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4.0紙書籍で100万部ベストセラーとなった『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』をコミック化。スーパーの完売御礼でわかる「決算書」や飲み会のワリカンでわかる「キャッシュフロー」など身近な事例から数字の力が身に付く1冊。 【目次】 Prologue ルカの父、会社をリストラ!? クレープ屋するってほんとう!? Chapter1 数字に弱くても「数字のセンス」があればいい Chapter2 さおだけ屋はなぜ潰れないのか? Chapter3 お客の少ない高級フランス料理店が続いている理由 Chapter4 在庫だらけの自然派食品店 Chapter5 完売したのに怒られた!? Chapter6 ドリンクセットで単価を上げて売上げが伸びないワケ Chapter7 ワリカンの支払い役に隠されたメリット
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4.3私たちが社会生活を送るうえで、ミスや不祥事を起こすリスクを完全に捨て去ることは不可能だ。誰もが、いつかは、程度の差こそあれ「謝罪」の場面を迎えるだろう。 そのとき「誤り方」を間違えると、真意が伝わらないばかりか、ますます相手の怒りに火をそそぐことになりかねない。謝罪の原因であるミスや不祥事よりも「謝り方がなっていない!」ということが、大炎上をまねきかねないのだ。 また、「真摯な姿勢はいつか伝わる」というのも、残念ながら幻想にすぎない。真摯な姿勢が伝わるかどうかは、作法にのっとった戦略的なコミュニケーション力にかかっているのだ。 「謝罪の作法」を正しく守ることで、好印象を残し、信頼を強化することも不可能ではない。
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3.0小学校教員の早子先生は、教員仲間4人で「婚活同盟」を結びます。これは前向き&機能的に婚活しましょう!という仲間のミカ先生の提案から始まりました。そんな活動が実を結び、ひとりがめでたく婚活卒業。他のメンバーも同盟を結んでから落ち込んだりすることが少なくなりました。ま、とはいえ、早子先生はいつでもどこでもマイペース。結婚はする時にはするでしょう!というスタンスながら、色々な人との出会いを楽しみに過ごす毎日です。さてさて、今回婚活卒業するのは誰でしょうか?ま、まさか早子先生?
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3.5「観客のハピネスこそすべて」、「驚きと新しさのないところに顧客の支持はない」、「物学(ものまね)こそ新しいアイデアの泉」。驚くべきことに、14世紀に書かれた世阿弥の「風姿花伝」をはじめとする芸術論の中には、今日の混迷するビジネス社会で企業が気づくべき重要な洞察が数多く含まれている。そして、その中核にあるのはいつも、観客に驚きを届けなければというイノベーションへの強い思いである。 世阿弥の「初心」とは、未知のものにチャレンジするときの未熟で初々しい姿勢のことを指し、初心⇒習熟⇒脱皮・挑戦⇒初心、のプロセスを繰り返してはじめて達人の域に達することができると説く。この「初心」をはじめ、「花」、「物学」、「十体」、「男時・女時」等々、斬新な切り口の概念を縦横に駆使しながら、世阿弥は観客を喜ばせるための壮大な体系をつくりあげた。 奇しくもそれらは、著者が過去に出会った数十人を超えるブランド人たち(ファンに愛されるブランドを預かる経営者……ハーレーダビッドソン、ディズニー、ナイキ等)の言葉と一致する。能が650年の歳月を生き抜いてきたように、多くのブランドもできる限り長期間ファンに愛され続けることを目指している。600余年を生き抜いてきた知恵の中に現代のブランド人たちが学び取らなければならないものは多いのである。 本書は、日本の美を深く探求した「世阿弥」の至高の言葉(「花」はイノベーション、「工夫」はクリエイティブ・アイデアなどに置き換え)から、ブランドづくりの極意を読み解く。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “たまちゃん”こと、たくまたまえさんのお弁当レシピ本。著者が毎朝、夫のために作る愛妻弁当は、「普通のおかずがいちばんおいしい」という夫のリクエスト通り、白いごはんがすすむ、懐かしの定番おかず。鶏・豚・切り身の魚に旬の野菜……誰でも手に入る食材で、手早く弁当に仕立てる“たま弁”作りのコツを紹介します。働き盛りの男性が喜ぶ定番おかずが満載です!撮影/寺澤太郎 主婦と生活社刊。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者が考える片づかない、あるいは片づけてもすぐちらかる、その理由は、片づけが下手というのは体質のようなものだから体質を変えないと永遠に解決されないというもの。体質を変えるため、1日5分の誰でもできる習慣を身につけることがおすすめです。その習慣と身につけ方を詳しく解説。もちろん基本的なものの捨て方や、収納グッズの使い方、実際にお片づけをしたbefore→afterの実例なども掲載。
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4.3日本は世界でもっとも好かれ、信頼されている国です。 それは海外に行ったときによくわかります。 なぜ、日本人とわかると笑顔になる外国人が多いのでしょうか。 世界の人たちを魅了する「日本らしさ」とはどのようにつくられてきたのでしょうか。 ロングセラー『日本はこうして世界から信頼される国となった』が多くの読者のご要望におこたえして【親子で読めるジュニア版】として生まれ変わりました! ■本書の特徴 ・小学生高学年からご年配の方までわかりやすい総ルビ ・大きい字で読みやすく行間ゆったり 歴史を学ぶということは、年号や出来事、人物の名前を暗記することではありません。 ましてや、いまの価値観で善悪を判断したり、断罪することでもありません。 その時代その時代を懸命に生きた人たちに思いを馳せ、彼らの声に耳を澄まし、 未来を生きる私たち一人ひとりに託された思いとはなにかを考え続けることです。 それは同時に、いまの日本の世界からの信頼を築きあげてくれた先祖に、 そして平和で豊かな日本を築く礎となった先祖の勇気と愛情に、敬意を持つということでもあります。 多くの先人たちの「思い」をけっして忘れることなく、次の世代に語り継いでいくことこそが、私たちに与えられた役割なのです。 【目次】 ◆第1章 1890年 トルコのエルトゥールル号遭難―100年後の「恩送り」を生んだ先祖の誠実さ ◆第2章 1859年 長州の思想家・吉田松陰の死―明治維新の精神を育んだ勤勉な生き方 ◆第3章 1853年 アメリカのペリー艦隊の来航―世界情勢を理解していた教養と危機意識 ◆第4章 1905年 日露戦争日本海海戦―世界が感動した武士道精神 ◆第5章 1919年 人種差別撤廃法案の提案―正しいことを貫く勇気ある行動 ◆第6章 1941年 日本とアメリカの戦争―自尊を貫いた強い意志 ◆第7章 1944年 特攻隊の出撃―特攻隊員が生命に代えて守ろうとしたもの ◆第8章 1951年 マッカーサー元最高司令長官の証言―東京裁判後に証明された日本の正しさ ◆第9章 1958年 国産車ダットサン210の闘い―何度失敗しても挑戦し続ける気概 ◆第10章 1964年 世界を驚かせた東海道新幹線―日本人の叡知と努力のシンボル ◆第11章 1964年 アジア初の東京オリンピック―受け継がれた幻の東京五輪の精神 ◆第12章 1966年 ウズベキスタンの大地震―命を名誉に代えたシベリア抑留者 ※本コンテンツでは書籍版に掲載されている世界地図は含まれておりません。
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3.0思わぬトラブルに見舞われた時、崖っぷちに立たされた時、人間関係で困った時、人は動揺して我を忘れてしまうもの。しかし、気の持ち方をほんの少し変えるだけで、心の平安を取り戻すことができる。本書では、「“今、目の前にあることが一番大切”と気づく」「縁起が良くても悪くても、たんたんと生きていく」「“どちらを選択しても同じこと”と知る」「“夢を持つ”ことと“夢に執着すること”は違う」「つらい時に笑うことができるのが、大人の証し」「あれこれ考えずに生きていくのが、安心への道になる」など、さまざまな角度から、心安らかに生きるためのヒントや実践法を紹介。思い通りにならないことを受け入れてしまえば、心配や不安も、プライドや虚栄心も、すべて消え去り、深い安心感に心が包まれるはずだ。
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3.5なぜか「自分は他人とは違う」と思っている人の精神構造とは? 自分もそんなイタイ人にならないために気をつけたほうがよいこととは?人はプライドがあるからこそ、頑張れるし、自分を高めていく原動力となる。しかし、それが悪い方向に進むと手に負えなくなる。たとえば、自慢になっているのかいないのか、わからないような話を延々とする。さらには、プライドを守ることが最優先となり、他人に迷惑をかけるようなこともある。このような相手にどう対処したらいいのか。そもそも一体どういうつもりなのか……。大半は最初からそういう性格ではなかったはずだ。なぜそうなってしまったのかを分析しながら、実害を未然に防ぐにはどうしたらいいか解説をする。
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4.11959年、従業員28人で発足した京セラは、セラミックという新素材を世界に広め、売上1兆円の優良企業に。また1984年、ガリバーNTTの独占を崩すべく産声を上げたKDDIは、国内シェア2位、売上2兆8000億円の巨大企業に。この業態の違う2社を創業したのが稲盛和夫氏だ。しかし、氏の歩んできた道は決して平坦ではない。本書は、氏が半世紀近くに及び経営者人生のなかで、悩み、苦しんだ末に学んだことを集大成したもの。とくに、これから社会に出る若い人に向けて、「仕事や人生の途上で障害に行き当たったときに、ぜひ私の話を思い起こしていただきたい」という願いが込められた本でもある。働く喜びを見つけるためには? 困難に打ち勝つためには? 自分を高めるためには? といった人生訓から、仕事を向上させるためには? 事業を伸ばすためには? といった経営訓まで、まさにビジネスマンの羅針盤として常に持ち歩いてほしい本。
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3.0明治中期、宮中近代化のために招聘され、新宮殿での憲法発布式典を見届けて帰国したお雇い外国人、モールの日本滞在記。威厳ある若き天皇への謁見、知性と品位を備えた皇后への賞讃、「宮中衣裳問題」での伊藤博文との衝突など、欧化を急ぐ立憲国家成立期の宮廷社会を知る必読文献。さらに関西、箱根、日光、磐梯山への旅など、各地の風物も豊かに描く。(講談社学術文庫)
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3.8人生に勝利したいすべての方へ。 2500年前古代中国の孫武によって書かれた『孫子』は最高の兵法書として名高く、古典としてはすでに数多く販売されています。 グローバル化の波と世界における位置の変遷に揺れる激動の日本において、本書はその『孫子』を現代の視点で分析し、読み解きます。 混迷の時代の中、課題に直面しながらも大切な人のため、理想を実現するため、新たな戦場へ踏み出す人々に、稀代の天才軍師はこう述べています。 「私の弟子なら必ず勝てるはずだ。 ただし今すぐとは言わない。人生の全体を振り返るとき、その勝利が初めて姿を現すような勝利で構わない。 大切なものを守り、自らの信念を貫き、最後の最後で、あなたの勝利が全部組み上がる勝利で構わない。 だから、かならず勝ちなさい」 【目次】 ◆序章 世界最高峰といわれる『孫子』を使いこなすには? ◆第一章 なぜ、勝てない戦いに挑むのか? 01 孫子は「不敗」を一番大切なものだと言った 02 敗者の教訓、まずそれを避ける 03 勝者が磨くべき5つの基本条件 04 勝つことが当たり前になる世界へ ◆第二章 なぜ、根拠もないのに勝てると思うのか? 05 孫子の考える、もろい人間とはどんな人か? 06 希望的観測という無謀な賭け 07 怒りに身をまかせず、選択肢を増やす ◆第三章 なぜ「戦わずに勝つ」方法をとれないのか? 08 壁を打ち破る間接的アプローチとは 09 はじめは処女のごとく、終わりは脱兎のごとく 10 リデル・ハートと孫子、二人の戦略論の威力 11 永遠の戦略論、孫子の前に崩せない壁はない ◆第四章 なぜ、勝てるタイミングを逃してしまうのか? 12 孫子の「時間術」、時間に価値があるときを見抜く 13 主導権がある時間、ない時間を意識せよ! 14 時間の経過を、あなたは味方にできているか? ◆第五章 なぜ、兵の「実力」を引き出せないのか? 15 孫子が説く、トップが果たすべき役割とは 16 孫子に学ぶ、上司と部下の適切な関係づくり 17 勝利のための、孫子の組織論 18 人を動かす3つの舞台を作っているか? 19 大きな勝利の90%はあなた以外の要素で決まる ◆巻末付録 20 孫子の兵法の成り立ちから見る特徴 21 孫子が負けるとき、それはどんな瞬間か 22 孫子が逆襲を成功させるとき ◆超訳「孫子の兵法」早わかり!これが孫子の骨子だ!
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3.7データを制す者がビジネスを制す――そんな言葉がいよいよ現実味を増してきた今、ビジネスデータ分析の第一人者が書き下ろしたのが本書だ。多量のデータを瞬時に集計し、さまざまな切り口で次々に分析、あぶり出された結果をもとに対策を立案できるようになる……それが本書の目的だ。分析するだけではなく結果を出すために必要な考え方を丁寧に解説しているので、データ分析の最初の1冊としても最適。さらにこのスキルを身につければ、これまでの資料作成時間という膨大なコストを劇的に削減できるだろう。データは既に会社にある。エクセルはPCに入っている。あとは、あなたがデータ分析手法を身につけるだけだ。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの写真セミナーで講師を務める人気写真家山本まりこさんによる、料理のレシピ本のように手順写真を豊富に掲載した写真の教科書です。誰でも簡単に撮影の基礎技術が学べるように、手順写真とイラスト、そして先生のやさしい言葉と共に徹底的にわかりやすく解説しました。カメラの構え方などの写真の基本から人気撮影シーン別実践テクニックまでを授業形式でステップアップしながら学ぶことができます。基本部分は、とくに知りたい「ぼかす」「明るくする」「色を変える」などの設定のことや、「光」「構図」などの切り取り方のことに重点を置いて丁寧に解説。自分だけの写真を撮るヒントが掴めます。「素敵な写真が撮りたい。だけど、何をどう撮っていいかわかない」と悩んでいる方のために、写真家の被写体の見つけ方からできあがりまでの撮影プロセスをすべて写真で大公開。ひとつひとつを手順写真の通りに撮影すれば、アナタもきっと素敵に撮れるはず!
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3.0無借金で平均貯蓄1400万円! しっかり貯めてどーんと使う、日本一貯め上手な名古屋人の貯め方&増やし方を名古屋出身の人気FPが伝授――。名古屋人のお金を貯める八つの習慣(一)貯まるのは当たり前。(二)将来の幸せのために貯める。(三)本物のお値打ちを選ぶ。(四)魔法の言葉で1000万円貯める。(五)「3つのお財布」で貯める。(六)お金の出入りを整理する。(七)おおらかに倹約を楽しむ。(八)プレゼントは人のためならず。<著者プロフィール>愛知県名古屋出身。7代続く、血の一滴まで赤味噌でできている名古屋人。大学卒業後はフリーアナウンサーに。結婚を機に上京。新婚当初は世帯年収200万円台ながら、名古屋人の貯めワザを駆使し、都内庭付き一戸建てを購入。住宅ローンを2年で完済できるお金を貯めた。お金好きが高じて2000年ファイナンシャルプランナーの資格を取得。家計管理の専門家として、今もっとも注目を集めている。主婦と生活社刊。
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4.0書籍のデジタル化は「第一段階」にすぎません。デジタルへの移行はフォーマットの問題だけではなく、出版界の抜本的再編成を意味しています。デジタル化が完了した「第二段階」で出版界で何が起こるのか?書籍が全て電子化され、ネットワークに接続され、ユビキタスな存在になると何が起こるのか? H.マクガイアとB.オレアリを筆頭に、実際のツール開発に携わる総勢29人の執筆者が、「確信」以上の具体性をもって本の未来を語ります
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5.0なりたい自分になれる潜在意識13の特徴を解説 「自分を変えよう」そう思うのに、気づけばなぜかいつもと同じまま。そんな経験あなたにもありませんか? そのようなお悩みをお持ちの方に朗報です。あなたが変われない本当の理由は、いままで潜在意識の力を見過ごしてきたからかもしれません。本書では心の中にある潜在意識についてその姿と13の特徴を知り、どうやったら潜在意識をうまく活用して、人生をプラスにすることができるのか、その方法を丁寧にご紹介しています。本当の自分を知り、潜在意識と良好な関係が築ければ、本来のあなたの才能や魅力を100%発揮し、より良い人生を歩むことも可能に! まずは3週間、ちょっとだけ意識を変えてみましょう。三日坊主にはもうさよなら。さあ、あなたも潜在意識のパワーを味方につけ、自分らしいイキイキとした人生を歩みましょう! 株式会社往来庵代表取締役。平成15年頃、筆跡を診断することにより、その人の特徴を知る世界に偶然出会い、研究を開始。既に1,000人を超える筆跡を診断。 「笑顔の似合う人生を創造すること」を自らのミッションとし、「書く字が変われば人生が変わる」というコンテンツを伝えるために、筆跡心理セミナーや講演を実施。特に、《アドバンスコース》(個人セッション)受講者であるクライアントから厚い信頼を得て、彼らに数々の変革を起こしている。 日本筆跡心理学協会理事、一般社団法人日本筆跡鑑定人協会理事、NLPマスタープラクティショナー、GCDFキャリアカウンセラー、一級建築士、ビル経営管理士、他。 著書:「三週間で自分が変わる文字の書き方」(PHP研究所)
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NPO法人ママプラグでは、アクティブ防災講座や防災ピクニックを行っています。中でも未就学児の保護者の関心を引いているのが防災ピクニック。本書ではその手法をまとめ、楽しみながらできる防災を提案します。
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4.5お金を稼げる人・稼げない人の差は能力ではありません。マインド(思考)です。なのに、多くの人が「学歴がないから」「能力がないから」「元手がないから」という理由で収入アップをあきらめてしまっています。実にもったいない話です。しかも20代、30代といった若い人に、決して多くない収入に甘んじてしまっている人が多い。そこで、もう一度はっきり言います。マインドを変えれば、あなたも必ず稼げるようになります。本書は、高校中退、20歳そこそこで300万円もの借金があったにも関わらず、今では年収1億円になった著者の成功法則をまとめたものです。「時間」のみを最大の価値にしている/成功者を徹底的に真似する/リスクを自ら作る/お金を払ってお礼を言う/人に批判されることをやる/変化しないほうがリスクと考える……億を稼ぐマインドを身に付け、自由な時間と大きな収入、本当の意味での幸せを手に入れるための本。
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4.0●社会人なら必ず知っておきたいビジネス敬語のルールとマナーを、「質問する」「謝る」「お礼を言う」など20のシチュエーション別にマンガ形式で楽しくわかりやすく学べる、新しい教養コミック! ●褒められて謙遜する時、カドを立たせずお断りしたい時、誠意を込めてお詫びしたい時、ねぎらいの気持ちを伝えたい時など、ビジネスパーソンなら誰もが直面するシチュエーションごとに、「その場面で使うべき敬語」をマンガ形式でレクチャー!! ●[あらすじ]新人社員・湯取がとんでもない敬語の使い方をするたび、コラコラ!と修正する上司の瓜間課長。だが課長の敬語もどこかおかしい。そんな二人を見かねた社長秘書・琴葉は、彼らにビジネス敬語の基本をレクチャーを始め……!?
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 資源に乏しく海に囲まれたわが国は、外国との貿易が欠かせません。ほとんどの貿易は船で行いますが、盛んな貿易にはたくさんの大きな船が必要なので、わが国では昔から造船が盛んでした。本書では、現在も最先端の技術を誇る、わが国の造船の技術に迫ります。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 下ごしらえのポイントから冷凍のコツ、栄養をしっかり摂るワザまでギュッと凝縮 健康のために毎日食べたい野菜。けれど、「面倒だし、美味しくできないものがある」、「いつも余らせて、駄目にしてしまう…」。そんなことはありませんか? そこで本書では、さまざまな野菜を簡単に美味しく料理し、丸ごと体に活かすための情報をギュッと1冊にまとめました。 <本書の特徴> ◎疲れた時、肌をきれいにしたい時などに、どの野菜をどのように食べればいいかがわかります。 ◎つい余らせてしまう野菜の冷凍法や新顔野菜の活用法を通じて、無駄を省けます。 ◎野菜と調味料だけ、もしくは常備食材を加えるだけ。 1~3ステップでできるレシピが満載。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 速く書けて、さりげなく伝わり、快く好かれる! Q&Aで選べるビジネス文例集 仕事でやり取りするメールは、考えれば考えるほど細部が気になり、書くのに時間がかかってしまうもの。特にトラブルが起こったり、相手との関係がこじれたりしたときほど、適切なメールを書くのに時間を要します。 しかし、「こういう場面ではこういう書き方」という、「大人のメール」(すっきりした表現で相手に受け入れられやすく、気遣いを感じさせるメール)のパターンや考え方を知っておけば、悩むことなく対処できるのです。その効用は、 ◎無駄に悩む時間が減って、仕事がはかどる ◎的を射た表現で、何度もやり取りする無駄がなくなる ◎好印象が残り、仕事自体がスムーズに回っていく など、さまざま。 そんなメリットいっぱいのメールがすぐに書けるよう、本書では、8,000人以上のメルマガ読者の声を元に、「こんなとき、どのようにメールを書けばいいの?」という疑問に答える形で、お勧めの文例やフレーズを334掲載。ほかに、「書いてはいけない」表現が一目で分かるNGフレーズも併記しています。
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3.8西暦816年、真言密教の開祖・弘法大師によって開かれた高野山は世界的にみても希有な山岳宗教都市。平成16年には「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録され、今も国内外からの参拝者を集めている。2015年平開創1200年を迎え、ますます注目を集める真言密教の聖地だ。著者・田中ひろみは高野山にほど近い大阪堺市で生まれ育った仏像が大好きなイラストレーター。そんな著者がに高野山の壇上伽藍や奥之院、金剛峯寺、霊宝館、宿坊で過ごし方などをコミックで判りやすく紹介する。いまひとつ難解な密教と高野山の魅力がコミックで読みやすく分かりやすく紹介した一冊。 ※この電子書籍は2014年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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4.2TED 630万ビュー突破! NHK「スーパープレゼンテーション」で放送 ・生涯賃金やパーソナリティーが決まる。 ・将来のパートナーに出会う。 ・人生を決定づける出来事が起こる。 →ほぼすべて20代!! 仕事選びと生涯賃金、出会いと結婚、脳と肉体の成熟――どれも20代の10年間がカギであることを知っていますか? 世界的に注目を集める心理学者が、日々のカウンセリングで接する若者たちの生の声をもとに、最新の心理学・社会学・脳科学などの成果を交えながら、一生を決定づける10年間の過ごし方を徹底指南。悔いのない人生を送りたいすべての人に捧げる1冊。
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4.5大河内正敏所長の型破りな采配のもと、鈴木梅太郎、仁科芳雄、湯川秀樹、朝永振一郎、寺田寅彦、武見太郎ら傑出した才能が集い、「科学者の自由な楽園」と呼ばれた理化学研究所。科学史上燦然たる成果を残した理研の草創から敗戦まで、その栄光と苦難の道のりを描き上げる傑作ノンフィクション。
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3.8英語のネイティブ・スピーカーと話をしたとき、 「自分の英語はきちんと通じるんだ!」と自信をもった人も多いはず。 でも、通じるだけで満足していたら、いつまでたってもそれより上には進めません。 文法的に正しいだけでは、結局はカタコトのまま。 それより上をめざして、よりネイティブらしい英語を覚えたいとは思いませんか? 本書は、ネイティブが日常的によく使うクールな表現や文化的な常識を 100問のクイズにして紹介しています。 すべてに答えたとき、あなたの英語力は飛躍的にアップしているはず。 「英語力診断&アドバイス」で、今後どう学習していったらよいかもわかります。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.7日本からアップルやGoogle、Facebookが生まれる日はくるのか?! 人気ラジオ番組「中村伊知哉のThis is IT」待望の書籍化 日本のメディアを動かす10人とのクロストーク収録! 大多亮(フジテレビ執行役員) 藤勝之(エフエム東京取締役) 夏野剛(慶應義塾大学特別招聘教授) 笠原健治(ミクシィ代表取締役社長) 佐々木俊尚(ジャーナリスト) 中川具隆(Ustream Asia代表取締役社長) 小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー) 辻村清行(NTTドコモ副社長) 杉山知之(デジタルハリウッド大学学長) 角川歴彦(角川グループホールディングス取締役会長) スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、デジタルサイネージ……。 テレビ、PC、ケータイに続く「第4のメディア」が普及し、マルチデバイス環境が到来する。 ブロードバンドの全国化と地デジ整備が完成し、通信・放送融合網ができあがる。そのうえを走るサービスもコンテンツから「ソーシャル」へと軸が移動し、コミュニケーションの形も様変わりする。 2012年、こうしてマルチメディアの次のステージが始まろうとしている。 ブロードバンド大国、日本。誰もがケータイを持ち、ブログやツイッターは急ピッチで普及したが、医療や教育の分野や企業幹部のIT知識となると遅れが目立つ。 企業や日本を変えるために、我々はITとどう付き合うべきか。 分野を代表する第一人者10人と討論を広げながら、日本のITビジネスのこれからについて考える一冊。
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3.5リーマン・ショックとそれに続く経済危機とは、人間の精神の荒廃が招いたものでした。 「祇園精舎」に始まる、琵琶法師が語った平家物語冒頭の一説。それはまさに覇道に走るウォール街のモンスター投資銀行の末路を示すものに、僕には聞こえます。 そして、それは、「今までの資本主義」が近い将来、その終焉のときを迎えることをも物語っています。 壇ノ浦の潮の目を前にした僕の目には、「今は壇ノ浦」のように見えました。見えるというより「確信」しました。こうした確信を持って今後の世界を考えるのか考えないかによって、人一人ひとり、企業一社一社、また国一国一国の将来が大きく異なってくると思います。 ──バンカー(銀行員)として、インベスター(投資家)として、この四半世紀を、ウォール街のただ中に生きてきた著者が、「強欲資本主義いまだ死なず」と憂えつつも、世界の随所に見られる新しい時代の芽吹きを伝える。そして、若い人たちによる、「強欲資本主義」という名の「教会」からの人間性の復興──17歳からのルネサンスを呼びかける。
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3.51998年の長野オリンピック、日本のスキージャンプ陣はビッグジャンプを連発し、ラージヒル団体金メダルを獲得、個人でも船木が金、原田が銅という輝かしい結果を収め、日本人を熱狂させました。 その直後、国際スキー連盟はルール改正の検討を開始し、翌年新ルールを発表。「日本叩きだ!」とマスコミを日本中が憤ったものの後の祭り。日本ジャンプ陣は一転して、長い低迷の時代に入ることとなりました。 こうした日本の“勝ちすぎ”を抑えつけるような国際ルール変更は枚挙にいとまがありません。 スポーツでは、 ・国際柔道におけるルール変更、 ・ 16戦15勝を誇ったF1マクラーレン・ホンダのターボエンジン禁止 ビジネスでは、 ・ 日本二輪車の攻勢に苦しむハーレーダヴィッドソン救済のための輸入関税45%引き上げ ・ 米国議会の圧力による自動車の対米輸出の自主規制 ・ 日本に厳しい措置がとられた日米半導体協定 などがその代表です。 なぜ、欧米人は平気でルールを変えるのでしょうか? これからも日本人は理不尽をガマンしなければならないのでしょうか? 著者は、こうした事態の背景には、「ルールに対する考え方の違い」があるといいます。 「ルール作り」から喧嘩がはじまるのが欧米流、それに対して、日本人は「ルールの守りすぎ」で「ルール作りには無関心」です。 こうした違いを乗り越えて、スポーツやビジネスで、あるいは、温室効果ガス削減目標といった国際政治の舞台で、日本人が世界と対等に闘うためには何が必要なのでしょうか。これからの時代の日本人とルールのあり方を問う一冊です。
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3.9伝説のマーケッターが明かす究極のセールストーク! 著者は、10万部超のベストセラーである『[図解]成功ノート』(神田昌典氏監修・共著・三笠書房)の著者の1人である佐藤昌弘氏。そして本書は、10年を超えて読み継がれるロングセラー! 「お客が欲しいというものを、売ってはいけない」で始まる本書の根底には、「お客の潜在的な欲求を聞かずに、営業などできるか!」というマーケッターならではの視点がある。また、心理学およびセラピーに基づく深い人間観察力と、営業コンサルタントとして1000社以上の指導で培った実践感覚を活かした内容となっている。 「交流分析と心理じゃんけんの法則」「知っておくと得をする顧客の60の欲求」「5分で人間関係を構築する方法」「世界最強のクロージングトーク」など、ノウハウが満載!
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3.7昔から「失敗は成功のもと」と言いますが、成功へと導くやり方は誰も教えてくれませんでした。しかし、この「レジリエンス」を身につけると、失敗から立ち直り、学びを得て、新しいチャレンジや困難を乗り越えていく強力な力を得ることができます。私たちは、苦手なこと、難しいこと、失敗しそうなことに対して「無理!」と言いがち。そこにリスクばかりが見えたり、失敗することへの嫌悪感や羞恥心があるからです。「レジリエンス」は、失敗を成長の糧にして成功へと導く力。失敗することへの恐怖心や苦手意識を消し、一歩前に踏み出す力のこと。近年、欧米の大学を中心に研究がなされており、逆境や困難に対してのたくましさとして、各方面から注目を集めている。本書は、その「レジリエンス」について解説、さらに「レジリエンス」を身につけるための7つの技術を紹介する一冊。
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4.0「嫌われたくない」という気持ちから、自分をいつわり、話したいことも話さずがまんする人。逆に自分のことをわかってほしくて一生懸命話すものの、相手を傷つけ、不信感を抱かせてしまう人もいます。 私たちは言葉を通してコミュニケーションを図ります。ということは「話し方」さえ工夫をすれば、コミュニケーションは圧倒的にスムーズになるということです。 うまくいっている人は、みんな話し方が上手です。話し方次第で私たちは、相手に嫌われずに自分の希望を通すことも、相手からの信頼を勝ちとることも可能です。 本書で今すぐこのコツを手にしてください。 *本書は、2012年に PHP研究所より刊行された『嫌われない話し方 100 のルール』を大幅に加筆、修正したものです。
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5.0これからの時代に必要なのは“新しい価値”を創出し世界に売り出していくこと。 日本文化を世界に伝える数々のプロジェクトを手掛けてきた トッププロデューサー・平野暁臣が教える仕事の鉄則。 セビリア万博やジェノバ万博の日本政府館、ダボス会議ジャパンナイト、 岡本太郎「明日の神話」再生プロジェクトなどを率いた 空間メディアプロデューサー・平野暁臣。 つねに「全体」を見通しながら、「部分」をブラッシュアップしていく。 それがプロデューサーの仕事。 前例がないプロジェクトにマニュアルはない。 経験のない事態に遭遇したとい、頼りになるのはチェックリストではなく、 戦場で「どう戦うか」という闘いの方法論である。 アイデアの引き出し方、オリジナルな着想法、嘘のないコミュニケーション、意思決定のスピード、 共感で周囲を味方に引き込むための手段、的確な状況判断……。 “まだないもの”に取り組む際に平野暁臣が実践している仕事の鉄則、 世界に通用する思考法と行動原理がつかめる1冊。 【目次より(抜粋)】 ◆はじめに:これからの時代に必要なことは、世界に“新しい価値"をぶつけていくこと ◆CHAPTER 01:欲望をセットし、ビジョンを描く ・「二番煎じ」はプロデューサーではない ・「分析」ではプロデュースはできない ・「オタクのカリスマ」の哲学とは? ◆CHAPTER 02:腹をくくって、構える ・何が欲しいかは聞かない ・オリジナルの着想と技で勝負する ・最初に描いたイメージに固執しない ◆CHAPTER 03:チームを起動し、味方に引き込む ・決断こそがプロデューサーの最大の仕事 ・意思決定で重視すべきは明快さとスピード ・「これは自分のアイデア」と皆に思わせる ・的確な状況判断でキラーパス的プラン修正を行う ◆CHAPTER 04:人を束ね、惹きつける ・メンバーは腕力、センス、統率力で評価する ・指揮権をどう配分するか ・あえて枝葉は見ない ・ファクトではなく決意を伝える ◆CHAPTER 05:プロデュースの勘所 ・生きた情報を手に入れるには ・指揮統制の基本原理はボトムアップ ・ミッション形式で指令する ・大幅な変更を余儀なくされたら ◆あとがき:問題は兵士たちではない。だれが指揮官かだ
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3.3「ワードハンティング」とは、獲物をねらうハンターのように、「まだ辞書に載っていないことばはないか」「意味が変わってきたことばはないか」と、ことばを探すこと。 著者は、本や新聞・雑誌、テレビやインターネットから新しいことばや用例を探すのに飽き足りず、「街の中のことば」を調べようと、デジタルカメラを持ってワードハンティングに出かけた。それぞれ特徴ある24の街で、看板やポスター、値札などから生きたことばを採集、撮った写真は3000枚超に。本書ではそれらの中から選りすぐりのことばを紹介。常に変化していく日本語の最先端の様子を生き生きと伝える。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0つい数年前まで「脳科学は万能である」ともてはやされたブームも、いまやすっかり下火になりました。精神科医として活躍する和田秀樹さんは、当時のことを「前時代的な幻想だった」と振り返ります。 曰く、脳科学はまだまだ過渡期にある学問で、ほとんどの学説がいずれ覆るかもしれない仮説にすぎず、再現性・実証性に乏しいものだった、と。 ポスト脳科学時代のいま、私たちの頭を良くするものとして和田さんが提唱するのが「心理学」です。 心理学といっても、肝は「仮説→結果を分析・検証→再び仮説…」のサイクルを癖として持つこと。これを回し続けるだけで、マーケティング、セールス、マネジメント、ひいては生き方そのものにも応用することができます。 さあ、あなたもこの21世紀型の「頭の良さ」を、一足先に身につけてみてください。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.8「生きる秘訣」は、すべて「好きなこと」の中にある!◎もっと「挑戦」せよ!◎人生には一度しか来ないチャンスもある◎男の人生は、「自分」をためしてこそ価値がある◎「嫌いなことをやっている男」に魅力なし◎「昔、好きだったこと」を思い出してみよ◎あなたは「自分の土俵」で勝負しているか◎好きな仕事でしか得られない「快楽」がある◎成功者は、いかにして「得意なこと」を見つけるか◎自分が「うまくやれること」を突き詰める◎人生はいつでも逆転可能だ!累計230万部突破のベストセラー著者が説く、自分を主体にした生き方を見つけ、本当にやりたいことを実現するヒント。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 比喩やイメージではない。アインシュタインの相対性理論が、高校数学を使って、ストライクで理解できる! すべては、光速一定の原理から導き出された。時空の概念を大きく変えた特殊相対性理論は、「光速一定」というただ一つの原理から導き出されマイケルソン・モーレーの実験の矛盾をみごとに解決しました。本書では、その導出から電磁気学との関係まで大学学部レベルの理解を目指します。(ブルーバックス・2013年2月刊)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分や家族の健康管理のために、スマホやタブレットはとても役立ちます。体重や血圧、脈拍、歩数、睡眠データの記録もアプリを使えば簡単です。本書では、スマホやタブレットを活用して元気に長生きするための方法をわかりやすく解説しています。アプリを使って毎日の健康状態をチェックしていれば、病気を防いで健康を維持できます。また、身体にやさしい健康レシピや自宅でできる体操を助けてくれるアプリ、脳トレアプリも紹介。さらに専門医の先生やトレーナーからのアドバイスもあるので、初心者も安心してはじめられます。
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4.8「アンネは、死んでも私たちの心の中に生き続けているのです。そして、世界の歴史を変える存在になりました」(池上彰『世界を変えた10冊の本』より) ユダヤ系ドイツ人の少女アンネが、ナチスの「ユダヤ人狩り」から逃れるため家族と共に二年間潜んだアムステルダムの“隠れ家”。彼女はそこで、架空の友人キティーに宛てて日記を綴りました。戦後、残された父オットー・フランクにより編集・公表されたこの「アンネの日記」は各言語に翻訳され、2009年にはユネスコ世界記憶遺産にも登録されました。わが国も同様で、1952年に「光ほのかに」のタイトルで文藝春秋より刊行されて以来、綿々と読み継がれています。 実は、アンネの綴った日記は二種類あります。アンネが自分のためだけに書いたものと、後の公開を期して清書したもの。そのふたつを編集し直した〈完全版〉をもとに、さらに1998年に発見された5ページ分を加えたのが本書〈増補新訂版〉です。尋常ではない環境の中で、13歳から15歳という思春期を過ごした少女の夢と悩みが、より瑞々しく蘇り、私たちの胸を打ちます。平和を愛し、誰かを愛するすべての人に改めて贈る、永遠不滅の一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界が「いいね!」と言った動画に学ぶ YouTubeには、アップロードしたオリジナル動画から収益を上げられるプログラムがあります。スマートフォンやデジタルカメラで撮影した数十秒から数分の動画を、このプログラムを活用してお金に換えることができるのです。家族やペットとの日常のひとコマ、趣味、特技など、テーマは身近にあります。 本書では、実際に驚異的な再生回数を叩きだしている日本発の動画の中から、選りすぐりの30本を料理、日常、ペット…など7ジャンルに分けて、内容や撮影エピソード、チャンネル情報を紹介。世界から「いいね!」と言われる動画の秘密に迫ります。
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3.8新日鐵住金と三菱重工業への「戦時徴用訴訟」、「いわゆる従軍慰安婦問題」という虚構を掲げての反日宣伝戦、「教科書に日本海と東海を併記」のロビー活動、実効支配している竹島の領有を主張する過剰パフォーマンス……。彼の国の常軌を逸した言動をこれでもかと見せつけられ、大多数の日本人は、その愚かさぶりに呆れ果てているのではないか。「オンリー・イン・コリア」を略した「OINK(オインク)」という言葉がある。韓国でのビジネスに携わる欧米の金融業界関係者のあいだで生まれた言葉で、「韓国でしか起こり得ないこと」という意味で使われている。その数々のOINKから発生する妄想ぶりには、「笑う」というより「嗤う」しかないのだが、歴史や領土をめぐる情報戦とあっては嗤ってもいられない。「言いがかり」「蒸し返し」「つきまとい」……。数々の妄言でたかってくる彼の国に、日本はどう対処すべきか。最強ウォッチャーによる痛快対論!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 101人いれば、101通り、好みのおにぎりがあります。 マイおにぎりを作ってもらうためのヒントになればと、クッキングアドバイザー・山田玲子が101のおにぎりレシピを考えました。全文英訳付き。 日本のソウルフード、easy、simple、healthyなおにぎりは海外でも人気です。 外国の方へのプレゼントなど、小さな外交がこの本から始まります。 Onigiri-a healthy fast food-is the soul food of the Japanese. Although it may not be as widely recognized as sushi, onigiri is synonymous with the phrase “taste of home,” and is a staple of Japanese comfort food. Its simplicity-just combining rice and toppings-offers endless possibilities without borders. The portable onigiri can be served in all kinds of situations. It’s perfect for bento lunch, as a light snack, or even as party food. Reiko Yamada’s 101 simple and easy riceball (onigiri) recipes include mixed, grilled, sushi-style onigiri and more! This cookbook is a perfect introduction to the art of onigiri-making, filled with unique recipes that are bound to inspire your Japanese culinary creativity. Pick up a copy, and you’ll become an onigiri expert in no time!
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3.3電子書籍を制作する上での、基礎基本のテキスト。 電子書籍の中身から、配信・流通の注意点、今後の課題まで、 電子書籍を作る上で知っておかなければならないことを、わかりやすく解説しています。 便利な用語注釈付き。 今まで電子書籍に携わっていた出版社・制作会社のスタッフ、 そしてこれから電子書籍に携わろうとしている人にも、必読の一冊です。
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3.7武術研究の第一人者・甲野善紀とスポーツトレーニングの革命児・松村卓による、かつてない革新的な「身体の使い方」を提唱する対談。 古武術の世界から日本人の身体性について発言してきた甲野氏と、 元陸上100メートルのスプリンターで「骨ストレッチ」を開発し短距離の 若きホープ桐生選手の指導で知られる松村氏が、 日本人が伝統的な身体の使い方を失っていることに 警告を発するとともに、誰でも実践できる、 心地よく楽な身体の使い方を指南する。 甲野氏は、スポーツの常識である「筋力に頼った身体の使い方」に疑問を投げかけ、「無駄な力を使わずに最大限の効果を引き出す、日本古来の武術の身体操法」について研究してきた。 身長168センチ、体重60キロほどの体格ながら、一流の柔道家の技を難なくかわしたり、ラグビー選手のタックルを苦もなくかわしたり、真剣を竹刀より速く変化させたり……現代武道やスポーツの常識では考えられない動きを見せることができる。 甲野氏の技法にヒントを得て独自に展開させたのが、「骨ストレッチ」というメソッドを開発した松村氏だ。もとは陸上100メートルのスプリンターとして自己最高10秒2の記録を残すなど活躍し、トレーナーに転身。ケガの絶えなかったトレーニング法を根本から見直し、「筋肉」ではなく「骨」の動きを重視したメソッドを指導している。このメソッドを取り入れている一人が、陸上100メートルで10秒01の記録を持つ桐生祥秀選手だ。 腕力を使って力づくでねじ伏せようとするより、コツ(骨)をつかみ、無駄な力を極力使わないほうがいい結果が出せる。 このように二人は言う。目に見えるわかりやすいもの(=筋肉)を動かすには、目に見えない、とらえ難いもの(=骨)の活用が必要なのである。 身体を鍛えるために「腹筋」を欠かさない……もしかしたら、こんな当たり前のようになっている習慣の中に、生き方を不自由にさせている原因があるのかもしれない。 二人の対談を通じてこうした束縛に気づき、「発想を変えることで、もっと自由な生き方ができる!」という希望を感じていただきたい。
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3.0この本を手に取ったあなたのお子さんは、「言うことをきく子」でしょうか、それとも「きかない子」でしょうか?どちらかというと、日本では幼児は幼児なりに、小学生は小学生なりに、「言うことをきかない子」が多いような気がします。「パパが帰ってくるまで起きている!」と、いつまでも寝ようとしない幼児。無理に寝かせようとすると大泣き。「ゲームばっかりやっていて!」と叱っても、「もう少し、もう少し」とテレビゲームにしがみついている小学生。こんなところから始まって、子どもが「言うことをきかない」場面はだんだん広がっていきます。東京都の生活文化局の調査によると、都の中学生の約二六パーセントが、夜になっても盛り場やゲームセンターで遊び回っているとのこと。親たちがそれを認めているとは思いませんが、もはや中学生のわが子に「言うことをきかせる」すべもなくなっているのでしょう。自分の子が「言うことをきかなくなってもいいや」と思って育ててきた親があるとは思えません。なのにどうしてそれほど多くの子どもたちが、「言うことをきかなくなって」しまうのでしょう。しかもその子たちの大半は、きちんとした生活習慣が身についていない子どもたちです。
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