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僕らのじっちゃん、ばっちゃんの名誉のために、ニッポンの「戦争」の話をしましょう! 日本は決して「侵略国家」ではありません! 中国、韓国、そしてアメリカなどの“外国目線”ではなく、自らの歴史観を持つことが大切なのではないでしょうか。 明治維新から、日清・日露戦争、満州事変、日米開戦まで、戦後70年間、教科書や新聞、テレビが伝えてこなかったホントの「大東亜戦争史」を語る一冊!! ■ 平和ボケだった!? 「鎖国」の時代のニッポン ■ いちゃもんをつけて、「清」に戦争をふっかける「イギリス」 ■ 独立する気概のない韓国。併合するしかなかった…… ■ 「軍部の意のままだった」は本当か? ■ 「お金持ちを皆殺しに!」共産主義の恐怖 ■ 7割の戦力さえあれば、英米にも勝てた!? ■ ヒトラーがかすむほどの独裁者、スターリンと毛沢東 ■ 「武器によらない戦争」を仕掛けるアメリカ ■ 石油の禁輸は、「宣戦布告」と同じである ■ 白人支配に立ち向かった、アジアのリーダー国・日本 ■ 戦後、日本人の「精神」も焼け野原になってしまった…… ■ 本来、何の問題もない「靖国問題」 他
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日本で生まれ、育った私たちは、イスラム教徒になった。 日本で学び、働き、生きる、11万人のイスラム教徒。 彼らはこの国で、イスラム教とどう向き合い、どう実践しているのか。 これまでほとんど語られることのなかった「隣人」たちの姿。 彼らの日常を通して、「本当のイスラム教」が見えてくる。 ・OLとして働きながら、1日5回の礼拝をいかにこなしているのか? ・自身の入信を、家族に納得してもらえるのか? ・日本式の冠婚葬祭には出席できるのか? ・なぜ一夫多妻制が認められているのか? 9・11直後から、日本のイスラム教徒を取材してきたフォトジャーナリスト。 その10年以上の取材によって、「すぐ隣のイスラム世界」が浮かび上がる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鮮やかなスタイリングと意外性のあるおいしさのお弁当が大人気。 代々木上原で「チオベン」を営む料理人・山本千織による初のレシピ集。 個性豊かな12のお弁当と72のおかずのかずかず。 *小雪さんも大ファン 撮影現場のケータリングで、初めて食べて感激しました。 身体に優しい食材の中に、ちおさんらしいエッセンスが詰まったお弁当。 一度食べたら忘れられない味、それがチオベンです! <本誌で紹介する12のお弁当> *トリコロ弁当 *ぶたぶり弁当 *香味覚醒弁当 *ギャップ弁当 *三杯鶏☆とブルーなイカ弁 *あげあげあげ弁 *おにサンド *ぎゅうとん *ベジ弁 *門外不出のおもてなし弁当 *素材と色彩の包まれ弁当 *おかず直列!ゴージャスチオ重 冷めてもおいしい。 鮮やかないろどり。 ボリュームたっぷり。 チオベンのおかずの魅力をダイレクトに伝えるコラムも充実。 *チオベンのおいしい12のルール *チオベンの食材選び *チオベンの調味料 *チオベンのスタイリング *節句の弁当 名物料理を習う *春巻(生徒:お菓子研究家、福田里香さん) *たこめし(生徒:スタイリスト、轟木節子さん)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしくてつくりやすい料理はもちろん、 「ならでは」の魅力的なライフスタイルが、 多くの支持を集めている料理研究家・行正り香さん。 今回、待望の初のライフスタイルブックでは、 おうちをすっきりさせ、心地よく暮らすために、行正さんが書きとめた「暮らしメモ」を、 美しいビジュアルとともにお届けします。 ご紹介するのは、自分らしいスタイルのある住空間のつくり方から、インテリアの選び方、 ものを整理・整頓するための簡単なしまい方や捨て方のルール、 買い物や献立のコツ、時短料理のための工夫、キッチン道具の選び方、 日用品のストックの考え方、さらには時間の使い方、仕事との向き合い方、 そして家族や友人たちとの接し方まで…。 難しいやり方を覚えなくても、面倒なことをしなくても、 読むだけで、知るだけで明日からグンとラクになる、ノウハウや心の持ち方を集めました。 「仕事に家庭に」と、女性の役割は多く、そして長く続いていくものですが、 だからこそ、すべてマニュアル通りに完璧にやろうとせず、 自分なりのやり方や最低限のルールをつくって、少しずつ続けていくことこそ大切です。 「〇〇しなければ」は一切なし! 時には「手抜き」もあり!が行正さん流。 そんな、気持ちも暮らしもラクになる、多忙な日々を送る女性へのアドバイスが満載です。 空間も、時間も、出来ることも、持てるものも、人間関係も、 生活にかかわるすべてのものには「限度(=リミット)」があります。 だからこそ、「自分が持てるものは、出来ることはここまで」を自覚することが、 リミットを知ることが、すっきり、心地いい暮らしを実現する近道かもれません。 無理せず、毎日を楽しく豊かに暮らすために、 「心にとどめておきたい100個」のヒントを綴った、必読の一冊です。
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1973年の開店以来、日本のみならず世界中にその名を馳せるフランス料理店「ロオジエ」。シェフが変わっても、2年半休業しても、ファンはその開店を待ちわびる。最高の料理を、最上のサービスとインテリアで提供し続けるこの店は、「おもてなし」の本質をささえる骨太なポリシーとチーム力でたゆまぬ努力を続けている。本書は、そのロオジエの秘密を初めてつまびらかにした一冊。日本最高峰のフランス料理店であり続ける理由、それをまずカトラリー、ワインセラー、テーブルクロス、インテリアなど料理の脇を固めるものへの最大級のこだわりから紹介。さらに、受け継がれる最上のおもてなしの本質を、ロオジエに関わる人々のインタビューから明らかにしていく。最高級のフランス料理店にあって、あえて「料理は4割」、つまり最高で当たり前とういう前提で作られるひと皿ひと皿は、眺めるだけでも心が浮き立つ。シェフの名前で成り立つレストランが多い中、サービス、厨房、インテリア・・・どれがかけても成立しない、ロオジエの総合力は、一般の企業の戦略としても学ぶところ大である。あたかもロオジエに足を運んだが如く、その本質に触れる喜びを体験できる一冊。
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高級老人ホーム〈海の上のカムデン〉にちょっとした変化が起きた。長年暮らしていたトッツィが、近くにできた老人ホーム〈黄金の日々〉に引っ越したのだ。そして三週間がたち、〈カムデン〉に勇名を轟かすアンジェラとキャレドニアのもとを、そのトッツィが相談に訪れる。どうやら〈黄金の日々〉に幽霊が出るらしく、正体を見極めてほしいと言うのだ。かつて同じ屋根の下にいたよしみで……というよりは退屈しのぎが目的で、名物コンビふたりは体験入居を装い“潜入捜査”を開始するが、思わぬ大事件が待っていた!老人探偵団シリーズ第7弾。
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殺人事件では被害者の経歴を詳細に書き、容疑者は逮捕前から顔写真を掲載、ただの乱痴気パーティを長文で報じるイギリスの新聞。下世話? 野次馬根性? 残酷好き? しかし、日本人記者が見た報道の現場には、「ジャーナリストの役割」に対する確固たる認識があった。「ジャーナリストは下の下」とうそぶく記者がいれば、「ニュースは人間についてのことでなくてはならない」と強調する記者もいる。「歴史の第一稿」を作る、というニュースの意義を考えさせられる一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰が見てもわかりやすく見栄えのよい書類を作るノウハウから、作業効率を上げる便利ワザ、データ分析の基礎までグローバルビジネスのプロが実践しているExcel活用法が満載 今やビジネスマンには、財務諸表を作るにも、日々の売り上げを計算するにも、Excelを活用することが求められます。しかし、分かりやすく、なおかつ見栄えが良いExcel文書の作り方をあなたに教えてくれる人はあまりいません。「とりあえず作ればよい」ではなく、「誰に見せても恥ずかしくない、分かりやすいExcel文書を作る」という意識の高い人に学ぶ必要があります。ビジネスの最前線で、投資家や経営者向けのExcel文書を作成してきたプロフェッショナルが、その考え方とノウハウを分かりやすく指南します。 また、最近になって重視されつつある「データ分析」も、Excelのスキルとしては欠かせません。次の一手を決めるための、データ分析の基礎知識を、豊富な例とともに丁寧に解説します。 そのほか、Excel文書を賢く便利につかうための各種ノウハウも紹介します。 Excelを本当の意味でビジネスに活用したい経営者から新卒者まで、幅広いビジネスマンにおすすめの一冊です。 また本書の読者は特設サイトからプロが作ったサンプルファイルをダウンロードできます。
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「家庭を大切にしつつ、仕事でも上を目指したい!」「仕事をおろそかにせずに、家庭重視の生活をしたい!」など、「育児と仕事の両立」を目指すパパのためのガイドブック。パパを取り巻く現状を解説しながら、「仕事も育児もあきらめない働き方」を提案する。
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「テニスの王子様」「HUNTER×HUNTER」「ヘタリア Axis Powers」など数々のアニメの音響監督(アフレコ現場の責任者)を務めた平光琢也が書いた絶対に必要なこと。オーディションでは何を見られているのか? どんなボイスサンプルがよいのか? 台本を渡されたら何をすべきか? etc.制作上の立場から教えます。
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もう歳なんだから仕方がない……。 なかなか抜けないしつこい疲れや体調不良も、加齢のせいとあきらめてはいませんか? 実はそれは老化ではなく、「副腎(フクジン)」の問題かもしれないのです。 たくさんのホルモンを生み出し、2つのうち1つが機能しなくなっても人は生きていられないと言われているほど大切な臓器にも関わらず、いままで注目されずにきていました。若返りのホルモンで、抗ストレス作用もあるスーパーホルモン・DHEAを生み出すのも副腎。 若さや健康を担う要はこの「副腎」にあったのです。 この副腎が極度に疲労することで、朝ベッドから起き上がれない、やる気はあるのにカラダが動かないという「副腎疲労症候群(アドレナル・ファティーグ)」に陥る人が多発。怠け病やうつ病と間違われて、間違った処方で病気を悪化させている例も少なくありません。 なにげなく見過ごしているちょっとした不具合ほど、カラダが出している危険信号。 その年齢で最高の健康を手にいれることが、若々しくいきいきと日々を過ごせ、最高の幸福にもつながります。 予防医学・アンチエイジングの第一人者が語る、まだ一般には知られていない、副腎とホルモンにまつわる真の健康術。
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2013年12月4日、「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録されました。 これは、日本の食文化そのものが世界的に評価されたわけで、 日本人としてこんなに誇らしいことはありません。 ところが、日本の食の現状には赤信号が灯っています。 糖尿病、飽食型栄養失調などの増加は食に起因し、 食料自給率の低下、食料ロスの増大も大きな問題です。 そんな時代だからこそ、 安全・安心な食べ物を見極める「選食力」を養い、 食事の作法や感謝の気持ちを学ぶ「共食力」を身につけ、 自然環境やエネルギーも含めた「地球の食を考える」ことで 食育力を鍛えながら、食の大切さを見つめ直しましょう。 学校教育においては、知育・徳育・体育に先立つものとして食育を捉えるべきですし、 その子供たちを育てる大人たちも、 少子高齢化の時代に、あらためて「食」の重要性を見直してほしいと思います。 今日食べるものが、 明日の、5年後の、10年後のあなたの心と身体をつくるのですから。 「食育」という概念を広く普及させた 書籍『食育のすすめ』(小社刊)の第二弾!
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※電子版でも紙版の付録「基礎からしっかり学ぶ C#の教科書 第4版 C# 13対応 ダイジェスト版」がお読みいただけます。 ※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。 特集1 個人向け最強のAIエージェント「Hermes Desktop」を使おう! 特集2 動画生成ローカルAI入門 特集3 「Copilot in Excel」活用術 特集4 生成AI時代のMarkdown記法入門 特集5 あなたもWeb APIを作れる! AI駆動開発入門 生成AIでプログラムを作ろう 画像の文字を認識するWebアプリを作る 自分のパソコンで生成AIを動かす!ローカルLLMのキホン Gradio+Ollama+Gemma 4でチャットAIを作る Pythonライブラリ徹底攻略 生成AIを制御するライブラリ(その1) PythonユーザーのためのC++入門 クラスによるモジュール化と動的オブジェクト 目指せ!Python脱初心者リュウくん(5歳)プロの書き方教えます 非同期処理を教えてあげるね! まつもとゆきひろのプログラミング質問箱 AIエージェントプログラミング ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux 生成AIチャットに社内の情報を含む質問をしたい 今号のプレゼント Developers Talk 読者の声/ライターの声/編集部から 奥付 次号予告 【特別付録】基礎からしっかり学ぶ C#の教科書第4版 C#13対応ダイジェスト版 本書について プログラミングの基礎 ~プログラミングの世界に触れる C#の基礎 ~はじめてのプログラムを書く 変数とデータ型 ~さまざまなデータを扱うには
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市民ランナーのカリスマ、大迫傑、初の著書――。 これは、MGCの前に、オリンピックの前に必読の書である。 大迫傑は、悩みはすべて走ることで解決してきたと言う。 走っている間は、自分自身とじっくりと向き合え、答えを見つけられるのだと。 「僕が走ってきた中で見つけたこと、出会ったこと、現在の僕を形作っているものについて振り返ってみた」のが本書の内容だ。 大迫傑の、強さも弱さもすべてがさらけだされ、そこにこの本を出すことの覚悟、これから挑むことへの覚悟を感じる。 彼が教えてくれるのは、走ることの辛さと喜び。そしてそれを経験して学ぶ“生き方”。 マラソン日本記録保持者の葛藤から生まれた思考法が1冊に詰まっている。 〈目次〉 自分の道を選ぶこと。 マラソンを走るということ。 どんな結果も受け止めること。 環境が変わっても生き残る力を持つこと。 「今」を積み重ねること。 意志を持ち続けること。 ライバルをリスペクトすること。 不安をコントロールすること。 言い訳をしないこと。 目標を立てること。 子供たちに伝えたいこと。 大人たちに伝えたいこと。 テキストのほかに、64ページにわたる写真もみどころ。オフショットも掲載。
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内閣調査室は本当に謀略機関だったのか……謎のヴェールを剥がす第一級の歴史史料! 松本清張は、昭和36年に「文藝春秋」に連載した『深層海流』で、「内調の役目がその辺を逸脱して謀略性を帯びていたとなれば、見逃すわけにはいかない」と書いた。あれから60年たっても、内調については関連する公文書も公開されなければ、組織の正史も作られておらず、依然としてその実態は謎のままだ。 本書は、昭和27年に吉田茂首相が、旧内務官僚の村井順に命じて内閣調査室が発足したときの、4人のメンバーの1人、志垣民郎氏の手記である。この手記のポイントは、内調は日本を親米反共国家にするための謀略機関だったのか、という問いに明解に答えているところにある。 志垣氏の主な仕事とは、優秀な学者・研究者に委託費を渡して、レポートを書かせ、それを政策に反映させることだった。これは、結果的に彼らを現実主義者にし、空想的な左翼陣営に行くのを食い止めた。そして本書には、接触した学者・研究者全員の名前と渡した委託費、研究させた内容、さらには会合を開いた日時、場所、食べたもの、会合の後に出かけたバーやクラブの名前……すべてが明記されている。まさに驚きの手記だ。 100人を超えるリストの面々は豪華の一言に尽きる。時代を牽引した学者はすべて志垣氏の手の内にあった。とくに重要なのが藤原弘達。「時事放談」で知られる政治学者は、東大法学部で丸山真男ゼミに所属した俊才であった。「彼が左翼に行ったら、厄介なことになる」。そこで志垣氏は、彼を保守陣営に引っ張り込むために、あらゆる手立てを尽くす。戦後思想史を塗り替える爆弾的史料である。
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「日本人は世界一、健康だ!」 OECDの調査で、「自分を健康だと思う人」の数が世界一少ない日本。世界に冠たる長寿国でなぜ? 医の賢人二人が、そのカラクリを説き明かす。 ・長生きは医療のおかげ、ではなかった! ・血圧を下げると死亡率は3割上がる ・血糖値をコントロールすると早死にする ・腸内フローラはコントロールできない ・サプリメントの成分は胃でバラバラに溶ける ・ピロリ菌の除去で総死亡率は上がる ・女性の長生きは水道水の消毒から ・がんが「病気」とは限らない ・患者が死ぬのを見たことがない医者 ・放っておけば治るものと老化現象に薬を使う ・医者が「このままでは死ぬよ」とウソをついて脅す ・一粒で長い間効く薬は危ない 深刻なのは健康状態ではなく、医療の劣化だ。
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日本が世界に誇る健康食、お寿司。 そのお寿司がもっと美味しく、もっと楽しくなるコラムが108本も詰まった本書は、 150冊に及ぶ参考文献を読み込み、全国津々浦々を飛び回って職人に話を聞きまくった 著者の「お寿司研究」の集大成です。 「昭和天皇はコハダがお好み?」 「江戸無血開城、勝海舟と西郷隆盛はお寿司を食べていた」 「寿司屋の湯呑みが大きいのは職人が手抜きするため?」 「ワサビを醤油に溶かすのは、ほんとうにマナー違反?」 「寿司屋の修行に10年は本当に必要なのか?」 「変わり種寿司だって面白い。うなぎバターやキャビア軍艦?」 「江戸時代、マグロは人気がない『下魚』だった」 「関東大震災で起きた物資不足が寿司ネタの幅を広げた」 「江戸末期のグルメブームが握り寿司誕生の背景にあった」 「江戸時代の握り寿司は、おにぎり並みの大きさだった?」 などなど、歴史、作り方、流儀、高級店から回転寿司まで厳選トリビア、よいネタ揃ってます!
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中学時代から書いていた野球日誌を一挙公開! 雄星の野球人生の苦楽を知ることができる1冊。 ノートをつけ始めたのは中学2年のとき。すでにプロ野球選手になることを目指していた雄星は、「プロに行くために必要なこと」として日記を書くことを勧められた。最初は漠然とチームやトレーニングメニューについて書いていたが、内容は次第に変わっていく。高校のときには、目標、反省、感謝したことについて書き続けることで、スランプのときも自分で軌道修正するようになった。ノートを追ってみていくと、日記が彼の拠り所になっていくのが分かる。 プロに入り、ピッチングについて、筋力トレーニングについてなども細かく書かれるようになり、メンタル面の強化も力を入れるようになった。メンタルコーチとのやりとりもここまで披露していいのかというほどに掲載されている。 そして、2017年1月。彼はこの年、新しく作ったオリジナルのノートに、メジャーまで○○日と書き込むスペースを作った。730日、そう書き込んでからちょうど2年後に、彼は夢を達成する。 ノートそのものもたくさん公開されているが、雄星はそれに沿って自分の野球人生についてもたっぷりと語っている。 〈目次〉 第1章 スタートライン 中学、高校時代のノートから 第2章 葛藤 2013、2014年のメンタルトレーニングファイルから 第3章 トレーニング&ピッチング 2017年のノートから 第4章 MLBへのカウントダウン 2017年のルーズリーフから 第5章 ラストイヤー 2018年のノートから
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「勝利至上主義は、もう辞めよう」 野球をする子供たちの数は、少子化よりも激しい勢いで減っている。それはなぜか? 甲子園で勝つことを究極の目標にした勝利至上主義が、子供たちへの間違った指導法を招き、たくさんの有望選手が将来の道を絶たれているのだ。その現状を変えるため、横浜DeNAベイスターズのキャプテンであり、WBC代表にも選出された「日本の4番」が、勇気を持って発言した。自らの体験に基づく提言の書。 「僕がこの本を書こうと思ったのは、子供たちに野球の楽しさそのものを取り戻してもらいたかったからです。野球をやる子供たちがどんどん減っているのに、抜本的な問題がほとんど話し合われていないように感じたからです。」(エピローグより) 【目次】 プロローグ ドミニカに僕の野球の原点があった 第1章 バリー・ボンズになりたかった 第2章 兄が導いてくれた道 第3章 バッティングに悩み続けた頃 第4章 「勝利至上主義」が子供たちの未来を奪う 第5章 堺ビッグボーイズの試み エピローグ 「空に向かってかっ飛ばせ!」
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簡単なのに、とびっきりおいしくて、最高に気持ちがいい! 自然を楽しむレッスンBOOK 春は、食と花を求めて低山ハイキング。 夏は、涼しいうちに川沿いを歩き、清流で冷やした野菜をかじりながらパパッと料理。 秋は、焚き火を囲んで食べて、飲んで、話して、飲んで。 冬は、雪であそび、鳥の声を聴き、温泉へ。 木工アーティスト、編集者、写真家、料理研究家の女性4人からなるユニット・noyamaが提案する「外あそび&外ごはん」は、本格的でありながらもほどよくゆるくて、いつでもおいしい! 外あそび&外ごはんのコツを、彼女たちの5年間の活動からポイントを絞ってお伝えします。 第一部では、外あそびで大切にしていることやルール、あったらいい物を紹介。外で過ごすうちに気づいた楽しみの見出し方、自然の中でのふるまい方などをアドバイスします。 第二部では、春夏秋冬、季節ごとの外あそびと外ごはんレシピを提案。スープジャーで持って行く冷たいスープやデザートから、持ち寄りBBQや焚き火を利用して挑戦するダッチオーブン料理まで、簡単なものからみんなで協力すると楽しいメニューまで54点のレシピを掲載。 自然が多い場所で、心も体もお腹も満たされて隅々までリフレッシュする。シンプルでかけがえのない時間は、特別な道具や能力も、頑張りもいりません。 「気軽なアウトドアをはじめたい」「週末の過ごし方を変えたい」という方にぜひ手に取っていただきたい一冊です。
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ヨーグルトに塩や味噌を混ぜるだけ! 塩麹よりも手軽で万能! 塩ヨーグルトの作り方はいたって簡単。市販の無糖ヨーグルトに塩や味噌などの塩分を足して、野菜や肉、魚などを漬けるだけ。 乳酸発酵の力で、旨味を引き出し、魚の臭みが取れ、肉は驚くほど柔らかくなります。 また、水切りしたヨーグルトに塩を足して使う塩ヨーグルトペーストをマヨネーズやチーズの代用として使ったり、 塩ヨーグルトソースをドレッシングの代わりに使ったりなど、目からウロコのヨーグルトの使い方がいっぱい。 骨付きチキンのタンドリー風グリル、 アボカドと卵のポテトサラダ、 いちじくと生ハムのヨーグルトのせ、 きゅうりとくるみの冷製スープ、 枝豆とポテトのオリエンタルコロッケ……。 おもてなしにも使える華やかなヘルシーレシピを紹介します!
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酒豪女子必見! 塩麹、味噌、ぬか漬け、チーズ、ヨーグルト……。 簡単にコクと旨味がアップする、美味しくてヘルシーなおしゃれ発酵食レシピ! 身体によくて、しかも旨みが凝縮した「発酵食品」。塩麹だけではなく、味噌、ぬか床も作ってみると意外に簡単。市販の発酵食であるチーズやアンチョビ、塩辛、ヨーグルトなども、料理に少し加えるだけで、酒にもご飯にも合うコク旨メニューが完成します。 まぐろとアボカドの塩麹和え、 ポークビーンズ味噌風味、 ぬか漬けの肉巻き、 アンチョビれんこんのオーブン焼き、 塩辛と春菊のチヂミ……。 塩麹、味噌、ぬか床の作り方と使い方の基本を伝授した上で、様々な発酵食品を使った目からウロコのおしゃれレシピを提案します。
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干し野菜は、こんなにカンタン! 野菜を自宅で干して使う「干し野菜」。「面倒くさそうだから私には無理」と思っていませんか? 実は、忙しい人やズボラさんにこそ干し野菜はおすすめ。朝、外出前に野菜を切ってベランダに出し、夕方取り込む。それだけで、水分が飛びうまみが凝縮されるので、調味料も調理時間も少なくて、驚くほどおいしい料理ができるのです。 本書では、簡単な干し方と、干し野菜を使った簡単レシピを紹介。 ジューシーな甘さのアボカド大根、 ごぼうと鶏の白ワイン煮、 かぶのほくほくHOTサラダ、 森のロールキャベツ、 しゃきしゃきピーマンのカレー豆腐……。 すべて10分前後で出来てしまうものばかりです。 誰もが始めたくなる「干し野菜」レシピ決定版!
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「あたりまえ」を見直して滞った運気に新陳代謝を! 隠元禅師ゆかりの寺、長崎・興福寺住職による、 大人のための人生上昇術。 日常的に溜めてしまった陰の気や不安、厄を払って、毎日に幸福を呼び込もう。 ・良い気を集めるのは、やっぱり「明るさ」 ・お辞儀の美しい人になって ・運気の根っこを支える「あたり前のごはん」 ・「お金」とエレガントにつきあう ・入浴は、ケガレを流してくれる最良の方法 ・「お仏壇」的な場を身近に ・悩みごとはアゴを3センチあげて考える ・人間関係で疲れているとき、「冷え」にご注意を ・「お墓参り」は、最強の浄化 ・自分に効く「セルフおまじない」 ・「いま、ここ、わたし」に集中を など、運気の良い巡りをキープし、運気の不調をリセットするコツが満載! 龍が運を呼ぶ興福寺の願掛け、御朱印つき。 日本の四季に合わせた「運気を整えるおはらい暦」も収録しています。
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新高校生、中学生の保護者は必読! 大学入試の英語が大きく変わる。 どう変わるのか? どう学べばいいのか? カリスマ講師が徹底解説! 2020年度大学入試(2021年春)からセンター試験が廃止され、新たに「大学入試共通テスト」が実施される。中でも「戦後最大の改革」と言われているのが、英語だ。 受験生は3年生の4月から12月までに英検など認定された民間の外部試験を2回まで受験、成績のよい方を志望大学に提出することになった(従来型の試験も4年間は経過措置として残される)。 これまでのセンター試験は「読む」と「聞く」の2技能を見るのが精一杯であったが、その結果、日本人はいつまでたっても英語が苦手とされてきた。しかし導入される外部試験は、「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能を世界標準で評価する。 ガラパゴスな大学入試が変われば、自然に中高の授業、塾・予備校、初等英語教育まで、変わっていかざるを得ない。 日本の英語教育はいま、大きく変わろうとしているのだ。 東進ハイスクールのカリスマ英語教師である著者は、文科省の審議会委員として、今回の英語入試改革に大きく寄与してきた。その著者が「2020英語革命」のすべて、その勉強法を徹底解説! はじめに 戦後最大の大改革が始まる 第1章 いったいどう変わる? 二〇二〇年からの英語入試 第2章 大改革はなぜ必要だったか 第3章 「四技能試験」完璧学習法 第4章 麹町学園女子中学・高校での取り組み 第5章 これからの英語教育――学校は、塾・予備校は あとがき 英語教育の目指す明日
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シアトル・マリナーズでのデビュー試合。初めての首位打者のタイトルの獲得、リーグMVP、メジャー記録のシーズン262安打、WBCでの連覇、不調にあえぐ苦悩、弓子夫人の献身、日の丸への強い想いまで――。日本球界からメジャーへの挑戦が決まった2000年秋から2010年シーズン直前までの100時間を超えるインタビューを収録。イチローのすべてがこの一冊に!
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いろんなダイエット法を試してきたけれど、何度も挫折してリバウンド! そんなふうに感じているすべての人への最終回答が、のべ7万人を治療し、断食指導をしてきた鍼灸界のカリスマ・関口賢先生が提唱する「月曜断食」。 週1日、月曜日に何も食べず、〈良食→美食→断食〉のサイクルを繰り返すという、誰でもコスト0ですぐに取り組める超簡単な体質改善プログラムです。 食べ過ぎでバカになった胃腸が本来の機能を取り戻し、睡眠の質が向上すると、面白いように痩せていきます。多くの実践者が1ヶ月間で5~7kg痩せて、脂質異常症や生理不順、むくみ、肌荒れがあっという間に解消。取り組み期間中のお酒もOKで、しかもリバウンドしにくいのが特徴です。 月曜断食5つの効用 ■食べないだけのシンプルな方法なので、かかるお金は0円! 過食も間食も自然に減ってお財布にやさしい ■過食でダメージを受けていた胃腸の機能が回復するので代謝がよくなり、睡眠の質が劇的に高まる ■内蔵から綺麗になるので、美肌効果が高い ■単に体重が減るだけでなく、脂肪の燃焼しやすい体へと体質改善できるのでリハウンドしにくい ■PMS(月経前症候群)や生理不順のみならず、不妊、子宮筋腫の改善の声も
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TVや雑誌で話題沸騰中の美尻の魔術師・岡部友が 究極のヒップメイク術を教えます! 《美尻の新常識》 ・筋トレだけでは女性らしさは生まれない ・美尻のためには脂肪が必要 ・世の中の尻トレで結果が出ないのには理由がある ・美尻は腰痛・膝痛防止、骨盤の傾き・歩き方の改善のためでもある ・お尻が垂れるのは年齢や重力のせいではない 「スタイルよくなりたい!」とは女性なら誰でも願うもの。でも、厳しいダイエットをして、ガリガリに痩せたとしても、 女性らしい美しいボディラインにはなりません。 女性らしいくびれのあるボディのためには、立体的で、丸みと高さのある「美尻」を作ることが不可欠! 誤解している人が多いけれど、ただやみくもにスクワットなどの下半身の筋トレをすればいいわけではありません。 知識がないと、太ももがどんどん太くなってしまったり、骨盤の傾きがひどくなってしまったり、理想から遠ざかることも… 脂肪をうまく味方につけて、ピンポイントに「お尻だけに効く」トレーニングメソッドを、美尻の第一人者が教えます! さらに、トレーニングをしている人が陥りがちな、間違った食事ルールについても詳しく解説!
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経産省若手官僚が問いかける、日本の未来 150万ダウンロードを記録した資料を補足を含め完全版として書籍化。 20~30代の官僚たちが現代日本を分析した未来への提言。 2017年5月に産業構造審議会総会の配布資料として公開されると、 多くのメディアに取り上げられ、瞬く間に150万ダウンロードを記録、 賛否両論を巻き起こした「不安な個人、立ちすくむ国家~モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか~」。 これは「経済産業省次官・若手プロジェクト」の一環として作られたもので、 今後日本が立ち向かうべき課題 「富の創造と分配」 「セーフティネット」 「国際秩序・安全保障」 について議論を重ねたもの。 この資料に補足を加え、さらには養老孟司、冨山和彦、東浩紀らとの対談を収録した完全版。
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葛飾北斎が55歳から刊行し、江戸のベストセラーとなった『北斎漫画』。著者の浦上氏の本業は東洋古陶器を扱う古物商。しかし、18歳で初めて『北斎漫画』を購入して以来、その魅力にとりつかれ、現在までに約1500冊を蒐集、質量ともに世界一のコレクターとなった。そんな浦上氏が、『北斎漫画』の見所を徹底的に解説。北斎の何がジャポニスム画家を魅了したのか、幕末に活躍したシーボルトも北斎コレクターだった? 初摺と後摺はどれほど違うのか、など思わず引き込まれてしまうディープな世界に誘う一冊!
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ナチュラルなライフスタイルを好む人たちから注目を集める「石けんで落ちるメイク」。 クレンジングをやめることでいかに肌がきれいになっていくかを、科学者として10年以上ナチュラルコスメを開発してきた著者が解説します。 また、4タイプのファンデーションをもちいたベースメイクをはじめ、たくさんのメイクのハウツーをオールカラービジュアルで紹介。 読めばすぐ、美肌サイクルを生むメイク習慣が始められます。 女優・安達祐実がメイクモデルに初挑戦! ◎オールカラービジュアルでメソッドとメイクハウツーを詳細解説。 ◎国内外の信頼できる20以上のブランドの、優秀ナチュラルコスメを多数掲載!
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「おい、マジか」。そもそもニュースを疑ってかからなければならない、厄介な時代になった。まずは嘘を嘘と見破れるだけの幅広い情報と常識を持った上で、驚くようなニュースが飛び込んできたら「待てよ」と疑ってかかることも必要。情報源がどこなのか、他の情報機関が追いかけているのか、まずは「ニュース」といわれるものを疑うことから始めよう!事実はフェイクニュースより奇なり、トランプの嘘ニュースから安倍政権ベッタリ新聞まで、 もう騙されない情報術が詰まった一冊。「週刊文春」連載の「池上彰のそこからですか!?」を大幅に加筆、修正。小池百合子(東京都知事)との対談も収録。
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「竈で煮炊きした大正の生家でも、子育てと仕事に奮闘した昭和の町屋でも、ひとり暮らしの平成のこのマンションでも、台所がいつも生活の中心にあります」(序章「人生のまんなかにキッチンを」より)。 九州で活躍する92歳の現役料理家桧山タミ先生。日本の料理研究家の草分けとして知られる江上トミ先生の愛弟子として戦前・前後と師事してきたタミ先生、初の著書。 台所に立つ女性の心の拠りどころになるお話が一冊にまとまりました。52歳で「桧山タミ料理塾」を開設し、現在まで50年の教えが詰まった人生の教科書的一冊です。 迷いや悩みがあるとき、この本を開いてみてください。ふと心に触れるタミ先生の「ほんとう」の言葉が生きる力につながるお守りになるはずです--。タミ塾の「いのちが喜ぶ愛情レシピ」も収録。
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39歳で若年性アルツハイマー病を宣告されたトップセールスマン。 家族、同僚、仲間たち…笑顔を取り戻すまでの感動ドキュメント! 〈目次〉 第1章 異変 体の異変を感じた/お客さんの顔がわからなくなった/上司に注意される日々 スタッフの名前も忘れてしまった/ストレスのせい?…… 第2章 告知 大学病院でアルツハイマーと告知/妻は静かに泣いていた 二年後には寝たきりになる?/主治医への相談/アリセプト服用…… 第3章 いまの生活 告知を受けて四年/見た目は普通でも認知症です/朝起きたらコーヒー 私のスケジュール管理/運転免許証を返納する時の辛さ/車の運転についての私の考え 娘は反抗期でも、私は普通のパパ/日常生活ではいつも失敗だらけ 間違えても自分で買い物する/徘徊する理由…… 第4章 仕事 ネッツトヨタ仙台に就職/入社して恋愛、結婚/車が売れなかった新人時代 トップセールスマン/販売実績一位になる工夫 社内の雰囲気/丹野式ノートの利用術/働き続ける条件…… 第5章 仲間たち 診断から百八十度変わった私の人生/「家族の会」が私の支え 最高のパートナーとの出会い/部活の仲間に助けられた…… 第6章 発信することの大切さ 私の中にも偏見がある/区役所の対応に違和感/市長への手紙 JR東海の事故と保険/病気をオープンにする 「おれんじドア」の立ち上げ/脳トレに効果はあるか…… 第7章 認知症とともに生きる旅 スコットランドへの旅/「自立」を助けるツールがある 認知症と診断されたあとの運転免許証 私たちからお願いしたいこと/認知症らしさとは……
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もしかして、東京を「大都会」だと思っていませんか……? 気鋭の社会学者が、地上2.3メートルの “ちょっとだけ上から目線”で綴る、東京=日本論。 バスの窓から見つけた、東京の秘密100。 小池百合子都知事との対談も収録 【東京には、こんな秘密が隠されていた!】 六本木はまるでスラム街/セーラームーンの舞台は、麻布十番/スカイツリーにはお墓が似合う/ポケモンGOが伝える悲惨な東京史/池袋は埼玉の植民地である/浅草も千住も「下町」ではなかった/高齢者だけが使える秘密の都バス年間パスポートがある/地方出身者が西東京に住む理由/新宿はかつて上野にバカにされていた/心霊を気にしていたら東京には住めない/東京の街の色は、ほとんどが看板の色だった/等 僕は数々の都バスに乗ることで、東京を「ちょっとだけ上から目線」で堪能してきた。その記録が、本書ということになる。(中略)結果、たどり着いたのが「東京のほとんどが田舎である」という仮説だ。「田舎」というのには二つの意味がある。一つは、見た目としての「田舎」。二つ目は気質や制度とし ての「田舎」だ。 (はじめにより) ◯著者プロフィール 1985年東京都生まれ。専攻は社会学。日本学術振興会「育志賞」受賞。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。内閣官房「クールジャパン推進会議」メンバー、朝日新聞信頼回復と再生のための委員会外部委員などを歴任。著書に『希望難民ご一行様』(光文社新書)、『絶望の国の幸福な若者たち』『誰も戦争を教えられない』(講談社)、『だから日本はズレている』(新潮新書)、『保育園義務教育化』(小学館)など多数。
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東芝の幹部も回し読みしていたという噂の、会員制情報誌による調査報道! 19万人もの社員を抱える名門企業がなぜ経営危機に陥ってしまったのか。アメリカの原発会社ウェスチングハウスを法外な値段で買収したこと、3.11後の原子力発電事業の低迷、トップの権力争い、粉飾決算の発覚・・・・・・。危機の背後には経済産業省主導による原子力政策があった。 【目次】 ◎第一章 経産省にババを引かされた◎ -米原発会社ウェスチングハウス買収。高値づかみの戦犯は経済産業省の中に。 ◎第二章 原発ビジネスへの傾注 2008~2011年◎ -ウェスチングハウス買収から東日本大震災前までの記事を再録し、問題点を浮かび上がらせる。 ◎第三章 上層部の暗闘 2012~2015年◎ -3・11以降、原子力ビジネスは存亡の危機に。半導体事業にも陰りが見える中、会長と社長の確執が表面化する。 ◎第四章 粉飾決算の発覚 2015~2016年◎ -内部告発により不正会計が明らかに。西田、佐々木、田中の歴代3社長の辞任を発表した。 ◎第五章 再建か解体か、泥沼の混迷へ 2016~2017年◎ -莫大な債務超過に陥った東芝は混迷を続ける。Xデーがやって来ることはあるのだろうか。 ◎第六章 原子力ルネッサンスの幻影◎ -90年代、国内で電力自由化を推し進めるべく「聖域」に踏み込んだ男が経産省にいた。 ◎第七章 「フクシマ」のTSUNAMI◎ -未曽有の大災害が東芝にもたらしたものとは。 ◎第八章 トランプのデッドライン◎ -連邦破産法申請でも安閑とはしていられない。日米原子力協定更新という一大事が迫る。
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AI革命で「産業構造」「稼ぐ仕組み」が激変する。 企業再生の第一人者による「AI時代の経営論」。 【目次より】 はじめに AI時代の経営とは 技術的にスゴいことと儲ることは違う L(ローカル)の風とS(シリアス)の風をつかめ WhatよりもWhen,How,Whoの勝負 第1章 これがAI革命の真相だ デジタル革命が「バーチャルの世界」から「リアルの世界」へ 「稼ぐ」構造が根こそぎ変わる 産業革命の核心はAIの進化と「S(シリアス)の世界」 大自動化革命ではタブーの少ない日本に勝機あり オープンイノベーションとブラックボックス化 日本の自動車メーカーは生き残れるか 第2章 なぜ日本企業が有利なのか ハードとソフトの融合が焦点に ハイブリッド経営システムを構築せよ モノづくり日本にチャンスあり ローカル型産業、中小企業にはもっと巨大なチャンス到来 ターゲティング型の産業政策はもはや通用しない 第3章 日本企業がとるべき戦略 天才技術者を雇うには 一国二制度で異質なものと共存する プロ経営者の改革がうまくいかない理由 リアルキャピタルからヒューマンキャピタルへ 産学連携で人を育てる 第4章 AI時代のリーダー像・働き方 分断される「Gの世界」と「Lの世界」 真のグローバル人材を目指すには AI時代に残る仕事、なくなる仕事 おわりに 千載一遇のチャンスをつかめ
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トランプ大統領の当選に影響を与えたのが、選挙中に起きたメール流出事件。このハッキングを行ったのはロシアだと考えられている。インターネットが普及し、サイバー空間が「仮想空間」から「現実」へと変わった現在、サイバー攻撃は国の運命すら左右する。さらに、情報戦だけでなく、ウィルスを通じて原子力発電所などのインフラを破壊するサイバー攻撃も可能となっている。サイバー攻撃はいかにして進化してきたのか? 本書ではサイバー空間が、初めて国家間の争いの舞台になった1986年の出来事から、スノーデンによって暴露されたNSA(米国家安全保障局)による世界規模の監視網、不気味な動きを見せる北朝鮮やイラクなど、サイバー攻撃の歴史を紐解きながら今、世界で何が起こっているのかを解説。日本もすでにサイバー戦争に巻き込まれている! 来たるべき大きな混乱の時代を生き抜くために必読の一冊。
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直木賞を愛してやまぬ著者が贈る“直木賞のすべて” 選考委員がふたりしか来ない選考会? 選考基準どころか賞の対象範囲も定かではない!? あなたの知らない直木賞の真実がここに。 芥川賞と並び称されるも、大衆文学・エンタメ小説が対象の直木賞はいつもオマケ扱い、 その時々の選考会でブレまくる選考基準、山本周五郎賞や 「このミステリーがすごい!」、本屋大賞など次々とライバルが出現! 波乱万丈の直木賞の歴史を、人気サイト「直木賞のすべて」を運営する 著者が描く、人間臭さ全開のドキュメント。
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かつて『ファウスト』を手に取りながらも、途中で挫折したあなた! 読み通せなかったのは、あなたのせいではないのです。 投げ出してしまったのは、これまでの重々しく格調の高い“古典文学的な”翻訳と、「人格形成を目指して努力する人間の物語」と日本で勝手に神格化されてしまったから。 そもそも『ファウスト』はお芝居なので、字面を追っても本当の面白さは伝わりません。そこで演劇にも通じたドイツ文学者が、演じられる情景が目に浮かぶような訳文と、ていねいな解説をまじえながら原作を一気に紹介。 悪魔メフィストと契約して二十歳そこそこの青年に若返った老博士ファウストが、ギリシャ神話の古代から未来まで時空を超え、美男美女、神や魔物が入り乱れる世界で、欲望のままに少女をだまして捨てさったり、人を殺したりと自由奔放に活動する--歌あり踊りあり、マジック、サーカス、ストリップ、お笑い、剣劇を織り交ぜた最高のエンターテインメント『ファウスト』をついに読み通せます。
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誰もが試練を避けることができないこの世界――。「明日目覚めたとき、この現実がまったく変わっていたら、どんなにいいだろう」。誰もが一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。しかし、現実は思うにままならず、「未来を変えるなんて、はかない願望でしかない」と多くの人はあきらめてゆく。 なぜ未来を変えたいと思っても、変えることができないのか。なぜ人は、これまでと同じように未来を生きてしまうのか。 本書は、その謎を解き、過去の意味を変え、未来の現実を変える「人生タイムマシン」を伝授します。発展と深化、調和に満ちた新たな未来を誰もが想像できるようになれるのです。 そして、実際に未来を変えた4人のリアルな実話は、読み始めたらとまらない奇跡のノンフィクション! 人生の解答をあなたに――。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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「直感」があなたの運命を変える――人生の目的が見えなくなって悩んでいる読者に向け、起業家でもある話題のスピリチュアルトレーナーが、自らの人生で実践してつかんだ成功のエッセンスを綴る。 「直感」は、人生のあらゆる領域の未知なる可能性を開くために働きかけてくれます。 お金、恋愛、転職、ライフワーク、結婚、旅など、どんなことにおいても、あなた自身をより幸せへと導いてくれます。 この本を手に取ったあなたにも「直感」が働いて、思ってもみない人生を送ることになる可能性があるでしょう。 ──────────────────── あなたにとって、豊かな人生とはなんでしょうか? お互いにの成長を促進しあえる素晴らしい人たちとの出会い。あなたの心の奥底が希求する夢や目標との出会い。自分だけでなく、周りと一緒になってハッピーの感動を分け合うこと……。 もし、これらのことがあなたを豊かにするのなら、ぜひとも「直感」をあなたの毎日に積極的に取り込んでください。あなたが、もっともっと輝いて、あなたの人生をあなたらしく歩んでいくために──。 ──────────────「プロローグ」より
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アメリカグルメ、いただきます! 作家夫婦が、ひと夏アメリカで過ごした驚きの体験を嫁目線で語る、不思議で不気味で愛情溢れる、オモシロ日常エッセイ! シカゴのワールドコン(SFイベント)に参加し、サンフランシスコへ。夫氏が決めた旅程は空路ではなく、なんと大陸横断鉄道。50時間列車に揺られて始まった波乱万丈な3ヶ月の珍道中! 「モルテン」とは... 童話「ニルスの不思議な旅」で少年ニルスを背に乗せて運んだガチョウ。「おいしい」ということは移動手段を食して失ってしまうことになるが、今後の交通の便よりも目先の満腹を選んでしまう、この度の行き当たりばったり感を象徴している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳と体のアンチエイジングを叶えると大評判のココナッツオイル。愛用者からは「太りにくくなった」「記憶力がよくなった」「便秘が解消した」「美肌になった」「冷えが改善した」の声が続出! 本書では、ココナッツオイルを混ぜるだけ、バターのようにのっけるだけのシンプルレシピから、素材のおいしさを引き出すアイデアレシピまで、1日分のココナッツオイルが無理なくとれる食べ方を大公開! さらに、肌力を高める美肌スキンケア、シェイプアップや疲労回復、冷え取りに役立つボディケアを網羅。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アニメやコミック、ゲームなどのファン向けに特化した、東京ガイド本です! ■アニメ、コミック、ゲームファンのための東京ガイド 東京には、アニメやコミック、ゲームファンが楽しめる場所がたくさんあります。中でも秋葉原と中野ブロードウェイ、池袋・乙女ロードは「東京3大聖地」と言っても過言ではありません。コミケに代表される同人誌即売会や、各種ライブイベントなどは東京で開催されることが多いため、それらのイベント目的で東京へ行くついでに、3大聖地を回りたいと考える人も多いはずです。しかし、前情報なしに現地へ行ってみると、広大なエリアの中にお店が散在しているため、どこに何があるのかわかりません。ネットで調べてみても、意外にまとまった情報を見つけられなかったり、見つけた情報が古かったということも多いはずです。 ■「○○へ来たら、ここへ行くといい」達人からのアドバイス 本書は、秋葉原と中野ブロードウェイ、そして池袋・乙女ロードそれぞれの場所に精通した達人たちが厳選し、「○○へ来たら、ここへ行くといいよ」と、初心者に向けて紹介している本です。ピックアップしたお店やスポットは「他店にはない、独自のサービス」「SNSで自慢できる、写真映えのする店」などの基準で絞り込んだ129店舗。紹介させて頂いたお店からお金(広告費など)は一切頂いていない、編集者の独断によるセレクトです。 ■公衆トイレやコインロッカー、休憩場所などの情報も充実 本書の地図には、スポットの場所のほかにも公衆トイレやコインロッカー、休憩できるマンガ喫茶&カラオケ施設。さらには、宿泊施設の情報までを網羅しています。 ■情報を「減らして」見やすくした路線図 また、東京の地理に不慣れな方が利用するという視点で、鉄道路線図にも大胆なアレンジを加えました。それは、乗り換えに使うような主要駅以外の駅は省略するという手法で、複雑な首都圏の路線図を見やすくしています。 ■持ち歩く人のことを考えたカバーデザイン 本書では、カバーを外すと一般的な旅行ガイド本のように見える表紙になっています。電車の中や、現地で開いて参照する時には、カバーを外してお使い下さい。
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私たちは1日の3分の1、もしくはそれ以上の時間、仕事をしています。 人生で考えたとき、70%以上もの時間を、なんらかの仕事をして過ごしていると考えられます。そう考えたとき、より質の高い仕事をすることが、どれほど人生の質を高めることかを、想像できるのではないでしょうか。 本書では、冒頭で仕事の本質を見極めることを、山登りにたとえて紹介しています。 ――社長という「山の頂」から見た景色は、登った人でなければわからない。でも、だから早く社長になって、ということではありません。あえて言いますが、結果的に社長になれなくてもいいのです。なぜなら、社長を目指しているその過程で、すでに「登頂」には成功しているからです。志と理想に向かって突き進む「挑戦」という山への登頂です。そのプロセスで、すでに制覇していると考えてもいいのです。―― どんな仕事も、その頂から見た景色は「絶景」です。 また、その風景を目指しながら、今の仕事を眺めたとき、まったく違う見え方ができます。それこそが、仕事の本質です。 私たちは、つい目先の状況に振り回され、判断しがちですが、視点を変えることで、それらはまったく違って見えてくるのです。 仕事には、楽しいこともありますが、煩わしいことや頭を悩ませる問題、逃げ出したいときや、抑え込めないほどの感情が爆発しそうなときもあります。 そんな時に、本書を開いてみてください。 きっと、「挑戦する勇気」が湧いてくると思います。
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あなたは「お金」について、どう思っていますか? 将来不安だから、できるだけ節約しよう。こんなに働いているのに、どうしてお金がたまらないんだろう。お給料のいい会社に転職したいけど、私には無理? また「豊かさ」については、どう思っていますか? たくさんの人と出会ったけど、心が通う人はいないかも!? 収入は増えたけど、幸せじゃない……。やりたいことがあるのに、ぜんぜん実現しない!がんばっているのに報われない……。 そんなふうに思ったこと、一度はあるのではないでしょうか。 実は、人生を変えるために必要なのは、人脈を広げることでも、努力でもなく、ノウハウやスキルでも、ないのです。 ずばり、心を癒すこと! 心を癒すってどういうこと!? そう思いますよね。 私たちが受け取る「お金」や「豊かさ」を決めているのは、自分の心の奥にいる自分なんです。自分で、自分の「器」を決めてしまっている。あなたの今の収入も、あなたが感じている豊かさもそうなんです。 ちょっと信じられないかもしれません。 でも、心の奥にいるもう一人の自分を癒してあげることで、お金の流れはずーっとよくなり、より豊かさを感じることができるのです。 知らず知らずのうちに抱え込んでいた 「心のブロック」をはずしてあげましょう。 そして、ハッピーリッチになるための 「信念の種」を植えてあげましょう。 その方法を、本書では丁寧に説明しています。 それは、とっても簡単で、努力なんて必要ない魔法です。 いまのあなたに、不安や不満は似合いません。 がんばらなくても、大丈夫! いますぐ、ハッピーリッチでいきましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藤井聡太七段が推薦! 基本詰み筋はこの一冊でマスター!「藤井聡太推薦! 将棋が強くなる実戦1手詰」の続編がついに登場! 基本的な詰手筋のほとんどは3手詰にあると言っても過言ではありません。本書ではその詰手筋をパターン別に解説するので理解しやすい内容になっています。 初めて3手詰に取り組む方へのフォローもばっちり。「3手詰へのステップアップ」、「詰将棋を解くコツ」のコーナーで分かりやすく解説します。 詰将棋問題は全部で200問収録。解き応えたっぷりです。 本書の問題を何度も解くことによって詰手筋の基本を身につければ、終盤力はグンと伸び、自然に将棋も勝てるようになるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藤井聡太四段が推薦する1手詰問題集の決定版! 「将棋が強くなるのには、詰将棋を解くのがいい」こんな言葉を聞いて詰将棋の本を手に取ったものの、難しくてさっぱり分からない。そんな経験はないでしょうか。 そのような方に藤井聡太四段が推薦する、ピッタリの本ができました!本書は将棋のルールや駒の動かし方などから始まり、どうやって王手をかけるのか、玉は詰んでいるかなど、詰将棋を解く前段階から徹底的に解説しています。 詰将棋問題は1手詰を200題収録。詰まし方のパターン別基本例題50問に続いて、それらがランダムに出てくる実戦1手詰が140問。最後に卒業問題として10問の難問を用意しました。 本書で詰みの基本を身につければ棋力向上間違いなしです。また、本書で詰将棋のおもしろさを実感していただき、無限に広がる詰将棋の世界への第一歩を踏み出してください。
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サバンナを歩き、極地の海に潜り、大空を飛んで渡る野生動物たち。 彼らは、どのように食べ、逃げ、眠り、子を育てるのか? 本書は、生き物に超小型センサーやカメラを装着するバイオロギングという手法で謎に迫る。 「ヒヒは多数決で行き先を決める」「アザラシは一晩に四千回も狩りをする」などの発見から、厳しい環境を生き抜く進化のメカニズムが明らかに。 そこから見えてくる、ヒトの身体や行動に潜む進化的な意味も探る。 はじめに――バイオロギングが明かす野生動物の非凡な日常 第一章 サメは横に傾いて泳ぐ――怠ける 野生動物は働き者か?/カモがネギを背負ってやってきた/機器回収の天国と地獄/体を横倒しにして泳ぐサメ/第三の胸びれ仮説/薄気味悪い北極海の主/体育会系サメ実験/常識外れのスローライフ/ハチドリは鳥界の変わり者/異様なエネルギー節約術/鳥の編隊飛行は本当に楽か/トキは渦の性質を知っている/アフリカゾウしか知らぬ悩み/コアラの直面する大問題/木に抱き付く二つの理由/直立二足歩行は楽なのか/狩猟採集民のエネルギー収支/ヒトのヒトらしい生き方/ランニングに潜む壮大な皮肉 第二章 アザラシは一晩に四〇〇〇回狩りをする――食べる 給食大好き人間の末路/淡水湖のアザラシは何を食べるか/エタノールと百万本のバラ/捕獲と機器回収ははらはらの連続/アザラシの狩りは超高頻度/右利き、左利きのある魚/ファストフードは天から降ってくる/ナガスクジラという口の妖怪/クジラはなぜ大きいか/バイソンの呑気にも意味がある/おとぎ話のような科学的発見/都市を生き抜く奥義を身に付けた鳥/うまいものはなぜうまい?/舌という検問所/子どもが野菜を嫌う理由/体が欲する甘みと塩味/酸味とうまみの意味するところ/なぜ麻婆豆腐はうまいのか 第三章 鳥は飛びながらまどろむ――眠る Z氏の謎/眠ることは生きること/片目を開けてまどろむ鳥/オットセイが海面で横臥する理由/鳥は飛びながら眠るのか/男はつらいよ/鳥が見せる二つの寝相の謎/くちばしの意外な機能/アザラシの「ふらふら潜水」/潜りながら眠るという妙技/すべての動物は眠るのか/クラゲの睡眠を調べる/旅先で寝付けぬ理由/月の満ち欠けとヒトの睡眠/一か月周期の不思議なリズム/体内でゆらめく残り火 第四章 閉経というミステリー――産む、育てる どろんと消えたアザラシ母子/超特急の子育て作戦/卵を無駄死にさせるペンギン/マカロニペンギンが教えてくれること/「托卵」という化かし合戦/進化の軍拡競争/氷の消えた南極/海氷消失はペンギンにとって吉か凶か/温暖化が天の恩恵!?/親鳥は太り、雛はすくすくと育つ/極地の動物がくれた教訓/コウモリの母は心配性/外の世界へ飛び立つ日/孤立した池に魚がいるのはなぜ?/鳥の糞からの復活劇/魚は統計を知っている/閉経という巨大な謎/おばあちゃんの生物的役割/シャチやゾウの祖母は孫を世話するか/波平とフネに第四子が産まれたら/ハクジラ類が教えてくれる閉経の進化/五〇歳の閉経、八〇歳の寿命の意味 第五章 ヒヒのあっぱれな民主政治――群れる キャンプ地を襲う静寂の悪魔/集団行動という進化の産物/群れの行先は誰が決める?/ヒヒの民主主義/ハトの群れにリーダーはいるか/渡り鳥の先輩と後輩/ツルの社会教育/海鳥の群れが情報交換!?/ウの情報センター/魚の群れが成立する仕組み/ヒトに友達がいるという謎/世界中の狩猟採集民を調べてわかったこと/他人同士を結び付けるもの/物語の力 おわりに――生物進化という永遠の謎
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スマホやパソコンの使いすぎによる悪影響が問題視されるたびに、「デジタルデトックス」(略してデジデト)に注目が集まります。しかし「実践は難しい」と感じる人は少なくありません。スマホやパソコンを手放すことなど「非現実的」と思われがちです。しかし著者は、経営者でありながら数か月に一度、週末にデジデトを続けています。しかも、仕事面でも精神面でも良い効果が得られているといいます。いったい、どうやって実現できているのか? そこで本書では、著者が実践してきたデジデトの具体的な手法を明かします。無理なくデジタルを手放す工夫、得られる変化、スマホなしでも退屈しないプラン集など、読み応えたっぷりの一冊です。
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高血圧・糖尿病は「無塩・無糖」で防げます! 51歳のとき、ふとしたきっかけで調味料なしの食事を摂るようになり、減塩からスタートして今は塩と砂糖を使わない「無塩・無糖」の食生活を続けている著者。78歳になった今も血圧は100/60㎜Hg、ヘモグロビンA1cは5.0%と正常値をキープしています。自身の経験と医学的な研究をもとに開設した「食塩高血圧外来」では、多くの患者さんが減薬や断薬に成功。まずは週末「無塩・無糖」生活で味覚をリセットすることからはじめてみませんか。無理なく続けられるおいしい「無塩・無糖」のコツも満載です!
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「手足が冷たい」「夜、足が冷えて眠れない」「冷房に弱い」――。こうした“冷え”の悩みは、特に50代以降の女性にとって切実です。多くの人は、「体質だから」「年だから」とあきらめがちですが、実は医学的には冷えは体の信号であり、血流・自律神経・代謝・筋肉量など、体の働きが乱れているサインでもあります。実際に、身体が冷えることで不調や病気を引き起こすことは珍しくありません。精神面の不調にもつながる場合もあります。「冷えは万病のもと」なのです。本書は、防寒グッズなどの一時的な温めではなく、食事、入浴、筋肉の使い方、姿勢、呼吸など、さまざまな視点から、冷えない体質に変われる習慣紹介します。
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ヘトヘトで帰ってきてからも、この本さえあれば15分で家族も喜ぶ晩ごはんが作れます!! 仕事から帰ってきてからのごはん作り、本当に大変ですよね。 本書は、献立を考えるところから作るところまで、ストレスに感じるポイントを全部なくしました!! 著者のみきさんは自他ともに認める「食いしん坊」なタイプ。面倒だけど、疲れて帰った日の晩ごはんは”おいしい”を諦められない!おいしさをギリギリがんばれるレベルを研究し尽くしたレシピは秀逸です。特に、ガラスコンテナを使うレシピがフォロワーから人気。(ハンバーグなら、作るところからレンチン火入れ、作り置き容器まで兼ねる)また、とにかく仕事帰りの晩ごはん作りのストレスの要因は、献立を考えるところから始まると仮定し、章立ては曜日立てとします。月曜日から金曜日の素材を固定し(月曜は肉、火曜日は魚、水曜日は丼orパスタなど)曜日から今日作るものを探してもらえるようにします。
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疲れやすい、だるい、食欲がない、 よく眠れない、手足がむくむ… その不調、肝臓が原因かもしれません。 肝臓は「沈黙の臓器」。 脂肪肝 → 肝炎 → 肝硬変 → 肝がんへと、気づかないうちに、 病気が静かに進行していることも… 肝臓にダメージを与えるのは、お酒だけではありません。 ウイルス、肥満、薬の過剰摂取、不規則な生活習慣、そしてストレスなど。これらの要因は、肝臓の機能低下や肝臓病のリスクを高めます。 いつの間にか溜まってしまった肝臓へのダメージに、気づいた今が分かれ道。 今日からできる「肝臓のリセット習慣」を多方面から紹介します。
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体型の変化や、検診結果が気になる50代。美容と健康のためにとダイエットを意識する人は少なくない。ところが、この中年期のダイエット次第で、50代、そしてその後の60代70代が、見た目も体も若返る人と、老けてしまう人に大きく分かれてしまう。その違いはなんなのか。ダイエットの専門医であり、アンチエイジングにも造詣が深い著者が、5年後10年後の「老け」を加速する、中年期のダイエットの意外な落とし穴を言及。反対に若返りを手に入れられる独自のダイエット方法を伝授する。
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劇団四季を率い、日本を代表する演劇プロデューサーだった浅利慶太(一九三三~二〇一八年)。浅利は「演出家」の範疇を超え、ある時期には反体制の、また八〇年代以降においては国策に沿った文化的なキーパーソンとなり、ある種の「政商」としての存在感も示した。『ウェストサイド物語』『ジーザス・クライスト=スーパースター』『コーラスライン』『キャッツ』など、演劇界やミュージカル界を発展させた劇団四季主要作品の分析とともに、ショー・ビジネスの頂点に立った浅利がたどった劇的な軌跡を戦後日本の精神史の中で描く一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 47都道府県で愛され続けてきた郷土汁102品を人気料理研究家 飛田和緒さんがご紹介。 北海道の三平汁、岩手県のまめぶ、大阪の船場汁、鹿児島県のだご汁など、日本全国には、バラエティ豊かな汁ものがたくさん。手に入りやすい材料と作りやすさにこだわったレシピなので、その土地に行かずとも、毎日の食卓に並べられるものばかりです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん着物を楽しくお洒落に!オハラリエコさんが、自宅の着付けサロンで出会った女性のリアルな声に応えて、どんな体型やタイプの人にも似合う結び方のコツを公開。リボン系、お太鼓系、レイヤー系など、「可愛い」から「大人っぽい」まで、36の帯結びをプロセス付で紹介しています。ふだん着の装いからちょっとしたパーティーまで、着物のお出かけが楽しくなる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この通り作れば、誰でもいきなりお店クオリティの味!本当においしい、ずっと役立つ、本格パスタの高品質レシピ集。初心者でもいきなりお店クオリティが作れること、ずっと役立ててもらえること、にこだわりました。真中シェフが教える「ちょっとしたことだけどとても大事」という目うろこテクも余すところなく紹介しています。本書の活用こそ、きっとほめられパスタ習得への最短コース。全100レシピ、プロセス写真入りオールカラーで収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 資産1億円超の「億り人」投資家の著者は「自分の支払いを極力抑え、無料サービスをフル活用する生活スタイル」でお金を貯める「コジ活(物乞い活動)」投資家としても有名です。本書は「コジ活」で貯めたお金を、優待株を中心とした株投資で資産を増やし、成功してきた道のりを漫画で紹介。投資だけでなく長年続けてきた究極の節約術も含め、誰にでもできるお金の増やし方を教えます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いかにも着慣れた自然な着姿がカッコイイと、きもの好きが憧れる「衣裳らくや」店主・石田節子さん。ご本人はいつも5分で充分という着付けの秘訣を、徹底して教わりました。補正をしない、おはしょりも自然に、など、着る人の魅力を生かす石田式。「ゆるカッコイイ」時短着付けの最大の秘訣は、「脇締め」と「肘を内側」の法則です。決めるところは決めて、自然に。初めての方でも、着物のお洒落を気軽に楽しめる、プロの技を公開します。
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きちんと暮らしたいけれど、体力的に日々の家事がつらくなってきた…老後に向けて、いままで同様に家事ができるか不安…夫婦2人になったので、もう少し手を抜いてもいいのではないか…そんなシニアのために、知的家事プロデューサーである著者から「疲れない」けれど、「ちゃんと」暮らせる家事の提案。「掃除」「洗濯」「料理」というカテゴリーで、家事の負担が減るアイデアやテクニックを教えていただきます。さらに「片づけ」の章では、終活をちょっと見据えた断捨離的な内容も。わかりやすいイラスト解説で「疲れない家事と片づけ」をお伝えします。
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一度にいろいろ作れるから、簡単・時短・ヘルシー・旨みがギュッ! じつは万能で「QOLも爆上がり」と話題の「せいろ」で、サクッと生活革命しませんか? メディアやSNSでいま大人気の「せいろ蒸し」を始めるならこの一冊。 せいろの選び方や必要な道具、使い方などの基本がわかるから、ビギナーでも安心。 一気に完結して見栄えも◎なせいろワンプレート、定番おかず、冷凍食品格上げレシピ、素材を蒸すだけの超ミニマルレシピ、ほっこりおやつ……など、簡単かつ実用的で一年中使えるせいろレシピをたっぷり89品掲載! せいろを使いこなせるかちょっと不安な人も、せいろを眠らせている人も、この本があれば大丈夫! ルーズに詰めるだけなのに丁寧気分。 楽しい!>>>>>>>めんどい ヘルシーも同時調理もおいしさも今っぽさもぜんぶ叶う、“ときめき湯気ライフ”へようこそ! 目次 ■1章 これで完結! せいろでワンプレート ベーグル朝食プレート/鮭定食/カオマンガイ/牛丼/ツナメルトサンド/蒸しやきそば/中華弁当/蒸しケークサレ ほか ■2章 せいろで作りたい定番料理 蒸しサムギョプサル/巻かないロールキャベツ/ハンバーグ/ちゃんちゃん蒸し/自家製サラダチキン/カラフル野菜の肉巻き/シュウマイ/ミネラルたっぷりサラダ/蒸しバルサミコマリネ ほか ■3章 冷凍食品格上げレシピ 蒸らしTKG(たまごかけごはん)/トマトきのこリゾット/つけだれうどん ほか ■4章 素材ひとつで絶品蒸し ■5章 せいろでLet'sパーティー 蒸しタコス/アクアパッツァ/おつまみ餃子/アヒージョ/ピザ ほか ■6章 蒸すだけでカンタン ほっこりおやつ キャロットケーキ/ミニどら焼き/蒸しチーズケーキ/チョコフォンデュ ほか
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恋愛、仕事、勉強、お金、友情、転職、成功、情報、健康、人生… 世の中には、「これ」をわかっている人にしか見えない世界がある。 著書累計350万部突破の著者の名言集、決定版! この「他人には言えない法則」が、人生を決定づける。 ●港区在住男子にとって、港区女子は圏外の女たち。 ●言い訳の達人は、40代以降で梯子を外される。 ●上流階級に入りたければ、29歳までに早慶旧帝大以上に滑り込め。 ●「稼ぐ」が口癖の人は、四流。 ●成功した友人が会ってくれなくなったのは、あなたが嫉妬したから。 ●90%の凡人にとって、転職とはキャリアダウンのことだ。 ●成功者との雑談は、すべてオーディションである。 ●SNS村の村人にはならないようにする。 ●ズル休みしてでも、睡眠を確保せよ。 ●何もかも失った人は、もうすぐ大きなものが入ってくる。 30歳以降になって振り返ると、必ず気づかされることがある。 29歳までに起こらなかったことは、人生で一つもないということだ。 自分が気づかなかっただけで、30歳以降に起こる片鱗が29歳までに詰まっていた。 30歳から老化が顕在化するという自然の摂理は、実に素晴らしい。 これからは、体力で誤魔化さずに、知恵で勝負しなさいという啓示である。(本文より)
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スタンフォード大学、イェール大学などの研究結果が、その効果を実証! 人は「鋼鉄のメンタル」が9割 「心のコントロール」で、人生は思い通り! 著書250冊突破のベストセラー心理学者が、一瞬で悩みが消去できるテクニックを公開! 「1日3ページ」読むだけで、みるみる心が強くなる! 心臓に毛が生えたような、メンタルが強い人がいる。 しかし、決してそんなことはない。 彼らは「メンタルが強そう」に見えるだけである。 ネガティブな感情を、上手に処理する メンタル・ハックを実践しているので、 周囲の人にはそれが見えないだけなのである。 心の悩みなど、メンタル・ハックでいくらでも 打ち消すことができることを、ご理解いただけるはずだ。(「はじめに」より) 【目次】 Chapter 1 小さなことにくよくよしない! すごいメンタル・ハック18 Chapter 2 不安が一気に消滅する! すごいメンタル・ハック16 Chapter 3 人間関係の悩みがゼロになる! すごいメンタル・ハック17 Chapter 4 ネガティブ思考を逆転する! すごいメンタル・ハック13 Chapter 5 ぶれない鋼鉄の心をつくる! すごいメンタル・ハック13
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「反アベ」勢力のおかしな論理を完全論破! なぜ、「リベラル」は安倍政治を止められないのか? -日本人は、共産党についてあまりにも知らなさすぎる。 「反アベ」勢力の結集を訴えながらも離合集散を繰り返す野党は、同党との連携に活路を見いだそうとしている。その「台風の目」の内部で現在起こっていることとは。また、人権弾圧が問題となっているベネズエラのマドゥロ政権を支持し、それを批判した上念司氏のラジオ番組に抗議文を送った同党の思惑とは。元日本共産党No.4の筆坂秀世氏と、「リベラル・メディア」の偏向報道を追及してきた上念司氏が、その問題点を徹底検証する。 マイノリティの権利に取り組むのはいい。 だが、体制変革の要求がない。本当にそれだけでいいのか。 それでは社会主義や共産主義とは結びつかない。 だったら、どうして共産党という看板を掲げているんですか。(筆坂秀世) 野党共闘に積極的なのは弱っている証拠だと思います。 新左翼と共産党を分ける境界線がすごく大事で、 反自民のなかでワン・オブ・ゼムになっているんですよね。 沖縄で新左翼系団体も含めてやっているのを見るとゲンナリします。(上念司) 【目次】 はじめに 「革命の夢」の被害者をこれ以上増やしてはいけない 第1章 上念司との論争で正体を現した日本共産党 第2章 わが「リベラル」からの転向 第3章 日本共産党の内部では何が起こっているのか 第4章 日本共産党の構造的問題 第5章 独裁政治を生み出す共産主義という悪夢 第6章 野党共闘が安倍政権に永久に勝てない理由 第7章 日本の政党政治と日本共産党の未来 おわりに 日本共産党がいちばん反省しなければならないこと
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50歳前後になると、同じ年齢なのに、若々しい人と、老け込んでしまう人がいる。見た目も体も老けない人は、そうでない人と何が違うのか。本書では「老けない人」の習慣を、食、メンタル、ケア、考え方、動作、仕事、脳など、さまざまな側面から紹介する。
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●知的障害のある長男の出産、夫の突然死、生存率2割の大手術から生還するも、下半身麻痺となり、車椅子生活に__。 ●幾多の試練が容赦なく襲いかかり、もはや命を絶つしかないと思ったその矢先、著者は「死にたいなら死んでもいいよ」という娘の一言に救われ、前へ踏み出す勇気を得たといいます。 ●本書は過去年間180回以上もの講演を行い、人々に生きる勇気を与えている著者による初の自叙伝です。 なぜ、彼女はかくも強いのか? なぜ、かくも明るく生きられるのか? ●特筆すべきは、折に触れ著者を前に進ませようとする娘であり作家・岸田奈美の存在。心の持ちようで人間の運命は決まると、読者に対しても深い示唆を与えてくれます。 ●巻末に添えられた「娘から母への手紙」で、書名に秘められた真意が明らかになるとともに、深い感動が全身を貫いていくことでしょう。 ●TEDx講演動画をはじめ、SNSで5万シェア ●朝日新聞「ひと」、テレビ「NEWS ZERO」ほか、メディア出演多数の著者による初めての著書 (本書は、2017年に致知出版社から出版された内容を電子書籍化したものです)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JR全線乗り降り自由な「青春18きっぷ」を使った旅の知識やアドバイスを、鉄道ジャーナリストの松本典久さんが実体験を交えてわかりやすくまとめた、ゆったり旅を楽しみたいシニア世代におすすめの「青春18きっぷ」入門書です。 コロナ禍による外出自粛期間に行われたダイヤ改正により、JR各社が最終電車の繰り上げや、運転本数の削減などを行いました。そこで、2020年6月に刊行した本書を、時刻表などを最新情報に対応させた増補改訂版になります。 今、シニア世代に静かなブームとなっている「青春18きっぷ」を楽しめる知識が盛りだくさんなうえに、「青春18きっぷ」の旅のモデルプランを盛り込みました。久しぶりに自由に旅行に出かけられる、この夏の旅のプランニングに必ず役立つ一冊です。 【目次】 第1章 今さら聞けない「青春18きっぷ」のイロハ 第2章 実践「青春18きっぷ」の旅心得 第3章 もっと賢く「青春18きっぷ」を使おう 第4章 60歳からの「青春18きっぷ」知恵袋 第5章 「青春18きっぷ」のおすすめ旅プラン
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似た業績でも功績を認められる人とそうでない人がいるのはなぜ? 最終学歴の差はのちの年収にどう関係する? どうして最初の発明者は見過ごされがちなのか? 世界が注目する理論物理学者バラバシが、ノーベル賞、現代アート、スポーツ、ヒットチャート、資金調達などあらゆる分野の膨大なデータと最先端の分析システムを駆使し「業績(パフォーマンス)」と「成功」の関連を解明。成功者に共通して見られる5つの法則を明かす。(『ザ・フォーミュラ~科学が解き明かした「成功の普遍的法則」~』改題)
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 美容液級のやせスープ本、できました! 食べてやせる、しかも肌が、髪がキレイになる・・・・・・。 そんな一石二鳥なスープを可能にしたのが 本書「ベジたんスープ」。 ベジたんとは、野菜(ベジ)+たんぱく質のこと。 腸の働きをよくし、筋肉量を落とさずにやせられるAtsushiスープに、さらに素材の栄養素がもつ美容効果に着目。 例えば肌の乾燥が気になる人には「うるおうペジたんスープ」を。 β-カロテン、イソフラボン、コラーゲンを取り入れたスープで体の中からキレイに! ほかにも ・透明感ある肌に導く「美白スープ」 ・毛穴を目立たなくする「毛穴レススープ」 ・小顔を求めるなら「むくみ解消スープ」 ・加齢サインに効かせたい「エイジングケアスープ」 ・健やかな髪に導く「美髪スープ」 どれも10分以内、鍋ひとつで作れます。 美意識高いAtsushiが、女性の切なる願い 「やせたい、キレイになりたい」をスープでかなえます! ※この作品はカラーを含みます。
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■ニューヨーク発! 今のあなたが輝き出す、新しい生き方 ◎著者はニューヨーク在住のライフコーチ ◎派手すぎず、控えめすぎない「抜け感のある上品な大人のライフスタイル」を紹介 ◎次のステップに悩むすべての女性のための、シンプルで無理のない新習慣 ライフコーチングでは、クライアントが自身のターニングポイントで決断する際に、「後悔のない自分らしい選択」ができるようにサポートをします。 ライフコーチである著者はニューヨークで、これまで20代から50代までのさまざまな職業 (医者や弁護士、外資や商社、メーカー勤務、ウェブデザイナーなど)で働く女性のキャリアや、人生設計の悩みに寄り添ってきました。 ・周りが思うほどに自分は幸せではないと思っている ・がんばらないと幸せになれないと信じている ・いつも「このままではいけない」という気持ちがつきまとう ・常にベストを尽くしたいと行動している ・そうでない人を見ると無性に腹が立つ このように、現状に思い悩み、必死になっていまの状況を変えようとする人は少なくありません。 しかしあなたはいまのままで輝ける準備がしっかりできています。 あなたに変化をもたらす、明快でパワフルなコンセプトこそ、多種多様な価値観が煌めく街・ニューヨークにあふれる「エフォートレス」という生き方なのです。 本書ではあなたの「いま」に変化を与えてくれるエッセンスが、たっぷりと盛り込まれています。 ■「エフォートレス」というパワフルで明快なコンセプト ◎「肩の力が抜けていて自然体」 ◎「いい感じに抜け感がある」 ◎「飾らず無理がない」 ファッション用語としても「エフォートレス」とは「がんばりすぎない、抜け感のある上品な大人のスタイル」として登場します。 「エフォートレス」なライフスタイルとは「肩の力が抜けていて自然体」「いい感じに抜け感がある」「飾らず無理がない」 女性の生き方であり、 そのことで「人生において大切にしたいこと」がどんどん輝き始めるのです。 ・人と比べなくなり、自分は自分のままでいいと思えるようになった ・やりたいことをすぐ行動に移すことができるようになった ・ワクワクして自分の習慣にすぐに取り入れたくなった ・仕事で大変でも、本来の自分を取り戻せるようになった ・苦手な人やものごとに平然としていられた がんばらないからこそ、うまくいく。 想像もしなかった、奇跡的とも思える展開が、あなたの人生で起こり始めます。
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劇作家、小説家、評論家として活躍した耽美派詩人、さらに医師、画家、キリシタン研究家としても知られた多能の人が遺した深い思索。
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