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わたしの証拠
私たちの心の「自分では手の届かない」部分をじんわりほぐすオムニバスショート! 悩めるあなたの心に寄り添う一篇が、きっと見つかります。 -
わたしの処女をもらってもらったその後。
真野美咲、年齢イコール彼氏いない歴更新中のもうすぐ29歳。処女を拗らせた結果、全く覚えがないまま酔った勢いで会社一のイケメン忽那さんと一夜を共にしてしまう!? 「このまま付き合おう」と言われたものの、何もかもが初めてだらけで戸惑いを隠せない。真剣に迫ってくる忽那さんにだんだんほだされてきたけれど、“初めて”はやっぱり一筋縄ではいかなくて!? 第6回カクヨムWeb小説コンテスト恋愛部門《特別賞》受賞の笑って泣けるハッピーラブコメディ! -
私の先生はドSでエッチなケダモノ~俺が抑えてるの、分からない?~【合本版】
柚樹ちひろ先生の大人気作品「私の先生はドSでエッチなケダモノ~俺が抑えてるの、分からない?~」まとめてお得な合本版として登場! 「体だけは一人前に育ちやがって」授業中なのに、股間に滑り込んだ先生の長い指で突起をコリコリと刺激され…溢れ出る初めての快感を抑えきれない!――年上の幼なじみで、体育教師の千歳に片想い中の知留(ともる)。幼い頃から熱烈アピールをしているけれど、毎回ハイハイとあしらわれてばかり。とうとう想いが抑えきれなくなった知留は、振り向いてほしい一心で誘惑すると…突然知らない男の人のように知留の体を貪りだして!? 本作品には「私の先生はドSでエッチなケダモノ~俺が抑えてるの、分からない?~(1)~(6)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。 -
私のゼンブ、教えてあげる
結次先輩とのセックスを夢にまで見てしまう千枝乃… 実は、付き合って半年も経っているのにまだ手しか握っていないのだ。。 そんなことを友人に愚痴っていると、ちょうど鉢合わせた結次先輩に千枝乃が結次先輩のことを考えて一人えっちをしていたことを全て暴露してしまう!! 気まずいながらも家に連れてきた千枝乃だったが、結次先輩も千枝乃のことを考えながら一人えっちをしていたと告白してきて…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 ------------------------------- -
わたしの台湾・東海岸―「もう一つの台湾」をめぐる旅―
先住民が多く台湾人に心の原点と愛され、アウトドア・レジャーも盛んな台東、名所・太魯閣渓谷や日本統治時代の建物を活かした街が人気の花蓮、テレビドラマ「孤独のグルメ」でも紹介され台北から近い宜蘭など。都市が集まる西側、古都として人気の台南ともまるで違う独特の魅力を日台ハーフの著者が綴るガイド&エッセイ。 -
私の名はナルヴァルック
【写真多数収録の電子特別版】『ウーマン アローン』の熱き旅行作家の第2作! エスキモーの名をもらった日本人女性のエコロジカルでみずみずしい鯨の村滞在記。鯨捕りの頭領一家に住まわせてもらい、極地の民とともに過ごした漁の季節。村を支える女たちに料理のしかた、服のぬい方、カヤックの作り方、鯨の解体まで習い、人々の優しさと力強さにふれた旅。 -
わたしの服はどこからきてどこへいくの?
ファッションとサステナビリティについてのモヤモヤ、 まとめて掘り下げます! 素材についての知識から、愛着ある服を長く着るコツまで、 服と人との良い関係をめぐる7章の報告書。 服にもサステナビリティが大事なことはわかっているけれど、いざ自分の消費行動になるとそれから外れた選択をしてしまい、なんとなくモヤモヤしている……。そんなひとに向けて、服にまつわるさまざまな問題について考えてみました。 著者は「多様で、健康的なファッション産業をつくる」をミッションに、サステナブルファッションに関する教育やコンサルティングを行う一般社団法人の理事2人。 手放した服はどんな運命に? リサイクルされる割合はどのくらい? オーガニック素材はほんとうによいの? 服の値段はどのくらいだと妥当? サステナブルを企業は謳うけれどどこまで信用できる?……そんなあなたの疑問に答えます。ほんとうに心地よい服との付き合い方、いっしょに考えてみませんか? 【目次】 第1章 わたしが着ている服は「大丈夫」なの?──服にまつわるさまざまなモヤモヤ 第2章 わたしが手放した服はどうなるんだろう?──廃棄?リサイクル?それとも? 第3章 わたしは何を着ればいいんだろう?──素材と生産について考える 第4章 わたしは服にいくら払えばいいんだろう?──服の適正価格とは 第5章 わたしはどうすれば服を大切にし、心地よく服と付き合えるんだろう?──愛着のある服を飽きずに長く着るコツ 第6章 わたしは服を売る企業とどう関わっていけばいいんだろう?──グリーン・ウォッシュを見極める 第7章 最後に──わたしたちが描く、ファッションの未来 -
私のプリニウス
約二千年前、古代ローマの博物学者プリニウスが、世界最大級の自然誌事典『博物誌』全三十七巻を著した。古今東西の文献や当時の思想を総動員して編まれたこの『博物誌』は、天文地理から動植物、鉱物、薬物、人間文化に及ぶ一大奇書であった。この大著に魅せられて渉猟する澁澤龍彦は、プリニウス独特の奇想天外な想像力を楽しみつつ、怪物や迷宮や畸形など幻想と想像の異世界へと読者を誘う。 -
わたしの骨はどこへいく?
ひとりで生きることはできる。ひとりで死ぬことも、できる。 けれど、ひとりで「骨になる」ことは、難しい・・・・・・。 一人っ子、独身、親戚づきあいなし。老親(父親)あり。無宗教でオタクで、他人に頼ることは苦手――かつて司法書士として依頼人たちの終末にかかわり、「終活」を広める活動をしてきた作家・安田依央が、還暦(60歳)を機に、「自分の骨の行方」について真剣に考えた。 国や自治体の制度は? 民間のサービスは? 自分は腐ることなく、無事、骨となれるのか? 運よく骨になれたとして、そのあと、誰に運ばれて、自分はどこへいくのか・・・・・・? 「終活」のそのまた先にあるもの。現代に生きるすべての人に関係するテーマ「骨の行方」。 過去を生きた先人たちから受け継ぎ、はるか未来へとつづいてゆく「骨の道」を旅するエッセイ。 《目次》 序章 ~骨、尊くて時々やっかい~ 【before骨】第一章 骨への遠き道のり 【before骨】第二章 腐らず骨になれ 【after骨】第三章 墓は消え 骨は残る 【after骨】第四章 骨の道 【after骨】第五章 骨の行き先――古の物語、そして未来 【after骨】最終章 わたしの骨はどこへいく 《著者プロフィール》 安田依央(やすだ いお) 1966年生まれ、大阪府堺市出身。関西大学法学部政治学科卒業。ミュージシャン、司法書士などさまざまな職業を経て2010年、第23回小説すばる新人賞を受賞して小説家デビュー。著書は『たぶらかし』、『四号警備 新人ボディーガード』シリーズ(いずれも集英社)、『出張料亭おりおり堂』シリーズ、『深海のスノードーム』(いずれも中央公論新社)など多数。司法書士として活動する中、2000年代より「終活」の必要性について、さまざまなイベントや講座を通して啓蒙を開始。『終活ファッションショー』『ひと喰い介護』(いずれも集英社)は、依頼人の終末にかかわってきた経験をベースにした小説。 現在は執筆活動と並行して、人生の最終章や死後の準備について考えるための個別相談にも取り組んでいる。 -
わたしのめちゃくちゃな心の片づけ方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランスの迷える人の定番書! シリーズ25万部突破、ついに日本上陸 精神科医藤野智哉先生、絶賛! 「いろんな気持ちが出てきても、この本があれば大丈夫」 自分の気持ちがわからなくなったり、感情をあらわす言葉が見つからなくなったりするのはなんで? それは、学校で教えてくれないからです! 怒りや喜び、悲しみ、恐れの感情が湧きあがってくるのはどうしてなのか、など感情にまつわる疑問に、心理学、脳科学、ヨガ、催眠術などをベースにストーリー仕立てで探っていきます。登場人物は、ネズミのキャラクター“ラトール”と著者のアールメラ。ふたりの会話から、一緒に「気持ち」の答えを見つけに行こう! 10歳から学ぶ「感情」レッスンの教科書 自分の気持ちに気づけると、もっと生きやすくなる、人生が変わる! -
私の履歴書
『池田大作全集 22』(聖教新聞社刊)に収録した「私の履歴書」を聖教ワイド文庫化したもの。池田SGI会長の誕生から1975年(昭和50年)までの人生記録を綴る。 【目次】 強情さま/江戸っ子/海苔漁/庭ざくろ/短い春/寒風の中を/軍靴の音/汗と油/ 血痰/散る桜/赤焼けの空襲/忘れ得ぬ鏡/焼け跡の向学心/新しい職場/ 森ケ崎海岸/人生の師/日本正学館/『少年日本』廃刊/給料なし/苦闘の日々/ 若い結婚/布教/核廃絶/権力との戦い/恩師逝く/第三代会長/人材を育てる/ 教育事業/小説『人間革命』/正本堂/海外への旅/平和の波を -
私の老後のお金大全 一番シンプルで堅実な人生後半のお金の備えガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「老後のお金の疑問」解決書の決定版! 30代から備えて安心、40代50代でも間に合う! 「自分が将来もらえる年金額は?」「結局、老後資金はいくら必要?」「足りない分を増やすために今から何をしたらいい?」――。 いち早く備えたい20代30代から、老後不安が現実味を帯びてきた40代50代まで、すべての現役世代の疑問と不安に答える超実践的ガイド。5年に1度の年金制度改正にも対応。(2025年成立)。 ★11刷りのヒット本『一般論はもういいので、私の老後のお金「答え」をください!』(2020年刊)が、新規コンテンツ大増量&最新情報アップデートで超パワーアップ! ★「年収×勤続年数で分かる年金見込額早見表」付き。「ライフスタイル別もらえる年金額予測シミュレーション」で自分に近い事例が見つかる。 ★生涯で総額2000万円増も可能!「もらえる年金」をムリなく増やす3つの方法 ★より便利になるiDeCoとNISAで「20代vs. 40代 自分年金づくりロードマップ」。 ★「貯めたお金を使わずに死ぬ」不安も解消!老後資金の「賢い取り崩し方」。 ★【著者累計96万部】年金問題を得意とするファイナンシャル・プランナー(CFP)・社会保険労務士の著者が一問一答形式でやさしく解説。 -
私は共産党員だ! シン・日本共産党宣言II
日本共産党よ、私の除名は違法である! 活発な党内論議を可視化し、より国民に近しい共産党であることが 今こそ日本の政治に必要だと確信して 前著『シン・日本共産党宣言』で党首公選を提唱した著者。 しかし刊行直後、党から告げられたのは思いもよらぬ「除名」の二文字だった! 半世紀近くにわたり党員として真面目に活動し、 政策委員会では安保外交部長も歴任した著者に対する あまりに一方的で苛烈な処分。 著者が党規約に則って再審査を求めている間も、 『赤旗』紙上や党幹部の発言による名誉棄損を含む 人格攻撃キャンペーンは続いた。 約一年後、「再審査請求却下」という党大会の結果を受け、 ついに著者は除名撤回と党員としての地位確認を求めて東京地裁に提訴。 党を訴えてでも党員に戻りたい――。 その真意とこれまでのてんまつを詳らかにする。 2023年2月5日に日本共産党より除名処分を受けて以降に著者がおこなった、 佐藤優(作家・元外務省主任分析官)、 内田樹(思想家・神戸女学院大学名誉教授)両氏との “シン・日本共産党批判”ともいうべき豪華対談を所収。 -
私は言祝の神子らしい
突然異世界トリップしたと思ったら、早々に悪者に監禁されてしまった奏宮巴。彼女は、この世界に来て何故か身に付いた、願いを叶えるという“言祝の力”を悪用されている。平穏大好きな彼女にとって、この状況は苦痛以外の何ものでもない。「お願い、私を助けて」。そんな気持ちで祈り続けていたら、助けに来てくれたのは、何と超絶男前の騎士団長! しかも、巴に惚れたとプロポーズまでされてしまう。驚きつつも、彼に一目惚れした巴は、喜んでその申し出を受けることにした。だけど、神同様に崇められる立場となった彼女には、いろいろな困難が待ち受けていて―― -
私は十五歳
自国では迫害の恐れ、そして命の危険があるために、安心して暮らしたいと願って日本へ来た家族。しかし日本で難民として認められず、しかも在留資格も認められずに「仮放免」となってしまいます。この家族に高校生のアズ・ブローマさんがいます。ブローマさんは「仮放免の子どもたちの絵画作文展」向けに「私は十五歳」という作文を書きました。「仮放免」は生活が制限されているために、ごく普通にできることもできないのです。例えば働くことも、また自分の住んでいるところからの移動などです。この作文ではそのような普通のことが「自分の夢」として語られています。この絵本を通して「仮放免」というものに関心を寄せていただきたく出版することとしました。 -
私はなぜ80歳でエベレストを目指すのか(小学館101新書)
目標があれば、人は何歳からでも変われる! 2013年5月、私、三浦雄一郎は70歳、75歳での登頂に続き、80歳にして3回目のエベレストを目指します。しかし、この本を書き始めた2012年の11月は、心臓不整脈手術を終え、階段を10歩登るのも苦労する状態でした。2013年1月には再度、心臓不整脈手術を受けました。それでも私はエベレストを目指します。それは「エベレストが好きだ、登りたい!」という想いと、その目標に向かう自分自身の可能性に対する好奇心からです。「これをやりたい!」という目標があれば、人は変わることができます。実際、初めてエベレスト登頂を決意した60代の頃は、生活習慣病で標高500mの山も登れませんでした。小学生にどんどん追い越される始末です。2度目の登頂の時も、2回の心臓不整脈手術を乗り越えての挑戦でした。目標があれば、人は何歳からでも変われる。老化を遅らせ、人生を生き生きと過ごすことができる。本書はそのことを知っていただく、いわば皆さんを「焚きつける」本です。習い事を始めるなど、まずは身近な目標を立ててみてはいかがでしょうか。「自分にとってのエベレストは何なのか」。本書が、それを考えていただくヒントになれば喜びです。 -
私は、走ろうと決めた。 ― 「世界最悪の地」の女性たちとの挑戦
救いたい人たちがいる たとえ世界が目を背けても ルワンダの悪夢 は隣国コンゴで続いていた……。 第二次大戦以降もっとも多い540万人の死者を出し、 今なお暴力の嵐が吹き荒れるアフリカ大陸の奥地 。 そこには虐げられた無数の女性たちがいる。 蔓延する性暴力、偏見と孤立、絶望的な貧困、民兵の脅威……。 繰り返される悲劇を止めるべくたった一人で立ち上がった著者が、紛争地で見た真実とは。 想像を絶する運命に抗い、強く生きようとする女性たちの 哀しくも美しい姿を描いた心ゆさぶるノンフィクション。 -
わたしは分断を許さない
「真実を見極めるためには主語を小さくする必要がある」 ファクトなき固定観念が人々を分断する。 香港、朝鮮半島、シリア、パレスチナ、スーダン、福島、沖縄。 いま、分断の現場では、何か起こっているのか? 分断の細部を文字として描いた、ジャーナリスト堀潤の渾身のルポルタージュ。 民主主義を、自由を、考える。 <序章より> そんなに難しいことを言いたいわけではなかった。金よりも大切なものがあるはずだ、ということを伝えたかっただけだ。一度失ってしまったら取り返しがつかない悲しみを背負うことになる人々を、冷笑さえする空気があることが辛かっただけだ。ささやかな幸せを手にするために懸命に生きてきた人々の努力をなかったことのようにして、大義を振りかざし、沈黙を強いる権力者がいることに憤っただけだ。そして、そうした強者に媚びて、忖度し、現実を見るべきだと開き直るメディアで働く人間がいることが虚しかったからだ。マスメディアだからこそ、かき消されそうになる小さな声を伝え続けるべきであるのに。 (中略) この10年でメディア環境も大きく変化し、SNSを中心に誤った情報や一方的な強い表現が跋扈するようにもなっていた。ヘイトスピーチやフェイクニュース現象が国際的な社会問題にもなった。こうあるべきだ、こうに違いないという偏った情報により分断が深まり、分断はやがて排除、排斥を加速させていった。政治はそれを利用し、自らに利する都合の良い情報発信に邁進するようにもなった。暮らしが豊かになるのであれば、誰かの人権が制限を受けても構わないという、誤った認識も広まったように思う。 そうした状況を鑑みると、福島で起きている問題の解は、世界各地で孤立する分断の当事者たちへの処方箋に繋がるかもしれない、そう思うようになった。その逆もある。各現場では分断を手当てするための様々な取り組みが試行錯誤を繰り返しながら続けられている。世界を見ることで、国内の分断を乗り越えるヒントが見つかるのかもしれない。わたしはその答えを知りたくて、世界を旅することにした。今、この原稿もアフリカ、スーダンで書いている。昨年、市民のデモによって30年続いた独裁政権が倒れた現場だ。今、ここでも新たな分断が生まれようとしている。 -
私は、迷わない。
お金も稼ぐ、結婚もする、子どもも育てる……。 多くの女性があこがれるすべてのことをやってのけるスーパーウーマンの半生をつづったものです。 彼女の成功の裏には、過去の苦労がありました。幼少のころに受けた父親からの暴力、両親の離婚、母との別れ、祖父母との貧しい暮らし、中学生時代からの新聞配達、挫折続きだった進路選択。それが「ボートに乗れば、年収1000万円!」というCMにひかれて入った競艇の世界で賞金6億円を稼ぎ出すまでになったのです。そんな彼女の原動力は、専業主夫となり妻を支える邦博さんのやさしさと子供たちへの無償の愛だそう。 彼女の強くかっこいい生き方から、勇気や生きるヒントがもらえる1冊です。 -
私はわたし、80過ぎてもおしゃれは続く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんて自由! なんて粋! なんてエレガント! なんてキュート! すべてがカッコイイ! 79歳から始めたインスタグラムのファッションで大人気! 高校時代から80代の今日まで、ずっとおしゃれだった木村眞由美のファッション大全。全49着、撮り下ろし。 ●おしゃれについてのエッセイ(洋画から学んだ着こなし・服の選び方・衝動買い・服の値段・色のリミットをはずす・コーディネート・体形問題・容貌の変化・若づくり・清潔感・プチプラファッション・流行について・洗練の大切さなど) ●春夏秋冬のマダムスタイル(49点撮り下ろし) ●靴・バッグ・アクセサリー・帽子・サングラス・スカーフ・マフラー・香水など小物の紹介。 服の収納や、小さく暮らす自宅のインテリアなど。神戸マダム木村眞由美の、82歳だから語れるエスプリがまるごと1冊になりました! -
私、魔王。―なぜか勇者に溺愛されています。【電子版特典付】
王命により、仲間とともに魔王討伐へと向かった勇者オリヴェル。 あっさりと倒した魔王の正体は見目麗しき美少女セシリアで、 なんとオリヴェルはヒトメボレ(しかも初恋)! 思わず自宅へお持ち帰りして、ひたすらに、狂おしいほどに甘やかす。 しかし周囲がそんなこと許すはずもなく、勇者は今日も国軍と諍いを繰り広げる。 当のセシリアは、残念ながらそんなオリヴェルの思いに1ミリも気づくことはなく……。 「勇者は、私をどうしたいのでしょう…? 何かに、利用するつもりなのでしょうか」 思い込みとすれ違いの共同生活の果てに、勇者の愛が魔王に届く日は来るのだろうか!? ※電子版は書き下ろしショートストーリー『オリヴェルの幸せな日々』の特別付録つきです。 -
私らしく、のびのびと。「やめる」ことを「やってみた」
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 安定した会社、憧れていた暮らし……手放すのは怖いこと。でも、ちゃんと自分と向き合って選択すると、幸せの入り口が見えてくる 安定した会社、憧れていたショップ運営、長年続けてきた仕事……手放すのは、怖いこと。 でも、モヤモヤ期は変革期。ちゃんと自分と向き合って選択すると、幸せの入り口が見えてくる。 ユーチューバーやインスタグラマー5人の「やめる」ことを「やってみた」ストーリー。 【内容】 Part1 インタビュー わたし自身のものさしで、 「やめる」ことを「やってみた」 ・nanohaさん 会社員から在宅ワーカーへ 組織に属して働くのをやめた ・深尾双葉さん ショップオーナーからYouTuberへ 自己否定をやめた ・おにょこさん 都会暮らしから田舎暮らしへ 将来を案じるのをやめた ・大野祥子さん フリーライターからインスタグラマーへ 自分を蔑ろにして働くのをやめた ・なおみさん ヘアサロン勤めからフリーのヘアスタイリストへ 受け身で働くことをやめた Part2 自分らしさをとり戻す思考のヒント 多田 千里(タダチサト):フリーランスエディター、ライター。主婦の友社で『雑貨カタログ』や『プラスワンリビング』など、インテリアまわりの媒体の編集を担当後、2020年に独立。現在は、暮らし・生き方に関する書籍を中心に企画・執筆している。過去に担当した書籍に『自分の機嫌は「家事」でとる』『古い家ではじめた新しい暮らし』など。 -
私らしく夢をかなえる魔法のことば
人生の舵は「自分の言葉」で動かしていこう 何気ないひと言が今と未来を創っていきます。 あなたはいつも、どんな言葉を自分に投げかけていますか? 未来は、その人が発する言葉でつくられていきます。 「やりたい」「いつか」「そのうち」「できれば」。 そんな言葉を使い続けているうちは、まだ夢の観客席に座っているだけ。 でも、ひとたび言葉を「やる」に置き換えたとき、 あなたは人生という舞台のど真ん中に立つことになります。 夢は「やりたい」と思っているうちは、本当に夢のまま。 「やる」「○○する」「行く」と決めた瞬間、 それは「約束された未来」へと変わります。 さあ、あなたの口癖を、今この瞬間から書き換えていきませんか。 ☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆ アメブロとnoteを通し、アラフォー、アラフィフ世代の女性たちに 勇気とやる気を与え続けてきた、中道あんさんの最新刊! 普通の主婦から、会社員へ、 そしてトップブロガー・起業家となった中道あんさん。 著述家としても毎年のように本を出してきました。 大した学歴も、資格も、特別な才能があるわけでもないと自覚しつつ、 ひとつひとつ夢をかなえてきました。 その影にはいつも【言葉の力】があったと言います。 「あのとき人生が変わったのは、こういう言葉を使うようになったからで、 脳がこういう仕組みで反応して、体が動いていったからだったのか……」 そんなふうに、脳科学や潜在意識と行動変容の学びの答え合わせを 自らの人生を振り返ってしてきたそうです。 誰だって、何歳からだって、望む未来を創っていくことができる。 そのために、使う言葉を変えていきませんか。 -
私を自分のものにした責任とってよね ~シロもそう思います~
「というか本当に何なんだ」 「一目惚れだとシロは思います」 二人のあとを尾けてきて、物陰からじーっとうかがう少女・蒼空叶。 生徒たちの記憶を書き換え、 「転校生」として学園に潜入した黒鳥司とシロだったが、 なぜだか彼女にだけは魔術が効かなかった。 逆に彼女の好奇心を刺激してしまったわけだが……このままでは彼女が危ない! なぜなら司たちが探しているのは 普通の人間が触れれば正気を失ってしまう禁断の「魔導書」なのだから。 忌まわしくも冒涜的な魔導書を操る司と、 その魔導書であるシロ――そう、魔導書は少女の姿をしているのだ。 不思議現象大好き少女の叶も巻き込んで展開する禁忌の世界! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
私を整える。自然のちからで不調をなくす、自律神経のセルフケア
肩こり、冷え、PMS、更年期障害、頭痛、息苦しさ、 イライラ、抑うつ、不眠、めまい、不安感、免疫力の低下… これらは、すべて自律神経の乱れが原因です。 自律神経の本は数多くありますが、これらの不調を改善するためには、 まずは「ゆるめる」=質のいいリラックスが必要。 なぜなら、食べたものが栄養と吸収され、細胞が生まれ変わります。そして、新しい血液が作られます。 そういったことはすべて、深くリラックスるしているとき(副交感神経優位)に行われるのです。 現代の私たちは、「心地よくゆるむ」ということが、意識しないと難しい、 自律神経の乱れやすい時代を生きています。 だから、病院に行くほどではないけれど、いつも何かの不調に悩んでいるという人が多いのです。 本書では、植物のちから借りながら、毎日の暮らしにラクに取り入れられる、 自律神経のケアをまとめました。 簡単なセルフケアで、からだとこころは劇的に変化します。 そして、不調を解消するだけでなく、穏やかで前向きな「本来の自分」を手に入れられるはずです。 -
私を振り回してくるあの人から 自分を守る本
いつも仕事を押し付けられる。 本当は嫌なのにしつこく誘われる。 断るにも、どう断ったらいいのかわからない。 連絡が来るだけで怯える……。 相手のことが嫌いなら離れてしまえばいい、なんていうアドバイスもありますが、 人間関係はそれほど単純なものではありません。 職場の人間関係や、ママ友、親戚のお付き合いなど、離れたくても離れられない相手もいるでしょうし、 好かれたいわけではないけど嫌われたら困るという相手もいるでしょう。 相手に嫌な印象を与えずに、これ以上踏み込まれない方法を教えます。 43の心得・振る舞い方があるので、できそうなものから始めてみてください。 あなたの振り回され体質が変わります。 -
わたしを忘れないで アンネが日記を書く前の物語
没後80年を経たいま、アンネ・フランクの生を静かに見つめ直す 没後80年を経てもなお世界中の人々の心に生き続けるアンネ・フランク。本書は、10歳のアンネが13歳で隠れ家に入り、日記を書き始めるまでの年月に光をあて、その内面と日常を丹念に描き出す。物語は史実に基づくパートと創作パートが交差しながら進み、アンネの成長と揺れる心を立体的に浮かび上がらせる。 舞台は第二次世界大戦下の1940年代、オランダ・アムステルダム。ナチスの迫害を逃れてドイツのフランクフルトから移り住んだフランク一家は、新天地での生活を始めるが、戦火は次第に彼らの身近にも迫り、日常は静かに、しかし確実に奪われていく。やがて一家は隠れ家へと身を寄せる決断を迫られ、その後アンネは日記と出合うことになる。 綿密な取材と研究を重ねて描かれた本書は、これまで『アンネの日記』からしか知ることのできなかったアンネの姿や思いを描き上げる。そこにいるのは歴史の象徴ではなく、夢をもちながら明るく生きようとしたひとりの生身の少女である。 21世紀にあってなお戦争が続くいま、自分に引き寄せて読みたい一冊。 【内容】 第一部 妹 第二部 オオカミ 第三部 言葉にされないもの 第四部 世界と地下世界 第五部 闇の時間と光の時間 -
渡部昇一の世界史最終講義 朝日新聞が教えない歴史の真実
リベラルなグローバリズムの行き詰まりと国家再浮上の流れを受けて、日本だけを悪とする戦後世界史の克服を論じた、「知の巨人」と名物コラムニストの未発表対談を発掘。 明治末から昭和にかけての日本人が世界に対して強く意識していた歴史的使命感を言挙げする。 世界史の中の日本近代史と先の大戦の意味を語り尽くした決定版! 「渡部先生と私との対談を公刊するのはこれが初となる。ご逝去の5か月ほど前、世界史の中での日本の正しい評価をテーマに、じっくりお話しする機会を得た。トランプ時代という歴史の転換点で、“日本ファースト”の世界史の見方について論じたのだ」(解説より) <目次より> 序章 なぜ、世界史対談か(高山正之) 第一章 安倍政権の世界史的使命 第二章 崩壊する「米国製の嘘」 第三章 驚くべき日本の潜在力 第四章 最大の戦後レジーム・朝日新聞のメディア専制 第五章 戦後世界の大転換 終章 迷走して行き場を失う「敗戦利得者」(高山正之) -
渡部先生、日本人にとって天皇はどういう存在ですか?
保守派の論客として知られる英文学者・渡部昇一氏と、 前駐日ドイツ大使で、日本の文化や政治をよく知るフォルカー・シュタンツェル氏。 日独の“知の巨人”が退位、国体、神話、憲法について 白熱した議論をかわす! 2017年4月に亡くなった渡部氏、最晩年の対談。 「退位できないとするならば、天皇の人権はどうなるのでしょうか」(シュタンツェル) 「天皇に人権なんて言っちゃいけない。天皇はカミなんです」(渡部) 「退位は時代の要請であり、その立場にある方の希望に沿う形で 答えが出されることが最良では」(シュタンツェル) 「それは100年後、200年後に日本に内乱を起こす元になる考えです」(渡部) また、第2部ではシュタンツェル氏がドイツ人向けに書いた 天皇に関する論考『時を超えて 二十一世紀の天皇』を翻訳して収録。 日本をよく知る外国人の立場から、天皇制について鋭い分析と今後の予測を展開。 これからの天皇制のあり方について考える一助となる一冊。 〈目次より〉 第1部 渡部昇一 フォルカー・シュタンツェル 対談 1 日本には神話の力が生きている 2 世界に例のない万世一系の存在 3 天皇の力は俗世の権力とは別次元 4 歴史の転換点で果たされる天皇の役割 5 新しい時代の天皇の在位・退位の考え方 第2部 『時を超えて 二十一世紀の天皇』フォルカー・シュタンツェル 1 天皇とトーテム 2 政治概念としての「天皇」 3 国家神道を支える天皇 4 魔術的力の喪失 ―「人間」性の回復に向けて 5 民主主義の象徴か、日本例外主義の象徴か 6 天皇明仁のもとでの変化 7 二十一世紀の天皇 陳腐化と再定義 -
和太鼓 ガールズ
孤独な優等生の環と言葉を持たないシスター特待生のマリア。 マリアの真っすぐな和太鼓の音に惹かれた環は、和太鼓部への入部を決意する。 2人は部員集めに奔走するが、集まってくるのはギャルグループのリーダーやハーフのヤンキーなど、なぜか問題児ばかりで…!?ミッション系女子高生たちが奮闘する青春部活コメディ!! -
ワッハ ワッハハイのぼうけん~谷川俊太郎童話集~
谷川童話の傑作を集めた文庫オリジナル版を電子化。 まず、少年と少女を主人公にした「けんはへっちゃら」四部作――このシリーズは全て「子どもの目の高さ」で描かれた古典的名作。四作それぞれが絵本仕立ての四巻本として刊行されたもの。それぞれのタイトルは「けんはへっちゃら」「しのはきょろきょろ」「とおるがとおる」「せかいはひろし」。中でも現代の〈わらしべ長者〉物の傑作「けん…」は、少年のポケットに入っていた〈ひも〉が〈ふうせん〉になり、〈キャラメル〉→〈子犬〉→〈自転車〉→〈鉄腕アトム〉→そして最後は〈ジャムパン〉になるという、少年の一日を描いた楽しい冒険物語。 「ワッハ ワッハハイのぼうけん」は、この著者にしか書けないようなナンセンス童話の金字塔。和田誠の素晴らしいカラーとモノクロの絵を三十数点収録。 最後の「ここから どこかへ」は、おばけと少年の物語。登場するおばけは、〈部屋住みおばけ〉〈電波おばけ〉〈おならおばけ〉〈好きですおばけ〉〈文字おばけ〉〈からっぽおばけ〉といった不思議な面々。 谷川俊太郎の都会的なユーモアとナンセンスが飛び跳ねる発の文庫版傑作童話集を電子化。 ※この作品には一部カラーが含まれます。 -
和辻哲郎と昭和の悲劇
GHQに抗い、「埋もれた日本」を取り戻す――。京都学派の一人として知られ、『風土』『古寺巡礼』『日本精神史研究』などの名著を生み出し続けた「知の巨人」和辻哲郎。明治22年生まれの和辻は、大正から昭和、敗戦に至るまでの激動の時代を生きた知識人であった。敗戦後、占領政策によって日本の伝統精神は崩壊の危機に瀕した。さらに言えば、戦前から戦争に至る流れの中で、日本人自らが、伝統と誇りを見失いつつあった。そんな中、鈴木大拙、南原繁、折口信夫、近衛文麿など大正教養派の多くの人々は時流に流され、変節していった。しかし、伝統衰退の世相に立ち向かい、節を貫き通した知識人もいた。その代表格こそ、和辻哲郎である。なぜ和辻は、激動の中で「不動の指標」たりえたのか。危機の時代に、日本人はいかに日本の伝統精神を取り戻すべきかを、知の巨人・和辻哲郎を通して知る。 -
ワナ・ラブ【マイクロ】
平万由子25歳、ファッション雑誌VALの看板モデル…そして10年越しの片想いを引きずっているこじらせ女子。その相手とは、一回りも歳上の専属カメラマン・名雲。万由子を見出しデビューさせた張本人で、単身上京した万由子の「保護者」として同じマンションに住み、今もほぼ毎日部屋に上がり込む仲。しかし、どんなに近くにいても、毎夜を共に過ごしても、名雲は万由子を「小娘」扱い、距離は縮まらない。そんなある日、名雲が「万由子の専属を下りる」と宣言。あまりにも突然で唐突な別れに、万由子は文字通り「体当たり」の告白を決意。しかし、それは巧妙に仕掛けられた名雲の「ワナ」。想いが通じても、身体を重ねても、思い通りにならない男。この男の言葉は刺、だけどその指と肌は蜜。そしてそんなヒドイ男が愛しくて仕方ない私も、どうしようもない女…よくある「片想いが実ったらハッピーエンド」のラブストーリーとは違う、「手に入れてから」の勝負。振り回されて、貪りあって翻弄し合う赤裸々な大人の恋模様、貴方も「ワナ」に溺れてください!第1話! -
ワニ分署
警視庁…全国の警察の総本山、裏庭から入る地下入り口にそれはある。82分署、通称・ワニ分署。食いついたら決して離さない警察のワニがそれである! 新しくワニ分署に配属された火野三夏は美しい美貌ながらも奥に秘めたものをもった女デカ。相棒となる巨漢の加倉リンとともに、巨悪の根源を排除すべく動き出す! 深夜の高速道路で、違法な取締りによる警察の取調べをしていた三夏とリンは、岡崎に狙いをつけ、その岡崎を裏で動かす巨大な裏を探ろうとしていた。そして岡崎の自宅マンションに辿り着いた2人が目にしたものは、浴槽に浮かぶ女性の無残な死体だった!! 三夏たちに「黒い桜軍団」の魔の手が忍び寄る!! 篠原とおる先生がお贈りするアクション・サスペンス巨篇! 第1巻(全12巻)。 -
ワニ分署【大合本版】
【大合本版/『ワニ分署』1巻~6巻までの6冊を収録した大ボリュームシリーズ】《作品内容》警視庁…全国の警察の総本山、裏庭から入る地下入り口にそれはある。82分署、通称・ワニ分署。食いついたら決して離さない警察のワニがそれである! 新しくワニ分署に配属された火野三夏は美しい美貌ながらも奥に秘めたものをもった女デカ。相棒となる巨漢の加倉リンとともに、巨悪の根源を排除すべく動き出す! 深夜の高速道路で、違法な取締りによる警察の取調べをしていた三夏とリンは、岡崎に狙いをつけ、その岡崎を裏で動かす巨大な裏を探ろうとしていた。そして岡崎の自宅マンションに辿り着いた2人が目にしたものは、浴槽に浮かぶ女性の無残な死体だった!! 三夏たちに「黒い桜軍団」の魔の手が忍び寄る!! 篠原とおる先生がお贈りするアクション・サスペンス巨篇! 大合本版:第1巻(全2巻)! ※単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください※ -
和の建築図案集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝統的な日本の建築物に多く使われる、木造ならではの独特のデザイン・文様を集めた建築図案集。 -
和風ギルドの受付嬢
とあるファンタジー世界。ひたすら真面目に職務を遂行するネオンは、冒険者ギルドの看板受付嬢。ある日、ギルド内に現れた魔法陣に触れた彼女は、別世界へ転移させられてしまう。気がつけば、そこは見知らぬ和風な世界。「このままだとギルドの業務に支障が!」職責を果たすため元の世界へ戻る方法を探す、ネオンの壮大(?)な冒険がはじまる……!!異色の和風ファンタジー、第1巻! -
笑いの正解 東京喜劇と伊東四朗
笑って笑って66年! 舞台、映画、テレビ……。伊東四朗はいつも「そこ」にいた 粋にして骨太、スマートにして軽妙。てんぷくトリオ、電線音頭、笑ゥせぇるすまんから「おしん」の父親、白河法皇まで。 当代一の喜劇役者・伊東四朗の「むかし・いま・これから」を約百年に亘る“東京喜劇史”を軸に鮮やかに描き出す本格的評伝。 「喜劇にはあらゆる役が登場します。二枚目から老け役、女形、それこそ動物の役まで。 喜劇をやっていれば、どんな役が来ても驚かなくなりますよ。だから私は、喜劇ができれば どんな役でもできると思っているんです」(本文より) 目次 第一章東京喜劇の現在 第二章軽演劇とストリップ小屋の原風景 第三章喜劇界のパラダイムシフト 第四章「B級バラエティの王様」として疾走 第五章笑ゥせぇるすまんから白河法皇まで――演技者・伊東四朗 第六章 終わらない挑戦 -
笑い論 - 24時間をおもしろくする -
こうみれば世界はおもしろい。 『M-1グランプリ』や「ダウンタウン関連番組」など、 日本の笑いを創ってきた男がその<しくみ>を明かす――。 『M-1グランプリ』「ダウンタウン関連番組」(『ごっつええ感じ』『一人ごっつ』etc)『シャキーン!』『浦沢直樹の漫勉』ほか、数々のテレビ番組を手がけ、 「写真で一言」「フリップ大喜利」「おもしりとり」など、今や当たり前になっている「笑いのルール」を創ってきた倉本美津留氏。 今までの創作秘話はもちろん、24時間をおもしろく生きる方法を初めて1冊にまとめました。 (見出し) ・世界は笑いに満ちている ・誰もがおもしろくなる装置 ・『M-1グランプリ』の審査が賛否両論になる理由 ・漫才界における「発明」の歴史 ・犬の散歩も、よく考えたらかなり変 ・諸説あるなら、全部ウソの可能性 ・自己ツッコミで、失敗を笑い話に変える ・見るものすべてが新鮮になる「飛常識」な視点 ・笑いの本質は「ちょっとしたこと」にある ・「命名大喜利」で、一世一代のクリエイティブを ・自販機よ、なぜおまえはそこにいる ・すべらないための安全装置 ・ド定番はこうして生まれた ・「優美な屍骸」から生まれた三つの企画 (プロフィール) 倉本美津留(くらもと・みつる) 放送作家。 『M-1グランプリ』『ダウンタウンDX』『シャキーン!』『浦沢直樹の漫勉』ほか、数々のテレビ番組を手がける。 著書に『ことば絵本 明日のカルタ』(日本図書センター)、『ビートル頭―ビートルズの使い方 世界をビックリさせつづけるクリエイティブの本質―』(主婦の友社)、『倉本美津留の超国語辞典』(朝日出版社)など。 ミュージシャンとしても活躍。 -
笑う 神さま図鑑
私たちの身近な神さま(本書では仏さまも含む)は、有難いご利益があるだけではなく、じつは思わず笑ってしまうようなところがあるのです。ヘンなところ、意外な側面、とほほな感じ(なのに人気)や、「愛される理由」とか、「ひみつ」とか、「残念な性格」とかを、図版をまじえて解説します。怖い神さまもいらっしゃいますが、神さまは決して威張っているわけではありません。「威張っているのは神さまの背後に隠れ、神さまを利用している一部の人たちなのです」(まえがきより)。類書にはあまり登場しない神さまのとびっきりなエピソードを楽しんでください。神さまたちと一緒に笑って、ご利益もいただいちゃいましょう! -
わらしべ長者と猫と姫
ダンジョンが出現した東京で暮らす、貧乏大学生トンボに突然目覚めたスキルは……遠い宇宙の物と地球の物を交換してしまう『宇宙交易』の神スキルだった! ミカンの皮と交換されてきた宇宙猫マーズと共に、当座の金を手に入れるため商売を始めるとーーダンジョン冒険者に大評判になりあっという間に話が大きくなって……!? 交換交換の果てになぜか美少女も手に入ることに!? 男のロマン巨大ロボも手に入れて……? -
笑って稼ぐ仕事術 お笑いライブ制作K-PROの流儀
「好きなこと」で食べていきたい人必読のビジネス書 シビアだけど辛くない。 真剣だけどみんな笑ってる。 本当に好きなことで稼ぐってこういうことだ。 (TVプロデューサー 佐久間宣行さんの帯コメントより) 「好きなこと」で起業したい人、必読! M-1やキングオブコントなど賞レースのチャンピオンも出演するお笑いライブの制作会社の代表が、どんな仕事にも役立ち、関わった人全員を幸せにする仕事のコツを大公開! 高校時代にお笑いライブの手伝いを始めたことをきっかけに、「劇場を持っていない事務所に所属する芸人が、ライブで食べていける仕組みを作ること」を目指して、お笑いライブの制作・運営を続けている株式会社K-PRO代表の児島気奈さん。 新型コロナで大変だった時期に、いち早く機材を揃えてライブ配信のシステムを構築し、お笑い専門劇場「西新宿ナルゲキ」をオープンするなど、ピンチをチャンスに変えて前進してきた著者が、自ら体験して学んできた仕事のテクニックを芸人たちとの交流を織り交ぜながら楽しく解説。 児島気奈(こじま きな) 1982年生まれ。東京都出身。株式会社K-PRO代表として、年間1000本以上のお笑いライブを企画、主催。さらに番組制作のキャスティングや所属芸人の育成、マネジメント業務なども行っている。2021年4月には劇場「西新宿ナルゲキ」をオープン、連日ライブを開催し、若手芸人が出られる舞台を運営している。 -
童の神
「世を、人の心を変えるのだ」「人をあきらめない。それが我々の戦いだ」――平安時代「童」と呼ばれる者たちがいた。彼らは鬼、土蜘蛛……などの恐ろしげな名で呼ばれ、京人(みやこびと)から蔑まれていた。一方、安倍晴明が空前絶後の凶事と断じた日食の最中に、越後で生まれた桜暁丸は、父と故郷を奪った京人に復讐を誓っていた。そして遂に桜暁丸は、童たちと共に朝廷軍に決死の戦いを挑むが――。差別なき世を熱望し、散っていった者たちへの、祈りの詩。 第10回角川春樹小説賞(選考委員 北方謙三、今野敏、角川春樹 大激賞)受賞作にして、第160回直木賞候補作。 -
笑わないメルヘン
バイト募集のチラシを手に店を訪れたのは、 ――眉間に深いしわのある強面のおっさん(50)でした。 花畑という名前とは裏腹に悪人面のこわーーーい顔。 かわいい女子を期待していた バーの店長・かずみは、がっかりしつつも 真面目そうな雰囲気からおっさんを雇うことに決める。 しかしこのおっさん、 愛想が無い上に相当なドジっ子で… 【訳ありドジっ子おっさん×黒髪美人マスター】 強面ルックスがかわいく見えるほっこりツッコミBL。 おじデレって…最高にズルイ!!! ※当作品はアンソロジー『R-40BL』に収録されている作品『笑わないメルヘン』の単話配信版です。重複購入にご注意ください。 -
笑わぬ公爵の一途な熱愛 押しかけ幼妻は蜜夜に溺れる
コワモテ公爵×華奢で小柄な令嬢 年齢&体格差アリの凸凹カップル誕生 押しかけでもウブな新妻は旦那様の愛撫にめろめろです!!!! 「私は君を愛する運命に定められていたんだ」 「お嫁さんにしてもらおうと、参上しました」 幼い頃の約束を頼りに公爵ヘルムートを訪れたフロレンティーナ。 約束は幼い少女を励ますための方便だったと彼女を追い返したヘルムートだが、皇帝に結婚するよう迫られていたと思い直し、一転して彼女を娶ることにする。 「可愛い素直な身体だ。とてもいいね」 何事にもひたむきなフロレンティーナに次第に惹かれ、溺愛するヘルムート。 だが彼の出世を妬む者が卑劣な罠をしかけて!? -
妾の後宮妃ランキングは133番目のようです 【単話売】
誰よりも美しく、賢く、愛される――この国一番の妃を決める「妃ランキング」! 幼くして後宮に入った雨麗はず~~~っっと133番目の劣等生。 そんな雨麗は、ある日、不思議な青年・菫星に出会って… オトナな彼に淡い恋心を抱いていた雨麗だけど…彼からの接吻!? 溺愛!? 閨事指南までされちゃって!? 後宮で花開く年の差中華ラブコメ! (この作品は雑誌「恋愛白書シェリーKiss vol.7」に収録されています。重複購入にご注意ください。) -
ワリカンにする日本人 オゴリが普通の韓国人
人気アイドルの「月給一万円」は本当!? ドラマの嫁いびりはどこまでリアル!? 衣食住、恋愛、教育、芸能など、日本と大違いの韓国事情を徹底解説。お互いに比べてみれば、日韓両国の意外な素顔が見えてくる!※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。 -
割安成長株で2億円 実践テクニック100
◎すべての個人投資家がマネできる100の実践ノウハウを伝授! 「会社の人は誰も知らないけれど 実はボク、いつFIRE(早期退職)しても 大丈夫なんです!」 知識ゼロから 株式投資で生涯賃金2億円を貯めた 現役サラリーマンが“儲かりテク”を全公開! 【著者より】 私は某企業に勤める現役サラリーマンです。 2002年10月、入社3年目の27歳のとき、私は知識ゼロの状態から株式投資をはじめました。 それというのも仕事があまりにも辛くて、定年まで働き続ける自信がなかったからです。 それまで投資を一切したことはなかったのですが、自分が40歳代前半となる2020年までに、 当時、会社員の生涯賃金とされていた2億円を株式投資で貯めてしまおうという壮大な目標を掲げたのです。 そして株式投資を続けたところ、2019年、当初の予定より1年早く43歳で資産2億円を達成。 当初は、いまでいうところのFIRE(経済的自立と早期リタイア)をするつもりでしたが、 現在も会社勤めを続けながら資産3億円、5億円を目指して、株式投資を続けています。 すでに公的年金は、あてにできない時代となっています。 年金受給開始年齢は、どんどん先送りされ、さらにこの先、受給額も削減されかねません。 「老後資金は自力で準備しなければならない」というのが常識となりつつあるように思います。 そこで、私が株式資産を増やせた方法を広くシェアして、株式投資のハードルを下げ、 多くの人に資産を増やしてほしいと本書を執筆しました。 本書は、2ページ完結の全100話で構成されています。 大きく4つのSTEPからなっており、STEPを進むごとに中・上級者向けの内容にしています。 とはいえ、1話読み切りなので、どこからでも気の向くまま、気軽に読み進めていただいても結構です。 本書には、前著『10万円から始める! 割安成長株で2億円』には盛り込めなかった、 より具体的かつ実践的なメソッドを詰め込みました。 本書を読み進めるにあたって、前著もご一読いただければ、より理解が深まると思います。 株式投資で資産1億円を超す「億り人」になるのは、決して難しいことではないと、私は自分自身の経験を通して思っています。 本書を参考にして、給与や年金だけに頼らない経済的自立を目指してくだされば、著者としてこの上なくうれしいです。 -
ワルあがき
日米同時発売 活字と漫画が融合した新感覚【自己啓発書】 『ワルあがき』北里洋平 著 漫画・キャラクターデザイン たなか亜希夫(『軍鶏』『迷走王ボーダー』『リバースエッジ大川端探偵社』etc) 「諦めることを、諦めた! ! 」 小学生にしてそう決意した、馬鹿がゆえに自由すぎる主人公が、突然現れたもう一人の自分「キング」の教えを手掛かりに、描く夢全てに片っ端からオトシマエをつけていこうとする、果敢だが無謀一直線の、真実の物語。 大絶賛コメント! ! 「そこらの役者やタレントやアーティストじゃ太刀打ち出来ないよ。コイツは素敵だぜ」− −窪塚洋介 (俳優) 「おいおい、ヨーヘイ! 実物より100倍絵が格好良すぎだろ! 」 −GACKT(ミュージシャン) −徳山昌守 (世界戦9回防衛 元ボクシング世界チャンピオン) 「現役世界チャンプだった俺のもとに、調子にのって道場破りにきた若僧が、シロウトだと知ったのはリングの上でのことやった。バンテージの巻き方もろくに知らないクソガキ。遠慮なくフルボッコにしてやりました。(笑)調子にのり過ぎぐらいじゃないと、そんな挑戦できないやろ。クソガキ洋平、そのままいったれ。いてこましたれ! 」 「北里洋平は、なかなか本を書かない人間である。だから『そろそろ書こうかな』から『よし書こう! 』まで、途方もなく長い時間が流れる。でもいざ書かせると、この一冊のようにとてつもなく面白いものを書いてしまう才能を持っている。だから僕は彼にいう。 『もっと書け、バカヤロウ』」 −ロバート・ハリス(作家) 「北里は、どうしようもない男だ。ただ、この男の持つ、唯一の力。『生命力』。これだけは、感じてみる価値がある」 −高橋歩(自由人) 諦めることを諦め、ワルあがきを続ける主人公が体験する、前代未聞の珍道中を通して、キングが教えてくれた、大切なこと。 【我がままを貫く大事さ】【覚悟の決め方】【5倍の集中力】【スイッチの入れ方】【自由であり続けること】 諦めることを諦め、結果を先に決めてしまえば、 夢なんてあっさり叶うんだ。 強い自分、弱い自分、ズルい自分、優しい自分、etc…。 全ての【自分】の頂点に立つキング(我ままな自分)が、果敢にも無謀すぎる挑戦を続ける【現実の自分】をナビゲートする、ヒリヒリと熱く、そしてユーモラスな物語。 中学生にして南米世界一のサッカーチームに挑戦状を叩きつけ、伝説的な秘境チロエ島での大冒険をくぐり抜けると、キングから教わった【5倍の集中力】で受験を突破、大企業への無茶な就職を決めたうえに営業日本一まで登りつめ、ナワバリを広げるために世界へ放浪し、タイでムエタイ選手への挑戦とリベンジの2連敗を経て、仲間が集う憧れのバーをオープンしながら自伝を出版。未経験からボクシング世界タイトル9度防衛のチャンピオンへ挑戦し、生涯3連敗目を期したあげく、大企業の出世コースからドロップアウトして出版社を創業した先に待っていたのは……。 挑戦フェチな主人公が人生という物語を通してぶつかる様々な葛藤や問題を、キングが教えてくれるヒントを手掛かりにクリアしていく新感覚の自己啓発書。 -
悪い円安 良い円安 なぜ日本経済は通貨安におびえるのか
2022年初頭から急速に進行した円安は、なぜ「悪い円安」となったのか。また、為替介入に効果はあるのか。貿易収支、資源価格、日本企業の為替リスク管理など様々な側面から解き明かす。そのうえで、円安を、政府・企業・個人が行動や発想を変える構造改革の好機ととらえ、最大限に生かす方策を探る。 -
悪いオトコのやさしい指先
離婚と結婚を繰り返す奔放な母の元で育った実乃里は、母へのコンプレックスから20歳になっても恋愛に奥手なままの大学生。ある時、ふらりと立ち寄った彫刻展で、実乃里は美しい彫刻に目を奪われる。そんな彼女を見ていたのは、作者である長谷夏海だった。運命的なものを感じた夏海は、実乃里を引き止め、“モデルになってほしい”と頼み込む。それからというもの、モデルと作家の関係を越えて口説かれ戸惑う実乃里だったが、本気を思わせる夏海の態度に、だんだんと惹かれていき…。しかし時を同じくして、実乃里の母が家に連れてきた相手は…!? 女たらしのイケメン彫刻家×恋愛経験ゼロの女子大生が織りなす、ピュアラブストーリー! -
悪いコのススメ
「先輩、私と一緒にこの学校に復讐しませんか?」 暴言。人格否定。学力差別。価値観が歪んだこの進学校で、その後輩は突然僕に手を差し伸べた。 黒髪に隠したインナーカラーをなびかせ、悪戯っぽく微笑む彼女の名前は星宮胡桃。 「私、退学するんです。でも、逃げただけになるのは絶対に嫌――だから先輩、一緒に学校を壊しましょう」 有無を言わさず手を握らされ、巻き込まれる。二人ぼっちの反逆の日々。 放課後、二人きりの部室で、僕らはテロを企てる。そして、不純異性交遊に勤しむ。罪を重ね、唇を重ね、背徳的に堕ちていく。 「ねえ、先輩。キスも立派な反抗になると思いませんか?」 これは常識を捨て、優等生をやめ、大人への反逆を誓う――そんな僕らの、悪いコのススメ。【電子限定!書き下ろし特典つき】 -
わるいやつら
闘う弁護士・宇都宮健児。彼は1970年代から、サラ金・ヤミ金・貧困問題の最前線で社会悪と対峙してきた。そして、脅しや嫌がらせに屈することなく、これまでに6万社を超える悪質業者を告発している。その闘いは今も継続中だ。本書では、振り込め詐欺等の新型詐欺、債務整理を名目に返済金を横領する悪質弁護士、いわゆる貧困ビジネスなど、弱者をターゲットにした現代の「わるいやつら」の手口や実態を、第一人者が具体的に解説。加えて、その背景にある政治の無策を鋭く告発する。“騙されない”ための、必携の一冊!【目次】序章 私は、なぜ「わるいやつら」と闘うのか/第一章 サラ金からヤミ金まで/第二章 新型詐欺のバリエーション/第三章 整理屋と提携弁護士/第四章 跋扈する貧困ビジネス/第五章 「わるいやつら」を生み出す「わるい政治」/おわりに