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魔王と人間。怒涛の愛憎劇が始まる-!! 遠い昔、天界で暮らしていた神族は超越神の怒りを買って滅亡してしまった。 それから超越神は三人の魔王に世界を支配する力を与え、その中でも水を司る水王は畏れ敬われる存在となった。 時が流れ、その全てが伝説になったある時代。 滅びた神族の廃墟「死の都市」を探していた少女・スイは、 埋蔵物商人であるニルの持つ禁忌の地図を狙って近づく。 「死の都市」で水王・カノクを殺す方法を見つけるために。 追いつ追われる過酷な運命の中に投げ入れられた 水王・カノクとスイ、そしてスイを助ける青年・ニル。 三人のドキドキの冒険と幻想的な恋が繰り広げられる。
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「だって、恋愛なんて真っ平ごめんだもの。面倒ごとは嫌いなの」 帽子屋(ブラッド)と、アリスの恋。 不思議なハートの国へ落とされてしまったアリス。 いきなり斧や銃を突きつけられ、命の危機に―。 なんと、迷い込んだ場所はマフィアの本拠地。 危険なめにあったにも関わらず、アリスは帽子屋屋敷に滞在することになる。 面倒くさがりだけど退屈嫌いのマフィアのボス・ブラッドに振り回されて……。 とっても危険で、とびきり甘い、不思議の国のラブストーリー。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、アフリカを想い、子どもたちの明るい未来を願い続けてきたMISIAだからこそ 紡ぐことができたアフリカのハートを伝える物語です。 「少しでもアフリカを身近に感じでほしい。 データや歴史で語れるアフリカではなく、リアルなアフリカを知ってほしい」 との願いから、主人公が旅する場所はすべて、MISIAが実際に訪れた国。 世界を知ることは、大切なものに気づき、守っていくことに、きっとつながっていきます。 あなたもぜひ、本書の主人公といっしょにアフリカ大陸を旅して、 人と人がつながり、心と心がつながる幸せを体験してください。 作画は、新進気鋭の画家、大宮エリー。 〈あらすじ〉 ある日、ライオンの女の子・レオナは友だちのペリカン・ムワリに打ち明けました。 「わたしもムワリみたいにアフリカを旅したい!」 すぐにでかければ、その日の夕方には帰ってこられると思ったのです。けれど… 「ムリだよ! アフリカはとーっても広いんだ。国も50以上もあるんだよ!」 と、ムワリが言うから、レオナはびっくり。 そこでレオナとムワリは作戦会議をして、3日後の夜明けに出発することに決めました。 こうして、レオナとムワリは、冒険の旅にでます。 旅先では、バオバブの長老に会い、土地に伝わる音楽を聴き、文字を学ぶ大切さや命の尊さを知り──。 旅から戻ったレオナが、家族に伝えたことは…? ●特別付録 アフリカ54か国紹介&MAP
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今回のエディー流「ハードワーク」のキーワードは「ジャパン・ウェイ」。日本人の長所を最大限に活かし、短所を長所に変えることで、実力以上の力を発揮させる、エディー流の必勝法だ。「マイナス思考を捨てれば、誰でも成功できる」「向上心のない努力は無意味」「"完璧"にとらわれるな」「戦いに興奮はいらない」など、彼のメッセージはビジネスにも役に立つものばかり。
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19世紀、日本をはじめ世界中に圧倒的影響を及ぼしたスペンサーは、20世紀に入ると、社会的ダーウィニズムを唱えた弱肉強食の冷酷な思想家として激しい批判にさらされ、忘却された。しかし、そうした理解は正当だろうか? 否。自由の意味を根源から問うたその議論は、いまこそ再評価されるべきである。本書では、彼の思想の核心を伝える論考を精選して収録。そこからは国家の強制による福祉ではなく、個人の自発的な意志に基づく協力の原理を探究し、社会的弱者への慈悲を説いた姿が浮かび上がる。国家を無視する権利まで容認する、その徹底した自由の理論を詳らかにする。文庫オリジナル編訳。
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人生100年時代、子育てはたった18年間です! ハーバード、イェール、プリンストン大学、それにウィリアムズカレッジとアメリカの一流大学に軒並み合格した娘は、幼児~高校までを、どのように育てられたのか。ママ・シンシアさんは言います。「私が娘に教えたのは、自立(自分で物事を行うこと)と自律(自分をコントロールすること)。このふたつは生きていく上での大切な土台です。この“自力”がついていれば、勉強も仕事もまず心配ありません。人生に起こる問題を、おもしろがって乗り越えていくことでしょう!」。33項目の“自力のつく子育て術”には、それぞれ1ページのマンガがついています。文章に涙し、マンガで笑いながら、母と娘の試行錯誤の日々を、お楽しみください!
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「コーヒーはいい? 悪い?」「運動は何をすべき?」「瞑想に科学的根拠はある?」これを知ると知らないとでは、今後の人生が大きく変わる!「頭がよくなる」「寿命を伸ばす」「がんを予防」「やせる」「老けない」……最新科学があらゆる指標から導き出した、ベストオブベストの体にいいこととは? 最強の方法はコレだ!
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世界中のリーダーたちが実践する「プロリーダー論」待望の書籍版を電子化! 部長・課長・チームリーダーなど、リーダーを目指す人の“必読本”。海外の会社経営に携わり1000億円以上の黒字化に貢献した著者が、ハーバード、MIT、外資コンサルなどグローバルトップリーダーが実践してきた経営の真髄を本書に集約。グローバルメーカー、化学メーカー、全国展開する小売チェーン、各百貨店に出店する高級アパレルブランドの経営改革を手掛けた著者が、海外で成功しているリーダーが実践するプロリーダー論を、ストーリー形式の事例と解説をまじえてわかりやすく説明。内容例を挙げると、◎チームメンバーが明日やる仕事はどう決まるべきか ◎KPIを使って部下に成果を出させる方法とは? ◎あなたでも簡単に作れる! チームをコントロールするKPIの作り方 ◎企業参謀がM&Aの直後に実施するPMI活動とは 等々 日本人リーダーがまだ身につけていない実践的ノウハウ満載!
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「天皇陛下の執刀医」天野篤氏(順天堂大学医学部教授)推薦! 仕事も勉強も両立させたいあなたのための一冊 医師として勤務しながら、語学力ゼロからハーバードに留学し、 同時にMBAも取得した著者が教える 限られた時間で最大の成果を上げる技術とは? 時間管理、集中力、記憶術、モチベーション向上、英語学習etc… 目の前にある仕事に向き合いながらも、将来進んでいきたい道に向けて勉強し、 新たなスキルを身につけるためにはどうすればいいか? 本書の内容を一部ご紹介しましょう。 □目標から逆算して考える □目標に一貫性をもたせる □トリアージして優先順位を決定する □スキマ時間を活用する □「週末にまとめて勉強」はNG □テストステロンで集中力を高める □眠気をコントロールする □LEANの考え方を勉強に取り入れる □問題集は1ページ目から解かない □予習を重視する □TOEFLをペースメーカーにする □10-K(英文決算報告書)を読んでリーディングスキルを磨く □英語ライティングはグーグルを活用する □金銭で成功を定義しない……など 資格試験、キャリアアップ、留学に役立つ 目標を達成したいすべての人のためのバイブル誕生。
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ハーバード・ビジネススクール最終講義で教授たちから贈られる珠玉のエピソード集。仕事で落ち込んだとき、くじけそうになったとき、「初心」を思い出させてくれるメッセージの数々は、ビジネスの場ではもちろん、教育、医療、行政など、あらゆる場に身をおく人に何度でも読み返してもらいたい人生訓となっている。
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ハーバード・ビジネス・スクールの講義に基づく、世界のトップリーダーたちが実践している思考法! 決まり切った「思考の型」から離れて考えると、ビジネスは面白いほど上手くいく! 思考法は数あれど、どんなときにどの思考法を活用すればいいのかというのは、誰もが悩むことだろう。特にビジネスにおいて、思考を単純化し効率化したいと思っている人は多いはず。 しかし、多くのビジネスパーソンが必要になる思考法とは、「多角的な視点から」「思い込みに囚われず」「正しい判断や選択をする」ことではないだろうか? しかし人間の脳や心は驚くほど怠惰で、ある既存の考えや慣れ親しんだ思考回路に限定して動いているのも事実だ。 だからこそ本書では、ハーバード・ビジネス・スクールの著者の講義に基づく、その革新的な手法を応用し、優れた経営者たちが実践している深く創造的な思考法を紹介する。 卓越した意思決定者たちは、自らの意識的な思考を超え、奥底にある創造的で力強い感情や直感にアクセスする術を知っているのだ。彼らは「自分が知っていると思っていることは本当に正しいのか?」とあえて問い直し、喜んでそこから新たな選択肢を見出していく。 本書の洞察は、世界中の経営幹部との一対一のインタビューをベースに、科学的な知見を織り交ぜて構築されている。また、ハーバード・ビジネス・スクールの教室やグローバル企業とのコンサルティングで用いてきた6つの思考技法を紹介する。 複雑で不確実な時代において型破りな解決策を求められる幹部、上司、部下……全てのビジネスパーソン必読書! ※カバー画像が異なる場合があります。
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二極対立思考法、ハーバード流交渉術、人種問題、LGBT問題…… 東大首席元財務官僚が学んだ、ハーバード白熱教室の実態! 2015年夏から1年間、ハーバード・ロースクールに留学した著者。 本書では、実際に学んだハーバードの授業のエッセンスを紹介しながら、アメリカという国が抱える根深い問題も明らかにしていきます。 なぜトランプ大統領は選ばれたのか? そして混迷する国際社会の中で、日本が持つ「強み」とは? これからの時代を生き抜くうえでの知見とヒントをくれる、必読の書です。 ―まえがきより― 2016年春のその日、私は、ハーバードの教室で、クラスメイトからの盛大な拍手に包まれていた。世界の秀才が集まるハーバードで、私は日本の文化について発表した。 そして、クラス中から、日本文化の先進性について惜しみない称賛を受けたのだ。 確かに、アメリカという国は素晴らしい。大統領選で象徴的だったように、共和党と民主党の二大政党制は、対立軸を分かりやすく際立たせる。 けれど、それは同時にアメリカという国が抱える限界でもある。そして、私のプレゼンテーションが喝采を浴びたのは、日本文化の中に、この限界を超える可能性が隠されているからだ。 そう、ハーバードで学んだのは、日本こそが世界の最先端ではないかということだった。 ※電子版特典として本文中に使用している写真はカラーです。
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****************************** ハーバードの元研究員の医学博士が明かす、 脳を味方につける秘訣をついに公開! それは、ちょっとした方法で脳を鍛えるだけというもの。 時間も場所も問わず、誰でも簡単にできるものばかりです。 これで、仕事も日常生活も、今まで以上に幸せになれるはず! ****************************** ハーバードというと、どんなイメージを持たれますか? ずば抜けた記憶力と計算力を持ち、冷静かつ沈着な人たちが集まる場でしょうか? でも、著者が実際に目にしたハーバードの同僚はむしろ正反対でした。 好きなことに夢中になって取り組む、 どちらかというと子供っぽく見える人が多かったそうです…。 でも、そんな彼らは世界トップクラスの研究者。 ちなみにハーバード大学は、ARWU世界大学学術ランキングで、 2014年の医学部門では1位となっています。 そんなハーバードに身を置きながら、 医学博士の著者が、脳を上手に使い脳を鍛えるための秘訣として たどり着いたことは、非常にシンプルです。 「ワクワクすること」と「ハラハラすること」。 「えっ、たったそれだけ…!?」と驚かれたかもしれませんが、 実はこの2つが重要なのです。 そこで本書では、脳を効率的に鍛えるための 「ワクワク」と「ハラハラ」を起こしやすくする53の方法を紹介。 興味を持った方法から、つまみ食いする感じで、気軽に取り組んでください。 どの方法も、時間もお金も特別な道具も、知識もいりません。 元々は勉強もスポーツも人並み以下だったという著者ですら、 ハーバードに入れて、輝かしい実績を多数残せました。 本書の方法によって…。 さあ、次に夢を叶えるのは、あなたの番です!
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驚くような発想力と実行力で、数々の実績を生み出しているハーバードの研究員たち。 彼らが日々意識していたのは「自由な発想をすること」。 そのためには脳を刺激して、思考回路がパターン化しないようにします。 「明日から世界一周旅行をしてください」 そう言われても、時間もないし、お金もないし、急にはできない。 「できない理由」を探すのではないでしょうか。 でも、ハーバードの研究員は違います。 それが可能かどうか、真剣に「できる理由」を探すのです。 本書では、ハーバードの研究員のように柔軟な発想で、アイデアがあふれ出す脳の使い方を紹介。 ・いいアイデアが思いつかない ・失敗するのが怖い ・行動するまでに時間がかかる ・やりたいことが分からない ・想像通りの成果が得られない ・本来の力が出せていない そんな悩みの解決法がここにあります。
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10万部のベストセラー待望の文庫化! 遺伝でも環境でもない、隠れた自分を見つけられるパーソナリティ心理学の入門書! MBTIでは「自分を知る」ことはできません。 多面的な自分を深く理解することは、自分の強みを生かし、他者を理解し、よりよく生きるための最大の武器になるのです。 場に合わせるのか、自分の信念に従うのか。 クリエイティブなタイプか、そうでないのか。 「自己解決型」か、「他社依存型」か。 さまざまな角度から自分を理解するための心理テストも多数掲載!
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ハーバード大学の学生が4年間かけて学ぶライティングの授業に、1時間だけ投資してください。 「ひらめきをアイデアとして熟成させるためには、文章を書くのが一番だ」――ポール・ローマー(スタンフォード大学教授/ノーベル経済学賞受賞) 「ライティングこそが思考力を生み出す」――ジェフ・ベゾス(アマゾン創業者) 「文章を書くとは考えることで、考えることは存在し、生きていくことだ。よって文章をうまく書ければ考えるのがうまくなり、考えるのがうまくなれば賢く生きられる。賢く生きる人は、より幸せになる確率が高い」――ジョーダン・ピーターソン(トロント大学教授/『生き抜くための12のルール 人生というカオスのための解毒剤』著者) ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット… なぜ、世界の一流は「書く」ことにこだわるのか? AI・ChatGPT時代に差がつく、ハーバード大学で150年伝わる世界最高のライティング授業。 世界トップ500社のCEOを最も多く輩出した大学。47人のノーベル賞受賞者を、32人の各国大統領を輩出した大学。世界を代表する名だたる起業家が通った大学。ハーバード大学の卒業生は、なぜ世界で活躍できるのか。 ハーバード大学がライティングによって達成しようとしているのは、「ロジカル・シンキングの向上」だ。なぜなら、論理力はさまざまな思考の土台であり、個人的、社会的な成功の基本だからだ。そのため、ハーバード大生は専攻に関係なく、在学中ずっとライティング力を鍛える。文章を書くということは、自分の考えを簡潔にまとめ、わかりやすい言葉で伝えることだ。また、そのように簡潔明瞭に考えられるということは、主体的な人生を生きられるという意味でもある。 本書でおもに扱う「オレオ公式(O.R.E.O.)」は、ハーバード大生が学ぶロジカル・ライティングに、世界的なコンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーが誇る、論理的思考力のフォーマットを合体させたフレームワークだ。 言葉や文章があふれる時代では、自分の頭で考え、その考えをいち早く伝えられる人がより多くのチャンスを手にする。本書で鍛えられるライティングの力は、そういったチャンスや道を切り拓く一番の、いや、唯一のカギなのだ。
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社会の中核を担いつつあるミレニアル世代(1980年代?2000年代初頭に生まれた世代)は社会貢献の意識が高く、仕事選びにおいても社会の役に立つという点を重視するようになっています。そのため、企業の経営課題として「パーパス」が不可欠となってきました。 そして個人においても、人生100年時代となり、キャリアもプライベートもますます先行き不透明になってきています。キャリアを計画するより、むしろ、臨機応変さが問われてきます。その際の核となるのが、本当は何をしたいのか、どのように働くべきかなど、より自分自身のコアに迫る考え方、価値観や思い入れや感情を織り込んだ考え方、すなわち「パーパス」なのです。 そこで本書では、自分事としてのパーパスを考えるヒントを提示します。原著のタイトル「Purpose, Meaning and Passion」から伝わるように、自分自身の人生を自分の手に取り戻すための本となっています。
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【解説:入山章栄 早稲田大学大学院(ビジネススクール)教授】 ベストセラー『世界標準の経営理論』の著者、メディア出演多数 いま最も注目される入山教授による、日本語版への序文掲載! 人間関係のさまざまな摩擦を、力に変えていくために―― チームで仕事をする誰もが直面するこの問題への処方箋! 仕事のほとんどは、組織やチーム、クライアントなどがあっての、人間関係で成り立っています。 経営トップ、上司、同僚、部下、クライアント、取引先、顧客・・・・・縦横ナナメ、そこかしこに一筋縄ではいかない「やっかいな人」「めんどうな人」「気の合わない人」はいるでしょう。 単に関係を遮断できれば話は簡単ですが、そうもいかないのが難しいところ。なかには「人当たりに難はあるが才能がある人」「業績はよいが、周りを焼け野原にしてしまう人」などもいるからです。 彼ら彼女らと、どのように付き合っていけばよいか? 自分がストレスをためないために、どうすればよいか? EIのスキルを活かして、誰もが直面する「困りごと」に対処する具体策が満載。 世界最高峰のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』が贈るEIシリーズ、第7弾!
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創造的、建設的、説得力のある良いコミュニケーションを実現するための名著論文集。上司・部下や社内の部外間の意思疎通を円滑にする、顧客や取引先との仲をより深める、交渉相手を説得する……すべてのビジネスパーソンに不可欠のコミュニケーションスキルを飛躍させる提言が詰まっています。
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AI(人工知能)、AR(拡張現実)、ブロックチェーン、3Dプリンティング、ドローン……最先端テクノロジーの動向と、その経営戦略への活用について、ハーバード大学のマイケル・ポーター、マルコ・イアンシティ、カリム・ラカニー、『フリー』や『MAKERS』の著者クリス・アンダーソンなど注目の識者が分析する。
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デザイン思考の入門から実践まで、この1冊でわかる!IDEO創設者のティム・ブラウンやトム・ケリーの論文が一気に読める。ロジカル思考の限界を打ち破り、社員の創造力を開花させる具体的な方法論が満載。
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不確実性の時代に入り、大企業からベンチャーまで、各社ともビジネスモデルの見直しが迫られています。一方、テクノロジーの革新は止まらず、それに適合したビジネスモデルの確立も必須です。しかし、ビジネスモデルについての定番の解説書はありません。本書は、FREE(フリー)経済の戦略やプラットフォーム戦略など、新しい概念に基づくビジネスの方法論や勝ち残り方が学べる価値ある1冊です。
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ベストセラー『リーダーシップの教科書』の第2弾。前著は、コッタ―、ドラッカー、ベニス、コリンズなどの権威によるリーダー論10選であるのに対して、本書は、より良いリーダーになるための「実践編」。 リーダーとして成長するための実践的指南書! 部下育成の勘所、人心掌握の話法、組織活性策など……上級スキルの習得法を提示します。 経営幹部2万人以上への調査をもとに、リーダーに不可欠な6つのスキルを抽出してその習得術を示す論文や、組織の階層別に必要なリーダー像を明らかにして、そうなるための方法を提示する論文など、実践的・実務的な内容である。戦略論の大家であるマイケル・ポーター(ハーバード大学教授)らの論文もまた、現実のCEOの活動を実態調査して、多忙な経営トップがより有効に時間を使う方法などを考察しています。
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すべてのことには予兆がある! 人より先に気づけば、損害を回避し、競争相手に先んじることができる。科学データの不正操作から金融犯罪まで、行動心理学の巨人が豊富なケーススタディと思考実験で教室の熱気を再現。 【目次】 はじめに 気づき──個人的な経験から 第一章 自動車レースと自動車修理 第二章 動機づけられた見落とし 第三章 リーダーが気づかないとき 第四章 業界規模の見落とし 第五章 マジシャン、泥棒、広告業者、政治家、交渉人──共通しているのは 第六章 明白なことも見落とす滑りやすい坂 第七章 吠えなかった犬 第八章 どこかおかしな絵──話がうますぎるときは 第九章 前もって考えることで気づく 第一〇章 間接的な行動の見落とし 第一一章 予測可能な危機を防ぐためのリーダーシップ 第一二章 気づく力を磨く 謝辞 訳者あとがき 原注 【著者紹介】マックス・H・ベイザーマン (Max H. Bazerman) ハーバード・ビジネススクール教授。行動心理学の権威。リーダーシップ、意思決定、交渉術を専門とする。30カ国の政府や企業のアドバイザーとして活躍、ロンドン大学から名誉博士号、アスペン・ビジネス・社会プログラム研究所から生涯業績賞などを受けている。著書に、『予測できた危機をなぜ防げなかったのか?』(東洋経済新報社)『交渉の達人』(日本経済新聞出版社)『行動意思決定論:バイアスの罠』(白桃書房)など多数。 【訳者紹介】門脇弘典(かどわき ひろのり) 翻訳家。東京外国語大学外国語学部卒。訳書に、『レレバンス・イノベーション』(日本経済新聞出版社)。
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世界で最も「成功」と「幸せ」について考えてきた大学、ハーバード。その教授、ビジネススクール講師、著名卒業生たちによる実践的アイデア集! ハーバードといえば、成功の象徴であると同時に“成功の罠”の象徴でもある場所だ。そこには、大きな成功を手に入れたにもかかわらず幸せにはなれなかった人が大勢いる。だからこそ、「本当の成功とは何か、本物の幸せとは何か」についての研究や議論が日々行われているのである。本書では、ワークスタイルデザイナーである著者が、幸福についての科学的な研究やハーバード関係者の発言を実践的に編集、数多くの「幸せになる技術」を紹介する。【本書の内容例】幸せを導く「成功の技術」/幸せを殖やす「お金の技術」/ソウルワークと出逢う「キャリアの技術」/幸せな人生を築く「目標の技術」/幸せを創る「行動習慣の技術」
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世界的なベストセラー10周年記念版が邦訳で登場! ハーバード・ビジネススクール流「リーダーの教科書」! 読んで、考えて、手を動かして身につける90日のロードマップです。 本書は、昇進した管理職のために最初の90日を乗り切るロードマップを示します。 最初の90日(移行期)は新任リーダーにとって、非常に重要な時期です。 あらゆるレベルの管理職に役立つ、より柔軟なフレームワークを示しながら、上司との関係、部下の評価、組織戦略などを掘り下げていきます。 90日という期間で管理職(リーダー)が何をするべきなのか、実践的かつ体系的に学べる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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新時代を生き抜くリーダーシップ!HBS流「ベテランリーダーの指南書」! あなたにはリーダーとして何が足りないのか? 真のリーダーになるための5つの問いかけ! 20世紀までの企業社会では、大きいことは良いことであり、大企業は安定していて力があり、ヒエラルキー型マネジメントを実践していました。 これほどまでに未来がはっきりせず、誰もが短期指標に基づいて実績を出さざるを得ないプレッシャーをかけられ、長期的なコミットメントを果たすための人材や活動を十分にコントロールする権限が与えられていない時代に、リーダーにとって「責任あるリーダーシップ」とは何なのだろう? 本書は、「現代に即したリーダーシップとは何か?」という難しい問題への解を示します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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大部屋役者・御前岳と泣き虫翻訳家・由羽。二人の“ヤクシャ”はお互い好き同士、なのに……。人類の基本“二人”の片方を追い求める男と女の、心あたたまる物語。待望の第1巻!!
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不帰の森から生還したクゥバンテを始めとする少年たちは異形の者となる力を手に入れた! 村人に襲いかかる2人の異形者に対し、クゥも“力”を爆発させ、戦いを挑むのだが…!?
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ワザと打たれる投手?コンプラ的大問題作! 「なぜ自分が先発する試合は、味方が打ってくれないのか?」 球界屈指の実力投手・周米留斗(シュウ・ベルト)は人知れず悩んでいた…そして相棒である捕手・猛津亜流人(モウツ・アルト)と、ある企みを共有する。それは、相手に「わざと」打たせて試合の「流れ」を自らコントロールするという、いわば八百長行為と言えるモノだった…前代未聞の野球漫画、ここに生まれる!!
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「なぜすべての子供に成功するための道具を与えられないのか? なぜ現実生活における「競技場」を平らにならすことができないのか?」「ほんとうに重要なのは個々のプログラムの成果ではなく、子供たちの生活を根本から変えられるかどうかなのだ…地域の子供を一人として取りこぼすことのないような、密に編まれたセーフティネットを用意する――それが〔創設者〕カナダの目標だった。シンプルだが画期的なこのプログラムを、カナダは〈ハーレム・チルドレンズ・ゾーン〉と名づけた」「貧しい子供のたどる軌道を変えること。それが本書の結論である。子供の人生のできるだけ早い段階で介入すること。思春期が終わるまで介入をつづけること。学校では余分の授業時間を与え、学校の外では余分のサポートを与えること。できるなら保護者を巻きこみ、保護者があてにならない場合には努めてその不在を埋めあわせること。子供の認知能力を伸ばすことに焦点を当てるが、社会スキル、感情面のスキルのような非認知能力も育むこと」(本文より)ノーベル経済学賞受賞者ジェームズ・ヘックマンの教育理論を実践したかのようなNPOの実践を紹介する。
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黒人スラム街にともに暮らし、黒人たちを撮り続けた、フォトジャーナリスト・吉田ルイ子――貧困・麻薬・売春・差別に象徴されるニューヨーク・ハーレムで、人間が人間であることを取り戻すことに目覚めた黒い肌の輝きを、女の感覚とカメラの冷徹な眼でヴィヴィッドに把えたルポルタージュ。
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雄々しい男神のごとく君臨する白い長衣の精悍な王ザファル――尊敬する父の名誉を奪ったこの憎き王から『宝飾香炉』を取り戻すため、熱砂の国カジャーハルに赴任した助教授の翠人。ところが王の不興を買った翠人は展覧会の開催を盾にとられ、一晩ごとに唇を、胸を、下肢を捧げろと言われてしまう! さらにはハーレムに入れられ、家臣たちの眼前で誰よりも淫らによがり狂わされる! 熱く濃厚な悦楽に溺れる翠人…胸に嵌められた金の環は罰、それとも…!? アラブロマン淫楽エロス満載!!
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ニートを夢見てFIREをした、エリートサラリーマン・岸辺。夢の生活も目前!!のはずが、車にひかれる寸前だった女の子を助けたことで死亡してしまう。そんな彼を憐れんだ自称神様が岸辺をニートができる異世界へと転生。気づけば超大国の姫様・アイリスになっていた!!! 超絶美少女で一切働く必要がなく、惰眠と自由とオナ●ーのし放題で岸辺は人生勝ち組!! …と確信していたが、ある問題が。この姫様、最高レベルの愛され体質(スキル?)みたいで、色々な女の子が姫様(元男)に迫られまくり……!!? 異世界で愛されまくって働かないメシが上手いか?を体験できる、羨ましすぎる異世界TSクソニートハーレム!!!! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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生物はイノベーションの宝庫! モノづくりのヒントを生物に学ぼう! 渡り鳥の隊列飛行を参考にした航空機の燃料削減飛行、クモの糸やカの触覚を参考にしたマイク、センザンコウのウロコを参考にした医療用小型ロボット、ホッキョクグマの毛を参考にした暖かいセーター、粗い面でもひっつくコバンザメを参考にした水中用吸盤……。 これらの技術はすべて、生物の仕組みをモノづくりに活かすバイオミメティクスという技術から生まれました。 人類は古くから、生物の形や構造、機能をヒントに様々なものづくりを行ってきました。 本書では、近年生まれた驚くような事例を紹介することで、誰もが気軽にバイオミメティクスのおもしろい世界に触れられる新しい入門書として最適な一冊となっています。
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「一緒の学園に通いたい」という、年下の恋人・八神のワガママで、庶民な高校からブルジョワな学園に転校させられた七海遊。二人は盗撮事件の犯人を追ううちに付き合いだしたホヤホヤカップルだ。だが、七海のファザコン気味の言動が八神を怒らせてしまう。それまでガキ扱いされていた八神がキレて、七海にキチクに襲いかかる! バイオレンスな恋とバイオレンスな事件に巻きこまれた七海のカラダは!?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バイクで効率よく、日本各地の廃線をめぐる旅へ 雑誌『旅と鉄道』(発行:天夢人)にて2016年から開始された連載をまとめた1冊。 これまで訪れた廃線スポット25ルートを、バイクはもちろん、鉄道分野にも造詣が深いバイクジャーナリストの栗栖国安氏が廃線の歴史を交えながら細かく解説します。 すべての廃線ごとに、“旅の相棒”として取材時に乗ったバイクも紹介。QRコードも掲載しているため、気になったバイクをすぐに調べることができます。 また、廃線の場所を示した地図もあり迷わず廃線めぐりに行くことができます。 この秋はバイクに乗って、密を避けた廃線めぐりの旅へでかけてみませんか。 ●【現地取材に基づいた廃駅・廃線めぐりガイド25】 全ての廃線ごとに取材時に乗ったバイクのスペックを細かく紹介しているほか、便利なQRコード付きなので、気になったらすぐにバイクのサイトへアクセスできます。 また、地図には廃線の情報だけでなく周辺の観光スポットも掲載。廃線めぐりだけでなく観光も楽しめます。 本書の特徴7 ①全廃線を現地取材 ②バイクと廃線の臨場感あふれる写真構成! ③周辺観光地も充実 ④地図があるので迷わず廃線めぐりができる ⑤旅のおすすめグルメも紹介 ⑥取材時のバイクが分かる! ⑦バイク紹介のサイトにアクセスできるQRコード ●【バイク旅をもっと楽しむためのコラム】 各章の終わりにあるコラムでは“知っておきたいバイクのあれこれ”と題し、バイク旅で知っておきたい知識やグッズを紹介。
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検察、宇宙、陰謀――真山仁の真骨頂! 日本が誇る宇宙開発技術をアメリカに売り渡す「売国奴」は誰だ!? 検察官・冨永と若き研究者・八反田遙。陰謀渦巻く骨太社会小説。 テレビ東京系ドラマスペシャル 『巨悪は眠らせない 特捜検事の逆襲』(出演 玉木宏 仲代達矢ほか)原作。 気鋭の特捜検事、冨永真一。 宇宙開発の最前線に飛び込んだ若き女性研究者・八反田遙。 ある汚職事件と、親友の失踪が二人をつなぐ。 そして炙り出される、戦後政治の闇と巨悪の存在。 正義を貫こうとする者を襲う運命とは!? 雄渾な構想と圧倒的熱量で頁を捲る手が止まらない! 真山仁の超弩級謀略小説。 解説・関口苑生
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『男はつらいよ』シリーズ、『下町の太陽』『幸福の黄色いハンカチ』『遙かなる山の呼び声』『駅 STATION』など数々の名作に出演してきた著者が、「現場」で出会った素敵な人びととのエピソードから、著者自身の生き方、演じ方、歌い方までを語り尽します。すっと立っているだけで人間的な美しさを感じさせる名優たち。考えに考え抜いて作品に生命を吹き込む名監督たち。こだわりの仕事で映画を豊かなものにする凄腕スタッフたち……。人情味あふれる逸話の数々から、人間として大切な生き方の「道しるべ」が見えてくる、珠玉の一冊。 ◆第1章 寅さんと渥美さんと私 ●渥美清さんとの特別な瞬間 ●初共演ではスカートをまくしあげて…… ●この映画は永遠のラブロマンス――ほか ◆第2章 本番、よーいスタート! ●もっと何かある、まだ違う何かがある ●1台のカメラで1ショットずつ撮り重ねる ●山田組スタッフの底力――ほか ◆第3章 北海道、そして健さん ●スーパースターのオーラ ●居酒屋のセットで桐子になれた ●高倉健さんの魅力――ほか ◆第4章 普通を演じる ●さくらになあれ ●台本はびっしり書き込んで捨ててしまう ●笠智衆さんの人間としての美しさ――ほか ◆第5章 人生というステージ ●「違う、違う。もっと色気を出して!」 ●歌は語るように、セリフは歌うように ●人との出会いで人は変わる――ほか
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世界に広がる「バイデン・リスク」を徹底分析! 暗黒の4年間が始まる! アメリカの大統領選挙は、大きな混乱と分裂を招いた末、バイデン勝利ということになった。 各国首脳が祝意を送り、大統領就任への準備が進むなか、欧州やアジアからは大きな不安も高まりはじめている。 2021年1月、新体制の発足でアメリカの混乱はどこまで広がるのか、増長する中国への日和見外交、日本・台湾への冷遇、再び泥沼化する中東、超リベラルなハリス副大統領への懸念など、予想される「バイデン・リスク」を徹底分析!
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埼京大学の弱小ゴルフ部に所属する飛田と沖野。沖野は飛田に誘われるがまま入部した、ゴルフに興味のないオタク少年。キャプテンの小鴨、小柄なひばりと、個性的な4人が織り成す青春ドタバタゴルフコミック!
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世話になった児童養護施設が閉鎖され、自分と弟妹たちの生活費を稼がねばならない男子高校生の有久。彼が高賃金に釣られて始めたアルバイトは「悪の組織」の戦闘員だった! 組織の幹部であるレディーウルフとともに出撃した初めての戦闘で、有久は敵(つまり正義の味方)と遭遇する。なんと敵の一員の正体は有久の愛する○○だった!? さらなる高賃金に釣られて実験台となった有久はとんでもない姿に!? 悪のビンボーコメディ戦闘開始!
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豊花の中学時代の同級生・榎本沙織が家出したとの報せをうけ、行方を捜す豊花たち。手がかりを掴むため沙織の寮を訪れたがそこに一人の男が侵入、豊花を連れ去ろうとする。新たな敵が兄妹に迫る!
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飲食業界が採用不況の中、なぜ「塚田農場」にだけはアルバイトが集まるのか。そして客が「並んででも入りたい」居酒屋チェーンはいかにしてできあがったか。ひと月1坪あたり20万円の売上で大繁盛店と呼ばれる業界で、50坪105席の「塚田農場錦糸町店」の店長として4年連続年商2億円を達成し、客のリピーター率6割という奇跡を作り出した若き副社長が、「塚田のアルバイトは、なぜこんなにやる気があり、楽しそうで、自発的に働くのか?」という疑問に答え、驚異の経営モデルを余すことろなく開陳した、「目から鱗」連続の逆説のマネジメント論。
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いま日本では、菓子店やコンビニなどで、様々な種類のバウムクーヘンを気軽に食することができる。中央に穴が空き、「年輪」に見立てられるユニークな形状のこの菓子は、いつ歴史に登場して、どのように発展してきたのだろうか。 ドイツでの文献をもとにパンや料理、菓子の間で行きつ戻りつしながら形作られてきたバウムクーヘンの来歴を明らかにし、19世紀から20世紀の初頭にドイツで菓子の王と称されるようになるプロセスについて考察する。さらに各時代のレシピや焼成法を史料から読み解きながら、当時の素材や形状、色、味についても丁寧に紹介する。加えて、第一次世界大戦を期にもちこまれてから現在まで、独自の発展を遂げた日本のバウムクーヘンにも光を当てる。 「パン職人と焼き菓子」「宴会料理との関係」「年輪の誕生」など、バウムクーヘンをめぐるエピソードをふんだんに織り込みながら、多くの人々に愛されるバウムクーヘンの歩みをたどる異色の文化史。歴史的に貴重なレシピの和訳や図版も多数所収。
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バカが全裸でやってくる。僕の夢は小説家だ。そのための努力もしてるし、誰よりもその思いは強い。しかし努力と環境では、才能は覆せない日々が続いていた。お話をつくることを覚えた子供の頃のあの日から、僕には小説しかなかった。けれど僕は天才じゃなかった。小説家になりたくて、でも夢が迷子になりそうで。苦悩する僕のもとにやってきたのは、全裸のバカだった――。大学の新歓コンパ。そこにバカが全裸でやってきた。そして、これが僕の夢を叶えるきっかけになった。こんなこと、誰が想像できた? 現実は、僕の夢である 『小説家』 が描く物語よりも、奇妙だった。
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◆子育て、平和、生き方、メディア、…etc.ボクなりに考えてみました! ●つるの剛士、初の書き下ろし新書 ●僕が受けた偏向教育 ●安保法制で炎上騒動 ●“死ね”なんて言葉が流行語っておかしい? ●平等なんて言葉はいらない ●自分の国を愛することは他の国を愛すること ●僕は“愛国タレント”!? ●子育ては心配よりも信頼 ●僕はイクメンではない! ●将棋は敗者の美学。負け際が大事。 ●僕は右でも左でも中立でもなく「自立」です ■僕が感じている日本への違和感! 僕、つるの剛士には、いろいろな肩書があります。 「俳優」、「バラエティタレント」、「歌手」、「イクメン」、そして「おバカタレント」……。 確かに僕は自他ともに認める「おバカ」なのですが、そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、 「あれ?何かちょっとおかしいな」と思うことがあります。 言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より) ◆本書の内容 第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて 第2章 日本の平和について 第3章 僕が受けてきた教育について 第4章 子育てについて 第5章 「イクメン」と呼ばれて 第6章 つるののルーツ 第7章 メディアとネットと日本のこれから ◆オバカと呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。
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★★★YouTube登録者数 65万人突破!★★★ ボクでもできたんだから みんな絶対、話せるようになる! be動詞も知らなかった… 日本の田舎育ちのボクが "ネイティブ級の英会話力"を どうやって手に入れたのか? 偏差値38以下だったボクでも 帰国子女と間違われるほど英会話が上達して 海外で夢を叶えた英語勉強法を全部教えます! 英語とは縁遠い新潟の片田舎で生まれ育ち、勉強はからっきし苦手。 とくに英語はbe動詞もきちんとしていない状態だった……。 偏差値38の学部を受験するも不合格。 親に頭を下げて予備校に通い、必死になって勉強。 翌年、どうにか大学合格したという著者だが、 いまやネイティブや帰国子女にも間違われるほど英語を操り、 YouTube「タロサックの海外生活ダイアリー」で さまざまな国籍の人々にインタビューしまくっている著者は、 どうやって英語を身につけたのか? 超効率的に英語力が身につく勉強法を初公開!
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タイゾーが落選4年で資産1億を築けた理由。 大学中退決定後の就職活動で連戦連敗、料亭発言で猛バッシング、選挙落選で貯金激減し家計の大ピンチ…タイゾーがドン底から這い上がるために実践した大逆転の法則とは? ●時給800円清掃員から外資系証券マンに転身した「出世力」 ●国会議員当選のきっかけをつかんだ「5秒ルール」 ●小泉元首相直伝 1分で人を惹きつける「伝え方」 ●4000万円超の利益を上げた「株式投資の極意」(タイゾー注目銘柄も初公開!) ●商社「杉村商事」社長として語る経営者の「聞く力」 etc. 金なし、学歴なし、スキルなし、コネなしの著者が、ビジネスの現場で勝負するために実践してきた「儲け」をつかむメソッドが満載。2010年7月の参議院選挙落選からわずか4年で、資産1億円を築くことができた秘密を初めて明らかにします。 ほかにも、部下力の高め方、失敗をチャンスに変える方法、財布を使わずにお金を貯めるワザなど、働く人だけではなく、就職活動中の学生、主婦にも参考になる示唆に富んだ内容です。著者初の単行本は、あのタイゾーに教えられるなんて!という「学び」が盛りだくさん。ビジネス・マネー書としても読んでいただける一冊です。
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「バカテス」スピンオフショート4コマが登場! 木下秀吉といつも以上に暴走気味の明久、雄二、瑞希、美波、ムッツリーニなどFクラスのメンバーが大暴れ! しかも、思い思いの人物目当てに翔子や久保くんなどがFクラスにやってくるからさあ大変!? 試召戦争をしたりしなかったりと、Fクラスのおかしな日常がここにアリ!
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多くのビジネスパーソンにとって、仕事上で付き合う相手は選べない。上司や取引先の中には「なぜそんなことを言うのか」「明らかに間違っているのに」など、「バカじゃないか」と思える相手も少なくない。不快な対応や納得のいかない指示をされるたびに、モチベーションは削られる。しかし、それでは疲弊するばかりだ。相手をバカにしたところで、自分にとってのメリットはない。認識すべきなのは、「バカ」は自分と考え方が違うだけであり、人に優劣は存在しないということ。そして世の中には「ただのバカ」と「価値あるバカ」の2種類がいるということ。それぞれとの付き合い方を知ることで、現実はポジティブに変わる。
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成功する日本人リーダーはみな、「トリックスター性」を持っている。織田信長、坂本龍馬、本田宗一郎、高橋みなみ(AKB48)など、すぐれた「トリックスター性」を備えたリーダーの人物像や行動特性を分析し、成功の秘訣を学ぼう。 「トリックスター・リーダーシップ」は、今を生きるリーダーたちに勇気を与え、励ますものだと考える。 バブル崩壊から、「失われた20年」ともいわれ、たくさんのリーダーたちが厳しい状況下で今も働いている。 日本は沈没船などと諸外国からいわれ、経済は停滞し、多くのリーダーたちが劣等感をもち、自らをさいなんでいる。 そのことを意識化していない人もいるが、なんとなく感じている曖昧な劣等意識(これは日本人の国民性でもある)はもっているはずだ。 この劣等感を「バカだと笑われても」と笑い飛し、そして、ここから「トリックスター・リーダーシップ」でピンチからの逆転をめざしてほしい。
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賢くなるためではない。 本はバカになるために読むのだ――。神田昌典の読書論、ついに発刊。本をどう読むかなんて、個人の自由だが、もし、あなたが「自分の人生を変えたい」というのであれば、少しだけ読書の方法を学んでおいても損はない。そんな「あなたの可能性を広げる読書」について、これからお話ししていきたいと思う。その方法論を実践するメリットは、教養が身についたり、話題に乗り遅れなかったりすることだけにとどまらない。読んだ本の内容を、即、行動に結びつけて、他の人が生み出せていないあなた独自の価値や知識を生み出せるようになる。そして、あなたが思い描いていたイメージとはまったく違う人生が切り拓かれていくのだ。――「序章」より
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常識外れのグローバル仕事術! カルロス・ゴーンCEO直轄プロジェクトで、日産GT-Rを 「ヒト・カネ・時間は通常の半分」という非常識な方式で世界一に導いたカリスマ・エンジニア、水野和敏さん。 その発想法は、新しいアイデア、チーム運営、ブランド構築など、イノベーションの起こし方のヒントにあふれています。 ・宣伝費はゼロ。アラブの王族にクチコミさせる。 ・「漏れ聞こえる」オフィスにせよ。 ・リーダーは30分遅く出社しろ。早く帰れ。 ・失敗させてチームをつくる。 ・英語はできないほうが効く! ・ノートはとるな。 ・恋愛しろ。思考のプロテクトを外せ! そして最終章で明らかにされる、 日産を退社後の「アジア圏での新たな挑戦」とは――。 「誰もやってないことだから、やるんだよ!」の“水野節”で元気がでる一冊です!
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ラーメン屋に並ぶバカ、「自分らしさ」を求めるバカ、前世を信じるバカ・・・・・・。日本人はいつからこんなにバカになったのか? テリー伊藤が幼稚化する日本人の精神構造を斬る!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読者投稿による誌上ネタバトル「バカはサイレンで泣く」・通称バカサイが満を持して単行本化。天久聖一、椎名基樹、せきしろの人気作家陣によって厳選した爆笑ネタがてんこ盛りのフルボリュームは読み応えも十分。今では活躍の場も数少なくなったハガキ職人たちですが、バカサイではまだまだ元気。彼らが腕に、そしてペンに魂を込めた笑死必至なネタが詰まった珠玉の一冊に仕上がりました!
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「自殺なんて馬鹿がするもの」、そう思っていた。ただ無力に目の前で、愛する人を失うまでは―。年間2万4千人が自殺する現代…保険会社に勤める紘一は、連日のように届く人身事故の報せに「死ぬなら他人に迷惑かけない死に方しろよ…」とうんざりしながら、対応に追われていた。そんな「死」の報せにいつしか慣れ、愛する妻と母の3人で過ごす自分の日常には関係ないと無根拠に思い込んでいたある日…残業を終え帰宅した紘一を待ち受けていたのは燃える我が家と、謎の残る焼死体であった。 ※この作品は過去、電子書籍「馬鹿は死ななきゃ解からない。1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
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死ぬ瞬間に、あなたが自分の人生を 肯定できるかどうかが問題だ! 学校では絶対に教えてくれなかった! 元祖リバータリアンである アイン・ランド研究の第一人者が放つ 本音の「女のサバイバル術」 ジェーン・スーさんが警告コメント!! ==================== これは警告文です。本作はハイコンテクストで、読み手には相当のリテラシーが求められます。自信のない方は、ここで回れ右を。「馬鹿」は197回、「ブス」は154回、「貧乏」は129回出てきます。打たれ弱い人も回れ右。書かれているのは絶対の真実ではなく、著者の信条です。区別がつかない人も回れ右。世界がどう見えたら頑張れるかを、藤森さんがとことん考えた末の、愛にあふれたサバイバル術。自己憐憫に唾棄したい人向け。 ==================== あなたは「彼ら」に関係なく幸福でいることだ。権力も地位もカネも何もないのに、幸福でいるってことだ。平気で堂々と、幸福でいるってことだ。世界を、人々を、社会を、「彼ら」を無駄に無意味に恐れず、憎まず、そんなのどーでもいいと思うような晴れ晴れとした人生を生きることだ。「彼ら」が繰り出す現象を眺めつつ、その現象の奥にある真実について考えつつ、その現象に浸食されない自分を創り生き切ることだ。 中年になったあなたは、それぐらいの責任感を社会に持とう。もう、大人なんだから。 社会があれしてくれない、これしてくれない、他人が自分の都合よく動かないとギャア ギャア騒ぐのは、いくら馬鹿なあなたでも三七歳までだ。(本文中より抜粋)
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「イッたばかりなのに…そこばっか攻めたらおかしくなる…っ」魔性ビッチなゲイ・湊は、ひょんな事から好みじゃない真面目リーマン・岩元をお持ち帰りすることに。「この人ノンケだし、さすがにエッチは無理かな~」と思いつつもダメ元でアソコを弄っていたら完勃ち。さらに何やらスイッチが入ったようで、攻めるつもりがめちゃくちゃに攻められ何度もイカされて…ノンケのクセにこの人ゲイSEXが上手過ぎ――!?しかも困ったことに「エッチしたからには責任は取る。付き合おう」と言ってしつこく迫ってくる。ほんの遊びのつもりだったのに、バカみたいにセックスしていたら俺、ハマりそうなんだけど…!
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◆かつて日本人はプロパガンダの達人だった! ◆全戦全勝の日中関係の歴史を今詳らかに! ◆米国・中国・韓国など怖くない!本当はすごい日本人 ◎わかってしまった憲法九条の正体 ◎消費増税は止められる! ◎全政治家と全官僚の上に君臨する権威、内閣法制局 ◎反日的なアメリカばかりを見ずに、トランプのやっていることを分析してみる! ◎国民主権とは、官僚が国民に責任を押し付けるための錦の御旗 ■プロパガンダは最強の武器である!! ・毛利元就、武田信玄、そして上杉謙信のプロパガンダ ・本能寺の変こそ、織田信長、最後のプロパガンダ ・『吾妻鏡』を愛読していた家康は歴史認識をプロパガンダした ・満洲事変を侵略扱い!プロパガンダの敗北 ・日本を敗戦国のままにする「左上」という敵 ・消費増税がアベノミクスの全てを破壊した ・北朝鮮拉致との闘い、戦術目標は「問題の周知徹底」 ・「一貫して守ってきた憲法解釈」という大嘘 ・朝日新聞と米民主党が逆らえない魔法の言葉は○○ ・日本最大の脅威、中国にすべきこと ・「鬼畜米英」なんぞ誰も信じていない!大日本帝国のお粗末プロパガンダ 【著者プロフィール】 倉山 満(くらやま みつる) 1973年、香川県生まれ。憲政史研究家。 1996年、中央大学文学部史学科国史学専攻卒業後、同大学院博士前期課程を修了。在学中より国士舘大学日本政教研究所非常勤研究員を務め、2015年まで日本国憲法を教える。2012年、希望日本研究所所長を務める。 著書に、『2時間でわかる政治経済のルール』 (講談社)、 『並べて学べば面白すぎる 世界史と日本史』(KADOKAWA)、『日本史上最高の英雄 大久保利通』(徳間書店)など多数。 現在、ブログやコンテンツ配信サービス「倉山塾」や「チャンネルくらら」などで積極的に言論活動を行っている。
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ニューヨークで大学教授をしているメロディは、結婚できない自分に焦りを感じていた。過去つきあってきた男性たちはなぜか結婚には至らなかった…私の何がいけないの? もしかしたら経験豊富なプレイボーイなら私の悩みに最高のアドバイスを与えてくれる? メロディはバチェラー・オークションで、人気カメラマンのアーチャーを落札し恋の手ほどきを受けることにした。が、週末のバカンスはふたりを夢のような一夜にいざなう。結婚を望まない男性を好きになるなんて…。
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「君の体のすべてを舐め尽くしてやる」 元婚約者で隣国の王子ルードヴィーグに攫われ、秘密の塔に監禁された王女エルシィは、両親を殺された復讐のため、彼が絶え間なく与える濃密な愛撫と苦しいほどの快楽に喘がされていた。鳥籠、鸛、振り子――やがて淫らな拘束具を嵌められた体は、貪欲に快感を受け入れ堕ちていく。だけどルードヴィーグがひた隠しにしていた自分への愛を知った時、エルシィを助けに来た兵が塔に攻め入ってきて!? 分冊版第1話! ※本書は分冊版です。単行本版「縛 王子の狂愛、囚われの姫君【イラスト入り】」もございますので内容お確かめの上、お間違えないようご購入ください。 収録作:門扉「赤い糸」/一階「鳥籠」
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ひょんな事からバイク部メンバーとして活動中のオートバイ乗りの女子高生・佐倉羽音たちが、なんと日本を飛び出して”台湾”へ! 魅惑の観光スポットとグルメ満載の異国の地で”ツーリング”することになった彼女たちの運命は……!?
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流行語大賞の経済用語部門で唯一ノミネートされた「爆買い」――。 日本の観光地から、新宿、銀座、梅田、なんば、名古屋栄、札幌、博多……といった商業都市に 中国人旅行者が殺到し、ドラッグストア、家電量販店、コンビニはもちろん、空港、高級ホテルから ビジネスホテル、流行レストランまでその来客数はすさまじいものになっている。 「爆買い」効果で街の商店から一部上場企業までが恩恵を受けることになったが、 いったいこの「現象」はブームで終わるのか、それともここしばらくは続くのか? 中国取材29年のベテランジャーナリストの著者が、消費を享受する中国人から 「インバウンド消費」に湧く日本の関係者までを丁寧に取材し、「爆買後」いったいどうなるのか、を予測すべく現場を歩いた。 【著者紹介】 中島 恵(なかじま・けい) 1967年、山梨県生まれ。北京大学、香港中文大学に留学。新聞記者を経て、96年よりフリージャーナリスト。 中国・香港・台湾など、主に東アジアのビジネス事情、社会情勢等を新聞、雑誌、インターネット上に執筆。著書に『中国人エリートは日本人をこう見る』『中国人の誤解 日本人の誤解』(ともに日本経済新聞出版社)、 『なぜ中国人は日本のトイレの虜になるのか?』(中央公論新社)などがある。 【目次より】 プロローグ◆バブル期の日本から見えてくる「爆買い」の未来予想図 第1章◆中国人観光客急増!彼らはなぜ日本を目指すのか 第2章◆現場で聞いた「中国人観光客の人気商品」 第3章◆複雑な社会からわかるモノが売れる仕組み 第4章◆爆買いに戸惑う声から探る「マナー問題」の解決法 第5章◆大挙してやってくる中国人客は千載一遇のチャンス!? 第6章◆中国人富裕層にとって日本は心のオアシス 第7章◆なぜ彼らは「日本に住みたい」と思っているのか エピローグ◆日本旅行で中国人の対日観が塗りかえられていく
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