無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
勝間さんのトラベル本ですが、そこは勝間さん、トラベルに学びの要素をプラスして、マナベルなるものを提唱してます。
第一弾はオーストラリアで、メルボルンとウルル(エアーズロック)を旅してます。オーストラリアは日本から近く時差も無いのに、意外に日本人には馴染みがなく、新鮮な体験をし易い、政府や社会制度がしっかりしている、という楽に学べる要素が多いと。
オーストラリアは2年前にケアンズとウルルに行きましたが、確かに日本と比べてもどこも綺麗に整備されていて、人も温かかったです。特にウルルの周りの沙漠を突っ切る道はひたすら真っ直ぐ永遠につながっているようで、カルチャーショックでした。日本と同じ右ハンドル左側通行なのも、レンタカーを運転するハードルが少し低いかもしれません。
旅行本としては内容が薄いですが、積極的に学びながら旅をしようというマナベルというワードは新しいかもしれませんね。スマートフォンとPCは必携のようです(笑)
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用