扶桑社作品一覧

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  • 20代でも給料以上稼げる!不動産投資術
    4.0
    成功者に共通する法則を身につければ誰にでもできる!行列ができる不動産コミュニティのメソッドを大公開!これまで1000人以上の投資家志望者&投資家予備軍を見てきた著者がたどり着いた結論は、「不動産投資家として成功するかどうかは、“お金に対する考え方”で決まる」だった!お金に対する考え方を変え、今の生活を見直すことで成功への道が開けます。不動産投資で結果を出せる人が必ず実践している法則を有効に使えば、貯金も知識もなく、社会経験の少ないごく普通の20代サラリーマンでも成功することができるのです。本書では、この成功法則の効果とひとりでもできる具体的な方法を解説しています。実際に20代で不動産投資家の道を歩み出した6人へのインタビューをもとに、彼らに共通する成功法則を明らかにし、さらにそれを身につけるために実際にどのようにしたらいいかをメソッド化した8つのステップを紹介。この成功法則を取り入れれば、 貯金ナシ、知識なしの20代サラリーマンでも1年で給料以外に年間100万円以上の収入を得るようになり、さらに継続して2年後には給料以上の収入を得られるように!!20代に限らず、この習慣を取り入れた人のほとんどは不動産投資家として成功することができます。今の会社や給料、自分の老後の社会など、将来に不安を感じている人は必見の1冊です。貯金ナシ、低収入、知識ゼロでも大丈夫!何歳からでも、初心者でも問題なし。素直に実践すれば、必ず結果が出る!“8つのステップ”を習慣にするだけで、給料以上のキャッシュフローが得られます!<目次>第1章 今、なぜ20代で不動産投資なのか~20代で不動産投資をはじめるメリット~第2章 20代で不動産投資に踏み出した6人の成功事例 第3章 6人の20代の不動産投資家たちに共通する成功法則 第4章 あなたも夢の不動産投資家になれる8つのステップ
  • バカサイ‘13
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハガキ職人たちがしのぎを削る週刊SPA!の人気読者投稿ページを1冊にまとめ、4年ぶりに単行本化。本誌だけにとどまらず、テレビやラジオのネタ番組でも活躍するハガキ職人たちの一筆入魂の爆笑ネタを「これでもか!」とばかりに詰め込んだ完全保存版となる1冊。さらに、今回は天久聖一、椎名基樹、せきしろの3名によるバカサイの歴史を振り返るスペシャル対談も収録。
  • 運を操る魔法 「無意識領域」のリライトで幸運体質になる!
    4.0
    突然の病による臨死体験、東北有数の霊能者だった祖母のDNA、タロット、西洋占星術など各種占いに精通…30年以上「運の力」を探求してきた著者が伝える、一瞬で幸運体質になる魔法。
  • 爆笑 英語4コママンガでわかる! 日本人の9割が使っているヘングリッシュ145
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネイティブには伝わらない、「ちょっと変な英語=ヘングリッシュ」を著書累計350万部超えの著者デイビッド・セイン先生が4コママンガで紹介!仕事が終わらず、ネイティブの同僚に「Help me!」と主人公が言うと……同僚はギョッとして、それから大笑い!?じつは、ネイティブが「Help me!」と言うのは命の危険がせまっているときだけなのです……!そのほか、・「What's wrong with you?」は「どうしたの?」ではなく、「うるさいな」・「Are you buying this?」は「買うの?」ではなく、「うさんくさくない?」・「Say no more.」は「なにも言わないで」ではなく、「どうぞ」など、日本人が間違って使ったり、勘違いして受け取ったりしているヘングリッシュ145個すべてを4コママンガにして楽しく、わかりやすく紹介しています!
  • なぜかいつも満席の居酒屋のおやじがやっている「つかみ方」
    4.0
    一見、何の変哲もない普通の居酒屋なのに毎晩満席なのはなぜ?「3秒でつかむ」「10人中9人に嫌われる」「魔法の言葉で囁く」など、人の心をつかみ、動かす仕事術の決定版!
  • バカはサイレンで泣く‘09
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読者投稿による誌上ネタバトル「バカはサイレンで泣く」・通称バカサイが満を持して単行本化。天久聖一、椎名基樹、せきしろの人気作家陣によって厳選した爆笑ネタがてんこ盛りのフルボリュームは読み応えも十分。今では活躍の場も数少なくなったハガキ職人たちですが、バカサイではまだまだ元気。彼らが腕に、そしてペンに魂を込めた笑死必至なネタが詰まった珠玉の一冊に仕上がりました!
  • 独身貴族
    4.0
    豪華なペントハウスに住み、靴とワインのコレクションをこよなく愛する優雅な独身貴族、星野守。映画会社の社長であり、「女たちは象と同じように思える。眺めるのは好きだが家にほしいとは思わない」とW・C・フィールズの言葉を引用するほど自己完結している独身主義。いっぽう、守の弟で映画会社専務、女たらしのイケメンだが、離婚係争中の星野進。ふたりが、脚本家になりたいという夢に燃える春野ゆきと出会い……。女たらしの進がいつになく真剣にゆきに向き合う。進の優しさに惹かれて付き合い始めるゆき。ゆきに心が動きながらも令嬢と婚約してしまう守。自分の気持ちを抑え込む守の切なさ、一途で不器用な進の優しさは、大人女子の胸をキュンキュン締め付けます。そして、自分の本当の気持ちに気づいたとき、物語は大きく動き始め……。果たして頑なだった守の心は……!?

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  • 独身・無職者のリアル~果てしない孤独~
    4.0
    就業せず社会との接点も持たないSNEPはなぜ生まれたのか? 約15年にわたり、彼らの支援を行ってきた著者が他人事では済まされない、孤立のメカニズムを明らかにした一冊。

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  • 神社ツーリズム
    4.0
    全国の神社情報を扱うポータルサイト「神社人」主宰である著者が、4年にわたる活動の軌跡と、神社や神道などの日本人が意外と知らない日本の文化・伝承を紹介する。

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  • 原発依存国家
    4.0
    作業員が語る事故収束現場、「原発を造った男たち」の原発批判、放射能汚染の実態、廃炉や“核のゴミ”の現実etc. 知られざる「3.11後の世界」の姿を浮き彫りにする。

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  • 時間泥棒を探せ!
    4.0
    まったく新しい時間管理術の本!本書では、大切な時間を奪うものを「時間泥棒」と命名。これを解決して有意義に過ごす20のテクニックを伝授する。各プロジェクトの内容は「時間泥棒はあなたの隣に座っている」、「仕事の時間を使いこなす」、「他人の時間を自分の時間に」、「ぐずぐずする時間を抹消する」。

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  • 【新版】プロが絶対買わない金融商品
    4.0
    今、空前の大ブームとなっている投資信託。「毎月分配で年金の足しになる」「元本確保だから安心」という売り文句の裏に潜む非合理性やリスクを、金融のプロが徹底分析。低金利の日本では誰もがうらやむ4%、5%の高金利商品の裏にもワナがある! 金融機関の「カモ」にならないための必読の書、登場!

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  • 甘美なる誘惑
    4.0
    科学者志望の令嬢リリアナが、父の死の真相を求めて参加したハウスパーティー。主催者の若きストラトフォード伯爵と接触するうちに恋の炎が燃え上がって……これってなんの化学反応?

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  • 孤独な瞳の目撃者 上
    4.0
    エリザベスは、シカゴで外科医をしている母親が精子バンクでドナーを選び、人工授精により誕生した。優れた頭脳と美しい容姿にめぐまれたが、彼女の日常は、母親が綿密に組み立てたスケジュールに従うだけの生活だった。そんな彼女が初めて母親に反抗する。髪を染め、身分証を偽造してロシアン・マフィアとの関係が噂されるナイトクラブへ出かけたのだ。カクテルに酔い、ハンサムなロシア語訛りの男性に誘われて、気がつくと彼女は川辺の邸宅にいた。そこで彼女は殺人現場を目撃してしまう…。

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  • 悪徳の都(上)
    4.0
    1946年、酒浸りの日々を送っていた元海兵隊専任曹長アール・スワガーは硫黄島の戦功により名誉勲章を授与された。式の後、彼の前に二人の男が現れる。野心満々のガーラント郡検察官フレッド・C・ベッカーと伝説的な英雄である元FBIエージェントのD・A・パーカーだった。二人はギャングの牛耳る歓楽の街ホットスプリングズの浄化をもくろみ、その為に摘発部隊の編成を計画していた。彼らはその隊員を軍隊並に鍛え上げる役をアールに依頼してきたのだ。彼は承知する。だが、妻からは子供が出来たことを知らされた。

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  • 外資の稼ぎ方
    4.0
    なぜ外資だけが大儲けできるのか?錬金術のウラを明かしましょう。不動産、投資ファンド、金融デリバティブ、M&A―「外資のカネ儲け力」のすべてが分かる。

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  • カフェでよくかかっているJーPOPのボサノヴァカバーを歌う女の一生
    完結
    4.0
    ミュージシャンを目指して活動するも芽が出ないまま35歳になった女が、枕営業の末、インディーレーベルプロデュースのJ-POPのボサノヴァカバーCDのなかの一曲を歌えることになったが……。いい年して夢を捨てきれず、サブカルにまみれて自意識ばかりが肥大した、残念な20代、30代男女の肖像をシニカルな筆致で描く連作短編集。
  • 黄昏の狙撃手(上)
    4.0
    ボブの娘ニッキはニューヨークの大学を卒業後ヴァージニア州ブリストルの新聞社に就職し記者として活躍していた。ある日の夕刻、地元に蔓延しつつある覚醒剤汚染の取材を終え車で帰路についていた道中、山道で彼女の車は正体不明の車に体当たり攻撃を受けた。攻撃を2度まではかわしたが、3度目はたまらず彼女は車もろとも森の中へ突っ込んでしまった。ニッキが昏睡状態で入院中との一報を受けたボブは急遽現地へ飛ぶ。そこで、彼を待ち受けていたものは・・・。ボブの新たな闘いが始まる。

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  • 四十七人目の男(上)
    4.0
    間もなく60歳を迎えるボブ・リー・スワガーはアイダホ州クレイジーホースからかなり離れた未開地で開墾に精を出していた。そこへ矢野と名乗る日本人が訪ねてくる。矢野の父は硫黄島で玉砕していた。その父が携えていた軍刀をボブに捜して欲しいというのだ。さらに、あの戦闘でボブの父と矢野の父は直接対決していた可能性があるとも付け加えた。矢野の言動に好感を抱いたボブは彼の意を汲み、軍刀捜しの協力を快諾した。暫らく後、ボブはそれと思われる軍刀を手に入れ、日本へ向け旅立った。

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  • 経済政策の射程と限界
    4.0
    高橋洋一、野口悠紀雄、北野一、浜矩子、小幡績、萱野稔人各氏という第一級の論客らの討論集。アベノミクスへの賛否両論、さらには経済論争を越えた社会問題に迫る。

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  • 光の闇
    4.0
    電気工をしていた20代にアスベストの被害で肋膜炎にかかり、以後、喘息の持病を抱えながら作家活動を続けている、私小説作家・佐伯一麦氏の連作短篇集。 アスベスト被害で著者自身のなかに、肉体的欠損感覚が存在している。 そのことを緒にして、著者を思わせる主人公が、さまざまな肉体的欠陥を持ったひとびとの「欠損感覚」を探っていく物語。 視覚障害の夫婦、義足の女性、声帯を失った作家、嗅覚障害を患った寿司屋のおかみさん、盲学校の先生、聴覚障害者、そして記憶を失った板前の話……。

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  • 禁断のキス~お兄ちゃんの奴隷にされて~
    4.0
    梨子が自分に異母兄がいると知ったのは12才の時だった。実母の死をきっかけに共に暮らす事になった2つ歳上の智樹。表面上大人びた優等生だったが、梨子に対してだけ冷たい態度を見せる。「なんで、お兄ちゃんは梨子に冷たいの?」智樹の答えに梨子は震えた。「お前は父さんと俺の母さんがまだ結婚している間にできたんだ。浮気相手の子だったお前が、何でのうのうと楽しく生きてるんだよ?」心をえぐられた梨子は、智樹に強い負い目をもってしまった。何も言えなくなった梨子をむりやり犯す智樹。兄の奴隷(ペット)になってしまった梨子と智樹の歪んだ関係は、思いもよらない結末を迎える・・・。

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  • 危ういハイテク機とLCCの真実
    4.0
    ハイテク機への過信に警鐘をならし、事故を防ぐための真の改善策を提言。併せてLCC(格安航空)の安全性、機内で浴びる放射線、B787の事故など航空界の問題点を指摘する。

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  • 世界は金本位制に向かっている
    4.0
    米国で囁かれる金本位制復帰論。一方、列強は金備蓄を増やし、金消費量と産金量で世界一の中国も金準備を増加させている。ドルが基軸通貨から降りた後の国際通貨体制を読む!

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  • 女性マネジメント 最大限に女性の能力を引き出す技術
    4.0
    2012年、ロンドンで28年ぶりに銅メダルを獲得した全日本女子バレー。そこには、女性のやる気を起こさせる眞鍋流の策があった。女性部下を持つ男性管理職の人は、必読の策だ!

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  • 日本史の中の世界一
    4.0
    日本史の中には、こんなに世界一があったのか。世界に誇る日本の財産目録。縄文土器から源氏物語、そして奇跡の戦後復興まで世界史の中の“金メダル”50項目を一挙に解説。

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  • 雪降る夜をあなたと~修養学校の聖夜
    4.0
    冬の旅先で立往生した主人公が出逢う真実の愛とは? フェザー「聖夜のギャンブル」、ジェフリーズ「火花散るとき」、ロンドン「雪降る夜をハイランダーと」の豪華3本立て !

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  • 八重の虹~新島八重と羽ばたく幕末明治の女性たち
    4.0
    2013年NHK大河ドラマの主人公・新島八重と幕末明治の女性たち。近代の夜明けに新時代の虹をめざして駆けていった彼女たちの姿を、激動する時代の背景とともに描きだす!

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  • 課長が、恋人? ~コワモテ上司とヒミツの関係~ 【前編】
    4.0
    1~2巻366円 (税込)
    咲希は、上司の隆仁が苦手だ。バツイチの彼は無愛想で顔も怖い。そんな隆仁の意外な笑顔を知った日、同棲中の恋人の厚志が他の女の子とキスをしている姿を見てしまう。浮気を責めた次の日、厚志は咲希を捨てて出て行った。1ヵ月後、咲希は自宅の近所で上司の隆仁に偶然会う。なりゆきで隆仁の友人達とのバーベキューに咲希も参加した。夜、隆仁は終電を逃して咲希の部屋に泊まる。そして、どちらからともなく唇を合わせ、貪るように身体を重ねていった。その日から隆仁のことばかりを考えるようになった咲希に対し、彼は以前と変わらず素っ気ないまま。そんなとき隆仁の異動が決まる。送別会で、隆仁は咲希に告げた。「あの日の間違いは忘れて幸せになれ」と……。過去の痛手と、新しい恋と。手探りでお互いの気持ちを見つめ合う、不器用な恋の物語。

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  • 「エナジーバンパイア」から身を守る方法
    4.0
    アメリカ在住の大人気心理カウンセラーが「エナジーバンパイア」=「相手のエネルギーを吸い取る現代版吸血鬼」の対策を伝授! 人間関係の悩みから解放され、豊かな人生に!

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  • 彼女たちの売春(ワリキリ)
    4.0
    出会い系メディアを利用して行われる現代型売春“ワリキリ”。100人超の“彼女”たちへのインタビューから、その実像=変わらぬ排除と貧困の構造が明らかに。気鋭の評論家、初のルポ。

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  • 1週間読むだけ!美しくやせる7つのスイッチ
    4.0
    大人気モデル・道端ジェシカを始めとした数々の美女の美ボディをサポートする著者が、これまでのセッション経験から編み出した「美しくやせる最短の方法」を教えます。

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  • リッチマン、プアウーマン
    4.0
    29歳の若さにしてIT企業を率いる若手社長と高学歴でありながら就職難にあえぐ現役女子東大生。何もかもが違う2人が織り成す、この夏もっともキュンとするラブストーリー!

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  • 驚くほど成長する仕組み
    4.0
    仕事での成長に悩む20~30歳のサラリーマンに贈る1冊。これまで上司に散々言われてきた努力、反省、高い目標は無駄であると筆者は主張。考え方を変えれば実は成長は簡単だ!

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  • メタボにならない脳のつくり方
    4.0
    NEATを増やして、アタマで食ベる。体脂肪9.8%の生理学者が伝授する賢者の脱メタボ術!巻尺ひとつで毎日腹囲をチェック。チリも積もればやせられます。

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  • マルチリンガルの外国語学習法
    4.0
    英語、フランス語、イタリア語、ペルシア語、トルコ語…。多くの外国語に携わってきた経験から見えた「日本人が外国語を学ぶ」こととは?「言語横断」な語学論!

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  • なぜ日本の教育は間違うのか
    4.0
    ゆとり教育、小1プロブレム、フィンランド幻想など、教育界に横たわる数数の問題点を論じつつ、日本再生のための「真の教育改革」の必要性を説く。併せて「大阪維新の会」の理念も解説。

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  • 幸せの遺伝子 「ひらがな言葉」が眠れる力を引き出す!
    4.0
    「ありがとう」「いただきます」「おかげさま」など日本人が大切にしてきた見えないものへの感謝と祈りの“ひらがな言葉”が、あなたの幸せの遺伝子を“ON”にし、眠っている力を引き出す!遺伝子工学の世界的権威による渾身の書。

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  • いつまでもメイクラブする方法
    4.0
    『ちつ☆トレ』著者で、セックスカウンセラーとして1万人以上の相談を受けてきた著書が放つ“すべての女性のための一冊”。セックスレスになるメカニズムとその解消法を伝授。

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  • バカで野蛮なアメリカ経済
    4.0
    本書は、基軸通貨ドルの近未来と、それと不可分に進行してきたワンワールド主義の行く末について的確な知見を読者に提供するものだ。ドルやアメリカ経済、そしてワンワールド主義の行く末は、日本人に重大な影響を与える。個人も企業も日本という国家も、アメリカという巨大な帝国の変遷に影響を受けざるを得ない。そして、アメリカ経済が“野蛮”たるゆえんを読み解くには、ワンワールド主義についての理解が必要となってくるのだ。

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  • 不器用なもんで。
    4.0
    昭和の大俳優、小林旭の生きざまをノンフィクション作家、金子達仁がつまびらかにする一冊。さまざまな障害にぶつかりながら、不器用に生きてきた、小林旭の魅力満載!

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  • 金正日の料理人 間近で見た独裁者の素顔
    4.0
    日本食店勤務のため、北朝鮮に渡った「私」は、金正日の宴席の料理を担当することになる。そして、やがて金正日本人から「10年間、私のそばにいてほしい」といわれ、専属料理人となった。唯一の日本人側近として金正日の至近距離ですごした著者による全記録。“知られざる金正日と朝鮮労働党幹部の素顔と実態”がわかる、衝撃のノンフィクション。

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  • プロ野球ヒーロー伝説の真実 ~170キロの速球、180メートルの本塁打~
    4.0
    巨人V9のエース・堀内恒夫の豪速球やドームを破壊(?)した巨砲カブレラなど、驚きの新事実を交えつつ、日米両球界の語り継がれるべきエピソードが満載のファン垂涎の1冊。

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  • 覚悟の決め方 僧侶が伝える15の智慧
    4.0
    今回の東日本大震災により被災地の状況はじめ、制御不能になった原発、供給の滞った食物や電気など今までにない危機感を肌で感じたことにより、「死」というものをリアルに感じた人も多いだろう。本書では、震災後、これまでの価値観が揺らいだり、新しい価値観を模索している人たちのヒントとなるべき回答を著名なお坊さんが答える。

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  • 奇跡を起こす 見えないものを見る力
    4.0
    1巻942円 (税込)
    リンゴ畑に現れたUFOや龍が教えてくれた不思議なメッセージとは?奇跡を成し遂げた木村秋則が、封印していた不思議体験と独自の人生哲学を赤裸々に語る。

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  • 囚われの処女~奪われて、濡らされて~
    4.0
    映画制作の専門学校に入学して半年の秋本理沙。クラスメイトの代わりに出かけたアルバイトは、AV撮影の雑用仕事。現場ではスタッフは揃っているのに、なぜか女優さんだけが来ていない。いないからと、女優の代わりにポーズを頼まれる理沙だが…。

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  • お金に愛される魂のみがき方 あの世を味方につけて金運を高める
    4.0
    1巻942円 (税込)
    お金の流れを好転させ、人生に奇跡を呼ぶにはどうしたらいいのか? 富を引き寄せる霊的真理から、金運UPの生活の知恵など、お金に関心のある人すべてに向けたバイブル!

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  • 一生働く覚悟を決めた女性たちへ ~仕事を楽しむ技術~
    4.0
    結婚するしないに関わらず、女性も一生働く(働かざるを得ない)時代。ならば楽しく仕事をしよう! 上司経験豊富な著者が指南する、女性の能力の活かし方、キャリアの作り方

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  • 見知らぬ人のベッドで
    4.0
    17世紀初頭。イングランドの伯爵令嬢とスコットランドの伯爵との代理結婚が挙式された後、新婦の身代わりにされた伯爵の庶子。異郷の地で彼女を待ち受けていたのは……。

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  • 原発のウソ
    4.0
    「原発のコストは高い」「“安全な被曝量”は存在しない」「原発を全部止めても電気は足りる」。40年間原発の危険性を訴え続けてきた研究者が語る「原発の真実」とは。

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  • 民主党政権は、なぜ愚かなのか
    4.0
    アゼンとする失政が続く民主党政権。その理由は、政権を担う左翼系の人々の無意識に宿る、“破壊衝動”であると指摘する。著者独自の目線で解析する恐るべき民主党の実態。

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  • 迷子のミーちゃん
    4.0
    ある商店街に住みついていた地域猫のミーちゃん。地域のみんなに可愛がられていたが、ある日行方不明に…。小さく弱い存在であったミーちゃん。人から世話をされることで生きてきたミーちゃんだが、周囲の人たちに喜びや癒し、幸福な瞬間など生きるエネルギーを与えていたことが、いなくなって改めて分かった。自立ばかり声高に言い立てるのではなく、弱いものが周囲を信頼して共に生きていける街で暮らしたい。

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  • なぜか同じ失敗を繰り返してしまう人たち
    4.0
    自分ではなかなか気づかないクセが原因で気まずい思いをしたり、他人との関係がこじれたりして、「いつも同じ失敗をしてしまう」人がいます。また、同僚、友人、上司など、付き合いにくい相手との関係で悩んでいる人もいます。本書では、交流分析という心理療法のゲーム分析を用いて、対人関係のなかで、自分や相手が陥りやすい“悪いクセ”を見抜く方法や、同じ失敗を繰り返さないための対処法を紹介します。

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  • お葬式の雑学 ~意外と知らない「死」のマナー~
    4.0
    アナタの常識が覆される!?現代日本に残る驚愕の葬儀の風習!「故人の着物に水をかける」「香典に領収書が出る」など、地域限定の葬儀のしきたりを紹介していく新書です。これを読むと、アナタが思っていたお葬式の常識が覆されるかも!?

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  • 母に贈る「ありがとう」 ~EFiL編集部に届いた感動のエッセイ。伝えたかった母への想い13作品。~
    4.0
    あらためて想う母の存在。伝えていなかった思いや届けたい言葉、感謝の気持ち、葛藤、思い出、後悔、懺悔、天国への手紙など、雑誌EFiL及びEFiL.netで募集した第1回エッセイ原稿、「母へ」の、EFiL大賞及び優秀賞、EFiL.net賞を受賞した13作品を収録したものです。大賞受賞作、ゆきんこさんの「38年分のありがとう」も収録。

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  • ナガノ革命638日
    4.0
    2002年夏、選挙の大勝利によって長野を、そして日本を大きく揺るがせた田中康夫長野県知事。「『脱ダム』宣言」「脱・記者クラブ」など、一連のマスコミ報道では見えなかった田中康夫の「真意」がこの1冊に凝縮されています。長野県知事就任から失職、再出馬までの激動の日々を綴ったドキュメント・エッセイ&田中知事本人が撮影した貴重な写真(電子版のみオールカラー!)。週刊SPA!の好評連載です。

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  • 大人養成講座1 大人のビジネス
    4.0
    社会人必読! 世知辛い日本社会を生き抜くためには、“大人”の振舞い方・考え方が必要です。退職者、転職者などは必ず「惜しい人材」扱いで送り出すこと。名刺をもらったらまず名前をネタに会話を盛り上げること。私用電話ではリアクションを起こすかどうかの判断が大切ですし、上司と同じ電車で帰るときの話題は降りる駅を中心に展開しなければなりません。ビジネスシーンで大人になるための小手先テクニック集がここに!

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  • 勝間和代の学び旅 マナベル ~オーストラリア編~
    4.0
    「マナベル」とは、「学び」+「トラベル」、すなわち「学び旅」のこと。本書は、勝間和代さんが初めて書き下ろすビジネス紀行本。 訪れたのは、リーマンショックからいち早く立ち直った国、オーストラリア。 晩夏のメルボルンとウルルの異文化に触れ、 著者自らが、様々な「気付き」を得ながら「学び」を深めていきます。 旅によって自己を高める、“勝間流「学び旅」術”が満載の1冊です。

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  • 社長はなぜ幸せになれないのか?
    4.0
    全国153万人の社長と5300万人の社員に贈る幸せ(成功)への秘策!!本書では幸せでない社長の実例を挙げながらどのようにすれば幸せな社長になれるかを教える。企業コンサルタントのカリスマがその成功ノウハウを一挙公開!

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  • 獅子の花嫁
    4.0
    時は11世紀。サクソン人領主の姫アリアナは、齢14にして征服者であり「獅子」の異名をとるノルマンの騎士ライアンとの結婚を強いられる。彼女を待っていたのは5年間の修道院生活。やがて迎えに来た夫との生活が始まるが、アリアナは自らを閉じ込め父母の領地を奪ったライアンを許そうとしない。しかし、時折見せる彼の優しさと、抗いがたい官能の悦びに、いつしか彼女の心と身体は溶かされて・・・。憎しみと幾多の困難を越えて見出される真実の愛。『誘惑のシーク』の著者が贈る、壮大な愛と官能の中世物語!

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  • 空-ラスト・フレンズ、その後
    4.0
    1巻550円 (税込)
    ~瑠可とタケルは結ばれるのか/みちるは何処へ向かうのか~ドラマでは描けなかった、みちる、瑠可、タケルの「新たな旅立ち」と「真の答え」。08年に放映され大きな反響を呼んだ、ドラマ「ラスト・フレンズ」。衝撃のラストから4年。問題作のその後を、脚本家・浅野妙子みずからが書き下ろした、更なる問題作。

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  • カリブに燃える愛
    4.0
    借金に苦しむ義兄の姦計にあい純潔の危機にさらされたソフィアは、身一つで港まで逃げ出し停泊中の船に隠れる。そのまま眠りこんでしまった彼女は、自分を捕らえた船長の姿に驚愕した。―クリスチャン。かつて愛した男、そして彼女を憎んでやまない男。彼は、七年前ソフィアをめぐって行われた決闘で、親友を死なせた罪の記憶に未だ苛まれていたのだ。船上で交錯した二人の運命は、新天地ジャマイカの地で新たな展開を迎える。大家が贈る、異国情緒と官能に満ちたヒストリカル・ロマンス。

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  • しぐさで見抜く相手のホンネ
    4.0
    靴を脱ぎっぱなしにする女性は貞操観念が低い!机に私物を置く人は責任感が強い!など、しぐさ、口癖、行動に表れる本質をズバリ解明。相手の深層心理を読み取って人間関係を円滑にしよう。

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  • お別れ作法 ~モメる男、好かれる男の境界線~
    4.0
    あなたはお別れ&恋愛上手ですか?女ゴコロを勘違いしてませんか?別れのシチュエーション、モメごと、女のタイプ別に懇切丁寧&赤裸々に教えちゃいます。男の「格」をあげる別れ方伝授します。目から鱗の、男のための「別れ方エッセイ」。別れ下手&負け犬女に捧ぐ、これからの恋愛道!!

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  • 「鉄漫」関西ぶらり列車旅
    4.0
    京阪沿線で育った鉄ちゃんアナウンサー羽川英樹の鉄道漫遊記。昭和のオヤジたちのシアワセを求める関西列車旅。JR、関西大手5社、中小私鉄各路線の蘊蓄から、とっておきのB級グルメまで鉄道が楽しくなるガイド。安上がりでノスタルジックな列車の旅、温泉情報、旅館案内も万全。

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  • shampoo
    4.0
    1巻110円 (税込)
    女性の、女性による、女性のための新しいロマンスノベル『扶桑社リアルロマンスリシーズ』。「第2回リアルロマンス大賞」応募作品192編の中から、最終審査に残った作品を一挙公開! 行きつけの美容院でいつもシャンプーをしてくれる彼の指使いは、私を解放してくれる。結婚を控えた唯子だったが、幸せに浸りきることができなくて――。

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  • 冬の子 ジャック・ケッチャム短篇傑作選
    3.9
    スティーヴン・キング絶賛!  ケッチャムは、短篇も凄かった。 モダン・ホラー界の鬼才が贈る珠玉の19作。 『オフシーズン』の後日譚他、ブラム・ストーカー賞受賞の 「箱」「行方知れず」を含む、日本独自編集の傑作選登場。 『隣の家の少女』で知られるホラーの巨匠ジャック・ケッチャムは、短篇小説の名手でもあった。『オフシーズン』と『襲撃者の夜』のあいだを埋める恐怖体験を描く表題作ほか、ある箱を覗いてから食事をいっさいとらなくなった息子の姿を描く「箱」と、ハロウィンの夜に子供たちを受け入れようとする女性の物語「行方知れず」のブラム・ストーカー賞短篇賞受賞作2作を含む、日本独自編集の計19篇。現実的暴力と幻想的恐怖の果てに生まれる、静謐で哀切きわまる詩情。孤高の鬼才の精髄をご堪能あれ。 (収録作品) 収録作品 冬の子 作品 箱 オリヴィア:独白 帰還 聞いてくれ 未見 二番エリア 八方ふさがり 運のつき 暴虐 三十人の集い 歳月 母と娘 永遠に 行方知れず 見舞い 蛇 炎の舞
  • 経済で読み解く地政学
    3.9
    大転換期を迎えた世界の構造が丸わかり! ロシアのウクライナ侵略、中国の台湾有事、 巧妙化するサイバー戦争、大インフレ時代の到来…… 日本復興のシナリオがここに! <<目次>> ■はじめに:安全と資産の防衛に必要な「地経学」とは? ■第1章:日本人はすでに戦争に巻き込まれている ■第2章:地政学とは何か? ■第3章:地政学の最先端を探る! ■第4章:権威主義大国・ロシアの情報戦とその未来 ■第5章:「地政学+経済学=地経学」とは何か? ■第6章:日本経済を地経学で読み解く!
  • プチプラで「地震に強い部屋づくり」
    3.9
    防災すれば部屋も片づく!!国内外31か所の被災地から学んだ自衛術 「洋服が好きな人は洋服に、食器が好きな人は食器に埋もれて死んでしまう!?」 地震が増えてくると気になるのが家の災害対策。家具が倒れないようにするのはもちろんですが、それ以上に重要なのが、「片づけ方」なのです。 “命を守る部屋づくり”3箇条 1.寝具の重心を低くする 2.寝る前だけ片づける 3.どこか1か所「安全地帯」をつくる 不安は“備える”ことで解消します!
  • 風のことは風に問え―太平洋往復横断記
    3.9
    「生きて帰ってきました。生きて帰ってきたのは奇跡のような話で」 ヨットでの太平洋往復横断を終え、無事日本に帰国したばかりの辛坊治郎氏は、そう切り出した。 一度は試みた太平洋横断。あれから8年の歳月が経ち、彼は再び挑み、そして成し遂げた。 彼を駆り立てた思いとは、いったい何だったのだろうか。 5カ月間もの間、太平洋の真ん中にたった一人、何を思い、考えていたのか。 世の中では定年後の生き方を模索し悩む同世代が多い65歳という年齢で成し遂げた無謀ともいえるこの挑戦を、世の悩める人たちへの勇気をあたえる一冊として、また現代の冒険譚として、この度の太平洋往復横断をリアルに追体験できる一冊として、本人の航海日誌を元に、全編書き下ろしで刊行いたします。
  • 「ぴえん」という病 SNS世代の消費と承認
    3.9
    21歳・現役女子大生ライターが送る、衝撃のデビュー作! 歌舞伎町に誕生した「ぴえん系女子」、「トー横キッズ」、「自殺カルチャー」、「新世代ホスト」、「SNS洗脳」……etc、なぜ未成年たちは深い闇に落ちてしまうのか――。そのリアルを著者自身の実体験と寄り添う取材で書き上げた現代若者論。巻末には『闇金ウシジマくん』『九条の大罪』の真鍋昌平氏との対談も実現。混迷な時代を生きる”ぴえん”な若者たちのリアルを刮目せよ! (はじめにより) 午前1時を回った歌舞伎町は、今日も騒がしい――。 路上にはシャンパンボトルを抱えた若い女の子が泣きじゃくり、酔っぱらったホストが女の子と口喧嘩をしている。ゴジラビル横の広場に移動すれば、明らかに未成年とわかる若い男女が酒を飲み、踊る動画を撮影していた。彼らのすぐそばには街娼の女性たちが立ち並ぶ。さっきまで男に話しかけていた制服姿の女子高生は、ホテル街に消えた……。 第一章 「ぴえん系女子」の誕生 第二章 「トー横キッズ」の闇 第三章 歌舞伎町「自殺」カルチャー 第四章 「推し活」と「男性性」の消費 第五章 ホストに狂う「ぴえん」たち 第六章 「まなざし」と「SNS洗脳」 特別対談 「九条の大罪」真鍋昌平×「ぴえん系の病」佐々木チワワ 歌舞伎町の住人たちの「病み(闇)」と「承認(光)」
  • 国民のための経済と財政の基礎知識
    3.9
    あなた、本当にわかってる? 基本を理解していないと、誤解を招き、ダマされる! これまで自分にはよくわからないことゆえ、信用して鵜呑みにするほかなかったお上の論理も、マスコミの盲点も、何より根拠が見いだせないバカな経済論の数々を、本書を読むことによって自分で見抜けるようになるだろう。 将来、とくに経済面について漠然とした不安を抱くのは、もうやめにすべきだ。本書を通じて、しっかりした根拠に基づき、シンプルにものをとらえ、考える力がつけば、いままでいかに政治家や官僚から都合よくダマされ、マスコミやバカな経済論者に翻弄されてきたのかがわかるはずだ。真実味のない「大暴落」「崩壊」「沈没」「破綻」などの言葉に一喜一憂しなくて済む。日本の「どこがよくて」「どこがダメなのか」もよく見えてくるだろう。 【本書の内容】 失業率とインフレとデフレの関係/マネタリーベースと為替の関係/「世の中のお金の量」は日銀が調整している/金利は「ゼロ」以下にもできる/株価で経済を読もうとする間違い/日本は負債も多いが資産も多い/わかってる?国債の仕組み/MMT論者とリフレ派/デフレの原因が人口減少という間違い/貿易収支と経済成長率は無関係/日本の経済格差は微小/ベーシックインカムの何が問題か?/財政再建のための増税は必要ない/消費税は社会保障に適さない
  • 無名の男がたった7年で270億円手に入れた物語
    3.9
    本書は、日本中の街角で見かけるリラクゼーションのお店『りらくる』を創業、たった7年で直営600店舗を超える大成功を収めた竹之内教博氏の初の著書である。 『りらくる』成功の裏側はもちろん、現在も展開する様々なビジネスを次々と成功させる「商売の考え方」を余すことなく書き綴った。 美容師として活躍した20代、『りらくる』を成功させた30代、10以上のビジネスをパラレルに次々成功させているビジネスプロデューサーの40代。それぞれの時代でつかんだ成功ノウハウをこれから起業したい若い世代や組織の中で成長したいビジネスパーソンに向け、とことんわかりやすく具体例をあげて紹介した。 現在、公式YouTube「竹之内社長の非常識な成功法則」の登録者が開設1か月で1万人を突破した他、セミナーや講演の依頼が絶えない注目の経営者である。
  • イスラム教再考 18億人が信仰する世界宗教の実相
    3.9
    多発する「過激派テロ」、「信教の自由」も「LGBT」も否定、「子供への体罰」や「児童婚」が蔓延、「女性の価値」は男性の半分……。 イスラム教は本当に異教徒に寛容で穏健な宗教なのか? 世界的に突出して偏向している日本の「通説」を検証することにより、「イスラム教のリアル」が見えてくる。 学者・メディアによってつくられた「常識」を問い直し、イスラム教徒とのあるべき共生の道筋を示す! 【目次】 ◆ はじめに ― イスラム研究者が拡散させた「誤ったイスラム像」 ◆ 第一章 「イスラムは平和の宗教」か 外務省「イスラム研究会」設立/ジハードは「聖戦」ではなく「努力」?/自爆攻撃は正当化されるか 他 ◆ 第二章 「イスラム教ではなくイスラームと呼ぶべき」か 日本のイスラム研究業界の「ルール」/「単なる宗教ではない」というイメージ戦略/政治信条やイデオロギーの投影の対象 他 ◆ 第三章 「イスラムは異教徒に寛容な宗教」か 高校世界史の教科書にも描かれる「寛容さ」/異教徒は「殺すべき対象」/棄教者は死刑 他 ◆ 第四章 「イスラム過激派テロの原因は社会にある」か 「イスラム主義との戦い」を宣言したフランス/イスラム過激派テロをアメリカのせいにする陰謀論者/テロの原因はイデオロギー自体にある 他 ◆ 第五章 「ヒジャーブはイスラム教徒女性の自由と解放の象徴」か ヒジャーブは「サラリーマンのネクタイのようなもの」?/ヒジャーブ着用により女性は守られるか/異教徒の女性は性奴隷/ヨーロッパで続発するレイプ事件/ヒジャーブをしない自由も尊重されるべき 他 ◆ 第六章 「ほとんどのイスラム教徒は穏健派」か イスラム過激派を支持するイスラム教徒は少なくない/身体刑の執行を支持/信教の自由、表現の自由を否定/LGBTを否定/蔓延する子供への体罰・精神的虐待と児童婚/女性の価値は男性の半分/妻は夫に完全服従 他 ◆ 第七章 「イスラム教を怖いと思うのは差別」か イスラモフォビア(イスラム恐怖症)批判/イギリスで加速するイスラモフォビアへの法規制/日本でも広がる「イスラム教は怖い=差別」の風潮 他 ◆ 第八章 「飯山陽はヘイトを煽る差別主義者」か 日本のイスラム研究業界の不文律「/ニセ学者」のレッテル/インターネット上の誹謗中傷/日本のイスラム研究者が本当に守りたいもの 他 ◆ 終章 イスラム教を正しく理解するために イスラム主義の台頭を許した西欧の「罪悪感」/ポリコレと多文化主義の見直し/「アブラハム合意」を歓迎しないのは誰か/日本のイスラム研究者とメディアが広めたウソからの脱却を 他
  • 文庫 アル中ワンダーランド
    3.9
    1巻715円 (税込)
    まんしゅうきつこ(現まんきつ)、お酒に逃げたらこうなった。 ブログ「オリモノわんだーらんど」で一躍脚光を浴びた漫画家まんしゅうきつこ。 そのブログの存在は瞬く間に世に広まり、各所から漫画・イラストの仕事が殺到した。 しかし彼女はその陰でひとり、アルコール依存症にもがき苦しんでいた――。 アルコール依存症ゆえの大暴走の日々を綴ったノンフィクション漫画『アル中ワンダーランド』は発行部数6万部超のヒットを記録。 そんなまんしゅうきつこデビュー作がこのたび5年ぶりに文庫化される。 通院してお酒をやめた著者が「その後」を描き下ろしたおまけ漫画や、 著者が敬愛する作家とのスペシャル対談を追加収録。 お酒を好きな方もそうでない方も、おかしくも悲しい“アル中の世界"を覗いてみませんか?
  • パパは脳研究者 ~子どもを育てる脳科学~
    3.9
    子どもは親の言うことを聞くようにプログラムされていない。 ――だとしたら、わが子に何をしてやれるか? 0~4歳まで、脳の生理に基づいて考えた経験則が満載! 子育ては驚きと発見の連続! ■「三つ子の魂百まで」って本当? ■適当だから人はすごい!? ■モノマネは想像以上に高度な行動 ■文法を身につけるための専用の神経回路 ■「根にもつ」ことは成長の証 ■「ウソ」は高度な認知プロセス ■「見て見て!」は、好きのはじまり ■脳が成長するのは「入力」より「出力」 ■才能は、遺伝や環境でどこまで決まる? ■「なんでイチゴは赤いの」――「?恐怖の質問期」がやってきた ■「自分で考える」ことを、一生を支える土台づくりに 【目次】 ・~1歳 赤ちゃんの脳はパパよりかしこい! ・~2歳 「自分」生まれて「あなた」がわかる ・~3歳 体で、言葉で、コミュニケーシャン ・~4歳 独り立ちしてなりたい自分へ
  • “意識高い系”がハマる「ニセ医学」が危ない!
    3.9
    どうしてニセ医学にハマってしまうのか?? ネットやSNSに飛び交うウソ情報にダマされないコツを伝授! ◎岩盤浴でデトックス! ◎コラーゲンで肌プルプル! ◎合成添加物入り食品は食べちゃダメ! ◎がんは放置し、治療しない! その方法ではよくなりません! 【目次】 第1章 どうしてニセ医学にはまってしまうのか?? みんな「コラーゲンでお肌プルプル」にダマされてる! /ちまたに溢れる「ニセ医学」/合成添加物は本当に危険なの? 第2章 「酵素」「デトックス」と聞いたら要注意! 酵素栄養学もニセ医学だった/デトックスで本当に毒は出ているの?/母乳信仰が母親を壊す/「原発事故で甲状腺がんが増える」は本当か?/天変地異も治せるEM菌とは? 第3章 命にかかわる! 「反ワクチン」「反予防接種」 なぜステロイド剤は憎まれるのか/皮膚から毒は吸収されるか/ワクチンは効果とリスクで考えよ/どうして予防接種を受けないのか 第4章 ホメオパシーという信仰 毒にも薬にもならないホメオパシー/波動でみんなハッピーに? 第5章 ニセ医学にだまされないために 「水素水」と「冷えとり」ブーム/ニセ医学にダマされないための七箇条/最悪のニセ医学「がんが治る」
  • 転職と副業のかけ算 生涯年収を最大化する生き方
    3.9
    「転職アドバイスが的確すぎる!」「motoさんの発言を参考にしたら年収が上がった!」など、各種SNSで圧倒的支持――! 年収240万円の地方ホームセンター勤務から、4度の転職と副業を駆使して年収5000万円を稼ぐようになった「次世代型サラリーマン」の初の著書。 ■今、ネットで最も注目されるサラリーマンのキャリア論 著者のmoto氏は、長野県出身の32歳。新卒で地方ホームセンターに入社し、レジ打ちからキャリアをスタート。現在は広告ベンチャーで営業部長をする傍ら、Twitter、ブログ、note、voicyなどを通じて独自のキャリア論を発信しています。 4度の転職によって、会社員として年収240万→年収1000万を実現したノウハウ、副業年収4000万円を稼ぐメソッド、さらに「本業」で成果を出すための仕事論などが多くの支持を集め、Twitterのフォロワーは約1年で5万人を突破。インタビュー記事がTwitterで日本のトレンドに入るなど、今、最も注目されているサラリーマンの一人です。 ■「転職と副業のかけ算」は令和サラリーマンの一つのロールモデル 終身雇用が当たり前でなくなった昨今、サラリーマンにとっての「安定」はかつてないほど揺らいでいます。安定した会社はどこなのか、もし明日会社が倒産したらどうすればいいのか、老後のお金はどうすればいいのか――。 「まず『会社にキャリアを用意してもらう』とか『給与はもらうもの』という従来の考え方は捨てましょう。これからのサラリーマンには『キャリアを自分で取りにいく』『個人で稼ぐ力を持つ』といった考え方が必要です。それが“本当の安定”に繋がります。転職と副業は、そのための誰にでも使える術(すべ)です」(本書より抜粋) moto氏の言葉は、「キャリアに悩む全ての人たち」に向けられたものです。決してエリートではなく、年収240万円から始まった社会人人生のなかで頭と体に汗をかきながら培ってきた、数多くの知見が本書に凝縮されています。 ◎年収の大幅UPを実現する「軸ずらし転職」のやり方 ◎転職に大切な「次の次の会社」を見据えるための思考法 ◎採用を引き寄せる「転職エージェント活用/職務履歴書/面接」の実践テク ◎本業での経験を還流させて「副業⇔本業の好循環」を生む方法 ◎副業収入を最大化させるTwitterブランディングの秘訣 ◎転職と副業のかけ算で「1万分の1の人材」になる道すじ 本書でmoto氏が綴るのは、誰でもすぐに取り入れられる具体的な内容ばかり。本業、副業、転職、すべてをリンクさせて「かけ算」にすることで、生涯年収を最大化するという「これからの生き方」を、ぜひあなたのキャリアに役立ててください。 Twitter→@moto_recruit
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語
    3.9
    日本で400万部、全世界で累計2800万部突破、Amazon史上最大の大ベストセラー『チーズはどこへ消えた』待望の続編登場。 アメリカ・ビジネス界のカリスマが、死を前に書き記した傑作! 世界中の老若男女、誰もが“幸せになれる”、最後のメッセージ! ●うまくいかないのは自分の努力が足りないからだ●過去の成功例に則ったほうが結局うまくいくと思う●わかっていても、なかなか次の一歩を踏み出せない●今までのやり方を変えることに怖さがある●培ってきた信念を曲げたら自分を捨てるのと同じだ―あなたは常日頃、そんなことを考えていませんか?― 訪れた変化のとき。でもそう簡単には変われない…これは、そんな「あなた」のための物語です。
  • 新聞大学
    3.9
    もっと新聞を活用しなければ、もったいない!いくつになっても、誰でもどこでも学べる最新情報満載のテキスト“新聞”を使って脳力を上げる! 「中高年になって知的荒廃が起こると、ひいては健康を害する」と著者は言う。そうならないためにはどうしたらいいのか? そんなとき、まったく偶然に新聞の存在を思いついた著者が、中高年のための自己学習には、新聞こそがもっとも具体的、かつ、簡便であり、それを「新聞大学」と呼んでも少しもおかしくないと閃く。さらによいことに、日本の新聞は戸別配達で、「テキスト」は日替わり、じっとしていても手許に届く。それを活用しない手はないと。著者自身の新聞の活用法を例に挙げ、脳力が上がる読み方を伝授! ・すぐれた“見出し読者”になる・「疑う力」を養う・株式欄は数字の砂漠ではない・個人情報のおもしろさ・目からウロコの保健知識・広告文の効用・休刊日には“旧聞”をひっぱりだす・わかりにくい記事ほどいい……etc. 「新聞大学は、毎日、標準的日本語の散文を提供してくれる。それに親しんでいれば、散文に対する目が養われる。それだけでなく、理知的なものの見方、考え方を身につけるようになる可能性は大きい。 俗にいえば、頭がよくなる、のである。――そう言っても過言ではない。」――本文より ※本書は2016年11月、扶桑社より刊行した『新聞大学』に追記し、文庫化したものの電子版になります。
  • とりあえずウミガメのスープを仕込もう。
    3.9
    書き下ろし短編も! 本屋大賞受賞作『羊と鋼の森』の著者がおくる食エッセイ 「毎月一回食べもののことを書く。食べることと書くことが、拠りどころだった気がする。」(「まえがき」より) 月刊誌『ESSE』の人気連載が、待望の書籍化! 北海道のトムラウシに1年間移住したり、本屋大賞を受賞したり……。さまざまな変化があった6年半の月日を、「食」をとおして温かく描き出す。ふっと笑えて、ちょっと泣けて、最後にはおなかが空く。やさしく背中を押してくれるエッセイ78編に、書き下ろし短編1編を収録。全編イラストつき 【内容紹介】 ◆一章 つくること、食べること◆「豆を煮る」、「泰然自若シチュウ」、「100%オレンジゼリー」、「お正月のカレー」、「ローガンと出汁」、「キノコ嫌い」、「楽譜とレシピ」、「塩鮭の注文」、「大雪のパンケーキ」ほか ◆二章 なんでもない日のごはんとおやつ◆「最強ハンバーグ」、「スイカの種」、「おいしい朝ごはん」、「ミルクティーとスリッパ」、「山の中のお正月」、「ゆかりたん」、「餃子とアジフライ」、「お金持ちのサラダ」ほか ◆三章 思い出の食べもの◆「君の名前」、「水ようかん」、「まぼろしのオムライス」、「おついたち」、「鹿まんじゅう」、「読書会のメニュウ」、「スープを煮込む」、「四月のかき氷」、「黄金色のジャム」ほか ◆短編 ウミガメのスープ◆イラストの公募展で大賞を受賞した私。うれしいはずなのに、がんばらなきゃならないのに、心細くて怖いのはなぜ? お祝いすら心の重荷になるのはどうして? 「お姉ちゃん、一緒にお菓子を焼こうよ――」ある日、家にやってきた妹と話すうち、私にとっての「描く」ことを取り戻していく。 ※本書は、『ESSE』2011年9月号~2012年12月号の連載「宮下奈都の台所日和」と、2013年1月号~連載中の「とりあえずウミガメのスープを仕込もう。」に加筆・修正したものです。短編「ウミガメのスープ」は書き下ろしです。
  • ジョコビッチの生まれ変わる食事 あなたの人生を激変させる14日間プログラム
    3.9
    何を、どう食べたらいいのか? 14日で体重5kg減、そして世界制覇――テニス界絶対王者が語る“人生好転・肉体改造のための設計図” たった14日間の簡単な食事プログラムだった! 私がこの本を書こうと思ったのは、私ならあなたの肉体だけでなく人生すべてを変えられる――それもたったの14日間で――と知っていたからだ。 グルテンフリーの実践的指南で大きな話題を呼んだベストセラーが新装版でついに復刊! ※本書は2015年4月に三五館から刊行された書籍に加筆修正したものです。文中に登場する人物の肩書、記録等は、執筆当時のものです。
  • 中国に勝つ 日本の大戦略 プーチン流現実主義が日本を救う
    3.9
    日中戦争はもう始まっている! 戦闘なしで中国に勝つ方法とは? 2015年「まぐまぐ大賞」総合1位! 日本一のメルマガ発行人の最新刊! 「戦争が始まっている」というのは事実です。私たちは、「戦争」と聞くと、「戦車」「ミサイル」「軍艦」「戦闘機」「爆撃機」「潜水艦」などを使う「戦闘行為」を思い浮かべます。しかし、実をいうと、戦争は、実際の戦闘が起こるずっと前に始まるのです。 本書の目的は、第1に、尖閣、沖縄を守りつつ、「日中戦争(実際の戦闘)を回避すること」。第2に、やむを得ず戦争(戦闘)になっても、勝てる道を示すことです。 戦後の長い平和に慣れた日本国民には、「刺激の強すぎる」本かもしれません。しかし、これから本書で皆さんが目にするのは「事実」「真実」です。
  • パリが教えてくれたボン・シックな毎日 ときめくものだけシンプルに。暮らしのセンスアップ86の秘訣
    3.9
    戦中、戦後の物のない時代を育ち、実家の高木家ではいわゆる没落貴族が辿る道を経験しました(笑)。でも、それらすべてのことが「あるもので工夫をする」「アイデアを考える」など、私の人生のプラスになった気がします。 いま、世の中は本当に豊かになりましたが、何を見ても驚きと感激の連続! トイレに入って、ペーパーが柔らかいだけで、「ああ、ありがたい!」と思う私は、毎日が幸せで楽しいのです。 そんな私の毎日を楽しむアイデアをお届けします。 【暮らしが楽しくなるユミさんの86の秘訣!】 フランスマダムの精神は、似合うに勝るおしゃれなし!●「迷ったときは黒い服」と思う人はおしゃれになれない●最強の若見せアイテムはボーダーとダンガリー/炭水化物は朝3分の2、昼半分、夜は普通に●夜用クリームにはぜいたくをする/二重まぶたテープと眉のアートメイクは試してみて損はない!●67歳の現役バレリーナの教え/オレオレ詐欺などあり得ない国、フランス●40代、50代、60代、そして70代でやっておくといいこと etc.
  • 乱読のセレンディピティ
    3.9
    一般に、乱読は速読である。それを粗雑な読みのように考えるのは偏見である。ゆっくり読んだのではとり逃すものを、風のように速く読むものが、案外、得るところが大きいということもあろう。乱読の効用である。本の数が少なく、貴重で手に入りにくかった時代に、精読が称揚されるのは自然で妥当である。しかし、いまは違う。本はあふれるように多いのに、読む時間が少ない。そういう状況においてこそ、乱読の価値を見出さなくてはならない。本が読まれなくなった、本ばなれがすすんでいるといわれる近年、乱読のよさに気づくこと自体が、セレンディピティであると言ってもよい。積極的な乱読は、従来の読書ではまれにしか見られなかったセレンディピティがかなり多くおこるのではないか。それが、この本の考えである。乱読によって思いがけないものを発見する能力〈セレンディピティ〉が起こることを教えてくれる。 「本は身ゼニを切って買うべし」「知識と思考」など、「知の巨人」が思考を養い人生が変わる読み方を伝授 !
  • 楽しいこといっぱい65
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 65歳になった栗原はるみさんが、毎日の暮らしで楽しんでいる、大切なものたち―ネコのSADA、お気に入りのボーダーTシャツに豚肉のしょうが焼きなど65のものたちを写真と文章で紹介。全編書き下ろし、部屋の写真は初公開。栗原はるみの前向きな生き方がわかる一冊。
  • 人生確率論のススメ~運でなく、確率を支配しよう~
    3.9
    これまで運と思っていたものは、実は確率だった。あなたは今、どんなくじを引いているか、知っていますか?「運をつかむ人」になる実践ロジックを大公開。確率を身近にとらえるための数学力の鍛え方・12のコツもご紹介します。
  • 僕が学んだゼロから始める世界の変え方
    3.9
    資金ゼロ、人脈ゼロ、経験ゼロ! そして、英語が話せない――。それでも自分を信じて一歩ずつ踏み出せた。大学在学中にたったひとりで始めたNPOを年間予算1億円の団体に育て、これまで13万人以上を感動させてきた鬼丸昌也。 地雷除去、元子ども兵の社会復帰支援、大槌復興刺し子プロジェクトなどに取り組み、メディアでも話題沸騰の魂の社会起業家が、 人の心に火をつけ、アクションを起こさせる【伝える技術】を明かす。あなたが本気で立ち上がりたいと思うなら、この本はきっと役に立つ! 「『世界を変えるなんて大げさだ』と感じるかもしれない。『自分にできるわけがない』と思うかもしれない。でも、今の自分にできること、無理をせずに始められること。そんな小さな一歩を踏み出すことが、自分や周囲を変え、世界を変えていく。すべての人に、その力がある。僕は、そう信じている。」
  • 嘘だらけの日韓近現代史
    3.9
    「反日」という妄執に囚われ、捏造で自我を保つ国・韓国。著者は本書で「韓国人の歴史観はすべてファンタジー」と斬り捨てる。「嫌いな国を無理に好きになろうとする必要はありませんが、自分を嫌っている相手にこそ言うことを聞かせるべきです。これこそが、哀れな隣人と付き合う要諦なのです」かつて中国史の一部でしかなかった朝鮮半島史を、気鋭の憲政史研究者が冷徹に分析し見えてきた「真実」とは?
  • 中国のマスゴミ ジャーナリズムの挫折と目覚め
    3.9
    自由な報道が許されない中国では、記者たちのワイロ要求や捏造記事は当たり前。一方でネットを武器に、真のジャーナリズムを模索する者も。元北京支局記者による最新報告。

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  • また次の春へ
    3.9
    小学3年生、母を亡くした夜に父がつくってくれた"わが家" のトン汁を、避難所の炊き出しでつくった僕。東京でもどかしい思いを抱え、2カ月後に縁のあった被災地を訪れた主婦マチ子さん。あの日に同級生を喪った高校1年生の早苗さん…。厄災で断ち切られたもの。それでもまた巡り来るもの―。未曽有の被害をもたらした大震災を巡り、それぞれの位置から、再生への光と家族を描いた短篇集

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  • 夜の経済学
    3.9
    売春価格はファストフード店の時給の25倍!? 東大女子だと非処女可能性96%!? 風俗業界の経済学的分析から若者の幸福論まで、オリジナルデータが“ジョーシキ”を少し疑うヒントを示す。

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  • 働くアラフォーママが夫にナイショで家賃年収4000万円!
    3.9
    不動産投資に大反対の夫にナイショで、連帯保証人をつけずに次々に収益物件を取得! 頭金のため方から購入後の運営まで、著者が実践した安全・堅実な投資方法を大公開!

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  • 毒親育ち
    3.9
    「お姉さんなんだから……」から始まった、母の呪縛。反社会的で家庭を顧みない、ロクデナシな父への失望。「毒になる親」との半生を綴った衝撃のコミックエッセイ。
  • 明日を追いかけて
    3.9
    裏切り。銃撃。シャーロットはただ逃げるしかなかった。肩に深手を負ったまま、ひたすら南へと。やがて待ち受ける過酷な試練、そして運命の出逢いとは。

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  • 世界史の中の日本 本当は何がすごいのか
    3.9
    日本の歴史は、世界史の視点で比べてみるとよくわかる。四大文明と縄文文明、ギリシア神話と日本神話、コーランと十七条憲法、フランス革命と明治維新、欧米型資本主義と日本型資本主義など、ユニークな対比によって描かれた日本の“いいところ”。大好評『日本の歴史 本当は何がすごいのか』『日本の文化 本当は何がすごいのか』に続くシリーズ第3弾!

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  • 日本の歴史 本当は何がすごいのか
    3.9
    知っていますか?日本の“いいところ”。伝統と文化の魅力がわかる14話。「和歌」「わび・さび」「もののあわれ」「老舗」などユニークな伝統と文化を生んだ日本の魅力を、美術史の国際的権威が、通史のかたちでわかりやすく説き明かす好著。

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  • 若者を殺すのは誰か?
    3.9
    年金や医療・介護に加え、国の借金も含めた社会保障等の世代間格差は、30代と60代で6077万円! 若者に押しつけられたツケは重くなるばかり。日本に残された時間はもう短い。

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  • 世界中で採用されているのに日本人だけが使っていない日本流の働き方
    3.9
    ダメ営業マンの冴えない日常がトヨタ式カイゼンと出会ったことで大きく変化していく……。日本の製造業の現場に伝わる働き方の真髄とは?ストーリーで学ぶカイゼンの極意!

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  • オンリー・チャイルド
    3.9
    アーサーとリディア。二人が出会わなければ、こんなことには・・・。1953年、アーサーはこの世に生を受けた。母親からの虐待を受けながら育ったアーサーは、狡猾な悪ガキへと成長していった。大人になってからも、アーサーは邪悪な感情を秘めたままだった。その後、内気な女性リディアと知り合い、彼女は不安を残しつつもアーサーと結婚。だが、彼は変態セックスを強要したり、しだいに凶暴な性格を表していく。抑圧された日常の中、彼女は一人息子ロバートに愛情を注ぐが、ロバートもまた奇妙な動作や習癖を見せ始める―――。

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