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5.0お金持ちになれる人と、なれない人。明暗を分けるのは、ほんの少しの“脳”の違いだった――。本書は、借金生活から資産100億円にまで上りつめた投資家が、一生お金に困らない人の考え方(=金持ち脳)と、頑張ってもお金がたまらない人の考え方(=貧乏脳)を徹底比較。定年後も途切れずお金が入ってくる人になるための“55の法則”を伝授する。仕事やスポーツにも活かせる「お金の哲学」を大公開。『お金持ちの「投資家脳」、貧乏人の「労働脳」』を改題し、大幅に加筆。 【あなたは金持ち脳? それとも貧乏脳?】■貧乏脳は、目に見えるものしか信じない ■金持ち脳は、サンタクロースも受け入れる(「受け入れるチカラ」の法則) ■貧乏脳は、器用で自分一人でできる ■金持ち脳は、不器用で人の力を借りる(「そこそこやれる人」の法則) ■貧乏脳は、「王様」を目指す ■金持ち脳は、「お姫様」を目指す(「4つのゴール」の法則)
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4.0東大を首席で卒業しても、人生の壁にはぶち当たる……。その壁を乗り越えるために必要な能力は、秀でた思考力でも、独特な発想力でもなく、「物事の全体像を掴む力」だった! 本書では、東大首席、官僚、弁護士、ハーバード留学という異例の経歴を持つ著者が、「勉強ができる人」から「仕事ができる人」へと成長を遂げられた秘訣――「俯瞰(ふかん)力」を鍛える方法を伝授する。仕事の優先順位を決める時、転職に迷った時、人生で何を大切にするのか悩んだ時など、大事な選択を間違えないための究極の思考法! 仕事でも人生でも成功するための、社会人必読の書。 ◎文庫版だけの特別書き下ろし“「俯瞰力」がないとどうなる? 仕事が上手くいかないあなたへ”を収録! 財務省の鍵をなくしてしまい、新人なのに官房長に呼ばれてお説教!? 様々な失敗を繰り返す中で著者が見つけた「ミスを避けるコツ」とは? 『東大首席弁護士が教える「ブレない」思考法』を改題して、大幅に加筆。
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3.5泣ける、沁みる、元気がでる――。大切なことを思いださせてくれる26の「奇跡の実話」。電車でお年寄りに席を譲っている人や、大きな声で挨拶をしている子どもなど、「ちょっといいこと」をしている人を見かけると、心がほっこりと温かくなります。日常に疲れて乾いた心を癒すには、このような「人のぬくもり」を感じることがとても大切。本書では、ベストセラー『空の上で本当にあった心温まる物語』の著者が、CS(顧客満足)コンサルタントとして活躍する中で実際に見聞きした、感動のエピソードを紹介。学生時代の懐かしい思い出から、仕事をする中で生まれた素敵な物語まで、どんな人でも共感できるお話を収録しました。今まで見えなかった人の優しさに気づくことができ、自分自身の心も洗われる1冊です。 【内容例】●結婚前夜の父娘の話――「伝えたかった言葉」 ●耳が聞こえない母の話――「特別な……」 ●ある後悔を抱えている医者の話――「躊躇しないで」 ●選抜リレーを走った足の遅い先輩の話――「はだしのアンカー」 ●人生最後のカットを任された美容師の話――「イメージチェンジ」
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3.8試験でも仕事でも結果が出る! センスも才能も必要ない、すごい勉強法を一挙公開。頭がよくなるための最短距離――それは、自分に合った勉強法を確立すること。本書は、東大を首席で卒業し、財務官僚、弁護士を経て、ハーバードに留学経験を持つ著者が、その経験をもとに一生使える勉強法を紹介したもの。1日30分、本をサラサラと読み流すだけで、知識が最速で自分のものになる! 「飲みに行こう」と言いたくて「Drink me.(私を飲んで)」と言ってしまった……。そんな絶望的な英語力から、ハーバードのクラスで一番の人に贈られるディーン・スカラーを取得できるほどに急成長! その秘訣を書き下した、特典“ハーバードでも通用した! 英語版「7回読み」勉強法”を収録。 【目次より】●大人になった今だからこそできる、戦略的勉強法 ●東大という場所で学んだ、新たな手法と向上心 ●「読む」には三つの方法がある ●集中力が落ちてきたときの秘策とは? 『東大首席弁護士が教える 超速「7回読み」勉強法』を改題して、大幅に加筆。
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4.0著者はこれまで一貫して、プレゼンテーション、話し方、コミュニケーションなどの能力開発に関する著作を送り出し続けている。本書もその流れの中の一冊である。著者が本書で強く訴えるのは、自分の意思を伝えるポイントは、上手く話すことより、上手く聞くことにあるという点だ。最近、ビジネスマンの教育・指導の手法としてコーチングという言葉がよく使われる。上司が部下に仕事の進め方を教えるのではなく、上司が適切な質問をし、部下が自ら最良の方法を導き出す教育法である。このとき上司に必要なのが、部下の考えを的確にとらえる能力、つまり聞き上手こそ、これからのビジネス社会で求められる上司の資質というわけだ。しかし、これはビジネスの場面に限ったことではない。親子、夫婦、隣人、恋人同士、およそ人と人とが意思の疎通をはかるとき全般にいえることだ。ビジネス書としてはもちろん、人間関係に悩む人に一読をお奨めしたい一冊である。
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-上司が部下に指示を与える。部下は上司に報告をする。営業マンが得意先を説得し商談を成立させる。あるいは新企画を立案し、幹部の前でプレゼンテーションする……。こうしてみると、ビジネスとは、いかに自分の意思を相手に上手く伝え、理解を得るかの連続といってよい。そこで重要になってくるのが、話し方だ。本書は、交渉・説得・プレゼンテーションなどのビジネスシーンで、自分の考えを筋道を立てて話せるようになるコツや、相手の理解の助けになるテクニックを紹介するとともに、聞き取りやすい声の出し方や効果的な身振り手振りなどを80項目にわたって紹介した、ビジネスマンのための話し方の総合講座といってよい。社内外の伝達事項はEメールで、商取引もコンピュータで、という時代になっても、ビジネスはいつでもまず人と会い、話し合うことから始まるもの。若手、中堅、ベテランを問わず、ぜひ目を通しておきたいビジネスマン必携の一冊である。
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3.7贅沢はしていないのに、給料日前はいつもカツカツ。貯金なんてとてもできない……と思っていませんか? 一方で、収入が少ないのにもかかわらず、ケチケチせず、人生を楽しみながらも着実にお金を貯めている人がいます。彼らの共通点は「無駄な出費を減らして、かけるべきところにだけ、お金を使う」こと。本書は、「クレジットカード払いと現金払い、どちらがいいか」「借金しても許される人、絶対ダメな人の違い」などの貯まる人・貯まらない人を分けるポイントから、「外見だけでわかるお金が貯まる人の共通点」「お金が貯まる人の生活習慣」「お金が貯まる人は何を考えているのか」まで、人気ファイナンシャルプランナーだから知っているお金持ちの秘密をこっそり紹介します。「お金を貯めるなんて自分には無理」と諦めていたあなたも、今日からストレスフリーな貯金生活を始めてみませんか?
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3.0貯蓄、年金、保険、不動産、相続……。老後に泣くか笑うかは、ほんの僅かな知恵と知識の差だった! 本書は、テレビでお馴染みの人気FPが、老後資金の安全な貯め方から防衛術までをやさしく伝授。「もらうべき退職金を事前に運用する」「保険などの固定費を徹底的に見直す」「50代からは1万でも2万でも多く貯蓄に回す」など、定年後に後悔しないためのノウハウが満載です。一生お金に困らず、楽しい老後を送るための1冊! 「『老後に最低限必要な資金は3000万円』などとも言われますが、実際には、『老後には5000万円以上必要だ』という専門家の方もいれば、『いや、1億円以上なければ安心できない』という方もいらっしゃいます。このようなことを耳にするにつけ、老後に漠然とした不安を覚える方も多いのではないでしょうか。老後に困らないお金の使い方というものは、実はほんのちょっとしたことにすぎません。ですから、今からでも遅すぎることはありませんし、あきらめる必要もまったくありません」(本書「はじめに」より抜粋)
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-人生には思い通りにならないことがいくつもあります。トラブルが起こったり、望みが叶わなかったり、先に進めなかったり……。そうすると「どうして自分ばかりうまくいかないのだろう」と落ちこんでしまい、結果、ますます苦しみが深くなる、ということもあるでしょう。しかし、「人生に不幸はない」とモタさんは説きます。「不幸とは目の前の幸せが見えなくなっている状態なのだ」と。「もうだめだ」と悲観的になってしまったとき。他人と自分を比較して、できない自分に落ちこんでしまったとき。人間関係がうまくいかなくて、心をすりへらしてしまったとき――そんなときでも「大丈夫!」と思える考え方を、「心の名医」モタさんがたくさん書いてくれました。ちょっと落ちこんだな、と思ったとき、ページを開いてみてください。のんびり、ゆっくり生きるヒントに満ちた、優しい言葉の数々が、心に栄養を与えてくれるでしょう。
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4.0昭和36年7月――。敗戦から立ち直り、戦後日本が復興から高度経済成長に進むなかで国民生活は安定し、将来に対する明るい希望や意欲が湧いてきた時代であった。しかし東西冷戦のイデオロギーや戦後民主主義など、思想や教育の混乱により、日本人の誇りや美徳、伝統的価値感は喪失されていく。当時の若者たちにとっては確固たる人生の目標を見失い、決して明るいばかりの世相ではなかった。本書は、東洋学の泰斗として数多くの敬仰者を集めた著者が、前途有為の若者たちに3泊4日の研修会で東洋思想の真髄を直接語りかけた珠玉の講録。「現代文明の堕落」「人生と機」「命は我より作す」「富貴と貧賤」「素行と自得」「日本人の反素的傾向」「人間と環境」「艱難に素しては」「運命と宿命の違いとは」「無心ということ」など、流動の世を生き抜く叡智を学ぶ人生指針の書。我が命はどういうものであるか――。本当に知るとは、創造することなのである。
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4.5この本は、「銀座まるかん」の創業者である斎藤一人氏の魅力や成功の秘訣を弟子で事業家の著者が語ったものです。斎藤一人氏は、1993年から2004年まで11年連続で全国高額納税者番付にベスト10入りを果たしています。その輝かしい成功の秘訣は、驚くほどシンプルで、おもしろくて、誰もができることばかりなのです。「笑顔で愛のある言葉をしゃべっていれば、いいことが次々に起こる」「頭脳労働者とは、人の心に配慮できる人」「完璧ではなく、70%を目指す」「“楽しい”の吸引力は強い」「努力と根性で辛抱しないで、生きやすい場所へ行け」「人は明るい人のところに集まる」……。幸せになるコツがわかるだけでなく、元気の出るヒントがいっぱい! 読むだけで、あなたの心にも灯がともり、どんどんツイてきます。「日本一のお金持ち」が不器用な社長に教えた、楽しく成功する、とっておきの法則。
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-「聖域なし。問題は1つ。会社を復活させること」――。1999年6月、日産自動車COOに就任したカルロス・ゴーン氏は、わずか2年という短期間で、6844億円の赤字から3311億円の黒字計上という、日本中を騒然とさせる奇跡のV字回復をやってのけた。彼は短期間で、どのようにして社員を奮い立たせ、いかにして組織を結束させたのだろうか?本書は、テレビや雑誌、記者会見における彼の発言の中から、85を厳選し、ビジネスパーソンに有益なメッセージとしてまとめ、解説を加えた。「何をすべきかは誰もが知っている。実行していないことが問題なのだ」「社員のモチベーションを高めるには、我々の“考え”と“発言”と“行動”が完全に一致しているという『透明性』が重要だ」「競争相手を見るのではなく、マーケットを見て考える」など、組織を活性化させるヒントが満載。リーダー層だけでなく、すべての企業人にとって、必読の書。
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-「数字を上げられる」「部下に好かれる」など、“いい上司”の条件を満たすミドル・リーダーは多いだろう。しかし、“品格ある上司”と呼ばれることは難しい。“凜”としたサムライの根性と明確な行動規範を持つ者……。企業の不祥事があいつぐ昨今、次代を担う人材には志を高く持って自分を磨いてほしい。本書では、昭和40年代にFCT福島中央テレビ創立に参画し、以来一貫して部下・後進の信望厚いリーダーであった著者が、管理者に必要な統率力・実行力はもちろん、礼儀作法や遊び心まで、自己を高める上での様々なヒントを紹介している。「常に“なぜ?”と問う心を教えよ」「“聞く耳”は不祥事を未然に防ぐ」「マナーの基本は“気づき”」「成功者は“一期一会の出会い”を大切にしている」「“一語の師”を持て」など、人間的な深みのある指導者になるためのアドバイス満載。さらなる上を目指す中間管理職に本音で語る上司論。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たち日本人は、中学校までに約2000字の漢字を学習します。そのほとんどは、誰もが書いたり読んだりできるはずです。ところが、いざ、その漢字を解体したり、部首を隠したりすると、とたんに「?」となってしまうのでは。本書は、お馴染みの漢字や熟語を素材に、クイズ形式で楽しみながら説く問題集。文字絵で諺や慣用句を当てるユニークな出題もあり、大人から子供まで、頭の体操に最適。あなたの教養度、発想力も診断できる常識&面白ネタ満載の問題集です。クイズの内容は本文をご覧いただくとして、本書の特長を5つあげてみます。「(1)書き込み式の参加型クイズ形式で、楽しく直感力や漢字力が身につく (2)ルールが簡単で、面白い (3)漢字検定を基準に順次レベルを設定しているので、徐々に向上してゆく達成感が味わえる (4)新・常用漢字のレベルでも作問されている (5)漢字の単なる記憶より活用力が身につく」。では、早速チャレンジを!
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3.2「自分は口下手だから、思い通りに話が進むことなんてない……」そんなふうに思ってはいないだろうか?しかし、流暢に、要領よく話すあの人だって、何の努力もせずに会話上手なわけではない。会話はテクニック。正しい方法を知り、練習をしさえすれば、誰にでも必ずその技術を身につけられるのだ。本書では心理学者が返事はスピーディに相手を喜ばせることを第一に考えよ初対面の人と会うときには、過去に会った、似た人間を思いだせすでに「話し上手になった自分」を演じろ十分に怖がらせてから、叱る問題は、自分から暴露してしまえなど、すぐに実践できる会話のコツを伝授。ビジネスが、人間関係が、理想通りにまわり始める!
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-決断ができない、言い訳が多い、海外へ飛び出さない……。近年、“男性が劣化した”と言われて久しい。なぜ、日本の男たちはかくも弱々しくなったのか?本書では、「何があっても誇りだけは失うな」「男にいま必要なのは『勇気』である」「女に磨かれてこそ男はホンモノ」「『明日死ぬ』と思って生きてみよ」など、凛とした力強さを身につけ、「みっともない大人」にならないための69のヒントを紹介。「サッカーのサムライブルーや野球のWBCサムライジャパンの名前だけのサムライでは困る。日本人のDNAに刻み込まれている本当の意味でのサムライ精神の遺伝子を、ぜひオンにしてもらいたい」
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1.0週に1度泣くだけで、ストレスは吹き飛ぶ!本書では、テレビ・新聞・雑誌などでいま大注目の涙活発案者が、泣くことの効用からその具体的ノウハウまでを大公開。「最も効果的なのは、土曜日18時から泣ける映画を見ること」「香りと照明を活用してリラックス空間を作る」「お風呂にスマホを持ち込み、人目を気にせず泣く」など、誰でも今日から簡単に実践できることばかり。涙活とは、能動的に涙を流すことで心のデトックスを図る活動のこと。涙を流すだけで「心が軽くなった」「不眠症が解消された」「怒りや悲しみがス~っと消えた」といった嬉しい効果がたくさんあるのです。その効果は、「睡眠」や「笑い」よりも高いことが科学的にも証明されてきました。もう半年以上、泣いていない、男は泣いてはいけないと言われて育った、もしかすると「感動できない病」にかかっているかも……。こんな人に絶対オススメの1冊!
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4.3「レシートは領収書代わりになる?」「領収書の宛て名が『上様』でも大丈夫?」「『白紙の領収書』を渡されたとき、正しい金額ならば自分で記入してもOK?」「会社の出張で貯まった『マイル』は本来どうすべき?」「経理は精算伝票のどこを特にチェックする?」……領収書をもらったり、交通費・経費精算をしたりするときに多くのビジネスマンが感じる「素朴な疑問」にズバリ解答! 「たかが領収書、経費精算」と侮るなかれ。正しい知識を持っていないと、思わぬトラブルに巻き込まれてしまう。さらに本書では、領収書&経費精算という切り口で、「非経理部門の人も最低限知っておきたい経理&税務の基礎知識」も解説。ちなみに、社員が「交際費」を2万円使ったとき、会社の出費は約2.8万円になる──。「なぜ??」と思った人も、本書を読めばその理由がスッキリわかるはず。“会社では絶対教えてくれない必須知識”が学べる1冊。新入社員はもちろん、営業マン、管理職も必読!
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-日本人の平均寿命は女性が86歳、男性が79歳となり、日本は世界でも有数の長寿国となりました。素晴らしいことです。しかし、それにつれて認知症の方も増えています。けれども過剰に不安になることはありません。近年の研究で脳の神経細胞は、70~80歳になっても新たにつくられることが、明らかになってきました。つまり、高齢になったとしても、脳の使い方次第でボケは十分に防げるということです!本書では、「早起きは体も脳も健康にする」「毎日10分、新聞を音読」「異性への想いを大切に」「地図なしで知らない場所を歩く」……脳に効果的な歩き方、ボケを防ぐ食べ方、脳が喜ぶ行動など、いますぐに始められる具体的な習慣が満載です。遅きに失することはありません。年齢にとらわれることはありません。脳は変わり得る柔軟性と可塑性をもち、常に刺激を待っています。今日から脳を大いに刺激し、元気でボケない脳を手に入れましょう。
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3.8「株式投資はギャンブルのようなもの」と思っていませんか? または「株価が好調なときにしか儲からないもの」と決めつけていませんか?初心者のみならず、長年株式投資をしている人でも、実は明確な指標、「投資のモノサシ」をもたずに感情の赴くままに売買を繰り返している人は多いのです。本当の企業の価値がわかれば、もう心を乱されることはなくなります。本書では、たった5分で「企業の価値」が計算できる、簡単な方法を紹介します。これができるようになれば、その会社の株価はいったいどれくらいが妥当なのか、現在の株価が価値に対して割安なのか、割高なのかがすっきりとわかります。体系的な知識にもとづいて確実に利益を積み上げてゆくにはどうすればよいかがわかる、一生使える株式投資のバイブルと言えるでしょう。
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3.3どんな性格の人でも、プレッシャーに強くなることは可能──。そう断言する著者が、面接・スピーチ・プレゼンで「あがらない」秘訣から、プレッシャーに潰されないための「ストレス軽減術」、日常生活の中で「胆力」を鍛える方法、日本古来のプレッシャー克服法まで徹底指南。大事な場面になると緊張してふだんの力を発揮できないという人は必読!「繊細・敏感な性格の持ち主ほど、『胆力がある人』に憧れるだろう。しかし、開き直るわけではないが、性格的にそのような人間に生まれ変わることは、今さら難しい。では、繊細・敏感な人は何をやっても一生プレッシャーに弱いままかといえば、そうではないのである。詳しくは本文に譲るが、ポイントは、『技術』『準備』『訓練』の三つである。小心者でも、神経質でも、人間としての器が小さくてもけっこう。問われるのは、プレッシャーに強くなりたいという思いが本物かどうかだけだ」(本書「まえがき」より)
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4.0いいことばかりではない毎日。ココロが下を向いてしまったり、自分のことが好きになれなくなってしまったり。でも、ちょっとココロをきりかえれば、人生にはまだまだ楽しいことや嬉しいことが、たくさんあると気づくでしょう。本書は、そんなあなたのお手伝いをするための本です。「謝りグセを直す」「自分のことをほめてあげる」など、小さなヒントがいっぱい。「なんだかうまくいかないな」「全部がイヤになっちゃった」……そんなふうに落ち込んでしまったときも、この本を開けば、また笑顔になれるはず。頑張りすぎてしまうあなたを、そばでやさしく守ってくれる一冊。
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3.3キャリアを目指すか、結婚や出産を機に仕事をシフトダウンするか、働く女性には二つの選択肢しかなかった。しかし仕事も子育ても諦めない、新しい働き方を模索している意欲ある女性が増えている。女性総合職パイオニアの一人である著者は、「残業なしでもフルタイムで仕事は頑張る」という新しい働き方を実践中。働き続けるために20代でやっておくべきこと、仕事のプロになるために30代でやるべきこと、出産・育児をしながらも仕事を続けていくコツ、40代を充実させるための働き方など、汗と涙と笑いのエピソードを交えながら、その秘訣を紹介。「OLの思春期」「モチベーションの保ち方」「瀬尾流・子どもの年齢別対処法」「自分のポジショニング」など、ヒントになるアドバイスが満載。長く働き続けることによって、働くことの意味がわかるようになったり、人間関係もうまくいくようになる!社会人10年目を迎え、悩んでいるあなたに是非読んでほしい一冊です。
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4.3要石とは、茨城県の鹿島神宮に実在する伝説の石。地表に出ている部分は小さいが、掘り進めていくとどんどん大きくなって、掘っても掘りきれないのだという。人間の脳も同じで、わかった、簡単だと思ってもそれは入り口に過ぎない。地表に出ている部分はごくわずか。地下にいったいどれくらいの巨大な塊が人類に知られることなく潜んでいるのか、現時点では見当もつかない。だから自分の正体がわかったと思わないこと。この「どうなるかわからない」という偶有性を楽しいと思えたら、人生は本当に素晴らしいと著者はいう。本書では、「脳の個性は、本人もわからない」「自分を知るための出会いを持つ」「他人を決めつけない」「とにかく出力してみる」「人の心がわかることが教養」など、人生を深めるためのヒントが満載。ベストセラー待望の電子化。
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4.0マネジャーの最も重要な仕事は意思決定である。なぜなら、変化の激しい現代において、マネジャーの意思決定は、企業や組織の将来を大きく左右することになるからである。しかし現実には、「意思決定すること」はなかなか難しい。もしあなたがマネジャーならば、難しい意思決定に際して、「どうしても意思決定ができない」という悩みに、何度も直面したことがあるのではないだろうか。時には意思決定ができず、眠れない夜を何日も過ごした、という人もいるかもしれない。では、「意思決定できるマネジャー」になるためにはどうしたらよいのだろうか? その拠り所を述べたのが本書である。著者によると「直観力」「説得力」「責任力」の三つの能力が必要だという。本書はどうすればこれらの能力が身につくか、そして、「勘が鋭く、言葉に力があり、腹が据わっているマネジャー」になるためにはどうしたらよいかを具体的に解説したマネジャー必読の一冊である。
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-いくら働けども、思うような仕事の成果が上がらない。人間関係でも何かと気を遣い、常に神経を尖らせてしまう。このようにビジネスマンの日常生活は、緊張感とストレスに絶えずさらされている。その結果、身体は疲れ果て、思考はまとまらず、集中力も途切れ、仕事の能率が一向に上がらない、という悲鳴の声を聞く。そんな悪循環を断ち切りたい人に役立つのが、本書で紹介する「頭脳管理術」だ。ストレスと上手につきあうという発想が大切、という著者のアドバイスは、具体的で明快。例えば苦手な上司の下で働いている場合のストレスと、どうつきあえばいいか。まずストレスの原因や程度を、もう一度自身で把握する。次にストレスの原因に対し、独力で解決できること、できないことを見究める。その結果、自分で解決可能なことは積極的に働きかけてみる。できないことに関しては悩まないことが肝心、だそうだ。心身のリラックスを促すヒントを満載した一冊。
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-年を重ねると、健康やお金のこと、残りの人生をどう生きるかなど、ともすれば深刻になりがちだ。しかし、それは「心のあり方」一つ。握っていたものを手放してみよう。心がラクになりますよ。本書は、「老いの徒然」と題した雑誌連載エッセイの文庫化。連載時に人気ナンバーワン記事だっただけあり、滋味深い筆者の生き方・考え方を堪能できる。「人生に勝ち負けはない。深く生きたかどうかだ」――そう言い切る筆者の言葉は、いかなる場合も自由自在に“今”と向き合い、前向きななかにも達観した境地が垣間見える。サラリーマン時代に左遷を経験し、40代半ばで経営評論家・作家として独立、75歳をすぎた人生の来し方がしずかに堆積している。「人生の計画はいつ変更してもいい」「老人こそフリーターになりましょう」「定年後の仲間づくりは『親友』ではなく『友人』『知人』で十分」など、重くなった心をふっと軽くしてくれる一冊。
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5.0「誰かの役に立ちたい」「人にやさしくしたい」「人を好きになりたい」……そう思いながらも、誰かにつらくあたったり、逆に不用意なひとことに傷つけられたり、心穏やかに過ごせない日があります。そんなときこそ、心を鎮めて、ほほえむことのできる「強さ」を持ちましょう。「理解されたいと願う人は、理解する人になること、慰められてうれしかったら、他人にもやさしい言葉をかけること」「人生においてたいせつなことは倒れないことではなく、起き上がること、そして倒れたことによって、強くなってゆくこと」「宝石に見せかけるのではなく、宝石になる努力を惜しまないこと」――。本書では、あらゆる局面に出遭ったとき、喜びも苦しみもすべてを受容し、自分を、人を愛するために必要な心のあり方を示しています。心ふさぐ日や人生に迷う日も、「ありのままの自分」を認め、かけがえのない“今”を自分らしく生きるための指針となる日々の言葉。
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3.5「巷にあふれる『説明・説得』本を試してみたけれどうまくいかない」。もしかしたら、それはテクニックに頼りすぎていることに原因があるかもしれません。相手の「納得」を得ずに、強引な説明・説得をしても、相手との距離は離れてしまい、むしろ人間関係を悪化させることも……。そこで本書では、長年「編集者」として数々の出版プロジェクトを進め、多くの人をまとめてきた著者が、テクニックに頼りすぎない実践的な「説明・説得」術を紹介。「相手への説得は、必ず“納得”とセットになっていなければいけない」「相手がわかってくれないときは、おっくうがらずにキチンと説明する」「説明の最後は、『要するに何々のようなものである』で話をまとめる」など、平易ですぐに実践できるノウハウばかり。「あなたの話はわかりづらい」と言われる人、上司や部下をなかなか説得できない人、口下手でもラクラク話す力・聞く力が身につく方法を伝術します!
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3.5毎朝3分、日記をつけるだけでいいことがドンドン起こる!本書は、「朝」日記マイスターとして活躍する著者が、日記を通じて夢を叶え、人生をポジティブに切り開いていくための秘訣を大公開!「日記はエクセルを使い、9つのワクの中に書く」「パスワードをかけて、誰にも見られない本音の日記を書く」「『朝』日記をつける前に必ず行う儀式のようなものを設定する」など、今までになかった画期的な手法が満載。「朝」日記は、忙しい人でも無理なく続けられ、過去の貴重な体験や知恵を今日そしてこれからの未来に結びつけることで、成功への可能性を高めていく魔法のツールなのだ。自分の感情パターン・思考パターン、行動パターンを知って、「三日坊主に終わらせないための7つの作戦」を実践すれば、今まで日記が続かなかった人も、必ず日記が書きたくなる。日常生活にブレークスルーを起こし、夢を実現する、そんな日記革命を起こした話題の書が、ついに電子化!
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4.0部下指導の切り札として、コーチングが注目を浴びて久しい。ところが研修や独学でスキルを身につけたとはいえ、理論と実践は違うもの。例えばコーチングでは、部下自身の自発的な成長を促すために「質問すること」が重視される。だが一口に質問といっても、実は使い方によって五種類ほどのバリエーションがあり、臨機応変に使い分けねばならないことを心得ておいでだろうか。つまり単純にイエス・ノーを尋ねる質問ではなく、「どの順序でプレゼンしたらいいと思う?」などといったように、部下が自由回答で意見を述べなければならない質問などは特に注意を要するのだという。なぜならその場の状況や部下のタイプによっては、質問に答えることに苦痛を覚え、心理的な溝が生じる危険性があるからだ。コーチングの基本的な考え方やスキルを実戦に即した観点から再点検できる本書は、部下指導の行き詰まりを打破したい上司にとって心強い味方になるはずだ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「これを読んだら、確実に何かが始まるね。」 LOVE&FREEなど累計190万部の著者、自由人・高橋歩が推薦! それでもまだ「叶うわけない」と思ってる? 女子のための究極のユメカナバイブルが誕生! 「夢なんて、叶うわけない」と思っている女子へ贈る 「金なし・コネなし・才能なし」からでも99パーセント以上の確率で夢を叶えられる史上最強のユメカナメソッド! 「夢を叶えたいなら今すぐ捨てるべき思い込み」にまつわるルール、一挙掲載 あきらめなければ100%の確率で夢は叶うという思い込み / 人は明確な目標があれば頑張れるという思い込み / スペックが高い人のほうが夢を叶えやすいという思い込み / 迷ったときは多数決をとって決めればいいという思い込み / 「自由は最高に素晴らしい! 」という思い込み / 女子はいつもキレイにしていなくちゃいけないという思い込み / ポジティブシンキングでいるべきという思い込み / 「女だからって泣いちゃダメ! 」という思い込み / 旅に出れば自分が見つかるという思い込み / 失敗は繰り返さないようにするべきという思い込み / 顔が広いとチャンスが増えるという思い込み ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門知識がなくても問題ナシ! 安心してNISAとiDeCoを始め、ほったらかしでお金を増やす! 老後資金の不安を解消する!! 本書は、NISAとiDeCoを始めるにあたり必要な情報を、分かりやすくまとめた1冊です。 NISAとiDeCoの違いといった基礎的な知識から、 それぞれの仕組み、メリット、さらにデメリットも詳しく紹介。 オススメの対象商品もズラッと掲載しています。 ビギナーのためのQ&Aもあり、それぞれがどういうもので どう活用するのがお得なのか、バッチリ理解できること間違いナシ。 全ページカラーで、3冊を1冊にした合本ならではの情報量の多さも自慢の1冊です。 【目次】 「今すぐ始める!NISA&iDeCoかんたん入門ガイド 2022年最前線」 NISA NISA&iDeCoで老後資金2000万円問題の不安を解消 NISAとiDeCo 監修者紹介 Chapter1 NISAの基礎 Chapter2 NISA オススメ対象商品 Chapter3 iDeCoの基礎 Chapter4 iDeCo オススメ対象商品 Chapter5 株主優待の基礎 Chapter6 投資ビギナーのよくある質問集 「初めてのiDeCo 知りたいことが全てわかる本」 CHAPTER.1 iDeCoと投資の基礎 CHAPTER.2 iDeCo対象商品 厳選79銘柄 CHAPTER.3 iDeCoとNISAを併用しよう CHAPTER.4 よくある質問集 「知識ゼロから始める!初心者のためのNISA教本 2022年版」 CHAPTER.01 NISAと投資の基礎知識 CHAPTER.02 投資のはじめ方 CHAPTER.03 今、注目の投資先をチェック CHAPTER.04 株の売却や投資信託の運用方法 CHAPTER.05 株主優待の基本とテクニック CHAPTER.06 ビギナーのための質問&解答集 ※本書は、 「今すぐ始める!NISA&iDeCoかんたん入門ガイド 2022年最前線」(2022年1月)と 「初めてのiDeCo 知りたいことが全てわかる本」(2021年11月)と 「知識ゼロから始める!初心者のためのNISA教本 2022年版」(2021年10月)を合本化した作品です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでも副業をスマートに始め、確実に稼ぐ! 本書は、副業に関する3冊の本を1冊にまとめた、特大ボリュームの合本です。 基礎から上級テクまで、副業に関することなら すべて詰まっているといっても過言ではありません! さまざまな副業を紹介しているので、自分に合ったものが必ず見つかるはず。 会社員必読の裏ワザも公開です! スキマ時間を有効活用して、誰でも気軽に副収入を得ましょう! 「すぐに始めて、すぐ稼げる! 副業入門」 副業1 「せどり」のしくみを理解して賢く儲ける 副業2 海外サイトを利用して差額を儲けよう 副業3 無料「ブログ」で収益アップ 副業4 商品管理のいらない「ドロップシッピング」 副業5 経験ゼロOK「クリエイティブ系」 副業6 得意を活かす「代行ビジネス&レア体験」 副業7 銘柄選定がカギ!「資産運用&レンタル業」 副業8 ネット&スマホでカンタン「プチ副業」 巻末ふろく すぐできる節約&お得な無料特典 「月収アップ!一番稼げる「せどり」マニュアル」 第1章 「せどり」始める前に 第2章 損しない仕入れ術 第3章 らくらく出品術 第4章 個人輸出術 第5章 その他副業 第6章 節約&お得ワザ おまけ 意外と高値で売れる商品一覧 「ゼロからはじめる副業生活 完全攻略マニュアル」 Part1 金融関係 Part2 インターネット Part3 漫画で解説! 副業のウラオモテ、ぜんぶ教えます! Part4 代行業 Part5 技術職 Part6 資格・専門職 Part7 ニュータイプ副業 ※本書は、「すぐに始めて、すぐ稼げる! 副業入門」(2019年9月) と「稼げる副業 THE BEST」を電子書籍化した「月収アップ!一番稼げる「せどり」マニュアル」(2019年8月) と「ゼロからはじめる副業生活 完全攻略マニュアル」(2019年1月) を合本化した作品です。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 現金や株より安心で身近な究極の安全資産=金(ゴールド)。インフレ、円安でますます注目のゴールド投資をわかりやすく解説。 5年前には1gが約4500円だった金の相場はこの5年で8000円越え! 資源高、インフレ、円安でさらに高騰が予想されている今、ゴールドこそ究極の安全資産です。 現金や株より安心で身近なゴールド投資をわかりやすく解説。 第1章 今、なぜゴールドが選ばれているのか 第2章 今こそ金ではなくゴールドと呼ぼう 第3章 ゴールドの歴史と基本知識を学ぶ 第4章 初心者は純金積み立てから始めなさい 第5章 ゴールド市場の展望と取るべきスタンス 亀井 幸一郎(カメイコウイチロウ):生活設計塾クルー取締役、MSI代表取締役、金融・貴金属アナリスト。和歌山県生まれ。中央大学法学部卒。山一證券に8年間勤務。1987年に、日本初のファイナンシャルプランニング会社でもある投資顧問会社MMI入社。92年国際的な金の調査機関ワールド・ゴールド・カウンシル(WGC、本部ロンドン)入社。企画調査部長として経済調査、金市場のマーケット分析に従事。2002年より現職。主な著書『通貨の凋落で金急騰がはじまる!』(2020年 宝島社)『急騰前の金を買いなさい』(2013年 廣済堂出版)『金はどうして騰がるのか』(共著)(2011年 宝島社) 『純金争奪時代 金に群がる投資家たちの思惑』(2010年 角川SSC新書)など。
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4.0人生のCEOは、あなた自身。 いまや1兆円企業となったソニーの変革を主導した元CEO・出井伸之氏による、初のキャリア指南書。84歳にしてベンチャー企業「クオンタムリープ」を率いる現役経営者である出井氏は、「人生の経営」についてこう説く。 〈自分の人生は会社のためだけにあるわけではありません。自分はどうありたいか、どういう人生を歩みたいかを決めるのは自分自身です。つまり、自分の人生を“経営”するのは自分なのです。〉(はじめに) 「人生のCEO(最高経営責任者)はあなた自身」なのだ。その上で出井氏は、どのように人生を経営していくか、その指針を示していく。「定年という考え方をやめる」「社内転職に挑戦する」「左遷だって糧にする」「キャリアを生かせる場所を探す」「地方やベンチャー、アジアに目を向ける」……出井氏がソニーで学び、自ら切り開いてきた会社にも定年にもしばられない生き方から、多くのビジネスマンが後半生のヒントを得ることだろう。 (底本 2022年4月発行作品)
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 有名クリエイターがNFTコンテンツを発表したり、DeFi関連の仮想通貨が高騰したり、ニュースやビジネスシーンにおいて「NFT」「DeFi」といった言葉を耳にする機会が増えている。ところが、「NFT」も「DeFi」も、それがどんなもので、何を意味するものなのか、説明できる人は少ない。また、これらが普及することによって、この先、私たちの生活や仕事はどう変わるのか理解している人はほとんどいないだろう。 しかし、書籍やネットを探しても、わかりやすく丁寧に解説しているものはほとんどない。むしろ「NFTやDeFiを始めたら儲かるらしい」といった危険な情報が錯綜しており、誤った情報を吸収している人が増えている状況だ。そこで、ビジネスパーソンに最新のトレンドを届けてきた雑誌「DIME」の編集部が、世の中を変貌させる力を持つ新たなテクノロジーをメリットとデメリットを明確にしながら、読者にわかりやすく解説する。 ※この作品はカラー版です。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 この10年で数万倍に高騰した「ビットコイン」をはじめする仮想通貨だが、「何となく危ないから」と敬遠している個人投資家もまだ多い。ただ、どこにリスクがあるのかを知り、正しい運用方法を学ぶことで、仮想通貨は「得体の知れないギャンブル」から「資産形成手段のひとつ」となる可能性が高い。では、初心者が最初の一歩をどうやって踏み出せばいいのか、投資家や専門家のアドバイスを元に、わかりやすく解説していく。 ※この作品はカラー版です。
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気投資系ユーチューバー「ぽんちよ」の安全な方法で資産形成して経済的自由を達成。 投資系人気ユーチューバー「ぽんちよ」(チャンネル登録者20万人)の資産形成入門。 26歳無職の状態から投資をスタート。 「投資」「副業」「節約」を実践することでFIRE=経済的自由を達成間近! 会社と仕事のストレスからの完全なる解放、そのノウハウを一挙公開する。 なぜFIREを目指すようになったのか、そもそもFIREとは何か、投資で増やす、節約で貯める、副業で稼ぐ。 晴れてFIREしたら、あなたは何をする? ポストコロナの新しい生き方。 そのひとつが、お金の不安から解き放たれて自由になること。 「28歳、年収350万円の普通の会社員として働いている私が、FIREを目指すあなたの背中を押しましょう。」 YouTube動画だけでは伝わらない内容を本で伝える。 ぽんちよ(ポンチヨ):チャンネル登録者20万人、投資系ユーチューバー。
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3.6「定年」がなくなる…50代からどう働くか。 2021年4月、「70歳就業法」が施行され、いよいよ「70歳定年」が現実のものになろうとしている。今はまだ企業への“努力義務”だが、近い将来義務化され、雇用形態も多様化していくと予想される。「定年消滅」時代がやってくる。 それに合わせて懸念されているのが、年金の支給開始年齢の引き上げだ。支給開始が70歳になれば、それまで稼ぎ続けなくてはいけなくなる。「年金2000万円問題」では政府が慌てて火消しに走ったが、根本的な問題は何も解決していない。にもかかわらず、年金の支給開始が今よりも遅くなったら、「下流老人」や「老後破産」に追い込まれる人が続出する可能性も出てくる。 「もはや考え方を変えるしかない」――世界的経営コンサルタントは、死ぬまで「稼ぐ力」をつけるべきだと主張する。 〈そもそも何をもって「高齢者」という線引きをするのか? 老化の度合いは同年齢でも個人差が大きい。私は、年齢による差別は男女差別と同じくらいあってはならないものであり、「高齢者」とみなすかどうかは本人の資質や能力によって決めるべきだと考えている。〉 〈定年になっても、あるいはもし解雇されたとしても、別の会社で求められる人材にならねばならない。そういう余人をもって代えがたいスキルを、今の会社に勤めている間にリカレント教育で身につけ、磨いていけばよいのである。〉(「新書版まえがき」より抜粋・構成) 単行本『50代からの「稼ぐ力」』をアップデートして新書化。 人生の後半戦を、より前向きに生きるための考え方とスキルを伝授する。
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-働く女性が知っておくべき資産運用の基本をNISA、iDeCo、ポイント投資に絞ってわかりやすく紹介。一見、難しそうに思える仕組みを女性FPの著者が丁寧に解説していきます。 第一章 投資の基本のき 第二章 NISAの基本 第三章 iDecoで始める自分年金 第四章 ポイント投資 コラム1 未婚か既婚かで大きく変わる!ライフイベントにかかる費用とおすすめの投資方法 コラム2 初心者や投資に十分な時間を割けない人におすすめの「ロボアド」活用術
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5.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 今すぐ自分の会社、お店の業績を何とかしたい! と思う人には即効性のあるハウツーです。 ・毎月2000万円超の受注を獲得する不動産会社 ・売り上げを2.5倍に増やした鍼灸治療院 ・売り上げを1.5倍に増やし、広告宣伝費を大幅削減したケーキ店 ・売り上げ1億円を達成したメロン農家 ・前年比売り上げ3割アップした串揚げ屋 こうした事例を数えきれないほど導き続ける著者による成功法則です。 「もうダメだ、首をくくるしかない」という状況から救われた人も数多く存在します。 スマホ1台あれば、LINE@活用を軸とした「ランチェスター経営戦略」で人生をも逆転させるITコンサル戦略を大公開しています。 中小零細企業・個人事業主で、経営が行き詰まっている、新たな事業を起こしたいというビジネスパーソンにとって、これから必須のビジネスモデルです。 LINE@を軸に、ウェブ戦略・ユーチューブ動画戦略・アナログ戦略をミックスすることで今までは不可能だった集客・販売の拡大を可能にしています。 あなたは現状で大丈夫ですか? 少しでもそうでないと感じるなら必読です。 第1章 人生はスマホ1台・LINE@だけで逆転できる 第2章 スマホ社会のビジネス構造、5つのポイント 第3章 LINE@で人生を逆転する7つの活用シーン 第4章 時代の大きな転換点で意識すべき「成功の鉄則」 第5章 私はこうして人生とビジネスを大逆転した! 7人の成功者から学ぶLINE@活用術 菅谷 信一(すがやしんいち):中小企業・業績改善コンサルタント。 株式会社アームズ・エディション代表取締役。 一般社団法人日本動画マーケティング協会代表理事。 1969年、茨城県笠間市生まれ。獨協大学外国語大学卒業。 大学卒業後、日立製作所関連会社で人事・教育を担当した後、 障害者のための福祉施設「茨城福祉工場」で社内企業家として続々とヒットビジネスを企画する。 2001年に独立開業。 インターネット業界歴18年のキャリアにおいて、建設業、製造業、サービス業など幅広い業種で、 YouTube動画とLINE@を活用した集客法を企業に支援し、 これまでに総額50億円以上の売上アップの実績を持つ「YouTube・LINE@専門ネットコンサルタント」。
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3.5老後破綻しないための裏技を大公開。 老後破綻という言葉を聞いて久しい。現在、生活保護受給者の半数以上が65歳以上の高齢者で、しかも年々増え続けているのが現実だ。元々、平均的なサラリーマンが一人でもらえる厚生年金は、税金や社会保険料を差し引かれると生活保護レベルと変わらないほど安い。 税金や医療費が無料になる生活保護の方がいいかもしれないくらいなのだ。そして夫婦二人世帯でなんとかギリギリやっていけるのだが、離別や死別で一人になった途端、たちまち困窮してしまう。事実、高齢者の生活保護受給世帯の9割が単身者なのだ。 さらに公的年金だけでは生活はギリギリにもかかわらず、今後は減らされる一方になることがすでに決まっている。「定年時に3000万円の貯蓄が必要」などともいわれるが、用意できる人などごく一部だけだ。定年時に住宅ローンが残っていたり、子どもの教育費がかかるような人は老後のための貯蓄などできるわけもない。それでは、いったいどうすればいいのか。生活をダウンサイジングさせておくことに加えて、ありとあらゆる手段を使って、節税した上で「自分年金」を増やしていくしかない。元国税調査官が、法律スレスレのテクニックを伝授する。
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3.0日本社会に深く巣食う「空気」の正体。 今年の流行語大賞の有力候補のひとつである「忖度」。安倍晋三首相の森友・加計学園問題に端を発し、急速に広まった言葉だが、これは流行語には終わらない、日本社会に深く巣食う病理を表わす言葉でもある。 ここでクローズアップされた官僚や政治家の忖度は「先回りの服従」というべきものだが、一強が、同じ意見の人をお友達にしたり、寵愛したりすればするほど、周囲の忖度は過剰になっていく。 その体質は、相手がお殿様であり、天皇であり、米国であり、社長であり、時代が変わって相手が変わっても、我々の国に根深く潜んでいる。政治の場のみならず、会社や学校、また、医療の現場など、様々な場で「忖度バカ」が生まれ、忖度疲労を起こしているのだ。 森友・加計学園問題で忖度してきた人たちは、「記憶にない」「記録がない」とシラを切ることで忠誠心を示そうとしたのだろうが、雲行きが悪くなれば、あっという間にトカゲのしっぽ切り。忖度バカの末路は哀れである。 病的な忖度はなぜ生まれるのか。 では、そうならないためにはどうしたらいいのか。 様々な「忖度」のパターンを検証し、その「空気」に負けない生き方を提唱する。
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-今回の本では、ディズニーランドおよびディズニーストアのキャスト(従業員)として経験・体験したお話ではなく、私が「ゲスト(お客様)」としてキャストさんから受けた「感動のサービス」や、素晴らしい接客をしているキャストさんを見て「感動したこと」「嬉しかったこと」などから、「お客様のことを大切に想う」とはどういうことかをテーマにまとめてみました。 「お客様を大切に想う気持ち」をディズニーはどのように表現しているのかをお話しすることで、よりお客様に喜んでいただけるサービスのお役に立てればと思います。 それでは、いってみましょう! 私が体験した、ディズニーで受けた感動のサービスヘ!!
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-誰もが持つ劣等感や嫉妬心を克服し、ポジティブでアクティブな人生を送る秘訣を世界の金言、格言、心理学を用いて紹介する。 事件記者・ノンフィクション作家として数々の凶悪犯罪者を取材してきた著者が、人生を破滅させる負の感情(劣等感や嫉妬心)を自覚し、コントロールすることの大切さを説く。<だれにでも、何かしらの劣等感があるはずです。 劣等感は、たいてい妬(ねた)み、嫉(そね)み、僻(ひが)み、やっかみ、焼きもちといった嫉妬心をともなっています。(中略)それをうまくコントロールすることで、生きる姿勢がネガティブからポジティブへと変わっていく自分の姿を確認できるはずです。>(「まえがき」より)。「和歌山毒物カレー事件」「西鉄バスジャック事件」など自身の取材経験はもちろん、話題のアドラー心理学から偉人の人生、格言・名言、宗教・哲学まで幅広い文献や実例を紹介して前向きに生きる方法を紹介する。
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5.0息を変えれば、生き返る! 超簡単! 「すぐできる」「その場でできる」「自分だけでできる」……これが話題の「人生をプラスに変える呼吸法」! いまオフィスや教育の現場では、一人一人のメンタル強化・ストレス対策が大きなテーマとなっています。そんな中で、2万人以上のクライアントの話を聞いた経験をもとに企業で個別カウンセリングを行っている「ストレス心理学」のエキスパートである著者が、とっておきの呼吸法を指南。6つの基本ルールから実践メニュー、さらに朝起きてから夜寝るまでTPOごとに最適な呼吸法を行うことで、さまざまな場面で心が軽くなるのを実感できます。 「営業のノルマを達成できるだろうか?」 「明日のプレゼン、絶対に失敗は許されないが、自信がない」 「自分の将来はどうなってしまうんだろう?」 私たちは日々の暮らしのなかで、ストレスや恐怖、モヤモヤとした気持ちなどを心に抱えながら生きています。しかし、意識して呼吸をすることで、自分の気持ちをコントロールすることができます。そして、ストレスが解消されれば心は軽くなり、心が軽くなれば人生にポジティブに向き合える……つらい時ほど、まさに「息を変えれば、生き返る」のです。 【ご注意】お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.6読めばあなたも知識人、教養人の仲間入り! あの村上春樹氏が「一番すごい本」と評し、世界中で「最高文学」との呼び声が高い『カラマーゾフの兄弟』。本書は、このカラマーゾフの中から、仕事や出世、人間関係、お金、恋愛、子育てなど、ビジネスパーソンが抱える悩みを解決するのに役立つ言葉を厳選して紹介。ドストエフスキー初の格言集となるものです。 超大作かつ、難解な構成であるがゆえ、カラマーゾフを読むのを挫折したり、二の足を踏んでいたりする人は多い。このため、財界人や教養人の間では、「カラマーゾフを読んだ」というだけで教養や忍耐レベルが推し量られ、自然と信頼関係が醸成される事実すらあるそうだ。 ●「やむにやまれず危険を冒すってことがあるだろう。運命への挑戦、無限への挑戦ってものが!」●「知恵や論理なんて関係ないんだ。はらわたと魂で愛するんだ」●「何しろ俺は、死ぬまで汚らわしいままで生きたいのでね」などなど、登場人物たちの心を揺さぶる名言が満載! 本書を読めば、ドストエフスキーの世界を楽しみながら、人生の悩みを解決するヒントが学べるだけでなく、「カラマーゾフを読んだ」と擬似的に胸を張ることができます! 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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4.0増税先送りニッポン、どこへ行く?? 元財務官僚が、政治の決断を問う! 消費税増税への根強い抵抗感、自転車操業で積み増す赤字国債、二〇歳未満と七〇歳以上で一億円超の受益負担格差がある年金……。財政危機が叫ばれて久しいが、このままだとどうなってしまうのか。問題の本質はどこにあるのか。元財務官僚の経済学者が、世に氾濫する「誤解」を正し、持続的で公正な財政の未来を問う。 ■目次 序 章 迫り来る「財政破綻」 第一章 財政の現状はどうなっているのか 第二章 経済成長だけで財政再建はムリ 第三章 歳出削減はなぜ進まないのか 第四章 このままだと「消費税30%」も避けられない 第五章 「異次元緩和」の巨大リスク 第六章 「国債安全論」を撃つ 第七章 年金は「100年安心」ではない 第八章 「世代間格差」を解消せよ 終 章 「民主主義」の困難を乗り越えるために
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-言葉は心にスイッチを入れる力があります。 本当の自分・心に気づき、心にスイッチを入れる珠玉の言葉を集めました。本書の言葉を、心で読み、本当の自分に気づくことができれば、あなたの運命は劇的に変わります。 サンタ営業メソッド開発者 YSコンサルタント創業者 1951年北海道美唄市生まれ。 15歳で単身上京し、社員食堂の皿洗いをしながら定時制高校に通う。 高校卒業後、自らを鍛えるために化粧品、宝飾品のフルコミッションセールスでは、 トップセールスマンとして活躍。その後、70店舗のレストラン社長として活躍し、現社主。 この間、教育プログラムの販売で世界一の実績を持つ。これらの経験をベースに独自の 「サンタ営業メソッド」を開発し、多くのトップセールスマンを育て上げるほか、 セールスに関する研修、講演、執筆活動を行う。 また「本当の自分=真我」を開発する 画期的セミナー「真我開発講座」を編み出し、心の分野でも世界15カ国において 約25年間に亘り、研修、講演、執筆活動を展開している。 著書に「社長!二代目の仕事は魂の継承だ」「サンタさん営業ドロボー営業」 「一日ひとつ変えてみる」など80冊以上、ベストセラーも数多く出版している。
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3.8“手紙好き”で知られる人気イラストレーターが綴る、 心ときめく「手紙生活」へのいざない。 メールやSNSで、いつでも、どこでも、誰とでもつながれる――。 そんな時代だからこそ、手書き・手づくり・心づくしの手紙は、 気持ちと気持ちをやさしくつないで、日々の暮らしを豊かにしてくれる。 手紙好きで知られる人気イラストレーターが、自らの体験を語りながら、 かわいい手紙のつくり方から、書き方やマナーまでをまとめた、“手紙好き”になるための手引き。 1.手紙のある暮らし 2.招待状にこだわる 3.そろそろ、マナーの話 4.手紙が好きになる東京さんぽ
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-あなたは、今、何を求めているのでしょうか? あなたは、あなたの心の奥深いところにある「愛」に自分で気づいていますか? 心の奥深いところ、いわゆる「本音」の愛からすべてを観れば、人生や仕事が好転していきます! もっと自分に期待してもいいのです! 誰にでもある「本音の愛」を見つけるための方法を大公開。 はじめに――逆境こそ、自分が生まれ変わるチャンス 第1章 会社人間の皮を脱ぎすてよ 第2章 エゴの強い人ほど、変身も早い 第3章 仮面をはずして真眼で生きる サンタ営業メソッド開発者 YSコンサルタント創業者 1951年北海道美唄市生まれ。 15歳で単身上京し、社員食堂の皿洗いをしながら定時制高校に通う。 高校卒業後、自らを鍛えるために化粧品、宝飾品のフルコミッションセールスでは、 トップセールスマンとして活躍。その後、70店舗のレストラン社長として活躍し、現社主。 この間、教育プログラムの販売で世界一の実績を持つ。これらの経験をベースに独自の 「サンタ営業メソッド」を開発し、多くのトップセールスマンを育て上げるほか、 セールスに関する研修、講演、執筆活動を行う。 また「本当の自分=真我」を開発する 画期的セミナー「真我開発講座」を編み出し、心の分野でも世界15カ国において 約25年間に亘り、研修、講演、執筆活動を展開している。 著書に「社長!二代目の仕事は魂の継承だ」「サンタさん営業ドロボー営業」 「一日ひとつ変えてみる」など80冊以上、ベストセラーも数多く出版している。
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3.0激動を続けるASEANの行方を わかりやすく解説! 増え続ける人口に、高止まりする成長率。2015年の共同体設立を前に、ASEANに高い注目が集まっている。果たしてASEANは、低迷を続ける日本経済を救う鍵になるのか。気鋭のエコノミストが最新の情報をもとに、域内分業化が進む「大メコン川流域圏」や、計画中の巨大都市「イスカンダル」、共同体設立で誕生する「六億人超の経済圏」など、生産・物流・消費をめぐる大きな変化を描き出す。 ■目次 第1章 ASEANが日本経済を動かす 第2章 「大メコン川流域圏」が生産・物流を変える 第3章 なぜマレー半島の国々は急成長できたのか 第4章 超巨大市場で日本はいかに戦っていくべきか 第5章 ASEANに「試練のとき」が忍び寄っている 終章 これからのASEANとの付き合い方
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3.7人間の幻想と欲望が、貨幣を生み出し消滅させる 金と一万円札と電子マネーは、どこがどう違うのか? 続々と登場する「仮想通貨」は国家通貨を脅かすのか? バブルやハイパーインフレはお金につきまとう必然なのか? ハイエク、ケインズなどの論を踏まえつつ、貨幣が持つ不思議な原理と振る舞い、市場や国家との関係、貨幣と資本主義の未来までを徹底的に論じる。圧倒的な貨幣論! 序章 貨幣という謎―貨幣がわかれば経済がわかる 第1章 お金は「もの」なのか「こと」なのか―貨幣と市場を再考する 第2章 「観念の自己実現」としての貨幣―日銀券とビットコインは何が違うのか 第3章 貨幣につきまとう病―バブルとお金の関係 第4章 なぜ資本主義は不安定になるのか―ハイパーインフレと投機を考える 終章 資本主義の危機と貨幣の「質」―どのお金が選ばれ、生き残るのか
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3.5ネットで話題騒然の人気サイトが遂に単行本化! どこでも買える100円ノート一冊で頭を使わなくてもアイデアがわいてくるスーパーノート術を解説。目から鱗が落ちる本です。 【主な内容】 プロローグ 脳を100%活性化させる「超」メモ術のススメ/Part1 これがシンプルで最強のメモ術だ Part2 「超スピードノート」をつくる/Part3 「超」メモ術を実践する【入門編】/Part4 「超スピードノート」の使い方【中級編】/Part5 「超スピードノート」の使い方【上級編】/Part6 「超スピードノート」の使い方【実践編】/エピローグ 「超」メモ術のコツは「考えるな、感じろ」
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4.035歳はキャリアの分かれ道。転職するにはもうギリギリの年齢。30代なのに役職についていない、仕事でなかなか成果が出せない、毎日同じことの繰り返しでウンザリ……。いまの会社で昇進を目指すべきか? 転職すべきか? いっそ独立起業したほうがいいのか? そもそも、自分の適職は何なのか……?そんな自身のキャリアに悩む方に、キャリアコンサルタントとして毎年約2,000人のキャリアアップとビジネスの問題解決を支援している著者が、タイプ別に具体的な解決策を教えます。著者オリジナルの「基礎能力バランス・チェック」を実施すると、本当に「あなたらしい」働き方と業務適性、キャリア開発の方法、取り組むべき課題が見つかります。
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3.6著者、初めての語録! 「相手のとどめを刺さず、もてあそびなさい」 「人は、自分の器に応じた理解力しかない」 「立ちはだかる壁は、迂回せよ」 「だれとでもいいから結婚すべきでない」 「『かわいいおばあちゃん』にならなくてもよい」 「女はすでに、がんばっている」 悪戦苦闘の人生から生まれた、140の金言を収録。 「いまを生きる女たちに、生き延びてもらいたい。そして、女であることを愛してもらいたい。人生の終わりに、生きていてよかったな、と思ってもらいたい。そのために、もしかしたら役に立つかもしれないことばを厳選しました」(上野千鶴子)
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4.0だからこそ、私たちは今、新しい現実を生み出す必要に迫られています。私たち一人ひとりが、人生の創造を本当に果たせるように新しい生き方を求める必要があります。21世紀という時代にふさわしい生き方、この時代に託された生き方の青写真が必ずあるのではないでしょうか。 それを私は、「私が変わります」という言葉と姿勢によって表したいと思うのです。 「私が変わります。その私が世界と新しい関係を結びます」。──今、直面する現実の一切を私は受けとめよう。目にするもの、関わる事態、そのすべてと私は不可分につながっている。そこに痛みがあるなら、他人のせいにすることなく自らに引き寄せよう。そこに希望があるなら、全力を尽くしてその開花に努めよう。そして新しい現実を創るために、私は自らが変わり、世界と新しい関係を結ぶことで、その呼びかけに応えてゆこう──。(「1.21世紀の新しい生き方『私が変わります』宣言」13~14頁)
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-平成31年10月1日の消費税率10%への引上げに伴い導入される軽減税率制度の概要及び事業者における対応の実務上のポイントを、図表を交えて簡潔明瞭に解説します。 軽減税率制度導入により、消費者はもとより、小売サービス業・飲食業を含めて全ての事業者が対応を迫られ、事業者側の運営も大きく変わることになります。軽減税率制度の下では消費税率が2つになるため、事業者では、適用税率ごとに区分した消費税額の計算や、商品ごとの適用税率及びその合計額を記載した請求書等の発行といった新たな事務作業も必要となります。また、事業者側では、従業員教育やシステムの準備など、軽減税率制度開始前の事前準備も必要になってきます。十分な準備ができていなければ、制度開始後に混乱を招いたり、売上げや消費税計算の間違い等のトラブルへも発展しかねません。本小冊子では、事業者が知っておかなければならない軽減税率制度の基本的なポイントをわかりやすく解説するとともに、事業者が軽減税率制度実施までの間に、取り扱う商品の適用税率の把握、レジやシステムの対応状況の確認、従業員研修などで準備しなければならない事項について解説します。 法人会等の団体研修や事業経営者の方々への研修、各事業者における従業員研修に活用して頂けるコンパクトな軽減税率スタートガイドです。
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-■いつも時間に追われている人に 40歳までは一つの仕事だけに忙殺されていた著者が、 ラジオプロデューサー、大学講師、コメンテーター、執筆業という4足のわらじを履き、 さらにプライベートの時間まで確保できるまでになった「実践的タイムマネジメント術」 時間術というと、「限られた時間の中で、いかにムダを省き効率性を上げるか」に目がいきがちです。 しかし仕事の効率を上げるのには限界があるし、しんどいです。 少し発想を転換することで、時間を確保することはできるのです。 本書の時間術を学べば、特別な能力がなくても、睡眠時間を削らなくても、 時間を捻出できるようになり、“さらに”やりたいことができるになるはずです! ・たとえ10分しかなくても、一歩でも実行する習慣をつくる ・「少しずつ」ではなく、「半分の時間で終わらせる」方法を考えてみる ・つねに数分前に行動するという習慣をつける ・明日までの仕事・楽な仕事ではなく、先の仕事・厄介な仕事から取りかかる ・「スキマ時間用の仕事」「調子が出ないとき用の仕事」をリスト化しておく ・発想を変えれば、土日の48時間は60時間になる ・やりたいことがあれば、24時間の中から数時間を「天引き」する ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■【例1】やらないよりマシという発想が大切 会議まで10~20分あったとします。 多くの人は「ここで何かを始めても、中途半端になっちゃうな」と手を止めてしまいます。 しかし中途半端なところで中断することになっても、一つの仕事を3割でも先へ進ませることができただけマシ。会議後の仕事がわずかでも軽減できただけマシなのです。 ■【例2】「スキマ時間用の仕事」をリスト化しておく 「打ち合わせが5分早く終わった」 「取引先が来る時間が約束の時間より10分遅れる」 突然ちょっとした時間ができても、何をしていいか分からないものです。 こうした時間を無駄にしないために、日頃から「5分でする仕事」「10分あったらする仕事」のリストを作っておきましょう。 この微差は、後の大差になるはずです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■「やりたいことがあるからこそ、時間をつくれる」 こんなふうに考えている人が多いのではないでしょうか? 「時間がなくて、新しいことに挑戦する余裕がない」 「時間がなくて、趣味や人付き合いを楽しめない」 「時間がなくて、体を休めることができない」 しかし世の中には、精力的に多くの仕事をこなし、プライベートでも多彩な趣味を楽しみ、人付き合いも大切にしている人がたくさんいます。 また、時間に追われる生活を続けていると、体はもちろん、心まで壊れてしまいます。 「時間があれば、やりたいことができる(×)」と考えるのではなく、 「やりたいことがあるから、時間をつくれる(◎)」と考えるのです。 本書を読んで少し発想を変えれば、「時間に追われる人」から「時間を支配する人」に生まれ変われます。 ■著者略歴 清水克彦(しみず・かつひこ) 1962年、愛媛県今治市生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。京都大学大学院法学研究科博士後期課程在学中。 文化放送入社後、政治記者を経てアメリカ留学。帰国後、全国ネットニュース番組のキャスターや他局の番組コメンテーターなどを歴任。江戸川大学や育英短期大学で講師も務める。 現在は、文化放送報道ワイド番組チーフプロデューサー兼ニュース解説を務めるほか、執筆や講演活動も行っている。著書多数。
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-■仕組みを理解すれば、交渉は上手くなる! 海外ビジネススクールで、交渉はどう教えられているのか。 交渉の本質は何か?から、交渉術の基礎用語、実戦で勝つテクニックまで、 海外名門ビジネススクールINSEADで交渉術を学んだ著者が、交渉の基礎をやさしく解説する1冊! □日本と海外の交渉についての考え方の違いとは □交渉前に何を準備すればよいか □相手の要求が「何か」よりも「なぜ」に注目する □ハードな交渉とソフトな交渉はどちらがよいのか □まったく譲らない頑固者にはどう対処すべきか □交渉の「内容」と「進め方」は分けて考える □激しい交渉をしながら、相手とどのように信頼関係を築けばよいか □相手にプレッシャーをかける印象操作とは? □相手の感情をコントロールする「アクティブリスニング」 □複数の合意案を比べる方法(スワップ法)とは? □外国人との交渉で気をつけるポイントとはどこか ■構成 まず、第一部では日本人と海外人の交渉への考え方の違いなど、「交渉とは何か」や交渉への心構えなど、交渉の本質を考えていきます。 第二部では、Interest、BATNA、Options、ZOPA、Criteria、印象管理など交渉用語をはじめ、例なども挙げつつ交渉の基礎を紹介していきます。 第三部では、一歩進んだ実戦での勝つためのテクニックとして、場のコントロール方法やアクティブリスニング、信頼関係の構築法、騙しのテクニック、スワップ法などを紹介します。 ■著者略歴 根越 栄太(ねごし・えいた) 経営コンサルタント。INSEAD(英国「Financial Times」の世界MBAランキングにて2年連続1位である、フランスの国際ビジネススクール)に留学し、MBA(経営学修士)を取得。
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4.0■1人でも部下をもったら、最初に読んでほしい1冊! 困った部下を45のタイプ別に分類し、活かし方や仕事の任せ方を解説、成果を出すチームづくりのヒントを提供します。 ■部下の8割は使えない このような部下はいないでしょうか。 ・自分からは動こうとしない ・忙しくしているわりには成果が出ない ・評論家のように批判ばかりする ・情報を共有しようとしない ・のろのろマイペースな部下 ・部署の空気を悪くする おそらくほとんどの人が「いる」と思ったのではないでしょうか。 そもそも部下で即戦力としてつかえるのは5人に1人いればよい方で、ほとんどの部下は“使えない”“困った部下”です。 ■重要なのは、あなたの“意識改革” しかし、本当に重要なのは、組織やプロジェクトのリーダーであるあなたの発想の転換です。 上司になったら、部下が使えないと責任を部下に求めるのではなく、その現実を受け止め、彼らの使える部分から使っていくことが必要なのです。 本書は、部下のパターン別に対処法が解説されているので、実行に移しやすいと思います。 プロジェクトリーダーや、部下をもつようになったビジネスマンにぜひとも読んでほしい1冊です。 ■著者略歴 西村克己(にしむら・かつみ) 岡山市生まれ。経営コンサルタント。 1982年東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士写真フイルム株式会社を経て、1990年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。2003年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、2008年より芝浦工業大学大学院客員教授。 専門分野は、MOT (技術経営)、経営戦略、戦略的思考、プロジェクトマネジメント、ロジカル・シンキング、図解思考。 著書に、『よくわかる経営戦略』(日本実業出版社)、『論理的な考え方が身につく本』(PHP研究所)、『経営戦略1分間トレーニング』『1分間ジャック・ウェルチ』(共にSBクリエイティブ)。『図解 これ以上やさしく書けないプロジェクトマネジメントのトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない経営戦略のトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない問題解決のトリセツ』(小社)など多数。
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4.22017/10 電子書籍版update!! ・ちきりん×柳川範之「人生は二回、生きられる?」トーク ライブ・レポート! ・ちきりん×安藤美冬「私たちの未来の働き方を考えよう」 刊行記念対談2本を特別収録 ■■■ 年金受給開始年齢の引き上げ、定年の延長など、働き方をめぐる環境は近年驚くべきスピードで変化し続けている。そんな現代日本にあって、あなたは20代で選んだ仕事を70代まで続けるの? 月間200万PVをほこる人気ブロガーちきりんが「人生を二回生きる」働き方を具体的に提案する人生論。 文庫版の解説、柳川範之東大教授による「明るい働き方を実現するための指南書」も収録。 〈序章〉“働き方本”ブームが示すモノ 〈第一章〉現状維持の先にある未来 〈第二章〉世界を変える3つの革命的変化 〈第三章〉新しい働き方を模索する若者たち 〈第四章〉「ふたつの人生を生きる」 〈第五章〉求められる発想の転換 〈終章〉 オリジナル人生を設計するために
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3.6近年、長引く不況に、多くの若者が「将来がわからない」「どう生きていけばいいかわからない」といった不安を抱えると同時に、お金の大切さについて考え始めている。やっと日本でも、お金ときちんと向き合う傾向が欧米に近づいてきた。 20代後半で一度は借金漬けとなりながらも、投資で財産を作り、セミリタイアを実現させた著者は、本書で「お金を貯められない人たちは、生活習慣や思考パターン、時間の使い方などに共通した傾向がある」ことを明確にし、こうした“悪習慣”を改善すれば自然とお金が貯まってくることを紹介する。 本書は決して、お金持ちになるための本ではなく、「悪習慣を絶ち切れば、生活に困らないレベルのお金は貯まる。その結果、お金から自由になれる」との思想に基づいたもの。自身の体験や、「お金の貯まらない人たち」の数々の事例を盛り込みつつ、20~30代のお金の悩みを抱える“お金初心者”向けの「お金本」。 既存のお金に関する本は、「どうすればお金持ちになれるか?」「どうすれば財産を増やせるか?」といった「プラスを増やすこと」が目的だったのに対し、本書が目指すのは「プラスマイナスゼロ(or ちょっとだけプラス)」といった初心者向けレベル。従来の書籍とは差別化が図られている上、上昇志向の薄まった今の若者にはかなり説得力のある内容です。 ●内容構成 第1章 お金が貯まらない人の「考え方」 第2章 お金が貯まらない人の「時間管理」 第3章 お金が貯まらない人の「口グセ」 第4章 お金が貯まらない人の「生活スタイル」 第5章 お金が貯まらない人の「人間関係」 第6章 お金が貯まらない人の「整理能力」
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3.8人は毎日生きていること前提で過ごしています。でも、本当は誰もがいつ旅立ってもおかしくありません。頭では理解できても、突然の死を受け入れられずにいる人、何年もかかって立ち直った人、悲しみから乗り越えたはずなのに、ふと喪失感に苛まれる人……愛する人に残された人たちに心安らぐお別れの心得を禅が教えてくれます。それぞれの人間に与えられた生死は、けっして逃れることのできない運命です。しかし、その運命や宿命を諦めなさいとお釈迦様はいっているのではありません。諦めるということでなく、その運命を静かに受け入れなさいと説いているのです。自分自身に与えられた運命や宿命を、まずは受け入れることです。(本書より)本書の構成――第一章 お別れとは何か/第二章 大切な人とのお別れが近いあなたへ/第三章 悲しみから立ち直れないあなたへ/第四章 愛する人が、あなたに教えてくれること 『心がやすらぐ、お別れの心得』を改題。
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4.0人は何歳になろうと、学び続ける限り、みな若い――。逆に言うと、「学ぶこと」をやめた瞬間から、人は老い始めるのです。でも心配する必要はありません。定年を迎えても、人生の持ち時間がたっぷりとある今、シニア期こそ「学び」に最高の時期。なぜなら現役時代のしがらみから離れて、本当に好きなことを自由に学べるからです。本書は、シニア大学院生と現役医師の“二足のわらじ”の経験を持つ精神科医が、新たな自分の世界を広げる「老後の学び術」を解説。「この年齢だから、理解できることが世の中にはたくさんある」「お金の心配だけではない。老後の前に“知的貯金”の習慣を」「成果ではなく『過程』が目的。楽しいを優先」「シニアこそ、自己満足が許される」「学びの最終目標は、人間的成熟」――人はいつだって自分の成長を実感できます。目標に向かって、いつまでも“進行形”であり続ける人生を楽しみましょう。
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