李雅卿の作品一覧
「李雅卿」の「オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」」「天才IT相オードリー・タンの母に聴く、 子どもを伸ばす接し方」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「李雅卿」の「オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」」「天才IT相オードリー・タンの母に聴く、 子どもを伸ばす接し方」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
触れ合い→親しみ→理解→掌握→実践→内在化→創造
自主学習の意義や方法?仕組みは理解できたが、とてもやれる気がしない
教職を持っている(又は学歴強者かつオールマイティに記憶していて仕事を持っていない)親でもない限り現実的ではないと思ってしまいました
不登校の子(選択的自宅学習者)は大変だなぁと感じていましたが、普通に通学できている子ですら、非常に大変だし調査書も厳しいので、通っていない子が厳しくなるのは、仕方がないと言うか、そりゃそうなのでは??当然では!?と思ってしまう
知り合いのお子さんで、母子(下の子)が父子(上の子)とは別居で他県引っ越し地方の有名ではない私立中学に行き、その後
Posted by ブクログ
オードリー・タンさんの母親の著書。
真の学びを仲間と模索しながら探求して教育機関も設立しちゃうスーパーママ。
自分の問いに真剣に向き合い生きていくことは本当にエネルギーがいるが、それを一つ一つやり遂げている著者は尊敬に値する。
何事も、問いに答えることからスタートする。
人はなぜ生きているのか
その通りに生きているのか
子供の人生をどのように扱おうと決めたのか
他人の答えは、参考にはできるかもしれないが、それはあくまでその人にとっての答えだから、自分の人生を生きるために、自分自身の答えを持つことが必要不可欠である。
人生にはそれぞれのペースとやり方がある。いろんなやり方を知って、自分に合
Posted by ブクログ
アラサーになった今、自分にとって学びとは何なんだろう?学生時代は本当に勉強がキライだったけど、今は何で楽しく知識を求めているんだろ?と思うときがある。
ひょんな事でアルバイトで子供にプログラミングを教えている。(といっても初歩的なロボットの組み立て方だが)
今の自分が子供たちと接することで、自分が教えれることもあるだろうし、子供たちから刺激がもらえると考え選んだ仕事だ。
子供たちは親の指示で嫌嫌、教室に通ってる子もいれば、純粋にプログラミングを楽しんでいる子もいる。
この本を読んで、まさにドンピシャだと思った。
教育とは何なのか。学びとは何なのか。
自分はゆとり世代として義務教育を