タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
なぜ女と経営者は占いが好きか
「非科学的だ、インチキだ」とバカにし騒ぐ人間が白眼視されるほど、いまや世界中のVIP、政界・財界人が占い・呪い、スピリチュアルを信じ、それに基づいて行動している。これは事実である。では、この紀元前からの知恵の体系(占星術、易学)に皆が惹かれるのはなぜか? 近年、金融・経済の近未来予測を次々当てた著者が、占術の世界へ飛び込んだ。「四柱推命」「九星術」を研究し、呪い(厄除け)につながる山伏修行を実体験。未来を見通す力の重要性を体当たりで説く革新的な書。※本作品中には、電子化に際して掲載を見合わせた図表がございます。 -
「日本型うつ病社会」の構造
いま多くの日本人は経済的に苦しみ、それに呼応し心の病も深刻化している。なぜ心の病が増えているのか。なぜ、そのような状況を生むことになったのか。本書で著者は、その原因を明らかにしようと試みている。本書の底本が書かれたのは2003年である。当時は構造改革の真っ只中。長引く不況で失業者は400万人を超え、経営苦を理由に自殺する経営者が急増していた。その当時と現在の日本人の「経済と心理の関係」は基本的に変わっていない、と著者は指摘する。では、なぜいま日本人の多くが閉塞感を感じているのだろうか。著者は、急激な構造改革、不況による閉塞感が、もともと「うつ気質」の日本人の「心」に影響し、日本的な人間関係や社会性の崩壊を生み出していると言う。つまり、「うつ気質」の日本人に、改革や経済成長を求めてきたこと。そのこと自体に無理があったのだと言うわけである。心理学の視点から現代日本に警鐘を鳴らす1冊。 -
民主党政権は、なぜ愚かなのか
アゼンとする失政が続く民主党政権。その理由は、政権を担う左翼系の人々の無意識に宿る、“破壊衝動”であると指摘する。著者独自の目線で解析する恐るべき民主党の実態。 -
環境を知るとはどういうことか
生物学者・岸由二は三浦半島の小網代や、都市河川である鶴見川の環境保全活動に尽力し確かな成果を挙げてきた。小網代とは、源流から海までまるごと自然のままで残っている、全国的にも稀有な流域である。岸と解剖学者養老孟司は、本書で共に小網代を訪れた後、「流域思考」を提唱する。大地は大小の流域によってジグソーパズルのように構成されている。自分の暮らす流域のかたちを把握することができれば、他の流域についての理解も可能になり、ひいては地球環境に対するリアルな認識が生まれる。また、葉のつき方、木の並び方などの自然のありさまは、種の生存にまつわる問題の「解」をあらわすものだ。流域を歩き、「解」を見つめよ。そうすれば、地球の中に暮らす人間が持つ「まともな感覚」が得られるはずだ――。後半では元国土交通省河川局長の竹村公太郎も参加。行政者の視点と志を述べる。 -
[新版]自立と孤独の心理学
一人でいることを楽しめない、嫌われたくないから他人の意見に迎合する……、それは、他人の評価に頼ってしか生きられないから。他人の評価を気にしているから、いつも不安な気持ちにさいなまれ、その不安を解消するために愛着行動を起こすのである。本書は、心のバランスを崩す要因となっている“分離不安”について取り上げ、苦悩に満ちた人生を実り多きものに変換していくためのヒントを説き明かす。親の束縛や過度の干渉を受けて育った人は、期待に応えなければ愛情の絆から分離されてしまうと思い込んでいると著者はいう。「些細なことで怒るのは愛情に飢えている証拠」「心の支えがないから人からの評価を求める」「虚勢を張るのは劣等感の裏返し」など、他人の言動に過敏に反応してしまう心理を鋭く分析し、いかにして真の自立と自由な生き方を実践するかを説く。 -
心の支え方
人は心の支えなしには生きていかれません。けれど、間違ったものを心の支えにしてしまうと、かえって辛くなるばかりです。なぜ、不安や焦りにかられてしまうのか? なぜ、満足感が得られないのか? あなたが今、人生を辛いと感じているとしたら、それは、間違ったものに心を向けているからかもしれません。他人にどう思われるかではなく、自分がどう思うかを大切にすると、不安はなくなります。人生は試練の連続です。しかし、試練は大きな喜びに至る通過点です。これを通らなければ深い幸せは味わえないのです。「また辛いことが起きてしまった」と感じたときには、「また先にもっと大きな幸せがある」と思えばよいのです。自分の心を見つめ、心をラクにするための心理学。 -
ふたりの六週間
過干渉な母親のもと、窮屈な生活から逃れたかったヒラリーは、サンフランシスコの交響楽団でフルート奏者の席を得たことを機に、ひとり暮らしを始めることにした。初めての自由に心踊ったが、ひっ越しの翌朝、異変は起きた。冷蔵庫のなかにあった朝食のキッシュがなくなり、牛乳は減り、居間には見覚えのないバッグが置かれているだ! ヒラリーが困惑していると、見たこともないハンサムな男性が現れ、怒りもあらわに言った。「僕の家で何をしてるんだ?」と。 -
男の本懐
臆せず、悔いることなく堂々と生きる――いま、この成熟社会において自分の言動に責任をとらない、あるいはとりたくない大人たちが増えている。そうした社会が果たして成熟しているだろうか。そのような大人とも呼べぬ幼児化してしまった人間たちに共通しているのが、「言い切ることができない」ということである。「ダメなものはダメ」「俺はこうなんだ!」と言い切ることができない。真の勇気というものがないのだ。なぜ勇気がないか? 自分の生き方・在り方に自信がないのだ。意味を履き違えた「やさしさ」を安売りし、建て前ばかりの「ええかこっしい」になっているのに気がつかない。そんな生き方で、あなたの生きた証が残るだろうか? 一生一度の人生、いま一度自らの本音と向き合い、本音を通す生き方を追求すべきだ。本書では、「男が本音を通す」をテーマに、矜持、流儀、継承、嗜好、異性、気概など、さまざまな角度から生き方・在り方を問う。 -
映像演出の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ビデオサロン』誌の人気連載「実践!絵コンテトレーニング」が一冊にまとまりました。 絵コンテは、多くのスタッフが一つの映像作品を作り上げるうえで意思疎通に欠かせないもの。 本書では、4本のオリジナル脚本を元に描かれた絵コンテと解説を見ながら、映像演出の具体的なノウハウを学んでいきます。 さらに絵コンテの見方や書き方をはじめ、映像制作の作法や段取り、映像表現のテクニック解説など、映画やドラマ制作を本格的に手がけたいと考えている方はもちろん、ドキュメンタリーや紀行ビデオ作品の演出に悩む方にも必ず役立つ情報が満載! 【CONTENTS】 ●第一章: 絵コンテの基礎知識 作品 「PEEK A BOO」 ●第二章: DSLRを使った映像制作の実際 作品 「静かな海のバニー」 ●第三章: SF作品から演出の奥深さを学ぶ 作品 「夕暮れ時のベントラ」 ●第四章: 絵コンテから演出意図を読み取る 作品 「小説少女」 ■コラム…絵コンテの役割/時間をつまむ/シナハンとロケハン/シーンとカットとテイク/主観と客観/サイズと構図/物語の構想/DSLRとレンズ 選び/漫画と絵コンテの違い/タイトル部の考察/映像トリック/カメラワークで印象を変える/長まわし/ラブ・シーンの演出/カット割りの応用/映像の作 法・NG集〜ジャンプカット/知っておきたい業界用語/回想シーンの挿入/俯瞰撮影/ラストシーン ほか -
40代からの勉強法
人間の老化は、思考力や体力より、まず「感情」から始まる。40代からは、脳の中でも前頭葉というやる気や感情のコントロールなどを司る部分の萎縮が目立ち始めるからだ。これを「感情の老化」と著者は呼んでいるが、この生理現象に対処することが、40代からの勉強では重要なのである。やる気や集中力が続かず、途中で投げ出してしまうのでは、勉強の成果はいつまでたっても出ないだろう。では、どうやって、この「感情の老化」に対処していけばいいのか。本書では、受験指導のプロであり精神科医でもある著者が「感情の老化」を防ぎ、勉強へのやる気・集中力を高める方法を脳科学、学習心理学、認知心理学をベースに解説する。「枯れた」人間になっていくのか、それともこの知識社会を勝ち抜く「賢い」人間になれるのか、40代は人生のターニングポイントである。 -
頭をよくする「使える100冊」
『週刊エコノミスト』で、2001年から「和田秀樹の頭を良くする本」という連載を始めたのだが、私は「頭をよくする」=「結果的に頭がよくなる」という広い意味で考えた。たとえば、健康に関する本を読むことで多少なりとも健康に悪いことをやめ、体の状態が回復すれば、そのおかげで勉強や仕事もはかどるだろうし、よけいな気遣いも減るので、仕事や勉強に専念しやすくなる。すると、結果的に頭がよくなる。子供の教育がうまくいくかどうかが仕事に影響するということも、近年では珍しくない。それが解決することも、頭がよくなることにつながる。最近のEQ(感情の知能)の考え方だと、人間関係をよくすることも、広い意味で頭をよくすることになる。(「まえがき」より) -
受験に強い子のパパがしていること
世のパパたちのなかに、子供の受験に関心を持つ人が増えている。熱心な「受験パパ」たちは、受験情報を集め、さまざまな受験書を読みこなす。そして、どのように子供を指導したらいいかを考え、受験を戦っている。その過程は、パパとして、とてもやりがいがあり、また子供と触れ合う楽しい時間になっているかもしれない。しかし、そうは言っても、世の中のパパはみな忙しい。朝から晩まで働いていて、子供に勉強を教えている時間などほとんどないだろう。そうした状況のなかで、子供の受験にどうかかわっていけばいいのか。「受験に強い子のパパ」のすべきことは、必ずしも自分で勉強を教えることではない――と著者は強調する。本書において著者は、「パパは、平日の昼間は子供とかかわることはできない」ということを前提に、「受験に強い子のパパ」になるための情報や究極ノウハウを、豊富に盛り込んでいる。「受験の神様」が受験生のパパに贈る指南書。 -
3分間コーチ ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術
わが国のコーチング界をリードする第一人者による、誰にでも、今すぐできて、自然に続く、 究極の人材マネジメント・メソッド。それが、この「3分間コーチ」です。 骨子は、著者がニューヨーク大学での講演でも話し、世界中から集まったコーチ達の喝采を浴びました。 もともとは、アメリカで生まれ、著者は、はじめてそれを本格的に日本に導入したことで知られますが、 それを、日本ならではの人材マネジメント手法として進化させ、それが、欧米からも注目されているのです。 その基本は、コーチングのスキルではなく、まず、部下のために3分の時間をとること、部下のことを考える時間をとることです。 マニュアル通りの質問技術を覚えることではなくて、部下を理解し、部下に話させ、部下を成長させることを目的とします。 では、具体的に、どんなときに、部下は、上司との会話を求めているのか? 本書では、その「場面」をあげることに重点が置かれています。 なぜなら、さまざまなマネジメント法はあっても、実際に、いつ、どんな場面で、 どんなふうにつかったらいいのかがわからず、結局はつかわれないのがほとんどだからです。 さらに、今すぐにでも可能で、部下にも上司にも負担がかからず、かつ、効果が高い。 そんな方法があるの? と思われるかもしれませんが、あるのです。 -
経理以外の人のための 日本一やさしくて使える会計の本
細かいことより、本質的なことをサクッと知ろう! そして、利益を最大化しよう! 社長から新人営業マンまで! 会計とは経理だけに限定される能力ではない! 「会計感覚」とは、どうすれば組織の利益を最大化することができるかを判断する力のことです。 社長から新人営業マンまで、単なる知識ではなく 「会計感覚」を身に着けて行動することが目標達成の近道となります。 本書は類書に多い単純なマニュアル形式ではなく、読みやすいストーリー形式を採用。 「会計感覚」が自然と身につく画期的な会計本になっています。 著者は企業の会計指導に定評のある元国税調査官の経営コンサルタントです。 <目次> 第1章 「売上、売上」って言うな~会計のありがちな間違い 第2章 事業も従業員も、正しく評価しよう~まず知っておくべき管理会計 第3章 決算書はここだけ見る!~財務会計と税務会計 第4章 利益が出ていても、お金がなければダメ?~キャッシュフローの深い話 第5章 会計が必要なほんとうの理由~PDCAサイクルで目標達成 -
8割捨てれば うまくいく!
持っている服の何割を着ていますか? 使っていない食器がどれだけありますか? 読まない本、二度と見ない資料、捨てられない思い出の品……。人は持ち物の2割で、生活の80%をまかなっている(8:2のルール)――つまり、持ち物の8割を捨てても、それほど生活に支障はないのです。むしろ、使わないもの(=ガラクタ)は、私たちの心理に微妙に影響し、後ろめたさ、恥ずかしさ、落ち込み、焦りといった負のダメージを与え続けます。 本書は、風水整理術の第一人者カレン・キングストン直伝のガラクタ整理術を、より平易に解説したものです。古いものを手放せば、新しいものを受け取るスペースが生まれます。やりたくてもなぜか手につかなかったことが、できるようになります。過去の恋愛や人間関係に引きずられなくなり、新しい出会いに恵まれます。持つことから持たないことへ――生き方の転換で本来の自分が輝き始めるのを、どうぞ実感してみてください。 -
野茂英雄 日米の野球をどう変えたか
「みなさん、信じられますか! 日本人投手が、今、アメリカのオールスター戦に先発しているんですよ! 信じられますか!」95年のMLBオールスター戦の実況アナウンサーは、立ち上がって興奮気味に叫んだ。この年、野球史が変わった。日本人プロ選手が史上初めて、自らの意志でメジャーリーガーとなったのだ。野茂英雄――彼が日米の野球に与えた影響は計りしれない。また、アウトサイダーで口数少なく、チャレンジ精神に満ちた野茂の人柄は、メジャーリーガーに大きく評価されている。ドジャースの元投手コーチ、ジム・コルボーンは、「成功したのは、そこ(才能)に人格がプラスされたからだよ。才能は、彼の成功のほんの一要因に過ぎないさ」と述べる。本書はこのようなメジャーリーグ関係者の声や、日本にはなかなか伝わらない現地のMLBファンの声も多数掲載する。ベストセラー・ライターによる決定版! -
記者会見ゲリラ戦記
政権交代で「名ばかりオープン化」した会見をフリーライターがルポ。貧者の武器・twitterやUstream を駆使し、「会見ダダ漏れ」しながら考えた記者クラブの「報じない権力」とは? -
絶対うまくいく魔法のじゅもん「心・技・体」!
生きていくうえで大切だと思うことを、子どもたちに向かってはっきりと語りかけるベストセラー・シリーズ第9弾。小学校低学年生でも一気に読めるように、総ルビをふり、挿絵も豊富に楽しい本に仕上げました。ピアノの発表会、野球やサッカーの試合、学校のテスト……絶対に失敗したくないときって、あるでしょう? そんなときキミに力をくれて、キミを助けてくれる不思議なおまじないが「心・技・体」だ。つまり、「こころ」を充実させて「わざ」を磨き、「からだ」の調子をよくしておくことが大事だ、ってことを思い出させてくれるおまじないだ。この3つのエネルギーを強くする方法をバッチリ教えちゃおう!おもな内容は「格闘家の吉田秀彦選手は『心が大事』」「イエス・アイ・キャン!(そうさ、やれるに決まってる!)」「自分が得意なことはなにか考えてごらん」「3・2・15の呼吸法」など。パワーを全開にしてピンチを切り抜けるための一冊。 -
わが子を東大に導く勉強法
不景気が家計を圧迫している影響もあり、公立大学の人気はウナギ昇り。その中でも最高学府の最高峰として燦然と輝いているのが東京大学であろう。それゆえ、「大学受験における最難関」という認識が一般的だ。しかし受験指導のプロである著者は言う。「入試対策のレベルや対策の立てやすさなどを考えたら、東大入試はそう難しいものとはボクには思えない」と。親がこういった大学受験の実態を知らずに「ウチの子は無理」とあきらめたら子どもは伸びなくなってしまうのだ!本書は、あなたの子どもを東大に導くための和田式受験指導法&勉強法の真髄を一挙公開! 「東大を出れば実益がいっぱいある現実を教えろ」などの子どもにヤル気を起こさせるテクニック、「ムダ時間の多いヤツは『勉強日報』をつけろ」などの試験勉強の基本テクニック、確実に合格をつかむための各教科別必勝法を詳細に伝授する。子どもの幸せをほんとうに考えるすべての親に贈る一冊! -
いつも「結果が出せる人」の仕事術
「人一倍残業しているのに……」「アイツより数多く訪問営業しているのに……」と嘆く人は多い。同じようにやっているにもかかわらず、「結果を出せる人」と「結果を出せない人」がいる。その違いはどこにあるのだろうか? 本書では、これまで8万人の「仕事心」に火をつけてきた人材教育コンサルタントである著者が、いまの努力を結果に結びつけるための仕事のコツ・ノウハウを、これまでの著者の経験に基づきその差をわかりやすく紹介する。◎雑用だからと「雑」にしない。 ◎誰かれの区別なく傾聴しよう。 ◎めんどうな役を率先して引き受けよう、などなど。あたりまえのことだけれども、つい忘れがちで、なかなか実践できていなかった項目を100項目紹介していく。あなたの仕事のやり方を見直すきっかけとなり、いまの努力をムダにしないための一冊。 -
株のいろは
<い>どの銘柄を<ろ>いつ買って<は>いつ売るか。株式投資の世界でも成功の法則は、いたってシンプル。3つのポイントをしっかり押さえている人が、株で儲かる人なのです。デイトレーダーなど、新しいスタイルの投資家が活躍し、完全に新時代に突入した、この株式投資<新>時代に、必ず持っておいて、つねに参考にしたい超実践的手引書、まさしく<虎の巻>が、本書なのです。「株之助」さん、「DAIBOUCHOU」さん、山本有花さんら、いま、カリスマといわれる人たちの勝ち方の法則を分析し、「当たり屋」とも呼ばれる著者自らの超実践的理論と照らし合わせることで、しっかりと見えてきたコツのコツが、わかりやすく完全開陳。株を始めたい人、すこしはやってみたが、うまくいかない人、結構やるほうだけどトータルしてみると損している人。個人投資家がカモにされる時代はもう終わりました。この本と10万円を用意して儲ける人になりましょう。 -
仕事が速い人のすごい習慣&仕事術
国際経営コンサルタントとして、自分のビジネスをスピード成功させた著者自身が毎日実行し、成果を上げている効果絶大な仕事術と習慣を網羅! 人よりも10倍早く、出したい結果を出すためには、毎日、“これだけ”を実行しさえすればよい! 本書では、朝目覚めてから、「通勤時間」→「朝一番」→「午前中」→「日中」→「退社前」→「夜」→「就寝前」までの時間帯にやっておくべきことを、きわめて具体的、かつ明快に説いている。「慢性グズ」から脱出する習慣、仕事センスの磨き方、時間活用術、やる気を倍増させる習慣、ヒットの種をまく方法……等々、著者の成功の秘訣を惜しみなく公開した、超パワー・ビジネス書。 -
〈新装版〉組織に負けぬ人生
官僚主義、形式主義、瑣末主義等々の無数の欠陥を持っていた、史上もっとも日本的な巨大組織・日本陸軍。この極めて厳格な組織のなかにあって、上官に迎合せず、部下に高圧的にもならず、ゆえに多くの部下から聖将と慕われた軍人。それのみならず、戦えば必ず作戦目的を達成した常勝の軍人――それが今村均大将であった。組織のなかでどのように生きていくかは、現代人にとっても最大の問題である。本書は、その組織を美しく賢明に生き抜き、そして成功するための英知を、今村大将の膨大な回顧録のなかから探る「異色の人物組織論」である。「こんな上司が欲しかった」と誰にも感じさせる“本物のリーダー”の生き方とは何か。“本物のリーダー”の資質を今村大将の回顧録から読み解く一冊である。 -
「医者いらず」の食べ物事典
「自分の健康は自分で守る」――そのためには、食生活を意識することが必要です。戦後、日本人の食事は、肉、卵、牛乳などの摂取量が増加し、欧米型の食生活に変化しました。すると、病気の種類も、脳梗塞、糖尿病、肺ガン、大腸ガンなど、それまでの日本では少なかった欧米型の病気が増えたのです。つまり、病気を決めているのは食生活だということがわかります。本書では、食事療法を中心とした体にやさしい治療法を実践する医師が、健康的に生きるための食生活をアドバイスします。野菜、果物、魚介類、赤ワイン、ビール……誰にも身近な食材が、どのような病気を遠ざけてくれるのかを詳しく解説。栄養価や効能、理想の食べ方や料理方法を具体的に紹介します。便秘、二日酔い、風邪など、ちょっとした不調のときにも効き目のある食材がわかるので安心です。“薬”になる、114の食材をしっかり食べて、健康とキレイを手に入れましょう! -
日本語は生き残れるか
日本語が死語になる? 今、母国語は世界の中でどのような地位にあるのか。また外来語の影響などによって、いかに変化していっているか。インターネットから映画タイトルに至るまで、あらゆる分野で国内に侵入してくる英語。さらに、日本経済の衰退、英語第二公用語論の登場などにより、日本語の地位は脅かされている。一方、敬語と文法、カナ・漢字の使い分けの難しさ……日本語そのものにも国際化を阻む要因は数多い。実際、印欧語などと比べて初級到達に三倍の学習時間がかかるなど、世界に冠たる難解な言語であるというデータもある。このような内外の圧力によって、日本語はこのまま絶滅していくのだろうか。本書では、日本語が置かれている現状報告と他言語との比較による難易度の客観的データを通して、その生き残り策を探っていく。「言語の市場価値」などを扱う「経済言語学」という新たな言語学の視点から、日本語の未来を緻密に考察した一冊。 -
快楽でよみとく古典文学(小学館101新書)
学校では教えない、淫らで切ない古典文学古典の教科書に掲載されている文学作品には、もっとすごい話があった!! 『源氏物語』『栄花物語』『日本霊異記』『古事記』『万葉集』…名前だけで頭の痛くなるような古典文学作品たち。掛詞や時代の流行など、あらゆる要素を考慮すると、古典文学はがらりとその顔つきを変えていく。倫理観0、ハレンチ系週刊誌も真っ青な「快楽」、「恋愛」、「性愛」がてんこもり。ある人は恋するあまり大便をなめ、ある人は養女や息子の妻にも手を出そうとする。全力で恋してHなことばかり考えていた平安&古代人。彼らの秘められた、おかしくも身につまされるエピソード集を一冊に。 -
前田義子の勇気リンリン!強運生活
「だれでも強運になれるんです!」。人気シリーズ、前田流「強運バイブル」待望の新刊。ニューヨークを生活の拠点に世界各都市を飛び回る著者が、実践する「強運生活」を熱い気持ちで語り尽くす。キーワードは「勇気リンリン!」。「勇気は強運を引き寄せます。それは向こう見ずな勇気ではなくて、『大丈夫、私なら乗り越えられる』と自分を信じる勇気です」「強運はひとりぼっちではつかめないもの。人を引き寄せる、情報を引き寄せることも重要です。賛同してくれる人たちと一緒なら実力以上の力が発揮できる。私自身がまさにそうです」。仕事、子育て、暮らし方、親の介護、いじめ撃退法…幸せにつながる強運環境のつくり方は、今日からできることばかりだ。 -
決定版 快適ウォーキング
年齢・性別・体力に関係なく誰にでも手軽にできるウォーキング。しかし、ただ歩けばよいというわけではない。生活習慣病の予防やストレス解消、脚力・持久力のアップなど目的によって歩き方は違ってくる。体調や生活に合った歩き方から栄養・水分の補給の仕方、シューズの選び方など、この一冊であなたのウォーキングは完璧になる。 -
失敗しないネットショッピング
「オークションで落札し、お金を送ったのに品物が送られてこない!」「ネットで旅行を申し込み、入金したらその旅行会社が倒産!」ネットオークションや通販は便利だけれど、こんな落とし穴が潜んでいます。ネット犯罪に詳しい著者が、利用する際の注意点やトラブルにあったときの救済方法など、自身の経験談も交えながらやさしく解説。 -
最初の一言をどうかけるか? なぜか「モテる人」、出会いの話術
3,500人以上の悩める男たちに女性の口説き方を指導してきたナンパ塾塾長が、その奥義を一挙公開! ナンパの段取りや作戦の立て方から、会話のつなげ方まで、成功率70%超のワザが満載。 -
料理歳時記
いまや、まったく忘れられようとしている昔ながらの食べ物の知恵、お総菜のコツを、およそ四〇〇種の材料をとりあげて四季をおってあますところなく記した、日本の おふくろの味 総集篇。 -
味覚極楽
歴史文学の名作『新撰組始末記』で知られる著者は聞き書きの名人であり、随筆の名手であった。”味に値無し”――明治・大正のよき時代を生きたその道の達人たちの、さりげなく味覚に託して語る人生の深奥を聞書きで綴る。 -
味 天皇の料理番が語る昭和
二十世紀初頭、福井の片田舎から上京してきた秋山徳蔵は努力と才覚とで日本の西洋料理界のトップにまで登りつめる。華族会館、ブラジル公使館、築地精養軒、大正元(一九一二)年、三田東洋軒本店の料理長宮内省の主厨長に就任し、我が国の西洋料理界に大きく貢献した秋山の、料理に対する知識と探求心が伺える、自らが筆をとった貴重な食味エッセイ。料理をみつめる冷徹かつ温かい眼差しはいつまでも新鮮で清々しい。 -
八八艦隊物語
中部太平洋に来襲する米海軍を艦隊決戦で邀撃、撃滅せよ――呉軍港に勇姿を現した帝国海軍の悲願、八八艦隊。旗艦「長門」以下、世界最強の一八インチ砲を備えた「伊吹」級四艦を含む一六艦がついに完成したのだ。昭和一六年末、優勢な戦艦部隊を頼みに、日本は太平洋戦争に突入する。一二月九日、マーシャル群島沖。連合艦隊は洋上の覇権を賭け「サウスダコタ」率いる米艦隊群を迎え撃つ。巨砲相撃つ死闘の行方は……。 -
檀流クッキング
「この地上で、私は買い出しほど、好きな仕事はない」という著者は、文壇随一の名コック。日本はおろか、世界中の市場を買いあさり、材料を生かした豪快な料理九十二種を紹介する「美味求真」の快著。 -
修羅の波濤
真珠湾奇襲が察知された。待ち受ける迎撃戦闘機に対空砲火、万全の体制を整えた要塞島を強襲する南雲機動部隊の命運は。最悪の日米開戦から戦局建直しをシミュレートする戦略巨篇! -
海野十三敗戦日記
科学の徒が見た戦時下の日常、そして迎えた終戦――ノート二冊に綴られた「空襲都日記」「降伏日記」を収録。軍事科学小説を著し、海軍報道班員として南方戦線を経験した著者は庶民の戦争をどう見ていたのか。 -
一枝の桜 日本人とはなにか
日本人の美的世界・倫理的世界を善意な眼差しで概観しながらも、「慇懃と粗暴」「礼儀正しさとモラル破壊」「思慮深さと見栄っ張り」「同情心と冷淡」「慎み深さと思い上がり」といった相反する要素が両立する謎について、言語・風土・社会的要因から解明する。一九七〇年代にベストセラーとなった稀有な日本人論を初文庫化。 -
好きな人と仲直りするコトバ
恋愛する女の子の気持ちを、気持ちいいほど具体的に解説!女性が読んで「そうそう!」と納得。メールマガジンで25000人以上の読者の圧倒的な支持を受ける織田隼人さんが、「男女の恋愛シーン全般」を織田流の超具体的な分析でめった斬り。例えば、「彼は、なぜ結論だけさっさと話す会話ばかりするの?」「ケンカしたときに『時間を置いて話そう』ってどういうこと!」etc. これって男女の心理の差によるものだったんです。読めばこんな疑問はスッキリ解決! -
祝福のカンパネラ
“世界の宝物庫”と呼ばれる都市「エルタリア」に集まった美少女冒険者たち。「はぴねす!」のういんどみるOasisが贈る萌えワールド「祝福のカンパネラ」公式コミックス! -
だからこの人は好印象を持たれる
どんな人間関係においても、何より大事なのは、まず相手に、自分に対して好印象を持ってもらうことである。もし自分に好印象を持ってもらいたいと思うなら、積極的にそれをアピールしていって、はじめて他人に通じるのだ。自己表現とは、他人に自分の良い面に注目してもらうと同時に、ほんとうの意味での自分の能力を顕在化していく方法なのである。といっても、この本で紹介する「自己表現術」は、とくにむずかしい演技などは必要としない。日ごろ、あなたがしていることに、ちょっと工夫を加えればいいものばかりである。・要点は三つにまとめる・読みやすい字を書く・端数のある数字を使う・必要以上にはしゃがない・相手との共通点はどんな些細なことでも強調する・その場にいない第三者にも心遣いを示す・時候のあいさつにひとこと自分の感想を入れる・ミスした時は弁解よりミスを修復する行動をとる・不快感を与えそうなことは最初にその旨を断る他。 -
パレット文庫 柘榴石(ガーネット)にくちづけを
天涯孤独な貧乏仕立屋のサランは、黒髪と黒い目が美しい17歳。自分の婚約者を王様に取られた上、婚礼衣装を依頼されてしまう。失恋の悲しみに暮れるサランだが、衣装の材料の中にあった柘榴石(ガーネット)の指輪を擦(こす)ると魔神(まじん)が現れた! ラジルシードと名乗る魔神は、ワイルドでエロチックな男前。そして魔神は、サランの僕(しもべ)だといいながらも嫌がるサランを気にも留めず家に住み着いてしまう。オレ様な下僕(げぼく)との奇妙な生活に突入したサランは戸惑(とまど)うが…。 やがて口にできない想いを互いに抱いた2人に、指輪を王様に返す日が訪れた。2人の運命は? そしてラジルシードの本当の正体とは…!? アラビアンなドキドキ恋物語!! -
パレット文庫 やまとツインズ、翔る! 新ヤマトタケル伝3
「俺は兄さんを一日中でも抱きたい!」と、たおやかで色っぽい兄のオオウスに『もう一回』とねだるのは、やんちゃな弟のオグナ。2人はヤマトの双子皇子(みこ)で、身も心も一つに繋(つな)がっている超絶仲良し。 オオウスの知恵とオグナの純情で闘わずしてクマソを従わせ、オグナはクマソタケルからタケルの名をもらいヤマトタケルと名乗ることに。そんな2人に父の大王(おおきみ)は、古き神の国イズモをヤマトに従わせるよう命じる。しかし、オオウスが突然の病に。どうやら霊力を持つ王(きみ)イズモタケルの呪(のろ)いのせいらしい。大好きな兄さんのため、オグナはイズモへ旅立つ。一方、ヤマトではオグナが留守の間に謀反(むほん)が。病のオオウスに更なる危険が迫り焦(あせ)るオグナだが?! -
ゆるく、自由に、そして有意義に ──ストレスフリー・ツイッター術
■──ツイッターとは「異次元世界でのパーティ」。社交のための最低限のマナーを身に付ければ、素晴らしい会話や、有意義な情報にめぐり合い、貴重な人脈を築くことができる。■──本や映画の感想を語り合える、仕事や子育ての悩みを相談できる、病気のときに励まし合える、飲み屋にいるようにして話せる、夕食の献立のアイデアをもらえる、思ってもみなかった人と知り合うことができる、働きたい会社に勤めることができる……ツイッターは「ローテク」の一般人でも楽しめる、コミュニケーションのツール(手段)。■――フォロワー数を増やすのでもなく、ビジネス利用に閉じ込めるのでもなく、目の前の人生を楽しむためにも、ツイッターを使って「ゆるく、自由に、そして有意義に」つながりませんか?■──「ツイッターには、そもそもこれが正しいという使い方はありません。せっかくツイッターという自由で新しいメディアを使うのですから、これまで体験しなかった世界に一歩足を踏み出し、そこで自分なりの使い方を編み出してはいかがでしょう?」――本文より -
なぜ、この国は儲からなくなったのか?
ラスベガス在住のビジネス・コンサルタントによる、日本経済復活への提言!1990年代からの「失われた10年」以降も、日本はひたすら失い続けています。国民1人あたりのGDPは、OECD諸国内ですでに19位まで下降。不況の原因を捜し求める論は盛んに行われているものの、そこに本質的に欠けているのは、自国の不況を他者のせいにしても何の解決にもならないという事実。個人のスキルアップに焦点を当てた書籍が脚光を浴びていますが、そもそも日本に暮らす個人が儲けるためには、その前提として日本国自体が「国富」を増やさなければならないのです。本書は、日本人がグローバル競争に生き残っていくために、まさに今取り戻さなければならない「世界から外貨を稼いでくる能力」について、常に外から日本を見続けている著者ならではの鋭い提案が満載です。 -
繁栄し続ける会社のルール
経営コンサルタント・小宮一慶氏による、「偉大な会社」の作り方!どんな不況下でも、お客さまから支持を受け、売れ続ける会社はあります。50年、100年と繁栄を続ける「偉大な会社」と、業績は悪くないけれど「そこそこ止まりの会社」。その違いがどこにあるのかをひも解いていくのが本書です。ポイントは「会社は何のために存在しているのか?」、それを突き詰めるところにこそ、会社の発展のカギもあるのです。苦しい時、迷った時、これ以上はできないと限界を感じた時……。そんな時にこそ読んでいただきたい、全ビジネスパーソン必読の「自分の仕事に対する見方の変わる本」です。 -
日中2000年の不理解
同じ漢字を使い肌の色も同じなのに、なぜ日本人と中国人はわかりあえないのか。日本滞在20年余の中国人女性の日本研究者が、日中の伝説や説話、宮沢賢治の童話、日本の裸祭りの風習、さらには駅弁の包み紙まで、豊富な事例を駆使し、近いようで遠い日中文化の違いが引き起こす、対日デモや靖国問題など両国間の摩擦の真相を明かす。以心伝心を旨とする日本的コミュニケーションでは中国人はわからない。えっ! こんなことに中国人は反応するのか。驚きの日本文化論登場。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。