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私はおミソな「みっちゃん先生」! いいこと を足していけば、人生が今より、うんと、楽しくなるよ。人間って誰でも光をもって生まれているんだよいつも元気で、明るい笑顔してて、キミは本当にいい子だね、ダメの壁 に穴が開く。人生っていうのは、その人が考えて、その人が切り開いていくモンなんだよ。キミは、今、がんばってるんだよこの世に、ダメ人間っていないよみっちゃん先生、黄金の鎖をつかむ!顔に×がでてきてる人は、×なんだよね。人を救うのは人間なんだよ、疲れたな、と思ったときはキレイな花をごらん。みっちゃんの光が大きくなるよ幸せになるのは不幸になるよりカンタン運勢って、勢いつければよくなるの人の倍働くつもりで、ちょっとだけスピードをあげてごらんいろいろな頼まれごとを一生懸命やれば、その人間は希少価値なんだよ成功はアタマじゃないよ、目と足だよいいとこは真似して、悪いとこは真似しなきゃいいの。成功って、たったこれだけなんだよいい材料使ってもマズイものを加えたら料理は大概マズくなるからね「ツイてる、ツイてる」っていいながら歩いていくんだよ○×試験って、何も書かないと、0点なんだよ。一歩一歩、足を出していくのも、出し方ってものがあるんだよ。解決できないから「無力」じゃないんだよ。自分の代わりに時間が解決してくれてるんだよ。今日も、明日も、みっちゃん先生は行く!一日一日が、まるでドラマのよう……。まるで奇跡ですキミはただのウサギじゃないよ。ウサギの成功法則の実践ジャーなんだ現在が、あんまりしあわせだとね、過去の記憶ってなくなっちゃうんだ。一人さんから、現在の「みっちゃん先生」について
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日本一の大富豪であり成功者として知られる斉藤一人が、歌舞伎町のカリスマホストである信長に、成功哲学の極意や生き方の美学を語り尽くした8時間のドキュメント。偶然が導いた二人の出会いのエピソードからトークはスタートすると、一人さんが信長に教えてくれたのは、成功を導く鍵になる「25のキーワード」。 成功と大成功の違いとは? 一人さんに男性ファンが多い理由とは? お金持ちになるために一番大切なことは? 魅力的な人ってどんな人? 組織における理想的な人間関係とは? どうして一人さんは怒らないの? 一人さんは強い女性が好き、お金持ちになる方法は? 成功と大成功の違いとは?自信のつけ方、リーダーシップについて、失った情熱を取り戻し方、若者たちは、どんな生き方を目指すべき?…etc。 人生の大先輩である一人さんのシンプルな言葉に、カリスマホスト、信長は何を感じ想うのか、彼のモノローグで綴りながら、とっておきの濃密できらめく480分間が進行していきます。 それにしても、8時間という白熱した時間の中で、若者の代表として質問するカリスマホスト、信長からの問いに、戻ってくるのは一人さんの鮮やかな直球の回答ばかり。これまでの人生において失敗したことも、後悔していることも、損をしたことも「ないね!」と即座に答えられるのはなぜ? そこには、どんな秘密があるの? そして、対談の終わりに、カリスマホストが発見したのは、目の前にいる日本一の大富豪は、ただ“商売の天才”だけではなかったということ。 お金や仕事、人間関係も、答えはこんなに簡単だった!ということがわかれば、豊かな人生が待っている。そんな希望に満ちた生きるヒントが見つかる二人のトーク集です。
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「お金さえあればしあわせになれる」という思い込みから、違法行為ギリギリのセールスやギャンブルへ、 そしてさらなる成功の頂を目指して自己啓発セミナーに総額1000万円をつぎ込むという生活を繰り返していた著者。 お金も友人もすべて失い、華やかに豪遊していた生活から、一気に引きこもりへと変貌してしまいます。 自ら命を絶とうというところまで追い込まれていた著者を新たに奮い立たせたもの、 それは納税額日本一を誇る実業家・斎藤一人さんの教えでした。 人生のどん底で出会った斎藤一人さんの教えをもとに、 「もしも日本一の商人・斎藤一人さんが居酒屋をやったら……」というコンセプトで始めた居酒屋は、 一気に人気店へと駆け上がり、不思議なご縁が続きながら、師匠・斎藤一人さんから直々に教えを請うまでへと成長します。 誰でも心もちひとつで、この瞬間から運命を変えられる! 著者が明かす一人さんから受け継いだ教え。本書では、その教えをあますことなく公開しています。 *目次より ○人生は「波動」どおりのことが起きる ○魔法の言葉は「これでよくなる」 ○「成長=成功」である ○行動した人だけがしあわせと成功をつかめる ○限界から一歩を踏み出したときに奇跡は起こる ○困ったときは学ぶとき ○“あるもの”に焦点を合わせる ○「希少価値の高い人」になること ○人生は出会いで決まる
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この本は、「銀座まるかん」の創業者である斎藤一人氏の魅力や成功の秘訣を弟子で事業家の著者が語ったものです。斎藤一人氏は、1993年から2004年まで11年連続で全国高額納税者番付にベスト10入りを果たしています。その輝かしい成功の秘訣は、驚くほどシンプルで、おもしろくて、誰もができることばかりなのです。「笑顔で愛のある言葉をしゃべっていれば、いいことが次々に起こる」「頭脳労働者とは、人の心に配慮できる人」「完璧ではなく、70%を目指す」「“楽しい”の吸引力は強い」「努力と根性で辛抱しないで、生きやすい場所へ行け」「人は明るい人のところに集まる」……。幸せになるコツがわかるだけでなく、元気の出るヒントがいっぱい! 読むだけで、あなたの心にも灯がともり、どんどんツイてきます。「日本一のお金持ち」が不器用な社長に教えた、楽しく成功する、とっておきの法則。
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【注 電子書籍版では、「白光の戦士カード」を画像で収録しております。切り離して持ち歩くことはできませんので、あらかじめご了承ください。】この本の最初のページについている「白光の戦士カード」を、ふだんから持ち歩くようにしてください。「白光の戦士カード」の裏には「白光の誓い」が書いてあります。この「白光の誓い」を読んだあなたは、もう、すでに「白光の戦士」です。心新たに生まれかわったあなた。あなたの過去の悩み、許せない思い、悲しみ、恐れ……、それらを一瞬でかえてしまいましょう。本書では、あなたのつらい過去や、イヤな相手との記憶を書きかえるために、一人さんが神様から授かった「白光の剣」の使い方を解説しています。白光の剣は心に思い浮かべれば、誰でも使うことができます。あなたは「白光の戦士」。あなたが光として生きるとそれ自体が幸せで、あなたも幸せになり、周りの人も幸せになる。白光の戦士は白い光に包まれ「愛」に守られて生きるんです。あなたの生まれた意味と、幸せをつかむための考え方を教えてくれる本です。
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「人間って、ずっと『生き通し』なの。この世の『死』は、あの世の『生』なんだよ」――斎藤一人 本書は、「人は死んだらどうなるのか?」「そもそも人はなぜ生きているのか?」など、日本一の大富豪とその一番弟子が、「死」と「人生」について語りつくした1冊です。具体的には…… ●死んだあとに天国に行こうとするよりも、「この世を天国にする」ことを選んだほうが幸せです。 ●もし、肉体も永遠不滅だとしたら、この世の中は、つまんなくなると私は思うんです。 ●「人生の学び」のいちばんのポイントは、暗くなったら明かりをつける、ということです。 ●前世の自分を想像することは楽しいことだけど、今、どういう生き方をしているかのほうがもっと大切ですよ。 ●早く成長しようとする必要はありません。「いのち」には、無限の時間があるのだから。 ●魂は死なない、だとしたら、あなたは今、何をしたい、誰といたいですか? などなど、斎藤一人さんと柴村恵美子さんが、死について本気で語ります。「死の秘密」を知ると、人生はもっと楽しく、もっとラクになる! 「子どもの頃からその道の天才みたいな人がいるでしょ? その人は過去世から技を磨いたり、勉強していたんです。それが積み重なった状態で、今世に生まれたんです。だから、逝くときは何も持っていけないワケじゃない。豊かさでも、知恵でも、技術でも何でも、あなたが今世、身につけたものは、そっくり持っていけるし、来世は“その続き”からはじまるんです」(本書より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「常識にとらわれるから苦しくなるんだ。常識の枠を超えれば人生は開けるよ」日本一幸せなお金持ち・斎藤一人さんの”一人さん流生き方指南書”。「私は、誰かを傷つけたり、法に触れたりしなければ、どんどん常識の枠を超えた考え方をしていいと思っています。根底に愛さえあれば、もっとみんな自由でいい。そんな思いを改めてみんなに伝えたくて、タイトルを『一人道』としました」新装版特別付録「一人道」シールは電子版には付属しません。
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お金よりも、地位や名誉よりも、 これから大切なのは、自分の「品」をあげること。 当代きっての実業家として活躍する斎藤一人さん。 今回、信頼するスピリチュアルカウンセラー・高津りえさんとの共著として選んだのが、「品」というテーマです。 人それぞれがもっと人生を輝かせるためには、なぜ「品」をあげることが大切なのか。 「品」をあげるためにはどうしたらいいのか。 日常生活の中で誰もが使える言葉やヒントが満載の1冊です。 (品をあげる人がやっている一例) ◎いいことを「さらっと」実践する ◎他人の喜びに「よかったね」と言う ◎心から「人生」を楽しむ ◎思いやりのある「言葉」を使う ◎「いいこと」をちょっとずつ積み重ねる ◎「起こったまま」を受け入れる ◎「気」が枯れないようにする ◎「神様のおかげ」に気づく ◎いつも「意識」を高くもつ ◎「今できること」を考える *目次より 第1章 品があがる人・さがる人(斎藤一人) 第2章 誰でも簡単にできる「ちょっとした品のあげ方」(高津りえ) 第3章 スピリチュアル力をあげれば品格もあがる(高津りえ) 第4章 自分をゆるせば品があがる(高津りえ) 第5章 品があがれば運もあがる(斎藤一人)
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【注 電子版にはCD(音声)はありません。ご了承ください】わが師匠・一人さんとの出会いからずっと待ち続けていた“そのとき”が、ようやく訪れました。封印すること30年弱、その封印を解き、「本当の一人さん」の姿、いまここに。――著者。本書は、実業家として活躍する斎藤一人さんが秘伝中の秘伝にしてきた「癒しの療法」と、運をよくする方法を紹介するものです。この療法を受けた人たちからは、「体調がよくなった」「仕事がうまくいくようになった」「お金の心配がなくなった」など、劇的に人生が好転したという報告が続々と届いています。自分をいつも「いい状態」で保つための方法がわかる本です。
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※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 魅力的な人にはどのような共通点があるのでしょうか。魅力的な人のまわりには、多くの人が集まってき、一緒にいると元気がもらえます。 「魅力の時代」が到来した今、時代が求める人物像とは!?創業以来、多くのファンを持ち続ける一人さんに、「仕事」「恋愛」「結婚」「子育て」・・・悩みにこたえつつ、伝授していていただきます。 WITH コロナの時代に「肩の荷を下ろして、今の自分の魅力を爆上げする」「この時代を心豊かに、明るく生きる」ヒントが詰まった1冊です。 巻末付録には3人のお弟子さんたちの対談が実現!一人さんの魅力を語りつくします。 <コンテンツ> ■はじめに ■第1章 「愛のある言葉」「愛のある顔」 ■第2章 質問から紐解く魅力的な人になるためのヒント ■第3章 魅力をあげるためのミニストーリー 巻末付録 Part 1 お弟子さんたちが語る一人さんの魅力 Part 2 一人さんが語る「人を魅力的にする」ための秘訣 ■おわりに
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幸せな大富豪、斎藤一人さん直伝、運がよくなり、人生を幸せに導く「そうじのコツ」をオールカラーのイラストとともに紹介。使わないものが多い家、ほこりがたまっている家は、貧乏神に好かれ、その家自体も、住む人のエネルギーも消耗してしまいます。すると、体調が悪くなったり、仕事がうまくいかなかったり、人生全般の運が滞ってしまうのです。反対に、いらないものは一切家の中になく、きれいに片づいている家は、運もお金も引き寄せる「大開運の家」になり、住む人を幸せにしてくれるのです。本書では、難しいそうじの方法は書かれていませんが、著者自身の体験からも、効果は抜群です。読めば誰でもやりたくなる、おトクな片づけのコツばかりです。玄関、キッチン、押入れ、窓、床、仏壇など、場所別のポイントもありますので、具体的なヒントがほしい人にもわかりやすい解説が充実しています。「最近いいことないな」という人におすすめのそうじ術。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本一幸せなお金持ち・斎藤一人さんの「幸せの法則」が楽しく読める、オールカラーのイラストブックが登場! お弟子さんの舛岡はなゑさんが、一人さんから教わり、自身も実践して大成功した幸せのコツをかわいいイラストとともに紹介します。「鏡で笑顔の練習をしよう」「願いごとが飛躍的にかなうちょっとしたコツ」「どんなときでもいい言葉だけを使う」「困ったことは起こらない」など、考え方と言葉と行動をちょっと変えるだけで、劇的に人生が好転するのです。また、はなゑさんのお気に入りのキラキラで大きなアクセサリーや華やかファッション、運がよくなる「つやメイク」の道具と手順もイラストで紹介します。さらに、体の中から若さとキレイと健康をつくる食事法も解説。生活習慣から仕事、お金、家庭円満まで、この1冊で、人生が大開運すること間違いなしです!とても簡単なことですが、少しずつでも実践すると、必ず幸せになれます!
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人生を変える縁(えにし)は、 ある日突然やってくる! 「銀座まるかん」の創設者であり、納税額日本一の実業家としても知られている斎藤一人さん。 9人のお弟子さんたちと出会い、事業が広がっていったことは周知のとおりですが、 そんな誰もが知りたかった斎藤一人さんの物語が、初めて一篇の小説になりました! 舞台は喫茶店「十夢想家(トムソーヤ)」。夢見るフツーの女の子が、1人の紳士との出会いから人生を輝かせていく――。 「しあわせって、誰でもなれるものなんですかね?」 「なれるよ、誰でも」 「私、今もしあわせだけど、もっと、しあわせになれますか?」 「なれるよ。人は誰でも、しあわせになるために生まれてきたからね」 *目次より ◎白いジャガーの紳士 ~幸運の女神がほほえんだ!?~ ◎ツヤツヤ顔と福の神 ~一人ひとりに幸運の天使が舞い降りた~ ◎人のしあわせを願う ~自分も人も、しあわせになる方法~ ◎ラッキー☆スター大作戦 ~えっ!? 私がスターになれるの?~ ◎“本当の自分”と出会う旅へ ~魂のきらめき、愛の波動 そして、私たちは今……~
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本書は、人生を好転させるための「3つの真理」を説いた人生哲学の書です。 斎藤一人さんは、人生は川の流れのごとく循環するものであり、「休む」「生きる」「感謝する」という 3つの要素が揃うことで、勝手にうまくいくようになると語ります。 【1】休もう:罪悪感を手放し、運気を養う 真面目な人ほど休むことに罪悪感を抱きがちですが、休むことは怠けではなく、 「次へ進むための前向きな充電時間」であり戦略的撤退です。 心身が疲れている時は、無理に動かずしっかり休むことが最優先。 リラックスして心に「余白」ができた時にこそ、人は天の知恵(アカシックレコード)と繋がり、 素晴らしいひらめきや問題解決の糸口を受け取ることができます。 自分を甘やかし、常にゴキゲンでいること自体が「最高の徳積み」であり、 周りへ愛を分ける第一歩となります。 【2】生きよう:不完璧な自分を認め、人生を遊び尽くす 十分に休んでエネルギーが溜まると、人は自然と動きたくなります。 その際は、無理をせず「自分が楽しいと思う道」を選ぶことが大切です。 この世界に「ふつう」や「完璧」はありません。他人と比較する「世間様センサー」を切り、 人生は「60点で満点」とする気楽さを持ちましょう。 欠点や失敗は愛すべき個性であり、成功のための練習です。苦労を買って出る古い価値観は捨て、 大いに遊び、正当な欲を持ち、「まぁいいか」「なんとかなる」を口癖にして気楽に生きることが 最強の勝ち筋です。 【3】ありがとう:感謝の波動で奇跡を起こす 自分らしく楽しく生きていると、自然と「ありがたい」という気持ちが湧いてきます。 まずは、24時間文句も言わずに働いてくれる「自分の体(細胞)」や、 朝、目が覚めるという奇跡に感謝することから始めましょう。 「感謝してます」という言葉を口癖にすることで、脳と潜在意識が感謝モードになり、 さらなる幸せを引き寄せます。ただし、つらい時に無理に感謝する必要はありません。 困難や欠点も、後になって「自分を成長させてくれる幸せのシッポだった」と気づき、 感謝の波動を循環させることができれば、過去の因果も消え去り、未来が大きく開けます。 「休む力」「生きる力」「感謝の力」は、私たちが幸せになるために与えられた道具です。 休んで、生きて、感謝する。このサイクルをらせん階段のように上へ上へと回し続けることで 魂は成長し、人生は驚くほど豊かな喜びに満たされます。 (目次) 第1章 休むことに罪悪感を持ってないかい? 第2章 休んでいる間に起きる超重要なこと 第3章 不完璧だからこそ完璧 第4章 大いに遊び、大いに欲を持てばいいのです 第5章 天にひいきされる「ありがとう」の感謝波動 第6章 感謝を重ねた先に待っている明るい世界 休んで、生きて、感謝する。これが人生のぜんぶです
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明日からの運用と施策が変わる、現場で使える知識とノウハウ 「分析」のための「分析」に、終わっていませんか? Webの「改善」にちゃんと活かせる「分析」、わかります! Webサイトは作って終わりではありません。継続的に運用し、サイトの目標を達成するためには、分析と改善が必要です。本書では、目標設定、KPI設計からWeb解析、広告効果測定、ソーシャルメディア分析、ユーザビリティ調査などまで、知っておくべき分析手法とその使いどころ、具体的な実施方法とノウハウを解説しました。 Web制作に関わる人はもちろん、企業のWeb担当者にもぜひ読んでいただきたい一冊です! また、基本から丁寧に解説していますので、新米担当者の方でも安心して読めます! 【本書のポイント】 ○一見取っつきにくいWebの「分析」を、キホンからやさしく解説。 ○目標設定、KPI設計から順を追って話しますので、分析の持つ「意味」が分かるようになります。 ○それぞれの項目は図解を交えて、簡潔に解説。興味のある項目から読んでください。 ○アクセスログ解析のほかにも、ヒューリスティック評価やユーザビリティ調査といった情報設計分析、インタビューやアンケートといったマーケティング・リサーチまで幅広く解説。 ○それぞれの分析について、基本解説→準備→分析の進め方→改善の実践という流れで説明。ケーススタディも掲載しているので、自社の場合を想定しながら、ぜひ読み進めてください。 ○Webに携わる人であれば知っておきたい内容をまとめた、まさに「教科書」的な一冊です。現場の参照用に、新人教育に、スキルアップに、最適な内容となっています。
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ネット上のトラブルは、突然生じて、現実世界に想像以上の影響を与えます。個人の場合には、家族や友人、学校や職場などの現在の人間関係だけでなく、進学、就職、結婚などの未来の人間関係にまで、ダメージを与えることもあります。会社の場合には、顧客や取引先との関係の悪化、売上の減少だけでなく、事業そのものが続けられなくなることもあります。 そのような大きな被害をもたらす嫌がらせの書込み・画像・動画は、どうすれば消せるでしょうか。投稿した人物は、どうすれば探し出せるでしょうか。 この本は、そのようなネットトラブルから自分や会社を守る1冊です。 前半では、10の具体例をもとに、「削除依頼」と「開示請求」という中傷への2つの対応策と、炎上が起きたときの対策や予防策を解説。 後半の第6章では、約30の有名サイトへの対応について、一般ユーザーの方や企業の法務担当者の方にも一見してわかるように、実際の画面に沿って、削除依頼などに必要な操作方法や入力する内容を丁寧に説明。実際のサイトを見ながら読むと、抱えている問題を今すぐに解決へ導きます。 第4版では、令和3年プロバイダ責任制限法の大改正に対応するとともに、炎上対応も全面改訂を施し、さらに使いやすい1冊になりました。
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個人事業などを除けば、いまやウェブサイトを持っていない会社はほとんどなく、多くの会社は何年かに一度はリニューアルをしているでしょう。 でも、そうしてリニューアルしたサイトは、ほんとうに事業の役に立っていますか? せっかくお金と時間をかけてリニューアルするなら、「マーケティングで活きるサイト」をつくりませんか? ▼ サイトリニューアルに必要不可欠な全工程を一冊に! 本書は企業のサイト担当者やリニューアルプロジェクトの責任者・決裁者向けの書籍です。 商品・サービス情報の発信、EC(eコマース)、ブランディングや顧客獲得、採用などすべての企業サイトが対象で、制作実務の専門技術には触れていません。 制作パートナーと組んでプロジェクトをうまく進行し、マーケティング成果を得るための本です。 サイトリニューアルの失敗で典型的なのは、何をどうすべきかよくわからないうちに、とにかく制作会社に丸投げして、結果的に「誰も見に来ない」「ユーザーにアピールできない」困ったサイトになってしまうことです。 では、どうすればいいのか? ひとつ言えるのは、ウェブサイトをリニューアルする場合には、実際に作り始める「前工程」の部分こそが本当のカギになるということ。 適切な「プロセス」をベースに、サイト制作の全体像や基本的な工程・考え方をとにかくわかりやすく解説する一冊です。
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ハーバード・ケネディスクールで25年間 「最も影響を受けた授業」に選ばれ続ける ハイフェッツ教授の超実践的リーダーシップ論。 ◇ ロナルド・A・ハイフェッツ(ハーバード・ケネディスクール上級講師) 独創性に富んだリーダーシップの教育と実践法が世界中から高く評価。 2013年放送の「リーダーシップ白熱教室」が日本で大きな話題に(NHK教育テレビ)。 IBM、マイクロソフト、マッキンゼー、世界銀行、CIAなどのアドバイザーも務める。 チェリストでもあり、ロシアのチェロの名手グレゴリー・ピアティゴルスキーの愛弟子のひとり。 本書の原書The Practice of Adaptive Leadershipは11万部突破のロングセラーとなっている。 ◇ 「理詰めで答えが得られないときが、リーダーシップの出番だ。」 あなたはいま、どんな問題に取り組んでいるだろうか? その問題の解決のために、時間とエネルギー、経験と専門知識を総動員しているかもしれない。 それでもまだ解決できずにいるなら、恐らくその問題は「技術的問題」ではなく「適応課題」だ。 「技術的問題」であれば、技術や経験だけで解決できる。だが「適応課題」では、当事者が現実を直視して、 一時的な喪失や恐怖を受け入れ、変化に適応できるよう戦略的かつ政治的に対処することが求められる。 誰も好んでやりたいとは思わないだろう。相手だけでなく自分にもキャリアや生活の危機を招くことになる。 だが誰かがやらなければ、国家、社会、コミュニティ、組織は変化に適応できず、崩壊してしまう。 だからリーダーシップとは最も危険で、最も価値ある行動なのだ。 ◇ あらゆる人々をまとめ動かす、戦略的・政治的テクニック&ツール集 派閥抗争、合併による企業文化の衝突、既存事業への固執、組織のサイロ化… これまで誰も手がつけられなかった最難関(適応課題)に、あなたはどう立ち向かうか? どうすれば権威者、反対派、協力者、傍観者、異端者をその気にさせられるか? 観察・解釈・介入のプロセス、公式と非公式の権威、政治的思考、バルコニ―に上がる、エレファント… 35年にわたるリサーチ、営利・非営利・公共での実践、世界中でのコンサルティングで検証を重ねた 「アダプティブ・リーダーシップ」の理論と実践を、ケーススタディ、ワークシート満載で解説する。
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「SINIC理論(サイニック)」、オムロンの創業者・立石一真が提唱した「未来予測理論」。1970年当時、パソコンやインターネットも存在しなかった高度経済成長の真っ只中であったにも関わらず、情報化社会の出現など、21世紀前半までの社会シナリオを、高い精度で描き出していることから、今、注目を集めている。 本書は、そんなSINIC理論の概要をまとめた初の書籍である。 【目次】 プロローグ 1章 未来を考えるということ 2章 未来予測理論「SINIC理論」 3章 よりよい未来づくりへのSINIC理論アップデート 4章 現在進行形の「最適化社会」のゆくえ 5章 自律社会を生きる人、自律社会を支えるテクノロジー 6章 SINIC理論を超えていく未来 エピローグ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最年少三冠・藤井聡太と現代将棋の魅力に迫る! ・写真で追う藤井聡太 第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負 お~いお茶杯第62期王位戦七番勝負 第6期叡王戦五番勝負 ・トップ棋士が語る藤井聡太と現代将棋 佐藤康光九段「AIか信念か」 森内俊之九段「柔軟な姿勢で学び続ける」 糸谷哲郎八段「AI研究の果てにあるもの」 ・藤井聡太三冠のタイトル戦 お~いお茶杯第62期王位戦「桂馬の誉れ」 第6期叡王戦「天才同士のタイムマネジメント」 第92期ヒューリック杯棋聖戦「AIで将棋観戦はもっと楽しく!」 ・藤井聡太三冠のこの駒使いがスゴイ! [桂][銀][飛車、角][玉、金][香、歩]編 ・藤井聡太三冠データ大分析 ・藤井聡太三冠公式戦全成績 ・藤井聡太年表
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「まだ自分は本気を出せていない!」 そう考えているすべての人へ―― 累計140万部を超えるベストセラー心理学著者が、 才能を“爆発”させた成功者の共通点を大研究。 あなたの中に眠ってる新しい能力を見つける方法を 1冊にまとめました。 本書を読めば、 ・今よりもっと楽しい人生に ・仕事に活かせる能力が見つかる ・おのずと収入UP など、うれしいことばかりです! [構成] 第1章 あなたの人生がツマラナイのは才能を“爆発”させていないから 第2章 才能を今すぐ見つける 第3章 才能を“爆発”させる 才能は誰にでもあります。 そして、意外とすぐ、あなたの才能は見つかります。 読まないともったいないです!
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信じられないような実話を基にした、衝撃の自己啓発小説が誕生! 玉の輿に乗ることだけを考えていたダメOLが、流行らない喫茶店で、妖精みたいな不思議なおねえさんに出会った……。日本有数の大富豪、斎藤一人氏推薦! お金持ちにはなりたいけれど、努力することは苦手。志望していた会社は全滅し、彼氏にはフラれ、何とか入社できた会社でも、望んでいたものは手に入らないと嘆く。主人公は典型的なダメOLでした。そんな彼女が、幼馴染に教えてもらい、流行らない喫茶店で一人のおねえさんに出会いました。白いポルシェを乗り回し、年齢不詳、奇抜なファッションに身を包んでいる。その姿はまるで妖精です。「嫌な仕事はゲームに変える」「悩んだら人の役に立ってみる」「自分の機嫌は自分で取る」。主人公は様々な困難に直面するたびに、おねえさんからもらった教えを実践します。彼女は一つひとつ、自分の課題を解決するたびに、本当にやりたかったことに気付き、自らの手で人生を変えていくのです。本書の主人公のように、自分が何をしたいかわからなくなった。うまくいかなくて、投げ出しそうなことがある。自分一人の力では解決が難しいことがある方へ。様々な人生の壁に悩んだときに、必ず運命の扉を開くきっかけとなる一冊です。
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各界一流のプロの半生をインタビューで解き明かす人物ドキュメント、NHK BSプレミアムで放送中の「100年インタビュー」。番組で語られた珠玉の言葉の単行本化、第5弾。今回は、将棋棋士の羽生善治さん。小学校1年生のときに、友達との遊びのひとつとして出合った将棋。初めは弱く、しかし、いくらやってもコツがつかめないところが面白いと夢中になり、小学校6年生でプロ棋士の養成機関「奨励会」に入会。中学生のとき4段となりプロデビュー。規定年齢までにプロになれずに去ってゆく先輩たちを見て子どもながら「真面目にやらないといけない」と誓ったという。19歳で竜王を獲得。1996年前人未到の7大タイトル全てを独占。そこに至るまでのエピソードや、それ以降の心境から、最強の棋士の「将棋への向き合い方」、集中の仕方、プレッシャー克服法、「勝つ頭脳」の養い方、情報化時代を生き抜く知恵、そして未来へのメッセージを語る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 才能に頼らない再現性のある将棋上達法! 本書は小学生名人戦や小学生倉敷王将戦といった大会や奨励会で活躍する多くの子どもを指導したことで知られる加藤幸男さんによる子どものための将棋上達法を示した本です。独自に構築した論理的なメソッドで、確かな上達法を伝えます。 ●目次 第1章 将棋を学ぶ価値 第2章 将棋の学び方が求められる背景 第3章 棋力を伸ばす将棋の学び方 第4章 棋力を出し切る考え方 第5章 親子の成長につながる保護者のサポート ●著者 1982年生まれ、将棋道場のない岐阜県多治見市出身。中学2年で将棋を始め、真剣師だった老師との出会いを機に、高校・大学・アマで全国大会優勝10回超を達成。機械学習黎明期にAIとの対局も経験。現在はこども将棋教室「かむがふ」で“自分のあたまで考える力”を育む指導を行い、全国大会出場者、奨励会員、女流棋士を多数輩出。千葉県印西市で家族4人暮らし。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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「編集者」のもつスキルを可視化・言語化。 チェックシートにしたがって文章を直していけば、伝わる文章になる! ここ5~6 年で、インターネットによる情報発信が爆発的に増えてきました。 さまざまなWeb メディアが立ち上がってきています。 また、個人での情報発信をサポートするサービスも増えてきました。 古くはブログやメールマガジンを筆頭にして、最近ではnoteなど、自分で書いた文章に対して自由に価格をつけて販売するサービスなども出てきています。 Web による情報発信が当たり前になってきたことで、これまで自己流でどうにか書いてきた方々や、今まであまり文章を書く機会がなかった方にまで「書く」ことへのニーズが高まってきています。 こういった背景を受け、短期間で文章力をアップさせるための方法論をまとめたのが本書です。 私はふだん、編集スキルをもとにしたエディトリアル・コンサルタントとして、社会に貢献したい企業の社長や、コンサルタントや士業などの専門家のみなさまに向けて、確実に「伝える」ことに特化したプログラムを提供しています。 伝え方、情報の出し方を少し変えるだけで反応は劇的に変わるものです。 本書は、そのプログラムから、特に文章力の向上に特化した部分を抜粋したものです。 自社のWeb サイトのリニューアルを機にコンテンツを執筆していく方や、企業のオウンドメディアの担当者、自分の提供するサービスを相手にわかりやすく伝えたい士業の方や専門家など、文章力を身につけたい方・高めたい方々に、ぜひ読んでいただければと思っております。 みなさんは、タイトルに引かれてWeb 記事の本文を読み進めてみたけれども、タイトルに対する回答がなかったのでがっかりしたことはありませんか? あるいは、記事を一通り読んでみたものの何が言いたいのかわからない、主張していることの根拠があいまいで納得感がない。 残念ながら、このような記事が急増しています。それはなぜでしょうか? それは、編集者の視点をもたないままに記事が書かれているからです。 Web 上のコンテンツが大量に増えて、文字の洪水とも言えるほど文字があふれている今こそ、編集者の力が必要になってきていると感じています。 本書では、主にWeb での情報発信を念頭におきながら、「編集者の視点をもって執筆する力」(これを本書では、「編集執筆力」と呼ぶことにします)を解説していきます。 文章力は生まれもった才能だと言われたりしますが、編集執筆力は才能ではありません。「相手がいつも使っている言葉を使う」「相手の価値観にそった言葉や表現を選ぶ」など、ポイントを押さえることで伸ばしていくことができます。 つまりこれは、誰もが身につけられるスキルなのです。本書では、編集スキルを31 の編集の文法として体系化したものを、あますところなく紹介します。そして、これらをまとめたのが「編集の文法チェックシート」です。これを活用し、相手の価値観にそって文章を組み立てていくことで、共感や信頼を得られる文章が書けるようになります。
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ポジティブな記憶を子どもに作る方法。 子育てに悩まない親はいませんが、 まだ子どもの脳が未発達な0歳~小学校入学前の時期は なおさら考えます。 実際、子どもの未来を明るいものにするために どんなことから手をつければよいのか? 脳画像診断で定評のある小児科専門医が 親が絶対に知っておきたい 子どもの「正しい記憶の作り方」を本書で徹底的に解説します。 楽しいことを思い出すだけで幸せな気分になることがわかれば、 子どもは率先して楽しい思い出を作ろうとする。 この時期に楽しむことの大切さを感覚的に身につければ それがその後の人生にとってとても大切なファクターになると 著者は説きます。 また脳にはその部位によって発達の順序があるため、 それを意識していくことを提案します。 これで子どもに無駄な負荷をかけず 親はいまよりも自信を持って子育てができるようになります。 「聞くことができる」「コミュニケーションが上手になる」「記憶が得意になる」「右脳を強くする」「運動に自信がつく」「ポジティブ思考になる」などの章で 簡単だけど気づきにくい子育ての正攻法を紹介します。 未就学児の親だけではなく、小学生の親にも必読の書になりました。
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■Twitter Google+ LINE 『ニューヨーク・タイムズ』でベストセラー!! 全世界累計1億3000万部、 『こころのチキンスープ』の共著者ジャック・キャンフィールド氏、 本田健氏もコメントを寄せるロジャー・ハミルトンの最新刊が登場! 「富を生み出すのに必要なのは、システムを作ることだ」 これは、Amazonの創業者ジェフ・ベゾスの言葉です。 一方で、世界一の投資家と呼ばれるジョージ・ソロスは、次のように言います。 「富を生み出すのはシステムではない。あくまでも自分自身の感覚だ」 彼らだけではなく、多くの成功者が言うこと、 成功法則に書かれていることは矛盾しあっています。 多くの人は、何が正しく、何が正しくないのかがわからなくなるはずです。 なぜこんなことが起こるのかといえば、 ひとえに自分の資質・強み・才能(周波数)を理解していないからです。 また、自分自身の経済的レベルとは違うアドバイスであるにもかかわらず、 それに従い、間違った努力を続けてしまっていることが原因に挙げられます。 本書は、それらを正す本になっています。 日本初上陸のメソッドです。 ■本書 監修者まえがき はじめに 第1章 あなたの才能を見つけよう~あなたの「周波数」はどれか? 第2章 あなたの現在のレベルを見てみよう~ウェルス灯台の階層~ 第3章 「赤外線レベル」から抜け出す方法 第4章 「赤レベル」から抜け出す方法 第5章 「オレンジレベル」から抜け出す方法 おわりに 謝辞
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 得意なことと苦手なことの差が大きい「才能はみだしっ子」は全国に約90万人。子どもたちが幸せに生きるための育て方を紹介。 ●子育て中の親は「うちの子、天才かも!?」と思うこともあれば「みんなと同じようにできない」と焦ったり「苦手なことや短所がある」と気にしたりすることも。 ●それらは「発達の凸凹(でこぼこ)」。凸凹が大きいと親は心配になりますが、実はそういう子ほど飛躍的に伸びて才能が輝く可能性があります。それが「才能はみだしっ子」(「ギフテッド・チルドレン」とも呼ばれます)です。 ●日本全国に約90万人の「才能はみだしっ子」がいます。大切なのは、苦手なことはサポートし、得意なことにはチャンスを作ってあげること。 ●わが子が「才能はみだしっ子」かどうかを知る方法、子どもを伸ばした親子の体験談、日常生活でのサポートの方法、学校や習いごとや進路選択の情報などを紹介。 ●監修は愛媛大学の隅田学先生、著者の酒井由紀子さんは世界ギフテッド&タレンティッドチルドレン協議会日本代表として「才能はみだしっ子」たちを支援しています。 酒井 由紀子(サカイユキコ):世界ギフテッド&タレンティッド・チルドレン協議会日本代表。小・中学校などでの子どもたちのキャリア教育のサポートなどを業務とする株式会社リエゾン・デートル代表取締役。幼少期からの友人が「才能はみだしっ子」であったことがきっかけで、子どもたちを適切にサポートし、その能力を生かせるような教育のあり方に強い関心を持つ。「才能はみだしっ子」に関わる国内および海外の教育機関とそこで育つ子どもたちについて取材と交流を重ねている。監修の隅田学愛媛大学教授をはじめ専門家の協力のもと「才能はみだしっ子」本人と家族のための情報提供と交流のためのネットワーク作りに取り組む。 隅田 学(スミダマナブ):愛媛大学教育学部教授。九州大学理学部卒業。広島大学大学院教育学研究科博士課程後期修了。博士(教育学)。専門は才能教育、理科教育。OECD PISA2015科学的リテラシー調査国際委員。2013年に「幼年期から子どもの個性を伸ばし挑戦する心を育む科学者体験活動?キッズ・アカデミア?」に対して野依科学奨励賞を受賞。「科学才能教育研究の開拓と国際学術協働の先導」の業績に対して、日本科学教育学会より2018年に学術賞を受賞。
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英語学習では、 まず、「書く」「話す」は捨てろ! 圧倒的に、聴く、聴く、聴く! 果てしなく、読む、読む、読む! を繰り返せば、英語脳は手に入る 1日2時間「続けること」が才能を超える 本書では、ほんの数年前まで、際立つ肩書はなく、東北の地方都市で自営業を営んでいた、 ごく普通の高齢者だった著者による、普通の人でも英語力が伸びる方法を紹介します。 著者の江田氏は、70歳の時に、 「英検1級をとろう!」と思い立ち、2年間の独学の末に目標を達成しました。 70歳を超えてもなお、ほぼ365日、仕事をしながらの英語学習法は、日々時間に追われながら生活している世代の方々にも有用なものです。 まさに今、英語学習を頑張っている人はもちろん、 「英語ができたらいいな」と思ってはいるけれど、勉強に手がつけられないままになってしまっている人まで! 【本書は、こんな人に向けて作りました】 ・年齢を理由に、新しく何かを始めることをあきらめている人 ・現在、英検取得のために勉強を頑張っている人 ・英語学習に興味はあるけど、何か(仕事や他の趣味等)を理由に躊躇している人 ・英語学習を始めたけど、思うように行かなくて挫折気味な人 ・英語学習はしているけど、もっと自分にあった方法を探している人 ・今、英語を勉強している人、英語学習が好きな人
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コロナ、AI、異常気象…… 押し寄せる変化を「編集力」で味方につける! 「編集」という言葉から、何を思い浮かべるでしょうか? 雑誌・書籍の編集や映像の編集のような、何かしらのメディア情報を取り扱う職業的な技能をイメージされるかもしれません。 ここでは、「編集」という言葉をうんと広い意味で捉えます。 そもそもわたしたちは、ありとあらゆる「情報」に囲まれて生活しています。 起きた時の体の感じ、外の天気、出かけるまでの持ち時間、テレビから流れるニュース、朝食のメニュー、クローゼットの服と今日のコーディネート、 いずれも「情報」であり、そういった雑多な情報をのべつ幕なしに「編集」しながら生きています。 ここで言う「編集」とは、こうした「情報」に関わるあらゆる営みのことを指すものです。 本書で考える「編集力」は、明日の仕事や暮らしに役立つ技能、という範囲にとどまるものではありません。 この世界のいたるところにある編集の営みを思い、新たなものの見方やそこにある方法を発見していくことを通して、ひとりひとりの中に思い思いに引き出されていくまだ見ぬ潜在力こそが、本書で取り扱いたい編集力です。 生命活動のOS(オペレーションシステム)とも言える広義の「編集力」を、「方法」として工学的に読み解くことで、人間が携えるべき基本的な能力の仕組みを明らかにし、改めて装填し直していく。 「編集」を「工学」することによって、あるいは「工学」を「編集」することをもってして、相互作用する複雑な世界の中で、人間に本来備わる力が生き生きと立ち上がっていくことを、「編集工学」は目指しています。 そして、この「人間に本来備わる力」というのは、その現れ方がひとそれぞれに違うはずです。おそらくこれを、「才能」というのだと思います。 才能の「才」は、古くは「ざえ」とも読み、石や木などの素材に備わる資質のことを言いました。それを引き出すはたらきが「能」です。 「才」は素材の側にあり、「能」は職人の腕にある。才能とは、引き出す側と引き出される側の相互作用の中にあらわれてくるものであるようです。 内側にある「才」をいかに引き出せるか。自分個人だけでなく、他者の「才」やチームの「才」、場の「才」ということもあるでしょう。 素材の内側と外側を自由に行き来する「能」としての、しなやかな編集力が必要です。 自分の内側に眠る「才」の声を聞き取り、編集力という「能」をもって表にあらわす。そこに関与するさまざまな方法をエンジニアリングしたものが、「編集工学」であるとも言えます。
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あなたの隠れた「能力」を掘り起こす本 自分の才能に沿った生き方をするのと、 自分を知らず、才能を生かせないまま生きていくのとでは、 その人生は大きく変わります。 では、いったいどうすれば才能は見つけられるのか? 本書は、数々の「才能を生かしている人たち」に出会ってきた 著者が、その方法を説いた一冊です。 ◎よく頼まれることは何ですか ◎1日5分からはじめよう ◎あなたが調子に乗るときは? ◎誰とつき合うかで人生は決まる ◎あなたが楽しいと感じることは才能 ◎とにかく量をこなしてみる どのようにして才能の芽を見つけ、伸ばし、 それを使って生きていくのかを具体的に紹介します。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 技術者は日常的に技術用語を使って考え、問題を解決しています。技術用語の中には、技術者が長年培ってきたアイディアやグッドプラクティス、それに問題解決のエッセンスが凝縮されています。 たとえば、技術用語としての「バッファ」は、データを生産するプロセスと、データを使用するプロセスの間に置かれた緩衝領域を意味します。この技術用語の発想を日常生活に適用するなら、私たちが使っている「財布」はバッファとしての役割を持っていることがわかります。さらに、いったん蓄積させることで価値を生み出すプリペイドカードにもバッファの発想が生きていることがわかります。 また、技術用語としての「ボトルネック」は、システム全体のパフォーマンスを決定するポイントを意味します。システム全体のパフォーマンスを上げるためには、やみくもに改善するのではなく最初にボトルネックを見つける必要があります。会社の承認プロセスで、特定の人物が意志決定のボトルネックになることはよくあります。ボトルネックになっている人物の承認速度を上げなければ、全体のパフォーマンスは上がりません。 本書で取り上げる技術用語はプログラミング全般、アルゴリズム、セキュリティ、マルチスレッドなど多岐にわたります。このような技術用語の意味を知り、それを用いた技術者の発想を日常生活に適用させることで、業務の改善や学業の効率化、創造力の育成などに生かすことができるでしょう。 技術者の発想に関心をもっている学生から社会人、発想力や創造力を高めたいと思っているビジネスマン、組織をうまく動かしたいと思っているリーダーなど、現代を生きるすべての読者にとって最適の読み物です。 なお、本書は『Software Design』(技術評論社)の連載を加筆修正して書籍化したものです。
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大ヒット『感染』の仙川環、待望の最新作!父親が急逝してやむなく実家の医院を引き継いだ成田真澄(なりたますみ)は、中央から田舎の町医者に転じた未練に悶々とする中、従妹が原因不明の病に倒れ、治療方法も分からぬまま死に至らせてしまう。そしてその友達も同様の死を遂げる。友人で獣医の渡良瀬敦彦(わたらせあつひこ)と共に真相を探るうち、その症状が狂犬病と酷似していることが判明した。国内では撲滅したはずの殺人ウイルスが約半世紀を経て再上陸したのだ。政府の正式発表により町民はワクチンを求めてパニックに陥り、飼い犬の無差別殺害も続出した。はたしてその感染源は――!? 『感染』の仙川環が新たな境地を開くパニックサスペンス大作の登場だ。
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がんに冒されながらも明るく前向きに人生を楽しんだ、世界初の女性エベレスト登頂者・田部井淳子。 山を愛し、夫を愛し、人々との出会いを大切にしたかけがえのない日々……。 2016年10月20日、亡くなる5日前の病室で「みなさん本当にありがとう!!ありがとう!!百万遍もありがとう!!」と書き残した。 がんの再発から、ガンマナイフ治療、あらたな抗がん剤の使用、海外登山に、講演会と精力的に過ごし、2016年7月の東北の高校生の富士登山プロジェクトが最後の登山となった。病室で、打つ手はないとわかりつつも来月、来年の予定まで考え続けていた著者の姿勢に心打たれる感動の闘病記。 山の同志であり人生のパートナーであった夫・田部井政伸氏の手記も収録。
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行ってはいけない!! アジアのシリコンバレー・深センをさまようネトゲ廃人、広州に出現したアフリカ人村、内モンゴルの超弩級ゴーストタウン、謎のゆるキャラ勢揃いの共産党テーマパークなど。中国国内はもちろん、日本や東南アジア、さらには北米カナダまで。中国をテーマに取材を続ける著者が、観光客にはたどり着けない「さいはての地」で見たものとは? 中国の今を炙り出す弾丸ルポルタージュ11連発!! ようこそ、ちょっと不思議で、心底怖い中国の旅へ。 「さいはての中国」は、単純に地理的な辺境地帯だけを意味するわけではない。それは、誰も気にとめず注意を払わない、現代中国の未知なる素顔を意味する言葉のつもりである。――「序章」より ※この作品は一部カラー画像が含まれます。 ※この作品の容量は、61.6MB(校正データ時の数値)です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス料理なのに毎日でも食べたい。 お洒落なのに簡単。 気取っていないのに豪華。 こんな料理を誰もが待っていた! 料理好きとして知られ、食のエッセイ本も多数執筆する阿川佐和子さんと、 フランスの家庭料理をこよなく愛し、家政婦として大人気のタサン志麻さん。 2人の共通点はもちろん「食」。 記憶に残る味はどんなものか、どんなレシピがお気に入りか…… 本書は、2人の“おいしい記憶”をたどりながら 春夏秋冬、阿川さんのリクエストに応えて 志麻さんが“おすすめレシピ”を紹介する一冊。 阿川家の定番料理から、旅先で出会った忘れられない味、 食材を使い切る醍醐味、二度と作れない絶品料理の話まで、 食欲を刺激するエピソードが次から次へと! 志麻さんが作る料理は、家庭でも気軽に作れる技ありフレンチ、 おもてなしに最適な一押しメニュー、意外な味の組み合わせなど、 日々の食卓にわくわく感をもたらしてくれるものばかり。 毎日の献立に悩む方、マンネリ気味の食生活から脱したい方、 日々の食卓に彩りを添えたい方におすすめのレシピ本です。
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2024年5月で施行から15年目の節目となった裁判員制度。 しかし、情報がクローズされ、裁判員経験者の生の声を聞くこともほとんどない。 ともすれば「何をしているのかさっぱりわからない」とも言われてしまう裁判員制度。 その意義と今後の課題について、実際に裁判員をつとめた市民のインタビューを中心に伝える。
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手抜き審理の横行、裁判員に及ぶ迷惑など、問題山積の新制度が日本の司法を、国民の生活を滅ぼす!長らく判事を務めた大学教授が「現代の赤紙」から逃れる方法を伝授し、警鐘を鳴らす1冊。
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「開かれた司法へ」と言われますが,裁判は身近な存在になったでしょうか? 現役裁判官とOBでつくるユニークで熱い組織「日本裁判官ネットワーク」が,裁判の基本的しくみ,裁判用語の謎,漠然とした疑問,当事者になった場合の考え方や裁判官の日常まで,幅広くお答えします.初学者からプロまで,28のQ&Aで盛りだくさん.
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司法改革のバイブルとなった問題の書、ついに復刊! 「裁判官が日本を滅ぼす」と言えば、国民の大多数は、「それ、ホント?」と言うに違いない。 しかし、残念ながらそれは本当のことなのだ。 真実を追及するはずの日本の法廷では、真実や正義とはまるでかけ離れたゲームが日々、繰り広げられている。 いわゆる「法廷ゲーム」である。 日本の官僚裁判官は、200件、300件の案件を常に抱え、それぞれが、ゲームのアンパイアとして、国民の常識や社会正義とは無縁のジャッジを日常的に下している。 そこには、国民の奉仕者である本来の公僕としての姿は、まるでない。 法律の殻だけに閉じこもった世間知らずなゲームのアンパイアたちは、一体どんな非常識判決を下しているのか。 気鋭のジャーナリスト門田隆将が、実際の裁判を実例にして、裁判官それぞれの実名を挙げながら、日本の裁判所の恐るべき実態と問題裁判官を告発し、司法の"闇"に大胆に迫った問題作である。 2009年に裁判員制度がスタートするなど、司法改革が着々と進む中、果たして日本の官僚裁判官は、「生まれ変わる」ことができるのか。 ベストセラーとなった単行本に、このほど大幅な加筆をおこない、再び裁判官問題を世に問う渾身のノンフィクション――。
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裁判官は、法廷で、人間の「必死の姿、裸にされた姿」と対峙する。訴訟という泥まみれの戦場においては、人間性の深淵を覗かざるをえない場合があり、特に、その隠された側面、表立っては語られにくい側面にふれることは多い。法壇から、また時にはいわば神の視点から、紛争や当事者を、さらには自分自身を見据える仕事を33年間務めた著者が、古今東西の書物・作品をも渉猟しつつ、人間の本性とそれを取り巻く世界の種々相を、縦横無尽に、かつ生々しく活写する。
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悲しみ、涙、嘆き、苦悩、葛藤、温もり、想い、怒り、悔しさ……。 法律に基づいて客観的に人を裁く裁判官。よほど「私情」とは縁遠い存在に思える。 しかしそうは言っても、裁判官も人の子。血もあれば涙もあるし、情にほだされてしまうときだってある。 死刑と無期懲役との間で葛藤もするし、モラルのない弁護士がいれば法廷で怒るときもある。殺人犯の更生を願いもするし、逆に涙する被告人に対して非情にふるまう女性裁判官だっている。 もしかすると、裁判官は誰よりも人間味に溢れた存在なのかもしれない。 本書では、30年以上民事・刑事・家事・少年という多種多様な事件を担当してきた元・裁判官が、実際に体験した法廷でのさまざまな“ドラマ”を交えながら、普段はドライにふるまう裁判官の「本音」を明かしていく。
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「困ったときには私に会いに来てもいい。そのときは裁判官としてできるだけのことをします」――公判中、氏名を黙秘し続けた窃盗犯に罰金刑を言いわたして。情を交えず、客観的な証拠だけに基づいて判決を下すのが裁判官の仕事。しかし彼らも人の子。重い刑を言いわたす前には大いに迷うし、法律と世間の常識のギャップに悩むこともある。葛藤を乗り越えて、自らの信条を賭して語りかけるとき、被告人の頑なな心が氷解しはじめる――。ベストセラー『爆笑お言葉集』に続く涙のお言葉集。
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「死刑はやむを得ないが、私としては、君には出来るだけ長く生きてもらいたい」(死刑判決言い渡しの後で)。裁判官は無味乾燥な判決文を読み上げるだけ、と思っていたら大間違い。ダジャレあり、ツッコミあり、説教あり。スピーディーに一件でも多く判決を出すことが評価される世界で、六法全書を脇におき、出世も顧みず語り始める裁判官がいる。本書は法廷での個性あふれる肉声を集めた本邦初の語録集。これを読めば裁判員になるのも待ち遠しい!
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「石原裕次郎の弟」を自称する窃盗犯、エロに暴走する検察官、極刑を望む痴漢など、新聞やテレビ報道では決してわからない仰天法廷劇を、「傍聴ブーム」の火付け役が独自の視点で活写。究極の面白裁判全15編。今日からあなたも傍聴マニア!
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原発差止め判決で左遷。国賠訴訟は原告敗訴決め打ち。再審決定なら退官覚悟……! 最高裁を頂点とした官僚機構によって強力に統制され、政治への忖度で判決を下す裁判官たち。警察の腐敗を暴き、検察の闇に迫った『殺人犯はそこにいる』の清水潔が、『絶望の裁判所』の瀬木比呂志とともに、驚くべき裁判所の荒廃ぶりを抉り出す。
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来年の今ごろは、あなたが裁判員かもしれない。そんなご時世です。でも、見ず知らずだった被告人に、いきなり「死刑!」なんて言えますか? 言えないのが人情ってもんですよね……。大好評シリーズ第3弾は、裁判員制度想定問題集。たとえ“その日”は来なくとも、裁判のリアルを知っておいて損はありません。さあ、まず1問目から!
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ワイドショーも小説もぶっ飛ぶほど、リアルで面白いのがナマの裁判だ。しかもタダで誰でも傍聴できる、殺人、DV、詐欺、強姦事件……。突っ込みどころ満載の被告の弁明や、なんとも噛み合わない被告と弁護士、傍聴席に鈴なりの女子高生にハッスルする裁判官、有名漫画家の男気ある証人ぶり、ヒトゴトじゃないと思う切実な事件。「こいつ、絶対やってるよ!」なんて心の中で叫びつつ、楽しく通った傑作裁判傍聴記。自筆のイラスト満載(法廷内は写真撮影不可のため)。
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ベストセラー『裁判長! ここは懲役4年でどうすか』待望の続篇は、さらに生々しい人生ドラマたっぷり。缶コーヒー万引きで男泣きするショボいオッサン、流れ弾にも気を使うバランス感覚溢れたヤクザ、トロさん初の本格的な≪電波系≫…。みなさんスゴい罪状の被告人のくせして、法廷での悲喜こもごもや顔つき、態度、思わず笑ってしまう弁明に人間臭さが滲み出る。法廷での「ヤル気あんのか?」な裁判官までもメッタ斬り。「裁判員制度」導入の今こそ必読の爆笑傍聴記!
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取るに足らない爆笑事件から、許しがたい悪質な事件まで、ヘビーウォッチャーが見た、珠玉の裁判傍聴記集。さらに、筆者が某地裁の模擬裁判員を務めたエピソード、「裁判員参上!」を特別収録。今日も法廷は大賑わい! ・ちょっとイッてる被告人 ・放火魔は消防団員 ・意外な動機 ・グルメな無銭飲食犯 ・手段を選ばぬ弁護人 ・被告人は頑固ジイさん ・おクスリの時間です ・地味過ぎる事件 ・闇サイトで出稼ぎ などなど
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裁判はこんなに面白いのか! 時代を変えた12の法廷ドラマを、夏樹静子が迫真のノンフィクションノベルに。帝銀事件、チャタレイ裁判、永山則夫事件など有名事件から、翼賛選挙に無効判決を下した裁判長の苦悩、犯罪被害者になった弁護士の闘いまで、資料を駆使した人間ドラマとして描く。判決の裏にあった人々の苦闘と勇気に胸が熱くなる傑作。裁判員制度により、法廷が他人事ではなくなった現代の必読の書。
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サイバー犯罪の裏側を徹底取材! 黒幕が明かす驚きの手口! 本書は3年にわたり、追跡した人々の物語だ。ネットの闇に潜み、隙あらば罪なき者を脅し、たぶらかし、カネ、命、平穏を奪わんとする捕食者たちの記録である。 後ろ暗いテーマであるだけに、当然、取材は難航した。それでも張本人を突き止めるまで国内外を訪ね歩き、取材交渉を重ねて面会にこぎつけた。 青年ハッカーは10代で悪事の限りを尽くし、英国人スパイは要人の殺害をはじめとする数々のサイバー作戦を成功させていた。老人から大金を巻き上げ続けた詐欺師、アマゾンにやらせの口コミを蔓延させている中国の黒幕、北朝鮮で“サイバー戦士”を育てた脱北者、プーチンの懐刀……。 取材活動が軌道に乗ると一癖も二癖もある者たちが暗闇から姿を現した。 本書では彼らの生態に迫る。ソフトバンクグループを率いる孫正義の立身出世物語、イノベーションの神様と評された米アップルの創業者スティーブ・ジョブズが駆け抜けた波瀾万丈の人生など、IT業界の華々しいサクセスストーリーがネットの正史だとすれば、これは秘史を紡ぎ出す作業だ。悪は善、嘘はまこと。世間の倫理観が通用しない、あべこべの地下世界に棲む、無名の者たちの懺悔である。 サイバー犯罪による経済損失はついに全世界で年間66兆円近くに達した。いつまでも無垢なままでいるわけにはいかない。 ネット社会の深淵へ、旅は始まる。
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急成長を続ける“サイバーエージェント”の広報の仕事術を一挙公開! 若い女性を中心に広報・PRという職種を志望する若者が増えています。広報と言えば、一見、華やかなイメージを持たれますが、本来は地道でバランス感覚や節度ある働きぶりが求められる仕事。本書では、広報に関する知識のない方でも読めるよう、「広報はどんな仕事なのか」「どんな人が向いているのか」「いかに企業活動に貢献していけるのか」などから、わかりやすく紹介しています。 著者の上村氏は、知名度ゼロだったサイバーエージェントに新卒で入社。管理部門、社長秘書を経て、広報部門へ。IT業界の最先端をひた走るサイバーエージェントが、社員数わずか30人から3000人になるまでの発展過程で広報の現場を経験、「Ameba」のPRで実績を上げ、現在は同社の広報責任者を務めています。 そんな著者が身につけた、規模に応じた広報の現場づくり、ソーシャルメディアの活用術、ネットワーク構築術、取材への対応法、「時流」と「社流」を的確に把握しながらターゲットにマッチした拡散力の高いメディアへの露出など、事業をかけ算で飛躍的に成長させる「攻めの広報」のノウハウを惜しみなく披露します。 ベンチャーなどの小さな新興企業はもちろん、歴史の古い大企業の広報担当者、経営者にとっても、会社を持続的に成長させる広報成功のヒントが見つかるはずです。 さらに、著者はワーキングマザーであり、その目線で女性が長く働ける環境づくり、育児と仕事の両立のための段取り術などにも言及。働く女性に向けた熱いエールも本書には込められています。
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■驚きの人材育成術のしくみとは? ・新卒内定時に子会社社長 ・20代で本社取締役 ・月2回の人事異動 ・年2回の社内異動公募 ・子会社100社以上 連結売上高が5000億円に迫り、従業員数が5000名を超える一部上場企業の常識破りの人材育成のしくみをベストセラー連発のブックライターが徹底取材! 本社取締役や子会社社長たちが自らの仕事観や働き方、リーダーシップマインド、組織とつながることの大切さを本音で語ってくれました! ■目次 第1章 29歳で取締役、24歳で子会社社長 ―大胆な「若手抜擢」はどう行われたか 第2章 人材を育てるには経験させよ ―会社の成長を支えてきたのは「人事の考え方」 第3章 子会社115社。今も続々と ―ここまで「新規事業」が生み出されていく仕組み 第4章 2019年卒の新人女性社長! ―内定者なのに社長になれてしまう理由 第5章 昇格、撤退、競争意識 ―2つの管理制度で事業を成長させる 第6章 修羅場と失敗経験を大事にせよ ―「決断経営」をいかに作るか 第7章 優秀さより「素直でいいヤツ」 ―すべてはこだわりの「採用」から 第8章 社員の「才能開花」を支援する仕組み ―「適材適所」を生む社内キャリアエージェント 第9章 あらゆる場所で人材を見る幹部 ―ポテンシャル人材を常に探している 第10章 ほめて活性化する文化 ―「らしさ」を語り継いで企業文化を醸成していく
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○サイバー攻撃、スパイ活動、情報操作、国家による機密・個人情報奪取、フェイクニュース、そしてグーグルを筆頭とするGAFAに象徴される巨大IT企業の台頭――。われわれの日常生活や世界の出来事はほとんどがサイバー空間がらみになっています。サイバー空間はいまや国家戦略、国家運営から産業・企業活動、個人の生活にまで、従来では考えられなかったレベルで大きな影響を及ぼしつつあります。 ○サイバー空間では、国家も企業も、集団も、個人もプレイヤーとなる。その影響力はそれぞれの地理的位置、物理的な規模とは一致しない。そして、経済やビジネスでもデータがパワーをもつ領域が広がっていますが、その規模はGDPでは測れません。 〇本書は、これほど重要になっているのに、実態が不透明なサイバー空間を定量・定性的に初めて包括的にとらえ、サイバー空間の行方を決める支配的な要素を突き止めるものです。果たして、そこから見えてくるものは何か? 日本はサイバー空間で存在感を発揮できるのか? ○執筆には、三菱総合研究所で進めているサイバー空間分析プロジェクト・メンバーと、サイバー研究で知られる慶応義塾大学の土屋大洋教授が入り、骨太の分析と展望を展開します。
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OSINTを含む「脅威インテリジェンス」の 基礎知識から実践手法までこの1冊でマスターできる! 「OSINT(オシント)」という言葉を見て、「何これ?」と思った人も多いでしょう。 まだまだ耳慣れない言葉ですが、サイバーセキュリティの世界では今、目にする機会がどんどん増えています。 インターネット上で入手可能な情報を基にセキュリティ上の問点を洗い出す― 。 このOSINTの手法を身につけることで“攻撃者と同じ目線”で自社システムのセキュリティ状態を把握でき、また攻撃に先立って手を打つ「攻めのセキュリティ」を実現できるようになります。 自社のセキュリティを万全にするために、本書を通じてぜひOSINTの実践方法をマスターしてください。
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経営者、幹部、情報システム担当者── すべてのビジネスパーソンに捧ぐ、危機と再生の教科書。 経営の“もしも”に備える、全経営者必読の1冊 企業の存続危機に直面した瞬間、あなたは決断できるか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハニーポットを使うとサイバー攻撃の生の情報を収集し、ログから攻撃者の狙いを分析することができます。本書は、ネットワークセキュリティエンジニアやサーバ管理者などITエンジニア向けに、ハニーポットを使って、あえてネットワーク攻撃を受けることで「ログ分析のポイント」「攻撃者の狙い」「攻撃への対応策」などを学ぶシステムログ分析の入門書です。あなたもログ分析を身につけ、有象無象のサイバー攻撃を防ぎましょう!
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社会経済のデジタルシフトが加速している。我々を待ち受けるのは、サイバー攻撃や情報漏えい、フェイクニュースなどのリスクにあふれた未来か、それとも――。 NTTグループは〈トラスト(信頼)〉のあるデジタル社会を目指して、サイバーセキュリティに注力している。業界屈指の実績・スキルを持った人材が数多く在籍し、セキュリティの最前線で日々戦っている。 本書は、NTTグループという「組織での取組み」と、その中で精力的に活躍している13人のプロたちの「戦いの記録」を収録した熱い一冊である。 (本書の後半の第II部は、リックテレコム社のサイト「BUSINESS NETWORK(https://businessnetwork.jp/)」連載の記事を書籍用に編纂したものになります。)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セキュリティの常識をアップデート! サイバーセキュリティの攻撃、防御、管理についてわかりやすくまとめました。攻撃者(ハッカー)は何を考えて攻撃してくるのか。実際に起きた事案を元に「モデルに当てはめて」考え、現実の脅威への対処方法を学びます。攻撃者の知識を持って武装すれば、防御を成功させるための最良のアプローチとなります。Manning Publications「Making Sense of Cybersecurity」の翻訳企画。 1章 サイバーセキュリティとハッカー 2章 サイバーセキュリティ:みんなの問題 3章 ハッカーを理解する 4章 外部攻撃 5章 だまして侵入する:ソーシャルエンジニアリング 6章 内部攻撃 7章 ダークウェブ:盗難データの取引場所 8章 リスクの理解 9章 システムのテスト 10章 セキュリティオペレーションセンター 11章 人々を守る 12章 ハッキングされたら Thomas Kranz(トーマス クランツ): サイバーセキュリティのコンサルタントとして、組織がサイバーセキュリティの脅威や問題を理解し対処できるよう支援している。TomのサイバーセキュリティおよびITコンサルタントとしてのキャリアは30年に及ぶ。英国政府機関や民間企業(Betfair、Accenture、Sainsburys、Fidelity International、トヨタ自動車など)の支援で成功を収めた後、現在はサイバーセキュリティ戦略や課題に関するアドバイスやサポートを行っている。保護犬や保護猫たちのリハビリを行うほか、頑固なアヒル、怒りっぽいヤギ、かわいいイノシシらとイタリアで暮らしている。 [翻訳者プロフィール] Smoky(スモーキー): ゲーム開発会社や医療系AIの受託開発会社等、数社の代表を兼任。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワークで、生涯現役を標榜中。愛煙家で超偏食。2020年度から大学院で機械学習の医療分野への応用を研究中。主な訳書に『暗号技術 実践活用ガイド』『サイバー術 プロに学ぶサイバーセキュリティ』(マイナビ出版) がある。 Twitter:@smokyjp Webサイト: https://www.wivern.com/ [監訳者プロフィール] IPUSIRON(イプシロン): 1979年福島県相馬市生まれ。相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。情報・物理的・人的といった総合的な観点からセキュリティを研究しつつ、執筆を中心に活動中。主な書著に『ハッキング・ラボのつくりかた』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、『ホワイトハッカーの教科書』(C&R研究所) がある。近年は執筆の幅を広げ、同人誌に『ハッキング・ラボで遊ぶために辞書ファイルを鍛える本』、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) と『Wizard Bible 事件から考えるサイバーセキュリティ』(PEAKS)、翻訳に『Python でいかにして暗号を破るか 古典暗号解読プログラムを自作する本』(ソシム)、監訳に『暗号技術 実践活用ガイド』(マイナビ出版) がある。一般社団法人サイバーリスクディフェンダー理事。 X(旧Twitter):@ipusiron Web サイト: Security Akademeia(https://akademeia.info/) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 「とにかくわかりやすい!」だけじゃなく、ワクワクしながら読める! 本書は一般ユーザー向けのサイバーセキュリティの入門書です。前半は専門家以外でも知っておくべき内容として、身近なリスクとその対策を概説します。後半ではより専門的な内容に踏み込み、攻撃や防御で使われる技術や、セキュリティ設計の考えかたなども紹介します。 難易度は「セキュリティの入門書が難しくて読めない」という人でも通読できるものです。身近な被害事例を取り上げたり、自分一人でいますぐ始められるセキュリティ対策を紹介したりするので、専門知識がない方でも教養としてセキュリティの知識を身につけることができます。 <こんな方におすすめ> ◎日常生活や会社・学校でスマホやPCを使う学生、社会人 ◎IT系の企業や部署に就職や転職が決まった方 ○一般ユーザー向けのセキュリティ講習担当者 ○スマートフォンやタブレットの安全な使い方を教える必要がある親、教員 はじめに この本で学べること この本の読者対象 この本の構成 目次 Chapter 1 サイバーセキュリティはなぜ必要なの? サイバーセキュリティを学ぶ理由 1 生活はサイバー空間とつながっている サイバー攻撃による身近な被害 2 預金がネット経由で奪われる 3 データを人質に身代金を要求される 4 顧客の個人情報を流出してしまう 5 公共交通機関への攻撃 6 ネットショップで買いものができなくなる 7 ペースメーカーが勝手に操作される Chapter 2 サイバー攻撃のしくみを理解しよう 典型的なサイバー攻撃の手口 8 攻撃は騙すことから始まる 9 典型的な手口① ソーシャルエンジニアリング 10 典型的な手口② フィッシング 11典型的な手口③ マルウェア システムの脆弱性とその悪用 12 ハッキングってなんだろう? 13 脆弱性ってなんだろう? コラム マルウェアに感染してしまったら 14 脆弱性を悪用する攻撃 インターネットのしくみ 15 インターネットを支えるプロトコル 16 TCP/IPがもたらすメリットとデメリット Chapter 3 サイバーセキュリティの基本的な考えかた サイバーセキュリティの定義 17 情報セキュリティとサイバーセキュリティ 情報セキュリティの三大要素 18 CIA =機密性、完全性、可用性 19 機密性と機密性に対する攻撃 20 完全性と完全性に対する攻撃 21 可用性と可用性に対する攻撃 セキュリティの基本要素① 認証 22 認証ってなんだろう? 23 認証の種類 セキュリティの基本要素② 認可 24 認証と認可はどう違う? 25 認可(アクセス制御)の種類 セキュリティの基本要素③ 暗号化 26 暗号化ってなんだろう? セキュリティの基本要素④ 監視、検査、遮断 27 監視ってなんだろう? コラム ネットワークの構造と防御システム 28 攻撃を検知し遮断するシステム セキュリティの基本⑤ 管理と統制 29 組織と人を管理しよう 30 法律と制度による制約 セキュリティ設計のための原則 31 最小特権ってなんだろう? 32 多重防御と多層防御 33 脅威を分析する コラム 個人情報と特定個人情報 34 隠すだけでは安全ではない Chapter 4 情報を守るしくみを知ろう 暗号 35 通信は暗号で守られている 36 現代暗号のしくみ 37 さまざまな暗号の種類 38 暗号は何年経っても絶対に解けないのか? ハードウェアやOS による保護 39 外部からの改変を防ぐデバイス 40 絶対に信頼できる最初の基点 41 セキュアOSってなんだろう? セキュリティのためのテスト 42 脆弱性を見つけるテスト コラム サイバーセキュリティ関連のいろんな資格 43 ブラックボックステストの手法 44 鍵の開いた入口がないか見つけよう さまざまな検知技術 45 悪性のファイルを見つける 46 ネットワークからの攻撃を検知する Chapter 5 サイバー攻撃のしくみを知ろう パスワードに対する攻撃 47 みんなパスワード認証をやめたがっている 48 総当たり攻撃 コラム パスワード変更はどうして面倒なのか? 49 辞書攻撃 50 アカウントリスト攻撃 DoS/DDoS 攻撃 51 Dos攻撃とDDos攻撃 52 DDos攻撃への対策 インジェクション攻撃 53インジェクション攻撃ってなんだろう? コラム サイバーセキュリティの知識はいつ必要になる? 54 データベースやOSのための言語 55 インジェクション攻撃のしくみ 56インジェクション攻撃への対策 バッファオーバーフロー攻撃 57 メモリのしくみ 58バッファを溢れさせる① 異常終了 59バッファを溢れさせる② アドレスの書き換え 60バッファオーバーフローへの対策 おわりに 自分でできるサイバーセキュリティ対策のまとめ この本で説明したサイバー攻撃のまとめ サイバーセキュリティの用語や考え方のまとめ 読書案内 索引
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小泉悠氏 激賞! フィナンシャル・タイムズ&マッキンゼー 年間ベストビジネスブック2021受賞 ネット文明の脆さを暴く迫真のルポ セキュリティホールの情報を高額で闇取引するサイバー武器商人。システムに罠を仕掛け金融、医療、原発など敵国のインフラを壊滅させるタイミングを窺う政府機関やテロリスト――。気鋭のジャーナリストが、ウクライナからロシア、中東、中国、北朝鮮、シリコンバレーまで世界中を舞台に水面下で繰り広げられる「見えない軍拡競争」の実態を体当たりで取材。スパイ小説さながらの臨場感あふれる筆致で、今そこにある「サイバー最終戦争」の危機を浮き彫りにする。 「恐怖・利益・名誉――人間の性(さが)こそがサイバー戦争を突き動かす原動力である」――小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター専任講師、『現代ロシアの軍事戦略』著者 本書解説より)
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●北朝鮮のミサイルはアメリカがウイルスを使って落としていた ●マルウェアに感染した高速増殖炉もんじゅが遠隔操作で破壊されたら ●京アニを襲撃した青葉容疑者もダークウェブ「トーア」を使っていた IoT化が進むなか、すべての電子機器が一斉に乗っ取られるリスクも大いに高まっている。 今年10月には、危機感を募らせた日本政府は日本のインフラがサイバー攻撃にあった場合、 その報告を義務づける法案を採択(全然報道されていないが)。 事実、高速増殖炉もんじゅがマルウェアに感染していたこともあり、 日本も決して対岸の火事ではない。 本書はこれら現在のサイバー戦争のフロントラインを追い、詳しく解説。 そのうえで日本はどうするべきなのかを問うものである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 面白くて、ためになる。 唯一無二の新感覚・ハッキング指南書! ★【書籍内容について】 本書では、忍具や忍術、 スパイの道具や諜報術、軍の装備や戦術、 ハッカーのツールや攻撃手法などを 関連づけながら学んでいきます。 そうすることで、サイバーセキュリティ、 ソーシャルエンジニアリング、 物理的セキュリティを 総合的に習得することができます。 これは「フルスタックなハッカー」、 すなわち「サイバー忍者」への道を 歩むことでもあります。 ハッキングとはコンピューターだけの 話ではありません。 あらゆる知識、道具、技術を総動員する、 文字どおりのバーリ・トゥードなのです。 面白くて、ためになる。唯一無二の 新感覚・ハッキング指南書ができました。 ★【想定読者】 ・ハッカーに関心がある人 ・セキュリティ担当者 ・忍者やスパイのファン ・探偵業や警備業に携わる人 etc. ★【目次】 ・序章 ・知の章 ・道具の章 ・術の章 ・現世の章 ★【著者について】 IPUSIRON(イプシロン) 1979年福島県相馬市生まれ。相馬市在住。 2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス)を上梓。情報・物理的・人的の観点から総合的にセキュリティを研究しつつ、執筆を中心に活動中。20年以上の執筆を継続し、30冊以上に関わる。主な著書に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、『ホワイトハッカーの教科書』(C&R研究所)などがある。近年は執筆の幅を広げ、同人誌として『シーザー暗号の解読法』などを刊行。共著には『「技術書」の読書術』(翔泳社)、『Wizard Bible事件から考えるサイバーセキュリティ』(PEAKS)がある。また、翻訳に『Pythonでいかにして暗号を破るか 古典暗号解読プログラムを自作する本』(ソシム)と『暗号解読 実践ガイド』(マイナビ)、監訳に『安全な暗号をどう実装するか』(マイナビ)がある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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