世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

ビジネス・実用
1,144円 (税込)

5pt

読者から感動と感謝の声が殺到した究極の営業本!外資系教育会社で世界142支社中、2位の個人売上げを記録したカリスマが、あなたを「売れる営業」に変えます!自身の体験と、ダメな部下をデキル営業に変身させた育成法を実況中継、悩めるセールスパーソンにも、営業の指導者にも多くのヒントと勇気を与えます。

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世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    ・人は自分の話を聞いてもらうことが好き、自分の話を聞いてくれる人が好き。一生懸命聞いているように見えるように振る舞う

    ・謙虚さとは、自分の意見を言わない、共感ばかりしているということではなく、相手を心地よくさせる思いやり

    ・最初に『興味ない』と言われる聞き方をしない。『今は興味ないかもしれないけど、将来的には〜できたほうがいいですよね?』と聞き、そこから将来を今に変えていく

    ・大きな決断はこちらがして、相手には小さな決断をしてもらう
    『徹底した治療が必要です。すぐに入院されますか?それともしばらくは毎日通院しますか?』

    0
    2020年08月26日

    Posted by ブクログ

    営業
    それは僕の仕事と対極にあって僕の仕事と最も近い仕事です。

    営業は
    買う気のある10%
    物理的に買えない10%
    それ以外の見込み客の80%
    を相手に商品の良さを説明して背中の後押しする仕事です。

    それは「人」にしかできない仕事です。
    僕の仕事も上司や関係者にメリットデメリットを説明して市民サービスにコミットしていくもので「人」にしかできない仕事といえます。

    人との関係を大切にしてきた自分としては次の人生では営業も面白いかなと思います。
    この本を読むとそんな風に思えました。

    0
    2016年08月27日

    Posted by ブクログ

    私にも営業ができるかも!
    簡単な仕事ではないことが
    分かったけれど、だから、
    やってみたいなって思う。
    私だからこそ出来る営業の
    方法を見つけたい。

    そんな気持ちにさせられる
    本でした。(^^)

    就職活動中の私にとっては
    営業に関する知識がとても
    よく理解できて良かった。

    0
    2013年06月21日

    Posted by ブクログ

    読みやすくて
    元気になる本!

    苦手意識をもっていたけど
    勇気をもってその世界に
    飛び込んでみようって
    思わせてくれました( ´ ▽ ` )

    できないと悩むのではなく
    できないんじゃなくって
    やってないんだ、実は
    っていうことがある。

    一生懸命
    腰を据えて頑張ってみよう
    と思えました★

    0
    2012年01月28日

    Posted by ブクログ

    和田裕美さんの営業本。
    和田さんの書き方は、優しくて、でも前向きで、大好きです。

    ・「すべてのカテゴリーに入り込む要素があればもっとストライクゾーンは広がる」
    ・「笑う人から笑わせる人に変わる、そうすれば、売り上げは絶対に伸びる」
    ・「人に出会えば出会うほど、出会った人の素敵なところを真似て進化していく」
    ・「自信をつけるための準備をしておくこと。プレゼンツールや事前の勉強をきちんとしておけば、ある程度の自信がついていきます。たとえ勉強したことを聞かれることはなくても、知識武装は必要です。「自分は知っているんだ」という自信があれば、どんな話題になっても落ち着いていられますそれが”伝えることに自信を持つ”ということです。」
    ・「人間と言うのはお金を払い、なにがしかの対価を手に入れるとき、販売担当者に好意を持っていることが多い」
    ・卵をつけようか迷っているお客さんに、今日の卵は新鮮だよ、と伝え、決断を促すこと⇒人を動かすこと
    ・「お客さんの置かれた状況を見て、相手に合わせてその決断を後押しするような言動ができる能力を、私はクリエイティブだと思うのです」
    ・「影響されるより、自分が影響を与えられるように」「お客さんの態度が気になるあなたは、いつもお客さんからネガティブな影響を受けがちです」「お客さんのマイナスに影響されてしまうのか、自分のプラスで相手に影響を与えるのか、どちらに向くかがポイントです。」「あなたの影響力が大きくなり、相手のネガティブな考え方を少しでも減らすことが出来るように努力してくださいね」
    ・「目の前の目的を達成するために、分散していた能力を結集し、一転集中で取り組むとき、非常に大きな力が発揮できるのです」

    0
    2010年06月06日

    Posted by ブクログ

    和田裕美さんの本ははじめてです。最近たくさん並んでいるのは知っていたのですが、ちょっと違うかな?と思っていたから。
    ツイッターをやりだして和田裕美さんのつぶやきを読むうちに、いい感じの人だな〜、と思ったのが1つ。
    もう一つはした事がない「セールス」に興味が出て来たからです。

    良かったポイント
    ・初めての契約の話が良かった。
    マニュアルのクロジングトークを無視して、自分の言葉で友人に対するように話をしたから成立した。
    ・「チョウになったケムンパス」
    普通では難しいな〜と思えたケムンパスさんの欠点を個性に変える事でチョウに変身した。
    ・「私、人と会うのが苦手なんです。」
    カウンセリングの中で「断られてもいいのですよ。断られる事によってプライドを傷付けけられたと感じるのはちょっとした勘違いです。」のくだり。

    とても親身に相手のことを考えてくれている、という温かい人柄が出ています。ほんわかする本です。

    0
    2010年01月24日

    Posted by ブクログ

    英語スクールで一営業から、チームリーダー、管理職とステップアップしていく過程での気づきや考え方が示された本。
    読んでいて、元気になります。

    現在、営業一年目、そもそも口下手でどうすればいいのかと
    手探りですが、とにかくトレーニングし、お客さんと共感して、
    押し付けではなく、わくわくさせて背中を押せる人になる、と決意。

    0
    2009年12月22日

    Posted by ブクログ

    要するに、同じ気持ちになってくれる人、「ああ、そうなんだよ。こいつは私のことをよくわかっているな」と思えるような人。共感してくれる人から買いたいのです。

    お客さんも自分も幸せな気分になれるにはどうすればいいのか?ということを考えれば、売れる方法はすでに自分の手の中にあるのです。

    「礼儀正しさ」「謙虚」「優しさ」「熱心で前向き」「自信と活気」「信頼感」

    だから今まで回った会社すべてに『締め切りを過ぎたら、もう来年まで受け付けません』って言ったんです。

    相手の話をよく聞き、「そうですね。私もそう思います。」というふうに共感を示す態度をできるだけ表現するようにする。相手が「うーん」と悩んだら、いっしょに「そうですよねえ」と悩む。そんな共感力こそが好感と信頼を得るカギになるのです。

    「英会話をやろうとしていない人」へアプローチを始めたんです。そうすると驚きです!出会う人出会う人が私の見込み客になったのです!当たり前ですよね、全体の八〇%が私の見込み客なんですから。

    お客さんの置かれた状況を見て、相手に合わせてその決断を後押しするような言動ができる能力を、私はクリエイティブだと思うのです。

    どうしたらむかつかないようにできるのでしょう。むかつくようなことが起きたときには、できるだけ自分にとって得な考え、自分にとって都合のよい方向に物事をとらえるようにします。

    まずはもっと難しい挑戦課題を作ること

    五つの財産
    「時間」「エネルギー」「集中力」「技術」「想像力」

    0
    2009年10月07日

    Posted by ブクログ

    わかりやすく営業という仕事を説明してくれました。

    直接対面しない仕事でもこの「営業」マインドは必要になるかと思います。

    「礼儀正しさ」「謙虚さ」「優しさ」「前向き思考」「自信」「信頼感」

    これを思いながら記事にする事で相手にも伝わりますね!

    0
    2018年10月27日

    Posted by ブクログ

    売れる営業について知りたくて読書。

    営業職以外のどんな仕事でも営業的なスキルは必要だ。上手に自分をアピールしたり、人間関係を円滑にしたり、幅広い人たちとのコミュニケーションをとったりと。

    著者の営業の人育ての方法はその人のキャラを見て、キャラクターを変えることでストライクゾーンを広げているようだ。自分の癖や型を勇気を出して変えてみることは必要なことだと感じる。

    見た目をしっかりとする。金持ち、なりたい人のイメージを明確にし、そのように振る舞ってみる、演技する。そうするとそのイメージへ近づくことができる。

    もっともっと結果を出せる仕事をしたい。

    読書時間:約55分

    0
    2013年10月14日

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