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すべての力を結集して速攻で稼ぐ! リーマンショックや大災害など、社会不安が大きいときに起業の数は増えるといいます。 起業は大金持ちになれるチャンスをもたらしてくれますが、 儲けることだけを狙って失敗する人が多いのもまた事実。 予期せぬ出来事が起きたり、 今まで見ることができなかった世界を見ることができたりと、 大変な冒険の連続です。 でも ・大変であっても、自分が乗り越えて来たことに対する自信 ・行った積み重ねが無駄にならないという喜び ・過ごしてきた人生に対して後悔がないという自負 ・他人に振り回されず、自分の生き方を貫ける幸せ これを味わえるのは「起業」しかありません。 この本では、 ・どうやって儲けるのかわかっても、やりたいことではなかったら意味がないこと ・経営を安定させるためにも、リスクの少ない個人事業からはじめてみること などなど、 「個人事業からはじめて」 「経営に慣れていきつつ」 「稼ぐ力を身につけていく」方法をレクチャー。 初めの目標は「年収1000万円」。 さあ、新しい自分の道を開いてみましょう!
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本書は不動産業界に勤めだした営業マンをはじめ、 不動産売買に関わる方に、業界や業務のポイントをまとめた1冊です。 <br不動産取引を成功させるために必要な、あらゆるプロフェッショナリズムを詰め込んでいるのが特長です。 不動産のプロになるために必要な倫理観とスキル・知識はもとより、 プロのビジネスマンとして必要な仕事の効率化スキルやパソコン操作まで伝授。 また、宅建試験に最短ルートで合格するための秘策まで網羅する徹底ぶり。 不動産業者に勤務し始めた新入社員や不動産売買取引の初心者は、必読の1冊です! また、不動産投資で一歩抜きん出たいと考える方にも、必須の知識が満載です。
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■〈カネはあるけどセンスはない〉おじさんたちへ ■〈カネはないけど何とかしたい〉若者たちへ ■〈夫や恋人の見てくれにアタマを抱える〉女性たちへ 「過ぎたらあかんの良い加減」そこが面白くも難しい……50歳からのファッション再入門 --------- 〈背広を脱いだ日本のおじさんたちって、どうしてこうもカッコ悪いの?〉 「何を着ていいのか分からない」「自分で服が選べない」、でも「そこそこカッコよくなりたい」……。 こんなオヤジの悩みに応えるべく、大阪・岸和田の洋装店に生まれ、長年にわたり情報誌の編集・執筆に携わってきた著者が、饒舌かつ大胆な切り口で指南する。 --------- 【目次】 ■はじめに──衣食住とモード ■「個性」はいるのか ■服に正統なんてあるのか ■オーダーの罠 ■どこに何を着ていくのか ■てっぺんから考える ■パンツの丈は大丈夫ですか ■パンツの丈は大丈夫ですか──実践篇 ■ジーンズという奇怪な服について ■トレンチコートというくせ者 ■どんなコートを着てきたか ■ボタンダウンからシャツについて、あれこれ考えてみる ■ワニのマークのポロシャツとブランドについて ■ラコステでサイズ感について考える ■イロハにアロハ、おじいのアロハ ■コロナ禍でのTシャツ考 ■ストリート・ファッションと革ジャン ■「差し色」って何だ? ■「裸足で靴」と「俺は俺」、そのココロ ■ファストファッションは教えてくれる ■「まとめ」としての「カッコいい」の構造 ■モードとは世間であり、ファッションは利他である ■おわりに──ファッションは「等価交換でない」と「過ぎたらあかん」
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“みんな”でいたくない“みんな”のために 「LGBT」に分類して整理したら、終わりじゃない。 「わからない」と「わかる」、「マイノリティ」と「マジョリティ」を 行き来しながら対話する、繊細で痛快なクィアの本。 ときに反抗的で、しなやかな態度は明日への希望に――。 性、恋愛、結婚、家族、子孫、幸福、身体、未来―― バラバラのままつながった壮大な「その他」たちが、 すべての「普通」と「規範」を問い直す。 「『普通』や『みんな』という言葉に己を託したり託さなかったり、託せたり託せなかったりする読者のみなさんを、風通しのよい、というよりは強風吹きすさぶ場所へと連れて行ってしまおうというのが私たちの企みです。どうぞ、遠くまで吹き飛ばされてください」(森山至貴「はじめに」より) 「ワクワクだけでも足りません。ヒヤヒヤするかもしれませんし、何か責められたような気分でイライラしたり、何様だコイツ、という思いでムカムカするかもしれません。逆に、全然言い足りてないぞ、と思うこともあるかもしれません。そのくらいのほうが普通じゃないかと思います。そのくらいでないと、私たちも語った甲斐がありません」(能町みね子「おわりに」より)
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****************************************** 副業収入で1000万円超えも夢じゃない! 民泊初心者がつまずくポイント ぜんぶ解決します! ****************************************** ●民泊ってどうしたらはじめられるの? ●いい物件はどうやって探す? ●どんな立地がいいとかってある? ●自治体への届出ってどんなことするの? ●英語できなくても平気? ●民泊の部屋はどんなふうに作ればいい? ●予約が入る民泊、入らない民泊の違いって何? ――etc. 民泊Twitter No.1のOL ぽんこつ鳩子さんが これから民泊で稼げるようになる方法を伝授します!!
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ジェンダー政策、緊急事態法、これらは社会にどのような被害をもたらすのか? すでに大変なことになっている北米から、日本国民に向けて、警鐘を鳴らす1冊。カナダ在住YouTuber「やまたつ」氏による書籍第2弾。現在、北米社会(アメリカ・カナダ)を根底から揺るがしているのが「少数者を利用したポリコレ」「行き過ぎたジェンダー政策」である。ジェンダー政策を悪用する左翼や犯罪者、手術で子どもを犠牲にする医療業者が跋扈するアメリカとカナダの実情とは?そして、カナダ政府による「緊急事態法」と市民運動「フリーダムコンボイ」とは?北米在住の著者が現地取材・報道・公式情報をベースに、日本メディアがまったく伝えないリアルな実情をレポートする。
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気鋭のシェイクスピア研究者、北村紗衣が、海外文学や洋画、洋楽を、路地裏を散歩するように気軽に読み解きながら、楽しくてちょっと役立つ英語の世界へと誘います。英語圏の質の高いカルチャーに触れることで、高い英語運用能力を得る上で必要となる文化的背景が身に付きます。ウエブ不定期連載「不真面目な批評家、文学・文化の英語をマジメに語る」をベースに、書き下ろし6本を収録しています。“路地裏”で得た知識が生かせる、著者が作問し解説する「大学入試英語長文問題」を収載。 ・『スター・ウォーズ』の世界が舞台のSFドラマ『マンダロリアン』で学ぶビジネス英語 ・イギリスで最も人気のあるクリスマスソングからたどる罵倒語の歴史 ・ティモシー・シャラメの会話を聞いてみよう~Apple TV+の広告 ・ドラマ『シャーロック』のセリフ“marriage”はどんな結婚? ・アガサ・クリスティーの戯曲『そして誰もいなくなった』で読み解く仮定法 ・クイーンの歌詞’many a lonely day’は文法的に正しいの? ・映画『ジョーズ』でのaとtheの使い分け ・ストリッパーズ、JFK、スターリン~オクスフォードコンマをどう教えるか? ・シェイクスピア英語入門! 「代名詞のthou」と「リズムの弱強五歩格」を知ろう など ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。
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寝る前のスキマ時間できっちり儲ける! コツさえ掴めばどんな相場も怖くない!! 大人気だった前作を、時代に合わせてリニューアルしました。 働き方がどんどん柔軟に変わり、先の見えない状況が続く今だからこそ、相場が24時間動き、 世界情勢がそのまま値動きに影響するFXがチャンスです。 24時間動くとはいえ、毎日忙しく働いている会社員の方や主婦の方は、 専業トレーダーのように1日中PCに張り付くことはできません。 本書では「日中は真面目に忙しく働いている方々も、寝る前のスキマ時間を使ってリッチになれる」、 そんな効率的な投資方法をお教えします。 テクニカル分析・ファンダメンタルズ分析をフル活用して戦略を練り、 市場のテーマから相場の流れを予測することができれば、 たった17分でコツコツ稼ぐことが可能です。 実際のチャート画像から相場展開を読み解く手法を丁寧に解説、 予測できない非常事態を乗り切る方法もお教えします。 「FXをやっているけど、いまいち儲けが出せない」 「もっと効率的に売買をしたい」 「先の読めない相場展開を掴むコツが知りたい」 このようなお悩みを抱えている方にピッタリな、FX の知恵が詰まった1冊です。
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日本に入ってくるアフリカのニュースと言えば、「紛争」「飢餓」「貧困」のような話題ばかりですが、現在のアフリカにはそうした困難なイメージとは異なる光景も広がってきています。例えば、高層ビルが建ち並び、スマホアプリでタクシーを予約し、モバイルマネーが飛び交う様子もまた、実際のアフリカの姿です。現在は世界がそうした躍動するアフリカに注目し、最後の巨大市場をモノにしようと躍起になっています。もちろんいまだ困難が多いのも事実ですが、アフリカは30年前のイメージのままではありません。本書では、長らく外交官としてアフリカに関わってきた著者が、現場で実務に携わりながら実際に見て体験してきた、変わりつつあるアフリカの実情を明らかにしていきます。政治・経済・社会・文化などについて、アフリカの「今」を知る貴重な一冊。
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★全世界200万部突破『サイコロジー・オブ・マネー』著者モーガン・ハウセルが「絶対読むべき一冊」と絶賛! 「世の中には優れたデータサイエンティストもいるし、優れたストーリーテラーもいる。だが、ニックのように、データの真の意味を理解できるデータサイエンティストでありながら、それについて説得力のあるストーリーを語れる人はまずいない。必読書だ」。さらに全世界1000万部突破『ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣』著者ジェームズ・クリアーも絶賛! 全米屈指のデータサイエンティストによる、お金を貯め、富を築くための証明済の方法。 ★最新130年間の統計データと60のシンプルな図表で、貯金力と投資力の「常識のウソ」を暴き出す「金銭的自立」を目指すすべての人の必読書!投資初心者からベテランまで、わかりやすく、面白く学べる唯一無二の本。 ★「貯金力アップ篇」と「投資力アップ篇」の2部構成。著者は言う。「ジャスト・キープ・バイング」とは、収益を生み出す様々な資産を継続的に購入すること。収益を生み出す資産とは将来的に不労所得を生み出せる、株式、債券、不動産などの資産。 ただし、細かな戦略はそれほど重要ではない。なにより大事なのは「どんな金融資産を、いつ、いくらくらい買うべきか」ではなく、「ただひたすら買い続けること」だからだ。100年以上のデータに基づく貯金力、投資力アップの秘訣は投資常識とは「真逆」のもの。「世間でいわれているほど、貯金はしなくてもいい/クレジットカードの負債は必ずしも悪いものではない/個別株は買うな/大規模な市場の下落局面は買いの好機になる」など目からウロコのアドバイスが満載!「金銭的自立」に遅れている日本人に警告を鳴らす著者注目の書!
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地球の地殻に分布しているミネラルの一種である有機ゲルマニウム。古くから健康維持に用いられてきた植物(朝鮮人参、サルノコシカケ等)に多く含まれていることから、健康との関わりについて様々な研究の対象になっているのが、食品に分類される(安全性の確認された)有機ゲルマニウムです。 そんな有機ゲルマニウムとの運命的な出会いを果たし、自らの治療に取り入れているのが、神戸のナカムラクリニック院長の中村篤史先生。中村先生がこれまで患者に処方し、どのような症例に対して具体的な効果があったのか、ブログやnoteにつぶさに記されてきた報告を一冊にまとめました。 肌や生活習慣、様々な癌、精神疾患や脳障害や発達障害、さらに薬害・ワクチン後遺症まで、あらゆる症状のミラクルを呼び起こす、大注目のミネラルを、最新の論文発表を引用しながら徹底解説!
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「人生を幸せにするのは何?」 TEDトーク歴代ベスト10 ついに書籍化! ハーバード大学の史上最長の幸福研究が 導き出した、「よい人生」を送るための鍵。待望の邦訳 石川善樹(医学博士) 石山アンジュ(社会活動家) アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力 グリット』著者) ほか、本書への推薦の声続々! ハーバード大学による史上最長、 84年にわたる科学的「幸せ研究」が解明した 幸福で健康な人生を送るための鍵 ――それは「よい人間関係」 「よい人生とは何か、なんて誰にもわからない。 でも、本書は私たちに一つ確かなことを教えてくれる。 よい人生の礎には、よい人間関係があるということだ」 ――石川善樹(医学博士) 「心を閉ざしてしまいたくなるような先行き不安な世の中だけど、 それでも人の幸せは、つながりから生まれる。そんなシンプルな真実を 証明してくれる一冊」 ――石山アンジュ(社会活動家) [本書が伝えたいこと] ・幸せな人生とは偶然の賜物ではない ・「よい人生」のための最高の投資先は「よい人間関係」である ・重要なのは人間関係の「質」。心の通う人間関係のなかで生きることが大切 ・幸福な人生には、正常なコレステロール値より人間関係の満足度が必要だ ・自分は自分の人生の専門家ではないと知れば、新たな可能性を見つけられる ・ポジティブな人間関係は、人間のウェルビーイングに不可欠である ・人間関係が良好な人ほど、年齢に関係なく死亡リスクは低くなる ・孤独感は肥満の2倍健康に悪く、一年あたりの死亡率を26%高める ・ソーシャル・フィットネスは、筋肉と同じで何もしなければ衰えていく ・苦難や老いのつらさから人を守るのは「守られている」という感覚 ・幸福度は“注意”を「自分」から「他者」に向けた人の方が高くなる ・人には栄養、運動、そして人生の目標と同じように、仲間が必要だ 「幸せな人生は、夢のような社会的成功をつかんだ先にあるわけではない。 大金を手に入れれば向こうからやって来るものでもない。 幸せな人生はあなたの目の前にあるし、手を伸ばせば届く。 そして、よい人生は、今、ここから始まる」――本書より <本書に寄せられた賛辞> 「『幸せ』とは何かを知る旅へ、私たちをいざなう本。 旅の途上で出会う数々の人生が、幸せの鍵は“人とのつながり”だと教えてくれる」 ----ジェイ・シェティ(『モンク思考』著者) 「史上最長の幸せ研究が、よい人生を送る方法を解明した。 科学的裏付けに基づく本書は、 世の中にあまたあふれる人生指南の書とは、一線を画している」 ----アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力 グリット』著者) 「幸せな人生に必要なのは、意外なくらいに身近な、 ありふれたものだった。 本書には、かつてない孤独な時代を生きる私たちにとって、 本当にありがたいアドバイスがつまっている」 ----ローリー・サントス(イエール大学教授 心理学) 【著者プロフィール】 ロバート・ウォールディンガー Robert Waldinger ハーバード大学医学大学院・精神医学教授。マサチューセッツ総合病院を拠点とするハーバード成人発達研究の現責任者であり、ライフスパン研究財団の共同創立者でもある。ハーバード大学で学士号取得後、ハーバード大学医学大学院で医学博士号を取得。臨床精神科医・精神分析医としても活動しつつ、ハーバード大学精神医学科心理療法プログラムの責任者を務める。禅師でもあり、米国ニューイングランド地方はじめ世界中で瞑想を教えている。 マーク・シュルツ Marc Schulz ハーバード成人発達研究の副責任者であり、ブリンマー大学の心理学教授でもある。同大学のデータサイエンスプログラムの責任者であり、以前は心理学科の学科長を務め、臨床発達心理学博士課程の責任者でもあった。アマースト大学で学士号取得後、カリフォルニア大学バークレー校で臨床心理学の博士号を取得。ハーバード大学医学大学院で博士研究員として健康心理学および臨床心理学の研鑽を積んだ後、現在は臨床心理士としても活動している。 【訳者プロフィール】 児島 修 Osamu Kojima 英日翻訳者。立命館大学文学部卒。主な訳書に、パーキンス『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』、ハウセル『サイコロジー・オブ・マネー 一生お金に困らない「富」のマインドセット』(ダイヤモンド社)、リトル『自分の価値を最大にするハーバードの心理学講義』(大和書房)、ケンディ『アンチレイシストであるためには』(&books)などがある。
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『声に出して読みたい日本語』(草思社)の齋藤孝氏×今、世界で話題沸騰中の【ChatGPT】 ChatGPTの衝撃で「AI時代の到来」に不安が隠せない今、 私たちはこれからどんな能力が必要とされるのか? またその能力をどう鍛えるべきなのか? 「頭の良さ」の真髄を語り、「真に頭を“強く”するための方法」をいち早く伝授した絶好の書。
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忙しい親&受験させるか迷っている親たちへ 逆算式 絶対合格のロードマップ ~「学力の土台作り」から考える~ ■中学受験で伸びる子=自分で勉強する子 中学受験でぐんぐん伸びていく子と伸び悩む子の一番の違いは、幼児期・低学年の過ごし方にありました。 「この子がこんなに目を輝かせて難問に立ち向かっているのは、幼少期のあの熱中体験があったからだろうな」 「この子のうっかりミスが多いのは、小さい頃からたくさんの問題を解くように言われていたからなんだろうな…」 そんなふうに、子どもの表情や筆跡を見ていると、その子が幼少期や低学年のときにどのように過ごしてきたかが想像できます。 本書では、子どもが「勉強は楽しい!」と感じ、目標に向かって自走する力を育てる土台を作る幼児期・低学年の過ごし方を具体的にご紹介します。 ・忙しい親を楽にする「逆算式」最大のメリット ・確実に自走する子へと育つ3つのステップ ・わが子の自走をはばむ親の3大NGワード ・育てておきたい「学習への姿勢」と実体験 ・中学受験をするメリット・デメリットを整理
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答えなき時代の「リーダーの正解」 リーダーシップ開発で世界トップシェアのヘイグループにて知見を蓄積し、 20年にわたってコンサルタントとして数多のプロジェクトを成功させてきた筆者が、 「プロの技術」を徹底伝授! 多様な人材をまとめあげ、あらゆるプロジェクトを成功させるリーダーの「思考と行動」。 ■業界・業種を問わず、リーダーの「あらゆる悩み」に応えるマネジメント教科書! ◎部下が報告をしてくれない ◎クライアントが無茶振りをしてくる ◎チームメンバーの士気が低い、やる気がない ◎計画通りにプロジェクトが進行しない ◎関係者の利害調整が苦手
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日本各地に「美食経済圏」を構築せよ! 富裕層旅行が注目される今、美食を核に据えた経済圏構想を軸に、点から面のツーリズムの発想転換で、地方&日本を再生する手法を展開した“シン観光立国論”! 大軽井沢経済圏、北陸オーベルジュ構想、瀬戸内ラグジュアリーツーリズム……。 一泊100万円かかっても価値ある旅にはカネを惜しまない富裕層をターゲットにした観光ビジネスは、インバウンド需要が復活しつつある今、観光庁もイチオシの最注目分野だ。 本書では、大軽井沢経済圏や北陸オーベルジュ構想――等々、点から面のツーリズムへの発想転換で、地方をそして日本を輝かせるための「美食経済圏」を核にしたユニークな施策を大公開。食のメディアを作り続けてきた“食通”編集者が、約40年のキャリアで培った知見の集大成の書である。 日本を救う最後の資源は美食である――。 東京には世界中の美味を楽しめるレストランがあり、地方には素晴らしい食材と食文化がある――。日本は30年以上賃金が上がらず、かつては格下と思っていたアジア諸国からも様々な面で抜き去られているといわれるが、日本には世界のどこにも負けない素晴らしい資源がある。それが「食」である。 キーワードは「フーディー」! ミシュランガイドは、日本が世界一の美食の国であることを発見したと唱えたが、日本は、実は50年以上前から美食の国なのだ。今、その素晴らしさを国内外の「フーディー」たちが改めて注目している。 「フーディー」とは要は、美食家である。スウェーデンの映画「99分、世界美味めぐり」で紹介された、美味を求めて世界中を旅する人々のこと。彼らは、これまでの食通とはケタが違う。もはや金持ちの道楽の域を超えている。美食自体が金を生むようになった現代で、「フーディー」は食文化興隆のカギを握る存在なのだ。そして今、「フーディー」たちの視線は日本に向いている。 「食」が拓く未来の正解がここにある! 彼らが発見した「美食」を核に、日本全国にガストロノミー経済圏を作るときが来た! 本書は、アフター・コロナのインバウンド需要も見据えた“シン観光立国論”である。そこには地方&日本再生のヒントが横溢している。観光庁も富裕層旅行を推進する今、地方自治体の観光課や飲食関連企業の企画担当者、レジャー動向をウォッチするマーケッターには、必読の書だ。
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あなたの歴史観が変わる! 謎解き! 歴史物語! 教科書にも載らない、縄文・神話の時代から続く、日本とユダヤの壮大なストーリー! ヤハウェ→ヤハタ→八幡神? ユダヤ人埴輪? エデンの園は日本だった!? なぜユダヤ人たちは世界を流浪するのか? なぜ彼らは日本に同化したのか? 天孫降臨にも、巨大古墳にも、神社やお祭りにも、彼らの痕跡が!? ミステリー小説の謎解きのような、画期的に面白い歴史対談! ★日ユ同祖論を超える「日ユ同化論」! ★ユダヤ人渡来は5つの波 ★「出エジプト」が1stタイミングだった! では2回目はいつ? ★縄文時代、「日出ずる国」日本にやってきたユダヤ人 ★ユダヤ旧約聖書に、同化ユダヤ人の証拠あり!? ★太陽信仰のメッカだった高天原は現在の千葉と茨城!? ★スサノオとサルタヒコはユダヤ人だった!? ★「天孫降臨」「神武東征」に関わったユダヤ人とは? ★「ユダヤ人埴輪」を知っていますか? ★巨大古墳や埴輪にみるユダヤ人的テクノロジー ★渡来人が中国人、韓国朝鮮人ではなく、ユダヤ人である理由 ★秦の始皇帝ユダヤ人説! 徐福が日本にもたらしたもの。 ★祇園祭は「ノアの方舟」を祝うお祭りだった! ★赤い鳥居と神社の謎! ★渡来人・秦氏がつくった古墳、埴輪、京都、神社 ★蘇我氏はキリスト教を布教したかった!? ★ザビエルとコロンブスは隠れユダヤ教徒だった!? ★アシュケナージ、スファラディ……ユダヤ人は一枚岩ではない! ★樋口季一郎中将が満洲で語った「ユダヤ人へのメッセージ」 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学し、ドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(ともに育鵬社)などがある。 茂木誠(もぎ・まこと) 東京都出身。 駿台予備学校、ネット配信のN予備校で大学入試世界史を担当。 東大・一橋大など、国公立系の講座を主に担当。 世界史の受験参考書のほかに、一般向けの著書として、『世界史とつなげて学べ 超日本史』(KADOKAWA)、『経済は世界史から学べ!』(ダイヤモンド社)、『「戦争と平和」の世界史』(TAC出版)、『テレビが伝えない国際ニュースの真相』(SBクリエイティブ)、『バトルマンガで歴史が超わかる本』(飛鳥新社)、『ジオ・ヒストリア』(笠間書院)ほか多数。 YouTube「もぎせかチャンネル」でも発信中。
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商品が売れない理由の9割はネーミングです。 何の商品かわからないネーミング、 読み方がわからないネーミング、 カッコいいけれどまったく別の商品と誤解されるネーミング…… あなたが扱っている商品は大丈夫ですか? ネーミングとは、いわば商品にくっついて離れないキャッチコピーのようなもの。 ネーミングに力を入れることは、販売促進をする上でとても効率的なのです。 本書は、ネーミングをするときのコンセプトの作り方から アイデア発想法、候補案選択の仕方、 音相・音感、商標登録のやり方、海外市場向けに作る方法まで、必要な知識と技法を網羅しました。 ネット検索への最適化が必須の時代なので、 SEO対策についても詳説しています。 商品名・サービス名、会社名、店名、サイト名、メニュー名、 そしてセミナーや提案書のタイトル、 ブログやメルマガや、ユーチューブのタイトル、 さらにクラブハウスのルーム名などに使えます。 【目次】 第1章 ネーミングを変えたら爆ヒット! 第2章 検索され拡散するネーミングとは 第3章 記憶され売れるネーミング作成法 第4章 ムリなくアイデアが出せる22の発想レシピとキーワード集 第5章 戦略的ネーミングでブランド化する 第6章 ウェブで選ばれるタイトルネーミング術 第7章 勝てるネーミングの実務と裏ワザ
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いま世界の名だたるトップ企業の間で、 「行動経済学を学んだ人材」の争奪戦が、 頻繁に繰り広げられている。 1人の人材獲得に何千万円もの資金が動き、 企業には「行動経済学チーム」までできている。 ビジネス界の要請を受けた世界のトップ大学が、 次々と「行動経済学部」を新設し始めている。 MBAのように、多くのビジネスパーソンが 行動経済学を学びに集まっている。 もはや行動経済学は、 「ビジネスパーソンが最も身につけるべき教養」 となっているのだ。 しかし、行動経済学は新しい学問であるが故に、 これまで体系化されてこなかった。 理論を一つ一つ丸暗記するしかなく、 なかなか「本質」がつかめなかった。 そこで本書では、基礎知識をおさえた上で、 「ナッジ理論」「システム1vsシステム2」 「プロスペクト理論」から、 「身体的認知」「アフェクト」「不確実性理論」 「パワー・オブ・ビコーズ」まで、 「主要理論」を初めて体系化するという、 これまでにない手法で、行動経済学を解説する。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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今話題の「ChatGPT」や「Stable Diffusion」などの「生成AI」がもたらすビジネスチャンスをつかめ。 生成AIとは、「コンテンツやモノについてデータから学習し、それを使用して創造的かつ現実的な、まったく新しいアウトプットを生み出す機械学習手法」であり、新しいものを「創造する」という意味において、従来のAI(Discriminative AI:認識系AI/識別系AI)とは区別されます。 本書では、第一線のソフトウェアの具体例の紹介などを通じて、これらのデジタルの画像(イラストや写真加工、写真生成)、動画、音楽・音声、文章を生成するAIが生み出すチャンスとともに、問題点とその解決の流れについて解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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スタートアップの全技術 イノベーションを起こすビジネスアイデアの育て方 長年スタートアップに携わってきた経験から成功に必要な要素を厳選して1冊にまとめました。 自身も起業家であり、様々な形で多くのベンチャー企業立ち上げにも携わってきた著者が、 ビジネスアイデアを掘り起こし、ビジネスモデルに落とし込む方法から、 そのビジネスモデルを事業としてテイクオフさせるコツ、 そして事業を拡大させるための経営&改善方法までを完全解説。 いま注目を集めるスタートアップ起業家たちの 思考や哲学がわかるインタビューも収録 ・経済産業省 ・PLANTX【アグリ】 ・Spiber【素材】 ・ispace【宇宙】 ・京都フュージョニアリング【エネルギー】 ・HIROTSUバイオサイエンス【医療】 スタートアップのHOW TOはもちろん、 スタートアップに必要な思考力、行動力なども学べる、一冊です。 ■目次 ●1 ビジネスのアイデアを掘り起こし、モデルに落とし込む ・自分と向き合い、強みを見つけることがスタートアップのスタートライン ・自分の中にある強みからビジネスアイデアを作る手順 ・自分の想いをゴールデン・サークルに当てはめオンリーワンのアイデアを見つける ・会社のVisionの作り方 ・破壊的イノベーションと持続的イノベーション ・一人の顧客からアイデアを広げる ほか ●2 OODAループ思考でビジネスに磨きをかける ●3 ビジネスとしてテイクオフさせるための必須スキル ●4 キーパーソンから学ぶスタートアップの作法 ■著者 久野孝稔(くの・たかとし) 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科(SFC)特任助教 シミックホールディングス株式会社CEOオフィスExternal Innovation担当部長/株式会社NERV代表取締役 1976年茨城県生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、 1999年に茨城県庁に入庁し筑波研究学園都市のスタートアップ産業政策を担当。 31歳の時に筑波大学発スタートアップのCYBERDYNE株式会社に転職し、 初代営業部長、初代広報戦略部長など要職を歴任。 2012年に身体機能を改善するロボットスーツの価値を世に広げるため、 麻痺などの後遺症に悩む方をケアするトレーニングセンターを企画。企画から1年後、 国内に運営会社を社内起業で一度に複数立ち上げる。 自身は湘南ロボケアセンター株式会社を設立後、代表取締役に就任。 その後、武田薬品工業株式会社に転職して日本最大級の創薬エコシステム「湘南ヘルスイノベーションパーク」を立ち上げた。 さらに、エコシステムを成長させるためにグローバル製薬企業の視点から日本を見る必要があると考え、 スイスのメガファーマであるノバルティスファーマの医療政策部長などを経て現在に至る。 日本公共政策学会会員。 マサチューセッツ工科大学VMSコース修了者(日本初)。
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キラキラに見える人生は、実際は泥沼だった。 何度でも失敗からはい上がる 折れないキャリアのつくりかた この本では、私の失敗談を「これでもか!」というほど紹介します。 私たちがもっとお互いの弱さを開示して、手を取り合っていくことで、 職場でもっと違う振る舞い方ができるようになるのではないかと思うからです。 「仕事ができなかったんです、私」――。「東大を全優で卒業」「財務省に入省」「米ハーバード・ロースクール卒業後、NY州弁護士登録」といったキラキラな印象のある著者ですが、実は人知れぬ悩みを山ほど抱えていました。時間がかかった「自分探し」の末に見つけた「キャリアの軸」とは? 悔しい挫折や失敗を乗り越えて、前に進むエネルギーに変える「飴玉メソッド」も詳しく紹介します。
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ちょっと聞きにくい75のモヤモヤ疑問をすっきり解決! 日本社会はかつてない速度で変化し、多様な働き方が定着しつつあります。 でも、法律は現場の変化に追いついていません。 また、法律を学ぶ間もなく、ぶっつけ本番で社会に出る人もたくさんいます。 「育休で配置転換?」 「テレワーク中のケガは労災?」 「業務指導をパワハラ呼ばわり!」 「会社に内緒で副業できる?」 「休日出勤って断れるの?」 「昇進拒否でペナルティ?」 「過去の病気で内定取り消し?」 例えば、何はセーフで、何がアウトでしょうか? 本書は、職場の問題に悩むビジネスパーソンのみなさんの参考になればと書きました。 知識を武器に、自分の環境を整えたり、トラブル時に応急処置ができることを願っています。 今日も明日も明後日も、みなさん一人一人が安心して働き続けていけますように。 ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。
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著書累計130万部を超え、日々成長のために努力し続ける著者による、 「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」 高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、 当たり前だけどなかなかできない習慣を実践的なアクションを踏まえて紹介。 【こんな方に】 ・頑張っているが、結果につながらないと感じている ・人望がある人になりたい ・スキル本を読むが、活かし方がわからない ・人から教えてもらうのが少し苦手 ・人間性を高めたいと思っている 【目次】 第1章 「素直さ」の習慣 第2章 「学び」の習慣 第3章 「自責」の習慣 第4章 「礼儀礼節」の習慣 第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣 第6章 「自愛」の習慣 第7章 「成長」の習慣 購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」
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発達が気になる、不登校、すぐキレる……どんな子も「生活環境の改善」で劇的に変わります! 脳を育てることは、子どものよい育ちに直結します。 脳の育ちを意識した関わり=ペアレンティングを実践し、生活習慣・親子関係を改善すれば 何歳からでもどんな状態でも、元気でかしこく思いやりのある子にぐんぐん成長していきます。 脳科学の知見も交えながら、家庭、学校・園でかんたんに取り組めるトレーニングを紹介します。 【子どもの脳を育てる6つのペアレンティング・メソッド】 (1)ブレない生活習慣を確立する (2)調和が取れたスムーズなコミュニケーションを図る (3)親子がお互いを尊重して協力しあう体制をつくる (4)怒りやストレスへの適切な対処法を共有する (5)親子が楽しめるポジティブな家庭の雰囲気をつくる (6)親はブレない軸を持つ
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世界最大規模の従業員意識調査(エンゲージメントサーベイ)をする調査機関の日本版Great Place To Work® Institute Japan(GPTW Japan)の待望の書籍が登場! 「働きたくなる職場」「やる気がなくなる職場」 あなたの職場はどっち? 職場の明暗を分けるたった1つのキーワード 「働きがい=働きやすさ+やりがい」 これを正しく理解して、実践する職場からいきいきとした職場に変わる。 本書は、世界100ヶ国、10,000社を調査するGPTWが導き出されたデータや、 日本企業の豊富な事例を27紹介。 社員のやる気とパフォーマンスを左右する「職場のしくみ」を大公開。 経営者・管理者・リーダーは必携の一冊です。 「なぜ、働くのか」「これからどう働くか」「職場をどう変えていくか」「職場のどこがいけなかったのか」が見えてくる。
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名場面があれば小説は勝てる!人気書評家の著者が、小説の名場面を例に、「読む技術」と「書く技術」を指南。
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シリーズ累計10万部を突破した相続本、『ぶっちゃけ相続』がパワーアップ! 2024年「相続贈与一体化」に完全対応! 相続税対策の基本は「相続税と贈与税がかからない形で、いかに財産を減らすか」です。そのため、自分の財産を他人に渡す「生前贈与」が、相続税・贈与税対策の柱でした。 しかし2024年より、生前贈与の仕組みが大きく変わります。現行法では、「死亡日から遡って3年間に贈与された財産には相続税がかかる」という仕組みがあるのですが、この度の改正で、その3年間が7年間に延長されました。これによりいわゆる「駆け込みの生前贈与」が難しくなり、相続対策における生前贈与の優位性が落ちました。 今後の対策としては、「相続時精算課税制度の有効活用する(もともとあった制度ですが、この度の改訂で、使い勝手が飛躍的によくなりました)」「生前贈与は孫にする(孫が相続人に当たらない場合、上記の持ち戻し制度は適用されない)」「贈与税を戦略的に払う」などがあります。 上記の生前贈与の改訂に加え、「相続登記の義務化」「土地放棄制度の活用法」「不動産(タワマン)節税の規制」など、相続の最新トレンドを盛り込み、相続のあらゆる不安を解消する1冊になりました!
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岩﨑さんの農の話は、種と実りと人の暮らしが巡りながら土地に根差すことの喜びを気づかせてくれる。 ──皆川 明(ミナ ペルホネン・デザイナー) * * * 野菜の人生について考えたことは初めてでした。 野菜の一生に寄り添い、野菜と交流し、野菜から学んでいる岩﨑政利さんの言葉は詩人のようです。 野菜には人間と同じように個性があり多様性を失えば絶えていくことを、この本を通して知りました。 誇らかに花を咲かせる野菜の姿を見てみたい。日本の風景に野菜の花を取り戻したいと思いました。 人間にとって「種」とは何かを、問いかけてくれるすばらしい哲学書です。 ──田口ランディ(作家) * * * 在来種を守るのに大切な視点は、経済や文化だけでない。 岩﨑さんが語る「人と作物の幸せな関係」というもう一つの視点に、目を開かされた思いです。 ──江頭宏昌(山形大学農学部教授 [植物遺伝資源学 ] ) ---------------------- 〈種継ぎ農家が畑で学んだいのちの哲学〉 長崎・雲仙の肥沃な大地で長年にわたり種採りに情熱を注いできた著者が、まだ見ぬ後継者たち、そして野菜を愛するすべての人に向けて綴った。 ──農家であることの喜び、野菜と種がもたらす人生の醍醐味とは。 ---------------------- 施設園芸で化学肥料を極めた若き日から、有機農業と出合いたどり着いた無肥料・不耕起の在来種野菜づくり。 挫折と孤独、そして大いなる喜びもまた──。 在来種野菜と種に人生を捧げつづける長崎・雲仙の農家が語る唯一無二の種採り哲学。 ---------------------- 【もくじ】 ◆はじめに 〈第1章 雑木林が教えてくれた〉 ■農家になりたくなかった ■最先端の農業を学ぶ ■父とはちがう農業をめざして ■原因不明の体調不良 ■有機農家への転向 ■消費者団体がいたからこそ ■自分がやってきた農業に向き合う ■雑木林が私の師 ■雑木林から見つけた農法 ■それぞれが農法を極める 〈第2章 野菜の一生〉 ■種と生きていく ■種を採るという営み ■種も人間と司じ ■種は心を映す鏡 ■在米種とF1種 ■端境期を乗り越える ■野菜の花は美しい ■花を中心とした多様性 ■野菜の大往生 ■種を採ることはひとつの手段 ■手もとにある50種類の種たち 〈第3章 個性豊かな種たち〉 ■おいしさが大切 ■種がもつ物語 ■種を受け継ぐ ■さりげない野菜とは ■平家大根のロマン ■野菜を原種の姿へ戻す ■種は宝探し ■種を旅に出そう 〈第4章 野菜と暮らす〉 ■野菜の生きる姿に学ぶ農の世界 ■食べてみて初めてわかること ■野菜の手紙 ■種をあやす ■野菜と暮らしていく ■自然を聴いて心(み)る ■ひとりの農民ができること ■人と作物の良い関係 〈第5章 また、種を蒔く〉 ■種を100年残すために ■食べてつないでいく ■農業という枠から外れたとしても ■そこにしかない食を求めて ■地域のひとつのモデルとして ■種からはじまる ■次世代へのバトン ◆おわりに ----------------------
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今の日本に必要な働き方がここにある! ・仕事を効率化したい ・不況対策 ・心身の疲労 ・モチベーションの低下 ・部署内の人間関係 バカンスが解決するかも!? 日本と同じようにかつては「休めない国」だったフランス。 今では仕事も経済も回しながらガッツリ休むようになったフランスのやり方をヒントに「休むための働き方」を考える! 第1章 休みベタな国から、休むために働く国へ 第2章 実録! 年5週間休む人々の働き方 ~ サラリーマン編 第3章 経営者&管理職が語る、休暇マネジメントの思想と実践 第4章 年休5週間が社会に与える影響は? データで見るバカンスの効能 第5章 今からできる! 法制度と実例から考える日本のバカンス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 スマホを操作するだけで プログラミングの考え方が学べる! ●内容紹介 子どもが当たり前にプログラミングを学ぶ時代、「少しくらい、プログラミングができたほうがいいのかも?」と思ったことはありませんか? でも、実際にやってみることになったら、パソコンを用意して、プログラミング言語の勉強をし、コードを書いてみてエラーを解決し……と、さあ大変。 「自分にできるかな?」と不安に思っているあなたに朗報です。実はプログラミングの考え方を理解するためには、自力でコードをすらすら書けるようになる必要はないのです。 本書では、iPhoneやiPadに標準搭載されている「ショートカット」アプリを使って、プログラミングの考え方を勉強していきます。 指示の通りに日本語でコードを入力すれば、日常で使える便利なものを作りながら、プログラミングのしくみが学べます。 本書を読み終わるころには、プログラミングでどのようなことができるのかが理解できるでしょう。初心者の方のための、一石二鳥な超入門書です。 ●本書のポイント ・iPhone、iPad に標準搭載の「ショートカット」アプリを使用するため、手軽に始めることができる ・便利なアプリを簡単に作りながら、プログラミング的思考が学べる ・豊富なスクリーンショットや図で、手順が分かりやすい ●こんな方におすすめ ・プログラミングを学んでみたいが、いままでまったくやったことがない方 ・仕事ではプログラミングをすることはないが、今後のためにもプログラミング的思考を身に付けたい方 ・iPhoneやiPadをもっと使いこなしたい方 【著者紹介】 増井敏克(ますい・としかつ) 増井技術士事務所代表。技術士(情報工学部門)。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。『「技術書」の読書術』(共著)『IT用語図鑑』『図解まるわかりプログラミングのしくみ』(以上、翔泳社)、『プログラミング言語図鑑』(ソシム)など、著書多数。 ●目次 第1章 便利なものを作りながらプログラミングを学ぼう! 第2章 まずは操作に慣れよう 第3章 入出力はプログラミングの基本! 第4章 リストから選択して処理を簡単にする 第5章 一時的にデータを保存し、計算をしやすくする 第6章 「もし○○だったら?」ができることを増やす 第7章 繰り返すことで多くの処理の実現を簡単にする 第8章 自動的な実行によってプログラムの効果を高める ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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仕事に育児に家事に……絶対的に時間が足りない! そんな教師のあなたへ贈る、超実践的な時間やりくり術! 毎日学級経営や授業づくりでやることは一杯、そんな中、まだまだ手の離れない子を育てていて、パートナーも自分の仕事で忙しい。それでも仕事と育児をこなしながら、家事も完璧にしなければ……と頑張るも、毎日、理想通りにできない自分を責めていませんか? 教師を笑顔で続けていくためにも、そして、今しかできない子育てを後悔しないためにも、全部をやろうとするのはやめましょう! その代わり、「これは落としてはいけない、落としたくない」と考えるものに力を入れればよいのです! 本書では、小学校教師をしながら2人の子どもを育てあげた著者が試行錯誤の末にたどりついた、仕事を無理なく続けるための必殺技を大公開。 「仕事が早くおわる時短術」「家事・育児の時短術」「職場の人間関係」「学級経営のポイント」……etc、今日からどんな職場でもできる、当たり前だけど見落としがちなコツが満載です。 ・自分の中での定時を決めて死守する ・「1分仕事」、「5分仕事」をストックしておく ・教室内の物の置き場を決めておけば急な休みも安心! ・学期末が楽になる所見メモの作り方 ・同僚へのお返しはお菓子でなくちょっと面倒な仕事で返す ・ゆっくり向き合えない我が子と心をつなぐ「交換日記」 ・「ほどほどできればOK」で家族へのイライラ激減! ・部屋が汚くても死なない!
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「期待(プラセボ)効果」の仕組みを知れば、人生が豊かになる! 生存を有利にするため、脳は占い師のように常に少し先を予測しています。その予測や期待は、メンタルだけでなく、身体機能にも多くの影響を及ぼすことがわかっています。薬効成分のない偽薬であっても本物の頭痛薬だと信じて服用すると、体もだまされて体内の痛み調節機能が働き、頭痛が和らぐことがあります。 こうした現象は、プラセボ効果(期待効果)と呼ばれています。プラセボ効果は医療だけではなく、スポーツや日常生活など様々な場面で起きます。ノンアルコールビールで酔っぱらったり、同じワインなのに「高い」と言われたほうにおいしさを感じたり。 人間の選択や思考は自分が思っているほど合理的ではなく、自分が何を信じるかに左右されます。「信じていること」と「自分の感覚器から得た情報」にかい離が生じたとき、脳はその差を縮めようとし、場合によっては「自分の感覚」よりも「信じていること」を優先させます。このとき、プラセボ効果が生まれます。 「自分の感覚をどこまで信じられるか?」 「体の感覚や反応はどの程度、期待によって形づくられているのか?」 本書では、プラセボの医学的研究だけでなく、日常生活における期待効果についての研究をもとに、これらの疑問に答えていきます。 心と体に作用する「期待効果」の仕組みを理解できれば、仕事や生活がより豊かになり、健康管理にも役立ちます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★3つのステップで冠詞が正しく使える 日本人英語学習者にとって冠詞を正しく使うことは、たとえ上級者でも難しいとされている。 その大きな原因は、冠詞が日本語の発想にはないことにある。 また、英語母語話者は冠詞を無意識に使いこなしており、日本人がその原理を把握するのは容易ではない。 そこで本書では、冠詞の決定までのプロセスを3つのステップから成るフローチャートで提示し、その流れに従って情報処理することで、感覚や暗記に頼らず、冠詞や名詞の単複を適切に使えるようにする。
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日本の食料の現状を正しく理解し、 食料安全保障を実現するには何が必要なのか 食料をめぐる世界と日本の状況はどうなっているのか。日本の食料に迫っている危機の実像は。食料安全保障を考えるうえでの基本とは。日本の米と水田のポテンシャル、農業に起こりつつある新たな動きとは……そのすべてを現場で奮闘してきた元事務次官がここに明かす! 第一章 世界の食料事情に忍び寄る危機 第二章 日本の食に起きていること 第三章 食料安全保障の実現に向けて 第四章 稲作と水田という日本の強みを活かすためには 第五章 食料安全保障を高め、地球環境を守り、地域経済を回すために
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■アメブロ「介護日記」ジャンルの超人気ブログ、待望の書籍化! 65歳以上の認知症患者数は 2025年には約675万人(有病率18.5%)に達すると予測されています。 認知症になった親を介護するのは子どもたち。 ブログ・オブ・ザ・イヤー受賞の人気ブログ「アルツフルデイズ」は アルツハイマー型認知症の母と その家族が繰り広げる現在進行形のストーリー。 登場人物は4人。 ■ワフウフ=主婦、パート事務員、ブロガーの三足の草鞋を履くアラフィフ。 あーちゃん=ワフウフの実母。2017年に認知症が発覚。 たんたん=ワフウフの実父。お金と自分だけをこよなく愛するインテリDV男。 なーにゃん=ワフウフの姉。あーちゃん介護の頼れる相方。 あーちゃんの認知症発覚から ↓ あーちゃんの貯金を狙ったたんたんの暗躍 ↓ あーちゃん家出計画 ↓ 施設入所 こんな一連のストーリーですが 一度読み始めたら止まらない面白さ。 「親の認知症介護で毎日が地獄」 「そろそろ、うちの親も危ないかも」 全編面白すぎて削れるところがなく 新規書き起こしも含めて 400ページの超大作になっちゃいました。 成年後見制度のこととか ちょっとマジメに語ってるところもあるけど 笑えて泣けるストーリーでちょっぴり現実を忘れてみませんか。
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ゼフィルスの愛称で親しまれるチョウのミドリシジミ.翅の美しい輝きはどのように作られ,彼らの生態にどのような意味をもつのか興味は尽きない.「雄が派手なのは雌の関心を引くため」という説は果たして本当だろうか? ヤドカリやカニなど,さまざまな生きものを研究してきた動物行動学の第一人者が,中学生のとき魅せられたチョウに立ち戻り,その翅の色,色覚,行動の謎を粘り強く解き明かしていく.実験室やフィールドワークの克明な様子,意外な結果を受けて新たな実験に挑戦と,著者の研究ヒストリーを読者は追体験できる.同僚研究者との交流や研究外のエピソードも紹介され,冷静で論理的な筆致の中にも科学者としての情熱や自然への愛情を感じとれるだろう.
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「アスリートは、生まれつき強靭なメンタルを持った特別な人たち」 厳しいトレーニングや代表の座・レギュラーを賭けた熾烈な競争、負けても必ず立ち上がる精神力……でも、現実は違います。 生まれつきメンタルが強い人間なんて、この世にはいないんです。 のべ約35,000人の一般社会人と、のべ約20,000人のアスリートに研修を行ってきた著者が気づいたのは「一般人もトップアスリートも、どちらも同じようにメンタルが弱い」ということ。 アスリートたちも一般人とまったく変わらず、プレッシャーや期待にストレスを感じ、恐れ、落ち込み、悩み、傷ついていました。 一方、メンタルは弱いながらも、その守り方が非常に上手なアスリートたちにも出会いました。 彼ら彼女らは、何をやって、何をやらないのでしょうか。 本書では、メンタルを上手に整え、いつも前向きに進んでいけるコツを紹介します。 特殊なトレーニングや難しいものはありません。 いつもの考え方や周囲との接し方をちょっと変えるだけでも人生は変わり、夢は近づきます。 学生や社会人のみなさんへ、ビジネスや人生がもっとうまくいく「生きるヒント」をお届けします! ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。
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母に、ずっと訊いてみたいことがあった。 ぼくの耳は聴こえるけれど、本当はどちらが良かった? 聴こえる子どもと聴こえない子ども、どちらを望んでいた? 【本書の内容】 「優生保護法」―― 障害者が生まれることを防止し、 女性が産むことを管理しようとした悪法が存在した時代、 「母」はどのように生きたのか。 「ぼく」はどのようにして生まれたのか。 幸せだった瞬間も、悲しかった瞬間も、すべて。 コーダである息子が未来に進むために描く、小さな家族の歴史。 【コーダとは】 コーダ(CODA:Children of Deaf Adults) 聴こえない親をもつ、聴こえる子どものこと。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学生・高校生向けのやさしい数学を楽しい会話で学ぶ『数学ガールの秘密ノート』シリーズの16作目です。「僕」と三人の数学ガール(ミルカさん、テトラちゃん、ユーリ)が楽しい数学トークを繰り広げます。 本作のテーマは「数の構成」です。 本書では、何も存在しないところから始まって「数というもの」を少しずつ作っていく様子が物語形式で描かれます。私たちが当たり前だと思っている「数」を自分の手で「作る」ことができるというのは驚くべき発想です! 学校では、1,2,3...という「自然数」、ゼロや負の数を含めた「整数」、分数や小数で表記される「有理数」、ルート2や円周率などを含む「実数」、方程式を通して「複素数」へと学習は進みます。 本書は数学ガールらしく、いろいろな「数」の性質を暗記してすませるのではなく、対話を行いながら、何もないところから「数」というものを一歩一歩構成していきます。読者は物語を追いながら「数とはいったい何か」を考えることを通じて数学の世界に導かれていくことになります。 中学生・高校生をはじめとして、数学を楽しみたいと思っている大学生から社会人にもお勧めできる一冊です! ※カバー画像が異なる場合があります。
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国会でも会社でも商店街の会合でも そして学校のなかでも、 人間の行動には同じ力学=「政治」が働いている…… いまを生きるわたしたちに必要なのは 半径5メートルの安全保障 [安心して暮らすこと] だ! 学校生活のモヤモヤを政治学から見てみると、 わたしたちはとっくに政治に巻き込まれていた! ◆自治:女子の靴下だけ黒限定のトンデモ校則 ◆議会:かみ合わなくてイライラがつのる学級会 ◆多数決:むりやり感あふれる過半数ルール ◆公平:不登校を「ズルい」と思ってしまう気持ち ◆支持:意見を言えない人はどうする?問題 心をザワつかせる不平等も、友だち関係のうっとうしさも、孤立したくない不安も…… 教室で起きるゴタゴタには、政治学の知恵が役に立つ! 学校エピソードから人びとのうごめきを読みといて、社会生活をくぐりぬけていこう。 人が、社会が、政治が、もっとくっきり見えてくる。 「安全保障、といっても軍備や国家間の紛争の話をしようというわけではない。半径五メートル、それは僕たちの日常の生活空間の話だ。日常の生活空間(とくに教室内)で頭を抱えながらうずくまるのではなく、少しでも心穏やかに、安心して過ごすために、なにより政治学が役に立つ、ということを伝えたいのだ」 (「はじめに」より) 【目次より】 はじめに 序章 大前提――力を抜いて自分を守る ――善・悪・社会 教室のなかの安全保障/だれも立派にはなれません/友だちが一〇〇人も必要なワケがない/世界史に一度しか登場しない僕たち 第1章 言うことを聞く/聞かせるということ ――権力・合意・自治 政治とは「選ぶ」こと/僕たちの心の習慣――理由を放置したまま従う/トンデモ校則は守るべき?/「みんなで決めた」というフィクション 第2章 どうして「話し合い」などするのか ――議論・中立・多数決 話し合いは失敗する/偏りを確認するために/「論破」に含まれているもの/多数決=民主主義?――とりあえずの風速計/黙っているが考えている/言い出せない人のための政治 第3章 仲間をつくるということ ――対立・支持・連帯 友だちより「仲間」を/対立を恐れず、やみくもに戦わず/上も下もない対等な僕たち――協力関係の組み立て 第4章 平等をめぐるモヤモヤ ――公平・公正・分配 心がザワつく厄介な「平等」/平等を切り分けてみる/平等でないと困る理由 第5章 政治は君たちの役に立つ ――責任・民主主義・政治 自己責任論なんて無視してよいのだ/やり直しが前提のシステム――民主主義/学校でも家でもない場所へ おわりに 大人はなかなか変わりにくい/こんな世の中にしてしまった/政治学は教室を放置してきた/僕たちもかつては君たちだった
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おうちで楽しめる「湿地帯ビオトープ」って何だ!? 水生生物の専門家の中島淳(オイカワ丸)氏と『映像研には手を出すな!』作者の大童澄瞳氏が熱中するなど、 いま実は日本中で楽しむ人が増えている、「自宅で湿地帯ビオトープ」。 つまりそれは、自然の生物が行き来する小さな“場”をつくること(水辺つき!)。 子どもも大人も、生物の訪問に歓喜し、自然の移ろいを感じる日々を得られます。 また、楽しみながら自然や環境について深く考えるきっかけにもなる、全世代向けの遊びです。 ベランダでもできるし、コンテナや鉢、鍋ひとつから気軽に始めてみるのもOK! こだわりたいなら、もちろん、庭全体を使ってどこまでもこだわれます。 まずは、この本を手にとってください! その時点で、あなたはすでにビオトープオーナー。 心の中のビオトープがどんどん拡大していき、自然と自宅のベランダ、 あるいは庭を舞台にビオトープの設計をし始めているはずです。 SDGs、生物多様性を学ぶのにぴったり! できればみなさんに湿地帯ビオトープづくりを楽しんでもらえたら本望ですが、 この『自宅で湿地帯ビオトープ!』は読むだけでも、自然環境と生物たちが織りなすダイナミズムを感じ、 楽しく環境や生物多様性について理解を深めていける本になっています。 SDGsを自分ごととして、そして何より楽しいものとして学べる教科書としてもおすすめです。
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日本の宗教研究の第一人者が、宗教という営みの“核心”を明らかにする! アンデルセンや宮沢賢治の物語をはじめ、文学や芸術における「救い」というテーマは、昔も今も人の心を打つ。この「救い」の教えは、キリスト教、仏教、イスラームなど世界中の宗教において教義の中心となってきた(そのような宗教を「救済宗教」と言う)。なぜ、宗教では「救い」が重要とされ、普遍的な教えとなってきたのか。 一方で、先進国、特に日本では、宗教への信頼が揺らいでいる。しかし、そんな現代社会においても、従来とは形を変えながら求められる“宗教性”があるのではないか。 宗教の起源から現在にまで通じるこのような問いに、救済宗教と文明の歴史をたどることで理解と考えを深め、宗教という営みそのものの核心に迫る。 【内容】 第1章 信仰を求めない「救い」――文芸が表現する救済宗教的なもの 第2章 「救い」に導かれた人類社会――歴史のなかの救済宗教 第3章 なぜ「救い」なのか――文明史に救済宗教を位置づける 第4章 「救い」のゆくえ――「救済宗教以後」を問う
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 むくみ・ほてり、冷え性、便通改善…気の流れを整え、不調知らずの体になる!簡単だから毎日取り入れることができるだけでなく、続けられるから効果倍増!毎日を元気に明るく過ごすために、薬膳×発酵から生み出された、細胞が喜ぶ最強レシピ!評判の手作り調味料の詳しいレシピも公開。発酵食品と薬膳の最強タッグで、健康な体になることはもちろん、気持ちの安定、老化防止、美髪効果も!さぁ、今日から、サプリいらず! 薬いらず! の発酵×薬膳ライフを始めましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 材料と道具さえあれば、おやつは意外と簡単に作れるものです。 本書では、娘たちが子どもの頃から繰り返し作ってきた、うちの定番おやつを紹介しています。 おやつ作りは、ただおいしさだけでなく、記憶に残るウキウキした楽しさを連れてきます。 「おやつ」とともに、かけがえのない「記憶」を作ってはいかがでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者・田所剛之氏は東京大学でスポーツバイオメカニクスを専攻し、卒業研究ではサッカーのインサイドキックを力学的に研究しました。 在学中は、東京大学サッカー部のフィジカルコーチも務めました。また、学生ながらパーソナルトレーナーとしても活動しており数多くのJリーガーを指導しています。 本書では感覚的なことは一切排除をして、物理学的に正しいとされるキックの理論を記しています。 いままでは慣習的に正しいとされていたけれども、物理学的には間違っていたキックの常識にメスを入れます。 本当に強いシュートの蹴り方、本当にゴールに繋がるフリーキックの蹴り方、本当に味方が求めるパスの蹴り方を身に付けられます。 オールカラーでイラストと写真をふんだんに使い、サッカープレイヤー、サッカー指導者だけでなくサッカー少年・少女の保護者の方などにも理解しやすい作りとなっています。
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【内容紹介】 人間だけが「勉強」で運命を変えられる。 成績は「能力」ではなく、勉強の「やり方」で決まる。 名著『「超」勉強法』が、AIやリスキリング等の最新トレンドを盛り込み、完全アップデート。 <「超」勉強法の「学びの3原則」>に基づき、かつ、大幅に進化したメソッドで勉強がもっと楽しくなる、あなたの人生が動き出す! 【著者紹介】 [著]野口 悠紀雄(のぐち・ゆきお) 1940年、東京に生まれる。63年、東京大学工学部卒業。64年、大蔵省入省。72年、エール大学Ph.D.(経済学博士号)。一橋大学教授、東京大学教授(先端経済工学研究センター長)、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授などを経て、一橋大学名誉教授。専攻は日本経済論。 近著に『日本が先進国から脱落する日』(プレジデント社、岡倉天心賞)、『どうすれば日本人の賃金は上がるのか』(日経プレミアシリーズ)、『円安と補助金で自壊する日本』(ビジネス社)、『2040年の日本』(幻冬舎新書)ほか多数。 【目次抜粋】 はじめに 人間だけが「勉強」で運命を変えられる 第1章 数学は暗記だ 第2章 平板に勉強してはいけない 第3章 丸暗記法で英語は完璧 第4章 文章で能力を評価される 第5章 論理は重要だが、比喩も重要 第6章 AI時代に必要なスキルは何か? 第7章 いつまでも勉強を続けよう
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【内容紹介】 ★★「未来の消費者」Z世代約1万人の“生の声”をもとにした【一番リアルなZ世代論にして、実践的マーケティングの極致!】登場!★★ 数字では測れない、「等身大のZ世代」像とは? 「毎月200人×5年間=約10,000人」のZ世代への徹底的なヒアリングとインタビューを続けてきたSHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣氏が、Z世代の価値観と消費行動の原則を徹底解説。 ◎Z世代が何を考えているかわからない ◎自社のZ世代向けマーケティングが上手くいかない ◎職場のZ世代とのコミュニケーションに悩んでいる ◎Z世代と価値観が合わない 「SHIBUYA109」をZ世代の聖地として復活させた気鋭のマーケターが集めた、around20(15~24歳)の若者の“生の声”に、忖度は一切なし! 未来の消費トレンドを読み解くヒントが満載。 ――本書に出てくるZ世代の「生の声」より抜粋 「写真の加工の仕方で、大体同世代かどうか分かる」 「時間を無駄にしたくないので、映画はあらすじをネタバレ動画で見てから視聴する 「地球もうちらもWin-Winになるご飯を選ぶのが友達の間で流行ってる」 「ファッション系統を合わせた方が、写真を撮影したときに仲良さそうに見える」 「顔も年齢も知らないけれど、SNSで繋がっている友だちがいます」 「お酒の席のお酌とかって、そもそも本当に必要なの?て思ってしまう」 「新しい商品やトレンドは、大体SNSで知る」 「ヲタ活は息をすることと同じこと」 その他、体験消費、メリハリ消費、失敗したくない消費、応援消費などのZ世代の消費におけるキーワードから、SNSネイティブの新しいコミュニケーションの形、「推し」を推す本当の理由など、若者の実態を網羅的に紹介。 【著者紹介】 [著]長田 麻衣(おさだ・まい) 株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメント SHIBUYA109 lab.所長 総合マーケティング会社にて、主に化粧品・食品・玩具メーカーの商品開発・ブランディング・ターゲット設定のための調査やPRサポートを経て、2017年に株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメントに入社。 SHIBUYA109 マーケティング担当としてマーケティング部の立ち上げを行い、2018年5月に若者研究機関「SHIBUYA109 lab.」を設立。 現在は毎月200人のaround20(15歳~24歳の男女)と接する毎日を過ごしている。繊研新聞連載「SHIBUYA109 lab.所長の#これ知ってないとやばみ」、宣伝会議等でのセミナー登壇・TBS『ひるおび!』コメンテーター・その他メディア寄稿多数 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Z世代のリアル 第2章 デジタル世界との濃密な関係が生み出す変化 第3章 消費行動における4つの価値観 第4章 最新トレンド予測 Z世代の「今と未来」 第5章 around20との向き合い方 SHIBUYA109式マーケティング おわりに
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本書は元バレーボール日本代表から「ウイスキーの伝道師」に転身した 佐々木太一さんが教える、ウイスキー初心者さんのための世界一わかりやすい教科書です。 絵とマンガでウイスキーの選び方、飲み方、歴史がすべてわかる! この本を読むと、きっとバーに行きたくなるはずです。 ■本書「まえがき」より抜粋 私もウイスキーを勉強し始めたころは本を買いあさりました。 いろいろ勉強になりましたが、ウイスキーの本は「事典」のようなものが多いのです。 情報が網羅されているのでさっと「調べる」のには最適な本ですね。 しかし、ウイスキーの事典はたくさんあって、 調べたいことをすぐ調べることはできるんですが… 「ウイスキー1年生」にとって読みやすい「教科書」がないと。 そういう人たちに気軽に読んでもらえるような本があるといいなと感じたのです。 そして、この本を手に取って、「仲間を増やしたい」のが正直な気持ちでもあります。 さて、深く考えないでいきましょう。 家にある氷にウイスキーと炭酸水を入れてハイボールでも飲みながら 軽い気持ちで本書を手に取ってみてください。 思わず明日会社の飲み会で小ネタを人に話したくなりますよ。 楽しいウイスキーライフを共に楽しみましょう! ■CONTENTS マスター・オブ・ウイスキーが解説! 第1章 ウイスキーってどんなお酒? 第2章 ウイスキーの味わい方 第3章 世界5大ウイスキーを飲み比べてみよう 第4章 蒸溜所へ行ってみよう 第5章 ジャパニーズウイスキーのこれから 第6章 憧れの空間、バーの扉を開いてみよう スコットランド蒸溜所紀行 佐々木太一のウイスキーコラム etc.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 どんなタイプのイラストでも使える、人物を描くコツとアイデア集! 人物キャライラストを描くとき、こんな悩みはありませんか? ・魅力的な人物を描きたいのに、うまく描けない。普通な印象になってしまう ・正しい絵よりもイケてる絵を描きたい ・難しいデッサン本を読んで勉強するのは苦手 そんなあなたのために、気になるところからパッと見ただけでわかり、ちょっと真似するだけで、いい感じに仕上がる「魅せる」人物キャラを描くためのアイデアを60個、用意しました。プロのイラストレーターが印象に残るイラストにするために使っている「ちょっとした気づき」が満載です。 「イラストデザイン研究所」のアップル教授・ベリーくん・レモンちゃん・猫のシナモンがわかりやすく解説してくれるので絵本感覚で気軽に読めて、すぐに実践できます。 紹介する技術やアイデアは定番かつ普遍的なものなので、誰でも、どんなイラストのジャンルでも応用可能なのもうれしいポイントです。 ▼目次 はじめに イラストデザイン研究所のとある一日 Chapter1 顔と体 Chapter2 モチーフ Chapter3 カラー Chapter4 コンポジション Chapter5 演出 ▼著者 田村 桂一(dooo Inc. ) クリエイティブディレクター/イラストレーター(イラストレーターとしては蘭わかば名義)dooo株式会社代表。美術学校の講師として15年、年間100名の生徒を指導してきた実績がある。主に本文担当。 山口 真理子 イラストレーター。広告業界でグラフィックデザイナーとして勤務後、2011年に独立。2012年より美術学校の講師をはじめ現在も年間100名以上の生徒の指導にあたる。2018年よりイラストレーターへ転向。東京を拠点に作家活動も行っている。本書では主にイラスト担当。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかりやすくて、絶対にウマい!もう、今日作る献立に迷わない! 2022料理レシピ本大賞 in Japan 大賞受賞作、待望の第2弾! 昨年、日本でいちばん売れた『至高のレシピ』が、もっと実用的に、もっと使えるレシピ本に。 著者は、リュウジ@料理のおにいさん。 ・著書130万部 ・YouTubeチャンネル登録者数350万人、Twitterフォロワー240万人、Instagramフォロワー140万人 「白米の炊き方」から「ピーマンの肉詰め」まで、「毎日使える」レシピがいっぱい。 前作よりも圧倒的に、台所に立つ人に寄り添った「至高の家庭料理」を100こ厳選しました。 【至高のレシピって、どんなレシピ?】 1.いつもの料理が、自分史上最高の味に変わる! →邪道にして至高。ありえない作り方。なのに食べたら「世界で一番ウマいわ」ってなるレシピ。 2.ウマいもの作るために、本当に必要なことしか書いてない。 →怒られるけど、ウマけりゃいい。やらなくていいことは載せてません。 3.つまりこの本は、最強の人生の攻略本なんです。 →1冊目より、より実用的で家庭的な本当に「使える」レシピばかり集めました。もう、今日作る献立に迷いません。 【たとえば、どんな料理が載ってるの?】 ・節約料理の強い味方!レンジでもやしに魔法をかけます「至高のもやし炒め」 ・小さい頃に食べた、あの甘い味を再現する方法がこちら「至高のミートスパ」 ・いいから砂糖をたっぷりと振れ「至高の焼き鮭」 ・まさかのスパイスなしで作れました「至高のスープカレー」 ・1000パック食ってたどりついた至高「至高の納豆ごはん」 ・最小限のつなぎで最高の肉々しさ「至高のピーマン肉詰め」 【献立が作りやすい8つの章分けで紹介】 1.「永久リピート決定レシピ」 →料理って教科書通りに作らないと必ずだれかに怒られるんです。「でもうまけりゃいいよね」と、怒声を全無視して美味しいを追及したら日本一バズったレシピの数々ができました。 2.日本よ、これが定番だ「シン・おかず」 →弁当に入れたい「ピーマン肉詰め」、みんなで食べたい「すき焼き」の割下、フライパンで作れる「シューマイ」、絶対に外さない1軍メニューばかりです。 3.カンタンかつメイン級「超・実用副菜」 →10分でできる「きゅうりの浅漬け」、切れ味が段違いの「春雨サラダ」、神の配合で生まれた「ちくわの磯辺揚げ」、渋い。しかし、かゆいところに手が届く。 4.「ぼくのかんがえたさいきょうの」丼・カレー・チャーハン →高級中華飯店の「あんかけチャーハン」、ステーキ屋さんの「ガーリックライス」、 ホテルの「欧風カレー」、我が家がいろんなレストランに早変わり。 5.36年かけてたどり着いた「常識を変える麺類」 →スープで煮込む「和風きのこパスタ」、鷹の爪の香りが爆発する「アラビアータ」、炒め物みたいに作る「味噌ラーメン」、邪道にして至高、ここに極まれり。 6.日本一料理ができる酒クズが考えたおつまみ →ひと口目が完璧に設計された「鶏つくね」、80分かけて焼き上げる「スペアリブ」、これのために二日酔いになりたい「肉吸い」、酒を飲むために妥協という文字はない。 7.手作りのウマさがわかる! 至福のスープ・鍋・ポタージュ →余り野菜から作る最高の「野菜スープ」、米にも麺にも酒にも合う「サンラータン」、博多の極上白湯を完全再現した「水炊き」、湯気の向こうにはほら、笑顔が見えます。 8.1200円払ってたことが悔やまれる店超えパン&スイーツ →喫茶店開けるかもと錯覚する「ピザトースト」、思い出の味にしてほしい「牛乳プリン」、家飲みには必須の「レモネード」、おうちでできる小さな贅沢をどうぞ。
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東大・MBA・コンサルで通用する思考技術は 小学校の国語で学んだーー “「論理的思考力」と「他者への理解・共感力」が同時に鍛えられる。めっちゃおすすめです。” ――ベストセラー『LISTEN』監訳者 篠田真貴子さん推薦! 「構造の読み解き」は、「構造学習論」をベースにした、ビジネスパーソンのための文章読解術です。 著者は小学校のとき、一風変わった国語の授業を受けます。 その授業は、文章を読んで、その構造から筆者の言いたいことを理解させ、さらにそれを解釈、再構成させるものでした。 そして自分が文章を書くときには、その逆で、先に構造を考えてから文章化するのです。 文章を段落ごとにチャート図に分解したり、段落の「重さ(重要度)」をてんびん図で比べたりします。 それは、60年以上続く「構造学習論」に基づいた文章読解の授業だったのです。 著者は、受験やコンサルタントの仕事、MBA取得において、この授業で培った力に大いに助けられていると考え、 この学習について研究し、ビジネスパーソンにも使える読解技術として、「構造を読み解く力」を提唱することにしました。 「構造の読み解き」は次の三つの構成で成り立っています。 1 論説的文章を読んで、論理を読み解く 2 物語、情緒的文章を読んで、人の心情を読み解く 3 思考を組み立てて、解釈する/アウトプットする 論説文の読解で論理的思考力を鍛え、物語文の読解で人物の心を読む思考力を鍛え、 自分がアウトプットするときは、それらを総合して文章やプレゼンを組み立てることが、 「構造を読み解く」ということなのです。 ◎こんな人におすすめです 複雑な文章や物事を理解するのに時間がかかる わかりやすく説明したり伝えたりするのが苦手 自分の思考やアウトプットにキレがないと感じる ビジネスのフレームワークを学んだけれど、うまく使いこなせない ◎こんなことができるようになります メールや文書の要点抽出の仕方がわかり、素早く理解できる 会議参加者や会話相手の発言意図を考える癖がつく わかりやすいメモや報告書が書ける ロジカルでストーリーのあるプレゼンが組み立てられる ミーティングや面接で聞かれたことに的確に答えられる 【目次】 第1章 「構造を読み解く力」とは何か? 1 読解力は国語を超えて 2 私が受けた教育――構造学習 3 大学で教育を学び直し、たどりついた「構造を読み解く力」 第2章 論理を読み解く 1.論理は言語以上の言語 2.見通しを立てる 3.文章の構造を読みとる 4.構造を把握するためのパターン認識 5.日ごろの「読む」行為を思考の訓練に 第3章 人物の心情を読み解く 1.物語を読み解くことの効用 2.人物になりきる 3.主人公以外の人物になる 4.“人読み力”を鍛える方法 第4章 思考を組み立てる 1.的確に読み取れずして、的確な応答はできない 2.思考とは構造化すること 3.思考したことを伝える 4.実務での実践と訓練
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・ゲームばかりやっているとき、叱らずにやめさせられる? ・宿題や習い事の練習をやりたがらないとき、どんな言葉が効果的? ・気づけばいつもぐちゃぐちゃ......片付け上手に育てたいのに! ・他の子はできるのに、わが子はできない......と思ったら? ⇨ こんなときの「声かけの正解」教えます! 最初は優しく注意しているつもりだったのに、 「いい加減にして!」「どうしてやらないの」 「何度言ったらわかるの!」「早くしなさい!」 子どもに怒っちゃダメ…と思っているのに、 ついつい声を荒げてしまい、あとから罪悪感を抱いてしまう。 かといって、新しいことに挑戦するのを嫌がるわが子に 「やりたくないなら、やらなくていいよ」と言ったり、 あいさつがなかなかできないわが子に 「おはようございます、でしょ!」と教えたりしても、 なんだか微妙な反応… よかれと思って発した自分の声かけが、子どもに響いていない気がして、 どうしていいかわからなくなったことはありませんか? 実は、子どもをサポートしているつもりで声をかけていたのに、 本当は子どもの「自己肯定感」を下げていた、というショッキングなケースが意外とみられるそうです。 ★本当に効果のある子どもの「自己肯定感」の伸ばし方とは? 著者の天野氏によると、 カギは子どもを「認める(≠誉める)」ことにあるそうです! 天野氏はNHK「すくすく子育て」元司会。 今までの講座や講演活動の中で、累計56,000人以上の親子の悩みと接してきました。 その経験の中で培われたメソッドをベースに、 自律した子どもが育つ「伸ばす言葉」と 「実は否定している言葉」の違いを解説! 本書では、多くの方が抱えているお悩みを多数紹介。 親と子の視点の違いについてマンガを使って楽しくわかりやすく解説していくので、活字が苦手な方も安心して読めます! 「今日から使える」子どもを伸ばす言葉が身につく一冊です。 *** ★推薦の声 「さすが、アナウンサー! 子どもの意見をどうすれば引き出せるか、その秘訣満載の本です」 ーー汐見稔幸さん(東京大学名誉教授) 「子どもを知り、子どもを尊重し、子どもを信じて、 子どもの成長を支える・・・そんな言葉を心がけていきたい!」 ーーつるの剛士さん(タレント) ★フジテレビ「ノンストップ!」で紹介 (2023年6月9日放送「サミット」コーナー) ★反響も続々! 「子供から出てくる「きらい」「やだ」「うるさあい」等のネガティブな言葉の受け止め方がわかりました」 (20代女性) 「事例で出てくるケースが怖いほどに日常で起こるものだったので共感しながら、今後活かしていきたいと思えました。」 (30代女性) ※弊社に寄せられたお客様の声より抜粋 *** 目次 第1章 子どもの視点に立ってみる言葉 親がやめてほしいと思っても、子どもを認めたほうがいいの? 忙しい朝に「自分で着る!」と言い張る子ども。見守るべき? …ほか 第2章 子どもが自分で考え始める言葉 宿題や習い事の練習をやりたがらないとき、どんな言葉が効果的? どうしたら自分の意見をはっきり言える子に育つの? …ほか 第3章 子どもの力を認めて伸ばす言葉 子どもがじっとしていられないとき、叱る? あきらめる? 子どものやる気を育てたいとき、一番よい言葉は? …ほか 第4章 子育ての不安が消える言葉 上の子がかわいく思えない! これって親として失格ですか? 他の子はできるのに、わが子はできない......と思ったら? …ほか 【購入者限定DL特典】 考える子どもに導く7つのステップ〜小学校までに親にできること
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リーマン・ショックから15年。コロナ禍やウクライナ戦争で世界の情勢も変わり、それまでのグローバル経済は立ち行かなくなった。 最大の問題は世界的なインフレが止まらないこと! 世界中にお金があふれ、生産地と消費地の間のいたるところでボトルネックが発生した結果だ。2022年からアメリカは金融を正常化しようとして急速な金利の引き上げを行っているが、その体制下で新たな金融危機が起こる可能性が飛躍的に高まっている。(2023年3月半ばにも、アメリカではIT系の投資に積極的だった3つの銀行が破綻し、米国財務省の即断の政策により金融危機が未然に防がれた。) そんな予断を許さない情勢のなか【次なる史上最大の金融危機が2024年末前後に起こるであろう】と予測する。 既に経済不況に突入したという意見もあるが、リーマン・ショック後の為替変動をいち早く予想した著者は、もう一度バブルの最後の吹き上げが起こり、2024年の大統領選の終わるころには米国経済においては株価が上がって景気も良くなったというユーフォリア状態に陥るという。 そして誰もが予測もしなかった状況で反転し、最終的には1929年の大恐慌やリーマン・ショックを超える危機が来ると言う。 その兆候はいつ、どんな形で現れるのか? 過去のバブルとその崩壊の歴史を紐解きつつ、トレーダー時代に培った「潮目の読み方」を披露する。 自衛隊での訓練経験を持ち、外資系金融機関で様々なキャリアを経た著者は、独自の情報収集力に優れ、危機管理意識も卓越している。 そんな著者が日本人の誰もがこれからの困難な時代に自分の金融資産を守り生き抜くために是非とも読んでほしいと、渾身の思いで書いたデビュー作である。
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細胞は,自発的に「あつまって」私たちの体をつくる.いったんバラバラにしても,また集まる.でも条件を変えると,集まらない.なぜ……!?素朴な疑問にはじまって,著者はついに細胞間接着分子「カドヘリン」を突き止め,体づくりのさらなる深みへ.絶え間ない謎解きのプロセスを緻密に追い,発生の妙へと読者をいざなう.
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【内容紹介】 『どうする家康』をより面白く、勉強や仕事にも役に立つ! とりたてて秀でた能力の持ち主でもなく、すぐカッとする気性の持ち主で、しかも六歳から十九歳まで他家の人質という困難な状況下で育った気弱な徳川家康が、なぜ天下をとったのか──。 本書は、その要因を、家康の「学び方」、とりわけ「真似(まね)び方」にあった、と狙いを定め、そこにスポットを当てて探ってみました。すなわち困難な境遇の中で、家康はどのように考え、どんな学びを得て、どんな方法で自らを成長させていったのか、というプロセスを丹念に描いています。 さらに家康がとくに熱心に勉強した、武芸、健康、兵法、儒学、歴史など、その「勉強家」ぶりとその成果も紹介しています。 変化が激しく、先が見通せないのは現代も戦国時代も同じです。本書には、あなたの日ごろの勉強や仕事に役に立つ自分で自分の実力を向上させるための知恵が詰まっています。 【著者紹介】 [著]加来 耕三(かく・こうぞう) 歴史家・作家 1958年、大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科卒業。同大学文学部研究員を経て、現在は歴史家・作家として、独自の史観にもとづく著作活動を行う。内外情勢調査会、地方行財政調査会、政経懇話会、中小企業大学校などの講師も務める一方、テレビ・ラジオなどの番組監修・構成、企画、出演など多方面で活躍する。現在、BS-TBS「関口宏の一番新しい中世史」(毎週土曜昼12時)に出演中。 主な著書 2023年に作家生活40周年を迎え、これまでに刊行した作品は400冊を超える。近著に、『偉人たちの決断 新たなる道を拓いた有名・無名28人のものがたり』(戎光祥出版)、『家康の天下取り 関ケ原、勝敗を分けたもの』(つちや書店)、『日本史を変えた偉人たちが教える 3秒で相手を動かす技術』(PHP研究所)、『鎌倉幕府誕生と中世の真相 歴史の失敗学2──変革期の混沌と光明』(日経BP)などがある。 【目次抜粋】 ・みんなが知っている家康像は史実とは異なる ・祖父、父の二代を襲った悲運 ・稀代の軍師から何を学んだのか ・『吾妻鏡』を愛読し、源頼朝を尊敬する ・「仇を報ずるに恩を以てする」 ・三河武士の忠誠の背景 ・桶狭間の戦いで見せた「律儀者」の顔 ・生来の気性が招いた生涯最大の惨敗 ・武田信玄から学んだ「兵法」三つの極意 ・敗北の貴重な経験を子々孫々までの戒めに ・天下人へと猛烈なスピードで駆け上がる信長に学ぶ ・家族の生命か、徳川家の存続か ・長年の宿敵にして師・信玄の遺臣を召し抱えた理由 ・自分に敵対した家臣を懐刀に ・「先手を打ったほうが負け」秀吉と家康の我慢比べ ・鉄の結束といわれる徳川家臣団の本当の姿 ・小田原でもなく鎌倉でもなく、なぜ家康は江戸を選んだのか ・豊臣家中を二分し、一方に乗れ ・十万の兵を結集させた三成の構想力 ・小山評定で見せた家康のしぶとい根回し力 ・臣下が主君を討つことは正しいか誤りか ・「学びの達人」家康が遺した最大の失敗 ・家康を人使いの達人にした究極のテキスト『貞観政要』 ・「我一人の天下とは思うべからず」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界30カ国以上で植物と向き合ってきた、大注目のプラントハンター、西畠清順氏。世界中のメディアが注目する西畠氏が、いまいちばん伝えたいことを凝縮したフォトエッセイ! 植物と会話する方法とは? 世の中に「雑草」という草は存在しない? すべては、木のように成り立っている? 木を切ることは、かわいそうではない? 植物は決して自分だけが得しようとはしない? 人生を「花やか」にするための、驚きと発見と学びに充ちた一冊!
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職場のストレスがなくなる! 意見やアイデアが飛び交う! 生産性&成果がアップする!! 注目のマネジメントキーワード 「心理的安全性」を高めるための 「考え方」と「行動」がこれ1冊でわかる決定版! Google元アジア・パシフィック人財・組織開発責任者が 日本のビジネスパーソンのために書き下ろした 「チームが最高の成果を生む61の鉄則」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新科学でメンタルを知る! 多数収録している「実践ワーク」でパフォーマンス改善! これまでのメンタルの勉強をしたものの、うまくパフォーマンスにつなげられなかった選手や指導者の方々のために新しいメンタルの考え方や指導法を解説しています。また、本書に掲載しているワークを実践して、メンタルを変える最初の一歩を踏み出しましょう。 【目次】 Chapter1 脳とメンタルの関係 Chapter2 メンタルの特性を知る Chapter3 メンタルは自分でコントロールできる Chapter4 音楽がメンタル&パフォーマンスを向上させる Chapter5 いまさら聞けないメンタルのキホン
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■売れるセールスパーソンの「言葉づかい」を身につけて売上を爆増させる! 真面目に仕事に取り組んでいるのに、なかなか成果が出せなかった 1万人以上のセールスパーソンが「売れる営業」に変わった! 元トップセールスの営業研修講師が教える 「ちょっとした言葉づかい」で売上を劇的に上げる驚異のセールステクニック 「売れる/売れない」の違いは、 優秀かそうでないか、才能やセンスの有無ではなく、「ちょっとした言葉の使い方」で決まる! (例)新規のお客様にテレアポを取るとき 売れない人は「5分だけでもお時間をいただけないでしょうか?」 売れる人は「いつ頃がお手すきになりますでしょうか?」 (例)お客様との別れ際に 売れない人は「失礼いたします」(しか言わない) 売れる人は「本日はお会いできてうれしかったです!」 ■1万人以上の「売れるセールスパーソン」を生み出した 「言葉の使い方」を変えて売上を劇的に上げる驚異の営業テクニックを大公開! 毎日、がんばって仕事に取り組んでいるのに、 なかなか「成果が出ない」。 お客様に誠実に接していて、信頼され、関係も良好にもかかわらず、 なぜかあまり「売れない」。 「どうしたらいいのか?」と お悩みのセールスパーソンはたくさんいらっしゃるのではないでしょうか? 本書は、その「ちょっとした言葉の使い方」の法則をお教えする本です。 売上を大きくアップさせたいと願う すべてのセールスパーソン必読の1冊です。
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山を駆けた女性たちの軌跡をたどり、平成の30年間を振り返る貴重な記録。 平成の30年間(1989-2019)、登山の世界で女性がどのように活躍してきたか。 代表的な人物へのインタビューを中心に、平成の登山史を振り返る。 それぞれの人生に山がもたらしたものとは何か。 『山と溪谷』2020年4月号から12月号まで連載した内容に、再取材のうえ、大幅に加筆・修正して単行本化。 ■内容 1章 平成を登った5人の女性たち 山野井妙子、田部井淳子、谷口けい、野口啓代、遠藤由加 2章 テーマで見る女性登山者 山ガール、山小屋の女性たち、山岳ガイド、大学山岳部、スポーツクライミング、アルパインクライミング
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生産財企業に求められるイノベーションは、顧客企業が大きな価値を享受できるソリューション提案です。 自社の商品と顧客企業の現場での提案を組み合わせて、顧客企業の売り上げや利益が向上し、コストが低下する提案ができれば、顧客はその費用対効果に応じて、大きな対価を支払ってくれます。 本書は、この視点から、生産財企業を日本で最もうまく経営しているキーエンスを事例として、イノベーションの論理と実践の両面から説明するもの。 キーエンスは自動制御機器、計測機器などの販売および製造を行う生産財企業。 「最小の資本と人で、最大の付加価値をあげる」という経営理念を掲げ、2020年度も含めて過去30年以上にわたって売上高営業利益率が平均40%を超える日本の製造業としては最高レベルの業績を上げています。 さらには2021年度は営業利益が4180億円と日本を代表する製造業の一つとなっています。 キーエンスにとっての価値創造の鍵は、「世の中にない商品」によって「顕在化していない潜在ニーズ」を発掘することにあります。顧客がほしいと思うものをそのまま提供するのではなく、顧客が「こんなものがほしかったんだ」と新たに気づき、本当に喜ぶものを提供し、顧客の利益拡大に貢献するのです。 本書は、これまで研究者の調査・取材に応じることがなかったキーエンスから、本として初めて出版協力を得たもの。なぜキーエンスが成長し続ける企業なのかを論理的に解明します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 保育現場で【書く】【話をする・話を聞く】ときに悩む、 「伝わらない」「時間がかかる」を解決! ・連絡帳 ・指導計画 ・クラスだより ・ドキュメンテーション ・メール ・ブログ ・電話連絡 ・登園、降園時の会話 など 基本的な文章の書き方、話し方はもちろん、 たくさんの実例と、そのまま使える文例を掲載しています。 保育士が現場で求められる文章力・話す力が必ず身につく一冊です! 「連絡帳を書くのに時間がかかる」 「書きたいことが伝わらない・まとまらない」 「保護者との会話が弾まない」 「保護者と信頼関係が築けない」 「感染症拡大防止のためのマスク着用や行事の中止で、保護者とコミュニケーションがとりづらい」 など保育の現場でぶつかる課題を解消するポイントを紹介します。 1) 保育者が書く、ほぼすべての書類の書き方を解説! 連絡帳、指導計画、クラスだより、お詫びやお願いの通知文、保護者に送るメールやブログなど、どうやって書けばよいか、何を意識して書けばよいか、どこに着目すればわかりやすく書けるかを解説します。 2) 保育者が身につけておきたい「話をする」「話を聞く」コツを紹介 毎日子どもを預かるとき、帰すときの会話のポイントや、電話連絡時の話し方。口頭で伝えなければならないお詫びやお願いのしかたを丁寧に紹介します。また、保護者から相談を受けるときの聞き方や対応の仕方のポイントも解説します。 3) 現場で使われている文例や、実際の悩みを元に解決法を紹介 実際に先輩保育者が書いた指導計画、保育日誌、ドキュメンテーション、クラスだよりを使って文章の書き方を説明します。連絡帳の実例紹介では「OKポイント」「NGポイント」を挙げながら、保育現場の「あるある」悩みを解消します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 量的緩和解除はどうなる?デフレは克服できたのか?――。日銀審議委員として戦後最大の経済危機に立ち向かった著者が、「時間軸政策」など経済の下支えを狙ったデフレ対策の効果を検証。日銀の出口政策を読み解く必読書。 第1章 マクロ経済・金融情勢――概観 第2章 ゼロ金利周辺における金融政策――鳥瞰図 第3章 一九九八年から二〇〇五年までの日銀(およびFED)の金融政策 第4章 時間軸政策の導入 第5章 学界における金融政策論議と時間軸政策 第6章 時間軸政策の効果の実証分析 第7章 短期金融市場における金融政策の効果 第8章 「失われた一○年」のマクロ経済学 第9章 構造問題と金融政策 あとがきに代えて――残された論点、これからの論点
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2022年12月にアニメ映画が公開予定のベストセラー小説『かがみの孤城』(辻村深月、ポプラ社、2018年本屋大賞受賞)は、学校で傷つき居場所をなくした少年少女が居場所を求めて不思議な居場所(孤城)で繰り広げる物語。大きな感動を呼んだ衝撃のラストシーンは、2017年単行本の元になったポプラ社のPR誌連載版では想定されていなかったものであり、むしろ矛盾さえするものであった。単行本への大改作を詳しく検証し、新しい結末が生まれた背景を考える。また、日本の SFアニメ史上最高傑作である『エヴァンゲリオン』シリーズと、『エヴァ』に強い影響を受けて生まれた『魔法少女まどか☆マギカ』の2作品を『かがみの孤城』の源流作品と位置づけ、パラレルワールドなどのキーワードから比較し、現実の相対化、虚構と現実の関係を問う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 思い込み、直感、先入観、願望…… じつは誰もが認知バイアスに縛られています。 「自分だけは大丈夫」 「そうなると思ってた」 「あの人って○○だよね」 知らず知らずのうちに、こうした言葉を口にしていないでしょうか? 私たちは何かを判断するときに、自らの思い込みやこれまでの経験、直観や先入観、願望など偏った思考によって、合理的でない判断をしてしまうことがあります。 心理学ではこれを「認知バイアス」と言います。 この“思考の偏り”は日常生活のあらゆる場面に潜んでいて、無意識のうちに誰もが縛られています。 この認知バイアスで間違った判断をしないようにするためには、まず自分の思考が「偏っているかもしれない」と知ることです。 本書では職場や家庭、人間関係など日常で陥りがちな80の認知バイアスを厳選。6つの場面に分けてイラスト図解やクイズでわかりやすく解説しています。 日常生活の「あるある」からバイアスが起こる仕組みやうまく付き合う方法が楽しく学べる、認知バイアス入門の決定版! 【著者紹介】 [監修]池田 まさみ(いけだ・まさみ) 2001年、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。現在は十文字学園女子大学教育人文学部心理学科教授、博士(学術)。専門分野は認知心理学、実験心理学、発達教育工学。 [監修]森 津太子(もり・つたこ) 1998年、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程単位取得満期退学。現在は放送大学教養学部心理と教育コース教授、博士(人文科学)。専門分野は社会心理学、認知心理学。 [監修]高比良 美詠子(たかひら・みえこ) 2001年、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程単位取得満期退学。現在は立正大学心理学部対人・社会心理学科教授、博士(人文科学)。専門分野は社会心理学、ポジティブ心理学。 [監修]宮本 康司(みやもと・こうじ) 2006年、東京工業大学大学院生命理工学研究科博士課程修了。現在は東京家政大学家政学部環境教育学科准教授、博士(理学)。専門分野は行動科学、科学教育学、環境教育学。 【目次抜粋】 はじめに ◆第1章 記憶に関連するバイアス 【虚記憶】見たことがないのに見た気がする 【気分一致効果】へこんだときはイヤなことを思い出す 【後知恵バイアス】そうなると思ってた 【グーグル効果】ググった情報はすぐに忘れる 【一貫性バイアス】あの人は昔から変わらない? ほか ◆第2章 推定に関連するバイアス 【代表性ヒューリスティック】“もっともらしいもの”は正解だよね? 【計画錯誤】なぜいつも計画通りにいかないのか? 【ギャンブラー錯誤】「次こそ当たる」という思い込み 【楽観性バイアス】「自分だけは大丈夫」という過信 【貢献度の過大視】いつも自分ばかりがんばっている… ほか ◆第3章 選択に関連するバイアス 【現状維持バイアス】変わるより「今のまま」がいい 【サンクコスト効果】もったいないから引き返せない 【イケア効果】自分で作ったものの価値を過大評価 【希少性バイアス】少ないものは魅力的に見える ほか ◆第4章 信念に関連するバイアス 【不作為バイアス】失敗するよりは何もしないほうがマシ 【ゼロサム・バイアス】誰かが得をすると自分が損をする 【ナイーブ・リアリズム】自分は正しい! ほかの人が間違っている 【平均以上効果】自分はわりとイケているほうだと思う ほか ◆第5章 因果に関連するバイアス 【自己奉仕バイアス】成功は自分のおかげ、失敗は周りのせい 【内集団バイアス】私たちってすごいよね 【基本的な帰属のエラー】それはあなたのせい ほか ◆第6章 真偽に関連するバイアス 【真実性の錯覚】何度も聞いていると真実に思えてくる 【信念バイアス】結論がもっともらしいなら途中経過は気にしない 【バーナム効果】占いが「よく当たる」気がするワケ ほか
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なぜ人生は「後半」が不幸になってしまうのか? 誰にとっても不安な人生の変化が強さの源に変わる! 成功者の多くは、人生の前半は単純な成功法則に従っていることが多い。 プライベートを犠牲にして一心不乱に働き、出世階段を上り続ければ、 仕事も人生もうまくいくと考える。 その法則は確かに有効だが、永遠に通用するわけではない。 実は、人生の後半は別のルールに支配されている だから中年になると、成功しづらくなり、犠牲の対価に満足できなくなり、 家族との関係が枯れ切っていることに気づく。 その状況への対応策として、ますます仕事に力を注ぐことで、 衰えと弱さをカバーし、年々明らかになる変化を否定しようとする。 やがては怒りや恐怖、落胆に見舞われ、想像していたような、 喜びや満足や誇りに満ちた人生は叶わずに終わりがちだ。 しかし、その運命は変えられる! 人生の変化は避けられないが、変化が苦難になることは避けられる。 本書を読めば、人生の後半に恵まれる才能を享受し、優雅に、活き活きと、 確かな目的とともに生きる方法が見つかる。 ハーバード大教授、幸福について研究する異色の社会科学者、ベストセラー作家、 『アトランティック』誌の人気連載シリーズ「人生の築き方」の著者が贈る、 人生後半の指南書としての一冊が登場! ※カバー画像が異なる場合があります。
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朝日新聞Webマガジン「&w」大人気連載が書籍化。 さまざまな喪失を経験した人々が、食をきっかけに人生をつかみ直す。「台所」を通して市井の人の希望と再生を綴るノンフィクション。 11月中旬には本書を原作としたコミックが小学館より発売予定。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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闘うジャーナリストが、暴政に抗い続けた4年間。危機の時代を刻み込む記録にして変革のための必読テキスト。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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2016年、かつて「液晶の雄」と呼ばれるも、液晶事業改革の失敗などにより債務超過に陥っていたシャープに、経営再建の任を受けてやってきた人物がいた。台湾の電子機器受託大手、鴻海(ホンハイ)精密工業の副総裁であった戴正呉である。 創業者・郭台銘とともに、鴻海を電子機器受託生産で世界最大規模の企業に成長させてきた戴は、シャープの社長就任後、わずか1年4カ月で東証1部へのスピード復帰を実現する。彼は何を思い、どのような経営手法でシャープ再生を実現してきたのか。 生い立ちと日本駐在、大同・鴻海での日々、鴻海がシャープへの出資を決めた理由、産業革新機構との出資争い、構造改革への挑戦、悲願の東証1部復帰、「ミスターコスト」の誕生秘話からM&Aの大原則、中国の資源をどう生かすか、そして日本の産業への展望まで。シャープ再建の立役者がいま初めて明かす、自伝的経営哲学。
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今日は新しい特急列車がはじめて走る日.車掌のひげおじさんは大はりきり.ところが発車寸前,元気な女の子ヨリーがかけこんできて,列車の下にもぐりこんだハリネズミを助けます.列車の出発はおくれ,とんでもない事件が発覚します! ハラハラドキドキが止まらない,オランダの国民的作家&画家による最後のコラボ作品.
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〈ジャーナリスト、研究者、エッセイストらが、今のネット空間を徹底解説〉 炎上しない、人を傷つけない、無意識に差別しないため、どんな点に気をつければいいのか、SNSユーザーの基礎知識が満載! ---------------------- 生活になくてはならないスマホだけど、SNSではいつも誰かがケンカしているし、何か言ったら絡まれたりする。 「エコーチェンバー」「フィルターバブル」「アテンション・エコノミー」……。 ネット空間にはもともと人を孤立化させ、分断してしまう仕組みが組み込まれている。 ──だけど私たちがスマホを手にして日は浅い。デジタルな時代は始まったばかりだ。 ---------------------- インターネットが広く使われるようになってから、まだたったの30年ほど。 現在主流のSNSの誕生やスマホの普及からは20年も経っていない。 私たちは今、デジタル人類史の旧石器時代を生きている。(本文より) ---------------------- 【目次】 ■小島慶子……私たちはデジタル原始人──序論にかえて ■浜田敬子……眞子さまはなぜここまでバッシングされたのか」 ■李美淑………炎上する「萌えキャラ」/「美少女キャラ」を考える ■田中東子……なぜSNSでは冷静に対話できないのか ■治部れんげ・山本恵子・白河桃子……なぜジェンダーでは間違いが起きやすいのか ■林香里………スマホ時代の公共の危機──ジェンダーの視点から考える ■〈特別対談〉君塚直隆×小島慶子……イギリス王室と皇室は何が違うのか? ■〈特別対談〉山口真一×小島慶子……ネット世論は世論ではない ■〈コラム〉石川あさみ……子ども向けアニメーションとジェンダー表現 ■浜田敬子……あとがき
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★電子書籍版には、巻末付録として2月29日(うるう日)に対応した「おまけの1日」を特別収録しています。 美しく雄大な大自然、息を呑むような絶景など、ピュアでナチュラルなイメージのニュージーランド。しかし最大都市オークランドは「観光で訪れたい都市No.1」そして「世界で暮らしやすい都市No.1」の二冠を達成した、都会的で最先端なモダンシティ。イメージとの違いから、驚く旅行者も多いようです。と言いつつ都心から車で30分離れると羊や牛が放牧されているのどかな風景が広がり、そのバランスが絶妙。個人的には「田舎暮らしに憧れるけれど都会の生活から離れられない」そんな人にぴったりな街だと日々感じています。 本書は、そんな人と自然との距離感が丁度よく、エコ・エシカル・オーガニック先進国であるニュージーランドで暮らす筆者の目線で、キウイ(ニュージーランド人)流暮らしのヒントを記した歳時記です。また、私のごく個人的な海外暮らしのあれこれを綴ったエッセイでもあり、全土で撮影した飾らない日常の風景を楽しむ写真集でもあります。 「ミニマリスト」や「サスティナブル」という言葉も、キウイにとっては流行ではなく、ごく自然に根付いてきた文化。本書を読めばその理由がわかり、きっとあなたも日々の生活に取り入れたくなるでしょう。 (著者「はじめに」より抜粋)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「表現(アート)」を楽しむ 「表現(アート)」で癒される 心のストレッチ&からだのリラクゼーション。 一般的な「描く」だけのアートではなく、画材や自分の体を使って自由に「自己表現」するアート。それがアートセラピーです。 ワークを行うことで表現することの楽しさを味わうことができ、自己発見ができるように作られた<実践的・新感覚ワークブック>。 あなたの魅力を引き出すアートワークが満載です。 CONTENTS アートセラピーとは making broke/enjoy story/wish watch relax & movement アートセラピーで使う素材とその特徴 パステルの使い方いろいろ 本書の使い方 自分の魅力を輝かせるアートセラピーをはじめよう 1.アートセラピーとの出会い 2.アートセラピーの起源 3.現代におけるアートセラピー 4.アートセラピーで期待出来る効果とは アートセラピー WORK12 ワーク頁の見方 WORK-1 リラクゼーションアート ~カラダをリラックスさせるアートセラピー~ A 彩色でリラクゼーション B カラダを解放しましょう WORK-2 人生を変えるパワーアップアート ~内なる自身があふれ出してくるアートセラピー~ A 愛情マップ B 自分のパワーシンボルをつくる WORK-3 気分転換リフレッシュアート ~落ち込んだ気分や気持ちを変えるアートセラピー~ A 嫌な気分をアートでワープ B 今の自分を簡単に変えましょう WORK-4 宝探しアート ~自分を輝かせるアートセラピー~ A 魅力あふれる自分を発見! B マンダラアート・9つの宝物 WORK-5 喜びあふれるジョイフルアート ~ポジティブになるアートセラピー~ A 元気アートカード(携帯編) B 元気アートカード2(お友達編) アートセラピー作品集 WORK-1 WORK-2 WORK-3 WORK-4 WORK-5 WORK-6 WORK-7 WORK-8 WORK-9 WORK-10 WORK-11 WORK-12 作品と制作者コメント WORK-6 感情とカラダのバランスアート ~自分をゆるすアートセラピー~ A 自分のからだと対話しましょう B カラダからの手紙 WORK-7 ビジョンアート ~夢を実現するアートセラピー~ A ビジョンの花 B 夢実現のコラージュ地図 WORK-8 リレーションシップアート ~人間関係を改善するアートセラピー~ あなたの現在の人間関係マップ STEP1 あなたが携わるグループや組織の中でのあなた STEP2 大切な人とあなたの関係 STEP3 素敵な関わりアート WORK-9 決断力アップアート ~悩みを解決するアートセラピー~ A あなたの足を引っ張る会話をストップ B 決断力をつけるアート WORK-10 ミッションアート ~人生の方向性を見つけるアートセラピー~ A 本当のあなたをみつける B あなたの木を育てよう WORK-11 イメージングアート ~セルフイメージを高めるアートセラピー~ A セルフイメージを変えるおまじないアート B 自分の魅力ポスターをつくる WORK-12 若返りアート ~自分をブラッシュアップするアートセラピー~ A いろ色いろアートワーク B ブラッシュアップアート
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、40億年にわたる生命の進化史を綴る全3巻企画の二冊目、中生代編です。進化の新たなステージに登場した特徴的な種を特に取り上げ、豊富な化石写真と美しいカラー復元画とともに解説していきます。 中生代は、約2億5200万年前から約6600万年前まで、約1億8600万年続いた時代です。その間、一般的にも注目され人気の高い恐竜が誕生し、繁栄し、絶滅しました。 恐竜が誕生した三畳紀、恐竜が巨大化し、種類を増やし、さらには空にも進出を始めたジュラ紀、さらに多様化し、多くの羽毛恐竜が現れ、大繁栄の末、巨大隕石の衝突と共に絶滅した白亜紀。 本書では、これら三つの時代を、恐竜をはじめとした様々なグループ、約110種の生き物を紹介しながら概観していきます。登場する生物を追っていくだけで、生命の進化の流れが理解できる構成になっています。 目次 第1章 爬虫類時代の始まり 三畳紀 第2章 恐竜時代がやってきた! ジュラ紀 第3章 繁栄は続く 白亜紀 著者紹介 土屋 健 オフィス・ジオパレオント代表。サイエンスライター。埼玉県生まれ。金沢大学大学院自然科学研究科で修士号を取得(専門は地質学、古生物学)。その後、科学雑誌『Newton』の記者編集者、サブデスク(部長代理)を経て2012年に独立し、現職。近著に『機能獲得の進化史』(みすず書房)、『地球生命 水際の興亡史』(技術評論社)、『恋する化石 「男」と「女」の古生物学』(ブックマン社)など多数。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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