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「進化論」でこそ読み解ける人間の行動と心妊娠した女性の「つわり」子どもが野菜嫌いになる「幸せ」感は長続きしない相手に腹を立てたときに唾を吐く子宮を貸した代理母が子どもに会いたくなること「生き物は、遺伝子が自らのコピーを増やすためにつくった乗り物である」という衝撃的見方を提示した、ドーキンスの名著『利己的な遺伝子』。その後にわかってきた遺伝子の振る舞いと動物行動をめぐる最新の成果を丁寧に紹介しながら、利己的遺伝子説から人間の行動や心のあり様がどのように読み解けるか、楽しく語りかける。読めば「目からうろこ」、人間の見方が180度、変わります。
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従来の「進化論」を現実に合わせるための新理論! アリ、アブラムシ、ヒラタアブの幼虫、ヨモギなどは、互いになんらかの役割を担う共生関係を結んでいる。もしこのような共生関係に、自分のすべきことをせず利益だけを受け取る裏切り者が登場すると、共生系は崩壊してしまうのではないか? 従来の「進化論」の枠組みでは解けない難問を、アリの共生関係の研究を行なった進化生物学者が解き明かす。橘玲氏(作家)推薦!「自分勝手な生きものが集まっても共生できるのはなぜ? 画期的なのにわかりやすくて面白い!」 ●ダーウィンが自然選択で説明できなかった生物 ●群れをつくることは「協力」ではない ●進化の単位は「種」ではない ●アブラムシの甘露はアリを攻撃的にする ●なぜ共生関係は滅びないのか――現実の空間構造に基づいた予測
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [夫婦はやめても親はやめない] そうはいっても離婚後の親子関係、みんなどうしているのか。別れた相手と協力なんてできるのか。子どもは本当はどう思っているのか。でも。きっとできる。方法はある。やっぱり子どもの笑顔が見たい。──生き別れる親子がいる。訪ねあう親子がいる。ともに子育てする元夫婦がいる。《元夫》と《元妻》と《子どもたち》に取材した、葛藤と希望と本音。16歳から49歳まで、10家族への詳細な聞きとりを重ねた、書き下ろしノンフィクション。
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離婚のとき、家の名義を夫単独に書き換えた。 それと同時に妻の、住宅ローンの連帯保証ははずれた。 イエスかノーか? 【答え】ノーなんです! 離婚したのにどうして!? 元妻・元夫がはまり込む、思ってもみない落とし穴 ――それが、「離婚による破産」問題なのです。 【著者紹介】 高橋 愛子(たかはし・あいこ) 1979年東京都生まれ。大学卒業後、町の不動産会社に就職し、店長として5年間、賃貸管理業、賃貸仲介業を経験する。 2007年、28歳で任意売却専門の不動産コンサルタント会社を設立し独立。きっかけは、就職した不動産会社で出会ったある顧客の競売問題だった。 この一件に関わったことで初めて「任意売却」の存在を知り、その方法と意義に深く共感。「住宅ローンの支払いに苦しむ人たちを助けたい」という信念のもと、任意売却の専門家になることを決める。 著書に『老後破産で住む家がなくなる!あなたは大丈夫?』(日光企画)、『「住宅ローンが払えない!」と思ったら読む本』(PHP研究所)、『任意売却ってご存知ですか?』(ファーストプレス)。講演、メディア出演も多数。 【目次】 第1章◆離婚で確実に炎上。 「家」にまつわる7つのこと 離婚が破産につながる!原因のほとんどは住宅ローン。 養育費とは話が違う!破産のリスクが一気に高まるローン残債問題。 離婚して初めて知る「自分は連帯保証人だった!」…… 第2章◆「離婚」と「家」で破産しないために! 実例から学ぶプロのテクニック20 離婚に際して、親の出してくれた頭金を取り戻したい。 家に妻が居座って売却できない。「感情」と「理性」、どっちを取るべきか? ローンを滞納したまま名義人である夫が失踪!自宅は競売、このまま母の家も? 前妻にローンと養育費の支払いを継続し、いまの妻との住宅ローンが組めない。…… 第3章◆「納得の離婚」のために知っておきたい、手続き、お金、相談のこと /ほか
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熟年離婚など、とある期限を設けた離婚はこれまでも多く存在していた。それらを新たに「離婚約」と名付け、定義する一冊。「旦那が家事や育児に参加してくれない」「浮気癖が直らない」など、夫婦関係に不満を持つ読者に、実際「離婚約」中のじゃいが勧める「離婚約」。なぜ、「離婚」ではなく、猶予期間を持った「離婚約」なのか。3組に1組が離婚している今、現代社会にもっともマッチしている新たな夫婦の形。
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隠蔽された事故原因の証拠を探し出せ――。 キャピタル自動車社員のエンジニア・藤沢美希は、工場勤務から役員秘書へ突然、異動の辞令を受ける。理不尽に思いながらも、新しい上司、専務・谷原勇人の正義感溢れる姿にやりがいを見出していく。やがて経営陣が主力車種「バレット」の事故原因を隠蔽していると疑った谷原は、美希に調査を依頼するが……。社員たちの熱い真摯な想いが奇跡を起こす! エンタメ企業小説の傑作。
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さまざまな電子機器がソフトウェアで制御されるようになった昨今,ソフトウェアが絡んだリコールが年々増加しています。ソフトウェアは見えないだけに,何がどのようにして問題を起こしているのか簡単には解明できません。本書では大規模,複雑化したソフトウェアにどのようにして問題が入り込むのかを実例をもとに解き明かし,日本のソフトウェアプロジェクトにフィットしたマネージメント技術および,ソフトウェアの品質と開発効率向上の両立を実現するためのソフトウェアの資産化の技術を解説します。
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ついに人類はドラゴンやペガサスなどのオーダーメイド生命体を創り出す技術を手に入れた。 ドラゴンズ・パークのガイドとして働く山野ハヤテは、なぜか言葉を発さないはずの「みんな」の心の声が聞こえていてーー!? パークを突然襲ったカルト集団により、彼の運命は大きく変わりだす!
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問題を解きながら、離散数学の考え方がわかる! すべての情報を「0と1」の組み合わせで表すコンピュータの普及で、重要性が見直されている離散数学。離散数学の中核にあるのが「数え上げ理論」である。予備知識のいらないやさしい問題で分割数、フィボナッチ数、カタラン数に触れたあとには、数え上げ理論の三種の神器である包除原理、差分方程式、母関数の理論を紹介。その奥深い魅力が、充分に味わえる。(ブルーバックス・2008年11月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 離散数学の最も大切なポイントは「数える」ことにある! 組合せの数、グラフ理論、デザイン論、無限集合の濃度……離散数学の考え方をしっかりと理解するための一冊。 離散数学は、物事を「数える」ことから始まり、現代の暗号理論、プログラム理論をはじめ、さまざま分野で注目されている数学である。 整数の概念の誕生、あみだくじ、正多面体の回転、麻雀大会の組合せなど、豊富な例と問題を通して、離散数学の基礎的な概念をわかりやすく解説する。 【本書のもくじ】 第1章 整数の誕生 1.1 トークン 1.2 1対1の対応の発想 第2章 素朴に数えること 2.1 樹形図の発想 2.2 数えることのいろいろな問題 第3章 帰納的に考える発想 3.1 組合せに関する基本的な公式 3.2 包含・排除の公式と全射の個数 3.3 グラフ理論の木の個数 3.4 ハノイの塔と13個のオモリ問題 3.5 偶置換・奇置換の一意性の証明その1 第4章 2通りに数える発想 4.1 グラフ理論の基礎的定理と多面体 4.2 デザイン論の基礎 4.3 16人の麻雀大会とカークマンの女子学生問題 4.4 偶置換・奇置換の一意性の証明その2 第5章 対称性を用いる発想 5.1 ダイオキシンの異性体と正多面体 5.2 グラフの自己同型写像 5.3 偶置換・奇置換の一意性の証明その3 5.4 デザインの自己同型群と関連するガロア群 第6章 無限集合の濃度 6.1 集合同士の対等 6.2 いろいろな集合の濃度 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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20世紀中期以降、とくに発展した科学の分野の1つに、アルゴリズムを設計する離散数学があります。離散数学は連続数学と違い、とびとびの対象物を扱います。そして、アルゴリズムと呼ばれる問題解決の手順を作り出します。本書では、とくに、「ものを分ける」問題を扱います。参加者全員が好きな対象物、あるいは参加者全員がきらいな対象物で、分割可能なものを、参加者全員が納得できるように分割する方法を扱います。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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いま注目のベンチャーが見つけた、 アイデアが生まれる プロセスと場づくりのすべて。 組織開発と事業開発を接続させ、 「ボトムアップ型のイノベーション」に向け、 シチズン、サッポロビール、資生堂、京セラなど、 各社を支援してきたMIMIGURI。 これまで数多くの企業と数百件ものワークショップを重ね、 リサーチ会社インテージとの共同研究に取り組んできた。 イノベーションのプロセスに火をつける、 その方法を大公開! 4つのステップで“売れる”アイデアを見つける、 具体的なノウハウが満載。 STEP 1「わからないこと」から問いを立てる STEP 2「わかるためのデータ」+「つくるためのデータ」を集める STEP 3 ワークショップでリサーチデータを読み解く STEP 4 多“様”決で合意を形成する 商品開発や商品企画の担当者だけでなく、 組織開発・人材開発の担当者、 アイデア発想の場づくり、チームビルディング、 コミュニティづくりに関心のある方も必読。 ■株式会社MIMIGURIとは?■ 組織の創造性を賦活する最新理論を基盤とした、 デザイナー、ファシリテーター、エンジニア、 コンサルタント、研究者の専門家集団です。 人材育成、組織開発、制度設計、事業開発、ブランド開発を 有機的に組み合わせたコンサルティングや、 組織の総合知を学ぶメディア運営に取り組んでいます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ビジネス・実用4.21巻2,860円 (税込)全米70万部超の古典的名著。大学、企業、研究機関などでリサーチする人、必読。
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学生からビジネスパーソンまで、課題に取り組む全ての人必読! 「自分にとってほんとうに重要な問い」をどうやってみつけるか、その問いを他人と共有するために、どのように書き、研究を設計するか、自分中心の研究を楽しくおこなう方法を、演習問題を交えてやさしく講義する。これ一冊で何度でも使える、一生モノのリサーチガイド!
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第12回日経小説大賞(選考委員:辻原登氏・髙樹のぶ子氏・伊集院静氏)受賞! 鎌倉幕府滅亡から建武の新政へ。人が生きる甲斐のある世をつくる――後醍醐帝と志を同じくする楠木正成と足利尊氏。三人はその志をかなえるためにともに戦い、志をゆがめぬために敵味方に分かれた。やがて南北朝の動乱を経て、室町幕府による武家政権に移る混沌とした世の人間ドラマを、最新の研究成果も取り込みながら描き、まったく新しい足利尊氏、楠木正成、そして後醍醐帝を造形。選考会では確かな歴史考察と文章の安定感、潔いまっすぐな作柄が評価された、歴史小説期待の新鋭の登場だ。 「利生」とは「《「利益衆生」の意》仏語。仏・菩薩が衆生に利益を与えること。また、その利益」(大辞苑)。本作では「上下の別なく、民が国を想う志を持ち寄って各々の本分を為せば、きっと日本は悟りの国になれる」と後醍醐帝と尊氏、正成は理想の世にかかげる。 <あらすじ> 時は鎌倉末期。討幕の動きが発覚し後醍醐天皇は隠岐に流されるが、幕政への不満から、治世の主体を朝廷に取り返すという近臣たちの討幕運動は幕府内にも広がっていく。幕府の重職にあった足利高氏(尊氏)が、帝方の楠木正成に呼応するように寝返り、鎌倉幕府は滅亡。後醍醐帝が京に戻り、建武の新政がはじまる。 しかし、武家も公家も私利私欲がうごめく腐敗した政治は変わらず、帝の志を実現しようと心をひとつにする尊氏と正成の運命は、陰謀に翻弄され、引き裂かれていく。
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今、日本は深刻な雇用の危機に直面している。 せっかく採用しても短期間で辞めてしまう若者が後を絶たない。しかも最近では、過酷な「ブラック企業」ではなく、待遇も環境も整った「ホワイト企業」で理由不明の離職が目立ち、経営者や人事担当者を困惑させている。 限られた人材をどう活かすか――。 これはもはや経営の技術論ではなく、生存戦略である。 日本企業では「メンバーシップ型」か「ジョブ型か」という議論が多いが、直面する人手不足対策やリテンション(離職抑制)には、社員でありながら半ば自営業のように働く「自営型」が切り札になる。実際に、自分の裁量と工夫で仕事をすることでモチベーションや仕事のやりがいが高まり、それが「離職ゼロ」を現実化しているのだ。 働き方改革も、もはや人事制度をいじったり、スキルアップを図ったりする程度では追いつかないことは明らかである。働き方の仕組みそのものを根本から変え、反転攻勢をかけるべき時がきている。 【目次】 第1章 「ホワイト離職」は何を物語る? 1 恵まれた職場の〝落とし穴〟 2 隠れた承認欲求に注目を 3 今こそ「新・労働の人間化」を 第2章 〝言ったもん負け〟の日本の職場 1 「見かけの勤勉」の背後に視線を! 2 1+1<2の時代 3 共同体型組織からの脱却は不可避 第3章 「自営型社員」という新たな選択肢 1 ジョブ型が普及しない、これだけの理由 2 ジョブ型からイノベーションは生まれない 3 近年ますます加速する「自営型」への移行 4 自営型社員のメリット 5 自営型導入をめぐる不安・課題 第4章 自営型社員先進国に学ぶ①─デンマーク 1 〝いい加減〟の哲学 2 〝フラット〟かつ〝異質〟がイノベーションのカギ 3 ゆるい境界 第5章 自営型社員先進国に学ぶ②─中国・台湾 1 業績連動+裁量権 2 自営型マネジャーと一般社員 3 川上から川下まで 第6章 中小企業の下剋上が始まる 1 アナログ社会の復権 2 期待される「現代の職人」 3 中小企業の環境変化への対応力 第7章 離職ゼロの生存戦略 1 野性を呼び覚ませ! 2 人材版「イノベーションのジレンマ」を解く 3 「革命」は周辺から
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☆☆☆「どうすればいいんだ?」☆☆☆ 「安定した企業に入りたい」→ 大企業からスタートアップに転職 「自分を成長させたい」 → 熱心に指導したら1か月後に辞表 「やりたいことができる」 → 配属希望を叶えたのに不満たらたら 現在、50%以上の企業で人手不足が起きており、 1人の求職者に2つ以上の求人があるというデータがあります。 一方、昨今の管理職の約8割が、 「若手社員のマネジメントに悩んだ経験がある」と回答しており、 実際に若手の離職問題は顕著になっています。 人材不足と若者の離職、本書はこの2つを1冊で解決できる1冊です。 ☆☆☆若手が辞めて高齢化する企業へ、多くの経験から具体的な指導☆☆☆ ☆☆☆100社以上1万人に授けてきた「離職防止コンサルティング」☆☆☆ 著者は離職防止コンサルタントとして、 大企業から中小まで100社以上に離職防止の研修や講演をおこない、 受講者は1万人以上にのぼります。 また2000人以上の以上の経営者・管理職・人事・若手社員と接し、 新入社員のリアルな姿を企業の離職対策支援にも活用しており、 いわゆる「Z世代」のエピソードやデータを豊富にお持ちです。 著者が企業研修で出会う多くの企業は、 若手社員へのコミュニケーションについて改善の必要性を感じています。 そこで本書では、特に若手の離職防止をテーマに、 著者がこれまでおこなった若手社員へのインタビューや、 研修現場での体験に基づいたリアルな声をお届けします。 著者がこれまで改善してきた実例をご紹介しながら、 各種データによる若手世代の傾向を正しくお伝えし、 高齢化した組織に必要不可欠なアップデートする1冊です。 【もくじ】 第1章 若手社員の本音と実情 ~彼らが辞める「まさか」の理由 第2章 的外れな離職防止策を正す ~企業が陥る負のスパイラルを止める 第3章 時代に即したマインドとスキルを ~組織全体でアップデートする 第4章 社内コミュニケーションの活性化 ~若手が成長する環境を整える 第5章 信頼関係を築く若手への声掛け ~雑談と個別対応で結果が変わる
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離職率ゼロを維持しながら業績全国1位のチームをつくりあげたマネジャーが、自身の経験と産業カウンセラーとしての知見から編み出した、至高の人材育成術を大公開!ひとりも辞めない最強チームのつくり方を、余すところなくお伝えします! 本書は、8年もの間1人も離職者を出さなかったマネジャーの人材育成術を、体系的にまとめたものです。具体的には、まず、人材育成の前提となるマネジメントの基礎を説明。次に、部下と上手くコミュニケーションをとるための基本的なスキル・マインドを紹介。そして、これらを踏まえて、「部下が辞めない1on1ミーティング」のやり方を、マネジャーと部下の対話例をまじえて、丁寧に解説しています。本書は、そこで終わらず、怒りをコントロールする方法や、部下が納得する人事評価の手法、マネジャーが備えるべきマインドセットなど、部下をもつ人であれば必ず知っておきたいことを、全て網羅しています。 部下とのコミュニケーションに悩むマネジャー、待望の1冊です。
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成績優秀な大学生が自宅やオフィスをお掃除します――全米で大評判の清掃サービス会社で行われる非常識なまでに徹底した社員を大切にする経営。フロリダ大学在学中に起業したスチューデント・メイド、様々なピンチを切り抜けながら実地で学んだことを等身大に描く。
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電子タバコ、昆虫食、医療用ヒル、エピジェネティクス……科学理論からイノベーションまで、いったん消え去りながら「考え直され」脚光を浴びるものは多い。求めるものはすでにあったのだ。サイエンスからビジネスまで応用できる、現代人に必須の考え方のヒント
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分断の物語をつながりへと書き換えるための重要な智慧 ──山田博(株式会社森へ 創業者) 新しいリーダーが「ゆりかごからゆりかごへ」を創る時代の到来だ ──石坂典子(石坂産業株式会社 代表取締役) 【人も自然も犠牲にしない ビジネスと組織をどう実現するか?】 「機械」から「生命システム」へ―― エコシステム全体の繁栄を目指す新パラダイムのリーダーが世界中で出現している。 幅広い事例と学術的知見を統合して生まれた、今最も注目を集める「リジェネレーション」の実践書。 「人と自然」「内と外」「男性性と女性性」の分離をつなぎ直し、生命システムを育む リジェネラティブ・リーダーシップのDNAモデル(デザイン×カルチャー×ビーイング)の指南書。 ◆目次 PART1 瓦解(ブレイクダウン)と打開(ブレイクスルー) 1 危機の根源をさかのぼる 2 瓦解(ブレイクダウン)と打開(ブレイクスルー)のあわいで 3 新たなリーダーシップの夜明け PART2 リジェネラティブ・リーダーシップのDNA 4 生命の論理に根ざした新たなリーダーシップ 5 リジェネラティブ・リーダーシップを支える2つのダイナミクス 6 生命システムデザイン 7 生命システムカルチャー 8 生命システムビーイング PART3 実践編──真価が問われるとき 9 リジェネラティブ・リーダーシップの実践 10 よくある質問集 11 道具箱 ◆推薦 この本には、世界の諸問題の根源にある分断の物語をつながりへと書き換えるための重要な智慧が豊富に提示されている。 それは、私たちが自然の摂理や内なる生命感覚を思い出し、花鳥風月に響き合う直感的、身体的なリジェネラティブ・リーダーシップ実践の旅路を往く道標である。 ──山田博(株式会社森へ 創業者) 生命のリズムに沿った円環的思考が分断を再統合に向かわせる。生態系の枯渇は、私たちの心までも枯渇させてしまった。 「ゆりかごから墓場まで」の時代は終焉を迎え、新しいリーダーが「ゆりかごからゆりかごへ」を創る時代の到来だ。 ──石坂典子(石坂産業株式会社 代表取締役)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すべての行動と決定の中心に生命をおく」世界中で急速に広まりつつあるリジェネレーション[再生]の動きを説明し、定義した初めての本。 気候危機を防ぐために個人・団体ができる最も重要な行動と2030年にCO2排出量を50%削減するための78の解決策! 世界的ベストセラー『ドローダウン』の完結編/環境ジャーナリスト、『不都合な真実』翻訳者・枝廣淳子氏推薦/国立環境研究所、IPCC評価報告書主執筆者・江守正多氏監訳 世界中で急速に広まりつつあるリジェネレーション「再生」の動きを説明し、定義した初めての本。 気候危機を防ぐために個人・団体ができる最も重要な行動と2030年に排出量を50%削減するための78の解決策を紹介します。 気候危機に関する最も一般的な質問は、「私は何をすべきか?」というものです。 どうすれば、個人や団体が、最短時間で、気候変動の緊急事態に最大の影響を与えることができるのか? ほとんどの人は何をしたらいいのかわからないし、できることは不十分だと思っているかもしれません。しかし、私たちはそうは思いません。 気候変動を元に戻すための私たちのアプローチは、他の提案とは異なります。 それは、「再生」という考え方に基づいています。 再生とは、世界を生き返らせることだけではなく、私たち一人ひとりを生き返らせることでもあります。 再生には意味と範囲があり、希望と優しさを表現し、想像力と創造性を伴います。それは、包括的で、魅力的で、寛大なものです。 そして、誰にでもできることなのです。 ■推薦の言葉 環境ジャーナリスト 枝廣淳子さん 「本書の目的は、今の世代で気候危機を終わらせることです」 そう聞いて、「えっ?」と思う人もいるかもしれない。 温暖化の被害状況は悪化し、さまざまなかけ声や目標設定にもかかわらず、 温室効果ガス排出量は減るどころか増える一方なのだから。 この気候危機に対するポール・ホーケンのアプローチは、 「闘う」ではなく、「再生」だ。 再生は、創造・構築・修復という、生命がずっと行なってきたことだからこそ、 インクルーシヴで効果的な戦略だというのだ。 しっかりしたデータに基づいた数々の取り組みに、 「なるほど!」とワクワクの連続は間違いない。 従来の温暖化対策の中心「エネルギー」が本書では終わりの方に登場するのだから。 トップバッターは「海洋」で、「森林」「野生生物」「土地」と続く。 海? 野生生物? 土地? それらがどのように気候危機への解決策になれるのか、ぜひ知ってほしい。 ポール・ホーケンがこの世にいてくれて良かった! この本を書いてくれて本当に良かった! 心からそう思う。 ■著者について ポール・ホーケン(Paul Hawken) 起業家、作家、活動家であり、環境の持続可能性とビジネスと環境の関係を変えることに人生を捧げている。 環境保護活動に関する企業改革の先駆者。環境に配慮したビジネスを成功させ、経済活動が生態系に与える影響について執筆活動を行ない、経済発展、産業エコロジー、環境政策について各国の首脳やCEOにコンサルティングを行なっている。 著書に『ドローダウン―地球温暖化を逆転させる100の方法』(山と溪谷社)、『祝福を受けた不安―サステナビリティ革命の可能性』(バジリコ)、『自然資本の経済―「成長の限界」を突破する新産業革命』(日本経済新聞出版)ほか。
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管理職・マネジャー、必読! 組織・チームのためのリスキリングがこれ1冊ですべてわかる! 組織をアップデートし続ける DX人材育成のすべて リスキリングの最も大きな課題は、組織でどのように実行するかだ。 本書ではその解決策がリアルな視点で書かれている。経営者必読。 一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事 後藤宗明氏 リスキリングが「実践できる」に変わる一冊。 本書の事例は、どれも自社に転換できるものばかり。 リスキリングの実践が明確になるマネジメント必読の一冊。 ―― Sansan株式会社 取締役執行役員CHRO 大間 祐太氏 本書は、大手自動車メーカーや商社グループなど、多くの企業のリスキリングを支援してきた法人向けリスキリング支援サービス「Reskilling Camp(リスキリングキャンプ)」のメソッドをまとめた一冊。 「リスキリングといっても何をどうすればいいか分からない」 「DX人材を育てたいが、メンバーの変化を促すことが難しい」 「eラーニングを導入したが、学習が継続しない」 「通常業務で手がいっぱいで、デジタル活用へ時間を割けない」 そういった組織のリスキリングの課題を解決し、成果を最大化するためのリスキリングのメソッドを公開しています。 <storong>■リスキリング成功のカギは現場のリーダー</storong> 「個人が自主的に行う学び直し」として捉えられがちなリスキリングですが、 いま、求められているリスキリングとは、組織を変革するリスキリングです。 組織のリスキリングにおいては、企業の戦略、組織構造、組織の階層、部署、メンバー構成など、デジタル化を推進していくうえで、さまざまな課題があります。 そのため、リスキリングはeラーニングの導入や資格取得の支援、研修だけでは、うまくいきません。個人の学び直しを促すだけでは成功しません。 事業の理解も深く、メンバーの強みも理解している。組織の目的を理解し、部署間の価値観やスキルの違いを乗り越えられる。 そのような現場をマネジメントするリーダーこそが、チームのリスキリングを成功に導き、組織を変える原動力となるのです。 ■「組織を変革する」リスキリングを成功に導く4つのステップ 本書は「Reskilling Camp」を立ち上げ、「Reskilling Camp Company」の代表でもある著者が、サービスを提供していく中で研究・考案したメソッドを、リーダーに必要なエッセンスを中心にまとめたものです。 実際にこのメソッドは、学習継続率は99%と優れた結果を出しています。 (学習継続率:企業ではたらくビジネスパーソン約1500名を対象にした3か月以上の継続学習における学習継続率) ステップ1 ゴールを定める(企画) 目的の設定 業務目標の設定 スキルの設定 ステップ2 道筋を描く(カリキュラム設計) 学習ゴールの設定 学習計画の作成 学習教材の決定 ステップ3 導く(学習伴走) 個別面談(キックオフ)の実施 専門家伴走の実施 学習成果の共有 <bステップ4 達成する(実務伴走) 個別面談(総括)の実施 業務アサインとの連動 リスキリングの総括 ■リスキリングのスタートから成功までが実感できる事例を豊富に掲載 本書では、実際の事例はもちろん、リスキリングのスタートから成功までを実感できるように、 実際の多くの企業で起こりうる状況や、立ちはだかる課題、日々の取り組み方をリアルに描写し、ストーリーとともに学べる構成となっています。 本書で紹介するチームリーダーの苦悩、日々の行動、成功を追体験しながら、組織を変えていく「リスキリング」を学んでいきましょう。 【目次】 第1章 なぜ、リスキリングはうまくいかないのか 第2章 リスキリング・リーダーシップ 第3章 ステップ1 ゴールを定める(企画) 第4章 ステップ2 道筋を描く(カリキュラム設計) 第5章 ステップ3 導く(学習伴走) 第6章 ステップ4 達成する(実務伴走)
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今より収入を上げたい! キャリアアップしたい! 転職? 副業? 資格取得? セミナー受講? でもなかなか最初の一歩が踏み出せない…… ・そもそも何をどう身につけたらいいか分からない ・スキルは身についた気がするが、なぜか成果につながらない ・身につけたスキルがちゃんと使えるか自信がない ・学んだことを仕事に結びつけられるイメージが湧かない 話題の「リスキリング」でキャリアの選択肢も人生の可能性も広がる! リスキリング=新たな仕事のために、新しいことを学び、新しいスキルを身に付けること リスキリングの必勝法が分かれば、稼ぐ力はどんどん加速する! ・仕事と学びが両立できる! ・使える知識・スキルが身につく! ・自己効力感が高まる! ・環境の変化に順応できる! 3万人以上を指導したリスキリングのプロ直伝! 最短でリスキリングが成功する59の鉄則がこの1冊に!
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メンタリストDaiGo推薦! 習得スキルを絞り込めば、「キャリアの選択肢」が広がる! ライフシフト専門家と国際金融のプロが総力提言。 序 章 DXより重要な「戦略的学び直し」 第1章 世界の変化と立ち遅れる日本 第2章 ビジネスパーソンのレジリエンスを高める 第3章 「シナリオ」を身につける~不透明な未来を見通す力~ 第4章 「スピード」を身につける~世界に通用する速さを生む決断力~ 第5章 「サイエンス」を身につける~決断を支える合理的思考力~ 第6章 「セキュリティ」を身につける~自分の土俵を創り、守る力~ 第7章 人生100年時代を生き抜くために~世代別のリスキリング方法
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「ビッグデータ」という言葉が盛んに報道される前から、日々、入手できる情報の量が飛躍的に増加していることに気づいている人は多い。しかし、情報量に比例して有益な情報も同じように増えているだろうか。答えは「NO」である。むしろ、情報量の多さがかえって仇になり、間違った判断をしてしまう例は後を絶たない。「そのような時代における羅針盤の役割を担うのが『統計』である」という強い思いを持って編まれたのが本書。著者はライフネット生命で働くアクチュアリー。日本での知名度は低いが、アメリカの職業ランキングでは一位を獲得する人気専門職、それがアクチュアリーである。確率や統計などの手法を用いて不確実な事象を扱う数理のプロが、全ての現代人が抱えるリスクというものの捉え方、そして活かし方を語る。「『統計』は挑戦のための武器である」と岩瀬大輔氏も推薦する一冊。
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いま、将来への不安から「お金の増やし方」の本が人気です。 しかし、そのほとんどは「投資」を勧める本です。 たしかに投資でうまくいけば、大金を手にできるかもしれません。 ですが稼げる人は一握りであり、リスクも大きく、踏み出せない人も多いでしょう。 じつは、リスクを取る前にできることがあります。 ・スキルアップにもつながる副業を始めてみる ・国の給付金や補助制度をフル活用する ・年金が増える方法を実践する ・無駄な保険料の見直しをする そんな、地味だけど確実に効果がある方法を、 社労士でありFPの資格も持つ著者が解説します。
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ローブ、ダリオ、バフェットら8人で 投資総額30兆円! 巨額の利益を稼ぎ出す 孤高の投資家の知られざる素顔 ■独自の相場観で巨額報酬を得るカリスマ投資家 2008年のリーマン・ショック。誰もが混乱に陥るなか、危機から巨額の利益を上げた投資家たちがいる。その特別な投資家たちは危機を事前に察知することができたばかりか、その後の長期の強気相場を言い当てることができた。なぜ、彼らは未来を見通せたのか。これからの世界をどう捉えているのか。私たちはどうしたらその視点を手に入れられるのか。 ■強烈な個性溢れる8人 本書では、ダニエル・ローブ、デイビッド・テッパー、デイビッド・アインホーン、ビル・アックマン、ジム・チェイノス、レイ・ダリオ、カイル・バス、ウォーレン・バフェットを取り上げる。強い信念を持ち、リスクを恐れずに果敢に市場と向き合ってきた歴戦の猛者たちはどんな人生を歩み、成功の秘密にたどり着いたのか。投資総額30兆円、巨額の利益を稼ぎ出す投資家たちに迫る。
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数字では語れない、あの日の出来事――。 岸政彦さん、星野智幸さん、推薦! 「被災地」は存在しない。「被災者」も存在しない。 土地と人が存在するだけだ。 「それでも生きていこうとする人々」の物語が、胸を打つ。 (岸政彦) ここには、あなたを含め、この本に書かれていない被災した人すべての物語が、ぎっしりと詰まっている。 その見えない言葉に目を凝らして、読んでほしい。 (星野智幸) 「リスク論」からこぼれ落ちる生を探し求めて、東北、そしてチェルノブイリへ――。 若き記者による渾身のノンフィクション。
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新型コロナウイルスの流行で大きく変わった大学生活。いまどきの大学生が巻き込まれやすい「50の危険」とその予防&対応策を、マンガや図表を使って徹底解説。SNSやスマホのトラブル、カルトからの勧誘、ブラックバイト、自転車事故、飲酒トラブル、大地震・豪雨… “知らなかった”でせっかくの大学生活を台無しにしない、学生と親のための安全・安心マニュアル決定版!イザという時の相談窓口も掲載していて超お役立ちの一冊。
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ドラマ『リスクの神様』ノベライズ。 堤真一主演、ヒロインは戸田恵梨香。フジテレビ系2015年7月8日(水)より放送開始する『リスクの神様』ドラマオリジナルストーリーを完全ノベライズ。 連日のようにニュースを賑わせている、偽造、隠蔽、不正利益供与、粉飾決算、個人情報流出などの企業による相次ぐ不祥事や、痴漢冤罪、不倫騒動など個人間のトラブル。瞬く間に情報が拡散し、その消去が難しい現代において、“たった一度の過ち”が、企業や個人への信頼を失墜させてしまうことも少なくない。『リスクの神様』は、そんなトラブルに巻き込まれた企業や個人、そしてその家族を救う危機管理専門家たちの活躍を描く、硬派な本格社会派ストーリー。いつ何時被害者になるか、加害者になるかわからない現代を生き抜くための必読の書。上巻は、1話~5話までを収録。
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第Ⅰ部~第Ⅲ部は、図解を交えて、リスクマネジメント、クライシスマネジメントの全体像、基本動作、PDCAの必要性、回し方を解説。企業担当者にとっての基本を学ぶ。第Ⅳ部は、100頁以上にわたり、具体的な企業実例(9事例)を、背景、事実を踏まえ、対応策、課題を解説。具体的な企業実例から実践を学ぶ。
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この1冊でリスクマネジメントのすべてがわかる! Risk Management Navigating through the new paradigm shift 経済安保、人権問題、自然災害、サプライチェーンリスク、FCPA、サイバー、サステナビリティ……。 企業は日々想定外のリスクに直面している。 だが、リスクを恐れずテイクせねば成長もできない。 リスク管理に対する基本的な考え方と必要な取り組み方を、詳細に解説した 経営者・ビジネスパーソン必読の1冊!
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死ねば死ぬほど強くなる! 斬れば斬るほど歴史が変わる! 幕末に転生した俺が目にしたのは、剣術『娘』だらけの新選組だった!? 転生一周目、美貌の副長・土方さんと共に五稜郭で散った俺は、薄れゆく意識の中、もう一度彼女のため戦いたいと切望した。そして目が覚めると、そこには崩壊前の新選組の姿が。優しく母親気質の近藤さん、冷たい美貌に弱さを隠す土方さん、2人を姉と慕う無邪気な天才美少女剣士沖田さん。気高き剣術娘たちと出会った瞬間に巻き戻っていたのだ。 『死に戻り』の力を手にした俺は、死地へと向かう! 新選組の、何より土方さんの運命を変えるため――!
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【機械学習&自動化が進むリスティング広告。いま身につけるべき“基礎”と“ノウハウ”を解説!】 リスティング広告でしっかりと成果を上げるためには、ただ予算を決めて広告を出すだけではなく、出稿後に結果を分析し、さまざまな調整を加えながら最適化していく作業が不可欠です。 本書では初めてリスティング広告を出稿する方のために、基礎知識や出稿までの準備、出稿時の設定の流れを押さえつつ、最も大切な広告を最適化していく際の運用の考え方とノウハウをふんだんに解説しています。成否の鍵を握るキーワードや広告文についても、考えるプロセスを具体的な事例にもとづいて紹介しているため、プロの思考方法がわかりやすく理解できます。 また、現在のGoogle AdWordsでは機械学習の精度が急激に高まり、人間の手で細かく設定するよりも自動化機能に任せたほうが成果が上がるケースも増えてきました。本書ではこのような潮流を踏まえ、自動化を取り入れる際のアプローチについても触れています。 従来の常識が変わりつつあるいまだからこそ、押さえておきたい本質的な基礎とノウハウが詰まった一冊です。 〈こんな方におすすめです〉 ・これからリスティング広告をはじめる方 ・リスティング広告で成果が上がらず悩んでいる方 ・運用のポイントをしっかりと身に付けたい方 〈本書の内容〉 CHAPTER1 リスティング広告の基礎知識 CHAPTER2 広告出稿前の準備をしよう CHAPTER3 Google AdWordsの設定をしよう CHAPTER4 Yahoo!プロモーション広告の設定をしよう CHAPTER5 コンテンツ向け広告の設定をしよう CHAPTER6 広告を最適化しよう CHAPTER7 より高いパフォーマンスを出すために CHAPTER8 事例から学ぼう CHAPTER9 広告運用者に知ってもらいたいこと
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自傷行為は、本人にとって声にならない叫びであり、背景には、自分を確かなものとして捉えられない不安、他人と適切な関係を築くことができない辛さなどが隠されている。リストカットだから死にはしないという思い込みは危険。周囲の反応がリストカットの回数を増やすこともある。周囲はどうすべきか、本人はどう向き合っていけばよいか。回復に向けてできることを自傷行為の背景など基本的な知識とともに紹介する※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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野菜好きの人 必見!「鍋で蒸す」だけ! 野菜がずっとおいしくなる!!あの人気店シェフのスーパー調理術を初公開。ゆでるのとも、蒸し器で蒸すのとも、ひと味違う「鍋蒸し野菜」。少しの水で味を閉じ込めるから、野菜の「うまみがそのまま&濃い」。ガラスぶたで中が見えるので、初心者には「安心&魅力」。「美しくておいしい野菜料理」をぜひお楽しみください!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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1755年、首都壊滅す──その地震は歴史を変えた 1755年11月1日、万聖節の朝、ポルトガルの首都リスボンで発生した大地震は、大航海時代以来交易都市として栄えたこの街を一瞬にして壊滅させた。市内各所で発生した火災は瓦礫と化した街を焼き尽くし、さらに大津波が人々を襲った。死者2万5千人以上、ヨーロッパ史上最大の地震災害である。しかし、首都壊滅の危機に国家の対応は素早く、国王ジョゼ一世から全権を委ねられた大臣カルヴァーリョは、直ちに被災者の救援と食糧配布、遺体の処理、治安維持などの対策に着手し、その後新たな都市計画のもと首都再建に乗り出した。同時にこの国を支配していた教会・貴族勢力を排除して、ポルトガルの近代化が進められていく。地震の甚大な被害は忽ち各国に伝えられ、聖職者や思想家、科学者たちにも大きな衝撃を与え、様々な議論が沸騰した。 一国の首都を直撃した大地震として関東大震災とも比較され、地震・火災・津波の複合災害として東日本大震災以降再び注目を集めるリスボン大地震の実態と復興の足取りを史料を駆使して鮮やかに描き、社会・経済・科学・思想・宗教など広範囲に及んだ影響をたどる歴史ノンフィクション。
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地球上に生まれた瞬間から40億年近く、あらゆる生物は太陽の光、月の満ち欠け、潮の流れに同期しながら、体の中にリズムを奏で続けてきました。我々の小さな細胞がなぜ、宇宙のサイクルに呼応してしまうのか。眠り、刺激、脳波、心臓――体内で繰り返し起こるリズム発生のメカニズムとは? 「繰り返し」に安らぎを感じてしまう人間の本能を、生命の神秘にまつわる21の視点から解き明かします。 本書は1994年10月に中公新書より刊行された『いのちとリズム』を改題、加筆したものです。 目次 1天体の動きとリズム 2サーカディアンリズムの進化 3サーカディアンリズムの分子生物学 4眠りのリズム 5刺激の伝達のリズム 6脳波のリズム 7心臓の拍動 8非線形振動 9線虫の運動のリズム 10受精波 11細胞分裂のリズム 12細胞という繰り返し構造 13細胞性粘菌の集合のリズム 14ベローソフ-ジャボチンスキー反応 15体節という繰り返し構造 16進化のリズム 17DNAの繰り返し構造・ 18遺伝子の繰り返し構造 19非平衡系と生命現象 20繰り返しと心の安らぎ 21文化とリズム おわりに 参考文献 講談社学術文庫版あとがき
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なぜ、いつも変われないのか? ――「変われない」と悩んでいる人に捧げる“あなた史上最後”の自己啓発書! 【こんな人に読んでほしい】・変わろうとしてもなかなか変われない人 ・成長、成功をしたいと強く思っている人 ・三日坊主な自分を変えたい人 ・人生をあきらめたくない人 【『RESET』はこんな本】・自身の経験に基づいた思い込みや思考をリセットし、過去に囚われなくなる ・あなたの変化を妨げる存在を明らかにし、クリアにしていく ・心のリバウンドぐせをなくすことができる 頭だけではなく心も変えていき、変化・成長に失敗し続ける自分とは、おさらばしましょう!
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近年注目されているマインドフルネスに積極的に取り組み効果を上げている Googleの社内研修制度をつくる著者が、 Outer(外側:インターネットをはじめとする一般的に知られるテクノロジー)と Inner(内側:人間の脳や身体、精神、呼吸、意識)の「テクノロジー」を統合し、 充実した人生を送るための実践的な知恵を伝える1冊。 元マッキンゼー・アンド・カンパニーのコンサルタントであり、 グーグルのブランドマーケティング部門のチーフ・エバンジェリストが教える これからの時代において本当の意味で成功し続けるために 自分の心と体を最適化する方法 G・リチャード・シェル(ウォートン・スクール教授) マイク・ロビンズ。(『Nothing Changes Until You Do』著者) アメリカ下院議員ティム・ライアン 『A Mindful Nation』『The Real Food Revolution』著者 ――ロシ・ジョアン・ハリファクス ニューメキシコ州サンタフェ「ウパヤ 禅センター」修道院長 ――ジョナサン・ローゼンバーグ グーグル元製品管理担当シニアバイスプレジデント ――ソニア・ジョーンズ。ソニマ・ウェルネス創設者 など、 各界のそうそうたるメンバーが推薦する、今、読んでおきたい話題の書! Youtube視聴回数200万回突破! の超人気TEDスピーカー ピコ・アイヤー 序文 グーグルの「エバンジェリスト」が教える、 最強のパフォーマンスをつくるインナーネットの使い方。 ■目次 第1部 ログイン 蓮の花のように浮かぶ あえて愚者になる ほか 第2部 アクセス 自ら取りに行く 空きスペースを常に用意しておく ほか 第3部 最適化 言葉に秘められた力 プラクティカルに考える ほか 第4部 検索 地球最後のフロンティアで生きるということ 可能性を広げる扉の開け方 ほか 第5部 サインアップ 人はつながりあっている 心のレンズを変える ほか ■著者 カライル,ゴーピ(Kallayil,Gopi) グーグルのブランドマーケティング部門に所属するチーフ・エバンジェリスト。 インド国立工科大学(NIT)で学士号を取得。 インド経営大学院(IIM)と米ペンシルベニア大学ウォートン・スクールで経営学修士課程修了(MBA)。 グーグル社のセールスチームおよび顧客と連携し、デジタルマーケティングによるブランド認知度の向上を支援している。 かつては「Google+」のチーフ・エバンジェリストを務めたほか、 同社の主力広告製品「アドワーズ(AdWords)」の南北アメリカ・アジア太平洋地域担当マーケティング・チーム、 およびコンテンツ向け「アドセンス(AdSense)」のマーケティング・チームを率いていた 白川部君江(シラカワベキミエ) 津田塾大学国際関係学科卒。コンピュータメーカー勤務後、フリーの産業翻訳者に。 現在は、IT系情報サイト「CNET Japan」でニュース記事の翻訳を担当 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは今,どこで仕事をしていますか? また,どんな服装で仕事をしているでしょうか? 新型コロナウイルスの影響から,在宅勤務やテレワークの普及,会議・商談シーンの激減で,これまでの仕事の服装が変化してきています。スーツを着ていればよかった時代から,ビジネスカジュアルの流れがあり,さらに働き方の多様化で,「仕事着」も複雑化してきました。そんな時代のためか,仕事の服装の正解はなかなかに見つけづらい,と考えている方も多いのではないでしょうか。しかし,答えは意外にシンプルです。対人ありきのビジネスにおいて,服装はファッションではなく,礼儀・マナーだからです。 本書では,ニューノーマル時代の男の服選びとして,「今」にふさわしいビジネススタイルの考え方,そして選び方,着こなし方を具体的に紹介していきます。前時代的な仕事の服装の常識をまずは一度リセットし,新たな常識をインプットしていきましょう。
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●「はじめに」より 禅の教えの根本は、〝今を生ききる〟です。 「今」この一瞬が絶対的な存在である、と考えます。 過去をやりなおすことはできないし、 未来がどうなるかは誰にもわかりません。 そうしたことに心乱されることなく、 一瞬一瞬、新しい心にリセットすることで、 毎日がもっと心軽やかに、 自然体で生きられるようになるのです。 ●目次 第1章 尽きない悩みを、うまいこと手放す 第2章 大事なのは、ただ「今」を生きること 第3章 もう、他人には縛られない 第4章 かけがえのない良縁を得る 第5章 ざわつく感情は、こうして整える 第6章 心地いい習慣を身につける 第7章 ささいな毎日を、禅の心で変えていく ●著者 曹洞宗徳雄山建功寺住職 / 庭園デザイナー 1953年神奈川県生まれ。大学卒業後、大本山總持寺で修行。「禅の庭」の創作活動により、国内外から高い評価を得る。芸術選奨文部大臣新人賞を庭園デザイナーとして初受賞。ドイツ連邦共和国功労勲章功労十字小綬章を受章。2006年には『ニューズウィーク』日本版にて、「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。庭園デザイナーとしての主な作品に、カナダ大使館庭園、セルリアンタワー東急ホテル日本庭園、寒川神社ご神苑などがある。 主な著書に『禅が教えてくれる 美しい人をつくる「所作」の基本』(幻冬舎)、『心配事の9割は起こらない』(三笠書房)、『片づける禅の作法』(河出書房新社)、『限りなくシンプルに、豊かに暮らす』(PHP研究所)など多数あり、累計発行290万部を超える。
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現在、日本代表の右サイドバックのレギュラーとしてプレーし、ロシアワールドカップでの活躍が期待される酒井宏樹。 「日本人は活躍できない」という前評判を覆し、フランスの名門マルセイユで不動の地位を確立し、一転して世界の注目集めるサッカー選手に。 一見、順風満帆なサッカー人生に見えるが、彼はサッカー選手に不向きな「弱気」で「人見知り」という性格の持ち主であった。 その彼がどのように「自信のなさ」と「メンタルの弱さ」を克服し、自信を身につけていったのか。 移籍当初は「どうせ日本人だろ」と揶揄されていたが、そんな批判的な声を覆し、「フランスのクラブの中では最も外国人選手にとって厳しい」と言われるチームで、「なくてはならない存在」になれた秘密は、「くらべない」「気にしない」「引きずらない」自分をつくるための「切り替える力」であった。 その具体的な方法をこれまでの数々のエピソードをとおして初公開する。 「不安に押しつぶされそうでつらい」 「人見知りをなおしたい」 「ストレスやプレッシャーから解放されたい」 「心を強くして、自分らしく生きたい」 そんな方にオススメの1冊。
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シリーズ16万部突破! 自律神経の名医が説く「悪い流れを断ち切る」99の行動術。 「思い切って」「新たに始める」でワクワクする人生を! 文庫書き下ろし。 コロナ禍を経てじんわり続く停滞感や孤独感が、私たちの心身を知らない間にむしばんでいます。 こんなときに必要なのが、 「大胆に、意識的にリセットすること」 「戻すのではなく、新たに始めること」。 本書は「アフターコロナの処方箋」として、心身のリセット術を99紹介します。 □朝の1分で今日一日をイメージする □一つひとつの「小さな達成感」を意識する □帰宅したら着替える前にどこか一カ所片づける □木曜日を「リセットデー」にする □とにかく「10分」やってみる □上手に孤独になる □「よく噛む」を心がける □落ち込んだら廊下で「スキップ」 □終活は「安心して今を生きる」ためのリセット術 ……など、今日からできて効果バツグンな行動術です。
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6カ年で膨大なデータを集積! 分析の結果わかった、「良い会社」への変わり方。 会社経営の最大・最高の目的・使命は、その組織に関係する人々の幸せの追求と実現。 法政大学・坂本光司研究室とパソナキャリア「良い会社プロジェクト」が実施した 50,000人への共同調査でわかった、「人にやさしい & 好業績」企業をつくる7つのキーワード。 多くの経営者は最初から良い組織をつくることなどできません。 業績に対する不安感や経験不足からくる自信のなさで、 社員を翻弄してしまいます。私は今でも大した人間ではありませんが、 当時の自分を思い出すと、社員への申し訳なさで胸がいっぱいになります。 坂本先生とお会いして感じたのは、 先生が世の中を良くするために働いている「無私の人」であるということです。 物すごいペースで企業調査へ行かれ、そこで得た知見をベースに大学院で指導や 講演・執筆活動などを行っており、その活動ぶりは驚くばかりです。 働き方改革が叫ばれるずっと前から坂本先生は人を大切にする経営を訴えてこられました。 はじめから抜粋 ■目次 PART1 「良い会社」はどうすればつくれるのか ものさしとしての「良い会社」サーベイ 人不足時代に求められること 素朴な疑問、「良い会社」とは何か? 発足した「良い会社」プロジェクト 法政大学・坂本研究室とのコラボレーション PART2 「良い会社」をつくるための7つのキーワード 7つのことに徹底すれば「理想の会社」に変わることができる 第1のキーワード 社員の幸せが大切にされている 第2のキーワード 経営理念が実践されている 第3のキーワード 協力企業やお客様を大切にしている 第4のキーワード 理念採用をし、人財育成に力を入れている 第5のキーワード 話し合う風土がある 第6のキーワード 社内に一体感がある 第7のキーワード 納得性の高い人事評価がなされている PART3 「理想の会社」はすべての人を幸せにする 1冊の本から生まれた「大賞」と「学会」 40年間、全国に8000社を訪ね歩いてわかったこと 「良い会社」を診るチェックポイント パソナキャリアとの共同研究 「良い会社」が世界標準になる日 [付録]「良い会社サーベイ」(簡易診断) ■著者 坂本光司 ■著者 渡辺尚
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いつ始めても遅くない! 自宅で行う自重筋トレ、ダンベル、アブローラーの効果的な使い方から、 ジムトレのメニュー、プロテインや食事の摂り方まで、初心者でもすぐ実践できる最強の筋トレメソッド本。 〈目次〉 PART1 魅せる筋肉の作り方、宅トレ、ジムトレのポイントetc. 「ガチ筋トレ」メソッド PART2 目指せシックスパック! 腹編 PART3 抱かれたいと言われる! 胸編 PART4 太く逞しい! 頼れる腕になる 腕編 PART5 ボリューム感のある肩になる 肩編 PART6 後ろ姿で語れる 背中編 PART7 ボリューム感と張りのある脚を目指そう 下半身編 ・すき間時間で、体をしっかり伸ばそう どこでも簡単ストレッチ ・筋トレは夜に集中! ある1日のルーティンを大公開! ・MY SPIRIT
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コロナ禍、ロシアのウクライナ侵攻……人類史レヴェルの危機に直面し、私たちは正念場を迎えている。今こそどんな未来を選び取るのかが問われているのだ。この歴史の転換期にあたり、天皇論や三島由紀夫論など対話を重ねてきた二人の知性が、新たな日本のアイデンティティを模索した。蔓延する「日本スゴイ」論を、鍛え抜かれた言葉と思索の力で徹底検証。将来世代のことを視野に入れ、環境、ジェンダー、平和など、あくまで理想を追求し続けるために我々は何をなすべきか、国を愛するとはどういうことかをラディカルに問うた「憂国」の書。 なお本書の元となった対話は、平成の天皇(現・上皇)が退位を宣言した後の二〇一九年一月、コロナ禍中の二〇二〇年八月および二〇二一年三月、そしてロシアのウクライナ侵攻最中の二〇二二年四月に行われた。
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読むだけでスコアアップ!/スイングは直さなくていい/とにかく素振り/丹田腹式呼吸を徹底せよ/一生、上手くなりたいあなたへ。サラリーマンシングル&有名漫画原作者のカリスマが伝授!村瀬流「新思考」60! 第1章 夢のスコアアップ――誰も言わない『新練習法』はこれだ! 第2章 パッティングは絶対『入る』と考えろ! 第3章 ミスショットを撲滅する「村瀬流新思考」とは? 第4章 「MY BEST」こそ究極のゴルフマネジメント! 第5章 人生100年時代のゴルフの楽しみ方
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「チーム一丸となって」――誰もが念仏のように唱えるが、その方法について言及されることは少ない。その方法をずっと考えてきて、僕がたどり着いたのは次の言葉だ。「相手のことを思いやり、相手のことを知る」(本文より)/セ・リーグ連覇、交流戦優勝、ゆとりローテーション、言葉の力――球界に革新を起こす名将が、自らのマネージメント手法を克明に語る。3連覇に向けて、「さあ、行こうか!」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計は54万部を突破! 『質問は人生を変える』『365日の質問』などのベストセラーを出しているマツダミヒロさん考案の“魔法の質問”をテーマにした「見るだけノート」です。「今日、絶対にやりたいことは?」「叶えたいことに近づくために、今日できることは何?」のような質問を自分に問いかけることで、自己分析、自己理解、未来をイメージする、自己啓発書です。著者が考案した「理想の自分になるための魔法の質問」を、イラストと共に解説していきます。
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「ネガテイブな感情」をコントロールし、思い描いた行動を実現する技術 緊張・焦り・不安・いらつき・やるせなさ 「感情的な不安」を「理性的な問い」に変えることで 理想の自分をつくる ここぞというプレゼンで緊張し、思ったように言葉が出てこない。 上司との面談で、言いたいことが思うように口をつかない。 大事なパーパットが入らない(笑)。 持てる力と言いましたが、力を持っていなければ、蓄えればいいし、鍛えればいい。 しかし、力は持っている(はず)なのに、それが十分に発揮できない。 そんな悔しいことはありません。 みなさんにも、そんな体験はあるでしょうか? 持てる力を存分に発揮でなかった体験。 本書では、持てる力を十分に活かしきれない原因として、 自分の内側における自分自身との対話(セルフトーク)に着目しました。 人は、意識するしないにかかわらず、終始、自分自身との対話を内側で繰り広げています。 自分に言葉を投げかけ、問いかけ、そこに答えをつくりだそうとする。 言ってみれば、「コーチ」と「クライアント(コーチを受ける人)」の1人2役を自分でやっているようなものです。 コーチの自分の問いかけが良ければ、よい答えがそこには生まれるでしょうし、 問いかけが悪ければ、あまりパフォーマンスを向上させることに結びつかない言葉やイメージが生じるものです。 思う存分自分の持てる力を発揮したいというのは、いつの時代にも人の心理にあります。 ただ、今は、変化のスピードがますます速くなり、様々な場面で競争が加速し、 競争に打ち勝つためのスピーディーな共創が求められる時代です。 であるからこそ、4打数4安打で行きたいと思うのが人の心情ではないでしょうか。 本書が、みなさん自身が、持てる力を思う存分発揮することのお手伝いとなれば、 そして、みなさんの周りの人が、みなさんの力によって、 持てる力をいかんなく発揮できる一助となれば、 コーチとしてこんなに嬉しいことはありません。 *本書は2008年に日本実業出版社より刊行された『セルフトーク・マネジメントのすすめ』を改訂し、新章を加え新版として出版したものです。
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変化を恐れず行動し、なりたい自分を目指す人の背中を押す1冊。 本書では、人生のどの分野でも成功を収める可能性を飛躍的に高める100の法則を紹介しています 「すべき」に追われて、「したい」を見失っている人… 「変わりたい」と思っているが、何から変わればいいかわからない人… 「このままじゃダメだ」と漠然と悩みながら、思わずまわりと自分を比べて焦ってしまっている人… この本は、そうした悩みをもつ人びとへ向けた、万古不易な法則をお伝えする自己啓発書です。「しなかったこと」を後悔したくない人、必読です。
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――幸せの9割は習慣で決まる!―― 意思や根性に頼らずに習慣化できる方法を 知って、理想の人生を手に入れませんか? -+-+-+-読者のみなさまより反響続々の著者 古川武士 待望の新刊! -+-+-+- 「この本にはいつも助けられ勇気をもらっています」(22歳女性) 「サラリーマン人生の過ごし方を大きく変えることになった本です」(49歳男性) (『力の抜きどころ』読者ハガキより抜粋) 「気持ちが楽になりました」(43歳・男性) 「解決策も載っているので、すごく自分にあった本に出会えた」(25歳・女性) 「これから少し前向きになれそうな気がします」(30歳・女性) (『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』読者ハガキより抜粋) ∥CONTENS∥ 序章 習慣化で理想の人生をつくろう 第1章 行動の習慣 第2章 思考の習慣 第3章 感情の習慣 第4章 環境の習慣 ∥装幀∥ カバー+装画 西垂水敦&市川さつき(krran) 本文+図版+イラスト 小林祐司
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「理想のパートナー」と巡り会う方法がついに登場! 「尊敬できるいい人と知り合いになりたい!」 「理解があり共に成長できるパートナーと出会いたい!」 「ソウルメイトとの運命的な再会を楽しみたい!」 多くの人たちがこう願っています。 でも実際には、 「あの人でもない……、この人でもない……」 「いい人に出会えない」 「結婚できるんだろうか?」 「そもそも、結婚を考えるような人に出会えるんだろうか?」 と感じている方がほとんどではないでしょうか。 あなたは「理想のパートナー」に出会えるんでしょうか? 本書は答えます。 「だいじょうぶ!」 「あなたがヴォルテックスに入ってくれば、ね!」 ヴォルテックス? それはエネルギーの渦巻きのこと。 あなたが「○○が欲しい!」と願いを放った瞬間、願いはヴォルテックスのなかで 既にかなっています。 ヴォルテックスは渦巻きのようにぐるぐる回転していて、そのなかには、出会うべき パートナーやお金、願いを実現するために必要なさまざまな手段などを呼び寄せています。 必要なものはもう既にあるんです! でも一つだけ、ヴォルテックスに足りないものがあります。 それは……「あなた」です。 あなたがヴォルテックスに入っていないのです! あなたがヴォルテックスに入れば、 あなたの願いの実現に必要なパーツはすべて揃うのです。
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りそなの会計士はなぜ死んだのか 2003年4月、りそな銀行を担当していた朝日監査法人の会計士が自殺した。 経済誌「エコノミスト」記者の著者はその事実をいち早く知り、スクープした。 その直後、りそなは実質国有化への道を歩む。 朝日監査法人が決算直前、新日本監査法人との共同監査を降りていた事実も明らかになった。 著者は会計士の死、監査辞退、りそなショックという一連の流れを整理することで、会計士が死を選んだ真相を探る。 死後、メディアの多くは「厳格査定を貫こうとした会計士に対し、りそな側と監査法人上層部が結託して反発したことへの抗議の自殺」と解釈した。 だが、実は自殺した会計士をリーダーとする監査チームは、繰り延べ税金資産を一定年数認めるなど、むしろ「甘め」に見積もることで、りそなを救おうとしていた。 しかし、リスクとリターンをはかりにかけた経営判断として監査法人上層部はその考えを否認、共同監査を降りることを決定した。 現場の交渉役である会計士は、極度の疲労の上に徒労感、虚無感に襲われ、死を選んだと著者は分析する。 会計士の死、朝日の共同監査辞退は新日本監査法人の監査姿勢に影響を及ぼしたと著者は見る。 関係者の死の真実を丹念に追うことで、「りそなショック」の本質を浮かび上がらせている。
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「訂正可能性の哲学」がケアの哲学だったことを、本書を読んで知った。 ケアとは、あらゆる関係のたえざる訂正のことなのだ。 ──東浩紀 人と出会い直し、つながりを結び直すために。 「大切にしているもの」をめぐる哲学論考。 「僕たちは、ケア抜きには生きていけなくなった種である」 多様性の時代となり、大切にしているものが一人ひとりズレる社会で、善意を空転させることもなく、人を傷つけることもなく、生きていくにはどうしたらいいのか? 人と出会い直し、歩み直し、関係を結び直すための、利他とは何か、ケアの本質とは何かについての哲学的考察。 進化生物学、ウィトゲンシュタインの「言語ゲーム」、スラヴォイ・ジジェクの哲学、宇沢弘文の社会的費用論、さらには遠藤周作、深沢七郎、サン=テグジュペリ、村上春樹などの文学作品をもとに考察する、書きおろしケア論。『楢山節考』はセルフケアの物語だった! 「大切なものはどこにあるのか? と問えば、その人の心の中あるいは記憶の中という、外部の人間からはアクセスできない「箱」の中に入っている、というのが僕らの常識的描像と言えるでしょう。/ですが、これは本当なのでしょうか?/むしろ、僕らが素朴に抱いている「心という描像」あるいは「心のイメージ」のほうが間違っているという可能性は?/この本では哲学者ウィトゲンシュタインが提示した議論、比喩、アナロジーを援用してその方向性を語っていきます。」(まえがきより) 【目次】 まえがき──独りよがりな善意の空回りという問題 第1章 多様性の時代におけるケアの必然性 第2章 利他とケア 第3章 不合理であるからこそ信じる 第4章 心は隠されている? 第5章 大切なものは「箱の中」には入っていない 第6章 言語ゲームと「だったことになる」という形式 第7章 利他とは、相手を変えようとするのではなく、自分が変わること 第8章 有機体と、傷という運命 終章 新しい劇の始まりを待つ、祈る あとがき
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【コロナ時代。他者と共に生きる術とは?】コロナ禍によって世界が危機に直面するなか、いかに他者と関わるのかが問題になっている。そこで浮上するのが「利他」というキーワードだ。他者のために生きるという側面なしに、この危機は解決しないからだ。しかし道徳的な基準で自己犠牲を強い、合理的・設計的に他者に介入していくことが、果たしてよりよい社会の契機になるのか。この問題に日本の論壇を牽引する執筆陣が根源的に迫る。まさに時代が求める論考集。
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TED代表が語る究極のアイデア。 炎上や分断の世界に希望をともす渾身の1冊! ▶見知らぬ誰かのための「先払いコーヒー」が2年で34カ国に ▶身内の家庭教師から始まったオンライン授業が20億回再生 ▶「ヒゲを伸ばす」だけの健康啓発キャンペーンに10億ドル以上 ちょっとした思いつきも、奇抜でお茶目な取り組みも──善意は想像を超えて広がっていく! あなたが躊躇した優しさこそが「広める価値のあるアイデア」だ。 【各界からの推薦】 「より公正な世界をつくりたいが、何から始めればいいかわからない──本書はそんなあなたのための本だ。」 ──ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者) 「警告:この本を読むと、立ち上がって行動せずにはいられなくなるかもしれない。伝染する利他は、世界を根本的に変える可能性を秘めている。」 ──ルトガー・ブレグマン(『Humankind 希望の歴史』著者) 「人間の利他について書かれた本として初めて、最後まで一気読みしたくなる本。」 ──エリザベス・ダン(幸福研究の社会心理学者) 【プロローグより】 ---------- Covid-19(新型コロナウイルス感染症)がもたらした多くの教訓の中でも、最も意味深いものの1つはこういうことだ──パワフルであるために大きさは必要ない。ただ伝染さえすればいい。 自己複製可能なパターンは、限りないインパクトを持ちうる。コロナウイルスは、ヒトの免疫システムを回避し、自分のコピーを何十億と生成し、そしてそのコピーを咳やくしゃみを通じて他者が吸う空気に吹き込むことによって、そうしたインパクトを持った。 だが、「伝染」するものは他にもたくさんある。 世界をより良いほうへ変えられる伝染が1つある、ということを私はみなさんに伝えたい。その名は? 利他という。利他に本当に伝染性を持たせる方法がわかれば、分断が進む一方の現代世界の流れを食い止め、新たな希望の時代に入ることができるだろう。 ---------- 【目次】 第1部 Why(なぜ)──なぜ今こそ「伝染する利他」の時代なのか 第1章 利他の伝染の内側で起きていること 第2章 果てしなく広い村 第3章 完璧な利他でなくても 第4章 隠れたスーパーパワー 第5章 不思議の実験 第2部 How(どのように)──誰もが役割を果たせる 第6章 金銭的寄付以外の6つの方法 第7章 伝染の触媒 第8章 躊躇せずに伝えよう! 第9章 それでは、お金については? 第3部 What If(もしも)──利他が正当な地位を獲得した世界を想像する 第10章 私たちが望むインターネット 第11章 企業にできる賢明な方策 第12章 フィランソロピーの真の可能性 第13章 プレッジはすべてを変える可能性がある 第14章 次は、あなたの番
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なぜ、いい人ほど不幸になるのか? 「誰かのため」なら、もっとよく生きられる――。悲しみや不安、悩みの多い人生を生き抜くヒントは「利他」=人のために尽くす生き方にある。 九十歳を過ぎてなお話題作を次々発表し「青空説法」で数千人の聴衆を魅了し続ける作家・瀬戸内寂聴。京セラ創業者にして日本航空の再建も果たし八千人を超える塾生を指導する経営者・稲盛和夫。 自ら「利他」を実践し続ける二人が、仏教の教えやユーモアを織り交ぜながら震災後の苦難を生きる「知恵」と「覚悟」を語り合う。 「気分が楽になった」「勇気が湧いてくる」読者絶賛の傑作対談、ついに電子化。
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