長率など、企業の力は数字に投影される。「スピード」「効率化」が至上の価値となり、「格付け」に一喜一憂する経営者たち。いつしか社員は、「働きぶり」よりも個人の「業績」(数字)ばかりを追うようになった。その結果、職場はどうなっただろうか。成果主義の時代に人情の復権を――。外資系企業の経営者が切に唱える。後輩の面倒を親身になってみると、自分の成果が怪しくなるからそういう迂遠なことはしなくなる。落ちているゴミを拾う時間が惜しい。電話に出ると道草を食って損をするから、なるべく出ない。いつ頃から、成果主義のような「水気のないパサパサした思想」がはびこりだしたのか。上に立つ人の人間観、社会観が痩せてきたのだ、と著者は指摘する。では、人情味ある経営とは何か。本書では、現代人が忘れていた諺、落語、歌舞伎など古典の智恵に耳を傾ける。競争原理だけでは人は動かないのだ。上司のあなたへ、人心掌握の要諦を説く。 -
日本型ワークシェアリング
日本社会にワークシェアリングは根づくのか。今日、「時短」や「出向」といった旧来の回避策ではもはや通用せず、雇用維持の新たな仕組みづくりが不可避の緊急課題となっている。人材確保を重視する企業は、職場や働き方そのものを見直し、早くも新たなモデルを導入し始めた。いかに生産性を維持し、雇用を増やすことができるのか。さらに単なる欧米型ではなく、日本モデルを創出できるのか。本書は、ワークシェアリングを「緊急避難型」「中高年対策型」「雇用創出型」「多様就業促進型」の4つのタイプに分け、最新の企業実例やアンケート調査などから日本が目指すべきワークシェアリングのモデルを探る。さらに「ファミリーフレンドリー」という、自分と家族の生活を配慮した、多様な働き方を実現する職場作りを提案。キャリアパスの構築、人材を保持する分担方式と順送り方式、そして「短時間正社員」など、これからの低成長時代に適した働き方を展望する。 -
起業の着眼点
戦後日本経済を支えた年功序列賃金や終身雇用制が陰をひそめ、転職や脱サラをしたり、あるいは退職金を元手に起業を試みる人が増えている。だが、起業は非常にむずかしく失敗例も数多いのが実情だ。本書は、創業・起業を何十と繰り返してきた著者が、起業を試みる人たちに贈る50のアドバイス。起業を成功させるには、努力することも必要だが、それ以上に、お金の儲かる仕事を見つけることが大切なポイント。時代が変わると儲かる商売も変わる。起業とは社会の変化を見きわめて、新しい「お金の通り路」を発見することなのである。 第一章「サラリーをもらって金持ちにはなれない」/第二章「最初の一歩は資本づくり」/第三章「小さな魚が大きな魚を食い潰す」/第四章「雨の日は銀行に傘を借りるな」/第五章「周囲に反対されることをやれ」 -
死を語る
死について真面目に語った対談である。同時に、「どうやって生きたらよいか」を考える究極の実用書でもある。(佐藤優) 人生は残酷であり、生きるということは本当に苦しいことだ。この対談の中でも何度か言っているが、“あの時に死んでしまえばよかった”と未だに思う私である。(中村うさぎ) 原因不明の病で心肺停止に陥るという臨死体験を経て、「家族」の意味を考えるようになった中村うさぎと、「鈴木宗男事件」で社会的に葬り去られそうになった佐藤優。日本、宗教、社会、男と女……。数奇な経験を持つ二人が、様々な視点で「生と死」について、徹底的に語り尽くす! 『死を笑う』を改題し、加筆修正。 【本書の目次より】「天国の門」が現れない/モスクワで死を意識した日/死ぬのは怖くないですか?/人格が壊れていく恐怖/美の欠如は女の死/社会的な死が若者たちを追い詰める/獄中で描いた出所後のシナリオ/サイコパスに更生の余地はない/日本人の死生観とキリスト教的死生観/「絶対無」の状態で生きるとは?/男らしさ・女らしさという幻想/日本で自殺が認められなくなった理由/ほとんどの宗教は自殺を否定しない/天国は怖いところ?/賢く生きていく小ワザ/作家としての性 -
伝わる人は「1行」でツカむ
あなたが「書く言葉」は、きちんと相手の気持ちをツカんでますか? シリーズ累計13万部突破のベストセラー、『物を売るバカ』『1行バカ売れ』『こだわりバカ』の著者が、「1行」で相手の心をツカむための基本ルールを、一冊に凝縮! あなたは、こんな経験がありませんか? 企画書やプレゼンが通らない、商品が売れない、上司と部下に気持ちが伝わらない、SNSで「いいね!」がつかない……。そんなあなたは、「伝える」だけで満足しているのかもしれません。しかし、「伝える」と「伝わる」はまったく違います。そして、「伝わる文章を書ける人=伝わる人」は、最初の「1行」で相手の心をツカむのが上手いのです。本書では、人気コピーライターが、「1行」でツカむための基本ルールを39ポイントで伝授。このルールを知れば、ビジネスとプライベートで結果が出ます! -
なぜか「仕事ができて、好かれる人」の話し方
もしかしたら、話し方でソンしてる!? あなたの周りに、「なぜかかわいがられる」「なぜか許されてしまう」「なぜか人が集まってくる」という女性はいませんか? 反対に、「なぜか煙たがられる」「なぜか怒られてばかりいる」「なぜかひとりぼっち」という女性もいるでしょう。それは、すべて話し方のちがいによるもの。話し方によって、好かれるかも決まるし、仕事ができると判断されるかどうかも決まるものなのです――(本文より抜粋) 本書は、まわりの人たちがあなたに対して好意的になり、評価がまったく変わるコツを、すぐに活かせる事例とイラストを交えて、やさしく解説。気になったコツからでいいので、今日から始めてみませんか? 『仕事ができて、愛される人の話し方』を改題して、加筆。 (目次より)●【意見】なぜ、あの人の意見は通らないのか? ●【謝る】正しい謝り方が、あなたの身を守る ●【断り方】角が立たず、相手も納得する「断り方」 ●【依頼】快く引き受けてもらえる感じのいい「頼み方」 ●【縁のつくり方】連絡が続く「縁のつくり方」とは -
[図解]すぐに使える! 論理思考の教科書
社会人に必要不可欠な能力――それは、論理的に「考える」「話す」「書く」力だ。本書は、論理思考の基本を身につけるために必要な、ミッシー、ロジックツリー、仮説思考、ピラミッドストラクチャといった手法と活用例を、豊富な図とともに解説したもの。論理思考のエッセンスを凝縮し、スラスラと読めるので、就職活動に臨む学生から新社会人、そして飛躍を期す中堅社員まで、幅広く活用できる。これを知らないと、ちょいダメ社会人かも!? 『〔図解〕論理的な考え方・話し方・書き方の基本が身につく本』を改題・加筆。 【目次より】●なぜ「伝わらない」「理屈っぽい」と言われてしまうのか ●「いい製品を作ったのに、なぜか売れない」を分析する ●落語家の「なぞかけ」で「ブレーンストーミング」の訓練をする ●少ない情報でも、仮説思考で結論を導ける ●まず、「理由は3つあります」と言ってみよう ●わかりやすいビジネス文書の基本を理解する -
ストレス知らずの対話術(PHP文庫)
本書は、著者が40年間実践しつづけてきたマッピング・コミュニケーションの技法について詳しく解説したもの。自分と相手の間においた紙に、話しながらメモをするだけで、言いたいことが伝わらないストレスが激減し、対話能力が格段に向上するのだ。新鮮なアイディアは、その人の暗黙知のなかから出てくるもの。マッピング・コミュニケーションで人の脳を借りたり貸したりすることで、アイディアの湧出が容易になるという。コミュニケーション力が鍛えられると、社会性が獲得できる。自分の世界が広がる。新しいアイデアがわき出てくる。クリエイティブな会話は人生を豊かにする。 -
現役力
「俺はできる人間だ」と自分の心をごまかしていないか? 「フォア・ザ・チーム」が逃げ口上に使われていないか? 「休んでいい」と言われるのをどこかで待っていないか? 限界を自分で勝手に決めてはいないか?――成功体験を捨てて、つねに新しいことに挑戦しなければ、第一線では生き残れない。特別なことは必要ないんだ。変わるきっかけはそこらじゅうに転がっているんだから。気づくか気づかないか、それが未来を分ける残酷な境界線……。限界を超えてはじめて到達できる「プロフェッショナル」の境地。プロ野球記録の実働28年目、現役最年長の45歳。それでもなお変化を恐れない強い気持ちは、どこから湧き上がってくるのか? 会社や組織ですらアテにならない難しい時代を生きる私たちに、みずからを活かすための指針を与えてくれる魂の1冊。自惚れない、でも、へこたれない。逆境にいてこそ、むしろギラギラと目を輝かせる男の生き様を見よ! -
銀行員だけが知っている
ここだけの話、銀行で働いている人たちは、かなりお金を貯めています。高給取りのエリート銀行員だからではありません。月の手取り給与が10万円台の窓口勤務の女性やパート従業員でも、たとえば3年間で500万円の貯金ができてしまう、というような話はよくあります。それは、お金にまつわる人間模様を誰よりも見ていて、お金が何を目指して集まってくるのかを知っていますし、日常業務を通じて身につけることができる、特有の「お金に対する考え方」があるからです。本書は「一日の終わりに必ずする“あること”」「かばんの中に必ず入っているもの」「財布は3つ持つ」など、メガバンク出身の著者が、銀行員しか知らないけれど、私たちがすぐに取り入れることができ、抜群の効果が期待できる「お金に好かれるための習慣」を、豊富なエピソードとともに紹介します。 -
「ODA」再考
年間、一兆数千億円に上る日本のODA(政府開発援助)支出。不況と財政赤字に苦しむ国が、なぜこれほどの公的資金をつぎこむのか。認知も感謝もされていない、総計三兆円超の対中ODA。日本以上に整った巨大施設。貧しき村へは届かない援助。一党独裁国家・腐敗政権への資金供与……。本書では、中国、ベトナム、ケニアを例に疑惑と矛盾だらけの実態をレポート。同時にこうした結果を導く、「無償と人道援助が少ない」「冷戦後も唯一同じ路線をとる」などの日本の特異な対外援助システムを指摘。「ODA基本法の制定を」「要請主義から自主主義へ」「対中ODAをゼロ・ベース予算に」「支出半減」など具体的提言を通して、ODAの意義を根本から問い糾す。 -
ビジネス難問の解き方
国際競争から組織内の利害対決まで、ビジネスの現場では、会社の浮沈にかかわる大小さまざまな難問に直面する。しかしどこかに必ず問題解決の糸口はあるものだ、いかに対策をたて、どう決断するか。大切なのは思考の手順である。本書は、日本経済や企業経営の難局に際して、常に卓越したアイデアを提供してきた筆者の、問題解決の方法論である。主な内容は、「情報戦を制する」「アイデアを設計する」「決断の方法」「IT時代の落とし穴」などの見出しが並ぶ。中身を読めば、「データは実態の一部にすぎない」「売上げよりもシェアの独占を」「交渉を制するのは次善策しだい」「その道のプロほど目的を見失いやすい」など、その発想、視点には、現状打破のヒントが隠されている。目先の状況に振り回されるマスコミや識者を、独自のデータをもとに論破していく辛口評論は健在である。問題解決の基本原理から具体的方法論までを豊富なエピソードを交えて提示する。 -
損をして覚える株式投資
時代の変化に敏感な「お金の神様」も、いまだに何度も損をする。株の世界はルール通りには動かず、毎回違ったことが起こるからである。「株は儲かる人より損する人のほうが多い」「知恵のはたす役割は10%ていど」「株式投資は精神修業の場」「成長株は宝の山」「株は社会の覗き窓」――かつて著者が「株の神様」と呼ばれたのは、“相場”より“未来の成長”を重視する成長株理論を提唱し、世の中の株価を大きく動かしたから。低成長と経済のグローバル化が進むなか、株の舞台は日本から海外に移ったが、お金儲けの原則に変わりはない。明日の投資家たちに贈る50のアドバイス。「株で成功するためにはシロウトであれ」と説く。時代の変化を読み、世の中を感じ、お金を増やすためには株式投資のリスクを肌身に感じるのが何よりも大切である。 -
「乱」の帝王学
危機の時代だからこそ、指導者の真価が問われる! 絶え間ない治乱興亡の歴史の中で生み出された組織統率・人心収攬の原理を探る。 -
ドバイの憂鬱
世界中の建設用クレーンの半分が集中しているといわれるほどの好況に沸いたドバイでは、不動産バブルがはじけ、経済は沈滞、労働者の解雇も進められた。「世界一」の規模だった数々の巨大プロジェクトは休止・延期を余儀なくされている。労働者が解雇されたり、外国人が流出したりすることで、購買力も低下している。世界同時不況のなか、経済も悪化しているのは、ほかの湾岸諸国も同じだ。しかし、将来を期待させる材料も多々ある。サウジアラビアでは人口増加による住宅不足が起きている。これは、内需に支えられているだけに、不動産・建設業界にとって魅力的だ。カタールは天然ガスの大輸出国となった。アブダビは、ドバイを反面教師として、安定した経済成長を目指している。ドバイも、すぐに景気が回復することはないものの、地域の中心としての地位は揺るがないものと思われる。現状から、湾岸経済の今後をうらなう。 -
ほめる技術、しかる作法
部下を育てる!上司に好かれる! 人を動かす!仕事に効く!「ほめる」と「しかる」はコミュニケーションの基本。ビジネスの場でもそれは同じで、うまく使いこなせば、信頼と好感を得て、人を動かし育てることができる。また、ほめられたときにスマートな受け答えができる人は愛されるし、しかられても適切な対応をすれば、むしろ評価は高まる。ところが、実践できている人は意外と少ない。「ほめることは甘やかし」「しかっても効果がない」「ほめられたらとにかく謙遜」「しかられることは損」……これらはすべて勘違いである。本書では、効果的な「ほめ方」「しかり方」と上手な「ほめられ方」「しかられ方」を伝授する。「定番ほめ言葉を作る」「目を見てしかる」「ほめられたらまずは『ありがとう』」「しかられても落ち込まない」etc. ちょっとした心得とコツをつかめば、すぐにほめ上手・しかり上手になれるはずだ。使えるフレーズも満載! -
大人のための議論作法
議論とは言葉のぶつかり合いである。国家間の戦争から企業のビジネス、夫婦の諍いまで、全ては言葉の戦いといえる。では、議論で相手をねじ伏せれば良いのか。そうではない。勝ち負けよりも大切な「議論の作法」があるのだ。本書では、議論や論争のあり方を、哲人たちや政治闘争史から学ぼうとする。雄弁とはまことにやっかいなのである。議論に勝てば相手の嫉妬や怨嗟ばかりを受けることになるからだ。ソクラテス、キケロなど古代の哲人たちの最期をみればわかる。その上で、人間通の議論術を具体的にアドバイスする。正しさだけを追求するのが議論ではないのだ。さらに、「政治家になる必須条件は雄弁術であった」「伊藤博文に学ぶ、戦略思考と言葉の力」「マルクス主義はなぜ論争に強かったか」などを論考。田中康夫知事や小泉首相の議論術についても言及している。生きた歴史の中に、単なるノウハウを超えた人間通の智恵が発見できる。賢い大人の知の流儀。 -
ひらめきの導火線
自分の可能性に火をつけろ! 創造力、独創性、個性とは、天賦のもの。そして日本人には乏しいもの。そんな思い込みを消し去れば、天才やスーパースターに頼る必要はない。あらゆる人に開かれた、思考と発想の力を飛躍的に向上させる方法とは? 「ひらめきはだれもが持っている」「創造のバトンリレー」「一人きりで悩まない」「脳は≪天才細胞≫に率いられない」「考え続けることで脳は成長する」「つらいならスタートせよ」「自分の宝に気づく」「やりがいと手ごたえのつかみ方」「明るくさわやかに負ける」……一見かけ離れたかのように思える≪トヨタ≫と≪ノーベル賞≫の共通点に、ヒントは隠されていた。脳の中の小さな炎から、すべては始まる。閃光のように偉大な創造や発明はいつも、日々のささいなひらめきを共有し積み重ねた先にあるのだ。知の現場を駆けめぐる著者が照らす、新たな可能性の地平。 -
バカでも資産1億円 「儲け」をつかむ技術
タイゾーが落選4年で資産1億を築けた理由。 大学中退決定後の就職活動で連戦連敗、料亭発言で猛バッシング、選挙落選で貯金激減し家計の大ピンチ…タイゾーがドン底から這い上がるために実践した大逆転の法則とは? ●時給800円清掃員から外資系証券マンに転身した「出世力」 ●国会議員当選のきっかけをつかんだ「5秒ルール」 ●小泉元首相直伝 1分で人を惹きつける「伝え方」 ●4000万円超の利益を上げた「株式投資の極意」(タイゾー注目銘柄も初公開!) ●商社「杉村商事」社長として語る経営者の「聞く力」 etc. 金なし、学歴なし、スキルなし、コネなしの著者が、ビジネスの現場で勝負するために実践してきた「儲け」をつかむメソッドが満載。2010年7月の参議院選挙落選からわずか4年で、資産1億円を築くことができた秘密を初めて明らかにします。 ほかにも、部下力の高め方、失敗をチャンスに変える方法、財布を使わずにお金を貯めるワザなど、働く人だけではなく、就職活動中の学生、主婦にも参考になる示唆に富んだ内容です。著者初の単行本は、あのタイゾーに教えられるなんて!という「学び」が盛りだくさん。ビジネス・マネー書としても読んでいただける一冊です。 -
ドラえもんのことば
ダメダメだったのび太は、なぜ理想の未来を掴めるほど成長し変われたのか。 多くの人は、のび太が変われたのは、ドラえもんのひみつ道具のおかげだと考えがちです。しかし、のび太が変われた本当の理由は、のび太の未来を常に考え、どんな状況でも心から声をかけ続けたドラえもんの「ことば」にあったのです。 のび太を成長させたドラえもんの言葉を、「行動と学びを促すことば」「感情を行動につなげることば」「時間の大切さに気づかせることば」「陰から支えることば」「互いの信頼を表すことば」「仲間との協調を生むことば」の6章に分け、私たちの生き方のヒントになる言葉をマンガから抜粋し、解説しています。ドラえもんファンはもちろんのこと、マンガ『ドラえもん』をあまり読んだことがない読者も共感できる内容になっています。今なお愛され続ける『ドラえもん』の新たなる魅力が感じ取れる一冊です。 -
ウシジマくんvs.ホリエモン カネに洗脳されるな!
最強タッグによる「ヤバすぎ」人生指南本! 裏社会の最恐経営者ウシジマくんと、希代の実業家ホリエモンによる「異色のコラボ作」が待望の文庫化! 「奪(と)るか、奪られるか」――弱肉強食の色合いが日に日に濃くなる現代社会。人生の岐路に立つ人々が「奪られる側」ではなく、「奪る側」になるために必要なこととは!? ベストセラーのダークヒーローマンガ『闇金ウシジマくん』の個性豊かな登場人物たちが、作中でふと漏らす言葉の数々から、ホリエモンがこの世の「絶対の真理」を読み解き、人生をより良い方向へと導くための具体的な方策を過激に提言!! ●小利口になるな、バカになれ! ●先生や上司の教えを疑え! ●デキない仲間は切り捨てろ! ●働くな、遊べ! …etc. ホリエモン的「最強の生き方」と、ウシジマくん的「最恐の稼ぎ方」に、意外な共通点があった!? さらに、文庫オリジナルとして、『闇金ウシジマくん』作者・真鍋昌平氏とホリエモンの対談を特別収録! 大人気コミックの製作秘話や新時代の稼ぎ方など、ここでしか読めないウラ話が満載!! ※この作品は単行本版『ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない!』の文庫版となります。 -
村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦
長野県東御市田沢地区。このままでは増え続ける「過疎の村」のひとつになりそうな地域が今、静かで力強い変化を経験している。一軒の酒屋を復活させるプロジェクトが、地域再生を呼び起こしはじめたのだ。著者は「千曲川ワインバレー」で「ワイン県」としての長野を一躍有名にし、現在も地に足の着いた農村生活を広める希代の実践者。地域おこしの実情、その展望や固有の課題、ビジネスチャンスなどを詳らかにする、定年後に「田舎暮らし」を始めたいと思っている人へのインスピレーションも満載の一冊。 【目次】はじめに――足もとの一石/第一章 田舎の村は英国のクラブである/第二章 朽ちていく生活博物館/第三章 もうひとつの人生を探して/第四章 おらほ村と縁側カフェ/第五章 関酒店復活プロジェクト/第六章 浅間ワインオーバル/(付)クラウドファンディング顛末記/あとがき――「清水さんの家」/地図(1) 千曲川ワイン街道と浅間ワインオーバル/地図(2) 田沢ワイン村(関酒店と清水さんの家) -
欲望する「ことば」 「社会記号」とマーケティング
女子力、加齢臭、草食男子、婚活、美魔女、おひとりさま、イクメン、インスタ映え……。これら、どこからともなく現れて一般化した造語を、著者は「社会記号」と呼ぶ。そして、それは世界の見え方を一変させ、マーケットを支配していくという。では、「ことば」はどのように生まれ、どんなプロセスを経て社会に定着していくのか。なぜ人は新しい「ことば」を求めるのか。本書は、マーケティングのプロと研究者がタッグを組み、それぞれの視点で「社会記号」について考察。人々の潜在的欲望をあぶり出し、世の中を構築し直す「社会記号」のダイナミクスに迫る。 【目次】はじめに 社会記号が世の中を動かす 嶋 浩一郎/第一章 ハリトシス・加齢臭・癒し・女子 ――社会記号の持つ力 松井 剛/第二章 いかに社会記号は発見されるか ――ことばと欲望の考察 嶋 浩一郎/第三章 ことばが私たちの現実をつくる ――社会記号の機能と種類 松井 剛/第四章 メディアが社会記号とブランドを結びつける ――PRの現場から 嶋 浩一郎/第五章 なぜ人は社会記号を求めるのか ――その社会的要請 松井 剛/第六章 対談 誰が社会記号をつくるのか 嶋 浩一郎・松井 剛/おわりに 社会記号をクリティカルに捉える消費者になるには? 松井 剛/主要参考資料 -
「コミュ障」だった僕が学んだ話し方
外出すれば道端の人が自分の悪口を言っているのではないかと怯え、人前に出ればアガってしまい、一言も発することができないまま場を後にする――。青春時代、そんな「コミュニケーション障害」、俗にいう「コミュ障」に苦しんでいた吉田照美が、悩みぬいた末にたどりついた「会話の極意」を初めて明かす。「滑らかな語り」をもてはやす現代の風潮に抗う、「うまく喋ることを目指さない」異色のコミュニケーション指南!【目次】はじめに~「話し下手」を目指そう!~/第1章 僕は「コミュニケーション障害」だった/第2章 テクニックを磨かなくても「いい話し方」はできる/第3章 頭がいい人の話し方/第4章 「質問する力」は最強の武器になる/第5章 微妙に避けたい話し方/おわりに
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