「松井優征」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:松井優征(マツイユウセイ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1月31日
  • 出身地:日本 / 埼玉県
  • 職業:マンガ家

第12回ジャンプ十二傑新人漫画賞で準入選した作品『魔人探偵脳噛ネウロ』でデビュー。「暗殺教室」などの作品を手がける。

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作品一覧

2017/10/20更新

ユーザーレビュー

  • 暗殺教室 20
    卒業の時間。
    師を超えていくことが、弟子の定め。とはいえ、この師弟の場合、物理的に「殺す」ことが超えるための通過儀礼という残酷さ。なぜだろうか。師匠との死別というのは、過去何度もいろんな作品で読んできたシチュエーションなのに、達成感よりも喪失感のほうが強いのは。
    いつの間にか、E組面々のように殺せん...続きを読む
  • 暗殺教室 21
    暗殺教室完結。
    おわりとはじまり。出会いと別れ。それらの連続が人生。
    大きなものもあれば小さなものもある。通り過ぎることもあるし、取り返そうと思っても手遅れだったりすることもある。
    それに気づくのはいつも遅れてだけど、瞬間瞬間と向き合っていくしかないんだよ。

    うわっつらだけでそんなことを言えるぐら...続きを読む
  • 暗殺教室 19
    最終章開幕。E組で一年通して真剣に向き合ってきた、殺せんせーとの暗殺教室。それ自体が最終作戦のカモフラージュのためだと知り、自分たちは悲劇の主人公と仕立て上げられるだけの存在であると突きつけられたあの日。E組の全員が一丸となって、自分たちの意思を貫くために行動を開始します。
    守破離っていうけど、破の...続きを読む
  • 暗殺教室 21
    面白かった。これを読んで少年少女たちが夢と希望と野望を持って、世知辛い世の中をよりよく楽しいものに変えようと思ってくれますように。オジサンも頑張るよ!
  • 暗殺教室 17
    16巻で明かされた殺せんせーの過去。動揺と不安が支配する3学期の始まり。殺すか殺さないか、殺せないか。今まで暗殺という方向でまとまってきたE組で、意見がぶつかり合います。

    渚中心の助ける派と、カルマ中心の殺す派に。

    両方の意見をまとめる方法として提案されたのは、サバイバルゲーム。勝った方の意見を...続きを読む

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