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社長から生産性向上の旗振り役を任された、とある会社の営業部主任・中泉みかの。 唐突な指示に困惑しながらも、営業チームに呼びかけ、担当業務の洗い出しなどを進めますが、どう生産性向上につなげていいのかわからなかったり、抵抗勢力に振り回されたりで苦悩の連続。 ダムで偶然出会ったオフィス改革コンサルタント・二之宮の教えを受けながら、「チームのアウトプットを最大化する“自分たちらしさ”“勝ちパターン”は何か?」メンバーを巻き込んでプロジェクトを進めるみかのが働き方の常識を変えた秘策とは!? 問題発見から改善策の立て方、運用、定着まで4つのフェーズに沿って組織も個人も成長する、本当の生産性向上、働き方改革を教えます。 Prologue チームの生産性とは Story0 生産性向上の旗振り役!? 01 生産性とは何か? 02 生産性の式に潜む2つの罠 Part1 現状把握フェーズ Story1 まずは見える化 03 生産性を上げる4つのフェーズ/8つのステップ 04 フェーズ1――現状把握フェーズ 05 書き出す Part2 検討フェーズ Story2 常識を疑う 06 フェーズ2――検討フェーズ 07 「4つの方向性」で向き合い方を決める 08 「ネガティブ3大ワード」に敏感になる Part3 実践フェーズ Story3 抵抗勢力は社内にあり 09 フェーズ3――実践フェーズ 10 改善提案が起こらない職場の特徴 11 なぜ本音を言わない?4つの背景 12 改善活動の役割を決める/時間をとる/評価する 13 旗振り役だけに押し付けない 14 提案者と実行者を分離する 15 改善意欲が乏しい職場の、改善テーマ設定2つの方法 16 無駄に気づくための「アンテナ」を立てる 17 「手を変え」「品を変え」「景色を変え」 18 きちんとお金と時間をかける 19 抵抗勢力と向き合う 20 「改革推進者=一歩先の明るい未来を見せてあげられる人」 Part4 定着フェーズ Story4 ファンをつくる 21 フェーズ4――定着フェーズ 22 改善のはじめの一歩を踏み出す、「3つの“る”」 23 社内のユーザエクスペリエンスを創ろう 24 小さな成功体験が、組織に改善風土とチャレンジ風土を芽生えさせる 25 「仕事した感」に注意! 26 古いやり方は個人と組織を時代遅れにする 27 コラボレーションを阻害する環境はビジネスリスク 28 「健全な問題意識」「健全な成長欲求」に向き合う 29 ラクをすることは悪いことではない! Epilogue 組織も個人も成長する Story4 “最適な”働き方に「変化」する 30 あなたたちの「らしさ」は何か 31 社外のファンをつくる 32 組織のブランド おわりに~「働き方改革ごっこ」「改善したふり」からの卒業
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本書では、豊富な事例を通して、効果的なインフルエンサーマーケティングのノウハウを解説します。 「共感指数」という独自の評価指標を使い、それぞれのマーケティング活動に最適なインフルエンサーを選び出し、効果の高いクリエイティブを生み出す方法も提案。 SNSを使ってインフルエンサーマーケティングの影響力を高め、コストパフォーマンスの最適化を目指すマーケティング担当者、販売責任者、経営者の必読書です。フェイスブックジャパン 代表取締役・長谷川晋氏との対談も収録。 [主な内容] Chapter 01 なぜ、マーケティングに「インフルエンサー」が必要か Chapter 02 「共感」がもたらす新しい消費の広がり Chapter 03 インフルエンサーマーケティング成功の秘訣 Chapter 04 インスタグラムをビジネスに役立てる Chapter 05 なぜ共感を呼ぶのか、新概念“共感指数”で分析・評価 Chapter 06 共感指数を上げるための適切なインフルエンサー選び Chapter 07インフルエンサーマーケティングの現在と未来 <対談>長谷川 晋 氏 フェイスブック ジャパン代表取締役 福田晃一 LIDDELL 株式会社 代表取締役CEO
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【内容紹介】 9兆円企業セブン&アイHLDGS.を作った仮説・検証力を公開 いまビッグデータからスマートデータへ!!セブン-イレブンはなぜ、ライバルより日販が20万円も高いのか? それは「ビッグデータ」をどう捉えるかという鈴木敏文の「統計学」に理由があったのだ……。 【著者紹介】 [著]勝見 明(かつみ・あきら) 1952年、神奈川県逗子生まれ。東京大学教養学部中退。フリージャーナリストとして経済・経営分野を中心に執筆・講演活動を続ける。 企業の組織運営、人材マネジメントに詳しい。主な著書に『鈴木敏文の「本当のようなウソ」を見抜く』(日経ビジネス人文庫)、『鈴木敏文の「話し下手でも成功できる」』(プレジデント社)、『鈴木敏文「逆転発想」の言葉95』(PHPビジネス新書)、『石ころをダイヤに変える「キュレーション」の力』(潮出版社)、『選ばれる営業、捨てられる営業』(日経プレミアシリーズ)、『イノベーションの知恵』(日経BP社、共著)ほか多数。 【目次抜粋】 はじめに 特別インタビュー 第1章 鈴木敏文はどのように意思決定しているのか 第2章 半歩先を読む 鈴木流「統計術」の極意を学ぶ 第3章 商売は「経済学」ではなく「心理学」で考えろ 第4章 鈴木流「場のつくり方」を学ぶ 第5章 現場の社員たちはどのように鈴木流経営学を実践しているか おわりに 参考文献
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自衛隊の年間予算は約5兆円、人員約30万人。その最新兵器の実力、災害・海外派遣の現状、近隣諸国の戦力などについては意外と知られていない。最新の写真とともに第一線の軍事フォトジャーナリストが初心者でもわかるように、現在の自衛隊の姿、そして過去と未来について平易に解説。自衛隊を考える上で知っておきたいことが過不足なく網羅されています。 [目次] 第1章世界の中の自衛隊 ・周辺諸国との比較〈実力編〉〈人員編〉〈装備編〉 ・各国軍との共同訓練 第2章比べてみました!装備&兵器 ・戦艦「大和」vs.イージス艦、どっちが強い? ・イージス・アショアvs.弾道ミサイル、迎撃できるorできない? ・オスプレイvs.CH-47チヌーク、どっちが使い易い? ・日本、アメリカ、中国の輸送機、性能はどこがベスト? ・自衛隊が採用する国産の「けん銃」、陸海空の仕様の違いは? ・SMG、自衛隊と警察で種類が違うのはなぜ? ・自衛隊の主力小銃「89式」、各国軍採用の小銃との性能差は? ・日本の特殊部隊、それぞれどんな特徴が? 第3章なんでも勝手にランキング ・防衛大臣、在任期間の長さ ・これは文学か!? 日報読み応え度 ・スクランブル! その原因 ・実は愛用されている意外な日用品 ・世界の強い戦車 ・災害派遣時に頼りになる車両 ・人気イベント 第4章自衛隊経験者に聞く「体験したことと、自衛官としての思い」 第5章自衛隊の歴史「これまで」と「これから」 【著者】菊池雅之(きくち・まさゆき) 軍事フォトジャーナリスト。1975年、東京生まれ。講談社フライデー編集部を経てフリーに。世界各国を飛び回りながら、軍事情勢の取材活動を行う。また危機管理をテーマに警察や海保、消防を取材。TVアニメ「東京マグニチュード8・0」や映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」、漫画版「亡国のイージス」などの軍事監修や資料提供も。著書『陸自男子』(COSMIC MOOK)、『ビジュアルで分かる自衛隊用語辞典』(双葉社)など多数。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『知っているようで、知らなかった 自衛隊の今がわかる本』(2018年11月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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大好評につき待望の新版!! 受験初心者から本番直前の6年生まで 「受かるために、親がやらなきゃいけないこと。 子どもがやらなきゃいけないこと。」 〔主な内容〕 第1章 わが子に中学受験をさせるか否か? 第2章 中学受験のパートナー 塾との向き合い方 第3章 受験生 普段の勉強と、長期休みの戦略的な活用方法 <春休み対策><夏休み対策><夏休み明け~秋の対策> <秋~冬休みの対策><受験直前の対策> 第4章 男女御三家と早慶付属校の最新問題傾向 【コラム】私立中学と公立中高一貫校は併願できるか?(西村) 【巻末付録】必見!プロがすすめる併願パターン 74校が登場(西村)
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フェイスライン、ほうれい線、シミなどなど、R45世代から気になる美容の重要課題20への対処法を、最新美容医療情報を交えて、次のステージごとに解説。 STAGE1メイク、 STAGE2 スキンケア STAGE3美容皮膚科でのメスを使わない施術、 STAGE4メスを使う施術 BACKSTAGE 睡眠、運動、栄養など日常生活の中で さらには、HRT(性ホルモン補充)療法と再生医療まで。 ネットではわからないセンシュアルエイジング美容の決定版です。 コスメから美容機器まで、皮膚への浸透率を、皮膚の断面図とともに示した折り込み図表は、ドクターとの相談にも使える、本邦初の保存版!
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「莫迦げてるわ。わたしたちのせいで島が噴くなんて」 火山島を望む温泉街・根倶(ねぐ)の老舗旅館に婿入りした鵜乃吉。 妻の亜津子はつれないけれど超美人。 番頭の召兵衛には馬鹿にされている雰囲気だが、気にしない。 徴兵逃れのための婿入り? そんな声も気にしない。 のべつ煙を噴き上げる本気本腰の活火山。二つの噴火口は「姉口」そして「妹口」。 この地で小噴火は日常だけど、今日のはちょいと様子が違った。 旅館組合連中がひそひそするのは「真耶子さんが戻ってくるから」。 なんで義妹が戻ってくるのが噴火に関係あるんだい? 皆が信じている噂を知らぬは鵜乃吉ばかり。 この島の噴火は、美しき姉妹の所為。彼女たちの心が揺れると噴火が起きる。だから、彼女たちは誰のことも愛してはいけない。 え、心が揺れると火山が噴火してしまう特異体質? そんな馬鹿な! さらに旅館に、密偵やら逃亡中のテロリストやらが潜んでいるという疑いも湧き出てきた。 揺らぐ大地、跳梁する怪しき影、迫り来る綿羊の大群。黄泉の扉が開き、根倶の町に破滅の予兆があらわれる!? 過去が折りたたまれた不思議な温泉旅館で、徐々に明らかになる歴史と真実とは……。 姉妹愛と夫婦愛のスラップスティック・温泉地奇譚。
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作家・柴崎友香が俳優・東出昌大をイメージし純文学小説を執筆。 さらに、<物語>に合わせ写真家・市橋織江がその世界観を撮り下ろし。 作家、俳優、写真家。各界で第一線を走るクリエイター3者が集結し、<一冊>を作り上げた、“新しい純文学”。 ◎内容紹介 「わたしのほうが幽霊である、と気づいたのは、 早い時期であったように思う。」 かつての住み家であったのであろう、“この家”を彷徨い続ける“わたし”。 その理由がわからないままに時は移り変わり、家には次々と新しい住人たちがやってくる。 彼らの光景を見守り続ける“わたし”は、ここで、いったい何を、誰を待っているのか――。 ラスト、あなたはその<結末>に、きっと涙する。 あなたは、大切だったあの人の“顔”を、覚えていますか?
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「普通」ってなに? ポンコツじゃなくてデコボコ。 発達障害当事者、22人のリアル。 「東洋経済オンライン」の人気連載、書籍化! [書き下ろし体験レポート] 「自分も発達障害かも」と疑う著者が、実際に心療内科を受診し、心理検査を受けてみると……! 「発見の連続に、夢中になってページをめくった。私たちのよく知る生きづらさと、まったく知らなかった生き難さ。 著者だからこそ聞き出せた貴重な証言が本書には詰まっている」 雨宮処凛(作家) できること、できないことの差が激しい。 それが発達障害の大きな特徴です。 ADHD、ASD、LD――何に悩み、何を望んでいるのか。 仕事、家族、人間関係、二次障害――。 ・思わず暴言、賭け事や性欲を抑えられない ・雑談の強要が苦手で職場のコミュニケーションが困難 ・小中時代は不登校だったが、得意分野を見つけて自立 ・もっと早く自分の発達障害を知りたかった ・発達障害同士の夫婦の結婚事情 ・勉強はできたが、仕事ができず3度の転職 ・「普通」じゃないからこそ上にいける可能性もある ・自分の意見を言えない特性から性依存に ・後天的に発達障害に似た特性が出るように ・二次障害のうつ病で働けず生活保護を受給 ・当事者会に参加し、脱・引きこもりに成功 ほか
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世界史に学ぶ「知恵」と「悪知恵」混迷を増す世界の中で、日本が生き残るためになすべきこと。維新150年。平成30年。時代の転換点を迎えた今、日本の針路を見極めるために、世界史の事件に学ぼう。維新、世界大戦、冷戦、ソ連崩壊、グローバル化など、我々は何を教訓として行動すべきか。 【目次より】 第1部 英米覇権の世界史と日本○1 幕末維新を直撃した英露「グレート・ゲーム」 ○2 世界覇権の文明史──アングロサクソンはなぜ最強なのか○3 イギリスの知恵と「悪知恵」――早く見つけ、遅く行動し、粘り強く主張し、潔く譲歩する○4 大英帝国覇権の源は国教会にあり○5 アメリカ独立戦争―─トランプには真似できない大英帝国の支配術 第2部 二十世紀の「怪物」と日本――共産主義とパックス・アメリカーナ○6 共産主義と日米戦争──ソ連と尾崎秀実がやったこと○7 ソ連崩壊とパックス・アメリカーナ――二十世紀の日本から冷戦を読み直す○8 世界秩序の転換点を迎えて──「日本」というアイデンティティを背負う気概○9 明治百五十年――試練に立つ日本○10 日本人として生きるということ──次世代に伝える日本の心
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日本近代史の汚点! 欺瞞に満ちた“暴力革命”「正義の戦争」に疑義あり。未だに続く長州閥の正体 明治維新は、薩長による国家転覆闘争であり、その権力欲と血に染められたクーデターによって成立した暴力的国家であった。幕末、テロリスト集団と化した長州の浪士たちは、京の都を焼き討ちし、あらんことか禁裏に大砲を放ち、孝明天皇を拉致して、革命政権を起こさんとする暴徒であった。その時、藩主松平容保が京都守護職を務める会津藩は尽忠報国の正義の集団であり、長州は紛れもない“朝敵”だった。 攘夷派の薩長は、開国を進めていた大老井伊直弼を暗殺。過激な攘夷を嫌い、幕府・会津・桑名藩の一会桑政権を支持していた孝明天皇の急死(毒殺説あり)をきっかけに立場が逆転。薩長は倒幕、武力蜂起へ狂乱する。薩長は宮門クーデターを断行。会津に“賊軍”の汚名をきせ、悲惨極まる殺戮、乱暴狼藉のかぎりを尽くした。 いたいけな少年の首を皿に盛り、酒宴を開くことが「正義の戦争」なのか。非戦闘員の無抵抗の婦女子や老女にむかって昼夜大砲を撃ち続け、暴行殺害することが正義なのか。教科書では絶対触れない戊辰戦争、会津戦争の深層を底辺から問いただす。 “朝敵”の汚名をきせられた会津藩はその後、長州の首領・木戸孝允の陰謀によって極寒の地・斗南に挙藩流罪され、史料に記録されることのない数多くの犠牲者をだす。 政権を奪取した薩長浪士は、超法規的統帥権をつくり、天皇の名において日清・日露戦争へと軍拡する。それが昭和期の2・26事件に連なり、太平洋戦争で日本を崩壊させたことは紛れもない事実である。現代の安倍政権に連なる長州閥と明治維新以降、150年続く中央集権支配構造の深層に迫る歴史大河ノンフィクション!
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悲しい過去を背負いながら、彼はいかに生きたか。 殺人者の息子に生まれた25年の人生とは? 凄絶ゆえに当時報道も控えられた「北九州連続監禁殺人事件」。 その加害者の長男が「音声加工なし」で事件のありさまや、その後の苦悩の人生を語り、全国的な反響を呼んだ。 彼の人生を支えた後見人への取材などを加え、番組プロデューサーがこのたび完全書籍化。 <目次> 序章 生きている価値 第一章 鬼畜の所業――北九州連続監禁殺人事件 第二章 「消された一家」の記憶 第三章 やっとなんとか人間になれた 第四章 冷遇される子供たち 第五章 消えない記憶と、これからの人生 終 章 俺は逃げない
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未曽有の「売り手市場」時代に、お金をかけずに“欲しい人材”の獲得に成功している中小企業がある。誰もが見落としていた「新しい採用戦略」とは何か? ―――――――――――――――――――――――― 日本唯一の「ハローワーク求人専門社労士」が教える、0円で優秀な人材を採用するハローワーク徹底活用術! ―――――――――――――――――――――――― 中小企業の約74%が人手不足だと感じており、そのうち20%は「かなり深刻」と認識している。そのような状況の中で、「ハローワークでは、“本当に欲しい”人材を獲得できない」と思っている経営者、採用担当者は多い。 一方、求人採用コストをかけたくても思うようにかけることができない全国380万社の中小企業にとっては、無料で求人を掲載することができるハローワークは今もなお貴重な採用ツールの一つであることに変わりはない。 本書では、1000社以上の求人に関わり、年間60件以上の求人セミナーを全国各地で開催している日本唯一のハローワーク求人専門社労士である著者が、ハローワークを徹底活用した無料で優秀な人材を採用するノウハウ・知識を紹介。 同業の社会保険労務士や税理士などに4万円以上の有料セミナーで公開しているオリジナルの求人票作成ツールを、書籍購入者限定で無料プレゼント!
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あのとき、日本を動かしたのは、龍馬でも松陰でもなかった! 『幕末史』『昭和史』の半藤一利と『仕事に効く 教養としての「世界史」』の出口治明が明治維新後の150年を語る。維新最大の功労者は誰なのか? 【巻末収録】半藤一利・出口治明選 明治維新をより深く理解する書籍ガイド35冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気モデル・デザイナー雅姫さんの愛情あふれる246個のお弁当 お弁当生活10年生 「娘が中学生からはじめた弁当生活。高校、浪人、大学生。ときどき夫弁、たまーに自分弁」 冷蔵庫にあるものだけでこんなに素敵なお弁当が作れるなんて ◯ミモザ風艶やか弁当(3月のお弁当)◯筍としらすの和風ペペロンチーノ(5月のお弁当)◯トウモロコシの焼きおにぎり弁当(7月のお弁当)◯カボチャのニョッキ弁当(9月のお弁当) ほか色鮮やかで見た目も楽しく、食べておいしいお弁当を一挙公開!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北へ帰る雄大な奥羽山脈を舞台に描く、若鷹と老鷹匠のこころの物語。 怜悧なキツネに貴重なニワトリなどを食い荒らされ困り果てた村長が、老鷹匠にその退治を依頼。 一度目の対戦は壮絶な闘いの末、キツネに軍配が上がり、若鷹は大きな傷を負ってしまう。 そして、3年の月日が経ち、非情とも思える狩りの訓練を終えた鷹と鷹匠が、古キツネに再戦を臨む…。 カップリングとして、戸川幸夫の代表作と同じ「高安犬」を主役にした、『北へ帰る』も同時収録。 貧しくも清々しい暮らしを営むマタギ一家と高安犬の太郎との絆を描いた心温まる作品。 涙なくしては読めない名作です! 784ページの大ボリューム!『最後の鷹匠』松原英俊氏による解説。
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アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ……各国で混迷を深める「分断」。グローバリズムは本当に終わったのか? 世界は今後どう変わっていくのか? 著者独自の視点でルポした「分断」の真実。 【目次】プロローグ/第1章 統合と再「分断」の歴史/1 1989年 「ベルリンの壁」崩壊から、グローバリゼーションが始まった/2 1995年 Windows95の登場! そして、グローバリゼーションが加速する/3 1999年 世界の「二極化」のはじまり。クリントンは、政治的陰謀にはまったのか?/4 2008年 リーマン・ショックによる世界的金融危機/5 2016年 グローバリゼーションの終わりとインターネットの「壁」の出現/第2章 アメリカの「分断」は民主主義の終焉なのか?/1 日本人は、民主党支持者の多い東海岸や西海岸しか知らない/2 二極化の象徴「理想都市ポートランド」を襲った貧困/3 “ラストベルト”がトランプ大統領を作ったのは神話か?/4 レーガンは「統一」だったが、トランプは「分断」した“強いアメリカ”復活を目指す/5 トランプ旋風は、21世紀の“百姓一揆”なのか/6 時代はアメリカから中国へと移るのか?/第3章 「城壁」発祥の地、EUの「分断」/1 欧州最大の問題は「難民」と「経済」/2 イギリスはEUと無事に“離婚”できるのか?/3 国民戦線が国民3分の1の支持を集めたフランスは、「フレグジット」への道を歩むのか?/4 低迷が続くイタリアは、日本に酷似している/5 カタルーニャ、スコットランドなどの独立運動に見る「分断」と、国家再考の機運/6 メルケル失墜。ドイツは極右政党AfDが第三党に/7 2018年 城壁発祥の地・EUに「インターネットの壁」が出来る
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年に返還20年を迎え、最近では女性誌を中心に特集が組まれ、LCC便数とともに渡航者数も急上昇中の香港。 本書では、暮しまわりの雑誌や広告等で、スタイリストとして活躍してきた著者が長年旅をしてきた香港で出会った、暮しの道具や雑貨・日用品・食品などを軸に、これまでの観光ガイドブックでは紹介されていない、一歩踏み込んだ香港の魅力を紹介します。 香港の魅力について、著者はこう言います。 「香港は変化と密度の濃い街。行くたびに新しい出会いと発見がある。 香港特有の建築物に囲まれた市中には衣食住、文化がぎゅうぎゅう詰め。 その街で人と人が擦り合うように暮らす様子は活気に溢れ、それはおもちゃ箱をひっくり返したように素敵だ。 日暮れと共に生活の灯りが見え始める高層ビル群の様子にも魅了され、好奇心とイマジネーションを掻き立てられる。 海、山、郊外の街へも簡単に移動が出来て、観光客にとってこれほど魅力的な場所はないと思う」
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“伝説の外務員”といわれた超人気トレーナーが教える、移動平均線の読み方! 著者は、インターネットの黎明期から投資教育で活躍している「小次郎講師」。 近年も、株式情報サイト「みんなの株式」のコラムアワード大賞(2013、2014)や、著書『真・トレーダーズバイブル』(パンローリング)がブルベア大賞(2016)に選ばれるなど、わかりやすく実践的な教え方で、絶大な人気を誇っています。 株式投資やFX投資などにおいて、移動平均線は最も基本となるテクニカル指標ですが、通常の使い方では当たるときもあれば外れるときもあり、実際の相場でそのまま活用できるものではありません。 本書では、著者が移動平均線について長年研究を重ね、独自の使い方を体系化した「移動平均線大循環分析」と、その応用編である「大循環MACD」のノウハウについて、初めて体系的に解説。 もみ合い相場でも収益を上げられる「早仕掛け」や「試し玉」といった応用テクニックも紹介します。 さらに、破産しないポジションを持つ「資金管理」と「リスク管理」についても解説。 初心者から中上級者まで、より実践的な投資ノウハウを会得することができます!
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「田中角栄逮捕」の熱狂に隠れた「ロッキード事件」の真相とは。事件から約40年、その手がかりとなる資料が次々に発掘されている。見えてきたのは、軍事とカネをめぐる日米両政府の「巨大な闇」。数奇な展開をたどった事件の内幕に迫る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肉を薄くスライスして焼く日本のバーベキューとは違い、アメリカでは肉を塊のままで焼き、ジューシーに仕上げます。 使用するソースも地域によって異なり、多種多様なものがあります。 もちろん、使い方も焼く前に塗る、漬け込む、焼いてから塗るなどさまざまです。 肉を焼くというシンプルな調理法ながら、アメリカにはより“おいしく焼く”ためのノウハウが無数にあるのです。 本書では、本場アメリカで実際に楽しまれているビーフ、ポーク、ラム、家禽、シーフードなどのバーベキューレシピと、バーベキューグリルを使ったサラダ、ピザ、デザート、ドリンクの作り方を紹介します。 どれも週末のBBQパーティーを盛り上げる、日本では見たこともない驚きのレシピばかりです。
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テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS)で特集され、話題となったヨシダナギ。世界各地を撮影のために飛び回っているが、実は内気で人見知り。一人では生きていけないという思いがある。そんなヨシダナギがいつも考えていることを写真も添えて人生論&仕事術を語る1冊。 あきらめる、受け入れる、拾われる!? 人見知りで誰とでも仲良くできないが、ひとりでは生きていけない。 できない自分を認めた上で受け入れ、自分の強みに専念すれば、もっと生きやすくなるはず。 人気フォトグラファーの「ぬるっとやり抜く」哲学&仕事術。 もちろん、写真もいっぱい!
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「絵から文」「文から絵」の言い換えワークで、 一生ものの国語の基礎が身につきます。 「ごく普通に日本語が話せるのに、なぜ国語のテストで点が取れないの?」 「本を読めば国語ができるようになるの?」 「国語の勉強って、漢字覚えるくらいでしょ」 「私が子どものころ、国語を勉強した記憶はないけれど、それなりの点数は取れていたので、子どもに何をさせればよいか……」 国語の勉強について、このように感じる方も多いのではないかと思います。 考えれば考えるほど漠然としていて難しいものです。 算数は計算の練習をさせて問題を解かせて……、 社会や理科はテスト範囲をしっかり覚えさせて…… とやるべきことが出てきますが、 国語では「教科書を読んで、漢字を覚えておきなさい」と言うしかありません。 子どもも「この漢字なんて読むの?」という質問はしてきても、 「このお話の意味がわからない」と言ってくることはまずないでしょう。 そして、だんだん点が取れなくなる…… これが国語というものではないでしょうか。 国語という教科には、漢字や四字熟語といった覚えるべき知識もありますが、 「読解」においては、つねに文章を理解しているかいないかを確認しながら進むことになります。 親としては 「本当にわかっているのか?」と気になるところですが、 実は、子どもが文章の内容を理解しているかどうかは、文章から読み取った内容を「絵」に描かせてみればわかります。 逆に、「絵」を見せて、それを「文章」で説明させることによっても、読解力・理解力を測ることができます。 本書は、このような「絵から文」「文から絵」のワークに取り組むことによって、一生ものの国語力の基礎=「理解力」を鍛えるものです(小学校3年生以上推奨)。 *2016年12月、学力到達度調査(PISA)の結果が発表され、日本の「読解力」は8位に後退したことが大きく報道されました。 「視覚的な情報と言葉との結びつきが希薄になり、知覚した情報の意味を吟味して読み解くこと」が改善すべき課題として指摘されています(http://www.nier.go.jp/kokusai/pisa/pdf/2015/05_counter.pdf)。 本書は、まさにその「視覚的な情報と言葉との結びつき」を強化しようとするものです。ぜひ、教育に携わる方にも本書の「絵から文」「文から絵」ワークをお試しいただけますと幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★マンガ&詳しい解説で「よくわかる!」と大好評★☆★ ◎平成30年度以降の試験範囲に完全対応! 「外貨建取引」「リース取引」「有価証券」「圧縮記帳」 「連結会計」「税効果会計」など難易度が高く新しい問題は、 著者 よせだあつこ先生の詳しい解き方動画(スマホ視聴可)つき! 【パブロフ流 こだわりのポイント】 (1) 4コマ漫画やイラストがわかりやすい! 簿記習得の近道は取引を理解すること!! 本書では4コマ漫画やイラストで、取引の流れをパッと理解することができます。 (2) 必要な知識をしっかり学べる! まずは簿記特有の用語を使わず一つ一つ丁寧に解説しています。 かつ、必要な専門用語は特別に詳しく説明しています。 分かりやすい解説と必要な知識の両方でしっかり学ぶことができます。 (3) 練習問題で知識が定着! テキストで理解したあとは、練習問題を解いて知識を確実にします。 本番の試験の問題文に慣れることもできます。 (4) 試験によく出る総合問題を丁寧に解説! 最近の試験に頻出している「精算表」「貸借対照表」「損益計算書」などの 総合問題の解き方を、一つ一つ丁寧に解説。 本書の解き方をそのままマネするだけで、スイスイ解けるようになります。 【スマホでもOK! 著者の解き方動画付き】 受験生を悩ませる難しい問題(連結会計、外貨建取引、税効果会計など)は、 著者 よせだあつこ先生の解き方動画をWEBにアップしました。 練習問題ページについているQRコードで簡単にアクセスできます。 問題を解くときに「自分でどのように手を動かせばいいのか」「下書きの書き方」など、 独学する人に役立つ情報が動画でよくわかります。 【うれしい特典】 ●難しい問題もスイスイ解ける「著者の解き方動画」(WEBにアップ) ●何回でも解ける「練習問題の答案用紙」(ダウンロード) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「『論破』が得意だった私は、 次第に仲間内の飲み会に呼ばれなくなり、 『論破』をやめた。 “ディベート文化”が定着していない日本では、 人間関係を壊してしまう。 自分の意見に賛同してもらうには “技術”と“思いやり”が必要なのだ」 【どんな本なのか?】 1,000万部超え著者“齋藤孝先生”が教える「人づき合いの技術」 「雑談力」「語彙力」「伝え方」「教養」などのテーマで、 ベストセラーを含む累計部数1,000万部を超える著書を世に送り出し、 コミュニケーションを専門とする明治大学教授の齋藤孝先生が、 偉人たちの教えや自身の経験に基づく 実践的な『人づき合いのコツ』をわかりやすく解説しています。 【この本を読むとどうなる?】 人間関係のストレスが解消され、生きるのがラクになる “苦手な上司や取引先と、どう接していいかわからない” “うまく説明できず、バカにされているような気がする” “「いまどきの部下」が思い通りに動いてくれない” “きちんと伝えたつもりなのに、ミスが生じてしまった” “言いにくいことが、うまく言えない” コミュニケーションがうまく取れず、 人間関係にストレスを感じ、 仕事や生活が何だかうまくいかない---。 そんな悩みを持つ人に向けた 簡単にできるテクニックと理論を紹介しています。 仕事を成功に導くためには 多くの人に味方になってもらうことが必須。 コミュニケーションが苦手でも、 コツさえ覚えて実践すれば 人間関係に悩まずにすむのです。
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「心の力」「信じる思い」によって、 あなたの人生に奇跡が臨む。 心の傾向性を改善! 体の健康を促進! 心と肉体の両面から、 健やかな人生を生きる秘訣を わかりやすく解説。 その「常識」に注意!? この「超・常識」に注目! ▽糖質制限や菜食主義の問題点 ▽減点主義の医師の言葉に影響を受けすぎない ▽霊的な原因によって病気になることも ▽憑依霊を撃退する信仰のパワーとは ▽「祈り」には治癒力を高める効果がある ▽年をとってもボケないための秘訣 ▽介護問題を乗りこえるためのヒント ▽統合失調症の人に対するアドバイス
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子供の頃から刺しゅうや編み物に親しんできた林さんが、日々の手仕事の楽しむコツやちょっとしたテクニックを綴ったエッセイ。 大量消費社会の今、社会は「物」であふれています。 その「物」はメーカーの事情で生産されたもので、私たちが必要としている「物」とは限りません。 そんな世の中に林さんが問いかけます。 日々の生活のなかで、ちょっとしたものが必要になったら作ってみませんか? 自分の好きな材料、サイズで作ったものは使うたびに嬉しくなるものです。 18のお話を「縫うこと」「編むこと」「道具のこと」の3つの章に分け、豊富なイラストで紹介。 暮らしをちょっと豊かにしてくれる手仕事のヒントが詰まった1冊です。
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一人のトップに頼るより、一人ひとりがリーダーになろう。 会社を変えるのは「公正な文化」。まずは小さな一歩を踏み出そう。部署を超えて衝突覚悟で意見を言い合う。 コーヒーブレイクを社内で一斉に取る。「静かな時間」で一人の作業に集中する。オフィスを飛び出て人や家族と話す。 ほんの小さな変化が、劇的な効果をもたらす。組織は創造的に利益を生み出し、仕事の満足度も上がる。 数値に表せない、そんなアイデアこそがリーダーだ。 世界中の企業を見てきた起業家が、成功と失敗の豊富なケーススタディをもとに、組織と個人との風通しの良い関係を探る。 Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。 人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第9弾。 「失われたチャンスについて一人ひとりに話を聞いても、全員が同じことを言います。『うちの文化が悪いんだ』と。 では、どうしたらこれを解決できるのでしょう? みんなで、としか言えません。だからこそ本書はCEOから清掃員まで、 働きやすい職場を望む、すべての人に向けて書かれています。 この本は毎日の思考や習慣の小さな積み重ね、たとえば話し方や聞き方、議論の仕方、考え方、物の見方といったことが カルチャーを生み出し、定着させていくということに着目します。数百万ドルかけて何年がかりにもなる社内改革プランでは ありません。誰でも、いつでも踏み出せる小さな一歩であり、大きな変化のきっかけとなるほんの小さな一歩を紹介しています」(本書より)
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会社は消えても、社員の人生は続く。1997年11月の山一證券自主廃業から今年で20年。多くの社員が再就職をしていくなか、最後まで会社に残って破綻の真相究明や清算業務にあたった後列の「しんがり」社員を中心に、同社の社員100人を取材。彼らはあれから20年、どんな言葉を支えに、どう生きてきたか。市井に生きる人々の何気ない言葉が胸を打つ。著者の代表作『しんがり 山一證券 最後の12人』の感動再び。
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【25万人が学んだ! 自分も会社も黒字化する、仕事のちょっとしたコツ!】 2000社を超える赤字会社を黒字化した著者が、50年間で書き続けたノートの数は283冊。 その中から厳選された「プロの仕事術」を一挙公開! ◎なぜ、赤字に転落する会社が出るのか? ◎会社に求められる人材、捨てられる人材の違いとは? ◎利益を出す仕事人が実践するコツとは? ◎本物の「仕事のプロ」とはどのような人か? ◎大不況時に知っておくべき、首の皮一枚戦略とは? など、若手ビジネスパーソンからプロの経営者まで人気を博したコンテンツを完全収録! 【「はじめに」より】 「再生仕事人」として働いた50年の間、仕事中や移動中に気づいたプロフェッショナルの仕事のコツや利他の心構え、組織の良し悪しなど、日々「おやっ!」と思ったことを書き留め、「OYATTO NOTE」(おやっとノート)と名付けました。その数は283冊に達します。 (・・・・・・) 本書は、『社長のノート』全3冊から今の時代に合った、「生きる」というテーマにふさわしいトピックを選び出し、再編集したものです。さらに、第3弾出版以降も書き続けた新コンテンツも収録しています。 生きる環境がどう変化しようとも、何事にも前向きに立ち向かい、挑戦する姿勢が求められます。そのときに無手勝流では沈没の憂き目が避けられません。歴史が語るように、普遍的な法則や、変化する環境に対応した戦陣の経験、事例が羅針盤になるはずです。 この本によって、「生きる力」を身につけ、誰もが立ち向かうであろう課題をしなやかに乗り越えるための一助になれば、著者として最高の幸せです。
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最近毎日のように報道され、日々進歩している人工知能を、多面的に解説した一冊。ニューラルネットワークを含む脳研究と人工知能研究の関係、AI研究を牽引するIT企業の人工知能がどのように創られているか、脳型コンピュータの可能性、自然界から着想を得て人工知能を生み出す「ナチュラル・コンピューティング」の最前線等をまとめている。また、ニューラルネットワークの精度を高めるきっかけとなった「ディープラーニング」を紹介する「技術解説」も附録。 巻頭言 甘利俊一(東京大学名誉教授) 第1章 人工知能研究と脳研究―歴史と展望 第2章 身近なところで使われる機械学習 第3章 Watson の質問応答からコグニティブ・コンピューティングへ 第4章 脳型コンピュータの可能性 第5章 ナチュラル・コンピューティングと人工知能─アメーバ型コンピュータで探る自然の知能 技術解説 ディープラーニングとは何か? <著者プロフィール> 第1章 合原 一幸(あいはら・かずゆき) 東京大学生産技術研究所教授、同大学院情報理工学系研究科教授、同大学院工学系研究科教授、理化学研究所AIP 特任顧問。専門はカオス工学、数理工学。 第2章 牧野 貴樹(まきの・たかき) Google Inc. シニアソフトウェアエンジニア。専門はコミュニケーションのシステム論と強化学習。 第3章 金山 博(かなやま・ひろし) 日本アイ・ビー・エム株式会社東京基礎研究所のリサーチ・スタッフ・メンバー。2011年に米国のクイズ番組で人間に勝利したWatson のプロジェクトに参画。 第4章 河野 崇(こうの・たかし) 東京大学生産技術研究所准教授、医師。専門はニューロモルフィックハードウェア、神経システムモデリング。 第5章 青野 真士(あおの・まさし) 慶應義塾大学環境情報学部(SFC)准教授、東京工業大学地球生命研究所(ELSI)フェロー。平成28年度文部科学大臣表彰「若手科学者賞」受賞。 技術解説 木脇 太一(きわき・たいち) 東京大学情報理工学系研究科特任助教。専門は機械学習、ニューラルネットワーク学習アルゴリズムの分析。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『人工知能はこうして創られる』(2017年9月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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頭が冴える、体が軽くなる、 情熱がわいてくる 肉体年齢に縛られない 積極的な人生へ。 いくつになっても知的に。 年を重ねるたびに健やかに。 著者が実践している 生涯現役ライフの心掛けとは。 人生に圧倒的な差がつく 「知的鍛錬」や「生活習慣」を わかりやすく解説。 【読書には、 人生を変える 力がある。】 目次 まえがき 第1章 老いて朽ちず 1 何歳になっても肉体の鍛錬を続ける秘訣 2 「小さな習慣」を継続させることで 「精神力」をも鍛えていく工夫 3 エイジレスに若い人から学び、自分を変化させる実践法 4 老いても朽ちないための「四つの秘訣」 5 頭や目や耳が悪くなる「意外な原因」と対応法 6 エイジレス生活、五つの習慣 7 老いの時節を「迎え撃ち」、自家発電できる状態に 第2章 スマホを置いて、本を読もう(質疑応答) Q “スマホ時代”における「読書の効用」とは あとがき
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本書の内容をひと言で言い表すと、自分の心を磨くための本です。 あなたの人生を豊かにするためのいちばんの方法は、一流のメンタリティーを身につけること、つまり心を磨くこと。一流の人の考え方を知り、そこから得た“成功をもたらす原則”をあなたの人生に取り入れることです。 近年、小手先のスキルを磨くことが、自分を変えるための近道であるかのように語られることが多くなっています。しかし、これはあくまで一過性のものに過ぎません。 人を一本の木にたとえると、目に見える枝葉の部分がスキル、つまり“やり方”ということになります。 そして、心は地中に隠れた根の部分にあたります。 葉を青々と茂らせるためには、根から吸い上げる栄養が大切。根に栄養を与える作業、それが心を磨くということなのです。 当然ですが、根から栄養が届かなければ枝葉を伸ばすことはできません。だから、自分を変えるためには、根に栄養を与えること、つまり「心を磨くこと」が必要なのです。 本書では、どうやって自分自身の心を磨き、今の自分を変え、人間力を高めていくことができるのか? 著者がこれまで接してきた「一流の人」から学んだ、その本質的な答えを紹介していきます。
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資料の重要性は今も昔も変わりません。 資料作成で悩んでいる人は少なくありません。 その理由の多くはどのような資料が正解かわからないからです。 時間をムダにせず、 一発OKで終わらせることができる知恵が満載。 × = 「読みやすい」文章を意識する 〇 = 「読ませない」工夫を心がける こんなことないですか。 「えっと……、これってどういうこと?」 「意味がよくわからないんだけど……」 「もう一回修正してもらえないかな」 やらなきゃいけない仕事を後回しにして、 最優先で資料をつくったのに、 上司や取引先からダメ出しを受けて、 さらには資料の再提出まで求められると、 「時間がもったいない……! もっとスムーズに一発でOKが出る方法ないのか! 」 と悩むことがあります。 作業効率は悪いし、モチベーションは下がるし、 ストレスだって溜まります。 そんなときに資料作成のコツを知っていると、 ムダな労力も時間もかからない、 精度の高い資料ができあがるのです! 本書は、こうした資料作成のコツをまとめています! 著者はマイクロソフトでエバンジェリストとして活躍しながら、 「年間250講演、累計5万人以上、200社以上が受講」という 圧倒的実績を持つプレゼン講師。 実際の資料をもとに 〇と×の対比のビジュアルで、 何がいいのか、何が悪いのかを解説しています。 相手がOKを出したくなる資料は、 いったい何が違うのか、そのポイントを本書で学んでみてください。 ■目次 1 わかりやすい資料は考えるストレスを与えない すべての資料には「共通の役割」がある 盛り込むべき「2つの情報」を忘れるな ほか 2 わかりやすい資料はどこが違うか? 基本を知ろう! “体裁”つい読んでしまう“仕掛け”をつくる “空白”目立たせたいときは「空白」が効果的 ほか 3 フォーマット別で覚える、わかりやすい資料のつくり方 業務日報―情報はひと目でわかるようにする 企画書―相手が判断するための情報を盛り込む ほか 4 さらに差がつく! 相手を動かす3つの応用テクニック 「資料の渡し方」を工夫しよう 「説明の仕方」を工夫しよう ほか 購入者特典―上司や取引先を即納得させるテンプレート21 ■著者 西脇資哲
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十一歳で夭逝した天才作家の評伝を親友が書く。捨てられた遊園地、マンガ、アニメ映画、少女への恋……。ダークで狂熱的なコドモの世界を、幾重もの仕掛けで描いた傑作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あかちゃん学絵本シリーズ」累計発行部数、77万部突破! (2022/8/31 ディスカヴァー・トゥエンティワン調べ) 東京大学あかちゃんラボ発 あかちゃんといっしょに作った あかちゃんのための絵本! 「あかちゃんの好きなキャラクターを使って絵本を作りたい。」 そんな想いから企画されたのがこの絵本です。 あかちゃんが好きな絵本とされるものの多くで原色が派手に使われています。 たしかにあかちゃんは原色をよく見ますが、実はそれは視覚の発達の影響が大きく、 好きかどうかとはあまり関係がありません。 そこで私たちは、あかちゃんに審査員になってもらい、 キャラクターの人気投票をしてみることにしました。 帽子からいろいろなものを取り出してみせるのが得意な見習い手品師というテーマで描かれた キャラクターを2つずつならべ、あかちゃんがどっちを長く見つめているかを調べ、 人気No.1を選び出したのです。 あかちゃんの視線の見つめる先をアイトラッキングという技術で追いかけ、 少し専門的な統計処理をして出てきた結果はなんと、 お父さん、お母さんの投票とはまったく逆のものでした!
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イギリスEU離脱、トランプ現象、フランス大統領選挙、ロシアゲート、共謀罪、安保法制、特定秘密保護法などの強行採決、やりたい放題の閣議決定、原発問題、沖縄問題、豊洲市場問題、排外主義、語の意味をぼやかす言い換え、露悪的な「本音」の蔓延、フェイクニュース、オルタナティブ・ファクト、ヘイトスピーチ――なぜ「嘘をついたもの勝ち」の世の中になったのか? おかしな時代の空気に、どう対抗するべきか? 最前線を疾るメディア・アクティビストと気鋭の日本文化・文学研究者が徹底分析!
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日本語は、そもそも文字を持たなかった日本人が、いい加減に漢字を使うところから始まった―― 成り行き任せ、混沌だらけの日本語の謎に挑みながら、日本人の本質にまで迫る。 あっけに取られるほど手ごわくて、面白い日本語論。 ■日本語のできあがり方 鎌倉時代まで 文字を持たなかった日本人 日本語のDNA螺旋構造 外国に説明できない日本史 学問に向かない日本語 日本語は「意味の言葉」ではない 言葉は神から与えられる? お経を日本語に訳さなかった理由 言葉はまず音であった 音の多様性 ひらがなができた理由 歌があったから日本語がある 話し言葉を文字化する日本、文字化しない朝鮮 男女のコミュニケーションが国家体制の根幹 書きながら成長する紫式部 男は和歌が詠めない 公式には認めない女性とひらがな
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先住民族、代理母出産、HIV感染者、アルビノ、内戦地……過酷な環境の中でも、日々、生まれる新たな生命を見つめるルポルタージュ。『物乞う仏陀』でデビューして以来、ノンフィクション作家として第一線で活躍する著者の7年ぶりの本格海外ルポ。
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ビジネス・実用3.31巻1,650円 (税込)「いまの日本の指導者にいる大人たちの中に、君たちの将来の幸福なんて考えている人間はほとんどいません」―内田樹 豪華講師20人が、中高生に向き合いながら、日本の問題点を語り尽くした白熱1800分! この社会の仕組みはいつまで続くのか? わたしたちはどうやって現代を生き抜くべきか? 文学・社会学・歴史・科学・芸術・政治などさまざまな分野から考えます。 豪華講師が、中高生に向き合いながら、日本の問題点を語り尽くしました。 この社会の仕組みはいつまで続くのか? 白熱1800分!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛嬌たっぷりな姿で人気のベルツノガエルを中心に、クランウェルツノガエルなど、ツノガエルの仲間について、飼育や繁殖、そしてツノガエルの習性など、初心者にも判りやすく解説したツノガエルの飼育書。 これまでにカエルなどを飼育したことのない人でも、これさえ読めばツノガエル飼育をすぐ始められ、そして飼育していく上での疑問点などにも応えてくれる、飼育の手引書です。 また、イラストやかわいいツノガエルの写真を満載、見るだけでも楽しめる内容となっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンランショップやリバティなど日本でも人気のブランド関係者の家や、現地のメディアにも取り上げられた伝統が生きる家。イギリスマダムのおしゃれな住まいを紹介します。本当の豊かさは家にあり!
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エジプト考古学者として、エジプト人女性との結婚(離婚)を通じて、アラブ社会とともに歩んだ吉村先生が見聞きしてきたアラブ人の本質を描いた一冊。 “契約結婚”が当たり前のアラブ式の結婚観、アラブの家庭、アラブの女性たちの考え方など深く入り込んだからこそわかる、彼らの行動様式から吉村式のつきあい方を教えます。 今こそ知りたい、日本人とアラブ人、何が違って何が同じ? 吉村先生の目を通して見えてきた、イスラム教社会の本当のところ。 アラブ式あいさつでは、お天気の話はダメって知ってた? まずは目の前にいる相手を尊重することがアラブ社会では大事とされていること。 「なぜ?」がわかれば、もっとわかりあえます。 アラブ入門に最適な一冊です。
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むさぼり読んでいた自分へ。ストーン・ローゼズ、ブラー、オアシス、ニルヴァーナ。1990年から96年。『ロッキング・オン』がいちばん売れていた時代。UKロックを盛り上げ、10万人の読者を巻き込んだ熱血編集長が、「その熱狂」のすべてを語る!著者の増井修は1990年から7年間、ロック雑誌『ロッキング・オン』の2代目編集長として敏腕をふるい、「極東スポークスマン」を自任、マッドチェスター、ブリットポップ、UKロックを日本に広めることに貢献。読者からの投稿がメインだった『ロッキング・オン』を10万部超の「音楽誌」に成長させた。本書は、編集長時代の7年間を中心に、アーティストとの交流や雑誌制作現場の裏話を語り尽くす。
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大切な人への想いをのせて、白い粉はふわりと舞いあがり、青い空へと吸い込まれた―― セーヌ川にかかる橋、南国の「珊瑚の海」、ヒマラヤの麓など、思い出の地での散骨をはじめ、愛する故人を想いながら、軽やかに生き続ける5組の家族や友人たち。 新田次郎文学賞受賞の注目作家が、深いまなざしで「生と死」をユーモラスに綴る、傑作ノンフィクション。
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あなたは、AI(人工知能)に自分の仕事が奪われると思っていませんか?それは間違いです。AIを業務で活用することで生産性を上げたり、創造的な仕事を増やし、競争力を引き上げることができるのです。 AIが本格的に活用される時代、社会はどう変わり、企業はどのように変化していくのでしょう。そしてそのとき、人間に求められる能力とは、どんなものなのでしょうか。本書では、ビジネスの現場で採用事例とグローバルの最先端で活躍するAIの専門家による解説を通して、AIをうまく活用し、人間が能力を存分に発揮できる未来の新しい働き方を示します。 野村総合研究所が英オックスフォード大学と研究して話題となったAIによって代替可能性が高い仕事について、「運用、顧客サポート」「販売、マーケティング」「製造、物流」「人事、人事管理、総務」各分野の業務別分類・分析も掲載しています。 現場から経営まで、全業界のすべてのビジネスパーソンに、「近未来の常識」として備えるべき知識の詰まった1冊。日本が直面している人口減や高齢化を乗り越え、人間が能力を存分に発揮する未来を実感できるはずです。 ●いまなぜAIなのか?人類はどう向き合うべきか ●「AIが同僚」の時代に向けた働き方のロードマップ ●AIによって代替可能性が高い仕事とは?600職について試算・分析 ●職場での実用化の今と未来 30社の最新導入事例を職種別に解説 ●遺伝子分析、ソムリエ、CMクリエイター・・・AIの進化と専門技術 ほか
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脱税の証拠を掴むため、決死の覚悟で男性専用ホストクラブへ潜入した税務署員・森川晶。だけど、捜査どころか慣れないホスト業に素直でウブな晶は、失敗ばかり!おまけにペナルティで、クールなマネージャー・氷室刃にイケナイ『お仕置き』をされちゃって…「俺の好みに仕込んでやる」 ――って、ちょっと待てください!! いつの間にか、身体だけじゃなく心までも『しつけ』られてる?? 好きな子ほど虐めて、泣かせたい! そんな氷室に魅入られた、悩める子猫・晶の運命は……優秀なマルサ・氷室との捜査の功績が認められ、国税局に栄転した、子猫ちゃん・森川晶。そこでは正式に上司になった氷室の厳しくも淫らな指導が…と思いきや、なにやら彼の様子がおかしい。問い詰める晶だが、氷室に逆ギレされ、売り言葉に買い言葉で家出をしてしまう! さらに勢いで、現在マーク中の美容整形外科へ潜入! 患者を装い、捜査を始めたが……。晶の可憐な容姿に目をつけたシタゴコロとサドっ気たっぷりの院長に、オイシそうな身体を狙われちゃって――晶のピンチに氷室は!?
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被災した「限界集落」に、なぜ今、全国から数千人が訪れるのか? 総合商社、製薬大手など様々な企業の社員から 官僚、こども、ハーバードの学生まで、 あらゆる人が学び、ともに未来を創造する。 津波で壊された町「雄勝」を地域活性化の トップランナーにした異色の起業家の奮闘記。 ひとりでも、やる。ひとりから、動かす。 ビジョンも計画もなかった。ただ自分にできることをやり続けた――。 各地の個人・企業・行政を「目の前のひとりから」動かしてきた起業家が語る、 新しい地域づくりとゼロからの変化の起こし方。 「被災地」を「未来をつくる現場」に変えた男たちの物語。この人の強さではなく優しさに、みな思わず手を差し伸べてしまうのだと思う。電柱の高さのスーパー堤防より、ここに描かれた「つながり」の方がよっぽど強靭なのではないだろうか。――藤原和博(教育改革実践家)
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人類の歴史を紐解けば、ニュースの真相が見えてくる――。 予備校教室を沸騰させるカリスマ「世界史」講師が、現代社会の本質を鋭く抉る! 私たちは日々、メディアやネットを通してさまざまなニュースに接しています。戦争、テロ、国際紛争、政治家や有名人のスキャンダルなどなど……。しかし、これらの個別の情報を表面的、近視眼的に眺めていても、なかなかその本質はつかめないものです。そこで本書では、最近話題となったニュースを例に、目の前で繰り広げられる個々の事象を多角的、大局的に俯瞰し、世界史的な視点から考察していきます。歴史を紐解き、先人たちの足跡をたどり、過去の失敗や成功に学ぶことがいかに有益か、それにより「現在」の見方がどれだけ変わってくるか――。読者の皆様に実感していただければ幸いです。(本書より) 「人間が歴史から学んだ唯一のことは、人間は歴史から何ひとつ学ばないということだ。」(ウィンストン・チャーチル)
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僕は4回死に、そのたびに復活した。波瀾万丈のベンチャー経営を描き尽くした真実の物語。バブルに踊らされ、金融危機に翻弄され、資金繰り地獄を生き抜き、会社分割、事業譲渡、企業買収、追放、度重なる裁判、差し押さえ、自宅競売の危機を乗り越え、たどりついた境地とは。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胃がんになったとき、最初に知りたいことのすべて。 胃がんと診断される人は年間およそ13万人。 男性で第1位。女性で第3位、年間の死亡者数は5万人だが、死亡率は減少傾向にあり、早期発見早期治療で、罹患率は高いが比較的たちがよく、治りやすいがんとされている。 胃がんと診断されてから知りたい治療のこと、セカンドオピニオン、入院期間、お金のこと、退院後の生活、食事、再発転移についてまで、最新の情報を掲載。内視鏡手術、外科手術、抗がん剤などの薬物治療を、全国手術実績ナンバー・ワンのがん研有明病院、胃がん治療の専門医がわかりやすく解説。 治療後に悩む人が多い食事についても解説。 正しい食事で体力を取り戻して元の生活にもどれるようになるために必要なことは何か。 2011年刊行の書籍に最新の情報を加えてパワーアップした改訂版。自分にとって最適な治療は何かを知るために必要な情報が満載。
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「外国語を生かせる仕事」として、根強い人気を誇る翻訳業。そもそも翻訳とは、どんな仕事なのか。そして、これからの翻訳者には何が求められるのか。自動翻訳などの技術が進化する中、翻訳者には「未来」はあるのか。実務、映像、出版の翻訳者10人にインタビューを重ね、浮かび上がってきた「翻訳というおしごと」の現在と未来を、鮮やかにえがく。 【本書の特長】 1)出版翻訳者/ライターとして25年のキャリアを持つ著者が、翻訳の3分野、「実務翻訳」「映像翻訳」「出版翻訳」の現在を取材。また、翻訳者のみならず、翻訳者養成学校や翻訳コーディネーターなど、翻訳業界に欠かせないプレーヤーにも取材。翻訳支援ツールや自動翻訳の導入が進み、大きく変わりつつある翻訳業界を俯瞰できます。 2)翻訳という仕事の奥深さとその魅力を、10人の翻訳者へのインタビューと、著者自身の出版翻訳者としての経験を合わせ、具体例を豊富に提示。 3)翻訳にはどんな分野があるのか、仕事をどのように得ていくか、どんな技量が求められるか、「これからも食べていける」翻訳者の条件などについて、詳細に伝えます。翻訳という仕事がどういう仕事かを知りたい人、翻訳者としての第一歩を踏み出したい人必読の一冊。 【著者プロフィール】 実川元子: 1954年兵庫県生まれ。上智大学外国語学部フランス語学科卒。アパレル会社勤務を経て、1991年に翻訳者/ライターとして独立。主な翻訳書に『PK―最も簡単なはずのゴールはなぜ決まらないのか?』(ベン・リトルトン著、カンゼン)、『孤高の守護神 ゴールキーパー進化論』(ジョナサン・ウィルソン著、白水社)、『GILT―ITとファッションで世界を変える私たちの起業ストーリー』(アレクシス・メイバンク、アレクサンドラ・ウィルキス・ウィルソン著、日経BP社)、『エキストラバージンの嘘と真実―スキャンダルにまみれたオリーブオイルの世界』(トム・ミューラー著、日経BP社)、『堕落する高級ブランド』(ダナ・トーマス著、講談社)ほか多数。 オフィシャルサイト:http://www.motoko3.com/
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瀬戸内海に面した椅子作りの町、宝松市鈴香瀬町。高校生の海野杏(うみの・あん)は、毎朝海辺で小説を書きながら、椅子職人を目指す同級生・五十鈴彗斗(いすず・すいと)と少しだけ話すことを日課としていた。 ある日の朝、いつものようにやってきた彗斗から、「高校をやめて町を出る」と告げられる。特別仲がよかったわけではないが、傍にいて当然の存在がいなくなることに焦りを覚える杏。 時を同じくして、杏は親友の翠(みどり)からラヴレターの代筆を頼まれる。戸惑う杏だったが、必死に頼む姿にほだされ、誰にでも好かれる、明るくてかわいい翠を思い浮かべながら、一文一文を丁寧に書きだしていく。そのラヴレターから、小さな町を揺るがす失踪事件が始まるとも知らずに。
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「これは、あなたの望む人生ですか?」 先の見えない混迷の時代、走り続けるビジネスパーソンに捧げる 自分らしく働き、最高の人生を送るための集中講義 慶應義塾大学名誉教授にして、 ディズニー・日産・サントリー・IBM... 数々の有名企業に信頼されるビジネスコンサルタントによる 理想の人生を送るために本当に大切なこと ・「早すぎる」「若すぎる」――そんな常識は捨てなさい ・仕事に疑問を感じたら、自分の望みを掘り下げるチャンス ・・学び続けること。それは銀行にお金を積み立てるようなもの ・優柔不断を治すたった1つの方法 ・手っ取り早く自信を身につける方法とは? ・昇進に必要な2つの鉄則 ・ただなんとなくMBAをとってはいけない ・困難な中で自分なりの付加価値を発揮する方法 ・必ず幸せになれる幸せマニフェスト10項目 ・エスカレーターは降りてもいい …etc. 最高の人生をつくるため、仕事と幸せをうまく実現する「幸せでいることを最優先する」はビジネスパーソン必読! Lesson1 充実した働き方を手に入れる方法 Lesson2 最悪の決断は何も決めないこと Lesson3 自信を身につけ、持ち続ける Lesson4 行動を妨げる不安を克服する Lesson5 学びは一生の財産 Lesson6 ただなんとなくMBAをとってはならない Lesson7 常に付加価値を発揮する方法 Lesson8 幸せでいることを最優先する Lesson9 世界を広げる Lesson10 逆境をバネにする Lesson11 すべてはあなた次第
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GRIT(グリット)は、いま米国で最も注目されている「成功のためのキーワード」です。 最新科学で明らかになったのは、「真の成功」のための最重要要因は、生まれながらの才能やIQではなく、GRITだということです。(むしろ「IQの高い人は、自分を過信し、努力を怠る」) GRITは、Guts(度胸)、Resilience(復元力)、Initiative(自発性)、Tenacity(執念)の4つの要素からなり、「やり抜く力」を意味します(それぞれの頭文字をとると、GRITになります)。 スティーブ・ジョブズ、コリン・パウエル、マイケル・ジョーダン。いずれもそれぞれの分野で活躍し、成功者の代名詞になっている人物ですが、みんな普通の子どもであり、テストの成績も平均的で、突出した存在ではありませんでした。 では、彼らを偉大にしたのは何だったのか? それは、生まれながらの才能ではなく、GRIT、つまり度胸や情熱、執念だったのです。 成功への最重要ファクター「GRIT」の素晴らしいところは、生まれつきのものではなく、学習によって獲得できることです。しかも、年齢は関係ありません。いつでも誰でも、GRITを身につけることができます。 本書は、豊富な実例をもとに、GRIT(グリット)の身に付け方を手ほどきします。著者は、米国広告業界に旋風を起こしたリンダ・キャプラン・セイラーとロビン・コヴァル。 彼女たちは、アフラックのアヒルCMの発案者として米国で広く知られています。 ビジネスシーンや、子育て、日常生活の場面において、GRITをどのように育成していけばいいか、具体的かつ実践的に解説します。
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病院の中にある学校、院内学級に通う子供たちの心を元気にしたカリスマ教師が、子供たちの「心のしくみ」を読み解きます。 体が病気ではなくても、学校に行けない子、みんなと一緒に遊べない子、今は笑顔になれない子にも届けたい「心が元気になる方法」。 そんな子供たちの周りにいる親や先生にも届けたい本です。 【著者紹介】 副島賢和(そえじま・まさかず) 昭和大学大学院保健医療学研究科准教授。さいかち学級担当。 1966年、福岡県生まれ。都留文科大学卒業後、25年間東京都の公立小学校教諭として勤務。 99年、都の派遣研修で、東京学芸大学大学院にて心理学を学ぶ。 2006年より品川区立清水台小学校教諭・昭和大学病院内さいかち学級担任。 学校心理士スーパーバイザー。14年より現職。ホスピタルクラウンとしても活動。 【目次より】 ◆まえがき ◆まずは僕のこと、自己紹介です ◆子供たちの言葉から、心の奥をのぞいてみましょう ◆どんな感情だってエネルギーになるんだよ ◆僕は君たちを比べたりしないよ ◆君の感情を言葉にしてみて ◆入院しているときの最大の敵は「ヒマ」であること ◆学ぶことが、生きる力になるんです! ◆助けてって、声に出して言ってよ ◆そっと、そばにいること ◆あとがき
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ポール・カラニシ、36歳、脳神経外科医。2013年5月、末期がんと診断される。妻との新生活、夢の仕事の実現という未来が目の前から消えた。でも、希望は捨てない。医療現場への復帰をめざし、夫妻の子供を望み、死の直前まで書いた。限りなく前向きな生の記録を。
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両親から「失敗作だ」と言われ、虐待され続けた重度身体障害者は、7年の愛を実らせ家庭を持った…。結婚後30年に明かされた300通の手紙。障害者の結婚がタブーだった時代に、心の葛藤を乗り越え愛を成就させた魂の軌跡。
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「人間の幸不幸を学ぶ必要のある者が天使に選ばれる」二十一歳の櫻凜は、バイト先の弁当屋に訪れる会社員・藤岡瑛仁と不毛な関係にある。病弱な凜は瑛仁への想いを最期まで貫こうと考えているが、藤岡にもまた、生涯想い、守ろうとしているものがあった。無言のうちにできたいくつかのルールをもとに続く、すれ違いの関係。そんな折り、瑛仁の弟・暁天が現れて、「兄から手を引いて俺のところへおいで」と凜に告げ……――天使だった男と紡ぐ、永遠に続く幸福への旅路。 yoco先生の美麗なイラスト入り♪ ※本作品に含まれる小冊子は紙書籍版「Heaven's Rain 天国の雨 Limited Edition」の初回限定版に付いている小冊子になります。
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日本初のテレビドラマは、紀元2600年で沸きかえる昭和15(1940)年に放送され、本放送も実現寸前だった。テレビ技術は、幻に終わった東京五輪に向けた国家プロジェクトとして莫大な予算が投じられ、その後も紀元2600年を控えて国威発揚のために、真珠湾攻撃の当日、昭和16年12月8日まで実験は続けられた。昭和15年4月に無線で放送されたテレビドラマ『夕餉前』に父が出演した、岩下志麻さん推薦!
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平川克美氏の好評セミナー「100分授業」をベースに単行本化。 戦前から戦後の日本人が、何を考え、どう変化してきたのか。 成長の「残影」と消費の「幻影」とは何だったのか。 授業形式で、大衆文化の変遷や、人口構造の変化にともなう家族構造の類型を分析。 100年にわたる時間の帯のなかを鳥瞰し、わたしたちがどういった時代に立ち、これからどこへ向かって歩み出そうとしているのかを考える。 1950年に東京・蒲田の町工場の長男として生まれ、「三丁目の夕日」に象徴される高度成長期から今日までの日本の栄枯盛衰をリアルタイムで見てきた著者による、映画・小説・プロレスなど大衆文化史も交えた体験的戦後史論。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが知る自殺の名所、「帰らずの森」とも呼ばれる不可侵の地。「方位磁針が回り続ける」「幻の遊歩道が存在する」など、樹海=呪界のあらゆる謎と伝説を実地調査し、最深部への探索方法までも網羅した完全ガイド! <グラビア>樹海での自殺 <付録>樹海完全マップ付
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1945年7月の北海道空襲で亡くなった子どもたちをモチーフにいのちの大切さを描いた児童短編小説集。 「こんな小さな町に敵の飛行機がくるはずがない」そう思っていた人々は突然の空襲警報にとまどい、逃げまどった。 北海道空襲があったのは、終戦のわずか一ヶ月前。北海道全域をおおう雲の上を飛ぶ戦闘機。ねらったのはたまたま雲の切れ間から見えた町だった。軍人も民間人もおとなも子どもも区別なく爆弾や銃弾が襲いかかった。家の中で、学校のグランドで、防空壕で、列車の中で、一瞬にして多くの明日が奪われていった………。
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世界の富を独占してきた「闇の支配者」。 その支配体制がいま、終わりを告げようとしている。 「イスラム国」も、ウクライナ動乱もパリとブリュッセルのやらせテロも、その最後のあがきなのだ。 だが、歴史の趨勢はすでに決している。 内戦、分裂、格差の世界から、やがて人類の、新たな黎明が始まる――
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